希望にあふれ笑顔輝く №95 2 大人へのスタートラインに立ち、夢や希望、期待と決意を新たに した成人式。「久しぶり。元気だった?」懐かしい友との再会に声も 弾み、その輝く笑顔を心のアルバムに刻んでいました。 主 な 記 事 定住促進に向けて ……………… 300人が成人迎える …………… 臨時職員(緊急雇用)の募集 … 鍋まつりのご案内 ……………… 申告相談の日程 ………………… P 2∼ 3 P 4∼ 5 P 7 P 9 P12∼13 2011 ホームページ http://www.town.kami.miyagi.jp/ Eメール [email protected] 「 加 美 町」で暮らしたい す 。 ま た 、 仙 台 都 市 圏 で 伸 び 市 町 村 で 人 口 が 減 少 し て い ま 35 市 町 村 の う ち 、 約 8 割 の 27 た 前 回 に 続 き 2 回 目 の 減 少 。 部 建 築 学 科 ・ 谷 津 憲 司 教 授 と プ を 開 催 。 東 北 工 業 大 学 工 学 約 15 人 程 度 で 、 ワ ー ク シ ョ ッ 宮 崎 地 区 そ れ ぞ れ 、 地 元 住 民 や さ 審 ら 議 に を 、 行 中 っ 新 て 田 い ・ ま 小 す 野 。 田 ・ 人 減 少 し 、 初 め て 減 少 に 転 じ と 城 30 千 さ 前 県 万 900 東 れ 回 の 17 人 北 ま 調 人 人 と 6 し 査 口 減 前 県 た に は 少 回 の 。 比 、 し 調 人 べ 234 て 査 口 1 万 い と は 万 7 ま 比 、 2 千 す 較 933 千 784 。 し 万 434 人 宮 て 4 活 用 や 定 住 施 策 に つ い て 調 査 委 員 会 を 設 立 し 、 町 有 地 の 利 16 人 で 構 成 す る 定 住 促 進 検 討 む 公 共 的 団 体 、 公 募 委 員 な ど 識 経 験 者 や 行 政 区 長 な ど を 含 平成23年 (2011年) 2月1日発行 №95 町 で は 、 昨 年 9 月 22 日 、 学 れ 、 こ の 1 月 に 速 報 値 が 発 表 わ れ て い る 国 勢 調 査 が 実 施 さ 昨 年 10 月 に 、 5 年 ご と に 行 定住促進に向け 検討委員会設置 を 示 す 一 方 、 県 北 部 で は 減 少 減り続ける人口 5年で千 人減 将来の加美町を夢見ながらプラレールを走らせる児童たち(中新田児童館) 676 千 2 676 万 人 5 減 千 少 536 し 人 て で い 前 ま 回 す と 。 比 べ て が 加 速 し 、 加 美 町 の 人 口 は 、 町では、昨年9月に﹁定住促進検討委員会﹂を設置。﹁この町 にずっと住み続けたい﹂と思える魅力あふれる町づくりに向け、 町 有 地の利 活 用 や 定 住 施 策について調 査・審 議 を 行っていま す。 ま た、中 新 田・小 野 田・宮 崎の地 区 ご とに地 域の意 見 をいた だ を開催し、地元住民を中心に熱心な検討が くワークショップ (※) 行われています。 定住促進に向け活発な意見・アイデア 国勢調査(加美町の人口推移) 調査年 総人口 中新田 小野田 宮 崎 世帯数 昭和60年 30,849 14,546 9,214 7,089 7,325 平成 2年 30,184 14,189 8,974 7,021 7,315 平成 7年 29,466 14,218 8,525 6,723 7,518 平成12年 28,330 13,929 8,092 6,309 7,669 平成17年 27,212 13,639 7,647 5,926 7,768 平成22年 25,536 12,910 7,248 5,378 7,590 加美町の人口は、前回調査(5年前)と 比べ1,676人減、10年前と比べると2,794 人減少しています。 ※ワークショップ ワークショップとは、もともとの意味は「工房」 や「作業場」。様々な立場の人々が集まって、自由 に意 見を出し合い、互いの 考えを尊 重しながら、 意見や提案をまとめ上げていく場です。近年、住民 参加型のまちづくりなどでよく用いられています。 2 小野田地区定住促進ワークショップ 【検討した町有地:屋敷・旧宮崎建設資材置き場】 ①果樹園・植物園 ②農産物の加工施設 ③老人ホーム ④陶芸施設(研修所・アトリエ) ⑤多目的ホール ⑥宅地分譲 など上記6つの活用方策が提案されました。 会議では、子どもたちや地域の人々が日常的に 集える場を四季の草花や実のなる木を巧みに配し た 地 域 の「に わ」 案、自然豊かな公 園の中に老人ホー ム建設案、町外の 人に条件付きで土 地の無償提供案な ども検討。 グループごとに分かれ検討 【検討した町有地:下原・ソニー跡地】 ①住宅用地(宅地分譲・伝統的木造建売) ②雪置き場(夏場運動場) ③集客施設 ④屋内運動場(ゲートボールなど) ⑤グループホーム ⑥病院・特養ホーム ⑦緑地公園 など上記7つの活用方策が提案されました。 会議では、定住効果は疑問としつつも、平屋の 50床 程 度 の 特 養 ホーム案や、条件 付き格安分譲宅地 と特養ホームの併 合案、雪置き場と 宅地としての分譲 案なども検討。 活発な意見を出し合う す る 予 定 で す 。 3 中 間 報 告 、 来 年 度 中 に 答 申 を と に 協 議 し 、 本 年 度 末 ま で に 育 て ・ 医 療 ﹂ の 3 つ の 部 会 ご 業 振 興 ・ 雇 用 ﹁ ﹂ 住 環 境 ・ 交 流 ﹁ ﹂ 子 れ 定 て 住 い 促 ま 進 す 検 。 討 委 員 会 で は ﹁ 、 産 ち づ く り が 今 後 さ ら に 求 め ら ら し を 維 持 で き る 活 力 あ る ま 条 件 等 を 活 か し 、 質 の 高 い 暮 も 、 固 有 の 文 化 ・ 伝 統 ・ 自 然 ま 人 す 口 。 減 少 を 前 提 と し な が ら 史 や 文 化 の 保 存 が 難 し く な り 討 を 行 っ て い ま す 。 の 利 活 用 に つ い て 、 熱 心 な 検 定 住 対 策 の 一 つ で あ る 町 有 地 大 学 院 生 4 人 の 企 画 ・ 進 行 で 、 な の か に つ い て 、 グ ル ー プ に け て も ら う た め に は 何 が 必 要 を 活 か し 、 こ の 地 区 に 住 み 続 な 角 度 か ら 探 り 、 地 域 の 魅 力 会 議 で は 、 地 域 の 特 徴 を 様 々 昨 年 に 3 回 の 検 討 会 を 実 施 。 3 案 な ど に 絞 ら れ 、 今 後 、 活 民 が 交 流 で き る 老 人 ホ ー ム の 住 ・ 交 流 支 援 、 自 然 と 地 域 住 自 然 公 園 、 ア ー テ ィ ス ト の 居 3 案 。 宮 崎 地 区 に つ い て は 、 格 的 な 検 討 が 始 ま り ま し た が 、 て 中 い 新 ま 田 す 地 。 区 は 、 先 月 か ら 本 具 体 的 な 利 活 用 案 が 検 討 さ れ 宮 崎 建 設 資 材 置 き 場 な ど で 、 の ソ ニ ー 跡 地 、 宮 崎 地 区 が 旧 育 所 跡 地 、 小 野 田 地 区 が 下 原 場 西 側 駐 車 場 と 鳴 瀬 ・ 広 原 保 た 町 有 地 は 、 中 新 田 地 区 が 役 ワ ー ク シ ョ ッ プ で 検 討 さ れ ホ ー ム に 一 部 を 屋 内 運 動 施 用 と 民 間 企 業 が 建 設 す る 老 人 地 公 園 と 雪 置 き 場 を 兼 ね た 利 し 小 た 野 。 田 地 区 に つ い て は 、 緑 用 途 に つ い て 発 表 が 行 わ れ ま の 会 議 で は 、 定 住 に つ な が る 性 の 把 握 か ら は じ ま り 、 最 終 然 、 歴 史 や 文 化 な ど の 地 域 特 分 そ か の れ 中 て で 話 、 し 地 合 域 い の ま 景 し 観 た や 。 自 統 行 事 の 継 承 、 地 域 独 自 の 歴 や 集 落 機 能 の 維 持 、 地 域 の 伝 齢 が 進 行 す る と 、 コ ミ ュ ニ テ ィ つ こ と の 言 ま わ ま れ 人 て 口 い 減 ま 少 す や 。 少 子 高 生 活 に 影 響 を 与 え る 要 因 の 一 急 激 な 人 口 減 は 、 私 た ち の 定 で す 。 用 計 画 と し て ま と め ら れ る 予 地域の元気が まちの活力 小 野 定住促進検討委員会 田 定住促進について「産業振興・雇用」 、 「住 地 区 環境・交流」 、「子育て・医療」の3つの部 ・ 宮 会に分かれて協議が進められています。 崎 産業振興・雇用部会では、若者たちの定 地 住促進に向けた検討が行われ、地場産業体 区 験や空き店舗の活用など意見が出されてい で は ます。住環境・交流部会では、交流から滞在、 、 そして定住につながるような仕組みとして、 設 「人を呼び込む(交流) 」 、 「地域の魅力」 、 「住 、 み続ける」について検討。効果的な情報発 そ し 信や空き家の活用など意見が出されていま て す。子育て・医療部会では、子育て支援や グ ル 教育、医療、加美町の魅力について検討。 ー 子育てに関する助成や、地元の歴史・自然・ プ ホ 農業などを学ぶ教育について意見が出され ー ム ています。 の 具体的な 利活用案を検討 宮崎地区定住促進ワークショップ この町で生まれ 育ったことが最高 の思い出です。 先人から受け継 いだこの町を、責任持って次の世代 に引き継ぎたい。 高橋美紀さん (小野田城内) 無事成人を迎え られたのは、地域 の皆さんのおかげ と感謝しています。 今までお世話になった分、いつか は自分が人の役に立てるよう成長し たい。 今 日 を 機 に、両 親、友 人、地 域 の 方々に感謝の気持 ちを伝えたい。そ して、自立し、いつかは自分が頼っ てもらえるよう頑張りたい。 平成23年 (2011年) 2月1日発行 №95 区 56 人 ︶ が 出 席 し 、 会 場 と な っ 人 で 、 式 す 小 に 。 野 は 田 235 地 人 区 ︵ 67 中 人 新 、 田 宮 地 崎 区 地 112 宮 崎 地 区 が 73 人 ︵ 男 29 ・ 女 44 ︶ 野 地 田 区 地 が 区 149 が 人 78 ︵ 人 男 ︵ 76 男 ・ 41 女 ・ 73 女 ︶ 37 、 、 小 方 々 で 、 対 象 者 数 は 、 中 新 田 年 4 月 1 日 ま で に 生 ま れ た べ ま し た 。 生 き て い き た い ﹂ と 謝 辞 を 述 つ 一 つ の 行 動 に 責 任 を 持 っ て ら れ て い る こ と を 忘 れ ず 、 一 が ﹁ 私 た ち が 多 く の 人 に 支 え 代 表 し て 堀 越 順 子 さ ん ︵ 小 泉 ︶ む け の 言 葉 を 贈 り 、 新 成 人 を の 道 を 進 ん で ほ し い ﹂ と は な 役 。 希 望 と 自 信 を 持 っ て 自 分 世 紀 は 皆 さ ん が 町 づ く り の 主 見 式 ら 典 れ で ま は し 、 た 佐 。 藤 町 長 が ﹁ 21 人 た ち の 姿 が い た る と こ ろ で に 残 し て い ま し た 。 十 歳 の 自 分 ﹂ を 思 い 出 の 1 枚 満 ち た 晴 れ や か な 表 情 で ﹁ 二 れ 、 新 成 人 た ち は 夢 や 希 望 に は 地 区 ご と に 記 念 撮 影 が 行 わ 表 式 し 典 ま 終 し 了 た 後 。 ︵ 、 左 ス 囲 テ み ー ︶ ジ 上 で ぞ れ 力 強 く 二 十 歳 の 抱 負 を 発 ま た 、 菅 原 明 穂 さ ん 、 高 橋 謝辞を述べた堀越さん 記念アルバム写真の配布に ※ ついては、 ペ ー ジ 下 の 詳 細 (北永志田) た バ ッ ハ ホ ー ル で は 、 久 し ぶ をご覧ください。 猪股 極さん り に 会 う 旧 友 と 談 笑 す る 新 成 20 平 成 2 年 4 月 2 日 か ら 平 成 3 美 紀 さ ん 、 猪 股 極 さ ん が そ れ 今 年 成 人 式 を 迎 え た の は 、 人の門出を祝う (南町) 新成人 菅原明穂さん 大人の自覚と責任を胸に 晴れやかな笑顔で 大人の仲間入り 新成人代表・伊藤利恵さん︵城生︶ に記念品を贈呈 平成23年成人式が、1月9日、バッハホー ルで行われ、男性146人、女性154人、合 わせて300人の新成人たちが新たな門出の 時を迎えました。 300 4 宮崎地区 小野田地区 小野田地区 中新田地区 中新田地区 5 2 0 11 年 が 始 動 害 は い つ 襲 っ て く る か 分 か ら 告 辞 。 髙 橋 曻 消 防 団 長 が ﹁ 災 団 と な る よ う 期 待 し ま す ﹂ と 域 に 密 着 し 、 信 頼 さ れ る 消 防 ハ 式 ホ 典 ー で ル は で 、 開 佐 催 藤 さ 町 れ 長 ま が し ﹁ た 地 。 る 消 防 出 初 式 が 、 1 月 10 日 、 バ ッ 無 火 災 の ま ち づ く り に 決 意 新 た ︽表彰状︾ 形 一 庄 智 司 志 早 忠 坂 男 千 甚 板 葉 悦 工 垣 文 藤 幸 一 千 光 雄 葉 一 佐 連 千 藤 悦 早 葉 善 坂 要 一 尾 裕 ︽内助の功表彰︾ 平成23年 (2011年) 2月1日発行 №95 加 美 町 婦 人 防 火 ク ラ ブ 連 合 会 宮城県知事表彰 加美町防犯指導隊(新田博志隊長・隊員51名) の新年出動式が1月9日、宮崎福祉センターで行 われました。式では、30名の隊員が整然と立ち 並ぶ中、きびき びとした動作で 人員点呼や服装 点検などを実施。 犯罪のない町づ くりに向け気を 引き締めていま した。 交通事故・犯罪の根絶を誓う 防犯指導隊出動式 板 木 悦 垣 宗 正 生 千 己 葉 田 成 工 中 治 加 藤 敏 藤 裕 郎 工 好 也 藤 昭 畠 順 山 一 浅 武 野 青 清 ︽優良婦人防火クラブ感謝状︾ ︵ 以 上 敬 称 略 。 1 月 号 で 紹 介 夫 藤 清 裕 悦 金 也 澤 板 勝 早 垣 坂 正 児 久 己 加 玉 三 藤 建 男 畠 好 山 昭 横 武 田 浅 春 工 野 宮城県消防協会大崎支部表彰 消防団員、婦人防火クラブなど700人が参加 し た 方 々 に つ い て は 割 愛 さ せ ︽功 労 章︾ て い た だ き ま す ︶ 宮城県消防協会表彰 一 工 佐 長 坂 早 竹 浩 野 石 誠 谷 佐 早 盛 藤 藤 克 博 坂 男 太 勝 川 幹 藤 坂 男 青 順 洋 光 靖 朗 行 文 男 忠 克 木 一 英 内 雄 伊 好 悦 宏 本 宗 千 海 早 藤 伊 一 佐 青 多 生 千 葉 宏 坂 角 良 藤 條 小 々 砥 髙 児 栄 記 清 田 治 達 博 松 木 葉 成 利 橋 玉 一 浅 一 好 郎 幸 浩 耕 文 治 浩 新 建 野 道 一 猪 光 悦 一 幸 川 清 塚 板 股 越 塩 加 今 猪 熊 悦 功 垣 早 幸 後 原 浅 工 藤 野 澁 股 敬 一 一 今 藤 好 成 藤 光 昭 今 年 1 年 の 無 火 災 を 祈 願 す 消防出初式 な い 。 一 層 の 予 防 消 防 に 徹 し 、 ︽勤続章︾ 町 民 の 信 頼 に 応 え た い ﹂ と 訓 ︽永年勤続章︾ 辞 ま し た ま 、 し 長 た 年 。 に わ た る 消 防 団 ︽功績章︾ 活 動 で 功 績 を 残 さ れ た 方 々 に ︽永年勤続章︾ 感 謝 状 な ど が 贈 ら れ ま し た 。 ︽勤続章︾ 佐 々 木 照 義 消防庁長官表彰 平 澤 亨 ︽永年勤続功労章︾ 日本消防協会表彰 ︽竿頭綬︾ ︽精績章︾ 道 加 塚 美 俊 町 一 消 防 今 団 野 茂 消防団、交通指導隊、防犯指導隊が仕事始め 利 吉 慶 星 浅 と 早 葉 明 岡 喜 進 野 も 坂 裕 幸 太 公 子 み 子 今 一 髙 郎 基 や 野 郎 橋 片 佐 子 工 清 浩 石 千 倉 藤 藤 人 熊 幸 山 葉 司 せ 千 悦 つ 葉 子 千 澤 健 淳 子 育 葉 芳 小 治 一 伊 昭 浪 郎 藤 子 早 淑 由 佐 裕 坂 美 早 行 中 藤 之 尾 和 坂 嶋 旭 形 枝 千 交通指導隊御用始め 加美町交通指導隊(工藤正信隊長・隊員44名) の御用始式が1月8日、中新田公民館で開催され、 隊員、関係者ら約40人が参加。新しい年の初め にあたり、隊 員 たちは今年1年 の交通事故防止 への取り組みを 誓い合っていま した。 6 で の 説 明 会 等 で の 意 見 や 要 望 、 下 設 計 東 北 支 社 か ら 、 こ れ ま き 、 基 本 設 計 を 受 託 し た ㈱ 山 た 委 。 員 会 で は 、 前 回 に 引 き 続 舎 建 設 委 員 会 が 開 催 さ れ ま し 去 る 1 月 19 日 、 第 5 回 新 庁 し い い シ ま 事 ま 、 ョ 前 す 引 ッ す の 。 き プ 基 中 午 2 。 続 に 本 新 後 月 申 き つ 設 田 1 13 し 、 い 計 公 時 日 込 ︵ 民 30 日 意 て み 案 館 分 ︶ 見 の 不 交 説 や ホ か 要 換 明 ワ ー ら 。 を を ー ル ど な 行 行 ク や ﹂ の 活 用 方 法 に つ い て 検 討 の 拠 点 と な る 施 設 ﹁ 町 民 の へ 山 下 設 計 が 提 案 す る 町 民 活 動 ク 1 シ 回 ョ 目 ッ の プ ワ ﹂ ー を ク 開 シ 催 ョ し ッ ま プ す は 。 、 る ﹁ 加 美 町 新 庁 舎 建 設 町 民 ワ ー の 利 活 用 に つ い て 意 見 を 求 め 交 の 山 わ 維 下 さ 持 設 れ 管 計 ま 理 で し 経 は た 費 、 。 に プ 関 ロ し ポ 意 ー 見 が ザ 建 設 時 の 設 備 設 置 経 費 と 庁 舎 な 特 ど に が 、 説 空 明 調 さ 設 れ 備 ま に し つ た い 。 て は 、 日時 会場 た で も 参 加 で き ま す 。 ル 応 募 の 際 、 自 然 採 光 と 自 然 内容 通 風 、 屋 上 緑 化 を 有 効 に 活 用 新庁舎建設は今 に 親 し ま れ る 施 設 の 整 備 や そ 度 の 高 い 住 民 サ ー ビ ス 、 町 民 新 庁 舎 建 設 に あ た り 、 満 足 ワークショップを開催 ︱ 参加者募集 ︱ そ の 検 討 結 果 に 基 づ く 修 正 案 し た 空 間 づ く り を 提 案 。 こ の ※ 3 -116 63 日 の 会 議 で も 、 太 陽 光 発 電 等 問合せ 庁舎建設準備室 ☎ の 自 然 エ ネ ル ギ ー 活 用 を 含 め 討 し て い く こ と と し ま し た 。 最 新 の 技 術 と 実 績 に 基 づ き 検 こ と か ら 、 委 員 会 で は 今 後 、 軽 減 す る こ と は 非 常 に 難 し い 維 持 管 理 経 費 の 両 方 を 同 時 に れ ま し た が 、 設 備 設 置 経 費 と た 費 用 対 効 果 に つ い て 説 明 さ 加 美 町 臨 時 職 員 を 募 集します 町では、緊急雇用創出事業として、次のとおり臨時職員の募集を行います。 ●対象 町内に住所を有し、①現在失業中の方 ②3月末日までに離職予定の方 ③3月末日までに卒業予 定で就職先が決まっていない高校生、専門学校生、短大生および大学生 のいずれかに該当する方。 ●職種、勤務条件等(雇用期間は、いずれも平成23年4月1日∼平成23年9月30日までです) 職種 番号 職種 主な勤務場所 1 作 業 員 建 設 課 2 3 4 5 6 7 8 9 事務補助員 事務補助員 保 育 士 保育補助員 保育補助員 保育補助員 指 導 員 介 助 員 農 林 課 教 育 総 務 課 中 新 田 保 育 所 おのだひがし園 おのだひがし園 お の だ に し 園 小野田福祉センター 小 学 校 募集 人員 勤務時間 (週) 賃 金(時給) 950円 5 40時間以内 ※機械持込時は 日額 11,000円 1 40時間以内 720円 1 30時間以内 720円 1 40時間以内 930円 1 20時間以内 770円 1 20時間以内 770円 1 20時間以内 770円 1 25時間以内 750円 3 30時間以内 900円 職 務 内 容 資格・免許 道路等の除草・補修、 普通自動車免許 樹木せん定等 文書作成、データ入力等 パソコン操作 同 上 同 上 乳幼児保育の担当 保 育 士 乳幼児保育の補助 不 問 預かり保育の補助 不 問 同 上 不 問 放課後児童クラブの指導 不 問 特別支援児童の介助 不 問 ※勤務時間は原則として月∼金曜日の午前8時30分∼午後5時15分。ただし、職種により土日勤務、早番・遅 番の勤務あり。 ※賃金支払日は、月末締め翌月10日払い。通勤手当の支給はありません。任用期間、勤務時間により、社会保 険および雇用保険に加入していただきます。 ●申し込み方法 市販の履歴書(3か月以内に撮影した写真を貼付)に必要事項を記入し、商工観光課へ持参。 ※本人希望記入欄に希望する職種番号(第1・第2希望)を明記し、失業者であることを確認できる書類(雇 用保険受給資格者証、廃業届等)を添付。なお、平成23年度加美町非常勤職員・臨時職員に登録されてい る方も重複申込み可。 ●受付期間 2月1日㈫∼2月28日㈪ 午前8時30分∼午後5時15分。 (土日祝を除く) ●採用方法 書類審査・面接審査により決定。面接の日時・場所は申込者へ電話連絡します。 問合せ 役場商工観光課 ☎63−6000 7 故 鎌田八郎さん 旭日単光章 鎌田八郎さん(東川北・ 平成22年10月7日逝去) は、 昭和62年、宮崎町議会議 員に当選し、以来4期、さ らに加美町議会議員とし て2年の計17年余にわたっ て地方自治の進展に寄与 されました。 この間、宮崎町議会においては農林土木常任 委員や総務常任委員会副委員長、産業建設常任 委員会副委員長を歴任し、道路改良舗装整備の 促進や温泉を活用した観光施設の整備を推進。 また、住民の健康意識の高まりを受け、スポー ツ施設の充実などに尽力されました。 ︵ 高 橋 左 右 治 支 部 長 ︶ 、 交 通 安 に は 、 交 通 安 全 協 会 宮 崎 支 部 贈 宮 ら 崎 れ 支 ま 所 し で た 行 。 わ れ た 贈 呈 式 と 感 謝 し ま し た 。 皆 さ ん の 協 力 を お 願 い し ま す ﹂ 更 新 で き る よ う 地 域 を あ げ て 年 間 に 繋 が り ま し た 。 さ ら に な 取 り 組 み が 死 亡 事 故 ゼ ロ 2 げ て の 意 識 啓 発 を は じ め 、 様 々 取 っ た 佐 藤 町 長 は ﹁ 地 域 を あ 成 し 、 加 美 警 察 署 ︵ 藤 原 敏 彦 が 交 通 死 亡 事 故 ゼ ロ 2 年 を 達 昨 年 、 12 月 24 日 で 宮 崎 地 区 意 藤 を 原 新 署 た 長 に か し ら ま 感 し 謝 た 状 。 を 受 け さ ら な る 記 録 更 新 へ 向 け て 決 は じ め 関 係 者 ら 約 20 人 が 出 席 。 署 長 ︶ か ら 同 27 日 、 感 謝 状 が 記録更新に向けて決意を新たにする関係者 平成23年 (2011年) 2月1日発行 №95 ए ॥ ȫ ȑ ٠ प Ȩ ٞ 横山成樹さん 旭日双光章 横 山 成 樹 さ ん(西 町・ 平成22年8月17日逝去) は、 昭和39年、東北大学医学 部を卒業後、秋田県立中央 病院、長野佐久総合病院勤 務などを経て、昭和44年、 横山医院(現中新田民主医 院)院長に就任。地域住民の診療に当たられる とともに、健診や予防接種など地域医療・保健 福祉に率先して従事し、住民の健康増進啓発に 貢献されました。この間、昭和59年に㈳加美郡 医師会理事、平成18年には同会副会長として、 郡内における成人病予防、糖尿病対策などの保 健事業の推進に大きな功績を残されました。 全国金賞を受賞した中新田中学校吹奏楽部 奏楽部 テ ー マ に 、 ベ ー ト ー ヴ ェ ン ﹁ 月 会 で は 、 ﹁ 月 ∼ M O O N ﹂ を 国 大 会 出 場 権 を 獲 得 。 全 国 大 賞 に 輝 き 、 3 年 連 続 と な る 全 で 開 催 さ れ た 東 北 大 会 で 、 金 場 同 し 校 金 は 賞 、 を 昨 受 年 賞 11 し 月 ま に し 利 た 府 。 町 門 に 中 新 田 中 の 吹 奏 楽 部 が 出 国 大 会 の マ ー チ ン グ バ ン ド 部 ン ド ・ バ ト ン ト ワ ー リ ン グ 全 に 開 催 さ れ た 、 マ ー チ ン グ バ さ い た ま 市 で 昨 年 2 12 月 8 18 日 を 語 っ て い ま し た 。 ま し た ﹂ と 笑 顔 で 喜 び と 感 謝 し た 。 応 援 あ り が と う ご ざ い 張 し た け ど 楽 し く 演 奏 で き ま り 部 ま 長 し の た 斎 。 藤 美 央 さ ん は ﹁ 緊 し 、 2 年 ぶ り の 栄 誉 を 勝 ち 取 と り が 持 て る 力 を 存 分 に 発 揮 奏 を 披 露 。 43 人 の 部 員 一 人 ひ ど を 組 み 合 わ せ た 6 分 半 の 演 光 ﹂ の ク ラ シ ッ ク や ジ ャ ズ な 中新田中学校の吹奏楽部 全 母 の 会 宮 崎 支 部 ︵ 檜 野 貴 美 宮崎地区死亡事故ゼロ2年 子 支 部 長 ︶ 、 区 長 会 宮 崎 支 部 ︵ 加 加美警察署長から感謝状 藤 久 長 支 部 長 ︶ な ど 3 団 体 を 故 2 年 ぶ り 全 国 金 賞 に 輝 く 8 第11回 うめぇがすと鍋まつり in 加美 メイン ■鍋開始 ト イベン 11時30分∼ ■チャリティーコーナー 米粉パン、やきそば等販売 12 分 ■地場産品コーナー 時 お雑煮、鴨鍋、はっと汁など自慢の鍋料 理24種類、約1万杯分を用意します。 鍋は、店によって1杯100円∼ 300円と なります。直接現金でお求めください。 ※なくなり次第終了。お早めに! 地 酒・甘 酒、あったか 牛乳、商 工会女性部バザー 11 30 冬の風物詩として定着している﹁うめぇがすと鍋まつり 蔵元3社を見学。 10時15分受付開始。 日、中新田地区花楽小路で開催されます。各 ■オープニング 10時∼ 24 加美﹂が2月 ■酒蔵見学会 10時30分スタート 団体が自慢の鍋料理を用意。今年は、 食限定で、加美町産高級和牛の無料試食会も。心も体 ۛଋ ä ä ؒ 商店会から から も温まる鍋まつりに、ご家族でおいでください。 500 in ■スタンプラリー 加美町の特産品などが当たるお楽しみ抽選スタンプ ラリー。各店で配布するスタンプラリー券に500円分 のスタンプで応募。抽選会は、12時15分から七十七 銀行前で行います。 【問合せ】 詳しくは、加美商工会(☎63−2734)まで。 地 デ ジ チ ュ ー ナ ー ま た は 地 デ デ ジ 対 応 テ レ ビ を 購 入 す る か 、 で 地 き デ な ジ く を な 見 り る ま た す め 。 に は 、 地 で は テ レ ビ 放 送 を 見 る こ と が 出 て い る テ レ ビ は 、 そ の ま ま 画 面 の 右 上 に ﹁ ア ナ ロ グ ﹂ と 行 し ま す 。 こ の た め 、 テ レ ビ デ ジ タ ル 放 送 ︵ 地 デ ジ ︶ に 移 ア ナ ロ グ 放 送 が 終 了 し 、 地 上 今 年 の 7 月 24 日 で テ レ ビ の アナログ放送終了まで あと 173日 (平成23年2月1日現在) デ ジ の準備 ジ チ ュ ー ナ ー 内 蔵 録 画 機 を 購 地 デジサポ宮城︵☎02 9 入 し て お 手 持 ち の テ レ ビ に つ お済みですか? 2 7 -45 1 -500︶ せ な は 地 ぐ 、 デ こ ジ と に が 関 必 す 要 る で お す 問 。 い ま 合 で わ 。 ま ち の 話 題 活 躍 を 期 待 し て い ま し た 。 実 り 始 め た ﹂ と 全 国 大 会 で の ﹁ 長 年 の 積 み 重 ね が よ う や く 齋 藤 紀 美 さ ん ︵ 上 小 路 一 ︶ は 崎 卓 球 ス ポ 少 で 指 導 に 当 た る 勝 し た い ﹂ と 語 り 、 一 方 、 宮 語 っ て い ま し た 。 ま ず は 1 勝 し た い ﹂ と 目 標 を 藤 悠 樹 主 将 は ﹁ 全 国 大 会 で 、 抜 大 会 へ の 出 場 権 を 獲 得 。 佐 井 県 で 開 催 さ れ る 全 国 中 学 選 栄 同 冠 卓 を 球 手 部 に は し 、 ま 3 し 月 た 26 。 日 に 福 遠藤さん(前列左から3人目)、齋藤さん(後列左端) 県優勝のカップを持つ佐藤主将(前列右から2人目) ﹁ ワ ラ 灯 ろ う ﹂ も 完 成 さ せ 、 午 12 個 を ロ ー プ で 高 く つ る し た 年 を 12 か 月 に 見 立 て た ワ ラ 束 を 使 い ﹁ 御 小 屋 ﹂ を 作 成 。 1 社 の 境 内 に 集 ま り 、 竹 と ワ ラ 統 初 行 日 事 は で 、 す 若 。 者 講 員 が 八 幡 神 に 上 が り こ み 、 お 神 酒 を 振 る た 家 々 に は 、 わ ら じ を 脱 が ず ら 約 40 軒 の 家 々 を 巡 回 。 訪 ね の 勇 ま し い 掛 け 声 を 掛 け な が 参 拝 。 そ の 後 ﹁ 、 ヨ イ サ 、 ヨ イ サ ﹂ た 4 人 を 先 頭 に 、 八 幡 神 社 へ が 、 酒 を 満 た し た 手 桶 を 持 っ 家 内 安 全 等 を 祈 っ て い ま し た 。 人 た ち は 、 手 を 合 わ せ な が ら ﹁ ヨ イ サ ー ﹂ と 歓 声 。 集 ま っ た ﹁ 御 小 屋 ﹂ に 両 手 を 上 げ な が ら し 、 火 が 放 た れ て 燃 え 上 が る 員 た ち は 再 び 八 幡 神 社 に 集 合 を 全 見 て せ の て 家 い 々 ま を し 回 た り 。 終 え た 講 「 後 3 時 ご ろ 、 ワ ラ 灯 ろ う ﹂ に ら じ 姿 に な っ た 若 者 講 員 た ち お り 、 家 内 安 全 や 火 伏 せ 、 五 時 代 前 か ら 受 け 継 が れ て き て わ こ れ の ま 行 し 事 た は 。 、 同 地 区 で 江 戸 地 区 ﹁ 柳 沢 の 焼 け 八 幡 ﹂ が 行 文 化 財 に 指 定 さ れ て い る 宮 崎 に か け て 、 宮 城 県 の 無 形 民 俗 1 月 15 日 午 後 か ら 16 日 早 朝 交 午 わ 前 し 4 が 時 行 ご わ ろ れ 、 ま さ し ら た し 。 に わ 集 会 所 で は 前 祝 い の 酒 の 酌 み れ 2 ま 日 し 目 た 、 。 午 前 2 時 ご ろ か ら 豊 作 が 期 待 で き る ﹂ と 告 げ ら 長 の 猪 股 進 さ ん か ら ﹁ 今 年 は ら 今 年 の 作 柄 が 占 わ れ 、 若 者 点 火 。 そ の 燃 え 上 が る 様 子 か 生 ま れ る と 思 い ま す ﹂ と 笑 顔 ら れ た 詩 織 さ ん は 春 出 産 予 定 訪 問 。 顔 中 墨 で 真 っ 黒 に 染 め 舞 昨 い 年 ま 入 し 籍 た し 。 た 熊 谷 和 真 さ ん 、 穀 豊 穣 な ど を 祈 る 小 正 月 の 伝 で ﹁ こ れ で 丈 夫 な 赤 ち ゃ ん が 平成23年 (2011年) 2月1日発行 №95 詩 織 さ ん 夫 妻 宅 に も 講 員 ら が 引 っ 張 ら な い よ う に ま ず は 1 し 遠 た 藤 。 さ ん は ﹁ チ ー ム の 足 を 体 代 表 メ ン バ ー に 選 出 さ れ ま で 開 催 さ れ る 全 国 大 会 の 県 団 勝 に 輝 き 、 3 月 25 日 、 島 根 県 さ ん ︵ 東 小 野 田 小 4 年 ︶ が 優 ︵ 4 年 生 以 下 ︶ で 遠 藤 愛 里 沙 生 卓 球 選 手 権 大 会 の カ ブ の 部 催 さ れ た 、 第 19 回 宮 城 県 小 学 昨 年 11 月 28 日 、 仙 台 市 で 開 し い 戦 い を 制 し 、 2 年 連 続 の ン グ ル 4 試 合 と ダ ブ ル ス 1 試 校 が 出 場 し た 新 人 戦 で は 、 シ し 各 た 地 。 区 大 会 を 勝 ち 抜 い た 36 体 ト ー ナ メ ン ト 戦 で 優 勝 し ま 会 で 中 新 田 中 男 子 卓 球 部 が 団 で 開 催 さ れ た 県 中 学 校 新 人 大 一 方 、 昨 年 12 月 4 日 栗 原 市 合 の 団 体 ト ー ナ メ ン ト 戦 の 激 東 小 野 田 小 4 年 遠 藤 さ ん 、 中 中 男 子 団 体 卓 球 県 大 会 制 し 全 国 大 会 へ 五穀豊穣、家内安全を祈願 「柳沢の焼け八幡」県無形民俗文化財 炎に包まれ勢いよく燃え上がる「御小屋」 極寒の中走る若者講員 墨を塗られた熊谷さん夫妻 10 ま ち の 話 題 かぼちゃがゆを食べて無病息災を願う の こ 集 れ い は が 、 開 広 催 原 さ 長 れ 寿 ま 会 し ︵ た 青 。 砥 館 の ホ ー ル を 会 場 に 冬 至 の 日 昨 年 の 12 月 22 日 、 広 原 児 童 フ ラ ダ ン ス な ど が 披 露 さ れ 会 熱 演 。 ま た 、 琴 の 演 奏 や 合 唱 、 い よ う に と 注 意 を 促 す 寸 劇 を 振 り 込 め 詐 欺 の 被 害 に 遭 わ な ラ ン テ ィ ア 。 こ の 日 の 夕 方 、 が 約 20 年 前 か ら 行 っ て い る ボ 田 川 あ す み 会 ︵ 石 川 俊 行 会 長 ︶ ﹂ 育 も う と 、 地 元 青 年 会 ﹁ 下 多 け こ ま れ し は た 、 。 子 ど も た ち の 夢 を て ま い た ま 、 し こ た の 。 日 は 独 り 暮 ら し が と う ﹂ と お 礼 の 言 葉 を 返 し 大 喜 び 。 満 面 の 笑 み で ﹁ あ り 当 て の プ レ ゼ ン ト を 受 け 取 り も た ち は 玄 関 で 出 迎 え 、 お 目 ん が 手 づ く り し た 特 製 か ぼ ち ゃ 事 に 続 き 、 広 原 婦 人 会 の 皆 さ 加 。 健 康 と 長 寿 を 祈 願 す る 神 で 、 同 会 会 員 な ど 約 90 人 が 参 に ち な ん で 行 わ れ て い る も の て い ま し た 。 を 迎 え た い ﹂ と 無 病 息 災 を 願 っ い し い ﹂ ﹁ 風 邪 を ひ か ず に 新 年 が ゆ を 食 べ ﹁ ホ ク ホ ク し て お 場 参 を 加 盛 者 り た 上 ち げ は ま 特 し 製 た か 。 ぼ ち ゃ り 、 サ ン タ ク ロ ー ス や ト ナ カ 男 さ ん の 4 人 が 集 会 所 に 集 ま ん 、 佐 々 木 秀 一 さ ん 、 根 本 光 石 川 会 長 は じ め 我 孫 子 貞 夫 さ ゼ ン ト が 届 け ら れ ま し た 。 と と も に 温 か な ﹁ 心 ﹂ の プ レ の お 年 寄 り 宅 も 訪 問 。 ケ ー キ イ に 変 身 。 父 母 か ら 預 か っ た 11 9 広 原 地 区 で ﹁ 冬 至 の 日 の 集 い ﹂ 利 次 会 長 ︶ が 毎 年 、 冬 至 の 日 犯 指 導 員 と 消 費 生 活 相 談 員 が 、 た よ ﹂ と 告 げ ら れ る と 、 子 ど 田 政 之 会 長 ︶ の メ ン バ ー 10 人 か ぼ ち ゃ 食 べ 元 気 に 新 年 迎 え 朝 か ら ボ ラ ン テ ィ ア 友 の 会 ︵ 府 手 こ 渡 の し ほ ま か し 、 た 宮 。 崎 地 区 で は 14 弁 小 当 野 が 田 届 地 け 区 ら で れ は ま 12 し 月 た 16 。 日 、 こ も っ た 弁 当 を 一 人 ひ と り に 年 寄 り 宅 を 訪 問 。 温 か な 心 の し に そ 児 た あ れ 童 。 っ ぞ 委 た れ 員 か の 協 弁 地 議 当 域 会 が の な 届 お ど け 年 の ら 寄 協 れ り 力 ま 宅 で 、 れ ス ま テ し ー た ジ 。 で は 、 町 の 交 通 防 が ゆ 、 ゆ ず 湯 な ど が 振 る 舞 わ 子 ど も た ち に プ レ ゼ ン ト を 届 ソ リ な ら ぬ ワ ゴ ン 車 に 乗 っ て ク ロ ー ス が 現 れ 、 ト ナ カ イ の イ ヴ 、 下 多 田 川 地 区 に サ ン タ 去 る 12 月 24 日 の ク リ ス マ ス 訪 父 問 母 し か ま ら し ﹁ た サ 。 ン タ さ ん が 来 ク リ ス マ ス ﹂ と 10 軒 の 家 々 を て 、 降 り し き る 雪 の 中 ﹁ メ リ ー プ レ ゼ ン ト を 大 き な 袋 に 詰 め び か け 毎 年 実 施 し て い る も の が ボ ラ ン テ ィ ア 団 体 な ど に 呼 で こ 行 れ わ は れ 、 ま 町 し 社 た 会 。 福 祉 協 議 会 当 ﹂ が 、 去 る 12 月 、 町 内 各 地 届 け る ﹁ ふ れ あ い あ っ た か 弁 に 地 元 食 材 た っ ぷ り の 弁 当 を 65 歳 以 上 の 独 り 暮 ら し 世 帯 け 午 て 後 い か き ら ま は し 、 た 手 。 分 け し て お し 、 彩 り 豊 か な 弁 当 を 盛 り つ 食 分 の 食 材 を テ キ パ キ と 調 理 エ ビ 団 子 い が 蒸 し な ど で 、 84 ち ゃ ん 焼 き 風 、 梅 し そ つ く ね 、 は 、 あ ず き ご 飯 、 鮭 の ち ゃ ん り 、 弁 当 作 り を 開 始 。 メ ニ ュ ー が 小 野 田 福 祉 セ ン タ ー に 集 ま で 、 今 年 は 412 世 帯 に あ っ た か 生 活 改 善 推 進 員 会 や 民 生 委 員 日 、 中 新 田 地 区 で は 17 日 、 食 年 の 瀬 高 齢 者 に あ っ た か 弁 当 を 配 達 に 心 温 ま る ボ ラ ン テ ィ ア メニューごとに分担し、手際よく調理 (12/16小野田福祉センター) サンタが家にやってきた 下多田川青年会がボランティア 上:大きなプレゼントを手渡し 「メリークリスマス」 左:手を振りながら 「来年もまた来てね!」 所得税の申告に関すること 古川税務署 ܃22-1711 所得税・住民税 住民税の申告に関すること 役場税務課 ܃63-3114 申告会場は次の3か所になります。 中新田会場 旧仙台法務局中新田出張所 小野田会場 小野田福祉センター 宮 崎 会 場 宮崎支所 申告が始まります! 期間は2月8日㈫から3月14日㈪です どんな申告が必要か確かめてみましょう はい スタート はい 平成23年1月1日 に加美町に住んで いましたか? いいえ 加美町への住民税 (町・県 民 税)の 申 告は不要です。 平成23年1月2日 以降に加美町へ転入 し、前年に収入のあ った方は、前住所地 の市町村にお問い合 わせください。 ※こ こ で い う 収 入 に は、 遺族・障害年金、児童・ 子ども手当、労災保険 などは含みません。 ※前年中、公的年金以外 に収入の無い方で次の 場合は、住民税は非課 税になります。(単身者) ①65歳以上の方で、公的 年金の年間受給額が 148万円以下の場合 ②65歳未満の方で、公的 年金の年間受給額が98 万円以下の場合 ※このチャートは標準的 な要件を簡易的に示し たもので、条件によっ ては結果が異なる場合 があります 詳しくは、役場税務課町 民 税 係 TEL 63−3114ま でお問い合わせください。 平成22年中 (平成22年1月1日 ∼12月31日) に収入がありまし たか? いいえ ③へ 加美町に住んでいる親族の 方の扶養親族になっていま すか? ②へ いいえ はい その収入 は公的年 金のみで すか? はい 年金から所 得税が源泉 徴収されて いますか? いいえ 給与収入 がありま したか? いいえ あなたは65歳以上で、 年金受給額の合計金 額が148万円以下です か? (単身者の場合) はい いいえ はい ③へ いいえ 次のうち当てはまるものはありますか? ●「事業・不動産・利子・配当・雑・譲渡・一時・山林」 の所得の合計額が、所得税における各種所得控 除の合計額を超えている。 ●源泉徴収された税金が納め過ぎになっている。 はい はい ①へ ②へ いいえ はい 収入は1か所からの給与のみで、年末調整も済み、 年末調整以外の控除額の追加等もありませんか? ③へ いいえ はい 主たる給与 以外に所得 がありまし たか? はい ①へ 「事業・不動産・利子・配当・雑・譲渡・一時・山林」 の所得額と、主たる給与以外の給与収入額の合 計が20万円を超えていますか? ②へ いいえ いいえ 次のうち当てはまるものがありますか? はい ●給与収入額が2000万円を超えている。 ●新たに住宅ローン控除の適用を受けたい。●医療費控除を受けたい。 ●そのほか所得控除の内容の追加・変更をしたい。 ①へ はい いいえ ③へ 給与支払報告書が勤務先から加美町へ提出されていますか?(提出の 有無については勤務先に確認してください) ②へ いいえ ①所 得 税 の 確 定 申 告が必要です。 ②住 民 税 の 申 告 を して下さい。 ③申 告 の 必 要 は あ りません。 ※町、税務署での申告のほか、 電子申告による受付けも可 能です(くわしくは税務署 まで)。 ※別表の日程に基づき申告し てください。 ※ただし、課税(非課税)証 明書が必要な方は、住民税 の申告をしていただく場合 があります。 平成23年 (2011年) 2月1日発行 №95 ※所得税の確定申告 をした方は、 住民税の 申告は不要です。 12 平成23年申告受付日程表 月 日 曜日 受 付 時 間 午前 9:00∼午前11:00 中新田申告会場 対象地区 宮崎申告会場 対象地区 羽 場・城 生 切 込・寒風沢 午後 1:00∼午後 3:30 午前 9:00∼午前11:00 菜切谷 北永志田 菜切谷新田(1班∼5班) 南永志田 午後 1:00∼午後 3:30 午前 9:00∼午前11:00 菜切谷新田(6班∼8班) 西 原・赤坂原 上狼塚 西川北・北川内 午後 1:00∼午後 3:30 午前 9:00∼午前11:00 滝の沢・大清水・青木原 東川北 上多田川上 柳 沢 午後 1:00∼午後 3:30 午前 9:00∼午前11:00 上多田川下 根 岸 下多田川 鶯 沢 午後 1:00∼午後 3:30 午前 9:00∼午前11:00 白子田 本 郷 上狼塚北(1班∼5班) 上小路一 午後 1:00∼午後 3:30 午前 9:00∼午前11:00 上狼塚北(6班∼10班) 上小路二 東米泉・米 泉(高田) 下小路一 午後 1:00∼午後 3:30 午前 9:00∼午前11:00 午後 1:00∼午後 3:30 米 泉(高田以外) 下小路二・上 町 四日市場宿(宮ノ越班∼寺東班) 東 町 四日市場宿(寺前班∼消費班) 下 町・中 町 2月21日 月 午前 9:00∼午前11:00 午後 1:00∼午後 3:30 四日市場沖(岡第1班∼中荒井班) 鳥 嶋 2月22日 火 午前 9:00∼午前11:00 午後 1:00∼午後 3:30 下新田上(岡東班∼太田1班) 小 泉 (1班∼5班) 下新田上(太田2班∼原田班) 小 泉 (6班∼11班) 2月23日 水 午前 9:00∼午前11:00 午後 1:00∼午後 3:30 下新田下(北村班∼小原班) 鳥屋ケ崎・孫 沢 下新田下(銘剣班∼下屋敷班) 袋 2月24日 木 午前 9:00∼午前11:00 午後 1:00∼午後 3:30 平柳(上柳班∼川前班) 漆 沢・小 瀬(大の原) 平柳(横前班∼川南班)・雑式の目 門 沢・小 瀬(三本松) 2月25日 金 午前 9:00∼午前11:00 午後 1:00∼午後 3:30 下狼塚 芋 沢 十日市 小 瀬(本区・新丁) 2月28日 月 午前 9:00∼午前11:00 午後 1:00∼午後 3:30 並 柳(1班∼16班) 原 並 柳(17班∼) 長清水 3月 1日 火 午前 9:00∼午前11:00 午後 1:00∼午後 3:30 中新田城内(1班∼13班) 西上野目 中新田城内(14班∼) 味ケ袋 午前 9:00∼午前11:00 午後 1:00∼午後 3:30 午前 9:00∼午前11:00 南 町(1班∼19班) 東上野目・原 町(1班∼4班) 南 町(20班∼32班) 原 町(5班∼) 南 町(33班∼) 北鹿原・南鹿原(青野) 午後 1:00∼午後 3:30 午前 9:00∼午前11:00 あさひ(1班∼18班) 南鹿原(青野以外) あさひ(19班∼) 東鹿原 午後 1:00∼午後 3:30 午前 9:00∼午前11:00 岡 町(1班∼13班) 雷 岡 町(14班∼27班) 小野田城内一 午後 1:00∼午後 3:30 午前 9:00∼午前11:00 岡 町(28班∼) 小野田城内二 午後 1:00∼午後 3:30 午前 9:00∼午前11:00 西 町(11班∼20班) 午後 1:00∼午後 3:30 午前 9:00∼午前11:00 西 町(29班∼) 新 丁(1班∼5班) 下区東 午後 1:00∼午後 3:30 午前 9:00∼午前11:00 新 丁(7班∼13班) 下区南・北の口 新 丁(14班∼21班) 下野目 午後 1:00∼午後 3:30 午前 9:00∼午前11:00 新 丁(22班∼) 北 区 田 川(1班∼7班) 中 嶋 午後 1:00∼午後 3:30 田 川(8班∼) 月 崎 2月 8日 火 2月 9日 水 2月10日 木 2月14日 月 2月15日 火 2月16日 水 2月17日 木 2月18日 金 3月 2日 水 3月 3日 木 3月 4日 金 3月 7日 月 3月 8日 火 3月 9日 水 3月10日 木 3月11日 金 3月14日 月 13 四日市場沖(沖班∼荒井班) 西 町(1班∼10班) 西 町(21班∼28班) 小野田申告会場 対象地区 上 区 中 区 選 挙 日 程 の お 知らせ ◎宮城県議会議員一般選挙 統一地方選挙は、下記のとおりです。 告 示 日 平成23年 4 月 1 日㈮ 投 票 日 平成23年 4 月10日㈰ 投票時間 午前7時∼午後6時まで ◎加美町長選挙 任期満了に伴う加美町長選挙は、下記のとおりです。 告 示 日 平成23年 5 月31日㈫ 投 票 日 平成23年 6 月 5 日㈰ 投票時間 午前7時∼午後6時まで 期日前投票所について 小野田・宮崎地区の期日前投票所が各福祉センターに変更になります。 ◇旧仙台法務局中新田出張所 ◇小野田福祉センター ◇宮崎福祉センター ※期日前投票は3か所どこでもできます。 問合せ 町選挙管理委員会事務局 ☎63−5255 今月の お知らせ 加美町役場電話番号案内 総 務 課(代 表) 63−3111 政 策 推 進 室 〃 危 機 管 理 室 〃 庁 舎 建 設 準 備 室 63−3116 町 民 課 63−3112 税 務 課 63−3114 会 計 課 63−5411 企 画 財 政 課 63−3115 商 工 観 光 課 63−6000 農 林 課 63−3408 建 設 課 63−3116 上 下 水 道 課 63−3954 63−3163 油類の取扱いに注意 冬季間は、家庭で油類を取り扱う機会が多くなり、河川等への流出事故が多 くなります。例年、ホームタンクから油が流出する事故が見られますので、ホー ムタンクの状態や取扱い等に関して再度確認し、安全な使用を心がけましょう。 転倒や油の流出に対する対策は万全ですか 家庭に設置しているホームタンクの点検をしましょう。 ①タンクを設置する場所の補強やチェー ン等による転倒防止の対策は大丈夫で すか。 ②タンクと配管の結合部分は、タンクが 揺れても損傷しないような構造になっ ていますか。 ③万一タンクから油が漏れても外に流出 しないように、囲い(防油堤)を設置 していますか。 油の取扱いには十分注意し、目を離さないように ホームタンクからポリタンクに移し替えている最中に目を離したり、移し替 えた後にホームタンクのバルブを閉め忘れたりしたために油が流出した事故が 発生しています。 もしも油が流出したら速やかに連絡してください 自分できれいにしたつもりでも、地面にしみこんだ油が、時間が経ってから 水路に流出したことや、雨が降ったときに流れ出てきたこともあります。もし も油が流出したら速やかに役場または消防署に連絡してください。 家の前の水路や道路の側溝の水も川に流れていきます 川の水は水道用水や工業用水、農業用水に使われています。また、川は魚類 など多様な生物の生息の場にもなっています。 私たちの暮らしと豊かな自然を守るためにも十分な注意をお願いします。 お問い合わせは、役場町民課(☎63−3112)まで。 平成23年 (2011年) 2月1日発行 №95 保 健 福 祉 課 福 祉 63−7870 障害福祉・健康推進 63−7871 保険給付・高齢者福祉 63−7872 子 育 て 支 援 室 63−7870 農 業 振 興 対 策 室 63−2161 小野田支所 (代表) 67−2111 農業委員会事務局 67−5411 議 会 事 務 局 67−5120 宮 崎 支 所(代 表) 69−5111 森 林 整 備 対 策 室 69−5124 教 育 委 員 会 教 育 総 務 課 69−5112 社 会 教 育 課 69−5113 体 育 振 興 課 69−5114 地域包括支援センター 63−3600 中新田福祉センター 〃 小野田福祉センター 67−5100 宮崎福祉センター 69−5636 中 新 田 保 育 所 64−2555 小 野 田 東 保 育 所 67−2178 小 野 田 西 保 育 所 67−2317 鹿 原 保 育 所 67−6575 宮 崎 保 育 所 69−5032 FAX番号案内 加 美 町 役 場 小 野 田 支 所 宮 崎 支 所 保 健 福 祉 課 上 下 水 道 課 議 会 事 務 局 農業委員会事務局 教 育 委 員 会 中新田福祉センター 小野田福祉センター 宮崎福祉センター 63−2037 67−6940 69−6449 63−7873 63−3964 67−5130 68−1046 69−6433 63−3646 67−5115 69−6448 14 今月のお知らせ ㈱中新田地域振興公社の従業員募集 募集数 コース管理係 1人 業務内容 ふれあいの森公園パークゴルフ場の コース管理業務等 雇用条件 運転免許(AT限定不可)を所持し、 長期勤務できる方(コース管理経験者優遇) 雇用期間 4月1日∼ 12月下旬 勤務時間 当社就業規則による 給与 日額6,400円 福利厚生 社会保険、雇用保険、有給休暇制度あり 休日 毎週日曜日 (大会等により変更する場合あり) 応募方法 2月23日㈬まで、履歴書(写真添付) を郵送または持参。 申・問 〒981-4262 加美町字一本杉101 あゆの 里物産館内 ㈱中新田地域振興公社 ☎63−5244 200ml・400ml献血にご協力ください 日時 2月25日㈮ 午前9時30分∼ 11時30分 場所 加美町役場保健福祉課 対象 16歳から69歳までの健康な方(18歳以上 の方には400mlをお願いしています) 。65歳以 上の方は60歳∼ 64歳の間に献血経験のある方 持ち物 献血手帳、本人確認用の運転免許証等 問合せ 保健福祉課健康推進係 ☎63−7871 今月の相談 【行政相談・人権相談】 9 日 10:00∼15:00 保健福祉課 16日 10:00∼15:00 宮崎福祉センター 23日 9:30∼12:00 小野田コミュニティセンター 【結婚相談】 (場所:青年交流センター ☎69−5134) 23日 10:00∼14:00 ■問合せ 役 場 町 民 課(܃63−3112) 【消費生活相談】 (場所:商工観光課) 毎週月・水・金(祝日除く) 9:00 ∼ 17:00 毎週木(移動相談日・祝日除く) 9:00 ∼ 15:00 移動相談 9:30 ∼ 11:30 宮崎福祉センター 17日 13:00 ∼ 15:00 小野田福祉センター ■問合せ 役場商工観光課 (܃63−6000) 【生活相談】 16日 10:00∼15:00 中新田福祉センター分室 【無料法務相談】 25日 13:00∼16:00 社会福祉協議会(要予約) ■問合せ 社会福祉協議会 (܃63−2547) 15 ︻ 社 会 福 祉 基 金 寄 附 金 ︼ ○ ○ ○ ○ ○ 菅 万 佐 万 髙 円 鈴 募 美 J 原 円 々 円 橋 鴨 金 よ A 晴 富 ︶ つ 加 寛 木 二 男 = ば 美 様 た 様 ︵ 様 6 秋 よ か ︵ 小 ︵ 万 祭 つ 子 上 下 6 り ば 野 様 区 狼 千 チ 様 田 ︵ ︶ 塚 84 ャ ︵ 城 平 = 円 ︶ 内 柳 リ J 10 = ︶ ︶ テ A 万 5 = = 円 20 ィ 加 万 1 い た だ き ま し た 。 成 人 式 へ 白 米 140 ㎏ 提 供 し て ○ 長 沼 太 一 様 ︵ 下 野 目 ︶ よ り 、 = 5 万 円 ︻ ○ ○ 社 万 澁 = 鈴 会 円 谷 2 鴨 教 大 万 剛 育 司 円 夫 課 様 様 へ ︵ ︵ ︼ 大 多 阪 賀 府 城 吹 市 田 ︶ = 市 5 ︶ ○ 吉 野 つ よ の 様 ︵ 中 新 田 城 内 ︶ ︻ ふ る さ と 応 援 基 金 寄 附 金 ︼ 祉 協 議 会 受 付 分 ︶ ︼ ︻ 社 会 福 祉 事 業 寄 附 金 ︵ 社 会 福 万 ○ 円 門 脇 護 様 ︵ 上 多 田 川 上 ︶ = 12 ご 寄 附 あ り が と う 町営住宅入居者募集 住宅名 家賃 (1か月・円) 間取り 戸数 下夕川原(小野田) 51,000∼56,000 3LDK 北原1号棟(小野田) 16,300∼24,300 2DK 城内住宅(小野田) 12,400∼18,500 3DK 屋敷2号棟(宮 崎) 14,700∼21,900 3DK 1 1 1 1 備 考 2階建 3階建 2階建 3階建 受付期間 2月1日㈫∼ 10日㈭ ※申込多数の場合は抽選 要 件 入居には所得、敷金等の入居要件があります。 (܃63−3112) ・小野田支 申込・問合せ 申し込み用紙は町民課 所 (܃67−2111) ・宮崎支所 (܃69−5111) に用意しています。 今月の 休館日 ● ● ● ● ゆやぶや ∼くなく らら林ら んい・ 展い どウ示薬 ォ 交 ー 流 の タ 施 湯 ー 設 パ ー ク 2222 月月月月 1414 7 7 ・・ 日 日 21 21 日日 薬 の湯・ゆ∼らんどなどの 無料利用券は2月28日まで 心身の健康増進を 目的に交付している 温泉施設等の無料利 用券の有効期限は、 2月28日までです。 期限を過ぎると無効になりますので、 お早めにご利用ください。 ◆薬 の湯・ゆ∼らんど 65歳から69歳までの方。70歳以上で要 介護3から要介護5に認定されている方 ◆ウォーターパーク 40歳から64歳までの方 ※薬 の湯・ゆ∼らんどの利用券につい ては、保健福祉課高齢者福祉係(☎63 −7872) 、ウォーターパークの利用券に ついては、保健福祉課健康推進係(☎ 63−7871)まで。 今月のお知らせ ! インフルエンザが流行しています ! 外出する時はマスクを着用し、外から戻ったら必ず手洗い・うがいをしましょう。体調チェックをして、 発熱などの異常を感じたら早めに受診しましょう。 問合せ 保健福祉課健康推進係 ☎63−7871 子宮頸がん予防ワクチン接種に助成 町では、平成23年1月より子宮頸がん予防ワクチ ン接種に1回15,000円×3回分の助成を行っていま す。接種を希望される方は、保健福祉課、小野田・ 宮崎福祉センターで問診票を受け取り、加美郡内の 指定医療機関に予約をしてから接種してください。 なお、子宮頸がん予防ワクチンは、子宮頸がんを 予防する効果があると言われておりますが、子宮頸 がんを100%予防することはできません。そのため、 子宮頸がんを早期に発見するための子宮頸がん検診 を受診するようにしましょう。また、予防接種をさ れるかどうかは保護者の方の判断になります。 対象者 加美町に住所を有する中学3年生の女子 接種場所 加美郡内指定医療機関 助成金額 1回15,000円×3回分 助成方法 医療機関窓口で、各医療機関が設定する 金額から15,000円を引いた額(おおむね1,000 ∼ 2,000円)を個人負担金としてお支払ください。 なお、平成22年4月1日から12月31日までに 接種された方は、口座振込による助成を行います。 下記問合せ先にご連絡ください。 申込・問合せ 保健福祉課 ☎63−7871 小野田福祉センター ☎67−5100 宮崎福祉センター ☎69−5636 100歳おめでとう 吉野つよのさん(中新田城内)を祝福 吉野さんの 歳を祝福 昨年、12月16日、吉野つよのさん(中新田城内)が、 めでたく100歳の誕生日を迎え、町や社会福祉協議 会から記念の花束や特別敬老祝い金などのお祝いが 贈られました。 吉野さんは、若いころから体があまり丈夫でなかっ たため、鳴子温泉をはじめ、青根温泉、銀山温泉な どでよく湯治をしていたとのこと。その甲斐あって、 70代80代は風邪知らず。95歳まで自宅で元気に過 ごされていたそうです。 当日は、吉野さんが現在療養している片倉病院を佐 藤町長が訪問し、家族に花束などが手渡されました。 100 平成23年 (2011年) 2月1日発行 №95 ỆẮỆẮΨൢᢃѣᜒࡈỉấჷỤẶ 生活習慣病の予防には、ふだんの食事と継続した 運動が大切といわれています。特に運動不足になり がちなこの時期に一緒に体を動かしてみませんか。 日時 3月3日㈭ 午前9時45分∼正午 会場 宮崎福祉センター 内容 ・運動実技「自宅でできる簡単体操」 講師:㈱オーエンス 健康運動指導士 朝川忠俊 氏 ・試食「元気がでる野菜料理」 持ち物 運動靴、水分補給用の飲み物(水やお茶等) 服装 実際に身体を動かしますので、動きやすい服 装でいらしてください。 申込・問合せ 2月18日㈮まで宮崎福祉センター(☎ 69−5636)に電話で申し込みください。 こころの健康づくり公開講座 いじめやひきこもり、虐待や自殺など、こころの 健康問題の背景には、本来家庭に存在すべき機能が 健全に機能していない「機能不全家族」があるとい われます。この「機能不全家族」に焦点をあて、家 族の役割を再確認します。 日時 2月25日㈮ 午後1時20分∼3時 会場 中新田福祉センター 講師 家族機能相談室カウンセラー 小山勝巳先生 「人生を生きなおす 生きづらさからの回復」 申込・問合せ 2月22日㈫まで保健福祉課健康推進 係(☎63−7871)に申し込んでください。 16 今月のお知らせ 対象者は、指定医療機関に予約をしてから 接種してください。 予防接種 母子健康手帳交付 妊娠がはっきりしたら、早めに母子健康手帳の交付を受けま しょう。母子健康手帳は、妊娠・出産・育児に関するお母さんと お子さんの様子や健康などの情報を一貫して記録するものです。 母子健康手帳と一緒に妊婦健康診査の助成券を交付してい ます。また、妊娠・出産について心配なことなど気軽に相談 ください。 対象年齢(月齢・学年) 予防接種名 小学校6年生 二種混合(ジフテリア・破傷風) 1歳∼2歳未満 1期 小学校就学前1年間 2期 麻しん・風しん 中学校1年生 3期 高校3年生相当年齢 4期 乳幼児健診 月 日 健 診 名 4か月児健康診査 2月17日㈭ 受付時間 対 象 22年10月生 12:45 9:30 7か月児育児相談 2月23日㈬ 1歳児すこやか教室 2月 3 日㈭ 9:30 3月 3 日㈭ 12:30 1歳6か月児健康診査 2月18日㈮ 3歳児健康診査 健康相談 場 所 中新田福祉センター 2月 1 日㈫ 12:30 3月 1 日㈫ 相 談 名 月 日 開催時間 2月9日㈬ 10:00∼11:30 何 で も 2月15日㈫ 10:00∼11:30 健康相談 2月22日㈫ 10:00∼14:00 こども相談 2月21日㈪ 10:00∼15:00 【予約制】 22年6月生 22年1月生 22年2月生 場 所 小野田福祉センター 宮崎福祉センター 中新田福祉センター 保 健 福 祉 課 保 健 福 祉 課 障がい者 2月17日㈭ 10:00∼12:00 小野田福祉センター 福祉相談 宮崎福祉センター 在 宅 訪 問 2月3日・10日 地域包括支援センター 13:30∼15:30 リハビリ相談 ・16日・24日 (܃63−3600・予約制) 21年7月生 19年7月生 19年8月生 ※赤ちゃんパンフレットの問診票に記入の上、持参ください。 問合せ 保健福祉課健康推進係(܃63−7871)、 小野田福祉センター (܃67−5100)、宮崎福祉センター (܃69−5636) 子 育 て 支 援 コ ー ナ ー ☆問合せ・参加申込みは、各地区にご連絡ください。 ☆初めて参加される方は事前にご連絡ください。(随時受付) ☆枠内の数字は開催日です。 中 新 田 地 区 小 野 田 地 区 宮 崎 地 区 保健福祉課子育て支援室 ☎63−7870 小野田子育て支援センター ☎67−6969 宮崎子育て支援センター ☎69−5636 赤ちゃん広場(0 歳∼1 歳) 4,18,25 (中新田保育所内子育て支援センター) 赤ちゃん広場(0 歳∼1 歳) 2,9,16,23 (小野田福祉センター) 赤ちゃん広場(0 歳∼1 歳) 10,24 (宮崎福祉センター) ちびっこ広場(1 歳∼2 歳) 1,8,15,22 (中新田保育所内子育て支援センター) 3,10,17,24 あそびの広場(1 歳∼) (小野田福祉センター) 4,18 おてんとさん広場(1 歳∼) (宮崎福祉センター) ゆうゆう広場(1 歳∼) 2,7,9,14,16,21,23,28 わんぱく広場(2 歳∼) 1,4,8,15,18,22,25 ほんわか広場(1 歳∼) 1,8,15,22 (中新田保育所内子育て支援センター) (小野田保健センター内子育て支援センター)(宮崎福祉センター) なかよし広場(1 歳∼) 7,14,21,28 ひよこクラブ(0 歳∼) 25 (小野田保健センター内子育て支援センター)(宮崎福祉センター) ぷちっこクラブ 21 (中新田児童館) む し歯 ゼロ の こ ども たち こん の か づき ∼3歳児健診 (1月健診分) ∼ たけうち ひ な に へい はるか こ すぎ ゆ い 紺野 海月くん と つ かわ ゆう 小杉 結衣ちゃん (南 町) (白子田) 歯みがき、ちょっぴり苦手だけ ど、虫歯にならないようにガン バるぞ!! 何でもモリモリ食べてしっかり 歯ブラシ、ピカピカいつも白い 歯!元気な歯 さ さ きひゅうが さ とう あさ の ま い い とう ふみ き 竹内 陽菜ちゃん 二 瓶 遥ちゃん 戸津川 悠くん 佐々木彪峨くん 佐藤 あんちゃん 浅野 麻衣ちゃん 伊藤 史稀くん (下狼塚) (下新田下) (下新田下) (西 町) (田 川) (西 町) (中 区) 毎日歯みがき頑張った よ!! おいしいものをいっぱい食べて、 これからも歯みがき頑張ります!! これからも 歯みがき がんばります♡ さよなら。バイキンマ ン!! 大好きなお兄ちゃんと楽 しく歯みがきしています むし歯にならないよう にがんばります。 ピカピカの白い歯これ からも維持しよう♡ こん の けい き はた やま あゆむ わたなべ あや ね たか しま みどり こん の はる と たかはし りき と みやざわ さくら 今野 圭樹くん 畠 山 歩くん 渡辺 彩音ちゃん 高 嶋 碧ちゃん 今野 晴斗くん 高橋 力斗くん 宮澤 桜花ちゃん (小野田城内) (東鹿原) (南鹿原) (漆 沢) (上小路1) (柳 沢) (あさひ) 「むし歯0」ギリギリセーフ。 食生活も大切にしていきます。 お兄ちゃんと一緒にハ ミガキ頑張るゾ!! 歯みがきがんばります やったー☆ 毎日歯みがき頑張るぞ!! むし歯にならないよう にがんばる。 チョコレート大好きだけ ど、歯みがきがんばるぞ!! 17 生 涯学 習だ より し て は 成 し 得 な い 快 挙 。 地 域 佐 藤 町 長 が ﹁ 地 域 の 支 え な く 公 夫 校 長 の 受 賞 報 告 に 続 き 、 会 な ど が 開 催 し た も の 。 児 玉 ん へ の お 礼 に と 、 P T A や 親 の を 応 援 し て く れ た 地 域 の 皆 さ 拍 手 が 贈 ら れ て い ま し た 。 の 堂 々 た る 演 奏 ぶ り に 大 き な ち は 、 ど の 顔 も 自 信 に 満 ち 、 そ 体 育 館 狭 し と 躍 動 す る 児 童 た ン の ヒ ッ ト 曲 メ ド レ ー を 熱 演 。 守 る 中 、 マ イ ケ ル ・ ジ ャ ク ソ 護 者 や 地 域 の 人 々 約 100 人 が 見 ま 金 し 賞 た 受 。 賞 曲 の 披 露 で は 、 保 会 こ を れ 行 は い 、 ま 同 し 校 た バ 。 ン ド の 活 動 過 。 準 決 勝 で 古 川 中 に 競 り 勝 中 が 予 選 ブ ロ ッ ク を 2 位 で 通 優 男 勝 子 が は 争 、 わ 昨 れ 年 ま 優 し 勝 た の 。 中 新 田 ム に よ る 決 勝 ト ー ナ メ ン ト で 出 場 。 各 予 選 ブ ロ ッ ク 上 位 チ ー 子 8 チ ー ム 、 女 子 14 チ ー ム が で 大 開 会 催 に さ は れ 、 ま 大 し 崎 た 管 。 内 か ら 男 た し ま し た 。 し た が 、 堂 々 の 3 位 入 賞 を 果 年 連 続 の 優 勝 は な り ま せ ん で ン ト に 臨 み ま し た が 、 準 決 勝 ム 一 丸 と な っ て 決 勝 ト ー ナ メ 位 で 通 過 。 連 覇 を 目 指 し 、 チ ー た 宮 崎 中 が 予 選 ブ ロ ッ ク を 1 で 惜 し く も 田 尻 中 に 敗 退 。 2 賞 の 喜 び と お 礼 の 言 葉 を 述 べ 去 る 12 月 19 日 、 金 賞 受 賞 報 告 た 広 原 小 学 校 金 管 バ ン ド が 、 初 出 場 な が ら 見 事 金 賞 に 輝 い フ ェ ス テ ィ バ ル 全 国 大 会 で 、 た 。 応 援 あ り が と う ﹂ と 、 受 大 会 に 行 け て と て も う れ し か っ と り が 自 己 紹 介 と 共 に ﹁ 全 国 い ま の た 言 、 葉 金 を 賞 贈 メ り ン ま バ し ー た 一 。 人 ひ が 12 月 5 日 、 総 合 体 育 館 な ど レ ー ボ ー ル 大 会 ︵ 町 協 会 主 催 ︶ 第 8 回 町 長 杯 中 学 校 招 待 バ 準 女 優 子 勝 で に は 輝 、 き 昨 年 ま 初 し 優 た 勝 。 を 飾 っ 中 は 惜 し く も 敗 れ ま し た が 、 の 雪 辱 を 果 た し 優 勝 。 中 新 田 平成23年 (2011年) 2月1日発行 №95 第 29 回 全 日 本 小 学 校 バ ン ド 地域への感謝込め、凱旋ステージ 広小金管バンドが金賞報告 広小金管バンドが金賞報告 小金管バン 保護者らを前に堂々の演奏 町 長 杯 中 学 校 招 待 バ レ ー ボ ー ル 大 会 戦 で し た が 、 三 本 木 中 が 昨 年 は 、 両 者 譲 ら ぬ 一 進 一 退 の 熱 の 決 勝 戦 に 臨 み ま し た 。 試 合 木 徹 組 合 長 ︶ の 手 で 工 事 が 行 年 8 月 か ら 宮 崎 職 工 組 合 ︵ 荒 な ど の 傷 み を 修 復 す る た め 、 昨 に 移 築 。 か や ぶ き 屋 根 や 土 壁 北 永 志 田 か ら 現 在 の 切 込 地 区 末 の 農 家 住 宅 で 、 平 成 5 年 に ご 旧 ろ 佐 完 竹 成 家 式 住 が 宅 行 は わ 、 れ 江 ま 戸 し 時 た 代 。 宅 ﹂ の 修 復 工 事 が 終 わ り 、 先 の 町 指 定 文 化 財 ﹁ 旧 佐 竹 家 住 ま し た 。 ︵ 写 真 ︶ 地 域 の 文 化 遺 産 の 復 元 を 祝 い 上 か ら 紅 白 の も ち が ま か れ 、 家 屋 正 面 に 組 ま れ た や ぐ ら の 人 に 見 て ほ し い ﹂ と あ い さ つ 。 知 る 上 で 貴 重 な 財 産 。 多 く の 佐 竹 家 住 宅 は 、 先 人 の 生 活 を 人 が 集 ま り 、 佐 藤 町 長 が ﹁ 旧 者 は じ め 地 域 の 人 々 な ど 約 200 わ 完 れ 成 ま 式 し に た は 。 、 町 や 工 事 関 係 陶 芸 の 里 ゆ ー ら ん ど 敷 地 内 旧 佐 竹 家 住 宅 の 修 復 工 事 が 完 成 見事なかやぶき屋根が復元 全 体 で 勝 ち 取 っ た 金 賞 と 、 誇 中中 ︵男︶ 準優勝、 宮中︵女︶ 3位 り に 思 っ て く だ さ い ﹂ と お 祝 ち 、 昨 年 に 続 い て 三 本 木 中 と 18 生 涯学 習だ より それぞれの思いを込めて合掌 やくらい山頂から1年の平安を祈る 元旦登山に350人が参加 登山に350人 上:初日の出をバックにパチリ 右:温泉入浴券やお札をゲット (先着250人) 夜明け前、暗い山道を黙々と登る 中新田児童館 −育英事業による町奨学生募集− ︵1/8 小野田中学校・敬称略︶ 優勝 Eチーム(長沼有実・窪田弘陽・ 内海慶信・奥山琴衣) 2位 Aチーム(佐藤雪乃・早坂明音・ 西塚魁人・西塚大河・小野寺悠馬) ࡈ Ӭ é ɥ ɶ ʨ ৺ Ф 小野田新春剣道大会 只 猪 高 小 野 股 橋 林 竣 弘 昂 直 也 喜 大 生 ︵ ︵ ︵ ︵ 中 中 賀 中 小 小 小 小 4 4 3 4 年 年 年 年 ︶ ︶ ︶ ︶ 第6回将棋大会︵1/6︶ 優勝 2位 3位 佐 早 高 奥 藤 坂 橋 山 杏 峻 昂 小 南 輔 大 冬 ︵ ︵ ︵ ︵ 中 中 賀 中 小 小 小 小 3 4 3 4 年 年 年 年 ︶ ︶ ︶ ︶ 第6回オセロ大会︵1/7︶ 優勝 ︵ 敬 称 略 ︶ 2位 19 3位 町では、平成23年度の育英事業による奨学生 を募集します。 対 象 町内居住者の子弟で、今年、高等学校、専門 学校、短期大学、大学および大学院に進学しよ うとする方で、学校長の推薦を受けた方。 募集人員 高校奨学生3人、短大・専門学校奨学生8人、 大学奨学生12人、大学院奨学生2人 貸付金額 高校奨学生20,000円、短大・専門学校・大学 奨学生40,000円、大学院奨学生50,000円(月額) 提出書類 育英資金貸与願書、在学証明書、育英資金貸 与生推薦書、成績証明書、家族全員の所得証明 書(平成21年分) 、家族構成調書、連帯保証人お よび保証人の納税証明書(平成22年度分) 申請手続 町教育委員会教育総務課(宮崎支所2階)に 備えてある所定の用紙により申請してください。 申請期間 2月10日㈭∼2月24日㈭ ※奨学生は、育英事業運営委員会の選考を経て 町長が決定します。奨学生に決定した方は、平 成23年度奨学予約生とし、進学校入学によって 本奨学生とします。なお、選考の結果については、 本人に通知します。 問 合 せ 教育委員会教育総務課 ☎69−5112 ■芹沢長介記念東北陶磁文化会館 ܃63-3577(月) ■宗左近記念縄文芸術館 ܃63-5030(月) ■墨雪墨絵美術館 ܃63-3617(月) ■中新田交流センター ܃63-3113(月) ■中新田児童館 ܃63-7655(日・祝) ■小野田公民館 ܃67-7550(月) ■小野田文化会館 ܃67-7550(月) ■小野田図書館 ܃67-5252(月・祝・月末) ■西小野田地区公民館 ܃67-2122 ■鹿原地区公民館 ܃67-6575 ■小野田体育館 ܃67-2115 ■小野田展示交流施設 ܃67-5211(第1・3月) ■宮崎生涯学習センター(公民館) ܃69-5123 ■賀美石地区公民館 ܃67-2004 加美学寮の寮生を募集します 加美学寮は、仙台市内の各学校に通う加美郡 出身者のために設立された学生寮です。 この寮は、加美郡出身の篤志家の寄付金によ り昭和29年に設立された「財団法人 加美奨学 会」が運営しています。入寮希望者を次のとお り募集します。 対象 加美郡出身の学生(大学生、短大生、各 種専門学校生、予備校生、高校生。男女不問) 所在地 仙台市青葉区霊屋下4番1号(広瀬川 湖畔の閑静な住宅地にあり、市街地中心部、 東北大・東北学院大などに近い) 部屋 木造2階建 全8室 ※全部屋個室で、 クローゼット、エアコン、ユニットバス、シャ ワー、水洗トイレ、冷蔵庫設置 料金 月額31,000円∼ 33,000円 敷金 月額利用料の1か月分(契約期間終了時 に清掃代などを控除し精算) 空室 4部屋(予定) 申・問 ㈶加美奨学会 理事 中澤幸一郎 ☎022−234−9154 成人式記念写真配布のご案内 地区ごとに撮影したアルバム写真を記念品と して配布します。2月中旬に引き替え案内のハ ガキをお送りしますので、必要事項を記入のう え、各公民館でお受け取りください。 ※なお、式典出欠の返事をされていない方には ハガキは送付されませんのでご了承ください。 問 教育委員会社会教育課 ☎69−5113 町職員人事異動 【配置替え・任用替え等】 ▼税務課課長補佐兼町 民税係長 今野伸悦(税務課副参事兼町民税係 長) ▼中新田交流センター所長 鈴木啓悦(税 務課参事兼課長補佐) (1月1日付) 【退職】猪又健(中新田交流センター所長) (12月31日付) 平成23年 (2011年) 2月1日発行 №95 ■旭地区公民館 ܃69-5088 ■ふるさと陶芸館 ܃69-6366(第2・4月) ■陶芸の里スポーツ公園 ܃69-6555(火) ( )内は休館日 男女共同 参 画『明るく楽しい人権のお話』 講 演 会 女(ひと)と男(ひと)、支えあいのまちづくりをめざして 男性も女性も対等に自分の意見 で社会のあらゆる分野に参画し、 お互いを支えあい、喜びも責任も 分かちあう、そんな豊かな活力あ る社会について、三瀬先生がユー モアたっぷりにお話しします。皆 さんのご参加をお待ちしていま す。 講師 三瀬 顕(みせ けん)氏 日時 2月26日㈯ 午後2時∼ 会場 バッハホール(入場無料) 託児 無料(要予約。対象は6か 月∼小学1年生まで) 申・問 2月21日㈪まで、下記へ お申し込みください。 企画財政課 企画係 ☎63−3115 講師プロフィール 昭和15年生まれ。 NHK テレビの「生活笑百科」 に長年にわたってレギュ ラー弁護士として出演。 法律相談に対する気さく な回答と笑顔のよさで、 全国のお茶の間で広く知 られる。 受け継がれる加美町の伝統文化 ऱۃȫคɦɶʄʥä2/12㈯ 切込地区に伝わる小正月 行事。男衆が顔や体にヘソ ビ(かまどの墨)を塗り、裸 で家々を訪問。家人にヘソ ビをつけ、火伏せ・厄払い を祈願します。 (県指定無形民俗文化財) ࡉोȫࣞࠈԄä3/6㈰ 毎年旧暦2月2日に開催。前年結婚した夫婦や新たに転 入した夫婦が地域の一員となるための神事が行われます。 また、参加者全員の額に 墨 で「水」の 字 が 書 か れ、 集落の家々の屋根にひしゃ くで水をかけてまわり、火 伏せや家内安全、安産を祈 願します。 (県指定無形民俗文化財) 20 インフォ インフ メーション メーショ メーション 日:日時・期間 会:会場 内:内容 対:対象・資格 定:定員・募集人員 ¥:費用・受講料など 持:持ち物 申:申込方法・期限 問:問合せ バッハホールソサエティ 新規会員募集のお知らせ クラシックCDコンサート 曲目 ベートーヴェン:交響曲第6 ■中新田公民館 ܃63-2029 ■広原地区公民館 ܃63-2219 ■鳴瀬地区公民館 ܃63-5332 ■中新田体育館 ܃63-5880 ■中新田図書館 ܃63-6100(月・月末) ■中新田文化会館 ܃63-7367(月・12) ■中新田海洋センター ܃69-5114 パレットおおさきの催し ṾửᙸỦ˟ 番「田園」、ヴェルディ:歌劇「椿姫」 開館30周年を迎えたバッハホール 日 2月12日㈯ 午後7時30分∼ より第1幕、チャイコフスキー: の音楽鑑賞会員に入りませんか? 内 オリオン大星雲、散開星団M35、 ヴァイオリン協奏曲、他 特典1 チケット割引(バッハホー M41 日 3月6日㈰ 午後2時開演 ル主催事業の入場料金を約10%割 ¥ 無料 解 音楽コーディネーター及川淳氏 引。会員1名で2枚購入可) ※中学生以下は保護者同伴。荒天時 ¥ 無料 抽選でCD等が当たります はプラネタリウムで天体のお話し。 特典2 チケット優先予約(一般に 会・問 バッハホール ☎63−7367 ṾࣾẴỦἩἻἑἼỸἲ 先がけた案内により優先予約可) 日 2月12日㈯ 午後4時10分∼ 特典3 情報の提供(毎月、イベン −東北陶磁文化館・縄文芸術館− 内 大切な人へのメッセージを星空 ト情報や演奏会の案内を送付) 入館料割引のお知らせ とともにお届けします。 特典4 割引券プレゼント(ご入会 2月11日 に 開 催 さ れ る「う め ぇ が 者に、入場料割引券3,000円分をプ ¥ 観覧料と同じ 定 100名 すと鍋まつりin加美」に伴い、当日、 レゼント) 申 氏名、電話番号、メッセージと 両館の入館料を100円割引します。 申 郵便局備え付けの払込取扱票に 添える署名、参加人数を電話(☎ お気軽にお越しください。 必要事項を記入の上、年会費1,500 91−8611)ま た は メ ー ル(planet 問 東北陶磁文化館 ☎63−3577 円を郵便局より払い込みください。 @palette.furukawa.miyagi.jp)で 縄文芸術館 ☎63−5030 2月8日まで申込み。先着20名 問 バッハホール ☎63−7367 ※観覧のみの方は申込不要です。 中新田図書館特別整理休館のお知らせ ṾИഩỉټ૨ܖ 日 2月16日㈬ 午前10時∼ す。休館に備え2月6日まで貸出冊数の上限を10冊に 内 写真で探る星の一生 しています。なお、小野田図書館は通常通り開館。貸 ¥ 無料 出冊数の上限は2月20日まで10冊にしています。 詳しくは、パレットおおさき(☎91 問 中新田図書館 ☎63−6100 −8611)まで。 地 球 温 暖 化 な ど 差 し 迫 っ た 1 月 1 日 現 在 で 宮 城 県 ど は あ り ま せ ん 。 だ く も の で 、 特 別 な 手 続 き な 割 に 上 乗 せ し て 納 税 し て い た ど ち ら も 現 行 の 県 民 税 均 等 環 境 税 ︶ を 実 施 し ま す 。 税 均 等 割 の 超 過 課 税 ︵ み や ぎ 年 間 、 個 人 お よ び 法 人 の 県 民 く た め 、 平 成 23 年 4 月 か ら 5 守 り 次 の 世 代 へ 引 き 継 い で い 宮 城 県 で は 、 豊 か な 環 境 を 宮城県からのお知らせ 環 境 問 題 に 対 応 す る た め 、 森 内 に 住 所 等 を 有 す る 個 人 ︵ 所 ※ 林 機 能 の 強 化 や ク リ ー ン エ ネ 得 金 額 が 一 定 の 額 以 下 の 人 な 納税義務者 ル ギ ー の 利 用 推 進 な ど に 活 用 ど 、 県 民 税 均 等 割 が 課 税 さ れ 使 途 し ま す 。 宮 城 県 内 に 事 務 所 ・ 事 な い 人 は 非 課 税 と な り ま す ︶ 個人 年 千 200 円 業 所 等 を 有 す る 法 人 法人 平 成 23 ∼ 27 年 度 ま で 税 率 平 成 23 年 4 月 1 日 か ら 個人 平 成 28 年 3 月 31 日 ま で の 間 に 現 行 の 法 人 県 民 税 均 等 実施期間 終 詳 了 し す く る は 各 、 事 宮 業 城 年 県 度 ホ ー ム ペ 個人 ー ジ を ご 覧 い た だ く か 、 左 記 法人 ▼税の仕組みは県税務課 ☎022 2 -11 2 -323 ▼税の使途は県環境政策課 ☎022 2 -11 2 -661 21 へ お 問 い 合 わ せ く だ さ い 。 割 額 の 10 % 相 当 額 ︵ 年 2 千 円 法人 ∼ 8 万 円 ︶ 4月から ﹁みやぎ環境税﹂を導入します 2月7日∼ 21日まで、蔵書点検のため休館となりま 歳 か ら 65 歳 に な る ま で の 間 に 国 が 40 年 間 に 満 た な い 場 合 は 、 60 23 が 詳 あ 1 し る 2 く 場 0 は 合 3 、 、 ︶ 古 支 へ 川 給 が 。 年 制 金 限 事 さ 務 れ 所 ま ︵ ☎ す 。 定 額 以 上 の 所 得 や 他 年 金 の 受 給 ま す 。 た だ し 、 こ の 場 合 本 人 に 一 合 は 、 障 害 認 定 日 か ら ︶ 受 給 で き ら ︵ 障 害 認 定 日 が 20 歳 以 後 の 場 に な っ た 方 は 、 障 害 等 級 の 1 級 病 気 や ケ ガ に よ っ て 障 害 の 状 態 ば な よ お い 、 こ 20 と 歳 に 前 な に っ 初 て 診 い 日 ま の す あ 。 ︶ る 1 回 塑 、 性 昼 加 間 工 の 科 授 、 業 木 ︶ 造 建 築 科 そ ② 事 業 所 で 4 働 月 い か て ら い 3 る 年 技 間 能 ︵ 者 週 能 者 ︵ 板 金 ・ 大 工 ︶ を 希 望 す る 方 を 卒 業 す る 就 職 内 定 者 で 、 建 築 技 練 生 を ① 募 3 集 月 し に ま 中 す 学 。 ま た は 高 校 び 木 造 建 築 科 ︵ 建 築 大 工 ︶ の 訓 塑 性 加 工 科 ︵ 建 築 板 金 ︶ お よ 訓大 練崎 生地 募域 集高 等 職 業 訓 練 校 な ど を 聞 く こ と が で き ま す 。 義 内 容 や 学 習 方 法 、 受 講 手 続 き は 希 望 す る 大 学 の 教 職 員 か ら 講 の 相 談 コ ー ナ ー を 設 け 、 参 加 者 各 大 学 、 大 学 院 、 短 期 大 学 別 大 学 通 信 教 育 入 学 説 明 会 国 民 年 金 保 険 料 の 納 め 忘 れ な 1 年 間 に 保 険 料 の 未 納 が な け れ て 初 診 日 の 前 々 月 ま で の 直 近 の 合 は 、 年 金 額 が 増 額 さ れ ま す 。 年 金 を 受 け は じ め る 繰 下 げ の 場 す 。 ま た 、 66 歳 以 降 に 老 齢 基 礎 く な る こ と な ど 、 注 意 が 必 要 で と 、 障 害 基 礎 年 金 を 請 求 で き な 生 涯 減 額 さ れ た 年 金 を 受 け る こ 受 た け だ る し こ 、 と 支 が 給 で を き 繰 ま 上 す げ 。 た 場 合 、 前 に 繰 上 げ て 減 額 さ れ た 年 金 を 31 日 以 前 に あ る と き は 、 特 例 と し り ま す 。 ︵ 初 診 日 が 平 成 28 年 3 月 た 期 間 が 3 分 の 2 以 上 必 要 と な 納 付 特 例 期 間 を 含 む ︶ を 合 わ せ 間 ︵ 若 年 者 納 付 猶 予 期 間 ・ 学 生 ち 、 保 険 料 納 付 済 期 間 と 免 除 期 前 々 月 ま で の 被 保 険 者 期 間 の う で き ま す 。 た だ し 、 初 診 日 の 前 日 申 平成23年 (2011年) 2月1日発行 №95 5 千 ☎ 大 円 22 崎 、 地 授 1 域 業 5 高 料 0 等 月 9 職 額 業 6 訓 千 練 300 校 円 - 参 加 申 込 不 要 、 入 場 無 料 、 入 資格 訓練期間 定 退 場 仙 正 2 自 台 午 月 由 市 ∼ 5 で 情 午 日 す 報 後 ︵ 。 土 ・ 5 ︶ 産 時 業 プ ラ ザ ま た は 2 級 に 該 当 す れ ば 20 歳 か ど に よ り 、 保 険 料 の 納 付 済 期 間 に お い て 、 初 診 日 の 属 す る 月 の 報 民 年 金 に 任 意 加 入 し て 、 満 額 の しの 情 日 日時・期間 会 会場 内 内容 対 対象・資格 定 定員・募集人員 ¥ 費用・受講料など 持 持ち物 申 申込方法・期限 問 問合せ は 、 障 害 基 礎 年 金 を 受 け る こ と が 1 級 ま た は 2 級 に 該 当 し た 場 合 定 し た 日 ︶ に お い て 、 障 害 等 級 の 日 ま た は そ の 期 間 内 に 症 状 が 固 診 日 か ら 1 年 6 か 月 を 経 過 し た 状 態 に な っ た と き 、 障 害 認 定 日 ︵ 初 が あ る 病 気 や ケ ガ な ど で 障 害 の 国 民 年 金 の 加 入 中 等 に 初 診 日 ■障害基礎年金 年 な 金 お に 、 近 老 づ 齢 け 基 る 礎 こ 年 と 金 が を で 受 き 給 ま す す 。 くら る た め に は 、 保 険 料 の 納 付 済 期 国民年金 間 や 保 険 料 の 免 除 期 間 等 が 原 則 老 齢 基 礎 障年 害金 基と 礎 年 金 に 任 意 加 入 す る こ と が で き ま す 。 在 住 す る 日 本 国 籍 の 方 も 国 民 年 金 方 に 限 ら れ ま す ︶ 。 ま た 、 海 外 に 昭 和 40 年 4 月 1 日 以 前 に 生 ま れ た みやぎ求職者総合支援センター出張相談 みやぎ求職者総合支援センターでは、再就職のための生活支 援関連情報を提供しています。生計維持に関する相談、住居の 確保に関する相談、職業訓練等能力開発に関する相談など、お 気軽にご相談ください。 (具体的な就職あっせんではありません) 日 2月15日㈫ 午前10時∼午後3時 会 大崎合同庁舎5階会議室 ¥ 無料 ※当日は予約優先。予約は前日までに、みやぎ求職者総合支援 センター(☎022−721−0588)へ電話してください。なお、電 話相談も受け付けています。 (月曜∼金曜 午前10時∼午後6時) ¥ と し て 25 年 以 上 必 要 と な り ま す 老 齢 基 礎 年 金 は 、 保 険 料 を 納 め た 期 間 や 保 険 料 免 除 期 間 な ど 募集・催し が 、 こ の 要 件 を 満 た し て い な い が 、 原 則 と し て 25 年 以 上 あ る と ■老齢基礎年金 り ま す 。 な お 、 保 険 料 を 納 め て 国民年金の任意加入制度 い な い 期 間 や 保 険 料 免 除 期 間 が - あ る 場 合 は 、 そ の 期 間 に 応 じ て ※ 場 合 は 、 70 歳 に な る ま で 任 意 加 万 を の 65 2 納 40 年 歳 千 め 年 金 か 100 て 間 額 ら 円 い ︵ は 受 ︵ る 480 、 給 平 場 月 20 で 成 合 ︶ 歳 き 22 に す か ま 年 、 べ ら す 度 満 て 60 。 ︶ 額 保 歳 と の 険 ま な 79 料 で 減 額 さ れ た 年 金 額 と な り ま す 。 日 入 す る こ と が で き ま す ︵ た だ し 、 老齢基礎年金の繰上げ・繰下げ 老 齢 基 礎 年 金 の 支 給 開 始 年 齢 会 は 原 則 と し て 65 歳 で す が 、 65 歳 れ ぞ 年 れ 会 10 費 名 3 千 円 、 入 校 金 1 万 就職支援セミナー・キャリアカウンセリング みやぎジョブカフェ(みやぎ若年者就職支援センター) では、就職支援セミナーとキャリアカウンセリングを定期 的に開催しています。(事前予約必要。無料) 日 2月15日㈫、3月1日㈫ 会 大崎市ふるさとプラザ 対 39歳以下の求職者、フリーター(パート、アルバイト) 内 効率的な就職活動の仕方、自己分析と面接力アップなど ※この受講者は、雇用保険の失業認定の際に求職活動実 績として申告できます。 申 みやぎジョブカフェ ☎022−217−3562 22 749,700 598,500 647,850 − − の 支 払 い を め ぐ る ト ラ ブ ル を 速 舎 ︵ 青 葉 区 春 日 町 7 番 25 ︶ に 移 に 完 成 す る 仙 台 第 3 法 務 総 合 庁 仙 台 法 務 局 本 局 庁 舎 は 、 2 月 日 新 を 庁 も 舎 っ で て の 終 業 了 務 し 開 ま 始 す は 。 2 月 14 転 し 、 仮 庁 舎 で の 業 務 は 2 月 10 ︵ 少 額 訴 訟 手 続 き は 少 額 の 金 銭 自 動 車 の 登 録 ・ 検 査 手 続 き 登 2 2 録 2 0 3 1 関 5 1 係 ︶ ︵ 2 、 ☎ 5 検 0 1 査 5 3 関 0 ︶ 係 ︵ 5 ☎ 5 0 4 2 0 少 額 訴 訟 を 利 用 さ れ る 方 へ 置 - 835,800 491,400 や か に 解 決 す る 手 続 き で す 。 原 自 動 車 の 登 録 ・ 検 査 の 手 続 き ︵ 名 - 413,700 則 と し て 1 回 の 審 理 で 終 了 し 、 た 対 雌 1,759,800 去勢 736,050 だ ち に 判 決 が 言 い 渡 さ れ ま す 。 手 義 変 更 、 住 所 変 更 、 廃 車 、 車 検 等 ︶ - 444,675 続 き を 詳 し く 知 り た い 方 は 、 最 高 は 、 毎 年 3 月 に 集 中 し 、 窓 口 や 車 - 435,992 467,282 問 461,934 419,868 裁 ホ ☎ 仙 ー 0 台 ム 2 地 ペ 2 方 ー 裁 ジ 2 判 を 2 所 ご 2 事 覧 6 務 く 1 局 だ さ 1 い 5 。 - 366,660 検 申 場 請 、 者 駐 の 車 皆 場 さ が ん 大 に 変 は 混 、 雑 長 し 時 ま 間 す 。 - 雌 414,434 去勢 442,629 お 待 ち い た だ く な ど ご 不 便 を お ﹁ 労 す 65 仙 ☎ 詳 を ③ 使 る 歳 台 22 し 講 定 協 た ま 法 2 く じ 年 の 定 め で 務 3 は な 廃 に ﹁ ① の 局 0 、 け 止 基 定 安 移 5 ハ れ ﹂ づ 年 定 転 ︶ ロ ば の く の し の ま ー な い 継 引 た き 雇 お で ワ り ず 続 雇 知 。 ー ま れ 用 上 用 ク せ か げ を ら ん の 制 ﹂ 古 確 せ 度 ﹁ 。 - 54 28 か け し ま す の で 、 こ れ ら の 手 続 平 日 午 前 8 時 45 分 ☎ 0 私 高 ア 3 立 校 エ 大 生 ル 3 学 お 5 8 通 よ 階 1 信 び 8 教 一 3 育 般 8 協 7 会 0 く ら し ・ 相 談 女 性 の 健 康 相 談 き は 、 で き る だ け 早 め ︵ 2 月 中 ︶ 問 48 32 受付時間 23 26 16 13 8 ︻軽自動車︼ 最高価格 (円) 5 主 宮の 城皆 労様 働へ 局 か ら 日 ︵ 月 ︶ 午 前 8 時 30 分 か ら で 2 、 2 新 育 児 や 更 年 期 等 、 女 性 が 抱 え に 済 ま せ る よ う お 願 い し ま す 。 - 平均価格 (円) 計 1,606 宮崎地区 440,494 し い 電 話 番 号 は 、 0 2 2 る 悩 み や 健 康 に つ い て 、 女 性 医 師 が 相 談 を お 受 け し ま す 。 ︵ 完 - 取引頭数 雌 673 (頭) 去勢 933 中新田地区 小野田地区 399,403 465,500 問 全 体 430,814 日 1月子牛市場結果 - ∼忘れずに納めましょう∼ ∼ 11 軽 時 自 45 動 分 車 、 検 午 査 後 協 1 会 時 ∼ 宮 4 城 時 事 事 業 - 2月28日㈪まで ︻軽自動車以外︼ - 固 定 資 産 税 (第4期分) 国民健康保険税 (第8期分) 平均価格 (円) - 今月の納税 ﹁ 高 年 齢 者 の 雇 用 の 安 定 等 に 関 す る 法 律 ﹂ に よ り 、 65 歳 未 満 の 定 5 ☎ 0 仙 5 2 台 6 2 法 1 務 1 2 局 で 9 庶 す 2 務 。 3 課 3 9 0 - −㈶東北電気保安協会− 年 の 定 め を し て い る 事 業 主 は 、 平 日 午 前 8 時 45 分 務 所 ︵ ☎ 0 2 2 2 8 4 1 3 6 8 ︶ 問 国では、毎年2月を「省エネルギー月間」 と定め、意識啓発を図っています。 限りあるエネ ルギー資源を大 切にするととも に、地球温暖化 を防止するた め、私たち一人 ひとりがエネル ギーを大切に使 うよう心がけま しょう。 ∼ 12 東 時 北 、 運 午 輸 後 局 1 宮 時 城 ∼ 運 4 輸 時 支 局 受付時間 2月は省エネルギー月間です 1 問 初心者のための楽々パソコン教室で、1年 間のゆったりコースです。 日 4月から毎週金曜日 午後1時30分∼ 3時30分 会 大崎地域職業訓練センター 定 20名(先着順) 申・問 3月18日㈮まで、大崎地域職業訓 練センターへ電話(22−1509)かFAX (21 −9550)で申し込み。 5 8 4 0 - カルチャーパソコン教室(初級) 全 予 宮 大 午 2 約 城 崎 後 月 制 県 市 2 26 ・ 女 ︵ 時 日 ︵ 無 医 予 ∼ 土 料 会 約 5 ︶ ︶ 女 時 時 性 に ま の 説 で 健 明 康 ︶ 相 談 室 ︵ ☎ 0 9 0 - 題材 中山間地域の風景(棚田、祭り、郷土 芸能、農作業等) 応募規定 宮城県内で撮影した未発表作品 で、1人1点。四つ切りの単写真(デジタ ルカメラの場合は編集不可) 。写真裏面に 題名、撮影場所、撮影日、住所、氏名、年齢、 電話番号、作品に関するコメントを貼付。 (作品は返却しません) 締切 2月28日㈪ 消印有効 応募 宮城県中山間地域活性化推進協議会事 務局(水土里ネットみやぎ総務企画部内) 〒980-0011 仙台市青葉区上杉2丁目2-8 ☎022−263−5812 9 9 3 ︶ ま で 。 会 問 みやぎの中山間地写真コンクール 川 相談会等 日 時 会 場 2月22日㈫ 精神保健福祉相談 午後1時30分∼ 【予約制】 思春期・青年期の 2月28日㈪ ひきこもり相談 午後1時∼4時 県北部保健 【予約制】 福祉事務所 2月16日㈬ (県大崎合同 母子・父子家庭等 特別相談【予約制】 午後1時∼2時 庁舎内) 骨髄バンク 2月14日 ドナー登録 ・28日㈪ 【予約制】 午前9時∼11時 措 ﹂ ② 保 問合せ 障害者 支援班 ܃87-8011 母子支援班 ܃91-0712 疾病対策班 ܃91-0714 お よ ろ こ び 氏 名 保護者 行政区 誕生日 ◇中新田地区◇ 宮 澤 悠 葵 (隆行) あさひ 11.26 只 野 心 春 (敏成) 並 柳 11.27 浅 野 心 那 (長晃) 十日市 12. 3 大 場 理 子 ( 亘 ) 西 町 12. 8 阿 部 優 菜 (貴光) 菜切谷 12.17 浅 野 歩 華 (麻衣) 田 川 12.21 ◇小野田地区◇ 佐々木 景 彪 (裕次郎) 中 区 11.26 佐々木 優 月 (皓太) 小野田城内 12. 2 ◇宮崎地区◇ 後 藤 央 佑 (勝幸) 上小路2 11.30 早 坂 陸 (親範) 本 郷 12. 1 伊 藤 世 恩 (秀悦) 小 泉 12.14 高 橋 愛 凜 (政勝) 上小路1 12.18 米 川 秀 叶 (文紹) 上小路2 12.18 ゆう き ■ 広 報 か み ま ち こ はる ここ な り こ ゆ な あゆ か 第 95 号 かげ とら ゆ づき おう すけ りく 平 成 23 年 2 月 1 日 発 行 ■ 編 集 ・ 発 行 加 美 町 役 場 企 画 財 政 課 ■ 宮 城 県 加 美 郡 加 美 町 字 西 田 3 の 5 ︵ 〒 9 8 1 せ おん あい りん しゅう か お く や み ご尊名 年齢 世帯主 行政区 没月日 ◇中新田地区◇ 森 こなみ 85(富三郎)西 町 12. 3 栁川 ゑ 89(政幸)岡 町 12.19 太田 誠 36(昭悟)雑式の目 12.20 大内 健志 85(照子)上狼塚北 12.24 岡本とよみ 92(公郎)上狼塚 12.24 佐 幸男 70(よしの)下新田上 12.25 木村喜美子 90 南 町 12.28 大泉としみ 90(利勝)西 町 12.29 公立加美病院休日の 当 直 医 急患については土曜日、日曜 日、祝日も受付いたします。受 診される方はご連絡ください。 (܃66−2500) およろこび・おくやみの欄に掲載を希望しない 方は、届出の際に窓口にお申し出ください。 農家相談日 ■農地の賃貸借や転用等に関 する相談は、下記の日程で行 います。 2月21日㈪ 小野田支所2階会議室 午前9時30分∼午後3時30分 なお、2月22日までの申請 受付分を、3月の定例総会議 案とします。 ※農地に関する申請受付は、 随時、 農業委員会で取り扱っ ています。 ■2月の定例総会(傍聴可) は下記の日程で行います。 2月9日㈬ 小野田支所2階会議室 午後1時30分∼ 農業委員会 ☎67−5411 町の人口(12月末現在) (前月比) 男 12,749人 (− 13) 女 13,370人 (− 17) 計 26,119人(− 30) 世帯数 7,957世帯(+ 3) 出生 12人 死亡 31人 転入 46人 転出 57人 1月から12月までの出生及び死亡 出生 188人 死亡 344人 2月 の 休 日 当 番 医 日 2 / 6 昼 間(9:00∼17:00) 夜 間(17:00∼翌朝9:00) 月 日 昼 間 夜 間 ◇小野田地区◇ 佐藤千代子 77(秀則)西上野目 12. 2 西塚 壽生 64(敏範)下 区 12. 2 伊藤 伸也 42(内海正志)月 崎 12. 3 髙橋きゑの 93( 寛 )小野田城内 12. 5 米川たりの 88( 志) 原 12. 7 野 満 84(吉光)東鹿原 12.11 早坂 信 59(浜江)原 町 12.12 米川 留藏 88(良一)小 瀬 12.15 柏原 幸美 78(勝子)西上野目 12.17 早坂 幹夫 75(幸悦)上 区 12.18 早坂 清一 60(美和子)西上野目 12.18 今野 正一 83(正義) 原 12.19 佐々木てつ子 81(正敏)北 区 12.20 西塚 泉 82( 孝 )月 崎 12.26 鎌田 哲夫 89(とし子)中 区 12.27 早坂 新一 84( 吉)小 瀬 12.28 伊藤 壽夫 88( 武 )下 区 12.30 松本まさゑ 81(貢一)長清水 12.31 ◇宮崎地区◇ 髙橋さたい 87(正平)根 岸 12. 2 早坂 勝吉 60(信人)東 町 12. 7 飯田留二郎 91(忠男)小 泉 12.10 渡邊幸之助 78(孝夫)本 郷 12.16 庄司 繁治 71(貞夫)上 町 12.20 猪股てつの 91(惣一)西川北 12.24 荒木とみ子 86(重男)上小路2 12.24 千 明朗 70(芳子)下小路1 12.26 鎌田 タマ 81( 守 )南永志田 12.27 本郷けさを 86(隆一)東 町 12.30 11 日 中(9:00∼17:30) 夜 間(18:30∼翌日7:30) 片 倉 病 院(内科)☎22−0016 鈴木診療所 ☎68−2121(加美町宮崎) 〃 (外科) 〃 古川民主病院(内科)☎23−5521 おのだクリニック ☎67−2228(加美町小野田) 〃 (外科) 〃 2月 5日(土) 内 科 外 科 │ 4 2 9 2 ︶ ܃ ■ 0 2 2 9 63 3 1 1 1 ■ 印 刷 (有) 中 村 印 刷 6日(日) 外 科 外 科 11日(金) 外 科 内 科 13 大崎市民病院(内科)☎23−3311 さとう公整形外科医院 ☎64−2256(加美町中新田) 12日(土) 内 科 外 科 13日(日) 外 科 外 科 19日(土) 内 科 外 科 20 古川星陵病院(内科)☎23−8181 大山医院 ☎63−3054(加美町中新田) 20日(日) 外 科 外 科 26日(土) 内 科 外 科 27日(日) 外 科 外 科 27 ☎63−2230(加美町中新田) 県保健福祉部 子どもが急な発熱やケガで、どのように対処したらよいのか 迷ったときなどにご相談ください。 〃 (外科) 〃 大崎市民病院(内科)☎23−3311 有馬医院 ※変更になる場合があります。 〃 (外科) 〃 〃 (外科) 〃 ◆ 相談日時…毎日午後7時∼11時 ◆ 相談電話番号…܃022−212−9390 24
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