10月20日 開 幕 松岡俊三 遺徳展にどうぞ 雪害救済運動などに生涯を捧げた村山市出身の松岡俊三代議士が遊説先 で倒れ、今年で50年を迎えます。節目の年にあたり、改めてその功績をたど り、顕彰しようと市民会館を会場に遺徳展等を開催します。みなさんぜひ、 松岡代議士の偉業を再認識し、その人柄をしのんでみませんか。 記念講演(入場無料) 10/20 (木)午後2時15分∼ 市民会館小ホール 演題 雪害救済運動の今日的意味 講師 大友 義助 氏 (新庄市雪の里情報館 名誉館長) 遺徳展 10/20 (木)∼25日(火) 午前9時∼午後6時 ※20日は午後1時30分より 会場 市民会館大会議室ほか 主な展示品 松岡代議士の雪害救済運 動にかけた資料や遺品、雪の観音郷の 開拓の様子などの写真 入場料 無料 略歴 昭和4年、東根市生まれ。県立新庄南高校長、 県立博物館館長、県文化財保護審議会会長等を歴任。 平成4年斎藤茂吉文化賞を受賞。著書に「雪害調査 所とシャルロット・ペリアン」「松岡俊三と雪害調査 主催 松岡俊三没後50年記念事業実行委員会 所の世界」他。現在、新庄市在住。 問い合わせ 市文化観光課文化係 内線152 さ つ し ま し た 。 ま た 、 オ リ ジ ナ ル 大 勢 の 方 に 訪 れ て ほ し い ﹂ と あ い P R し 、 そ ば 街 道 な ど と 合 わ せ て 、 長 が ﹁ 秋 の 東 沢 バ ラ 公 園 を 大 い に ん で い ま し た 。 を 上 げ な が ら 、 華 麗 な バ ラ を 楽 し 訪 れ た 人 た ち は ﹁ き れ い ﹂ と 歓 声 県 内 外 か ら 大 勢 の 観 光 客 が 来 園 。 セ 色 初 レ初は 夏 モ日よ に ニのり 比 ー十鮮 べ が六や て お日か 花 こにさ は なはを 小 わオ増 ぶ れーし り 、プて で 佐 ニ い す ンま が 市グす 、 。 ン どレ 多クま グ 彩トつ を なーり 披 イン期 露 ベ演間 し ン奏中 ま ト会は し が、コ た 繰本ン 。 り郷サ 広まー げつト らりや れなエ 、 消 防 操 法 審 査 会 第 第 優 ︽ 第 第 優 ︽ り い 門 自 お 碁 三二 小三 二 自 で ま で 動 各こ 点市 の 位 位 勝 型 位 位 勝 動 す し 操 車 消 な 橋 消 ポ 車 。 た 作 ポ 防わ 下防 結 ン 第 第 ポ 。 の ン 団れ の操 プ 七 二 ン 審 正 プ かま 最法 の 分 分 プ 査 確 と らし 上審 果 第 二 分 団 第 六 部 第 二 班 ︵ 西 郷 ︶ 第 二 分 団 第 五 部 第 二 班 ︵ 西 郷 ︶ 第 五 分 団 第 一 部 第 二 班 ︵ 冨 本 ︶ 部 ︾ 第 八 分 団 第 三 部 第 二 班 ︵ 大 高 根 ︶ 団 第 三 部 ︵ 袖 崎 ︶ 団 の 第 部 三 ︾ 部 ︵ 西 郷 ︶ の 結 果 は 次 の と お さ や 速 さ な ど を 競 小 型 ポ ン プ の 二 部 計た 川査 二。 イ会 十 ベが 一 ン九 隊 ト月 が 広十 出 場一 場 で日 、 。 お 園こ 内な のわ バれ ラま はし 、た こ。 の 時 期 に 咲 か ら 二 十 五 日 ま で 、 東 沢 バ ラ 公 園 で 秋 の バ ラ ま つ り が 九 月 十 六 日 か ︵ 大 倉 ︶ が ﹁ 花 つ み ﹂ の テ ー マ ソ バ ー の 一 人 、 安 孫 子 日 登 美 さ ん 組 織 し た ワ イ ン 開 発 委 員 会 の メ ン も お こ な わ れ 、 市 民 や 市 職 員 ら で の バ ラ ワ イ ン ﹁ 花 つ み ﹂ の 発 表 会 定 や 行 財 政 改 革 の 推 進 な ど 、 市 助 役 に 就 任 し 、 市 総 合 計 画 の 策 同 渡日 付 氏で は辞 平任 成し 十ま 四し 年た 十。 二 月 に ま さ す後れ 。任ま はし 当た 分。 の 間 、 空 席 と な り の 充 実 な ど 、 教 育 の 振 興 に 尽 力 や 中 学 校 給 食 の 導 入 、 生 涯 学 習 開 発 公 社 理 事 長 と し て 、 ク ア ハ 政 の 発 展 に 尽 力 。 ま た 、 市 余 暇 せ る た め に 約 五 十 日 前 に せ ん 定 。 教 育 長 に 就 任 。 楯 岡 中 学 校 開 校 秋 の バ ラ ま つ り 辞 育 表 長渡 を が 提 九一 出 月夫 し 十助 、 二役 承 日と 認 、海 さ 佐 老 れ 名 た 市昭 た 長夫 め に教 、 営ウ 海 改ス 老 善碁 名 等点 氏 に、 は 取道 平 りの 成 組駅 十 んむ 六 でら 年 きや 十 まま 月 しの に た経 。 鮮 や か に 彩 る 渡 助 役 と 海 老 名 教 育 長 が 辞 任 2 月 子ども 大 人 計 タ ー に は 、 開 館 後 、 多 く の 親 子 連 の 中 に 設 置 さ れ た 子 育 て 支 援 セ ン 市 消 防 署 西 側 に 開 館 し ま し た 。 そ ﹁ い き い き 元 気 館 ﹂ が 昨 年 四 月 、 づ く り を 目 指 し た 市 総 合 福 祉 施 設 安 心 し て 子 育 て 等 が で き る 環 境 施 設 内 で は 、 子 ど も た ち は す べ り 児 に つ い て 相 談 し た り で き る も の 。 流 し た り 、 保 護 者 の み な さ ん は 育 ど に 通 っ て い な い 子 ど も た ち が 交 す 子る 育と て約 支三 援十 セ三 ン人 タと ーな はっ 保て 育い 園ま なす 。 け で も 四 千 人 を 突 破 。 日 別 平 均 に で 約 一 万 二 千 人 を 超 え 、 今 年 度 だ て い ま す 。 お 母 さ ん や お 父 さ ん 、 ん だ り 、 み ん な で 体 操 を し た り し 台 や 積 み 木 な ど の 遊 具 を 使 っ て 遊 ■ 自 主 サ ー ク ル ﹁ ス マ イ ル 倶ク 楽ラ 部ブ ﹂ こ な い 、 大 変 好 評 を 得 て い ま す 。 地 区 市 民 セ ン タ ー な ど を 会 場 に お 相談件数 4月 386人 306人 692人 19件 5月 350人 285人 635人 15件 6月 384人 317人 701人 18件 7月 434人 365人 799人 9件 8月 419人 329人 748人 17件 9月 326人 249人 575人 14件 合計 22 , 99人 18 , 51人 41 , 50人 92件 ※9月分は9月22日までの数 程 で 実 施 。 保 育 園 や 児 童 セ ン タ ー 、 応 じ る 出 前 保 育 を 月 二 回 程 度 の 日 出 向 い て 子 育 て 交 流 や 育 児 相 談 に に こ に こ ル ー ム で は 、 各 地 域 に こ と に し て い ま す 。 て い け る 環 境 づ く り を 進 め て い く が ら 、 安 心 し て 子 育 て を お こ な っ も 利 用 者 の 意 見 な ど を 取 り 入 れ な 3 ■ み な さ ん の 地 域 に 出 前 保 育 く れ て い ま す 。 動 子 も 育 盛 て ん 支 に 援 お セ こ ン な タ わ ー れ で て は い 、 ま 今 す 後 。 楽 部 ﹂ を 組 織 。 利 用 者 ら に よ る 活 な ど の 悩 み に つ い て 、 随 時 応 じ て 門 の 相 談 員 が 子 ど も の 発 達 や 育 児 な っ て い ま す 。 ま た 、 保 育 士 や 専 る こ と を 目 的 と し た ﹁ ス マ イ ル 倶 換 を は か り 、 さ ら に 親 ぼ く を 深 め 用 者 同 士 が 、 育 児 に つ い て 情 報 交 2005.10.1 子 育 て に つ い て 情 報 交 換 を お こ お ば あ ち ゃ ん ら 保 護 者 の 方 々 は 、 昨 年 十 月 、 に こ に こ ル ー ム の 利 れ が 訪 れ て い ま す 。 延 べ 利 用 者 数 にこにこルーム利用者数・育児相談件数 児 相 談 を 受 け 付 け る 出 前 保 育 も 人 気 を 集 め て い ま す 。 各 地 域 に 出 向 い て 子 ど も た ち の 交 流 の 場 を 提 供 し た り 、 育 の 利 用 者 は 、 月 平 均 で 六 百 七 十 人 を 数 え て い ま す 。 ま た 、 を 超 え ま し た 。 未 就 園 児 が 遊 ん だ り で き る に こ に こ ル ー ム 子 育 て 支 援 セ ン タ ー の 今 年 度 の 利 用 者 が 、 半 年 で 四 千 人 子 育 て 支 援 セ ン タ ー お 気 軽 に ご 利 用 下 さ い 子育て支援センター 子 育 て 相 談 相談日 月曜日∼金曜日 (祝日を除く) 時間 午前8時3 0分∼午後5時 相談電話・FAX (5 2) 0 5 2 0 に こ に こ ル ー ム 未就園児を持つ親同士が情報交換したり、子 どもたちは友だちと遊んだりして交流します。 開設日 月曜日∼金曜日 (祝日を除く) 時間 午前8時3 0分∼午後5時 会場 いきいき元気館2階 1 0月の行事 ■出前保育 (午前9時3 0分∼1 1時3 0分) 1 3日 (木) =大高根児童センター 2 5日 (火) =戸沢保育園 (父親向け) ■親子体操 日時 2 2日 (土) 午前1 0時3 0分∼1 1時3 0分 会場 市民体育館 ■料理講習会 ※事前申込み必要 日時 6日 (木) 午前1 0時∼正午 会場 市保健センター ■保健師との育児相談 日時 1 8日 (火) 午前1 0時3 0分∼正午 問い合わせ いきいき元気館 (5 2) 0 5 2 0 み な さ ん の 傍 聴 を お 待 ち し て い ま す 。 市 議 会 臨 時 会 の 予 定 市 議 会 臨 時 会 の 予 定 は 次 の と お り で す 。 問 日 い 1110 時 合 月 月 ・ わ 2 31 会 せ 日 日 議 (水) (月) 名 市 議 午 午 会 前 前 事 1010 務 時 時 局 ∼ ∼ 本 本 内 会 会 線 議 議 311 戦没者等のご遺族のみなさまへ ∼特別弔慰金について∼ 戦没者等の遺族に対する第8回特別弔慰金が支給されます。各地域で説明会を 開催しますので、お気軽にご出席下さい。 なお、前回(第6回・第7回特別弔慰金)受給した方で、遺族会に加入してい る方は、遺族会から1 0月下旬頃に申請用紙が配付されます。必要書類を準備の上、 受付会場へお越し下さい。 ◎弔慰金請求手続き説明会 期 日 時 間 午前10時00分 24日(月) 午後1時30分 午前10時00分 25日(火) 午後1時30分 10月 26日(水) 午後1時30分 午前10時00分 27日(木) 午後1時30分 28日(金) 午後1時30分 対象地域 袖 崎 大 倉 大高根 大久保 戸 沢 冨 本 西 郷 楯 岡 会 場 袖崎地区市民センター 大倉地区市民センター 大高根地区市民センター 大久保地区市民センター 戸沢地区市民センター 冨本地区市民センター 西郷地区市民センター 楯岡地区市民センター ◎請求申請の受付け 会場 市農村環境改善センター1階(市役所東隣) 期 日 時 間 9日(水) 10日(木) 午後1時∼4時 11日(金) 14日(月) 11月 15日(火) 午前9時30分 ∼11時30分 16日(水) 対 象 地 域 大 倉・袖 崎 大久保・大高根 冨 本・戸 沢 西 郷 楯 岡(新町、五日町、十日町、晦日町、二日町、 鶴ケ町、北町、湯沢、楯、馬場) 楯 岡(大沢川、笛田、荒町、俵町、新高田、北 町東、駅西) ※11月21日から平成20年3月3 1日までは、市福祉事務所(市役所)で随時受 付けします。 問い合わせ 市福祉事務所庶務係 内線442 高齢者のインフルエンザ予防接種 インフルエンザは、普通のカゼとは全く違う病気です。カゼとよく似た症状が出る ため誤解されやすいのですが、インフルエンザにかかると38度以上の高熱が出たり、 関節痛・筋肉痛などさまざまな症状があらわれます。さらに体力のない高齢者などは、 肺炎をおこし命にかかわる場合があります。インフルエンザ予防接種を受けることで、 インフルエンザにかかりにくくなり、かかっても軽くすみます。ワクチンの効果が期 待できる期間は、個人差がありますが接種2週間後∼5カ月ほどです。 対象者 ※接種日当日、満65歳以上の方または、 満60歳以上6 5歳未満の人で、心臓、じん臓、 呼吸器、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機 能に障害のある人 接種期間 10月15日(土)∼12月31日(土) 接種医療機関 市と契約している県内の医療機 関 ※予約時に確認して下さい。 接種回数 1人 1回 市負担額 1人15 ,0 0円 申込方法 予防接種を受けるには、予約が必要 な場合もあります。希望する医院へ直接電話ま たは受付窓口に申し込み下さい。 問い合わせ 市保健課保健係 内線132 4 徳内まつり写真コンテスト 長寿を祝う/佐 市長が訪問 徳内まつり写真コンテスト作品展が9月1 7 日から2 2日まで村山駅展示ギャラリーでおこ なわれ、公募で集まった作品1 14点が徳内まつ りの熱気を再現していました。 市商工会青年部・女性部が主催しておこなっ ているもの。作品は踊り手の躍動感あふれる表 情や沿道の観衆の様子など力作ぞろい。来場者 の投票によって審査され、各賞が決められるこ とになっています。 敬老の日に合わせ、今年めでたく数え百歳の 長寿と九十九歳の白寿を迎えたみなさんに、市 から賀詞とお祝い金を贈りました。 数え百歳を迎えたのは古瀬イツさん(楯岡)、 黒沼ますさん(冨本)、青柳スエさん(戸沢)の 3人。百歳を迎えた方々には9月16日、佐 市 長が訪問し直接手渡しました。現在、ローズむ らやまに入所している古瀬イツさんは「みなさ んのおかげです」と笑顔で話していました。 「体感!最上川芸術村講座」スタート そば打ちに親しむ/レディースそば打ち教室 女性限定の「レディースそば打ち教室」が6 月から市農村文化保存伝承館でスタートし、20 人の受講生がそば打ちの技術を磨いています。 指導するのは村山そばの会の「そば匠」。3回 目となる9月16日には、そば粉をこね、ゆで上 げるまでの一連の工程を学びました。 最後に試食をおこない、受講生は「コシがあ る」 「おいしい」と話しながら、満足そうにそば を食べていました。 5 2005.10.1 「体感!最上川芸術村講座」の開講式が9月 18日、真下慶治記念美術館でおこなわれ、山形 美術館の加藤千明館長が講演しました。 芸術に触れ、心のゆとりを回復してもらおう と、同美術館とアートクラブ最上川芸術村が企 画したもの。「真下慶治と最上川」と題した講演 で加藤館長は、「真下の歩みは最上川そのもの」 と説明。 「雪国の人々の心を光に託して描いた 心象風景」と作品の魅力を語りました。 健康チェックは健康づくりの第一歩 ○こころ(リラックス)コーナー 健康コーナーも盛りだくさん! マッサージ (マッサージ師により30分500円) アロママッサージ(5分100円) ハーブティー (生のフレッシュハーブ) ○からだコーナー 薬のなんでも相談(薬剤師会) 歯の無料検診(市歯科医師会) 歯科衛生士によるお口さわやか体験と ブラッシング指導 体脂肪率測定 推定筋肉量測定 血圧測定 健康なんでも相談 料理の展示・試食コーナー マッサージ ◇保健委員による寸劇 お 知 ら せ 午前11時10分∼11時30分 「夫婦円満・健康家族」 抽選で花やお風呂券が当たります。 手作り作品の販売やバザー、出店なども あります。 当日はお風呂が大人200円、小学生以下 は無料、SPAプールが大人400円、小 学生以下は無料で利用できます。 送迎バスを運行します。詳しくはお問い 合わせ下さい。 問い合わせ 市保健課保健係 内線132 各地区の保健委員のみなさんが出演します。 ◇子どもたちの絵の展覧会 「笑ってる顔の絵」 市内の保育園、幼稚園等の 年長児が描いたたくさんの 笑顔が展示されます。 美しいまちを 美しい自然を 未来へ 同時 開催 下水道フェア 最新トイレ展示 下水道なんでも相談 お楽しみコーナー(水ヨーヨー釣りなど) 環境に関するコーナー 問い合わせ 市環境課業務係 内線242 6 健康は・笑いから 10 16 日 午前9時∼午後2時 クアハウス碁点 ◇手品とお話 午前10時∼11時 テーマ 「趣味と笑いと私」 講 師 畑中昌則さん 不思議な手品と楽しいお話で、お腹の底 から笑いましょう。 ◇骨髄バンクドナー登録事前説明会 午前9時∼正午 午後1時∼2時 (説明に要する時間は30分程度です) 18歳から54歳の方が骨髄バンクに登録できるよう になりました。希望する方は後日、献血会場などで腕 から5 ml を採血し、ドナー登録をすることができます。 ウォーキング 午前9時∼10時 コース 碁点遊歩道 集合場所 SPA プール駐車場 保険料 1人50円 秋のさわやかな遊歩道 45 . ㎞ を一緒に歩きま しょう。事前申込みは不 要です。 7 2005.10.1 犬のしつけ教室 午前9時∼10時 集合場所 クアハウス碁点玄関前 訓練士による犬のしつけ教 室です。参加する方は、犬 は連れて来ないで下さい。 ※午前8時から碁点地区の 清掃活動をおこないます ので、ご参加下さい。 厚岸直送かきまつり 伝承館 まつり 日本一の 長板そば三十三間堂 第12回 北 海 道 昨年8月にギネス記録を更新 の味「厚岸直送か した村山の自慢「長板そば」。伝 きまつり」を開催 承館まつりでは33間(約6 0メー します。友好都市 トル)の長板そばのほか、団体 か き 厚岸町産の「牡蠣」 で楽しめる2間長板そばもあり を堪能しませんか。チャンチャン焼 ます。おいしいそばを堪能して や徳内なべもあります。 下さい。 期日 10月16日(日) 期日 10月23日(日) 時間 午前10時∼午後3時 時間 午前10時∼午後2時30分 会場 クアハウス碁点北側広場 ◎1回目・午前11時∼(長板そば33間堂) 前売券 1, 200円 ◎2回目・正午∼(団体長板そば・個人長板そば) (飲み物・抽選くじ付) 会場 市農村文化保存伝承館広場 ※ポスターの貼ってあるお店でお求 前売券 長板そば券・個人長板そば=各500円 め下さい。 ギネス記録(109m)の長板そば 団体そば券=50 , 00円(10人分) ◆前売り券お持ちの先着2 00名にサ 前売券お求め先・問い合わせ ンマの無料配布。さらに午前1 1時30 市農村文化保存伝承館 (53) 3277 ※月曜休館 分よりお楽しみ抽選会があります。 ◆民俗伝統芸能発表や秋野菜の販売などもあります。 問い合わせ 市商工会 (55) 4311 ランナーにご声援下さい 徳内マラソン& ウォーキング大会 名取へ 10 月9日(日)雨天決行 午前9時4 5分から種別 ごとにスタートします。 最終ゴールは正午頃です。 みなさんご声援下さい。 こども県展 県美展・こども県展の村山巡回展 にどうぞお越し下さい。市内入賞者 の作品をすべて展示します。 ◇期 間 10月12日(水)∼17日(月) ◇時 間 午前9時∼午後7時 (最終日は正午まで) ◇会 場 市民会館 (53) 3111 ◇当日券 一般300円、学生150円 ◇前売券 一般200円、学生100円 (中学生以下は無料) 前売券販売所 市民会館、市文化観 光課、各地区市民センター、プレイ ガイド(萬家・オーイシ・菅野時計店) 問 市文化観光課文化係 内線1 52 ⃝ 国 道 13 号 県美展 ● 大倉小 湯沢沼 ゴール スタート 楯岡中 グラウンド 東沢溜池 市役所 ● 大沢溜池 東沢 バラ公園 村 山 駅 ● 楯岡高校 ● 市民会館 問い合わせ 市民体育館 (5 6) 3377 8 休日診療所は 休日診療所は (55) 2972 「徳内大橋」の車両交通規制 診療日 日曜日・祝日・休日 楯岡新町地内と国道13号を結ぶ 診療時間 午前の部 9:00∼12:00 徳内大橋の点検補修のため終日、 午後の部 13:00∼16:00 片側交互通行をおこないます。み 会場 市保健センター(市役所東隣) なさんのご協力をお願いします。 ※飲んでいる薬があればお持ち下さい。 通行規制期間 ※保険証を必ずお持ち下さい。 10月3日(月)∼10月26日(水) 問い合わせ 市保健課保健係内線132 問い合わせ 市都市整備課維持工事係 内線233 周疾患検診が 歯 歯周疾患検診が 円で受けられます ,300 円で受けられます 1 1,300 徳内大橋 村山駅 GS 国道13号 「漬物教室」 「漬物教室」参加者募集 参加者募集 最上川ふるさと農園で 虫歯や歯周病を予防す 収穫した野菜を使ってお るためには、毎日の歯磨 いしい漬物を作ります。 きはもちろん大切ですが、 地元の漬物クラブ指導員 歯科医師による定期的な が丁寧に教えてくれます。 検診も必要です。山形県 期日 10月15日(土) 「おみ漬け」 歯科医師会所属の医療機 11月12日(土) 「青菜漬け」 関で歯周疾患検診を受診した場合、市が費用の 12月10日(土) 「大根漬け」 一部を助成します。 1月14日(土) 「白菜漬け」 対象者 (平成18年4月1日に達する年齢) 2月11日(土) 「やたら漬け」 ①40歳・50歳・60歳・70歳の方 時間 午後1時∼2時30分 ②45歳・55歳・65歳の方で国民健康保険加入者 会場 市農村伝承の家 受診期間 11月1日(火)∼12月31日(土) 受講料 各回500円 自己負担額 1, 300円 定員 各回30人程度 受診方法 受診を希望する歯科医院に直接予約 申込み・問い合わせ して下さい。 (電話での申込みも可能です。) 市農村文化保存伝承館 (53) 3277 問い合わせ 市保健課保健係 内線132 真下慶治記念美術館 ◎入館案内 開館時間 午前9時∼午後5時 常設展 真下慶治「母なる最上川 展」 ※休館日は月曜日 (休日の場合は翌日) 会期 10月1日(土)∼12月25日(日) または休日の翌日 一水会賞受賞作品 (1942年)を中心に上流から 入館料 河口まで20点を展示します。 大人200円 開館一周年記念特別展 「石井柏亭 展」 小・中学生100円 ※団体割引あり 会期 10月12日(水)∼12月18日(日) 真下画伯の師匠、石井柏亭画伯の絵画展を開 催します。ぜひ、ご覧下さい。 問い合わせ 真下慶治記念美術館 (52) 3195 9 2005.10.1 で 公 正 証 書 に 関 し て の 無 料 公 証 相 で す 10 。 月 こ 1 の 日 期 ∼ 間 7 中 日 に は は ﹁ 、 公 公 証 証 週 役 間 場 ﹂ み の 方 は 、 法 律 の プ ロ で あ る 公 証 関 す る 契 約 書 や 遺 言 書 な ど で お 悩 会 時期当 場 間 日 日 、 市 午 10 会 農 後 月 場 村 1 14 に 環 時 日 お 境 ∼(金)越 し 改 3 下 善 時 さ セ い ン 。 タ ー 望 、 困 り ご と な ど ご 相 談 下 さ い 。 役 市 市 所 民 民 な 生 行 ど 活 政 行 課 相 政 市 談 機 民 関 生 へ 活 の 係 苦 情 内 、 1線 11 要 は お 問 い 合 わ せ 下 さ い 。 場 合 に 必 要 な 保 険 給 付 を お こ な っ 者 が 業 務 上 や 通 勤 途 上 で 被 災 し た ら ず 無 料 で 受 け 付 け て い ま す 。 公 証 相 談 に つ い て は 、 期 間 中 に 限 用 の 安 定 を 図 る も の で す 。 詳 し く 人 に お 気 軽 に ご 相 談 下 さ い 。 な お 、 を お こ な う な ど 、 職 場 の 安 全 、 雇 た り 、 失 業 し た 場 合 に 必 要 な 給 付 生山 活0形 課2社 国3会 民 7 保 年(84)険 金2事 係5務 5局 内1寒 線 ま 河 115た 江 は事 市務 民所 問 い 合 わ せ 談 を お こ な い ま す 。 重 要 な 取 引 に 0 2 3 ︵ 6 2 5 ︶ 1 6 9 3 問 山 形 公 証 人 役 場 公 証 週 間 掛 し 金 ま す 日 。 額 詳 3 し 1 く 0 は 円 お 問 い 合 わ せ を 。 問 あ り ま す 。 労 働 保 険 制 度 は 、 労 働 業 主 は 労 働 保 険 に 加 入 す る 義 務 が 会時期て 場 間 日 い ま 市 午 10 す 商 前 月 。 工 1012 お 会 時 日 気 館 ∼(水)軽 午 に 後 ど 3 う 時 ぞ 。 運よ 動ろ 期し 間 く お 10 願 月い 1し 日ま ∼ す 11 。 月 30 日 労 働 者 を 一 人 で も 雇 っ て い る 事 ■ 毎年 月金 1の 回出 、張 出相 張談 相 談 を お こ な っ 0 2 3 ︵ 6 2 4 ︶ 8 2 2 5 あ る 口 座 振 替 を お 勧 め し ま す 。 問 山 形 労 働 局 労 働 保 険 徴 収 室 い 。 納 め 忘 れ が な く 、 割 引 制 度 が 労 働 保 険 適 用 促 進 月 間 ア 、 社 会 保 険 事 務 所 で 納 め て 下 さ 関 ・ 郵 便 局 、 コ ン ビ ニ エ ン ス ス ト 実 で す 。 掛 け 金 の 一 部 は 国 が 助 成 年 も み な さ ま の あ た た か い 善 意 を 祉 活 動 に 役 立 て ら れ て い ま す 。 今 福 祉 を 支 え て お り 、 さ ま ざ ま な 福 度 で す 。 国 の 制 度 な の で 安 全 、 確 法 律 に よ り 、 国 が 作 っ た 退 職 金 制 ﹁ 中 小 企 業 退 職 金 共 済 法 ﹂ と い う 問 市 市 赤 民 社 い の 会 羽 み 福 根 な 祉 共 さ 協 同 ん 議 募 の 会 金 募 に 金 (52)ご が 0 協 ま 3 力 ち 2 1 を の 建 設 現 場 で 働 く 方 々 の た め に 相会 ︵時期困 談 場 受 間 日 り 料 け ご 北 付 午 10 と 無 村 け 後 月 な 料 山 は 1 15 ど 労 午 時 日 の 農 後 ∼(土)相 会 14 談 館 時 時 に ︵ 30 応 楯 分 じ 岡 ま ま 新 で す 町 ︶ 。 ︶ な り ま す 。 ﹁ 納 付 案 内 書 ﹂ で 金 融 機 を 過 ぎ る と 納 め る こ と が で き な く が まあ たり 、ま 保す 険。 料 は 納 期 限 か ら 二 年 う な 年 金 給 付 を 受 け 取 れ な い 場 合 期 限 ま で に 納 め な け れ ば 、 こ の よ I NFORMATION し 知 ょ 建 っ 退 て う 。 共 い 山 0 ま 2形 す 支 3 ︵部 か 6 ﹁ 3 建 2 退 ︶ 共 8 3 制 6 度 4 ﹂ 問 北 点 検 ・ 整 備 を 忘 れ ず に お こ な い ま 守 管 理 は ド ラ イ バ ー の 責 任 で す 。 動 の 10 強 月 化 は 月 ﹁ 間 自 ﹂ 動 で 車 す 点 。 検 ク 整 ル 備 マ 推 の 進 保 運 会時期 の 場 間 日 相 談 楯 午 10 会 岡 前 月 で 地 9 14 す 区 時 日 。 市 ∼(金) 民午 セ後 ン4 タ時 ー 地 村 平 域 山 和 の 地 セ ン み 区 平 な 和 タ さ セ ー ん ン の や タ ー 法 労 律 働 (55)相 者 2 談 の 9 悩 6 み 2 、 した 基金 礎だ国ょめ 年け民うに 金で年。も 保 がな金 険 あくの 料 り障給 は ま害付 忘 す基に れ 。礎は ず 保年老 に 険金齢 納 料、基 め を遺礎 ま 納族年 す 。 同 時 に あ な た の 年 金 権 を 守 る が 高 齢 者 世 代 の 生 活 を 支 え て い ま 制 度 で す 。 あ な た の 納 め る 保 険 料 0 2 3 ︵ 6 8 6 ︶ 4 7 1 4 問 国 土 交 通 省 山 形 運 輸 支 局 自 動 車 は 点 検 ・ 整 備 を 忘 れ ず に 問 山 形 地 方 裁 判 所 総 務 課 裁 判 所 の 無 料 出 張 相 談 民 事 と 家 事 全 般 に 関 す る 裁 判 所 0 2 3 ︵ 6 2 3 ︶ 9 5 1 1 年 金 は 世 代 と 世 代 の 支 え 合 い の あ保 り険 ま料 せの ん納 かめ 忘 れ は 国 民 年 金 情 報 10 消 防 消 政 消 当 政 消 係 係 消 補 当 総 防 副 防 策 防 ︶ ︾策防長長防佐︶務 課本︾=本︵=政 副 士 本 課 本 地部 菊部秘矢策 士 長 部 主 部 事主 長 消 域 主 = 地保書口課 ︽ ︾ 専事 石防︾事 寿安政勝長 副 = 門 = 川 幸係策彦補 ︾ ︽長 金 員冨 直士 は 担 ︽ 佐 消(兼)当 総 ︵ ︵塚 人長 異 谷 楯政 防消︶ ︽(兼) 洋 動 ︾務危 政機 岡喜 消消 本防 行 前 策管 地︽ 防防 部署 ︽ の 総 課理 域総 本署 保庶 職 務 担務 長担 名 部消 安務 の 期 ◎ 問 全 間 パ 東 職 3 ワ 根 業 回 10 ー 高 訓 ︶ 月 ポ 等 練 17 イ 職 校 日 ン 業 の 訓 ∼ ト 練 講 31 講 校 座 日 座 ︵ (43) 2 毎 3 週 4 月 5 曜 0 2 3 ︵ 6 4 7 ︶ 0 7 8 1 参 内 会 時 期人 加 容 場 間 日 な 費 ど 介 楯 午 10 、 無 護 岡 後 月 お 料 者 地 1 16 気 相 区 時 日 軽 互 市 30 (日) に の 民 分 参 交 セ ∼ 加 流 ン 3 し タ 時 て ー 30 下 分 さ い 。 す る 家 族 や 在 宅 介 護 に 関 心 の あ る 低 空 飛 行 ま た は 夜 間 飛 行 し ま す 。 11 下 さ い 。 飛 行 訓 練 は 演 習 場 周 辺 を す 。 演 習 場 内 へ は 立 ち 入 ら な い で 受 午 受 法 付 前 付 規 場 10 期 定 所 時 間 に 該 ︵ 県 ∼ 当 午 1 0 霞 す 後 す 月 城 ま 4 る 6 セ い 時 方 日 ン 情 30 (木) ト 報 分 ∼ ラ セ 1 2 ル ン 日 22 タ (水) 階 ー の ︶ す る 親 族 が あ り 、 所 得 が 公 営 住 宅 市 職 員 の ︵ 人 10 事 月 1 異 日 動 付 ︶ 入4 居0 資0 格 円 月 募住 額 集宅 県 家 戸名 営 賃 数 称 ア 現 に 同 居 し 、 又 は 同 居 1 1楯 2 戸岡 、 ア 9 パ 0 ー 0 ト 円 ︵ ∼ 笛 2 田 8 ︶ 、 申 受 き 工 ぼ 藤 在 込 講 取 け 美 宅 期 料 り 老 恵 介 限 や 人 子 護 3 発 を 10 4 声 や 寝 支 月 、 1 法 た え 17 0 な き る 日 0 ど り 家 (月)円 を ︵ 学 老 (55)族 教 ぶ 人 2 の 材 0 を 6 費 会 介 3 別 護 ︶ パ ー ト 入 居 者 募 集 出 し 店 く 料 は 、 大 子 お 人 ど 問 ・ も い 親 1 合 子 0 わ 5 0 せ 0 円 下 0 、 さ 円 い 。 に受職 問 生験種 北 北 ま資・ 村 村 れ 格 人 山 山 員 公 公 た 立 立 者昭 で 和 薬 病 病 、 53 剤 院 院 既 年 師 の 採 に4 薬 月 1 (42)用 剤2名 2 1 試 師日 1 験 の以 1 免降 会時 期 忘 場 間 日 れ 平 ず 成 村 午 10 に 17 山 前 月 登 年 総 9 12 録 度 合 時 日 し の 支 ∼(水)て 狩 下猟 庁午 さ者 北後 い登 庁3 。録 舎時 で す 。 内 時︵ 期◎申 受発 容 間 毎 間 中 込 講 声 週 国 期 料 法 初 午 火 10 語 限 な 歩 後 曜 月 ︵ 3 ど 的 7 日 18 一 10 4 を 会 時 の 日 般 月 、 1学 1 7 話 ∼ 全 ∼ ︶ 0ぶ 講 が 8 21 3 座 日 0 で 時 回 月 (月)円 ︵ き 50 ︶ 21 教 日 る 分 材 方 費 が 別 聞 ︶ ※ め = 備 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フ (55)月 り ・ リ 3 8水 ー 5・ マ 8金 ー 午 問 市民の友 №944 平成17年10月1日発行 編集と発行/村山市総務政策課 〒995 −8666 山形県村山市中央一丁目3番6号 0237 (55)2111 FAX0237 (55)6443 印刷/中央印刷㈱村山支店 と町 し内 ての 崇あが守 めり て神 観 音 を 信 仰 し 、 で あ る 小 松 沢 数 え た の で あ る 。 平 成 十 年 十 月 三 十 一 日 で 第 六 回 を 五 十 三 年 十 月 、 昭 和 六 十 三 年 十 月 、 を 紹 介 し ま す 。 ﹁ ※氏 松 次記 岡 回︾ 俊 ︵ 三 10 の 月 家 15 族 ・ 日 ゆ 号 か ︶ り は の 最 人 終 々 回 ﹂ の 町 内 に は 信 さ 昔 い か 。 ら ﹄ 荒 町 第 二 十 番 札 所 上 三 十 三 観 音 れ で 人 々 は 最 無 か っ た 。 そ る 神 社 仏 閣 が 仰 の 対 象 と な の 以こ 後と 、で 昭あ 和る 四。 十 七 年 三 月 、 昭 和 第 二 回 の 奉 納 で 昭 和 三 十 九 年 四 月 の に や 再 ん び や 大 の わ 喝かっら 采さいじ を が 浴 奉 び 納 た さ 。 れ こ 、 れ 帝 が 都 浅 草 に い ち 早 く 復 興 成 っ た 浅 草 寺 な 終る 戦。 を 迎 え 、 焼 け 野 原 と な っ た と し て 第 一 回 の 奉 納 を す る こ と に ︽ 中 楯 の 岡 平 荒 和 町 と 参 安 拝 定 講 を 会 祈 長 念 し 高 つ 梨 つ 正 。 雄 作老 りい にも 邁まい若 進しんき すも る総 こ力 と挙 にげ なて る大 。わ 世ら のじ り 三 カ 年 は 、 冬 場 に 入 る と 荒 町 の 丹 精 を 込 め て 育 て て い る 。 こ れ よ 奉 納 田 は 荒 町 の 柴 崎 仁 左 エ 門 氏 が ト ル に も な り 太 い 材 質 の 合 川 一 号 、 京 ・ 浅 草 寺 に ﹁ 護 国 の 大 わ ら じ ﹂ ウ ッ と た め 息 を つ き 、 改 め て 奉 納 グ ラ ム 。 参 詣 客 は ふ り 仰 い で ホ 四 ・ 五 メ ー ト ル 、 重 さ 約 五 百 キ ロ て い る 。 幅 一 ・ 五 メ ー ト ル 、 長 さ 天 下 一 の ﹁ 大 わ ら じ ﹂ が 掛 け ら れ 負 う 格 好 に な っ て こ れ ま た 左 右 に 背 後 に 回 る と ち ょ う ど 仁 王 様 が 背 家 ・ 村 岡 久 作 氏 の 制 作 に な る も の 。 巨 大 な 仁 王 像 は 楯 岡 出 身 の 彫 刻 大 き な 宝 蔵 門 が あ る 。 左 右 一 対 の る 。 雷 門 を 潜 り 仲 見 世 を 過 ぎ る と に あ る 浅 草 寺 の 観 音 さ ま 参 拝 で あ ま っ て く る 人 々 の 楽 し み は 台 東 区 花 の 都 ﹁ 東 京 ﹂ 。 全 国 各 地 か ら 集 了 解 を 頂 き た い 。 何 れか ばおご 仰っしゃ要 っ望 てが 下あ の 準 備 と 制 作 の 段 階 に 入 っ た 。 ご を 確 認 し あ っ て 、 今 年 か ら 三 カ 年 く 、 青 壮 年 部 会 を 開 い て 制 作 意 志 十 年 に 新 し い も の と 取 リ 換 え る ベ 六 回 の 大 わ ら じ を 三 年 後 の 平 成 二 参 拝 講 で は 平 成 十 年 に 奉 納 し た 第 の 要 請 を お こ な っ た 。 ﹃ 私 ど も の 寺 の 大 森 亮 主 執 事 あ て に 次 の 趣 旨 音 荒 町 参 拝 講 ﹂ で は 、 全 龍 山 浅 草 楯 岡 荒 町 町 内 で 組 織 す る ﹁ 浅 草 観 字 今 を 年 見 、 て 平 驚 成 く 十 。 七 年 七 月 十 九 日 、 札 の ﹁ 山 形 県 村 山 市 奉 賛 会 ﹂ の 文 を 祈 り 、 荒 町 の 有 志 と 共 に 東 は ﹁ 雪 害 問 題 ﹂ の あ る 程 度 の 観 音 信 仰 厚 い 松 岡 俊 三 代 議 士 る 昭 。 和 十 六 年 十 二 月 二 十 三 日 、 れ て い る 大 わ ら じ が そ れ で あ 始 ま る 。 小 松 沢 観 音 に 奉 納 さ 町 と わ ら じ 作 り の 結 び 付 き が 町大 中き をな 吃びっわ 驚くりら さじ せを た作 。っ 以て 後出 、品 荒し 観 音 様 が お 履 き に な る と い う 芸 品 作 品 展 に 、 荒 町 青 年 部 は 解 決 に 喜 び 、 日 支 事 変 の 戦 勝 楯来 岡た 町歴 青史 年が 団あ がる 企。 画昭 し和 た四 藁わら年 工、 松 岡 俊 三 物 語 ⑥ 没 後 50 年 記 念 ﹁ 浅 草 寺 ・ 大 わ ら じ ﹂ と ﹁ 松 岡 俊 三 ﹂ 大 わ ら じ の 藁 は 、 長 さ が 二 メ ー 宝蔵門と仁王像
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