JLERS 報告書について - 実践女子大学/実践女子大学短期大学部

JLERS
報告書について
1.はじめに
2.報告書の目的
3.実践女子大学「日本語教育研究会」
3-1.発足の経緯
3-2.「日本語教育研究会」構成
3-3.「日本語教育研究会」取組み概要
4.「日本語教育研究会」と「髙木研究室」、そして、「言語教育支援研究室」の発足
5.「日本語教育研究会」の取組み報告
5-1.2005(平成 17)年度「日本語教育研究会」事業報告
①2005 年 3 月:タイ国立カセサート大学教育学部附属学校からのタイ人短期留学生受け入れ事業
報告(報告:横山潤)
②2006 年 3 月:2005 年度
タイ日本語キャンプ参加報告(報告:横山潤)
5-2.2006(平成 18)年度「日本語教育研究会」事業報告
①2007 年 3 月:2006 年度
タイ日本語キャンプ参加報告(報告:横山潤)
5-3.2007(平成 19)年度「日本語教育研究会」事業報告
①2007 年 8 月:タイ日本語教育実習報告(報告:北田瞳)
②2007 年 8 月-9 月:アメリカホームステイプログラム(報告:問田郁里)
③-1 2007 年 9 月:韓国日本語教育実習報告(報告:新田真巳)
③-2 2007 年 9 月:韓国日本語教育実習報告(報告:神谷慶美)
④2008 年 3 月:韓国視察
参加者の振り返り記録
6.JLERS 事業
6-1.青年国際シンポジウム&フィールドスタディー in Japan
6-1-1.青年国際シンポジウムとは、その基本理念
6-1-2.青年国際シンポジウムの特徴
6-1-3.他機関との連携
6-1-4.青年国際シンポジウム実施の方法
6-1-5.コーディネータの役割
6-1-6.2008 年度青年交際シンポジウム実施報告
Ⅰプロジェクトワーク
Ⅱ社会科見学
Ⅲ日本語授業
Ⅳ山形ホームステイ
Ⅴ行儀作法・茶道
Ⅵシンポジウム第 1 部・第 2 部
Ⅶその他青年国際シンポジウム全体に関わる反省点
6-1-7.2009 年度青年国際シンポジウム実施報告
Ⅰ今年度のテーマについて
Ⅱ各国企画事業
Ⅲプロジェクトワーク
ⅣTokyo ツアー
Ⅴホームステイ
Ⅵ国際シンポジウム
Ⅶ日本語授業
Ⅷ将来設計学習
Ⅸパーティー
Ⅹ本事業全体の評価・考察
Ⅺ参加学生による感想文
6-2.海外派遣事業
6-2-1.タイ
タイ日本語教育実習報告(報告:宮林千尋)
6-2-2.タイ
2008 年度タイ日本語キャンプ参加報告
(報告:宮林千尋、伊藤友美、工藤友紀子、新井美和子)
6-2-3.韓国
大邱韓医大学校派遣
6-2-4.中国
東南大学派遣
教育実習報告(報告:根岸愛由美)
教育実習報告
①2008 年度秋期派遣(報告:問田郁里、渡邊由梨子)
②2009 年度春期派遣(報告:木下美紅、小菅詩織)
7.海外研修(Global Study)
7-1.外部教育機関主催国際交流事業参加報国:サマースクール 2008 参加報告(報告:清水絢子)
7-2.海外教育機関訪問報告
7-2-1.タイ研修旅行(報告:田島あゆか、勅使河原睦美)
7-2-2.中国研修旅行(報告:横川智美、小中靖子、八木厚子)
7-3.ホームステイプログラム参加報告(報告:山口麻衣子)
7-4.その他個人研修報告(報告:熊坂美季)
7-5.JLERS 研修旅行(JLERS study Trip)
8.関係論文及び口頭発表