下記箇所のシーリングは確実に行ってください。漏水は家屋や家財を傷める原因になります。 ■先付けブラケット部 ■先付けブラケット部 持ち出し式 胴差し納まり ワッシャ (M8) ブラケット裏板 材 ング シーリ 補強ブラケット 胴差しカバー φ14 ❶ 皿木ねじ (φ3.8×25) コーチボルト (M8×90) シーリング材 シ ー リ ン グ 材 材 グ リン ー シ 胴差しカバー 座金組込コーチねじ 材 ング (φ6×75) ーリ シ φ6.5 約25mm グ材 シーリン 基準コーチボルト φ6.5 六角ボルト (M12×185) シ ー リ ン グ 材 下穴シーリング箇所 幕板躯体取付材 根太掛け (オプション) シ ー リ ン グ 材 チェック欄 M12コーチボルト下穴 (φ14) 69・70 厚壁対応ユニット 座金組込コーチねじ (φ6×75) ページ M8コーチボルト下穴 (φ6.5) 68・69・70 妻梁ブラケット 皿木ねじ (φ3.8×25) 基準コーチボルト (M8×90) ライナー (調整用) 先付けブラケット (外観右) 六角ボルト (M8×160) <連結の場合> 透湿防水シート たて枠補強材 座金組込コーチねじ (φ6×75) グ材 シーリン シーリング箇所 ング材 シーリ ❶ 胴差しカバーと幕板(躯体側)の接合部 ❷ 胴差しカバーと胴差し上部カバーの接合部 ❸ 躯体にあけた穴(φ14)と胴差しカバーの間 ❹ 胴差しカバーの連結部 連結部 シ ー リン グ 材 ブラケット裏板 46・54 47・49・54 胴差しカバー 丸木ねじ たて枠 (φ5.1×70) 49 ページ φ3.8皿木ねじ下穴(φ3.0) 46・54 φ5.1丸木ねじ下穴(φ4.0) 55 チェック欄 <単体の場合> コーチボルト ページ サッシ枠との接合部 60 チェック欄 ページ チェック欄 ❶ コーチボルト・六角ボルトの頭部・予備穴 16・71 シ ー リン グ 材 16・71 ❷ 防水パッキン ❸ 先付けブラケットベース回り(下面以外) 16・71 ❸ コーチボルト シーリング材 胴差し上部カバー (調整用) シーリング箇所 <連結の場合> 中間根太ブラケット 六角ボルトの頭部 六角ボルトの頭部 グ材 リン シー シーリング材 ❷ 六角ボルト (M12×185) φ6.5 先付けブラケット (連結部) ライナー ❷ ❶ 座金組込コーチねじ (φ6×75) コーチボルト (M8×90) シ ー リン グ 材 シーリング箇所 バックアップ材 基準コーチボルト 六角ボルトの頭部 サッシ枠との接合部 シーリング材 シーリ ング材 47 φ6コーチねじ下穴(φ4.5) 46・47・49・54 ❹ φ14 補強ブラケット 下穴シーリング箇所 胴差し上部カバー シ ー リン グ 材 φ6.5 ページ チェック欄 シー リン グ材 ❸ シー リン グ材 胴差しカバー ❷ ❶ シーリング材 シーリング材 予備穴 予備穴 ❸ シーリング箇所一覧 ❷ 透湿防水シート グ材 リン シー 胴差し上部カバー ページ コーチボルト (M8×90) <単体の場合> 幕板付の場合 ( Type G ・ Type S 幕板 (オプション)取付時) 材 グ リン ー シ 1 持ち出し式 柱芯納まり 下記箇所のシーリングは確実に行ってください。漏水は家屋や家財を傷める原因になります。 持ち出し式 胴差し納まり Type G です。 ※図は ワッシャ(M8) 透湿防水シート ブラケット裏板 基準コーチボルト (M8×90) グ材 リン シー Type S 桁 笠木ブラケット 座金組込コーチねじ 根太掛け (φ6×70) φ6.5 先付けブラケット 笠木ブラケット 約25mm φ10 胴差しカバー ❶ 基準コーチボルト 桁 先付けブラケット シ ー リン グ 材 φ6.5 下穴シーリング箇所 ページ チェック欄 妻梁ブラケット 根太 M8コーチボルト下穴(φ6.5) 83・84・85 M8六角ボルト下穴 (φ10) 根太 84・85 六角ボルト (M8×160) ライナー (調整用) 先付けブラケット コーチボルト (M8×90) ❶ 妻梁止水板 妻梁 シーリ ング材 ページ 妻梁ブラケット φ6.5 六角ボルト (M8×160) 2 Type G シーリ ング材 補強ブラケット 妻梁止水板 <連結の場合> 桁 透湿防水シート シーリング後、すみやかに マスキングテープを はがしてください。 シー リン グ材 妻梁 ブラケット裏板 シーリング箇所 φ10 <単体の場合> φ6.5 先付けブラケット (外観右) ❷ 防水パッキン (単体) 六角ボルト コーチボルト (M8×90) φ10 補強ブラケット シーリング材 φ6.5 六角ボルト (M8×160) 基準コーチボルト ❸ ❸ 桁キャップと桁・妻梁の接合部 ❹ 妻梁ドレインの部品 ❺ 雨水受けの接合部 ❻ 軒天雨樋キャップの取付部分 雨樋部 コーチボルト コーチボルト 六角ボルト コーチボルト シーリング箇所 ページ チェック欄 ❷ 防水パッキン ❸ 先付けブラケットベース回り(下面以外) 112 ページ チェック欄 φ6コーチねじ下穴 (φ4.5) 108 φ4.1丸木ねじ下穴 (φ3.5) 110 Type S 18・87 シーリ ング材 ブラケット (ベース) 妻梁 ブラケット (アーム) エルボ 桁 丸木ねじ (φ4.1×56) たて樋 呼樋 軒天部 18・87 雨水受け 先付けブラケット (連結) 六角ボルト コーチボルト グ材 リン ー シ ❸ グ材 リン シー 六角ボルト エルボ ❺ コーチボルト 材 グ リン ー シ 六角ボルト ブラケット (アーム) たて樋 防水パッキン (連結) 下穴シーリング箇所 110 ❹ ❸ ❷ 110 妻梁ドレイン ❶ コーチボルト・六角ボルトの頭部・予備穴 18・87 ❸ グ材 リン シー ねじが斜め取付けに なっている場合 グ材 リン シー グ材 リン シー <連結の場合> マスキングテープ 107 妻梁ドレイン シーリング材 ❶ シ ー リ ン グ 材 Type G ❷ 一度はずして再度取付けた場合のねじ頭部分 106・298 Type G 先付けブラケット (連結部) ライナー(調整用) グ材 リン ー シ 105 防水ドリルねじが斜めになったり、 φ10 グ材 リン シー ❸ ❷ ページ チェック欄 ❶ 先付けブラケットと根太を固定しているねじ部 シ ー リ ン グ 材 桁キャップ 床部 桁ブラケット シー リング 材 シーリング箇所一覧 コーチボルト (M8×90) <単体の場合> ■フレーム部 ノンレールサッシ対応 シ ーリ ング 材 持ち出し式 柱芯納まり シー リン グ材 ■先付けブラケット部 シー リン グ材 ❶ グ材 リン シー シー リング 材 ❻ ブラケット (ベース) 丸木ねじ (φ4.1×56) はくり紙をはがす グ材 リン ー シ シーリ ング材 軒天雨樋キャップ たて樋 下記箇所のシーリングは確実に行ってください。漏水は家屋や家財を傷める原因になります。 ■フレーム部(連結部) 持ち出し式 胴差し納まり Type S Type G です。 ※図は 笠木 材 グ リン ー シ ❷ 笠木(連結部用) 材 グ リン ー シ Type G Type S 座金組込コーチねじ (φ6×90) 座金組込コーチねじ (φ6×90) 笠木連結材 シ ー リ ン グ 材 ❾ シーリング後、すみやかにマスキング テープをはがしてください。 入隅側妻梁 シー リン グ材 ❾ シ ー リ ン グ 材 シ ー リ ン グ 材 笠木 中間間柱 幕板 (入隅側) 下穴シーリング箇所 ページ φ6コーチねじ下穴 (φ4.5)207・209 シーリング箇所 胴差しカバー ページ チェック欄 ❶ 間柱ブラケット取付け穴部 ❷ 入隅側妻梁・桁キャップと外壁との接合部 防水材 シ ー リ ン グ 材 チェック欄 中間間柱 中間根太止水板 妻梁カバー 連結部用 ピース ❸ 208 208 バックアップ材 入隅側 シーリング材 連結補強ブラケット 中間根太ブラケット 中間桁キャップ コーナー ピース 妻梁カバーの取付前 入隅側の端部柱を取付けないため、間柱 ブラケット取付穴に必ずシーリングを 施してください。 中間根太 胴差しカバー マスキングテープ 桁キャップ 妻側 間柱ブラケット 取付穴 桁 幕板連結カバー 入隅側妻梁 中間桁キャップ 妻梁ドレイン 桁 妻梁ドレイン Type G ❷ (10) ❺ ❻ ング材 シーリ シーリング材 シ ー リ ン グ 材 Type G ❽ グ材 リン シー グ材 リン ー シ 幕板 幕板 幕板 幕板連結カバー 幕板連結カバー ❶ 笠木ブラケットの取付 シーリング箇所 ング材 シーリ シ ー リ ン グ 材 材 グ 10 ン リ ー 妻梁カバー シ 雨水受け ❼ 穴塞ぎシール Type S 外壁同仕上げ 笠木目地カバー 笠木 Type S 入隅側妻梁 穴塞ぎシール Type S たてストライプ・横ストライプ 笠木目地カバー 連結部用ピース ❹ Type G Type S たて格子 ページ ❶ 連結部用ピースの裏側部 ❷ 連結部用ピースと中間間柱の接合部 ❸ 中間桁キャップと桁の接合部 ❹ 中間桁キャップと中間間柱の接合部 ❺ 妻梁ドレインの部品 ❻ 雨水受けの接合部 ❼ 幕板連結カバーの接合部 ❽ 雨水受けと幕板の接合部 ❾ 笠木連結部(裏側) ページ 妻梁 チェック欄 笠木(正面用) シ ー リン グ 材 193・200 193・200 シ ー リン グ 材 195 195 ❷ 195・201 シ ー リン グ 材 195・201 笠木ブラケット (外観左) 座金組込コーチねじ (φ6×110) 妻梁カバー 桁 195 195 196・202 グ材 リン シー シーリング箇所一覧 中間間柱 ❶ 3 (片入隅・両入隅部) Type G 下記箇所のシーリングは確実に行ってください。漏水は家屋や家財を傷める原因になります。 たて枠キャップ 笠木ブラケット 座金組込コーチねじ (φ6×110) 先付けブラケット ❶ たて枠 妻梁 ❹ グ材 リン シー 材 グ ン リ 根太掛け ー シ たて枠 材 グ ン リ ー シ 笠木 床部 妻梁止水板 笠木目地カバー 笠木(連結部用) 根太掛け ねじが斜め取付けに なっている場合 笠木 中間間柱 たて枠キャップ シーリ ング材 根太掛け 中間根太 先付け ブラケット 下穴シーリング箇所 連結補強ブラケット φ6コーチねじ下穴(φ4.5) 221・230 たて枠 材 グ ン リ ー シ シーリング箇所 桁 妻梁止水板 根太掛け 桁 中間桁キャップ 桁ブラケット シー リン グ材 ❷ 妻梁ドレイン シーリング箇所 115 ❹ はずして再度取付けた場合のねじ頭部分 117・300 ❺ 根太掛け上部のバックアップ材の上部 ❻ 妻梁ドレインの部品 ❼ 雨水受けの接合部 115・221 材 グ リン ー シ たて枠 ❶ 中間根太 材 グ ン リ ー シ 119 シ ー リ ン グ 材 ページ チェック欄 φ6コーチねじ下穴(φ4.5) 115 φ4.1丸木ねじ下穴 (φ3.5) 119 ❺ エルボ 桁 妻梁 ブラケット (ベース) エルボ ❻ たて樋 根太掛け 丸木ねじ (φ4.1×56) シー リン グ材 221・222・231 221・230 221・230 222・231 222・231 223 223・232 223・232 225・233 シール受け ❷ シ ーリ ング 材 ❸ ❷ シー リング 材 妻梁ドレイン ❾ ❽ グ材 リン ー シ 中間桁キャップ マスキングテープ たて枠 シー リン グ材 グ材 リン ー シ シーリング後、すみやかに マスキングテープをはがして ください。 ❼ 221・230 中間根太 連結部用ピース 雨水受け チェック欄 シール受け シー バックアップ材 リン グ材 ブラケット (アーム) シー リン グ材 根太掛け 材 グ リン ー シ ❼ グ材 リン シー 中間根太 中間間柱 材 グ リン ー シ 呼樋 材 グ ン リ ー シ ❼ 中間桁キャップと桁の接合部 ❽ 妻梁ドレインの部品 ❾ 雨水受けの接合部 笠木連結部(裏側) ❺ ❻ ❹ ❶ たて枠の上部とたて枠左右の部分 ❷ シール受け取付け部 ❸ 先付けブラケットと中間根太・たて枠の接合部 ❹ 根太掛け上部のバックアップ材の上部 ❺ 連結部用ピースの裏側部 ❻ 連結部用ピースと中間間柱の接合部 材 グ ン リ ー シ 下穴シーリング箇所 バック アップ材 ページ 119 妻梁ドレイン 妻梁ドレイン 材 グ ン リ ー シ 116 材 グ ン リ ー シ 雨樋部 雨水受け 115 防水ドリルねじが斜めになったり、一度 根太 桁 ページ チェック欄 ❶ たて枠の上部とたて枠左右の部分 ❷ シール受け取付け部 ❸ 根太を固定しているねじ部 ページ チェック欄 中間根太止水板 桁 妻梁 シ ー リ ン グ 材 たて枠 連結部用ピース ❸ 上胴縁 先付けブラケット 座金組込コーチねじ (φ6×110) 根太 妻梁 笠木 Type S たてストライプ・横ストライプ 笠木連結材 座金組込コーチねじ (φ6×110) シール受け ページ Type S 外壁同仕上げ 笠木ブラケット 妻梁 Type S たて格子 笠木目地カバー 材 グ ン リ ー シ シーリング箇所一覧 笠木ブラケット 材 グ ン リ ー シ 4 (連結部) Type S シー リン グ材 持ち出し式 柱芯納まり シ ー リ ン グ 材 ■フレーム部 材 グ リン ー シ グ材 リン ー シ グ材 リン ー シ シ ー リン グ 材 下記箇所のシーリングは確実に行ってください。漏水は家屋や家財を傷める原因になります。 屋根置式・柱建式 ❶ たて枠 笠木ブラケット シーリング材 つぶれ防止パイプ 火打ち 妻梁ブラケット 入隅側妻梁 根太掛け ❶ 根太掛け たて枠 妻梁止水板 シ ー リ ン グ 材 座金組込コーチねじ (φ6×110) 座金組込コーチねじ (φ6×110) 妻梁ブラケット 笠木ブラケット 根太 コーチねじ (φ8×120) 妻梁カバーの取付前 入隅側の端部柱を取付けないため、 間柱ブラケット取付穴に必ず シーリングを施してください。 バックアップ材 バックアップ材 たて枠 下穴シーリング箇所 φ6コーチねじ下穴(φ4.5) 桁 たて枠 床部 柱(桁柱) 桁キャップ 笠木ブラケット (10) ❷ 座金組込コーチねじ (φ6×110) ❹ シー リン グ材 座金組込コーチねじ (φ6×110) グ材 リン ー シ バックアップ材 妻梁 ❸ 妻梁 妻梁 ❶ たて枠の上部と側面の部分 ❷ 間柱ブラケット取付け穴部 ❸ 入隅側妻梁・たて枠・桁キャップと外壁の接合部 ❹ 根太掛けと外壁の接合部 下穴シーリング箇所 ページ φ6コーチねじ下穴(φ4.5) 238・240 笠木ブラケット たて枠 シール受け 根太掛け グ材 リン ー シ 笠木(正面用) 239 笠木ブラケット (外観左) 239 材 グ リン ー シ 座金組込コーチねじ (φ6×110) 妻梁カバー ❶ つぶれ防止パイプの中と外壁とパイプの間 ❷ たて枠の上部とたて枠左右の部分 ❸ シール受け取付け部 ❹ 根太掛け上部のバックアップ材の上部 ❺ 根太を固定しているねじ部 防水ドリルねじが斜めになったり、一度 ❻ はずして再度取付けた場合のねじ頭部分 根太掛け たて枠 妻梁 ブラケット (ベース) たて樋 妻梁ドレイン ページ チェック欄 ❼ 122 材 グ リン ー シ 妻梁 124 124 ❽ 根太掛け 124 126 エルボ ブラケット (アーム) シール受け シーリング箇所 239 呼び樋 なべドリルねじ (φ4×16) 笠木ブラケットの取付部 238 チェック欄 雨水受け なべドリルねじ (φ4×25) シー リン グ材 シール受け 材 グ ン リ ー シ 桁 外壁材 ページ チェック欄 妻梁 柱(桁柱) 根太掛け たて枠 ❷ シーリング箇所 妻梁ドレイン 笠木ブラケット 桁キャップ たて枠 桁 ❹ 根太掛け グ材 リン シー ❸ バックアップ材 シー リン グ材 妻梁 たて枠 妻梁カバー ねじが斜め取付けに なっている場合 桁ブラケット グ材 リン ー シ たて枠 シ ー リ ン グ 材 桁 根太 桁 ❸ グ材 リン ー シ ❷ 間柱ブラケット 取付穴 グ材 リン シー 122 ❺ ❻ 妻梁止水板 妻梁 10 チェック欄 φ8コーチねじ下穴(φ6.5) 122・126 火打ち ❷ コーナー ピース ページ たて枠 入隅側妻梁 シ ー リ ン グ 材 入隅側 妻梁ブラケット たて枠キャップ 妻梁 穴塞ぎシール 妻梁カバー ング材 シーリ グ材 リン ー シ 材 グ ン リ ー シ 座金組込コーチねじ (φ6×110) 根太掛け つぶれ防止パイプ 入隅側妻梁 長穴塞ぎシール ページ たて枠キャップ グ材 リン シー たて枠 躯体側 5 Type G シー リン グ材 グ材 リン シー Type S 火打ち グ材 リン ー シ グ材 リン ー シ 130・300 ❼ 妻梁ドレインの部品 132 ❽ 雨水受けの接合部 132 コーチねじ (φ8×120) グ材 シーリン ❽ シー リン グ材 ❽ シーリング箇所一覧 下穴(φ4.5) ■フレーム部 柱芯納まり シ ー リ ン グ 材 ■フレーム部(片入隅・両入隅部)持ち出し式 下記箇所のシーリングは確実に行ってください。漏水は家屋や家財を傷める原因になります。 ■フレーム部(連結部)屋根置式・柱建式 つぶれ防止パイプ 笠木目地カバー シーリング材 ング材 シーリ つぶれ防止パイプ 笠木目地カバー ブラケット 笠木 中間間柱 根太掛け ブラケット たて枠キャップ 座金組込コーチねじ (φ6×110) 下穴シーリング箇所 火打ち 連結部用ピース φ8コーチねじ下穴(φ6.5) 276 妻梁カバーの取付前 入隅側の端部柱を取付けないため、 間柱ブラケット取付穴に必ず シーリングを施してください。 たて枠 シーリング 材 妻梁ブラケット 座金組込六角ボルト (M8×20) ❶ φ8コーチねじ下穴(φ6.5)255・259・264・268 桁 グ材 リン シー 根太掛け ❷ たて枠 キャップ つぶれ防止パイプ (外径φ17.6) (10) 根太掛け シ ー リ ン グ 材 ❷ 根太掛け 妻梁ドレイン 火打ち(外観左) グ材 リン ー シ ❽ Type S たて格子 たて枠 笠木 上胴縁 257・266 258・267 258・267 260・269 260 シー リン グ材 ❻ 中間桁キャップ 中間桁キャップ マスキングテープ シ ー リ ン グ 材 シ ー 妻梁カバー リ ン グ 材 ❹ たて枠 グ材 リン ー シ 桁 ❺ 笠木ブラケットの取付 桁キャップ ❾ シ ー リ ン グ 材 笠木(正面用) 笠木ブラケット(外観左) 桁 材 グ ン リ ー シ 中間桁キャップと中間間柱の接合部 シーリング後、すみやかに マスキングテープをはがして ください。 シー リン グ材 チェック欄 256・265 258 妻梁 外壁材 ❶ つぶれ防止パイプの中と外壁とパイプの間 255・264 257・266 入隅側 桁キャップ Type S 外壁同仕上げ コーチねじ (φ8×120) 256・265 バックアップ材 たて枠 Type G Type S たてストライプ・横ストライプ シーリ ング材 ページ ❹ グ材 リン ー シ コーナー ピース ❽ ❷ たて枠の上部とたて枠左右の部分 ❸ 根太掛け上部のバックアップ材の上部 ❹ 連結部用ピースの裏側部 ❺ 連結部用ピースと中間間柱の接合部 ❻ 中間桁キャップと桁の接合部 ❼ 妻梁ドレインの部品 ❽ 雨水受けの接合部 ❾ 笠木連結部(裏側) 妻梁カバー バックアップ材 柱(桁柱) シーリング箇所 穴塞ぎシール 座金組込コーチねじ (φ6×110) 10 妻梁ドレイン グ材 リン シー たて枠 長穴塞ぎシール 妻梁 ジャバラ グ材 リン ー シ 入隅側妻梁 シ ー リ ン グ 材 ❸ グ材 リン ー シ 中間根太 桁 ❸ 間柱ブラケット 取付穴 ❷ 雨水受け 中間桁キャップ シ ー リ バックアップ材 ン グ 材 ページ チェック欄 φ6コーチねじ下穴(φ4.5) 277 中間根太止水板 中間根太 グ材 リン シー チェック欄 ページ φ6コーチねじ下穴(φ4.5) 255・264 たて枠 連結補強ブラケット ❽ 下穴シーリング箇所 ❷ カバー 連結部用 ピース ング材 シーリ 妻梁ブラケット 外壁材φ18 下穴φ4.5 ❺ ❶ つぶれ防止パイプ 根太掛け 材 グ ン リ ー シ ❼ コーチねじ (φ8×120) 根太掛け 間柱 つぶれ防止パイプ シ ーリ ン グ 材 材 グ ン リ ー シ ページ 下穴φ6.5 コーチボルト (φ8×120) 笠木連結材 材 グ リン ー シ 100 ❶ 笠木(連結部用) ❹ 40 材 グ ン リ ー シ シーリング箇所一覧 ブラケット 位置決め型紙 Type S です。 ※図は 笠木 6 (片入隅・両入隅部) Type G Type S 座金組込コーチねじ (φ6×110) シーリング箇所 ページ チェック欄 ❶ つぶれ防止パイプの中と外壁とパイプの間 276・277 ❷ たて枠の上部と側面の部分 277 間柱ブラケッ ト取付け穴部 ❸ 278 ❹ 入隅側妻梁・たて枠・桁キャップと外壁の接合部 278 ❺ 根太掛けと外壁の接合部 278 妻梁カバー 根太掛け 下記箇所のシーリングは確実に行ってください。漏水は家屋や家財を傷める原因になります。 ■フレーム部 持ち出し式 柱芯納まり ノンレールサッシ対応 つぶれ防止パイプ 柱建式 持ち出し式 柱芯納まり 取付枠 柱建式 外観 右用 取付枠 つぶれ防止パイプ シー リン グ材 床部 桁 シー リン グ材 FL シ ー リ ン グ 材 シ ー リ ン グ 材 床部 下穴(φ4) 座金組込コーチねじ (φ6×75) 柱建式 妻梁ブラケット つぶれ防止パイプ 位置決め型紙 グ材 リン ー シ 下穴(φ4) ❷ 外観 左用 シ ー リ ン グ 材 たて枠 下枠ノンレールタイプシャッター付+ 樹脂製デッキ材の場合 ● グ材 リン シー ねじが斜め取付けに なっている場合 たて枠 ❸ アングル 丸木ねじ (φ5.1×70) ❻ 外壁前 妻梁 アングル FL シ ー リ ン グ 材 根太 妻梁 コーチボルト (φ8×120) ❻ グ材 リン シー アングル 丸木ねじ (φ5.1×70) 妻梁ブラケット ねじが斜め取付けに なっている場合 FL サッシ前 アングル ❷ スポンジ (シール受け) グ材 シーリン 中間根太 シ ーリ ング 材 外壁前 取付枠 シ ーリ ング 材 たて枠 材 グ ン リ ー シ ❷ ❸ ❸ たて枠 ロングノズルで シーリング処理 ● つぶれ防止パイプ ❶ 材 グ ン リ ー シ ❺ 先付けブラケット 座金組込コーチねじ (φ6×75) グ材 リン シー 座金組込コーチねじ (φ6×75) ング材 シーリ 座金組込コーチねじ (φ6×75) 取付枠 グ材 リン シー ❶ コーチねじ (φ8×120) 取付枠 シー リン グ材 妻梁ブラケット 取付枠 柱建式 先付けブラケット 持ち出し式 柱芯納まり シー リン グ材 ページ たて枠 ロングノズルが無い場合 ❷ ❷ 下枠ノンレールタイプシャッター付+ 樹脂製デッキ材の場合 ● 根太 桁 取付枠 スポンジ FL 材 グ リン ー シ 材 リング シー 妻梁 妻梁 シーリング材 ❸ バックアップ材 (別途手配) シーリング箇所 シャッターの側面にも シーリング処理を行っ てください。 セッティング ブロック 妻梁 たて枠 止水アングル ❹ 防水ドリルねじが斜めになったり、一度 セッティング ブロック シー リン グ材 止水アングル 取付枠 下穴シーリング箇所 φ6コーチねじ下穴 (φ4.5) φ8コーチねじ下穴 (φ6.5) ❷ シーリング材 ロングノズルで シーリング処理 セッティング ブロック シーリ ング材 ● ロングノズルが無い場合 止水アングル ❷ 取付枠 145・325 ページ ❹ チェック欄 ング材 シーリ チェック欄 134・286 135・286 144・294・317・ φ5.1丸木ねじ下穴 (φ4.0)320・323・342 止水アングル ❹ バックアップ材 (別途手配) シャッターの側面にも シーリング処理を行っ てください。 グ材 リン シー ❹ ページ ❶ つぶれ防止パイプの中と外壁とパイプの間 135・286 ❷ 取付枠と躯体(サッシ枠)の接合部 135・287 ❸ たて枠と取付枠のすき間(スポンジ上面) 136・288 ❹ 止水アングルの背面 136・288 ❺ 根太を固定しているねじ部 139・288 ❻ はずして再度取付けた場合のねじ頭部分 止水アングル 妻梁 たて枠 ❷ シーリング箇所一覧 先付けブラケット 7 (連結部) 柱建式 ノンレールサッシ対応 下記箇所のシーリングは確実に行ってください。漏水は家屋や家財を傷める原因になります。 ■デザイン部 8 ■オプション部 Type S たて格子 格子(端部用) 笠木 コーナーブロック 持ち出し式 胴差し納まり 座金組込コーチねじ (φ6×110) 笠木キャップ 笠木ブラケット ❶ シー リン グ材 ページ チェック欄 下穴シーリング箇所 下穴(φ4.5) φ6コーチねじ下穴(φ4.5) 394 妻笠木 持ち出し式 柱芯納まり 共通 戸袋逃げ柱 材 グ ン リ ー シ シーリング後、速やかにマスキング テープをはがしてください。 材 グ ン リ ー シ 格子(正面用) 格子(妻面用) 格子(端部用) コーナー ピース ブラケット 戸袋逃げ柱 端部柱 笠木 間柱 桁キャップ シー リン グ材 ❶ ❶ 集合樋 コーナーピース ❸ グ材 リン シー 取付前 桁キャップ ドレイン マスキングテープ 材 グ リン ー シ マスキングテープ 穴隠し シ ー リン グ 材 シー リン グ材 ❶ ❶ コーナー部 屋根置式・柱建式 取付後 間柱 集合樋端部 キャップ ング材 ❸ 集合樋端部 キャップ ドレイン ねじ部をシーリング シーリ 集合樋 シー リン グ 材 ❶ ねじ部 ❷ 穴隠し ❷ 集合樋 グ材 リン シー ドレイン・穴隠し シーリング箇所 ❶ 桁キャップと桁・妻梁の接合部 ❷ たて格子の溝部 Type S 外壁同仕上げ ❸ ❸ ❸ シ ー リ ン グ 材 (内側) 内部パネルとたて枠アタッチメント・ コーナーアタッチメントの間 ❹ 外壁材とアタッチメントとの間 材 グ ン リ ー シ ❸ グ材 リン シー シ ー リ ン グ シ 材 ー リ ン グ 材 ページ 157・159・164・169・177 157・162 175 連結部 チェック欄 ページ シーリング箇所 ❶ ドレイン・穴隠し・集合樋連結カバー ❷ ドレイン・穴隠しの取付けねじ部 ❸ 集合樋端部キャップと集合樋の接合部 チェック欄 396・398 集合樋連結カバー ❶ 材 グ リン ー シ ❶ グ材 リン シー 396・398 396 176 軒天パネル 連結部 根太掛け 桁 桁回り縁 コーナー部 (外側) 通風部 連結部 座金組込コーチねじ (φ6×110) グ材 リン シー 桁回り縁 躯体側回り縁 (内側) (内側) 7 (外側) 材 グ リン ー シ ❹ 7 (外側) 7 シー リン グ材 ❹ シー リン グ 材 シーリング箇所一覧 格子(妻面用) ページ ❹ 下穴シーリング箇所 φ6コーチねじ下穴 (φ4.5) ページ チェック欄 406 シーリング箇所 ❶ 軒天パネル取付け後、桁回り縁のすき間 シー リン グ材 軒天パネル ページ チェック欄 403 ❶
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