訓練カリキュラム

4-25-27-02-03-5150
訓練番号【
】
訓練カリキュラム
株式会社データ・ファー・イースト社
訓練実施施設名: DFE経理会計カレッジ 梅田校
〒530-0012
訓練実施施設住所:
大阪府大阪市北区芝田2-7-18 オーエックス梅田ビル新館7F
訓練実施機関名:
□ 基礎コース
☑ 実践コース
訓練の種別
就職を想定する職業・職種
(※基礎コースの場合は記載不要)
(営業・販売・事務分野)
訓練科名
簿記・パソコン・会計ソフト演習科
募集期間(予定)
平成25年6月24日~平成25年7月12日
選考日(予定)
平成25年7月19日
選考方法
☑ 面接
06-6225-8008
問合せ電話番号:
経理事務員
☑ 筆記試験
選考結果通知日
□その他(
)
平成25年7月26日
訓練期間
平成25年8月19日~ 平成25年12月16日
訓練時間
9時30分~16時10分
訓練対象者
の条件
(4か月) (訓練日数 68日)
30名
訓練定員
パソコンの基本操作(キーボードでの日本語入力、マウス操作、ファイルの操作)ができる方
□新規学校卒業者
□その他(
訓練推奨者
(特定の者を想定する場合のみ)
□ニート等の若者
□障害者
□母子家庭の母等
□被災者
□外国人
)
一般企業の経理事務職に必要な知識と、表計算ソフト及び会計ソフトの操作方法を身に付け、即戦力としての実力をつけ
る。
訓練目標
(仕上がり像)
訓練修了後に取得
できる資格
名称(
名称(
名称(
日商簿記2級
会計ソフト実務能力試験1級
MOS Excel2010
)
)
)
科目
認定機関( 日本商工会議所
)
認定機関( コンピュータソフトウェア協会 )
認定機関( オデッセイ コミュニケーションズ)
☑任意受験
☑任意受験
☑任意受験
科目の内容
訓練時間
入校式・オリエンテーション、修了式 入校式・オリエンテーション(2H)、修了式(1H)
安全衛生
VDT・安全作業、災害防止
簿記経理基本
基本的な仕訳、現金貯金手形の基本処理、商品売買の処理、清算表・財務諸表の基本
55時間
商業簿記基本
特殊商品売買、固定資産と減価償却、有価証券、社債
33時間
商業簿記応用
繰延資産、本支店会計、決算整理、伝票会計、帳簿組織
27時間
工業簿記基本
工業簿記の仕訳、単純総合原価計算、副産物の処理、製造原価報告書
32時間
工業簿記応用
標準原価計算、直接原価計算、個別原価計算、総合原価計算
29時間
訓
職業能力基礎講習
自己理解、職業意識、仕事理解、対人関係、ビジネスマナー、社会人としての倫理
28時間
練
商業簿記演習
特殊商品売買、有価証券、繰り延べ資産、社債、本支店会計、財務諸表
35時間
個別・総合原価計算の演習、直接・標準原価計算の演習
36時間
導入と設定、基本的な仕訳入力(使用ソフト:弥生会計及びPCA会計)
33時間
仕訳入力、決算手続き、財務諸表作成(使用ソフト:弥生会計及びPCA会計)
32時間
表の作成と装飾、表示形式の変更、計算式の入力、関数 (使用ソフト:Excel2010)
53時間
学
科
実 工業簿記演習
内
容
会計ソフト基礎演習
技 会計ソフト応用演習
表計算演習
□職場体験
□職場見学
☑職業人講話
□その他
職業人講話(6H×1回) (社会人のステップアップに必要な事)
企業実習
訓練時間総合計
受講者の負担する費用
訓練形態(個別指導・補講を除く)
指
導 施設設備や教材等を有効に活用
方 した効果的な指導のための工夫
法
受講者ごとの特質及び習得状況
に応じた指導のための工夫
備
考
欄
1時間
☑実施しない
400時間
教科書代
その他(
学科
)
205時間
7,920円
円
6時間
□実施する
実技
189時間
合計
職場体験等
7920 円
☑全ての受講者を一堂に集め、講師が直接指導する
・放課後PM6時まで教室(パソコンを含む)を解放しています。
・企業向け会計ソフトの弥生会計とPCA会計の両方を使用して、電子会計を学びます。
・ボードゲームなどを使用して、会計の感覚や、論理的に考える力などを鍛える工夫をしています。
PM6時まで対応できる体制を構築しているため、遅れている生徒向けの補講などを随時行います。
6時間
訓練実施施設所在地地図