XON Academy

XON Holistic Service “DNAi”
XON Academy
サービスパンフレット
~中堅・中小IT企業向け継続教育サービス~
XON Holistic Service “DNAi”
サービス名
XON キャリアセンター
XON Academy
経営ドック(経営者育成事業)
経営シンカ塾
経営プラス塾
教育ドック(社員教育事業)
社員戦略情報交換会
トレーニングメニュー
メニュー名
コース名
概要
ビギナー編
就活・就職支援
1. インターンシップ
1. インターンシップ
2. XON Recruit’S Academy
2. XON Recruit’S Academy
3. インターンシップ生紹介
3. インターンシップ紹介
4. (有料人財紹介業)
4. 大学への教育提供
プロフェッショナルコース
個別コンサルティング
内定獲得コース
ミドル編
社会人準備コース
「中小企業の経営の
21 世紀型経営を考
企業の幹部、幹部候
※詳細は別紙「研
中小 IT 企業の新卒・中途採用
新卒及び中途採用希望者(特
企業が継続的に発展するた
悩みを IT 技術で解
え、進化する経営者 補者、次期経営者候
修プログラム集」
支援を行います。特に未経験
に未経験者)に対して、就労
めには経営の悩みを本質的
決する企業のドクタ
の上級者のための勉 補、管理系部署責任
をご参照くださ
者の就労経験を積みながら、
経験を積みながら、同時に
に改善する必要があります。
ー」として、IT のみ
強会として、経営者 者のため勉強会と情
い。
同時に XON Recruit’S
XON Recruit’S Academy で
企業ごとの個別の課題に対
にとどまらない企業
や役員といった経営 報交換会の機能を併
社員のマインド・
Academy でのマインド・スキ
のマインド・スキル形成を支
して、コンサルタントが的確
経営をサポートしま
層を対象として、講 せ持つ会です。参加
スキルアップを図
ル形成を支援し、学んだ教育
援し、学んだ教育内容をすぐ
な処方箋を発行します。
す。
演から、成功するた 企業とともに成長・
るための公開型の
内容をすぐに活かしながら、
に活かしながら、早期の IT ス
〈コンサルティング例〉
XON Group 企業の
めの経営の原理原
研修サービスで
早期の IT スキル人財育成を
キル人財育成を図ります。人
• 企業理念構築支援
成功過程・成功法則
則、鉄則を学びます。 趣旨に運営します。
す。
図ります。人財育成された人
財育成された人財のデータ
• 人事制度構築支援
発展していくことを
をお伝えします。
中小企業経営の底上
中小 IT 企業が現状
財のデータ開示をして紹介
をもとに強み・弱みを分析
• 教育体系構築支援
経営者や役員といっ
げをして、さらに発
を打破して更なる
することで、より採用リスク
し、強みを生かす採用支援活
• カスタマイズ研修の企画・
た経営層、及び、こ
展するための情報発
飛躍を遂げること
を抑えた採用を実現します。
動を行います。
れから独立を目指す
信基地としての位置
と、新たなビジネ
• 営業支援
方を対象として、毎
づけになります。
開発・実施
スを展開できる自
• IT 技術力向上支援
月1回、1つのテー
立型人財の育成を
• 労務相談(助成金含む)
マを XON Group 代
目指します。
• 業務改善支援
表陣による講演か
ら、成功するための
経営を学びます。
1
採用支援
コンサルドック
• システム開発支援
2
サービスポリシー
経営者が情熱を持ち、健康で、「経営者品質」をあげることは、経営において大きなインパクトを持ちま
す。同時に社員が「社員品質」を向上させ、社員自身の仕事に満足していることでお客様により質の高い
サービスを提供できます。
それが顧客満足を生み、売上向上へとつながるプラスのスパイラルとなります。
そんな理想の姿をこの会員制サービスでは経営者及び社員のマインド・スキルアップの定期検診(継続教
育)という形で実現していきます。
サービスポリシーは、経営品質を上げる主体は経営者自身であり、我々はあくまでもその援助者です。
メンバー(会社と個人)自ら「成長する」姿勢がこの会員制サービスの基本となり、自己実現をめざしま
す。
経営者教育と社員教育を組み合わせることで企業に調和が生まれ、最良の健康状態になることを基本的な
考えにしております。
3
なぜ!? IT企業が人財育成事業なのか?
会社概要
社
名
株式会社シンカーミクセル
本社所在地
東京都港区赤坂 9-7-1 ミッドタウン・タワー43 階
代
代表取締役
表
櫻井 孝志
設立年月
1986 年 1 月
従業員数
180 名
事業内容
1.
システムインテグレーション業務
2.
各種業務別ユーザーソフトウェア開発・保守管理業務
3.
ネットワークエンジニアリング業務
4.
マルチメディア関連業務
5.
各種商品開発調査・分析・計画・設計・製造・保守管理・販売促進業務
6.
OA 機器・ソフトウェアプロダクツ販売・レンタル・保守管理業務
7.
テクニカルライティング・ドキュメンテーション業務
8.
各種教育ビジネス・カウンセリング業務
9.
一般労働者派遣業務
主要取引先
伊藤忠テクノソリューションズ(株)、NTT コミュニケーションズ(株)、
(株)NTT データ、(株)NTT PC コミュニケーションズ、キヤノンソフトウェア(株)、
(株)全農ビジネスサポート、ソフトバンク・テクノロジー(株)、
(株)電通スポーツパートナーズ、ハウスコム(株)、
富士ゼロックスシステムサービス(株)、 (株)ボディワークホールディングス、
(株)ホワイト・ベアーファミリー
他 300 社以上
創業者の想い
創業当時から人財育成が大事だということが分かっており、中小企業の DNA を継承する経営者育成と中
小企業経営支援をしたいと切望しておりました。
当社の考える経営基盤(経営資源)は 9 要素(ヒト・モノ・カネ・情報・関係・健康・時間(トキ)
・経
験・精神)あり、ヒトを基調とする経営が大切で、そのためには人的基盤形成がカギになることを確信し
ております。
この度、IT 企業ながら教育事業に本格的に参入することとなりました。
※ヒトとは「社員」と「顧客」を意味します。
4
経営の悩みを解決する企業のドクター/ゼネラルホスピタル
ゼネラルホスピタルの実現
シンカーミクセルでは、
「中小企業の経営の悩みを IT 技術で解決する企業のドクター」として、自社の健
康度を高めながら、明日を担う良質の中小企業経営の礎になり、企業活動を通じて広く社会貢献していく
ことを目的としています。
企業のドクターは経営体質を改善できる存在であり、どんな悩みにもお応えできるジェネラルホスピタル
(総合病院)を目指し、「IT」のみならず、
「ヒト」など、経営の総合的な悩みの解決に取り組んでゆき、
経済性をアップする礎を創ります。
シンカーミクセルでは、ホリスティック※1医学※3 の観点から経営体質(健康)を考えます。
ドクターが権威を持ち、クライアント(患者)に処方する形式ではなく、体質改善の中心はクライアント
であり、ドクターはあくまでも援助者で、治療よりも養生、他者療法よりも自己療法が基本であり、経営
状態(ライフスタイル)を改善してクライアント自身が「自ら癒す」姿勢が基本となります。
そのため、IT のみならず、人財開発(経営者育成・継承を含む)やヒューマンソリューションなどを総
合的、体系的に選択・統合し、最も適切な改善を行います。
※1・・・ホリスティック
ホーリズム(holism)※2 の形容詞から生まれました。ギリシャ語の holos(全体)を語源としていて、そこから派生した言
葉に whole, heal, holy, health などがあります。当社のホロニカルキャリアパスの『ホロニカル』も holos を語源とする『全
体と個の調和』という意味を持ちます。
※2・・・ホーリズム
「全体とは部分の総和以上のなにかである」という考え方です。基本的有機体である全体は、それを構成する部分の総和
よりも存在価値があるという理論であり、同時に、一固体は孤立に存在するのではなく、それをとりまく環境すべてと繋
がっていると考え方です。
※3・・・ホリスティック医学
『人間をまるごと全体的にみる医学』です。人間を「体・心・気・霊性」等の有機的統合体ととらえ、社会・自然・宇宙
との調和にもとづく包括的、全体的な健康観に立脚します。
ホリスティックな健康とは、
「病気でない状態が健康である」という否定的な定義や「血液や尿や細胞組織の検査結果が正
常値の範囲以内であれば 健康である」という消極的な定義ではありません。
『 精神・身体・環境がほどよく調和し、与えられている条件において最良のクオリティ・オブ・ライフ(生の質)を得て
いる状態 』を健康と考える、より積極的な状態のことです。
5
人財育成事業の導入背景
シンカーミクセルの人的基盤形成のため、社内教育改革をする必要がありました。
シンカーミクセルの現状把握をするため、2011 年から 2012 年にかけて、教育ニーズ調査を
3C 分析〔自社(Company)
、中小 IT 企業(Competitor)及び市場調査(Customer)
〕を基に行いました。
調査結果
中小 IT 企業には共通する悩み・課題があることがわかりました。
1.
自社の教育体系がない。人事・人材開発の専門家がいない。
2.
外部環境要因が原因でマインドが低下している。
『マインドの低下』要因
 派遣常駐、下請けでの仕事に自由度がない
 35 歳定年説
モチベーションが
上がらない
学習機会を
あきらめる
 キャリア形成の不明瞭、迷い
3.
社員の教育機会が少ないため、スキルが不足している。
『スキル不足』要因
 職場の上司・先輩の善し悪しでスキル形成される
 目の前の仕事をこなすだけでスキルアップが図れない
 研修には参加しているが職場で活かす機会がない
解 決 策
1.
中堅・中小 IT 企業に汎用的な教育体系の構築
2.
マインド・モチベーション教育の仕組みづくり
3. 企業教育の仕組み・重要性・効果を知る機会づくり
6
サービスの特徴
1.中堅・中小 IT 企業向けのサービス
IT 業界
その他業界
大
企
業
規
模
大手企業向け
教育研修企業
IT 業界向け
『XON Academy』
他社会員制
研修サービス
他業界向け
教育研修企業
小
「IT 企業の人的基盤形成や中小企業経営支援」をコンセプトに、教育・研修の仕組みを構築しました。
中堅・中小 IT 企業に見られる、IT エンジニアの人月単価の低下や早期での離職・定着率の低下による
人材不足など直接業績に関連する課題が顕著です。
IT 業界で約 30 年事業を継続してきたシンカーミクセルの実績から、中堅・中小 IT 企業と共通する課
題に対し、職場で活きる研修メニューや事例、対策を提供することが可能なのです。
メリット
7
•
中堅・中小 IT 企業に広く活用していただける教育体系・研修メニュー
•
参加していただきやすい価格と開催時間設定
•
他社との交流ができ、受講者が自分自身の立ち位置や市場価値を確認できる
2.マインドアップ、そしてスキルアップ
①
パ
フ
ォ
ー
マ
ン
ス
継続した成長で
将来のスキルに大きな差
②
時間
①
マインドアップ
②
スキルアップ
スキルアップ
IT 業界での経験年数が上がるほどビジネスプロセス力・ヒューマンスキル・マネジメント力が問われる
市場に対し、IT スキルに固執しがちなエンジニアが少なくない現状であることと、マインドの低下とス
キル不足が原因で会社の経済性も上がりにくくなっていたことが調査結果として浮き彫りになりました。
マインドアップをして、スキルアップを計画的にすることで将来のパフォーマンス(業績・成果)に大き
な差をつけることができると考えられます。
結 論
パフォーマンス(業績・成果)= マインド(モチベーション)× スキル
<マインド・モチベーション教育の効用>
 環境要因によるモチベーション(外発的動機付け)の低下に左右されないマインド形成をす
るため、内発的動機付け教育を導入します。個人のモチベーションの維持・向上ができ、活
気のある企業に変化することを目的としています。
 マインド形成を前提にスキルアップをすると時間の経過とともにパフォーマンスは飛躍的
に伸びると考えています。
8
3.企業教育をより効果的にするための挑戦!
当社の取り組み
1.
御社の方向性に即した教育計画を御社担当者と一緒に立案します
2.
管理職へのキックオフミーティングを開催し、次頁「上司の協力体制」についての意識付けを
します
継続教育の必要性
1.
企業教育三本柱(集合研修、現場教育、自己啓発)を意識し、計画的に人材育成する
2.
社員はキャリアパスを意識して計画を立て、教育を受けてキャリアステージを上げる
3.
キャリアステージがあがると成長実感を得られ、継続的にモチベーションアップでき
スキルも徐々に付いてくる
マインド・スキルアップ教育を受ける ⇒ 職場で活かし習得する ⇒ スキルアップ・タスク
が広がる(職務・職責・職域が広がる) ⇒ 高く売れる(経済性に結び付く)
結果、個の力を伸ばすことで企業力を強化することができる
継続教育を受けることで得られる個人の変化・・・
1.
違う時期に同じ教育を受けるとマインド状態により、感じ方に変化が訪れる
2.
定期的に自己のモチベーション・スキルチェックを受けることで、現状確認ができる
3.
教育で学んだ内容を日常生活において習慣化する
職
場
で
の
実
践
活
動
OFF-JT
OJT
集合研修
現場教育
課
題
整
理
役
割
認
識
集
合
研
修
職
場
で
の
実
践
活
動
集
合
研
修
職
場
で
の
総
仕
上
げ
OFF-JT
OJT
OFF-JT
OJT
段階的に個人の力をつけることができる
9
集合教育をより効果的に進めるための取り組み
集合研修のメリット・デメリット
メリット
1.
受講生に気づきを与える場として有効である
2.
集中的に効率よく教育できる
3.
学ぶ機会を均質的に提供し、一定レベルまで知識・マインド・スキルアップできる
4.
他社社員と情報共有し、相対比較することで、自分の立ち位置を確認できる
デメリット
意識が変わっても、職場に戻ると環境が変わらず、変化の機会を逃す。
その結果、
1.
教育効果が継続しない
2.
研修終了後、短期間でモチベーションが下がる
デメリットをメリットに変える方法
1.
会社の教育体制
上
□ 人事施策を基にしたキャリアパスが設けられている
□ 教育体系を基にした人材育成施策がある
□ 人材育成施策を基にした教育計画と教育機会の提供がされている
難
易
度
□ 管理職へのキックオフミーティングの開催
2.
下
上司の協力体制
上
□ 被指導者の育成計画を立てている
□ 集合研修で学んだ内容を現場で実践するための具体的な内容が
用意されている
□ 集合研修の内容を理解している
難
易
度
下
10
経営ドック



~経営者のための定期検診~
経営者勉強会を継続開催
経営のエッセンスを自社に応用する
経営者が元気になり、企業体質が変わる
XON Group は、
「中小企業の経営の悩みを IT 技術で解決する企業のドクター」として、IT を利用しな
がら、IT にとどまらない多くの側面から企業経営をサポートしています。
創業者の櫻井が 1 人で立ち上げた会社は、強力な経営・営業手腕により現在の規模にまで発展してきま
した。
「経営ドック」ではそんな櫻井や他の XON Group 企業の成功過程・成功法則をお伝えします。
経営シンカ塾
経営者や役員といった経営層、および、これから独立を目指す方を対象として、毎月 1 回、1 つのテーマ
を設定して、XON Group 代表陣による講演と、集まった方々同士での情報交換、意見交換を行い、成功
するための経営を学びます。
概要
コース
ビギナー編:2 年制
ミ ド ル 編 :ビギナー編卒業後の 2 年制
対象者
独立希望者、オーナー経営者、経営者に準ずる方
ただし、意欲的に学び、不退転の覚悟で経営に挑む方のみ
期間
ビギナー編:毎月第 3 火曜日(年間 12 回)
ミ ド ル 編 :毎月第 3 水曜日(年間 12 回)
開催時刻
16:00~18:30
ビギナー編:講演 ⇒ 質疑応答(⇒ 19:00~ 懇親会)
ミ ド ル 編 :講演 ⇒ ワークショップ(⇒ 19:00~ 懇親会)
メイン講師
11
XON Group 代表陣
テーマ例
1
経営の定義:正解のない壮大な挑戦・研究・実験
2
経営コンセプト:経営コンセプトの重要性と利活用!
3
組織経営:組織経営の最小公約数は 1 人、最大公倍数は∞!
But、組織経営効率は、千差万別(シナジー≒エナジー)!
4
人的基盤形成:組織経営に於ける『人』/『人』を基調とする経営!
5
営業戦略・戦術:究極の営業術!
6
資本・資金戦略:資本戦略・資金繰りの(絶)妙
7
仕事の品質:製品・技術・サービスの本質・超越!
8
社風形成:社風形成無くして『我社』なし!
9
人事制度:
“臨機応変”な社員(人事)考課制度!
10
教育の本質:
“教育の本質”により「人」を育て「会社」を変える!
11
マネジメントの本質:マネジメントワークの極意!
12
経営の最適化!:21 世紀に適合する中小企業経営の極意!
13
経営のリスクヘッジ!:クレーム・トラブル事例・対応・予防策・・・
14
「グローバリズム!」:国際展開に挑む!
15
最新ハラスメント事情?:多様化するハラスメント!
16
事業継続管理の必要性!:究極の顧客満足度 CS∞
17
助成金・補助金の利活用 !!!
18
CSR(社会的責任管理)への挑戦!
19
問題解決型提案技法(CPS+)
20
キャッシュフロー経営(基礎編)
21
営業(虎の巻)スーパーテクニック編
22
経営の応用編!:
「中小企業のパラダイムシフト・セーフティーネット」
23
事業計画:経営シミュレーションの極意!
24
労働問題を考える
12
教育ドック



~社員のための定期健診~
社員に定期的に教育研修を実施
社員の仕事へのマインドが高まる
社員が元気になり、積極的にスキルアップする
教育ドックは経営者から社員まで、中小 IT 企業の全ての人を対象
にマインドアップ、スキルアップによる経営品質の向上を目的と
した 2 つのサービス「トレーニングメニュー」「講演会」を提供
します。
トレーニングメニュー
社員の方々のマインド・スキルアップを図るための公開型の研修サービスです。
中小 IT 企業が現状を打破して更なる飛躍を遂げることと、新たなビジネスを展開できる自立型人材の育
成を目指します。
概要
メニュー
別紙「研修プログラム集」をご参照ください
対象者
全社員、経営者
※研修メニュー毎に対象者を設定しております
実施要領
別紙「XON Academy 開催スケジュール」をご参照ください
実施スケジュール例
09:30~ オリエンテーション
(研修の目的・ゴールと進め方・アイスブレーキング)
10:30~ 基礎研修(概要理解と概念化)
(講義・演習・グループワーク)
13:00~ 応用研修
(講義・個人ワーク・グループワーク・演習・解説)
17:00~ まとめ
(ディスカッション・発表・目的とゴールの達成度振り返り)
17:30~ 解散
13
プログラム例
1
キャリア開発研修(キャリアビジョンの明確化)
2
マインドセットとモチベーションアップ研修
3
自己理解のための心理学講座
4
情報収集力研修
5
伝達力研修
6
ロジカルシンキング研修
7
問題解決力研修(基礎)
8
企画力研修
9
提案力研修
10
見積力研修
11
プレゼンテーション研修
12
プロジェクトリーダー養成研修
社員戦略情報交換会
企業の幹部、幹部候補者、次期経営者候補、管理系部署責任者のため勉強会と情報交換会の機能を併せ持
つ会です。参加企業とともに成長・発展していくことを趣旨に会の運営をしていきます。中小企業経営の
底上げをして、さらに発展するための情報発信基地としての位置づけになります。
概要
1.
参加企業からリクエストの多い旬の話題を中心に勉強会、情報交換を行います。
2.
経営・業務・人事・教育・新規事業などを含め、今後の中小企業経営に関することを話し合い、
実践につなげます。
3.
企業間の人的ネットワークを広げる機会を提供します。
14
株 式 会 社 シンカーミクセル
住所:〒107-6243
東京都港区赤坂 9-7-1
ミッドタウン・タワー43 階
TEL:03-6440-0820(代表)
お問い合わせ先
XON Academy 事務局
[email protected]
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