Vol.111 H23.7.4 浜松日体中・高等学校 部 活 動 実 績 Vol.111 H23.7.4 浜松日体中・高等学校 ○静岡県高等学校総合体育大会登山競技(5/28) ・登山の部 男子 3 位 細川 洋介(浜松日体中) 黒田 樹(佐鳴台中) 大木隆一郎(西部中) 原 慧祐(竜洋中) ・登山の部 女子 3 位 竹下 若那(高台中) 山田 菜摘(高台中) 武藤 凛(向陽中) 茗荷恵璃加(高台中) 平成22年度3月∼23年度6月 高 校 ■陸上競技部 ○静岡県高校陸上競技対校選手権大会(5/29) ・男子5000m 1位 荻野眞乃介(高台中)2位 藤井 寛之(湖西中) 3位 木村 慎(北星中) ・男子1500m 4位 藤井 寛之(湖西中)5位 木村 慎(北星中) ・男子3000m障害 6位 鈴木 康太(北星中) ・女子400mハードル 6位 澤井 奏歩(北浜東部中) ・男子トラックの部 3位 ・男子総合の部 6位 校 訓 積志力行 清節篤行 ■パソコン部 ○産技アワード2011 IT競技会(3/21) ・ITパスポート部門 個人の部 優勝 渥美 裕貴(浜松日体中) 文化祭 ■吹奏楽部 ○中部日本吹奏楽コンクール県大会(5/29) ・大編成の部 準優勝 ■山岳部 ○静岡県高校クライミングコンテスト2010(3/12) ・男子の部 3 位 倉田 悠司(湖東中) ・女子の部 優勝 吉岡 桃子(浜松日体中) ○第66回国民体育大会静岡県予選会山岳競技(5/5) ・山岳競技 男子の部 3 位 田邊 匡律(浜松日体中) ・山岳競技 女子の部 2 位 吉岡 桃子(浜松日体中) 中 学 ■山岳部 ○静岡県高校クライミングコンテスト2010(3/12) ・男子の部 優勝 田邊 匡律(豊西小) ○第66回国民体育大会静岡県予選会山岳競技(5/5) ・山岳競技男子の部 優勝 吉田 隣生(初生小) 入学式 生 徒 募 集 日 程 ■中学校オープンスクール(会場:浜松日体中学校) 7月23日(土) 8月27日(土) ■高等学校 募集日程(会場:浜松日体高等学校) 授業体験・学校説明会 部活動体験・進学説明会 10月23日(日) 第2回オープンテスト 11月 6日(日) 学校説明会・個別相談会 7月23日(土) 学校説明会・個別相談会 9月 3日(土) 公開授業・学校説明会 11月19日(土) 公開授業・学校説明会・個別相談会 12月10日(土) 学校説明会・個別相談会 12月17日(土) 公開授業・学校説明会・個別相談会 強歩大 会 ■中学校・日体ゼミナール 8月 5日(金) 理科教室…………<不思議なことを科学の力で考えてみよう!食の科学:Part1> 9月18日(日) 自然観察教室……<葦毛湿原をハイキングしながら動植物の観察をしよう> 10月15日(土) 数学教室…………<数学的な考え方・論理力> 11月 6日(日) 料理・英語教室…<クリスマスパーティー> 3月10日(土) 理科教室…………<不思議なことを科学の力で考えてみよう!食の科学:Part2> 文化祭 グ オープニン ※詳細はホームページにて/お問い合わせ・お申込みはメール・お電話・FAXにて受付中 HPも充実しています。 本校公式HP http://www.h-nittai.ed.jp/ Yahoo!等の検索サイトで入力して下さい。 浜松日体 ウェブ検索 学 校 生 活 の 近 況 は中学校・高校PTAブログから 携帯版H P h ttp ://w w w .h - n itta i- mj .j p / 〒431-3125 静岡県浜松市東区半田山三丁目30番1号 TEL:053-434-0632/FAX:053-433-7680 目次 携帯版HP QRコード↓ 校長・生徒会長挨拶……………………………………………………………… 2 TOPICS ・文化祭 ………………………………………………………………………………… 3 ・球技大会・入学式・対面式 ………………………………………………………… 4 ・強歩大会・環境美化活動・体力向上記録会 ……………………………………… 5 浜日中だより ・浜松日体中創立10周年・スピーチコンテスト・積志式・レクリエーション大会 …… 6 ・宿泊研修・第7回教育研究発表会・理科教室・ものつくり教室・吹奏楽教室 … 7 部活動実績…………………………………………………………………………… 8 URL http://www.h-nittai.ed.jp/ E-mail [email protected] ◆ URL http://www.h-nittai.ed.jp/ ◆ E-mail [email protected] ー8 ー 学校法人日本体育会 浜松日体中・高等学校 Vol.111 H23.7.4 浜松日体中・高等学校 Vol.111 H23.7.4 浜松日体中・高等学校 TOPICS 「 実りの 50年に向けて 」 浜松日体中・高等学校 校 長 土 屋 正 男 玄関前の桜とつつじの彩りから、パンジーやビオラ、そしてペチュニア、サ ルビアと美しい花々が季節の移りを教えてくれます。 文化祭 6月3日(金)、4日(土)に日体祭が開催されました。3日の校内発表 日はオープニングステージで幕を開け、第一部では有志のダンスや吹 奏楽部の演奏、第二部ではクラスTシャツとクラスCMコンテストが実施 3月に高校卒業生300名を送り出し、4月、中学・高校合わせて361名の生 徒を迎えることができました。 「はともちの木」とともに多くの先輩が築きあ げてきた良き伝統と歴史を強く感じさせる49年目を迎えています。 されました。翌4日の一般公開日は天候にも恵まれ、小・中学生や高校生、 保護者など1274名の来校者があり、校内は大盛況でした。お化け屋敷 やアトラクション、飲食店販売など、それぞれ個性のあるクラス展・日頃 の活動が紹介される部活動展で、多くの来校者の方々に楽しんでいた さて、最近、創立50週年の記念事業に向け、いろいろな記念誌や資料等を調べていたところ、創立20周 だけたようでした。また中学校文化祭では「エコ」をテーマに、モザイク 年の記念誌として発行された「はともち」の中にある初代校長一戸公哉先生の言葉が目に入りました。第一 画や調べ学習、そして合唱コンクールなど、とても楽しめたようでした。 期生一学期終業式訓示にて、開校式の言葉を引用し、次のように述べています。 ■結 果 優 勝 38HR 31HR 31HR 31HR 「私たちはこの学校のよき校風をつくり、この学校の歴史の第一頁を飾るところの選手であり、そのスタ ートは今日この日である。歴史に仮定は許されない。私たちが毎日踏みしめる足跡が、そのまま歴史として 書かれ残されるのだ。」と。一戸校長先生の本校創立に対する想いと当時の生徒に対する並々ならぬ期待 が込められた言葉です。私たちは当時の生徒が残した辛苦の足跡を今一度顧みるときではないでしょうか。 そのことが、今の歴史づくりに携わる者の務めではないかと考えます。新たな50周年の扉を開け確実な一 歩を踏み出すために、学校を挙げて50年目の節目を迎えたいと思います。 クラスTシャツ クラスCM クラス展 総合優勝 2 位 37HR 36HR 36HR ー 3 位 17HR 34HR 35HR ー 3年1組 大石健太(浜松日体中:文化祭実行委員) 日頃からご支援をいただいています関係の皆様方に、実りの50年に向けての引き続きのご支援をお願 い致します。 クラス展、クラスCM1位、総合優勝おめでとうございます。 ありがとうございます。 今回のクラス展はどのようなテーマでしたか? お化け屋敷「 命館 」といいます。明治時代の鹿鳴館をモ チーフに西洋風に仕上げました。 今回工夫した点・苦労した点はありますか? 受験生でみんな勉強に忙しい中、それぞれが時間をつくっ 日体祭を終えて て参加してたくさんのアイデアを出してくれました。きちん と計画を立て、クラスに伝達することで全員がスムーズに 前期生徒会長 3年3組 竹 内 秀 希(積志中) 仕事を進められたことがよかったと思います。壁をつくると き、突っ張り棒と農業用のビニールを使うことを思いつき、 スペースを確保し多くの仕掛けを施すことができました。 前期の生徒会長を任命され、いちばん大きな行事の日体祭。今までの「楽 しむ」側の立場から、今年は生徒会長として日体祭を「楽しんでもらう」側の 立場となり、責任の重さを痛感するとともに、多くの貴重な経験をさせてもら いました。この経験から、早いうちに準備をしていくことの重要性、各HRの実 行委員や部活動・委員会との連携の大切さを学びました。文化祭開催前の二 週間は雨が多く、準備段階でも多くの問題が発生し、不安ばかりが残っていました。 そんな中迎えた日体祭は天候にも恵まれ、一般公開では1200人を超える多くのお客さんが来て、それ 多くのお客様に「このお化け屋敷は本当によくできているし、 怖かった。」というお言葉をいただき、とてもうれしく思いま した。 全体の感想を聞かせてください。 担任の齋藤先生から「 二冠を目指そう!」と言われ、それを 目標に一致団結してきました。目標達成できたことはもち ろん、六年間ずっとともに歩んできた仲間全員でかちとった ことが、いちばんの思い出です。 3年A組 新井啓友(金指小:中学生徒会長) ぞれのHRや部活動のアイデアや工夫がちりばめられた模擬店で、存分に楽しんでもらえたようでした。こ 昨年までとは、少し違う文化祭を目指し、 「エコ」というテーマ れも実行委員を中心とした各HR、部長を中心とした各部活動、そして各委員会や先生方のおかげだと思い で取り組んでもらいました。できるだけ中学にも人に来てもら えるよう、各学年に協力してもらい、成功することができ、本当 ます。まだまだ私としては反省すべき点が多かったのですが、それを次の生徒会に引き継ぎ、来年度の第 によかったです。合唱コンクールの中間発表も、どの学年もとて 50回の節目の日体祭をさらによりよいものにしてほしいと思います。また、文化祭という行事だけではなく、 も練習したのがわかる、良い合唱でした。中学最後の文化祭で 生徒会としてこの伝統ある日体高校を盛り上げるべく、一丸となって頑張りたいと思います。 ー2 ー したが、みんなで協力し、一番思い出に残る文化祭でした。 ー3 ー Vol.111 H23.7.4 浜松日体中・高等学校 Vol.111 H23.7.4 浜松日体中・高等学校 TOPICS 「 実りの 50年に向けて 」 浜松日体中・高等学校 校 長 土 屋 正 男 玄関前の桜とつつじの彩りから、パンジーやビオラ、そしてペチュニア、サ ルビアと美しい花々が季節の移りを教えてくれます。 文化祭 6月3日(金)、4日(土)に日体祭が開催されました。3日の校内発表 日はオープニングステージで幕を開け、第一部では有志のダンスや吹 奏楽部の演奏、第二部ではクラスTシャツとクラスCMコンテストが実施 3月に高校卒業生300名を送り出し、4月、中学・高校合わせて361名の生 徒を迎えることができました。 「はともちの木」とともに多くの先輩が築きあ げてきた良き伝統と歴史を強く感じさせる49年目を迎えています。 されました。翌4日の一般公開日は天候にも恵まれ、小・中学生や高校生、 保護者など1274名の来校者があり、校内は大盛況でした。お化け屋敷 やアトラクション、飲食店販売など、それぞれ個性のあるクラス展・日頃 の活動が紹介される部活動展で、多くの来校者の方々に楽しんでいた さて、最近、創立50週年の記念事業に向け、いろいろな記念誌や資料等を調べていたところ、創立20周 だけたようでした。また中学校文化祭では「エコ」をテーマに、モザイク 年の記念誌として発行された「はともち」の中にある初代校長一戸公哉先生の言葉が目に入りました。第一 画や調べ学習、そして合唱コンクールなど、とても楽しめたようでした。 期生一学期終業式訓示にて、開校式の言葉を引用し、次のように述べています。 ■結 果 優 勝 38HR 31HR 31HR 31HR 「私たちはこの学校のよき校風をつくり、この学校の歴史の第一頁を飾るところの選手であり、そのスタ ートは今日この日である。歴史に仮定は許されない。私たちが毎日踏みしめる足跡が、そのまま歴史として 書かれ残されるのだ。」と。一戸校長先生の本校創立に対する想いと当時の生徒に対する並々ならぬ期待 が込められた言葉です。私たちは当時の生徒が残した辛苦の足跡を今一度顧みるときではないでしょうか。 そのことが、今の歴史づくりに携わる者の務めではないかと考えます。新たな50周年の扉を開け確実な一 歩を踏み出すために、学校を挙げて50年目の節目を迎えたいと思います。 クラスTシャツ クラスCM クラス展 総合優勝 2 位 37HR 36HR 36HR ー 3 位 17HR 34HR 35HR ー 3年1組 大石健太(浜松日体中:文化祭実行委員) 日頃からご支援をいただいています関係の皆様方に、実りの50年に向けての引き続きのご支援をお願 い致します。 クラス展、クラスCM1位、総合優勝おめでとうございます。 ありがとうございます。 今回のクラス展はどのようなテーマでしたか? お化け屋敷「 命館 」といいます。明治時代の鹿鳴館をモ チーフに西洋風に仕上げました。 今回工夫した点・苦労した点はありますか? 受験生でみんな勉強に忙しい中、それぞれが時間をつくっ 日体祭を終えて て参加してたくさんのアイデアを出してくれました。きちん と計画を立て、クラスに伝達することで全員がスムーズに 前期生徒会長 3年3組 竹 内 秀 希(積志中) 仕事を進められたことがよかったと思います。壁をつくると き、突っ張り棒と農業用のビニールを使うことを思いつき、 スペースを確保し多くの仕掛けを施すことができました。 前期の生徒会長を任命され、いちばん大きな行事の日体祭。今までの「楽 しむ」側の立場から、今年は生徒会長として日体祭を「楽しんでもらう」側の 立場となり、責任の重さを痛感するとともに、多くの貴重な経験をさせてもら いました。この経験から、早いうちに準備をしていくことの重要性、各HRの実 行委員や部活動・委員会との連携の大切さを学びました。文化祭開催前の二 週間は雨が多く、準備段階でも多くの問題が発生し、不安ばかりが残っていました。 そんな中迎えた日体祭は天候にも恵まれ、一般公開では1200人を超える多くのお客さんが来て、それ 多くのお客様に「このお化け屋敷は本当によくできているし、 怖かった。」というお言葉をいただき、とてもうれしく思いま した。 全体の感想を聞かせてください。 担任の齋藤先生から「 二冠を目指そう!」と言われ、それを 目標に一致団結してきました。目標達成できたことはもち ろん、六年間ずっとともに歩んできた仲間全員でかちとった ことが、いちばんの思い出です。 3年A組 新井啓友(金指小:中学生徒会長) ぞれのHRや部活動のアイデアや工夫がちりばめられた模擬店で、存分に楽しんでもらえたようでした。こ 昨年までとは、少し違う文化祭を目指し、 「エコ」というテーマ れも実行委員を中心とした各HR、部長を中心とした各部活動、そして各委員会や先生方のおかげだと思い で取り組んでもらいました。できるだけ中学にも人に来てもら えるよう、各学年に協力してもらい、成功することができ、本当 ます。まだまだ私としては反省すべき点が多かったのですが、それを次の生徒会に引き継ぎ、来年度の第 によかったです。合唱コンクールの中間発表も、どの学年もとて 50回の節目の日体祭をさらによりよいものにしてほしいと思います。また、文化祭という行事だけではなく、 も練習したのがわかる、良い合唱でした。中学最後の文化祭で 生徒会としてこの伝統ある日体高校を盛り上げるべく、一丸となって頑張りたいと思います。 ー2 ー したが、みんなで協力し、一番思い出に残る文化祭でした。 ー3 ー Vol.111 H23.7.4 浜松日体中・高等学校 Vol.111 H23.7.4 浜松日体中・高等学校 球技大会 強歩大会 3月8日、9日、高校1・2年生と中学3年生の球技大会が実施されました。今回実施された球技は、バレーボー 4月22日(金)、天候に恵まれた中、新入生歓迎の行事である強歩大会が行われました。日体から約6キロ(往 ル・バスケットボール・ソフトボール・フットサル・テニス・ドッヂボールでした。総合優勝は28HRでした。 復約12キロ)の道のりを、都田総合運動公園までクラスみんなで歩きました。 2年7組 源馬義人(開成中) 3年2組 金指幸紀(浜松日体中:後期体育委員長) 今回の球技大会は、部活動の方々や生徒のみなさんの 強 歩 大 会 の 前日、僕は一 週 間 協力もあり無事に成功することができました。また、校長 前から準備に取り組みました。歩 先生がおっしゃった「けがなく行こう。」が実行できました。 くときの健康状態や、履いていく そして何より、生徒全員の顔が楽しそうだったのが一番よ 靴などどのように強 歩 大 会に向 かったです。 けて準備をすればいいのかを考 えました。当日、先生を先頭にク ラスでまとまって日体高校を出て、 都田総合公園に向けて歩きまし た。新しいクラスでほとんど知り 合 い の い な かった 僕 は、今まで 話したことがない 人と話しなが ら歩きました。公園に着き、昼食 をとった後、1年生のときに仲が よかった 友 達と一 緒に走って 遊 びました。帰りはクラスでまとま って帰りました。この日でクラス の仲が少し深まったと思います。 入学式・対面式 これを機会にさらに仲を深め、良 い一年になるようにしたいです。 4月8日(金)、高校第49期生、中学10期生の合同入学式が 挙行されました。中高あわせて361名を迎え、全校1207名 の学校として、平成23年度をスタートしました。 環境美化活動 また、11日(月)には対面式が行われました。中学・高校の各 行事紹介、在校生の歓迎の言葉の後、新入生は入学にあたって 5 月2 5日、晴 天 のもと、全 校 一 斉 の の抱負を話しました。 環境美化活動が行われました。高校生 入学式 は自転 車 道と学 校 周 辺 の 草 刈りを 、中 1年4組 田口 彩(曳馬中) 4月8日に行われた入学式では、 新入生全員が名前を呼ばれまし 学生はプランターの花の植え替えやビ オトープ周 辺 の 整 備を 行いました 。環 境 整 備 委 員から活 動 の 説 明を 受け、元 気いっぱいに取り組む姿が見られました。 た。名前を呼ばれて立つと、真剣 な眼差しでこちらを見ていらっし ゃる校長先生の姿がありました。 このとき、日体生になる喜びとそ 体力向上記録会 の重みを感じました。また、対面 対面式 式では先輩方が新入生のために さまざまなことを 教えて 下さい ました。先輩方が歓迎してくださ ったおかげで不安が和らぎ、高校 生 活 のスタートを 気 持ちよく切 ー4 ー 6月14日、四ツ池陸上競技場において体力向上記録会が行われました。 3年6組 市川瑠実(北浜東部中) 高校3年生にとっては今回が最後の体力向上 ることができました。日体の精神 記録会になりました。とても暑い中で行われまし を備えた真の意味での日体生と たが、大きな事故や怪我もなく無事に終えること なれるよう努めていきたいと思 ができた のは、体育委員を中心にクラス全体が います。 よくまとまって行動できたからだと思いました。 ー5 ー Vol.111 H23.7.4 浜松日体中・高等学校 Vol.111 H23.7.4 浜松日体中・高等学校 球技大会 強歩大会 3月8日、9日、高校1・2年生と中学3年生の球技大会が実施されました。今回実施された球技は、バレーボー 4月22日(金)、天候に恵まれた中、新入生歓迎の行事である強歩大会が行われました。日体から約6キロ(往 ル・バスケットボール・ソフトボール・フットサル・テニス・ドッヂボールでした。総合優勝は28HRでした。 復約12キロ)の道のりを、都田総合運動公園までクラスみんなで歩きました。 2年7組 源馬義人(開成中) 3年2組 金指幸紀(浜松日体中:後期体育委員長) 今回の球技大会は、部活動の方々や生徒のみなさんの 強 歩 大 会 の 前日、僕は一 週 間 協力もあり無事に成功することができました。また、校長 前から準備に取り組みました。歩 先生がおっしゃった「けがなく行こう。」が実行できました。 くときの健康状態や、履いていく そして何より、生徒全員の顔が楽しそうだったのが一番よ 靴などどのように強 歩 大 会に向 かったです。 けて準備をすればいいのかを考 えました。当日、先生を先頭にク ラスでまとまって日体高校を出て、 都田総合公園に向けて歩きまし た。新しいクラスでほとんど知り 合 い の い な かった 僕 は、今まで 話したことがない 人と話しなが ら歩きました。公園に着き、昼食 をとった後、1年生のときに仲が よかった 友 達と一 緒に走って 遊 びました。帰りはクラスでまとま って帰りました。この日でクラス の仲が少し深まったと思います。 入学式・対面式 これを機会にさらに仲を深め、良 い一年になるようにしたいです。 4月8日(金)、高校第49期生、中学10期生の合同入学式が 挙行されました。中高あわせて361名を迎え、全校1207名 の学校として、平成23年度をスタートしました。 環境美化活動 また、11日(月)には対面式が行われました。中学・高校の各 行事紹介、在校生の歓迎の言葉の後、新入生は入学にあたって 5 月2 5日、晴 天 のもと、全 校 一 斉 の の抱負を話しました。 環境美化活動が行われました。高校生 入学式 は自転 車 道と学 校 周 辺 の 草 刈りを 、中 1年4組 田口 彩(曳馬中) 4月8日に行われた入学式では、 新入生全員が名前を呼ばれまし 学生はプランターの花の植え替えやビ オトープ周 辺 の 整 備を 行いました 。環 境 整 備 委 員から活 動 の 説 明を 受け、元 気いっぱいに取り組む姿が見られました。 た。名前を呼ばれて立つと、真剣 な眼差しでこちらを見ていらっし ゃる校長先生の姿がありました。 このとき、日体生になる喜びとそ 体力向上記録会 の重みを感じました。また、対面 対面式 式では先輩方が新入生のために さまざまなことを 教えて 下さい ました。先輩方が歓迎してくださ ったおかげで不安が和らぎ、高校 生 活 のスタートを 気 持ちよく切 ー4 ー 6月14日、四ツ池陸上競技場において体力向上記録会が行われました。 3年6組 市川瑠実(北浜東部中) 高校3年生にとっては今回が最後の体力向上 ることができました。日体の精神 記録会になりました。とても暑い中で行われまし を備えた真の意味での日体生と たが、大きな事故や怪我もなく無事に終えること なれるよう努めていきたいと思 ができた のは、体育委員を中心にクラス全体が います。 よくまとまって行動できたからだと思いました。 ー5 ー Vol.111 H23.7.4 浜松日体中・高等学校 ●中 学1年 宿 泊研修 浜 日 中 だより N I T T A I J U N I O R H I G H S C H O O L Vol.111 H23.7.4 浜松日体中・高等学校 5月10日(火)∼13日(金) I N F O R M A T I O N ●浜松日体中学校は創立10周年を迎えました 第1∼4期生315名の大学合格実績 今春 浜松医大に3名現役合格! 東京大学1名、京都大学1名含む難関国公立大学15名、その他国公立大学48名 早稲田大学25名、慶應義塾大学6名、上智大学5名含む難関私立大学162名、その他私立大学315名 医学部・獣医学部23名含むメディカル系大学78名 5月10日(火)より、各クラス1泊2日の予定で中学 1年生 の校内宿泊研修が行われました。初めての宿 泊ということもあり、学級の人間関係を築くことと、学 習習慣をつけるために計画が組まれました。 生徒は、不慣れながらも食事の配膳、浴室の清掃な どを係ごとに行いました。また、夜は自学のほか合唱 練習を行いました。 ● 第7 回 教育研 究発表会 ●スピーチコンテスト 5月21日(土)3∼4限に教育研究発 表会・授業公開が行われました。学校概 要説明に続き、研究実践として公開授業・ 生徒発表を行い、100名を越える関係 者に見てもらうことができました。 公開後には継続して行えていることな ど、各方面から賞賛の言葉をいただきま した。 2月18日(金)、中学1年生による英語スピーチコンテスト本選会を行いました。開校時から9年間続けて行われる 伝統行事で、英語の学習成果の良い発表機会となっています。発表では物語の内容を考え、登場人物やナレーターの役 割をそれぞれが担当して暗唱します。発音、イントネーションに気をつけながら何度も練習を重ね、さらに感情をこめ て語り聞かせることができました。また、2年生になると、古都研修での自らの体験を英語で書いて発表します。 日体ゼミナール ●理 科教室 ●積志式 3年B組 山田紗斗美(三ヶ日東小) 積志式は大人へ の一歩を踏み出すた めの式ですが、まだ将来の夢が決まって いない私は、今 の自分を変えていくこと を決意しました。決意の一字を書く時、目 標とする自分を表現できるよう真剣に書 きました 。何 回も書き直して、良い 字が 書けた時、自分はこの字のように、真っす ぐでのびのびとした、心 の 強い人になろ うと改めて決意しました。積志式は、私自 身を見つ め直し、大きく成 長させてくれ たと思います。 3月9日(水)、浜北文化セン ターにて第8期、日体中2年生 96名が自ら立てた志を漢字一字 に表わす積志式が行われました。 漢字一文字にみずからの決意を 込め、この積志式で発表しまし た。土屋校長も橋本左内の言葉 を引用し、志を立てることの大 切さなどの話をしてくれました。 3月5日(土)、理科室において「第4回浜松日 体理科教室」を開催しました。近隣の小・中学校 から24名の子供たちが参加しました。今回は全 員が白衣を着て、 「香りの科学」をテーマに果物 の香りや薬の香りなどの合成に挑戦しました。ま た、科学研究部員が補助生徒として参加し、実験 やまとめ方の助言をしました。 ●も の つくり 教 室 4月30日(土)午後、技術室で「ものつくり教室 」が行われました。ホ ームページなどから申し込んだ小学3年∼6年 生の児童20名が電子オルゴールづくりに取り 組みました。 今回の作品は、光センサーでスイッチが入る 仕組み。全員が複雑なトランジスタの回路を組 み上げ、オルゴールが鳴ったときは感動でした。 ●レクリエーション大会 5月2日(月)の午後、中学3年生体育委員が中心となり、レクリエーション 大会が実施されました。ゴールデンウィークの合間に、日体生たちの元気な声が 体育館いっぱいに広がっていました。 3年C組 今田有美(萩丘小) 私たちは「勝ちたい」ではなく、 「絶対勝つ」 という気持ちでドッヂボールにのぞみました。 戦う前の円陣でも、クラスのみんなで大きな 声を出して盛り上がりました。戦っている最中 もみんなで励まし合って戦えました。勝てて とても嬉しかったし、何よりも楽しかったです。 楽しむことでクラスが一つにまとまれたと思 います。これからの行事も「 勝つこと」や「 優 勝すること」だけを目標にするのではなく、 「ク ラスが一つにまとまってみんなが楽しめる」 ように行いたいです。 2年A組 綿本隼也(萩丘小) レクリエ ーション大 会はみ んなと交 流で きる行 事 で あり、1 年 の 中 でも 最も 楽しみ にしていました。○×クイズ、手つなぎ鬼ご っこ、 ドッヂボー ルなど他の学年と楽しく交 流ができ、僕自身も先 輩とふれあうことが できました 。や はり、レクリエ ーション大 会 で は「 ふ れ あい 」という楽しさが 大 好 きな 理 由 の 一 つ で す 。勉 強 だけで なく、このよ うな 形で、親しみをもつ のも重 要 なことだ と思います。ふれあう楽しさが学べて、本当 によかったです。 ●吹 奏楽教 室 6月19日(日)、吹奏楽教室が実施されま した。小学生の児童の皆さんが34名も参加 をしてくれました。吹奏楽部の合唱に一緒に なって歌ったり、楽 器を 体 験したりして楽し みました。体験後にはミニコンサートが行われ、 参加した児童の皆さんも一緒に参加して「威 風堂々」を演奏しました。 次年度は、ロボコン教室を行う予定です。お楽しみに。 ー6 ー ー7 ー Vol.111 H23.7.4 浜松日体中・高等学校 ●中 学1年 宿 泊研修 浜 日 中 だより N I T T A I J U N I O R H I G H S C H O O L Vol.111 H23.7.4 浜松日体中・高等学校 5月10日(火)∼13日(金) I N F O R M A T I O N ●浜松日体中学校は創立10周年を迎えました 第1∼4期生315名の大学合格実績 今春 浜松医大に3名現役合格! 東京大学1名、京都大学1名含む難関国公立大学15名、その他国公立大学48名 早稲田大学25名、慶應義塾大学6名、上智大学5名含む難関私立大学162名、その他私立大学315名 医学部・獣医学部23名含むメディカル系大学78名 5月10日(火)より、各クラス1泊2日の予定で中学 1年生 の校内宿泊研修が行われました。初めての宿 泊ということもあり、学級の人間関係を築くことと、学 習習慣をつけるために計画が組まれました。 生徒は、不慣れながらも食事の配膳、浴室の清掃な どを係ごとに行いました。また、夜は自学のほか合唱 練習を行いました。 ● 第7 回 教育研 究発表会 ●スピーチコンテスト 5月21日(土)3∼4限に教育研究発 表会・授業公開が行われました。学校概 要説明に続き、研究実践として公開授業・ 生徒発表を行い、100名を越える関係 者に見てもらうことができました。 公開後には継続して行えていることな ど、各方面から賞賛の言葉をいただきま した。 2月18日(金)、中学1年生による英語スピーチコンテスト本選会を行いました。開校時から9年間続けて行われる 伝統行事で、英語の学習成果の良い発表機会となっています。発表では物語の内容を考え、登場人物やナレーターの役 割をそれぞれが担当して暗唱します。発音、イントネーションに気をつけながら何度も練習を重ね、さらに感情をこめ て語り聞かせることができました。また、2年生になると、古都研修での自らの体験を英語で書いて発表します。 日体ゼミナール ●理 科教室 ●積志式 3年B組 山田紗斗美(三ヶ日東小) 積志式は大人へ の一歩を踏み出すた めの式ですが、まだ将来の夢が決まって いない私は、今 の自分を変えていくこと を決意しました。決意の一字を書く時、目 標とする自分を表現できるよう真剣に書 きました 。何 回も書き直して、良い 字が 書けた時、自分はこの字のように、真っす ぐでのびのびとした、心 の 強い人になろ うと改めて決意しました。積志式は、私自 身を見つ め直し、大きく成 長させてくれ たと思います。 3月9日(水)、浜北文化セン ターにて第8期、日体中2年生 96名が自ら立てた志を漢字一字 に表わす積志式が行われました。 漢字一文字にみずからの決意を 込め、この積志式で発表しまし た。土屋校長も橋本左内の言葉 を引用し、志を立てることの大 切さなどの話をしてくれました。 3月5日(土)、理科室において「第4回浜松日 体理科教室」を開催しました。近隣の小・中学校 から24名の子供たちが参加しました。今回は全 員が白衣を着て、 「香りの科学」をテーマに果物 の香りや薬の香りなどの合成に挑戦しました。ま た、科学研究部員が補助生徒として参加し、実験 やまとめ方の助言をしました。 ●も の つくり 教 室 4月30日(土)午後、技術室で「ものつくり教室 」が行われました。ホ ームページなどから申し込んだ小学3年∼6年 生の児童20名が電子オルゴールづくりに取り 組みました。 今回の作品は、光センサーでスイッチが入る 仕組み。全員が複雑なトランジスタの回路を組 み上げ、オルゴールが鳴ったときは感動でした。 ●レクリエーション大会 5月2日(月)の午後、中学3年生体育委員が中心となり、レクリエーション 大会が実施されました。ゴールデンウィークの合間に、日体生たちの元気な声が 体育館いっぱいに広がっていました。 3年C組 今田有美(萩丘小) 私たちは「勝ちたい」ではなく、 「絶対勝つ」 という気持ちでドッヂボールにのぞみました。 戦う前の円陣でも、クラスのみんなで大きな 声を出して盛り上がりました。戦っている最中 もみんなで励まし合って戦えました。勝てて とても嬉しかったし、何よりも楽しかったです。 楽しむことでクラスが一つにまとまれたと思 います。これからの行事も「 勝つこと」や「 優 勝すること」だけを目標にするのではなく、 「ク ラスが一つにまとまってみんなが楽しめる」 ように行いたいです。 2年A組 綿本隼也(萩丘小) レクリエ ーション大 会はみ んなと交 流で きる行 事 で あり、1 年 の 中 でも 最も 楽しみ にしていました。○×クイズ、手つなぎ鬼ご っこ、 ドッヂボー ルなど他の学年と楽しく交 流ができ、僕自身も先 輩とふれあうことが できました 。や はり、レクリエ ーション大 会 で は「 ふ れ あい 」という楽しさが 大 好 きな 理 由 の 一 つ で す 。勉 強 だけで なく、このよ うな 形で、親しみをもつ のも重 要 なことだ と思います。ふれあう楽しさが学べて、本当 によかったです。 ●吹 奏楽教 室 6月19日(日)、吹奏楽教室が実施されま した。小学生の児童の皆さんが34名も参加 をしてくれました。吹奏楽部の合唱に一緒に なって歌ったり、楽 器を 体 験したりして楽し みました。体験後にはミニコンサートが行われ、 参加した児童の皆さんも一緒に参加して「威 風堂々」を演奏しました。 次年度は、ロボコン教室を行う予定です。お楽しみに。 ー6 ー ー7 ー Vol.111 H23.7.4 浜松日体中・高等学校 部 活 動 実 績 Vol.111 H23.7.4 浜松日体中・高等学校 ○静岡県高等学校総合体育大会登山競技(5/28) ・登山の部 男子 3 位 細川 洋介(浜松日体中) 黒田 樹(佐鳴台中) 大木隆一郎(西部中) 原 慧祐(竜洋中) ・登山の部 女子 3 位 竹下 若那(高台中) 山田 菜摘(高台中) 武藤 凛(向陽中) 茗荷恵璃加(高台中) 平成22年度3月∼23年度6月 高 校 ■陸上競技部 ○静岡県高校陸上競技対校選手権大会(5/29) ・男子5000m 1位 荻野眞乃介(高台中)2位 藤井 寛之(湖西中) 3位 木村 慎(北星中) ・男子1500m 4位 藤井 寛之(湖西中)5位 木村 慎(北星中) ・男子3000m障害 6位 鈴木 康太(北星中) ・女子400mハードル 6位 澤井 奏歩(北浜東部中) ・男子トラックの部 3位 ・男子総合の部 6位 校 訓 積志力行 清節篤行 ■パソコン部 ○産技アワード2011 IT競技会(3/21) ・ITパスポート部門 個人の部 優勝 渥美 裕貴(浜松日体中) 文化祭 ■吹奏楽部 ○中部日本吹奏楽コンクール県大会(5/29) ・大編成の部 準優勝 ■山岳部 ○静岡県高校クライミングコンテスト2010(3/12) ・男子の部 3 位 倉田 悠司(湖東中) ・女子の部 優勝 吉岡 桃子(浜松日体中) ○第66回国民体育大会静岡県予選会山岳競技(5/5) ・山岳競技 男子の部 3 位 田邊 匡律(浜松日体中) ・山岳競技 女子の部 2 位 吉岡 桃子(浜松日体中) 中 学 ■山岳部 ○静岡県高校クライミングコンテスト2010(3/12) ・男子の部 優勝 田邊 匡律(豊西小) ○第66回国民体育大会静岡県予選会山岳競技(5/5) ・山岳競技男子の部 優勝 吉田 隣生(初生小) 入学式 生 徒 募 集 日 程 ■中学校オープンスクール(会場:浜松日体中学校) 7月23日(土) 8月27日(土) ■高等学校 募集日程(会場:浜松日体高等学校) 授業体験・学校説明会 部活動体験・進学説明会 10月23日(日) 第2回オープンテスト 11月 6日(日) 学校説明会・個別相談会 7月23日(土) 学校説明会・個別相談会 9月 3日(土) 公開授業・学校説明会 11月19日(土) 公開授業・学校説明会・個別相談会 12月10日(土) 学校説明会・個別相談会 12月17日(土) 公開授業・学校説明会・個別相談会 強歩大 会 ■中学校・日体ゼミナール 8月 5日(金) 理科教室…………<不思議なことを科学の力で考えてみよう!食の科学:Part1> 9月18日(日) 自然観察教室……<葦毛湿原をハイキングしながら動植物の観察をしよう> 10月15日(土) 数学教室…………<数学的な考え方・論理力> 11月 6日(日) 料理・英語教室…<クリスマスパーティー> 3月10日(土) 理科教室…………<不思議なことを科学の力で考えてみよう!食の科学:Part2> 文化祭 グ オープニン ※詳細はホームページにて/お問い合わせ・お申込みはメール・お電話・FAXにて受付中 HPも充実しています。 本校公式HP http://www.h-nittai.ed.jp/ Yahoo!等の検索サイトで入力して下さい。 浜松日体 ウェブ検索 学 校 生 活 の 近 況 は中学校・高校PTAブログから 携帯版H P h ttp ://w w w .h - n itta i- mj .j p / 〒431-3125 静岡県浜松市東区半田山三丁目30番1号 TEL:053-434-0632/FAX:053-433-7680 目次 携帯版HP QRコード↓ 校長・生徒会長挨拶……………………………………………………………… 2 TOPICS ・文化祭 ………………………………………………………………………………… 3 ・球技大会・入学式・対面式 ………………………………………………………… 4 ・強歩大会・環境美化活動・体力向上記録会 ……………………………………… 5 浜日中だより ・浜松日体中創立10周年・スピーチコンテスト・積志式・レクリエーション大会 …… 6 ・宿泊研修・第7回教育研究発表会・理科教室・ものつくり教室・吹奏楽教室 … 7 部活動実績…………………………………………………………………………… 8 URL http://www.h-nittai.ed.jp/ E-mail [email protected] ◆ URL http://www.h-nittai.ed.jp/ ◆ E-mail [email protected] ー8 ー 学校法人日本体育会 浜松日体中・高等学校
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