パンフラワーとは・・・粘土で作った造花です 昔メキシコの女性たちが食べ残しのパンを使って花の形を作ったことが 始まりといわれています。 現在のパンフラワーはさまざまな種類の樹脂粘土を組み合わせて、形や色、艶 それぞれ特徴のある花を作っています。 呼び名もパンフラワー、クレイフラワー、粘土の花など様々ですが、 色を付けた粘土を練って一つ一つの花と葉を作る作業は一緒です。 粘土が乾いたら、油絵具や水彩絵の具、ニスなどを使って彩色を施し、 さらに表情をつけて本物の花と見間違うほどの出来栄えになります。 講師 鍋島 恵美 先生 日時 毎月 第4火曜日 場所 鵜方ショールーム『住まいの情報館』 定員 10名(先着順) 持ち物 先のとがった小さいハサミ 午後1:30~ *材料費は個人もちになります 参加ご希望の方は、下記お申込書をFAX、又は『住まいの情報館』までお持ちいただくか 0120-78-5616 までご連絡ください 鵜方ショールーム『住まいの情報館』 FAX お申込書 ✂ お名前 ご住所 お電話番号 〒 0120-78-5616 0599-43-5607
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