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『やまと社協だより(201号)』を掲載。

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や まと
2014.12.15
住民ひとりひとりの参加を基本に 共に支えあう福祉のまちづくりを” No.201
社会福祉協議会(社協=しゃきょう)は、住民の参加と協力によって運営され、地域福祉の推進を図る民間の組織です。
もくじ
市社協ふれあい特集 VOL.27(地域編)地域を越えた支え合い活動
∼東日本大震災の教訓を風化させないために∼会津若松市へ震災避難者を激励訪問、大和「赤ずきんの会」…(1) (2)
○すぐ話せる手話 NO.88 /大切にしますあなたの善意……………………………………………………………(3)
○ふくしのこころみ∼つけた「暮らしの福祉探検隊」 ……………………………………………………………(4)
○おめでとうございます、福祉活動における受賞者のご紹介………………………………………………………(5)
○市社協情報提供コーナー………………………………………………………………………………………………(6)
○大和市子育て支援センター情報………………………………………………………………………………………(7) ○きて・みて・きいて/ぼしゅう・募集・ぼしゅう…………………………………………………………………(8)
「地域を越えた支え合い活動」
市社協ふれあい特集 Vol.27(地域編)
「地域を越えた支え合い活動」
「会津若松へ震災避難者を激励訪問 大和『赤ずきんの会』
」
∼東日本大震災の教訓を風化させないために∼
秋も深まる 10 月、福島県会津若松市の文化センターでは、大和「赤ずきんの会」の皆さんと、
東日本大震災により、仮設住宅に避難している、会津「なみえ会」の皆さんとの笑顔あふれる「交
流会」が開催されました。この取組みは、大和「赤ずきんの会」の皆さんにより、震災避難者の激
励を目的に賛同者を募り、日頃の活動において着物の生地などで作ったブローチを、募金してくれ
た皆さんにお配りする活動をきっかけに、現地訪問の想いへと広がりを見せ、会津若松市に対し義
援金や寄託品を寄贈する活動として発展したものです。
今回の特集は、大和「赤ずきんの会」の皆さんと、福島県会津若松市の皆さんとの、心ふれあう
交流活動について、日頃の活動から現地訪問までの取組みの様子を交えてお伝えします。
◆大和「赤ずきんの会」とは?
大和「赤ずきんの会」は、東日本大震災をきっ
かけに、地域の皆さんで防災・減災を考える取組
みや、大和における支援の輪を広げながら、時に
は勉強会なども行う、地域で福祉活動に携わる皆
さん、更には活動に賛同された皆さんによって構
成されているグループです。
会名の「赤ずきん」は、活動当初の取組みの中
で、防災頭巾を手作りされたことに由来している
と、代表の稲田さんはおっしゃいます。
最近では、不要になった着物の生地を再利用の
視点から有効活用し「みんなで支え東北に元気を」
のテーマのもと、皆さんで手作りしたブローチを、
趣旨に賛同してくれた方々、義援金を寄せてくだ
さった方々に配布しながら、手
縫いの雑巾、アクリルたわしな
どと併せて現地にお届けしたい
思いで、東日本大震災の支援の
∼まごころ込めた
輪を広めてきたそうです。
手作りのブローチ∼
◆福島県会津若松市訪問のきっかけ
このブローチ配布の活動をきっかけに広がった
義援金募集の取組みも、1年以上の時を重ねるに
連れて、かなりの額に達しました。
「
『チリも
積 も れ ば …』
ではないけ
ど、この貴重
な浄財を何と
か現地に確実
に届けたかっ
た」と、事務
局の三河さん ∼大和「赤ずきんの会」と会津「なみえ会」のみなさん∼
は、当時を振り返りお話しになります。
そこで、会の皆さんの親睦を兼ねて福島県は会
津方面の宿泊計画を立てた「赤ずきんの会」の皆
さん。
「私たちが、いきなり現地訪問しても寄付の
仕方や窓口もわからない」と、偶然、地域活動で
ご一緒させていただいた、やまとボランティアセ
ンター(市社協)にご相談く
ださいました。社協は、全国
大和市イベント
キャラクター
に組織される民間の福祉団体。
「ヤマトン」
このネットワークを活用し、
音声コード
会津若松市社協と連携して、
今回の現地訪問が実現しまし
た。
∼次頁に続く∼
※音声コードの中には、約 800 文字の情報を記憶させることができます。活字文書読み上げ装置を利用することによって、 コード内の情報を音声として読み上げます。目の不自由な方がコードの存在を認識できるよう、コード横に切り込み を入れてあります。●この広報紙の財源には共同募金の一部をあてています。
(2)
「地域を越えた支え合い活動」②
市社協ふれあい特集 Vol.27(地域編)
度も引っ越しを
◆会津若松市訪問当日の様子
10 月 30 日(木)の早朝、「赤ずきんの会」により
独自に手配されたマイクロバスは、縦長の大和市内
を北中南部とそれぞれに立ち寄り、メンバー 14 名が
うと早速、首都圏をぬけて東北道へ。一路、福島
県会津方面を目指しました。
今回の会津若松市への訪問の目的はふたつ。ひと
つは「義援金や寄託品の贈呈」、ふたつ目は「現地震
災避難者の皆さんとの交流」になります。会津若松
市は、鶴ヶ城で有名な城下町。近隣には飯盛山、
ノ牧温泉、大内宿と観光資源も豊富です。
予め、会津若松市社協により手配いただいた会場
に到着すると、県内沿岸部にお住まいだった震災に
より避難してこられた 6 名の方や会津若松市社協の
方々、報道機関の方が笑顔で迎えてくださいました。
◆大和「赤ずきんの会」の「想い」伝わる
早速、会津若松市社協の武藤会長による歓迎のご
挨拶をいただく
と、「 赤 ず き ん の
会 」 の 皆 さ ん は、
今回の訪問の趣旨
説明や、これまで
の活動紹介を済ま
せ、義援金と寄託
品を贈呈。皆さん
∼贈呈式の様子∼
の想いが形になった瞬間です。その時の皆さんの笑
顔には、地域を越えた心の通うお付き合いが実現し
た充実感と、想いが現地に届いた達成感に満ちあふ
れていました。
◆「被災者の声」と「震災の教訓を確実に語り継ぐ」
贈呈式の後には、震災避難者の皆さんとの懇談の
場が持たれました。福島県沿岸部は浪江町出身の「な
みえ会」の皆さんと、それぞれの活動を情報交換さ
れたり、当時の様子を振り返ったり、と有意義な時
間を過ごしました。
特に、「なみえ会」の皆さんからは、震災当時を振
り返りながら、
「避難時や避難生活時の情報不足」
「何
下段のコード
は音声コード
だよ
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大和市イベント
キャラクター
「ヤマトン」
音声コード
強いられた避難
生活上の苦労」
「電力会社保償
に対する近隣の
誤解」
「日頃か
ら住民同士が声
∼交流の様子∼
を掛け合える繋
がりの大切さ」などについてお話いただき、これら
の現実を「大和の皆さんに正確に伝えてほしい」と
のご要望をいただきました。
「赤ずきんの会」の皆さ
んは、
「今後の会合では、皆さんの経験を確実に伝え、
災害時に備えた取組みについても理解を広めたい」
と決意を示し、この支援の輪を広げる活動も、継続
していくことを皆さんで確認されたそうです。
◆まとめに変えて
今回の活動は、東日本大震災の教訓を風化させな
い取組み事例として、また、
「赤ずきんの会」の趣旨
に賛同して義援金を寄せれられた皆さんや、運営に
ご協力いただいた皆さん全ての想いをのせて、「義援
金や寄託品を現地にお届けできた」という成果とし
て、大変意義深い取組みとなったのではないでしょ
うか。
そんな皆さんの活動に対し、市社協が微力ながら
お手伝いさせていただけたことは、
地域福祉を推進する市内の活動団
体と、日頃からの連携があっての
ことではないかと考えます。
〇ボラセンをご活用ください
やまとボランティアセンターでは、地域福祉に関
する皆さんの「想い」や「考え」を具体的な活動に
繋げるお手伝いもさせていただいています。
「ボランティアをしてみたい」
「何をしていいかわか
らない」そんな時は、きっと何かのお役に立てると
思います。
皆さまの、お声かけを職員一同お待ちしています。
やまとボランティアセンター(260-5643)
(3)
すぐ話せる手話 No.88「ひつじ年の・目標は・なに?」
【ひつじ年】
【目標】
① 両手人差し指をこめかみに ② 左手で拳を作り、親指側 向けて円を描く(羊の角を に右手人差し指を下ろし 表す)
【なに?】
③ 左手で輪を作り顔前
あてる
に置き、右手人差し
④ 右手人差し指を立て 左右に振る
指の先をあてる
藤田 勉 2 件 / 武田 全巨 2 件 / 有限会社肉の太田屋 2 件 /
小林 一男 / 石川ファミリーアンサンブル /
大和商工会議所女性会 / 中村 勝良 / 大和ラジオ放送株式会社 /
仙水民謡連合会 / 匿名4件
寄託品をいただいた皆さま(順不同、敬称略)
小川 輝……布団 2 組を社協サービス利用者へ
大坪 誠治……紙オムツ、下着(新品)、
毛布等を社協サービス利用者へ
「父ちゃん亡くなったけど、こ
こに書いたらずっといるから
株式会社アペックス…トイレットペーパー 400 ロールを
みんなに俺の父ちゃん見せて」
と、預けてくれました。
市内福祉施設へ
当麻 孝雄……車椅子、ポータブルトイレを社協サービス利用者へ
勝俣 文雄……使用済み切手を松風園へ
城南信用金庫 大和支店……冊子「子どもたちの心の音」150 冊を 地域福祉
活動推進のために
匿名……毛糸をボランティア団体へ
匿名……切手(29,274 円分)を社協へ
150
◆寄附者の紹介
寄附金をいただいた皆さま(順不同、敬称略)
の心の音 ︱宮城・岩手・福島より ︱﹂ 冊の寄附をいただき、大
和市社会福祉協議会、やまとボランティアセンターでご希望の
方に配布させていただくことになりました︵なくなり次第終了︶
。
被災した子供たちが書いた習字に心の言葉が詰まっています。
震災の記憶の風化が心配される中、その思いと改めて向き合う
のはいかがでしょうか。
どうもありがとうございました。
城南信用金庫大和支店︵鈴木勉支店長︶より冊子﹁子どもたち
大切にしますあなたの善意
平成 26 年 9 月 1 日から 10 月 31 日までにお寄せいただいた寄附金の総額は 330,759 円です。
皆さまからの善意の寄附金・寄託品を募集しています。ご協力よろしくお願いします。
※大和市社会福祉協議会への寄附は、従来からの所得控除制度に加えて税額控除制度の対象となります。
詳しくは、社協総務課へご連絡いただくか、大和市社会福祉協議会ホームページをご覧ください
なお、寄託金をいただいた皆さまは広報やまとにも紹介させていただいております。
寄附者のご紹介はホームページでもご覧いただけます。
問合せ:大和市社会福祉協議会 総務課 TEL:046-260-5633
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ヤマトン
音声コード
大和市イベント
キャラクター
「ヤマトン」
(4)
「暮らしの福祉探検隊」
ふくしのこころ み∼つけた!
● 平成 26 年度「福祉の日」の集いを開催しました
◆「福祉の日」とは ◆
全ての人々が平和で豊かな生活を実現させることを目的とした社会福祉が、より発展
し充実していくためには、行政による積極的な施策とともに、地域の住民の方々の連帯
感に基づく、深い理解と協力が必要です。
大和市は、昭和 50 年 12 月 25 日に、市民の皆さんがお互いに福祉の心について考え、
反省する日として毎年 10 月 15 日を「福祉の日」と定めました。
大和市「福祉の日」
また、昭和 51 年 10 月 15 日には、大和市の福祉発展を表徴させた大和市「福祉の日」シ シンボルマーク
ンボルマークを制定しました。
この大和市「福祉の日」の制定の趣旨を踏まえ、毎年、
「福祉の日」に近い日にちに集いを開催し、障が
いを克服し自立更生した方や、社会福祉の増進に功績のある方・団体への表彰、福祉作文の表彰を行って
いて、今年度は 10 月 18 日(土)に開催しました。
◆ 内容 ◆
〈表彰式〉 福祉分野で貢献された方や、優秀な福祉作文の表彰をし、福祉作文の朗読が行われました。
[ 大和市「福祉の日」市長表彰 ]
● 大貫 俊章(永年にわたり、地域福祉活動推進に尽力されました)
[ 大和市福祉推進委員会表彰 ]
対象者は敬省略
順不同
● 青木 久美子(永年にわたり、地域福祉活動推進に尽力されました)
[ 福祉作文 市長表彰 ]
● 小学生の部:
「手をつないで感じたこと」橋元 桃子(緑野小学校6年)
● 中学生の部:
「みんなの笑顔」小峰 めぐみ(南林間中学校2年)
● 高校生の部:
「祖父と接して」山口 遥加(聖セシリア女子高等学校1年)
[ 福祉作文 福祉推進委員会表彰 ] ● 小学生の部:
「お手伝い」佐藤 柊斗(大和小学校6年)
● 中学生の部:
「人に優しく思いやりをもって」天野 彩香(つきみ野中学校3年)
● 高校生の部:
「出る杭とその家族」岡山 千紗(聖セシリア女子高等学校1年)
〈木下 航志さんによるライブ〉 ソウルフルな歌声と生き様から「和製スティーヴィー・ワンダー」と称される盲目のシンガーソングライ
ター、木下航志さんによるライブ演奏が行われました。オリジナルの曲から皆さんがよく知っている曲まで、
数多くの曲が演奏されました。会場の皆さんと一緒に歌ったり、木下さんへ会場から質問を行うなど、一体
感のあるライブとなりました。
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音声コードは
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大和市イベント
キャラクター
「ヤマトン」
ヤマトン
音声コード
和尚(おしょう)さん 仏教から出た日常語
「おしょうさん」と言えば、現代では一般的に住職さんへの呼称となっています。また「お坊さん」という言
い方は、修行のための僧坊の監督責任者である坊主、僧坊の主という意味からきているようです。
和尚の読み方には、宗派によって「おしょう」
「わじょう」
「かしょう」などと読まれています。佛教が公伝し
て以来、学徳の高い官僧としての位階が与えられ、様々な尊称が使われました。
(5)
おめでとうございます!福祉活動における受賞者ご紹介
●「福祉の日」の集い大和市社会福祉協議会表彰受賞者(敬称略・順不同)
10 月 18 日(土)に大和市福祉推進委員会と共催で行われた「福祉の日」の集いにおいて、大和市社会福祉
協議会表彰を受賞された方々は次のとおりです。
◎介護者 ◎ボランティア
【個人】
山田 桃子 / 小林 幸江 /
口 太郎 弓削 道行 木内 敏正 / 林 茂 / 大越 智音
玉置 広子 / 高本 義恵 / 小菅 稔 山口 貴美子
【グループ】どんぐり / 大和絵本の会ソレイユ
◎ 理髪サービス事業登録店舗
◎寄附者
理容えんどう / 髪 ・プラーサ・シュドウ
大和商工会議所運輸倉庫業部会
ヘアーサロン ホンマ / 美容室 美来
トミタダンススクール
◎ 地区社会福祉協議会
小菅 陽子 / 谷川 弘子 ●第 63 回神奈川県社会福祉大会受賞者(敬称略・順不同)
◎神奈川県知事表彰【永年勤続表彰(民生委員児童委員)
】
田 カツ子 / 金子 啓市 / 力武 美也子 / 谷川 弘子 / 赤田 いつ子 / 柴田 由夫 / 山澤 久
鈴田 俊英 / 五領田 千里
◎神奈川県知事表彰 【共同募金運動功労者(団体)
】
社会福祉法人大和清風会特別養護老人ホームサンホーム鶴間 / 大和市録音奉仕会
◎神奈川県社会福祉協議会会長表彰【永年勤続功労者】
(民生委員児童委員)鎌田 幸雄 /(保護司)木村 庸江 / 村瀬 富彦 ◎神奈川県社会福祉協議会会長表彰【ボランティア功労団体】
ぐるーぷ輪 / 懐メロ一座 / 日本語教室やまと・ともだち / やまとキルトボランティアの会
◎神奈川県社会福祉協議会会長感謝【永年勤続功労者】
(保護司)田邊 義壽 / 増 正之 / 山 トク
◎神奈川県共同募金会会長感謝【団体】
柳橋一丁目自治会 / 大和東三丁目自治会 / ふかみ会自治会 / 特定非営利活動法人地域家族しんちゃんハウス 深見大和地区社会福祉協議会 / 渋谷西地区社会福祉協議会
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音声コード
大和市イベント
キャラクター
「ヤマトン」
(6)
●市社協情報コーナー●
平成 26 年度 赤い羽根共同募金
●「年末たすけあい運動」の実施について ● 今年も 10 月1日から、多くの市民の皆様のご協力により「赤い羽根共同募金運動」
を実施しております。神奈川県共同募金会大和市支会では、この募金運動の普及啓
発のため、オープニングセレモニーやPRイベント等の各種事業を展開してまい
りました。 また、12 月1日からは「年末たすけあい運動」として、駅頭や商業施設等で
の街頭募金を中心とした募金協力の呼びかけをさせていただいております。
共同募金に寄せられた寄附金は、社会福祉施設の充実や、福祉団体・市民活動
の推進等、地域の身近な福祉活動のために活用されています。皆様には「赤い羽根
共同募金運動」に対しまして、年末に向けて更なるご理解とご協力をよろしくお願
11 月 15 日共同募金キャンペーン
い申し上げます。
「マリノスケ君と遊ぼう!」での1コマ
問合せ : 神奈川県共同募金会大和市支会(大和市社会福祉協議会総務課) TEL:046-260-5633
∼マリノスフットボールアカデミー大和校に
よるチャリティーオークション∼
子育て支援センターでは、毎日11時10分から「おはなし会」を開催しています!!
色んな形で多くの皆さんと楽しいひと時を過ごしています。どうぞお気軽にご参加ください。
☆毎月第1・3月曜日☆
大和絵本の会「ソレイユ」
による絵本の読み聞かせ
☆毎月最終金曜日
「お誕生会♪」☆
お友達のお誕生日をみん
なでお祝い♪
☆毎月第3土曜日
「パパおいで!」☆
お子様と一緒に体を使っ
て遊びましょう!
☆「ふるさとママの会」☆
懐かしいご当地ネタで盛り上
がりましょう!
2月24日(火)四国編
3月 24日(火)九州・沖縄編
* 7 ページの情報と併せて、お気軽にご来所ください。/ お問い合わせは、子育て支援センター TEL:046-267-9985
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大和市イベント
キャラクター
「ヤマトン」
音声コード
(7)
大和市子育て支援センター情報 ※離乳食・授乳コーナーがあります。ご利用ください。
子育て支援センターサロンは月∼土(祝日を除く)9:00 ∼ 16:30 未就学児が遊べる場所です
産後すぐのママのおしゃべりの場 ほや*ほや
日時:❶ 12 月 25 日(木) ❷ 1 月 22 日(木) 13:30 ∼ 15:00
内容:母子のふれあい遊び、参加者同士の交流と情報 交換
対象: ❶平成 26 年 9,10,11 月生の母子 20 組(先着順)
❷平成 26 年 10,11,12 月生の母子 20 組(先着順)
申込み ❶ 12 月 15 日∼ ❷ 1 月 15 日∼
ママとベビーの友だちづくりの場 バブちゃんとあそぼ !
日時: 1 月 13 日
(火)❶ 10:30 ∼ 11:30 ❷ 14:00 ∼ 15:00
2 月 10 日
(火)❸ 10:30 ∼ 11:30 ❹ 14:00 ∼ 15:00
内容:親子の手遊び・ふれあい遊び、参加者同士の交流と
情報交換*❶❷及び❸❹はいずれかのみ参加
※動きやすい服装でご参加ください。
対象:❶❷平成 26 年 7,8,9 月生の親子 20 組
(先着順)
❸❹平成 26 年 8,9,10 月生の親子 20 組
(先着順)
申込み ❶❷ 12 月 15 日∼ ❸❹ 1 月 15 日∼
ママたちの交流の場 ポニョ∞ポニョ
R − 38 ママのつどい
日時:1 月 28 日(水)10:00 ∼ 11:30
場所:林間学習センター 3 階集会室
内容:育児ワンポイントアドバイス、
参加者同士の交流
講師:大和市 保健師 対象: 38 歳前後で第1子を出産し、
子育てしている母と子(1 歳半まで)
38 歳前後で第 1 子妊娠中の方
40 組(先着順)
申込み 1 月 15 日∼
お家の中の事故防止・体調変化時の対応
日時:2 月 3 日(火)10:00 ∼ 11:30
場所:渋谷学習センター 304・305
内容:赤ちゃんの行動と家の中の環境整備、発熱・嘔吐・ 転倒時などの対応
講師:保健師 相田 夕佳 氏
対象:平成 26 年 5 ∼ 8 月生まれの子と保護者
25 組(先着順)
申込み 1 月 15 日∼
日時:❶ 1 月 8 日
(木)❷ 2 月 5 日
(木)10:30 ∼ 11:30 ふたごちゃん・みつごちゃんのつどい
内容:親子の手遊び・ふれあい遊び、仲間づくり、 TWINKLE ☆スター
離乳食などの情報交換 日時:❶ 1 月20 日(火)❷ 2 月 17 日
(火)10:30 ∼ 11:30
対象:❶平成 26 年 4,5,6 月生の親子 30 組(先着順) 内容:参加者同士の交流・懇談 ❷平成 26 年 5,6,7 月生の親子 30 組(先着順) 対象:ふたご、みつごの親子(妊娠中も可) 各 15 組
申込み ❶ 12 月 15 日∼ ❷ 1 月 15 日∼
申込み 随時
ママのためのおしゃべりの場 ちぇり−・かふぇ
身体測定・育児相談
日時:❶ 1 月 16 日
(金)
❷ 2 月 13 日
(金)10:00 ∼ 11:30 日時:❶ 12 月 19 日(金)9:30 ∼ 10:30
内容:子育てに悩む母親のリフレッシュの場、情報交
❷ 1 月 23 日(金)9:30 ∼ 11:00
換など
内容: 乳幼児の身体測定と育児相談(希望者のみ)
対象:未就園児の子を持つ母 *保育あり(定員各 6 名) 〈相談担当〉❶保健師、栄養士、保育士 ❷小児科医、保育士
申込み 随時
申込み 不要
子育て支援センターってこんなところ
三輪車コーナー
ベビールーム
玄関
おままごとコーナー
授乳・離乳食コーナー
大和市イベント
キャラクター
「ヤマトン」
音声コード
受付
*参加費はすべて無料です。 *場所の記載がない講座は、まごころ地域福祉センター2階で行います。
申込み及び問合せは、下記までお願いします。
大和市子育て支援センター〒242-0022 大和市柳橋 2-11 TEL : 046-267-9985
(8)
●「介護者のつどい」●
∼泣いたり、笑ったり、そして癒し癒されて∼
と
き:平成 27 年1月 29 日(木)13:30 ∼ 15:30
と こ ろ:大和市まごころ地域福祉センター 2階
内 容:介護経験のある方の交流会
対 象:介護経験のある方(定員 20 名)
ア ド バ イ ザ ー:桜ヶ丘中央病院 リハビリテーション科 スタッフ
申 込 み:福田北地域包括支援センター
(まごころ地域福祉センター)
TEL:046-267-9992
●社会福祉法人大和市社会福祉協議会
「地域包括支援センター」 保健師(看護師)職(嘱託職員)の求人●
募 集 職 種:保健師(看護師)職(嘱託職員)
職 務 内 容:地域包括支援センターにおける高齢者等に対す
る相談業務、関係機関との連絡調整、事業報告
資料等の作成等
勤 務 場 所:大和市まごころ地域福祉センター
(大和市柳橋 2-11)
勤 務 時 間:8:30 から 17:15 までの 7 時間 45 分
勤 務 曜 日:月曜日から土曜日の間で週5日勤務
対 象 年 齢 :60 歳未満
●録音奉仕入門講座●
と き:平成 27 年 1 月 30 日(金)∼ 3 月 20 日(金)
※毎週金曜日(全8回)19:00 ∼ 21:00
と こ ろ:大和市保健福祉センター 4 階 視聴覚室
内 容:視覚障がい者の方々へのテープ録音などの具
体的な知識や技術について学びます。
講 師: 庭 繁和 氏
対 象:市内在住・在勤で 20 歳以上の方
定 員:20 名(定員を超えた場合は抽選)
受 講 料:500 円(資料代)
申 込 み:往復はがきに住所、氏名、電話番号、
「録音奉
仕入門講座受講希望」と明記のうえ、1 月 13
日(火)までに「やまとボランティアセンター」
(下記住所)へ郵送ください。(当日消印有効)
〒 242-0004 大和市鶴間 1-31-7 保健福祉セン
ター内
問 合 せ:録音奉仕会「こだま」 島元美智子
TEL ・FAX:046-264-3280
●地域福祉セミナーやまと 2015 開催決定 !! ●
市社協では毎年、年度末に、住民や福祉関係者の皆さん
と地域福祉活動の 1 年を振り返る取組みを標記セミナーと
して開催しています。
日程は次の通りです。皆さん是非ご予定ください。
と き:平成 27 年 3 月 7 日(土)13:30 ∼ 16:00
資 格 要 項:
(1)保健師もしくは地域ケア経験のある看護師
と こ ろ:大和市保健福祉センター 1 階ホール
(2)大和市在住もしくは近隣在住者
(3)パソコンによる簡単な書類作成・データ作成 ※テーマ等の詳細は、1 月以降の市社協ホームページ、やま と社協だより 2/15 号等でご案内します。
ができる方
(4)普通自動車運転免許所有で運転可能であれ ばなお可
集
採 用 期 日:採用日については応相談(H27.1.1 を予定)
間を募 中!ゆめ ラブ大和
給 与 等:月額 232,700 円 ※通勤手当、時間外手当、賞
与(6 月・12 月)
、社会保険あり
必 要 書 類:
(1)履歴書(写真添付したもの)
(2)保健師(看護師)資格証明の写し
(3)健康診断書
応 募 方 法 (1)電話にて応募後、履歴書・職歴書を本人が :
採 用 試 験 持参。 ※後日、面接日時等を連絡する。
(2)採用試験の内容は、書類選考、面接。
問合せ応募:〒 242-0004 大和市鶴間 1-25-15
書類提出先 大和市役所第二分庁舎内
TEL:046-260-5633 / FAX:046-263-2446
MERRY CH
ヤマトン
大和市イベント
キャラクター
「ヤマトン」
音声コード
R IS T M AS
!
仲
仲間づくりを通して、生きがいと健
康づくり、生活を豊かにする楽しい
活動をしませんか!
検索
まって
ます
電話お待ちしてます
大和市イベント
キャラクター
「ヤマトン」
200 号記念クロスワードパズルにご応募の皆さまへ
標記について、たくさんのご応募(応募総数
138)をいただき誠にありがとうございました。
正解は「ふれあいやまと」でした。限られた皆
さま(30 名様)ではございますが、本会の記念
品を順次ご送付させていただいております。今後とも「やま
と社協だより」を宜しくお願い申し上げます。
発行 社会福祉法人 大和市社会福祉協議会
編集 広報委員会
〒 242-0004 大和市鶴間一丁目 25 番 15 号
大和市役所第 2 分庁舎内
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ク
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お問い合わせは、やまとボランティアセンターへ
(TEL : 046-260-5643 FAX : 050-3730-9430)
※次号の発行は 2 月 15 日です。
掲載したい情報は、12 月 26 日(金)までにお寄せ下さい。
なお、紙面が埋まり次第、受付を締め切らせていただき
ます。ご意見・ご感想もお待ちしております。
本紙は再生紙を使用しています。
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