助成額と手続きの流れ (PDFファイル/238.82キロバイト)

SMILE CITY MIYAKONOJO 2015
1.お試し滞在事業宿泊費助成について
(1)滞在時の活動内容
○住居又は仕事を探す活動
○市内で実施されている体験活動等に参加する活動
○就農のための視察・体験
○文化・歴史・風土・気候を知るための活動
○市長が特に必要と認めるもの
(3)助成額等
区分
1泊2食
青井岳荘
1室1名利用
1室2名利用
1泊(食事なし)
観音さくらの里 1室1名利用
(バンガロー6人用)
1室2名利用
1泊2食
かかしの里
1室1名利用
ゆぽっぽ
1室2名利用
1泊2食
ラスパたかざき 1室1名利用
1室2名利用
ラスパ た
かざき
対象宿
泊施設
♨
(2)対象宿泊施設
公共温泉施設4ヶ所
料金
1人当たり
9,400
8,360
-
合計
9,400
16,720
10,290
10,290
♨
青井岳荘
かかしの里
ゆぽっぽ
自己負担額
1人当たり
合計
2,000
2,000
2,000
4,000
2,000
2,000
3,000
1人追加するごとに
1,000円を加算
観音
さくらの里
助成金額
1人当たり
合計
7,400
6,360
-
7,400
12,720
8,290
7,290
10,550
9,470
10,550
18,940
2,000
2,000
2,000
4,000
8,550
7,470
8,550
14,940
9,500
9,500
9,500
19,000
2,000
2,000
2,000
4,000
7,500
7,500
7,500
15,000
※1世帯あたり2名、最大2泊、年1回を上限とし、通常料金(大人料金)以外は、対象外とする。
SMILE CITY MIYAKONOJO 2015
2.申請から宿泊・支払いまでの流れについて
① 本助成事業を活用しようとする方(助成対象者)は、市に滞在を開始する予定の1ヶ月前までに、公共
温泉施設の空き状況を確認の上、助成券交付申請をする。
② ①の申請について、適当と認める場合は、市は助成券を交付する。
③ 助成対象者は、実際の宿泊の際に、助成券を提示する。
④ 公共温泉施設は、助成券の提示があった際に、自己負担2,000円/人のみを徴収する。
(観音さくらの里のバンガロー利用については、2人利用の場合は、2人の自己負担総額3,000円とする)
⑤ 公共温泉施設は、助成額分を市に請求し、市は公共温泉施設に当該助成額分を支払う。
(例)10月18~20日でお試し滞在事業を活用する場合
④助成券交付申請
(移住希望者→都城市)
⑤滞在メニューの意向を提示
(移住希望者→都城市)
9月
事前問合せ
10月
申請
1ヶ月前までに申請
⑧お試し滞在助成券を提示
(移住希望者→公共温泉施設)
⑨自己負担額2,000円/人を支払う
(移住希望者→公共温泉施設)
11月
10/18~10/20
お試し滞在
(宿泊施設)月末締めで、翌月に請求・支払
①電話問合せ
(移住希望者→都城市)
②施設の空き状況を確認
(都城市→公共温泉施設)
③予約状況を報告
(都城市→移住希望者)
⑥滞在メニューに係る関係者等との調整
(都城市→関係者等)
※例:ア 住居を探したい。
→ 宅建業協同組合
イ 仕事を探したい。農業をしたい。
→ ハローワーク、農業生産法人
⑦お試し滞在助成券を交付
(都城市→移住希望者)
⑫月末締めで、翌月に請求
(公共温泉施設→都城市)
⑬翌月末までに支払い
(都城市→公共温泉施設)