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平成23年 3月号 [4933KB pdfファイル]

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雪いっぱい!楽しいね
№96
3
やくらい山のゲレンデで、雪像にキャンドルを灯すスノーランタ
ン作りが開催されました。会場近くでは、子どもたちがたくさんの
雪で何やら創作中。今から何が出来上がるかとっても楽しみだね。
(P14に関連記事)
主 な 記 事
町民課窓口の利用案内 …………
新しい消防署が4月開所 ………
町有地を売ります ………………
文化・スポーツの表彰 …………
誕生祝い米を贈呈 ………………
P 2∼ 3
P 4
P 5
P 6
P10
2011
ホームページ http://www.town.kami.miyagi.jp/ Eメール [email protected]
お役 ちガ
お役立ちガイド
ちガ
ガイ
イド
引っ越し 誕生 結婚 etc・
・・ 暮らしの節目に
さ
い
。
し は
て 、
官 原
公 則
署 と
康
保
険
、
国
民
年
金
、
子
ど
も
手
続
柄
な
ど
が
記
録
さ
れ
、
国
民
健
日
、
性
別
、
住
所
、
世
帯
主
と
の
住
民
登
録
は
、
氏
名
、
生
年
月
ま
ワンポイントメモ
ワンポイントメモ
た
、
届 ◎戸籍と住民票は
が違う
け
出 戸籍とは、各人の身分関係を明らかにするもので、住民票
の とは、現住所などを証明するものです。
際
に
戸籍(身分関係の証明書) 住民票(住居関係の証明書)
は
氏名、生年月日、父母の氏 氏名、
生年月日、
性別、
住所、
書かれて
、
名と続柄、出生・婚姻・死
世帯主の氏名と続柄、本
必
いること
ココ
真付︶
平成23年
(2011年)
3月1日発行 №96
を
ご
持
参
く
だ
外国人登録証明書
身体障害者手帳
など
▼2点必要なもの
健 康 保 険 証、介 護 保 険 証、
年金手帳、年金証書など
転入届
転 入 編
届け出期間
め
ら 加 て
﹁ 美 他
か
町 の
ら
で 市
14
暮 町
日 ﹂ ら 村
以 加 が す か
内 美 必 こ ら
町 要 と 引
に で に っ
住 す な 越
み 。 っ
始
た し
、
ず
当
な
ど
の
各
種
サ
ー
ビ
ス
の
基
礎
どんな時
に必要か
作成単位
取得でき
る人 亡に関することなど
籍と筆頭者、前住所など
▼パスポートの取得
▼運転免許証の取得
▼婚姻届
▼自動車の購入
▼相続の手続き など
▼不動産所有権登記 など
夫婦と子ども(結婚すると 個人に1枚存在 し、世帯ご
親の戸籍から除かれ、別に とにまとめて管理されま
戸籍が作られます)
す。
本人、
配偶者、
父母、
祖父母、
本人、同じ世帯に属する方
子、孫、同じ戸籍の方
上記以外の方が代理で申請するときは、上記の方が作
成した委任状が必要です
紙面の都合上おおまかな違いのみを記載しています。ご不明な点は町民課へ。
2
進 学 や 就 職、転 勤 に 伴 う 届 け 出 な ど で、3 月・
が
発
行
し
た
証
明
書
で
、
顔
写
真
と
行 な
政 っ
サ て
ー い
ビ ま
ス す
を 。
確
実
に
受
け
4月 は 町 民 課 の 窓 口 が 最 も 混 み 合 う 時 期 で す。で
付
き
の
も
の
で
あ
れ
ば
1
点
、
顔
ら
れ
る
よ
う
に
す
る
た
め
に
、
引
っ
き る だ け お 客 様 を お 待 た せ し な い よ う、迅 速 な 事
写
真
の
な
い
も
の
の
場
合
は
2
点
越
し
な
ど
に
よ
り
住
所
を
移
し
た
務 処 理 に 努 め て い ま す が、よ り ス ム ー ズ な 窓 口 対
ご
持
参
い
た
だ
き
ま
す
。
方
は
、
速
や
か
に
住
民
登
録
を
行
っ
応 を 行 う た め、皆 さ ん に 知 っ て お い て い た だ き た
越
し
を
さ
れ
た
と
き
は
、
次
の
よ
い 手 続 き の﹁あ れ こ れ﹂を 紹 介 し ま す。あ ら か じ
う
な
届
け
出
が
必
要
と
な
り
ま
す
本人確認書類
の
で
、
町
民
課
ま
た
は
各
支
所
ま
本人確認書類
▼1点でよいもの
運転免許証
パスポート
住民基本台帳カード︵顔写
で
お
越
し
く
だ
さ
い
。
な
お
、
届
めご確認いただき、上手に窓口をご利用ください。
て
転 く
入 だ
・ さ
転 い
出 。
・
転
居
な
ど
お
引
っ
け
出
が
で
き
る
人
は
、
本
人
ま
た
住所が変わったら
届け出が必要です
で け の は
す 出 人 世
。 す で 帯
る す 主
場 。 、
合 そ 同
は れ 一
委 以 世
任 外 帯
状 の の
が 人 ご
必 が 家
要 届 族
Q 転出証明書をなくしてしまったら?
A 転出元の市町村で再交付を受けてください。
Q 平日に住所変更の手続きに行けない場合は?
A 代理人でも手続きはできます。ただし、別世
帯の人に依頼する場合は委任状と認印が必要
です。
窓
口
で
お
尋
ね
く
だ
さ
い
。
は
別
途
手
続
き
が
あ
り
ま
す
の
で
、
証
な ▼
お 介
、 護
各 保
種 険
手 被
当 保
て 険
や 者
医 証
療 な
費 ど
は
手 左
続 表
き の
が と
ス お
ム り
ー で
ズ す
に 。
行
え
る
出
の
際
に
持
参
し
て
い
た
だ
く
物
員
が
届
出
書
を
お
の 預
ほ か
か り
、 し
届 ま
す
け 。
問合せ
役場町民課
63
3
-112
67
☎
助
成
な
ど
を
受
け
て
い
る
方
、
小
者
な の
お み
、 ︶
、
小 受
中 給
学 者
生 証
や
就
学
前
児
金
振
込
通
知
書
︵
障
害
年
金
受
給
健
康
保
険
証
、
課
税
証
明
書
、
年
祉
サ
ー
ビ
ス
を
受
け
て
い
る
方
は
証
▼
後
期
高
齢
者
医
療
被
保
険
者
▼
印
鑑
登
録
証
▼
国
民
健
康
保
険
て
ご
持
参
く
だ
さ
い
。
方
は
、
そ
れ
ぞ
れ
の
書
類
を
併
せ
印
鑑
の
ほ
か
、
次
に
該
当
す
る
役
場
本
所
ま
た
は
各
支
所
の
警
備
戸
籍
の
届
け
出
を
す
る
場
合
は
、
時
間
に
出
生
・
死
亡
・
婚
姻
な
ど
休
日
や
祝
祭
日
、
役
場
の
閉
庁
お
た
ず
ね
く
だ
さ
い
。
点
が
あ
り
ま
し
た
ら
、
お
気
軽
に
ど
で
お
困
り
の
こ
と
や
ご
不
明
な
各
種
届
け
出
や
証
明
の
取
得
な
童
の
い
る
方
、
妊
娠
中
の
方
な
ど
書
▼
障
害
者
手
帳
▼
各
種
障
害
福
届け出に必要なもの
▼ さ れ
② た ①
国 い の 次 印 転 前
民 。 書 に 鑑 出 住
証 所
年
類 該
明 地
金
を 当
書 の
併 す
手
市
せ る
帳
町
▼
て 方
子
村
ご は
ど
が
持 、
も
発
参 そ
手
行
く れ
だ ぞ
当
し
中
学
生
の
い
る
方
な
ど
は
、
転
出
2
-111
■届出書の届出人欄には、
夫および妻になる人が署
69
名
■証人欄に成人2人の署名
■届出書の届出人欄には、
夫および妻が署名
■証人欄に成人2人の署名
よ
う
、
持
ち
物
な
ど
を
ご
確
認
の
受
給
者
は
保
護
者
の
健
康
保
険
証
、
先
の
市
町
村
に
提
出
す
る
書
類
︵
所
小野田支所
同居の親族が署名(同居
の親族がいない場合は同
居していない親族)
通
帳
▼
児
童
扶
養
手
当
等
の
受
給
本人確認書類
う
え
、
ご
■届出書の届出人欄には、 来
庁
父または母が署名
く
だ
さ
■届出書の届出人欄には、 い
。
事前に町民課にお尋ねください
加
美
町
か
ら
他
の
市
町
﹂ 村
が に
さ ま を 得
い す お 証
。 の 取 明
で り 書
、 い や
窓 た 課
口 だ 税
で く 証
お 場 明
尋 合 書
ね が な
く あ
だ り ど
︶
備 考
者
は
手
当
証
書
▼
︵
乳
幼
児
及
び
休日や夜間に戸籍の届け出をするときは
届出書や提出書類をご確認ください
は ﹁ 加
美
町
内
﹂ で
新 が 引
し 必 っ
い 要 越
住 で し
所 す た
に 。 と
住
き
児
童
・
母
子
父
子
家
庭
・
心
身
障
☎
持参するものや決めてく
ることがら
■医師の証明がある出生
証明書
■届出書の届出人欄に署
名した人の印鑑
■医師の証明がある死亡
診断書
■届出書の届出人欄に署
名した人の印鑑
■火葬・葬儀の日程
■喪主名
■戸籍謄本(加美町に本
籍のない方)
■夫・妻になる人それぞ
れの印鑑
■戸籍謄本(加美町に本
籍のない方)
■夫・妻それぞれの印鑑
み
始
め
て
か
ら
14
日
以
内
引
っ
越
す
と
き
は
﹁
宮崎支所
3
印
鑑
の
ほ
か
、
次
に
該
当
す
る
必
要
で
す
。
転
出
届
を
出
す
と
﹁
転
5
-111
養子縁組
養子離縁
方
は
、
そ
れ
ぞ
れ
の
書
類
を
併
せ
出
証
明
書
﹂
が
交
付
さ
れ
ま
す
の
☎
離婚届
て
ご
持
参
く
だ
さ
い
。
で
、
新
し
い
住
所
地
の
市
町
村
に
転 居 編
婚姻届
▼
国
民
健
康
保
険
証
▼
児
童
扶
養
提
出
し
て
く
だ
引 さ
っ い
越 。
す
前
転居届
死亡届
死産届
手
当
証
書
▼
各
種
医
療
費
助
成
受
届け出期間
出生届
給
者
証
▼
後
期
高
齢
者
医
療
被
保
届け出に必要なもの
届け出
険
者
証
▼
介
護
保
険
被
保
険
者
証
害
者
︶
医
療
費
助
成
受
給
者
は
所
転 出 編
Q 住民票の内容を電話で教えてもらえますか?
A 電話でのお問い合わせには、たとえ本人で
あってもお答えできません。
▼
障
害
者
手
帳
▼
各
種
障
害
福
祉
得
証
明
書
︵
1
月
1
日
の
住
所
地
転出届
Q 住所異動の届け出を休日や夜間に受け付けて
もらえますか?
A 転入・転出・転居届けは、役場が開いている
ときのみの受付となります。
サ
ー
ビ
ス
の
受
給
者
証
発
行
の
も
の
︶
、
健
康
保
険
証
▼
後
届け出期間
Q 郵送で転出届を出すことはできますか?
A できます。手続きについては町民課にお問い
合わせください。
期
高
齢
者
医
療
加
入
者
は
負
担
区
届け出に必要なもの
?よくある質問Q&A ?
分
証
明
書
▼
介
護
保
険
の
認
定
を
※
受
け
て
い
る
方
は
受
給
資
格
証
明
地域の新たな防災拠点
「加美消防署」が4月開所
性
・
将
来
性
︵
消
防
力
の
充
実
と
設
と
し
て
の
消
防
庁
舎
︶
③
安
全
︵
総
合
訓
練
お
よ
び
防
災
指
導
施
密
着
し
た
消
防
庁
舎
︶
②
多
機
能
性
動
拠
点
と
し
て
住
民
の
暮
ら
し
に
同
組
合
で
は
、
①
重
要
性
︵
防
災
活
た
加 。
美
消
防
署
の
建
設
に
際
し
て
地
に
建
設
が
進
め
ら
れ
て
き
ま
し
広
域
西
部
加
美
衛
生
セ
ン
タ
ー
跡
−施設概要−
敷地面積 9千㎡
消防庁舎 鉄骨造2階建 延床面積1,123㎡
訓練施設 鉄骨造一部RC造 延床面積461㎡
付属施設 防災用ヘリポート
所 在 地 加美町字新川原106
月
か
ら
、
鳴
瀬
大
橋
南
、
旧
大
崎
田
消
防
署
に
つ
い
て
は
、
色
麻
派
つ
い
て
年
次
計
画
を
策
定
。
中
新
か
ら
、
統
合
・
建
て
替
え
な
ど
に
や
迅
速
・
確
実
な
消
防
活
動
の
面
な
ど
と
と
も
に
一
層
の
機
能
強
化
い
て
、
老
朽
化
や
耐
震
・
耐
久
性
で
は
、
圏
域
内
の
消
防
庁
舎
に
つ
大
崎
地
域
広
域
行
政
事
務
組
合
と
な
っ
て
い
ま
す
。
し
た
訓
練
や
研
修
が
可
能
主
防
災
組
織
な
ど
と
連
携
や
婦
人
防
火
ク
ラ
ブ
、
自
と
し
て
の
機
能
の
ほ
か
、
消
防
団
訓
練
機
能
施
設
も
設
置
。
消
防
署
対
応
す
る
た
め
、
よ
り
実
践
的
な
近
年
の
複
雑
多
様
化
す
る
災
害
に
震
災
に
も
十
分
耐
え
う
る
施
設
で
、
れ
る
宮
城
県
沖
地
震
等
の
大
規
模
い
詳 ま
22
し す
く 。
は
、
け
、
着
々
と
準
備
が
進
め
ら
れ
て
に
入
り
、
4
月
の
供
用
開
始
に
向
出
現 動
在 表
、 示
建 板
設 を
工 設
事 置
も し
最 ま
終 す
段 。
階
☎ 63−2003 FAX 63−2009
↑至 旧中新田町内
N
鳴瀬橋
鳴瀬川
一般車両出入口
緊急車両専用出入口
副訓
主訓
練塔
練塔
出動表示板
至 色麻町↓
加美消防署庁舎
※緊急自動車の専用道路になります
平成23年
(2011年)
3月1日発行 №96
H
駐車場兼用防災ヘリポート
2
-351︶
国道457号
大崎広域
西部事業所
ま
で
。
消防本部管理課
出
所
と
統
合
し
新
た
に
﹁
加
美
消
︵☎
防
署
﹂
と
す
る
こ
と
で
、
昨
年
7
署
は
、
近
い
将
来
発
生
が
予
測
さ
多様な消防ニーズに対応
長
期
利
用
に
配
慮
し
た
消
防
庁
舎
︶
新
た
に
整
備
さ
れ
る
加
美
消
防
て
緊
急
車
両
の
出
動
を
知
ら
せ
る
を
新
設
。
一
般
通
行
車
両
に
対
し
側
に
緊
急
車
両
専
用
の
出
入
り
口
中 新 田 消 防 署・色 麻 派 出 所 を 統 合 し、大 崎 西 部 地 域
④
環
境
保
全
性
︵
地
域
環
境
保
全
の防災活動の新たな要として整備が進められてきた﹁加
に
配
慮
し
た
消
防
庁
舎
︶
を
コ
ン
美 消 防 署﹂が、い よ い よ 4 月 開 所 し ま す。地 域 住 民 の
セ
プ
ト
と
し
、
消
防
ニ
ー
ズ
へ
の
生 命 財 産 を 守 り、安 全 安 心 な 暮 ら し を 支 え る 拠 点 施 設
として大きな期待が寄せられています。
様々な機能を備え、機動力もアップ(完成イメージ図)
4月開所に向け最後の仕上げ
い
ま
す
。
活
の
安
全
安
心
の
確
保
を
掲
げ
て
的
確
な
対
応
と
さ
ら
な
る
住
民
生
る
よ
う
、
国
道
に
面
し
た
敷
地
南
緊
急
車
両
の
出
動
を
迅
速
に
行
え
ま
た
、
消
防
車
や
救
急
車
な
ど
4
贈
ら
れ
る
交
通
安
全
の
最
高
賞
で
上
で
無
違
反
歴
15
年
以
上
の
人
に
中
で
も
﹁
緑
十
字
金
章
﹂
は
、
運
転
歴
・
無
事
故
歴
と
も
に
30
年
以
労
者
な
ど
に
贈
ら
れ
る
も
の
で
、
群
の
功
績
が
あ
っ
た
交
通
安
全
功
り
交
通
安
全
活
動
に
尽
力
し
、
抜
に
交 表
通 彰
栄 状
誉 が
章 贈
は ら
、 れ
多 ま
年 し
に た
わ 。
た
た
、
交
通
安
全
運
動
推
進
の
功
績
緑
十
字
金
章
に
輝
き
ま
し
た
。
ま
清
水
・
写
真
右
︶
が
交
通
栄
誉
章
催
︶
に
お
い
て
、
早
坂
寛
さ
ん
︵
長
日
本
交
通
安
全
協
会
・
警
察
庁
主
通
安
全
国
民
運
動
中
央
大
会
﹂
︵
全
会
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﹁
第
51
回
交
1
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18
日
、
東
京
・
日
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の
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、
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さ
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、
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長
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報
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に
1 尽
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20 さ
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、 ま
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訪
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佐
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中新田高校
あゆの里公園
野球場
テニス
コート
●№1、
2
●№3
並柳公園
川
瀬
鳴
●№4∼7
町有地販売のお知らせ
役 場
中高
グラウンド
を
通
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地
域
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交
通
事
故
防
止
の
長
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た
り
、
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々
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活
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長
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。
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、
44
年
間
協
会
小
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支
部
西
小
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分
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4
年
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地
区
交
通
安
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協
会
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、
平
成
公正・公明な選挙の推進に尽力
早坂信一さんに総務大臣表彰
ま
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沢
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総
務
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、
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町
議
員
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挙
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22
年
7
月
に
執
行
さ
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た
参
議
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、 。
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成
19
年
に
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委
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会
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わ
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挙
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に
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委
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会
委
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に
就
任
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、
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、
多
年
に
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3
町
合
併
に
際
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て
加
美
町
選
挙
管
理
挙
管
理
委
員
会
委
員
に
就
任
。
平
成
15
年
早
坂
さ
ん
は
、
平
成
6
年
、
宮
崎
町
選
鳴瀬橋
あゆの里公園内の町有地(雑種地・7区画)の一部
を次のとおり販売します。
所在地 加美町字住吉地内
用途 家庭菜園や花壇(河川法により建物などを建て
ることはできません)
面積
価 格
面積・価格 表のとおり №1 319㎡ 210,540円
※登録免許税、印紙代な
№2 68㎡ 44,880円
どが別途必要です
№3 251㎡ 165,660円
申込期間 №4 159㎡ 104,940円
3月1日㈫∼
№5 131㎡ 86,460円
3月11日㈮
№6 307㎡ 202,620円
※申込み多数の場合は抽
№7 184㎡ 121,440円
選となります
申・問 総務課契約管財係 ☎63−5256
5
指
導
隊
長
や
加
美
地
区
交
通
安
全
年
年年
受章を報告する早坂さん(中央)と
加美地区安協の高橋副会長(右)
に
よ
り
加
美
地
区
交
通
安
全
協
会
早坂寛さんが緑十字金章を受章
す
早 。
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、
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野
田
町
交
通
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を
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ま
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り
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、
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に
訪
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た
早
坂
さ
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は
、
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ま
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1 票
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、 に
佐 貢
藤 献
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長 れ
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て
選
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活
動
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、
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長
に
就
任
。
常
に
公
正
な
識
見
を
持
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目覚ましい活躍に拍手
59人・11団体を表彰
−平成 2 2年加美町文化 及びスポーツの表彰式−
レ
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大
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3 第
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戸
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・ ・ 里 ・ 直 ・ ー 律 ー ・ 佐 髙
平成23年
(2011年)
3月1日発行 №96
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域
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分
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体
が
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ど
は
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部
省
略
し
て
記
載
し
て
い
ま
す
。
︵
敬
称
略
・
順
不
同
︶
6
中
、
16
人
の
参
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が
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ま
り
、
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降 ま
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候 。
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が
悪
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を
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め
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ッ
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が
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案
に
対
し
住
民
活
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の
面
で
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2
月
13
日
、
新
庁
舎
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本
設
計
で
基 す
本 。
設
計
は
3
月
の
建
設
委
員
局
、
3
階
が
議
会
部
局
と
会
議
室
と
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委
員
会
・
農
業
委
員
会
部
農
林
・
建
設
な
ど
行
政
執
行
部
門
口
部
門
、
2
階
が
総
務
・
企
画
・
主
な
配
置
は
、
1
階
が
町
民
・
保
て
3
階
建
て
と
す
る
方
針
が
決
定
。
場
所
を
敷
地
北
側
付
近
に
、
そ
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せ
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ま
す
。
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面
計
画
は
次
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以
降
で
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知
ら
会
で
決
定
し
ま
す
の
で
、
配
置
・
健
・
税
務
・
会
計
な
ど
住
民
の
窓
階
に
入
る
今
回
は
、
庁
舎
の
建
設
し
基 た
本 。
設
計
を
ま
と
め
る
最
終
段
新庁舎建設は今
庁
舎
建
設
委
員
会
が
開
催
さ
れ
ま
2
月
21
日
、
6
回
目
と
な
る
新
広
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児
童
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︶
千
687
万
円
、
町
道
セ
ン
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、
宮
崎
福
祉
セ
ン
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、
祉
施
設
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修
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事
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中
新
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福
祉
万
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主 。
な
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は
、
社
会
福
千
58
万
円
、
普
通
交
付
税
1
億
956
2.5
住
民
生
活
に
光
を
注
ぐ
交
付
金
3
か
な
交
付
金
1
億
6
千
778
万
円
、
対
策
と
し
て
創
設
し
た
、
き
め
細
救
急
車
が
到
着
す
る
ま
で
何
が
で
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ど
様
々
な
角
度
か
ら
多
様
な
意
ら
突
然
、
目
の
前
で
人
が
倒
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た
。
そ
ん
な
と
き
、
私
た
ち
は
受 中 加
講 学 美
申 生 消
請 以 防
書 上 署
研
に
修
必
室
要
事
項
昨
年
12
月
、
国
が
緊
急
総
合
経
済
円
を
追
加
。
歳
入
の
主
な
も
の
は
、
は
、
既
定
予
算
に
3
億
793
万
5
千
お
一 り
般 可
会 決
計 さ
補 れ
正 ま
予 し
算 た
に 。
つ
い
て
品
の
展
示
・
発
表
の
場
に
﹂
﹁
滑
ら
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材
で
﹂
﹁
多
目
的
な
対
応
に
﹂
﹁
作
﹁
明
る
い
空
間
に
﹂
﹁
周
囲
を
地
場
4
消防署が心肺蘇生法・AEDを指導
舗
装
維
持
補
修
工
事
5
千
万
円
、
緑
を
記
、
入
し
、
講
習
会
63 前
日
ま
67
で
に
き
4 る
月 で
か し
ら ょ
開 う
催 か
す 。
る
普
通
救
命
な
い
床
に
﹂
﹁
3
地
区
交
流
の
場
に
﹂
見
が
出
さ
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、
夢
膨
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む
時
間
と
…
地
・
河
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公
園
等
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修
工
事
︵
あ
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講
習
会
は
、
応
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、
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は
今
後
も
開
催
し
、
皆
さ
ん
の
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広
い
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意
見
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の 修 公
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か 事 ほ
、 千 か
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千
定 万 994
円
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万
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ど
も
、
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に
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要
な
対象
-
7
園
に
向
け
た
準
備
経
費
と
し
て
、
心
肺
蘇
生
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と
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D
︵
自
動
体
外
式
除
細
動
器
︶
の
使
用
方
法
を
申込
369︶ 宮崎派出所︵☎
5 225︶
施
設
改
修
工
事
費
な
ど
5
千
850
万
緊急経済対策事業に
億円を補正計上
円
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計
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ま
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講
習
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気
軽
に
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参
を
伺
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と
と
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て
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ま
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。
中 新 田 消 防 署︵☎
2
-0 0
3︶ 小野田出張所︵☎
2
-
加
く
だ
午 毎 さ
◆告示4月1日 投票日4月10日◆
前 月 い
4月10日、任期満了に伴う宮城県議会議員一 9 第 。
般選挙が行われます。忘れずに投票しましょう。 時 4
∼ 土
投票日 4月10日㈰ 午前7時∼午後6時
正 曜
※入場券を忘れずにお持ちください。紛失し 午 日
たときは、係員に申し出てください。
投票できる人 平成3年4月11日以前に生まれ
た人で、平成22年12月31日までに加美町の住
民基本台帳に登録(または転入届出)され、 ん
で
引き続き居住している人。
く
期日前投票 だ
、
さ
■旧仙台法務局中新田出張所
い の
4月2日㈯∼4月9日㈯
。 い
ず
■小野田・宮崎福祉センター
れ
4月6日㈬∼4月9日㈯
か
時間はいずれも午前8時30分∼午後8時まで。
に
申 69
問 加美町選挙管理委員会事務局 ☎63−5255
込
宮城県議会議員選挙
第6回建設委員会 正
面
玄
関
右
側
に
計
画
さ
れ
て
い
交
会 わ
議 さ
は れ
、 ま
参 し
加 た
者 。
が
思
い
浮
か
庁舎内の配置などを検討
る
﹁
町
民
の
へ
や
︵
約
100
㎡
︶
﹂
の
べ
る
使
い
方
を
そ
の
都
度
メ
モ
に
日時
利
活
用
に
つ
い
て
意
見
・
要
望
が
書
き
、
そ
れ
を
掲
示
板
に
貼
っ
て
ワークショップで 活発な意見・要望
発
表
す
る
方
法
で
進
行
︵
写
真
︶
。
月
か
ら
救
命
講
習
会
を
開
催
町 議 会
臨 時 会
議
。
い
ず
れ
も
原
案
ど
予
算
な
ど
2
議
案
を
審
22
年
度
一
般
会
計
補
正
日
に
開
会
さ
れ
、
平
成
1
回
臨
時
会
が
1
月
24
平
成
23
年
町
議
会
第
ま ち の 話 題
裸
に
さ
ら
し
を
巻
き
、
顔
に
ヘ
ソ
抜
け
、
集
落
内
の
3
軒
を
訪
問
。
﹁
ご
奇
声
を
発
し
な
が
ら
夜
道
を
駆
け
水
男 を
衆 か
ら け
は ら
﹁ れ
ホ て
ー い
、 ま
ホ し
ー た
﹂ 。
と
水をかけられ厄払い
ら
れ
る
﹂
と
語
っ
て
い
ま
し
た
。
た
住
人
た
ち
は
﹁
良
い
年
が
迎
え
て
顔 い
が ま
ヘ し
ソ た
ビ 。
で
真
っ
黒
に
な
っ
か
い
手
料
理
の
も
て
な
し
を
受
け
の
顔
に
ヘ
ソ
ビ
を
塗
り
、
酒
や
温
祝
儀
﹂
と
言
い
な
が
ら
家
族
全
員
一
さ
ん
宅
に
15
人
の
男
衆
が
集
合
。
れ
当 て
日 い
の ま
夜 す
、 。
世
話
役
の
檜
野
善
県
の
無
形
民
俗
文
化
財
に
指
定
さ
し
て
同
地
区
に
長
く
受
け
継
が
れ
、
他
の
講
員
た
ち
か
ら
厄
払
い
の
冷
ワ
ラ
束
を
頭
に
か
ぶ
り
、
腰
ワ
ラ
厄
年
を
迎
え
た
講
員
な
ど
は
、 顔にヘソビが塗られる
姿
に
身
を
整
え
出
発
。
そ
の
時
、
豪
雪
転倒者が続出した「かんじきレース」
加
し
、
宝
さ
が
し
ゲ
ー
ム
や
う
さ
学
生
や
保
護
者
な
ど
約
50
人
が
参
し
、
今
回
で
2
回
目
。
地
元
の
小
全
会
︵
渡
辺
俊
次
会
長
︶
が
企
画
深
め
て
い
る
石
母
田
ふ
る
さ
と
保
全
事
業
を
通
し
て
、
地
域
交
流
を
開
こ 催
の さ
催 れ
し ま
は し
、 た
農 。
地
水
環
境
保
用
す
る
交
流
﹁
雪
上
運
動
会
﹂
が
を
会
場
に
、
雪
を
資
源
と
し
て
活
1
月
30
日
、
宮
崎
地
区
の
水
田
い
﹂
と
笑
顔
で
語
っ
て
い
ま
し
た
。
ど
、
た
ま
に
運
動
す
る
の
は
楽
し
で
ゲ
ー
ム
ば
か
り
し
て
い
る
け
れ
悪
参 戦
加 苦
し 闘
た し
児 て
童 い
は ま
﹁ し
い た
つ 。
も
家
し
、
履
き
な
れ
な
い
か
ん
じ
き
に
て
戻
っ
て
く
る
間
に
何
度
も
転
倒
約
30
m
先
の
カ
ラ
ー
コ
ー
ン
を
回
っ
り
ス
タ
ー
ト
。
子
ど
も
た
ち
は
、
か
ん
じ
き
の
履
き
方
な
ど
を
教
わ
が
2
チ
ー
ム
に
分
か
れ
、
大
人
に
平成23年
(2011年)
3月1日発行 №96
雪
上
運
動
会
﹁
冬
季
交
流
in
み
や
ざ
き
﹂
じ
き
レ
ー
ス
で
は
、
子
ど
も
た
ち
活
用
し
交
流
深
め
る
競
特 い
に 合
声 い
援 ま
が し
大 た
き 。
か
っ
た
か
ん
ぎ
跳
び
リ
レ
ー
な
ど
全
5
種
目
で
厄
払
い
を
祈
願
す
る
年
頭
行
事
と
セ
﹁ ド
裸
カ リ
セ が
ド 行
リ わ
﹂ れ
は ま
、 し
火 た
伏 。
せ
と
集
落
に
古
く
か
ら
伝
わ
る
2
月
12
日
、
宮
崎
地
区
の
裸 切
カ 込
火伏せや厄払いを祈願
「切込裸カセドリ」県無形民俗文化財
「
ビ
︵
釜
の
す
す
︶
を
塗
り
鉢
巻
き
」
を
し
て
準
備
を
整
え
ま
す
。
訪問した家々でもてなしを受ける
田
出
張
所
な
ど
の
協
力
の
も
と
訓
火
ク
ラ
ブ
、
中
新
田
消
防
署
小
野
こ
の
時
期
、
町
消
防
団
や
婦
人
防
要
文
化
財
に
指
定
。
2
年
に
1
度
き
住
宅
で
、
昭
和
46
年
に
国
の
重
の
武
士
の
屋
敷
と
さ
れ
る
か
や
ぶ
訓
松 練
本 が
家 行
住 わ
宅 れ
は ま
、 し
300 た
年 。
ほ
ど
前
文
化
財
﹁
松
本
家
住
宅
﹂
で
防
火
去
る
1
月
、
本
町
の
国
指
定
重
要
﹁ 文
化
財
防
火
デ
ー
﹂
に
ち
な
み
、
連
合
町
内
会
﹂
の
メ
ン
バ
ー
約
30
の
﹁
松
陵
・
永
和
台
・
百
合
が
丘
協
定
を
結
ん
で
い
る
仙
台
市
泉
区
営
農
組
合
と
災
害
時
の
相
互
支
援
り
ま 組
た ん
、 で
今 い
回 ま
は し
上 た
区 。
城
内
集
落
緊
張
感
の
中
、
真
剣
な
表
情
で
取
参
加
者
た
ち
は
本
番
さ
な
が
ら
の
想
定
で
、
避
難
誘
導
や
放
水
訓
練
、
出
火
し
建
物
全
体
が
延
焼
中
と
の
こ
の
日
は
、
住
宅
の
納
屋
か
ら
を
新
た
に
し
て
い
ま
し
た
。
と
も
に
文
化
遺
産
保
護
へ
の
思
い
に
見
入
り
、
地
元
参
加
者
た
ち
と
家
屋
や
古
民
具
な
ど
に
興
味
深
げ
人
も
参
加
。
歴
史
を
感
じ
さ
せ
る 消火器による初期消火訓練にあたる参加者
練
が
行
わ
れ
て
い
ま
す
。
消
火
器
操
作
訓
練
な
ど
が
行
わ
れ
、
文
化
財
・
松
仙
台
市
泉
区
の
町
内
会
も
参
加
本
家
住
宅
で
防
災
訓
練
8
ま ち の 話 題
た
1 。
︵
杯 写
100
真
円 下
か ︶
ら
300
円
と
手
頃
な
は
大
勢
の
人
出
で
に
ぎ
わ
い
ま
し
食
コ
ー
ナ
ー
も
設
け
ら
れ
、
通
り
ら
に
今
回
は
町
産
高
級
和
牛
の
試
ナ
ル
メ
ニ
ュ
ー
も
目
白
押
し
。
さ
こ
で
し
か
食
べ
ら
れ
な
い
オ
リ
ジ
を
そ
そ
る
香
り
で
い
っ
ぱ
い
に
な
に
並
ぶ
人
も
多
く
、
通
り
は
食
欲
り
を
持
っ
て
食
べ
な
が
ら
次
の
鍋
開
始
前
か
ら
長
蛇
の
列
。
ど
ん
ぶ
で
き
る
と
あ
っ
て
、
ど
の
鍋
に
も
値
段
で
色
々
な
味
の
食
べ
比
べ
が
り
ま
し
た
。
漬
け
風
鍋
や
鮎
雑
炊
鍋
な
ど
、
こ
鍋
、
か
も
鍋
の
ほ
か
、
う
な
ぎ
茶
が
出
店
。
定
番
の
と
ん
汁
や
も
つ
さ
今 れ
年 ま
は し
、 た
過 。
去
最
多
の
24
団
体
が
す
と
鍋
ま
つ
り
﹂
が
2
月
11
日
、
た
あ
っ
た
か
鍋
の
祭
典
﹁
う
め
ぇ
加
美
産
食
材
を
た
っ
ぷ
り
と
使
っ
2杯3杯と鍋のはしごを楽しむ
うめぇがすと鍋祭り大盛況
色々な鍋の食べ比べができるのも魅力
乳
パ
ッ
ク
や
ジ
ュ
ー
ス
の
空
き
箱
1
月
18
日
、
広
原
児
童
館
で
牛
完
成
に
こ
ぎ
着
け
ま
し
た
。
力
も
あ
っ
て
約
400
個
が
集
ま
り
、
で
し
た
が
、
地
域
の
皆
さ
ん
の
協
ほ
ど
集
ま
ら
ず
製
作
が
遅
れ
ぎ
み
の
収
集
を
始
め
、
当
初
は
思
っ
た
り
を
開
始
。
昨
年
9
月
か
ら
材
料
成
を
目
標
に
牛
乳
パ
ッ
ク
の
家
作
ち
合
お
う
と
、
ク
リ
ス
マ
ス
の
完
ひ
と
つ
の
物
を
作
る
喜
び
を
分
か
し
子 ま
ど し
も た
た 。
ち
み
ん
な
で
協
力
し
、
な
ど
を
集
め
て
作
っ
た
家
が
完
成
遊
ん
で
い
ま
し
た
。
キ
屋
さ
ん
ご
っ
こ
で
楽
し
そ
う
に
分
大
事
に
し
た
い
﹂
と
、
早
速
、
ケ
ー
て
児 い
童 ま
た し
ち た
は 。
、
﹁
時
間
が
掛
っ
た
タ
ー
完
成
﹂
と
喜
び
を
爆
発
さ
せ
の
大
作
に
、
児
童
た
ち
は
﹁
ヤ
ッ
ん
で
し
た
が
、
製
作
期
間
5
か
月
ク
リ
ス
マ
ス
に
は
間
に
合
い
ま
せ
人
ほ
ど
入
れ
る
広
さ
の
家
が
完
成
。
当
日
は
、
最
後
の
屋
根
の
部
分
9
中
新
田
地
区
の
花
楽
小
路
で
開
催
完成の喜びを表す児童たち
を
作
り
上
げ
、
小
学
1
年
生
が
4
牛
乳
パ
広
原
児
童
館
で
児
童
た
ち
大
喜
び
ッ
ク
の
家
が
完
成
参
加
チ
ー
ム
も
あ
り
レ
ベ
ル
の
高
総
勢
50
チ
ー
ム
が
出
場
。
県
外
の
ス
12
チ
ー
ム
、
一
般
29
チ
ー
ム
の
合
ジ 戦
ュ 大
ニ 会
ア が
9 開
チ 催
ー さ
ム れ
、 ま
ミ し
ッ た
ク 。
輝
一 き
般 ま
の し
部 た
で 。
準
優
勝
の
S
S
ビ
西
和
賀
町
︶
が
そ
れ
ぞ
れ
優
勝
に
で
は
東
部
レ
イ
ダ
ー
ス
︵
岩
手
県
ク
ホ
ー
ス
︵
加
美
町
︶
、
一
般
の
部
が
フ
ァ
イ
タ
ー
ズ
チ
ー
ム
A
︵
大
崎
な
る
せ
G
ウ
ィ
ン
グ
ス
︵
加
美
町
︶
い
ジ 試
ュ 合
ニ が
ア 展
の 開
部 さ
の れ
決 ま
勝 し
で た
。
は
、
月
26
・
27
日
に
北
海
道
壮
瞥
町
で
切
︵
大
崎
市
︶
の
2
チ
ー
ム
は
、
2
ア
ー
ズ
︵
加
美
町
︶
と
5
位
の
鬼
場
権
を
獲
得
し
ま
し
た
。
国
際
雪
合
戦
大
会
﹂
の
県
代
表
出
開
催
さ
れ
る
﹁
第
23
回
昭
和
新
山
原
特
設
会
場
で
第
10
回
宮
城
県
雪
連
ま 覇
た を
、
ミ 達
ッ 成
ク し
ス ま
の し
部 た
で 。
は
ダ
ー
2
月
5
・
6
日
、
や
く
ら
い
高
市
︶
と
白
熱
し
た
試
合
を
制
し
、
9
な
る
せ
G
第
10
回
宮
城
県
雪
合
戦
大
会
ウ
ィ
ン
グ
ス
9
連
覇
たくさんの雪玉が飛び交う熱い戦い
誕生
加美だっこ」を贈呈
誕 生 祝い米「
「加美だっこ」
今月の
町では、平成23年度からお子さんの誕生祝い
と健やかな成長を願い、出生時と同じ重さの有
機米を贈る事業を始めます。この事業は、町と
町水田農業推進協議会の共催で、米の消費拡大
や地産地消、食育推進、子育て支援の一環とし
て行うものです。
地元の農家が真心を込めて作った、安心・安全の有機米を、出生時と同じ
重さにして、
「食い初め」の風習に合わせて贈呈します。
加美町役場電話番号案内
※食い初めは、生まれてから女子は100日目、男子は110日目に、一生、
食べ物に困らないようにとの願いを込めて行われる儀式です。
対 象 者 平成23年1月1日以降に生まれた方
申請方法 出生届を提出する際に、町民課・小野田支所・宮崎支所の各窓口
で申請書に記入していただきます。
なお、すでに出生届を提出しているご家庭には、町から申請書を郵送い
たしますので、記入後に返信してください。
問 合 せ 農林課 ☎63−3408
総 務 課(代 表) 63−3111
政 策 推 進 室 〃
危 機 管 理 室 〃
庁 舎 建 設 準 備 室 63−3116
町
民
課 63−3112
税
務
課 63−3114
会
計
課 63−5411
企 画 財 政 課 63−3115
商 工 観 光 課 63−6000
農
林
課 63−3408
建
設
課 63−3116
上 下 水 道 課 63−3954
63−3163
消費生活講座のお知らせ
日 時 3月9日㈬ 午前10時30分∼正午
場 所 中新田公民館ホール
講 師 宮城県環境生活部消費生活・文化課 課長補佐 髙橋日出美 氏
『悪質商法 被害にあわないための暮らしの知恵』
参加費無料で、どなたでも参加できます。寸劇もあります。
主 催 加美町暮らしの研究会
問合せ 事務局 商工観光課 ☎63−6000
上下水道課からのお知らせ
育苗に使用する下水道料金の減額
下水道料金は、上水道使用量により算定されるため、育苗に使用した水量
も算定基礎に含まれています。そこで、明らかに育苗に使用したと思われる
水量分を控除し、使用水量を調整することができます。
(4月から6月請求分
の下水道使用料のうち1か月分に限ります)申請期間は、4月1日から6月
30日までです。
(なお、浄化槽使用料は定額のため対象とはなりません)
認 定 水 量 の 変 更
井戸などの地下水を利用している世帯の下水道使用料は、家族の人数によ
り使用量を認定していますので、人数に異動があったときは上下水道課にご
連絡ください。
一人暮らし世帯の水道料金の減免
満75歳以上の一人暮らし世帯(年金を含む総収入額が130万円以下で生活
保護を受けていない世帯。前年の所得証明書または非課税証明書を添付)の
方は、水道料金の免除を受けることができます。対象は基本水量までの使用
料金で、メーター使用料は除きます。申請は随時受付しています。
問合せ 上下水道課 ☎63−3163・3954
平成23年
(2011年)
3月1日発行 №96
保 健 福 祉 課
福 祉 63−7870
障害福祉・健康推進 63−7871
保険給付・高齢者福祉 63−7872
子 育 て 支 援 室 63−7870
農 業 振 興 対 策 室 63−2161
小野田支所
(代表) 67−2111
農業委員会事務局 67−5411
議 会 事 務 局 67−5120
宮 崎 支 所(代 表) 69−5111
森 林 整 備 対 策 室 69−5124
教 育 委 員 会
教 育 総 務 課 69−5112
社 会 教 育 課 69−5113
体 育 振 興 課 69−5114
地域包括支援センター 63−3600
中新田福祉センター 〃
小野田福祉センター 67−5100
宮崎福祉センター 69−5636
中 新 田 保 育 所 64−2555
小 野 田 東 保 育 所 67−2178
小 野 田 西 保 育 所 67−2317
鹿 原 保 育 所 67−6575
宮 崎 保 育 所 69−5032
FAX番号案内
加 美 町 役 場
小 野 田 支 所
宮 崎 支 所
保 健 福 祉 課
上 下 水 道 課
議 会 事 務 局
農業委員会事務局
教 育 委 員 会
中新田福祉センター
小野田福祉センター
宮崎福祉センター
63−2037
67−6940
69−6449
63−7873
63−3964
67−5130
68−1046
69−6433
63−3646
67−5115
69−6448
10
今月のお知らせ
早
坂
明
男
︵
町
民
課
参
事
町職員人事異動
兼
課
長
補
佐
︶
︵
1
月
31
日
付
︶
︻退職︼
︻
○
○ 祉 社
円 本 円 笠 協 会
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町
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会
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万
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附
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り
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加美町土づくりセンターの職員を募集します
募集人数 1人
業務内容 施設管理(堆肥製造・原材料運搬等)
応募資格 加美町在住で、普通自動車運転免許
(AT限定不可)を所持し
①現在失業中の方
②3月末日までに離職予定の方
③3月末日までに卒業予定で就職先が決まっていない高校生、専門
学校生、短大生および大学生のいずれかに該当する方
雇用期間 平成23年4月1日∼平成24年3月31日
時 給 750円∼
勤務時間 週40時間以内
福利厚生 社会保険、雇用保険適用
休 日 日曜日・祝祭日
応募方法 3月15日㈫までに履歴書(写真貼付)に応募資格の①∼③に該当す
ることを確認できる書類(雇用保険資格者証等)を添付の上、下記
に申し込み願います。
申込・問合せ 加美町字矢越220
加美町土づくりセンター管理組合 事務局
(JA加美よつば 営農センター 畜産課内 ☎63−3761)
町営住宅入居者募集
200ml・400ml献血にご協力ください
住宅名
日時 3月13日㈰
午前10時∼正午、午後1時∼4時30分
場所 ヨークベニマル中新田店
対象 16歳から69歳までの健康な方(18歳以上
の方には400mlをお願いしています)
。65歳以
上の方は60歳∼ 64歳の間に献血経験のある方
持ち物 献血手帳、本人確認用の運転免許証等
問合せ 保健福祉課健康推進係 ☎63−7871
今月の相談
【行政相談・人権相談】
9 日 10:00∼15:00 保健福祉課
16日 10:00∼15:00 宮崎福祉センター
23日 9:30∼12:00 小野田コミュニティセンター
【結婚相談】
(場所:青年交流センター ☎69−5134)
23日 10:00∼14:00
■問合せ 町
民 課 ‫܃‬63−3112
【消費生活相談】
(場所:商工観光課)
毎週月・水・金(祝日除く) 9:00 ∼ 17:00
毎週木(移動相談日除く) 9:00 ∼ 15:00
移動相談 9:30 ∼ 11:30 宮崎福祉センター
17日 13:00 ∼ 15:00 小野田福祉センター
■問合せ 商
工 観 光 課 ‫܃‬63−6000
【生活相談】
16日 10:00∼15:00 中新田福祉センター分室
【無料法務相談】
25日 13:00∼16:00 社会福祉協議会(要予約)
■問合せ 社会福祉協議会 ‫܃‬63−2547
11
家賃 (1か月・円) 間取り 戸数
備 考
下夕川原(小野田) 51,000∼56,000 3LDK 1
2階建
城内住宅(小野田) 12,400∼18,500 3DK
1
2階建
屋敷2号棟(宮 崎) 14,700∼21,900 3DK
1
3階建
受付期間 3月1日㈫∼ 11日㈮ ※申込多数の場合は抽選
要 件 入居には所得、敷金等の入居要件があります。
(‫܃‬63−3112)
、小野田支
申込・問合せ 申し込み用紙は町民課
所
(‫܃‬67−2111)
、
宮崎支所
(‫܃‬69−5111)
に用意しています。
今月の
休館日
大崎歯科医師会主催
ᵖᵎᵐᵎᢃѣợẟഫỉἅὅἁὊἽ
● ● ● ●
ゆやぶや
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らら林ら
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薬
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の
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タ 施 湯
ー 設 パ ー ク 3333
月月月月
1414 7 7
・・・・
28282222
日日日日
80歳で20本以上自分の歯を保ち、一生
涯楽しく豊かな食生活を送りましょう。
対象 平成23年4月1日現在、満80歳
以上の方(大崎地区在住の方)
資格 自分の歯が20本以上残っているこ
と(つめたり、かぶせたりした歯でも可)
応募方法 最寄りの歯科医院にて直接審
査を受けてください。
(審査は無料で
すが、事前に電話予約が必要です)
期間 4月1日㈮∼ 15日㈮
発表 入賞者には直接連絡し、表彰状と
記念品を贈呈。
問合せ ㈳大崎歯科医師会 ☎91−0305
今月のお知らせ
健康づくり糖尿病予防講演会のお知らせ
も の 忘 れ 相 談【予約制】
糖尿病の早期予防のために健康づくり講演会を開
催しますので、参加希望の方は、3月18日(金)まで申
し込みください。
また、講演会前に、食事のお話と健康食バイキン
グを実施します。希望される方は、午前11時15分ま
でにおいでください。
日時 3月29日㈫
午後0時50分∼午後1時50分
(午後0時30分受付)
場所 中新田福祉センター
内容 講演テーマ「血糖値を上げないために」
講師 鈴木内科医院 鈴木 潤 先生
会費 健康食バイキング希望の方は300円 申込・問合せ 保健福祉課健康推進係 ☎63−7871
小野田福祉センター ☎67−5100
宮崎福祉センター ☎69−5636
認知症ではないか、どのように接したらいいかな
どの悩みに認知症専門医が相談に応じます。
日時 3月8日㈫ 午前9時30分∼正午
場所 中新田福祉センター
申込・問合せ 地域包括支援センター(☎63−3600)
に3月7日まで電話で申し込みください。
障がい者の移動相談会【予約制】
大崎地域相談支援センター「さてら」と宮城県社
会福祉協議会地域相談支援センター「時や」が相談
に応じます。
日時 3月10日㈭
午前10時∼ 11時50分(精神障害の相談)
午後 1 時∼ 2 時50分(知的・身体障害の相談)
場所 保健福祉課
対象 町内の障がい者と家族
申込 3月4日㈮まで保健福祉課障害福祉係(☎63
−7871)に電話で申し込みください。
認知症家族介護者交流会
日時 3月14日㈪ 午前10時30分∼正午
場所 中新田福祉センター
対象 認知症の方を介護している方
内容 認知症介護に関してのワンポイントアドバイ
ス講話。日ごろ、介護していて気になることや聞
いてみたいことなどを話し合う交流会です。
助言者 認知症の人と家族の会宮城県支部
代表 関東 澄子 氏
問合せ 地域包括支援センター ☎63−3600
障がい者の移動就労相談会【予約制】
障害者就業・生活支援センター「りんく」が相談
に応じます。
(職業あっせんはしていません)
日時 3月29日㈫ 午前10時∼午後2時50分
場所 保健福祉課
対象 就労を希望している障がい者と家族、今後障
がい者雇用を考えている事業主
申込 3月22日㈫まで保健福祉課障害福祉係(☎63
−7871)に電話で申し込みください。
予防接種はお済ですか? 接種期限は3月31日までです!!
下記①②の予防接種の期限は3月31日までです。無料接種期
間を過ぎると全額自己負担での接種になり、健康被害があった場
合の補償もなくなります。医療機関に予約をしてから、体調の良
い時に早めの接種をお勧めします。
①MRワクチン(麻しん・風しん混合ワクチン)
対 象 者
4月に小学校に入学するお子さん
(H16年4月2日∼H17年4月1日生)
中学1年生
(H 9 年4月2日∼H10年4月1日生)
高校3年生
(H 4 年4月2日∼H 5 年4月1日生)
接種機関および持ち物
◆指定医療機関
(電話予約が必要です)
◆持 ち 物
母子健康手帳
予防接種予診票
②二種混合ワクチン(ジフテリア・破傷風ワクチン)
対 象 者
小学6年生
(H10年4月2日∼H11年4月1日生)
接種機関および持ち物
問合せ 保健福祉課健康推進係 ☎63−7871
小野田福祉センター ☎67−5100
宮崎福祉センター ☎69−5636
平成23年
(2011年)
3月1日発行 №96
①に同じ
インフルエンザ予防接種
助成金の申請はお済みですか?
加美町に住所を有する65歳以上およ
び18歳未満の方がインフルエンザ予防
接種を加美郡外で接種した場合、下記の
とおり助成をしています。接種された方
で、まだ申請されていない方は、お早め
に申請をしてください。
助成額 1回 1,500円 (生活保護世帯・
町県民税非課税世帯の方は、3,600円
を上限として接種費用全額)
必要なもの 接種済証の写し、領収書の
写し、印艦、振込先の通帳の写し(口
座番号のページ)
申請期限 3月31日まで
申請・問合せ 保健福祉課健康推進係 ☎63−7871
小野田福祉センター ☎67−5100
宮崎福祉センター ☎69−5636
12
今月のお知らせ
対象者は、指定医療機関に予約をしてから
接種してください。
予防接種
母子健康手帳交付
妊娠がはっきりしたら、早めに母子健康手帳の交付を受けま
しょう。母子健康手帳は、妊娠・出産・育児に関するお母さんと
お子さんの様子や健康などの情報を一貫して記録するものです。
母子健康手帳と一緒に妊婦健康診査の助成券を交付してい
ます。また、妊娠・出産について心配なことなど気軽に相談
ください。
対象年齢(月齢・学年)
予防接種名
小学校6年生
二種混合(ジフテリア・破傷風)
1歳∼2歳未満
1期
小学校就学前1年間
2期
麻しん・風しん
中学校1年生
3期
高校3年生相当年齢
4期
乳幼児健診
月 日
受付時間
対 象
4か月児健康診査 3月17日㈭
12:45
22年11月生
7か月児育児相談 3月23日㈬
9:30
22年7月生
1歳児すこやか教室 3月 3 日㈭
9:30
22年2月生
1歳6か月児健康診査 3月18日㈮
12:30
21年8月生
2歳6か月児歯科健診 3月24日㈭
12:30
20年7・8月生
3 歳 児 健 康 診 査 3月 1 日㈫
12:30
19年8月生
健 診 名
健康相談
場 所 中新田福祉センター
相 談 名
月 日
開催時間
3月9日㈬ 10:00∼11:30
何 で も
3月15日㈫ 10:00∼11:30
健康相談
3月22日㈫ 10:00∼14:00
こころの健康
3月7日㈪ 13:30∼15:30
相談【予約制】
場 所
小野田福祉センター
宮崎福祉センター
中新田福祉センター
小野田福祉センター
保 健 福 祉 課
障がい者
3月17日㈭ 10:00∼12:00 小野田福祉センター
福祉相談
宮崎福祉センター
在 宅 訪 問 3月3日・10日
地域包括支援センター
13:30∼15:30
リハビリ相談 ・16日・24日
(‫܃‬63−3600・予約制)
※赤ちゃんパンフレットの問診票に記入の上、母子健康手帳と一緒に持参ください。
問合せ 保健福祉課健康推進係(‫܃‬63−7871)、
小野田福祉センター (‫܃‬67−5100)、宮崎福祉センター (‫܃‬69−5636)
子 育 て 支 援 コ ー ナ ー
☆問合せ・参加申込みは、各地区にご連絡ください。
☆初めて参加される方は事前にご連絡ください。(随時受付)
☆枠内の数字は開催日です。
中 新 田 地 区
小 野 田 地 区
宮 崎 地 区
保健福祉課子育て支援室 ☎63−7870
小野田子育て支援センター ☎67−6969
宮崎子育て支援センター ☎69−5636
赤ちゃん広場(0 歳∼1 歳) 4,11,18,25
(中新田保育所内子育て支援センター)
赤ちゃん広場(0 歳∼1 歳)
2,9,16,23
(小野田福祉センター)
赤ちゃん広場(0 歳∼1 歳)
10,24
(宮崎福祉センター)
ちびっこ広場(1 歳∼2 歳) 1,8,15,22,29
(中新田保育所内子育て支援センター)
3,10,17,24
あそびの広場(1 歳∼)
(小野田福祉センター)
4,18
おてんとさん広場(1 歳∼)
(宮崎福祉センター)
ゆうゆう広場(1 歳∼) 2,7,9,14,16,23,28,30 わんぱく広場(2 歳∼) 1,4,8,11,15,18,22,25 ほんわか広場(1 歳∼) 1,8,15,22,29
(中新田保育所内子育て支援センター)
(小野田保健センター内子育て支援センター)(宮崎福祉センター)
なかよし広場(1 歳∼) 7,14,25
ひよこクラブ(0 歳∼) 11,25
(小野田保健センター内子育て支援センター)(宮崎福祉センター)
ぷちっこクラブ 14
(中新田児童館)
む し歯 ゼロ の
こ ども たち
ご とう かん な
∼3歳児健診
(2月健診分)
∼
く どう ほの か
ほそ や み かぜ
い とう かい な
後藤 寛菜ちゃん
い とう ゆ い
伊藤 快夏くん
(岡 町)
(北 区)
これからもひーたんと一緒に歯
みがき頑張ります!! 歯みがきはあまり好きじゃない
けど、毎日頑張ってます! たかはし り こ
あ べ すず か
しぶ や はやて
ひ の はるた
工藤 和花ちゃん 細谷 美風ちゃん 伊藤 結衣ちゃん 髙橋 璃子ちゃん 阿部 涼夏ちゃん 澁 谷 颯くん 檜 野 悠くん
(四日市場沖)
(中新田城内)
(中新田城内)
(十日市)
(西 町)
(西 町)
(岡 町)
毎日歯みがき頑張って
います むし歯“ゼロ”がんば
ります! 虫歯ゼロめざします。
毎日ピカピカになるまで
歯みがきしてまーす♡
毎日、お姉ちゃんと歯
みがきがんばってマス。
お兄ちゃんが大好きで
す。 これからも歯みがき頑
張ってピカピカにするよ
さ とう ゆう き
ゆう き かず み
いたがき あや か
はたやま り お
み うら し づき
はたけ やま ひかる
かん の はる き
佐藤 悠基くん 結城 和実くん 板垣 朱夏ちゃん 畠山 凛央ちゃん 三浦 静月くん 畠 山 晃くん 菅野 陽輝くん
(岡 町)
(岡 町)
(並 柳)
(上 区)
(孫 沢)
(小 泉)
(上 区)
歯みがきがんばってい
ます おとなになっても虫歯
ゼロでいたいな。 歯ブラシがんばるよ。
これからも美味しい物
いっぱい食べて磨きます
これからも、歯みがき
がんばります 毎日歯みがきがんばり
ます 歯みがき嫌いだけどが
んばってまーす 13
生 涯学 習だ より
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勝
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全力で綱を引く決勝戦(旭小学校Bチーム)
1 位
2 位
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式
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覇
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終 成
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種 。
目
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通
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米 泉 中 町 上小路一
グラウンドゴルフ
北永志田 小 泉 米 泉
体 育 祭
小 泉 本 郷 米 泉
駅 伝
米 泉 本 郷 A 西 原
綱 引
北永志田 西 原
平成23年
(2011年)
3月1日発行 №96
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町
内
給
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町
内
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き
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応
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負
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チ
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ム
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激
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総
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小
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学
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所
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の
サ
ボ
イ
な
ど
の
野
菜
と
肉
を
煮
込
総合優勝した米泉区
種
目
・
綱
引
大
会
が
1
月
23
日
、
対
抗
総
合
ス
ポ
ー
ツ
大
会
の
最
終
ル
で
開
幕
し
た
宮
崎
地
区
行
政
区
昨
年
7
月
の
家
庭
バ
レ
ー
ボ
ー
優
勝
に
輝
き
ま
し
た
。
で
1
位
に
な
っ
た
米
泉
区
が
総
合
バ
レ
ー
ボ
ー
ル
と
駅
伝
の
2
種
目
宮
崎
地
区
総
合
ス
ポ
ー
ツ
大
会
米泉区が総合優勝に輝く
ノ
ー
フ
ェ
ス
テ
ィ
バ
ル
﹂
が
開
催
地産地消給食の日
さ
れ
ま
し
た
。
14
生 涯学 習だ より
1
月
23
日
、
中
新
田
図
書
館
を
生
が
豊
か
に
な
る
﹂
と
俳
句
の
素
ね
合
わ
せ
て
句
を
詠
む
こ
と
で
人
ど
を
紹
介
。
﹁
日
々
の
出
来
事
に
重
テ
ラ
ン
ま
で
約
30
人
が
﹁
読
む
︵
鑑
美
さ
ん
を
招
き
、
初
心
者
か
ら
ベ
人
で
武
蔵
野
大
学
講
師
の
井
上
弘
館
が
共
催
し
た
も
の
。
講
師
に
俳
書
館
友
の
会
﹁
風
土
の
会
﹂
と
同
く
の
人
に
知
っ
て
も
ら
お
う
と
図
表
情
で
聞
き
入
っ
て
い
ま
し
た
。
ん
の
話
に
参
加
者
た
ち
は
真
剣
な
息
づ
く
歳
時
記
﹂
と
語
る
井
上
さ
を
解
説
。
﹁
俳
句
は
実
生
活
の
中
に
あ
る
こ
と
な
ど
、
俳
句
の
奥
深
さ
つ
の
季
語
に
も
様
々
な
用
い
方
が
が
ぐ
っ
と
引
き
締
ま
る
こ
と
、
1
晴
ま ら
た し
、 さ
季 に
語 つ
一 い
つ て
で 語
句 り
の ま
し
印 た
象 。
磨
き
抜
か
れ
た
言
葉
の
美
し
さ
な
句
に
込
め
ら
れ
た
自
然
や
暮
ら
し
、
け
講 ま
義 し
の た
中 。
で
井
上
さ
ん
は
、
俳
⍫⎮⎼⍬
⎚ૼବ⎡Иᇰ⍷
会
場
に
﹁
俳
句
に
し
た
し
む
講
座
﹂
賞
す
る
︶
楽
し
み
﹂
と
﹁
詠
む
︵
作
五・七・五の世界にひたる
が
こ 開
れ 催
は さ
、 れ
俳 ま
句 し
の た
楽 。
し
さ
を
多
る
︶
楽
し
み
﹂
の
手
ほ
ど
き
を
受
文
学
散
歩
・
俳
句
講
座
を
開
催
客
が
集
ま
り
ま
し
た
。
を 区
数 の
え 恒
、 例
会 行
場 事
に 。
は 今
約 年
100 で
人 12
の 回
観 目
ご
そ
う
と
開
催
さ
れ
て
い
る
同
地
で
笑
っ
て
今
年
1
年
を
楽
し
く
過
る
﹁
ほ
ら
﹂
を
披
露
し
、
み
ん
な
それぞれの思いを込めて合掌
れ き の こ ま 広 研 1
の し 原 修 月
催 た 夢 セ 15
し 。 物 ン 日
は
語 タ 、
、
大 ー 広
新
会 で 原
春
﹂ ﹁ 公
に
が 大 民
夢
開 ほ 館
の
催 ら 北
あ
さ ふ 側
ラ
ッ
ク
1
台
分
に
目
が
く
ら
川
今 ︶
野 が
さ 優
ん 勝
の し
﹁ ま
結 し
納 た
金 。
ト
た
今
野
冏
子
さ
ん
︵
下
多
田
と
結
婚
﹂
と
題
し
て
発
表
し
登
場
し
﹁
世
界
一
の
金
持
ち
査
の
結
果
、
花
嫁
衣
装
姿
で
優勝した今野冏子さん
溢
れ
る
ほ
ら
話
を
披
露
。
審
手
振
り
を
交
え
な
が
ら
ユ
ー
モ
ア
場
し
、
ス
テ
ー
ジ
上
で
身
振
り
や
今
年
は
、
5
人
の
発
表
者
が
出
切
谷
新
田
︶
、
大
内
洋
子
さ
ん
︵
同
︶
︵
上
多
田
川
上
︶
、
山
崎
京
さ
ん
︵
菜
野
冏
子
さ
ん
︵
同
︶
、
門
脇
護
さ
ん
広
原
で
大
ほ
ら
ふ
き
大
会
今
野
伸
一
さ
ん
︵
下
多
田
川
︶
、
今
渦
出 に
場 包
者 ま
は れ
次 ま
の し
と た
お 。
り
。
ん
で
﹂
の
話
に
、
会
場
は
笑
い
の
登山の安全や自然保護に功績
細谷紀生さんに日本山岳協会が表彰状
んに日本山岳
盤上の戦いに静かな火花
新春囲碁将棋大会で熱戦
新春囲碁将棋大会が1月30日、中新田公民館で
開催され、町内外の愛好家26名(囲碁12、将棋
14)が自慢の腕を競い合いました。
大会成績は次のとおりです。
(敬称略)
囲碁 優勝 三浦進(新丁)
準優勝 折原則義
(南町)
3位 畠山晋(東鹿原)
将棋 優勝 小坂真也(北区)
準優勝 佐藤伸
(大崎市)
3位 千葉利一(中新田城内)
15
㈳日本山岳協会の創立50周年にともない、登山界
に
に功績のあった方々が顕彰され、本町の細谷紀生さ
ん
ん(中新田ラテルネ山岳会会長)に表彰状が贈られ
ま
ました。
細谷さんは、昭和40年に同山岳会に入会。若い頃
は
は毎月のように山に登り、東
北
北の山はほとんど制覇したそ
う
うで、現在は同会会長として
安
安全登山の指導やブナ植林な
ど
どの自然保護活動などに力を
入れています。
今回の表彰について細谷さ
んは「知らせを聞いて驚いた。
今後も山に関わる活動を続け
ていきたい」
と語っていました。
■小野田図書館 ‫܃‬67-5252(月・祝・月末)
■西小野田地区公民館 ‫܃‬67-2122
■鹿原地区公民館 ‫܃‬67-6575
■小野田体育館 ‫܃‬67-2115
■小野田展示交流施設 ‫܃‬67-5211(第1・3月)
■宮崎生涯学習センター(公民館) ‫܃‬69-5123
■賀美石地区公民館 ‫܃‬67-2004
■芹沢長介記念東北陶磁文化会館 ‫܃‬63-3577(月)
■宗左近記念縄文芸術館 ‫܃‬63-5030(月)
■墨雪墨絵美術館 ‫܃‬63-3617(月)
■中新田交流センター ‫܃‬63-3113(月)
■中新田児童館 ‫܃‬63-7655(日・祝)
■小野田公民館 ‫܃‬67-7550(月)
■小野田文化会館 ‫܃‬67-7550(月)
気
が
つ
け
ば
居
間
に
時
計
が
五
個
も
あ
る
正
詠
み
お
れ
ば
上
野
も
う
工じ
藤き
勝
義
︵
東
鹿
原
︶
つ
つ
時
は
流
れ
て
笹
原
さ
か
江
︵
中
区
︶
を
迎
え
吾
ら
安
堵
す
吹
雪
の
夜
渋
滞
に
逢
ひ
遅
れ
し
と
の
指
揮
者
茂
吉
読
み
コ
ー
ヒ
ー
飲
み
て
ま
ど
ろ
み
て
歌
山やま
峡かい
の
ラ
ド
ン
温
泉
訪工
ね藤
きナ
てヲ
湯ミ
に︵
ひ東
た鹿
り原
︶
ま
り
し
叔
母
の
三
回
忌
鎌過
田ぐ
幸
子
︵
南
永
志
田
︶
を
合
わ
せ
た
り
わ 若
れ き
の 日
思 の
い 母
出 に
の 抱
顕たか
つれ
伊
泣
藤
き
や
じ
す
ゃ
子
︵
く
中
る
幼
区
き
︶
き 雪 な の む 降 顔 る 洗 朝 い け た の り 巷ちま
見た
猪
下
股
ろ
し
晴
て
子
︵
今
上
日
小
路
も
一
生
︶
白
萩
短
歌
会
新 吾
し も
き 手
年 を
を 合
迎 わ
え せ
て た
元 小 り
日 山
の く
朝 に
の え
陽ひ︵
拝はい中
し 手嶋
︶
富
士
山
の
初
日
を
映
す
テ
レ
ビ
見
て
思
わ
ず
込一
む段
朝と
餉き
のび
仕し
度さ
続
く
阿
如
部
月
と
紀
な
子
︵
り
並
て
冷
柳
え
︶
朝苔
のむ
庭せ
のる
謐柊
けの
さ枝
に
雪
三
丸
浦
く
は
積
ま
み
子
︵
て
小
止
む
泉
今
︶
除 お 紅
夜 年 葉
の 玉せ か
鐘 正い つ
永と 坐ざ 散
る
久わ を
さ
万
な
せ
葉
る
の
て
平
伊和千子西森
藤願葉供塚静
い み ら か
竹けやに典
子
子
︵
︵
︵りえ
中
中
中
区
区
区
︶
︶
︶
る
朝
餉
の
香
り
太
田
智
恵
子
︵
下
区
︶
暁
水
去
臥
闇
年
洟
す
を
今
や
友
す
年
芥
と
る
川
バ
語
り
ッ
の
り
と
ハ
鼻
仰
ぬ
げ
の
ロ
け
る
短
び
二て鈴冬鈴調鈴ち
瓶初木銀木よ木ぢ
瑠 鴉 河 ヨ り つ み
璃
陽
シ稽と
子
子
子
︵
︵
︵
︵古む
菜
新
中
岡
切
谷
新
丁
町
町
田
︶
︶
︶
︶
嫁
ぎ
来
て
欠
か
さ
ず
た
た
く
七
草
に
安
泰
祈
射
し
に
花
あ
ま
た
咲
く
伊
藤
や
す
子
︵
中
区
︶
を
見
る
な
く
終
へ
む
か
星
野
行
雄
︵
王
城
寺
︶
友
よ
り
の
贈
り
物
な
る
カ
ラ
ン
コ
エ
春
の
日
し冬
賀晴
状れ
にの
息窓
災辺
をに
知寄
る
伊 り
て
藤
日
ざ
恵
し
子
︵
浴
中
び
読
区
み
︶
陸 る
封 雪
と 足
な 跡
り も
た な
る し
鮠はや
は阿
谷部
地 水祥
の子
溜︵
り南
に鹿
外原
︶
人
住
ま
ぬ
山
峡
の
家
埋
ず
め
て
は
降
り
つ
も
着
飾
っ
て
だ
だ
を
こ
ね
原て
る
七
秀五
子
︵三
中
区
︶
え
し
銀
世
界
な
り
口
牡
隼
躓
中
蠣
は
け
金
の
舟
ば
星
あ
の
石
の
め
戻
も
肌
玉
り
放
つ
噛
て
つ
い
ま
小
や
ば
さ
ず
凍
渋て澁春坂き工み
谷の谷を元浜藤て
と 声 待 匂 誠つ敦ふ民
し
雄
子
子
の
︵
︵
︵
︵
菜
四
鳥
城
切
日
市
谷
新
場
嶋
内
田
宿
︶
︶
︶
︶
平成23年
(2011年)
3月1日発行 №96
鈴
木
千
代
子
︵
中
区
︶
そ
れ
ぞ
れ
の
特
技
を
生
坂か
本す
秋
せ祭
ん
︵
北
区
︶
並
木
道
き
れ
い
に
咲
き
し
雪
の
花
車
窓
に
見
だ
た
だ
積
る
春
遠
く
し
阿て
部
祥
子
︵
南
鹿
原
︶
い
つ
眠
る
︶
深
々
と
雪
降
る
夜
は
水
仙
の
角
ぐ
む
春
を
思
日
脚
伸
ぶ
病
の
妻
の
大
狩欠
野伸
恒
雄
︵
並
柳
︶
狙
は
れ
て
嬉
し
か
り
け
小り
野雪
礫
裕
子
︵
白
子
田
︶
天
野
ま
さ
子
︵
長
清
水
︶
ま
ほ
ろ
ば
短
歌
会
湯
豆
腐
は
揺
ら
れ
て
ま
す
か
京
の
鍋
目
々
澤
房
子
︵
小
野
田
城
内
田
の
区
切
り
消
し
て
し
ま
い
し
降
る
雪
は
た
窓
ガ
ラ
ス
拭
か
れ
ぬ
ま
佐ま
々に
木年
宏詰
子
︵ま
中る
区
︶
や
く
ら
い
短
歌
会
こ成
び人
我の
は孫
祝の
せ晴
り着
を
見
早
つ
坂
め
い
智
る
子
︵
母
上
の
よ
区
ろ
︶
長
谷
川
安
子
︵
小
野
田
城
内
︶
絵 鎌 読
手 一 み
紙 つ 返
の 忘 す
う れ 日
さ 畑 の
ぎ の あ
の 総そう り
賀 仕じ な
髙 状 小 舞まい工 ん
橋 小こ 山
藤と
日
半はん 昭記
幸 日にち俊
郎
和
子
︵
︵買
︵
小
東う
中
野
田
鹿
城
区
原
内
︶
︶
︶
返
り
見
す
れ
ば
す
で
に
後
期
高
齢
者
三
浦
は
ま
子
︵
小
泉
︶
と数
雪株
拂の
い雪
たに
り埋
も
れ
し
葉
牡
丹
を
迎
春
用
に
ゆ
る
ぎ
な
き
日
々
を
生
き
来
て
立
ち
止
ま
り
年
の
苦
労
し
の
ば
る
千
葉
茂
子
︵
鳥
嶋
︶
散
り
し
山
茶
花
の
花
竹
中
タ
エ
子
︵
上
区
︶
雪
の
上
朱
を
お
し
た
ご
と
鮮
や
か
に
吹
雪
に
北
落
女
鳴
上
款
き
郎
や
を
蜘
か
葦
捺
は
蛛
刈
せ
大
す
り
ば
往
鉤
の
白
の
生
音
鳥
白
や
乾
渡
鳥
ク
小り氏諸氏リ伊く
野ゆ家共家ス藤な
は く 美 に マ り
つ
津
敬ス由
子
子
子
子
︵
︵
︵
︵
上
並
田
十
狼
日
塚
柳
川
市
北
︶
︶
︶
︶
三
十
キ
ロ
の
姉
の
背
中
を
流
し
た
る
八
十
余
三 老
人 友
の の
三 賀
様 状
の の
あ 癖
り 字
炬こ ま
伊 燵たつ松 だ
藤か本元
な 気
徹
真
魯
夫
︵
︵
小
中
野
田
城
区
内
︶
︶
少
年
会
釈
し
て
過
ぐ
鈴
木
ヨ
シ
子
︵
岡
町
︶
か白
に梅
温の
し花
点
々
と
咲
き
髙
次
橋
ぎ
て
和
寒
子
︵
き
上
玄
関
区
仄
︶
水
っ
洟
む
も
啜
る
も
ケ
セ
ラ
セ
ラ
赤
松
ひ
ろ
子
︵
並
柳
︶
姿
良
き
紅
葉
を
ハ
イ
ネ
赤の
間詩
に
良挟
和
︵む
下
区
︶
深み に
雪ゆき 不
晴ばれ の
つ
の
き
歩
し
道
も
を
の
自
転鈴
車木
押 し一
て郎
来︵
る岡
登 校町
︶
で
友
と
楽
し
ま
ん
鈴
木
松
子
︵
中
区
︶
伸
び
て
き
し
日
脚
に
感
渡謝
邊納
屋
掃
貞
︵除
岡
町
︶
䔯
日
脚
伸
ぶ
鉄
馬
磨
い
て
早何
坂待
た
圭む
一
︵
本
郷
︶
し
ゅ
う
と
鳴
く
ふ
ぶ
き
の
音
の
寂
し
い
と
泊
■旭地区公民館 ‫܃‬69-5088
■ふるさと陶芸館 ‫܃‬69-6366(第2・4月)
■陶芸の里スポーツ公園 ‫܃‬69-6555(火)
( )内は休館日
今
年
も
ま
た
新
年
会
を
迎
え
し
を
心
ゆ
く
ま
若
者
は
時
代
の
峰
を
飛
俘ぶ
鷹
よ
夷
蘭
︵
十
日
市
︶
何
ゆ
え
に
心
の
隙
に
入
り
込
む
倫
と
い
う
字
せ
せ
ら
ぎ
俳
句
会
常
三
個
に
電
池
切
れ
二
佐
々個
木
美
佐
子
︵
小
泉
︶
作 お し 年とし
た 縄なわ
り学
校
で
習
い
し
佐
と
藤
六
年
幸
生
枝
︵
は
父
雷
と
合
︶
中
新
田
句
会
鈴
木
ヨ
シ
子
︵
岡
町
︶
16
インフォ
インフ
メーション
メーショ
メーション
日:日時・期間
会:会場
内:内容
対:対象・資格
定:定員・募集人員
バッハホール音楽院生徒募集
◆ヴァイオリン・パイプオルガンを
始めてみませんか
バッハホール音楽院(小林武史院
長)では、新学期にあたり音楽院生
を募集します。見学体験、大歓迎です。
ヴァイオリン科
主任講師 小林武史
講師 松山古流、早坂理恵
※ヴァイオリンはお貸しします。
パイプオルガン科
講師 松尾泰江、飯塚由美
レッスン ヴァイオリン科は月4回、
パイプオルガン科は月2回
¥ 入学金1万円、月謝はクラスに
より7,000円∼ 11,500円
会・問 バッハホール ☎63−7367
¥:費用・受講料など
持:持ち物
申:申込方法・期限
問:問合せ
バッハホール開館30周年記念
−町非常勤職員−
「ミサ曲ロ短調」
演奏会
図書館司書を募集します
出 石川浩
(指揮)
、
菅英三子
(ソプラノ)
、
バッハホール・アニバーサリー合唱
団(町民合唱団)
、山形交響楽団 他
日 5月22日㈰ 午後2時開演
¥ 一 般3,000円、高 校 生 以 下1,000
円(全席自由、当日各500円増)
ṾἓἃἕἚἩἾἎὅἚṾ
上記演奏会に、6名様をご招待。
申 往復はがきに住所、氏名、電話
番号を記入の上、下記へ郵送。
〒981-4262 加美町字一本杉101
バッハホール「ミサ曲ロ短調・チ
ケットプレゼント」係まで
締切 3月25日㈮ 当日消印有効
会・問 バッハホール ☎63−7367
次
の
と
お
り
受
け
付
け
ま
す
。
登
63
67
か
ら
2
年
間
有
効
と
な
る
登
録
を
受付場所
-
69
録
が
必
要
な
団
体
は
忘
れ
ず
に
申
中 新 田 公 民 館︵☎
2
-0 2
9︶
、小 野 田 公 民 館︵☎ 7
-
5 5 0︶
、宮 崎 公 民 館︵☎
5123︶
、社会教育課︵☎
69
請
し
て
く
だ
さ
い
。
で
終
了
し
ま
す
の
で
、
4
月
1
日
使
現 用
在 団
の 体
登 の
録 登
期 録
間 が
は 必
3 要
月 で
31 す
日 。
う
と
す
る
団
体
は
、
あ
ら
か
じ
め
り
号
、
つ
ど
い
号
︶
を
利
用
し
よ
︵
若
あ
ゆ
1
号
・
2
号
、
や
ま
ど
社
会
教
育
用
マ
イ
ク
ロ
バ
ス
社会教育用マイクロバスの
受付開始
5
-113︶
切込焼記念館の開
館20周年を記念した
無料観覧デーは3月
20日が最終日となり
ます。
素晴らしい展示品
の数々を、この機会
にぜひご鑑賞ください。
展示内容
常設展 「切込焼 伝世品の美」
「棟梁山下吉
蔵と娘つね」
「宮崎歴史の道と切込焼」
陶芸の里作品室 現代陶芸作家の作品展(小林
千年、早坂正治、門間宏尚、三浦征史、三
浦早苗)
研修室 切込窯の道具や製作過程
開館時間 午前10時∼午後4時30分
問 ふるさと陶芸館 ☎69−6366 / 5751
3
月
22
日
︵
火
︶
か
ら
団体登録をお忘れなく
町では、平成23年度(4/1 ∼ 3/31)
の町のお祭りをはじめ保健福祉や生
涯学習・学校等の行事を盛り込んだ
カレンダーを作成中です。
3月末に各世帯に配布しますので、
ぜひご利用ください。
問 社会教育課 ☎69−5113
紙芝居作家のときわひろみさん(泉区在住。
「みやぎ
紙芝居の会」主宰)をお招きします。
ときわさんの紙芝居実演と講話をお楽しみください。
日 3月19日㈯ 午後2時∼3時30分
会 やくらい文化センター2階和室(入場無料・申込不要)
託児 無料(要予約)
申・問 小野田図書館 ☎67−5252
切込焼記念館情報
「住民生活に光を注ぐ交付金事業」
により、図書館司書を募集します。
職務・人員 図書資料の整理、選書
(勤務地は中新田図書館ほか)1名
資格 図書館司書 普通自動車免許
雇用期間 平成23年4月1日∼
平成24年3月31日(週35時間勤務)
賃金 時給900円
受付 3月15日㈫まで
申込 市販の履歴書(写真貼付)に
必要事項を記入し、中新田図書館に
持参または郵送(加美町字大門176)
採用 書類審査、面接審査により決
定。
(日時は申込者に電話連絡します)
問 中新田図書館 ☎63−6100
加美町カレンダーを発行
おとなのための紙芝居講座 ∼みんな元気に!∼
17
■中新田公民館 ‫܃‬63-2029
■広原地区公民館 ‫܃‬63-2219
■鳴瀬地区公民館 ‫܃‬63-5332
■中新田体育館 ‫܃‬63-5880
■中新田図書館 ‫܃‬63-6100(月・月末)
■中新田文化会館 ‫܃‬63-7367(月・22)
■中新田海洋センター ‫܃‬69-5114
か
の
方
が
亡
く
な
ら
れ
た
と
き
に
、
遺
族
基
礎
年
金
は
、
次
の
い
ず
れ
あ
る
子
を
い
い
ま
す
。
満
で
1
級
・
2
級
の
障
害
の
状
態
に
末
日
ま
で
の
子
、
も
し
く
は
20
歳
未
﹁
子
﹂
と
は
、
18
歳
到
達
年
度
の
※
え
た
額
で
す
。
1 れ
人 22
に 万
つ 7
き 千
7 900
万 円
5 、
千 3
900 人
円 目
︶ 以
を 降
加 は
︵
1
人
目
と
2
人
目
の
子
は
そ
れ
ぞ
︵
79
万
2
千
100
円
︶
に
子
の
加
算
額
あ
る
妻
﹂
が
受
け
る
場
合
、
基
本
額
い
遺 こ
族 と
基 に
礎 な
年 っ
金 て
の い
ま
額 す
は 。
︶
、
﹁
子
の
孫
・
祖
父
母
・
兄
弟
姉
妹
で
す
。
死
は
、
死
亡
者
の
配
偶
者
・
子
・
父
母
・
れ
請 ま
求 せ
で ん
き 。
る
遺
族
の
範
囲
・
順
位
れ
る
遺
族
が
い
る
場
合
に
は
支
給
さ
亡
に
よ
り
遺
族
基
礎
年
金
を
受
け
ら
さ
れ
ま
す
。
た
だ
し
、
そ
の
方
の
死
ま
ま
死
亡
し
た
と
き
、
死
亡
者
と
生
害
基
礎
年
金
の
い
ず
れ
も
受
け
な
い
以
上
あ
る
被
保
険
者
が
、
老
齢
・
障
し
て
保
険
料
を
納
め
た
月
数
が
36
月
4
月
1 ︵
日 大
︵ 学
金 卒
︶
∼ 業
4 程
月 度
8 ︶
日
公
務
員
採
用
試
験
を
実
施
し
ま
す
。
人
事
院
で
は
、
次
の
と
お
り
国
家
国
民
年
金
の
第
1
号
被
保
険
者
と
た
月
数
に
応
じ
て
決
ま
っ
て
い
ま
す
亡
一
時
金
の
額
は
、
保
険
料
を
納
め
わ
せ
た
期
間
が
3
分
の
2
以
上
必
要
ま ら の ま
す か 両 な せ
。 一 方 お ん
方 を 、 。
を 受 寡
選 け 婦
択 ら 年
す れ 金
る る と
こ 場 死
と 合 亡
に 、 一
な ど 時
り ち 金
い
る
場
合
、
寡
婦
年
金
は
支
給
さ
れ
︵
4
分
の
1
納
付
月
数
︶
送
で
申
込
み
︵
水
︶
イ
ン
タ
ー
ネ
ッ
ト
ま
た
は
郵
月
数
の
計
算
※
6
月
19
日
︵
日
︶
と
な
り
ま
す
。
︵
平
成
28
年
3
月
31
除
期
間
︵
若
年
者
納
付
猶
予
期
間
・
※
1次試験日
平成23年
(2011年)
3月1日発行 №96
6
月
21 ︵
高
日
︵ 校
火 卒
︶
∼ 業
6 程
月 度
28 ︶
日
日
以
前
に
死
亡
さ
れ
た
場
合
は
、
死
学
生
納
付
特
例
期
間
を
含
む
︶
を
合
×
︵
火
申
︶
込
郵
用
送
紙
の で
請 9 申
求 月 込
や 4 み
受 日
︵
験 日
資 ︶
格
等
亡
月
の
前
々
月
ま
で
の
直
近
の
1
年
全
額
納
1
付
/ 1 月
2 / 数
+ 4 +
×
の
詳
し
い
内
容
に
つ
い
て
は
、
人
事
受付
院
ホ
ー
ム
ペ
ー
ジ
ま
た
は
左
記
へ
お
+
︵
半
額
納
付
月
数
︶
︻Ⅲ種試験︼
0 試
問
2 験 い
2 係 人 合
事 わ
☎ 院 せ
0 東 く
2 北 だ
事 さ
2 務 い
2 局 。
2 1 第
二
2 課
※
1次試験日
問
国
税
専
門
官
採
用
試
験
-
仙
台
国
税
局
で
は
、
平
成
24
年
4
-
月
採
用
の
税
務
職
員
を
募
集
し
て
い
23 ︵
4
詳
1 し 分
2 く の
0 は 3
3 、 納
︶ 古 付
へ 川 月
。 年 数
金 ︶
事
務 3
所 /
︵ 4
☎
×
国
家
公
務
員
採
用
試
験
間
に
保
険
料
の
未
納
が
な
け
れ
ば
よ
国
民
年
金
の
第
1
号
被
保
険
者
と
-
︻Ⅰ種試験︼
受付
︵
金
︶
イ
ン
タ
ー
ネ
ッ
ト
ま
た
は
郵
※
送
で
申
込
み
計
を
同
一
に
し
て
い
た
遺
族
に
支
給
募集・催し
し
て
保
険
料
を
納
め
た
期
間
︵
免
除
■寡婦年金
期
間
を
含
む
︶
が
25
年
以
上
あ
る
夫
亡国
く民
な年
っ金
たの
と被
き保
険
者
が
に 間
8 が
千 36
500 月
円 以
が 上
加 あ
算 る
さ 場
れ 合
ま は
す 、
。 さ
ら
な
お
、
付
加
保
険
料
を
納
め
た
期
4
月
11 ︵
大
日
︵ 学
月 卒
︶
∼ 業
4 程
月 度
20 ︶
日
報
そ
の
方
に
よ
っ
て
生
計
を
維
持
さ
れ
くら
て
い
た
﹁
子
の
あ
る
妻
﹂
ま
た
は
﹁
子
﹂
1次試験日
に
支
給
さ
れ
ま
す
。
国民年金
①
国
民
年
金
の
被
保
険
者
受付
②
国
民
年
金
の
被
保
険
者
で
あ
っ
た
︻Ⅱ種試験︼
方
で
、
日
本
国
内
に
住
所
が
あ
る
60
…
歳
以
上
65
歳
未
満
の
方
る
た 方
だ
し
、
①
②
の
場
合
は
、
死
亡
■死亡一時金
③
老
齢
基
礎
年
金
の
受
給
権
者
、
ま
月
の
前
々
月
ま
で
の
被
保
険
者
期
間
︵
12
万
円
∼
32
万
円
︶
。
■遺族基礎年金
た
は
受
給
資
格
期
間
を
満
た
し
て
い
の
う
ち
、
保
険
料
納
付
済
期
間
と
免
しの 情
日 日時・期間 会 会場 内 内容
対 対象・資格 定 定員・募集人員
¥ 費用・受講料など 持 持ち物
申 申込方法・期限 問 問合せ
基
礎
年
金
の
繰
上
げ
支
給
を
受
け
て
い
た
と
き
、
ま
た
、
妻
自
身
が
老
齢
る
場
合
や
老
齢
基
礎
年
金
を
受
け
て
年
金
の
受
給
権
者
だ
っ
た
こ
と
が
あ
た
だ
し
、
死
亡
し
た
夫
が
障
害
基
礎
齢
基
礎
年
金
額
の
4
分
の
3
で
す
。
者
期
間
に
基
づ
い
て
計
算
さ
れ
た
老
さ
年 れ
金 ま
額 す
は 。
、
夫
の
第
1
号
被
保
険
妻
に
60
歳
か
ら
65
歳
ま
で
の
間
支
給
に
よ
っ
て
生
計
を
維
持
さ
れ
て
い
た
上
婚
姻
関
係
が
継
続
し
て
い
て
、
夫
が
亡
く
な
ら
れ
た
場
合
に
、
10
年
以
3/1∼3/7は春の火災予防運動週間です
家庭の灯 絶やさぬための
家庭の灯
絶やさぬための 火の始末
(平成22年度防火標語)
3月1日から7日まで、全国一斉に春季全
国火災予防運動が実施されます。
春先は乾燥した強い風
が吹くため火災が起きや
すくなります。みんなで
防火意識の徹底に努めま
しょう。
住警器シールで悪質販売防止
住宅用火災警報器の悪
質訪問販売が増えていま
5 す。住警器シールを玄関
月 や郵便ポストなど人目に
1 付くところに貼って、被
日
︵ 害防止に役立てましょう。
日
︶ 住警器シールは、役場や消防署で配布してい
ます。
18
取引頭数 雌 857
(頭) 去勢 907
平均価格
(円)
最高価格
(円)
19
計
1,782
中新田地区 小野田地区
454,279
436,952
11
21
29
17
6
宮崎地区
458,004
55
41
26
20
雌 417,250
437,086
400,122
412,000
去勢 463,646
485,800
478,032
506,310
雌 1,061,550
849,450
686,700
598,500
去勢 698,250
597,450
602,700
689,850
で
す
。
従
来
の
﹁
N
H
K
放
送
受
信
の
設
置
・
操
作
の
電
話
サ
ポ
ー
ト
﹂
︵
木
︶
受
験
案
内
は
、
人
事
院
地
方
と
認
め
4 る
月 方
1
日
︵
金
︶
∼
4
月
14
日
募
フ
ォ
3 ー
〒 月 ム
1 31 か
0 日
︵ ら
0 木 送
信
8 ︶ で
9
き
ま
1
す
8
︶
︵
国
土
交
通
省
ホ
ー
ム
ペ
ー
ジ
の
応
は
が
き
ま
た
は
電
子
メ
ー
ル
で
応
募
学
生
、
中
学
生
、
一
般
︶
を
明
記
し
、
号
、
性
別
、
年
齢
、
応
募
部
門
︵
小
き ︵ の
っ 平 推
と 成 進
歩 22 標
こ 年 語
住 小 う 度 を
所 学 標 募
、 生 こ 語 集
氏 以 の ﹁ し
名 上 道 ま て
を た
、
い
﹂
電
︶ 明 ま
話
日 す
番
。
し
支 た
援 。
の
内
容
は
﹁
チ
ュ
ー
ナ
ー
1
大
し
て
支
援
を
行
う
こ
と
に
な
り
ま
の
措
置
を
受
け
て
い
る
世
帯
﹂
に
拡
﹁
世
帯
全
員
が
市
町
村
民
税
非
課
税
て
き
ま
し
た
が
、
こ
の
ほ
ど
対
象
を
チ
ュ
ー
ナ
ー
の
無
償
給
付
等
を
行
っ
台
の
無
償
給
付
﹂
と
﹁
チ
ュ
ー
ナ
ー
相談会等
日 時
精神保健福祉相談
【予約制】
3月23日㈬
午後1時30分∼
思春期・青年期の
ひきこもり相談
【予約制】
骨髄バンク
ドナー登録
【予約制】
事
務
局
、
労
働
局
、
労
働
基
準
監
督
き
な
い
世
帯
に
対
し
て
、
簡
易
な
経
済
的
な
理
由
で
地
デ
ジ
に
対
応
で
会 場
総
務
省
で
は
、
平
成
21
年
度
か
ら
、
受験資格
全 体
440,865
料
全
額
免
除
世
帯
﹂
へ
の
支
援
と
は
②
平
成
2
年
4
月
2
日
以
降
生
ま
れ
い
ま
す
。
①
昭
和
57
年
4
月
2
日
受付
平均価格
(円)
若
干
異
な
り
、
チ
ュ
ー
ナ
ー
の
接
続
の
大
学
卒
業
者
︵
見
込
み
含
む
︶
お
※
2月子牛市場結果
は
自
分
で
す
る
必
要
が
あ
り
、
ア
ン
署
詳
で
交
し
付
く
は
、 人 6
事 月
院 12
ホ 日
︵
ー 日
ム ︶
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1 本
7 部
大崎生涯学習センター(パレットおおさき)
では、プラネタリウム館・天文台での活動・運
営にあたる「天文ボランティア」を募集します。
対象 高校生以上40名(3月12日、4月23日、
5月14日のうち1回の講習会に参加が条
件。いずれも土曜日・午後4時からです)
活動内容 星をみる会・星空音楽会等での受付
や誘導、天文イベントの企画・運営補助など
その他 報酬や交通費の支給はありません
申・問 パレットおおさき ☎91−8611
︵
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2
2
試験日
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天文ボランティア募集
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1 験
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日 3月12日㈯・13日㈰ 午前9時∼午後
4時
会 中新田公民館大ホール(無料)
主催 みやぎの山野草愛好会
内 雪割草等約400点展示。即売もあります。
問 斎藤昭夫会長 ☎69−5107
①
昭
和
57
年
4
月
2
日
問
福寿草・雪割草展
1
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1次試験日
町民伝言板
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成
2
年
4
月
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問合せ
障害者
支援班
県北部保健
3月14日㈪
‫܃‬87-8011
午後1時∼4時 福祉事務所
(県大崎合同
庁舎内) 3月14日
疾病対策班
・28日㈪
‫܃‬91-0714
午前9時∼11時
お よ ろ こ び
氏 名
保護者
行政区
誕生日
◇中新田地区◇
大 場 優 俐 (純一) 岡 町 12.28
伊 藤 梨 杏 (克哉) 岡 町 12.28
佐々木 彩 織 (和典)
並 柳 1. 4
山 田 翼 ( 聖 )
中新田城内 1.11
濱 田 照 斗 (正敏)
あさひ 1.12
伊 藤 音 和 ( 茂 )
平 柳 1.13
髙 橋 湊 大 (弘幸)
南 町 1.14
加 藤 隼 人 (陽一)
西 町 1.20
猪 股 柊 汰 (悦朗)
十日市 1.23
川 名 晃 (松悦)
十日市 1.24
◇小野田地区◇
根 本 きづな (直哉)
小野田城内 12.28
◇宮崎地区◇
千 葉 珀 月 (和幸) 鶯 沢 12.26
有 馬 乙 稀 (信博) 東 町 1. 1
鎌 田 美 羽 (弘治)
南永志田 1.21
古 内 李 花 (一成)
孫 沢 1.25
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第
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成
23
年
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発
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年齢 世帯主 行政区 没月日
◇中新田地区◇
佐々木ヒロセ 107(ツヤ子)並 柳 1. 1
髙橋ススム 87( 正 )下新田上 1. 2
水上 京一 78(千代子)新 丁 1. 4
本田 正義 81( 豊 )田 川 1. 5
中島すづ江 98(みつ)中新田城内 1. 8
今野 清 86( 進 )上多田川上 1. 8
大山 光江 57(隆吉)四日市場沖 1.10
遠藤まちを 99(剛夫)下新田下 1.10
公立加美病院休日の
当 直 医
鈴木たねよ 88(孝男)下多田川 1.18
佐々木芳輔 92(芳 )南 町 1.19
内藤 勝司 72(よし子)上狼塚北 1.19
中鉢 商夫 61(榮子)菜切谷新田 1.20
⻆田 實 83( 太郎)四日市場宿 1.21
木村 昭王 83(千志子)上多田川上 1.21
金村 文夫 78(文彦)十日市 1.23
猪股 弘之 38(小児江)南 町 1.23
村田 千代 90(敬悦)十日市 1.26
髙橋ちゑ子 86( 登 )菜切谷 1.28
伊藤 美代 84(竹治)岡 町 1.29
◇小野田地区◇
浅野ちよ子 66 北 区 12.30
尾形 きよ 93(正雄) 原 1. 1
小松 勝雄 83 門 沢 1. 4
大泉 秀雄 92(秀一)小野田城内 1. 5
原 昌弘 65(丸山せつ子)下 区 1. 5
佐々木 夫 82(茂彦)月 崎 1. 5
吉川 なつ 94 北 区 1. 6
阿部 かゑ 80(友吉)北 区 1. 6
石山 幸悦 78(幸喜)中 嶋 1.14
尾形 知保 15(よしゑ) 原 1.15
伊藤とも子 82(誠吾)小野田城内 1.15
小野寺千代子 93(庄市)南鹿原 1.15
西本のふ子 85(良一)上 区 1.15
澁谷 忠志 97(忠男)上 区 1.21
佐々木すゑ子 95(京一)中 区 1.26
青砥 善克 85(昌利)上 区 1.27
◇宮崎地区◇
小山 源吉 83(幸喜)下 町 1.15
和田 金一 82(孝子)東 町 1.30
およろこび・おくやみの欄に掲載を希望しない
方は、届出の際に窓口にお申し出ください。 ‫܃‬
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農業委員会 ☎67−5411
町の人口(1月末現在)
(前月比)
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12,744人 (− 5)
女
13,353人 (− 17)
計
26,097人(− 22)
世帯数
7,965世帯(+ 8)
出生 18人
死亡
45人 転入 32人
転出
27人 日
日 中(9:00∼17:30)
夜 間(18:30∼翌日7:30)
急患については土曜日、日曜
日、祝日も受付いたします。受
診される方はご連絡ください。
(‫܃‬66−2500)
3
/
6
木幡診療所
☎84−7012(大崎市鳴子温泉)
片 倉 病 院(内科)☎22−0016
昼 間(9:00∼17:00)
夜 間(17:00∼翌朝9:00)
伊藤医院
☎63−2025(加美町中新田)
大崎市民病院(内科)☎23−3311
13
公立加美病院
☎66−2500(色麻町)
三 浦 病 院(内科)☎22−6656
中新田クリニック
☎63−7676(加美町中新田)
古川民主病院(内科)☎23−5521
佐藤医院
☎82−2656(大崎市鳴子温泉)
大崎市民病院(内科)☎23−3311
佐々木胃腸科
☎63−3324(加美町中新田)
片 倉 病 院(内科)☎22−0016
月 日 昼 間 夜 間
3月 5日(土) 内 科 外 科
20
12日(土) 内 科 外 科
13日(日) 外 科 外 科
21
〃 (外科) 〃
〃 (外科) 〃
〃 (外科) 〃
6日(日) 外 科 外 科
〃 (外科) 〃
19日(土) 内 科 外 科
20日(日) 外 科 外 科
27
21日(月) 外 科 外 科
26日(土) 内 科 外 科
■
印
刷
(有)
■農地の賃貸借や転用等に関
する相談は、下記の日程で行
います。
3月22日㈫ 小野田支所2階会議室
午前9時30分∼午後3時30分
なお、3月23日までの申請
受付分を、3月の定例総会議
案とします。
※農地に関する申請受付は、
随時、
農業委員会で取り扱っ
ています。
■3月の定例総会(傍聴可)
は下記の日程で行います。
3月7日㈪ 小野田支所2階会議室
午後1時30分∼
3月 の 休 日 当 番 医
│
4
2
9
2
︶
農家相談日
27日(日) 外 科 外 科
※変更になる場合があります。
4
/
3
県保健福祉部
子どもが急な発熱やケガで、どのように対処したらよいのか
迷ったときなどにご相談ください。
〃 (外科) 〃
〃 (外科) 〃
◆ 相談日時…毎日午後7時∼11時
◆ 相談電話番号…‫܃‬022−212−9390
20
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