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OPS 地価公示 2016 操作マニュアル (事例の受け渡し・印刷機能 抜粋)

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2015/8/3
OPS 地価公示 2016 操作マニュアル
(事例の受け渡し・印刷機能
目
抜粋)
次
データの受け取り
1.事例を受け取る ···················································· 2
2.2 枚目作成ツールの地図を受け取る ··································· 6
印刷
3.事例カードを印刷する ·············································· 10
データの取り出し
4.事例を取り出す ···················································· 14
前年ソフトからの主な機能追加
■取引事例受け取り時に指定した分類を更新
事例の受け取り時に、指定した分類に一括でチェックをつけられます。
■事例カードに「再」や「焼」などのマークを印刷
事例カードに「再」や「焼」など任意の文字を□または○で囲んで印刷できます。
■図面データの交換時に任意のファイル名を付加
事例と一緒に図面データを取り出す際に、任意のファイル名を付加できます。
データの受け取り
1
1.事例を受け取る
1.事例を受け取る
公示統一フォーマットの事例と文章データを受け取ります。なお、調査標準フォーマットの取引事例
(林地)は受け取れません。取引事例(宅地・宅地見込地)
・造成事例・賃貸事例は受け取れます。
オプスの地価公示・地価調査ソフトから取り出した宅地の取引事例を受け取る場合は、要因データも受
け取れます。
1.[メインメニュー]-[
21.データの受け渡し]
を
クリックします。
2
.①のコンボボックスから受け取る事例の種類を
選択します。
①
3
.[
実行]
ボタンをクリックします。
4.②[
受け取り元]
に受け取る事例の保存場所を
指定します。
②
<地図付きの事例の受け取り>
地図付きの事例データの場合も、受け取り
方法は同じです。
地図付きのファイルと地図なしのファイル
が混在している場合のみ、右記のようにファ
イル名の一覧が表示されます。
受け取りたいファイルをクリックして選択
して下さい。
5.[受け取り開始]ボタンをクリックします。受け取る事例データの一覧が表示されます。
⑤
⑦
⑥
④
③
⑧
説明は P.4
を参照。
2
1.事例を受け取る
すでに同じ事例が登録されている場合は、③のように「重複」と表示されます。
④[確認]ボタンをクリックすると、
本ソフトに登録している事例と受け取る事例の相違点が表示されま
す。
<データの並べ替え方法>
一覧の並び順を設定できます。取引事例の場合にのみ使用可能な機能です。
(
1
)⑤のコンボボックスから表示順の条件を選択します。
(2)⑥[再表示]ボタンをクリックすると、
設定した表示順でデータが並び替わります。
選択した条件を消去して事例番号順で並べ替えるには、[
表示順クリア]
ボタンをクリックします。
<データの絞り込み方法>
受け取るデータを絞り込み、一覧に表示できます。
(
1
)⑦[
絞り込み]
ボタンをクリックします。
(2)必要な条件を入力します。5つまで可能です。
<例:取引事例(宅地)>
(3)[確定]ボタンをクリックすると、
条件に合致した事例のみが一覧に表示されます。
条件をクリアしたい場合は、[
消去]
ボタンをクリックし、
[
確定]
ボタンをクリックします。
6.受け取る事例の[
選択]
にチェックをつけます。
オプスの地価公示・地価調査ソフトから取り出された事例を受け取る場合は、⑧[要因データも一緒に受
け取る]のオプションが使用できます。下記の条件の両方に該当する場合はチェックをつけて下さい。
・比準表を使用して地域要因を算出する
・取引事例の登録画面に存在しない要因データ(例:モノレールからの距離で比準するため、
「要因
データ編集」画面に要因と距離を登録している)を受け取りたい
7
.[
受け取り継続]
ボタンをクリックします。
8
.受け取り確認のメッセージが表示されますので、[
はい]
ボタンをクリックします。
完了メッセージが表示されれば終了です。
3
1.事例を受け取る
受け取り完了後に、更地の事例に建付減価フラグを一括設定するメッセージが表示される場合があり
ます。通常は[はい]ボタンをクリックします。
エラーがあるデータが含まれる場合には、右記のメッセージが
表示されます。
[はい]ボタンをクリックすると、エラーリストがプレビューさ
れます。
エラーの内容を確認し、修正して下さい。リストに印刷された事例は受け取りません。
<受け取り画面のオプション>
<受け取った事例を評価書に反映する>
「重複」と表示された事例が評価書に採用されている場合に、受け取り時に評価書も更新します。
<国土管理番号が重複する場合に、既存の整理番号を変更しない>
取引事例(宅地)でかつ該当事例がある場合にのみ表示されるオプションです。
新スキームの取引事例を受け取りなおす際に、
変更した整理番号をそのまま残す場合は、
[国土管理
番号が重複する場合に、既存の整理番号を変更しない。]のチェックをつけたままにして下さい。初期
設定はチェックがついています。通常はチェックをはずす必要はありません。
チェックをはずして受け取ると、既存の整理番号(置き換え済みの整理番号)が国土管理番号で上
書きされます。
オプション設定と受け取り後の整理番号の関係は下記表のとおりです。
既存の事例
整理番号
4
取引事例番号
受け取る事例
整理番号
取引事例番号
オプション
受け取り結果
整理番号
取引事例番号
ON
OPS-1
123456789-11111
OFF
123456789-11111 123456789-11111
OPS-1
123456789-11111 123456789-11111 123456789-11111
OPS-1
123456789-11111 OPS-1
123456789-11111
OPS-1
123456789-11111 OPS-10
123456789-11111 表示されません OPS-10
123456789-11111
OPS-1
123456789-11111 OPS-1
OPS-5
OPS-5
OPS-1
OPS-1
123456789-11111
1.事例を受け取る
<事例分類にチェックをつけて受け取る>
取引事例(宅地)を「分類」で絞り込む設定の場合のみ表示されるオプションです。
受け取る事例の「分類」に一括でチェックをつけたい場合のみ使用して下さい。例えば、
「修正済
み」という分類名称をつけておき、修正事例を受け取る場合に、本オプションを使用すると、1件ず
つ入力する手間が省けます。
<取引事例の分類>
[メインメニュー]-[1.運用登録]-[事例]タブにあるオプション(取引事例(宅地)の分類による
絞り込み)で設定します。
「使用する」を選択すると、取引事例の登録画面で分類を設定し、事例の選択や印刷、取り出し
時にワンクリックで絞り込めます。
<「運用登録」画面>
<「取引事例登録(宅地)」画面>
反映
受け 取 り 時に「デ ー タ があ り ま せん 」とメ ッ セ ージ が 表 示さ れ た
場合には
ファイル名は正しいですか?
既定のファイル名と異なる場合は受け取れません。
(例:取引事例 (正)
「JIREI10」 (誤)
「JIREI10(1)」)
ファイルの保存先は正しいですか?
階層の一番深いフォルダを指定して下さい。
<正しく指定できていない例>
USBメモリまでしか指定でき
ていない
<参照画面の見方>
フォルダの先頭に三角マークが表示されている場合
は、さらに深い階層があります。
:フォルダが展開されていません。
クリックすると先の階層を表示します。
:フォルダを展開しています。
下に先の階層を表示しています。
<正しい指定例>
データが入っているフォルダ
を指定できている
5
2.2枚目作成ツールの地図を受け取る
2.2枚目作成ツールの地図を受け取る
事例カード 2枚目作成ツールで作成、保存した地図を受け取ります。
取引事例番号(国土管理番号)とマッチングして更新します。独自で作成した事例(国土管理番号のな
い事例)の場合は、整理番号とマッチングします。事例カード 2枚目作成ツールで編集した整理番号、所
在地番、その他特記事項の内容も更新できます。
1
.任意の場所に新しいフォルダを新規作成します。
補足:フォルダ内には 「事例カード 2枚目作成ツール」以外の圧縮ファイルは保存しないで
下さい。
2.
「事例カード 2枚目作成ツール」からファイルをダウンロードして下さい。
複数ある場合はすべて同じフォルダに保存して下さい。
3.
[メインメニュー]
-[
21
.データの受け渡し]
をクリックします。
地図の受け取りに関する
FAQを表示します。
4.
[2枚目作成ツールの画像を受け取る]の[
データ
種類]
から事例の種類を選択し、[
実行]
ボタンを
クリックします。
5.[フォルダ]に手順1でダウンロードしたファイルの保存
先を指定します。
6
.[
受け取り開始]
ボタンをクリックします。
受け取る事例データの一覧が表示されます。
説明は次頁
を参照。
7.取り込む事例の[
選択]
にチェックをつけます。
8
.[
実行]
ボタンをクリックします。
右記メッセージが表示された場合は取り込むデータと
同一の国土管理番号(整理番号)の事例がありません。
新スキームの事例を受け取るか、新規に事例を登録して
下さい。
6
2.2枚目作成ツールの地図を受け取る
<受け取り時のオプション>
通常はオプションのチェックをつけずに受け取って下さい。
位置図のみを受け取りたい場合など特殊な処理の必要がある場合のみ、各オプションにチェックをつけ
て受け取ります。事例の種類によって表示されるオプションは異なります。
・
「所在地・地番を受け取る」
地図と一緒に2
枚目作成ツールで入力した[
所在及び地番]
も受け取りたい場合にチェックをつけます。
通常はチェックをつける必要はありません。
・
「その他特記事項を受け取る」
地図と一緒に 2枚目作成ツールで入力した「その他特記事項」の文言を受け取りたい場合にチェックを
つけます。通常はチェックをつける必要はありません。
・
「地形図を位置図として受け取る」
地形図を位置図として受け取りたい場合にチェックをつけます。
< OPS地価公示 2016>
< 2枚目作成ツール>
・
「位置図のみ受け取る」
位置図だけを受け取り、地形図は受け取らない場合にチェックをつけます。
< OPS地価公示 2016>
< 2枚目作成ツール>
受け取ら
ない
2枚目作成ツールの地図が受け取れない場合には
展開(解凍)していませんか?
ダウンロードしたファイルは展開(解凍)せず、圧縮ファイル(ZIP形式)のまま受け取ります。
ファイル名を変更していませんか?
ダウンロードしたファイルのファイル名は変更しないで下さい。変更した場合は、元に戻すか再
ダウンロードして下さい。
7
2.2枚目作成ツールの地図を受け取る
8
印刷
9
3.事例カードを印刷する
3.事例カードを印刷する
1.
[メインメニュー]
-各事例の印刷ボタンをクリックします。
印刷の手順は各事例で共通です。
宅地の取引事例カードを印刷する場合を例にとって記載します。
取引事例カード(宅地)、賃貸事例カードの印刷画面には、目的の事例を検索できる絞り込み・並
べ替えの機能があります。
「運用登録」画面で表示・
非表示が設定できます。
①
③
⑤
②
④
2
.印刷する事例カードにチェックをつけます。
①[合体版]のチェックボックスにチェックをつけると、
取引事例カードまたは賃貸事例カードの
No.1と No.2を左右に並べて A4横で印刷できます。詳しくは次頁の<合体版の印刷>を参照して
下さい。
<「再」・「焼」など任意のマークを印刷する>
②[
マーク印刷オプション]
の[
文字]
、
[囲み線]
、
印刷位置を選択します。
[
文字]は選択肢以外の
任意の文字も入力できます。
< No.1の左上に、□で囲った「再」を印刷する設定>
<No.1 左上>
< No.2の右上に、□で囲った「再」を印刷する設定>
<No.2 右下>
10
3.事例カードを印刷する
3.③[
印刷]
ボタンをクリックします。
No.1と No.2を左右に並べて
画面に表示できます。
⑥
画面左下の
でページの移動ができます。
:先頭ページに移動
:1ページ前に移動
:1ページ後に移動
:最終ページに移動
4.⑥[印刷]をクリックします。
印刷するプリンタを変更
できます。
ここから両面印刷できます。
詳しくは次頁を参照。
印刷枚数を変更
できます。
5
.[
O
K]
ボタンをクリックします。
<合体版の印刷>
合体版の帳票は、下記の 2種類の様式で印刷できます。
<④にチェックをつけた場合:取引事例カード 2枚を左右に並べた帳票>
<⑤にチェックをつけた場合:No.2の番号欄等がなく中央にタイトルがある帳票>
11
3.事例カードを印刷する
<両面印刷の手順>
1
.前頁の印刷手順 1∼ 4までの操作をします。
2
.[
プロパティ]
ボタンをクリックします。
3
.ご使用のプリンタのプロパティ画面が
開きますので、両面印刷に設定します。
4
.プロパティ画面を閉じ、右記画面の
[OK]ボタンをクリックします。 図面カード(No.2)に所在地や補正率 を印刷するには
「運用登録」画面([メインメニュー]-[1.運用登録])のオプションを変更します。[事例]タブのう
ち上から 2つの以下のオプションを「する」に変更します。
・事例カード図面に所在地番を印字
・事例カード図面に補修正率を印字
カラーで印刷するには
カラープリンタをご使用の場合は、印刷時にプリンタのプロパティ画面で印刷のモードを「カ
ラー印刷」に設定します。設定方法は両面印刷する場合と同じです。上記の<両面印刷の手順>を
参照して下さい。
縮尺が 2重に印刷される場合には
2枚目作成ツールで作成した地図を、データの受け渡し画面から受け取って下さい。受け取り手順
は、
「2.2枚目作成ツールの地図を受け取る」を参照して下さい。
12
データの取り出し
13
4.事例を取り出す
4.事例を取り出す
事例は公示統一フォーマットで、文章はオプス独自の形式で取り出します。
本ソフトから事例を取り出すと、公示統一フォーマットのデータと一緒にオプス独自のファイル(ファイ
ル名の先頭に「OPS_」がついたファイル)を取り出します。詳細は次頁を参照して下さい。
オプス独自のファイルには文章中の改行や、要因データ(比準メニューの「要因データ編集」画面で登録
した比準格差計算用のデータ)
といった公示統一フォーマットにはない独自のデータが含まれます。
補足:オプス独自のファイルと一緒に提出しても問題ありません。
1.[メインメニュー]-[
21.データの受け渡し]
を
クリックします。
2
.①のコンボボックスから取り出すデータの種
類を選択します。
①
「文章」は、オプス独自のファイルです。
オプスのソフト間でしか受け取れません。
3
.[
実行]
ボタンをクリックします。
以降は取引事例を例に説明します。
取引事例(宅地)のみ登録画面で設定した分類で絞り込
めます。より詳細な条件で絞り込みたい場合は、[絞り込
み]ボタンを使用して下さい(次頁参照)。
③
②
④
⑤
⑥
地図データごと受け渡したい場合にチェックをつけます。
[ファイル名(任意)]の項目はチェックをつけた時のみ
表示されます。
4.②[選択]をクリックし、取り出す事例にチェックをつけます。
14
4.事例を取り出す
<事例の詳細な絞り込み>
取引事例(宅地)のみ使用可能です。
(
1
)③[
絞り込み]
ボタンをクリック
します。
(2)必要な条件を入力すると、条件左側のチェックボックスにチェックがつきます。5つまで選択
可能です。
市区町村と評価員は複数の条件を選択できます。
(3)[確定]ボタンをクリックすると、条件に合致した事例のみ一覧に表示されます。
すべてのデータを一覧に表示するには[
消去]
ボタンをクリックし、
[
確定]
ボタンをクリックして
下さい。
5.④[取り出し先]を指定します。
6.⑤[
取り出し実行]
ボタンをクリックします。
同じ種類のデータがすでに存在する場合は、上書き確認のメッセージが表示されます。
<事例取り出し時に出力されるファイル名>
ファイル名
JI
REI
1
0.
TXT
宅地
取引事例
OPS_
JI
REI
1
0K.
TXT
OPS_
JI
REI
1
0R.
TXT
OPS_
JI
REI
1
0S.
TXT
林地
内容
ファイル名
公示統一フォーマット
オプス独自のファイル
「OPS_
JI
REI
10
K.
TXT」、「
OPS_
JI
REI
1
0R.
TXT」
は比準関連のデータです。
JI
REI
2
0.
TXT
公示統一フォーマット
OPS_
JI
REI
2
0S.
TXT
オプス独自のファイル
JI
REI
41
.
TXT
造成事例
JI
REI
42
.
TXT
内容
公示統一フォーマット
OPS_
JI
REI
40
S.
TXT
オプス独自のファイル
JI
REI
50
.
TXT
公示統一フォーマット
OPS_
TI
NTAI
.
TXT
オプス独自のファイル
共通(評価員データ) OPS_
HYOKA.
TXT
オプス独自のファイル
賃貸事例
<受け渡しの際の注意点>
以下の項目はオプス独自のファイル(上記の<事例取り出し時に出力されるファイル名>を参照)がな
いと受け渡しできません。
・取引事例 ...月率変動率の「0」と空欄の入力判定情報(OPS_JIREI10S.TXT)
・賃貸事例 ...賃貸事例の転記項目(時点修正率、月率変動率、標準化補正率、補・修正表の内訳)
(O
PS
_T
IN
TA
I.
TX
T)
<評価員データの受け渡し>
「OPS_HYOKA.TXT」は、オプスソフトから評価書や事例を取り出した時に必ず出力されるファイルで、登
録されている全評価員データが入っています。
評価書や事例と一緒に「OPS_HYOKA.TXT」を受け取ると、取り出し元のソフトに登録されている評価員
データが、受け取ったソフトの評価員データに追加されます。
受け取りたくない場合は、
「OPS_HYOKA.TXT」を削除してから受け取って下さい。
15
4.事例を取り出す
<地図データごと受け渡したい場合>
1.事例の取り出しの手順 1∼ 5までの操作をします。
2.⑥の[位置図・地形図を含める]
(賃貸事例は[位置図を含める])にチェックをつけます。
3
.⑤[
取り出し実行]
ボタンをクリックします。
取り出したファイル名は右記表のようになります。
⑥の[ファイル名(任意)]に入力した内容が、右記表
データの種類
ファイル名
取引事例(宅地) OPS_
JI
REI
10_
ファイル名(任意)YYYYMMDDHHMM
取引事例(林地) OPS_
JI
REI
20_
ファイル名(任意)YYYYMMDDHHMM
賃貸事例
OPS_
JI
REI
50_
ファイル名(任意)YYYYMMDDHHMM
の「ファイル名(任意)」に設定されます。
「YYYYMMDDHHMM」の部分は取り出した年月日時間が設定されます。
例えば[ファイル名(任意)]に「地図有」と入力し、2015年 8月 22日午前 11時 3分に取り出した取引
事例宅地のファイル名は「OPS_JIREI10_地図有 201508221103.lzh」になります。
補足:地図付きで取り出した事例は、オプスソフト間でのみ受け渡しできます。
取り出すデータのファイルサイズが2MBを超える場合は、
右記画面が表示されます。
取り出すデータのファイルサイズ
分割する場合は[
分割サイズ]
に任意のサイズを入力し、
[
分割する]
ボタンをクリックします。
[分割サイズ]の初期値は「2MB」です。
分割せずにそのままのサイズでファイルを作成する場合は
[
分割せず終了]
ボタンをクリックします。
どのファイルを納品するかわからない場合には
ファイル名に「OPS_」とついていないファイル(前頁の<事例取り出し時に作成されるファ
イル名>を参照)はすべて提出して下さい。
ただし、
「OPS_」から始まるファイル(オプス独自のファイル)と一緒に提出しても無視され
ますので問題ありません。
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