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4.6MB - 応用物理学会

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平成 13 年度 事 業 報 告 書
事業の状況
1.機関誌,論文誌,学術図書等の刊行
(1)和文機関誌「応用物理」の刊行
下記のような原稿を掲載し、
会誌の質の向上に努め、年12回(各号22,800部)刊行した。
総頁数本文1,496頁、
平均125頁となった。内訳は次の通りである。
巻頭言12編、特別記事3編、功労会員推薦者随想3編、メッセージ1編、企画の意図11編、
業績賞1編、論文賞1編、講演奨励賞2編、特集10編(他特集の意図1編)、総合報告11編、
解説28編、最近の展望31編、研究紹介31編、技術ノート29編、基礎講座21編(他企画の意図11編)、
教育の広場7編、討論の広場2編、最新論文紹介29編、講演会報告2編(80件)、分科会
・研究会だより1編(15件)、委員会報告1編、談話室8編、ぶらっくぼーど15編
(2)英文機関誌「JSAP International」の刊行
年2回(各号27,000部)刊行(巻頭言1編、
本論文6編、
インタビュー1編、
紹介記事2編、
エッセイ2編、
その他)。
(3)英文論文誌「Japanese Journal of Applied Physics
(JJAP)」の刊行
Japanese Journal of Applied Physics, Part 1 & 2
Vol.40 No.1∼ No.12 (2001年 1月∼12月) A4判 2分冊 総頁数 9,571頁
Part l: 7,879頁 月平均 657頁 3,000部 毎月15日発行
内 特集 6回 2,232頁
Part 2: 1,692頁 月平均 141頁 3,000部 毎月 1日,15日発行
(4)JJAP全文データベースの作成とWeb上での無料公開
本年度発刊のJJAP(Vol.40, No.1∼No.12)
の全号・全文をPDF化とHTML化し、
Web上で閲覧可能にした。
Part1(含む特集):レコード数=1,521件 容量=510MB
Part2 :レコード数=439件 容量=100MB
過去に刊行したJJAPの一部(1994∼1996年発行)
について全文データベースを実現し、
1997年以降の分と
合わせて、
Web上で閲覧可能にした。
利用登録者総数:約18,000名(海外約10,000名を含む)
年間ダウンロード総数:個人 約145,000件,機関 約78,000件
(5)和文および英文分科会会誌の刊行
分科会
光学会
会 誌
会誌名
和
文
誌
発行回数
(回/年)
総頁数
(頁/年)
平均頁数
(頁/1回)
会誌名
英
文
誌
日本
発行回数
(回/年)
総頁数
(頁/年)
平均頁数
(頁/1回)
放射線
応用
薄膜・
電子
表面
物性
物理
結晶
工学
応用電
子物性 NEWS Crystal
分科会 LETTER Letters
会誌
応用
有機分子・
物理
バイオエレ
教育
クトロニクス
プラズマ シリコン
超伝導
エレクト テクノロ
合計
ロニクス ジー
Molecular
シリコン
Plasma
応用物 Electronics 超伝導
テクノロ
ニュース Electronics
理教育
and
ジー
Bioelectronics
光 学
放射線
12
4
6
3
3
2
4
4
1
10
49
856
325
322
135
130
183
281
97
56
545
2,930
71
81
53
45
43
91
70
24
56
54
588
Optical
Review
6
6
499
499
83
83
(6)応用物理ハンドブック改訂版の出版準備を行い、平成14年度に刊行予定。
1
2.学術講演会および研究発表会、懇談会、見学会、展示会等の開催
(1)春季第48回応用物理学関係連合講演会
3月28日より31日まで明治大学駿河台キャンパスで開催(展示会を併設)。講演出題数4,358題、
参加者
9,397名であった。講演予稿集3分冊合計8,850部を刊行した。
(2)秋季第62回応用物理学会学術講演会
9月11日より14日まで愛知工業大学で開催(展示会を併設)。講演出題数3,405題、
参加者6,115名であっ
た。講演予稿集3分冊合計7,600部を刊行した。
(3)応用物理学会業績賞受賞記念講演
9月11日秋季第62回本会学術講演会において第1回応用物理学会業績賞受賞記念講演2件(研究業績
1件、
教育業績1件)が行われた。
(4)応用物理学会論文賞受賞記念講演
9月12、13日、秋季第62回本会学術講演会において第23回応用物理学会論文賞受賞記念講演7件
(JJAP論文賞1件、
JJAP論文奨励賞5件、
解説論文賞1件)が行われた。
(5)第28回応用物理学会スクール
明治大学で開催。3月28日スクールA 講演6件、
参加者166名、3月29日スクールB 講演6件、
参加者
173名、
3月30日スクールB 講演7件、
参加者219名であった。
(6)第29回応用物理学会スクール
愛知工業大学で開催。9月11日スクールB 講演7件、
参加者72名、9月13日スクールA 講演6件、
参加
者120名であった。
(7)JJAP刊行40周年記念特別シンポジウム
秋季第62回本会学術講演会において開催。9月11日、
講演6件、
参加者200名、
9月12日、
講演6件、
参加者300名。
(8)応物会員/JJAPエディター・フレンドシップミーティング
9月12日秋季第62回本会学術講演会において開催。参加者150名。
(9)国際会議、国際シンポジウムおよびその他の会議等
特別研究会第3回表面物理シンポジウム(3S'01)を1月7日より13日まで7日間、
富良野プリンスホテ
ル(北海道、富良野市)にて開催。講演件数50件、
参加者47名(うち国内31名)であった。
プラズマ科学シンポジウム2001/第18回プラズマプロセシング研究会(PSS 2001/SPP-18)を1月24
日より26日まで3日間、京都テルサ(京都、南区)にて開催。講演件数367件、参加者583名(うち国内
568名)であった。
第1回分子エレクトロニクス・バイオエレクトロニクス国際会議(M&BE1)を3月5日より7日まで3
日間、
淡路夢舞台国際会議場(兵庫、
東浦町)にて開催。講演件数144件、
参加者260名(うち国内228名)
であった。
第13回インジウム燐および関連材料に関する国際会議(IPRM'01)を5月14日より18日まで5日間、
奈
良県新公会堂(奈良、
奈良市)にて開催。講演件数176件、
参加者472名(うち国内261名)であった。
2001 International Conference (2nd Joint OSJ-SPIE Conference) on Optical Engineering for Sensing and
Nanotechnology (ICOSN2001) を6月6日より8日まで3日間、
パシフィコ横浜国際会議センター(横浜,
西区)にて開催。講演件数98件、
参加者155名(うち国内115名)であった。
2001シリコンナノエレクトロニクスワークショップを6月10日より11日まで2日間、
リーガロイヤ
ルホテル京都(京都、
下京区)にて開催。講演件数30件、
参加者109名(うち国内62名)であった。
第8回半導体界面形成に関する国際会議(ICFSI-8)を6月10日より15日まで6日間、
北海道大学学術
交流会館(札幌、
北区)にて開催。講演件数152件、
参加者165名(うち国内118名)であった。
2001年VLSI技術シンポジウムを6月11日より14日まで4日間、
リーガロイヤルホテル京都(京都、
下
京区)にて開催。講演件数69件、
参加者567名(うち国内249名)であった。
2
2001年VLSI回路シンポジウムを6月13日より16日まで4日間、
リーガロイヤルホテル京都(京都、
下
京区)にて開催。講演件数76件、
参加者432名(うち国内164名)であった。
The Eighth International Workshop on Active-Matrix Liquid-Crystal Displays -TFT Technologies and
Related Materials- (AM-LCD'01)を7月11日より13日まで3日間、
工学院大学(東京、
新宿区)にて開催。
講演件数70件、
参加者262名(うち国内217名)であった。
第4回レーザー・エレクトロオプティクスに関する環太平洋会議(CLEO/Pacific Rim 2001)を7月15
日より19日まで5日間、
日本コンベンションセンター(千葉、
美浜区)にて開催。講演件数701件、
参加
者994名(うち国内731名)であった。
第25回電離気体現象に関する国際会議(XXV ICPIG)を7月17日より22日まで6日間、
名古屋国際会
議場(名古屋、
熱田区)にて開催。講演件数667件、
参加者701名(うち国内471名)であった。
第13回結晶成長国際会議 第11回気相成長とエピタキシー国際会議合同会議(ICCG-13/ICVGE-11)
を7月30日より8月4日まで6日間、
同志社大学今出川キャンパス(京都、
上京区)にて開催。講演件数
970件、
参加者1,246名(うち国内834名)であった。
2001年国際固体素子・材料コンファレンス(SSDM 2001)9月25日より28日まで4日間、
東京ダイヤ
モンドホテル(東京、
千代田区)にて開催。講演件数295件、
参加者717名(うち国内594名)であった。
Eighth Microoptics Conference(MOC '01 Osaka)を10月24日より26日まで3日間、
大阪千里ライフサイ
エンスセンター(大阪、
豊中市)にて開催。講演件数94件、
参加者207名(うち国内171名)であった。
シリコンカーバイド及び関連材料に関する国際会議(ICSCRM2001)を10月29日から11月2日まで5
日間、
つくば国際会議場「エポカルつくば」
(茨城,つくば市)にて開催。講演件数412件、
参加者513
名(うち国内275名)であった。
第14回マイクロプロセス・ナノ工学国際会議(MNC2001)を10月30日より11月2日まで4日間、
くに
びきメッセ(島根、
松江市)にて開催。講演件数152件、
参加者302名(うち国内219名)であった。
エコデザイン2001(EcoDesign2001)を12月11日より12月15日まで4日間、
東京ビッグサイト(東京、
江東区)にて開催。講演件数259件、
参加者507名(うち国内378名)であった。
分科会及び支部主催にて講演会、
講習会、
研究会、
見学会等を下記のように開催(合計256回)。
分科会・支部の事業報告(行事回数)
分科会
光学会
行 事
講 演 会
シンポジウム
講 習 会
研 究 会
国 際 会 議
常任幹事会
幹 事 会
行事
日本
支部
講 演 会
講 習 会
研究・見学会
幹事会・その他
放射線
3
1
2
0
1
3
3
北 海 道
21
0
0
3
0
3
1
3
0
2
2
東
応用
薄膜・
電子
表面
物性
物理
0
1
1
6
0
0
2
0
3
3
6
1
6
5
北
11
0
0
3
東
応用
結晶
工学
0
1
1
4
0
0
8
海
4
2
5
14
研究会主催にて講演会等を開催。
3
物理
バイオエレ
教育
クトロニクス
0
3
0
0
0
4
4
0
4
2
4
1
4
2
北陸・信越
8
0
0
2
有機分子・
関
超伝導
エレクト テクノロ
合計
ロニクス ジー
0
0
0
2
0
0
4
西
2
1
15
5
プラズマ シリコン
0
0
2
3
0
0
4
中国四国
4
3
5
3
0
0
1
10
1
2
4
九
州
8
0
1
3
3
16
13
38
4
21
38
合
58
6
26
33
計
3.調査および研究
男女共同参画に関するアンケートを実施し、
3,743件の回答を得た。結果を近日中に公開する予定。
4.応用物理学に関する社会への普及啓発活動
(1)日本技術者教育認定制度に、
「物理・応用物理学関連分野」
が設けられ、1プログラムについて試行審査を行った。
(2)本会主催「科学と生活のフェスティバル」
6月23日、
24日、
名古屋市科学館(名古屋市)で開催。体験展示や工作実験が行われた。
(3)本会主催「リフレッシュ理科教室」
8月5日 北海道大学高等教育機能開発総合センター(札幌市);8月5日 北海道大学北ユーラシア北太
平洋地域研究センター(札幌市);8月5日 北海道大学水産学部(函館市);8月6日、
7日 東北大学創造
工学センター(仙台市);7月20日 長岡技術科学大学(長岡市);5月25日、
26日 浜松科学館(浜松市);
8月16日、
17日 山梨県立科学館(甲府市);8月26日 香川大学工学部(高松市);7月28日、
29日 福岡市少
年科学文化会館(福岡市);8月8日 アバンセ(佐賀市);8月4日、
5日 鹿児島大学工学部(鹿児島市)
小中学校教諭に対する実験講座や青少年に対する実験・工作の指導が行われた。
(4)本会主催「特別シンポジウム」
9月11日、
愛知工業大学で開催。「JABEE審査試行から見えてきたもの」のタイトルで6件の講演と討論
が行われた。
(5)第17回公開講演会
11月10日、
科学技術館サイエンスホール(東京、
千代田区)で開催。「21世紀の先端技術 −未来の産業
革命を目指して−」のテーマで3件の講演が行われた。
5.その他、本会の目的を達成するために必要な事業
(1)研究業績の表彰および研究の奨励
1)応用物理学会業績賞(研究業績、
教育業績)の表彰
応用物理学の発展に顕著な業績をあげた者に対して「応用物理学会業績賞」を授与し、
その功
績をたたえることを目的とする。秋季講演会において第1回応用物理学会業績賞として、
受賞者2氏
に対し賞状および楯を贈呈した。
記
研究業績(業績1件)受賞者:林 厳雄
教育業績(業績1件)受賞者:毛利 衛(日本科学未来館)
JJAP論文奨励賞、
解説論文賞)の表彰
2)応用物理学会論文賞(JJAP論文賞、
応用物理学の研究において優れた業績をあげた者に対し「応用物理学会論文賞」を授与し、
そ
の功績をたたえることを目的とする。秋季講演会において第23回応用物理学会論文賞として、
受賞
者12氏に対し賞状およびメダルを贈呈した。
記
JJAP論文賞(業績1件)
受賞者: 梁 直子 (東芝)
阿部 和秀 (東芝)
福島 伸 (東芝)
川久 保隆 (東芝)
JJAP論文奨励賞(業績5件)
受賞者: 石井 雄三 (NTT)
河村 賢一 (科学技術振興事業団)
渡邊 幸志 (電総研、現産総研)
末益 崇 (筑波大)
舟橋 良次 (大阪工技研、現産総研)
解説論文賞(業績1件)
受賞者: 寒川誠二 (NEC、現東北大)
(Bell Laboratories)
Vincent M.Donnelly
Mikhail V.Malyshev
(Bell Laboratories)
4
3)応用物理学会研究分野業績賞の表彰
光・量子エレクトロニクス業績賞(1件)
受賞者: 山西 正道 (広島大工学系研究科)
4)応用物理学会講演奨励賞の表彰
本会の春秋講演会において、応用物理学の発展に貢献しうる優秀な一般講演論文を発表した若
手会員に対し「講演奨励賞」を授与し、その功績を称えることを目的とする。
春季講演会講演者のうち39氏および秋季講演会講演者のうち31氏にそれぞれ講演奨励賞を贈呈
した。
記
春季 講演奨励賞(39件)
受賞者: 野口 康幸 (九大総理工)
古閑 一憲 (九大システム情報)
佐藤 伸治 (東洋大工)
水野 大介 (東大工)
川添 忠 (科技団ERATO)
鄭 和翊 (東海大理、原研関西)
河野 俊介 (通信総研関西)
河村 賢一 (科技団透明電子活性P)
児玉 聡 (NTTフォトニクス研)
秋山 知之 (FESTA)
柳 博 (東工大応セラ研)
佐々木成朗 (東大工、CREST)
石坂 博明 (早大理工)
小林千香子 (東京工芸大工)
及川 貴弘 (東工大物質科学創造)
川 忠寛 (阪大工)
小林 正治 (ASETプラズマ研)
水柿 義直 (東北大通研、チャルマース工科大)
田中 秀和 (阪大産研)
楠 正暢 (山形大工)
植松 裕 (東北大通研、科技団戦略研)
河野 剛士 (豊橋技科大)
中山 健一 (阪大工、CREST)
市川 結 (信州大繊維)
澤田 裕樹 (阪大有機光工学研セ)
柴田 武 (東芝プロセス技術推進セ)
平野 有一 (三菱電機UL技開セ)
南 秀樹 (東工大フロンティア、応セラ研)
阿部 真理 (東大生研)
橋本 克之 (NTT物性基礎研、CREST-JST)
水口 将輝 (JRCAT、東大工)
千葉 大地 (東北大通研)
谷保 芳孝 (千葉大工)
平尾 太一 (京大工)
櫻井啓一郎 (京大工)
新田 州吾 (名城大理工)
竹谷 元伸 (ソニー白石セミコン)
浅野 明 (阪大産研)
池添 泰弘 (東大工)
秋季 講演奨励賞(31件)
受賞者: 澁谷 憲悟 (東大院工、科技団戦略基礎)
太田 裕朗 (京大院エネルギー科学)
香川景一郎 (奈良先端大物質創成)
庄司 一郎 (分子研)
渡辺 歴 (阪大院工)
布谷 伸浩 (東工大量エレ研)
屋敷健一郎 (NEC 光・無線研)
伊藤 大輔 (阪大院工)
額賀 紀全 (東工大総理工)
安藤 豊 (FCT/JFCC)
渡辺 友勝 (阪大院工)
見矢木崇平 (早大理工、物材機構物質研)
萩原 琢也 (日立中研)
本野 正徳 (京大院工)
根岸 哲 (京都工繊大工芸)
今井 英人 (NEC基礎研)
五月女悦久 (日立基礎研)
中村 明史 (日本ビクター)
美谷周二朗 (東大生研)
山下 達弥 (豊田中研)
北川 功 (日立基礎研)
間島 秀明 (東大生研)
太田 和伸 (三菱電機)
奥井登志子 (阪大産研)
秋山 賢輔 (神奈川県産総研、東工大院)
塚崎 敦 (東工大総理工)
宇治原 徹 (東北大金研)
東條 剛 (ソニー白石セミコン)
高橋 正光 (原研 SPring-8)
梶原 浩一 (科技団)
佐々木耕二郎(横浜国大工)
5
5)応用物理学会支部の表彰
北海道支部発表奨励賞(3件)
受賞者: 古西 宏治 (北大電子科学研究所)
石原 崇章 (北大量集センター)
松原 崇史 (北大院工)
東北支部講演奨励賞(5件)
受賞者: 原 高志 (東北大院工)
大師 和也 (山形大工)
石井 亨 (東北工大)
中村 洋明 (東北大院工)
稲童丸桃子 (山形大工)
北陸・信越支部講演奨励賞(8件)
受賞者: 皆森 雅文 (金沢大自然科学)
白井 徹也 (金沢工大デバイスシステムR&Dセンター)
岡 真一郎 (長岡技科大電気)
坂井 栄吾 (新潟大自然科学)
小坂 篤 (長岡技科大極限エネルギーセンター)
島田 将樹 (金沢大院自然科学)
大河原吉明 (長岡技科大工)
小原健太郎 (北陸先端大材料)
中国四国支部発表奨励賞(3件)
受賞者: 峰地 暢子 (岡山大理)
李 鴻燦 (鳥取大工)
田中 博美 (鳥取大工)
九州支部発表奨励賞(7件)
受賞者: 東口 武史 (宮崎大工)
宮城 拓 (琉球大理)
山下 大介 (九大総理工)
古賀麻由子 (九大総理工)
針貝 篤史 (九大シ情)
町田 悟 (九工大工)
迎 祐輔 (九大総理工)
6)応用物理学会分科会・研究会の表彰
光学論文賞(1件)
受賞者: 藤本 正俊 (浜松ホトニクス中研)
日本光学会奨励賞(2件)
受賞者: 香川景一朗 (奈良先端大)
島田 美帆 (東京都精神医学総研)
放射線賞奨励賞(1件)
受賞者: 人見啓太朗 (東北工大)
(2)国際交流
1)APS、IEEE、LEOS、IOP等との相互協定の更新作業を行った。
2)AAPPS(Association of Asia Pacific Physical Societies)に理事を派遣した。
3)AAPPS Bulletinに、Editorの推薦を行い、刊行支援を行った。
4)IUPAP - WG "Women in Physics" への派遣準備と支援を行った。
5)2nd Asian Physics Olympiad(II APhO)へ、オブザーバー派遣を行った。
6)量子エレクトロニクス連携協議会(JJCQWE)への委員推薦を行った。
6
(3)関連学術団体との連携及び協力
決定月
共 催
1月
1.
2.
3.
4.
5.
6.
7.
2月
1.
2.
3.
4.
3月
計測連合シンポジウ
ム先端計測2001
第11回インテリジェ
ント・システム・シン
ポジウム
(Fuzzy,Artificial
Intelligence,Neural
Networks and
Computational
Intelligence)
第22回超音波エレク
トロニクスの基礎と
応用に関するシンポ
ジウム
(USE2001)
協 賛 ・ 後 援 等
炭素材料学会2月セミナー2001
センサ総合展2001
第39回日本接着学会年次大会
第29回可視化情報シンポジウム
平成13年電気学会電子・情報・システム部門大会
平成13年電気学会基礎・材料・共通部門大会
第6回レーザーアブレーション国際会議(COLA '01)
The 6th International Conference on Laser Ablation
5.
6.
7.
8.
9.
10.
11.
12.
13.
14.
15.
16.
17.
18.
19.
20.
21.
22.
23.
24.
25.
26.
27.
28.
29.
2001年道都大学市民講座 「フォーラム21、IT社会の未来とローバライゼーション」
ナノ・マニュファクチャリングに関する国際シンポジウム
第46回熱測定講習会 −初心者のための熱分析の基礎と応用−
第3回「トライボコ−ティングの現状と将来」シンポジウム
−イオンを利用した超機能材料の現状と将来−
第8回原子衝突セミナー
第3回化学とマイクロシステム研究会
平成13年度第I期教育講座 「フォトニクスの基礎と新展開コース」
セラミックス大学2001(CEPRO 2001)
第37回真空技術基礎講習会
表面技術総合展 −METEC '01−
光ナノテクフェア2001(第38回全日本光学測定機展)
平成13年度第I期教育講座 「ろう付・拡散接合・はんだ付の基礎と応用コース」
平成13年度第I期教育講座 「次世代研磨加工技術コース」
平成13年度第I期教育講座 「実習を中心とした材料組織観察コース」
第20回シミュレーション・テクノロジー・コンファレンス
平成13年度第I期教育講座 「次世代IPネットワークコース」
第20回日本医用画像工学会大会
インターオプト2001(International Optoelectronics Exhibition2001(InterOpto2001))
日本流体力学会年会2001 「流体力学における20世紀の総括と21世紀の展望」
マイクロ波効果・応用シンポジウム
平成13年度第II期教育講座 「計算力学の基礎コース」
第24回材料講習会
2001年日本液晶学会講演会
第14回国際超電導シンポジウム(ISS2001)
2001年日本液晶学会討論会
第5回エコマテリアル国際会議(The Fifth International Conference on ECOMATERIALS)
RWC最終成果展示発表会2001
第49回レオロジー討論会
第15回制御核融合装置におけるプラズマ表面相互作用国際会議
1.
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16.
17.
センサアクチュエータ・マイクロマシン/ウォーク2001総合シンポジウム「ニーズとシーズの出会い」
第11回電子顕微鏡大学
炭素系高機能材料ワークショップ
第64回2001年度春季低温工学・超伝導学会
国際計量標準シンポジウム2001-競争の前提としての計量基準日本応用磁気学会第120回研究会 「希土類ボンド磁石」
平成13年度(第9回)東京電機大学可視化情報講座
日本複合材料学会2001年度研究発表講演会
超微粒子とクラスター懇談会第5回研究会
第15回オプティックスとエレクトロニクス有機材料に関するシンポジウム
セラミック・分析セミナー
第32回トライボロジー入門講座
第31回表面科学基礎講座 −表面・界面分析の基礎と応用−
平成13年度第37回夏期セミナー
保守検査シンポジウム
真空技術基礎講習会 「第7回真空ウォーキングコース」
分子動力学夏季講座
7
決定月
共 催
18.
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5月
協 賛 ・ 後 援 等
平成13年度溶接工学夏季大学
第23回宇宙ステーション利用計画ワークショップ
第21回フラーレン総合シンポジウム
第2回表面エレクトロニクス研究会
第18回エアロゾル科学・技術研究討論会
第四回XAFS討論会
第41回真空夏季大会
第37回X線材料強度に関するシンポジウム
可視化情報学会全国講演会(山口2001)
第28回化合物半導体国際シンポジウム
(28th International Symposium on Compound Semiconductors(ISCS2001))
ヒューマンインターフェースシンポジウム2001
第8回ディスプレイ国際ワークショップならびに第21回ディスプレイ国際会議
(The 21st International Display Research Conference in conjunction with The 8th International Display Workshops)
第42回真空に関する連合講演会
表面工学国際会議(Frontier of Surface Engineering 2001(FSE2001))
2nd International Symposium on Transparent Oxide Thin Films for Electronics and Optics(TOEO-2)
第27回固体イオニクス討論会
第39回粉体に関する討論会
第37回熱測定討論会および第22回日本熱物性シンポジウム
第46回音波と物性と化学討論会(Proceeding of the 46th Symposium on PHYSICAL
AND CHEMICAL ASPECTS ULTRASOUND)
1. なのはな量子伝導国際ワークショップ 「新量子伝導素子への曙;波動関数
スカー、結合量子ドット、量子コンピューティング、カオティック伝導」
2. 未来を拓く高圧力科学技術セミナーシリーズ(22)
「ダイヤモンドアンビルを用いた高圧実験技術」
3. 日本実験力学会研究発表講演会
4. 平成13年度セラミック電子材料入門講座
5. 日本表面科学会関西支部2001年第1回研究会
6. 6月研究定例会
「環境の世紀」のモビリティ −自動車技術のエコトライボロジー−
7. Jastトライポロジーフォーラム2001、
8. 超高温材料国際シンポジウムXV
9. スキルアップのための電子分光法講座2001
10. 第6回JCIEセミナー
11. 第6回関西ハムの祭典「人と人、心と心を結ぶ情報通信展」
12. 先端科学技術講習会2001 −ITとエネルギーのキーマテリアル:炭素材料−
13. 第9回化学電池材料研究会講演会・第2回化学電池若手の会
14. 物理教育に関する講演会「英国物理学会によるアドバンシング物理プロジェクト」
15. 平成13年度第II期教育講座 「バイオインフォマティクスコース」
16. 日英物理教育ワークショップ −アドバンシング物理UK−
Japan Workshop on Physics Education − Advancing Physics
17. 超高温材料国際シンポジウム2001inたじみ
18. 第25回静電気学会学術講演会
19. 第17回分析電子顕微鏡討論会
20. STARCシンポジウム2001
21. ABTEC2001砥粒加工学会学術講演会
22. 第54回コロイドおよび界面化学討論会
23. 可視化技術シンポジウム2001(VTS2001)
24. 第18回センシングフォーラム
25. Tsukuba Symposium on Carbon Nanotube in Commemoration of the 10th Anniversary of its Discovery
26. 平成13年度磁性流体連合講演会
27. 第21回電子材料研究討論会及び第2回アジアエレクトロセラミックス会議
28. 第37回X線分析討論会
29. Memorial International Symposium for the 40th Anniversary of the Foundation of the
Osaka Electro-Communication University
30. トライボロジー会議2001秋宇都宮
31. LSIテスティングシンポジウム/2001
32. 第9回機械材料・材料加工技術講演会(M&P2001)
8
決定月
共 催
33.
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38.
39.
7月
第46回人工結晶
討論会
協 賛 ・ 後 援 等
3nd International Symposium on Atomic level Characterizations for New Materials and Device '01
The Second International Symposium on Practical Surface Analysis(PSA-01)
第42回高圧討論会
The Second International Symposium on the New Frontiers of Thermal Studies of Materials
第13回相変化記録研究会シンポジウム(PCOS2001)
第17回磁性薄膜表面国際会議(ICMFS2002)
4th International Conference on Coatings on Glass(4thICCG)
第44回自動制御連合講演会
青少年のための科学の祭典2001
日本時計学会2001年春季研究会 「循環型社会は実現可能か」
第6回サイエンス展示・実験ショー アイディアコンテスト
第274回「非球面形状計測の基礎」
第2回表面改質夏季フォーラム 「21世紀のナノテクノロジー」
2001年度科学セミナー 「21世紀、物理はどう変わるか?」
第9回メゾ材料シンポジウム 「複合材料の設計・評価と機能化」
金属学会分科会シンポジウム
「新しい超伝導材料 − 金属系超伝導材料MgB2を中心として」
10. 金属学会シンポジウム 「メカニカルアロイング利用技術の進展」
11. 名古屋フォーラム2001 「高分子計算物理を越えて」
12. 第14回DV-Xα研究会、第3回国際ワークショップDVXα '01
13. 第3回全日本学生ソーラーカーチャンピオンシップ
14. 遊園地で「科学を楽しむ日」(物理の日)
15. 第8回高校課題研究フォーラム
16. 第47回熱測定講習会 −初心者のための熱分析の基礎と応用−
17. 第40回色材工学夏季ゼミナール
18. 原子衝突研究協会第26回研究会
19. 第7回3次元マイクロ構造の研究会
20. 2001年秋季マイクロメカトロニクス学術講演会
21. 第1回セラミックプロセッシング基礎セミナー
22. VACUUM2001 −真空展−
23. 2001センシングテクニカルスクール「製品の品質管理センシングの基礎と応用」
24. 2001年光マイクロマシン国際会議(International Conference on Optical MEMS and
Their Applications(Optical-MEMS 2001))
25. 46th FRP CON-EX 2001 講演会
26. 平成13年度第III期教育講座 「初めての人の基礎から学ぶ分子細胞学コース」
27. ニューガラス大学院
28. 平成13年度第III期教育講座 「ナノ加工技術とその応用コース」
29. マイクロマシニング技術を用いたマイクロデバイス作製実習講座
30. ロボット工学セミナー第62回講習会 −ロボット用ソフトウェアの作り方−
31. 平成13年度第III期教育講座 「シグナル伝達研究とゲノム医科学の最先端と医薬品への応用コース」
「電子・光子等の機能制御」第二回シンポジウム
32. CREST(戦略的基礎研究推進事業)
33. ESR放射線量計測と年代測定の新戦略国際シンポジウム(兼、第17回ESR応用計測研究発表会)
34. 早稲田大学材料技術研究所オープンセミナー「材料の劣化と脆化 −環境の影響−」
35. 第27回リモートセンシングシンポジウム
36. 平成13年度第III期教育講座 「テラビット光技術とマルチメディア網構築の戦略と課題コース」
37. 第42回ガラスおよびフォトニクス材料討論会
38. 第1回多元物質科学研究所研究発表会
39. システム制御情報学会2001年度セミナー「スマートハウスの現状と将来 −21世紀家庭はこうなる−」
40. 平成13年度第III期教育講座 「薄膜・加工技術の基礎から最先端技術コース」
41. フラクトグラフィ講習会
42. ロボット工学セミナー第11回シンポジウム −生物に学ぶ:生体機能を生かしたロボット研究の最先端−
43. 第21回表面科学講演大会
44. 第15回ダイヤモンドシンポジウム
45. 第61回半導体・集積回路技術シンポジウム
46. Fifth International Symposium on Contemporary Photonic Technologies
47. 第40回セラミックス基礎科学討論会
The 40th Symposium on Basic Science of Ceramics
1.
2.
3.
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6.
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9.
9
決定月
9月
共 催
協 賛 ・ 後 援 等
48. 第8回「エレクトロニクスにおけるマイクロ接合・実装技術」シンポジウム
8th Symposium on "Microjoining and Assembly Technology in Electronics"(Mate2002)
49. 10th JST International Symposium
「International Symposium on Quantum Computing」
−Nano-Science & Technology for Implementation of Quantum Computers−
50. 光イオン化国際ワークシップ2002(International Workshop on Photoionization 2002(IWP2002))
51. The 5th International Conference on Nano-Molecular Electronics(ICNME2002)
第22回新技術公開セミナー 「超臨界流体と材料技術」
日本非破壊検査協会第13回アコースティック・エミッション総合コンファレンス
第22回表面科学セミナー
第11回マイクロエレクトロニクスシンポジウム
第13回液体微粒化講習会
第121回研究会 「スピンエレクトロニクスの現状と将来展望」
第22回炭素材料技術基礎講習会
第27回レーザー顕微鏡研究会講演会
PF懇談会講習会 「最新の放射光計測技術I −X線検出技術とその応用−」
第2回磁気分離研究開発に関するワークショップ
日本複合材料学会第26回複合材料シンポジウム
2001年度新機能素子シンポジウム
2001センシング技術応用セミナー「マイクロ・ナノマニュファクチュアリングとその応用展開」
第32回表面科学基礎講座
第5回新磁気科学シンポジウム
日本希土類学会第20回講演会
装置部会・理研合同シンポジウム 「レーザーアブレーションの物理と応用」
第4回実用表面分析セミナー
第7回エレクトロニクス実装における環境問題シンポジウム「最新エレクトロニクス機器のリユー
ス・リサイクル最前線 −環境低負荷資源有効循環利用システム構築に向けて−」
(大阪会場)
20.「原子力エネルギーの高効率安全利用と材料・システムインテグレーション」シンポジウム
公開シンポジウム
「失われた反世界−素粒子物理学でさぐる」
21. 第16回「大学と科学」
22. 第17回京都賞受賞記念ワークショップ先端技術部門シンポジウム 「半導体レー
ザ−連続動作と将来への発展−」(2001Kyoto Prize Workshop:Advanced Technology
Symposium"Semiconductor Laser - Continuous Operation and Progress for the Future-")
23. 第13回高分子基礎物性研究会講座
24. 第2回ASET多層配線技術フォーラム −多層配線技術を変革する−
25. 日本音響学会第71回技術講習会
「SAWデバイスの数値シミュレーション −基礎から応用まで−」講習会
26. 第110回「温度計測部会」講演会
27. 第1回次世代強誘電体メモリ国際会議(1st International Meeting on Ferroelectric
Random Access Memories)
28. 第4回日本セラミックス協会関西支部セミナー
29. 第16回「大学と科学」公開シンポジウム 「光とナノテクノロジー」
30. 2001年度第1回宇宙材料フォーラム講演会
31. 第3回シリコン材料の科学と技術フォーラム −旧かずさフォーラム−
THE KAZUSA AKADEMIA PARK FORUM ON THE SCIENCE AND TECHNOLOGY OF SILICON MATERIALS
32. 第7回エレクトロニクス実装における環境問題シンポジウム「最新エレクトロニクス機器のリユー
ス・リサイクル最前線 −環境低負荷資源有効循環利用システム構築に向けて−」
(東京会場)
33. 固体潤滑シンポジウム −新世紀のトライボロジー技術を支える固体潤滑−
34. 平成13年度材料科学基礎講座『「in-situ」観察を中心として』
35. 第278回講習会 「第8回最先端の研究室めぐり」
36. 機能性材料の3次元微細加工技術講演会
37. 第9回放射線プロセスシンポジウム
38. 先端講座 「液晶の情報通信への新しい応用」
39. 応用磁気セミナ 「ナノスケールで構造制御された磁性材料とその物性」
40. 第16回「大学と科学」公開シンポジウム 「宇宙を探る新しい目 −重力波−」
41. ナノビームシンポジウム
42. 高速度撮影とフォトニクスに関する総合シンポジウム2001
43. 日本音響学会第74回技術講習会 「21世紀のアコースティック・イメージング −
超音波診断装置とその周辺技術−」講習会
1.
2.
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19.
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決定月
共 催
44.
45.
46.
47.
48.
49.
50.
51.
52.
53.
54.
10月
日本表面科学会
公開講演会
第40回原子力総合シ
ンポジウム
11月
第39回理工学に
おける同位元素・
放射線研究発表会
協 賛 ・ 後 援 等
第10回微粒化シンポジウム
第14回自律分散・システムシンポジウム
第14回専門講習会 「新しい産業を生み出すプラズマ技術 −トレンド技術の実用化のカギ−」
No.02-04第14回バイオエンジニアリング講演会
第9回国際ホトマスクシンポジウム(Photomask Japan 2002)
シンポジウム「ケータイ・カーナビの利用性と人間工学」
International Joint Conference on the Applications of Ferroelectrics 2002
(FMA XIX 2002,ISAF XIII 2002 and ISIF XIV 2002)
第14回パワー半導体デバイス国際シンポジウム
(The 14th International Symposium on Power Semiconductor Devices & ICs)
第7回光エレクトロニクス・光通信国際会議
(Seventh Optoelectronics and Communications Conference(OECC2002))
14th International Conference on Photochemical Conversion and Storage of Solar Energy(IPS-14)
10th International Symposium on Flow Visualization(ISFV10)
1. 第25回レーザ協会セミナー 「レーザ加工2001 −明日のレーザ成形技術−」
2. ナノ・インテリジェント材料シンポジウム
3. ナノテクノロジーが拓く21世紀の産業技術
(AIST International Symposium on Nanotechonology -Potential Industrial Technology in 21st Century-)
4. 表面探傷・サーモグラフィ合同シンポジウム
5. 2001年度材料技術研究協会討論会
6. '01SASインテリジェントシンポジウム
7. 第20回電子材料部会セミナー
8. 第4回薄膜基礎講座
9. 第21回レーザセンシング・シンポジウム
10. 第4回POF Consortium公開セミナー
11. 第65回2001年度秋季低温工学・超電導学会
12. 第7回カーボンマイクロコイル(CMC)研究会
13. 第38回X線材料強度に関する討論会「ピーニング処理における残留応力と強度向上」
14. 第15回日本エム・イー学会秋季大会
15. 第28回炭素材料学会年会
16. 第28回アモルファス物質の物性と応用セミナー
17. 平成13年度VDECリフレッシュ教育VLSI設計教育コース
18. 第10回化学電池材料研究会講演会
19. 第22回フラーレン総合シンポジウム
20. 西日本トライボロジー基礎講座 −トライボロジーにおける基礎理論と実際−
21. 日本応用磁気学会第122回研究会「遷移金属・貴金属系磁気記録材料の磁気物性と磁区構造」
22. 第1回フッ素化学講習会 「フッ素化学の基礎と応用」
23. 第4回独創的高機能材料創製技術シンポジウム分子協調材料研究開発成果発表会
24. 2001年度第2回宇宙材料フォーラム講演会
25. 第2回フロンティアカーボンテクノロジーシンポジウム(The second Frontier Carbon Technology Symposium)
26. メゾスコピック超伝導とスピンに関する国際シンポジウム
(International Symposium on Mesoscopic Superconductivity and Spin)
27. 第5回産総研光反応制御・光機能材料国際シンポジウム
(The 5th AIST International Symposium on Photoreaction Control and Photofunction Materials
(PCPM2001))
28. レーザ先端材料加工国際会議(LAMP2002-International Congress on Laser Advanced Materials Processing)
29. 第19回フォトポリマーコンファレンス
30. 第47回物性若手夏の学校
31. 第2回Cat-CVD(ホットワイアCVD)プロセス国際会議
(2nd International Conference on Cat-CVD(Hot-Wire CVD) Process)
32. JSME/ASME International Conference on Materials and Processing 2002
33. 第4回半導体界面制御国際シンポジウム
1. 第5回「フォトン計測・加工」シンポジウム
2. 最近の分光学の進歩に関する講演 「マイクロ・ナノスケール分光技術の最前線」
3. 日本結晶学会講習会「蛋白質結晶構造解析を始めるために −結晶化からデータ収集まで−」
4. メゾテクノロジーフォーラム −メゾスコピックとナノスコピック−
5. 第280回講習会 「非球面形状計測の基礎(大阪開催)」
6. 無機機能材料に関する最近の研究成果講演会
11
決定月
12月
共 催
協 賛 ・ 後 援 等
7. 日本表面科学会関西支部2001年第2回研究会 −DLC技術の最前線−
8. 日本結晶学会講習会 「粉末X線解析の実際」
9. 第281回「夢と希望を育む金型加工」講習会
10. X線分析講習会 「粉末X線リートベルト解析」
11. 日本応用磁気学会第123回研究会「通信用磁気デバイス・磁気MEMSの動向と将来展望」
12. ロボット工学セミナー第12回シンポジウムHRP(人間協調・共存型ロボットシス
テム)プロジェクトシンポジウム
13. レーザー部会・理研合同シンポジウム 「半導体青色・紫色レーザーの現状と展望」
14. 平成13年度第IV期教育講座 「先端光実装技術コース」
15. 平成13年度第IV期教育講座 「循環型社会におけるエコマテリアルの基礎と応用コース」
16. 平成13年度第IV期教育講座 「研究者・技術者のためのよくわかる経営分析の基礎コース」
17. 第29回ニューセラミックスセミナー
18. 高機能材料設計プラットフォーム研究体 −OCTAシステム リリース発表会−
19. International Symposium on Manipulation of Atoms and Molecules by Electronic Excitations
20. 北陸先端科学技術大学院大学材料科学研究科平成13年度第1回研究科フォーラム
「シラン系CVDプロセスの基礎から応用まで」
21. 平成13年度衝撃波シンポジウム
22. センサ総合展2002(Sensor Expo Japan 2002)
23. 第20回空気清浄とコンタミネーションコントロール研究会大会
24. 第50回質量分析総合討論会(2002)
25. 表面技術総合展 −METEC '02−
26. 第17回生体・生理工学シンポジウム
27. ヘテロ構造マイクロエレクトロニクス会議
(2003 Topical Workshop on Heterostructure Microelectronics(TWHM2003))
28. 第18回国際音響学会議(18th International Congress on Acoustics(18th ICA))
第9回超音波による非破壊評価シンポジウム
第48回熱測定講習会 −初心者のための熱分析の基礎と応用−
KAST科学技術セミナーナノテクノロジー ∼ 驚異の世界
2002年春季マイクロメカトロニクス学術講演会
第11回インテリジェント材料シンポジウム
ノーベル賞100周年記念国際フォーラム
第7回分子動力学シンポジウム
第4回化学電池材料研究会ミーティング
日本シミュレーション学会大会
第21回シミュレーション・テクノロジー・コンファレンス
第21回計算電気・電子工学シンポジウム
10. 第30回可視化情報シンポジウム
11. 日本流体力学会年会2002
12. 第57回日本物理学会年次大会におけるシンポジウム
「"Women in physics" アンケート調査とパリ会議の報告」
1.
2.
3.
4.
5.
6.
7.
8.
9.
(4)その他の事業
投稿、編集業務、購読者業務、別刷代請求業務、会計業務などを総合的に管理するシステム(IPAP
総合システム)の開発を支援し、2001年7月からJJAP Part2の編集業務にその一部であるWeb編集シス
テムを適用可能にした。
物理系学術誌刊行協会(IPAP)の英文学術誌出版活動を支援した。
公益・教育事業の強化のために、会員から寄付を募った。
12
処務の概要
1.役員等に関する事項
(1)第40期(平成13年度)会長、理事、監事
役 職
会
副
常
理
理
常
理
常
理
理
常
理
常
理
常
理
常
理
監
会
務 理
務 理
務 理
務 理
務 理
務 理
務 理
〃
〃
〃
〃
〃
〃
〃
〃
長
長
事
事
事
事
事
事
事
事
事
事
事
事
事
事
事
事
事
氏 名
松 村 正 清
後 藤 俊 夫
石 川 浩
木 村 紳一郎
荻 野 俊 郎
山 口 益 弘
吉 田 二 朗
佐 野 雅 敏
種 村 榮
堀 池 靖 浩
大 津 元 一
堀 越 佳 治
柴 田 直
山 部 紀久夫
上 杉 直
奥 村 次 徳
水 谷 橘 邦 英
高 井 信 勝
内 田 龍 男
長谷川 誠 一
岸 野 正 剛
太 田 賢 司
吉 川 公 麿
黒 木 幸 令
伊 藤 良 一
古 室 昌 徳
(総務兼広報・電子化)
(
総
務
)
( 広 報 ・ 電 子 化 )
(
経
理
)
(
〃
)
(事務局運営兼論文誌出版)
(
〃
兼
東海支部)
( 論 文 誌 出 版 )
( 会 誌 編 集 )
(
〃
)
( J J A P 編 集 )
(
〃
)
( 講 演 会 企 画 運 営 )
(
〃
)
( 教 育 ・ 公 益 事 業 )
(
〃
兼
関西支部)
( 北 海 道 支 部 )
( 東 北 支 部 )
( 北 陸 ・ 信 越 支 部 )
( 関 西 支 部 )
(
〃
)
( 中 国 四 国 支 部 )
( 九 州 支 部 )
(2)第40期(平成13年度)評議員
120名(定款第20条 本会は評議員90名以上120名以内におく)
秋山 正博 (沖電気)
小林 洋志 (鳥取大)
東 実 (東芝)
小松 進一 (早大)
阿部 東彦 (キヤノン)
坂本 統徳 (産総研)
荒川 泰彦 (東大)
佐治 学 (愛知工科大)
池上 徹彦 (会津大)
佐藤 勝昭 (農工大)
伊澤 達夫 (NTTエレクトロニクス)
佐藤 進 (秋田大)
石川 順三 (京大)
佐藤 平八 (防衛大)
磴 秀康 (富士写真フイルム)
更家 淳司 (京都工繊大)
石原 直 (NTT)
篠山 誠二 (日鉄技術情報センター)
磯村 滋宏 (愛媛大)
渋谷 眞人 (東京工芸大)
市川 禎宏 (明大)
白石 正 (東海大)
市川 昌和 (JRCAT)
助川 徳三 (愛知工科大)
伊藤 彰義 (日大)
須 渉 (大阪電通大)
伊藤 弘昌 (東北大)
鈴木 雄 (名工大)
今井 和雄 (NTT-AT)
瀬川勇三郎 (理研)
13
所 属
A L T E D E C
名
大
工
F
E
S
T
A
日
立
中
研
N T T 物 性 基 礎 研
横
浜
国
大
工
東
芝
研
開
セ
東
理
大
工
名
工
大
工
東
大
工
東 工 大 総 理 工
早
大
理
工
東
大
新
領
域
筑 波 大 物 理 工
東 北 工 大 通 信
都
立
大
工
NECラボラトリーズ
京
大
工
北 海 学 園 大 工
東
北
大
工
金 沢 大 自 然 科 学
姫
路
工
大
工
シ ャ ー プ 技 術 本 部
広 大 ナ ノ デ バ イ ス
九 大 シ ス テ ム 情 報
明
大
理
工
産
総
研
西村 正 (三菱電機)
野崎 忠敏 (科学技術振興事業団)
畑 朋延 (金沢大)
服部 健雄 (武蔵工大)
早川 尚夫 (名大)
林 秀樹 (住友電工)
原 邦彦 (デンソー)
原田 義文 (福井大)
藤田 茂夫 (京大)
藤村 格 (リコー)
藤本 勲 (広島工大)
藤原 裕文 (室蘭工大)
堀内 司朗 (元松下電器)
堀内 敏行 (東京電機大)
増原 宏 (阪大)
植田 憲一 (電通大)
植松 豊 (群工試)
上柳 喜一 (富士ゼロックス)
魚住 清彦 (青山学院大)
内川 惠二 (東工大)
内田 直也 (古河電工)
尾浦憲治郎 (阪大)
大西 一功 (日大)
大塲 良次 (北大)
女川 博義 (富山大)
神志那良雄 (島根大)
蒲生 健次 (阪大)
川辺 光央 (筑波大)
草川 徹 (東海大)
久保田重夫 (ソニー・CNC)
桑野 博 (慶大)
桑野 幸徳 (三洋)
幸坂 紳 (産総研)
河野 彰夫 (理研)
古賀 治 (岡山大)
越田 信義 (農工大)
腰塚 直己 (超電導工研)
小舘香椎子 (日女大)
小長井 誠 (東工大)
小林 功郎 (NEC)
副島 啓義 (島津)
高井 幹夫 (阪大)
高木 一正 (日立)
橋 欣弘 (愛知工大)
滝川 忠宏 (東芝)
田口 常正 (山口大)
竹添 秀男 (東工大)
武田 英次 (日立)
武田 光夫 (電通大)
竹永 睦生 (松下電器)
竹本 豊樹 (半導体理工学研究センター)
田島 道夫 (宇宙研)
田中 肇 (東大)
田中 隆一 (ビームオペレーション)
土屋 裕 (浜松ホトニクス)
津屋 英樹 (住友金属)
鳥谷部 達 (東洋大)
永井 昌平 (オリンパス)
中岡 一秀 (NKK)
中山 貫 (計量研)
永山 邦仁 (九大)
中山 恒義 (北大)
名西 之 (立命館大)
成田 正邦 (秋田大)
南日 康夫 (富山技術開発)
松本 俊 (山梨大)
丸山 瑛一 (理研)
丸山 晃市 (道工大)
三木 裕文 (東理大)
水谷 孝 (名大)
水野 皓司 (東北大)
峯本 工 (神戸大)
宮尾 正信 (九大)
宮 照宣 (東北大)
宮武 茂博 (ミノルタ)
村田 顕二 (阪府大)
元廣 友美 (豊田中央研究所)
谷田貝豊彦 (筑波大)
山川 洋幸 (日本真空技術)
山腰 茂伸 (富士通カンタム)
山田 公 (姫路工大)
山田 敏之 (湘北短大)
山西 正道 (広島大)
山元 明 (東京工科大)
横山 直樹 (富士通研)
横山 浩 (産総研)
吉川 明彦 (千葉大)
吉田 貞史 (埼玉大)
米津 宏雄 (豊橋技科大)
渡辺 征夫 (九大)
重川 秀実 (筑波大物理工)
末松 久幸 (長岡技科大)
鈴木 恒則 (東海大理)
須田 良幸 (農工大工)
高井 吉明 (名大工)
高木 信一 (東芝研開セ)
高岸 成典 (住友電工半材研)
高野 良紀 (日大理工)
高橋 浩之 (東大工)
田中 一夫 (キヤノンGr技術センター)
田中 啓司 (北大工)
田中 省作 (鳥取大工)
種谷 元隆 (シャープ基礎研)
崔 博坤 (明大理工)
辻 伸二 (日立製作所)
徳光 永輔 (東工大工)
富永喜久雄 (徳島大工)
中楯 末三 (東京工芸大工)
中村 收 (阪大工)
西谷 龍介 (九工大情報工)
野中 秀彦 (電総研)
原 一広 (九大工)
原 勉 (浜松ホトニクス中研)
原 直紀 (富士通研基礎技研)
平川 一彦 (東大生研)
深津 晋 (東大総合文化)
福井 孝志 (北大量子界面)
福田 宏 (日立中研)
藤田 静雄 (京大工)
堀 勝 (名大工)
堀中 博道 (大阪府大工)
真島 豊 (東工大工)
松ケ谷和沖 (デンソー基礎研)
三重野 哲 (静岡大理)
宮崎 誠一 (広大工)
最上 徹 (NECシリコンシステム研)
森 正和 (愛知工大情報通信)
矢野 満明 (大阪工大工)
山口 浩司 (NTT物性基礎研)
山田 啓文 (京大工)
(3)第40期(平成13年度)代議員
井須 俊郎 (三菱電機先端総研)
伊東 一良 (阪大工)
猪川 洋 (NTT物性基礎研)
岩瀬扶佐子 (古河電工横研)
上田 修 (富士通研材料技研)
上田 裕清 (神戸大工)
上原 洋一 (東北大通研)
円福 敬二 (九大システム情報)
岡 美智雄 (ソニーCNC)
小田 俊理 (東工大量子効果研セ)
小野 春彦 (NECシリコンシステム研)
加藤 景三 (新潟大自然科学)
加藤 雅恒 (東北大工)
蟹江 壽 (東理大基礎研)
川原田 洋 (早大工)
神成 文彦 (慶大工)
鬼頭 雅弘 (松下電器産業半導体社)
栗山 洋一 (京セラE開発)
源間 信弘 (東芝開発セ)
近藤 高志 (東大工)
坂本 功 (名工大工)
合計 61 名
14
(4)委員会等
1)事業審議委員会
委員長: 後藤 俊夫 (名大工)
委 員: 佐野 雅敏 (東理大工)
木村紳一郎 (日立中研)
山口 益弘 (横浜国大工)
堀越 佳治 (早大理工)
水谷 (NECラボラトリーズ)
山部紀久夫 (筑波大物理工)
2)事務局運営委員会
委員長: 佐野 雅敏 (東理大工)
副委員長: 種村 榮 (名工大工)
委 員: 石川 浩 (FESTA)
吉田 二朗 (東芝研開セ)
梶山 健二 (事務局長)
3)総務委員会
委員長: 石川 浩 (FESTA)
副委員長: 木村紳一郎 (日立中研)
委 員: 種村 榮 (名工大工)
出版幹事長: 河野 彰夫 (理研)
出版幹事: 木村紳一郎 (日立中研)
4)広報・電子化委員会
委員長: 石川 浩 (FESTA)
副委員長: 荻野 俊郎 (NTT物性基礎研)
委 員: 山口 益弘 (横浜国大工)
小尾 高史 (東工大像情報)
広報幹事長: 近藤 高志 (東大工)
広報幹事: 林 隆史 (会津大理工)
電子化幹事長: 小尾 高史 (東工大像情報)
電子化幹事: 住友 弘二 (NTT)
5)経理委員会
委員長: 山口 益弘 (横浜国大工)
副委員長: 吉田 二朗 (東芝研開セ)
委 員: 堀池 靖浩 (東大工)
高木 一正 (日立基礎研)
6)論文誌出版委員会
委員長: 佐野 雅敏 (東理大工)
副委員長: 堀池 靖浩 (東大工)
委 員: 後藤 俊夫 (名大工)
柴田 直 (東大新領域)
横山 浩 (産総研)
種村 榮 (名工大工)
荻野 俊郎 (NTT物性基礎研)
吉田 二朗 (東芝研開セ)
上杉 直 (東北工大工)
橘 邦英 (京大工)
石川 浩 (FESTA)
堀池 靖浩 (東大工)
大津 元一 (東工大総理工)
奥村 次徳 (都立大工)
柴田 直 (東大新領域)
山口 益弘 (横浜国大工)
内田 龍男 (東北大工)
木村紳一郎 (日立中研)
植松 豊 (群馬工試)
荻野 俊郎 (NTT物性基礎研)
黒木 幸令 (九大システム情報科学)
岡本 隆之 (理研)
吉川 公麿 (広大ナノデバイス)
近藤 高志 (東大工)
河野 彰夫 (理研)
Adarsh Sandhu(東海大工)
三木 浩史 (日立中研)
岸野 正剛 (姫路工大工)
吉川 公麿 (広大ナノデバイス)
山口 益弘 (横浜国大工)
山部紀久夫 (筑波大物理工)
山口 一郎 (理研)
大津 元一 (東工大総理工)
植松 豊 (群馬工試)
小長井 誠 (東工大工)
15
7)会誌編集委員会
委員長: 大津 元一 (東工大総理工)
副委員長: 堀越 佳治 (早大理工)
委 員: 安達 正利 (富山県立大工)
石田 誠 (豊橋技科大工)
岩田 聡 (名大工)
岡本 信治 (NHK技研)
木本 恒暢 (京大工)
古賀 淳二 (東芝研開セ)
白石 賢二 (筑波大物理)
田中 均 (富士通研)
武部 敏彦 (住友電工)
友景 肇 (福岡大工)
東野 秀隆 (松下電産)
光井 俊治 (帝京大薬)
柳原 美広 (東北大科研)
阿山みよし (宇都宮大工)
市川 昌和 (アトムテクノロジー研究体)
魚住 純 (北海学園大工)
神成 文彦 (慶応理工)
工藤 一浩 (千葉大工)
小林 隆 (NTTフォトニクス研)
白谷 正治 (九大システム情報)
多辺 由佳 (産総研)
土屋 敏章 (島根大総合理工)
内藤 裕義 (大阪府大工)
平谷 正彦 (日立中研)
向田 昌志 (山形大工)
吉田 隆 (富士電機総研)
秋永 広幸 (産総研)
岩崎 信 (東北大工量エネ)
内田 晴久 (東海大教養)
木村 吉秀 (阪大工)
熊谷 寛 (理研)
佐々木正洋 (筑波大物理工)
菅原 康弘 (阪大工)
高橋 浩之 (東大工)
土田 英実 (電総研)
波田 博光 (NECシリコンシステム研)
藤原 賢三 (九工大)
宗片比呂夫 (東工大像情報)
和田 隆博 (龍谷大理工)
8)JJAP編集委員会
委員長: 柴田 直 (東大新領域)
副委員長: 山部紀久夫 (筑波大物理工)
委 員: 秋本 晃一 (名大工)
安藤 晃 (東北大工)
有本 宏 (富士通研)
竹内 正男 (玉川大工)
出口 公吉 (NTT通信エネ研) 藤巻 朗 (名大工)
藤田 恭久 (島根大総合理工) 藤田 静雄 (京大国際融合)
深津 晋 (東総合文化)
福田 幸夫 (東京エレクトロン)
半那 純一 (東工大像情報)
原 正彦 (理研)
長谷川雅樹 (日本IBM)
橋詰 富博 (日立基礎研)
林 俊雄 (日本真空技術)
稗田 克彦 (東芝セミコンダクター社) 平松 和政 (三重大工)
平本 昌宏 (阪大工)
池上 健 (産総研)
生田 博志 (名大理工総研)
井上 直久 (阪府大先端科学)
石井 仁 (NTT通信エネ研) 石丸 学 (阪大産研)
伊藤 伸泰 (東大工)
鎌田 進 (高エネ研)
鎌田 憲彦 (埼玉大工)
金山 敏彦 (産総研)
神戸 宏 (高知工大電子・光システム) 金藤 敬一 (九工大生命体工学) 樫森与志喜 (電通大)
川田 善正 (静大工)
吉川 公麿 (広大ナノデバイス) 小林 正和 (早大各務記念材料技研)
香田 智則 (山形大工)
好村 滋行 (都立大理)
近藤 道雄 (産総研)
河野 明廣 (名大先端技術共同研) 益 一哉 (東工大精研)
松尾由賀利 (理研)
松田 宏雄 (産総研)
三宅 潔 (埼玉大理工)
宮本 恭幸 (東工大工)
宮崎 誠一 (広大先端物)
望月 孝晏 (姫路工大高度産業) 最上 徹 (NECシリコン研)
森田 繁 (核融合研)
内藤 方夫 (NTT物性基礎研) 内藤 裕義 (阪府大工)
中西洋一郎 (静大電子研)
中野 義昭 (東大工)
中瀬 真 (電子情報技術産業)
中谷 亮一 (阪大工)
南部 健一 (東北大流体研)
西沢 秀之 (東芝研開C)
落合 幸徳 (NEC基礎研)
小川 真一 (半導体先端テクノロジース) 岡田 龍雄 (九大システム情報科学)
奥村 元 (産総研)
大西 洋 (神奈川科学技術アカデミー) 斧 高一 (京大工)
大内 幸雄 (名大理)
斉木幸一朗 (東大新領域創成科学) 斎藤 繁実 (東海大海洋)
酒井 朗 (名大工)
寒川 誠二 (東北大流体研)
猿倉 信彦 (分子科学研究所)
佐々木正洋 (筑波大物理工)
佐藤 勝昭 (農工大工)
佐藤 進 (秋田大工学資源)
佐藤 政明 (新日本無線)
佐藤 学 (山形大理工)
澤邊 厚仁 (青学大理工)
瀬恒謙太郎 (松下電器先端技術研) 清水 勝 (姫路工大工)
志村 努 (東大生研)
末光 眞希 (東北大通研)
菅原 充 (富士通研基盤技術研) 住吉 研 (NEC機能デバイス研)
鈴木 彰 (シャープ技術本部) 田畑 仁 (阪大産研)
田口 善弘 (中大理工)
田實 佳郎 (山形大工)
高橋 敏男 (東大物性研)
高倉 秀行 (立命館大理工)
高梨 弘毅 (東北大金研)
田中 愼一 (NEC光・無線デバイス研) 田中 秀数 (東工大理)
田附 雄一 (茨城大工)
寺田 教男 (鹿児島大工)
寺嶋 一高 (湘南工大)
16
徳光 永輔 (東工大精研)
鳥海 明 (東大工)
豊岡 了 (埼玉大理工)
筒井 一生 (東工大総理工)
上田 修 (富士通研材料技術研) 碓井 彰 (NEC光・無線デバイス研)
山田 明 (東工大量子効果工) 山田 省二 (北陸先端大材料科学) 山口 浩司 (NTT物性基礎研)
山本 眞史 (北大工)
山下 洋八 (東芝研開C)
横山 浩 (産総研)
吉國 裕三 (NTTフォトニクス研) 吉本 護 (東工大応用セラミック研) 財満 鎮明 (名大先端技術共同研)
(BESSY II)
(Univ. Twente)
Christopher (Imperial College) Eberhard
Cock
DAINTY
JAESCHKE
LODDER
(Univ. Maryland)
Jay S. PATEL (Pennsylvania State Univ.) Lars
(Lund Univ.)
John
MELNGAILIS
SAMUELSON
内野 研二 (Pennsylvania State Univ.) 和田 一実 (MIT)
9)講演会企画運営委員会
委員長: 上杉 直 (東北工大通信)
副委員長: 奥村 次徳 (都立大工)
委 員: 秋本 克洋 (筑波大物理工)
安達 成司 (超電導工研)
神成 文彦 (慶大理工)
黒井 隆 (三菱UL技開セ)
毛塚 博史 (東京工科大工)
柴村 英道 (埼玉県立大短大)
幹 事: 梶山 健二 (事務局長)
白井 肇 (埼玉大工)
高井 信勝 (北海学園大工)
種村 榮 (名工大工)
中野 義昭 (東大工)
羽根 一博 (東北大工)
平本 俊郎 (東大生研)
藤原 康文 (名大工)
細川 瑞彦 (通信総研)
本間 芳和 (NTT物性基礎研)
村井二三夫 (日立中研)
八瀬 清志 (産総研)
谷田貝豊彦 (筑波大物理工)
10)教育・公益事業委員会
委員長: 水谷 (NECラボラトリーズ)
副委員長: 橘 邦英 (京大工)
委 員: 吉田 二朗 (東芝研開セ)
藤山 寛 (長崎大工)
今井 和雄 (NTT−AT)
高井 義造 (阪大院工物質・生命工)
神志那良雄 (島根大教育)
東 実 (東芝研開セ)
長谷川誠一 (金沢大自然科学)
森 正和 (愛知工大工)
梶谷 剛 (東北大工)
藤井 俊夫 (富士通研)
越田 信義 (農工大工)
平松 信康 (福岡大理)
堀 勝 (名大工)
小林 敏志 (新潟大工機能材料工)
岡島 茂樹 (中部大工学基礎教室)
寺嶋 一高 (湘南工科大材料工)
横山 直樹 (富士通研)
11)男女共同参画委員会
委員長: 小舘香椎子 (日本女子大理)
副委員長: 遠山 嘉一 (富士通宇宙開発推進室)
委員: 阿山みよし (宇都宮大工)
石川 和枝 (上智大理工)
岩瀬扶佐子 (古河電工横浜研)
大橋 良子 (慶應大理工)
岡田 佳子 (電通大電子工)
荻野 俊郎 (NTT物性基礎研)
奥村 次徳 (都立大工)
葛西 直子 (産総研)
五明 明子 (NEC基礎研)
高井まどか (東大院工)
多田 邦雄 (横浜国大工)
為近 恵美 (NTT通エネ研)
堂免 恵 (富士通カンタムデバイス)
波多野睦子 (日立中研)
松尾由賀利 (理研)
渡辺美代子 (東芝研開セ)
12)代議員選考委員会
委員長: 松村 正清 (ALTEDEC)
委 員: 後藤 俊夫 (名大工)
河野 彰夫 (理研)
小野 春彦 (NECシリコンシステム研) 川原田 洋 (早大理工)
福田 宏 (日立中研)
藤田 静雄 (京大国際融合セ)
17
米津 宏雄 (豊橋技科大電気・電子)
種谷 元隆 (シャープ基盤技術研)
13)技術者教育認定制度検討委員会
委員長: 金原 粲 (金沢工大)
幹 事: 水谷 (NECラボラトリーズ)
委 員: 伊藤 良一 (明大理工)
越田 信義 (農工大工)
増原 宏 (阪大工)
西 敏夫 (東大工)
嶋田 寿一 (日立中研)
橘 邦英 (京大工)
14)国際学術交流委員会
委員長: 伊藤 良一 (明大理工)
委 員: 松村 正清 (ALTEDEC)
木村紳一郎 (日立中研)
辻内 順平 (東工大名誉教授)
木村 達也 (NTT−AT)
15)推薦委員会
委員長: 後藤 俊夫 (名大工)
委 員: 種村 榮 (名工大工)
長谷川 誠一(金沢大自然科学)
松村 正清 (ALTEDEC)
谷田貝豊彦 (筑波大物理工)
古室 昌徳 (産総研)
今井 和雄 (NTT−AT)
梶谷 剛 (東北大工応物)
後藤 俊夫 (名大工)
岡島 茂樹 (中部大工学基礎教室)
田久保嘉隆 (農工大物理システム工)
宮 照宣 (東北大工応物)
横山 直樹 (富士通研)
後藤 俊夫 (名大工)
金原 粲 (金沢工大)
川久保達之 (桐蔭横浜大)
石川 浩 (FESTA)
多田 邦雄 (横国大工)
白木 靖寛 (東大工)
高井 信勝 (北海学園大工)
内田 龍男 (東北大工)
堀内 司朗 (元松下電器)
松本 俊 (山梨大工)
竹添 秀男 (東工大工)
山田 智秋 (NTT−AT)
山口 一郎 (理研)
横山 直樹 (富士通研)
小松 進一 (早大理工)
坂本 統徳 (産総研)
北條 顯道 (東芝セラミックス)
岡 泰夫 (東北大科研)
柴田 直 (東大新領域)
堤井 信力 (武蔵工大工)
小原 實 (慶大理工)
河野 省三 (東北大科研)
斧 一 (京大工)
工藤 一浩 (千葉大工)
名西 之 (立命大理工)
廣瀬 全孝 (産総研)
北原 邦紀 (島根大総理工)
村田 雄司 (東理大理工)
武田 光夫 (電通大工)
今井 元 (富士通研)
塚田 捷 (東大理)
岸尾 光二 (東大工)
吉野 勝美 (阪大工)
嶋田 寿一 (日立中研)
今井 和雄 (NTT−AT)
西野 種夫 (神戸市立工専)
16)選挙管理委員会
委員長: 石川 浩 (FESTA)
副委員長: 木村紳一郎 (日立中研)
委 員: 黒木 幸令 (九大システム情報)
17)業績賞委員会
委員長: 伊藤 良一 (明大理工)
副委員長: 後藤 俊夫 (名大工)
委 員: 米津 宏雄 (豊橋技科大電気・電子)
小林 功郎 (NEC)
尾浦憲治郎 (阪大工)
茅根 直樹 (日本オプネクスト)
白木 靖寛 (東大工)
幹 事: 梶山 健二 (事務局長)
18)論文賞委員会
委員長: 後藤 俊夫 (名大工)
副委員長: 大津 元一 (東工大総理工)
委 員: 田中 隆一 (ビームオペレーション)
佐々木孝友 (阪大工)
福田 幸夫 (テキサスインスツルメンツ筑波)
滝川 忠宏 (東芝機械)
白石 正 (東海大工)
望月 康則 (NEC)
尾鍋研太郎 (東大工)
奥村 元 (産総研)
渡辺 征夫 (九大システム情報)
幹 事: 梶山 健二 (事務局長)
18
19)講演奨励賞委員会
委員長: 上杉 直 (東北工大通信)
副委員長: 奥村 次徳 (都立大工)
委 員: 秋本 克洋 (筑波大物理工)
大津 元一 (東工大総理工)
毛塚 博史 (東京工科大工)
柴田 直 (東大新領域)
種村 榮 (名工大工)
平本 俊郎 (東大生研)
堀越 佳治 (早大理工)
八瀬 清志 (産総研)
安達 成司 (超電導工研)
神成 文彦 (慶大理工)
後藤 俊夫 (名大工)
白井 肇 (埼玉大工)
中野 義昭 (東大工)
藤原 康文 (名大工)
本間 芳和 (NTT物性基礎研)
谷田貝豊彦 (筑波大物理工)
太田 賢司 (シャープ基盤技研)
黒井 隆 (三菱UL技開セ)
柴村 英道 (埼玉県立大短大)
高井 信勝 (北海学園大工)
羽根 一博 (東北大工)
細川 瑞彦 (通信総研)
村井二三夫 (日立中研)
20)物理・応用物理学関連学協会間「日本技術者教育認定制度」連絡協議会
代世話人: 越田 信義 (農工大工)
世話人: 水谷 (NECラボラトリーズ) 橘 邦英 (京大工)
岡島 茂樹 (中部大工学基礎教室)
21)理数系学会教育問題連絡会
委 員: 松村 正清 (ALTEDEC)
風間 重雄 (中大理工)
水谷 (NECラボラトリーズ) 荻野 俊郎 (NTT物性基礎研)
鈴木 恒則 (東海大理)
22)電気系6学会連絡委員会
委 員: 水谷 (NECラボラトリーズ) 越田 信義 (農工大工)
荻野 俊郎 (NTT物性基礎研)
23)IPAP会員
会 員: 松村 正清 (ALTEDEC)
多田 邦雄 (横浜国大工)
植田 憲一 (電通大レーザー研)
木村 達也 (NTT-AT)
佐藤 勝昭 (農工大工)
横山 浩 (産総研)
堀池 靖浩 (東大工)
後藤 俊夫 (名大工)
伊藤 良一 (明大理工)
大泊 巌 (早大理工)
坂本 統徳 (産総研)
山口 一郎 (理研)
柴田 直 (東大新領域)
津屋 英樹 (住友金属)
田島 道夫 (宇宙研)
一岡 芳樹 (奈良高専)
植松 豊 (群馬工試)
小長井 誠 (東工大工)
佐野 雅敏 (東理大工)
吉川 明彦 (千葉大工)
荒川 泰彦 (東大生研)
(5)地方支部
支 部 名
北 海 道
東
北
東
海
北陸・信越
支 部 長
武笠 幸一
伊藤 弘昌
一宮 彪彦
八井 浄
関
西
中国四国
九
州
梅野 正隆
福井萬壽夫
永山 邦仁
060-0813
981-1244
464-0814
940-2188
565-0871
770-0814
812-8581
支 部 事 務 所 所 在 地
札幌市北区13条西8 北大工量子物理
仙台市青葉区荒巻青葉08 東北大工
名古屋市千種区不老町 名大工量子工
長岡市上富岡町1603-1
長岡技科大・極限エネルギー密度工学研究センター
吹田市山田丘2−1 阪大工応物教室内
徳島市南常三島町2−1 徳島大工光応用工
福岡市東区箱崎6-10-1
九大・工学研究院 航空宇宙工学部門
電 話
011-706-6625
022-217-7946
052-789-4459
0258-47-9891
06-6879-4161
088-656-9410
092-642-3804
(6)分科会
日
本
光
学
会
放 射 線 分 科 会
応用電子物性分科会
幹事長 岩田 耕一 (阪府大工)
飯田 敏行 (阪大工)
奥村 次徳 (都立大工)
19
連絡先
本 会 事 務 局
03-3238-1043
〃
〃 〃
〃 薄膜・表面物理分科会
結 晶 工 学 分 科 会
応用物理教育分科会
有機分子・バイオエレクトロニクス分科会
超 伝 導 分 科 会
プラズマエレクトロニクス分科会
シリコンテクノロジー分科会
尾浦憲治郎 (阪大工)
松本 俊 (山梨大工)
岡島 茂樹 (中部大工学基礎教室)
八瀬 清志 (産総研)
岸尾 光二 (東大工)
藤山 寛 (長崎大工)
小柳 光正 (東北大工)
本 会 事 務 局
〃
〃
〃
〃
〃
〃
03-3238-1043
〃 〃 〃 〃 〃 〃 (7)研究会
研 究 会 名
量子エレクトロニクス研究会
代表:清水富士夫(電通大レーザー研)
新画像システム研究会
代表:大山 永昭(東工大工)
三元・多元機能性材料研究会
代表:山本 信行(阪府大工)
SiC及び関連ワイドギャップ半導体研究会
代表:鈴木 彰 (京都工織大工芸)
光波センシング技術研究会
代表:保立 和夫(東大院工)
ランダム系フォトエレクトロニクス研究会
代表:田中 啓司(北大院工)
スピン系エレクトロニクス研究会
代表:佐藤 勝昭(農工大)
シリサイド系半導体と関連物質研究会
代表:前田 佳均(阪府大)
連 絡 先
182-8585 調布市調布ヶ丘1-5-1
電 話
0424-43-5711
電通大レーザー研 奥平
226-8503 横浜市緑区長津田町4259
045-924-5177
東工大工像情報工 瀬在
599-8531 堺市学園町1-1
0722-54-9268
阪府大工 山本
606-8585 京都市左京区松ヶ崎御所
075-724-7484
海道町 京都工織大工芸 吉本
161-0033 新宿区下落合3-17-42-302
03-3391-9587
(株)連企画 福井
060-8628 札幌市北区北13条西8
011-706-6634
北大院工量子物理 後藤
184-8588 小金井市中町2-24-16
042-388-7121
農工大工物理システム 森下
599-8531 堺市学園町1-1
阪府大院理学系物質科学 前田
(8)その他
日本学術会議会員
第 18 期: 多田 邦雄 (横国大工)
日本学術会議第5部第18期応用物理学関連委員会
○工学共通基盤研究連絡委員会物理工学専門委員会
委 員 長: 伊藤 良一 (明大理工)
後藤 俊夫 (名大工)
委 員: 松村 正清 (ALTEDEC)
○工学共通基盤研究連絡委員会光学専門委員会
委 員 長: 山口 一郎 (理研)
幹 事: 武田 光夫 (電通大電気通信)
委 員: 谷田貝豊彦 (筑波大物工)
岩田 耕一 (阪府大工)
日本技術者教育認定機構
理 事: 松村 正清 (ALTEDEC)
運営委員会委員: 伊藤 良一 (明大理工)
基準・試行委員会委員: 岡島 茂樹 (中部大工学基礎教室)
総務委員会委員: 梶山 健二 (事務局長)
認定・審査調整委員会委員: 金原 粲 (金沢工大)
日本工学会
理 事: 松村 正清 (ALTEDEC)
AAPPS
理 事: 伊藤 良一 (名大理工)
編 集 委 員: 市川 昌和 (アトムテクノロジー研究体)
20
0722-54-9709
[参考] IPAP役員
理事長: 鹿児島誠一 (東大総合)
副理事長: 伊藤 良一 (明大理工)
理 事: 五神 真 (東大工)
高野 宏 (慶大理工)
湯川 哲之 (総合研究大院工)
堀池 靖浩 (東大工)
監 事: 川村 清 (慶大理工)
荒川 泰彦 (東大先端研)
栗原 進 (早大理工)
柴田 直 (東大新領域)
九後汰一郎 (京大理)
津屋 英樹 (住友金属)
植田 憲一 (電通大レーザー研)
岡部 豊 (都立大理)
佐野 雅敏 (東理大工)
山口 一郎 (理研)
2.職員に関する事項
事務局職員
職 務
事務局長
主
管
職
員
P M 職
員
P M P M 職
員
P M P L 氏 名
梶山 健二
杉本 洋平
正木 博子
森 總子
岡本 晋一
川村 良三
土井 一利
苅米 義弘
伊藤香代子
伊丹 文子
役 職 就 任 年 月 日
2000年 1月 1日
1999年 4月 1日
2000年 1月 1日
1999年10月 1日
1997年 2月 1日
1999年10月 1日
1999年10月 1日
1990年 5月21日
1999年10月 1日
1999年10月 1日
担 任 事 務
総
括
編
集
編
集
総務・会員
会員・会費
会
計
講 演 会
教育・支部
総
務
分 科 会
3.役員会等に関する事項
(1)第66回定時総会
平成13年3月21日
(水)14:00∼17:30、
九段会館において開催。次の議案が付議され、
原案通り承認された。
開催月日
3月21日
議 事 事 項
議案 1.省庁再編に伴う定款変更に関する件
議案 2.平成12年度事業報告書、収支計算書、正味財産増減計算書ならびに貸借対照表案
承認に関する件
議案 3.平成13年度事業計画ならびに収支予算書案承認に関する件
議案 4.第40期役員の選任に関する件
議案 5.第41期代議員の選出に関する件
(2)理事会
9回開催した。審議事項は下記の通りである。
開催月日
1月15日
議 事 事 項
1. 補欠による理事会推薦理事の選考
2. 平成13年度代議員選考委員会委員の総会への推薦
3. 物理系学術誌刊行協会への理事推薦
4. 諸規則の変更
4.1 功労会員に関する内規変更案の件
4.2 総務委員会関連規則の件
・入会内規(案)
の件
・定款に定められた書類及び帳簿の備付、保存、閲覧の運用に関する規則(案)
5. 応用物理学会「業績賞」(第1回)受賞候補者
6. ISOM2001の主催依頼
7. 他団体からの共催など承認
8. 会員入会の承認
21
開催月日
2月15日
3月21日
3月22日
5月11日
7月5日
議 事 事 項
1. 定款変更
2. 平成12年度事業報告・決算報告案
3. 第66回定時総会の付議事項・報告事項(各委員会報告を含む)
4. 評議員の選考
5. 2001年度本部委員:会誌編集委員会、JJAP編集委員会
6. 2001年度IPAP会員の推薦
7. 分科会役員
8. 規則の変更(会誌編集委員会関連)
9. IUPAP Working-Group "Women in Physics" への参加者派遣
10. 研究活性化支援金
11. JJAP特集号への補助金
12. Optical ReviewのIPAPへの業務委託
13. 会誌などへの人材募集の広告掲載
14. 第48回春季連合講演会の収支予算案
15. SISPAD2002(2002 International Conference on Simulation of Semiconductor Processes and Devices)
の共催依頼
16. 他団体からの共催など承認
17. 会員入会の承認
1. 第40期副会長・常務理事案の作成
2. 第40期本部委員会委員等の案作成
3. 引継事項
(3月21日に引き続き)
1. 第40期 副会長・常務理事互選
2. 第40期 本部委員会委員など委員の選任
3. 会誌編集委員会委員の交代推薦
4. 第40期 理事会・総会の日程
5. 会誌編集委員会の規則変更
6. 応用物理学会 経理規定の変更
7. 2nd Asian Physics Olympiad(II APhO)へのオブザーバー派遣
8. 第51回 理論応用力学 講演会の共催と委員推薦
9. 他団体からの共催など承認
10. 会員入会の承認
1. 第41期 役員・代議員の選出の件
2. 講演会企画運営委員会の委員追加
3. 第10回講演奨励賞の受賞者の選考
4. JJAP論文の著作権倫理に関する規則
5. 会誌・講演会の広告代理店 契約に関する覚書
6. Association of Asia Pacific Physical Societies(AAPPS)BulletinのEditor推薦
7. 「シリサイド系半導体と関連物質研究会」の新設
8. 「スピンエレクトロニクス研究会」の新設
9. 第3回 アジア太平洋 表面界面分析会議の主催
10. Int. Colloquium on Scanning Probe Microscopy(9)の主催
11. 13th Int. Conf. on Ion Beam Modification of Materials(IBMM2002)の主催
12. 11th Int. Symp. Semiconductor Manufacturing(ISSM2002)の主催
13. 他団体からの共催など承認
14. 会員入会の承認
1. 功労会員の推薦
2. 大学評価・学位授与機構からの大学評価委員候補者の推薦依頼
3. 2001年度応用物理学会論文賞受賞者の選考
22
開催月日
議 事 事 項
4. 男女共同参画委員会
4.1 委員会新設および委員会規則
4.2 委員会委員の委嘱
4.3 日本物理学会との合同アンケート
5. 教育・公益事業委員会規則の変更
6. シニアエキスパート制度の設置
7. 2002年JJAP購読料等の設定
8. JJAP編集委員会関連の規則変更
9. ECS(Electrochemical Society)との交流について
10. 日本光学会とOSKとの協定の締結
11. 応用物理学会主催・共催の国際会議における運営・財政責任
12. 学術講演会
12.1 2001年春季講演会(明大 駿河台)概況・決算報告
12.2 2002年春季講演会(東海大 湘南)日程
12.3 2002年春季講演会における予稿原稿の電子化投稿の試行
13. 経理委員会関係諸規則の変更
13.1 旅費および交通費支給内規
13.2 JJAP特集号補助金審査規定
13.3 公益・社会事業資金規定、同運営規定、同繰り入れ寄付金受領内規
14. 2001年度研究活性化支援金
15. 理論応用力学講演会共催分担金
16. 国際会議JJAP特集号への補助金
16.1 Int. Colloquium on Scanning Probe Microscopy(9)
16.2 ISOM2001(Optical Memory)
17. 国際会議への準備金貸付 The 13th International Conference on Ion Beam Modification of Materials
18. Joint Conference of 5th International Conference on Reactive Plasmas and 16th Europhysics Conference
on Atomic and Molecular Physics of Ionized Gases(ICRP-5/ESCAMIG-16)の共催
19. 他団体からの共催など承認
20. 会員入会の承認
9月4日
1. 倫理綱領および倫理委員会規則
2. 規則変更
3. 2002年度 予算案の作成日程
4. 会費徴収の方法変更
5. 2001年秋季学術講演会予算
6. 2002年日本学術会議応用物理学特別講演会への補助
7. 男女共同参画委員会の活動:アンケートの計画変更
8. AAPPS出席(小沼通二氏 AAPPS顧問)の旅費負担
9. 量子エレクトロニクス連携協議会(JJCQE)への委員推薦
10. JABEE認定・審査調整委員会への委員推薦
11. NEDO調査の受託:JABEE試行審査・ABETオブザーバ参加
12. NEDO調査の受託:MOSトランジスタ用 ゲート絶縁膜の研究動向調査
13. 外国学会との相互協定の更新
14. 光学分科会のICO(国際光学委員会)への加盟
15. 光学分科会からの本会会員全体へのアンケート依頼
16. 2002 Symp. VLSI Technologyの主催依頼
17. 2002 Symp. VLSI Circuitsの主催依頼
18. International Workshop on Gate Insulator(IWGI)2001の主催依頼
19. 他団体からの共催など承認
20. 会員入会の承認
23
開催月日
10月18日
11月22日
12月21日
議 事 事 項
1. 第41期役員候補者の推薦
2. 第41期代議員候補者の推薦
3. 終身会員の承認
4. 平成14年度予算作成の基本方針
5. 諸規則の制定・変更
5.1 分科会 関連規則
5.2 経理委員会 関連規則
5.3 論文賞・業積賞 関連規則
5.4 応用物理学会会員への電子媒体によるアンケートの実施要項
6. IUPAP Int. Conf. on Women in Physics 「パリ会議」への補助金
7. 2002年度 JJAP出版計画
8. 他学会との会誌交換:プラズマ・核融合学会
9. 国際会議への貸付金:Int. Workshop Gate Insulator(IWGI)2001
10. 国際会議へのJJAP特集号補助金支給:Microprocesses and Nanotechnology
11. 研究活性化支援金の支出対象
12. The Ninth International Workshop on Active-Matrix Liquid-Crystal Displays(AM-LCD '02)
の主催依頼
13. The Int. Conf. of Polycrystalline Semiconductors(POLYSE2002)の共催依頼
14. 他団体からの共催など承認
15. 会員入会の承認
1. 第67回定時総会と第41期第1回理事会の日程の変更
2. 特定引当預金の積立て計画について
3. 平成14年度 予算案
4. 平成14年度 事業計画(案)及び 収支予算(案) ― 総会 付議事項
5. 細則変更
6. 2001年秋季第62回学術講演会関係
6.1 終了報告
6.2 講演奨励賞受賞者の決定
7. 第7回科学と生活のフェスティバル決算報告
8. 平成14年度応用物理学会論文賞委員会の委員選出
9. 新領域グループ制度の設置
10. 応用物理教育分科会による本会会員へのアンケートの実施
11. 平成14年春季講演会におけるJABEE特別シンポジウムの日本物理学会との共催
12. IUPAP "Women in Physics" パリ会議への参加者の追加
13. 平成14年度 IPAP予算 JJAP経理区分(案)
14. 5th International Conference on Nitride Semiconductors(ICNS-5)の主催依頼
15. 24th International Symposium on Dry Process(DPS 2002)の共催依頼
16. 他団体からの共催など承認
17. 会員入会の承認
1. 名誉会員の推薦
2. 平成13年度予算における引当預金積立の処理方法
3. 平成14年度 予算案
4. 平成14年度 事業計画(案)及び 収支予算(案) ― 総会 付議事項
5. 役員候補者・代議員 選挙結果の確認 ― 総会 付議事項
6. 倫理綱領(案) ― 総会 付議事項
7. 定款の変更案 ― 総会 付議事項
8. 細則および各種規則の変更など
8.1 細則および準会員に関する内規
8.2 論文誌出版委員会規則
24
開催月日
議 事 事 項
8.3 事務局運営委員会規則
8.4 会費徴収関連の規則
9. 2002年度 JJAP出版予算(案)
10. 第2回 応用物理学会 業績賞の受賞候補者
11. 新画像システム研究会の継続依頼
12. 国などからの補助金の取り扱い
13. IPAP派遣理事等についての検討依頼
14. 公的図書館への雑誌寄贈の継続
15. The Fourteenth International Conference on Ultrafast Phenomenaの共催依頼
16. The 28th International Conference on Infrared and Millimeter Waves(2003 IR&MM Waves)
の共催依頼
の開催報告
17. 2001 International Conference on Solid State Devices and Materials(SSDM2001)
の主催依頼
18. 2002 International Conference on Solid State Devices and Materials(SSDM2002)
(MNC2002)
の主催依頼
19. 2002 International Microprocesses and Nanotechnology Conference
20. 他団体からの共催など承認
21. 会員入会の承認
(3)評議員会
平成13年3月28日(水)16:30∼17:35 明治大学駿河台キャンパス、平成13年9月11日(火)16:30
∼17:30 愛知工業大学において開催され、学会運営等について諮問、意見交換がなされた。議事
事項は下記の通りである。
なお、秋季講演会において功労会員3氏に対してそれぞれ推薦状を贈呈した。
開 催 月 日
3月28日
9月11日
議 事 事 項
I. 感謝状贈呈
明治大学 殿
II. 第1回応用物理学会業績賞表彰
III. 平成13年度役員、評議員、代議員について
IV. 委員会等報告
総会・理事会報告
講演会の状況
JJAPの状況
財政状況
会員の動静,広報・電子化状況
事務局の状況
募金「応物資金21」と社会貢献活動
JABEE
V. その他
I. 感謝状贈呈
愛知工業大学 殿
II. 功労会員推薦状贈呈
岡野 光治 殿
千川 純一 殿
宇佐美 誠二 殿
III. 第23回応用物理学会論文賞表彰
IV. 委員会等報告
1. 理事会・事業審議委員会
2. 事務局運営委員会
3. 総務委員会,広報・電子化委員会
25
開催月日
議 事 事 項
4. 経理委員会
5. 講演会企画運営委員会
6. 教育・公益事業委員会
7. 論文誌出版委員会
8. JJAP編集委員会
9. 会誌編集委員会
10. その他
V. その他
4.許可、認可、承認、証明等に関する事項
特になし
5.契約に関する事項
契 約 年 月 日
平成 13 年 6 月 12 日
相 手 方
NEDO
平成 13 年 10 月 17 日
NEDO
契 約 の 概 要
技術者教育の外部認定制度導入に関する
調査
半導体デバイス用高誘導率ゲート酸化膜の
開発動向に関する調書
6.寄付金に関する事項
寄 付 の 目 的
公 益 活 動
寄 付 者
申 込 金 額 領 収 金 額
備 考
応 物 会 員
1,524千円
1,524千円
応 物 資 金 2 1
(440名)
(12月31日現在) (12月31日現在)
7.主務官庁指示に関する事項
指 示 年 月 日
平成 13 年 9 月 26 日
指 示 事 項
国からの補助金・委託費
に関する注意事項
履 行 状 況
以下の如く実施に向けて検討を行っている。
1. 事務局に、補助金の経理などを担当する
人を置く。
2. 補助金は、本会会計に個別項目として
計上する。
3. 補助金の収支を、月次決算に反映する。
8.その他
(1)定時総会1回、理事会9回、評議員会2回を開催した。
(2)第41期役員候補者選挙を行った。
(3)第41期代議員選挙を行った。
(4)中央省庁の再編に伴う主務大臣名の変更に伴い、定款と細則の変更を行った。
(5)諸規則の変更を行った。
(6)会費徴収について、新入会員に対し自動引き落としを原則義務化とした。
(7)男女共同参画委員会を設置した。
(8)新領域グループ制度を設置した。
(9)シニアエキスパート制度を設置した。
(10)「スピンエレクトロニクス」研究会と「シリサイド系半導体と関連物質」研究会を新設した。
26
会員の異動状況
第 39 期 末
(平成12年末)
個 人 会 員 ( A 会 員 含 ま ず )
法
人
会
員
会
個
人
会
員 入
退
会
(資格変更含む)
入
会
法
人
会
員 退
会
名
誉
会
員
功
労
会
員
会
員
個 人 会 員(a) 正
学
生
会
員
合
計
特
別
会
員
法
人
会
員 賛
助
会
員
合
計
A 会 員 (b)
B 会 員
分 科 会 会 員 個 人 会 員 合 計
特
別
会
員
個 人 会 員 総 計 (a)+(b)
第 40 期 中
(平成13年中)
第 40 期 中
(平成13年末)
21,860名
1,004口
2,712名
2,600名
156口
198口
12名
60名
21,777名
123名
21,972名
355口
607口
962口
1,263名
5,468名
6,731名
208口
23,235名
本会財政の現状
平成13年度の本会の収支実績(公益法人会計基準による)は、以下の通りである。
収入総額 697,010
一般会計(支部含む) (単位 千円)
支出総額 821,806
一般会計(支部含む) (単位 千円)
その他収入
5%
32,003
国庫補助金
8%
55,700
英文論文誌
出版事業
16%
113,583
機関誌出版事業
20%
139,802
その他支出
70,782
8.6%
会費収入
34%
236,083
講演会
17%
119,839
特定預金支出
20.2%
165,662
教育・公益事業費
1.4%
11,878
その他事業費
1.4%
11,732
27
英文論文誌
出版事業
19.7%
161,833
管理費
18%
145,312
講演会事業費
11.4%
93,971
機関誌出版事業費
19.5%
160,636
事業内容推移
第1表 年次別会員数および会誌
年 度
11
10
12
13
科 目
個
人
会
員
22,649
22,877
23,094
23,235
会
誌
掲
載
件
数
243
217
216
229
〃
本
文
頁
数
1,462
1,460
1,504
1,496
J S A P I ペ ー ジ 数
−
−
85
62
欧 文 誌 刊 行 J J A P
招
待
full paper数
5
821
1
765
1
797
0
867
〃 short note数
110
118
132
137
〃 l e t t e r 数
484
495
420
439
〃
集
538
684
577
517
数
9,814
9,872
9,779
9,454
〃
特
本
文
頁
会員数は各年度の12月における実数。
会員数は分科会A会員数を含む。
本文頁数には目次を含まない。
(単位:千円)
第2表 年次別主要収入経緯(支部会計を含む)
年 度
11
10
12
13
科 目
会
入
237,888
38%
237,388
37%
236,617
36%
236,083
34%
講 演 会 事 業 収 入
121,864
19%
118,845
19%
116,766
18%
119,839
17%
機関誌出版事業収入
135,139
21%
133,668
20%
132,520
20%
139,802
20%
誌
入
96,342
15%
96,965
15%
98,981
16%
113,583
16%
国 庫 補 助 金 収 入
0
0%
0
0%
0
0%
55,700
8%
40,477
6%
56,027
9%
65,919
10%
32,003
5%
英
出
そ
費
論
版 事
の
他
合
収
文
業 収
の
計
収
入
631,710 100%
642,893 100%
28
650,803 100%
697,010 100%
第3表 年次別主要支出経緯(支部会計含む)
(単位:千円)
年 度
11
10
12
13
科 目
管
費
141,284
24%
204,762
24%
155,328
21%
145,311
18%
費
102,417
17%
102,829
12%
98,314
13%
93,971
11%
機 関 誌 出 版 事 業 費
153,998
26%
157,388
19%
158,112
22%
160,635
20%
英文論文誌出版事業費
107,080
18%
111,338
13%
112,062
15%
161,832
20%
そ の 他 の 事 業 費
22,072
4%
47,537
6%
14,078
2%
11,732
1%
12,437
2%
11,878
1%
181,471
25%
236,447
29%
講
理
演
会
事
業
教 育 ・ 公 益 事 業
そ の 他 の 支 出
(特定引当預金支出他)
合
計
収
支
差
額
69,672
12%
596,523 100%
35,187
216,151
26%
840,005 100%
▲ 197,112
29
731,802 100%
▲ 80,999
821,806 100%
▲ 124,796
23,235人
21,972人
962口
9,569頁
1,496頁
30
4,358題
3,405題
821,806千円
697.010千円
31
平成13年度決算報告
収支計算書総括表
平成13年1月1日から平成13年12月31日まで
(単位:円)
(1)収入の部
科 目
合 計
基 本 財 産 運 用 収 入
入
会
金
収
一般会計
分科会特別会計 応物資金21会計
光・量子エレクトロニクス
業績賞基金
156,143
156,143
0
0
0
入
3,256,400
3,256,400
0
0
0
会
費
収
入
274,328,785
236,082,785
38,246,000
0
0
事
業
収
入
439,502,897
375,394,106
64,108,791
0
0
入
11,209,052
8,724,420
2,483,668
0
964
国際会議貸付金回収収入
6,000,000
6,000,000
0
0
0
入
0
5,694,980
29,760,000
0
0
回収不能引当金戻入
705,815
343,615
362,200
0
0
雑
繰
収
入
金
収
補
助
金
収
入
55,700,000
55,700,000
0
0
0
寄
付
金
収
入
2,024,125
500,000
0
1,524,125
0
内部取引消去
▲ 35,454,980
本部活動支援補助金収入
0
0
1,100,000
0
0
支 部 事 業 活 動 収 入
2,611,917
2,611,917
0
0
0
特定引当預金取崩収入
4,875,327
2,546,387
0
2,328,940
0
計
800,370,461
697,010,753
136,060,659
3,853,065
964
前 期 繰 越 収 支 差 額
299,718,237
241,167,136
56,742,197
0
1,808,904
計 1,100,088,698
938,177,889
192,802,856
3,853,065
1,809,868
▲ 36,554,980
分科会特別会計 応物資金21会計
光・量子エレクトロニクス
業績賞基金
内部取引消去
▲ 1,100,000
当
期
収
収
入
入
合
合
▲ 1,100,000
▲ 36,554,980
(2)支出の部
科 目
合 計
一般会計
事
業
費
495,936,363
399,050,062
96,186,301
1,800,000
0
管
理
費
181,059,298
145,311,724
35,439,176
269,808
38,590
事 務 局 電 算 化 費 用
7,939,887
7,939,887
0
0
0
出
167,445,331
165,662,074
0
1,783,257
0
国際会議貸付金支出
特
定
預
金
支
2,500,000
2,500,000
0
0
0
出
0
29,760,000
5,694,980
0
0
支 部 事 業 活 動 支 出
繰
入
金
支
17,380,361
17,380,361
0
0
0
費
569,310
569,310
0
0
0
科研費(JJAP出版経費)受入金支出
34,786,886
34,786,886
0
0
0
科研費(データベース作製費)受入金支出
8,200,000
8,200,000
0
0
0
科研費(研究成果公開促進費(C))受入金支出
8,100,000
8,100,000
0
0
0
退
金
2,546,387
2,546,387
0
0
0
926,463,823
事
務
所
整
備
職
当
期
支
出
合
計
821,806,691
137,320,457
3,853,065
38,590
当
期
収
支
差
額 ▲ 126,093,362 ▲124,795,938
▲ 1,259,798
0
▲ 37,626
55,482,399
0
1,771,278
次 期 繰 越 収 支 差 額
173,624,875
116,371,198
注記:一般会計の中に支部会計を包括する。
32
▲ 35,454,980
▲ 36,554,980
平 成 13 年 度 収 支 計 算 書
一般会計(支部会計含む)
平成13年1月1日から平成13年12月31日まで
(収入の部)
(単位:円)
予算額
(A)
科 目
決算額
(B)
差 額
(C)=
(A−B)
備 考
基 本 財 産 運 用 収 入
基本金利息収入
特別基本金利息収入
入
会
金
収
費
1,150
850
154,993
4,007
3,153,000
3,256,400
▲ 103,400
189,245,000
188,552,735
15,419,000
16,360,900
入
入会金収入
会
2,000
159,000
収
入
正会員会費収入
学生会員会費収入
692,265
▲ 941,900 大学院生増
特別会員会費収入
5,834,000
5,509,150
賛助会員会費収入
24,280,000
25,660,000
▲ 1,380,000 予算額過少計上
参加費収入
36,800,000
38,988,500
▲ 2,188,500 春:1000名増
予稿集収入
56,195,000
54,114,500
広告料収入
7,600,000
8,528,940
展示会収入
12,474,000
16,102,800
講
演
会
事
業
収
324,850
入
寄付金収入
特別付加会費収入
雑収入
2,080,500 300部減
▲ 928,940 15頁増
▲ 3,628,800 67小間数増
▲ 500,000 明大本部より寄付金
0
500,000
1,313,000
1,583,750
▲ 270,750
0
20,577
▲ 20,577
▲ 121,940
機 関 誌 出 版 事 業 収 入
別刷代収入
1,207,000
1,328,940
139,230,000
138,473,207
0
0
付加会費収入(JJAP)
25,946,000
26,334,300
▲ 388,300
出向者給料・社会保険料収入
72,364,000
75,331,455
▲ 2,967,455
出向者退職積立金受入金収入
1,107,856
会誌広告料収入
JSAPI広告料収入
756,793 カラ−頁収入減
0
英文論文誌出版事業収入
6,342,000
5,234,144
受取利息
0
940
論文誌デ−タ変換委託収入
0
6,681,937
そ
の
他
事
業
収
▲ 940
▲ 6,681,937 国立情報学研究所(JJAP Vol39)
入
0
0
0
600,000
527,500
72,500
1,655,000
1,487,500
167,500
国庫補助金収入(1)
39,000,000
39,400,000
▲ 400,000 科研費補助金収入(JJAP出版経費)
国庫補助金収入(2)
0
8,200,000
▲ 8,200,000 科研費補助金収入(データベース作製費)
国庫補助金収入(3)
1,500,000
0
1,500,000 科研費補助金収入(研究成果促進費(B))
国庫補助金収入(4)
0
8,100,000
▲ 8,100,000 科研費補助金収入(研究成果促進費(C))
その他補助金収入
0
0
0
受取利息
5,096,000
6,242,249
▲ 1,146,249
雑収入
2,755,000
2,482,171
272,829
6,000,000
6,000,000
0
5,594,000
5,694,980
▲ 100,980
名簿代収入
講演会懇親会参加費収入
教 育 ・ 公 益 事 業 収 入
スクール収入
補
助
金
雑
貸
等
収
収
付
金
回
入
入
収
収
入
国際会議貸付金回収収入
繰
入
金
収
入
分科会事務費
N E D O 業 務 委 託 収 入
回 収 不 能 引 当 金 戻 入
出向者退職給与引当預金取崩
支 部 事 業 活 動 収 入
当
期
収
入
合
計
前 期 繰 越 収 支 差 額
収
入
合
計
33
平 成 13 年 度 収 支 計 算 書
一般会計(支部会計含む)
平成13年1月1日から平成13年12月31日まで
(支出の部)
科 目
講
演
会
事
業
費
給料手当
臨時雇賃金
印刷製本費
展示会支出
諸経費
電算化調査費
インターネット費用
機 関 誌 出 版 事 業 費
給料手当
印刷製本費
発送通信費
諸経費
JSAPI出版事業支出
英 文 論 文 誌 出 版 事 業 費
出向者給料手当
出向者社会保険料
付加会費支出(JJAP)
発送通信費
科研費(JJAP出版経費)受入金支出
科研費(デ−タベ−ス作製費)受入金支出
論文誌データ変換業務委託費
諸経費
そ
の
他
事
業
費
研究会補助費
支部還元・交付金
諸会合費
名簿作成費
JJAP特集号補助金
国際学術交流事業費
研究活性化支援金
教 育 ・ 公 益 事 業 費
応物スクール支出
フェスティバル支出
教育企画事業費
教育シンポジウム
公開講演会
リフレッシュ理科教室
科研費(研究成果公開促進費(B))受入金支出
技術者教育認定制度検討委員会
電気系6学会
生涯教育活動費
理数系学会教育問題連絡会
管
理
費
給料手当
印刷製本費
賃借料
回収不能引当金繰入
広報活動費
事務職員教育費用
臨時雇賃金
総会関係費用
旅費交通費
会議費
通信運搬費
社会保険料
租税公課
講演会懇親会支出
諸経費
事 務 局 電 算 化 費 用
電算化システム維持・保守費
電算化システム更新費
繰
入
金
支
出
分科会賛助会費還元金
分科会給与補助
国 際 会 議 運 用 貸 付 金 支 出
事
務
所
整
備
費
N E D O 業 務 委 託 支 出
科研費(研究成果公開促進費(C))受入金支出
出
向
者
退
職
金
特
定
預
金
支
出
*情報ネットワーク引当預金支出
*事務所取得・拡充引当預金支出
退職給与引当預金支出
支 部 事 業 活 動 支 出
当
期
支
出
合
計
当
期
収
支
差
額
次 期 繰 越 収 支 差 額
(単位:円)
予算額
(A)
決算額
(B)
差 額
(C)=(A−B)
備 考
21,631,000
8,968,000
33,196,000
280,000
36,454,000
2,000,000
1,000,000
21,631,000
8,623,425
33,540,059
0
29,217,023
62,035
897,960
0
344,575
▲ 344,059
280,000 内部取引6,010,200円控除(東海支部)
7,236,977 会場使用料免除/通信費・消耗品費減
1,937,965
102,040
21,922,000
73,342,000
40,219,000
18,040,000
8,500,000
20,105,547
73,674,659
40,817,927
17,555,312
8,482,419
1,816,453 残業代減
▲ 332,659
▲ 598,927
484,688
17,581
64,547,000
7,817,000
25,946,000
11,533,000
39,000,000
0
0
0
67,747,029
7,584,426
26,542,000
10,193,772
34,786,886
8,200,000
6,681,937
96,879
▲ 3,200,029
232,574
▲ 596,000
1,339,228
4,213,114
▲ 8,200,000
▲ 6,681,937
▲ 96,879
1,200,000
0
20,000
0
3,980,000
2,425,000
5,000,000
1,600,000
0
23,000
0
6,440,000
1,969,008
1,700,000
▲ 400,000
0
▲ 3,000
0
▲ 2,460,000
455,992
3,300,000
4,060,000
3,000,000
1,500,000
0
0
4,110,000
1,500,000
2,000,000
200,000
400,000
300,000
3,711,679
4,503,160
1,800,438
0
0
0
0
1,762,818
26,245
0
73,955
348,321
▲ 1,503,160
▲ 300,438
0
0
4,110,000 内部取引控除3,988,762円(各支部送金額)
1,500,000 国庫補助金申請分(3)
237,182
173,755
400,000
226,045
39,904,000
7,950,000
19,271,000
11,140,000
2,000,000
500,000
8,780,000
1,354,000
9,711,000
3,106,000
8,333,000
8,975,000
4,485,000
2,950,000
13,796,000
38,888,939
7,531,469
18,658,627
15,500,000
2,136,750
118,262
9,610,683
1,962,146
8,654,630
3,465,050
8,636,322
9,234,177
4,658,723
2,487,100
13,768,846
7,690,000
1,500,000
6,282,168
1,657,719
1,407,832
▲ 157,719
8,736,000
21,868,000
8,384,000
21,376,000
352,000
492,000
国庫補助金申請分(1)
国庫補助金申請分(2)
国立情報学研究所(JJAP Vol. 39)
予算未計上
8研究会補助
内部取引控除8,604,100円(各支部送金額)
前年度支払分繰延べ
内部取引控除400千円(関西支部送金額)
1,015,061
418,531
612,373 会議室賃料減
▲ 4,360,000
▲ 136,750
381,738
▲ 830,683 期中パートタイマー採用(2名)
▲ 608,146 会議費/旅費交通費
1,056,370
▲ 359,050
▲ 303,322
▲ 259,177
▲ 173,723
462,900
27,154
申請件数減
国庫補助金申請分(4)
定年退職者発生
100,000,000
50,000,000
15,878,000
100,000,000
50,000,000
15,662,074
0
0
215,926 応物・IPAP職員分
注記(*):早急に情報システムの更改を迫られ、会員サ−ビスの向上のため、情報ネットワ−ク引当預金1億円および将来の事務所取得・拡充のために事務所・拡充
引当預金5,000万円を特定引当預金15,878千円に加算した。
34
収支計算書
特別会計(分科会)
平成13年1月1日から平成13年12月31日まで
(収入の部)
(単位:円)
予算額
(A)
科 目
会
費
収
決算額
(B)
差 額
(C)=(A−B)
入
備 考
会員微増による会費増収
講 習 会 事 業 収 入
参加費減
会 誌 出 版 事 業 収 入
▲ 54,000
懇親会収入
0
54,000
別刷代収入
2,820,000
2,616,000
204,000
広告料収入
7,610,000
7,722,500
▲ 112,500
欧文誌出版事業収入
OR投稿料翌年度繰延
そ の 他 事 業 収 入
国際会議受入金収入
雑
収
入
バックナンバー売上増
1,675,000
2,278,850
▲ 603,850
126,000
204,818
▲ 78,818
8,736,000
8,384,000
352,000
21,868,000
21,376,000
492,000
臨時雇賃金
3,760,000
2,186,960
1,573,040
印刷製本費
10,155,000
6,499,463
3,655,537
諸経費
47,352,000
45,828,546
1,523,454
印刷製本費
13,280,000
16,673,687
▲ 3,393,687
発送通信費
4,172,000
4,912,261
▲ 740,261
諸経費
7,526,000
8,910,083
▲ 1,384,083
1,870,000
450,000
1,420,000
0
461,798
▲ 461,798
2,500,000
2,238,063
261,937
21,868,000
21,376,000
492,000
148,899
雑収入
受取利息
本部活動支援補助金収入
繰
入
金
収
入
分科会賛助会費還元金
分科会給与補助
回収不能引当金戻入
当
期
収
入
合
計
前 期 繰 越 収 支 差 額
収
入
合
計
(支出の部)
講
習
会
事
業
費
講習会経費削減
会 誌 出 版 事 業 費
諸経費増
欧 文 誌 出 版 事 業 費
そ
の
他
事
業
費
助成金支出
諸経費
50周年記念特別事業
管
理
費
給料手当
印刷製本費
401,000
252,101
賃借料
3,790,000
3,083,198
706,802
諸経費
10,170,000
9,065,517
1,104,483
1,191,000
1,662,360
▲ 471,360
5,594,000
5,694,980
▲ 100,980
回収不能引当金繰入
繰
入
金
支
出
学会事務費
予
備
費
当
期
支
出
合
計
当
期
収
支
差
額
次 期 繰 越 収 支 差 額
35
正味財産増減計算書総括表
平成13年1月1日から平成13年12月31日まで
(単位:円)
(1)増加の部
科 目
合 計
一般会計
光・量子エレクトロニクス
業績賞基金
応物資金21
資金会計
分科会特別会計
資産増加額
44,592,109
44,106,276
▲ 1,259,798
1,783,257
▲ 37,626
負債減少額
4,875,327
2,546,387
0
2,328,940
0
合 計
49,467,436
46,652,663
▲ 1,259,798
4,112,197
▲ 37,626
(2)減少の部
科 目
合 計
資産減少額
一般会計
21,551,265
19,100,763
光・量子エレクトロニクス
業績賞基金
応物資金21
資金会計
分科会特別会計
121,562
2,328,940
0
負債増加額
167,445,331
165,662,074
0
1,783,257
0
合 計
188,996,596
184,762,837
121,562
4,112,197
0
当期正味財産増加額
▲ 139,529,160
▲ 138,110,174
▲ 1,381,360
0
▲ 37,626
前期繰越正味財産額
413,069,579
352,726,129
58,534,546
0
1,808,904
期末正味財産合計額
273,540,419
214,615,955
57,153,186
0
1,771,278
注記:一般会計の中に支部会計を包括する
正味財産増減計算書
一般会計(支部会計含む)
平成13年1月1日から平成13年12月31日まで
科 目
(単位:円)
金 額
I. 増加の部
1. 資産増加額
▲ 124,795,938
当期収支差額
退職給与引当預金増加額
国際会議運用貸付金増加額
15,662,074
2,500,000
情報ネットワーク引当預金増加額
100,000,000
事務所取得・拡充引当預金増加額
50,000,000
什器備品・ソフト開発購入額
740,140
倉庫敷金増加額
0
44,106,276
2,546,387
2,546,387
2. 負債減少額
退職給与引当金減少額
増加額合計
II. 減少の部
1. 資産減少額
什器備品・ソフト開発減価償却額
10,391,852
国際会議運用貸付金減少額
6,000,000
退職給与引当預金減少額
2,546,387
備品除却損
162,524
19,100,763
2. 負債増加額
退職給与引当金操入
15,662,074
情報ネットワーク引当金操入
100,000,000
事務所取得・拡充引当金操入
50,000,000
165,662,074
減少額合計
当期正味財産増加額
▲ 138,110,174
前期繰越正味財産額
352,726,129
期末正味財産合計額
214,615,955
36
正味財産増減計算書
特別会計(分科会)
平成13年1月1日から平成13年12月31日まで
科 目
(単位:円)
金 額
I. 増加の部
1. 資産増加額
▲ 1,259,798
当期収支差額
敷金増加額
0
電話加入権購入額
0
什器備品購入額
0
国際会議引当預金
0
ICRP国際会議引当預金
0
OR事務引当預金
0
光学編書籍引当預金
0
事務局開設引当預金
0
増加額合計
II. 減少の部
1. 資産減少額
減価償却額
121,562
121,562
2. 負債増加額
国際会議引当金
0
ICRP国際会議引当金
0
OR事務引当金
0
光学編書籍引当金
0
事務局開設引当金
0
0
減少額合計
当期正味財産増加額
▲ 1,381,360
前期繰越正味財産額
58,534,546
期末正味財産合計額
57,153,186
貸借対照表総括表
平成13年12月31日現在
(単位:円)
(1)資産の部
科 目
合 計
一般会計
分科会特別会計
光・量子エレクトロニクス
業績賞基金
応物資金21
資金会計
流
動
資
産
319,149,326
241,749,950
75,628,098
0
1,771,278
基
本
財
産
45,500,000
45,500,000
0
0
0
774,387,939
708,933,895
63,670,787
1,783,257
0
1,139,037,265
996,183,845
139,298,885
1,783,257
1,771,278
そ の 他 の 固 定 資 産
資
産
合
計
(2)負債の部
科 目
合 計
一般会計
分科会特別会計
応物資金21
資金会計
光・量子エレクトロニクス
業績賞基金
流
動
負
債
145,524,451
125,378,752
20,145,699
0
0
固
定
負
債
719,972,395
656,189,138
62,000,000
1,783,257
0
負
債
合
計
865,496,846
781,567,890
82,145,699
1,783,257
0
(3)正味財産の部
科 目
正
味
財
合 計
一般会計
分科会特別会計
応物資金21
資金会計
光・量子エレクトロニクス
業績賞基金
産
273,540,419
214,615,955
57,153,186
0
1,771,278
負債及び正味財産合計
1,139,037,265
996,183,845
139,298,885
1,783,257
1,771,278
注記:一般会計の中に支部会計を包括する
37
貸借対照表
一般会計(支部会計含む)
平成13年12月31日現在
(単位:円)
科 目
金 額
I. 資産の部
1. 流動資産
現金預金
未収会費
未収名簿代
未収別刷代
未収広告料
前払講演会
立替金
仮払金
回収不能引当金
212,173,170
19,376,175
0
207,960
21,770,830
2,581,815
140,000
1,000,000
▲ 15,500,000
流動資産合計
241,749,950
2. 固定資産
基本財産
基本金引当預金
特別基本金引当預金
基本財産合計
その他の固定資産
建物付属設備
什器備品・ソフト開発費
減価償却累計額
電話加入権
事務所倉庫敷金
物理系学術誌刊行協会出資金
退職給与引当預金
国際会議運用貸付金
機関誌・論文誌等出版引当預金
減価償却資産買替引当預金
情報ネットワーク引当預金
事務所取得・拡充引当預金
531,030
43,378,444
▲ 29,294,724
796,007
21,834,000
10,000,000
244,089,138
5,500,000
126,100,000
20,000,000
135,000,000
131,000,000
その他の固定資産合計
708,933,895
500,000
45,000,000
45,500,000
754,433,895
資産合計
II. 負債の部
1. 流動負債
未払金
前受金
預り金
仮受金
11,439,107
107,205,090
5,146,685
1,587,870
流動負債合計
2. 固定負債
応物退職給与引当金
IPAP退職給与引当金
機関誌・論文誌等出版引当金
減価償却資産買替引当金
情報ネットワーク引当金
事務所取得・拡充引当金
125,378,752
179,869,580
64,219,558
126,100,000
20,000,000
135,000,000
131,000,000
固定負債合計
656,189,138
負債合計
III. 正味財産の部
正味財産
(うち基本金・特別基本金)
(うち当期正味財産増加額)
214,615,955
45,500,000
▲ 138,110,174
負債及び正味財産合計
注記:一般会計の中に支部会計を包括する。
38
貸借対照表
特別会計(分科会)
平成13年12月31日現在
(単位:円)
科 目
金 額
I. 資産の部
1. 流動資産
現金預金
71,428,147
未収会費
1,585,400
未収金
1,809,458
未収別刷代
749,240
未収広告料
1,295,910
前払講演会
254,303
仮払金
168,000
▲ 1,662,360
回収不能引当金
流動資産合計
75,628,098
2. 固定資産
什器備品
349,860
▲ 149,463
減価償却累計額
電話加入権
50,190
事務所敷金
1,420,200
国際会議引当預金
35,000,000
ICRP国際会議引当預金
2,000,000
OR事務引当預金
5,000,000
光学編書籍引当預金
5,000,000
事務局開設引当預金
15,000,000
固定資産合計
63,670,787
資産合計
II. 負債の部
1. 流動負債
未払金
1,898,213
前受金
18,080,100
預り金
167,386
仮受金
0
流動負債合計
20,145,699
2. 固定負債
国際会議引当金
35,000,000
ICRP国際会議引当金
2,000,000
OR事務引当金
5,000,000
光学編書籍引当金
5,000,000
事務局開設引当金
15,000,000
固定負債合計
62,000,000
負債合計
III. 正味財産の部
正味財産
57,153,186
▲ 1,381,360
(うち当期正味財産増加額)
負債及び正味財産合計
39
収支計算書
光・量子エレクトロニクス業績賞基金
平成13年1月1日から平成13年12月31日まで
(収入の部)
予算額
(A)
科 目
雑
収
受取利息
当
期
収
入
合
前 期 繰 越 収 支 差
収
入
合
決算額
(B)
(単位:円)
差 額
(C)=(A−B)
備 考
入
900
964
▲ 64
0
7,000
30,000
0
600,000
0
130,000
0
3,000
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
7,000
30,000
0
600,000
0
130,000
0
3,000
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
1,250
0
0
10,000
26,500
0
840
0
0
▲ 1,250
0
0
▲ 10,000
▲ 26,500
0
▲ 840
計
額
計
(支出の部)
講演会事業費(講習会・研究会)
臨時雇賃金
印刷製本費
会議費
通信運搬費
消耗品費
賃借料
旅費交通費
謝礼金
雑費
管
理
臨時雇賃金
印刷製本費
会議費
通信運搬費
消耗品費
賃借料
旅費交通費
振替手数料
雑費
費
当
期
支
出
合
計
当
期
収
支
差
額
次 期 繰 越 収 支 差 額
正味財産増減計算書
光・量子エレクトロニクス業績賞基金
平成13年1月1日から平成13年12月31日まで
科 目
(単位:円)
金 額
I. 増加の部
1. 資産増加額
当期収支差額
▲ 37,626
増加額合計
減少額合計
当期正味財産合計額
前期繰越正味財産額
期末正味財産合計額
▲ 37,626
1,808,904
1,771,278
貸借対照表
光・量子エレクトロニクス業績賞基金
平成13年12月31日現在
(単位:円)
金 額
科 目
I. 資産の部
1. 流動資産
現金預金
1,771,278
流動資産合計
1,771,278
資産合計
II. 負債の部
1. 流動負債
負債合計
III. 正味財産の部
正味財産
(うち当期正味財産増加額)
負債及び正味財産合計
1,771,278
▲ 37,626
40
収支計算書
応物資金21資金会計
平成13年1月1日から平成13年12月31日まで
(収入の部)
科 目
寄
付
金
収
応物資金21寄付金収入
特 定 引 当 預 金 取 崩 収
応物資金21引当預金取崩収入
当
期
収
入
合
前 期 繰 越 収 支 差
収
入
合
予算額
決算額
差 額
(A)
(B)
(C)
=
(A−B)
(単位:円)
備 考
入
3,720,000
1,524,125
2,195,875
0
2,328,940
110,000
0
30,000
130,000
20,000
140,000
60,000
290,000
20,000
0
0
575,050
224,600
0
0
0
350
0
110,000
0
▲ 545,050
▲ 94,600
20,000
140,000
60,000
289,650
20,000
300,000
250,000
20,000
200,000
100,000
70,000
50,000
0
10,000
296,170
171,666
19,812
115,540
102,500
62,000
146,628
0
85,684
3,830
78,334
188
84,460
▲ 2,500
8,000
▲ 96,628
0
▲ 75,684
0
0
236,018
33,790
0
1,783,257
入
▲ 2,328,940 12年度末引当預金積立額取崩
計
額
計
(支出の部)
科 学 と生 活 の フェス ティバ ル 事 業
印刷製本費
謝礼金
会議費
旅費交通費
賃借料
臨時雇賃金
通信費
消耗品費・実験材料費
雑 費
公
開
講
演
会
事
業
印刷製本費
謝礼金
会議費
旅費交通費
賃借料
臨時雇賃金
通信費
消耗品費・実験材料費
雑 費
管
理
費
印刷製本費
振替・徴収手数料
特 定 引 当 預 金 支 出
応物資金21引当預金支出
予
備
費
当
期
支
出
合
計
当
期
収
支
差
額
次 期 繰 越 収 支 差 額
▲ 236,018 振替用紙・募金案内
▲ 33,790
▲ 1,783,257 13年度末引当預金積立へ
正味財産増減計算書
応物資金21資金会計
平成13年1月1日から平成13年12月31日まで
科 目
(単位:円)
金 額
I. 増加の部
1. 資産増加額
当期収支差額
応物資金21引当資産増加額
2. 負債減少額
応物資金21引当金減少額
0
1,783,257
1,783,257
2,328,940
増加額合計
II. 減少の部
1. 資産減少額
応物資金21引当資産減少額
2. 負債増加額
応物資金21引当金操入
減少額合計
当期正味財産合計額
前期繰越正味財産額
期末正味財産合計額
2,328,940
1,783,257
4,112,197
0
0
0
貸借対照表
応物資金21資金会計
平成13年12月31日現在
科 目
(単位:円)
金 額
I. 資産の部
1. 流動資産
現金預金
0
流動資産合計
2. 固定資産
応物資金21引当資産
0
1,783,257
固定資産合計
資産合計
1,783,257
II. 負債の部
1. 流動負債
流動負債合計
2. 固定負債
応物資金21引当金
1,783,257
固定負債合計
負債合計
1,783,257
III. 正味財産の部
正味財産
(うち当期正味財産増加額)
負債及び正味財産合計
0
0
41
計算書類に対する注記
1.重要な会計方針
(1)引当金の計上基準について
回収不能引当金については過去の実績を考慮して設定している。
退職給与引当金については期末要支給額の全額を設定している。
(2)資金の範囲について
資金の範囲には現金預金・未収会費・未収広告料・未収別刷代・その他未収金
未収金・立替金・前払講演会・前払費用・仮払金・回収不能引当金・前受金・未払金・預り金・
仮受金を含めている。
2.基本財産の増減額及びその残高は、次の通りである。
科 目
前期未残高
当期増加額
当期減少額
当期未残高
基 本 金 引 当 預 金
500,000
0
0
500,000
特 別 基 本 金 引 当 預 金
45,000,000
0
0
45,000,000
45,500,000
0
0
45,500,000
合
計
3.次期繰越収支差額の内容は次の通りである。
前期末残高
当期末残高
本部会計 支部会計 分科会特別会計 量エレ賞基金 本部会計 支部会計 分科会特別会計 量エレ賞基金 応物資金21
科 目
現
金
預
金 340,710,386 18,814,779 74,186,731
未
収
会
費
15,340,915
0
1,808,904 189,123,773 23,049,397 71,428,147
1,673,500
0 19,376,175
0
1,585,400
1,771,278
0
0
0
未 収 名 簿 代
0
0
0
未 収 広 告 料
20,247,018
0
2,149,760
未 収 別 刷 代
180,840
0
1,413,300
0
207,960
0
749,240
0
0
そ の 他 未 収 金
0
0
208,000
0
0
0
1,809,458
0
0
0
0
0
0
0
0 21,770,830
0
0
1,295,910
0
0
仮
払
金
498,240
0
1,114,318
0
1,000,000
0
168,000
0
0
立
替
金
0
0
0
0
140,000
0
0
0
0
前 払 講 演 会
2,861,117
0
801,545
0
2,581,815
0
254,303
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
前
払
費
用
回 収 不 能 引 当 金 ▲11,568,000
0 ▲ 1,506,000
0 ▲15,500,000
0 ▲ 1,662,360
0
0
0
1,606,462
0 11,439,107
0
0
0
合計
未
払
金
前
受
金 129,836,226
0
21,556,900
0 107,205,090
0 18,080,100
0
0
預
り
金
4,700,521
0
135,595
0
5,146,685
0
167,386
0
0
仮
受
金
835,850
0
0
0
1,587,870
0
0
0
0
10,545,562
合計
次期繰越収支差額
42
1,898,213
4.固定資産の取得価額、減価償却累計額及び当期末残高は次の通りである。
一般会計
科 目
建 物 付 属 設 備
什
器
備
品
合
計
取得価額
531,030
43,378,444
43,909,474
減価償却累計額
▲ 477,927
▲ 28,816,797
▲ 29,294,724
当期末残高
減価償却累計額
▲ 149,463
▲ 149,463
当期末残高
200,397
200,397
53,103
14,561,647
14,614,750
特別会計
什
科 目
器
備
合
計
取得価額
品
349,860
349,860
国際会議貸付金明細書
平成13年12月31日現在
(単位:円)
貸付先
第13回結晶成長国際会議
期首残高
当期増加額
当期減少額
期末残高
3,000,000
0
3,000,000
0
0
1,000,000
0
1,000,000
2,000,000
0
2,000,000
0
3,000,000
0
0
3,000,000
ICOSN2001 1,000,000
0
1,000,000
0
IWG2001実行委員会
0
1,500,000
0
1,500,000
9,000,000
2,500,000
6,000,000
5,500,000
第13回イオンビ−ムによる材料
改質国際会議(IBMN2002)
第13回インジウム燐および
関連材料に関する国際会議
シリコンカーバイド及び関
連材料に関する国際会議
計
43
財 産 目 録
一般会計(支部会計を含む)・分科会特別会計・光・量子エレクトロニクス業績賞基金・応物資金21
平成13年12月31日現在
(単位:円)
科 目
金 額
科 目
金 額
I. 資産の部
定期預金:三菱信託銀行本店(応物)
47,263,255
1. 流動資産
定期預金:三井住友銀行本店(JJAP)
64,219,558
現金預金
現金:現金手許有高
欧文誌刊行会出資金
10,000,000
218,163
機関誌・論文誌等出版引当預金
126,100,000
普通預金:第一勧業銀行浜松町支店
25,850,930
減価償却資産買替引当預金
20,000,000
三井住友銀行本店
69,305,758
情報ネットワーク引当預金
135,000,000
三菱信託銀行本店
129,724
事務所取得・拡充引当預金
131,000,000
あさひ銀行
国際会議引当預金
20,202
35,000,000
当座預金:第一勧業銀行浜松町支店
16,377,353
ICRP国際会議引当預金
2,000,000
定期預金:第一勧業銀行浜松町支店
60,000,000
OR事務引当預金
5,000,000
三井住友銀行本店
24,000,000
光学編書籍引当預金
5,000,000
金銭信託:三菱信託銀行本店
20,434,466
事務局開設引当預金
15,000,000
応物資金21引当資金
振替貯金:九段郵便局(共通口)
502,704
九段郵便局(会員口)
0
その他の固定資産合計
九段郵便局(MT口)
43,117,505
固定資産合計
九段郵便局(応物資金21口)
2,366,393
資産合計
支部現金預金(7支部)
23,049,397
未収会費
20,961,575
未収金
未収名簿代
1,783,257
774,387,939
819,887,939
II. 負債の部
1,809,458
1. 流動負債
0
前受金
未収別刷代
957,200
未収広告料
23,066,740
前払講演会
2,836,118
源泉所得税預り金
2,989,903
仮払金
1,168,000
社会保険料預り金
1,412,182
立替金
140,000
住民税預り金
744,600
▲ 17,162,360
分科会預り金
167,386
回収不能引当金
流動資産合計
2002年度会費各会費他
319,149,326
仮受金
2. 固定資産
会費内容不詳分照会中
(1)基本財産
光学国際会議未精算分
基本金引当預金 未払金
三菱信託銀行本店
基本財産合計
流動負債合計
減価償却累計額
145,524,451
2. 固定負債
45,500,000
退職給与引当金
244,089,138
機関誌・論文誌等出版引当金
126,100,000
531,030
什器備品
パソコン・椅子等
0
13,337,320
45,000,000
(2)その他の固定資産
建物付属設備
1,587,870
500,000
特別基本金引当預金
三菱信託銀行本店
125,285,190
預り金
43,728,304
▲ 29,444,187
減価償却資産買替引当金
20,000,000
情報ネットワーク引当金
135,000,000
事務所取得・拡充引当金
131,000,000
国際会議引当金
35,000,000
ICRP国際会議引当金
2,000,000
OR事務引当金
5,000,000
684,000
光学編書籍引当金
5,000,000
井門コ−ポレイション(株)九段北ビル
21,000,000
事務局開設引当金
15,000,000
高橋ビル光学資料室
1,420,200
応物資金21引当金
1,783,257
丸一運輸(株)南砂町倉庫
150,000
固定負債合計
5,500,000
負債合計
電話加入権 11本
846,197
事務所倉庫敷金
葛西ビル倉庫
国際会議運用貸付金
退職給与引当預金
正味財産
定期預金:三井住友銀行本店(応物)
28,636,570
定期預金:第一勧業銀行浜松町(応物)
103,969,755
44
719,972,395
45
平成 14 年度 事 業 計 画 及 び 収 支 予 算
事業計画書
1.事業の状況
(1)機関誌、論文誌および図書の刊行
1)「応用物理」の刊行
第71巻を第1号∼第12号(2002年1月∼12月)<各号「応用物理」創刊70周年記念特集号>
A4判 総頁数1,500頁、
月平均125頁 22,200部、
毎月10日発行
2)「JSAP International」の刊行
第5号および第6号(2002年1月および7月)
A4判 総頁数80頁、
各号平均40頁、27,000部、
毎号10日発行
3)「Japanese Journal of Applied Physics(JJAP)」の刊行
Japanese Journal of Applied Physics, Part 1 & 2
Vol.41 No.1∼ No.12(2002年 1月∼12月) A4判 2分冊 総頁数 9,560頁
Part l: 7,840頁 月平均 653頁 2,900部 毎月15日発行
内 特集 7回 2,684頁
Part 2: 1,720頁 月平均 143頁 2,900部 毎月 1日、15日発行
4)JJAPの全文データベース化を推進
Vol.41 No.1∼ No.12(2002年 1月∼12月)
Part 1(含む特集):レコード数=1,510件 容量=507MB
Part 2 :レコード数=450件 容量=103MB
過去のJJAPの全文データベース化を推進
5)JJAP全文データベースのWeb上での無料公開
6)「Optical Review」(光学分科会発行)の刊行
7)分科会和文会誌の刊行
8)応用物理ハンドブック改訂版の刊行
(2)学術講演会および研究発表会、懇談会、見学会、展示会等の開催
1)春季第49回応用物理学関係連合講演会
3月27日より30日まで4日間、
東海大学(神奈川、平塚市)にて開催。併せて展示会を開催。
講演件数:4,200件、参加者数:8,500名、印刷予稿集数:18,000部
2)秋季第63回応用物理学会学術講演会
9月24日より27日まで4日間、
北陸・信越支部の協力により新潟大学(新潟、
新潟市)にて開催。
併せて展示会を開催。
講演件数:3,400件、参加者数:6,000名、印刷予稿集数:13,450部
3)JABEE特別シンポジウムを春季第49回応用物理学関係連合講演会等に開催
4)応用物理学会業績賞受賞記念講演を春季第49回応用物理学関係連合講演会時に開催
5)応用物理学会論文賞受賞記念講演を秋季第63回応用物理学会学術講演会時に開催
6)応用物理学会スクールを春季第49回応用物理学関係連合講演会等で開催
7)応物会員/JJAPエディター・フレンドシップミーティングを春季第49回応用物理学関係連合講演会
および秋季第63回応用物理学会学術講演会時に開催
8)第1回男女共同参画シンポジウムを春季第49回応用物理学関係連合講演会時に開催
46
9)日本学術会議応用物理学特別講演会の共催
10)国際会議、
国際シンポジウムおよびその他の会議等
2002年VLSI技術シンポジウムを6月10日より13日まで4日間、
ヒルトンハワイアンビレッジ
(アメリカ、
ハワイ)にて開催。
2002年VLSI回路シンポジウムを6月12日より15日まで4日間、
ヒルトンハワイアンビレッジ
(アメリカ、
ハワイ)にて開催。
第9回アクティブマトリクス液晶ディスプレイ国際会議を7月10日より12日まで3日間、
工学院
大学(東京、
新宿区)にて開催。
第5回反応性プラズマ国際会議および第16回電離気体の原子分子物理ヨーロッパ会議の合同会
議を7月14日より18日まで5日間、
ワールドトレードセンター
(フランス、
グルノーブル市)にて開催。
第23回低温物理学国際会議を8月20日より27日まで8日間、
広島国際会議場(広島、
中区)にて開催。
第13回イオンビームによる材料改質国際会議を9月1日より6日まで6日間、
神戸国際会議場(神
戸、
中央区)にて開催。
2002年半導体のプロセス、
デバイスのシミュレーションに関する国際会議を9月4日より6日ま
で3日間、神戸国際会議場(神戸、
中央区)にて開催。
多結晶半導体国際会議2002を9月10日より14日まで5日間、
奈良県新公会堂(奈良、
奈良市)にて開催。
2002年国際固体素子・材料コンファレンス(SSDM 2002)を9月17日より20日までの4日間、
名古
屋国際会議場(名古屋市、
熱田区)にて開催。
第3回アジア太平洋表面分析会議を9月30日より10月4日まで5日間、
東京大学山上会館(東京、
文
京区)にて開催。
第24回ドライプロセス国際シンポジウムを10月10日より11日まで2日間、
東京大学弥生講堂(東
京、
文京区)にて開催。
第11回半導体製造国際シンポジウムを10月15日より17日まで3日間、
都市センターホール(東京、
千代田区)にて開催。
第15回マイクロプロセス・ナノ工学国際会議(MNC 2002)を11月5日より8日まで4日間、
東京フ
ァッションタウン(東京、
江東区)にて開催。
分科会ならびに支部主催の国際会議、
講演会、
研究会、
見学会などを約249回開催。
分科会・支部の事業計画(行事回数)
分科会
光学会
行 事
講 演 会
講 習 会
研究・見学会
幹 事 会
シンポジウム
行事
日本
支部
講 演 会
講 習 会
研究・見学会
幹 事 会
放射線
5
2
0
6
3
北 海 道
20
0
0
4
0
2
2
4
2
東
応用
薄膜・
電子
表面
物性
物理
0
1
5
3
1
0
2
5
9
1
北
東
9
0
0
3
結晶
工学
0
1
5
8
0
海
有機分子・
物理
バイオエレ
教育
クトロニクス
0
0
0
8
3
0
1
7
6
4
北陸・信越
4
7
6
2
研究会主催による国際会議、
講演会等を約50回開催。
47
応用
1
0
8
2
関
エレクト テクノロ
ロニクス ジー
0
1
2
4
0
西
2
1
22
5
プラズマ シリコン
超伝導
0
2
3
3
2
中国四国
1
1
3
3
0
0
11
4
3
九
州
11
0
0
3
(3)調査および研究
国など公共機関からの調査を受託
(4)応用物理学に関する社会への普及啓発活動
1)日本技術者教育認定制度(JABEE)関連事業の推進。
物理・応用物理学関連分野高等教育プログラムの審査および審査試行
物理・応用物理学関連学協会間「日本技術者教育認定制度」連絡協議会を幹事学会として主宰
審査員の養成
2)PDE協議会による技術者の継続教育(CPD)システム構築に参画
3)第3回教育シンポジウムを東京で開催
4)応用物理学会主催リフレッシュ理科教室を11カ所で開催
5)
(社)日本工学会の活動に参画
6)理数系学会教育問題連絡会に参画
(5)その他本会の目的を達成するために必要な事業
1)研究業績の表彰及び研究の奨励
応用物理学会業績賞の表彰
応用物理学会論文賞(JJAP論文賞、
JJAP論文奨励賞、
解説論文賞)の表彰
応用物理学会講演奨励賞の表彰
応用物理学会研究分野業績賞、応用物理学会分科会論文賞、応用物理学会支部講演奨励賞等の表彰
研究活性化支援金の実施
2)関連学術団体との連携及び協力
3)男女共同参画への取組
4)会員からの寄付金募集(応物資金21)とそれを資金とした社会啓発活動の拡充
5)会員名簿の発行
6)次期会員サービスシステムの計画推進
7)学術講演会の申し込み、
投稿の電子化を実施:春(一部分科)・秋(全分科)
8)JJAP電子編集システム本運用およびシステムの改善
9)過去のJJAPの全文データベース化を継続
10)物理系学術誌刊行協会(IPAP)の英文学術誌の刊行活動を支援
(6)国際交流
1)米国、
英国、
韓国等の応用物理学関連学協会との交流、
協力
2)AAPPS(Association of Asia Pacific Physical Societies)の活動への参加と支援
3)IUPAP(International Union of Pure and Applied Physics)の活動への参加と支援
4)Electrochemical Societyからの招待に答えて、
同会創立100周年記念大会への代表派遣と、
協力関係構
築策の協議
5)"Women in Physics" パリ会議に代表派遣
(7)関係学術団体との連携及び協力
48
2.処務の概要
(1)定時総会1回、理事会9回、評議員会2回ならびにその他の会合を開催
(2)第42期役員候補者選挙を実施
(3)第42期代議員選挙を実施
(4)定款と細則の変更,諸規定の整備
(5)倫理綱領の制定
(6)常任理事会の設置
49
平成14年度収支予算
収 支 予 算 書 総 括 表
平成14年1月1日から平成14年12月31日まで
(単位:円)
(1)収入の部
科 目
合 計
基 本 財 産 運 用 収 入
入
会
金
収
一般会計
分科会特別会計
光・量子エレクトロニクス
業績賞基金
応物資金21会計 内部取引消去
158,000
158,000
0
0
0
入
3,028,000
3,028,000
0
0
0
会
費
収
入
263,843,000
226,523,000
37,320,000
0
0
事
業
収
入
425,869,000
373,613,000
52,256,000
0
0
入
57,150,000
57,150,000
0
0
0
入
3,000,000
0
0
0
3,000,000
入
4,514,864
2,742,000
1,771,000
1,864
0
貸 付 金 回 収 収 入
4,500,000
4,500,000
0
0
0
補
寄
助
金
付
雑
繰
等
金
収
収
収
入
0
5,688,000
30,294,000
0
0
支 部 事 業 活 動 収 入
6,677,900
6,677,900
0
0
0
特定引当預金取崩収入
12,398,000
8,420,000
2,000,000
0
1,978,000
当
入
期
金
収
収
計
781,138,764
688,499,900
123,641,000
1,864
4,978,000
前 期 繰 越 収 支 差 額
入
159,624,404
107,344,500
50,531,000
1,748,904
0
収
940,763,168
795,844,400
174,172,000
1,750,768
4,978,000
合 計
一般会計
分科会特別会計
光・量子エレクトロニクス
業績賞基金
入
合
合
計
▲ 35,982,000
▲ 35,982,000
▲ 35,982,000
(2)支出の部
科 目
応物資金21会計 内部取引消去
事
業
費
509,771,840
417,467,000
88,134,000
770,840
3,400,000
管
理
費
184,460,000
146,497,000
37,563,000
0
400,000
事 務 局 電 算 化 費 用
11,715,000
11,715,000
0
0
0
特
出
16,873,000
15,695,000
0
0
1,178,000
定
預
金
支
貸
付
金
支
出
7,500,000
7,500,000
0
0
0
繰
入
金
支
出
0
30,294,000
5,688,000
0
0
科研費(研究成果公開促進費(B))受入金支出
0
0
0
0
0
科研費(研究成果公開促進費(C))受入金支出
8,100,000
8,100,000
0
0
0
科研費(JJAP出版経費)受入金支出
39,400,000
39,400,000
0
0
0
科研費(データベース作製費)受入金支出
8,200,000
8,200,000
0
0
0
支 部 事 業 活 動 支 出
17,889,000
17,889,000
0
0
0
500,000
0
500,000
0
0
予
備
費
▲ 35,982,000
当
期
支
出
合
計
804,408,840
702,757,000
131,885,000
770,840
4,978,000
▲ 35,982,000
当
期
収
支
差
額
▲ 23,270,076
▲ 14,257,100
▲ 8,244,000
▲768,976
0
0
次 期 繰 越 収 支 差 額
136,354,328
93,087,400
42,287,000
979,928
0
0
注記:一般会計の中に支部会計を包括する。
補助金等収入(57,150,000円)のうち、
NEDO補助金収入(1,450,000円)に係る支出額は前年度において発生済みのため、
当年度においては 予算計上 (支出の発生)はありません。
50
収 支 予 算 書
一般会計(支部会計含む)
平成14年1月1日から平成14年12月31日まで
(収入の部)
(単位:円)
予算額
(A)
科 目
前年度予算額
(B)
増 減
(C)=(A−B)
基 本 財 産 運 用 収 入
基本金利息収入
特別基本金利息収入
入
会
金
収
費
金利低下
2,000
2,000
0
156,000
159,000
▲ 3,000
3,028,000
3,153,000
▲ 125,000
入
入会金収入
会
収
入
179,800,000
189,245,000
▲ 9,445,000
学生会員会費収入
18,360,000
15,419,000
2,941,000
特別会員会費収入
5,043,000
5,834,000
▲ 791,000
賛助会員会費収入
23,320,000
24,280,000
参加費収入
36,350,000
36,800,000
予稿集収入
53,035,000
56,195,000
正会員会費収入
講
演
会
事
備 考
業
収
▲ 960,000 口数減
入
広告料収入
8,333,000
7,600,000
展示会収入
16,443,000
12,474,000
1,551,000
1,313,000
特別付加会費収入
▲ 450,000 例年並み
▲ 3,160,000
733,000
3,969,000 小間数増
238,000 予稿集定期購読
機 関 誌 出 版 事 業 収 入
別刷代収入
1,207,000
1,207,000
136,671,000
139,230,000
付加会費収入(JJAP)
26,352,000
25,946,000
付加会費収入(JPSJ)
0
0
0
出向者給料手当収入
64,446,000
64,547,000
▲ 101,000
出向者社会保険料収入
7,962,000
7,817,000
145,000
出向者退職積立金受入金収入
6,297,000
6,342,000
▲ 45,000
43,000
0
43,000
12,810,000
0
12,810,000
528,000
600,000
▲ 72,000
会誌広告料収入
0
▲ 2,559,000 カラー頁収入減
英文論文誌出版事業収入
出向者退職積立金受取利息
そ
の
他
事
業
収
406,000
入
名簿代収入
講演会懇親会参加費収入
教 育 ・ 公 益 事 業 収 入
150,000
0
150,000
1,435,000
1,655,000
▲ 220,000
国庫補助金収入(1)
0
1,500,000
▲ 1,500,000 科研費補助金収入(研究成果促進費(B))
国庫補助金収入(2)
8,100,000
0
8,100,000 科研費補助金収入(研究成果促進費(C))
国庫補助金収入(3)
39,400,000
39,000,000
国庫補助金収入(4)
8,200,000
0
8,200,000 科研費補助金収入(データベース作製費)
1,450,000
0
1,450,000 NEDO補助金収入
379,000
5,096,000
2,363,000
2,755,000
4,500,000
6,000,000
5,688,000
5,594,000
94,000
減価償却資産買替引当預金取崩収入
2,500,000
0
2,500,000
情報ネットワーク引当預金取崩収入
5,920,000
0
5,920,000
教育シンポジュウム
スクール収入
補
助
金
等
収
入
国庫補助金収入(5)
雑
収
400,000 科研費補助金収入(JJAP出版経費)
入
金利低下 長期定期預金清算利息
受取利息
雑収入
貸
付
金
回
収
収
入
金
収
▲ 392,000 行
入
国際会議貸付金回収収入
繰
▲ 4,717,000 なし 出向者退職積立受取利息へ移
▲ 1,500,000 回収予定金額減
入
分科会事務費
支 部 事 業 活 動 収 入
特定引当預金取崩収入
当
期
収
入
合
計
前 期 繰 越 収 支 差 額
収
入
合
計
51
収 支 予 算 書
一般会計(支部会計含む)
平成14年1月1日から平成14年12月31日まで
(支出の部)
科 目
(単位:円)
予算額
(A)
前年度予算額
(B)
増 減
(C)
=(A−B)
備 考
講
演
会
事
業
費
21,700,000
21,631,000
69,000
給料手当
▲ 1,132,000 電子投稿による雇用者数減
7,836,000
8,968,000
臨時雇賃金
654,000
33,850,000
33,196,000
印刷製本費
0 秋:内部取引控除(小間代)
280,000
280,000
展示会支出
280,000
36,734,000
36,454,000
諸経費
新設
2,450,000
2,450,000
0
電子投稿開発費
6,871,000 新設
6,871,000
0
電子投稿費用
▲ 2,000,000
0
2,000,000
電算化調査費
0
1,000,000
1,000,000
インターネット費用
機 関 誌 出 版 事 業 費
20,059,000
21,922,000
1,863,000
▲
給料手当
残業代減
73,716,000
73,342,000
374,000
印刷製本費
40,763,000
40,219,000
544,000
発送通信費
17,787,000
18,040,000
▲ 253,000
諸経費
8,714,000
8,500,000
214,000
JSAPI出版事業支出
英 文 論 文 誌 出 版 事 業 費
64,446,000
64,547,000
▲ 101,000
出向者給料手当
0
0
0
出向者退職給与引当預金積立支出
7,962,000
7,817,000
145,000
出向者社会保険料
26,352,000
25,946,000
406,000
付加会費支出
▲ 11,372,000 発送方法変更
161,000
11,533,000
発送通信費
400,000 13年度実績見込額計上
39,400,000
39,000,000
科研費
(JJAP出版経費)
受入金支出
8,200,000 13年度実績見込額計上
8,200,000
0
科研費(デ−タベ−ス作製費)受入金支出
そ
の
他
事
業
費
0
1,200,000
▲ 1,200,000 研究支援事業費へ移行
研究会補助費
0
0
0 内部取引控除
支部還元・交付金
20,000
20,000
0
諸会合費
14,760,000
0
14,760,000
名簿作成費
2002年版刊行予定
7,870,000
3,980,000
3,890,000 審議了承分計上
JJAP特集号補助金支出
▲ 2,425,000 国際交流事業費へ移行
0
2,425,000
国際学術交流事業費
▲ 5,000,000 研究支援事業費へ移行
0
5,000,000
研究活性化支援金
800,000 新設
800,000
0
日本学術会議応物研連委員会支出
2,380,000 新設
2,380,000
0
男女共同参画事業費
研
究
支
援
事
業
費
1,600,000
0
1,600,000 新設:その他事業費より移行
研究会補助費
5,000,000
0
5,000,000 同上
研究活性化支援金
国
際
交
流
事
業
費
2,150,000
0
2,150,000 新設:その他事業費より移行
国際学術交流事業費
教 育 ・ 公 益 事 業 費
▲ 554,000
3,506,000
4,060,000
応物スクール支出
0
3,000,000
▲ 3,000,000 事業活動休止
フェスティバル支出
1,810,000
1,500,000
310,000
教育企画事業費
800,000
0
800,000 14年度教育シンポジウムは一部応物資金21会計で処理
教育シンポジウム
0
0
0 13年度公開講演会は応物資金21会計で処理
公開講演会
2,510,000
4,110,000
▲ 1,600,000 14年度リフレッシュ理科教室は一部応物資金21会計で処理
リフレッシュ理科教室
▲ 1,500,000 申請件数4件
0
1,500,000
科研費(研究成果公開促進費(B))受入金支出
▲ 2,000,000 JABEE関連事業費へ移行
0
2,000,000
技術者教育認定制度検討委員会
▲ 200,000
0
200,000
電気系6学会
400,000
400,000
0
生涯教育活動費
▲ 50,000
250,000
300,000
理数系学会教育問題連絡会
教育・公益事業費より移行
J A B E E 関 連 事 業 費
2,100,000
0
2,100,000
旅費交通費
300,000
0
300,000
諸会費
200,000
0
200,000
会議費
330,000
0
330,000
諸経費
管
理
費
▲ 454,000
39,450,000
39,904,000
給料手当
▲ 405,000
7,545,000
7,950,000
印刷製本費
▲
372,000
18,899,000
19,271,000
賃借料
1,860,000
13,000,000
11,140,000
回収不能引当金繰入
1,110,000
3,110,000
2,000,000
広報活動費
2,000,000 新設
2,000,000
0
電話対応システム費
0
500,000
500,000
事務職員教育費用
976,000 事務量増大・パートタイマ雇用
9,756,000
8,780,000
臨時雇賃金
1,454,000 代議委員増
2,808,000
1,354,000
総会関係費用
▲ 1,433,000 経費削減
8,278,000
9,711,000
旅費交通費
▲ 144,000 経費削減
2,962,000
3,106,000
会議費
86,000
8,419,000
8,333,000
通信運搬費
590,000
9,565,000
8,975,000
社会保険料
215,000
4,700,000
4,485,000
租税公課
▲ 450,000
2,500,000
2,950,000
講演会懇親会支出
▲ 791,000
13,005,000
13,796,000
諸経費
事 務 局 電 算 化 費 用
8,015,000
7,690,000
325,000
電算化システム維持・保守費
3,200,000
1,500,000
1,700,000
電算化システム更新費
500,000
0
500,000 新設
次期システム調査費
繰
入
金
支
出
8,576,000
8,736,000
▲ 160,000
分科会賛助会費還元金
21,718,000
21,868,000
▲ 150,000
分科会給与補助
国 際 会 議 運 用 貸 付 金 支 出
13年度実績見込額を計上
科研費(研究成果公開促進費(C))受入金支出
特 定 引 当 預 金 支 出
0
100,000,000
▲ 100,000,000 11月理事会議決
*情報ネットワーク引当預金支出
▲ 50,000,000 11月理事会議決
0
50,000,000
*事務所取得・拡充引当預金支出
▲ 183,000
15,695,000
15,878,000
退職給与引当預金引当支出
支 部 事 業 活 動 支 出
当
期
支
出
合
計
当
期
収
支
差
額
次 期 繰 越 収 支 差 額
注記(*):早急に情報システムの更改を迫られ、会員サ−ビスの向上のため、情報ネットワ−ク引当預金1億円および将来の事務所取得・拡充のために事務所・拡充
引当預金5,000万円を特定引当預金15,878千円に加算した。
52
収 支 予 算 書
特別会計(分科会)
平成14年1月1日から平成14年12月31日まで
(収入の部)
(単位:円)
予算額
(A)
科 目
会
費
収
前年度予算額
(B)
増 減
(C)=(A−B)
備 考
入
講 習 会 事 業 収 入
ICOSN(光学)、来年度未開催による参加費減
機関誌出版事業収入
別刷代収入
2,740,000
2,820,000
▲ 80,000
広告料収入
7,390,000
7,610,000
▲ 220,000
84,000
126,000
▲ 42,000
1,687,000
1,675,000
12,000
8,576,000
8,736,000
▲ 160,000
21,718,000
21,868,000
▲ 150,000
欧文誌出版事業収入
雑
収
入
受取利息
雑収入
繰
入
金
収
入
分科会賛助会費還元金
分科会給与補助
国際会議受入金収入
国際会議引当預金取崩収入
当
期
収
入
合
計
前 期 繰 越 収 支 差 額
収
入
合
計
(支出の部)
講
習
会
事
業
費
参加者減少傾向のため、すべての経費を削減
▲ 1,239,000
臨時雇賃金
2,521,000
3,760,000
印刷製本費
6,622,000
10,155,000
▲ 3,533,000
28,808,000
47,352,000
▲ 18,544,000
印刷製本費
13,730,000
13,280,000
450,000
発送通信費
4,972,000
4,172,000
800,000
諸経費
8,881,000
7,526,000
1,355,000
助成金支出
1,870,000
1,870,000
0
名簿作成費
150,000
0
150,000
7,560,000
2,500,000
5,060,000
21,718,000
21,868,000
▲ 150,000
▲ 10,000
諸経費
機 関 誌 出 版 事 業 費
欧 文 誌 出 版 事 業 費
そ
の
他
事
業
費
50周年記念特集号特別事業
I C O 経 費 国 際 協 力 支 援 金
国 際 会 議 事 業 費
管
理
費
給料手当
印刷製本費
391,000
401,000
賃借料
3,890,000
3,790,000
100,000
諸経費
10,121,000
10,170,000
▲ 49,000
1,443,000
1,191,000
252,000
5,688,000
5,594,000
94,000
回収不能引当金繰入
繰
入
金
支
出
学会事務費
予
備
費
当
期
支
出
合
計
当
期
収
支
差
額
次 期 繰 越 収 支 差 額
53
光・量子エレクトロニクス業績賞基金平成14年事業計画及び収支予算書
平成14年1月1日から平成14年12月31日まで
基 金
適 用
光・量子エレクトロニクス
業績賞基金
合 計
会
員
数 会
員
0
0
行
事 研
究
会
0
0
講
演
会
1
1
シ ン ポ ジ ウ ム
0
0
委
員
会
1
1
そ
の
他
0
0
(収入の部)
(単位:円)
予算額
(A)
科 目
前年度予算額
(B)
増 減
(C)=(A−B)
会
費
収
入
0
0
0
事
業
収
入 講演会・講習会・研究会
0
0
0
息
1,864
900
964
入
0
0
0
金
0
0
0
研究活性化支援金
0
0
0
雑
入 受
収
取
雑
繰
入
金
収
入 本
利
収
部
補
助
当 期 収 入 合 計
1,864
900
964
前期繰越収支差額
1,748,904
1,748,904
0
収
1,750,768
1,749,804
964
0
0
0
入
合
計
(支出の部)
講 演 会 事 業 費 臨
時
雇
賃
金
(
講
習
会
) 印
刷
製
本
費
7,000
7,000
0
(
研
究
会
) 会
費
30,000
30,000
0
通
消
議
信
賃
旅
運
耗
搬
品
借
費
謝
交
通
礼
雑
管
理
費 給
計
料
0
0
0
費
600,000
600,000
0
料
0
0
0
費
130,000
130,000
0
金
0
0
0
費
3,840
3,000
840
770,840
770,000
840
当
0
0
0
臨
時
雇
賃
金
0
0
0
印
刷
製
本
費
0
0
0
費
0
0
0
費
0
0
0
費
0
0
0
会
通
消
議
信
運
耗
賃
旅
手
費
借
費
交
雑
搬
品
計
通
料
0
0
0
費
0
0
0
費
0
0
0
0
0
0
当 期 支 出 合 計
770,840
770,000
840
当 期 収 支 差 額
▲ 768,976
▲ 769,100
124
次期繰越収支差額
979,928
979,804
124
54
備 考
応 物 資 金 21 平 成 14 年 度 収 支 予 算 書
平成14年1月1日から平成14年12月31日まで
(収入の部)
(単位:円)
予算額
(A)
科 目
寄
付
金
収
応物資金21寄付金収入
前年度予算額
(B)
増 減
(C)=(A−B)
備 考
入
▲ 720,000
3,000,000
3,720,000
1,978,000
0
リフレッシュ 理 科 教 室 事 業
印刷製本費
謝礼金
会議費
旅費交通費
賃借料
臨時雇賃金
通信費
消耗品費・実験材料費
雑 費
630,000
130,000
60,000
450,000
160,000
240,000
110,000
600,000
20,000
0
0
0
0
0
0
0
0
0
630,000
130,000
60,000
450,000
160,000
240,000
110,000
600,000
20,000
科学と生活のフェスティバル事業
印刷製本費
謝礼金
会議費
旅費交通費
賃借料
臨時雇賃金
通信費
消耗品費・実験材料費
雑 費
0
0
0
0
0
0
0
0
0
110,000
0
30,000
130,000
20,000
140,000
60,000
290,000
20,000
▲ 110,000
0
▲ 30,000
▲ 130,000
▲ 20,000
▲ 140,000
▲ 60,000
▲ 290,000
▲ 20,000
公 開 講 演 会 事
印刷製本費
謝礼金
会議費
旅費交通費
賃借料
臨時雇賃金
通信費
消耗品費・実験材料費
雑 費
0
0
0
0
0
0
0
0
0
300,000
250,000
20,000
200,000
100,000
70,000
50,000
0
10,000
▲ 300,000
▲ 250,000
▲ 20,000
▲ 200,000
▲ 100,000
▲ 70,000
▲ 50,000
0
▲ 10,000
教 育 シ ン ポ ジ ウ ム
印刷製本費
謝礼金
会議費
旅費交通費
賃借料
臨時雇賃金
通信費
175,000
250,000
25,000
325,000
140,000
45,000
40,000
0
0
0
0
0
0
0
175,000
250,000
25,000
325,000
140,000
45,000
40,000
管
理
印刷製本費
振替手数料
350,000
50,000
0
0
350,000 振替用紙・募金案内
50,000
1,178,000
0
特定引当預金取崩収入
応物資金21引当預金取崩収入
1,978,000 13年度末引当預金積立額取崩
当 期 収 入 合 計
前 期 繰 越 収 支 差 額
収
入
合
計
(支出の部)
14年度なし
業
14年度なし
14年度実施
費
特 定 引 当 預 金 支 出
応物資金21引当預金支出
予
備
当 期 支 出 合
当 期 収 支 差
次 期 繰 越 収 支 差
14年度実施
費
計
額
額
55
1,178,000 14年度末引当預金積立へ
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