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第1学年1組美術科学習指導案 平成21年9月25日(金)第5校時 場所

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第1学年1組美術科学習指導案
平成21年9月25日(金)第5校時
場所 美術室
授業者 教諭 井手博之
1 題材名 デザインがおもしろい「漢字をデザインしよう(絵文字)」 (デザイン)
2 題材について
本題材ではデザイン学習の基礎として、「漢字をデザインしよう(絵文
字)」の制作を通してデザインの楽しさ、重要性を理解させる。絵文字は、
生徒にとって取り組みやすい課題で、レタリング、イラストレーションの
基本も学習できる。また、漢字はその成り立ちとして、象形、指示、会意、
形成文字がある。漢字の意味を表したり、補ったりするイラストを描くこ
とで想像力を高め、豊かに発想する力をつけること。漢字とイラストを構成するや漢字の意味を考
えた色彩の選択と組み合わせを行うことで、構想する能力をつけること。これらを通して、意図に
応じて創意工夫し美しく表現する能力を育てる題材である。
(1) 本題材の指導事項の系統は次の通りである。
1年 表現
2年 表現
3年 表現
デザインがおもしろい
伝達のデザイン
これからのデザイン
「漢字をデザインしよう
「100人の村を救うおう
「プロダクトデザイン」
(絵文字)」
(ポスター)」
1.ゴシック体と明朝体の特徴
色彩ホームページ
明朝体
止め、角にセリフがついている
色彩ワンダーランド「色の性質」
1
11
止め、ハネなど習字のようである
7
(2) 本題材に関する生徒の実態は、次の通りである。
(調査人数 28人)
事前アンケートによると、
「1.ゴシック体と明朝
ゴシック体
縦画が太く、横画が細い
5
止め、ハネなどが四角(ハライがない)
4
縦画・横画ともに太い
0
2
4
し、具体的に説明できた生徒は、半数を切っている。
10
12
キャベツの輪切りそのままの形
直線でまとめている
円でまとめている
52%
22%
3.平塗りについて
「2.イラストの単純化・強調」については、直線
や円でまとめる単純化について答えることができた
8
2.単純化・強調について
26%
体の特徴」について、ほとんどがゴシック体は太く、
明朝体は細いと答えた。しかし、細部まで比較観察
6
水の量の関係に気づく
気づかない
均一な塗りに気づく
塗りむらのあることに気づく
かすれていることに気づく
生徒が少ない。
「3.ポスターカラーの平塗り」につ
いて、塗りむらについて気づいた生徒が多く、その
0%
10%
4.色の感情表現について
12%
多くが絵の具に混ぜる水の量に関わることを答える
20%
30%
40%
50%
60%
0%
0%
23%
ことができた。
「4.色の感情表現」については、6
割の生徒が共通した分け方をしてる。特に「赤はあ
61%
4%
つく」
「青はすずしい」については全員が答えること
ができた。
普段は、発問には3、4名が積極的に発表していく学級である。
70%
80%
90%
100%
全問正解
4問正解
3問正解
2問正解
1問正解
全問不正解
(3) 指導に当たっては、次のことに留意する。
ア
漢字の意味をイラストとあわせ表現するという目的や条件を基に感性や想像力を働かせ
て鑑賞をさせる。
イ
具体的に作品を鑑賞できるように、「レタリング」
「アイデアスケッチ」
「下絵」
「配色計
画」
「彩色」など、制作過程に沿って見る視点を与えていく。
ウ
鑑賞に当たっては、特徴のある作品を2組配ることで、比較しながら絵とイラストの発
想や構成の良さ、色彩の工夫に気づかせる。
エ
過去の生徒作品を鑑賞し、よいところに気づかせていく。はじめは、生徒一人一人の言
葉を大切にしていき、グループ、学級と言葉を引き出させ、つなぎながら、ルーブリック
にまとめていく。
オ
ルーブリック作成においては、各班にマーカーとシートを配布し、表にまとめやすいよ
うに工夫する。
カ
意見を出しやすいように、グループ学習の人数を3~4人組にする。
キ
生徒は、
「発想や構想の能力」
「創造的な技能」の2観点についての意見は出しやすいが、
「美術に関する関心、意欲、態度」
「鑑賞の能力」については、事後に教師で知らせる。
ク
表現技法、用具名などについては、今後、学習を深めていくことであることから、生徒
の言葉を置き換えながら進めていく。
3 題材の目標
漢字の意味を考えて、文字と絵による構成の仕方を工夫したり発見したりすることにより、楽し
く伝える手段を表現する
(1) 漢字とイラストを組み合わせた視覚伝達のためのデザインの表現方法などについて興味を持っ
て取り組む。
(美術への関心・意欲・態度)
(2) デザインの機能や効果などを考え、感性や想像力を働かせ、独創的・総合的に考えて豊かな発
想や構成を工夫し、表現の構想をすることができる。(発想や構想の能力)
(3) 漢字の意味を表すための造形感覚、感性や創造的な技能を働かせ、形や色彩、材料や用具の効
果的な生かし方などを総合的に考える、表現することができる。
(創造的な技能)
(4) 先輩の作品や友達の作品に接し、その良さや造形的表現技法の特徴などを味わうことができる。
(鑑賞の能力)
4 活動計画※別紙
5 評価規準※別紙
6 本時の学習目標
○参考作品に興味を持ち、その良さや、造形表現を味わおうとする。<関心・意欲・態度>
○参考作品から表現意図、方法などの工夫を具体的な言葉にしてあげることができる。<鑑賞>
7 本時の展開
過
学習活動
程
導
入
(1) 本時の学習活動の
確認
時間
教師の指導・支援
形態
◇主な発問◆教師の指導・支援
5分
◆教科書の音読をする。
一斉
◇今日からデザインの学習をします。教科書の
資料・評価
教科書
中の絵文字について制作をしていきます。
展
(2) 絵文字を制作する
開
上でどのような表
1分
◇先輩たちの作品を鑑賞します。制作過程や制
一斉
作のポイントを具体的に考えていきましょう。
現をしていくかと
生徒作品
◆30秒じっくり見させる。
いうことを、具体
<制作過程>レタリングの基礎→アイデアスケッチ→下絵→配色計画→彩色→鑑賞
的にポイントを示
<制作のポイント>
しながら鑑賞して
レタリング、漢字の意味を表す絵、形の単純化・強調、色彩の性質、ポスターカラ
いく。
ーの基礎技法など
先輩の作品はどんなところがすごいの?詳しくあげていこう!
① 参考作品を鑑賞し、す
5分
◇先輩の作品のすごいところをワークシートに
鑑賞①
ごい、こうなりたいと
個別
書き出そう。
参考作品か
思うことを自由に出
◆机間指導をしながら、よい気づきに印をつけ、 ら 表 現 意
す。
自信を持ち、班で発表できるようにしたい。
図、方法な
5分
◇班のみんなに作品を見せながら、あなたが見
どの工夫を
班
つけたすごいところを班で出していこう。
具体的な言
◆見つけた数が少ないものから発表し、次の者
葉にしてあ
は違うことを発表していくようにする。
げることが
◆早く終わった班から、1項目につき1枚のシ
できる。<
ートに書いていく。
ワークシー
◇どんな気づきがあったかを発表してくださ
ト>
② 4人組の班を作り、作
品で示しながら発表を
する。
一斉
③ 班でどの様な気づきが
あったかを発表する。
い。
④ 発表された項目を黒板
◇出てきた気づきをまとめいていこう。
にまとめていく。
◆横軸に制作過程、縦軸に制作のポイントを並
フラッシュ
べていく。
カード
◇この中で、これができないと絵文字とは言え
ないという項目は何だろうか?
漢字の意味をイラストと組み合わせ表現してい
くこと
ま
と
め
(3) 本時の学習活動を
振り返る
5分
◇今日まとめたものが、今回の評価規準の A に
なります。B については、先生が次回配布しま
すので、これを基に自己評価しましょう。そし
てこの票をルーブリックと呼んでいきます。
予想されるルーブリック
制作過程
レタリング
アイデア
下絵
配色計画
彩色
スケッチ
制作の
・枠の中に正確 ・漢字の意 ・イラスト ・漢字の意味を表す色
・塗りむらがない
ポイント
に、描けるよう
味を表す
形(縁)がきれい。
A
になる。
絵 を 組 み 化・強調が ・似たような(正反対
・2種類(ゴシ
合わせる。 できる。
の 単 純
を選んでいる。
の)色を選んでいる。 ・自分で色を作ってい
ック体・明朝
・文字と絵 ・明るい(暗い)色を
体)のレタリン
のバラン
グが描ける。
スがよい。 ・色の効果を考えた色
・自分で新しい
書体を作れる
ようになる。
よく混ぜている。
選んでいる。
を
る。
4.題材の指導計画(13時間取り扱い)
月 間時
学習目標
用具
材料
9 1 ●参考作品を鑑賞し、その良さや造形的 ●生徒作品の造形的表現技法に具体 生徒作品
表現技法の特徴などを味わうとともに、制 的に気づくよう、項目を挙げ考えさせ
本 作過程における目標となるルーブリッの る。
●絵文字としてもっとも大切なことは何
時 作成ができる。
<鑑賞>
かを考えさせる。
10 2 ●身近にあるレタリング(書体)を探し、明
朝体とゴシック体のそれぞれの特徴を知
る。
<レタリング>
指導上の留意事項
関連題材 具体的な基礎的基
本的事項
●新聞をみて、見出しにはゴシック体、
文面は明朝体で表され手いることに気
付かせる。また、それぞれの特徴を知
る。
創造的な技能
鑑賞能力
①参考作品から表現意
図、方法などの工夫を具体
的な言葉にしてあげること
ができる。
知:レタリング、明朝 ②文字がもつ美しさや造形的要素、表現方法な ①レタリングの代表的な書体である「明朝体」「ゴ
体とゴシック体
どを味わい表現活動に生かす。
シック体」の特徴の違いに気付くことができる。
3 ●ゴシック体で「永」を描く。
<レタリング>
●ゴシック体の特徴である、縦・横線の
太さ、曲げやはらいの形の特徴を確認
しながら描かせる。
4 ●明朝体で「永」を描く。
<レタリング>
●レタリングの描き方の手順を知り、明 定規
朝体の特徴である、うろこ、縦横の線の
太さの違いに気をつけさせる。
定規
5 ●漢字の意味から,絵を組み合わせること ●基本的な表現方法の3つについて、 映像機器
でより楽しい表現ができることを知る。
練習問題を解きながら発想方法を習得 国語便覧
<アイデアスケッチ>
させる。
漢字辞典
技:レタリングの描き
方
①ゴシック体がもつ特性や用いられ方、
その効果を理解し表現技能を身に付け
る。
②明朝体がもつ特性や用いられ方、そ
の効果を理解し表現技能を身に付ける。
伝達のデザ 知:イラストの強調・ ③様々なレタリングに関心をもって、文字にイ
イン(2年) 単純化
メージを与える変形を考えようとする。
6 ●漢字の成り立ちをヒントに構成したり,表 ●文字として読めること、基本となるレタ 定規
現への応用を工夫する。
リングと絵のバランスをとることを考えさ コンパス
<下絵>
せる。
7 ●色彩の性質を理解し表現に生かす計画 ●漢字の意味を色によっても表現できる 色立体
を立てる。
ことに気づかせる。
<配色計画>
●配色計画を立てることの意味を理解
させる。
11 8 ●ポスターカラーの平塗りができるように
なる。
<ポスターカラーの基礎技法>
9 ●色の基礎知識を生かしながら、意味を色
10 で表す作品をつくる。<彩色>
11 <彩色>
12
評価規準
発想・構想
関心・意欲・態度
①参考作品に興味を持ち、その良さや、造形表
現を味わおうとする。
②漢字の意味を最も表す場面や物をイラストにでき ③単純化や強調によって新しい形を工
る。
夫することができる。
③レタリングとイラストをバランスよく構成できる。
色彩ホーム
ページ
色彩ワン
ダーランド
(1年)
●彩色では、ポスターカラーの基礎技法 ポスターカ
の習得を身につけさせる。
ラー
知:色の三要素
知:色相環
知:対比、同化
知:配色の例
④様々な角度から意味を考え、自分なりの配色
計画を考えようとする。
技:ポスターカラー
の平塗り
⑤ポスターカラーの平塗りに熱心に取り組むこと
ができる。
④配色を参考作品より考え生かすことができる。
④配色の類似対象を取り入れ、はみ出し
やムラのないように彩色できる。
●塗りむらのない表現のためには、水 ポスターカ
の量、混色方法が大切であることを押さ ラー
える。
●形を美しく出すための、筆づかいがで
きるようにする。
⑤色と形を自分のイメージにあわせ工夫
し表現できる。
13 ●作品鑑賞をし、自己評価、相互評価を行 ●完成作品と供にルーブリックを使い、 作品
う。
制作過程も振り返らせた鑑賞させる。
<鑑賞>
⑥自他の作品に興味を持ち、その良さや、造形
表現を味わおうとする。
②友達の作品を鑑賞し、そ
のよさや美しさを味わうこと
ができると供に、自らの作
品や制作過程を振り返り自
己評価ができる。
5 評価規準
評価 ① ②文字がもつ美しさや造形的要素、表
規準 参 現方法などを味わい表現活動に生か
考 す。
作
品
に
興
味
を 自分で選んだ 練習問 2個以上の
A 制
作 文字の意味
題1.2 アイデアス
過 を、誰にでもわ の両方と ケッチがで
程 かるよう考えて も描くこと きた
に いる。
ができ
あ (意欲的に・独 た。
わ 創的に)
せ
て 自分なりに漢 練習問 1個以上~2
B 参
考 字の意味を考 題1.2 個未満のア
作 え、選ぶことが のどちら イデアス
品 できた。
かを描く ケッチがで
の
ことがで きた(数)
良
きた
さ
を
考
え
方法 る
観 作品 観察 ワーク1・ アイデアス
察
2
ケッチ
月日
関心・意欲・態度
③様々なレタ ④様々な角度から意味
リングに関心 を考え、自分なりの配色
をもって、文 計画を考えようとする。
字にイメージ
を与える変形
を考えようと
する。
⑤ポスター
カラーの平
塗りに熱心
に取り組む
ことができ
る。
種種の書体や 感覚だけでなく、色の感 輪郭線を丁
文字組みにま 情表現を配色を生かそう 寧に塗り、
で対象を広げ と考えている。
美しく背景
特性や表現方
まで塗ろう
法まで生かそ
とした。
うとしている。
発想・構想
⑥自他の作 ①レタリングの代表的な書体である「明 ②漢字の意味を最も表す場面や物をイ
品に興味を 朝体」「ゴシック体」の特徴の違いに気付 ラストにできる。
持ち、その くことができる。
良さや、造
形表現を味
わおうとす
る。
レタリング
の基本は大
切にし、変
化と統一感
のある表現
を的確に工
夫して表
す。
文字がデザイ 様々な視点で考えて、自 ポスターカ 自分の作品 明朝体の特徴、1つ ゴシック体の特徴、 教師の助け 比較 抽象 自分なりに 変化と統一
ンされたもの 分なりに意味をよく表す ラーの平塗 の良さを考 に気付く
1つに気付く
を借り、意 的わ 的な形 良いものを 感を意識し
であることを 配色を選ぼうとしてい
りに興味を えることが
味を表す事 かりや で発想 考えること て表すこと
意識し表現し る。
持って取り できた。
象の特徴を すい漢 でき
ができる。 ができる。
ようとしてい 資料集をよ 混色の基本 組んだ。
(内容)
縦線は うろこに 縦線、横 止めや、 捉え、それ 字で発 る。
レタリング
る。
く参考にし を大切にし
太く、横 気付く
線とも太 曲げの形 をもとに発 想でき
の基本を大
想してい
る。
ている
ている
線は細い
い
切にしてい
る。
る。
クロッキー帳 配色(作品) 混色(作品) 作品
ゴシック体・明
朝体
自他の作品 2つの書体の特徴それぞれに3つは気
の良さを、 付く
具体的に考
えることが
できた。
作品
発表・
ワーク
発表・
ワーク
発表・
ワーク
発表・
ワーク
特徴を独自 読みやすさを
に生かした 考えている。
発想をする
ことができ
る。
よりよいア
イデアを出
し、多くの
中からもっ
とも良いも
のを選ん
だ。
③レタリングとイラストを ④配色を参 ①ゴシック体がもつ
バランスよく構成できる。 考作品より 特性や用いられ
考え生かす 方、その効果を理
ことができ 解し表現技能を身
る。
に付ける。
文字と絵の
バランスよ
い大きさを
考えている。
漢字の意味
から、色の
性質を組み
合わせて、
配色を考え
ている。
ゴシック体で「永」を
かくことができる。さ
らに、鉛筆できれい
に塗ることができる
枠の中に書 文字を部分 縦線、横
いている。 的に、資料 線の太さ
集などを参 は同じと
考に配色を いう特徴
を表現で
イラストと文 考えた。
きる
字のバラン
スを考えて
いる。
基礎問題・ ワーク ワーク アイデアス アイデアス 下絵バラン 色の感じ
作品
1
2
ケッチ
ケッチ
ス
(作品)
作品・
ワーク・
テスト
②明朝体がもつ特
性や用いられ方、そ
の効果を理解し表
現技能を身に付け
る。
創造的な技能
③単純化や ④配色の類似対象を取り入
⑤色と形を自分の
強調によっ れ、はみ出しやムラのないよう イメージにあわせ工
て新しい形 に彩色できる。
夫し表現できる。
を工夫する
ことができ
る。
明朝体で「永」をかく
ことができる。また
鉛筆できれいにぬ
ることができる
さらに、画 類似や対象の美しさを理解し
面の中に収 表現できる
まりのよ
い、イラスト
と文字の配
置を考えて
いる
折れ、は
ね、曲
げ、払い
といった
特徴を表
現できる
縦線は
太く、横
線は細い
という特
徴を表現
できる
折れ、は
ね、曲
げ、払い
といった
特徴を表
現できる
単純化や強
調を定規、
コンパス、
フリーハン
ドのどれか
を選び表現
できる
作品・
ワーク・
テスト
作品・
ワーク・
テスト
作品・
ワーク・
テスト
アイデアス 練習1 作品
ケッチ
鑑賞能力
①参考資料 ②友達の作品を
から表現法 鑑賞し、そのよさ
方法の工夫 や美しさを味わう
を感じとる ことができると供
ことができ に、自らの作品や
る。
制作過程を振り返
り自己評価ができ
る。
アクセント、統一感 制作過程の 工夫された点と込
など色の性質を考 4項目以上 められた意図を感
え配色できる
に作品の良 じ、言葉で表現で
さをあげる きる。
ことができ
る。
ムラやはみ出しがなく、丁寧に 個有色を 参考にし
表現できる
生かした た色をつ
配色を考 くること
えること ができる
輪郭を大切に 色の塗りムラ ができる
し塗っている がない平塗り
ができる
練習1 作品
制作過程の
4項目以下
~2項目以
上作品の良
さをあげる
ことができ
るる。
友達の作品の工
夫されている点を
感じとることができ
る。
観察・作 観察・作 観察・ワー 観察・ワーク
品
品
ク
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