Cisco UCS M142 カートリッジ サービス ノート 初版:2014 年 12 月 19 日 シスコシステムズ合同会社 〒107-6227 東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー http://www.cisco.com/jp お問い合わせ先:シスコ コンタクトセンター 0120-092-255 (フリーコール、携帯・PHS含む) 電話受付時間:平日 10:00~12:00、13:00~17:00 http://www.cisco.com/jp/go/contactcenter/ 【注意】シスコ製品をご使用になる前に、安全上の注意( www.cisco.com/jp/go/safety_warning/ ) をご確認ください。本書は、米国シスコ発行ドキュメントの参考和訳です。リンク情報につきま しては、日本語版掲載時点で、英語版にアップデートがあり、リンク先のページが移動/変更され ている場合がありますことをご了承ください。あくまでも参考和訳となりますので、正式な内容 については米国サイトのドキュメントを参照ください。また、契約等の記述については、弊社販 売パートナー、または、弊社担当者にご確認ください。 このマニュアルに記載されている仕様および製品に関する情報は、予告なしに変更されることがあります。 このマニュアルに記載されている表現、情報、および推奨 事項は、すべて正確であると考えていますが、明示的であれ黙示的であれ、一切の保証の責任を負わないものとします。 このマニュアルに記載されている製品の使用 は、すべてユーザ側の責任になります。 対象製品のソフトウェア ライセンスおよび限定保証は、製品に添付された『Information Packet』に記載されています。 添付されていない場合には、代理店にご連絡く ださい。 FCC クラス A 準拠装置に関する記述:この装置はテスト済みであり、FCC ルール Part 15 に規定された仕様のクラス A デジタル装置の制限に準拠していることが確認 済みです。 これらの制限は、商業環境で装置を使用したときに、干渉を防止する適切な保護を規定しています。 この装置は、無線周波エネルギーを生成、使用、また は放射する可能性があり、この装置のマニュアルに記載された指示に従って設置および使用しなかった場合、ラジオおよびテレビの受信障害が起こることがあります。 住宅地でこの装置を使用すると、干渉を引き起こす可能性があります。その場合には、ユーザ側の負担で干渉防止措置を講じる必要があります。 FCC クラス B 準拠装置に関する記述:この装置はテスト済みであり、FCC ルール Part 15 に規定された仕様のクラス B デジタル装置の制限に準拠していることが確認 済みです。 これらの制限は、住宅地で使用したときに、干渉を防止する適切な保護を規定しています。 この装置は、無線周波エネルギーを生成、使用、または放射す る可能性があり、指示に従って設置および使用しなかった場合、ラジオおよびテレビの受信障害が起こることがあります。 ただし、特定の設置条件において干渉が起 きないことを保証するものではありません。 装置がラジオまたはテレビ受信に干渉する場合には、次の方法で干渉が起きないようにしてください。干渉しているかど うかは、装置の電源のオン/オフによって判断できます。 • 受信アンテナの向きを変えるか、場所を移動します。 • 装置と受信機との距離を離します。 • 受信機と別の回路にあるコンセントに装置を接続します。 • 販売業者またはラジオやテレビに詳しい技術者に連絡します。 シスコでは、この製品の変更または改造を認めていません。変更または改造した場合には、FCC 認定が無効になり、さらに製品を操作する権限を失うことになります。 The Cisco implementation of TCP header compression is an adaptation of a program developed by the University of California, Berkeley (UCB) as part of UCB's public domain version of the UNIX operating system. All rights reserved. Copyright © 1981, Regents of the University of California. ここに記載されている他のいかなる保証にもよらず、各社のすべてのマニュアルおよびソフトウェアは、障害も含めて「現状のまま」として提供されます。 シスコお よびこれら各社は、商品性の保証、特定目的への準拠の保証、および権利を侵害しないことに関する保証、あるいは取引過程、使用、取引慣行によって発生する保証 をはじめとする、明示されたまたは黙示された一切の保証の責任を負わないものとします。 いかなる場合においても、シスコおよびその供給者は、このマニュアルの使用または使用できないことによって発生する利益の損失やデータの損傷をはじめとする、 間接的、派生的、偶発的、あるいは特殊な損害について、あらゆる可能性がシスコまたはその供給者に知らされていても、それらに対する責任を一切負わないものと します。 このマニュアルで使用している IP アドレスおよび電話番号は、実際のアドレスおよび電話番号を示すものではありません。 マニュアル内の例、コマンド出力、ネット ワーク トポロジ図、およびその他の図は、説明のみを目的として使用されています。 説明の中に実際のアドレスおよび電話番号が使用されていたとしても、それは意 図的なものではなく、偶然の一致によるものです。 Cisco and the Cisco logo are trademarks or registered trademarks of Cisco and/or its affiliates in the U.S. and other countries. To view a list of Cisco trademarks, go to this URL: http:// www.cisco.com/go/trademarks. Third-party trademarks mentioned are the property of their respective owners. The use of the word partner does not imply a partnership relationship between Cisco and any other company. (1110R) © 2015 Cisco Systems, Inc. All rights reserved. 目次 Cisco UCS M142 コンピュート カートリッジの概要 1 前面パネル LED 1 内部コンポーネントの位置 2 カートリッジ交換の準備 5 カートリッジのオフライン化 5 カートリッジの取り外し 5 カートリッジ カバーの取り外し 7 コンポーネントの交換 9 ヒート シンクの取り外し 9 CPU およびヒート シンクの取り付け 12 DIMM およびチャネル 16 DIP スイッチの位置と機能 19 技術仕様 21 物理寸法 21 Cisco UCS の関連ドキュメント 23 マニュアルの入手方法およびテクニカル サポート 25 Cisco UCS M142 カートリッジ サービス ノート iii 目次 Cisco UCS M142 カートリッジ サービス ノート iv 第 1 章 Cisco UCS M142 コンピュート カートリッジ の概要 • 前面パネル LED, 1 ページ • 内部コンポーネントの位置, 2 ページ 前面パネル LED 図 1:前面パネル LED 1 カートリッジ識別 LED 4 サーバ 2 電源 LED 2 サーバ 1 電源 LED 5 サーバ 2 ヘルス LED 3 サーバ 1 ヘルス LED Cisco UCS M142 カートリッジ サービス ノート 1 Cisco UCS M142 コンピュート カートリッジの概要 内部コンポーネントの位置 1 カートリッジ識別 LED 2 サーバ 1 電源 LED • 青色:一瞬点灯 • 緑:サーバは主電源モードです。 • オレンジ:サーバはスタンバイ モードです。 サーバ 1 ヘルス LED 3 • 緑:サーバは正常動作状態で稼働しています。 • オレンジ:サーバは縮退運転状態にあります。 サーバ 2 電源 LED 4 • 緑:サーバは主電源モードです。 • オレンジ:サーバはスタンバイ モードです。 サーバ 2 ヘルス LED 5 • 緑:サーバは正常動作状態で稼働しています。 • オレンジ:サーバは縮退運転状態にあります。 内部コンポーネントの位置 図 2:内部コンポーネントの位置 1 サーバ 1 DIMM スロット(B1、B2) 5 サーバ 2 CPU およびヒート シンク 2 サーバ 1 DIMM スロット(A1、A2) 6 サーバ 2 DIMM スロット(A1、A2) Cisco UCS M142 カートリッジ サービス ノート 2 Cisco UCS M142 コンピュート カートリッジの概要 内部コンポーネントの位置 3 サーバ 1 CPU およびヒート シンク 4 RTC バッテリ 7 サーバ 2 DIMM スロット(B1、B2) Cisco UCS M142 カートリッジ サービス ノート 3 Cisco UCS M142 コンピュート カートリッジの概要 内部コンポーネントの位置 Cisco UCS M142 カートリッジ サービス ノート 4 第 2 章 カートリッジ交換の準備 • カートリッジのオフライン化, 5 ページ • カートリッジの取り外し, 5 ページ • カートリッジ カバーの取り外し, 7 ページ カートリッジのオフライン化 Cisco UCS Manager を使用してカートリッジをリモートで使用停止にします。 UCS Manager は使 用停止プロセス中にサーバをグレースフル シャット ダウンします。 詳細については、お使いの バージョンの Cisco UCS Manager のコンフィギュレーション ガイドを参照してください。 コン フィギュレーション ガイドは、次の URL から入手できます。http://www.cisco.com/c/en/us/support/ servers-unified-computing/ucs-manager/products-installation-and-configuration-guides-list.html カートリッジの取り外し 手順 ステップ 1 カートリッジを使用停止にします。 a) カートリッジの電源ステータス LED の色を確認します。 • オレンジ:CPU サブシステムがスタンバイ モードになっており、安全に電源をオフにで きます。 • 消灯:CPU サブシステムの電源がオフになっています。 ステップ 2 カートリッジを取り外します。 a) カートリッジのロック機構を右にスライドさせます。 b) カートリッジ レバーを持ち上げて外します。 Cisco UCS M142 カートリッジ サービス ノート 5 カートリッジ交換の準備 カートリッジの取り外し c) シャーシからカートリッジを引き出します。 図 3:Cisco UCS M142 コンピュート カートリッジの取り外し 1 カートリッジのロック機構 カートリッジの取り外しレバー ステップ 3 新しいカートリッジを一度に 1 つずつシャーシに挿入します。 背面コネクタが噛み合うまでカー トリッジを押し込みます。 ステップ 4 カートリッジ取り外しレバーをしっかり噛み合わせてカートリッジをシャーシに固定します。 Cisco UCS M142 カートリッジ サービス ノート 6 2 カートリッジ交換の準備 カートリッジ カバーの取り外し カートリッジ カバーの取り外し このカートリッジには 1 つの上部カバーが付いています。 このカバーを開くと、CPU、DIMM、 およびバッテリを含む内部コンパートメントにアクセスできます。 手順 ステップ 1 カバー リリース ボタンを押します。 ステップ 2 取り外すコンポーネントの後方に 1/2 インチ(1.2 cm)だけカバーをずらします。 注意 それ以上カバーをずらさないでください。 カバーをずらしすぎると、DIMM を損傷する 可能性があります。 図 4:コンポーネント カバーの取り外し 1 カバー リリース ボタン 2 カバー Cisco UCS M142 カートリッジ サービス ノート 7 カートリッジ交換の準備 カートリッジ カバーの取り外し Cisco UCS M142 カートリッジ サービス ノート 8 第 3 章 コンポーネントの交換 • ヒート シンクの取り外し, 9 ページ • CPU およびヒート シンクの取り付け, 12 ページ • DIMM およびチャネル, 16 ページ • DIP スイッチの位置と機能, 19 ページ ヒート シンクの取り外し この手順は、故障した CPU を交換したり、シスコ CPU をアップグレードしたりする場合に使用 します。 (注) シスコ認定の CPU 交換部品以外は使用しないでください。 手順 ステップ 1 No.2 プラス ドライバを使用して、ヒート シンクをマザーボードに固定している 3 本の非脱落型 ネジを外します。 各ネジを 1/4 回転ずつ順番に回して緩めます。 ヒート シンクを取り外せるようになるまで緩め続 けます。 ステップ 2 ヒート シンクをまっすぐ持ち上げて取り外します。 ステップ 3 指でソケット リリース フックを慎重に解除します。 勢いよく跳ねないように注意してください。 ソケット ピンに収まっていた CPU が外れて損傷する可能性があります。 ステップ 4 ソケット ラッチを開きます。 Cisco UCS M142 カートリッジ サービス ノート 9 コンポーネントの交換 ヒート シンクの取り外し Cisco UCS M142 カートリッジ サービス ノート 10 コンポーネントの交換 ヒート シンクの取り外し ステップ 5 ピック アンド プレース ツール(下図)を使用して CPU を取り外します。 CPU ピック アンド プ レース ツールは、各 CPU オプション キットに含まれています。また、個別に購入することもで きます。 図 5:CPU ピック アンド プレース ツール 1 ピック アンド プレース握りレバー。 2 ピック アンド プレース リリース ボタ ン。 3 ピック アンド プレース位置決め矢印。 ステップ 6 CPU ピック アンド プレース ツールのリリース ボタンを押して、留め具フックを外します。 ステップ 7 矢印が CPU の位置決めマークに一致する向きで、CPU ソケットの上に CPU ピック アンド プレー ス ツールを置きます。 Cisco UCS M142 カートリッジ サービス ノート 11 コンポーネントの交換 CPU およびヒート シンクの取り付け ピック アンド プレース握りレバー。 1 ステップ 8 握りレバーを押して取り付けられた CPU をつかみます。 ステップ 9 ツールおよび CPU をまっすぐ持ち上げます。 CPU およびヒート シンクの取り付け 新しい CPU を取り付ける前に、次の点を確認してください。 • 指定されたコンポーネントに対して CPU がサポートされている。 これは、コンポーネント の技術仕様注文ガイドまたは Cisco UCS 機能カタログの関連リリースで確認できます。 注意 この手順で使用するピック アンド プレース ツールは、マザーボードと CPU 間の接続ピンの損 傷を防ぐために必要です。 このツールは CPU オプション キットに付属しているので、この必 須ツールを使用せずに作業を進めないでください。 手順 ステップ 1 底面が上を向くように CPU ピック アンド プレース ツールを反転させます。 Cisco UCS M142 カートリッジ サービス ノート 12 コンポーネントの交換 CPU およびヒート シンクの取り付け 1 CPU 留め具つまみ(両側に 2 つずつ)。 3 2 CPU。 CPU 位置決めマーク。 Cisco UCS M142 カートリッジ サービス ノート 13 コンポーネントの交換 CPU およびヒート シンクの取り付け ステップ 2 リリース ボタンを押して、ピック アンド プレース ツール上の CPU 留め具を外します。 ステップ 3 パッケージから新しい CPU を取り出し、CPU の位置決め矢印とピック アンド プレース ツールの 位置決め矢印を合わせて CPU をピック アンド プレース ツールに載せます。 ステップ 4 新しい CPU がピック アンド プレース ツールに収まったら、握りレバーを押して CPU がしっかり 固定されていることを確認します。 ステップ 5 位置決めマークを揃えて CPU ソケット上に CPU とツールを配置します。 ステップ 6 ピック アンド プレース ツールのリリース ボタンを押して、CPU をソケット内に解放します。 図 6:CPU ピック アンド プレース ツールを使用した CPU の挿入 ステップ 7 1 ピック アンド プレース リリース ボタ ン。 3 CPU ソケットの位置決めマーク。 ピック アンド プレース ツール位置決め 矢印。 交換用の CPU およびサーバ(UCS-CPU-GREASE=)に付属のサーマル グリスのシリンジを使用し て、2 立方センチメートルのサーマル グリスをヒート シンクと接触する CPU の上部に追加しま す。 下の図に示すパターンを使用します。 注意 サーマル グリスには非常に特殊な熱特性があるので、他のソースのサーマル グリスを代 用品として使用しないでください。 他のサーマル グリスを使用すると損傷する可能性が あります。 (注) CPU のスペアにはサーマル グリスのシリンジが 2 つ付属しています。それぞれ青い キャップと赤いキャップが付いています。青いキャップのシリンジはUCS-CPU-GREASE= であり、このサーバで使用します。 Cisco UCS M142 カートリッジ サービス ノート 14 2 コンポーネントの交換 CPU およびヒート シンクの取り付け ステップ 8 ソケット ラッチを閉じます(下の図のコールアウト 1 を参照)。 ステップ 9 フックを固定します(下の図のコールアウト 2 を参照)。 Cisco UCS M142 カートリッジ サービス ノート 15 コンポーネントの交換 DIMM およびチャネル ステップ 10 ヒート シンクを慎重に交換します。 ステップ 11 3 本の非脱落型ネジを一度に 4 分の 1 だけ締めながら、ヒート シンクをマザーボードに固定しま す。 DIMM およびチャネル チャネルは英字(CPU1 用の A または B、CPU 2 用の A または B)で識別されます。 DIMM ス ロットは 1 または 2 の番号が付けられています。 DIMM スロット 1 は黒色で、スロット 2 は青色 であることに注意してください。 下の図に、DIMM ソケットの色分けとコンポーネント上の DIMM とチャネルの物理的なレイアウ トを示します。 Cisco UCS M142 カートリッジ サービス ノート 16 コンポーネントの交換 DIMM およびチャネル (注) ソケット内部とソケット全体の制限があります。 • 最初に青色のソケットに装着する必要があります。 • UDIMM タイプのみが使用できます。 • すべての DIMM に ECC が付いています。 図 7:DIMM とチャネルの物理的配置 Cisco UCS M142 カートリッジ サービス ノート 17 コンポーネントの交換 DIMM およびチャネル 下の図に、DIMM およびチャネルの論理図を示します。 図 8:DIMM とチャネルの論理的配置 DIMM の速度は、実装、DIMM 機能、および DDR3 電圧によって異なります。 下の表に、コンポーネントの最大 UDIMM ECC 実装を示します。 表 1:CPU あたりに実装可能な最大メモリ 実装可能な最大メモリ 4 Gb DRAM テクノロジー デュアル ランク UDIMM 32 GB(4 x 8 GB DIMM) Cisco UCS M142 コンピュート カートリッジは、ECC DDR3 DIMM モジュール付き UDIMM にの み対応します(CPU サブシステムあたり全部で 4 DIMM スロット)。 下の表に、可用性に基づい てテストされたサポート対象の DIMM を示します。 Cisco UCS M142 カートリッジ サービス ノート 18 コンポーネントの交換 DIP スイッチの位置と機能 表 2:サポートされている DIMM メイン PID 密度 ランク数 最大速度 (MHz) 説明 UCS- 2 1600 8 GB DDR3-1600MHx 8GB UDIMM/PC3-12800/デュアル ランク/x8/1.35-1.5 v/35 nm DIP スイッチの位置と機能 図 9:DIP スイッチの位置 Cisco UCS M142 カートリッジ サービス ノート 19 コンポーネントの交換 DIP スイッチの位置と機能 表 3:DIP スイッチの機能 Server 1 Server 2 スイッチ Open Close 機能 1 標準 アップデート Intel® Management Engine(Intel® ME)?Intel Server Platform Services Force Update 2 標準 PW のクリア パスワード クリア 3 標準 CMOS のクリ ア 保護された RTC/CMOS のクリア 4 標準 Recover BMC 強制更新 5 標準 アップデート Intel® Management Engine(Intel® ME)?Intel Server Platform Services Force Update 6 標準 PW のクリア パスワード クリア 7 標準 CMOS のクリ ア 保護された RTC/CMOS のクリア 8 標準 Recover BMC 強制更新 Cisco UCS M142 カートリッジ サービス ノート 20 付録 A 技術仕様 • 物理寸法, 21 ページ 物理寸法 表 4:Cisco UCS M142 コンピュート カートリッジ 説明 仕様 高さ×幅×奥行き 1.5 インチ(3.81 cm) 幅 4.0 インチ(10.16 cm) 奥行 16.2 インチ(41.15 cm) Cisco UCS M142 カートリッジ サービス ノート 21 技術仕様 物理寸法 Cisco UCS M142 カートリッジ サービス ノート 22 Cisco UCS の関連ドキュメント ドキュメント ロードマップ すべての B シリーズ マニュアルの一覧については、http://www.cisco.com/go/unifiedcomputing/ b-series-doc で入手できる『Cisco UCS B-Series Servers Documentation Roadmap』を参照してくださ い。 すべての C シリーズ マニュアルの一覧については、http://www.cisco.com/go/unifiedcomputing/ c-series-doc で入手できる『Cisco UCS C-Series Servers Documentation Roadmap』を参照してくださ い。 その他のマニュアル リソース ドキュメントの更新通知を受け取るには、Cisco UCS Docs on Twitter をフォローしてください。 Cisco UCS M142 カートリッジ サービス ノート 23 Cisco UCS の関連ドキュメント Cisco UCS M142 カートリッジ サービス ノート 24 マニュアルの入手方法およびテクニカル サ ポート マニュアルの入手方法、テクニカル サポート、その他の有用な情報について、毎月更新される 『What's New in Cisco Product Documentation』を参照してください。シスコの新規および改訂版の 技術マニュアルの一覧も示されています。 『What's New in Cisco Product Documentation』は RSS フィードとして購読できます。また、リー ダー アプリケーションを使用してコンテンツがデスクトップに直接配信されるように設定するこ ともできます。 RSS フィードは無料のサービスです。シスコは現在、RSS バージョン 2.0 をサポー トしています。 ドキュメントの更新通知を受け取るには、Cisco UCS Docs on Twitter をフォローしてください。 Cisco UCS M142 カートリッジ サービス ノート 25 マニュアルの入手方法およびテクニカル サポート Cisco UCS M142 カートリッジ サービス ノート 26
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