サービス データ シート シスコ コラボレーション最適化支援サービス (Cisco Collaboration Optimization Services) シスコの専門知識とベスト プラクティスによるコラボレーション ソリューションの最適化 ビジネス アーキテクチャの最適化 今日、ビジネスの革新と機敏な対応を実現するには、どこにいても、さまざまなデバイスを使用して、誰とでもコミュ ニケーションをとって連携できるようにすることが必要です。そのために必要なアーキテクチャとして、シスコ コラボ レーション アーキテクチャを提供して、ビジネスの成長、革新、生産性における新たな波を実現します。 シスコ コラボレーション アーキテクチャは、音声、顧客とのコラボレーション、ビデオ、会議、ソーシャル メディアを統 合することで、今日のビジネスとテクノロジーの複雑性に対応します。アプリケーション、デバイス、テクノロジーを包 含するネットワーク アーキテクチャが統合されるにつれて、組織の IT チームでは、新たなビジネスの革新と市場の 変遷に対応するために、コラボレーション インフラストラクチャが必要になります。 シスコ アドバンスド サービスは、ネットワーキング インテリジェンスとベスト プラクティスを適用して革新を推進する、 アーキテクチャレベルのサービスを提供します。緊密に統合された、包括的で柔軟なサブスクリプション サービスに よって、以下のテクノロジーをサポートすることを目的としています。 ● Cisco Unified Communications ● Cisco Conferencing and Instant Messaging ● Cisco Customer Collaboration ● Cisco Social Collaboration ● Cisco Business Video All contents are Copyright © 1992–2013 Cisco Systems, Inc. All rights reserved. This document is Cisco Public Information. Page 1 of 7 最適化のための包括的なアプローチ コラボレーション最適化支援サービス では、コラボレーション ソリューションを管理するための主要領域のアセス メント、推奨、改善に対して包括的なアプローチを採用しています。このアプローチでは、広範なビジネス管理と運 用管理、顧客とのやり取り、システムのパフォーマンスなど、企業としてのさまざまな側面が精査されます。コラボ レーション最適化支援サービスを利用することで、柔軟で俊敏性が高く、強固なコラボレーション ポートフォリオを 構築して維持するための、戦略的な投資が適切に行われていることを確認できます。 シスコは、組織のビジネス プロセスとテクノロジー プロセスに対応した、多様なサービスを提供しています。コラボ レーション最適化支援サービスでは、コラボレーション プラットフォームを最新の状態に維持できるように、コラボ レーション ソリューションの有効性を向上させ、ライフサイクル管理フェーズでのチームの業務をサポートします。 コラボレーション最適化支援サービス のサポート シスコのサービスは、コーディネートされた 4 つのサービス グループを通じて、業務を効果的にサポートし管理しま す。 Audit and Assessment(監査/アセスメント):コラボレーション インフラストラクチャが最高のパフォーマンスを維 持できるようにし、動作パフォーマンスの基準を達成する方法を特定します。これらのサービスによって、インフラス トラクチャ、業務運用、業務管理プロセスに関する詳細なレビューが得られます。ベスト プラクティスを通じて、サ ポート チームの知識レベルも向上します。最終的に、調査結果の詳細を示すレポートによって、目的とする変更を 実施する上でのギャップやリスクが明らかになり、推奨事項が得られます。 Optimization Support(最適化サポート):問題の発生を抑制しながら、システムの設計と復元力(通常の運用が 阻害された場合に妥当なサービス レベルを維持すること)を効果的に維持および発展させ、調整します。また、将 来的な成長とビジネス ニーズを計画するための、アーキテクチャおよび設計に関するコンサルティングが提供され ます。 Operations Management(運用管理):新しいビジネス要件をサポートしながら、変更、予期しないインシデント、 および再発する問題に対応する能力を向上させます。 Knowledge and Learning(トレーニング):ネットワーク管理要件に沿った適切なツールと知識を提供し、投資し たテクノロジーの活用を促進します。 Audit and Assessment(監査/アセスメント) 現在の環境に新しいテクノロジーまたはアプリケーションの導入を計画する場合には、導入に先立ってベースラ インを確立しておくことが重要です。監査およびアセスメントによって、ギャップの特定およびリスク軽減オプション に基づくシスコの調査結果と推奨事項をまとめた、詳細なレポートが提供されます。そのようなプロアクティブな対 応は、適切な情報に基づいた IT 投資決定を実現するシスコのベスト プラクティスにより可能となります。次の表 1 に、シスコが提供するサービス、活動内容、メリットを示します。 All contents are Copyright © 1992–2013 Cisco Systems, Inc. All rights reserved. This document is Cisco Public Information. Page 2 of 7 表 1. Audit and Assessment:提供サービス、サービス内容、メリット 提供サービス ソフトウェアのプロア クティブな推奨事項 に関するレポート 活動内容 ● 現行のソフトウェアのレベルと機能を特定して評価し、それ らが現在および将来の要件を満たすことを確認する メリット ● アップグレードの適切なタイミングと手順を特定す る ● ソフトウェアのアップグレードをプロアクティブに管理するプロ セスと頻度を確立する システムと安定性の 監査 ● 現行のシステムとアプリケーションを調査し、コラボレー ソフトウェア セキュリ ティ アラートとソフト ウェア リスク分析 ● シスコ製品に影響するセキュリティ上の問題が判明したとき ション システムのパフォーマンスに悪影響を与える問題を特 定する にシスコが提供する、セキュリティ アドバイザリをプロアク ティブに分析する ● システムのパフォーマンスを向上させ、現行のアー キテクチャと容量に影響するギャップを特定する ● ソリューションに対する影響に対して、脆弱性評価 と解決方法を特定する ● ネットワークをセキュリティ上のリスク状態から復帰または保 護するための措置を提示する セキュリティ アセスメント ● インフラストラクチャを調査し、セキュリティ上の欠陥の可能 性を特定する ● コラボレーション環境で発見されたセキュリティ上 のリスクを軽減させる ● ソリューションの重要な要素について、詳細なセキュリティ ア セスメント レポート、推奨事項、リスク分析を提供する アプリケーション戦略 ● 現行のアプリケーション、運用、プロセスのレビューを行い、 2 ~ 3 年のロードマップを作成する ● 長期的な成長を実現する適切なアプリケーション ロードマップを特定する ● 成熟度達成目標の実現に必要な依存関係と主要なアーキ テクチャ コンポーネントを特定する 業務との対応付け ● ビジネスの要件/責務、および計画されているイニシアチブ のレビューを行う ● コラボレーション戦略およびビジネスの整合性のヘルス ● 主要な利害関係者とソリューションの調整を行う ● 事業部門、企業レベルのコラボレーション戦略へ 集中する チェックを行う ア ーキテ クチャ設計 のレビュー ● ビジネス目標と、現在および将来の計画との整合性維持に 重点的に取り組む ● 将来的な計画と、ビジネスおよびテクノロジーの目 標および目的との整合性を図る ● スケーラビリティへの対応、新しいテクノロジーの導入、効率 性向上や拡張などの変化、および関連する事項について、 システムおよびアーキテクチャの設計要件のアセスメントを 行う コラボレーション チェンジ マネジメント ● 新しいテクノロジーを迅速かつ効果的に導入するために、カ スタマイズされたプロセス、ツール、手法でチームを強化し、 組織の調整と導入障壁を取り除く支援を行う。新しいテクノ ロジーを迅速かつ効果的に導入できるようにする ● 変化に対する組織の対応力を判定する ● チェンジマネジメントプログラムを通して、認知度を 高めて導入を促進する ● 効果的なコラボレーションに必要な知識を提供す ることで生産性を高める Optimization Support(最適化サポート) 常に最先端のテクノロジーを導入しながらシステムの安定稼働を維持することは、どのような IT 組織にとっても重 要な課題です。コラボレーション最適化支援サービス では、ネットワーク拡張に伴う、多くの実務上および技術上の 課題を克服するために役立つ、ベスト プラクティスと業界標準が提示されます。Optimization Support Services は、 将来的な拡張を視野に、現行の設計方針を評価できるようにカスタマイズされます。次の表 2 に、Optimization Support Services が提供するサービス、サービス内容、メリットを示します。 All contents are Copyright © 1992–2013 Cisco Systems, Inc. All rights reserved. This document is Cisco Public Information. Page 3 of 7 表 2. Optimization Support:提供サービス、活動、メリット 提供サービス 継続的な設計サポー ト 活動内容 ● 有用性、スケーラビリティ、セキュリティ コンポーネント、イン フラストラクチャおよびコラボレーション ソリューション導入の 際の手法を評価する 提供されるメリット ● コラボレーション ソリューションの導入を迅速化す る ● TCO を削減する ● ハードウェアやソフトウェアのアップグレード時の ダウンタイムやエラーによるリスクを軽減する リモートのアップグ レード サポート ● アップグレード手順とテスト計画の確認を通じて、コラボレー 導入サポート ● 計画および設計フェーズから導入展開フェーズへのスムー ズな移行をサポートする ネットワークのテスト ● 一連のアセスメント、ラボ検証、テスト ケースによってネット ワークの準備状況を確認する 「ファスト トラック」 マイグレーション ● 現行の Cisco Unified Communications のバージョンから 新しいバージョン へ移行する際のリスクを軽減する スクリプト設計レ ビュー ● スクリプト設計およびフローの改善点部分特定し、スクリプト の一貫性を高め、反復利用を支援する ● スクリプトとコール フローを効果的に作成する方 法を特定し、顧客満足度を向上させる レポート ディスカバリ ● ディスカバリ セッションを通じて、ビジネス ニーズにマッチす るレポートの計画およびその設計を支援する ● ビジネス要件に基づくパフォーマンス管理レポー トを設計し、生産性と効率性を向上させる キャパシティ プランニング ● ベースラインを設定して現行構成に対する拡張の影響を分 析する ● システムのパフォーマンスを高いレベルで維持す るとともにシステムの可用性を最大にする ビジネス管理の変革 ● 業務管理アクティビティを分析し、ルーティング、セルフ サー ビス、管理、エージェント、運用モデル、システム機能という 6 つの戦略的要素に照らしてアセスメント基準を確立する ● 改善されたプロセスと技術的な有効性を通じて、 コラボレーション戦略と組織の目標や目的との整 合性をとる ビジネス コンサルティング ● ビジネスや IT の要件、優先順位、必須条件との整合性をと るためのサービス ポートフォリオを提供する ● IT 要件とビジネス上の優先順位および必須条件 との整合性をとる ション ソリューションにおける特定のコンポーネントのアップグ レードをサポートする ● 問題をすばやく解決することで、導入に要する時 間を短縮する ● 可用性とパフォーマンスを向上させる ● ネットワークの運用準備の迅速化、投資回収率 (ROI)の向上 ● 生産性を向上させる ● ビジネス革新を推進する ● IT の複雑性を低減させる ● 市場の差別化、ビジネスの俊敏性、市場投入まで の時間短縮を通じてビジネス価値の向上を後押 しする 移行戦略プランニン グ ● 現行の環境、すなわち顧客、ビジネス メトリック、レポート、 運用、サポート、アーキテクチャおよびテクノロジー計画を評 価することで、スムーズな移行を適切に計画するワーク ショップを実施する ● レガシー ソリューションから将来のプラットフォー ムへの移行を促進する 戦略コンサルティング ● ワークショップと主要な利害関係者とのインタビューを基に、 現在および将来的な戦略を策定する ● 現在および将来的なインフラストラクチャ要件によ り、長期的な投資回収率を認識する 分析とレポート サー ビス ● Cisco TARS ( TelePresence Analysis and Reporting Service)ポータルの導入と使用についてお客様を支援する ● ビジネス ビデオ についてエンタープライズ全体で 収集したデータを統合し、パフォーマンス レベルと 使用率を向上させる Custom Engineering Services: ディベロッ プメント、レポート、 サポート ● データベースとサードパーティ製アプリケーションの統合、顧 客定義のレポート、さらに停止の原因を診断して正常な状 態に復旧させるリモート サポートなど、エンジニアリング ソ リューションのために、カスタマイズされた開発およびサ ポートを提供する ● 顧客エクスペリエンスと満足度を向上させる 効果 的かつ効率的なレポートによって業務管理におけ る意思決定を円滑にする コンサルティングなら びに分析サービス ● 将来的な導入やアップグレードのための計画、要件、分析、 設計を行う ● 導入またはアップグレードの対象となる機能を定 義 する Subject Matter Expert(SME) ● エンタープライズ コラボレーション ソフトウェアの開発、導 入、および計画について、一般的な技術的サポートを提供 する ● 必要に応じて、アーキテクチャ、エンジニアリン グ、またはカスタム開発スキルに関する技術的専 門知識を提供する ● カスタマイズされたアプリケーションの停止に関連 するリスクを軽減させる Operations Management(運用管理) 効果的な運用管理は、革新、創造性、意思決定に関する目標達成に役立つとともに、コラボレーション ソリュー ションを改善する上で重要な役割を担っています。競争優位とコア コンピテンシを維持するには、コラボレーション ソリューションの完全なスイートを使用してビジネスの複雑な領域に対応する必要があります。ビジネス サイクル全 体にわたって継続的な改善を行うには、計画に基づいて現行のプロセスを分析し、ギャップを把握する必要があり ます。次の表 3 に、Operations Management Services が提供するサービス、サービス内容、メリットを示します。 All contents are Copyright © 1992–2013 Cisco Systems, Inc. All rights reserved. This document is Cisco Public Information. Page 4 of 7 表 3. Operations Management:提供サービス、作業内容、メリット 提供サービス サービス内容 提供されるメリット 変更サポート ● 事前にスケジュールされたメンテナンス ウィンドウにおいて の主要なアップグレードまたはシステム安定化のための変 更のリモート支援を提供する ● スケーラビリティ、機能上のコンプライアンス、セ キュリティ、シスコのベスト プラクティスへの準拠を 目的とした設計を行う場合の生産性を向上させる インシデントならびに 問題管理サポート ● 予期しないインシデントと再発する問題の悪影響を最小にす るために、プロアクティブなアクティビティを実行する ● インシデントの再発を減少させる 運用リスク分析 ● シスコのベスト プラクティスと International Technology Infrastructure Library(ITILv3)Framework を活用し、改善 が可能な領域を特定する ● ネットワークとサービスの可用性を向上させ、収益 損失の可能性を低減させる ギャップ解決サービ ス ● スタッフの確保、専門知識、プロアクティブな問題管理に関 する最も一般的な運用上の問題に対応する、多様なワーク ショップを実施する ● IT 部門に対する妥当性を高めながら、テクノロ ジーの迅速かつ効果的な採用を促進する 運用ランブック作成 ● プロアクティブおよびリアクティブ型のサポートのためのリ ファレンスとして使用すするランブック開発要件を収集する ために、リモート ワークショップを実施する。 ● 意思決定と指示に基づいてリソース ドキュメントを 開発し、特定のシナリオにおける効果的な行動指 針を決定する。 インシデント管理 サポート ● Cisco Technical Assistance Center とともに未処理の重要 なオープンイベント ケースから選択してレビューを行い、問 題解決までチームをサポートする。また、類似する問題の発 生を防止するための推奨事項と文書化された方策を提供す る ● 未解決問題のトラッキングと問題解決の迅速化 運用サポート レ ビュー ● 運用サポート業務に関して、シスコのベスト プラクティスと ITILv3 フレームワークを活用してギャップ分析を行い、優れ た運用とサービス可用性を継続的に維持するための改善計 画を提示する ● 運用インフラストラクチャとサポート体制の迅速な 確立 ソーシャル コラボ レーション サポート ● Cisco WebEx Social 向けに、問題のトラブルシューティング と継続的な導入サポートを含む、リモート サポート アクティ ビティを提供する ● 新規または拡張された Cisco WebEx Social ソ リューションによって発生する可能性がある問 題を、迅速かつ効果的に軽減する ● ツールとベスト プラクティスにより、根本原因特定 の成功率を向上させる Knowledge and Learning(トレーニング) 豊富な知識とスキルを持った技術スタッフを育成することにより、生産性が向上し、システム稼働率が増大し、新し いテクノロジーの利用も促進されます。技術スタッフに適切なツールとトレーニングを提供することで、効率的な学 習が可能になり、投資したテクノロジーの利用率が高まります。シスコの Knowledge and Learning Services に よって、最新のテクノロジーと技術知識のライブラリを利用できます。次の表 4 に、Knowledge and Learning Services が提供するサービス、サービス内容、メリットを示します。 表 4. Knowledge and Learning:提供サービス、作業内容、メリット 提供サービス サービス内容 提供されるメリット ナレッジ トランス ファー セッション ● 専門知識とお客様のシステム環境の知識をあわせもつシス コ エンジニアがホワイトボード セッションを実施する ● 技術スタッフの知識とトラブルシューティング技術 の向上を図り、運用停止を最小限にする WebEx ユニバーシ ティ教育サービス ● 管 理 者 、 エ ン ド ユ ー ザ 、 ト レ ー ナ ー の た め に 、 Cisco Collaboration Solution に関連する個人向けのトレーニン グを提供する ● Cisco Collaboration Solution とその機能に関す る技術スタッフの知識向上を図る Collaboration モジュ ラー ナレッジ サービ ス ● Cisco Collaboration 製品およびテクノロジーに関するシス コのベスト プラクティスと技術ライブラリを提供する ● 技術スタッフが必要とする技術および運用上の情 報をすばやく得られるようにすることにより、ラー ニング カーブを改善する Collaboration リファレンス センター ● 既存の Collaboration アーキテクチャに合わせてカスタマイ ズされた、シスコの有益な製品情報と製品と、技術リファ レンス情報の利用を可能にする ● Cisco Collaboration Solution に関する詳細な知 識を習得し、知識とサポート能力を高める All contents are Copyright © 1992–2013 Cisco Systems, Inc. All rights reserved. This document is Cisco Public Information. Page 5 of 7 お客様の成功指標に対する価値をトラッキング コラボレーション最適化支援サービス から得られる価値が、ビジネスの目標および成功指標と継続的に一致して いることが非常に重要です。シスコは定期的なビジネス レビューを行い、お客様マネジメントレベルとサービス提供 の完了や、パフォーマンス上の問題や懸念事項を共有し、次の活動計画を協議します。 さらなる最適化にも対応 Cisco Optimization Service の追加サービスをご契約いただくことにより、次のような統合型ネットワークにおける、 その他の先進テクノロジーをサポートすることが可能です。 ● ● ボーダレス ネットワーク:ワイヤレス LAN、セキュリティ データセンター:戦略およびアーキテクチャ アセスメント、アプリケーションの配布と提供、アプリケーション ネットワーク パフォーマンス、ユニファイド コンピューティング システム、ストレージ エリア ネットワーク、ユニ ファイド ファブリック(スイッチング) ● ネットワーク:有線およびワイヤレス ネットワークのネットワーク、パフォーマンス、およびセキュリティ シスコのサービスが選ばれる理由 シスコおよびパートナー各社は、テクノロジーへの投資を最大限に活用していただけるよう、スマートで個人向けに 最適化されたサービスを提供しています。ネットワーキングに関する深い専門知識と広範にわたるシスコパート ナー エコシステムと連携しているシスコ サービスは、強力なビジネス プラットフォームとして、ネットワークの計画、 構築、および管理を成功へと導くようサポートします。顧客からの高まる期待に応えるためにあらゆるチャンスを迅 速に捕らえ、業務の効率化によるコスト削減、リスク緩和、成長の加速化など、ビジネス ニーズに対応するサービ スを提供します。 対象地域 コラボレーション最適化支援サービス は、世界中でご利用いただけます。シスコおよびシスコ認定パートナーから ご購入いただけます。提供するサービスの詳細は地域により、また選択された契約オプションにより異なることがあ ります。 関連情報 コラボレーション最適化支援サービスの詳細については、Services サイトを参照するか、シスコのサービス担当者 までお問い合わせください。 All contents are Copyright © 1992–2013 Cisco Systems, Inc. All rights reserved. This document is Cisco Public Information. Page 6 of 7 ©2013 Cisco Systems, Inc. All rights reserved. Cisco、Cisco Systems、およびCisco Systemsロゴは、Cisco Systems, Inc.またはその関連会社の米国およびその他の一定の国における登録商標または商標です。 本書類またはウェブサイトに掲載されているその他の商標はそれぞれの権利者の財産です。 「パートナー」または「partner」という用語の使用はCiscoと他社との間のパートナーシップ関係を意味するものではありません。(0809R) この資料に記載された仕様は予告なく変更する場合があります。 お問い合わせ先 シスコシステムズ合同会社 13.09 〒107-6227 東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー http://www.cisco.com/jp お問い合わせ先:シスコ コンタクトセンター 0120-092-255(フリーコール、携帯・PHS含む) 電話受付時間 : 平日10:00~12:00、13:00~17:00 http://www.cisco.com/jp/go/contactcenter/
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