Cisco Collaboration Optimization Services

サービス データ シート
シスコ コラボレーション最適化支援サービス
(Cisco Collaboration Optimization Services)
シスコの専門知識とベスト プラクティスによるコラボレーション ソリューションの最適化
ビジネス アーキテクチャの最適化
今日、ビジネスの革新と機敏な対応を実現するには、どこにいても、さまざまなデバイスを使用して、誰とでもコミュ
ニケーションをとって連携できるようにすることが必要です。そのために必要なアーキテクチャとして、シスコ コラボ
レーション アーキテクチャを提供して、ビジネスの成長、革新、生産性における新たな波を実現します。
シスコ コラボレーション アーキテクチャは、音声、顧客とのコラボレーション、ビデオ、会議、ソーシャル メディアを統
合することで、今日のビジネスとテクノロジーの複雑性に対応します。アプリケーション、デバイス、テクノロジーを包
含するネットワーク アーキテクチャが統合されるにつれて、組織の IT チームでは、新たなビジネスの革新と市場の
変遷に対応するために、コラボレーション インフラストラクチャが必要になります。
シスコ アドバンスド サービスは、ネットワーキング インテリジェンスとベスト プラクティスを適用して革新を推進する、
アーキテクチャレベルのサービスを提供します。緊密に統合された、包括的で柔軟なサブスクリプション サービスに
よって、以下のテクノロジーをサポートすることを目的としています。
●
Cisco Unified Communications
●
Cisco Conferencing and Instant Messaging
●
Cisco Customer Collaboration
●
Cisco Social Collaboration
●
Cisco Business Video
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最適化のための包括的なアプローチ
コラボレーション最適化支援サービス では、コラボレーション ソリューションを管理するための主要領域のアセス
メント、推奨、改善に対して包括的なアプローチを採用しています。このアプローチでは、広範なビジネス管理と運
用管理、顧客とのやり取り、システムのパフォーマンスなど、企業としてのさまざまな側面が精査されます。コラボ
レーション最適化支援サービスを利用することで、柔軟で俊敏性が高く、強固なコラボレーション ポートフォリオを
構築して維持するための、戦略的な投資が適切に行われていることを確認できます。
シスコは、組織のビジネス プロセスとテクノロジー プロセスに対応した、多様なサービスを提供しています。コラボ
レーション最適化支援サービスでは、コラボレーション プラットフォームを最新の状態に維持できるように、コラボ
レーション ソリューションの有効性を向上させ、ライフサイクル管理フェーズでのチームの業務をサポートします。
コラボレーション最適化支援サービス のサポート
シスコのサービスは、コーディネートされた 4 つのサービス グループを通じて、業務を効果的にサポートし管理しま
す。
Audit and Assessment(監査/アセスメント):コラボレーション インフラストラクチャが最高のパフォーマンスを維
持できるようにし、動作パフォーマンスの基準を達成する方法を特定します。これらのサービスによって、インフラス
トラクチャ、業務運用、業務管理プロセスに関する詳細なレビューが得られます。ベスト プラクティスを通じて、サ
ポート チームの知識レベルも向上します。最終的に、調査結果の詳細を示すレポートによって、目的とする変更を
実施する上でのギャップやリスクが明らかになり、推奨事項が得られます。
Optimization Support(最適化サポート):問題の発生を抑制しながら、システムの設計と復元力(通常の運用が
阻害された場合に妥当なサービス レベルを維持すること)を効果的に維持および発展させ、調整します。また、将
来的な成長とビジネス ニーズを計画するための、アーキテクチャおよび設計に関するコンサルティングが提供され
ます。
Operations Management(運用管理):新しいビジネス要件をサポートしながら、変更、予期しないインシデント、
および再発する問題に対応する能力を向上させます。
Knowledge and Learning(トレーニング):ネットワーク管理要件に沿った適切なツールと知識を提供し、投資し
たテクノロジーの活用を促進します。
Audit and Assessment(監査/アセスメント)
現在の環境に新しいテクノロジーまたはアプリケーションの導入を計画する場合には、導入に先立ってベースラ
インを確立しておくことが重要です。監査およびアセスメントによって、ギャップの特定およびリスク軽減オプション
に基づくシスコの調査結果と推奨事項をまとめた、詳細なレポートが提供されます。そのようなプロアクティブな対
応は、適切な情報に基づいた IT 投資決定を実現するシスコのベスト プラクティスにより可能となります。次の表 1
に、シスコが提供するサービス、活動内容、メリットを示します。
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表 1.
Audit and Assessment:提供サービス、サービス内容、メリット
提供サービス
ソフトウェアのプロア
クティブな推奨事項
に関するレポート
活動内容
● 現行のソフトウェアのレベルと機能を特定して評価し、それ
らが現在および将来の要件を満たすことを確認する
メリット
● アップグレードの適切なタイミングと手順を特定す
る
● ソフトウェアのアップグレードをプロアクティブに管理するプロ
セスと頻度を確立する
システムと安定性の
監査
● 現行のシステムとアプリケーションを調査し、コラボレー
ソフトウェア セキュリ
ティ アラートとソフト
ウェア リスク分析
● シスコ製品に影響するセキュリティ上の問題が判明したとき
ション システムのパフォーマンスに悪影響を与える問題を特
定する
にシスコが提供する、セキュリティ アドバイザリをプロアク
ティブに分析する
● システムのパフォーマンスを向上させ、現行のアー
キテクチャと容量に影響するギャップを特定する
● ソリューションに対する影響に対して、脆弱性評価
と解決方法を特定する
● ネットワークをセキュリティ上のリスク状態から復帰または保
護するための措置を提示する
セキュリティ
アセスメント
● インフラストラクチャを調査し、セキュリティ上の欠陥の可能
性を特定する
● コラボレーション環境で発見されたセキュリティ上
のリスクを軽減させる
● ソリューションの重要な要素について、詳細なセキュリティ ア
セスメント レポート、推奨事項、リスク分析を提供する
アプリケーション戦略
● 現行のアプリケーション、運用、プロセスのレビューを行い、
2 ~ 3 年のロードマップを作成する
● 長期的な成長を実現する適切なアプリケーション
ロードマップを特定する
● 成熟度達成目標の実現に必要な依存関係と主要なアーキ
テクチャ コンポーネントを特定する
業務との対応付け
● ビジネスの要件/責務、および計画されているイニシアチブ
のレビューを行う
● コラボレーション戦略およびビジネスの整合性のヘルス
● 主要な利害関係者とソリューションの調整を行う
● 事業部門、企業レベルのコラボレーション戦略へ
集中する
チェックを行う
ア ーキテ クチャ設計
のレビュー
● ビジネス目標と、現在および将来の計画との整合性維持に
重点的に取り組む
● 将来的な計画と、ビジネスおよびテクノロジーの目
標および目的との整合性を図る
● スケーラビリティへの対応、新しいテクノロジーの導入、効率
性向上や拡張などの変化、および関連する事項について、
システムおよびアーキテクチャの設計要件のアセスメントを
行う
コラボレーション
チェンジ マネジメント
● 新しいテクノロジーを迅速かつ効果的に導入するために、カ
スタマイズされたプロセス、ツール、手法でチームを強化し、
組織の調整と導入障壁を取り除く支援を行う。新しいテクノ
ロジーを迅速かつ効果的に導入できるようにする
● 変化に対する組織の対応力を判定する
● チェンジマネジメントプログラムを通して、認知度を
高めて導入を促進する
● 効果的なコラボレーションに必要な知識を提供す
ることで生産性を高める
Optimization Support(最適化サポート)
常に最先端のテクノロジーを導入しながらシステムの安定稼働を維持することは、どのような IT 組織にとっても重
要な課題です。コラボレーション最適化支援サービス では、ネットワーク拡張に伴う、多くの実務上および技術上の
課題を克服するために役立つ、ベスト プラクティスと業界標準が提示されます。Optimization Support Services は、
将来的な拡張を視野に、現行の設計方針を評価できるようにカスタマイズされます。次の表 2 に、Optimization
Support Services が提供するサービス、サービス内容、メリットを示します。
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表 2.
Optimization Support:提供サービス、活動、メリット
提供サービス
継続的な設計サポー
ト
活動内容
● 有用性、スケーラビリティ、セキュリティ コンポーネント、イン
フラストラクチャおよびコラボレーション ソリューション導入の
際の手法を評価する
提供されるメリット
● コラボレーション ソリューションの導入を迅速化す
る
● TCO を削減する
● ハードウェアやソフトウェアのアップグレード時の
ダウンタイムやエラーによるリスクを軽減する
リモートのアップグ
レード サポート
● アップグレード手順とテスト計画の確認を通じて、コラボレー
導入サポート
● 計画および設計フェーズから導入展開フェーズへのスムー
ズな移行をサポートする
ネットワークのテスト
● 一連のアセスメント、ラボ検証、テスト ケースによってネット
ワークの準備状況を確認する
「ファスト トラック」
マイグレーション
● 現行の Cisco Unified Communications のバージョンから
新しいバージョン へ移行する際のリスクを軽減する
スクリプト設計レ
ビュー
● スクリプト設計およびフローの改善点部分特定し、スクリプト
の一貫性を高め、反復利用を支援する
● スクリプトとコール フローを効果的に作成する方
法を特定し、顧客満足度を向上させる
レポート ディスカバリ
● ディスカバリ セッションを通じて、ビジネス ニーズにマッチす
るレポートの計画およびその設計を支援する
● ビジネス要件に基づくパフォーマンス管理レポー
トを設計し、生産性と効率性を向上させる
キャパシティ
プランニング
● ベースラインを設定して現行構成に対する拡張の影響を分
析する
● システムのパフォーマンスを高いレベルで維持す
るとともにシステムの可用性を最大にする
ビジネス管理の変革
● 業務管理アクティビティを分析し、ルーティング、セルフ サー
ビス、管理、エージェント、運用モデル、システム機能という
6 つの戦略的要素に照らしてアセスメント基準を確立する
● 改善されたプロセスと技術的な有効性を通じて、
コラボレーション戦略と組織の目標や目的との整
合性をとる
ビジネス
コンサルティング
● ビジネスや IT の要件、優先順位、必須条件との整合性をと
るためのサービス ポートフォリオを提供する
● IT 要件とビジネス上の優先順位および必須条件
との整合性をとる
ション ソリューションにおける特定のコンポーネントのアップグ
レードをサポートする
● 問題をすばやく解決することで、導入に要する時
間を短縮する
● 可用性とパフォーマンスを向上させる
● ネットワークの運用準備の迅速化、投資回収率
(ROI)の向上
● 生産性を向上させる
● ビジネス革新を推進する
● IT の複雑性を低減させる
● 市場の差別化、ビジネスの俊敏性、市場投入まで
の時間短縮を通じてビジネス価値の向上を後押
しする
移行戦略プランニン
グ
● 現行の環境、すなわち顧客、ビジネス メトリック、レポート、
運用、サポート、アーキテクチャおよびテクノロジー計画を評
価することで、スムーズな移行を適切に計画するワーク
ショップを実施する
● レガシー ソリューションから将来のプラットフォー
ムへの移行を促進する
戦略コンサルティング
● ワークショップと主要な利害関係者とのインタビューを基に、
現在および将来的な戦略を策定する
● 現在および将来的なインフラストラクチャ要件によ
り、長期的な投資回収率を認識する
分析とレポート サー
ビス
● Cisco TARS ( TelePresence Analysis and Reporting
Service)ポータルの導入と使用についてお客様を支援する
● ビジネス ビデオ についてエンタープライズ全体で
収集したデータを統合し、パフォーマンス レベルと
使用率を向上させる
Custom
Engineering
Services: ディベロッ
プメント、レポート、
サポート
● データベースとサードパーティ製アプリケーションの統合、顧
客定義のレポート、さらに停止の原因を診断して正常な状
態に復旧させるリモート サポートなど、エンジニアリング ソ
リューションのために、カスタマイズされた開発およびサ
ポートを提供する
● 顧客エクスペリエンスと満足度を向上させる 効果
的かつ効率的なレポートによって業務管理におけ
る意思決定を円滑にする
コンサルティングなら
びに分析サービス
● 将来的な導入やアップグレードのための計画、要件、分析、
設計を行う
● 導入またはアップグレードの対象となる機能を定
義
する
Subject Matter
Expert(SME)
● エンタープライズ コラボレーション ソフトウェアの開発、導
入、および計画について、一般的な技術的サポートを提供
する
● 必要に応じて、アーキテクチャ、エンジニアリン
グ、またはカスタム開発スキルに関する技術的専
門知識を提供する
● カスタマイズされたアプリケーションの停止に関連
するリスクを軽減させる
Operations Management(運用管理)
効果的な運用管理は、革新、創造性、意思決定に関する目標達成に役立つとともに、コラボレーション ソリュー
ションを改善する上で重要な役割を担っています。競争優位とコア コンピテンシを維持するには、コラボレーション
ソリューションの完全なスイートを使用してビジネスの複雑な領域に対応する必要があります。ビジネス サイクル全
体にわたって継続的な改善を行うには、計画に基づいて現行のプロセスを分析し、ギャップを把握する必要があり
ます。次の表 3 に、Operations Management Services が提供するサービス、サービス内容、メリットを示します。
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表 3.
Operations Management:提供サービス、作業内容、メリット
提供サービス
サービス内容
提供されるメリット
変更サポート
● 事前にスケジュールされたメンテナンス ウィンドウにおいて
の主要なアップグレードまたはシステム安定化のための変
更のリモート支援を提供する
● スケーラビリティ、機能上のコンプライアンス、セ
キュリティ、シスコのベスト プラクティスへの準拠を
目的とした設計を行う場合の生産性を向上させる
インシデントならびに
問題管理サポート
● 予期しないインシデントと再発する問題の悪影響を最小にす
るために、プロアクティブなアクティビティを実行する
● インシデントの再発を減少させる
運用リスク分析
● シスコのベスト プラクティスと International Technology
Infrastructure Library(ITILv3)Framework を活用し、改善
が可能な領域を特定する
● ネットワークとサービスの可用性を向上させ、収益
損失の可能性を低減させる
ギャップ解決サービ
ス
● スタッフの確保、専門知識、プロアクティブな問題管理に関
する最も一般的な運用上の問題に対応する、多様なワーク
ショップを実施する
● IT 部門に対する妥当性を高めながら、テクノロ
ジーの迅速かつ効果的な採用を促進する
運用ランブック作成
● プロアクティブおよびリアクティブ型のサポートのためのリ
ファレンスとして使用すするランブック開発要件を収集する
ために、リモート ワークショップを実施する。
● 意思決定と指示に基づいてリソース ドキュメントを
開発し、特定のシナリオにおける効果的な行動指
針を決定する。
インシデント管理
サポート
● Cisco Technical Assistance Center とともに未処理の重要
なオープンイベント ケースから選択してレビューを行い、問
題解決までチームをサポートする。また、類似する問題の発
生を防止するための推奨事項と文書化された方策を提供す
る
● 未解決問題のトラッキングと問題解決の迅速化
運用サポート レ
ビュー
● 運用サポート業務に関して、シスコのベスト プラクティスと
ITILv3 フレームワークを活用してギャップ分析を行い、優れ
た運用とサービス可用性を継続的に維持するための改善計
画を提示する
● 運用インフラストラクチャとサポート体制の迅速な
確立
ソーシャル コラボ
レーション サポート
● Cisco WebEx Social 向けに、問題のトラブルシューティング
と継続的な導入サポートを含む、リモート サポート アクティ
ビティを提供する
● 新規または拡張された Cisco WebEx Social ソ
リューションによって発生する可能性がある問
題を、迅速かつ効果的に軽減する
● ツールとベスト プラクティスにより、根本原因特定
の成功率を向上させる
Knowledge and Learning(トレーニング)
豊富な知識とスキルを持った技術スタッフを育成することにより、生産性が向上し、システム稼働率が増大し、新し
いテクノロジーの利用も促進されます。技術スタッフに適切なツールとトレーニングを提供することで、効率的な学
習が可能になり、投資したテクノロジーの利用率が高まります。シスコの Knowledge and Learning Services に
よって、最新のテクノロジーと技術知識のライブラリを利用できます。次の表 4 に、Knowledge and Learning
Services が提供するサービス、サービス内容、メリットを示します。
表 4.
Knowledge and Learning:提供サービス、作業内容、メリット
提供サービス
サービス内容
提供されるメリット
ナレッジ トランス
ファー セッション
● 専門知識とお客様のシステム環境の知識をあわせもつシス
コ エンジニアがホワイトボード セッションを実施する
● 技術スタッフの知識とトラブルシューティング技術
の向上を図り、運用停止を最小限にする
WebEx ユニバーシ
ティ教育サービス
● 管 理 者 、 エ ン ド ユ ー ザ 、 ト レ ー ナ ー の た め に 、 Cisco
Collaboration Solution に関連する個人向けのトレーニン
グを提供する
● Cisco Collaboration Solution とその機能に関す
る技術スタッフの知識向上を図る
Collaboration モジュ
ラー ナレッジ サービ
ス
● Cisco Collaboration 製品およびテクノロジーに関するシス
コのベスト プラクティスと技術ライブラリを提供する
● 技術スタッフが必要とする技術および運用上の情
報をすばやく得られるようにすることにより、ラー
ニング カーブを改善する
Collaboration
リファレンス センター
● 既存の Collaboration アーキテクチャに合わせてカスタマイ
ズされた、シスコの有益な製品情報と製品と、技術リファ
レンス情報の利用を可能にする
● Cisco Collaboration Solution に関する詳細な知
識を習得し、知識とサポート能力を高める
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お客様の成功指標に対する価値をトラッキング
コラボレーション最適化支援サービス から得られる価値が、ビジネスの目標および成功指標と継続的に一致して
いることが非常に重要です。シスコは定期的なビジネス レビューを行い、お客様マネジメントレベルとサービス提供
の完了や、パフォーマンス上の問題や懸念事項を共有し、次の活動計画を協議します。
さらなる最適化にも対応
Cisco Optimization Service の追加サービスをご契約いただくことにより、次のような統合型ネットワークにおける、
その他の先進テクノロジーをサポートすることが可能です。
●
●
ボーダレス ネットワーク:ワイヤレス LAN、セキュリティ
データセンター:戦略およびアーキテクチャ アセスメント、アプリケーションの配布と提供、アプリケーション
ネットワーク パフォーマンス、ユニファイド コンピューティング システム、ストレージ エリア ネットワーク、ユニ
ファイド ファブリック(スイッチング)
●
ネットワーク:有線およびワイヤレス ネットワークのネットワーク、パフォーマンス、およびセキュリティ
シスコのサービスが選ばれる理由
シスコおよびパートナー各社は、テクノロジーへの投資を最大限に活用していただけるよう、スマートで個人向けに
最適化されたサービスを提供しています。ネットワーキングに関する深い専門知識と広範にわたるシスコパート
ナー エコシステムと連携しているシスコ サービスは、強力なビジネス プラットフォームとして、ネットワークの計画、
構築、および管理を成功へと導くようサポートします。顧客からの高まる期待に応えるためにあらゆるチャンスを迅
速に捕らえ、業務の効率化によるコスト削減、リスク緩和、成長の加速化など、ビジネス ニーズに対応するサービ
スを提供します。
対象地域
コラボレーション最適化支援サービス は、世界中でご利用いただけます。シスコおよびシスコ認定パートナーから
ご購入いただけます。提供するサービスの詳細は地域により、また選択された契約オプションにより異なることがあ
ります。
関連情報
コラボレーション最適化支援サービスの詳細については、Services サイトを参照するか、シスコのサービス担当者
までお問い合わせください。
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「パートナー」または「partner」という用語の使用はCiscoと他社との間のパートナーシップ関係を意味するものではありません。(0809R)
この資料に記載された仕様は予告なく変更する場合があります。
お問い合わせ先
シスコシステムズ合同会社
13.09
〒107-6227 東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー
http://www.cisco.com/jp
お問い合わせ先:シスコ コンタクトセンター
0120-092-255(フリーコール、携帯・PHS含む)
電話受付時間 : 平日10:00~12:00、13:00~17:00
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