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担当教員
【2007 /最終】プロジェクト No.2・道南経済社会の活性
化のための基礎調査・
鈴木 克也 小野 暸 川越 敏司
Katsuya Suzuki
Ryo Ono
Toshiji Kawagoe
蘇れ 海の街
道南経済社会の活性化のための基礎調査
Fundamental research for activation of south - Hokkaido economy society
津軽海峡プロジェクト
Project Member
中村 真悟
今井 智也
佐野 哲也
金丸 沙綾
篠田 一成
古内 真輝
Shingo Nakamura
Saaya Kanamaru
Tomoya Imai
Tetsuya Sano
Issei Shinoda
Masaki Furuuchi
中村 啓紀
Hiroki Nakamura
山本 尚希
Naoki Yamamoto
小森 将平
太田 直希
Naoki Ohta
Yuna Takahashi
Masaaki Yamamoto
上舘 至
土谷 幹
成田 雅紀
松岡 広起
Shohei Komori
Itaru Kamidate
Miki Tsuchiya
高橋 佑奈
Masanori Narita
山本 雅祥
浜坂 宗司
Shuji Hamasaka
Hiroki Matuoka
津軽海峡プロジェクト概要
What is the Tsugaru-strait project?
津軽海峡プロジェクトとは・・・
is Tsugaru-strait. Then, why is it the Tsugaru-strait?In old times,thanks to
theme of us who aims at the activation of the south of Hokkaido society are
Abstruct of the Tsugaru Channel project
Tsugaru-strait,Hakodate has developed as a port where the foreign country
道南経済社会の活性化を目標とする私たちの今回のテーマは津軽海峡。なぜそこで津軽
culture was taken more promptly than other regions.However, Hakodate is
海峡なのか。函館は昔、津軽海峡のおかげで開港都市として発展し、逸早く異文化を取り
losing vigor before now. We thought that the cause is weakening of the
入れた街として活気があった。しかし現在、かつての活気がなくなりつつある。その原因
consideration of the citizens to the Tsugaru-strait. Then, we paid attention to
the Tsugaru-strait once now, made "Revive,oceanic city" our theme, and we
として、私たちは市民の海峡への意識が薄れているのではないかと考えた。そこで今一度
organized the Tsugaru-strait project aiming at activation economic in the
津軽海峡に注目し、”蘇れ 海の街 ”をテーマに、道南経済社会の活性化を計ろうと考え、
south of Hokkaido.
津軽海峡プロジェクトが組織されたのである。
津軽海峡プロジェクト活動組織図
Composition of the Tsugaru Channel project
広
報
フ
ォーラ
ム
構成
津軽
海峡
フ
ラ
ォー
ム
E ve
nt
Blue Movie
研
究
企
画
津軽
海峡
プ
ク
ェ
ロジ
ト
P
R
FUN.
r eco
映
像
技
術
津軽
海峡
研究会
青函の
大 学・
企業
School
Bus
津軽海峡プロジェクトは基本的に、Event 班、Blue-Movie 班
PR 班、FUN.reco 班の4つで構成されている。後期には、私たち
の集大成を発表するフォーラムに向けた班を、新たに構成した。
Tsugaru-strait project is basically composed of four groups of Event, Blue-Movie,
PR, and FUN.reco. Additionally, the group for the forum that became a
compilation of our project was newly composed at latter term.
津軽海峡プロジェクト活動成果
Result of project
ナッチャン Rera 就航イベント参加
観光用タッチパネル作成
津軽海峡フォーラム開催
青函 WelcomeMovie 作成
渡島支庁ポスター展参加
津軽帰郷弁当
ロゴマーク 名詞作成
Web 作成
FUN.reco 運営
津軽海峡研究会運営
うちわ
イヤホンパッケージ作成
TV・ラジオ出演
蘇れ 海の街
公立はこだて未来大学
蘇れ 海の街
津軽海峡プロジェクト
プロジェクトリーダー
funレコ班
中村 真悟
Nakamura Shingo
津軽海峡プロジェクト
青函マップ作成
オリジナルシャツ作成
函館
1分でわかるの
HAKODATE
八雲
40 分
森
駒ケ岳
25 分
大沼
227
50 分
江差
5
椴法華
函館
上ノ国
40 分
278
75 分
40 分
戸井
フェリー
228
60 分
松前
1 時間 45 分
フェリー
函館観光コース
八甲田・十和田湖コース
松前コース
青森有数の雄大な自然が今なお残る十和田湖までの自然を巡るコー
ス。 道はくねくねだが、十和田湖までの道のりにはたくさんの観
光名所が存在する。
左手に津軽海峡を眺めることができ、 北海道唯一の城下町の雰囲
気が松前では堪能できる。 春はさくらに秋は紅葉と四季折々の楽
しみ方がある。
下北半島コース
江差コース
恐山
30 分
竜飛
むつ
終始、 陸奥湾を左手に眺め、途中には温泉街も立ち並び自然を感
じることができるコース。日本三台霊場の恐山もあり、神秘的な空
間を楽しむことができる。
終始、 陸奥湾を左手に眺め、途中には温泉街も立ち並び自然を感
じることができるコース。日本三台霊場の恐山もあり、神秘的な空
間を楽しむことができる。
陸奥半島コース
大沼コース
終始、 陸奥湾を左手に眺め、途中には温泉街も立ち並び自然を感
じることができるコース。日本三台霊場の恐山もあり、神秘的な空
間を楽しむことができる。
豊かで新鮮な自然を持つ大沼を中心に快適なドライブだけでなく
、 各所で見る、 体験する、 くつろぐ等の色々な楽しみ方ができ
るコース。
青森と函館を一つの地域として考えた
青函観光マップ
Hakodate
青森観光コース
1 時間 40 分
知内
50 分
Hakodate
339
60 分
280
279
30 分
五所川原
50 分
岩木山
50 分
青森
浅虫温泉
みちのく道路
100 分
60 分
60 分
岩木山・白神山地
恵山コース
青森の象徴の山。 津軽富士の岩木山と世界遺産である白神山地を
体験できるコース。 白神山地のブナ林ではブナの木の呼吸を体験
できる施設もある。
道南東部の自然や町並みを楽しむことができる。 日本一のマコン
ブ漁をメインとし、 漁港、 漁村が並んでおり、 海の街としての
特徴が顕著にあらわれる。
103
八甲田山
弘前
十和田
津軽岩木スカイライン
90 分
白神山地
120 分
45 分
十和田湖
八戸
青森
AOMORI
弘前コース
森・八雲コース
青森の文化を経験することができ、 歴史的な建造物が立ち並ぶ弘
前までのコース。 青森県三大都市の一つで青森県の歴史が十分に
あふれている。
道南中部の内陸地を中心に、 森林や川の自然を楽しみ、 八雲の新
鮮でおいしい農作物などを味わえるコース。
八戸コース
函館・七飯コース
八戸市は賢の東南部に位置し、太平洋側に面するという特徴がある
。 この八戸までを青森の自然の中をきれいに舗装された道で走る
。
函館山の反対側から函館の町並みを一望できる。 通称、 裏夜景を
メインとして函館の北部から七飯町にかけてのドライブをしながら
景色を眺めて楽しむコース
Aomori
この青函観光マップは青函地域を北海道と北東北と分けるのではなく、
一つの地域として捉え、この地域の魅力をより多くの人たちに知ってもら
いたいと思い作ったものです。私達が実際に見て感じたこの地域の魅力を
マップにコースとして収めました。このマップを使って、自分達だけの良
い思い出を作っていただければ幸いです。
公立はこだて未来大学 津軽海峡プロジェクト
TEL 090-1382-6875
Aomori
※フェリー以外は乗用車での大まかな所要時間です
津軽海峡プロジェクト
連絡先:080-5597-4982
Mail:[email protected]
ポスター パンフレット作成
スクールバス運営