【2012/最終発表】 プロジェクトNo.3 スマートフォンとクラウドを活用した未来志向業務支援システム開発 担当教員:大場みち子、伊藤恵 スマートフォンとクラウドを活用した未来志向業務支援システム開発 Development of Future Oriented Business Support System Utilizing Smartphone and Cloud Computing 前田 実優 Miyu Maeda 松田 隼士 Hayato Matsuda 渡辺 清香 Sayaka Watanabe 赤石 裕里花 Yurika Akaishi 有澤 俊裕 柴田 光 9月 10月 中島 滉介 細川 尚人 宮下 昂樹 山上 裕哉 Toshihiro Arisawa Hikari Shibata Kosuke Nakashima Naoto Hosokawa Koki Miyashita Yuya Yamagami 活動内容 スケジュール 5月 6月 引き継ぎ・要件定義 8月 7月 11月 テスト 実装開始 2月 1月 試験運用 学長報告予定 成果発表会 アカデミックリンク オープンキャンパス 中間発表 札幌 in 高度ICTプロジェクト前期合同キックオフ 12月 高度ICTプロジェクト後期合同キックオフ 各プロジェクトの目的発表、ペーパータワーの作成を行っ 各班に分かれて、 与えられたテーマに沿ったオブジェクトの作成を た。発表技術や、計画の重要性について学んだ。 行い、発表した。 また、 プロジェクトの現状について情報共有を行った。 学長報告 試験運用 お客様である中島学長に、進捗 事務局ヒアリング 現状の業務を把握するため、ヒアリングを 報告と新機能の提案を行った。 行った。 また、 システム導入にあたっての意見 験運用を行った。 高度ICT教員の5人を対象に、試 をいただいた。 各班の成果 Web班 スマートフォン班 システムのメインとなるWebアプリ システムの補助機能となるスマートフォンアプ ケーションを開発した。 リケーションを開発した。 ペアプログラミングを用いて、技術習 機能の優先順位を考え実装したため、必要な 得を兼ねて実装した。 スケジュールの遅 機能について完成させることができた。長期休 れが発生したが、 メンバに技術力がつい 暇中に遅れが発生したが、情報共有の場を設け ていたので、各自にタスクを振り直し、 スケジュールの遅れを取り戻した。 ることで、目標を再確認しモチベーションをあげられた。 棚卸班 地図ぬりえ班 後期から結成し、棚卸アプリケーション 棚卸状況を見える化する地図ぬり を開発した。 えのモックアップを作成した。 開発途中で大幅な仕様変更が発生した 当初の仕様から実装期間やコスト、 が、 リスケジュールや似た機能を持つアプ ユーザの目線を考慮して仕様変更を リケーションを参考にすることで期限内に 行った。 しかし、 プロジェクト全体の進 仕様変更に対応することができた。 捗状況を考慮して設計のみを行った。
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