使用方法 DENON RCD-M37

あなたはユーザーガイドの推奨事項を読むことができます、テクニカルガイドまたはDENON RCDM37のインストールガイドです。. あなたはユーザーマニュアルで DENON RCD-M37
の上のすべてのご質問(情報、仕様、安全のアドバイスは、サイズ、アクセサリーなど)への回答を見つけることが.
詳しい操作方法はユーザーガイドに記載されています。
ユーザーズガイド DENON RCD-M37
マニュアル DENON RCD-M37
使用方法 DENON RCD-M37
はじめに DENON RCD-M37
取扱説明書 DENON RCD-M37
あなたのマニュアル
DENON RCD-M37
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マニュアル抽象的:
音質重視のハイクオリティーアンプ 30W + 30W(JEITA 6 Ω)のハイクオリティーパワーアンプ 回路を搭載。 ディスクについ
本機で使用できるディスク ● ● ディスクの入れかた レーベル面を上にして入れてください。 デ
ィスクトレイが完全に開いた状態でディスクを入れてく ださい。 ● 12cm ディスクは外周トレイガイド(図 1)に合わせ、8cm
ディスクは内周トレイガイド(図 2)に合わせて、水平に 載せてください。 図1 外周トレイガイド 12cm ディスク ご使用になる前
接続のしかた 設定 再生 タイマー その他の機能 故障かな?と思ったら 主な仕様 q 音楽用 CD 2. トーンコントロールと SDB コ
本機で使用できる CD は、右のマークがついて お好みの音質が楽しめる BASS、TREBLE 独立のトーンコン いるものです。
トロールと、小音量でも迫力のある低音再生を実現すること のできるスーパー・ダイナミック・バス回路(SDB)を搭載。 w CD-R/CD-RW
SDB とトーンコントロールをオフにして、フラットな特性に ご注意 するソースダイレクトポジションを装備しています。 ● ハ
ート型や八角形など特殊形状の 3. 高音質再生を楽しめる CD プレーヤー部 CD は再生できません。故障の原 コンパクトなボディーに F
チューナーとアンプに加え、 因になりますので使用しないでく CD-R/RW が再生可能な CD 部を一体化しました。 ださい。 ●
ご使用になるディスクや記録状態により、再生できない場合があり 4. MP3/WMA の再生 ます。 MP3/WMA が記録されたディスクや
メモリーの再生に ● ファイナライズされていないディスクは再生できません。
対応しています。また、再生中の曲名やアーティスト名を本機 b ファイナライズとは? のディスプレイに表示させることもできます。
録音された CD-R/CD-RW を CD プレーヤーで再生できるように 表示できる文字については、 「表示を切り替えるには」 (v20
する処理です。 ページ)をご覧ください。 図2 内周トレイガイド 8cm ディスク ● 8cm
ディスクは、アダプターを使用せずに内周トレイガイドに合 わせて入れてください。 5. 低待機電力 電源スタンバイ時の待機電力を約 0.
に抑える環境に配慮し た設計です。 ディスクの持ちかた ディスク情報面に触らないよう にしてください。
再生できないディスクを入れた場合には、 “00Tr 00 : 00”を表示 します。 ●
ディスクを裏返しに入れた場合または、ディスクが入っていない場 合にも、 “00Tr 00 : 00”を表示します。 ● ご注意
電源が切られている状態でディスクトレイを手で押し込まないでく ださい。故障の原因となります。
ディスクを入れる際のご注意
ディスクは 1 枚だけ入れてください。2 枚以上重ねて入れ ると故障の原因になり、ディスクを傷つけることにもなり ます。 ●
ひび割れや変形、または接着剤などで補修したディスクは 使用しないでください。 ● セロハンテープやレンタル CD
のラベルなどの糊がはみ出 したり、剥がした痕があるディスクは使用しないでくださ
い。そのまま使用すると、ディスクが取り出せなくなった り、故障の原因になることがあります。 ● ● ディスクのお手入れのしかた
ディスクに指紋や汚れが付いたときは、汚れを拭き取って から使用してください。音質が低下したり、音が途切れた りすることがあります。
● 拭き取りには、市販のディスククリーニングセットまたは 柔らかい布などを使用してください。 ご注意 リモコンには単 4
形乾電池をご使用ください。 リモコンを本機の近くで操作して本機が動作しないときは、新しい 乾電池と交換してください。
(付属の乾電池は動作確認用です。早 めに新しい乾電池と交換して ください。 ) ● 乾電池は、リモコンの乾電池収納部の表示通りに q 側
側を合 わせて正しく入れてください。 ● 破損・液漏れの恐れがありますので、 ●
新しい乾電池と使用した乾電池を混ぜて使用しないでください。 ● 違う種類の乾電池を混ぜて使用しないでください。 ●
乾電池は充電しないでください。 ● 乾電池をショートさせたり、分解や加熱または火に投入させたり しないでください。 ●
万一、乾電池の液漏れがおこったときは、乾電池収納部内についた 液をよく拭き取ってから新しい乾電池を 入れてください。 ●
リモコンを長期間使用しないときは、 乾電池を取り出してください。 ● ● ご使用になる前に 接続のしかた 設定 再生
取り扱いについてのご注意 指紋・油・ゴミなどを付けないでください。 ディスクに傷をつけないよう、特にケースからの出し入れ
には注意してください。 ● 曲げたり、熱を加えたりしないでください。 ● 中心の穴を大きくしないでください。 ●
レーベル面(印刷面)にボールペンや鉛筆などで文字を書 いたり、ラベルなどを貼り付けたりしないでください。 ●
屋外など寒いところから急に暖かいところへ移すと、ディ スクに水滴がつくことがありますが、ヘアードライヤーな
どで乾かさないでください。 ● ● タイマー 内周から外周方向へ軽く拭く。 円周に沿っては拭かない。 ご注意
レコードスプレー・帯電防止剤や、ベンジン・シンナーなどの揮発 性の薬品は使用しないでください。 リモコンの使いかた
リモコンはリモコン受光部に向けてご使用ください。 その他の機能 故障かな?と思ったら リモコンについて 約 7m 保存についてのご注意
ご使用後は、必ずディスクを取り出してください。 ● ほこり・傷・変形などを避けるため、必ずケースに入れて ください。 ●
次のような場所に置かないでください。 1.直射日光が長時間当たるところ 2.湿気・ほこりなどが多いところ
3.暖房器具などの熱が当たるところ ● 乾電池の入れかた q 矢印のように押して引 30° 30° き上げる。 w 単 4 形 乾 電
主な仕様 電池収納部の表示に合わせ て正しく入れる。 ご注意 リモコン受光部に、直射日光やインバーター式蛍光灯の強い光また
は赤外線が当たると、誤動作をしたり、リモコンが操作できなくなっ たりする場合があります。 e 裏ぶたを元通りにする。
各部の名前とはたらき 各部のはたらきなど詳しい説明については、 ( )内のページを参照してください。 ご使用になる前に 接続のしかた
設定 再生 タイマー その他の機能 故障かな?と思ったら 主な仕様 フロントパネル Q6 Q5 Q4 Q3 Q2 ディスプレイ q
インフォメーションディスプレイ いろいろな情報を表示します。 3 : 一時停止中に点灯します。 w 1 : 再生中に点灯します。
……………………(17) e SDB、TONE 表示… r 受信モード表示…………………………(21) t TOTAL 表示 CD
の総曲数や総時間が表示されているとき に点灯します。 q w q 電源ボタン e r t y u i o Q1
(ON/STANDBY)
(17) o 主音量調節つまみ(VOLUME)
(17)
メニュー / セットボタン (MENU/SET)
(16、26) トーンコントロー
(SDB/TONE)
(17) (BAND/2)
(18、21) y
再生モード表示
(18) u
タイマー表示
(27) i
リモコン信号を受信したときに点灯しま す。 w
電源表示
(17) e USB
端子
(15) r ディスプレイ t
ポータブル入力端子 Q1 スーパーダイナミックバス / (PORTABLE IN)
(23
バンド / ストップボタン y ヘッドホン端子(PHONES)
(17) u 入力ソース切り替えボタン
(SOURCE)
(17) (8/
, +
/9)
(18、21) Q3 プレイ / ポーズボタン (1/3)
(18) Q4
ディスクトレイ開閉ボタン(5)
(17) Q5
リモコン受光部
(7) Q66
ディスクトレイ
リアパネル u y t r ご使用になる前に 接続のしかた 設定
(MONO OUT)
スピーカー端子(SPEAKERS)
e AC インレット(AC IN)
再生
タイマー
(6) i オートマチックサーチ /
,
その他の機能 q w e 故障かな?と思ったら q モ
(13)
(13) w
(15) r デジタル音声出力端子 (DIGIT
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OUT)
(14) (ANTENNA)
(14) (DOCK
CONTROL)
(14) (AUX1/AUX2)
(14) 主な仕様 t FM/AM アンテナ端子 y ドックコントロール端
アナログ音声入出力端子
リモコン すべてのファンクション(CD、TUNER、iPod、USB)のときに 操作できるボタン q
ディマーボタン(DIMMER)
(17) w 主音量調節ボタン(VOLUME)
(17) q t
スーパーダイナミックバス / トーンコントロールボタン
(SDB/TONE)
(17) ご使用になる前に 接続のしかた 設定 再
タイマー その他の機能 故障かな?と思ったら 主な仕様 ファンクションが“CD”のときに操作できるボタン
「すべてのファンクションのときに操作できるボタン」も使用できます。 q
番号ボタン
(18) w プログラム /
ダイレクトボタン (PROG/DIRECT)
(19) e
ランダムボタン(RANDOM)
(18) r 入力ソース切り替えボタン
(SOURCE)
(18) r メニュー / セットボタン
(MENU/SET)
(16) q t
電源ボタン(ON/STANDBY)
(16) y スリープボタン(SLEEP)
(27)
ミュートボタン(MUTE)
(17) i クロックボタン(CLOCK)
(1
本機では、DAB/RDS ボタンは使用できません。 t CD プレイ / ポーズボタン (CD
1/3)
(18) i y フォルダモードボタン (FOL
MODE)
(20) u タイム / ディスプレイボタン i クリアー / デリート
(TIME/DISPLAY)
(19)
(CLEAR/DEL)
(19) w e r t o Q0 Q1 Q2
リピートボタン(REPEAT)
(18) Q0 マニュアルサーチボタン (6,
7)
(18) w e r u y Q3 i u Q1
オートマチックサーチボタン (8, 9)
(18) Q
ストップボタン(2)
(18) Q3 カーソルボタン (o
p)
(20) 10 ファンクションが“TUNER”のときに操作できるボタン
「すべてのファンクションのときに操作できるボタン」も使用できます。 ファンクションが“iPod、USB”のときに操作できるボタン
「すべてのファンクションのときに操作できるボタン」も使用できます。 ご使用になる前に q
番号ボタン
(22) w
入力ソース切り替えボタン (SOURCE)
(21) q
番号ボタン
(25) w
ランダムボタン(RANDOM)
(25) e 入力ソース切り替えボタン r メニュー / セットボタン q
(MENU/SET)
(23) (SOURCE)
(24) 接続のしかた e
チューナーボタン(TUNER)
(21) r クリアー / デリートボタン q
(CLEAR/DEL)
(22) t チューニングボタン (TU ー ,
+)
(21) r t y u y チャンネルセレクトボタン (CH ー
+)
(21) 設定 t フォルダモードボタン (FOLDER
MODE)
(25) y タイム / ディスプレイボタン u i o Q0 Q1 (TIM
(23) 再生 u
ストップボタン(2)
(21) i エンター / メモボタン (ENTER/MEMO)
(21) w e w e u リピートボタン(REPEAT)
マニュアルサーチボタン (6, 7)
(25) タイマー
カーソルボタン (uio p)
(21) その他の機能 o オートマチックサーチボタン Q0 USB プレイ
(8, 9)
(25) (USB 1/3)
(24) 故障かな?と思ったら r i o t Q2 Q3
(25) Q1 ストップボタン(2)
Q2 iPod プレイ / ポーズボタン (
(23) Q3 エンター / メモボタン (ENTER/MEMO
(23) y Q4 カーソルボタン (uio p)
リモート / ブラウズボタン (REMOTE/BROWSE)
(23) 主な仕様 11 接続
この取扱説明書では、対応するすべての音声信号方式の接続 方法を説明しています。接続する機器に合わせていずれかの
接続方法をお選びください。 接続方法によっては、本機の設定が必要なものもあります。 詳しくは、各接続項目の説明をご覧ください。
ご注意 すべての接続が終わるまで、電源プラグをコンセントに差し込まな いでください。 ●
接続する機器の取扱説明書も必ずお読みください。 ● 左右のチャンネルを確かめてから、正しく L と L、R と R を接続 してください
接続ケーブルは、電源コードやスピーカーケーブルを一緒に束ねな いでください。ハムや雑音の原因になります。 ● ご使用になる前に
接続のしかた 設定 再生 タイマー その他の機能 故障かな?と思ったら 主な仕様 準備 接続に使用するケーブル
ご使用になる機器に合わせて、ケーブルをご用意ください。 AM ループアンテナの使いかた n 壁掛け型で使うには
組み立てずに壁に掛けてください。 音声ケーブル アナログ接続(ステレオ) (白) (赤) L R L R くぎ、画びょうなど n 置き型
下記の手順で、組み立ててください。 ステレオピンプラグケーブル アナログ接続(サブウーファー用) (黒) ピンプラグケーブル
光デジタル接続 光伝送ケーブル AM ループアンテナを組み立てる スピーカー接続 1 矢印の方向へ曲げる。 スピーカーケーブル 信号
音声信号: 出力 入力 2 穴に差し込む。 入力 出力 12 スピーカーの接続 スピーカー SC-M37 (別売り)または D-E500 シ
M500(付属) スピーカーケーブルを接続する 本機とご使用になるスピーカーの左チャンネル(L) 、右チャ ンネル(R) 、+(赤)
、-(黒)をよく確認して、同じ極性 を接続してください。 ご注意 スピーカーは、インピーダンスが 6 ~ 16 Ωのものをお使いくださ
指定されたインピーダンス以外のスピーカーを使用した場合に、 保護回路が動作することがあります(v「保護回路について」 ) 。 ●
スピーカーケーブルは、スピーカー端子からはみ出さないように接 続してください。芯線がリアパネルやねじに接触したり、+側と-
側が接触すると、 保護回路が動作します (v 「保護回路について」 ) 。 ●
通電中は絶対にスピーカー端子に触れないでください。感電する場 合があります。 ● ご使用になる前に 接続のしかた アンプ内蔵
サブウーハー 1 2 スピーカーケーブル先端の被覆を 10mm 程度はがし、芯線をしっかり よじるか、端末処理(半田付け)を おこな
スピーカー端子を左に回してゆる める。 スピーカーケーブルの芯線をスピー カー端子の根元に差し込む。
スピーカー端子を右に回してしめる。 保護回路について 次のときに保護回路が動作します。 ●
スピーカーケーブルの芯線がリアパネルやねじに接触した り、スピーカーケーブルの+、-側が接触しているとき ●
本機の周囲の温度が異常に高くなったとき ● 長時間大出力で使用して内部の温度が上昇したとき
保護回路が動作すると、スピーカー出力は遮断され、電源 表示が赤色に点滅します。このような場合は、電源コード
を抜いてからスピーカーケーブルや入力ケーブルの接続を 確認してください。また、本機の温度が極端に上がってい
る場合は、本機が冷えるのを待ち、周囲の通風状態を良く してください。その後、もう一度電源コードを入れ直して ください。
本機の周囲の通風や接続に問題がないのにも関わらず、保 護回路が動作する場合は、本機が故障していることも考え
られますので、電源を切った上で、当社の修理相談窓口に ご連絡ください。 設定 (R) (L) 再生 */ w q w q 3 4 タイマ
バナナプラグを使用する場合 スピーカー端子を強くしめてから、 バナナプラグを差し込む。 故障かな?と思ったら 主な仕様 13
再生機器の接続 iPod 用コントロールドック 本機と iPod の接続には、 DENON 製 iPod 用コントロールドッ ク(ASD-1R、ASD-3N
ASD-3W、別売り)をお使 いください。 iPod 録音機器の接続 CD レコーダー /MD レコーダー / テープデッキ CD レコーダー / M
テープデッキ "6%*0 */ "6%*0 3 065 3 015*$"*/ その他の機器の接続 アンテナの接続 FM/A
の受信感度は、アンテナの設置場所や設置方向に より変わります。最もよく受信できるところに設置してくだ さい。 FMアンテナ (付属)
AMループアンテナ (付属) 白 ご使用になる前に 接続のしかた 設定 再生 タイマー その他の機能 故障かな?と思ったら 主な仕
"4%
/
8 - L R L R R L L R L R R L n AM ループアンテナを接続するには
iPod 用コントロールドックを
用コントロー ルドック側の設定が必要です。詳しくは、 iPod 用コントロールドッ クの取扱説明書をご覧ください。
iPod
を使用する場合は、 「iPod
の再生」 (v22 ページ)を参照 してください。 1 2 3 ● レバーを押す。 アンテナ線を挿入
レバーを離し、アンテナ線を固定する。 ご注意 AM ループアンテナ線がリアパネルやねじに接触していないかご確 認ください。 ● 2 つの
アンテナを同時に接続しないでください。 14 USB メモリーの接続 USB メモリー 電源コードの接続 接続が終わったら 電源を入れ
ページ) ご使用になる前に 接続のしかた 電源コード(付属) 家庭用のコンセントへ (AC100V、50/60Hz) 設定 再生 タイマー
USB 端子とパソコンを USB ケーブルで接続して使用する ことはできません。 ● USB メモリーの詳細については、 「再生できる
メモリーの フォーマットについて」 (v24 ページ)をご覧ください。 ● ご注意 付属の電源コード以外は、使用しないでください。 ●
AC インレットへの電源コードの抜き差しは、必ず電源プラ グをコンセントから抜いた状態でおこなってください。 ● その他の機能
故障かな?と思ったら 主な仕様 15 ご使用になる前に 接続のしかた 設定 再生 タイマー その他の機能 故障かな?と思ったら 主な
取説中のボタン名の表示について 本体とリモコンの両方にあるもの 本体のみにあるもの リモコンのみにあるもの BUTTON <BUTTON>
[BUTTON] 現在時刻の合わせかた (24 時間表示) G例H 現在時刻を午前10時15分に設定する n 電源がオンのときに現在時刻を確
[CLOCK] ボタンを押す。 もう一度押すか、 他の操作をおこなうと通常の表示に戻ります。 8, 9 <5> <1/3> SDB/TONE 1
[CLOCK] 3 MENU/SET る。 ボタンを押して、電源をオンにす n 電源がスタンバイのときに現在時刻を確認するには MENU/SET ま
[CLOCK] ボタンを押す。 もう一度押すと時計表示が消えます。 ボタンを押す。 現在時刻を表示します。 ボタンを 1 秒以上押して、マニ
ル時刻設定モードにする。 TIME Adj 0:00 電源がスタンバイのときに時刻表示をおこなうと、その分の電力を
消費します。低待機電力の状態にするには、時計表示を消してくだ さい。 ● iPod
ファンクションのときに、現在時刻を設定することはできま せん。 ● “時”表示が点滅します。 489 , 定する。 ON/STANDBY
SOURCE <VOLUME> MENU/SET [DIMMER] ON/STANDBY または “時”を設 [o p] ボタンで、 TIME Adj 10:00 5
または [ENTER/MEMO] ボタンを TIME Adj 10:00 “分”表示が点滅します。 689 SOURCE 8, 9 [CD 1/3] [VO
[CLOCK] [MUTE] [ENTER/MEMO] [o p] または “分”を設 [o p] ボタンで、 TIME Adj 10:15 7 MENU/SET 押す
ボタンを 現在時刻が確定し、通常の表示に戻ります。 16 再生 準備 電源を入れる ON/STANDBY ボタンを押す。 ● ご使用にな
再生中にできる操作 音量を調節する <VOLUME> つまみを回すか、[VOLUME df] ボタン を押す。 音量を表示します。 【可変できる
VOLUME 00 ~ 45, VOLUME MAX 【選択できるモード】 SDB BASS : スーパーダイナミックバスの ON/OFF を
低音を調節します。 【可変できる範囲】 –10dB ~ +10dB 接続のしかた 電源が入ります。 もう一度押すと、スタンバイ状態になり
電源表示について スタンバイ
赤色
電源オン
緑色 タイマー設定時
オレンジ色 ご注意 電 源をスタンバイ状態にしても、一部の回路は通電しています。
長期間の外出やご旅行の場合は、ON/STANDBY ボタンを押して 電源を切ってから、電源プラグをコンセントから抜いてください。 ●
必ず再生を止めてから電源を切ってください。 ● TREBLE : 高音を調節します。 【可変できる範囲】 –10dB ~ +10
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DENON RCD-M37
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DIRECT : SDB、BASS および TREBLE をオフにします。 お買い上げ時の設定: ● SDB
オフ ● BASS
0dB ● ● 設定 再生 TREBLE
@@@@@@@@/ = (空白) 25 ご使用になる前に 接続のしかた 設定 再生 タイマー その他の機能 故障かな?と思ったら 主な
取説中のボタン名の表示について 本体とリモコンの両方にあるもの 本体のみにあるもの リモコンのみにあるもの タイマー再生 BUTTON
<BUTTON> [BUTTON] エブリディタイマー、ワンスタイマーおよびスリープタイ マーのタイマー設定ができます。 タイマーの優先順位
タイマーの設定時刻の範囲が重なったときの優先順 位は次の通りです。 1 スリープタイマー 2 ワンスタイマー 3 エブリディタイマー 4
または [o ファンクションを選ぶ。 TUNER USB p] ボタンで、再生する E< C D > AUX1 (AUX1/Dock) AUX2 MENU/
再生するファンクションを確定します。 または [ENTER/MEMO] ボタンを押す。 チューナー以外のファンクションのときは、操作 7 の
定表示になります。 タイマーを設定する ● 6 G ファンクションで“TUNER”を選んだときのみ H –q
8, 9 または [o
プリセット番号を選ぶ。 押す。 E<P02:REG_NAME> ON/STANDBY 8, 9 VOLUME 毎日設定した時刻に、再生スタート(電
(電源スタンバイ)をおこないます。 ● ワンスタイマー再生 1 回のみ、設定した時刻に再生スタート(電源オン)と
終了(電源スタンバイ)をおこないます。 エブリディタイマー再生 –w
MENU/SET または [ENTER/MEMO] ボタンを
選択したプリセット番号の放送局を確定します。 [SLEEP] ON/STANDBY 1 MENU/SET ボタンを押す。 “TIMER”を表示します。 7
[o p] ボタンで、 タイマー再生開始時刻の E ON “時”を設定する。 タイマー再生開始時刻の“時”を確定します。 0:00
秒以内に操作してください。 b 2 8, 9 8, 9 [2] [VOLUME] MENU/SET [ENTER/MEMO] [o p] または 生モー
ボタンでタイマー再 EVERYDAY 8 MENU/SET 9 8, 9 または [ENTER /MEMO] を押す。 “1” :ワンスタイマー b
または [o p] ボタンで、 タイマー再生開始時刻の E ON “分”を設定する。 タイマー再生開始時刻の“分”を確定します。 10:00
> 3 MENU/SET タイマー再生モードを確定します。 または [ENTER/MEMO] ボタンを押す。 10MENU/SET 118, 9
[ENTER/MEMO] ボタンを押す。 または [o p] ボタンで、 タイマー再生終了時刻の E OFF “時”を設定する。
タイマー再生終了時刻の“時”を確定します。 0:00 または [ENTER/MEMO] ボタンを押す。 26 13 8, 9 または
タイマー再生終了時刻の E OFF “分”を設定する。 タイマー再生終了時刻の“分”を確定します。 n タイマー設定の内容を確認するに
MENU/SET ボタンを押す。 q 10:00 スリープタイマー再生 設定した時間後に、自動的に電源をスタンバイ状態にで きます。10 分
分まで設定できます。 ご使用になる前に 14MENU/SET 158, 9 表示 1_off/E_off 1_on/E_on 1_off/E_on 1_on/E_off
ボタンを押す。 p] ボタンで、 1_OFF/E_ON “TIMER”を表示します。 w 8, 9 または [o p] ボタンを押す
“EVERYDAY”または“ONCE”を表示します。 e MENU/SET ボタンを押す。 ボタンを押すたびに表示切り替わります。
「タイマーを設定する」 (v26 ページ)の操作をやり直し てください。 または [o タイマー再生のオンを 設定する。 オフ オン オ
タイマー設定の内容を変更するには 1 2 [SLEEP] 90 お好みのファンクションを選び、再生する。 ボタンを押して、設定時間を選ぶ。
10 40 20 30 接続のしかた 設定 ワンスタイマー エブリディタイマー オフ オン オン オフ 「タイマーを設定する」 (v2
に戻ります。 再度操作をおこなってください。 n タイマー設定中に設定を変更するには <2/BAND> または [2] ボタンを押す。 OFF
“SLEEP”表示が点滅します。 再生 3 “SLEEP” 表示の点滅中に、[SLEEP] ボタン押す。 設定時間を表示します。 タイマー オンに
”表示が点灯します。 16MENU/SET 17VOLUME 18 タイマー設定を確定します。 または [ENTER/MEMO] を押す。
タイマー設定の内容を消去するには MENU/SET ボタンを押す。 q 約 5 秒後スリープタイマー設定前の状態に戻り、 “SLEEP”
表示が点灯します。 でタイマー開始時の音量を調節する。 電源をスタンバイにする。 “TIMER”を表示します。 w 8, 9 または
ボタンを押す。 n スリープタイマー再生を解除するには 「スリープタイマー再生」の操作 2 で“OFF”を表示するま
“EVERYDAY”または“ONCE”を表示します。 e “EVERYDAY”または“ONCE”を表示中に、<2/BAND> で [SLEEP]
ボタンを押すか、ON/STANDBY ボタンを押す。 または [2] ボタンを約 2 秒以上押す。 その他の機能 故障かな?と思ったら
タイマー再生スタンバイモードになります。 n 停電になったとき n スリープタイマー設定中に設定を変更するには [SLEEP] ボタンを押す。
タイマー動作をおこなわないときは MENU/SET ボタンを 2 回押す。 「タイマーを設定する」 の操作 15 で 8, 9 ま
ボタンを押し、タイマーオン / オフ表示をオフにして“ 表示を消灯させる。 時刻設定およびタイマー設定が解除されます。もう一度現在
時刻を合わせ、タイマー予約をおこなってください。 ” 再生したい曲を一時停止状態にして、DENON 製 iPod 用コ
ントロールドッグの電源を常にオンにしておいてください。 n DENON 製 iPod 用コントロールドック(ASD-3N
「スリープタイマー再生」の操作 2 に戻ります。 または ASD-3W)でタイマー設定をするとき n
スリープタイマー開始までの残り時間を確認するには [SLEEP] ボタンを押す。 主な仕様 iPod ファンクションのときに、
タイマーを設定することはできません。 タイマーを設定する場合は、iPod 以外のファンクションに切り替え てからおこなってください。 27
ご使用になる前に 接続のしかた 設定 再生 タイマー その他の機能 故障かな?と思ったら 主な仕様 その他の機能
取説中のボタン名の表示について 本体とリモコンの両方にあるもの 本体のみにあるもの リモコンのみにあるもの 便利な機能 BUTTON
<BUTTON> [BUTTON] マイコンの初期化 オートパワーオン <5> 1/3 MENU/SET 電源がスタンバイのとき、ON/STANDBY ボ
のボタンで電源がオンになり、次の動作をおこないます。 ● <5> ボタン
ディスクトレイが開きます。 ●
各ファンクションの 1/3 ボタン
各ソースの再生をはじめます。 ●
表示が正しくない場合や操作ができない場合などにおこ ないます。 マイコンを初期化すると、各種ボタンの設定内容がすべ
てお買い上げ時の設定になります。 [TUNER] ボタン
チューナーの再生をはじめます。 ご注意 iPod
はオートパワーオンは再生できません。 1 2 <8/–> 3 [CLOCK] 電源コードを抜く。 と <MENU/SET> ボタンを同時に
ながら、コンセントに電源プラグを入れる。 ボタンを押す。 “00 : 00”を点滅表示します。 オートファンクション機能 ON/STANDB
+/9 > ON/STANDBY 次のボタンを押すとファンクションをそれぞれのファン クションに切り替えてから、それぞれのソースの再生を
はじめます。 ● [CD 1/3] ボタン
フ ァンクションが“CD”に切り 替わり、CD を再生します。 ● [USB
ボタン
ファンクションが“USB”に切り 替わり、USB を再生します。 ● [iPod 1/3] ボタン
ファンクションが“AUX1/Dock” に切り替わり、 iPod を再生します。 ● [TUNER] ボタン
フ
ァンクションが“TUNER”に 切り替わり、最後に設定したバン ドを受信します。 操作 3 で“00 : 00”が点滅しない場合は、もう
からや り直してください。 最適化フィルターを使用する 別売りスピーカー(SC-M37 スピーカー)または DE-500
システムの付属スピーカー(SC-M500 スピーカー)特性 に合わせた最適化フィルター機能を動作させます。 [TUNER] [CD 1/3] [US
ラストファンクションメモリー スタンバイにする直前の各種設定を記憶します。 再び電源を入れると、スタンバイにする直前の設定にな
ります。 1 MENU/SET 2 <8/–, +/9> 3 MENU/SET 【選択できる項目】 ON OFF ボタンで“SPK OPTIMISE”
“ON”または“OFF”を選ぶ。 p] ボ タ ン で、 ボタンを押して、確定する。 MENU/SET [iPod 1/3] [o p] : ス ピ
M37(別売り)および D-E500
システムスピーカー SC-M500(付属)に最適な 特性になります。 : フラットな特性になります
[CLOCK] iPod ファンクションのときに、 本機能の ON/OFF 切り替えはできません。 ご使用になる前に 故障かな?と思ったら
各接続は正しいですか n 取扱説明書に従って正しく操作していますか n スピーカーやプレーヤーは正しく動作していますか n
本機が正常に動作しないときは、次の表に従ってチェックしてみてください。
なお、この表の各項にも該当しない場合は本機の故障とも考えられますので、お買い上げの 販売店にご相談ください。
もし、お買い上げの販売店でお分かりにならない場合は、当社のお客様相談センターまたは お近くの修理相談窓口にご連絡ください。
【共通】 症状 本機が正常に動作 しない。 ● 【リモコン】 症状 リモコンを操作し ても、正常に動作 しない。 ● 接続のしかた
乾電池が消耗している。 ● 対策 関連ページ 7 7 原因 外 部からのノイズや妨害によっ て本機が誤動作している。 ● 対策
マイコンを初期化してください。 本 機のリアパネルおよびコンセ ントへの電源プラグの差し込み を点検してください。 関連ページ 28
しい乾電池と交換してくださ い。 ● 本 体から離れすぎているか、角 ● リ モコンは、本機から約 7 メー 度が良くない。 トルおよ
以内の範囲内で 操作してください。 ● 本 機とリモコンの間に障害物が ● 障害物を取り除いてください。 ある。 ● 乾 電池の
が正しくセッ ● 正 しい極性でセットしてくださ トされていない。 い。 ● 本 機のリモコン受光部に強い光 ● 受 光部に強い光が当
(直射日光、インバーター式蛍光 所に設置してください。 灯の光など)が当たっている。 設定 7 再生 7 7 タイマー ● 電源を入れて
源コードの差し込みが不完全 ディ スプレイが点灯 である。 せず、音が出ない。 ● その他の機能 【CD】 17 17 17 17 13 症
ディスプレイが “00Tr 00:00”表 示になる。 ● ディスプレイは点 灯するが、音が出 ない。 適 切な入力ソースに切り替えて
主音量が小さすぎる。 主 音量を適切な大きさに調節し てください。 ● 消 音 ( ミューティング ) モード ● 消 音 ( ミュ
になっている。 を解除してください。 ● ● ● 入力ソースと合っていない。 原因 CD が正しく入っていない。 ● 対策 CD
を入れ直してください。 関連ページ 6 故障かな?と思ったら CD 1/3 ボタンを 押しても再生しな い。 ディスクの特定の 場所が正
できない。 CD-R/CD-RW が再生できない。 ● 表示が暗い。 突然電源が切れ、 電源表示が赤色で 点滅している。
ディマー機能が働いている。 機 器内部の温度上昇により、保 護回路がはたらいている。 ● DIMMER ボタンでディマー機能
を解除してください。 CD が汚れたり、傷が付いたり している。 CD が汚れたり、傷が付いたり している。 ファイナライズされていない。
CD の汚れを拭き取るか、他の CD と入れ替えてください。 CD の汚れを拭き取るか、他の CD と入れ替えてください。 7 ● ス
ピーカーケーブルの芯線どう しの接触や、芯線が端子から外 れて本機のリアパネルに接触し たために、保護回路がはたらい ている。 ●
本機が故障している。 ● 一 度電源を切って、本体の温度 が十分下がってから、電源を入 れ直してください。 ● 本
機を風通しの良い場所に設置 し直してください。 ● 電 源コードを抜き、芯線をしっ かりとより直すか、端末処理を
するなどした後で、接続し直し てください。 ● ● ● ● 7 主な仕様 13 13 フ ァイナライズをしてから再生 してください
録状態が悪い。またはディス ● 正 しく記録されたディスクをご ク自体の品質が悪い。 使用ください。 ● ● ● 6 ー 19
源を切り、当社の修理相談窓 口までご連絡ください。 ー MP3、WMA の ファイルが再生で きない。 フ ァイルフォーマット、または
機に対応したファイルフォー 拡張子、またはディスク作成時 マット、拡張子、ディスク作成 の設定が本機に対応していない。
時の設定でディスクを作成して ください。 29 【チューナー】 症状 原因 ● 【USB】 対策 ア ンテナケーブルを正しく接続 して
関連ページ 14 症状 USB メモリー接 続時、ディスプレ イに“USB”が 表示されない。 ● ご使用になる前に 接続のしかた 設定
その他の機能 故障かな?と思ったら 主な仕様 原因 接 続 不 良 な ど で、 本 機 が USB メモリーを認識できない
マスストレージクラスまたは MTP 以外の USB メモリーを接 続している。 ● 対策 接続を確認してください。 関連ページ 15 ー
“ザー” ● ア ンテナケーブルが正しく接続 という雑音が入 されていない。 る。 AM 放送に “シー” ● テ レビなどから雑音が
や“ザー”という る。または、放送局の干渉音が 雑音が入る。 聞こえる。 テレビを消してください。 ● AM 用ループアンテナの位置や
向きを変えてください。 ● ー 14 【iPod】 症状 iPod が再生でき ない。 ● 原因 入力ソースと合っていない。 ● 対策 関連ペ
デバイス内 のファイルが再生 できない。 入 力ソースを切り替えてくださ い。 ● ケ ーブルが正しく接続されてい ●
接続をやり直してください。 ない。 ● iPod 用 コ ン ト ロ ー ル ド ッ ク の ● iPod 用コントロールドックは、 AC アダ
アダプターを挿していない 挿されていない。 と本機と通信することができま せん。 本 機は、マスストレージクラス または MTP 対応の
デバイ スに対応しています。それ以外 の USB メモリーは認識できま せん。 ● 本 機が認識できないデバイスを ● 故
障ではありません。すべての 接続している。 USB メモリーに対して、動作や 電源の供給を保証するものでは ありません。 ● USB
ハブ経由で接続している。 ● USB ハブを経由した接続はでき ません。また、ハブ機能を内蔵 した USB デバイスも再生でき ません。
フ ォーマットを FAT16 または FAT32 に設定してください。詳 しくは、USB デバイスの取扱説 明書をご覧ください。 ●
数のパーティションに分かれ ● 複 数のパーティションに別れて ている。 いる場合は、第 1 パーティショ ン以外は再生できません。
ァイルが対応しているフォー ● 対 応しているフォーマットで記 マット以外で記録されている。 録してください。 ● 著
作権保護のかかったファイル ● 本 機では著作権保護のかかった を再生しようとしている。 ファイルを再生することができ ません。 ●
USB デ バ イ ス の フ ォ ー マ ッ ト が、FAT16 または FAT32 以外 のフォーマットになっている。 ー ー 24
この製品には保証書が添付されております。 保証書は、必ず「販売店名・購入日」などの 記入を確かめて販売店から受け取っていただ
き、内容をよくお読みの上、大切に保管して ください。 主な仕様 n オーディオ部 ご使用になる前に 依頼の際に連絡していただきたい 内
お名前、ご住所、お電話番号 ● 製品名
取 扱説明書の表紙に表示してい ● 接続のしかた パワーアンプ部 定格出力:
30W(負荷 6 Ω ) JEITA FM:76MHz ~ 108MHz FM:1.
あなたのマニュアル
DENON RCD-M37
http://ja.yourpdfguides.com/dref/2904726
5
V/75
Ω
35dB(1kHz) AM:522kHz ~ 1629kHz AM:20 V n チューナー部 保証期間はご購入日から1年間です。
保証書の記載内容に基づいて修理させていた だきます。詳しくは保証書をご覧ください。 ご注意
保証書が添付されない場合は、有料修理になりま すので、ご注意ください。 ます。 ● 製造番号
保 証書または製品背面(ま
底面や側面)に表示しています。 ● できるだけ詳しい故障または異常の内容 受信周波数範囲: 受信感度: FM ステレオ分離度: 設定
補修部品の保有期間 本機の補修用性能部品の保有期間は、製造打 ち切り後8年です。 再生周波数特性: ワウ・フラッター:
サンプリング周波数: n 時計 / タイマー部 時計方式: タイマー: 2Hz ~ 20kHz 測定限界(± 0.
001% W.peak)以下 44.1kHz クリスタル発振子(月差 1 ~ 2 分) エブリータイマー / ワンスタイマー:各1系統 スリープ
AC100V 50/60Hz 56W(電気用品安全法による) (スタンバイ時:約 0.3W) 210(幅)× 115(高さ)× 30
3kg 再生 タイマー その他の機能 お客様の個人情報の保護について ● n 総合 n 保証期間経過後の修理
修理によって機能が維持できる場合は、お客 様のご要望により、有料修理致します。 有料修理の料金については『製品のご相談と
修理・サービス窓口のご案内』に記載の、お 近くの修理相談窓口へお問い合わせください。 修理を依頼されるとき n 修理を依頼される前に ●
保証期間内のサービス活動およびその後の 安全点検活動のために記載内容を利用させ ていただく場合がございますので、あらか
じめご了承ください。 ● この商品に添付されている保証書によって、 保証書を発行している者(保証責任者)お
よびそれ以外の事業者に対するお客様の法 律上の権利を制限するものではありません。 お客様にご記入いただいた保証書の控えは、 電源:
消費電力: 最大外形寸法: 質量: 故障かな?と思ったら n リモコンユニット(RC-1097) リモコン方式: 赤外線パルス式 電源:
形乾電池2本使用 最大外形寸法: 49(幅)× 220(高さ)× 24(奥行き)mm 質量: 110g(乾電池を含む) ※ JE
(社)電子情報技術産業協会(略称:JEITA)が制定した規格です。 主な仕様 取 扱説明書の「故障かな?と思ったら」の
項目をご確認ください。 ● 修 理を依頼される前に、今一度この取扱説 ※ 仕 様および外観は改良のため、予告なく 変更することがありま
明書の内容をご確認ください。 n 修理を依頼されるとき ● 添 付の『製品のご相談と修理・サービス窓 ※ 本機は国内仕様です。 必ず A
のコンセントに電 源プラグを差し込んでご使用く ※ 本 機を使用できるのは日本国内のみで、 ださい。AC100V 以外の電源に
外国では使用できません。 は絶対に接続しないでください。 口のご案内』に記載の、お近くの修理相談 窓口へご相談ください。 ● 修
理を依頼されるときのために、梱包材は 保存しておくことをおすすめします。 31 本 社 お客様相談センター 〒 104-00
東京都中央区新川 1-21-2 茅場町タワー 14F TEL: 【電話番号はお間違えのないようにおかけください。 】 受付時間 9:30
17:30 (当社休日および祝日を除く、月 金曜日) 045-670-5555
故障・修理・サービス部品についてのお問い合わせ先(サービスセンター)については、 次の URL でもご確認できます。
http://denon.jp/info/info02.html 後日のために記入しておいてください。 購 入 店 名 : 電話( - - ) ご購入年
年 月 日 Printed in China 5411 10031 105D .
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