ÿþM i c r o s o f t P o w e r P o i n t - 0Ç„Že3

平成26年度全国健康保険協会岩手支部 第2回評議会
【資 料 3−2 】
【議題3−2】 岩手県大会・メンタルヘルスセミナー実施報告
目 次
1.岩手県大会について・・・・・・・・・・・・・・・・・2P
2.メンタルヘルスケアセミナーについて・・・・・・・・・8P
1
1.岩手県大会の実施報告
➣
平成26年7月22日(火)13:30から、盛岡市盛岡駅西通 盛岡市民文化ホール(マリオス内)
小ホールにて、全国健康保険協会岩手県大会を開催いたしました。
当日は、276名もの方に参加いただき、盛会のうちに大会を終える事が出来ました。
【▼大会プログラム】
【大会の趣旨】
●平成26年度は財政特例措置(2年延長)の最終年度となっ
ており、一層の財政基盤強化の取組みが必要であること
から、27年度予算の概算要求前を前半の、年末の予算編
成前を後半のヤマ場とし、本部・支部においてそれぞれ
のヤマ場に応じた取組みを進めることとしています。
●後半のヤマ場に向けて開催する全国大会を見据え、年度
前半のヤマ場の取組みの核として支部別大会を開催し、
地域からの盛り上げを図ることとしています。
●支部別大会の開催により地域からの厳しい声を中央に集
約し、国、政府に届けます。
❏式
次
第
13:30∼14:15
●第1部 全国健康保険協会岩手県大会
1
開
会
2
支部長挨拶
13:30
全国健康保険協会岩手支部
3
来賓紹介
4
来賓挨拶
・岩手県知事
・衆議院議員
・衆議院議員
・衆議院議員
5
支部長
松
本
光
一
13:35
13:40
達
鈴
高
階
増
木
橋
拓 也
俊 一
比奈子
猛
様
様
様
様
13:55
現状報告
全国健康保険協会岩手支部
企画総務部長
三
浦
弘
美
6
決
議
14:00
7
閉
会
14:15
≪休
憩≫
14:15∼14:30
14:30∼16:00
●第2部 職場のメンタルヘルスケアセミナー
∼健康でいきいきと働ける職場を目指して∼
【講
師】岩手医科大学医学部神経精神科
助教
橋
本
信一郎
氏
❏来賓のご紹介
2
・岩手県知事
達
増
拓
也
様
・衆議院議員
・衆議院議員
鈴
高
木
橋
俊 一
比奈子
様
様
・衆議院議員
階
猛
様
・盛岡商工会議所副会頭
小
暮
信
人
様
・岩手県商工会連合会専務理事
・岩手県中小企業団体中央会副会長
永
松
井
田
英
博
治
之
様
様
・岩手県社会保険労務士会会長
白
木
和
久
様
・岩手県社会保険委員会連合会副会長
千
葉
胤
嗣
様
・日本労働組合総連合会岩手県連合会会長
豊
巻
浩
也
様
【大会の様子(その1)】
➣
13:30分に始まった大会の冒頭、松本支部長から挨拶があり、その後、来賓の方の紹介を経て、来賓の
方から挨拶をいただきました。(高橋比奈子衆議院議員からも挨拶をいただく予定でしたが、所用により、来
賓の紹介時に退席となりました。)
・会場入り口看板
・達増知事挨拶
(根子県保健福祉部長による代読)
・受付の模様
・衆議院議員 鈴木俊一様の挨拶
3
・松本支部長の挨拶
・衆議院議員 階猛様の挨拶
【大会の様子(その2)】
➣
来賓の方の挨拶終了後、協会けんぽ岩手支部 三浦企画総務部長から、協会けんぽの厳しい財政状況につい
ての説明があり、その後、岩手県社会保険委員会連合会副会長千葉胤嗣様に決議文(案)を読み上げていただ
きました。さらに、日本労働組合総連合会岩手県連合会会長豊巻浩也様から、決議(案)に対する賛同意見を
表明いただいた後、参加者に起立いただいた上で決議文(案)への拍手による賛同を求め、満場一致で採択さ
れました。
・三浦企画総務部長
による現状説明
・岩手県社会保険委員会連合会
副会長 千葉胤嗣様による
決議(案)の読み上げ
・決議(案)に対する
拍手による賛同の様子
(➣満場一致で採択され
ました。)
・日本労働組合総連合会岩手
県連合会会長 豊巻浩也様
による決議(案)に対する
賛同意見表明
4
【岩手県大会アンケート結果】
➣
大会終了後、参加者へアンケートの記入・提出をお願いしました。
◆参加者数 276名
◆アンケート回収枚数 172枚
◆回収率 62.3%
➣アンケート結果は以下の通りです。
●参加者の役職
●参加者の年代
●参加者の性別
∼10代
0%
70代∼
1%
60代
9%
事業主
5%
20代
8%
安全衛生
管理者
5%
30代
21%
男性
45%
その他
17%
管理職
26%
50代
37%
女性
55%
総務・
人事担当
47%
40代
24%
性別
男性
76
年代
女性
93
➣女性の方の割合が若干、多くなりまし
た。
役職
∼10代 20代 30代 40代 50代 60代 70代∼
0
13
37
42
63
15
2
➣50代の方が一番多く(37%)、次に40
代の方(24%)、続いて30代の方
(21%)となっており、この3世代で全体
の8割強を占めました。
5
事業主
8
管理職
43
総務・
人事担当
77
安全衛生
管理者
その他
8
27
➣総務・人事担当者の方が一番多く(47%)、
次いで管理職の方(26%)となっており、こ
の2つで7割強を占めました。
第2部のセミナーのテーマが、メンタルヘ
ルスケアという事もあり、やはり総務・人事
担当の方や事業主の方において、メンタル
対策への関心の高さを表す結果となりまし
た。
●健康保険委員になっているか
●何を見て知ったか
何を見て知ったか
健康保険委員に
なっている
なっていない
56
なっている
35%
なっていない
65%
納告
チラシ
メルマガ
0%
106
HP
1%
➣参加いただいた方の
内、35%の方が健康保
険委員の方であり、やは
り、委員の方の大会への
関心の高さを表した結果
となりました。
社保
いわて
27%
●厳しい財政状況を理解できたか
あまり出来なかった
2%
殆ど出来なかった
1%
大体は
59%
大変良く
24%
48
納告
チラシ
28%
ハピネス
27%
社保
いわて
46
HP
47
メルマガ その他
2
0
あまり良くなかった
4%
厳しい財政状況についての理解
41
大体は
100
半分く
らい
あまり出来
なかった
殆ど出来
なかった
23
4
1
➣大変良く理解出来た
(24%)、大体は理解出来
た(59%)の2つを合わせる
と、8割を超える数字となり、
今大会の一つのも目的で
ある「協会けんぽの財政状
況を理解していただく」とい
う点は、概ね果たせたと言
える結果となりました。
6
全く良くなかった
0%
参加して良かったか
大変良
かった
52
大変良かった
31%
まあまあ
良かった
65%
29
➣「納告チラシ」、「ハピネス(健康
保険委員向け広報紙)」、「社保い
わて」の3つがほぼ同じ割合となっ
ており、合計すると8割強を占めた。
ただ、対発行部数(納告チラシ約
19,000、ハピネス約1,900、社保い
わて約9,000)でみると、ハピネス
の割合が高く、やはり健康保険委
員の方の関心の高さを表した結果
となりました。
●大会に参加して良かったか
大変
良く
半分くらい
14%
その他
17%
ハピネス
まあまあ
良かった
108
あまり良
全く良く
くなかっ
なかった
た
7
0
➣「大変良かった」、「まあ
まあ良かった」で96%を占
め、参加いただいた方には
ほぼ全員満足いただけた
結果となりました。
●保険料率に関しての意見・要望(※類似回答は省略)
●端数が長すぎ。賞与計算に支障がある。
保険料に関する意見・要望内容
●被扶養者がいてもいなくても同じ保険料では納得いかないという声を聞く。扶養人数に応じて保険料
率が変わる仕組みなど考えてみたりしないのでしょうか?
財政状況の評
価方法に対する
意見
4%
●準備金残高の適正値はどの値なのか解らないと、財政状況の正しい評価が出来ないと思われる。
●難しい問題だと感じました。
難しい問題との
意見
4%
広報に対する
意見
4%
●社会保障制度の内で、不平等が出ないように検討して欲しい。
保険料計算方
法・負担の仕組
みへの不満
11%
●アピールが足りないと思う。
●社員を増やそうと思っても、社保が高くなると会社負担が増え、実際は厳しい事である。
●保険料率を下げる事が一番大切 !! 国に考えてほしい事項である。
保険料、料率
の高さへの不
満
44%
社会保険制度
の公平さや充実
を望む意見
11%
●全体的に負担する側は高めだと思います。が、仕方ないと思います。
●健保料は厚生年金料の値上げを停止してから実施の検討をする。
保険料に対
する理解が深
まったとの意
見
22%
●保険料を上げる前に節約、改善は沢山出来ると思う。日本の共通の問題だと思います。
●とにかく、安い収入からかなりの金額が差し引かれるので、止めてもらいたいです。
●経営にかかわる事が多くなり、今回、参加してみました。職員の声(保険料や賃金など)にもこたえれ
るようにしていければと思いました。
●10%は負担が重いと思う。今後、政策の重点課題として取り組んでいただける方を選挙等で応援したい。
●負担が多くなり大変だという事しか知らず、実際問題になってることが分からなかった。今回参加し、
保険料について難しかったけど、少し分かった気がします。
●今後、様々な事を考えて、大切に保険料率に対して理解する必要があると感じた。
保険料に関する意見・要望内容(類型)
保険料、料率の高さへの不満
12
保険料に対する理解が深まったとの意見
6
社会保険制度の公平さや充実を望む意見
3
●保険料が低いにこしたことはありませんが、それで保障内容がダメになっていくのであれば困ります。
保険料が高いなら高いなりに充実した内容にして欲しいです。
保険料計算方法・負担の仕組みへの不満
3
財政状況の評価方法に対する意見
1
●収入に応じた保険料率ではなければ非常に不平等だと思います。一日も早く国に対応していただか
ないと、企業も疲弊してしまうと、危機感を感じました。
難しい問題との意見
1
●国庫補助金の補助率の引き上げ実現を望む。
●国庫補助金が20%に上がっても、現役世代の負担が減らなければ結局、悪循環は変わらないので
はないだろうか。
●毎年上がり続ける理由があるのだと思いました。
7
広報に対する意見
1
27
2.メンタルヘルスケアセミナーの実施報告
❏岩手県大会終了後、14:30から16:00まで、『職場における社員のメンタルヘルスケア∼健康でいきいき
と働ける職場を目指して∼』と題し、岩手医科大学医学部神経精神科助教の橋本信一郎氏を講師に迎え、セミナーを
実施しました。
【参加人数】
➣
【▼セミナーチラシ】
276名(岩手県大会と同じ)
協会けんぽ岩手支部主催
【セミナーの趣旨】
●厚生労働省の「平成24年度労働者健康状況調査」によると、
仕事や職場に不安や悩みを持っている人の割合は60.9%と高
いものになっており、過去1年間にメンタルヘルス不調で連続
1カ月以上休業または退職した労働者がいる事業主の割合は
8.1%となっている。
●また、メンタルヘルスケアに取り組んでいる事業所の割合は
47.2%であるが、協会けんぽの主な加入者である、中小企業
における割合を見てみると、10∼29人規模事業所で、38.9%
と、全体より低いものとなっている。
平成26年
7 22
月
講演
内容
日 火
13:30より
場所/盛岡市民文化ホール(マリオス内)
小ホール
『職場における社員のメンタルヘルスケア』
∼健康でいきいきと働ける職場を目指して∼
講師:岩手医科大学医学部神経精神科 助教 橋本 信一郎 氏
プログラム
・開 場:13:00
・第1部:13:30∼14:15
財政基盤強化に向けた「全国健康保険協会岩手県大会」
・第2部:14:30∼16:00
『職場における社員のメンタルヘルスケア』
※第2部のみの参加は出来ません。第1部からご参加ください。
対象者
●以上のような状況を踏まえ、事業所として従業員のメンタル
ヘルスケアの知識向上を図るとともに、中小企業におけるメ
ンタルヘルスケアの一つのきっかけ作りを目的に開催するも
のです。
定員
❏どなたでも参加いただけます
❏250名
※定員になり次第、締め切らせていただきます。
※定員を超えてご参加いただけない場合は、ご連絡差し上げます。
申込方法
裏面の申込書にご記入の上、FAXか郵送にてお申し込みください。
⇒7月中旬までをめどに、入場整理券を郵送いたします。
●申込締切り・・・6月20日(金)必着
メンタル
ヘルスケア
セミナー
申込み・
問合せ先
8
■主 催:全国健康保険協会岩手支部
■後 援:岩手県・岩手県医師会・岩手県歯科医師会・岩手県薬剤師会・岩手県商工会連合会・
盛岡商工会議所・岩手県中小企業団体中央会・岩手県国民健康保険団体連合会・
健康保険組合連合会岩手連合会・社会保険診療報酬支払基金岩手支部・岩手県社会保険協会
〒020-8508
盛岡市中央通1-7-25朝日生命盛岡中央通ビル2階
担 当: 企画総務グループ
℡019-604-9018(直通) FAX019-604-9117
【セミナーの様子】
➣
14:30∼16:00の1時間半に渡り、一般的なメンタルヘルスのケア方法に止まらず、医学的な見地
からも様々なお話をいただきました。
・セミナーの様子
・セミナー講師
岩手医科大学医学部神経精神科 助教 橋本信一郎氏
9
【メンタルヘルスケアセミナーアンケートの結果】
➣
セミナー終了後、参加者へアンケートの記入・提出をお願いしました。
※参加者数・アンケート回収枚数・回収率は岩手県大会と同じです。
➣アンケート結果は以下の通りです。
※性別、年代、役職割合は岩手県大会をご覧ください。
●セミナーの長さはどうだったか
●職場でメンタルヘルス対策をする参考になったか
短い
3%
全くならなかっ
た
1%
あまりならな
かった
12%
長い
8%
大いになった
34%
ちょうどいい
89%
まあまあ
なった
53%
セミナーの長さは
長い
13
ちょうど
いい
137
➣ちょうどいいと答えた方が9割弱を占め、セミナーの長さ
については適度な時間だったと言える結果となりました。
短い
5
職場でメンタルヘルス対策を
する参考になったか
大いに
なった
57
あまりな
まあまあ
全くなら
らなかっ
なった
なかった
た
89
21
1
➣「大いになった」、「まあまあなった」を合わせると、9割弱を占め、セミ
ナーを開催する目的の一つである「メンタルヘルスの知識向上を図る」と
いう点は、概ね達成できたものと言える結果となりました。
10
●メンタルヘルスケアに取り組む必要性を感じたか
●今後セミナーで取り上げてほしいテーマは
全く感じな
かった
0%
あまり感じなかっ
た
4%
歯の健康
8%
メタボ
禁煙
13%
6%
ダイエット
7%
アンチエイジング
7%
まあまあ
感じた
46%
大いに感じた
50%
運動
13%
生活習慣病
29%
食生活
17%
ケアに取り組む必要性を感じ
たか
大いに感 まあまあ
じた
感じた
83
75
今後取り上げてほしいテーマ
あまり感
全く感じ
じなかっ
なかった
た
7
禁煙
0
44
➣「大いに感じた」と答えた方が半数を占め、「まあまあ感
じた」と合わせると、全体の96%を占めた。この結果から、
事業所においてメンタルヘルスケアに取り組むきっかけ作
りとしてもらう、というセミナーの目的は、十分に達成できた
と言える結果となりました。
ダイエッ
ト
23
生活習
慣病
98
食生活
58
運動
42
アンチエ
イジング
24
メタボ
20
歯の健
康
26
➣今後取り上げてほしいテーマについては、ある程度のばらつきがみられ
たが、「生活習慣病」を選んだ方が約3割を占め、次いで「食生活」の17%、
続いて「禁煙」と「運動」が13%となりました。
11
●その他意見・要望(セミナー以外のものも含む)
(※類似回答・単なる感謝等は省略)
セミナーに対する意見・要望
●社会保険財政の問題については、来賓の国会議員たちにも強く働きかけるべきである。
●もう少しゆとりのある会場にすべき。せまい。
●少し専門的すぎた。
●専門家の中でも難しい状況だという事が理解出来た。
●勤務医の方の話を直接聞く機会がなかったので、大変参考になった。今後、機会があればもっと現場
よりのセミナーをお願いしたい。
●最近多くなっている。(メンタルに係る人数?)またの機会に詳しい内容の研修を希望する。
対策方法・予
防方法希望
26%
その他
35%
●うつ病については大変分かりやすかったが、休業に至るまでの対策について、もっとお聞きしたかっ
たです。次回また、お願いします。
●もっと具体的な話を聞きたかった。
●セミナー、とても参考になりました。質問、デリケートな問題なので、難しかったです。
現場で役立つ
内容希望
17%
●このような機会が大切だと思います。
●メンタルヘルスになった後の話ではなく、なる前の職場環境での留意点、職場づくりについて聞きた
かった。
●総務・人事担当事務職への再就職が出来たら役に立つと思いました。参加して良かったです。
詳細・具体的な
内容希望
13%
●前半の部、挨拶が長すぎる!三浦様の説明をもう少し詳しく聞きたかった。
●職場に活かせる内容を続けていただきたいです。
専門的すぎる
9%
●橋本先生の説明が分かりやすくて、大変参考になりました。ありがとうございました。
●これまでも数々の講演を聞く機会がありましたが、それぞれの役割がうまくいかないという事や、主治
医も診断・治療が適切でないなど、問題点が明らかにされ、連携の強化を求めている点は新しい視点で
した。橋本先生のお話、とても好感を持ちました。
●大会とセミナーを分けて実施した方が、より理解が深まったのではないか?(大会の方の説明が駆け
足で残念だった)
●1番大切なのは、1.失敗しても反省しないこと 2.適当な気持ちを持つこと 3.プライベートに力を入
れること の3つであることを感じました。ちなみに僕はこれを「タモリ哲学」(別名 「笑っていいとも哲
学」)と呼んでいます。
セミナーに対する意見・要望(主なもの・類型)
意見・要望内容(類型)
対策方法・予防方法希望
6
セミナー
23
現場で役立つ内容希望
4
それ以外の事
12
詳細・具体的な内容希望
3
35
専門的すぎる
2
その他
8
23
●精神疾患の判断は大変難しそうだし、社内での対応は無理があるようです。ケア・予防が大事かなと
思いました。
●実例への相談窓口が近くにあることを望む。
➣ セミナーに関する意見・要望の中で、「実際の予防方法・対策方法を聞きたい」、「実際の職場・現場で役立つ事が聞きたい」、「もっと具体
的な事を聞きたい」との意見・要望が目立ちました。
➣ 26年度下半期に開催予定のセミナーの内容に活かしたいと考えています。
12