SCM615 SAP ERP における請求 . . コース概要 . コースバージョン: 010 コース期間: 2 日間 著作権および商標 © 2013 SAP AG.All rights reserved. 本書のいかなる部分も、SAP AG の明示的な許可なく、複製、送信することは、その形態また は目的を問わず禁じられています。本書に記載された情報は、予告なしに変更されることがあ ります。 SAP AG またはその販売店が販売するソフトウェア製品には、他のソフトウェア会社が所有権 を有するソフトウェアコンポーネントが含まれています。 ● Microsoft、Windows、Excel、Outlook および PowerPoint は、Microsoft Corporation の 登録商標です。 ● IBM、DB2、DB2 Universal Database、System i、System i5、System p、System p5、 System x、System z、System z10、System z9、z10、z9、iSeries、pSeries、xSeries、 zSeries、eServer、z/VM、z/OS、i5/OS、S/390、OS/390、OS/400、AS/400、 S/390 Parallel Enterprise Server、PowerVM、Power Architecture、POWER6+、 POWER6、POWER5+、POWER5、POWER、OpenPower、PowerPC、BatchPipes、 BladeCenter、System Storage、GPFS、HACMP、RETAIN、DB2 Connect、RACF、 Redbooks、OS/2、Parallel Sysplex、MVS/ESA、AIX、Intelligent Miner、WebSphere、 Netfinity、Tivoli および Informix は、IBM Corporation の商標または登録商標です。 ● Linux は、米国およびその他の国々における Linus Torvalds の登録商標です。 ● Adobe、Adobe ロゴ、Acrobat、PostScript および Reader は、米国およびその他の国々 における Adobe Systems Incorporated の商標または登録商標です。 ● Oracle は、Oracle Corporation の登録商標です。 ● UNIX、X/Open、OSF/1 および Motif は、The Open Group の登録商標です。 ● Citrix、ICA、Program Neighborhood、MetaFrame、WinFrame、VideoFrame および MultiWin は、Citrix Systems, Inc. の商標または登録商標です。 ● HTML、XML、XHTML および W3C は、W3C®, World Wide Web Consortium, Massachusetts Institute of Technology の商標または登録商標です。 ● Java は、Sun Microsystems, Inc. の登録商標です。 ● JavaScript は、Netscape の開発および実現技術をライセンスを受けて使用した Sun Microsystems, Inc. の登録商標です。 ● SAP、R/3、SAP NetWeaver、Duet、PartnerEdge、ByDesign、SAP BusinessObjects Explorer、StreamWork および本文書に記載されたその他の SAP 製品、サービス、ならび にそれぞれのロゴは、ドイツおよびその他の国々における SAP AG の商標または登録商標 です。 ● Business Objects および Business Objects ロゴ、BusinessObjects、Crystal Reports、 Crystal Decisions、Web Intelligence、Xcelsius および本書で引用されているその他の Business Objects 製品、サービス、ならびにそれぞれのロゴは、Business Objects Software Ltd. の商標または登録商標です。Business Objects は SAP のグループ企業です。 ● Sybase および Adaptive Server、iAnywhere、Sybase 365、SQL Anywhere および本書で 引用されているその他の Sybase 製品、サービス、ならびにそれぞれのロゴは、Sybase, Inc. の商標または登録商標です。Sybase は SAP のグループ企業です。 本書に記載されたその他すべての製品およびサービス名は、それぞれの企業の商標です。本書に記 載されたデータは情報提供のみを目的として提供されています。製品仕様は、国ごとに変わる場合 があります。 これらの文書の内容は、予告なしに変更されることがあります。これらの文書は SAP AG およびそ の関連会社 (「SAP グループ」) が情報提供のためにのみ提供するもので、いかなる種類の表明お よび保証を伴うものではなく、SAP グループは文書に関する誤記・脱落等の過失に対する責任を 負うものではありません。SAP グループの製品およびサービスに対する唯一の保証は、当該製品 およびサービスに伴う明示的保証がある場合に、これに規定されたものに限られます。本書のいか なる記述も、追加の保証となるものではありません。 © 著作権 . All rights reserved. iii iv © 著作権 . All rights reserved. このハンドブックについて このハンドブックは、講師による本コースのプレゼンテーションを補足するものであり、参照資料として使 用します。自習には適していません。 凡例 このハンドブックでは、標準としてアメリカ英語を使用します。 このハンドブックで使用する凡例を次に示します。 この情報は、講師のプレゼンテーションに表示されます。 デモ 手順 注意点 ヒント 関連情報または追加情報 ディスカッション ユーザインタフェースコントロール Example text ウィンドウタイトル Example text © 著作権 . All rights reserved. v vi © 著作権 . All rights reserved. 内容 ix コースの概要 1 1 章: 1 3 レッスン: 販売管理プロセスでの請求伝票の統合 2 章: 3 5 組織ユニット レッスン: 組織ユニットの設定 3 章: 5 7 販売管理プロセスにおける請求伝票 請求プロセス レッスン: 請求プロセスの管理 4 章: 特殊請求タイプ 7 レッスン: クレーム処理における請求伝票の登録 7 レッスン: プロフォーマインボイスおよび現金販売請求書の登録 9 5 章: 9 11 レッスン: 請求伝票のデータフローの設定 6 章: 11 13 データフロー 請求伝票登録 レッスン: さまざまな方法での請求伝票の登録 7 章: 決済のタイプ 13 レッスン: 請求書統合および請求書分割の分析 13 レッスン: 請求書一覧の設定 15 8 章: 特殊なビジネスプロセス 15 レッスン: 請求計画の設定 15 レッスン: 前受金の処理 15 レッスン: 賦払の処理 17 9 章: 勘定設定 17 レッスン: 勘定設定の設定 17 レッスン: 事業領域の勘定設定の分析 19 19 10 章: 販売管理と財務会計間のインタフェース レッスン: 販売管理と財務会計間のインタフェースの調整 © 著作権 . All rights reserved. vii viii © 著作権 . All rights reserved. コースの概要 対象グループ このコースの対象者は、以下のとおりです。 ● Project team members ● Consultants © 著作権 . All rights reserved. ix x © 著作権 . All rights reserved. 1章 販売管理プロセスにおける請求伝 票 レッスン 1: 販売管理プロセスでの請求伝票の統合 レッスンの目的 このレッスンの目的は、以下のとおりです。 ● 販売管理プロセスへの請求伝票の統合 © 著作権 . All rights reserved. 1 1 章: 販売管理プロセスにおける請求伝票 2 © 著作権 . All rights reserved. 2章 組織ユニット レッスン 1: 組織ユニットの設定 レッスンの目的 このレッスンの目的は、以下のとおりです。 ● 組織ユニットの設定 © 著作権 . All rights reserved. 3 2 章: 組織ユニット 4 © 著作権 . All rights reserved. 3章 請求プロセス レッスン 1: 請求プロセスの管理 レッスンの目的 このレッスンの目的は、以下のとおりです。 ● 請求プロセスの管理 © 著作権 . All rights reserved. 5 3 章: 請求プロセス 6 © 著作権 . All rights reserved. 4章 特殊請求タイプ レッスン 1: クレーム処理における請求伝票の登録 レッスンの目的 このレッスンの目的は、以下のとおりです。 ● クレーム処理における請求伝票の登録 レッスン 2: プロフォーマインボイスおよび現金販売請求書の登録 レッスンの目的 このレッスンの目的は、以下のとおりです。 ● プロフォーマインボイスおよび現金販売請求書の登録 © 著作権 . All rights reserved. 7 4 章: 特殊請求タイプ 8 © 著作権 . All rights reserved. 5章 データフロー レッスン 1: 請求伝票のデータフローの設定 レッスンの目的 このレッスンの目的は、以下のとおりです。 ● 請求伝票のデータフローの設定 © 著作権 . All rights reserved. 9 5 章: データフロー 10 © 著作権 . All rights reserved. 6章 請求伝票登録 レッスン 1: さまざまな方法での請求伝票の登録 レッスンの目的 このレッスンの目的は、以下のとおりです。 ● さまざまな方法での請求伝票の登録 © 著作権 . All rights reserved. 11 6 章: 請求伝票登録 12 © 著作権 . All rights reserved. 7章 決済のタイプ レッスン 1: 請求書統合および請求書分割の分析 レッスンの目的 このレッスンの目的は、以下のとおりです。 ● 請求書統合および請求書分割の分析 ● 請求書分割の理由の分析 レッスン 2: 請求書一覧の設定 レッスンの目的 このレッスンの目的は、以下のとおりです。 ● 請求書一覧の設定 © 著作権 . All rights reserved. 13 7 章: 決済のタイプ 14 © 著作権 . All rights reserved. 8章 特殊なビジネスプロセス レッスン 1: 請求計画の設定 レッスンの目的 このレッスンの目的は、以下のとおりです。 ● 請求計画の設定 レッスン 2: 前受金の処理 レッスンの目的 このレッスンの目的は、以下のとおりです。 ● 前受金の処理 レッスン 3: 賦払の処理 レッスンの目的 このレッスンの目的は、以下のとおりです。 ● 賦払の処理 © 著作権 . All rights reserved. 15 8 章: 特殊なビジネスプロセス 16 © 著作権 . All rights reserved. 9章 勘定設定 レッスン 1: 勘定設定の設定 レッスンの目的 このレッスンの目的は、以下のとおりです。 ● 勘定設定の設定 レッスン 2: 事業領域の勘定設定の分析 レッスンの目的 このレッスンの目的は、以下のとおりです。 ● 事業領域の勘定設定の分析 © 著作権 . All rights reserved. 17 9 章: 勘定設定 18 © 著作権 . All rights reserved. 10 章 販売管理と財務会計間のインタフ ェース レッスン 1: 販売管理と財務会計間のインタフェースの調整 レッスンの目的 このレッスンの目的は、以下のとおりです。 ● 販売管理と財務会計間のインタフェースの調整 © 著作権 . All rights reserved. 19
© Copyright 2026 Paperzz