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English Lessons

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にじの花保育園の英語レッスン
使用教材(年少〜年長クラス)
English Lessons
圧倒的な発話量を可能にするテキスト "English with Moja‑kun"
聞く
at Rainbow Flower Nursery School
話す
What's this? や Do you like elephants? だけじゃつまらない!
バリエーションに富んだ英語の質問が子どもたちの興味をひきつけます。
英語が飛び交うレッスンを実現する、画期的な仕掛けが特長です。
外国人の先生と楽しく学ぶ。
幼児向けのありがちなレッスンでは、英単語を教えた後、「これは何?」
とか「好き?嫌い?」などの単純な質問に終始しがちです。でも、これで
は色でも動物でも食べ物でも、結局子どもたちは同じような質問ばかり
元気よく、声に出して練習する。
Gr
ee
n
English with Moja‑kun (イングリッシュ・ウィズ・モジャくん) シリーズ
を聞かされることになります。つまらないですよね。
このテキストの一番の特長は、単語を組み合わせることで、いろんな
質問を子どもたちに投げかけられる点です。たとえば、「お店や場所とそ
年少さん:Blue
年中さん:Green
年長さん:Orange
の目的」を扱ったレッスンでは、「パン屋さんでおもちゃを買う?」「郵便
局で何をする?」「どこで髪を切ってもらう?」などの質問が可能です。
OCEAN GLOBAL NETWORK
Language paves the way for the future.
全3バージョン
最初はカードを見せながら練習しますが、やがて子どもたちはカード
年少〜年長をカバー
を見なくてもキーワードを正確に聞き取り、英語の質問に英語だけで答
家庭学習用CDあり
えられるようになります。生き生きと英語を発するその姿に、保護者の方々
が驚かれることもよくあります。
これが英語学習の基本中のキホン。
「使える英語」を身につけるために
幼児期から、これを習慣にしましょう。
こんなことが身につきます!
圧倒的な発話回数。
ありきたりの幼児向け
外国人と接することで、
英語を元気に声に出して
レッスンとは、触れる英語の
英語や異文化についての
練習する習慣が身につきます。
質と量がまったく違います。
興味が自然に芽生えます。
英語の勉強には、声に出す練習をかならず
英語を学び始めたばかりのお子さまでも、
豊かな感受性を持った子どもたちにとって、
取り入れる。これが当たり前の習慣として
バリエーション豊かな英語を体験できる。
言葉の違いは「壁」ではなく、むしろ大いに
身につくかどうかは、お子さまの英語
他の教材にはない画期的な仕組みが、
興味を刺激するものとなります。そして
習得の成否を大きく左右する大
English with Moja‑kun シリーズの
英語や異なる文化に対する関心
切なポイントです。
レッスンはこんな感じです。
一番の特長です。
が自然に生まれます。
フラッシュカードで
元気にリピート練習!
基本的なレッスンの流れ
Start
5分
開始
復習
あいさつ
フラッシュ
カード
10分
ゲーム
絵本
TPR
復習しながら丁寧に指導します。
20分
25分
English with Moja‑kun
アクティビティ
歌
基本
Q&A
15分
30分
こんなやり方なら、恥ずかしがり屋の
お子さんにも負担になりません。
最終的には英語だけで。
結構スゴイでしょ。
保護者の皆さまへ
いろいろな単語と表現
フラッシュ
カード
英語
クイズ
ワーク
ブック
カード
ゲーム
TPR
CD
発話練習を中心に、歌やゲームも活用。
ワークブックで内容を
きちんと理解。
「聞く・話す」を中心としたレッスン。
にじの花保育園では、2歳児〜年長の4年間に渡り、年間60回(1回のレッ
習慣をつくります。
スン30分)、外国人講師による「楽しく身につく」本格的な英語レッスン
English with Moja‑kunシリーズ(年少〜年長クラス)には、付属のCD
を行います。園児の皆さんに、外国人とも違和感なく接し、いっぱい英
がございます。ご希望の方は園でお求めいただけます。ご家庭でも親
語を聞いて話すことにより、英語がわかる喜びを感じてほしいと思い
子でいっしょに聞き、発話していただきますと更なる定着が望めます。
ます。また園の英語レッスンがきっかけとなり、将来英語が好きになっ
保育参観で保護者の皆さまにも英語レッスンをご見学いただく機会
定着を図るためには、こまめな復習が欠かせませんが、
フラッシュカードに合わせて先生の英語をリピートする。
英語を声に出して練習する習慣を身につけるために、レッ
てくれればと願っています。
もつくります。
単調なくり返しは退屈です。子どもたちが興味を失わな
先生の質問に英語で答える。これらの基礎練習はしっか
スンでは「英語をたくさん聞いて、たくさん声に出すこと」
園では、英語のレッスンがない日でも、履修内容のCDをかけ、CD
どうぞご期待ください。
いように、いろいろな方法を組み合わせて復習をします。
りと行います。一方で、子どもたちを飽きさせないように、
を何よりも重視しています。特に幼児期は元気に声を出す
また、「分かるって楽しい!」という気持ちを与えるように
歌、TPR(動作)、クイズ、ゲーム、ワークブック、CDなど、
こと自体を楽しむ傾向があり、年齢的にもこの習慣を身に
配慮し、自信や興味を持たせます。
多彩な方法を使って指導します。
つけるのに適しています。
に合わせてみんなでいっしょに発話し、短時間でも英語を聞き、話す
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