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放送用周波数使用計画 - ARIB 一般社団法人 電波産業会

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放送用周波数使用計画
(電波法第7条)
昭和六十三年
十月
一日
郵政省告示第六百六十一号
最終改正
平成二十三年五月九日総務省告示第百七十二号
電波法(昭和二十五年法律第百三十一号)第七条第四項の規定に基づき、放送用周波数
使用計画(昭和六十三年郵政省告示第六百六十一号)の一部を変更したので、同条第五項
の規定に基づき告示する。
放
第1
1
送
用
周
波
数
使
用
計
画
総則
この計画の規定の解釈に関しては、電波及び放送に関する法令並びに放送普及基本
計画の定めるところによるほか、次の定義に従うものとする。
(1)「周波数等」とは、周波数、その周波数に係る電波の送信場所及び空中線電力
をいう。
(2)「親局」とは、放送対象地域ごとの放送のうち最も中心的な機能を果たす放
送局をいう。
(3)「中継局」とは、親局以外の放送局をいう。
2
この計画において周波数等は、次により表示する。
(1)周波数
各放送局に使用させることができる周波数帯の中央の周波数(中波放送及び超
短波放送については、次に掲げる周波数、テレビジョン放送に係るものについて
は、次に掲げるチャンネル番号)
ア
中波放送
531kHzから1602kHzまでの9kHz間隔の周波数
イ
超短波放送(地上系(標準テレビジョン放送等のうちデジタル放送に関する送
信の標準方式(平成15年総務省令第26号)によるものを除く。))
76.1MHzから89.9MHzまでの0.1MHz間隔の周波数
ウ
テレビジョン放送(標準テレビジョン放送等のうちデジタル放送に関する送
信の標準方式によるものを除く。)
(ア)地上系による放送
90MHzから108MHzまで、170MHzから194MHzまで、
-1-
192MHzから222MHzまで、470MHzから770MHzまで及
び12.092GHzから12.200GHzまでの周波数をそれぞれ6M
Hzの間隔に区分し、その区分した各周波数帯に低いものから順に付した1
からの一連の番号
(イ)衛星系による放送
次の表の周波数に対応する番号
エ
チャンネル番号
中央の周波数(GHz)
5
11.80420
7
11.84256
9
11.88092
11
11.91928
デジタル放送(標準テレビジョン放送のうちデジタル放送に関する送信の標
準方式によるものに限る。
)
(ア)470MHzから770MHzまでの周波数を使用する地上系によるテビ
ジョン放送
中央の周波数473.142857+6iMHz(iは0から49までの
整数)に対するチャンネル番号は、13+i
(イ)2,630MHzから2,655MHzまでの周波数を使用する衛星系によ
る超短波放送(電波法施行規則(昭和25年電波監理委員会規則第14号)第
2条第1項第28の18号に規定する衛星補助放送を含む。)
中央の周波数2,642.5MHz
(ウ)国際電気通信連合憲章に規定する無線通信規則付録第30条の規定に基づき
我が国に割り当てられた11.7GHzから12.2GHzまでの放送衛星業
務に使用される周波数(以下「放送衛星業務用の周波数」という。)を使用し
て受託国内放送を行う衛星によるもの
チャンネル番号
中央の周波数(GHz)
1
3
5
7
9
11
13
15
17
19
11.72748
11.76584
11.80420
11.84256
11.88092
11.91928
11.95764
11.99600
12.03436
12.07272
-2-
21
23
12.11108
12.14944
(エ)人工衛星JCSAT-3A、JCSAT-4及びJCSAT-Rによるもの
中央の周波数12.50800+0.01500pGHz(pは 0 から 15
までの整数)に対応するチャンネル番号は、JD(p+1)
中央の周波数12.26800+0.02000pGHz(pは 0 から 11
までの整数)に対応するチャンネル番号は、JD(p+17)
(オ)人工衛星JCSAT-4Aによるもの
中央の周波数12.50800+0.01500pGHz(pは 0 から 15
までの整数)に対応するチャンネル番号は、JD(p+1)
(カ)人工衛星N-SAT-110によるもの
中央の周波数12.291+0.04000rGHz(rは0から11ま
での整数)に対応するチャンネル番号は、ND(2r+2)
(2)送信場所
(1)に規定する周波数の電波を送信することができる場所(衛星系の放送に
ついては、対地静止衛星軌道上の経度)
。ただし、特に必要と認められる場合は、こ
の計画と異なる場所を個別に定めることができるものとする。
(3)空中線電力
各放送局に使用させることのできる最大の空中線電力(第6において「U」の
表示を付したものはUHF帯の周波数に係るものを示す。)。
3
放送対象地域ごとの放送局に使用させることのできる周波数等は、6から13まで
規定するものを除き、第2から第11までに定めるとおりとする。
4
標準テレビジョン放送(地上系(標準テレビジョン放送等のうちデジタル放送に関す
る送信の標準方式によるものを除く。6(4)及び(5)並びに 14(3)において同じ。))を行う
放送局(SHF帯の周波数を使用するものを除く。)による周波数の使用は、平成 23 年
7月 24 日までに限る。ただし、テレビジョン放送(地上系(標準テレビジョン放送等
のうちデジタル放送に関する送信の標準方式によるものに限る。))に使用する周波数を
確保するために周波数又は空中線電力の変更をする必要のあるものの変更前の周波数の
使用期限は、第6に定めるとおりとする。
5
テレビジョン放送(地上系(標準テレビジョン放送等のうちデジタル放送に関する送
信の標準方式によるものに限る。
))を行う放送局による 53 チャンネルから 62 チャンネ
ルまでの周波数の使用は、テレビジョン放送以外の用途で使用する周波数を確保するた
め、平成 24 年7月 24 日までに限る。
-3-
6
空中線電力が小さく、又はその周波数の使用状況からみてあらかじめ特定の周波数
を定めておくことが適当でない次に掲げる中継局に係る周波数等は、当該放送がその
行う放送に係る放送対象地域においてあまねく受信できるようにするため合理的と認
められる範囲内に限り、電波の公平かつ能率的な利用を確保するため必要な事項を勘
案して個別に定めるものとする。
(1)中波放送を行う1kW未満の中継局
(2)中波放送の外国波による混信対策のため補完的に超短波放送用周波数を用いて
放送を行う中継局
(3)超短波放送を行う中継局((2)に掲げるものを除く。)
(4)標準テレビジョン放送(地上系)を行う10W以下(UHF帯又はSHF帯の
周波数を使用するものについては30W以下)の中継局(ただし、当該中継局で
あつて、テレビジョン放送(地上系(標準テレビジョン放送等のうちデジタル放
送に関する送信の標準方式によるものに限る。))に使用する周波数を確保する
ために周波数又は空中線電力の変更をする必要のあるものは別に定(*1)める
。)
(5)テレビジョン放送(地上系(標準テレビジョン放送等のうちデジタル放送に関
する送信の標準方式によるものに限る。
))を行う3W以下の中継局(ただし、
当該中継局の周波数を確保するために標準テレビジョン放送(地上系)を行う放
送局の周波数又は空中線電力の変更をする必要のあるものは別に定(*2)める。)
(告示*1平十八第八○号、*2平十六第五○二号)
7
4に規定するもののほか、中継局の周波数等については、周波数等の変更に伴う放
送の円滑な実施を確保するためその他特別な理由がありやむを得ないと認められる場
合には、他に支障を与えず、かつ、合理的と認められる範囲内に限り、当分の間、こ
の計画と異なる周波数等を個別に定めることができるものとする。
8
多重放送を行う放送局に使用させることのできる周波数等は、放送普及基本計画で
定める放送対象地域ごとの放送系の数の目標の範囲内において、その放送局が設備を
共用する超短波放送又はテレビジョン放送を行う放送局の周波数等と同一(標準テレ
ビジョン音声多重放送又は音声信号副搬送波を使用する伝送方式による標準テレビジ
ョン・データ多重放送を行う地上系の放送局の空中線電力は、その放送局が設備を共
用する標準テレビジョン放送を行う放送局の音声の送信に係る空中線電力と同一)の
ものとする。
-4-
9
国際放送及び中継国際放送を行う放送局に使用させることのできる周波数等は、電
波伝搬の特性等を勘案して個別に定めるものとする。この場合において、周波数は次
の周波数帯のなかから選定するものとする。
5950kHzから6200kHzまで、7100kHzから7300kHzまで、
9500kHzから9900kHzまで、11650kHzから12050kHzまで、
13600kHzから13800kHzまで、15100kHzから15600kHz
まで、17550kHzから17900kHzまで、21450kHzから
21850kHzまで及び25670kHzから26100kHzまでの周波数
10
受託内外放送を行う放送局の周波数等は、その円滑な実施を確保するため必要な事
項を勘案して個別に定めるものとする。
なお、3.6GHzから4.2GHzまでの周波数を使用する受託内外放送につい
ては、優先的に割り当てられる他の無線通信業務の局の運用により、継続的かつ良好
な受信状況を確保できない場合がある。
11
コミュニティ放送を行う放送局に使用させることのできる周波数等は、個別に定め
るものとする。この場合において、原則として、周波数は次の周波数のなかから選定
し、空中線電力は20W以下で必要最小限のものとする。
76.1MHz、76.2MHz、76.3MHz、76.4MHz、76.5MHz
12
衛星補助放送を行う放送局に使用させることのできる周波数は、当該放送局に係る
同一人に属する人工衛星に開設する放送局の周波数と同一のものとし、送信場所及び
空中線電力は、当該人工衛星に開設する放送局による放送を受信することが困難な区
域において当該放送の受信の改善を図るため合理的と認められる範囲内に限り、電波
の公平かつ能率的な利用を確保するために必要な事項を勘案して個別に定めるものと
する。
13
試験放送を行う放送局及び臨時かつ一時の目的のための放送を行う放送局であって
その開設が必要と認められるものの周波数等は、電波の公平かつ能率的な利用を確保
するために必要な事項を勘案して個別に定めるものとする。
14
以上のほか、放送用の周波数の使用は、電波に関する国際的取り決め及び次に掲げ
る要件に適合するとともに、電波の公平かつ能率的な利用の確保に資するものとする。
(1)801kHz、1026kHz、1062kHz、1161kHz、1341
kHz、1359kHz、1485kHz、1539kHz、1557kHz、
1584kHz及び1602kHzの周波数は、空中線電力1kW以下の中継局
-5-
に使用させるものとする。
(2)テレビジョン放送を行う放送局による1チャンネルから 12 チャンネルまでの周
波数の使用は平成 23 年7月 24 日まで、53 チャンネルから 62 チャンネルまでの周
波数の使用は平成 24 年7月 24 日までに限る。
(3)63 チャンネルから 80 チャンネルまでのテレビジョン放送の周波数は、高層建築
物等による標準テレビジョン放送(地上系)の受信障害の解消を目的とする放送局
に使用させるものとする。なお、当該放送局による周波数の使用は、当該放送局が
再送信する標準テレビジョン放送(地上系)を行う放送局による周波数の使用期限
(当該放送局が再送信する標準テレビジョン放送(地上系)を行う放送局がテレビ
ジョン放送(地上系(標準テレビジョン放送等のうちデジタル放送に関する送信の
標準方式によるものに限る。
))に使用する周波数を確保するために周波数又は空中
線電力の変更をする必要のある場合にあつては、変更後の周波数の使用期限とす
る。)までに限り、当該放送局による周波数の使用期限後に使用させることができる
周波数(76 チャンネルから 80 チャンネルまでの周波数を除く。)は、テレビジョン
放送(地上系)を行う放送局には使用させないものとする。
(4)中波放送については、必要と認められる場合には、指向性空中線及び次に掲げ
る基準に合致す同期放送方式を使用させることができるものとする。
相互に同期放送の関係にある放送局は、同時に同一番組を放送するものであっ
て、相互に同期放送の関係にある放送局の搬送周波数の差が0.1Hzを超えて
変わらないものであること。
(5)超短波放送(地上系(標準テレビジョン放送等のうちデジタル放送に関する送信
の標準方式によるものを除く。))
ア
必要と認められる場合には、指向性空中線、俯角付き空中線及び垂直偏波を
使用させることができるものとする。
イ
放送局の開設の根本的基準(昭和25年電波監理委員会規則第21号)第7
条第1項第2号による送信空中線の設置場所の制限に対する同条第2項の適用
については、他の放送局の送信空中線の設置場所に近接して設置するよりも近
接していない場所に設置した方が、電波の公平かつ能率的な利用の観点から実
状に則していると認められる場合とする。
(6)標準テレビジョン放送(地上系)については、必要と認められる場合には、指
向性空中線、垂直偏波及び次に掲げる基準に合致するオフセットキャリア方式、
精密オフセットキャリア方式、超精密オフセットキャリア方式及び同期放送方式
を使用させることができるものとする。
(ア)オフセットキャリア方式においては、映像信号搬送波の周波数がその基準値
から±1000Hzを超えて変わらないものであって、相互にオフセットキャ
リア方式の関係にある放送局の映像信号搬送波の周波数の基準値が、10kH
-6-
z又は20kHzの差を有するものであること。
(イ)精密オフセットキャリア方式においては、映像信号搬送波の周波数がその基
準値から±2.5Hzを超えて変わらないものであって、相互に精密オフセッ
トキャリア方式の関係にある放送局の映像信号搬送波の周波数の基準値が、1
0.010kHz又は20.020kHzの差を有するものであること。
(ウ)超精密オフセットキャリア方式においては、映像信号搬送波の周波数がその
基準値から±1Hzを超えて変わらないものであって、相互に超精密オフセッ
トキャリア方式の関係にある放送局の映像信号搬送波の周波数の基準値が、2
.592kHz、10.010kHz、12.602kHz、20.020k
Hz、22.612kHz又は25.204kHzの差を有するものであるこ
と。
(エ)同期放送方式においては、相互に同期放送の関係にある放送局は、同時に同
一番組を放送するものであって、かつ、その映像信号搬送波の周波数の差が0
.2Hzを超えて変わらないものであること。
第2
中波放送を行う放送局に使用させることのできる周波数等
第2の1
日本放送協会の放送
(1)総合放送(広域放送)
親
放送対
象地域
関東
広域圏
中京
広域圏
近畿
広域圏
送信場所
東
局
中継局
周波数
空中線電
(kHz) 力(kW)
京
594
300
名古屋
729
50
大
666
100
阪
送信場所
周波数
空中線電
(kHz) 力(kW)
高
山
792
1
彦
根
945
1
京
都
621
1
(2)総合放送(県域放送)
親
放送対
象地域
北海道
送信場所
札
幌
局
周波数
(kHz)
567
中継局
空 中 線
電
力
送信場所
(kW)
100
-7-
函
館
周波数
(kHz)
675
空中線
電
力
(kW)
5
旭 川
621
3
室
蘭
945
3
釧
路
585
10
帯
広
603
5
北
見
1188
10
稚
内
927
1
名
寄
837
1
遠
別
792
1
青森県
青
森
963
5
八
戸
999
1
岩手県
盛
岡
531
10
山
田
1323
1
宮城県
仙
台
891
20
秋田県
秋
田
1503
10
山形県
山
形
540
5
鶴
岡
1368
1
郡
山
846
5
いわき
1341
1
福島県
福
島
1323
1
新潟県
新
潟
837
10
富山県
富
山
648
5
石川県
金
沢
1224
10
福井県
福
井
927
5
山梨県
甲
府
927
5
長野県
長
野
819
5
上
越
792
1
七
尾
540
1
松
本
540
1
飯
田
621
1
木曽福島
981
1
静岡県
静
岡
882
10
浜
松
576
1
鳥取県
鳥
取
1368
1
米
子
963
1
島根県
松
江
1296
10
岡山県
岡
山
603
5
津
山
927
1
広島県
広
島
1071
20
尾
道
999
1
山口県
山
口
675
5
萩
963
1
徳島県
徳
島
945
5
香川県
高
松
1368
5
愛媛県
松
山
963
5
宇和島
846
1
高知県
高
知
990
10
中
村
999
1
福岡県
福
岡
612
100
北九州
540
1
-8-
佐賀県
長崎県
佐 賀
長
崎
963
1
684
5
熊本県
熊
本
756
10
佐世保
981
1
福
江
945
1
人
吉
846
1
水
俣
1341
1
阿
蘇
1503
1
大分県
大
分
639
5
宮崎県
宮
崎
540
5
延
岡
621
1
鹿児島県
鹿児島
576
10
名
瀬
792
1
石
垣
540
1
名
護
531
1
沖縄県
那
覇
549
10
(3)教育放送
放送対象地域
全
送信場所
国
周波数
空中線電力
(kHz)
(kW)
親
東
京
局
693
中
継
500
局
(北海道)
札
幌
747
500
函
館
1467
1
旭
川
1602
1
室
蘭
1125
1
釧
路
1152
10
帯
広
1125
1
北
見
702
10
稚
内
1467
1
名
寄
1125
1
遠
別
1602
1
(青森)
青
森
1521
1
八
戸
1377
1
1386
10
(岩手)
盛
岡
-9-
(宮城)
仙
台
1089
10
774
500
(秋田)
秋
田
(山形)
山
形
1521
1
鶴
岡
1035
1
(福島)
福
島
1602
1
郡
山
1512
1
1593
10
1035
1
1386
10
1521
1
1602
1
(新潟)
新
潟
(富山)
富
山
(石川)
金
沢
(福井)
福
井
(山梨)
甲
府
(長野)
長
野
1467
1
松
本
1512
1
飯
田
1476
1
1125
1
(岐阜)
高
山
(静岡)
静
岡
639
10
浜
松
1521
1
909
10
828
300
(愛知)
名古屋
(大阪)
大
阪
(鳥取)
鳥
取
1125
1
米
子
1521
1
- 10 -
(島根)
松
江
1593
10
1386
5
(岡山)
岡
山
(広島)
広
島
702
10
尾
道
1602
1
1377
5
1125
1
1035
1
山
1512
5
宇和島
1602
1
(山口)
山
口
萩
(香川)
高
松
(愛媛)
松
(高知)
高
知
1152
10
中
村
1521
1
北九州
1602
1
福
1017
50
1377
1
(福岡)
岡
(長崎)
長
崎
(熊本)
熊
本
873
500
人
吉
1602
1
1467
1
(大分)
大分
(宮崎)
宮
崎
1467
1
延
岡
1602
1
鹿児島
1386
10
名
1602
1
1125
10
(鹿児島)
瀬
(沖縄)
那
覇
- 11 -
石
第2の2
垣
1521
1
一般放送事業者の放送
(1)広域放送
親
放送対
象地域
関東広域圏
中京広域圏
近畿広域圏
送信場所
東
局
周波数
空中線電力
(kHz)
(kW)
京
名古屋
大
阪
954
100
1134
100
1242
100
1053
50
1332
50
1008
50
1179
50
1314
50
(2)県域放送
親
放送対
象地域
送信場所
局
周波数
(kHz)
中継局
空 中 線
電
力
(kW)
- 12 -
送信場所
周波数
(kHz)
空中線
電
力
(kW)
北海道
札 幌
1287
50
1440
50
639
5
900
5
864
3
1197
3
864
3
1440
3
882
3
1404
5
1071
5
1269
5
909
5
1449
5
苫小牧
1440
1
稚
1197
1
1368
1
1197
1
1494
1
882
1
1269
1
864
1
1197
1
函
旭
室
釧
帯
網
名
江
遠
館
川
蘭
路
広
走
内
寄
差
別
青森県
青
森
1233
5
八
戸
1485
1
岩手県
盛
岡
684
5
大船渡
684
1
宮城県
仙
台
1260
20
秋田県
秋
田
936
5
米
沢
918
1
鶴
岡
918
1
新
庄
918
1
会津若松
1395
1
郡
山
1098
5
いわき
1431
1
土
浦
1458
1
関
城
1458
1
那
須
864
1
山形県
福島県
山
福
形
島
918
5
1458
1
茨城県
水
戸
1197
5
栃木県
宇都宮
1530
5
- 13 -
神奈川県
横 浜
1422
50
新潟県
新
潟
1116
5
上
越
1530
1
富山県
富
山
738
5
高
岡
738
1
石川県
金
沢
1107
5
七
尾
1107
1
福井県
福
井
864
5
大
月
765
1
富士吉田
765
1
松
本
864
1
飯
田
1098
1
浜
松
1404
1
彦
根
1215
1
舞
鶴
1215
2
豊
岡
1395
1
鳥
取
1431
1
出
雲
1431
1
津
山
1494
1
笠
岡
1494
1
高
梁
1494
1
新
見
1494
1
備
前
1494
1
落
合
1494
1
三
原
720
1
福
山
1530
1
庄
原
1458
1
下
関
918
1
1485
1
山梨県
甲
府
765
5
長野県
長
野
1098
5
岐阜県
岐
阜
1431
5
静岡県
静
岡
1404
10
京
都
1143
20
兵庫県
神
戸
558
20
和歌山
和歌山
1431
5
900
5
滋賀県・
京都府
鳥取県・
島根県
岡山県
広島県
山口県
米
岡
広
徳
子
山
島
山
1494
1350
10
20
765
5
萩
岩
国
918
1
徳島県
徳
島
1269
5
池
田
1269
1
香川県
高
松
1449
5
丸
亀
1449
1
- 14 -
愛媛県
松 山
1116
5
高知県
高
知
990
5
福岡県
福
岡
1278
50
1413
50
宇和島
1116
1
新居浜
1116
1
中
村
1197
1
北九州
720
1
1197
1
賀
1458
1
佐世保
1098
1
福
江
1431
1
人
吉
1197
1
水
俣
1197
1
阿
蘇
1197
1
延
岡
936
1
日
南
936
1
小
林
936
1
高千穂
936
1
屋
1107
1
阿久根
1107
1
大
口
1107
1
石
垣
1116
1
1431
1
佐
佐賀県・
長
長崎県
熊本県
熊
大分県
大
宮崎県
宮
崎
本
分
1233
5
1197
5
1098
崎
5
936
5
鹿
鹿児島県
鹿児島
沖縄県
第3
那
1107
覇
20
738
10
864
10
短波放送を行う放送局に使用させることのできる周波数等
一般放送事業者の放送
親
放送対
象地域
全
国
送信場所
東
京
局
周波数
中継局
空中線電
(kHz) 力(kW)
3925
50
3945
10
6055
50
6115
50
9595
50
- 15 -
送信場所
札 幌
周波数
空中線電
(kHz) 力(kW)
3925
10
9760
注
50
3945kHz、6115kHz及び9760kHzの周波数については、他
の周波数による放送を補完するための放送に使用するものとする。
第4
超短波放送(地上系)を行う放送局に使用させることのできる周波数等
第4の1
日本放送協会の放送
総合放送
親
放送対象地域
局
送信場所
周波数
空中線電力
(MHz)
(kW)
北
海
道
札
幌
85.2
5
青
森
県
青
森
86.0
3
岩
手
県
盛
岡
83.1
1
宮
城
県
仙
台
82.5
5
秋
田
県
秋
田
86.7
3
山
形
県
山
形
82.1
1
福
島
県
福
島
85.3
1
茨
城
県
水
戸
83.2
1
栃
木
県
宇都宮
80.3
1
群
馬
県
前
81.6
1
埼
玉
県
さいたま
85.1
5
千
葉
県
千
葉
80.7
5
東
京
都
東
京
82.5
10
神奈川
県
横
浜
81.9
5
新
潟
県
新
潟
82.3
1
富
山
県
富
山
81.5
1
石
川
県
金
沢
82.2
1
福
井
県
福
井
83.4
1
山
梨
県
甲
府
85.6
1
長
野
県
長
野
84.0
0.5
岐
阜
県
岐
阜
83.6
1
静
岡
県
静
岡
88.8
1
愛
知
県
名古屋
82.5
10
橋
- 16 -
三
重
県
81.8
3
滋
賀
県
大
津
84.0
1
京
都
府
京
都
82.8
1
大
阪
府
大
阪
88.1
10
兵
庫
県
神
戸
86.5
1
奈
良
県
奈
良
87.4
0.5
和歌山
県
和歌山
84.7
0.5
鳥
取
県
鳥
取
85.8
0.5
島
根
県
松
江
84.5
0.5
岡
山
県
岡
山
88.7
1
広
島
県
広
島
88.3
1
山
口
県
山
口
85.3
0.5
徳
島
県
徳
島
83.4
1
香
川
県
高
松
86.0
1
愛
媛
県
松
山
87.7
1
高
知
県
高
知
87.5
0.5
福
岡
県
福
岡
84.8
3
佐
賀
県
佐
賀
81.6
0.5
長
崎
県
長
崎
84.5
0.5
熊
本
県
熊
本
85.4
1
大
分
県
大
分
88.9
1
宮
崎
県
宮
崎
86.2
0.5
鹿児島
県
鹿児島
85.6
1
沖
県
那
88.1
1
第4の2
縄
津
覇
放送大学学園の放送
教育放送
親
放送対象地域
関東広域圏
局
送信場所
東
周波数
空中線電力
(MHz)
(kW)
京
77.1
- 17 -
10
第4の3
一般放送事業者の放送
(1)県域放送
親
放送対象地域
北
海
道
局
送信場所
札
周波数
空中線電力
(MHz)
(kW)
幌
80.4
5
82.5
5
青
森
県
青
森
80.0
1
岩
手
県
盛
岡
76.1
1
宮
城
県
仙
台
77.1
5
秋
田
県
秋
田
82.8
3
山
形
県
山
形
80.4
1
福
島
県
福
島
81.8
1
栃
木
県
宇都宮
76.4
1
群
馬
県
前
86.3
1
埼
玉
県
さいたま
79.5
5
千
葉
県
千
葉
78.0
5
東
京
都
東
京
80.0
10
81.3
10
橋
神奈川
県
横
浜
84.7
5
新
県
新
潟
77.5
1
79.0
1
潟
富
山
県
富
山
82.7
1
石
川
県
金
沢
80.5
1
福
井
県
福
井
76.1
1
山
梨
県
甲
府
83.0
1
長
野
県
長
野
79.7
1
岐
阜
県
岐
阜
80.0
1
静
岡
県
静
岡
79.2
1
愛
知
県
名古屋
77.8
10
80.7
10
78.9
3
三
重
県
津
滋
賀
県
大
津
77.0
1
京
都
府
京
都
89.4
3
- 18 -
大
阪
府
大
阪
80.2
10
85.1
10
兵
庫
県
神
戸
89.9
1
奈
良
県
奈
良
85.8
0.5
和歌山
県
和歌山
77.2
0.5
鳥取県・島根県
松
江
77.4
0.5
岡
山
県
岡
山
76.8
1
広
島
県
広
島
78.2
1
山
口
県
山
口
79.2
1
徳
島
県
徳
島
80.7
1
香
川
県
高
松
78.6
1
愛
媛
県
松
山
79.7
1
高
知
県
高
知
81.6
0.5
福
岡
県
福
岡
78.7
3
80.7
3
佐
賀
県
佐
賀
77.9
0.5
長
崎
県
長
崎
79.5
1
熊
本
県
熊
本
77.4
1
大
分
県
大
分
88.0
1
宮
崎
県
宮
崎
83.2
1
鹿児島
県
鹿児島
79.8
1
沖
県
那
87.3
1
縄
覇
(2)外国語放送
親
放
送
対
象
地
域
送信場所
局
周波数
(MHz)
空中線電力
(kW)
東京都の特別区の存する区域を
中心として同一の放送番組の放送
を同時に受信できることが相当と
京
76.1
10
名古屋
79.5
5
東
認められる区域として総務大臣が
別に定める区域
名古屋市を中心として同一の放
送番組の放送を同時に受信できる
ことが相当と認められる区域とし
- 19 -
て総務大臣が別に定める区域
大阪市を中心として同一の放送
番組の放送を同時に受信できるこ
大
阪
76.5
10
福
岡
76.1
1
とが相当と認められる区域として
総務大臣が別に定める区域
福岡市を中心として同一の放送
番組の放送を同時に受信できるこ
とが相当と認められる区域として
総務大臣が別に定める区域
第5
デジタル放送(標準テレビジョン放送等のうちデジタル放送に関する送信の標準
方式により、2,630MHzから2,655MHzの周波数を使用する衛星系の超
短波放送の国内放送に限る。)を行う放送局に使用させることのできる周波数等(注1)
(注2)
放送対象
地域
全
送信場所(人工衛星)
周波数(MHz)
空中線電力(kW)
東経144度
2,642.5
1.22
国
(SB-SAT)
(注1)中継器の故障等により、上記により難い場合には、特別な措置を講ずること
ができる。
(注2)この周波数を使用する場合は、外国の優先権のある無線局の運用により、継
続かつ良好な受信状態を確保できない場合がある。
第6
標準テレビジョン放送(地上系(標準テレビジョン放送等のうちデジタル放送に関
する送信の標準方式によるものを除く。))を行う放送局に使用させることのできる周波
数等
第6の1
日本放送協会の放送
(1)総合放送(広域放送)
親
局
中
継
局
放送対象地
周波数
域
関東広域圏
空 中 線 電 力
送信場所
東
京
周波数
空 中 線 電 力
送信場所
(チャンネル番号)
(kW)
1
50
- 20 -
(チャンネル番号)
(kW)
(茨城)
日立
52
0.1
高萩
51
0.1
(栃木)
宇都宮
0.1
29-
51
日光
52-
0.1
大田原
51
0.1
40-
(群馬)
前橋
52+
0.1
沼田
51
0.05
51-
0.1
(埼玉)
秩父
14-
(千葉)
銚子
51
0.1
勝浦
51-
0.1
東金
35
0.1
30-
0.2
(東京)
多摩
49-
新島
52-
八丈
1-
0.3
0.03
(神奈川)
平塚
33+
0.3
小田原
52
0.1
(注1)周波数(チャンネル番号)の欄中、上下2段に周波数(チャンネル番号)の
記述がある場合、上段は現在割り当てられている周波数(チャンネル番号)を
、下段は変更する周波数(チャンネル番号)を表す。
(注2)これらの周波数(チャンネル番号)の使用は、平成23年7月24日までに
限る。ただし、上下2段に周波数(チャンネル番号)の記述がある場合の上段
の周波数(チャンネル番号)の使用は、平成18年7月24日までに限る。
(注3)チャンネル番号に付されている記号は、オフセットキャリア方式又は精密オ
フセットキャリア方式を使用させることができることを表し、使用しない場合
の映像信号搬送波の基準周波数から+は10kHz又は10.010kHz高
い周波数を、-は10kHz又は10.010kHz低い周波数を使用させる
ことができることを表す。
- 21 -
(2)総合放送(県域放送)
親
放送対
象地域
周
局
波
中継局
数
周
波
数
空中線電
送信場所
(チャンネ
空中線電力(kW)
送信場所
(チャンネ
備考
力(kW)
ル番号)
北海道
札幌
3
ル番号)
10
函館
4
1
小樽
11+
0.1
旭川
9-
1
室蘭
9
1
釧路
9+
1
帯広
4-
1
北見
9
0.1
網走
3-
1
留萌
4-
0.1
苫小牧
51
0.1
稚内
28
0.2
芦別
4+
0.1
紋別
45+
0.1
名寄
4
0.3
根室
9
0.1
歌志内
56
0.1
深川
18
0.1
富良野
4
0.1
江差
9-
0.1
大成
51-
0.1
今金
4-
0.1
倶知安
22-
0.05
46
- 22 -
岩内
9-
0.1
上川
3+
0.03
羽幌
55
0.1
浜頓別
9
0.3
※4
青森県
岩手県
宮城県
秋田県
山形県
福島県
青森
盛岡
仙台
秋田
山形
福島
3+
4+
3-
9
8-
9-
5
3
10
5
3
3
- 23 -
遠軽
2-
0.1
滝上
4-
0.03
静内
56
0.1
浦河
9+
0.1
広尾
9
0.1
中標津
17
2
八戸
9-
0.5
五所川原
46-
2
むつ
4+
0.1
上北
51+
0.1
宮古
4-
0.1
一関
9-
0.03
釜石
2
0.3
二戸
5
0.3
岩泉
3
0.1
気仙沼
2+
0.1
栗駒
4
0.1
能代
27-
0.1
大館
4-
0.1
湯沢
3+
0.1
大曲
45
0.3
鹿角
2
0.1
米沢
52
0.1
鶴岡
3
1
新庄
9+
0.05
長井
17
0.1
小国
9
0.03
会津若松
1+
1
いわき
4-
0.1
白河
60
0.1
原町
8+
0.1
田島
9
0.03
新潟県
新潟
8+
5
糸魚川
4-
0.03
上越
3-
0.1
小出
3+
0.1
津南
59
0.1
富山県
富山
3+
3
福光
54
0.1
石川県
金沢
4-
3
七尾
9+
0.1
輪島
3-
0.03
珠洲
4
0.03
羽咋
48
0.1
敦賀
6+
0.03
小浜
2+
0.03
大野
5-
0.04
美浜
59-
0.1
富士吉田
31
0.3
44-
0.2
44
0.1
福井県
福井
9-
3
山梨県
甲府
1-
3
長野県
長野
2
1
長野
(善光寺)
松本
※4
44+
岐阜県
静岡県
岐阜
静岡
39
9-
5
1
岡谷
4-
0.1
飯田
4+
0.3
伊那
53-
0.1
高山
4+
0.03
中津川
4-
0.1
八幡
4-
0.1
浜松
4-
1
熱海
47
0.1
三島
53
0.1
富士宮
52
0.1
島田
15
0.1
56+
愛知県
名古屋
3-
10
豊橋
54
0.1
三重県
津
31
5
伊勢
53
0.1
- 24 -
※2
名張
52+
0.1
尾鷲
4+
0.1
滋賀県
大津
28-
1
彦根
52-
0.3
京都府
京都
32
10
福知山
50+
0.3
※1
50-
大阪府
大阪
2
10
兵庫県
神戸
28
10
舞鶴
51
0.1
宮津
43
0.1
姫路
50
0.1
50+
明石
51-
0.1
豊岡
50
0.1
三木
44-
0.1
香住
43+
0.1
奈良県
奈良
51
1
五條
43-
0.1
和歌山県
和歌山
32+
1
御坊
49
0.1
田辺
50+
0.1
新宮
44
0.1
米子
32+
1
日野
2
0.1
浜田
2-
0.5
西ノ島
11-
0.1
津山
2-
0.1
笠岡
2
0.1
呉
11
0.1
竹原
56
0.1
尾道
1+
1
福山
5
0.1
府中
56
0.1
三次
6
0.1
大柿
47+
0.1
千代田
56-
0.1
鳥取県
島根県
岡山県
広島県
鳥取
松江
岡山
広島
3-
6+
5+
3-
1
1
10
10
- 25 -
※1
山口県
山口
9-
1
下関
39
1
宇部
16-
0.1
※3
58萩
3+
0.3
柳井
57
0.1
美祢
58+
0.1
東和
48+
0.1
※2
48-
周東
58
0.1
徳島県
徳島
3
1
日和佐
9-
0.1
香川県
高松
37
10
丸亀
44
3
内海
50-
0.01
40-
0.3
27+
1
53-
0.3
今治
32
0.1
宇和島
6+
0.1
八幡浜
17
0.1
新居浜
2+
0.3
大洲
9+
0.03
菊間
57
0.1
城辺
9+
0.1
室戸
5+
0.03
須崎
2-
0.02
中村
1-
0.3
北九州
6
1
大牟田
53
0.1
久留米
46
0.3
行橋
49-
0.1
小豆島
愛媛県
高知県
福岡県
松山
高知
福岡
6-
4-
3
5
1
10
佐賀県
佐賀
38
5
伊万里
51
0.3
長崎県
長崎
3+
1
佐世保
8-
1
- 26 -
※1
※2
諫早
47
0.1
59+
熊本県
大分県
宮崎県
鹿児島県
沖縄県
熊本
大分
宮崎
鹿児島
那覇
9
3+
8+
3
2+
2
3
1
5
5
- 27 -
福江
9+
0.03
郷ノ浦
59
0.3
厳原
5+
0.3
人吉
3-
0.1
水俣
4-
0.5
中津
48-
0.1
日田
5-
0.02
佐伯
7-
0.03
国東
56-
0.1
蒲江
1
0.03
三重
58-
0.1
玖珠
53
0.1
延岡
4
0.3
高千穂
3
0.03
鹿屋
4+
0.1
枕崎
4
0.1
串木野
59-
0.1
阿久根
8
0.1
名瀬
3-
0.3
西之表
54-
0.3
頴娃
8
0.03
末吉
59
0.1
志布志
58
0.1
南種子
9-
0.03
瀬戸内
6
0.5
徳之島
9
0.1
知名
3+
0.1
平良
7
1
石垣
9
1
※3
11
0.5
今帰仁
38
0.3
南大東
4
0.1
8+
0.03
石垣
(川平)
(注1)
竹富
(注1)
「南大東」に置局する放送局については、本表にかかわらず、放送衛星
局を親局とすることができる。
(注2)
周波数の欄中、上下2段に周波数の記述がある場合、上段は現在割り当
てられている周波数を、下段は変更する周波数を表す。この場合におい
て、上段の周波数の使用は、備考欄に※1が付されているものは平成 18
年7月 24 日まで、※2が付されているものは平成 20 年9月 15 日まで、
※3が付されているものは平成 21 年1月 20 日まで、※4が付されてい
るものは平成 21 年 6 月 28 日までに限る。
(注3)
これらの周波数の使用は、平成 23 年7月 24 日までに限る。
(注4)
周波数に付されている記号は、オフセットキャリア方式又は精密オフセ
ットキャリア方式を使用させることができることを表し、使用しない場
合の映像信号搬送波の基準周波数から、+は 10kHz 又は 10.010kHz 高
い周波数を、-は 10kHz 又は 10.010kHz 低い周波数を使用させること
ができることを表す。
(3)
教育放送
周
放送対象地域
波
数
備
(チャンネル番号)
全
空中線電力
送信場所
国
親
東
(kW)
局
京
3
50
中継局
(北
海
道)
札
幌
12
10
函
館
10
1
小
樽
2+
0.1
旭
川
2-
1
室
蘭
2
1
釧
路
2+
1
- 28 -
考
帯
広
12-
1
北
見
2
0.1
網
走
12+
1
留
萌
2+
0.1
牧
49
0.1
稚
内
30
0.2
芦
別
2
0.1
紋
別
47+
0.1
名
寄
12-
0.3
根
室
2
0.1
内
52
0.1
川
16
0.1
野
12+
0.1
江
差
2-
0.1
大
成
49-
0.1
今
金
12-
0.1
安
20-
0.05
苫
歌
小
志
深
富
倶
良
知
44
岩
内
11-
0.1
上
川
5+
0.03
羽
幌
53
0.1
別
2
0.3
遠
軽
10+
0.1
滝
上
12
0.03
静
内
54
0.1
浦
河
2+
0.1
広
尾
2
0.1
津
15
2
浜
中
頓
標
(青 森)
青
森
5+
5
八
戸
7-
0.5
48-
2
12
0.1
五所川原
む
つ
- 29 -
※4
上
北
49+
0.1
(岩 手)
盛
岡
8
3
宮
古
8-
0.1
一
関
2-
0.03
釜
石
12
0.3
二
戸
12-
0.3
岩
泉
11-
0.1
台
5-
10
沼
10+
0.1
駒
2+
0.1
(宮 城)
仙
気
仙
栗
(秋 田)
秋
田
2-
5
能
代
25-
0.1
大
館
8-
0.1
湯
沢
5+
0.1
大
曲
43
0.3
鹿
角
12
0.1
井
5
0.05
二
ツ
(山 形)
山
形
4-
3
米
沢
50
0.1
鶴
岡
6-
1
新
庄
2+
0.05
長
井
15
0.1
小
国
2
0.03
2-
3
3+
1
き
10-
0.1
白
河
58
0.1
原
町
4+
0.1
田
島
5+
0.03
(福 島)
福
島
会津若松
い
わ
(茨 城)
- 30 -
日
立
50
0.1
高
萩
49
0.1
27-
0.1
(栃
宇
木)
都
宮
※1
49+
日
大
田
光
50-
0.1
原
49
0.1
※1
30
(群
馬)
前
橋
50+
0.1
沼
田
49
0.05
49-
0.1
(埼
玉)
秩
父
(千
葉)
銚
子
49
0.1
勝
浦
49-
0.1
東
金
38
0.1
32-
0.2
(東
京)
多
摩
47新
島
50-
0.3
八
丈
3-
0.03
塚
29+
0.3
原
50
0.1
潟
12
5
川
9+
0.03
上
越
1-
0.1
小
出
11+
0.1
津
南
61-
0.1
(神
奈
平
小
田
(新
潟)
新
糸
(富
川)
魚
山)
富
山
10-
3
福
光
52
0.1
(石
川)
- 31 -
※1
金
沢
8-
3
七
尾
5+
0.1
輪
島
12-
0.03
珠
洲
8
0.03
羽
咋
46
0.1
(福
井)
福
井
3
3
敦
賀
12+
0.03
小
浜
10+
0.03
大
野
1
0.04
美
浜
56-
0.1
3-
3
29
0.3
9
1
46-
0.2
46
0.1
(山
梨)
甲
府
富士吉田
(長
野)
長
野
長野(善光寺)
松
本
※4
46+
岡
谷
8-
0.1
飯
田
3+
0.3
伊
那
51-
0.1
山
2+
0.03
川
12-
0.1
幡
12-
0.1
(岐
阜)
高
中
津
八
(静
岡)
静
岡
2-
1
浜
松
8-
1
熱
海
49
0.1
三
島
51
0.1
宮
54
0.1
田
18
0.1
富
島
士
54+
(愛
知)
- 32 -
※2
名
古
豊
(三
屋
9+
10
橋
50
0.1
重)
伊
勢
49
0.1
名
張
50+
0.1
尾
鷲
12+
0.1
(滋
賀)
大
津
46
0.1
彦
根
50-
0.3
山
52+
0.3
舞
鶴
49
0.1
宮
津
45
0.1
12
10
52
0.1
(京
福
都)
知
(大
阪)
大
阪
(兵
庫)
姫
路
52+
明
石
49-
0.1
豊
岡
52
0.1
三
木
46-
0.1
香
住
45+
0.1
45-
0.1
(奈
良)
五
(和
條
歌
山)
御
坊
51
0.1
田
辺
52+
0.1
新
宮
46
0.1
(鳥
取)
鳥
取
4+
1
日
野
5
0.1
(島
根)
松
江
12
1
浜
田
9
0.5
島
9-
0.1
西
ノ
- 33 -
※1
(岡
山)
岡
山
3+
10
津
山
12+
0.1
笠
岡
4-
0.1
7+
10
1
0.1
52
0.1
(広
島)
広
島
呉
竹
原
※2
48+
尾
道
7
1
福
山
3
0.1
府
中
52
0.1
※2
52+
三
次
1
0.1
大
柿
45+
0.1
田
52-
0.1
千
代
(山
口)
下
関
41
1
宇
部
14-
0.1
※3
55山
口
萩
1-
1
6-
0.1
柳
井
54
0.1
美
祢
55+
0.1
東
和
46+
0.1
周
東
55
0.1
島
38
10
佐
5-
0.1
(徳
島)
徳
日
(香
和
川)
高
松
39
10
丸
亀
40
3
内
海
21+
0.3
43(愛
媛)
- 34 -
※1
松
山
2
5
今
治
30+
0.1
宇
和
島
1
0.1
八
幡
浜
15
0.1
※2
30浜
4
0.3
大
洲
1+
0.03
菊
間
54
0.1
城
辺
12
0.1
新
居
(高
知)
高
知
6-
1
室
戸
12-
0.03
須
崎
12
0.02
中
村
11+
0.3
州
12
1
岡
6+
10
(福
北
岡)
九
福
大
牟
田
50
0.1
久
留
米
54
0.3
橋
46-
0.1
賀
40
5
里
44+
0.3
行
(佐
賀)
佐
伊
万
※3
27
(長
崎)
長
佐
世
諫
崎
1+
1
保
2-
1
早
45
0.1
51+
福
郷
厳
(熊
ノ
(6-)
0.1
(0.03)
江
12+
0.03
浦
56
0.3
原
11+
0.3
本)
熊
本
2
1
人
吉
1-
0.1
- 35 -
※3
水
俣
(大
1
0.5
分)
大
分
12-
3
中
津
45-
0.1
日
田
2-
0.02
佐
伯
1+
0.03
国
東
53+
0.1
蒲
江
3
0.03
三
重
55-
0.1
玖
珠
50
0.1
(宮
崎)
宮
崎
12+
1
延
岡
2
0.3
12
0.03
高
千
穂
(鹿
児
島)
鹿
児
島
5-
5
鹿
屋
2
0.1
枕
崎
9+
0.1
串
木
野
56-
0.1
阿
久
根
12
0.1
瀬
4
0.3
表
52-
0.3
頴
娃
12
0.03
末
吉
56
0.1
名
西
之
志
布
志
55
0.1
南
種
子
6-
0.03
瀬
戸
内
10-
0.5
徳
之
島
11
0.1
名
4+
0.1
知
(沖
縄)
那
覇
12
5
平
良
4
1
石
垣
12+
1
6
0.5
40
0.3
石垣(川平)
今
帰
仁
- 36 -
南大東(注1)
竹
(注1)
富
6
0.1
1+
0.03
「南大東」に置局する放送局については、本表にかかわらず、放送衛星
局を親局とすることができる。
(注2)
周波数の欄中、上下2段に周波数の記述がある場合、上段は現在割り当
てられている周波数を、下段は変更する周波数を表す。この場合におい
て、上段の周波数の使用は、備考欄に※1が付されているものは平成 18
年7月 24 日まで、※2が付されているものは平成 20 年9月 15 日まで、
※3が付されているものは平成 21 年1月 20 日まで、※4が付されてい
るものについては平成 21 年 6 月 28 日までに限る。
(注3)
これらの周波数の使用は、平成 23 年7月 24 日までに限る。
(注4)
周波数に付されている記号は、オフセットキャリア方式又は精密オフセ
ットキャリア方式を使用させることができることを表し、使用しない場
合の映像信号搬送波の基準周波数から、+は 10kHz 又は 10.010kHz 高
い周波数を、-は 10kHz 又は 10.010kHz 低い周波数を使用させること
ができることを表す。
第6の2
放送大学学園の放送
教育放送
親
局
中継局
放送対
象地域
周波数(チャ
空中線電力
送信場所
周波数(チャ
ンネル番号) (kW)
関
空中線電力
送信場所
ンネル番号) (kW)
東
東
京
16
50
前
橋
40+
1
広域圏
(注1)これらの周波数(チャンネル番号)の使用は、平成23年7月24日までに
限る。
(注2)チャンネル番号に付されている記号は、オフセットキャリア方式又は精密オ
フセットキャリア方式を使用させることができることを表し、使用しない場合
の映像信号搬送波の基準周波数から+は10kHz又は10.010kHz高
い周波数を、-は10kHz又は10.010kHz低い周波数を使用させる
ことができることを表す。
- 37 -
第6の3
一般放送事業者の放送
(1)総合放送(広域放送)
親
局
中
継
局
放送対象地
周波数(チャンネル
域
東
京
空中線電力
送信場所
番号)
関東広域圏
空中線電力
送信場所
4 6 8
周波数(チャンネル番号)
(kW)
10
12
50
(kW)
(茨城)
日立
54
56
58
60
62
0.1
高萩
53
55
57
59
61
0.1
(栃木)
17-19-21- 23- 25-
0.1
宇都宮
44
日光
41-57+
55
53+
54-56-58-60-62-
0.1
53
61
0.1
54+ 56+ 58+ 60+ 62+
0.1
55
57
59
大田原
36-42-45
(群馬)
前橋
53
55
57
59+
61+
59
61
0.05
沼田
(埼玉)
53-55-57-59-61-
0.1
秩父
16-18-29+ 38+ 44+
(千葉)
銚子
53
55
57
59
61
0.1
勝浦
53-55-57-59-61-
0.1
18-20- 22- 24- 26-
0.2
(東京)
多摩
59+ 57+
55+
53+
51-
新島
54-56-58-60-62-
0.3
八丈
4- 6- 8- 10-12-
0.03
平塚
35-37-39+ 41+ 43+
0.3
小田原
54
0.1
(神奈川)
中京広域圏
名古屋
1- 5
11+35
10
U30
- 38 -
(岐阜)
56
58
60
62
高山
6+
8+
12+
26+
0.03
U0.1
中津川
6-
8-
10-
26
0.1
U0.2
八幡
6-
8-
10-
26―
0.1
U0.1
(愛知)
56
58
60
62
0.1
伊勢
47
55
57
61
0.1
名張
54+
56+
尾鷲
6+
8+10+
豊橋
(三重)
60+
62+
0.1
0.1
26
U0.1
近畿広域圏
大阪
4
6
8
10
10
(滋賀)
大津
36+
38
40
42
0.1
彦根
54
58
60
62
0.3
福知山
54+
58+60+ 62+
舞鶴
53
55
59
61
0.1
宮津
33
35
37
41
0.1
姫路
54
58
60
62
0.1
赤石
53-57-59-61-
0.1
豊岡
54
0.1
三木
34-38-40-42-
0.1
香住
33+
0.1
(京都)
0.2
(兵庫)
58
60
35+
62
37+
41+
(奈良)
33
35
37
39
0.1
御坊
53
57
59
61
0.1
田辺
54+
新宮
36
五條
(和歌山)
58+
38
40
60+
42
62+
0.1
0.1
(注1)周波数(チャンネル番号)の欄中、上下2段に周波数(チャンネル番号)の
記述がある場合、上段は現在割り当てられている周波数(チャンネル番号)を
、下段は変更する周波数(チャンネル番号)を表す。
- 39 -
(注2)これらの周波数(チャンネル番号)の使用は、平成23年7月24日までに
限る。ただし、上下2段に周波数(チャンネル番号)の記述がある場合の上段
の周波数(チャンネル番号)の使用は、平成18年7月24日までに限る。
(注3)チャンネル番号に付されている記号は、オフセットキャリア方式又は精密オ
フセットキャリア方式を使用させることができることを表し、使用しない場合
の映像信号搬送波の基準周波数から、+は10kHz又は10.010kHz
高い周波数を、-は10kHz又は10.010kHz低い周波数を使用させ
ることができることを表す。
(2)総合放送(県域放送)
親
放 送 対
局
中
局
周波数
空中線電
象地域
継
送信場所
(チャンネル番
周波数
空中線電力
送信場所
備考
力(kW)
(チャンネル番号)
(kW)
号)
1
北海道
札
5
17
27
10
幌
函
35
館
6
12+
21+
27
35+
U30
1
U10
小
旭
樽
川
4+
7+
9+
24
7-
11-
33
37
26
39
0.1
U 0.5
1
U10
室
蘭
7
11
29
1
37 39
U10
釧
路
7+ 11+
39+
41+
43
1
U10
帯
広
6-
10-
26
32
34
1
U10
北
見
7
53
57
0.1
59 61
U0.5
網
走
1-
5-
27-
31
35-
1
U10
留
萌
6-
10-
36-
38-
40-
0.1
U0.1
苫小牧
47
稚
10+
内
53
20
55
57
61
22
24
26
0.1
0.1
U0.2
芦
別
- 40 -
6+
10+
0.1
紋
別
33
名
寄
6
37+ 39+ 41+ 43+
10
22
0.1
0.3
24- 26-
U2
根
室
7
11
58
60
0.1
62
U0.5
歌志内
32
54
58
60
62
0.1
深
20
22
24
26
28
0.1
6
10
57
59
61
川
富良野
0.1
U0.1
江
差
7-
11-
22-
24-
26-
0.1
U0.1
大
成
53- 55-
57-
59-
61-
今
金
3+
10-
32
34
6+
0.1
0.1
U0.1
倶知安
24- 30- 32- 38- 40-
0.05
42
岩
内
2-
4
7-
37-
39-
0.1
U0.1
上
川
1+ 10+
12+
27+
35
0.03
U0.05
羽
幌
浜頓別
43
7
47
11
51
32
58
38
61
40
0.1
0.3
U1
枝
幸
60
遠
軽
4+
62
6+
0.05
38
40
42
0.1
U0.1
滝
上
6-
10-
58
60
62
0.03
U0.05
静
内
22
48
52
浦
河
4+
7+
11+
59
24
62
26
0.1
0.1
U0.5
広
尾
7
11
28
30
36
0.1
U0.1
中標津
3+
6
19
25
29
0.3
U2
- 41 -
※4
青森県
青森
1+
34
5
38
八
戸
11+
31-
0.5
33-
U1
U10
五所川原
(注1)
む
つ
44-
10+
2
56-
0.1
58
U0.1
岩手県
盛岡
6
31+ 33+
35
上
北
53+
宮
古
6+
3
55+
40
57+
42
0.1
44
U10
0.1
U0.1
大船渡
26
38
40
0.1
遠
野
40-
42-
44-
0.1
一
関
11-
23+
25+
37+
0.03
U0.1
釜
石
10
58
60
62
0.3
U1
二
戸
2-
27-
29+
37+
0.3
U1
岩
泉
1
30-
32+
34+
0.1
U0.1
宮城県
仙台
1- 12+ 32
34
10
気仙沼
4
6-
37
43+
U30
0.1
U0.3
栗
駒
8+
10-
36+
38+
0.1
U0.3
秋田県
秋田
11
31
37
5
能
代
19-
大
館
6-
23-
35-
0.1
U10
57
0.1
59
U0.1
湯
沢
1+
0.1
大
曲
41
47
51
鹿
角
10-
56
58
0.3
0.1
U0.1
鷹
巣
(注2)
山形県
山形
10- 30+ 36
38
3
米
沢
U10
- 42 -
33
41-
54
56
0.1
58
60
0.1
鶴
岡
1
22
24
39
1
U5
新
庄
11+
26
28
58-
0.05
U0.3
長
井
19
21
23
25
小
国
11
39
41
43
0.1
0.03
U0.1
福島県
福島
11- 31
33
35-
3
会津若松
6+
37
41+ 47-
U30
1
U5
いわき
8-
32-
34+
36-
0.1
U0.2
白
河
44-
46
56
原
町
10+
48
50+
62
58-
0.1
0.1
U0.1
田
島
11
33-
35+
39
0.03
U0.1
栃木県
宇都宮
31-
5
群馬県
前橋
48+
1
埼玉県
さいたま
38-
5
千葉県
東京都
千葉
東京
46
5
14
浪
江
30
38
40-
0.1
日
光
48-
0.1
大田原
33-
0.1
沼
田
47
0.05
熊
谷
28
0.1
30秩
父
47-
0.1
銚
子
39
0.1
東
金
31
0.1
勝
浦
47-
0.1
多
摩
28-
0.1
10
61+
新
島
48-
0.3
八
丈
45
0.1
平
塚
31+
1
小田原
46-
0.1
糸魚川
6-
0.03
神 奈 川
横浜
42
10
県
新潟県
新潟
5
21-
29
35
※1
5
U30
- 43 -
※1
上
越
10+
27
33
37
0.1
U0.1
小
出
9+
39+
41
43
0.1
U0.1
富山県
富山
1+
32
津
南
51
53
55
福
光
56
58
60
七
尾
11+
55
57
3
34
57
0.1
0.1
U10
石川県
金沢
6- 25+
33
37
3
59
U10
U0.3
輪
島
10
17+
19+
35+
22
6
珠
福井県
福井
11-
20+
0.03
※2
U0.1
22+ 47+
0.03
※2
洲
羽
咋
40
敦
賀
8+
3
39-
0.1
43-
41-
42
44+
U0.2
50
0.1
0.03
38
U10
U0.1
小
浜
4+
0.03
58+
U0.1
大
野
7
0.04
37-
U0.1
美
山梨県
甲府
5-
浜
3
37
富士吉田
49-
62-
0.1
33
35
0.3
40-
42
U10
長野県
長野
11
20 30+
38
1
U10
長
野
(善光寺)
松
本
40
42
40+
岡
谷
6-
48- 50-
48
50
0.2
0.1
48+ 50+
47
59
61
0.1
U0.2
飯
田
6
40
42
44
0.3
U1
伊
那
- 44 -
55-
57-
59-
61-
0.1
※4
飯
山
41
43
45-
0.05
真
田
40
42+
44+
0.1
※4
44
岐阜県
静岡県
岐阜
静岡
37
5
11- 31- 33- 35
38+
0.1
中津川
28
0.2
八
幡
38-
0.1
浜
松
6-
高
山
1
28+
30
34
U10
1
U10
熱
海
39-
41-
三
島
55
57
59
61
富士宮
27
29
39
41
0.1
島
22
48+
50+
58+
0.1
田
43
45
0.1
62+
愛知県
名古屋
25
10
豊
橋
52
0.1
三重県
津
33
5
伊
勢
59
0.1
名
張
58+
0.1
尾
鷲
28
0.1
根
56
0.3
滋賀県
大津
30-
1
彦
京都府
京都
34
10
福知山
56+
0.2
舞
鶴
57
0.1
宮
津
39
0.1
姫
路
56
0.1
明
石
55-
0.1
豊
岡
56
0.1
香
住
39+
0.1
大阪府
大阪
19
10
兵庫県
神戸
36
10
奈良県
奈良
55
1
五
條
41
0.1
和歌山
30
1
御
坊
55
0.1
田
辺
56+
0.1
新
宮
34-
0.1
鳥
取
和 歌 山
県
鳥取県
・
鳥取
・
1
10
34+
1
(注3)
U10
島根県
松江
- 45 -
22+
24+
1
※2
倉
吉
56
日
野
8+
58
0.5
38
0.1
40
U0.3
松
江
(注4)
浜
田
30+
5-
10
54
0.5
58
U1
57
61
西ノ島
57-
59
津
7-
大
岡山県
・
田
0.1
61-
0.3
岡山
・
9 11 23+25
35
10
山
56-
58-
60
62-
U20
香川県
0.1
U0.5
高松
笠
岡
高
内
17-
19-
21-
34+
22- 55+
60-
0.1
※2
U0.3
松
(注5)
丸
6+
亀
海
19+ 29+
31+
33
41
5
3
※2
0.3
※1
16+
18+
20+ 22+ 42
46
48
50 52
17+ 55+ 57+ 59+ 61+
49-
広島県
広島
4+ 12+ 31
35+
10
5-
呉
9+
24+ 26-
U30
0.1
U0.3
竹
原
22-
38-
59
62
12-
24
26
0.1
33尾
道
10+
1
U1
福
山
7-
11+
54-
57-
0.1
U0.3
府
中
36-
三
次
9-
4111+
59
62
24+ 26+
0.1
0.1
U0.3
大
柿
- 46 -
33+
49+
51+
53+
0.1
※2
山口県
山口
11-
28+
38+
千代田
38
41-
下
4+
21+
1
関
59- 62-
0.1
0.5
33
U10
U1
宇
部
18-
20-
31-
61-
44
24
4- 31+
萩
33+
31+
25+
33+
国
22
※3
0.1
※4
U0.3
(注) (注 U0.01)
(注)
岩
36+
0.1
28-
0.1
※3
※3
62+
柳
井
19+
39+
60
0.1
44+
61
0.1
33
美
祢
24+
東
和
16+
33-
42+
53-
59
東
23-
34
0.1
※3
51-
(注)
周
44+
(注)
61
(注 0.033)
0.1
※3
52
徳島県
徳島
1
愛媛県
松山
10- 25+ 29- 37-
1
日和佐
11-
0.1
5
今
34+
0.1
※2
※2
U10
治
(注6)
34-
10
16
32
34+
0.1
27-
25-
U0.5
23
25
0.1
宇和島
八幡浜
19
新居浜
6+ 14+
大
洲
11+
21
37
27-
36+
27-
16-
42-
44-
0.3
※2
U3
0.03
U0.1
菊
城
間
辺
- 47 -
17
21
52-
50-
5+
22-
28
26-
60
29
0.1
0.1
※2
U0.1
高知県
8-
高知
38-
1
40
室
戸
10-
0.03
須
崎
10
0.02
中
村
3-
U10
14
0.3
32
U0.5
宿
1
福岡県
福
4
9+
毛
10
岡
北 九 州
19-
37+
30
2+
38
8
0.1
10
23+
35-
U30
U10
大 牟 田
19-
43
55
58
61
(注) (注)
久 留 米
行
橋
伊 万 里
佐賀県
長崎県
佐
賀
長
崎
36
5
5
25+ 27+ 37
1
14
19-
48
(注 0.3)
52+
43-
0.1
54-
57
60
57- 60-
41+
0.3
0.1
0.3
37-
1
佐 世 保
10-
17
1
31- 35
U10
U10
諫
早
福
江
20
24-
42
49
32
56+
39
62+
6
16
18
22
29-
郷ノ浦
厳
原
0.1
※3
0.03
※3
U0.1
26
32
42+
21
41〈32-〉43-
9
16+
18+ 22+
62
0.3
0.3
U0.3
熊本県
熊
11
本
16- 22- 34
2
人
吉
5+
36+
40- 42
U10
0.1
U0.1
水
俣
6-
32-
36
38-
0.5
U0.3
大分県
大
分
5
24-
36
※3
3
中
津
17-
日
田
8-
37
51-
0.1
U10
- 48 -
0.02
※3
佐
伯
9
31+
0.03
49
U0.1
国
東
27+
40+
50+
0.1
62
宮崎県
宮
崎
10+
三
重
21-
44
61-
0.1
玖
珠
27
35
56
0.1
延
岡
6
1
35+
0.3
39
U10
U1
高千穂
5-
0.03
40
U0.1
鹿 児 島
鹿児島
1
30
32
県
38
5
鹿
屋
6+
25+
31+ 33+
U10
0.1
U0.3
枕
崎
6
26-
31-
0.03
33
U0.3
串木野
46
49-
52- 62-
阿久根
10
17-
23
35
0.1
0.1
U0.3
名
瀬
1-
8-
24
0.5
26
U1
口
33+
37+
西之表
56-
58-
60-
62-
頴
10
19
21
23
大
娃
39+
0.1
0.3
0.03
U0.1
46+
48+
52
62
0.1
志布志
27
51+
53+
61
0.1
南種子
55-
57-
59-
61-
瀬戸内
12-
33
35
37
末
吉
0.1
0.5
U0.5
徳之島
56+
知
1+
名
58+
43-
60+
47
62+
49
0.3
0.1
U0.3
沖縄県
那
覇
8
10
28
5
平
良
32
34
1
石
垣
28
30
1
U10
- 49 -
※3
石
44
46
今帰仁
32
34
南大東
8
竹
23
(川
(注1)
垣
1
平)
富
10
25
42
0.3
0.1
0.3
五所川原を送信場所とする中継局の周波数は、青森県の親局においてV
HF帯の周波数を割り当てられた免許人の中継局に割り当てる。
(注2)
鷹巣を送信場所とする中継局の周波数は、秋田県の親局においてUHF
帯の周波数を割り当てられた免許人の中継局に割り当てる。
(注3)
鳥取を送信場所とする中継局の周波数は、松江を送信場所とする親局の
免許人の中継局に割り当てる。
(注4)
松江を送信場所とする中継局の周波数は、鳥取を送信場所とする親局の
免許人の中継局に割り当てる。
(注5)
高松を送信場所とする中継局の周波数は、岡山を送信場所とする親局の
免許人の中継局に割り当てる。
(注6)
今治を送信場所とする中継局の周波数は、愛媛県の親局においてVHF
帯の周波数を割り当てられた免許人の中継局に割り当てる。
(注7)
周波数の欄中、上下2段に周波数の記述がある場合、上段は現在割り当
てられている周波数を、下段は変更する周波数を表す。この場合におい
て、上段の周波数の使用は、備考欄に※1が付されているものは平成 18
年7月 24 日まで、※2が付されているものは平成 20 年9月 15 日まで、
※3が付されているものは平成 21 年1月 20 日まで、※4が付されてい
るものは平成 21 年 6 月 28 日までに限る。
(注8)
これらの周波数の使用は、平成 23 年7月 24 日までに限る。
(注9)
周波数に付されている記号は、オフセットキャリア方式又は精密オフセ
ットキャリア方式を使用させることができることを表し、使用しない場
合の映像信号搬送波の基準周波数から、+は 10kHz 又は 10.010kHz 高
い周波数を、-は 10kHz 又は 10.010kHz 低い周波数を使用させること
ができることを表す。
(注 10) <>内の周波数は、周波数の変更を円滑に行うため、一時的に使用する
ものを表す。
- 50 -
第7
テレビジョン放送(地上系(標準テレビジョン放送等のうちデジタル放送に関す
る送信の標準方式によるものに限る。))を行う放送局に使用させることができる
周波数等
第7の1
日本放送協会の放送
(1)総合放送(広域放送)
親
局
中継局
放送対
周波数(チャ
象地域
空中線電力
送信場所
周波数(チャ
ンネル番号) (kW)
関東広域
東
空中線電力
送信場所
京
圏(注1)
27
10
ンネル番号) (kW)
(栃木)
宇都宮
47
0.1
日
光
47
0.01
大田原
47
0.01
(群馬)
前
橋
37
0.1
沼
田
37
0.005
13
0.01
34
0.01
(埼玉)
秩
父
(千葉)
銚
子
勝
浦
34
0.01
東
金
34
0.01
51
(東京)
新
島
八
丈
27
35
0.03
40
0.01
塚
19
0.1
小田原
19
0.01
(神奈川)
平
(注1)
総合放送(広域放送)を行う放送対象地域の関東広域圏には、茨城県を含ま
ないものとする。
(注2)
これらの周波数のを確保するために標準テレビジョン放送(地上系(標準テ
レビジョン放送等のうちデジタル放送に関する送信の標準方式によるものを除
- 51 -
く。
))を行う放送局の周波数又は空中線電力の変更をする必要のあるものについ
ては、当該変更が終了した後使用させるものとする。
(注3)
周波数(チャンネル番号)の欄中、上下2段に周波数(チャンネル番号)の
記述がある場合、上段は現在割り当てられている周波数(チャンネル番号)を、
下段は変更する周波数(チャンネル番号)を表す。この場合において、下段の
周波数(チャンネル番号)の使用は平成 23 年7月 25 日からとする。
(2)総合放送(県域放送)
親
局
中継局
放送対
象地域
周波数(チャ
空中線電力
送信場所
周波数(チャ
ンネル番号) (kW)
北海道
札
幌
空中線電力
送信場所
15
ンネル番号) (kW)
3
- 52 -
函
館
18
1
小
樽
31
0.05
旭
川
15
1
室
蘭
24
1
釧
路
33
1
帯
広
15
1
北
見
30
0.05
網
走
18
1
留
萌
44
0.01
苫小牧
24
0.01
稚
内
44
0.02
紋
別
30
0.01
名
寄
28
0.2
根
室
33
0.05
歌志内
42
0.01
深
川
31
0.01
富良野
28
0.01
江
差
31
0.01
大
成
18
0.01
今
金
45
0.01
倶知安
15
0.005
岩
内
15
0.01
上
川
31
0.005
羽
幌
28
0.01
青森県
岩手県
宮城県
秋田県
山形県
福島県
青
盛
仙
秋
山
福
森
岡
台
田
形
島
16
14
17
15
48
14
15
1
1
3
1
1
3
- 53 -
浜頓別
48
0.1
遠
軽
30
0.01
滝
上
18
0.005
静
内
50
0.01
浦
河
18
0.05
広
尾
16
0.01
中標津
32
0.2
渡
島
18
0.5
枝
幸
28
0.005
八
戸
20
0.1
む
つ
42
0.01
上
北
23
0.01
宮
古
14
0.02
一
関
釜
石
14
0.03
二
戸
23
0.1
大船渡
14
0.01
遠
野
24
0.02
岩
泉
23
0.01
気仙沼
15
0.03
栗
駒
26
0.03
涌
谷
17
0.1
能
代
42
0.01
大
館
15
0.01
大
曲
23
0.03
花
輪
25
0.01
鷹
巣
24
0.01
米
沢
28
0.1
鶴
岡
34
0.5
新
庄
17
0.1
長
井
29
0.01
小
国
27
0.01
16
0.5
会津若松
57
23
0.025
茨城県
新潟県
水
新
戸
潟
20
15
0.3
3
いわき
16
0.02
白
河
16
0.01
原
町
15
0.01
田
島
15
0.01
富
岡
16
0.01
高
萩
47
0.01
筑
波
49
0.02
上
越
16
0.01
小
出
22
0.01
津
南
16
0.01
富山県
富
山
27
1
福
光
39
0.01
石川県
金
沢
15
1
七
尾
52
0.05
輪
島
24
0.01
珠
洲
33
0.03
羽
咋
29
0.01
敦
賀
24
0.01
小
浜
29
0.01
大
野
41
0.01
美
浜
24
0.01
富士吉田
21
0.05
身
延
26
0.005
長
野
28
0.02
28
0.01
福井県
山梨県
長野県
岐阜県
静岡県
福
甲
長
岐
静
井
府
野
阜
岡
19
21
17
1
2
1
29
20
0.5
1
- 54 -
(善光寺)
松
本
岡
谷
飯
田
46
0.1
伊
那
28
0.01
真
田
25
0.01
飯
山
25
0.005
高
山
29
0.02
中津川
24
0.02
八
幡
29
0.01
中
濃
24
0.01
浜
松
20
1
55
47
0.02
熱 海
33
0.01
三
島
24
0.01
富士宮
24
0.01
島
田
16
0.01
御殿場
20
0.01
愛知県
名古屋
20
3
豊
橋
29
0.01
三重県
津
28
0.5
伊
勢
29
0.01
名
張
47
0.01
尾
鷲
32
0.01
滋賀県
大
津
26
0.1
彦
根
26
0.03
京都府
京
都
25
1
福知山
25
0.03
舞
鶴
25
0.01
宮
津
25
0.01
姫
路
22
0.01
豊
岡
22
0.01
三
木
22
0.03
香
住
22
0.01
明
石
22
0.01
五
條
大阪府
大
阪
24
3
兵庫県
神
戸
22
1
奈良県
和歌山県
鳥取県
島根県
奈
良
和歌山
鳥
松
取
江
31
0.1
23
0.1
29
21
0.1
1
52
0.01
生駒奈良北
31
0.01
御
坊
21
0.01
田
辺
23
0.01
新
宮
米
子
26
0.1
倉
吉
29
0.1
浜
田
35
0.1
西ノ島
- 55 -
26
23
44
23
35
0.01
0.03
大
田
24
0.01
益
田
21
0.03
江
津
56
0.03
48
岡山県
広島県
山口県
岡
広
山
山
島
口
32
14
16
2
仁
摩
24
0.01
津
山
22
0.05
笠
岡
32
0.03
14
0.03
3
1
呉
竹
原
46
0.01
尾
道
42
0.05
府
中
38
0.01
三
次
14
0.03
大
柿
14
0.01
千代田
21
0.01
福
山
42
0.3
下
関
16
0.1
56
萩
48
0.1
柳
井
30
0.01
周
東
30
0.01
美
祢
16
0.01
長
門
岩
国
須
佐
61
41
38
56
36
0.03
0.1
0.01
徳島県
徳
島
34
1
日和佐
34
0.03
香川県
高
松
24
1
丸
亀
24
0.1
内 海
38
0.03
坂
出
24
0.2
今
治
41
0.01
宇和島
19
0.05
愛媛県
松
山
16
1
八幡浜
- 56 -
59
24
0.01
新居浜
41
0.3
大
洲
15
0.01
菊
間
16
0.01
城
辺
32
0.01
高知県
福岡県
佐賀県
長崎県
熊本県
大分県
宮崎県
鹿児島県
高
福
佐
長
熊
大
宮
知
岡
賀
崎
本
分
崎
鹿児島
15
28
1
3
33
15
28
15
14
34
0.1
1
1
1
1
1
- 57 -
西宇和
41
0.02
川之江
16
0.01
伊予青島
37
0.01
須
崎
34
0.01
中
村
28
0.1
宿
毛
15
0.01
安
芸
34
0.01
土
佐
24
0.03
北九州
40
1
大牟田
17
0.01
久留米
17
0.03
宗
像
28
0.021
糸
島
28
0.03
行
橋
40
0.01
伊万里
33
0.1
日ノ隈
33
0.02
呼
子
33
0.01
唐
津
33
0.01
佐世保
42
1
諫
早
15
0.01
福
江
42
0.01
郷ノ浦
36
0.03
厳
原
36
0.03
人
吉
17
0.01
水
俣
20
0.1
中
津
15
0.04
佐
伯
15
0.01
国
東
15
0.01
三
重
17
0.01
玖
珠
15
0.01
延
岡
46
0.1
高千穂
18
0.01
鹿
屋
22
0.045
枕
崎
22
0.03
串木野
15
0.01
沖縄県
那
17
覇
1
阿久根
15
0.03
名
瀬
15
0.1
西之表
23
0.03
頴
娃
15
0.01
末
吉
23
0.01
志布志
23
0.01
南種子
15
0.01
瀬戸内
22
0.05
徳之島
15
0.03
知
名
22
0.03
大
口
22
0.01
蒲
生
22
0.01
平
良
17
0.1
石
垣
26
0.1
石
垣
22
0.03
17
0.03
(川平)
今帰仁
(注 1)
これらの周波数を確保するために標準テレビジョン放送(地上系(標準テレ
ビジョン放送等のうちデジタル放送に関する送信の標準方式によるものを除
く。))を行う放送局の周波数又は空中線電力の変更をする必要のあるものにつ
いては、当該変更が終了した後使用させるものとする。
(注2)
周波数(チャンネル番号)の欄中、上下2段に周波数(チャンネル番号)の
記述がある場合、上段は現在割り当てられている周波数(チャンネル番号)を、
下段は変更する周波数(チャンネル番号)を表す。この場合において、上段の
周波数(チャンネル番号)
(秋田を送信場所とする親局並びに五條、新宮及び西
ノ島を送信場所とする中継局に係るものを除く。)の使用は平成 24 年7月 24
日までに限ることとし、下段の周波数(チャンネル番号)の使用は平成 23 年7
月 25 日からとする。
(3)教育放送
放送対象地域
周
送信場所
全 国
波
数
空中線電力
(チャンネル番号)
親
局
26
東 京
中
- 58 -
(kW)
継
10
局
(北海道)
札 幌
13
3
函 館
14
1
小 樽
29
0.05
旭 川
13
1
室 蘭
16
1
釧 路
29
1
帯 広
13
1
北 見
23
0.05
網 走
13
1
留 萌
46
0.01
苫小牧
43
0.01
稚 内
20
0.02
紋 別
23
0.01
名 寄
20
0.2
根 室
29
0.05
歌志内
38
0.01
深 川
41
0.01
富良野
20
0.01
江 差
13
0.01
大 成
14
0.01
今 金
42
0.01
倶知安
13
0.005
岩 内
13
0.01
上 川
20
0.005
羽 幌
20
0.01
浜頓別
46
0.1
遠 軽
23
0.01
滝 上
13
0.005
静 内
32
0.01
浦 河
13
0.05
広 尾
14
0.01
中標津
47
0.2
枝 幸
26
0.005
(青森)
- 59 -
青 森
13
1
八 戸
14
0.1
む つ
47
0.01
上 北
21
0.01
盛 岡
13
1
宮 古
13
0.02
(岩手)
55
一 関
37
0.025
釜 石
13
0.03
二 戸
21
0.1
大船渡
28
0.01
遠 野
21
0.02
岩 泉
21
0.01
仙 台
13
3
気仙沼
13
0.03
栗 駒
30
0.03
涌 谷
14
0.1
(宮城)
(秋田)
13
秋 田
50
53
能 代
45
1
0.01
大 館
14
0.01
大 曲
19
0.03
花 輪
23
0.01
鷹 巣
22
0.01
山 形
13
1
米 沢
24
0.1
鶴 岡
32
0.5
新 庄
15
0.1
長 井
27
0.01
小 国
25
0.01
(山形)
- 60 -
(福島)
福 島
14
3
会津若松
14
0.5
いわき
13
0.02
白 河
13
0.01
原 町
14
0.01
田 島
13
0.01
富 岡
33
0.01
水 戸
13
0.3
高 萩
39
0.01
宇都宮
39
0.1
日 光
26
0.01
大田原
39
0.01
前 橋
39
0.1
沼 田
26
0.005
26
0.01
(茨城)
(栃木)
(群馬)
(埼玉)
秩 父
(千葉)
26
銚 子
39
0.01
勝 浦
26
0.01
東 金
26
0.01
(東京)
26
新 島
48
八 丈
0.03
38
0.01
26
0.1
(神奈川)
平 塚
26
小田原
34
0.01
(新潟)
13
新 潟
- 61 -
3
上 越
14
0.01
小 出
20
0.01
津 南
14
0.01
富 山
24
1
福 光
30
(富山)
0.01
(石川)
13
金 沢
53
七 尾
44
1
0.05
輪 島
31
0.01
珠 洲
31
0.03
羽 咋
31
0.01
福 井
21
1
敦 賀
27
0.01
小 浜
36
0.01
大 野
43
0.01
美 浜
27
0.01
甲 府
23
2
富士吉田
23
0.05
身 延
28
0.005
長 野
13
1
長野(善光寺)
32
0.02
松 本
32
0.01
(福井)
(山梨)
(長野)
57
岡 谷
38
0.02
飯 田
48
0.1
伊 那
27
0.01
真 田
27
0.01
飯 山
27
0.005
31
0.02
(岐阜)
高 山
- 62 -
中津川
31
0.02
八 幡
31
0.01
中 濃
31
0.01
静 岡
13
1
浜 松
13
1
熱 海
13
0.01
三 島
16
0.01
富士宮
14
0.01
島 田
14
0.01
御殿場
13
0.01
名古屋
13
3
豊 橋
24
0.01
津
44
0.05
伊 勢
13
0.01
名 張
33
0.01
尾 鷲
13
0.01
大 津
13
0.03
彦 根
31
0.03
京 都
40
0.02
福知山
13
0.03
舞 鶴
13
0.01
宮 津
13
0.01
13
3
姫 路
13
0.01
豊 岡
13
0.01
三 木
13
0.03
香 住
13
0.01
明 石
13
0.01
(静岡)
(愛知)
(三重)
(滋賀)
(京都)
(大阪)
大 阪
(兵庫)
- 63 -
(奈良)
13
五 條
50
0.01
(和歌山)
御 坊
13
0.01
田 辺
13
0.01
13
新 宮
46
0.01
(鳥取)
鳥 取
20
0.1
米 子
20
0.1
倉 吉
27
0.1
松 江
19
1
浜 田
37
0.1
(島根)
22
西ノ島
30
0.03
大 田
20
0.01
益 田
20
0.03
江 津
50
0.03
仁 摩
20
0.01
岡 山
45
2
津 山
13
0.05
笠 岡
45
0.03
広 島
15
3
呉
15
0.03
竹 原
15
0.01
尾 道
44
0.05
府 中
44
0.01
三 次
15
0.03
大 柿
15
0.01
千代田
25
0.01
福 山
44
0.3
(岡山)
(広島)
- 64 -
(山口)
山 口
13
1
下 関
13
0.1
58
萩
52
0.1
柳 井
32
0.01
周 東
32
0.01
美 祢
13
0.01
58
長 門
45
0.03
岩 国
40
0.1
須 佐
51
0.01
徳 島
40
1
日和佐
40
0.03
高 松
13
1
丸 亀
13
0.1
内 海
51
0.03
坂 出
13
0.2
松 山
13
1
今 治
39
0.01
宇和島
13
0.05
(徳島)
(香川)
(愛媛)
56
八幡浜
30
0.01
新居浜
39
0.3
大 洲
14
0.01
菊 間
13
0.01
城 辺
31
0.01
西宇和
39
0.02
川之江
22
0.01
伊予青島
36
0.01
13
1
(高知)
高 知
- 65 -
須 崎
33
0.01
中 村
29
0.1
宿 毛
23
0.01
安 芸
33
0.01
土 佐
23
0.03
福 岡
22
3
北九州
42
1
大牟田
13
0.01
久留米
13
0.03
宗 像
22
0.021
糸 島
22
0.03
行 橋
42
0.01
佐 賀
25
0.1
伊万里
25
0.1
日ノ隈
25
0.02
呼 子
25
0.01
唐 津
25
0.01
長 崎
13
1
佐世保
40
1
(福岡)
(佐賀)
(長崎)
13
諫 早
51
0.01
福 江
40
0.01
郷ノ浦
49
0.03
厳 原
49
0.03
熊 本
24
1
人 吉
25
0.01
水 俣
40
0.1
大 分
14
1
中 津
14
0.04
佐 伯
14
0.01
(熊本)
(大分)
- 66 -
国 東
14
0.01
三 重
16
0.01
玖 珠
23
0.01
宮 崎
13
1
延 岡
45
0.1
高千穂
17
0.01
鹿児島
18
1
鹿 屋
17
0.045
枕 崎
24
0.03
串木野
13
0.01
阿久根
13
0.03
名 瀬
13
0.1
西之表
28
0.03
頴 娃
13
0.01
末 吉
24
0.01
志布志
18
0.01
南種子
13
0.01
瀬戸内
20
0.05
徳之島
13
0.03
知 名
20
0.03
大 口
24
0.01
蒲 生
24
0.01
那 覇
13
1
今帰仁
13
0.03
平 良
13
0.1
石 垣
24
0.1
石垣(川平)
18
0.03
(宮崎)
(鹿児島)
(沖縄)
(注1)
これらの周波数を確保するために標準テレビジョン放送(地上系(標準テレビ
ジョン放送等のうちデジタル放送に関する送信の標準方式によるものを除く。))
を行う放送局の周波数又は空中線電力の変更をする必要のあるものについては、
当該変更が終了した後使用させるものとする。
(注2)
周波数(チャンネル番号)の欄中、上下2段に周波数(チャンネル番号)の記
- 67 -
述がある場合、上段は現在割り当てられている周波数(チャンネル番号)を、下
段は変更する周波数(チャンネル番号)を表す。この場合において、上段の周波
数(チャンネル番号)
(秋田、銚子、新島、小田原、五條、新宮、西ノ島及び諫早
を送信場所とする中継局に係るものを除く。)の使用は平成 24 年7月 24 日までに
限ることとし、下段の周波数(チャンネル番号)の使用は平成 23 年7月 25 日か
らとする。
第7の2
放送大学学園の放送
教育放送
親
局
中継局
放送対
象地域
周波数(チャ
空中線電力
送信場所
周波数(チャ
ンネル番号) (kW)
関
東
東
空中線電力
送信場所
28
京
広域圏
ンネル番号) (kW)
5
前
28
橋
0.1
(注)これらの周波数のうち、当該周波数を確保するために標準テレビジョン放送(地
上系(標準テレビジョン放送等のうちデジタル放送に関する送信の標準方式による
ものを除く。
))を行う放送局の周波数又は空中線電力の変更をする必要のあるもの
については、当該変更が終了した後使用させるものとする。
第7の3
一般放送事業者の放送
(1)総合放送(広域放送)
親
放送対
象地域
周
送信
東
東
広域圏
波
中
京
21
22
23
空中
送信
線電
場所
24
25
継
周
数
(チャンネル番号)
場所
関
局
波
局
数
空中
(チャンネル番号)
線電
力
力
(kW)
(kW)
10
(茨城)
水
戸
14
15
17
18
19
0.3
高
萩
35
38
41
44
46
0.01
宇都宮
15
17
18
34
35
0.1
日
光
21
22
23
24
25
0.01
大田原
15
17
18
19
35
0.01
(栃木)
- 68 -
(群馬)
前
橋
33
36
42
43
45
0.1
沼
田
21
22
23
24
25
0.005
21
22
23
24
25
0.01
21
22
23
24
25
42
36
45
43
33
(埼玉)
秩
父
(千葉)
0.01
銚
子
勝
浦
21
22
23
24
25
0.01
東
金
21
22
23
24
25
0.01
21
22
23
24
25
42
45
51
43
52
30
32
34
37
39
0.01
21
22
23
24
25
0.1
21
22
23
24
25
38
36
49
47
52
山
14
15
16
17
0.02
中津川
14
15
16
17
0.02
八
幡
14
15
16
17
0.01
中
濃
14
15
16
17
0.01
14
15
16
17
0.01
(東京)
新
島
八
丈
0.03
(神奈川)
平
塚
小田原
中
京
名古屋
広域圏
18
19
21
22
3
0.01
(岐阜)
高
(愛知)
豊
橋
(三重)
近
畿
大
広域圏
阪
14
15
16
17
3
伊
勢
14
15
16
17
0.1
名
張
18
19
21
37
0.01
尾
鷲
14
15
16
17
0.01
(滋賀)
大
津
14
15
16
17
0.03
彦
根
14
15
16
17
0.03
(京都)
- 69 -
都
33
35
38
42
0.02
福知山
14
15
16
17
0.02
舞
鶴
14
15
16
17
0.01
宮
津
14
15
16
17
0.01
京
(兵庫)
姫
路
14
15
16
17
0.01
豊
岡
14
15
16
17
0.01
三
木
14
15
16
17
0.03
香
住
14
15
16
17
0.01
明
石
14
15
16
17
0.01
14
15
16
17
35
37
39
41
(奈良)
五
條
0.01
(和歌山)
(注1)
御
坊
14
15
17
47
0.01
田
辺
14
15
17
47
0.01
新
宮
14
15
16
17
38
0.01
42
これらの周波数を確保するために標準テレビジョン放送(地上系(標準テレビジョン放送
等のうちデジタル放送に関する送信の標準方式によるものを除く。)
)を行う放送局の周波数
又は空中線電力の変更をする必要のあるものについては、当該変更が終了した後使用させる
ものとする。
(注2)
周波数(チャンネル番号)の欄中、上下2段に周波数(チャンネル番号)の記述がある場
合、上段は現在割り当てられている周波数(チャンネル番号)を、下段は変更する周波数(チ
ャンネル番号)を表す。この場合において、下段の周波数(チャンネル番号)の使用は平成
23 年7月 25 日からとする。
(2)総合放送(県域放送)
親
放送対
象地域
周
送信
札
波
中
幌
14
19
21
空中
送信
線電
場所
23
25
- 70 -
継
周
数
(チャンネル番号)
場所
北海道
局
波
局
数
空中
(チャンネル番号)
線電
力
力
(kW)
(kW)
3
函
館
15
17
19
23
25
1
小
樽
20
22
30
32
33
0.05
青森県
青
森
28
30
32
1
- 71 -
旭
川
14
19
21
23
25
1
室
蘭
20
22
26
31
33
1
釧
路
31
36
43
45
帯
広
17
19
21
23
25
1
北
見
25
29
31
32
33
0.05
網
走
14
16
20
22
24
1
留
萌
30
32
34
42
48
0.01
苫小牧
38
40
42
41
45
0.01
稚
内
16
18
32
33
42
0.02
紋
別
25
29
31
32
33
0.01
名
寄
22
29
30
31
32
0.2
根
室
27
31
35
43
45
0.05
歌志内
40
44
46
48
50
0.01
深
川
43
45
47
49
51
0.01
富良野
16
18
22
24
26
0.01
江
差
16
20
29
33
37
0.01
大
成
15
17
19
41
47
0.01
今
金
23
25
43
44
46
0.01
倶知安
14
19
21
23
25
0.005
岩
内
14
19
21
23
25
0.01
上
川
22
24
29
30
32
0.005
羽
幌
16
18
22
24
26
0.01
浜頓別
17
34
36
39
41
0.1
遠
軽
25
29
31
32
33
0.01
滝
上
14
16
20
22
24
0.005
静
内
20※
31※
33※
39
35
37
41
42
0.01
浦
河
14
15
19
28
30
0.05
広
尾
18
20
22
24
26
0.01
中標津
28
30
34
37
枝
幸
19
44
49
51
八
戸
18
22
24
0.1
む
つ
41
43
45
0.01
61
41
56
25
52
1
0.2
0.005
岩手県
宮城県
秋田県
山形県
福島県
栃木県
群馬県
盛
仙
秋
山
福
岡
台
田
形
島
宇都宮
前
橋
さいた
埼玉県
ま
16
19
17※
35
16
25
18
21
21
18
26
20
24
22
28
27
3
1
29
20
1
(注 3)
22
29
29
1
3
0.1
上
北
25
26
36
宮
古
15
16
17
18
0.02
一
関
15
27
29
43
0.025
釜
石
16
18
20
22
0.03
二
戸
15
17
19
50
0.1
大船渡
16
18
20
22
0.01
遠
野
15
17
19
30
0.02
岩
泉
20
22
24
25
0.01
気仙沼
23
25
27
30
0.03
栗
駒
16
18
20
22
0.03
涌
谷
19
21
24
28
0.1
能
代
40
44
46
0.01
大
館
17
18
20
0.01
大
曲
25
26
33
0.03
花
輪
27
29
31
0.01
鷹
巣
26
39
43
0.01
米
沢
32
34
37
40
0.1
鶴
岡
16
18
20
27
0.5
新
庄
19
21
23
33
0.1
長
井
31
33
35
39
0.01
小
国
31
33
38
45
0.01
18
20
22
30
0.5
いわき
17
21
26
28
0.02
白
河
17
18
19
20
0.01
原
町
25
26
27
29
0.01
田
島
25
26
27
29
0.01
富
岡
18
20
22
35
0.01
日
光
29
0.01
大田原
29
0.01
会津若
松
0.01
19
0.112
沼
田
19
0.005
32
0.5
熊
谷
32
0.01
秩
父
32
0.01
- 72 -
千葉県
東京都
千
東
葉
京
神奈川
横
浜
県
30
0.5
3
20※
16
18
1
銚
子
30
0.01
東
金
29
0.01
勝
浦
30
0.01
新
島
八
丈
41
0.01
平
塚
18
0.1
小田原
新潟県
新
潟
17
19
23
富山県
富
山
18
22
28
石川県
金
沢
14
16
17
福井県
山梨県
長野県
福
甲
長
井
府
野
20
25
14
26
23
22
18
- 73 -
18※
0.01
31
越
18
25
31
39
0.01
小
出
24
28
30
32
0.01
津
南
18
24
25
31
0.01
1
福
光
20
21
29
1
七
尾
20
30
39
輪
島
26
27
28
32
0.01
珠
洲
14
16
25
37
0.03
羽
咋
21
26
36
38
0.01
敦
賀
26
28
0.01
小
浜
31
47
0.01
大
野
42
44
0.01
美
浜
26
28
0.01
25
27
0.05
22
24
0.005
22
24
34
36
0.02
26
0.01
2
16
0.03
50
上
1
27
15
3
20※
1
富士吉
田
身
延
長
野
(善光寺)
0.01
61
42
0.05
松
本
22
23
24
岡
谷
41
49
51
伊
那
22
23
24
26
0.01
飯
田
33
35
36
49
0.1
真
田
23
46
48
49
0.01
飯
山
33
47
49
51
0.005
53
44
0.02
岐阜県
静岡県
岐
阜
静
岡
30
15
0.5
17
18
19
1
山
30
0.02
中津川
32
0.02
八
幡
30
0.01
中
濃
32
0.01
浜
松
21
22
23
25
1
熱
海
14
15
17
29
0.01
三
島
21
22
23
25
0.01
富士宮
21
22
23
25
0.01
島
田
15
17
18
19
0.01
御殿場
14
15
17
29
0.01
高
愛知県
名古屋
23
1
豊
橋
26
0.01
三重県
津
27
0.5
伊
勢
24
0.01
名
張
27
0.01
尾
鷲
31
0.01
彦
根
29
0.03
福知山
23
0.02
舞
鶴
23
0.01
宮
津
23
0.01
姫
路
26
0.01
豊
岡
26
0.01
三
木
26
0.03
香
住
26
0.01
明
石
26
0.01
滋賀県
大
津
20
0.1
京都府
京
都
23
1
大阪府
大
阪
18
1
兵庫県
神
戸
26
1
22※
奈良県
奈
良
29
0.1
五
條
和歌山県
和歌山
20
0.1
御
坊
24
0.01
田
辺
24
0.01
新
宮
鳥
取
鳥取県
鳥
・
島根県
0.1
取
38
・
松
43
45
1
(注 4)
江
- 74 -
(注 5)
0.01
21
20※
0.01
34
31
36
0.1
倉
吉
松
江
(注 6)
岡
・
山
香川県
広島県
山口県
18
・
高
広
山
20
21
27
30
2
松
島
口
18
19
20
22
23
26
1
31
0.1
西ノ島
24
25
28
0.03
大
田
25
26
27
0.01
益
田
33
38
44
0.03
江
津
28
29
32
0.03
仁
摩
25
26
27
0.01
津
山
14
15
16
17
19
0.05
笠
岡
18
20
21
27
30
0.03
高
松
15
17
18
21
27
0.5
丸
亀
15
17
18
21
28
0.1
内
海
20
21
27
30
46
0.03
18
19
22
23
0.03
呉
竹
原
18
19
22
23
0.01
尾
道
16
17
28
29
0.05
府
中
16
17
28
29
0.01
三
次
18
19
22
23
0.03
大
柿
18
19
22
23
0.01
千代田
16
17
20
28
0.01
福
山
16
17
28
29
0.3
下
関
18
20
26
0.1
42
46
47
0.1
萩
- 75 -
41
23
3
1
0.1
38
22
(注 7)
18
36
田
浜
岡山県
31
柳
井
17
21
27
0.01
周
東
17
21
27
0.01
美
祢
18
20
26
0.01
長
門
42
46
47
0.03
岩
国
39
41
42
0.1
須
徳島県
徳
島
31
愛媛県
松
山
17
20
21
27
佐
福岡県
佐賀県
長崎県
福
佐
長
知
岡
賀
崎
17
26
19
30
21
31
34
44
14
19
20
- 76 -
40
43
0.01
1
今
治
43
47
49
51
0.01
宇和島
20
21
23
29
0.05
八幡浜
47
49
54
57
50
51
新居浜
43
47
49
51
0.3
大
洲
29
31
35
40
0.01
菊
間
17
20
21
27
0.01
城
辺
17
18
19
20
0.01
54
57
58
61
17
51
49
21
43
47
49
51
0.01
28
38
44
48
0.01
3
0.1
18
50
31
1
32
55
日和佐
川之江
高
53
1
西宇和
高知県
35※
1
0.03
0.01
0.02
伊
予
青
島
須
崎
30
31
35
0.01
中
村
25
26
27
0.1
宿
毛
16
21
24
0.01
安
芸
16
18
20
0.01
土
佐
16
18
20
0.03
北九州
27
29
30
31
32
1
大牟田
21
26
29
30
31
0.01
久留米
21
26
29
30
31
0.03
宗
像
16
18
20
24
26
0.021
糸
島
26
30
31
32
34
0.03
行
橋
27
29
30
31
32
0.01
伊万里
44
0.1
日ノ隈
44
0.02
呼
子
44
0.01
唐
津
44
0.01
佐世保
16
22
34
38
1
諫
早
18
20
23
45
0.01
福
江
21
24
34
38
0.01
熊本県
大分県
熊
宮崎県
大
宮
本
分
崎
鹿児島
鹿児島
県
沖縄県
那
覇
41
22
15
29
14
42
32
47
49
34
1
16
36
15
1
1
40
42
16
1
1
20
38
45
厳
原
20
28
45
52
0.03
人
吉
18
19
20
21
0.01
水
俣
26
27
30
31
0.1
中
津
22
25
34
0.04
佐
伯
18
22
26
0.01
国
東
22
42
47
0.01
三
重
18
26
29
0.01
玖
珠
22
25
42
0.01
延
岡
43
44
0.1
高千穂
19
21
0.01
鹿
屋
41
43
47
49
0.045
枕
崎
20
37
39
41
0.03
串木野
14
16
19
21
0.01
阿久根
14
19
21
25
0.03
名
瀬
14
16
17
18
0.1
西之表
19
21
25
27
0.03
頴
娃
14
16
35
45
0.01
末
吉
19
20
21
26
0.01
志布志
20
21
39
45
0.01
南種子
14
16
17
18
0.01
瀬戸内
21
29
30
31
0.05
徳之島
14
16
17
18
0.03
知
名
21
23
24
25
0.03
大
口
19
21
25
41
0.01
蒲
生
20
26
41
47
0.01
平
良
14
15
16
0.1
石
垣
33
35
36
0.1
石
垣
19
20
21
0.03
14
15
16
0.03
(川平)
今帰仁
(注1)
61
郷ノ浦
41
0.03
これらの周波数を確保するために標準テレビジョン放送(地上系(標準テレビジョン放送
等のうちデジタル放送に関する送信の標準方式によるものを除く。)
)を行う放送局の周波数
- 77 -
又は空中線電力の変更をする必要のあるものについては、当該変更が終了した
後使用させるものとする。
(注2)
周波数(チャンネル番号)の欄中、上下2段に周波数(チャンネル番号)の
記述がある場合、上段は現在割り当てられている周波数(チャンネル番号)を、
下段は変更する周波数(チャンネル番号)を表す。この場合において、上段の
周波数(チャンネル番号)(上段に※が付されているものを除く。)の使用は平
成 24 年7月 24 日までに限ることとし、下段の周波数(チャンネル番号)の使
用は平成 23 年7月 25 日からとする。
(注3)
周波数(チャンネル番号)の変更に際しては、当該変更前の放送区域と同等
の放送区域を確保することとし、チャンネル番号 17 及び 35 の周波数を使用し
て同時に同一番組を放送する場合の空中線電力は 1.2kW を最大とし、チャンネ
ル番号 35 の周波数のみを使用して放送する場合の空中線電力は 1.1kW を最大と
する。
(注4) 鳥取を送信場所とする場合の空中線電力は 0.1kW、松江を送信場所とする場合
の空中線電力は1kW を最大とする。
(注5)
鳥取を送信場所とする中継局の周波数は、松江を送信場所とする親局の免許
人の中継局に割り当てる。
(注6)
松江を送信場所とする中継局の周波数は、鳥取を送信場所とする親局の免許
人の中継局に割り当てる。
(注7)
高松を送信場所とする中継局の周波数は、岡山を送信場所とする親局の免許
人の中継局に割り当てる。
第 8 標準テレビジョン放送による放送衛星業務用の周波数を使用する受託国内放送(標
準テレビジョン放送等のデジタル放送に関する送信の標準方式によるものを除く。)
を行う放送局に使用させることのできる周波数等(注 1)
放送対象
地域
全
国
周波数
送信場所(人工衛星)
(チャンネル番号)
東経 110 度(放送衛星業
5
7
11(注 2)
空中線電力(kW)
0.12
務用の周波数を使用し
て受託国内放送を行う
衛星)
(注 1)
中継器の故障等により、上記により難い場合には、特別な措置を講ずるこ
とができる。
(注 2) この周波数(チャンネル番号)の使用は、平成 23 年 7 月 24 日までに限る。
- 78 -
第 9 デジタル放送(標準テレビジョン放送等のうちデジタル放送に関する送信の標準方
式により、放送衛星業務用の周波数を使用する受託国内放送に限る。)を行う放送局に使用
させることのできる周波数等(注1)(注2)
放送対象
地域
全
国
周波数
送信場所(人工衛星)
空中線電力(kW)
(チャンネル番号)
東経 110 度(放送衛星 1
3
11 13
業務用の周波数を使用
して受託国内放送を行 21
5
7
9
15
17
19
0.12
23
う衛星)
(注1)
中継器の故障等により、上記により難い場合には、特別な措置を講ずるこ
とができる。
(注2) チャンネル番号 17 の周波数の使用は、平成 22 年からとし、チャンネル番
号 5、7、11、19、21 及び 23 の周波数の使用は、平成 23 年からとする。
第 10 デジタル放送(標準テレビジョン放送等のうちデジタル放送に関する送信の標
準方式により、放送衛星業務用の周波数以外の周波数を使用する受託国内放送に限
る。)を行う放送局に使用させることのてせきる周波数等(放送衛星業務用の周波
数以外の周波数を使用する受託国内放送のうち放送衛星業務用の周波数を使用して
国内放送又は受託国内放送をする無線局が開設されている人工衛星と同一の軌道又
は位置にある人工衛星に開設する無線局により行われるデジタル放送(以下「放送
衛星業務用の周波数以外の周波数を使用する東経110度人工衛星デジタル放送」
という。
)以外のデジタル放送。
)(注1)(注2)
放送対象地域
全
国
送信場所(人工衛星) 周波数(チャンネル番号)
東経 128 度
(JCSAT-3A)
JD1
JD2
JD3
JD4
JD5
JD6
JD7
JD8
JD9
JD10 JD11 JD12
空中線電力
(kW)
0.127
JD13 JD14 JD15
JD17 JD21 JD22
JD24 JD25
JD1(注3)
全
国
JD2(注3)
東経 128 度
(JCSAT-4)
JD3(注3)
JD4(注3)
JD5(注3)
- 79 -
0.060
JD6(注3)
JD7(注3)
JD8(注3)
JD9(注3)
JD10(注3)
JD11(注3)
JD12(注3)
JD13(注3)
JD14(注3)
JD15(注3)
JD17(注3)
JD21(注3)
JD22(注3)
JD24(注3)
JD25(注3)
全
全
全
国
国
国
JD1(注3)
JD2(注3)
JD3(注3)
JD4(注3)
JD5(注3)
JD6(注3)
JD7(注3)
JD8(注3)
東経 128 度
JD9(注3)
JD10(注3)
(JCSAT-R)
JD11(注3)
JD12(注3)
JD13(注3)
JD14(注3)
JD15(注3)
JD17(注3)
JD21(注3)
JD22(注3)
JD24(注3)
JD25(注3)
JD1(注4)
JD2(注4)
JD3(注4)
JD4(注4)
JD5(注4)
JD6(注4)
東経 124 度
JD7(注4)
JD8(注4)
(JCSAT-4)
JD9(注4)
JD10(注4)
JD11(注4)
JD12(注4)
JD13(注4)
JD14(注4)
JD15(注4)
JD16(注4)
JD1
JD2
JD3
JD4
JD5
JD6
JD7
JD8
JD9
東経 124 度
(JCSAT-4A)
- 80 -
0.127
0.060
0.075
JD10
JD11
JD12
JD13
JD14
JD15
JD16
全
国
JD1(注4)
JD2(注4)
JD3(注4)
JD4(注4)
JD5(注4)
JD6(注4)
東経 124 度
JD7(注4)
JD8(注4)
(JCSAT-R)
JD9(注4)
JD10(注4)
JD11(注4)
JD12(注4)
JD13(注4)
JD14(注4)
JD15(注4)
JD16(注4)
0.127
(注 1) 中継器の故障等により、上記により難い場合には、特別な措置を講ずることが
できる。
(注2) JD17、JD18、JD21、JD22、JD24 又はJD25 の周波数を使用する場
合は、優先的に割り当てられる他の無線通信業務の局の運用により、継続的かつ良
好な受信状態を確保できない場合がある。
(注3) この周波数の使用は、故障等により人工衛星JCSAT-3Aによる受託国内
放送を行う放送局による運用が困難な場合とする。
(注4) この周波数の使用は、故障等により人工衛星JCSAT-4Aによる受託国内
放送を行う放送局による運用が困難な場合とする。
第 11 デジタル放送(標準テレビジョン放送等のうちデジタル放送に関する送信の標
準方式により、放送衛星業務用の周波数以外の周波数を使用する受託国内放送に限
る。)による受託国内放送を行う放送局に使用させることのてせきる周波数等(放
送衛星業務用の周波数以外の周波数を使用する東経110度人工衛星デジタル放送
に限る。
)(注1)(注2)
放送対象地域
全
国
送信場所(人工衛星)
周波数(チャンネル番号)
ND2
ND4
ND6
ND8
東経 110 度
ND10
ND12
(N-SAT-100)
ND14
ND16
ND18
ND20
ND22
ND24
空中線電力
(kW)
0.120
(注1)中継器の故障等により、上記により難い場合には、特別な措置を講ずること
ができる。
- 81 -
(注2)ND2、ND4、ND6、ND8、ND10又はND12の周波数を使用す
る場合は、優先的に割り当てられる他の無線通信業務の局の運用により、継続
的かつ良好な受信状況を確保できない場合がある。
参考
○ 平成 23 年 5 月 9 日総務省告示第 172 号(一部改正)
○ 平成 23 年 3 月 31 日総務省告示第 129 号(一部改正)
○ 平成 22 年 12 月 27 日総務省告示第 445 号(一部改正)
○ 平成 22 年 7 月 7 日総務省告示第 266 号(一部改正)
○ 平成 22 年 3 月 31 日総務省告示第 126 号(一部改正)
○ 平成 22 年 3 月 1 日総務省告示第 56 号(一部改正)
○ 平成 21 年 11 月 2 日総務省告示第 508 号(一部改正)
○ 平成 21 年 2 月 20 日総務省告示第 84 号(一部改正)
○ 平成 20 年 9 月 19 日総務省告示第 533 号(一部改正)
○ 平成 20 年 6 月 16 日総務省告示第 341 号(一部改正)
○ 平成 20 年 3 月 27 日総務省告示第 172 号(一部改正)
○ 平成 20 年 2 月 6 日総務省告示第 52 号(一部改正)
○ 平成 19 年 7 月 25 日総務省告示第 428 号(一部改正)
○ 平成 19 年 3 月 28 日総務省告示第 172 号(一部改正)
○ 平成 18 年 9 月 29 日総務省告示第 517 号(一部改正)
○ 平成 18 年 3 月 31 日総務省告示第 202 号(一部改正)
○ 平成 18 年 2 月 3 日総務省告示第 80 号(一部改正)
○ 平成 18 年 2 月 3 日総務省告示第 79 号(一部改正)
○ 平成 17 年 2 月 21 日総務省告示第 229 号(一部改正)
○ 平成 16 年 6 月 29 日総務省告示第 502 号(一部改正)
○ 平成 16 年 6 月 29 日総務省告示第 501 号(一部改正)
○ 平成 16 年 6 月 29 日総務省告示第 500 号(一部改正)
○ 平成 16 年 4 月 16 日総務省告示第 360 号(一部改正)
○ 平成 16 年 1 月 21 日総務省告示第 56 号(一部改正)
○ 平成 16 年 1 月 21 日総務省告示第 55 号(一部改正)
○ 平成 15 年 9 月 16 日総務省告示第 558 号(一部改正)
○ 平成 15 年 9 月 16 日総務省告示第 557 号(一部改正)
○ 平成 15 年 4 月 28 日総務省告示第 338 号(一部改正)
○ 平成 15 年 4 月 9 日総務省告示第 298 号(一部改正)
○ 平成 15 年 1 月 17 日総務省告示第 33 号(一部改正)
○ 平成 14 年 9 月 27 日総務省告示第 552 号(一部改正)
- 82 -
○
平成 14 年 9 月 27 日総務省告示第 551 号(一部改正)
○ 平成 14 年 9 月 27 日総務省告示第 550 号(一部改正)
○ 平成 13 年 7 月 25 日総務省告示第 476 号(一部改正)
○ 平成 13 年 2 月 13 日総務省告示第 54 号(一部改正)
○ 平成 12 年 12 月 25 日郵政省告示第 831 号(一部改正)
○ 平成 12 年 11 月 30 日郵政省告示第 745 号(一部改正)
○ 平成 12 年 9 月 18 日郵政省告示第 584 号(一部改正)
○ 平成 12 年 7 月 26 日郵政省告示第 471 号(一部改正)
○ 平成 12 年 5 月 2 日郵政省告示第 291 号(一部改正)
○ 平成 12 年 1 月 31 日郵政省告示第 40 号(一部改正)
○ 平成 11 年 10 月 29 日郵政省告示第 778 号(一部改正)
○ 平成 11 年 10 月 5 日郵政省告示第 692 号(一部改正)
○ 平成 11 年 6 月 23 日郵政省告示第 457 号(一部改正)
○ 平成 11 年 4 月 8 日郵政省告示第 268 号(一部改正)
○ 平成 11 年 1 月 28 日郵政省告示第 66 号(一部改正)
○ 平成 11 年 1 月 27 日郵政省告示第 59 号(一部改正)
○ 平成 10 年 12 月 22 日郵政省告示第 589 号(一部改正)
○ 平成 10 年 11 月 4 日郵政省告示第 518 号(一部改正)
○ 平成 10 年 10 月 30 日郵政省告示第 514 号(一部改正)
○ 平成 10 年 10 月 1 日郵政省告示第 470 号(一部改正)
○ 平成 10 年 6 月 11 日郵政省告示第 262 号(一部改正)
○ 平成 10 年 5 月 11 日郵政省告示第 203 号(一部改正)
○ 平成 10 年 3 月 25 日郵政省告示第 106 号(一部改正)
○ 平成 10 年 2 月 3 日郵政省告示第 37 号(一部改正)
○ 平成 9 年 11 月 13 日郵政省告示第 568 号(一部改正)
○ 平成 9 年 10 月 6 日郵政省告示第 513 号(一部改正)
○
平成 9 年 7 月 7 日郵政省告示第 339 号(一部改正)
○
平成 9 年 7 月 4 日郵政省告示第 336 号(一部改正)
○ 平成 9 年 6 月 24 日郵政省告示第 307 号(一部改正)
○ 平成 9 年 6 月 23 日郵政省告示第 298 号(一部改正)
○
平成 9 年 5 月 8 日郵政省告示第 205 号(一部改正)
○
平成 9 年 4 月 8 日郵政省告示第 139 号(一部改正)
○ 平成 9 年 1 月 10 日郵政省告示第 9 号(一部改正)
○ 平成 8 年 11 月 1 日郵政省告示第 570 号(一部改正)
○ 平成 8 年 10 月 29 日郵政省告示第 555 号(一部改正)
○ 平成 8 年 9 月 18 日郵政省告示第 484 号(一部改正)
- 83 -
○
平成 8 年 8 月 7 日郵政省告示第 421 号(一部改正)
○
平成 8 年 7 月 9 日郵政省告示第 363 号(一部改正)
○ 平成 8 年 5 月 28 日郵政省告示第 288 号(一部改正)
○
平成 8 年 4 月 2 日郵政省告示第 165 号(一部改正)
○ 平成 8 年 2 月 28 日郵政省告示第 72 号(一部改正)
○ 平成 8 年 1 月 10 日郵政省告示第 7 号(一部改正)
○ 平成 7 年 12 月 25 日郵政省告示第 650 号(一部改正)
○ 平成 7 年 11 月 7 日郵政省告示第 578 号(一部改正)
○ 平成 7 年 10 月 6 日郵政省告示第 526 号(一部改正)
○
平成 7 年 8 月 8 日郵政省告示第 400 号(一部改正)
○
平成 7 年 7 月 3 日郵政省告示第 339 号(一部改正)
○ 平成 7 年 4 月 27 日郵政省告示第 239 号(一部改正)
○
平成 7 年 3 月 9 日郵政省告示第 130 号(一部改正)
○
平成 7 年 3 月 9 日郵政省告示第 129 号(一部改正)
○ 平成 7 年 2 月 3 日郵政省告示第 57 号(一部改正)
○ 平成 7 年 2 月 2 日郵政省告示第 51 号(一部改正)
○ 平成 6 年 12 月 6 日郵政省告示第 642 号(一部改正)
○ 平成 6 年 6 月 28 日郵政省告示第 361 号(一部改正)
○ 平成 6 年 5 月 30 日郵政省告示第 310 号(一部改正)
○ 平成 6 年 3 月 14 日郵政省告示第 133 号(一部改正)
○ 平成 5 年 12 月 24 日郵政省告示第 649 号(一部改正)
○ 平成 5 年 10 月 4 日郵政省告示第 505 号(一部改正)
○ 平成 5 年 7 月 27 日郵政省告示第 394 号(一部改正)
○ 平成 5 年 7 月 27 日郵政省告示第 393 号(一部改正)
○ 平成 5 年 6 月 30 日郵政省告示第 355 号(一部改正)
○ 平成 5 年 6 月 29 日郵政省告示第 352 号(一部改正)
○
平成 5 年 4 月 6 日郵政省告示第 174 号(一部改正)
○
平成 5 年 3 月 2 日郵政省告示第 100 号(一部改正)
○ 平成 5 年 3 月 2 日郵政省告示第 98 号(一部改正)
○ 平成 5 年 2 月 8 日郵政省告示第 61 号(一部改正)
○ 平成 4 年 12 月 28 日郵政省告示第 762 号(一部改正)
○ 平成 4 年 10 月 27 日郵政省告示第 666 号(一部改正)
○
平成 4 年 7 月 7 日郵政省告示第 436 号(一部改正)
○
平成 4 年 5 月 6 日郵政省告示第 311 号(一部改正)
○ 平成 4 年 1 月 10 日郵政省告示第 10 号(一部改正)
○ 平成 3 年 11 月 27 日郵政省告示第 718 号(一部改正)
- 84 -
○
平成 3 年 8 月 2 日郵政省告示第 498 号(一部改正)
○
平成 3 年 8 月 1 日郵政省告示第 495 号(一部改正)
○
平成 3 年 5 月 9 日郵政省告示第 316 号(一部改正)
○
平成 3 年 3 月 1 日郵政省告示第 122 号(一部改正)
○ 平成 3 年 2 月 7 日郵政省告示第 80 号(一部改正)
○ 平成 3 年 1 月 18 日郵政省告示第 31 号(一部改正)
○ 平成 2 年 11 月 27 日郵政省告示第 709 号(一部改正)
○ 平成 2 年 10 月 25 日郵政省告示第 650 号(一部改正)
○ 平成 2 年 5 月 29 日郵政省告示第 310 号(一部改正)
○ 平成 2 年 5 月 11 日郵政省告示第 278 号(一部改正)
○ 平成 2 年 2 月 3 日郵政省告示第 58 号(一部改正)
○
平成 2 年 1 月 8 日郵政省告示第 4 号(一部改正)
○ 平成元年 10 月 31 日郵政省告示第 712 号(一部改正)
○ 平成元年 6 月 29 日郵政省告示第 429 号(一部改正)
○
平成元年 6 月 8 日郵政省告示第 380 号(一部改正)
○
平成元年 5 月 8 日郵政省告示第 292 号(一部改正)
○ 昭和 63 年 10 月 1 日郵政省告示第 661 号
電波法(昭和二十五年法律第百三十一号)第七条第五項の規定に基づき、放送用周波
数使用計画を次のとおり告示する。
(以下省略)
- 85 -
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