壁面後退ラインの緩和措置

『美しが丘
にいはま
Ⅲ期
まちなみガイドライン』
■補足説明:壁面後退ラインの緩和措置
(
「まちなみガイドライン」p
カーポート屋根・物干しコーナー屋根・バルコニーの場合
参照)
・カーポート屋根は隣地境界線から
∼
m以上離して設置してください
「コミュニティ道路」
共通外構
・
ライン
・屋根は道路から
セットバック
・柱は道路から
m以上セットバック
■カーポート屋根の緩和
隣地側
・透光性のカーポート屋根及び支柱は
壁面後退緩和があります。
・囲いの壁は建物と同じ扱いとします。
ライン
隣地側
ライン
■物干しコーナー屋根の緩和
幹線道路側法面
・透光性の屋根及び支柱は壁面後退緩和があります。
・囲いのサッシや壁は建物と同じ扱いとします。
mライン
■バルコニーの緩和
「タウン幹線道路」側法面
タウン幹線道路側法面
mライン
隣地側
・バルコニーやデッキ、及び支柱は
壁面後退緩和があります。
・1階部分が壁量の多い閉鎖的なバルコニーは
建物と同じ扱いとします。
ライン
コミュニティ道路側
隣地側
透光性のある
物干し
コーナー屋根
バルコニー
支柱
∼
m
ライン
共通外構ゾーン
透光性のある
カーポート屋根
m
カーポート屋根
支柱
デッキ手
m
m
■バルコニーの緩和
m
m
m
■物干しコーナー屋根の緩和
■カーポート屋根の緩和
*透光性の無いカーポート屋根や物干しコーナー屋根の場合は、
建築物の基準を適用することとなります。
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