協働事例集

協働事例集
市民活動きっかけづくり事業
「多摩のめかいづくり講座」より
多摩市
くらしと文化部
市民活動支援課
市
民
主
体
の
ま
ち
づ
く
り
平成 23 年度にスタートした「第五次多摩市総合計画」では、
基本理念として「市民主権による新しい地域社会の創造」を基本姿勢として「市民主体のま
ちづくりの推進」を掲げています。個人の力で解決することが難しい、多岐にわたる課題に
対して、地域の多様な担い手がそれぞれの力を発揮し、支え合いにより解決していくことが
求められます。まちづくりの担い手同士や行政との協働を推進するとともに、地域の人材を
担い手として活用できるよう、協働を進める体制について整備・拡充し、まちづくりに参画
しやすい環境づくりに取り組むことを目標としています。
現在、市では、多様な形態による協働事業が着実に増えていますが、これらの事業の質を
高め、市民の視点と発想、お互いの意識変革や仕組みづくりが、引き続きの課題となってい
ます。地域の課題は、これまで以上に複雑化・多様化しています。社会や経済の先行きが見
えにくい今、これからの協働は、行政やNPOだけではなく、地縁組織や大学など、地域の
様々な関係者と相互理解のもとに連携し、課題の解決に向かっていくことが必要です。
本事例集は、平成 14 年度に初めて作成してから 12 年目となります。
今年度は、協働指定委託事業の一定の定着と受託団体からの意見を踏まえ、業務改善のた
めに、協働指定委託事業報告書の簡略化を図りました。しかしながら、協働する目的・経緯・
内容・経費等の情報公開が必要なことは言うまでもありません。
市民と市(行政)との協働は、委託、補助、共催、事業協力、後援などの形態によって実
施されており、この事例集は、市の取り組みの様々な分野で行われた協働の事例を紹介し、
理解を深めていただくために作成しています。また、協働をより身近なものに感じていただ
くために、平成24年度に行われた取組みの中からいくつかの事例を紹介しています。同じ
目的に向かって協働するプロセスがどのように行われ、どんな課題や成果があったかを市、
関係団体双方の視点から作成しています。
ぜひ市民の皆さんにも、本事例集をご一読いただき、市民主体のまちづくりを推進してい
くために、市民と行政の協働のあり方や課題などについて、ご意見やご提案をいただけると
幸いです。
平成25(2013)年 9月
多摩市くらしと文化部
市民活動支援課
目 次 ページ
市民主体のまちづくり
本書の構成
==読み方ガイド==
<資料>
1 協働事業の推移(6カ年)
1
2 多摩市における協働の基本的な考え方
3 多摩市における協働の経過と取組み状況
4 市内NPO関連データ
1 協働事例総括表
3
2 平成24年度 協働指定委託事業一覧
4
3 協働指定委託事業報告書について
7
4 主要データからわかること
8
5 協働事例のご紹介
15
協働事例委託事業報告書
25
市民団体等との協働事例
98
①委 託(協働指定委託事業を除く)
99
②委託契約以外の契約
100
③補助金による支援
101
④共 催
104
⑤事業協力
108
⑥実行委員会等
112
⑦その他
114
6 多摩市後援名義使用承認一覧
118
7 多摩市教育委員会後援名義使用承認一覧
122
8 平成24年度審議会・懇談会等の実績
127
9 多摩市市民団体等との協働推進会議設置要綱
130
本書の構成
==読み方ガイド==
ページ
協働事例総括表
平成24年度に市民団体と市の協働で実施された事業の総括表です。
3
平成24年度 市民団体等との協働指定委託事業一覧
市民団体等と市の委託契約に基づいて実施した事業のうち、特に協働で
進めていくものとして平成23年度に指定した事業の一覧です。
4
協働事例のご紹介
平成24年度に行われた協働の取組みの具体例をご紹介します。
15
協働指定委託事業報告書について
「協働指定委託事業」についての評価報告です。協働事業のパートナーで
ある行政の担当課と市民団体が相互に振り返りを行い、今後のより良い協
働に活かしていくことを主な目的としています。
25
市民団体等との協働事例
「協働指定委託事業」以外に行われた様々な協働事業について、協働の形
態ごとに、①委託契約、②委託以外の契約、③補助による支援、④共催、
⑤事業協力、⑥実行委員会等、⑦その他に分類して概要を紹介していま
す。
98
平成24年度多摩市・多摩市教育委員会後援名義使用一覧
多摩市、多摩市教育委員会が後援するという形態で行われた協働事例の
一覧です。
118
平成24年度審議会・懇談会等の実績
市の審議会・懇談会等における市民委員の参画状況の一覧です。
127
多摩市市民団体等との協働推進会議設置要綱
市民団体等と市(行政)との協働を、市役所全体で進めていくために設置
した、市の課長職で構成する会議の設置要綱
130
<資料>
1
協働事業の推移 (6ヵ年)
年度別
平成19年度
平成20年度
平成21年度
平成22年度
平成23年度
平成24年度
2
協働指
定委託
事業
委託
39
6
39
4
42
5
46
委託以外
の契約
協働指定事業以外の協働事業
事業 実行委
補助
共催
協力 員会等
17
25
10
4
後援
その他
協働事業
合計
256
14
371
20
25
13
9
225
14
349
5
20
20
18
5
217
15
347
4
4
18
23
20
7
196
12
330
43
5
7
19
21
32
8
216
15
366
44
4
5
17
20
22
8
242
18
380
多摩市における協働の基本的な考え方 (多摩市自治基本条例から)
(1) 市とNPOは、異なる価値観や成り立ちをもっています。そのため、協働事業を実施する上では、お互いの違い
を認め合い、かつ、十分な意見交換のもとに、双方の目指す目的の共有と役割分担の確認が必要です。
(2) 協働事業を成功させるためには、NPO・市民・民間・ボランティア等が、お互いに情報を共有することが不可欠
です。また、単なる委託者・受託者の関係を乗り越え、共に、地域社会を支える担い手として、パートナーシップ
の確立に努める必要があります。
(3) 協働事業によっては、事業を実施できる多数のNPOが存在し、また、NPOの活動力を高めていく上からも、
参入の機会均等と競争原理を導入していくことが必要です。
3
多摩市
多摩市における協働の経過と取組み状況
お る協働 経
組 状
平成11年
非営利団体との協働に関する基本指針を策定
平成12年
多摩NPOセンター開設
平成13年
第四次総合計画の策定 「市民協働による活力あるまちづくり」を掲げる。
平成14年
NPO協働事業推進マニュアル策定
NPO協働推進会議の設置(庁内組織)
NPO団体登録の開始
平成15年 平成15年度NPO協働事業の指定【28事業(うち未実施5事業)】
平成16年 多摩市自治基本条例施行
平成16年度NPO協働事業の指定【32事業(うち未実施2事業)】
平成15年度協働事業診断の実施(双方の意識の差を検証) まちづくりチャレンジ事業の実施
平成17年 平成17年度NPO協働事業の指定【35事業】
平成16年度協働事業診断の実施(双方の意識の差を検証) 市民提案型まちづくり事業補助金の創設
多摩市市民協働研修「 ~市民との協働~NPOと市役所が手を結ぶ協働のまちづくり」
平成18年 市民活動情報センター開設
平成18年度NPO協働委託事業の指定【40事業】
平成17年度協働指定委託事業に関するアンケートの実施
1
平成19年
平成19年度NPO協働委託事業の指定【39事業】
協働指定委託事業報告書作成
(協働指定委託事業受託団体と市の所管課双方の記入形式による)
多摩市市民協働研修の実施「~元気印で市民協働~円滑な地域デビューを果たし、豊かな地
域社会を築く」
平成20年
平成20年度市民団体等との協働委託事業の指定【39事業】
「NPO協働事業推進マニュアル」を「市民団体等との協働推進マニュアル」として改訂
多摩市市民協働研修の実施「市民協働~できることから始めよう~」
平成21年
平成21年度市民団体等との協働委託事業の指定【42事業】
市民活動情報センターリニューアル
市民協働研修の実施「~協働するってどんなこと?もっと自由に考えてみよう~」
平成22年
平成22年度市民団体等との協働委託事業の指定【46事業】
市民協働研修の実施「市民主権のまちづくり~行政と市民の協働はなぜ必要か~」
平成23年
平成23年度市民団体等との協働委託事業の指定【43事業】
市民提案型まちづくり事業補助金(愛称:夢たま補助金)の募集休止
平成24年
平成24年度市民団体等との協働委託事業の指定【45事業(うち未実施1事業】
市民活動情報センター閉館(平成24年9月末日)
平成25年
4
平成25年度市民団体等との協働委託事業の指定【48事業】
市内NPO関連データ
多摩市内の東京都認定 NPO法人
1
H25 . 4 . 1現在
多摩市内の東京都認証 NPO法人
83
H25 . 4 . 1現在
多摩市登録団体(委託事業) NPO法人 22
多摩市登録団体(委託事業)任意団体 17
39
2
H25 . 4 . 1現在
1 協働事例総括表
部
課
議会事務局
協働指定
委託事業
協働指定委託事業以外の協働事業
委託以外
委託契約
の契約
補助金
共催
事業協力
実行委
員会等
後援
その他
1
広報広聴課
協働事業
合計
1
2
2
4
企画課
2
2
総務部
防災安全課
1
1
市民経済部
経済観光課
15
18
企画政策部
1
2
市民生活課
くらしと文化部
1
市民活動支援課
1
市民活動調整担当
1
TAMA女性センター
1
文化スポーツ課
6
1
2
12
1
1
1
3
1
1
ごみ対策課
4
1
子育て支援課
1
1
子育て総合センター
子育て総合センタ
2
1
1
2
1
3
3
介護保険担当
1
1
都市計画課
2
道路交通課
1
みどりと環境課
5
6
49
1
1
5
2
63
1
14
2
健康推進課
障害福祉課
18
2
福祉総務課
3
3
1
1
高齢支援課
4
2
児童青少年課
健康福祉部
4
1
2
国体推進室
子ども青少年部
子ども青少年部
2
2
2
3
2
2
7
8
3
3
6
9
10
17
3
7
1
2
1
15
都市環境部
1
下水道課
1
7
1
1
教育振興課
4
1
永山公民館
2
1
関戸公民館
1
86
7
2
4
1
10
5
20
91
5
28
30
教育部
図書館
1
2
教育指導課
教育センター
選挙管理委員会事務局
TOTAL
5
12
8
12
1
1
2
2
44
4
5
17
3
20
22
8
242
18
380
2 平成24年度 協働指定委託事業実績一覧 (45事業) *網掛け部分は新規事業又は前年度と受託団体が異なる場合です
整理
番号
事業名
1
声の議会報作成及び複製・郵送業務委
託
年4回発行の「たま市議会だより」の内容をカセットテープ・C
Dに録音し、希望する視覚障がい者へ発行日に合わせて郵
送している。
45
2
「声のたま広報」作成及び複製・郵送業
務委託
毎月(5日・20日)に発行の「たま広報」の内容をカセットテープ
及びCDに録音して、「声のたま広報」を作成し、希望する視
覚障がい者へ発行日に合わせて郵送する。
46
3-1
印刷物有償頒布事務業務委託
市が出版した有償印刷物の販売業務
25
3-2
印刷物有償頒布事務業務委託
市が出版した有償印刷物の販売業務
27
3-3
印刷物有償頒布事務業務委託
市が出版した有償印刷物の販売業務
29
3-4
印刷物有償頒布事務業務委託
市が出版した有償印刷物の販売業務
31
フィルムコミッション運営業務委託
多摩市内で行われるテレビや映画などのロケ撮影にかかる
相談、受付、事前調査、立会い業務等のフィルムコミッション
の運営
33
5-1
コミュニティセンター管理運営業務(指
定管理者)
コミュニティセンターの管理運営
47
5-2
コミュニティセンター管理運営業務(指
定管理者)
コミュニティセンターの管理運営
48
5-3
コミュニティセンター管理運営業務(指
定管理者)
コミュニティセンターの管理運営
49
5-4
コミュニティセンター管理運営業務(指
定管理者)
コミュニティセンターの管理運営
50
5-5
コミュニティセンター管理運営業務(指
定管理者)
コミュニティセンターの管理運営
51
5-6
コミュニティセンター管理運営業務(指
定管理者)
コミュニティセンターの管理運営
52
5-7
コミュニティセンター管理運営業務(指
定管理者)
コミュニティセンターの管理運営
53
5-8
コミュニティセンター管理運営業務(指
定管理者)
コミュニティセンターの管理運営
54
市民活動調整担当
6
多摩NPOセンター施設等管理業務委
託
多摩NPOセンターの施設等の管理
35
TAMA女性センター
7
TAMA女性センター事業開催に伴う保
育業務委託
講座開催時における保育業務および親子等参加事業におけ
る保育業務
37
8
外国人支援業務委託
外国人向け初級日本語教室の開催、外国人向け生活相談の
開室及び外国語月刊生活情報紙の発行業務を委託する。
55
9
多摩市民文化祭業務委託
多摩市民文化祭の実施
56
10
トレーニングルーム運営業務委託
総合体育館第3スポーツホール及び国士舘大学トレーニング
ルームの管理、運営を委託する。
57
11
各種トレーニング事業業務委託
トレーニングを通じて、市民のだれもが健康で効果的なス
ポーツを行なえる場とする。
58
12
市民体育大会等実施業務委託
多摩市民やそれらで構成する団体を主たる対象に、広く市民
が参加できる市民体育大会等のスポーツ事業の実施に関す
る業務を委託する
59
13
都民体育大会等選手派遣業務委託
都民体育大会などの上位大会へ多摩市民を代表する選手団
を組織し派遣する業務を委託する
60
14
転入者ごみ分別説明業務委託
市役所1階ロビーにごみの相談窓口を設置し、転入者へごみ
の分別・出し方を説明する。また、来庁した市民のごみについ
ての相談等にも対応する。
61
15
平成25年度ごみ資源の分別ガイド・ご
み資源収集カレンダー音訳化業務委託
平成25年度ごみ資源の分別ガイド・ごみ資源収集カレンダー
音訳化業務委託
62
16
リユース食器管理業務委託
イベント等で繰り返し使用できるリユース食器無料貸出制度
における洗浄・殺菌・貸出準備業務、また、食器の在庫管理
を行う
63
部
課
議会事務局
企画政策部
市民経済部
広報広聴課
経済観光課
4
市民活動支援課
くらしと文化部
事業概要
頁
番号
文化スポーツ課
ごみ対策課
4
部
くらしと文化部
課
整理
番号
子ども青少年部
頁
番号
ごみ減量啓発情報紙「ACTA」戸別配
付業務委託
ごみ減量啓発情報紙「ACTA」51号を市内全世帯及び市指定
事業所に配付する。
64
17-2
ごみ減量啓発情報紙「ACTA」等戸別
配付業務委託
平成25年度ごみ資源収集カレンダー&ごみ減量啓発情報紙
「ACTA」52号及び、ごみ・資源の分別ガイド(改定保存版)を
市内全世帯及び市指定事業所に配付する。
65
18-1
子ども家庭サポーター派遣事業
子育てに関する支援を必要とする家庭に対しサポーターを派
遣し、家事や育児等の支援を行う。
66
18-2
子ども家庭サポーター派遣事業
子育てに関する支援を必要とする家庭に対しサポーターを派
遣し、家事や育児等の支援を行う。
67
18-3
子ども家庭サポーター派遣事業
子育てに関する支援を必要とする家庭に対しサポーターを派
遣し、家事や育児等の支援を行う
68
19
多摩市ファミリー・サポート・センター事
業
子育ての援助をしてほしい人と援助したい人が会員になり、
地域で支え合う子育て支援組織を作り、相互援助活動を推
進する。
69
20
リフレッシュ一時保育事業等業務委託
「多摩市立子育て総合センター」における①リフレッシュ一時
保育事業
②子育てひろば③人材育成・研修・ネットワーク事業の運営
業務
70
22
長寿を共に祝う会市民企画運営業務委 高齢者を中心とした団体等が日頃の活動の発表を通して、共
72
に長寿を祝い合う事業を実施する。
託
23
いきがいデイサービス事業(永山いき
がいデイサービスセンター)
趣味活動、健康活動、教養活動、社会参加活動、家族支援
活動及び各種相談に関すること。食事サービスに関すること
を行う。
73
24
いきがいデイサービス事業(諏訪いき
がいデイサービスセンター)
趣味活動、健康活動、教養活動、社会参加活動、家族支援
活動及び各種相談に関すること。食事サービスに関すること
を行う。
74
25
ハンディキャブ運行事業業務委託
ハンディキャブの運行
75
26
障がい者就労支援事業業務委託
就労及び生活支援コーディネーターによる障がい者の就労・
生活
生活面のサポート
ポ
76
27
要約筆記講習会事業業務委託
要約筆記講習会(手書きコース・パソコンコース)
39
28
手話講習会事業業務委託
手話講習会(初級・中級・上級及び手話通訳者養成講座・実
践)
77
29
障がい者地域活動支援センター事業業
務委託
多摩市障がい者支援センター「のーま」の運営管理
78
30
放置自転車等台数調査委託
市内4駅周辺の自転車等の乗り入れ状況を調査し、駐車台
数・放置台数を把握する。
79
31-1
鶴牧西公園果樹の谷管理業務委託
鶴牧西公園北側斜面地にある果樹の谷の維持管理を委託
する。
80
31-2
鶴牧西公園果樹の谷管理業務委託
鶴牧西公園北側斜面地にある果樹の谷の維持管理を委託
する。
81
31-3
鶴牧西公園果樹の谷管理業務委託
鶴牧西公園北側斜面地にある果樹の谷の維持管理を委託
する。
82
31-4
鶴牧西公園果樹の谷管理業務委託
鶴牧西公園北側斜面地にある果樹の谷の維持管理を委託
する。
83
32
多摩市身のまわりの環境地図作品展
会場設営・展示・運営等業務委託
環境地図作品展示会場設営・展示等業務
84
33
多摩市省エネサポートデスク運営等業
務委託
学校を通じて一般家庭における電力消費量を計測し、集計・
分析する。省エネサポートデスクとして学校、自治会、イベン
トに出向き、集計・分析結果を地域における省エネ行動の普
及啓発に利用する。また、市内の小学校において、グリーン
カーテンの育成を通じて環境関連授業を実施する。
85
34
グリーンライブセンター運営委託業務
グリーンライブセンターの管理及び運営
86
35
グリーライブセンター運営業務委託
グリーライブセンターの管理及び運営(普及啓発等)
87
36-1
梅林等市民団体管理業務委託
東永山複合施設の東側法面及び梅林の保全管理団体を平
成10年、19年、22年度に広報等により公募し、審査会審査を
経て決定した市民団体に委託。
88
36-2
梅林等市民団体管理業務委託
東永山複合施設の東側法面及び梅林の保全管理団体を平
成10年、19年、22年度に広報等により公募し、審査会審査を
経て決定した市民団体に委託。
89
平成24年度家庭教育学級学習会等実
施に伴う保育業務委託
家庭教育支援事業実施に伴う保育
90
子育て総合センター
高齢支援課
事業概要
17-1
ごみ対策課
子育て支援課
事業名
健康福祉部
障害福祉課
道路交通課
都市環境部
みどりと環境課
教育部
教育振興課
37
5
部
課
整理
番号
事業名
事業概要
頁
番号
38
子ども体験事業業務委託
子ども向け野外遊び場の提供
91
39
印刷物有償頒布事務業務委託
印刷物有償頒布事務業務(市役所)
92
40
保育実施業務委託
永山公民館主催事業実施に伴う保育業務
93
41
子育てつどいの広場企画運営事業
子育て期の親子が地域で安心して自由に過ごせるあそびの
広場を実施する
41
42
保育実施業務委託
関戸公民館主催事業実施に伴う保育業務委託
43
教育振興課
永山公民館
教育部
関戸公民館
43-1
適応指導業務委託(その1)
43-2
適応指導業務委託(その2)
多摩市立小・中学校に在籍し、日本語の理解が不十分な帰
国子女等の児童・生徒を対象に、学習及び学校生活が円滑
にできるよう指導を行う。(母語等による指導)
多摩市立小・中学校に在籍し、日本語の理解が不十分な帰
国子女等の児童・生徒に対し、学習及び学校生活が円滑に
できるよう指導を行う。(日本語による指導)
教育センター
94
95
44
声の選挙公報作成及び複製・郵送業務
委託(都知事選挙)
都知事選挙の選挙公報の内容をカセットテープ・CDに録音・
複製し、希望する視覚障がい者へ郵送する。
96
45
声の選挙公報作成及び複製・郵送業務
委託(衆議院議員選挙)
衆議院議員選挙の選挙公報の内容をカセットテープ・CDに録
音・複製し、希望する視覚障がい者へ郵送する。
97
選挙管理委員会事務局
* 項番21は事業未実施のため欠番
6
3
協働指定委託事業報告書について
「協働指定委託事業報告書」は、特に市民団体を対象とする主な委託事業(協働指定委託事
業)について、協働事業のパートナーである行政の担当課と市民団体が、協働事業の目的やプ
ロセス、成果を振り返り、課題や改善点について双方が認識し、コミュニケーションを図るこ
とによって、次年度以降のより良い協働に活かしていくことを大きな目的としています。受託
団体と市の双方で作成した報告書は「市民団体等との協働推進会議」注1に提出します。また、
報告書を作成し、PDCA(Plan 計画・Do 実行・Check 評価・Action 改善)を意識すること
で、協働事業の信頼性と透明性を高め、市民への説明責任を果たす目的もあります。
今年度より、業務改善の観点から、報告書の簡略化を行いました。前年度と受託団体が異な
る場合は【新規用】様式を使用します。前年度と受託団体が同じ場合は【継続用】様式となり
ます。
【継続用】様式は、過去の一定の成果と双方の信頼関係があることから、評価項目は「事
業終了後のふりかえり」のみとしています。
【新規用】評価項目
Ⅰ
事業の着手段階
・協働が開始された段階
・協働の理由
・事業の目的・成果目標の共有化
・相互の役割分担を話し合う場と機会が持てたか
・委託団体を選んだ(選ばれた)理由
Ⅱ
事業の実施段階
・役割分担の妥当性その成果
・進捗状況や事業に関する情報の共有化
・情報交換など意思の疎通度
Ⅲ
事業の終了後
・事業目的・成果の達成度
・今後の課題と改善策
【継続用】評価項目
Ⅰ
事業の終了後のふりかえり
・事業目的の共有
・事業目的の達成度
以上の評価項目に加え、受託団体と委託課に対し自由記入欄を設け、ご意見をいただきました。
7
4
主要データからわかること
集計表およびグラフは、下記の3種類となっています。
・【新規用】【継続用】共通設問
事業の募集方法・選定方法
・【新規用】設問
事業の着手・実施・終了後について(前頁参照)
・【継続用】設問
事業終了後のふりかえり(前頁参照)
平成24年度の協働指定委託事業は、45事業(うち未実施1事業)62契約となっていま
す。募集方法は「その他」が38件と割合が高く、次に一般公募12件と続きます。選定方法
は、特命随意契約で実施された事業が37件と、全体の6割を占めています。これは、市と受
託団体が事業の目的・成果目標を共有し、事業の達成にかかせない協働のパートナーとして受
託団体を選んでいることがわかります。しかし、特命随意契約は「他に受託団体がみつからな
い、特殊な技術等が必要など第三者からの説明責任を十分に果たせるよう留意する必要がある
選定方法(
「市民団体等との協働推進マニュアルP18」
)です。行政は、事業の企画段階から、
協働する理由や委託団体の選定理由を明確にし、受ける団体側も、事業の目的や効果が自団体
のミッションと一致しているかを検討しなければなりません。
事業の着手段階では、市からの呼びかけがほとんどであり、市民団体から事業を提案し、市
が協働で取り組むべき事業としたものはありません。
気になる点として、設問Ⅰ-5「事業の目的・成果目標を共有できましたか」において市と
受託団体の回答に若干のずれがあることです。これは、Ⅱの事業の実施段階でのコミュニケー
ションの設問、Ⅲの事業の終了後の「事業の目的・成果目標は達成できましたか」「今後の課
題と改善策をお互いに話し合いましたか」についての設問でもみられ、お互いに、もう一歩踏
み込んで、本音で語れる対等な関係であることが望まれます。
※ 協働指定委託事業報告書は、本編をご覧下さい。
(注1)市の関係課長で構成する内部会議。「多摩市市民団体等との協働推進会議設置要綱」より。
8
平成24年度 協働指定委託事業報告書集計表
募集方法
選定方法
新規集計
Ⅰ-1
Ⅰ-2
Ⅰ-3
一般公募
限定公募
指名選定
その他
12件
6件
6件
38件
企画提案
見積競争
特命随契
その他
7件
6件
37件
12件
企画段階
3件
市民活動団体
0件
はい
10件
Ⅰ-5
はい
8件
Ⅰ-6
はい
7件
Ⅰ-7
はい
Ⅱ-1
はい
9件
9件
Ⅱ-2
はい
9件
Ⅱ-3
はい
8件
Ⅲ-1
はい
6件
Ⅲ-2
はい
6件
FJ-1
はい
7件
FJ-2
はい
8件
FJ-3
はい
9件
受託団体
実施段階
その他
7件
0件
市(行政)
その他
10件
0件
どちらかと
どちらかと
言えばはい 言えばいい
0件
0件
どちらかと
どちらかと
言えばはい 言えばいい
2件
0件
どちらかと
どちらかと
言えばはい 言えばいい
1件
1件
どちらかと
どちらかと
言えばはい 言えばいい
0件
0件
どちらかと
どちらかと
言えばはい 言えばいい
1件
0件
どちらかと
どちらかと
言えばはい 言えば
言えばは
言えばいい
1件
0件
どちらかと
どちらかと
言えばはい 言えばいい
2件
0件
どちらかと
どちらかと
言えばはい 言えばいい
4件
0件
どちらかと
どちらかと
言えばはい 言えばいい
3件
0件
どちらかと
どちらかと
言えばはい 言えばいい
え
3件
0件
どちらかと
どちらかと
言えばはい 言えばいい
え
2件
0件
どちらかと
言えばはい
1件
どちらかと
言えばいい
え
0件
-
企画段階
3件
市民活動団体
0件
いいえ
はい
0件
10件
いいえ
はい
0件
9件
いいえ
はい
1件
6件
いいえ
はい
1件
10件
いいえ
はい
0件
10件
いいえ
はい
0件
10件
いいえ
はい
0件
7件
いいえ
はい
0件
10件
いいえ
はい
1件
6件
はい
44件
0件
いいえ
0件
いいえ
0件
いいえ
0件
いいえ
0件
いいえ
0件
いいえ
0件
いいえ
0件
0件
7件
Ⅳ-2
いいえ
いいえ
はい
48件
0件
0件
FS-2
はい
いいえ
いいえ
8件
Ⅳ-1
-
0件
はい
受託団体
どちらかと
どちらかと
言えばはい 言えばいい
4件
0件
どちらかと
どちらかと
言えばはい 言えばいい
8件
0件
-
いいえ
FS-1
継続集計
委託課(所管課)
実施段階
その他
7件
0件
市(行政)
その他
10件
0件
どちらかと
どちらかと
言えばはい 言えばいい
0件
0件
どちらかと
どちらかと
言えばはい 言えばいい
1件
0件
どちらかと
どちらかと
言えばはい 言えばいい
4件
0件
どちらかと
どちらかと
言えばはい 言えばいい
0件
0件
どちらかと
どちらかと
言えばはい 言えばいい
0件
0件
どちらかと
どちらかと
言えばはい 言えば
言えばは
言えばいい
0件
0件
どちらかと
どちらかと
言えばはい 言えばいい
3件
0件
どちらかと
どちらかと
言えばはい 言えばいい
0件
0件
どちらかと
どちらかと
言えばはい 言えばいい
4件
0件
いいえ
はい
0件
45件
いいえ
はい
0件
41件
9
どちらかと
言えばはい
2件
どちらかと
言えばはい
3件
どちらかと
言えばいい
え
0件
どちらかと
言えばいい
え
0件
委託課(所管課)
どちらかと
どちらかと
言えばはい 言えばいい
5件
0件
どちらかと
どちらかと
言えばはい 言えばいい
9件
0件
いいえ
0件
いいえ
0件
いいえ
0件
いいえ
0件
・平成24年度協働指定委託事業報告書の集計
62件
募集方法(全事業)
一般公募
選定方法(全事業)
12
企画提案
7
6
限定公募
6
見積競争
指名選定
6
特命随契
その他
その他
38
0
10
37
20
30
・新規協働指定委託事業報告書の集計
40
12
0
50
10
20
30
40
50
6
8
10
10件
Ⅰ 事業の着手段階について(新規事業)
《委託課(所管課)》
《受託団体》
Ⅰ-1 協働が開始された段階はいつですか
企画段階
企画段階
3
実施段階
実施段階
7
その他
3
7
その他
0
0
2
4
6
8
10
0
0
2
4
Ⅰ-2 協働の呼びかけはどちらからですか
市民活動団体
市民活動団体
0
市(行政)
市(行政)
10
その他
10
その他
0
0
0
2
4
6
8
0
0
10
2
4
6
8
6
8
10
Ⅰ-3 協働する理由は明確ですか
はい
はい
10
10
どちらかと
言えばはい
0
どちらかと
言えばはい
0
どちらかと
言えばいいえ
0
どちらかと
言えばいいえ
0
いいえ
0
いいえ
0
2
4
6
8
10
0
0
10
2
4
10
《委託課(所管課)》
《受託団体》
Ⅰ-5 事業の目的・成果目標を共有できましたか
はい
はい
8
どちらかと
言えばはい
9
どちらかと
言えばはい
2
1
どちらかと
言えばいいえ
0
どちらかと
言えばいいえ
0
いいえ
0
いいえ
0
0
2
4
6
8
10
0
2
4
6
8
10
Ⅰ-6 事業に着手するにあたり、相互の役割を話し合う場と機会がもてましたか
はい
はい
7
6
どちらかと
言えばはい
1
どちらかと
言えばはい
どちらかと
言えばいいえ
1
どちらかと
言えばいいえ
0
いいえ
1
いいえ
0
0
2
4
6
8
4
0
10
2
4
6
8
10
6
8
10
Ⅰ-7 委託団体を選んだ(選ばれた)理由は明確ですか
はい
9
はい
10
どちらかと
言えばはい
0
どちらかと
言えばはい
0
どちらかと
言えばいいえ
0
どちらかと
言えばいいえ
0
いいえ
0
いいえ
1
0
2
4
6
8
10
0
2
4
Ⅱ 事業の実施段階について(新規事業)
《委託課(所管課)》
《受託団体》
Ⅱ-1 役割分担をともに共有し、果たしましたか
はい
はい
9
どちらかと
言えばはい
1
どちらかと
言えばいいえ
0
いいえ
0
0
10
どちらかと
言えばはい
0
どちらかと
言えばいいえ
0
いいえ
2
4
6
8
0
0
10
11
2
4
6
8
10
《委託課(所管課)》
《受託団体》
Ⅱ-2 進捗状況や事業に関する情報を共有しましたか
はい
はい
9
10
どちらかと
言えばはい
1
どちらかと
言えばはい
0
どちらかと
言えばいいえ
0
どちらかと
言えばいいえ
0
いいえ
0
いいえ
0
0
2
4
6
8
10
0
2
4
6
8
10
6
8
10
4
6
8
10
4
6
8
10
Ⅱ-3 常にコミュニケーションをとりながら事業をすすめましたか
はい
はい
8
どちらかと
言えばはい
7
どちらかと
言えばはい
2
3
どちらかと
言えばいいえ
0
どちらかと
言えばいいえ
0
いいえ
0
いいえ
0
0
2
4
6
8
10
0
2
4
Ⅲ 事業の終了後について(新規事業)
《委託課(所管課)》
《受託団体》
Ⅲ-1 事業の目的・成果目標は達成できましたか
はい
はい
6
どちらかと
言えばはい
4
10
どちらかと
言えばはい
0
どちらかと
言えばいいえ
0
どちらかと
言えばいいえ
0
いいえ
0
いいえ
0
0
2
4
6
8
10
0
2
Ⅲ-2 今後の課題と改善策をお互いに話し合いましたか
はい
6
どちらかと
言えばはい
はい
6
どちらかと
言えばはい
3
4
どちらかと
言えばいいえ
0
どちらかと
言えばいいえ
0
いいえ
1
いいえ
0
0
2
4
6
8
10
0
12
2
これまでの振り返り(新規受託団体)
1
本協働指定委託事業の実施にあたり、貴団体の
特性を活かすことができましたか?
はい
7
どちらかと
言えばはい
はい
3
どちらかと
言えばいいえ
0
いいえ
0
0
3
本事業を実施する中で、貴団体の対外的な信用
度が高まった、契約実務の要領が把握できるよう
2
になった、など、貴団体にとってのメリットはありま
したか?
8
どちらかと
言えばはい
2
4
6
8
2
どちらかと
言えばいいえ
0
いいえ
0
10
0
2
4
6
8
10
8
10
行政と協働することで、協働のすすめ方の要領が
得られ、認識が深まりましたか?
はい
9
どちらかと
言えばはい
1
どちらかと
言えばいいえ
0
いいえ
0
0
2
4
6
8
10
これまでの振り返り 新規事業(所管課)
協働指定委託事業をすすめる中で、市民団体等
との協働について認識が深まり、新たな協働が
2
生まれるなど、市民協働が定着し、広がってきた
と感じますか?
本事業を協働指定委託事業としたことにより、そ
1 の団体の特性を活かし、かつ、きめ細かい行政
サービスを提供できましたか?
はい
はい
8
どちらかと
言えばはい
7
どちらかと
言えばはい
2
3
どちらかと
言えばいいえ
0
どちらかと
言えばいいえ
0
いいえ
0
いいえ
0
0
2
4
6
8
10
0
13
2
4
6
・継続協働指定委託事業報告書の集計
52件
事業終了後の振り返り(全事業)
《委託課(所管課)》
《受託団体》
1 事業の目的は共有できましたか
はい
48
はい
47
どちらかと
言えばはい
4
どちらかと
言えばはい
5
どちらかと
言えばいいえ
0
どちらかと
言えばいいえ
0
いいえ
0
いいえ
0
0
10
20
30
40
50
0
10
20
30
40
50
30
40
50
2 事業の目的は達成できましたか
はい
はい
44
どちらかと
言えばはい
43
どちらかと
言えばはい
8
9
どちらかと
言えばいいえ
0
どちらかと
言えばいいえ
0
いいえ
0
いいえ
0
0
10
20
30
40
50
0
14
10
20
5
協働事例のご紹介
市民団体等と行政が協働(協力)することによって、細やかで行き届いた
公共サービスが可能になります。
ここでは、24年度に行われた協働の取組みの一部を
ご紹介します。
フィルムコミッション運営業務委託
(P33 参照)
協力団体
たまロケーションサービス
所 管 課 市民経済部経済観光課
<事業の説明(事業概要)>
多摩市では観光施策の一環として、多摩市
内で行われるテレビや映画などの映像支援を
行うフィルムコミッション事業を実施してい
ます。フィルムコミッション事業とはロケにかかる相談・受付・事前調査・立会業務等の撮
影支援を行うものであり、本事業を市民団体「たまロケーションサービス」に委託し、協働
で事業を進めております。なお、
「たまロケーションサービス」では、多摩地域のフィルムコ
ミッション連絡会と連携し、ロケ地ツアーを開催するなど、多摩市の観光振興促進のため、
多岐にわたって活動しております。
1.事業実施までの経緯
今まで経済観光課で行っていた撮影に係わる相談、施設等の紹介、市施設での撮影受付
など一連の撮影支援事業を平成 21 年度から「たまロケーションサービス」に業務委託を
しました。行政では対応が出来ない、民間ならではの柔軟な対応を行っていただける他、
撮影業者へのロケ弁当の紹介や民間施設への撮影受入調整等を行っていただいております。
2.協働で事業を企画・実施する中で、苦労した点は何ですか?
【たまロケーションサービス】
多摩市の行政施設や民間施設を、映画・テレビ等のロケ地としてロケ団体に採用して頂
くことにより、多摩市の PR、経済の活性化に貢献する活動を進める中、市とロケ団体の狭
間で、そのニーズとシーズ間のギャップ、及びミスマッチを調整してロケを実現するのに、
日々苦労しながら、手探りの作業を続けております。ロケ側の希望する場所・日時・内容
は、一件一件異なり、かつ受け入れ側の制約や容量を常に超える内容が要求されます。そ
15
れらのボーダーライン上、又は外の要求を調整してどう取り込むかが、良質のロケ誘致の
キーポイントとなります。また、ロケに対する市民の皆さんのご理解とご支援を頂けるよ
う日頃の活動を意識して取り組む一方、ロケ団体に対しても節度あるロケを実施頂くため
の相談窓口として存在感のある活動をして行きたいと考えております。
【経済観光課】
熱心に撮影支援を行っていただいている他、関係部署との調整など適宜行っていただい
ているおかげで、年々ロケ件数も増加しております。しかし、急な撮影依頼が入った場合
には、お互いに短時間で場所の確保や手続き等の調整を行わなくてはならないなど苦労が
あります。
3.協働することによってどんな成果がありましたか?
【たまロケーションサービス】
市側の統括窓口の「経済観光課」、ロケ団体への窓口の「たまロケ―ショーンサービス」
が協働することにより、ロケ団体のロケ作品(又は業務内容)の全体を通しての要求を把
握して市側の関連セクションに投げかけ、結論が導き出せる体制となりました。市の諸施
設に加え、日々開拓している民間ロケ施設を組み合わせ提案する提案型活動をすることに
より、よりロケ団体のニーズに対応できるようになり、結果として映像作品上での多摩市
の露出度を上げ、多摩市の PR、経済活性化にも貢献できる環境が育成されつつあります。
「たまロケーションサービス」設立 4 年目の平成 24 年度の実績は、問い合わせ件数 1018
件、ロケ実績数 148 件と初年度に比較して 50%以上の伸びを示しております。25 年度
は、多くの市民の皆さんの応援を頂き、量はもとより、より質的な側面にウエートを置い
た結果求めていきたいと考えております。
【経済観光課】
市内撮影実績は前年度と同程度でしたが、特定の制作者から何度も撮影要望があるなど
リピーターが増えてきている事から、多摩市の撮影受入に対する信頼度の高さが伺えまし
た。行政ではなしえない柔軟な対応をたまロケが行った結果が、リピーターの増加に繋が
ったと思われます。
4.今後の活動について
今後も、たまロケーションサービスとともに多摩市の魅力を市内外に PR するため、フ
ィルムコミッションの事業を協働して取り組んで参ります。
16
外国人支援業務委託
(P55 参照)
協力団体
多摩市国際交流センター(TIC)
所 管 課 くらしと文化部文化スポーツ課
<事業の説明>
多摩市国際交流センターは、多摩市の国際
交流団体として設立し、多摩市の多文化共生
社会を目指し、国際交流、国際理解、外国人
生活支援を、ボランティア会員によって運営・事業を行っています。
平成 17 年度より外国人生活支援業務委託として、
「日本語教室」
(5クラス)
「外国人生活
相談(月2回予約制)を行っています。また学校生活での日本語にサポートが必要な児童に
対しては、
「子ども日本語教室」で1対1のケアをしています。さらに、外国人への情報提供
として、たま広報から外国人に必要な情報をピックアップした「Hand in Hand in たま」
を月に一回、4か国語(日本語、英語、中国語、韓国語)で発行しています。
1.事業実施までの経過
平成5年、外国人居住者が年々増える中、市民の国際感覚を醸成し、異文化の相互理解
を深め、多摩市が国際感覚豊かなまちとなる目的で「多摩市国際交流センター」を設立。
市役所内に事務局を置き活動を行っていましたが、平成 17 年に、それまで補助金で実施
していた「日本語教室」「生活相談」「情報紙の発行」を外国人生活支援委託事業としまし
た。
2.協働で事業を企画・実施するなかで、苦労した点は何ですか?
【多摩市国際交流センター】
たま広報や、市の外国人登録時に、日本語教室、生活相談を行っている事を知らせてい
ますが、まだまだ知らない外国人も多くいます。より多くの外国人に伝える方法が難しい
と感じています。また、増えている受講者や託児サービスのための場所の確保が難しくな
ってきています。
また、「Hand in Hand」の記事の選択、設置場所も考慮する事が多いです。
【文化スポーツ課】
毎月3回の日本語教室や情報紙の発行、そのほとんどがボランティアで行われ、外国人
おひとりおひとりと顔のみえる関係をつくり、信頼関係を築きあげられていらっしゃるこ
とに、感謝申し上げます。
17
3.協働する事によって、どんな成果がありましたか。
【多摩市国際交流センター】
特に外国人支援などについては市との協働により安定した事業を続けることができます。
また、市に現場の状況を知ってもらう様々な機会ができた事や、直接委託事業とは関係は
ありませんが、災害時など緊急時に、協力して外国人への対応ができるのは協働の大きい
成果です。
【文化スポーツ課】
外国人生活支援事業は、語学や日本語指導といったスキルが必要な事業であり、市民団
体である多摩市国際交流センターとの協働がなくては実施できない事業です。また、事業
を通して作られた多摩市で生活している外国人との信頼関係は、災害時における外国人へ
の対応においても、生かされることを期待しています。
4.今後の活動について
多摩市の多文化共生社会の実現のために、外国人生活支援、国際理解、国際交流の中心
となる事業として、協働委託事業をすすめていきたいと考えています。
18
多摩市ファミリー・サポート・センター事業
(P69 参照)
協力団体
NPO法人たすけあいの会ぽれぽれ
所 管 課 子ども青少年部子育て総合センター
<事業の説明>
多摩市ファミリー・サポート・センターは子育
て家庭の支援と地域における支えあいの子育て
機能を推進するため、育児の援助を行いたい者と
育児の援助を受けたい者からなる会員組織です。会員間で行う相互援助活動は、提供会員と
利用会員との請負又は準委任契約に基づくものです。
本事業は、仕事と家庭の両立を支援することと安心して子育てができるための環境整備
を図り、児童福祉の向上を推進することを目的としています。
平成24年度現在、総会員数は943人、活動実績5,038件となっています。
1.事業実施までの経過
平成6年、厚生労働省(当時労働省)が「仕事と育児両立支援特別援助事業」として開
始しました。事業主体は市町村になります。
多摩市では、平成16年度にNPO協働事業として事業開始しました。事業者につい
ては、公募により募り、「特定非営利活動法人たすけあいの会ぽれぽれ」(以下略称「NP
O法人ぽれぽれ」)が選定されました。事業開始から5年が経過した平成21年度にも公募
により事業者を募りましたが、再度NPO法人ぽれぽれが選定されました。
平成22年11月、多摩市立子育て総合センター開設に伴い同センター内に事務所ス
ペースが設置され、以降活動の本拠地を同センターの中に置き、現在に至っています。
2.協働で事業を企画・実施する中で、苦労した点は何ですか?
【NPO法人たすけあいの会ぽれぽれ】
当初は、行政側に協働の理解が徹底されていないため、会員登録のための説明会や提供
会員養成講習会等の会場確保、ポスターやたま広報の掲載等にも一市民団体と同じ扱いを
されて大変、苦労しました。平成 17 年度から子育て支援課の協力を得られるようになり、
他の部署でも事業の理解が進み、平成 20 年度からは市内交換便(学校、学童クラブ等へ
の配布物)の利用も可能となりました。
活動の面では、障がい児や問題を抱える保護者の支援が事業開始当初から全件数の 20%
もあり、他センターに問い合わせても手本が無い中で、担ってくださる提供会員の厚い協
力に支えられながら、関係機関と連携を取り、試行錯誤の連続で活動を続け、現在に至っ
ています。
19
【子育て総合センター】
事業開始当時、市内では多くの団体が未来を担う子どもの為に多様な子育て支援活動を
展開されるなか、
「NPO法人ぽれぽれ」から、本事業の必要性を市に申出されていました。
一方、市でも、
「子育て支援」施策の強化を図ろうと本事業の検討を進めていました。双方
でその必要性を感じましたが、当時本事業を実施している自治体は多くなく、子育て支援
団体に呼び掛け、子育て家庭の意見を聞くためにアンケートを行うなど、本事業実施に向
けての意見交換を行いました。こうして現状に即しての検討を重ねたうえで、本事業の実
施に至りました。
提供及び利用会員一人一人の多種多様な利用に沿った、きめ細かいサービスを支えるた
めの諸条件で、当初図ることのできなかったものもあり、その後、徐々に改善を図ってい
ます。
3.協働することによってどんな成果がありましたか?
【NPO法人たすけあいの会ぽれぽれ】
常に市民目線を忘れずに、時に行政には苦言を呈しつつも子育て総合センターや健康セ
ンター等と連携を図りながら運営をしています。活動の実績と共に保育園や学校、学童ク
ラブ等にファミサポの存在が認知されて、協力も得られやすく、地域に子育て支援の輪が
根付いてきていると思います。
【子育て総合センター】
地域での子育て支援や相互援助活動を進めていくためには、市民の自発的な行動や協力
が不可欠であり、ファミリー・サポート・センター事業は、その典型的な事業です。こう
した市民の活動を支え、継続していくためには、行政が直接事業を進めるより、NPO団
体が市民の視点で利用会員と提供会員の間に入りコーディネートしていく方が、市民同士
の会員間のつながりをより円滑にしていると思います。また、子育て総合センターの同じ
建物の中で、互いに連携しながら事業を進めていることで、より強い連携関係を築いてこ
られたと感じています。
4.今後の活動について
【NPO法人たすけあいの会ぽれぽれ】
認証保育所の増加等、子育て支援策の
充実や経済状況の変化等により、活動件
数が若干減ってはきているものの、障が
い児や課題を抱える保護者の支援につ
いては行政サービスが不足している部
分をファミサポが担っている現状があ
ります。支援について専門機関に相談が
できるようにはなりましたが、提供会員
に心身ともに多大な負担を強いている
20
点はファミサポ本来の活動なのか、疑問を感じます。活動の謝礼金に行政としてプラスア
ルファをするか、専門の知識と技術を備えたサポーターをコーディネートする別組織を作
るか、改善を図っていただきたいと望みます。
【子育て総合センター】
ファミリー・サポート・センター事業の活動件数は、毎年 5,000 件を超えていますが、
利用に関する要望も時と共に変わってきており、その支援体制、対応が求められています。
特に、障がいのある児童や様々な課題を抱えている保護者のサポートが課題となっていま
す。このため、提供会員の負担は大きくなっていますが、講座や研修等による会員のスキ
ルアップを継続的に実施するとともに、専門的な医療機関へ相談することにより、会員を
サポートしていく体制が整えられてきました。
今後も、団体との情報交換を密にして、活動・利用される方の要望を把握し、個々の会
員が安心して活動・利用できるように、子育て総合センターとしても、関係機関等との連
携を図りながら、時代に即した事業の充実を図っていきます。
21
「まちづくりポイント」の利活用による「共鳴・共感・協働の地域公共圏」創出事業
(P114参照)
協力団体
たま地域貢献ポイント検討推進会議
所 管 課 くらしと文化部市民活動支援課
<事業の説明>
東京都新しい公共支援事業「新しい公共の場づくり
のためのモデル事業」の対象事業として、平成 23 年
4 月 1 日より平成 25 年 3 月 31 日までの 2 年間に
わたり、共鳴・共感・協働の地域公共圏を多摩市に創
出することを目的に事業が展開されました。
1.事業実施までの経過
NPO 等と行政が協働し多様な担い手からなる体制を構築して、地域の課題解決に向けて
先進的な取り組みを行うモデル事業に対して、東京都が支援を行いました。
モデル事業へ応募した「たま地域貢献ポイント検討推進会議」は、多摩 NPO センター
運営会議、サービスラーニング中間支援機構(現(仮称)多摩地域創造基金設立準備協議
会)
、多摩大学総合研究所、多摩市くらしと文化部市民活動支援課事業担当から構成されて
います。ツールとして、地域 SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)「たま
TOWNTIP」の仕組みを利用し、地域住民や地域大学生がボランティアやサービスラーニ
ング(学びによる地域貢献)の一環で活動をし、そのインセンティブとなるポイントを付
与することで、共鳴・共感・協働を促進させていく仕組みの醸成に取り組みました。
このモデル事業を創出することで、地域の多様な担い手が「共鳴・共感・協働」してい
く地域公共圏を作っていき、地域課題を解決していくための「新しい公共」の場づくりを
進め、協議体が中心となって、定着させることを目的としています。
2.協働で事業を企画・実施する中で、苦労した点は何ですか?
【サービスラーニング中間支援機構(現(仮称)多摩地域創造基金設立準備協議会)】
地域づくりの主体である、地域住民、行政、地域企業、そして地域大学が連携して地域
課題の解決や、あるべき地域の未来像を創っていく状況が創出される仕組みづくりは重要
です。しかしながら、それぞれがそれぞれの目的で運営されていることから、主体間の連
携を中間支援する機能が不可欠となります。
顔の見える関係構築や、連携のプロセスで築かれる信頼関係の醸成を通じて、連携が築
かれていきますが、その芽生えには時間を要します。
それらを促進させるためには、地域課題に取り組む各主体の理念等を可視化することや、
行われている事業そのものについて理解(共鳴・共感)が深まること、また、課題や構想
22
等が確認・共有することが出来て、そこに資金(投資・融資・寄附等)が流れる仕組みが
創出されていくことが重要です。
今後は、今回の協働を通じて明らかとなった課題に取り組むため、「基金財団」を創出
させる活動を目的として第二ステップへと進めて参ります。
【多摩NPOセンター運営会議】
当該事業は、多摩NPOセンターの事業計画に位置づけられました。実際に事業を行う
際は、運営会議委員のコンセンサスまでに時間を要したり、当初は、主たるNPOとして
参加することがなかなか難しい状態でした。
平成 24 年度は、センターの目玉事業である「カフェ」イベントを活用し、大学や企業
等とのタイアップを行うことができました。
【市民活動支援課事業担当】
協議体(たま地域貢献ポイント検討推進会議)構成メンバーとして、市は、様々な関連
部署との連携、コーディネート役を期待されていましたが、地域-大学-商業-行政といった
マルチ・ステークホルダーの関わる地域づくりの難しさを、協議体とともに感じました。
また、地域 SNS という新しいツールに慣れていないことやツイッター等と比較すると、若
干、閉鎖的なコミュニティという面もあり、まずは、登録者数を増やすことも課題のひと
つになりました。
3.協働することによってどのような成果がありましたか?
【サービスラーニング中間支援機構(現(仮称)多摩地域創造基金設立準備協議会)】
協議体で取り組んだ結果、地域貢献ポイントの仕組みだけではなく、寄付や市民ファン
ドの構築により、地域 SNS を利活用するほうが効果的ではないかと新たな活用方法が協
議体の議論から生まれました。
【多摩NPOセンター運営会議】
「人々が日々集い、市民連帯のネットワークを築き、地域や社会を変えていく形と力を
生み出すことを目的としている」センターにとって、地域の多様な主体と連携し、マッチ
ングイベントが出来たことは一定の成果だと考えています。
今後、市内 NPO 等の情報の可視化、たまタウンチップの新たな可能性など、多摩 NPO
センター運営会議として、地域課題解決のための仕組みづくりの役割を実現していきたい
です。
【市民活動支援課事業担当】
毎月重ねた協議体のなかで、問題点を明らかにし、解決に向かって取り組めたことで、
マルチ・ステークホルダー・プロセスを実践、経験できたと思います。
また、地域 SNS を利用することによって、今後の市の様々な事業に有効なツールと成
り得る可能性を得られました。
厳しい財政状況のなか、行政の役割は、補助金等の配分だけではなく、まちづくりのコ
ーディネート役として、地域課題に取り組んでいかなければと考えています。
23
4.今後の活動について
東京都の支援は 2 年間で終了しましたが、協議体は継続します。
国体ボランティアの情報交流ツールや、NPO や市内の様々な情報の可視化、また、寄附
や市民ファンドの創設による事業の継続を目指しています。
興味のある方は、「たまタウンチップ」に、ぜひ、ご参加ください。
http://towntip.jp/tama/sns/
24
【新規用】新規事業又は前年度と受託団体が異なる場合に使用する様式です。前年度と受託団体が同じ場合は、「継続用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告 (整理番号
3-1
)
1頁
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
ワーカーズ・コレクティブ風
企画政策部
印刷物有償頒布事務業務委託
代表者名
委託課名
代表 内山 ひろ子
広報広聴課
4 事業概要
市が出版した有償印刷物の販売業務
5 事業の目的
市が出版した有償印刷物を市内の各拠点で販売することにより、市民サービスの向
上および収入の確保を図る。
6 事業の成果目標 市政の情報提供・収入の確保
7
8
9
10
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
一般公募※1
限定公募※2
企画提案
見積競争
千円
3
平成 24 年
~
4月
1日
指名選定※3
特命随契
平成
その他
その他
25 年
3月
31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅰ 事業の着手段階について
1
協働が開始された段階は次のうちどれで
すか
2 協働の呼びかけはどちらからですか
3 協働する理由は明確ですか
委託課 (所管課記入)
企画段階
実施段階
その他
企画段階
実施段階
その他
市民活動団体
その他
市民活動団体
その他
どちらかと言えば はい
市(行政)
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
市(行政)
はい
いいえ
どちらかと言えばいいえ
(理由)
4 3で「はい」の場合その理由は何ですか
5
事業の目的・成果目標 (冒頭太枠内の5
番・6番を参照) を共有できましたか
6
事業に着手するにあたり、相互の役割を
話し合う場と機会がもてましたか
7
委託団体を選んだ(選ばれた)理由は明
確ですか
少しの収入でもうれしい。
はい
いいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
1 役割分担をともに共有し、果たしましたか
2
進捗状況や事業に関する情報を共有しま
したか
3
常にコミュニケーションをとりながら事業を
すすめましたか
事業の目的・成果目標は達成できました
か
2
今後の課題と改善策をお互いに話し合い
ましたか
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
受託団体
Ⅲ 事業の終了後について
1
どちらかと言えば はい
受託団体
Ⅱ 事業の実施段階について
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
(改善点)
3
改善を必要とする事項があれば記入して
下さい。
25
どちらかと言えばいいえ
(理由)
・市民サービスの向上
はい
いいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
(改善点)
(整理番号
3-1
)
2頁
【受託団体記入欄】これまでの協働事業を振り返り、以下の質問項目にご回答ください。
どちらかと言えば
はい
はい
1
いいえ
どちらかと言えば
いいえ
本協働指定委託事業の実施にあたり、貴
上記ご回答について、具体的な理由や事柄がありましたらご記入ください↓
団体の特性を活かすことができましたか?
場所を知ってもらえた。
どちらかと言えば
いいえ
はい
はい
本事業を実施する中で、貴団体の対外的
な信用度が高まった、契約実務の要領が 具体的にあげられるメリット等ありましたらご記入ください↓
2
把握できるようになった、など、貴団体に
とってのメリットはありましたか?
3
行政と協働することで、協働のすすめ方の
要領が得られ、認識が深まりましたか?
どちらかと言えば
はい
はい
いいえ
どちらかと言えば
いいえ
どちらかと言えば
いいえ
受託者としての振り返りや協働指定委託事業に対する思いがありましたら、以下自由記入欄にご記入ください。
4
【所管課記入欄】 これまでの協働事業を振り返り、以下の質問項目にご回答ください。
団体の特性を活かし、かつ、きめ細かい行
1 政サービスを提供することができました
か?
はい
どちらかと言えば
はい
いいえ
どちらかと言えば
いいえ
本事業をすすめる中で、市民協働が定着
し、広がる可能性を感じましたか?
はい
どちらかと言えば
はい
いいえ
どちらかと言えば
いいえ
2
協働指定委託事業の今後の課題などについて以下自由記入欄にご記入ください。
3
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
広報広聴課 長
26
【新規用】新規事業又は前年度と受託団体が異なる場合に使用する様式です。前年度と受託団体が同じ場合は、「継続用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告 (整理番号
3-2
)
1頁
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
喫茶れすと
企画政策部
印刷物有償頒布事務業務委託
代表者名
委託課名
所長 北山 文子
広報広聴課
4 事業概要
市が出版した有償印刷物の販売業務
5 事業の目的
市が出版した有償印刷物を市内の各拠点で販売することにより、市民サービスの向
上および収入の確保を図る。
6 事業の成果目標 市政の情報提供・収入の確保
7
8
9
10
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
一般公募※1
限定公募※2
企画提案
見積競争
千円
4
平成 24 年
~
4月
1日
指名選定※3
特命随契
平成
その他
その他
25 年
3月
31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅰ 事業の着手段階について
1
協働が開始された段階は次のうちどれで
すか
2 協働の呼びかけはどちらからですか
3 協働する理由は明確ですか
委託課 (所管課記入)
企画段階
実施段階
その他
企画段階
実施段階
その他
市民活動団体
その他
市民活動団体
その他
どちらかと言えば はい
市(行政)
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
市(行政)
はい
いいえ
どちらかと言えばいいえ
(理由)
4 3で「はい」の場合その理由は何ですか
5
事業の目的・成果目標 (冒頭太枠内の5
番・6番を参照) を共有できましたか
6
事業に着手するにあたり、相互の役割を
話し合う場と機会がもてましたか
7
委託団体を選んだ(選ばれた)理由は明
確ですか
・市民サービスの向上
はい
いいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
1 役割分担をともに共有し、果たしましたか
2
進捗状況や事業に関する情報を共有しま
したか
3
常にコミュニケーションをとりながら事業を
すすめましたか
事業の目的・成果目標は達成できました
か
2
今後の課題と改善策をお互いに話し合い
ましたか
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
受託団体
Ⅲ 事業の終了後について
1
・市民サービスの向上
受託団体
Ⅱ 事業の実施段階について
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
(改善点)
3
改善を必要とする事項があれば記入して
下さい。
当事業所から市への請求業務がスムーズ
に行えず課題として残った。
27
どちらかと言えばいいえ
(理由)
はい
いいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
(改善点)
(整理番号
3-2
)
2頁
【受託団体記入欄】これまでの協働事業を振り返り、以下の質問項目にご回答ください。
どちらかと言えば
はい
はい
1
いいえ
どちらかと言えば
いいえ
本協働指定委託事業の実施にあたり、貴
上記ご回答について、具体的な理由や事柄がありましたらご記入ください↓
団体の特性を活かすことができましたか?
どちらかと言えば
どちらかと言えば
いいえ
はい
はい
いいえ
本事業を実施する中で、貴団体の対外的
な信用度が高まった、契約実務の要領が 具体的にあげられるメリット等ありましたらご記入ください↓
2
把握できるようになった、など、貴団体に
とってのメリットはありましたか?
ふるさとマップ販売所として紹介されたおかげでお店の存在を知ってもらえ
るようになった。
3
行政と協働することで、協働のすすめ方の
要領が得られ、認識が深まりましたか?
どちらかと言えば
はい
はい
いいえ
どちらかと言えば
いいえ
受託者としての振り返りや協働指定委託事業に対する思いがありましたら、以下自由記入欄にご記入ください。
4 ・広報掲載直後は、市民の関心を呼び、買い求める方は比較的多い。
・一度購入すると情報を多少更新しても大きく変更がない限り、リピーターにはならない。
・交換便がもう少しうまく活用できたらと思います。
【所管課記入欄】 これまでの協働事業を振り返り、以下の質問項目にご回答ください。
団体の特性を活かし、かつ、きめ細かい行
1 政サービスを提供することができました
か?
はい
どちらかと言えば
はい
いいえ
どちらかと言えば
いいえ
本事業をすすめる中で、市民協働が定着
し、広がる可能性を感じましたか?
はい
どちらかと言えば
はい
いいえ
どちらかと言えば
いいえ
2
協働指定委託事業の今後の課題などについて以下自由記入欄にご記入ください。
3
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
広報広聴課 長
28
【新規用】新規事業又は前年度と受託団体が異なる場合に使用する様式です。前年度と受託団体が同じ場合は、「継続用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告 (整理番号
3-3
)
1頁
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
(特非)多摩市身体障害者福祉協会 売店ひまわり
4 事業概要
市が出版した有償印刷物の販売業務
5 事業の目的
市が出版した有償印刷物を市内の各拠点で販売することにより、市民サービスの向
上および収入の確保を図る。
企画政策部
印刷物有償頒布事務業務委託
代表者名
委託課名
理事長 勝手 春幸
広報広聴課
6 事業の成果目標 市政の情報提供・収入の確保
7
8
9
10
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
一般公募※1
限定公募※2
企画提案
見積競争
千円
45
平成 24 年
~
4月
1日
指名選定※3
特命随契
平成
その他
その他
25 年
3月
31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅰ 事業の着手段階について
1
協働が開始された段階は次のうちどれで
すか
2 協働の呼びかけはどちらからですか
3 協働する理由は明確ですか
委託課 (所管課記入)
企画段階
実施段階
その他
企画段階
実施段階
その他
市民活動団体
その他
市民活動団体
その他
どちらかと言えば はい
市(行政)
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
市(行政)
はい
いいえ
どちらかと言えばいいえ
(理由)
4 3で「はい」の場合その理由は何ですか
5
事業の目的・成果目標 (冒頭太枠内の5
番・6番を参照) を共有できましたか
6
事業に着手するにあたり、相互の役割を
話し合う場と機会がもてましたか
7
委託団体を選んだ(選ばれた)理由は明
確ですか
収入の確保
1 役割分担をともに共有し、果たしましたか
2
進捗状況や事業に関する情報を共有しま
したか
3
常にコミュニケーションをとりながら事業を
すすめましたか
事業の目的・成果目標は達成できました
か
2
今後の課題と改善策をお互いに話し合い
ましたか
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
受託団体
はい
いいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
受託団体
Ⅲ 事業の終了後について
1
・市民サービスの向上
はい
いいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
Ⅱ 事業の実施段階について
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
(改善点)
3
どちらかと言えばいいえ
(理由)
改善を必要とする事項があれば記入して
下さい。
29
はい
いいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
(改善点)
(整理番号
3-3
)
2頁
【受託団体記入欄】これまでの協働事業を振り返り、以下の質問項目にご回答ください。
どちらかと言えば
はい
はい
1
いいえ
本協働指定委託事業の実施にあたり、貴
上記ご回答について、具体的な理由や事柄がありましたらご記入ください↓
団体の特性を活かすことができましたか?
どちらかと言えば
いいえ
はい
はい
本事業を実施する中で、貴団体の対外的
な信用度が高まった、契約実務の要領が 具体的にあげられるメリット等ありましたらご記入ください↓
2
把握できるようになった、など、貴団体に
とってのメリットはありましたか?
3
どちらかと言えば
いいえ
行政と協働することで、協働のすすめ方の
要領が得られ、認識が深まりましたか?
どちらかと言えば
はい
はい
いいえ
どちらかと言えば
いいえ
どちらかと言えば
いいえ
受託者としての振り返りや協働指定委託事業に対する思いがありましたら、以下自由記入欄にご記入ください。
4
【所管課記入欄】 これまでの協働事業を振り返り、以下の質問項目にご回答ください。
団体の特性を活かし、かつ、きめ細かい行
1 政サービスを提供することができました
か?
はい
どちらかと言えば
はい
いいえ
どちらかと言えば
いいえ
本事業をすすめる中で、市民協働が定着
し、広がる可能性を感じましたか?
はい
どちらかと言えば
はい
いいえ
どちらかと言えば
いいえ
2
協働指定委託事業の今後の課題などについて以下自由記入欄にご記入ください。
3
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
広報広聴課 長
30
【新規用】新規事業又は前年度と受託団体が異なる場合に使用する様式です。前年度と受託団体が同じ場合は、「継続用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告 (整理番号
3-4
)
1頁
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
(社福)多摩市社会福祉協議会
企画政策部
印刷物有償頒布事務業務委託
代表者名
委託課名
会長 中嶋 理
広報広聴課
4 事業概要
市が出版した有償印刷物の販売業務
5 事業の目的
市が出版した有償印刷物を市内の各拠点で販売することにより、市民サービスの向
上および収入の確保を図る。
6 事業の成果目標 市政の情報提供・収入の確保
7
8
9
10
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
一般公募※1
限定公募※2
企画提案
見積競争
千円
7
平成 24 年
~
4月
1日
指名選定※3
特命随契
平成
その他
その他
25 年
3月
31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅰ 事業の着手段階について
1
協働が開始された段階は次のうちどれで
すか
2 協働の呼びかけはどちらからですか
3 協働する理由は明確ですか
委託課 (所管課記入)
企画段階
実施段階
その他
企画段階
実施段階
その他
市民活動団体
その他
市民活動団体
その他
どちらかと言えば はい
市(行政)
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
市(行政)
はい
いいえ
どちらかと言えばいいえ
(理由)
4 3で「はい」の場合その理由は何ですか
5
事業の目的・成果目標 (冒頭太枠内の5
番・6番を参照) を共有できましたか
6
事業に着手するにあたり、相互の役割を
話し合う場と機会がもてましたか
7
委託団体を選んだ(選ばれた)理由は明
確ですか
・市民への情報提供の機会とする。
(市民サービスの向上)
・店舗の収入源とする。
はい
いいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
1 役割分担をともに共有し、果たしましたか
2
進捗状況や事業に関する情報を共有しま
したか
3
常にコミュニケーションをとりながら事業を
すすめましたか
事業の目的・成果目標は達成できました
か
2
今後の課題と改善策をお互いに話し合い
ましたか
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
受託団体
Ⅲ 事業の終了後について
1
どちらかと言えば はい
受託団体
Ⅱ 事業の実施段階について
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
(改善点)
3
改善を必要とする事項があれば記入して
下さい。
31
どちらかと言えばいいえ
(理由)
・市民サービスの向上
はい
いいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
(改善点)
(整理番号
3-4
)
2頁
【受託団体記入欄】これまでの協働事業を振り返り、以下の質問項目にご回答ください。
どちらかと言えば
はい
はい
1
いいえ
どちらかと言えば
いいえ
本協働指定委託事業の実施にあたり、貴
上記ご回答について、具体的な理由や事柄がありましたらご記入ください↓
団体の特性を活かすことができましたか?
一般的な店舗利用者のほか、福祉へ関心のある方々へ適宜情報を提供す
ることができた。
どちらかと言えば
どちらかと言えば
いいえ
はい
はい
いいえ
本事業を実施する中で、貴団体の対外的
な信用度が高まった、契約実務の要領が 具体的にあげられるメリット等ありましたらご記入ください↓
2
把握できるようになった、など、貴団体に
とってのメリットはありましたか?
公的な物を取り扱っていることを市民にアピールすることにより、集客に繋が
り、社協の対外的PRを行うことができた。
3
行政と協働することで、協働のすすめ方の
要領が得られ、認識が深まりましたか?
どちらかと言えば
はい
はい
いいえ
どちらかと言えば
いいえ
受託者としての振り返りや協働指定委託事業に対する思いがありましたら、以下自由記入欄にご記入ください。
4
【所管課記入欄】 これまでの協働事業を振り返り、以下の質問項目にご回答ください。
団体の特性を活かし、かつ、きめ細かい行
1 政サービスを提供することができました
か?
はい
どちらかと言えば
はい
いいえ
どちらかと言えば
いいえ
本事業をすすめる中で、市民協働が定着
し、広がる可能性を感じましたか?
はい
どちらかと言えば
はい
いいえ
どちらかと言えば
いいえ
2
協働指定委託事業の今後の課題などについて以下自由記入欄にご記入ください。
3
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
広報広聴課 長
32
【新規用】新規事業又は前年度と受託団体が異なる場合に使用する様式です。前年度と受託団体が同じ場合は、「継続用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告 4
(整理番号
)
1頁
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
4 事業概要
5 事業の目的
たまロケーションサービス
代表者名
柴田 孝司
市民経済部
委託課名
経済観光課
フィルムコミッション運営業務委託
多摩市内で行われるテレビや映画などのロケ撮影にかかる相談、受付、事前調査、
立会い業務等のフィルムコミッションの運営
ロケ撮影支援をすることにより、施設の有効利用などの直接的な地域経済の活性
化、多摩市のシティセールス、市民の「わがまち意識」の向上などを目的とする。
6 事業の成果目標 ロケ撮影を年間100件以上実現し、新たな観光資源の発掘などにつなげていく。
7
8
9
10
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
一般公募※1
限定公募※2
企画提案
見積競争
千円
2,233
平成 24 年
~
4月
1日
指名選定※3
特命随契
平成
その他
その他
25 年
3月
31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅰ 事業の着手段階について
1
協働が開始された段階は次のうちどれで
すか
2 協働の呼びかけはどちらからですか
3 協働する理由は明確ですか
委託課 (所管課記入)
企画段階
実施段階
その他
企画段階
実施段階
その他
市民活動団体
その他
市民活動団体
その他
どちらかと言えば はい
市(行政)
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
市(行政)
はい
いいえ
どちらかと言えばいいえ
(理由)
4 3で「はい」の場合その理由は何ですか
5
事業の目的・成果目標 (冒頭太枠内の5
番・6番を参照) を共有できましたか
6
事業に着手するにあたり、相互の役割を
話し合う場と機会がもてましたか
7
委託団体を選んだ(選ばれた)理由は明
確ですか
撮影業者等に対して、行政ではでき 行政では対応できないロケ弁や民間施設
の撮影受入等など民間ならではの柔軟な
ない対応ができる。
対応を期待。
はい
いいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
2
進捗状況や事業に関する情報を共有しま
したか
3
常にコミュニケーションをとりながら事業を
すすめましたか
事業の目的・成果目標は達成できました
か
2
今後の課題と改善策をお互いに話し合い
ましたか
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
受託団体
Ⅲ 事業の終了後について
1
どちらかと言えば はい
受託団体
Ⅱ 事業の実施段階について
1 役割分担をともに共有し、果たしましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
(改善点)
3
改善を必要とする事項があれば記入して
下さい。
どちらかと言えばいいえ
(理由)
はい
いいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
(改善点)
会員増加へのアプローチや、市民へ対し ロケ撮影を広く受け入れる為の撮影環境
て活動内容のPRを強化して、認知度を高 (撮影受入施設の拡大、駐車場の確保
め地域の活性化へつなげていきたい。
等)を充実させることが課題である。
33
(整理番号
4
)
2頁
【受託団体記入欄】これまでの協働事業を振り返り、以下の質問項目にご回答ください。
どちらかと言えば
はい
はい
1
いいえ
本協働指定委託事業の実施にあたり、貴
上記ご回答について、具体的な理由や事柄がありましたらご記入ください↓
団体の特性を活かすことができましたか?
どちらかと言えば
いいえ
はい
はい
本事業を実施する中で、貴団体の対外的
な信用度が高まった、契約実務の要領が 具体的にあげられるメリット等ありましたらご記入ください↓
2
把握できるようになった、など、貴団体に
とってのメリットはありましたか?
3
どちらかと言えば
いいえ
行政と協働することで、協働のすすめ方の
要領が得られ、認識が深まりましたか?
どちらかと言えば
はい
はい
いいえ
どちらかと言えば
いいえ
どちらかと言えば
いいえ
受託者としての振り返りや協働指定委託事業に対する思いがありましたら、以下自由記入欄にご記入ください。
多摩市におけるフィルムコミッション「たまロケーションサービス」は今後映像支援活動を進めていくにあたり以下の事項に注力してまいり
4 ます。 ①市内で行われる映画、TVドラマ、ミュージックビデオ等の撮影を支援することにより、露出されるメディアを通して多摩市の魅
力を外にむけて発信していく。 ②撮影時、市民の生活の迷惑にならないように、現場に立ち会い、トラブルを未然に回避する。と同時
にロケの楽しさを伝え、会員、エキストラへの登録へつなげていく。 ③観光資源としての市内のロケ地の位置付けを明確にしシティ
セールスに寄与していく。④民間施設や多摩市民の方々への働きかけを積極的に行い、企業を含めて多摩市全体での参加意識を啓
蒙していく⑤多摩地域のFCとも協力し地域として映像支援活動を盛り上げ地域の活性化に寄与する。今後とも宜しくお願い致します。
【所管課記入欄】 これまでの協働事業を振り返り、以下の質問項目にご回答ください。
団体の特性を活かし、かつ、きめ細かい行
1 政サービスを提供することができました
か?
はい
どちらかと言えば
はい
いいえ
どちらかと言えば
いいえ
本事業をすすめる中で、市民協働が定着
し、広がる可能性を感じましたか?
はい
どちらかと言えば
はい
いいえ
どちらかと言えば
いいえ
2
協働指定委託事業の今後の課題などについて以下自由記入欄にご記入ください。
フィルムコミッション運営業務委託については、平成24年度の市内撮影実績が148件と前年と同程度の件数となっ
3 た。特定の制作者から何度も撮影要望があるなどリピーターが増えていることから、多摩市の撮影受入に対する信頼
度の高さが伺える。その一方、制作者が利用する車の駐車場所やロケ地となる施設の不足など撮影受入環境が不十
分である問題が出てきている。駐車場を使用させて頂ける民間施設などの協力要請や、様々な施設の撮影受入要請
をしていくなど、撮影に関して多くの方に理解を求め、活動を広げていく必要がある。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
市民経済部経済観光課 長
34
【新規用】新規事業又は前年度と受託団体が異なる場合に使用する様式です。前年度と受託団体が同じ場合は、「継続用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告 (整理番号
6
)
1頁
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
特定非営利活動法人アート多摩
代表者名
くらしと文化部
委託課名
多摩NPOセンター施設等管理業務委託
4 事業概要
多摩NPOセンターの施設等の管理
中村 弘子
市民活動調整担当
活動の場・設備の提供、機材の貸し出し、情報の収集・発信を行い、非営利市民団
体の活動の促進を目的とする。
受託団体及び多摩NPOセンター運営会議と連携し、地域の協働のネットワーク構
6 事業の成果目標
築を図ることを目標とする。
一般公募※1
限定公募※2
指名選定※3
その他
7 募集方法
企画提案
見積競争
特命随契
その他
8 選定方法
千円
2,797
9 決算額
平成 24 年
~
平成 25 年
10 契約期間
4月
1日
3 月 31 日
5 事業の目的
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅰ 事業の着手段階について
1
協働が開始された段階は次のうちどれで
すか
2 協働の呼びかけはどちらからですか
3 協働する理由は明確ですか
委託課 (所管課記入)
企画段階
実施段階
その他
企画段階
実施段階
その他
市民活動団体
その他
市民活動団体
その他
どちらかと言えば はい
市(行政)
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
市(行政)
はい
いいえ
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えばいいえ
(理由)
4 3で「はい」の場合その理由は何ですか
5
事業の目的・成果目標 (冒頭太枠内の5
番・6番を参照) を共有できましたか
6
事業に着手するにあたり、相互の役割を
話し合う場と機会がもてましたか
7
委託団体を選んだ(選ばれた)理由は明
確ですか
非営利市民団体活動の促進、活性
化に貢献したいから。
はい
いいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
2
進捗状況や事業に関する情報を共有しま
したか
3
常にコミュニケーションをとりながら事業を
すすめましたか
事業の目的・成果目標は達成できました
か
2
今後の課題と改善策をお互いに話し合い
ましたか
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
受託団体
Ⅲ 事業の終了後について
1
どちらかと言えばいいえ
受託団体
Ⅱ 事業の実施段階について
1 役割分担をともに共有し、果たしましたか
どちらかと言えば はい
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
(改善点)
3
改善を必要とする事項があれば記入して
下さい。
35
団体の豊富な経験、ネットワークを生か
し、多摩NPOセンターの目的を共有しな
がら、協働関係による施設管理を行うた
め。
はい
いいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
(改善点)
6
(整理番号
)
2頁
【受託団体記入欄】これまでの協働事業を振り返り、以下の質問項目にご回答ください。
どちらかと言えば
はい
はい
1
いいえ
どちらかと言えば
いいえ
本協働指定委託事業の実施にあたり、貴
上記ご回答について、具体的な理由や事柄がありましたらご記入ください↓
団体の特性を活かすことができましたか?
どちらかと言えば
どちらかと言えば
いいえ
はい
はい
いいえ
本事業を実施する中で、貴団体の対外的
な信用度が高まった、契約実務の要領が 具体的にあげられるメリット等ありましたらご記入ください↓
2
把握できるようになった、など、貴団体に
とってのメリットはありましたか?
永山地区の非営利活動団体と協働活動の機会を得ることができた。
3
行政と協働することで、協働のすすめ方の
要領が得られ、認識が深まりましたか?
どちらかと言えば
はい
はい
いいえ
どちらかと言えば
いいえ
受託者としての振り返りや協働指定委託事業に対する思いがありましたら、以下自由記入欄にご記入ください。
4
【所管課記入欄】 これまでの協働事業を振り返り、以下の質問項目にご回答ください。
団体の特性を活かし、かつ、きめ細かい行
1 政サービスを提供することができました
か?
はい
どちらかと言えば
はい
いいえ
どちらかと言えば
いいえ
本事業をすすめる中で、市民協働が定着
し、広がる可能性を感じましたか?
はい
どちらかと言えば
はい
いいえ
どちらかと言えば
いいえ
2
協働指定委託事業の今後の課題などについて以下自由記入欄にご記入ください。
3 多摩NPOセンターを利用する団体や個人とのコミュニケーションを大切にし、円滑な施設管理を行っていた
だいた。施設の老朽化に伴い、来年度以降の契約について、未確定の部分が多く、今後、どのように協働を
図っていくかを受託団体、多摩NPOセンター運営会議と共に検討していきたい。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
市民活動調整担当 課長
36
【新規用】新規事業又は前年度と受託団体が異なる場合に使用する様式です。前年度と受託団体が同じ場合は、「継続用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告 (整理番号
7
)
1頁
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
特定非営利活動法人シーズネットワーク
代表者名
岡本 光子
くらしと文化部
委託課名
TAMA女性センター
TAMA女性センター事業開催に伴う保育業務委託
4 事業概要
講座開催時における保育業務および親子等参加事業における保育業務
講座開催時に保育を実施し、子育て期の女性等が講座に参加しやすい環境を整備す
るとともに、親子参加事業等での保育を通じた子育て支援を目的とする。
受託団体と連携を図り、保育業務においては保育を利用した受講者の社会参加を促
6 事業の成果目標
進し、親子参加事業では新たな利用者層の拡大を図ることを目的とする。
一般公募※1
限定公募※2
指名選定※3
その他
7 募集方法
企画提案
見積競争
特命随契
その他
8 選定方法
187 千円
9 決算額
平成 24 年
~
平成 25 年
10 契約期間
4月
1日
3 月 31 日
5 事業の目的
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅰ 事業の着手段階について
1
協働が開始された段階は次のうちどれで
すか
2 協働の呼びかけはどちらからですか
3 協働する理由は明確ですか
委託課 (所管課記入)
企画段階
実施段階
その他
企画段階
実施段階
その他
市民活動団体
その他
市民活動団体
その他
どちらかと言えば はい
市(行政)
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
市(行政)
はい
いいえ
どちらかと言えばいいえ
(理由)
4 3で「はい」の場合その理由は何ですか
どちらかと言えばいいえ
(理由)
市民を中心とするNPO法人と協働すること
団体として、子育て支援、女性の社会 により、市民のニーズをさらに盛り込み、よ
参画支援を活動の柱としているため りよい保育と親子参加事業を提供するた
め。
事業の目的・成果目標 (冒頭太枠内の5
5
番・6番を参照) を共有できましたか
6
事業に着手するにあたり、相互の役割を
話し合う場と機会がもてましたか
7
委託団体を選んだ(選ばれた)理由は明
確ですか
はい
いいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
2
進捗状況や事業に関する情報を共有しま
したか
3
常にコミュニケーションをとりながら事業を
すすめましたか
事業の目的・成果目標は達成できました
か
2
今後の課題と改善策をお互いに話し合い
ましたか
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
受託団体
Ⅲ 事業の終了後について
1
どちらかと言えばいいえ
受託団体
Ⅱ 事業の実施段階について
1 役割分担をともに共有し、果たしましたか
どちらかと言えば はい
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
(改善点)
3
改善を必要とする事項があれば記入して
下さい。
はい
いいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
(改善点)
親子等参加事業の実施日の固定化、PR
「保育室みんなの広場」事業の参加者アッ
の強化、30分間実施する催し物の内容の
プについて検討が必要
見直しに取り組み集客を増やしたい。
37
(整理番号
7
)
2頁
【受託団体記入欄】これまでの協働事業を振り返り、以下の質問項目にご回答ください。
どちらかと言えば
はい
はい
1
いいえ
本協働指定委託事業の実施にあたり、貴
上記ご回答について、具体的な理由や事柄がありましたらご記入ください↓
団体の特性を活かすことができましたか?
どちらかと言えば
いいえ
はい
はい
本事業を実施する中で、貴団体の対外的
な信用度が高まった、契約実務の要領が 具体的にあげられるメリット等ありましたらご記入ください↓
2
把握できるようになった、など、貴団体に
とってのメリットはありましたか?
3
どちらかと言えば
いいえ
行政と協働することで、協働のすすめ方の
要領が得られ、認識が深まりましたか?
どちらかと言えば
はい
はい
いいえ
どちらかと言えば
いいえ
どちらかと言えば
いいえ
受託者としての振り返りや協働指定委託事業に対する思いがありましたら、以下自由記入欄にご記入ください。
4 当初は、公民館とは違う、女性センターならではの事業の趣旨、目的、方法について、とまどいもありましたが、ご担当者
との話し合いの中で調整ができました。また、保育室の環境整備についても関戸公民館とともに、ご配慮いただきまし
た。ありがとうございました。
【所管課記入欄】 これまでの協働事業を振り返り、以下の質問項目にご回答ください。
団体の特性を活かし、かつ、きめ細かい行
1 政サービスを提供することができました
か?
はい
どちらかと言えば
はい
いいえ
どちらかと言えば
いいえ
本事業をすすめる中で、市民協働が定着
し、広がる可能性を感じましたか?
はい
どちらかと言えば
はい
いいえ
どちらかと言えば
いいえ
2
協働指定委託事業の今後の課題などについて以下自由記入欄にご記入ください。
3
平成24年度から新たにNPO法人シーズネットワークと協働で事業を行うこととなった。委託先法人は「子育て
支援」、「女性の社会参画支援」、「まちづくり」を活動の柱とし、子育て広場の主催や運営、一時保育も行って
おり、ノウハウも豊富である。団体の特性を発揮していただきながら保育業務および親子等参加事業を実施
することができた。今後は受託団体と親子等参加事業の内容を協議し、さらに魅力ある事業にしていきたい。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
TAMA女性センター 長
38
【新規用】新規事業又は前年度と受託団体が異なる場合に使用する様式です。前年度と受託団体が同じ場合は、「継続用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告 (整理番号
27
)
1頁
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
多摩市要約筆記サークル
健康福祉部
要約筆記講習会事業業務委託
代表者名
委託課名
4 事業概要
要約筆記講習会(手書きコース・パソコンコース)
代表 相馬 暁美
障害福祉課
要約筆記の技術を広く市民に普及し、聴覚障がい者や難聴者への理解を深めること
を目的とする。
①要約筆記者の養成②要約筆記ボランティア活動のできる技術の習得③要約筆記に
6 事業の成果目標
ついての普及啓発
一般公募※1
限定公募※2
指名選定※3
その他
7 募集方法
企画提案
見積競争
特命随契
その他
8 選定方法
千円
470
9 決算額
平成 24 年
~
平成 25 年
10 契約期間
4月
1日
3 月 31 日
5 事業の目的
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅰ 事業の着手段階について
1
協働が開始された段階は次のうちどれで
すか
2 協働の呼びかけはどちらからですか
3 協働する理由は明確ですか
委託課 (所管課記入)
企画段階
実施段階
その他
企画段階
実施段階
その他
市民活動団体
その他
市民活動団体
その他
どちらかと言えば はい
市(行政)
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
市(行政)
はい
いいえ
どちらかと言えばいいえ
(理由)
4 3で「はい」の場合その理由は何ですか
5
事業の目的・成果目標 (冒頭太枠内の5
番・6番を参照) を共有できましたか
6
事業に着手するにあたり、相互の役割を
話し合う場と機会がもてましたか
7
委託団体を選んだ(選ばれた)理由は明
確ですか
市にも、当事者である聴覚障がい者
市にも、当事者である聴覚障がい者にとっ
(難聴者)にとっても必要な事業だか ても必要な事業だから
ら。
はい
いいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
2
進捗状況や事業に関する情報を共有しま
したか
3
常にコミュニケーションをとりながら事業を
すすめましたか
事業の目的・成果目標は達成できました
か
2
今後の課題と改善策をお互いに話し合い
ましたか
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
受託団体
Ⅲ 事業の終了後について
1
どちらかと言えば はい
受託団体
Ⅱ 事業の実施段階について
1 役割分担をともに共有し、果たしましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
(改善点)
3
改善を必要とする事項があれば記入して
下さい。
どちらかと言えばいいえ
(理由)
はい
いいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
(改善点)
要約筆記および講習会のPRを常にして 講習会の内容等また、進め方につい
いきたい。また社会福祉の基礎知識分野
ては、今後も検討し改善をしていく必
(権利条約などの法律や制度面)の専門
要がある。
講師の充実が必要。
39
(整理番号
27
)
2頁
【受託団体記入欄】これまでの協働事業を振り返り、以下の質問項目にご回答ください。
どちらかと言えば
はい
はい
1
いいえ
どちらかと言えば
いいえ
本協働指定委託事業の実施にあたり、貴
上記ご回答について、具体的な理由や事柄がありましたらご記入ください↓
団体の特性を活かすことができましたか?
所持している要約筆記に必要な機材を活用できました。
どちらかと言えば
いいえ
はい
はい
本事業を実施する中で、貴団体の対外的
な信用度が高まった、契約実務の要領が 具体的にあげられるメリット等ありましたらご記入ください↓
2
把握できるようになった、など、貴団体に
とってのメリットはありましたか?
3
行政と協働することで、協働のすすめ方の
要領が得られ、認識が深まりましたか?
どちらかと言えば
はい
はい
いいえ
どちらかと言えば
いいえ
どちらかと言えば
いいえ
受託者としての振り返りや協働指定委託事業に対する思いがありましたら、以下自由記入欄にご記入ください。
4 初めての協働指定委託事業でしたが、適宜、提出書類の整え方等、行政のアドバイスがあり、安心して事業を進めら
れました。40時間の講習会修了者はサークルに入会し、さらに44時間以上の研修を続けて、市登録試験に臨んだ4名
全員が合格できました。 今後も、要約筆記の啓発、要約筆記者の養成、中途失聴者や難聴者に対する理解の促進を
進めていきたいと思います。
【所管課記入欄】 これまでの協働事業を振り返り、以下の質問項目にご回答ください。
団体の特性を活かし、かつ、きめ細かい行
1 政サービスを提供することができました
か?
はい
どちらかと言えば
はい
いいえ
どちらかと言えば
いいえ
本事業をすすめる中で、市民協働が定着
し、広がる可能性を感じましたか?
はい
どちらかと言えば
はい
いいえ
どちらかと言えば
いいえ
2
協働指定委託事業の今後の課題などについて以下自由記入欄にご記入ください。
3
受託者は、多摩市の中で、中途失聴者及び難聴者等への要約筆記支援を続けているサークルである。この
事業は、要約筆記という特殊技能についての講習のため、今後とも多摩市要約筆記サークルの協力が必要
不可欠である。手話講習会と違い要約筆記の役割や重要性等については、認識度が低いので今後も広く周
知していく必要がある。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
障害福祉課 長
40
【新規用】新規事業又は前年度と受託団体が異なる場合に使用する様式です。前年度と受託団体が同じ場合は、「継続用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告 41
(整理番号
)
1頁
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
NPO法人多摩子ども劇場
教育部
子育てつどいの広場企画運営事業
代表者名
委託課名
市川 ひとみ
永山公民館
4 事業概要
子育て期の親子が地域で安心して自由に過ごせるあそびの広場を実施する
子育てをしている親たちが、悩みや不安を解消できたり、地域の情報を得たり、地
域の中で安心できる子育て環境を作るきっかけとする
子育て期の親子(参加者)に様々な世代・人と出会う機会を提供し、子育て支援を
6 事業の成果目標
するとともにとともに受託団体スタッフ、職員もネツトワークを広げていく
一般公募※1
限定公募※2
指名選定※3
その他
7 募集方法
企画提案
見積競争
特命随契
その他
8 選定方法
千円
480
9 決算額
平成 24 年
~
平成 25 年
10 契約期間
4月
1日
3 月 31 日
5 事業の目的
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅰ 事業の着手段階について
1
協働が開始された段階は次のうちどれで
すか
2 協働の呼びかけはどちらからですか
3 協働する理由は明確ですか
委託課 (所管課記入)
企画段階
実施段階
その他
企画段階
実施段階
その他
市民活動団体
その他
市民活動団体
その他
どちらかと言えば はい
市(行政)
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
市(行政)
はい
いいえ
どちらかと言えばいいえ
(理由)
4 3で「はい」の場合その理由は何ですか
5
事業の目的・成果目標 (冒頭太枠内の5
番・6番を参照) を共有できましたか
6
事業に着手するにあたり、相互の役割を
話し合う場と機会がもてましたか
7
委託団体を選んだ(選ばれた)理由は明
確ですか
事業概要や目的が一致しており、そ
れぞれの特性を生かせるため。
はい
いいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
1 役割分担をともに共有し、果たしましたか
2
進捗状況や事業に関する情報を共有しま
したか
3
常にコミュニケーションをとりながら事業を
すすめましたか
事業の目的・成果目標は達成できました
か
2
今後の課題と改善策をお互いに話し合い
ましたか
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
受託団体
Ⅲ 事業の終了後について
1
どちらかと言えば はい
受託団体
Ⅱ 事業の実施段階について
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
(改善点)
3
改善を必要とする事項があれば記入して
下さい。
41
どちらかと言えばいいえ
(理由)
事業の目的を共有し、市民(個人・団体)と
連携を図りながら実施していく。
はい
いいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
(改善点)
(整理番号
41
)
2頁
【受託団体記入欄】これまでの協働事業を振り返り、以下の質問項目にご回答ください。
どちらかと言えば
はい
はい
1
どちらかと言えば
いいえ
いいえ
本協働指定委託事業の実施にあたり、貴
上記ご回答について、具体的な理由や事柄がありましたらご記入ください↓
団体の特性を活かすことができましたか?
ミニイベントに地域のさまざまな人をコーディネートできた。
どちらかと言えば
いいえ
はい
はい
本事業を実施する中で、貴団体の対外的
な信用度が高まった、契約実務の要領が 具体的にあげられるメリット等ありましたらご記入ください↓
2
把握できるようになった、など、貴団体に
とってのメリットはありましたか?
市内私立保育園等とのネットワークが広がった。
3
行政と協働することで、協働のすすめ方の
要領が得られ、認識が深まりましたか?
どちらかと言えば
はい
はい
いいえ
どちらかと言えば
いいえ
どちらかと言えば
いいえ
受託者としての振り返りや協働指定委託事業に対する思いがありましたら、以下自由記入欄にご記入ください。
4 協働事業ということで、委託者も受託者もこの事業を通し相互変更していけることをめざしたいと思っています。どうしても
日常的なことに追われてしまうので、年度の途中に一度でも現場からはなれての関係者MTやブレインストーミングの機
会を持てればと思います。
【所管課記入欄】 これまでの協働事業を振り返り、以下の質問項目にご回答ください。
団体の特性を活かし、かつ、きめ細かい行
1 政サービスを提供することができました
か?
はい
どちらかと言えば
はい
いいえ
どちらかと言えば
いいえ
本事業をすすめる中で、市民協働が定着
し、広がる可能性を感じましたか?
はい
どちらかと言えば
はい
いいえ
どちらかと言えば
いいえ
2
協働指定委託事業の今後の課題などについて以下自由記入欄にご記入ください。
3
本事業は、受託団体募集要領により、企画提案方式による審査により、複数の団体の中から受託団体を決
定した。この方法によると、契約相手先は毎年変わる可能性があるため、受託者との関係性を1年で作りあ
げることが難しいと思われる。子育て広場事業は、協働事業としての効果は大きいが、事業目的や成果の達
成度を段階的に設定しより良いものに作りあげていくためには、それなりの時間がかかると思われる。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
永山公民館長
42
【新規用】新規事業又は前年度と受託団体が異なる場合に使用する様式です。前年度と受託団体が同じ場合は、「継続用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告 (整理番号
42
)
1頁
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
特定非営利活動法人 シーズネットワーク
4 事業概要
関戸公民館主催事業実施に伴う保育業務委託
5 事業の目的
保育付き講座の実施による市民への学習機会の提供及び学習活動の支援
6 事業の成果目標
7
8
9
10
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
教育部
保育実施業務委託
代表者名
委託課名
岡本 光子
関戸公民館
受託団体との連携により、市民への学習機会の提供及び学習活動の支援を図るこ
と。
一般公募※1
限定公募※2
指名選定※3
その他
企画提案
見積競争
特命随契
その他
千円
71
平成 24 年
~
平成 25 年
4月
1日
3 月 31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅰ 事業の着手段階について
1
協働が開始された段階は次のうちどれで
すか
2 協働の呼びかけはどちらからですか
3 協働する理由は明確ですか
委託課 (所管課記入)
企画段階
実施段階
その他
企画段階
実施段階
その他
市民活動団体
その他
市民活動団体
その他
どちらかと言えば はい
市(行政)
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
市(行政)
はい
いいえ
どちらかと言えばいいえ
(理由)
4 3で「はい」の場合その理由は何ですか
どちらかと言えばいいえ
(理由)
市と市民活動団体が協働で事業を実施す
当団体で子育て支援、女性の社会参 ることにより、事業の目的・成果目標の共
有化が図られ、より良い成果を得られるこ
画支援を活動の柱としているため
とが期待できるため。
事業の目的・成果目標 (冒頭太枠内の5
5
番・6番を参照) を共有できましたか
6
事業に着手するにあたり、相互の役割を
話し合う場と機会がもてましたか
7
委託団体を選んだ(選ばれた)理由は明
確ですか
はい
いいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
2
進捗状況や事業に関する情報を共有しま
したか
3
常にコミュニケーションをとりながら事業を
すすめましたか
事業の目的・成果目標は達成できました
か
2
今後の課題と改善策をお互いに話し合い
ましたか
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
受託団体
Ⅲ 事業の終了後について
1
どちらかと言えばいいえ
受託団体
Ⅱ 事業の実施段階について
1 役割分担をともに共有し、果たしましたか
どちらかと言えば はい
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
(改善点)
3
改善を必要とする事項があれば記入して
下さい。
43
はい
いいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
(改善点)
(整理番号
42
)
2頁
【受託団体記入欄】これまでの協働事業を振り返り、以下の質問項目にご回答ください。
どちらかと言えば
はい
はい
1
いいえ
本協働指定委託事業の実施にあたり、貴
上記ご回答について、具体的な理由や事柄がありましたらご記入ください↓
団体の特性を活かすことができましたか?
どちらかと言えば
いいえ
はい
はい
本事業を実施する中で、貴団体の対外的
な信用度が高まった、契約実務の要領が 具体的にあげられるメリット等ありましたらご記入ください↓
2
把握できるようになった、など、貴団体に
とってのメリットはありましたか?
3
どちらかと言えば
いいえ
行政と協働することで、協働のすすめ方の
要領が得られ、認識が深まりましたか?
どちらかと言えば
はい
はい
いいえ
どちらかと言えば
いいえ
どちらかと言えば
いいえ
受託者としての振り返りや協働指定委託事業に対する思いがありましたら、以下自由記入欄にご記入ください。
4
事業担当職員の方と受託団体が、市民のためにより良い一時保育の提供を目指して適宜相談しながら事業を進めること
ができ、良かったと思っています。
【所管課記入欄】 これまでの協働事業を振り返り、以下の質問項目にご回答ください。
団体の特性を活かし、かつ、きめ細かい行
1 政サービスを提供することができました
か?
はい
どちらかと言えば
はい
いいえ
どちらかと言えば
いいえ
本事業をすすめる中で、市民協働が定着
し、広がる可能性を感じましたか?
はい
どちらかと言えば
はい
いいえ
どちらかと言えば
いいえ
2
協働指定委託事業の今後の課題などについて以下自由記入欄にご記入ください。
3
受託団体においては、委託契約の仕様書に基づき適切に業務が遂行され、成果目標である市民への学習
機会の提供及び学習活動の支援が図られた。契約方法については、契約機会の均等化を図るため、見積も
り合わせによる選定をおこなっており、今後も各々の団体が培った手法や実績・経験に期待し、協働による
事業の充実を目指したい。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
関戸公民館 長
44
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
4 事業概要
5 事業の目的
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
1
(整理番号
)
多摩市音訳グループ繭
代表者名
逵 美恵子
議会事務局
委託課名
声の議会報作成及び複製・郵送業務委託
年4回発行の「たま市議会だより」の内容をカセットテープ・CDに録音し、希望
する視覚障がい者へ発行日に合わせて郵送している。
情報の共有化を図り、市議会への参画を促進する。
一般公募※1
限定公募※2
企画提案
見積競争
千円
134
平成 24 年
~
4月
1日
指名選定※3
特命随契
平成
その他
その他
25 年
3月
31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
3 「たま市議会だより」は、議員の代表質問や一般質問などの活動報告や、議会報告など、生活に必要な情報が盛りだくさ
んです。CD版は、すべての記事を読みこんでいますので、視覚の障がいのある方たちも、同じ情報を得ることができま
す。テープ版は1本という制約のため、カットしなくてはならない記事があり、担当者は悩みながら制作しています。これか
らも、情報の共有という目的を忘れずに、わかりやすい「声のたま市議会だより」を利用者に届けたいと思います。
<所管課自由記入欄>
4 10月に懇談会を設け、課題及び方針を話しあった。現在、カセットテープとCDを作成しているが、今後は利便性の面か
ら、CDでの供給推進を進めたいとの意見があった。今後も協働事業をともに進めていく上で、課題などの調整を適宜行
い相互の理解および連携を深め事業の効果を上げていきたい。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
議会事務局次長
45
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
2
(整理番号
)
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
多摩市音訳グループ繭
代表者名
企画政策部
委託課名
「声のたま広報」作成及び複製・郵送業務委託
4 事業概要
毎月(5日・20日)に発行の「たま広報」の内容をカセットテープ及びCDに録音して、
「声のたま広報」を作成し、希望する視覚障がい者へ発行日に合わせて郵送する。
5 事業の目的
情報の共有化を図り、市政への参画を促進する。
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
一般公募※1
限定公募※2
企画提案
見積競争
千円
933
平成 24 年
~
4月
1日
逵 美恵子
広報広聴課
指名選定※3
特命随契
平成
その他
その他
25 年
3月
31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
市広報には、普段の生活に必要な情報がたくさんあり、多摩市に住む人は誰でもその情報を得ることができます。そし
3 て、自分で必要な情報を選択できます。視覚に障がいのある方たちも同じ様に、必要な情報を得て各人が選択できるこ
とは大切だと思います。CD版の「声の広報たま」は、すべての記事を読みこんでいます。テープ版は、時間の制約があ
り、記事をカットしなくてはならない場合もあり心苦しく感じています。情報の共有という目的を忘れず、わかりやすい「声
の広報たま」を利用者に届けたいと思います。
<所管課自由記入欄>
4 10月に懇談会を設け、課題及び方針を話しあった。現在、カセットテープとCDを作成しているが、今後は利便性の面か
ら、CDでの供給推進を進めたいとの意見があった。それを受けて、テープ利用者にCDへの変更が可能かアンケート調
査を実施し、可能な方は、変更していただいた。利用者を増やすことも課題となっているため、広報でPRを行った。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
広報広聴 課長
46
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
関戸・一ノ宮コミュニティセンター運営協議会
4 事業概要
コミュニティセンターの管理運営
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
)
代表者名
北條 尚
くらしと文化部
委託課名
市民活動支援課
コミュニティセンター管理運営業務(指定管理者)
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
5 事業の目的
5-1
(整理番号
コミュニティセンターの管理運営を、地域住民による運営協議会に指定管理者とし
て業務委任し、市民による市民のための施設運営を行う。
一般公募※1
限定公募※2
指名選定※3
その他
企画提案
見積競争
特命随契
その他
16,311千円
平成 21 年
~
平成 26 年
4月
1日
3 月 31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
3 昨年にも提案しているが、所管課との協議の場を多く持てるよう再度要請したい。公共施設の在り方の検討がなされてい
る中、当館の今後がどう変わっても、地域に根差した館の運営を行うことで、地域住民に愛され支持されるよう努力してい
きたいと思う。
<所管課自由記入欄>
地域に根ざした事業の企画、運営をすることにより地域コミュニティの醸成に貢献をいただいた。本年においては入浴
4 サービス終了に伴うシルバーサロンの活用という課題についてご協力とご尽力をいただき、利用者数の拡大と利便向上
に一助をいただいた。今後は運営協議会の高齢化、施設の老朽化等の課題に対して引き続き協働して課題に取り組ん
でいきたい。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
市民活動支援 課長
47
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
桜ヶ丘コミュニティセンター運営協議会
4 事業概要
コミュニティセンターの管理運営
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
)
代表者名
代表幹事 堀竹 洋三
くらしと文化部
委託課名
市民活動支援課
コミュニティセンター管理運営業務(指定管理者)
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
5 事業の目的
5-2
(整理番号
コミュニティセンターの管理運営を、地域住民による運営協議会に指定管理者とし
て業務委任し、市民による市民のための施設運営を行う。
一般公募※1
限定公募※2
指名選定※3
その他
企画提案
見積競争
特命随契
その他
16,325千円
平成 21 年
~
平成 26 年
4月
1日
3 月 31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
桜ヶ丘コミュニティセンター運営協議会は、「住民のための住民による開かれた運営」の理念のもと、この一年間、活発に
活動した。市からの委託業務は、管理運営部が事務長・スタッフと共に適切に執り行い、着実に実行したが、入浴サービ
3 ス終了に伴い、シルバーサロン利用者に減少が見られるため、利用方法については今後も検討を続ける必要がある。事
業活動においては、児童館や自治会と連携して、夏祭り、クリスマス、新年会など地域住民がより身近に参加できる催し
を実施し、世代間交流や幅広い世代の参加に成果をあげた。各部会の活動でも、参加対象者を広げるため様々な催し
を工夫して企画した。また月1回の広報誌とHPを通じて、住民に関心を持ってもらうよう地域への情報発信を行った。
「ゆう桜ヶ丘」がコミュニティ活動の拠点として地域に貢献できるよう、今後も協動により一層充実した活動に取り組んでい
きたい。
<所管課自由記入欄>
4 地域に根ざした事業の企画、運営をすることにより地域コミュニティの醸成に貢献をいただいた。本年においては入浴
サービス終了に伴うシルバールームの活用という課題についてご協力とご尽力をいただいた。今後、シルバーサロンの
活用、運営協議会の高齢化、施設の老朽化等の課題に対して引き続き協働して課題に取り組んでいきたい。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
市民活動支援 課長
48
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
乞田・貝取コミュニティセンター運営協議会
代表者名
会長 高田 武治
くらしと文化部
委託課名
市民活動支援課
コミュニティセンター管理運営業務(指定管理者)
4 事業概要
コミュニティセンターの管理運営
5 事業の目的
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
5-3
(整理番号
)
コミュニティセンターの管理運営を、地域住民による運営協議会に指定管理者とし
て業務委任し、市民による市民のための施設運営を行う。
一般公募※1
限定公募※2
指名選定※3
その他
企画提案
見積競争
特命随契
その他
15,810千円
平成 21 年
~
平成 26 年
4月
1日
3 月 31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
地域の特色を活かした事業と伝統文化を継承しながら、市民のための活動拠点として運営しており、年間を通じて様々
3 な事業に多くの市民が参加され、活発な地域交流が図られている。
しかし、当館竣工後22年を経過しており、一部の設備老朽化により利用者に不便をおかけすることがある。当運営協議
会の予算枠では対応できない内容も多々あり、市側での更なる対策をお願いしたい。
<所管課自由記入欄>
4 地域に根ざした事業の企画、運営をすることにより地域コミュニティの醸成に貢献をいただいた。施設の老朽化に伴い
不便を伴う部分について、運営協議会のご理解とご協力のもとに運営を進めていただいた。今後は運営協議会の高齢
化、施設の老朽化等の課題に対して引き続き協働して課題に取り組んでいきたい。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
市民活動支援 課長
49
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
鶴牧・落合・南野コミュニティセンター運営協議会
4 事業概要
コミュニティセンターの管理運営
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
)
代表者名
須藤 全之助
くらしと文化部
委託課名
市民活動支援課
コミュニティセンター管理運営業務(指定管理者)
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
5 事業の目的
5-4
(整理番号
コミュニティセンターの管理運営を、地域住民による運営協議会に指定管理者とし
て業務委任し、市民による市民のための施設運営を行う。
一般公募※1
限定公募※2
指名選定※3
その他
企画提案
見積競争
特命随契
その他
16,353千円
平成 21 年
~
平成 26 年
4月
1日
3 月 31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
3 施設の老朽化が顕著だ。定期点検と日常のチェックで不具合箇所の早期発見、迅速な対処で利用者への影響を極力
避ける努力をしている。地域住民の高齢化と子育て世代の増加で、地域コミュニティの拠点としての役割はこれまで以上
に増している。幅広い年代層が利用する施設として、運営の効率アップやイベントの多様化も図らねばならない。運営を
担う運営協議会にも、より地域住民の参加が得られる組織へと歩を進めたい。
<所管課自由記入欄>
地域に根ざした事業の企画、運営をすることにより地域コミュニティの醸成に貢献をいただいた。本年においては入浴
4 サービス終了に伴うシルバーサロンの活用という課題についてご協力とご尽力をいただき、利用者数の拡大と利便向上
に一助をいただいた。今後は運営協議会の高齢化、施設の老朽化等の課題に対して引き続き協働して課題に取り組ん
でいきたい。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
市民活動支援 課長
50
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
貝取コミュニティセンター運営協議会
代表者名
成澤 偕
くらしと文化部
委託課名
市民活動支援課
コミュニティセンター管理運営業務(指定管理者)
4 事業概要
コミュニティセンターの管理運営
5 事業の目的
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
5-5
(整理番号
)
コミュニティセンターの管理運営を、地域住民による運営協議会に指定管理者とし
て業務委任し、市民による市民のための施設運営を行う。
一般公募※1
限定公募※2
指名選定※3
その他
企画提案
見積競争
特命随契
その他
15,977千円
平成 21 年
~
平成 26 年
4月
1日
3 月 31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
3 こぶし館が建設されてから20年近く経過し、設備の不具合は軽重取り混ぜて発生しています。市予算が乏しいことから
運営に重大な影響を与える案件のみ処理されるのは理解できますが、修理時期不明のまま残されている不具合をお忘
れなく願います。
特に入浴サービス終了後の関連スペース改修予算の獲得は、ぜひともお願い致します。
<所管課自由記入欄>
地域に根ざした事業の企画、運営をすることにより地域コミュニティの醸成に貢献をいただいた。本年においては入浴
4 サービス終了に伴うシルバールームの活用という課題についてご協力とご尽力をいただき、利用者数の拡大と利便向上
に一助をいただいた。今後は運営協議会の高齢化、施設の老朽化等の課題に対して引き続き協働して課題に取り組ん
でいきたい。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
市民活動支援 課長
51
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
聖ヶ丘コミュニティセンター運営協議会
4 事業概要
コミュニティセンターの管理運営
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
)
代表者名
篠塚 英雄
くらしと文化部
委託課名
市民活動支援課
コミュニティセンター管理運営業務(指定管理者)
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
5 事業の目的
5-6
(整理番号
コミュニティセンターの管理運営を、地域住民による運営協議会に指定管理者とし
て業務委任し、市民による市民のための施設運営を行う。
一般公募※1
限定公募※2
指名選定※3
その他
企画提案
見積競争
特命随契
その他
16,308千円
平成 21 年
~
平成 26 年
4月
1日
3 月 31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
今年度も運営協議会委員の積極的、献身的な事業参加により、地域住民の活発な交流の場を形成する役割を果たせ
たと考える。
3
<所管課自由記入欄>
地域に根ざした事業の企画、運営をすることにより地域コミュニティの醸成に貢献をいただいた。本年においては入浴
4 サービス終了に伴うシルバールームの活用という課題についてご協力とご尽力をいただき、利用者数の拡大と利便向上
に一助をいただいた。今後は運営協議会の高齢化、施設の老朽化等の課題に対して引き続き協働して課題に取り組ん
でいきたい。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
市民活動支援 課長
52
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
愛宕コミュニティセンター運営協議会
代表者名
武田 昭
くらしと文化部
委託課名
市民活動支援課
コミュニティセンター管理運営業務(指定管理者)
4 事業概要
コミュニティセンターの管理運営
5 事業の目的
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
5-7
(整理番号
)
コミュニティセンターの管理運営を、地域住民による運営協議会に指定管理者とし
て業務委任し、市民による市民のための施設運営を行う。
一般公募※1
限定公募※2
指名選定※3
その他
企画提案
見積競争
特命随契
その他
16,171千円
平成 21 年
~
平成 26 年
4月
1日
3 月 31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
3 運営委員の絶対数が不足しているのに加えて、委員の交代が進まず、高齢化が加速している為、新規の企画を立ち上
げる力が弱まってきている。地域の要望を幅広く掬いあげる為にも、運営委員の増員対策と他の団体との共同事業等の
可能性を考える必要がある。
<所管課自由記入欄>
地域に根ざした事業の企画、運営をすることにより地域コミュニティの醸成に貢献をいただいた。本年においては入浴
4 サービス終了に伴うシルバールームの活用という課題についてご協力とご尽力をいただき、利用者数の拡大と利用者の
利便性向上に努めていただいた。今後は運営協議会の高齢化、施設の老朽化等の課題に対して引き続き協働して課
題に取り組んでいきたい。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
市民活動支援 課長
53
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
唐木田コミュニティセンター運営協議会
4 事業概要
コミュニティセンターの管理運営
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
)
橋本 正晴
代表者名
くらしと文化部
委託課名
市民活動支援課
コミュニティセンター管理運営業務(指定管理者)
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
5 事業の目的
5-8
(整理番号
コミュニティセンターの管理運営を、地域住民による運営協議会に指定管理者とし
て業務委任し、市民による市民のための施設運営を行う。
一般公募※1
限定公募※2
指名選定※3
その他
企画提案
見積競争
特命随契
その他
15,616千円
平成 23 年
~
平成 26 年
3月
1日
3 月 31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
3
開館以来、2年間にわたり、市の指定管理者として受託業務及びコミセン運営協議会委員によるコミュニティ活動事業は、大きな事故
や問題もなく順調な進展を続けてきました。これには、地域市民のあたたかいご理解とご支援がコミセン業務に携わる者すべてに大き
な励みと力になっています。また、コミセン運営協議会運営委員及び市当局関係職員のご指導・ご協力と事務局スタッフの真摯な業務
遂行によるものであります。
2年目の昨年は、受付窓口における事務局職員の笑顔での応対や“からきだ菖蒲館まつり”をはじめ、毎月1回開催の日曜朝市事業が
地域市民から高い評価を受けています。さらに、新しい地域住民参加の企画事業も育ってきています。
今後とも、これらのサービスの質を落とさず、常に業務の改善と住民サービスをより発展させるとともにコミセン運営協議会委員の加入
促進を図り、地域コミュニティの拠点として更に親しまれるコミュニティセンターを目指して努めて参ります。
<所管課自由記入欄>
4 地域に根ざした事業の企画、運営をすることにより地域コミュニティの醸成に貢献をいただいた。開館2年目となる本年
においては新しい事業への取り組みなど盛んに行い地域住民と利用者の利便性向上に努めていただいた。今後は新
たな運営協議会委員の加入や利用者数のさらなる拡大について引き続き協働して取り組んでいきたい。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
市民活動支援 課長
54
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
4 事業概要
5 事業の目的
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
(整理番号
8
)
多摩市国際交流センター
代表者名
理事長 岡野一馬
くらしと文化部
委託課名
文化スポーツ課
外国人支援業務委託
外国人向け初級日本語教室の開催、外国人向け生活相談の開室及び外国語月刊生活
情報紙の発行業務を委託する。
多摩市在住、在勤・在学の外国人を対象に生活支援事業を行い、生活の利便を図
り、多文化共生社会を目指す。
一般公募※1
限定公募※2
指名選定※3
その他
企画提案
見積競争
特命随契
その他
千円
2,118
平成 24 年
~
平成 25 年
4月
1日
3 月 31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
5クラスの日本語教室は順調に活動しており、3クラスで受講者の保育をしているため、子ども連れの受講者が安心して
3 勉強できるようになってきている。
また今期は災害が起こった際の外国人への対応について、「防災ワークショップ」などを開催し、会員の意識向上に向け
いくつかの新たな活動を起こした。
外国人の生活相談は件数が少なかったが、これは普段外国人と接している活動(日本語セミナー、交流事業部、ユース
国際交流部)の中で、小さい相談ごとは解決されているものと思われる。
<所管課自由記入欄>
協働指定委託事業の実施を通して、市と多摩市国際交流センターとの理解が深まり、課題が共有できた。
4 また、災害時要援護者である外国人への災害時対策については、多摩市国際交流センターとの連携が不可欠であ
る。特に日本語教室のボランティアの方々は日頃から外国人と顔のみえる関係がを構築していて、災害時の対応の大き
な力となる。
その意味からも、「防災ワークショップ」等の活動には期待している。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
文化スポーツ課長
55
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
多摩市文化団体連合
くらしと文化部
多摩市民文化祭業務委託
4 事業概要
多摩市民文化祭の実施
5 事業の目的
市民の文化活動の発展向上を促進する。
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
9
(整理番号
代表者名
委託課名
一般公募※1
限定公募※2
企画提案
見積競争
千円
2,400
平成 24 年
~
5月
1日
理事長 堀内 陽二
文化スポーツ課
指名選定※3
特命随契
平成
)
その他
その他
25 年
1月
31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
・市民文化祭広報に協賛を募るなどの自助努力をしていますが、不況の影響を受け協賛取得が
3 難しい状況です。
・団体が高齢化し、会場設営、撤去にかかる費用が増加の傾向にあります。
・文団連ホームページを開設し、文化祭の情報を提供しています。
・ 事務局の仕事が煩雑となり、それに伴い事務局員の勤務時間が予定より多くなってきています。
ご理解をお願い致します。
<所管課自由記入欄>
4 平成24年度においても、多くの市民が参加し、市民文化の交流が感じられました。
今後においても、多様な文化団体の連合体である連合会の特性を生かした市民文化祭の実施を期待しています。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
文化スポーツ課長
56
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
4 事業概要
5 事業の目的
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
10
(整理番号
)
学校法人 国士舘
代表者名
理事長 大澤 英雄
くらしと文化部
委託課名
文化スポーツ課
トレーニングルーム運営業務委託
総合体育館第3スポーツホール及び国士舘大学トレーニングルームの管理、運営を
委託する。
トレーニングを通じて、市民のだれもが健康で効果的なスポーツを行なえる場とす
る。
一般公募※1
限定公募※2
指名選定※3
その他
企画提案
見積競争
特命随契
その他
千円
5,760
平成 24 年
~
平成 25 年
4月
1日
3 月 31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
3
トレーニングルームの利用方法やサービスの供給などを検討し、より多くの市民が快適かつ効果的にスポーツが行うこ
とができるよう検討する。
<所管課自由記入欄>
4 受託団体は、専門性を活かした事業を運営し、多摩市に対して連携、協力をする意識も高く、協働した成果は大きい。
今後も共に市民ニーズを的確に把握しながら、サービスをより向上し、市民の健康増進に努めていきたい
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
文化スポーツ課スポーツ振興担当 課長
57
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
4 事業概要
)
学校法人 国士舘
代表者名
理事長 大澤 英雄
くらしと文化部
委託課名
文化スポーツ課
各種トレーニング事業業務委託
トレーニングを通じて、市民のだれもが健康で効果的なスポーツを行なえる場とす
る。
5 事業の目的
トレーニングを通した、市民の健康増進。
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
一般公募※1
限定公募※2
企画提案
見積競争
千円
630
平成 24 年
~
4月
1日
6
7
8
9
11
(整理番号
指名選定※3
特命随契
平成
その他
その他
25 年
3月
31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
3
より多くの市民が参加できるよう、募集方法やトレーニング内容などを検討し、市民の健康増進に貢献できるよう検討す
る。
<所管課自由記入欄>
4 受託団体は、専門性を活かした事業を運営し、多摩市に対して連携、協力をする意識も高く、協働した成果は大きい。
今後も共に市民ニーズを的確に把握しながら、より多くの市民が参加できるよう事業内容について検討し、市民の健康
増進に努めていきたい。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
文化スポーツ課スポーツ振興担当 課長
58
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
4 事業概要
5 事業の目的
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
12
(整理番号
)
一般財団法人多摩市体育協会
代表者名
代表理事 山田 春美 くらしと文化部
委託課名
文化スポーツ課
市民体育大会等実施業務委託
多摩市民やそれらで構成する団体を主たる対象に、広く市民が参加できる市民体育
大会等のスポーツ事業の実施に関する業務を委託する
市民体育大会等を実施することで、市民の健康増進とスポーツの技術向上を図る
一般公募※1
限定公募※2
企画提案
見積競争
千円
8,113
平成 24 年
~
6月
1日
指名選定※3
特命随契
平成
その他
その他
25 年
3月
31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
委託課 (所管課記入)
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
総合体育館の改修工事に伴い、他に代替会場を確保していただいたが、会場が狭隘であったため、事業を中止、縮小
せざるを得ず、大きな影響を受けた。それでも主管団体の努力もあって、何とか目的を達成できたのではないかと考えて
3 いる。
<所管課自由記入欄>
4
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
スポーツ振興担当 課長
59
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
4 事業概要
5 事業の目的
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
13
(整理番号
)
一般財団法人多摩市体育協会
代表者名
代表理事 山田 春美 くらしと文化部
委託課名
文化スポーツ課
都民体育大会等選手派遣業務委託
都民体育大会などの上位大会へ多摩市民を代表する選手団を組織し派遣する業務を
委託する
都民体育大会などの上位大会へ参加することを目標に研鑽を積むことで、技術の向
上のみならず、健康の保持・増進、体力の向上もあわせて図る
一般公募※1
限定公募※2
指名選定※3
その他
企画提案
見積競争
特命随契
その他
千円
1,762
平成 24 年
~
平成 25 年
4月
5日
3 月 31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
委託課 (所管課記入)
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
3
<所管課自由記入欄>
4
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
スポーツ振興担当 課長
60
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
4 事業概要
5 事業の目的
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
14
(整理番号
)
エコ・フレンドリー
代表者名
代表 平野 紀美子
くらしと文化部
委託課名
ごみ対策課
転入者ごみ分別説明業務委託
市役所1階ロビーにごみの相談窓口を設置し、転入者へごみの分別・出し方を説明す
る。また、来庁した市民のごみについての相談等にも対応する。
転入者へごみの分別や出し方等のルールを説明するとともにごみ減量の啓発を行
う。また、来庁した市民からのごみ相談に応じ適正な排出方法などを説明する。
一般公募※1
限定公募※2
指名選定※3
その他
企画提案
見積競争
特命随契
その他
千円
2,361
平成 24 年
~
平成 25 年
4月
1日
3 月 31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
委託課 (所管課記入)
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
市役所ロビーでの転入者ごみ分別説明窓口も7年を経過し、転入者だけではなく市民の相談窓口としても定着してきた
3 ように思われます。今年度は、市民課との打ち合わせの機会を得て、窓口を市民に有効に活用してもらえるよう市民課と
も連携を進めることができたことは有意義でした。また、エコ・コンシェルジュ養成研修を実施して、会員一人ひとりのスキ
ルアップと市民の皆さんに気軽に立ち寄っていただける窓口となるようサービスの向上に努めました。今後も、市と市民
のパイプ役として、情報の共有化など一層の連携を深めて、充実した対応ができるよう努力したいと考えています。
<所管課自由記入欄>
転入者や窓口へ立ち寄った市民へのごみ・資源の分別や排出方法等の説明だけでなく、市民の利便性を考慮して、こ
の窓口でもごみの新規収集申込みやボランティア袋の登録などの個人情報を含む業務を行っていただいているところで
4 すが、今年度は市民課と連携した転入者説明窓口の有効活用に取り組み相談者の立寄り比率の向上に努めていただ
いたり、エコ・コンシェルジュ養成研修による会員のスキルアップは市民への更なるサービス向上に繋がるものと考えま
す。エコプラザ多摩(ごみ対策課)において対応しきれないごみ・資源に係る相談窓口として、市民と市とのパイプ役とし
てのエコ・フレンドリーの活動は欠かせないものとなっています。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
資源循環推進担当 課長
61
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
15
(整理番号
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
多摩市音訳グループ 繭
代表者名
逵 美恵子
くらしと文化部
委託課名
ごみ対策課
平成25年度ごみ資源の分別ガイド・ごみ資源収集カレンダー音訳化業務委託
4 事業概要
平成25年度ごみ資源の分別ガイド・ごみ資源収集カレンダー音訳化業務委託
5 事業の目的
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
)
音訳テープ・CDを作成し、ごみ・資源の分別方法や排出方法、収集業者による回
収方法等を周知し、円滑な清掃行政を図る。
一般公募※1
限定公募※2
指名選定※3
その他
企画提案
見積競争
特命随契
その他
千円
53
平成 25 年
~
平成 25 年
3月
1日
3 月 31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
委託課 (所管課記入)
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
3 ごみ・資源収集カレンダーは、私たちの日常生活に欠かせない大切な情報です。今年度から、分別内容等の変更があ
り、より詳細な情報になりました。視覚に障がいのある方たちも便利に利用していただけると思います。これからも、情報
の共有という目的を忘れないよう、活動を続けていきたいと思います。
<所管課自由記入欄>
平成25年4月より、一部分別の方法や収集の方法の変更があったため、『ごみ資源の分別ガイド(改定保存版)』の音訳
4 作成と、形体・デザイン・内容の変更等あった『平成25年度版ごみ資源の収集カレンダー』の音訳作成を依頼した。短期
間の作成にも関わらず、年度当初に市民の方の手元にあるように作成協力をしていただいた。今後も事前に十分な情報
の提供、共有を図りながらより良いものを作成していきたい。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
資源循環推進担当 課長
62
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
4 事業概要
5 事業の目的
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
16
(整理番号
)
エコ・フレンドリー
代表者名
平野紀美子
くらしと文化部
委託課名
ごみ対策課
リユース食器管理業務委託
イベント等で繰り返し使用できるリユース食器無料貸出制度における洗浄・殺菌・
貸出準備業務、また、食器の在庫管理を行う
貸出準備、洗浄・殺菌、在庫管理業務委託にとどまらず、リユース食器の普及啓発
等、市と協働し進めていく。
一般公募※1
限定公募※2
指名選定※3
その他
企画提案
見積競争
特命随契
その他
千円
530
平成 24 年
~
平成 25 年
4月
1日
3 月 31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
委託課 (所管課記入)
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
3 今年は、イベントや会合などで気軽にリユース食器を使ってもらえるように、リユース食器お試しキットを導入しました。ま
た永山フェスティバルに参加する事で、参加者の意識の向上につながり、祭りごみの減量と多摩市のリユース食器のPR
もできました。今後は、さらにお試しキットを活用して出張PRに努めたいと考えます。また、マイ箸、マイ食器、マイボトル
運動などライフスタイルの見直しにつながるよう働きかけていきたいと思っています。
<所管課自由記入欄>
リユース食器の貸出は、有料指定袋による分別収集直前の市民懇談会の発案を具体化したものであると同時に多摩市
4 独自のごみ減量施策である。これまで相互の情報交換により、事業を成熟させてきており、今後ともごみ減量活動の重
要なパートナーと考えている。 引き続き、市民のごみ減量意識の向上のため、ごみの発生抑制に寄与するリユース食
器の普及啓発に協働で努めていく。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
資源循環推進担当 課長
63
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
17-1 )
(整理番号
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
多摩市障害福祉ネットワークたまげんき
4 事業概要
ごみ減量啓発情報紙「ACTA」51号を市内全世帯及び市指定事業所に配付する。
5 事業の目的
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
代表者名
平松 光次
くらしと文化部
委託課名
ごみ対策課
ごみ減量啓発情報紙「ACTA」戸別配付業務委託
市内全世帯に配布し、多摩市のごみ減量の状況やごみ減量の方策などを提供し、ご
みの発生抑制、減量化及び資源化の推進を図る。
一般公募※1
限定公募※2
指名選定※3
その他
企画提案
見積競争
特命随契
その他
千円
801
平成 24 年
~
平成 24 年
9月
6日
9 月 30 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
3
多摩市内の障害福祉施設が連携したネットワーク組織の強みを生かし、効率的に配布業務を行いました。
進捗状況報告を密に行い、市内各世帯に確実に配布できるよう注力しました。
<所管課自由記入欄>
4 配付が確実に効率よく進められるように、受託団体は進捗状況報告を密にし、また委託課からは適宜情報提供を行い市
内全世帯に配付できるよう更なる連携強化を図っていきたい。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
ごみ対策課資源循環推進担当 課長
64
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
4 事業概要
5 事業の目的
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
17-2 )
(整理番号
代表者名
平松 光次
くらしと文化部
委託課名
ごみ対策課
ごみ減量啓発情報紙「ACTA」等戸別配付業務委託
多摩市障害福祉ネットワークたまげんき
平成25年度ごみ資源収集カレンダー&ごみ減量啓発情報紙「ACTA」52号及び、ごみ・
資源の分別ガイド(改定保存版)を市内全世帯及び市指定事業所に配付する。
市内全世帯に配布し、ごみ・資源の分別方法や排出方法、収集業者による回収方法
等を周知し、円滑な清掃行政を図る。
一般公募※1
限定公募※2
指名選定※3
その他
企画提案
見積競争
特命随契
その他
千円
2,058
平成 25 年
~
平成 25 年
2 月 15 日
3 月 31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
3 多摩市内の障害福祉施設が連携したネットワーク組織の強みを生かし、効率的に配布業務を行いました。
受託団体からは進捗状況報告を密に行い、また委託課からは適宜情報提供をいただきながら、市内各世帯に確実に配
布できるよう注力しました。
<所管課自由記入欄>
4 配付が確実に効率よく進められるように、受託団体は進捗状況報告を密にし、また委託課からは適宜情報提供を行い市
内全世帯に配付できるよう更なる連携強化を図っていきたい。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
ごみ対策課資源循環推進担当 課長
65
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
4 事業概要
5 事業の目的
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
18-1 )
(整理番号
NPO法人子育て応援団そらいろのたね
代表者名
理事長 山口圭子
子ども青少年部
委託課名
子育て支援課
子ども家庭サポーター派遣事業
子育てに関する支援を必要とする家庭に対しサポーターを派遣し、家事や育児等の
支援を行う。
子育て家庭の福祉向上を図る。
一般公募※1
限定公募※2
企画提案
見積競争
千円
348
平成 24 年
~
4月
1日
指名選定※3
特命随契
平成
その他
その他
25 年
3月
31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
委託課 (所管課記入)
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
年数回の事業者連絡会と、毎月の報告書提出時に目的の共有、課題の整理ができるほか、サポーター派遣の依頼を受
3 ける際に直接電話で市のワーカーさんと話ができる。活動上、気になることがあるときにも直接サポーターまたはコーディ
ネーターが子総センターに出向いて相談できる関係ができている。24年度はサポーター派遣の依頼が以前よりも多く
なったが、私たちもできるだけ依頼を受けられるように努力している。今後も産前産後の母親が安心して子育てできるよ
う、効果的な協働を進めていきたい。
<所管課自由記入欄>
本事業は、個別の市民に対するサービス提供で、利用者に本事業の支援内容について、事前によくご理解していただ
4 き活用していただく事が円滑な事業展開につながる。このために、よりわかりやすい説明文書を作成する等、利用者に
対する適性な利用の推進のPRにも引き続き努めていく。併せて、より良い支援ができるよう、定期的な連絡会で、利用
実態に即した問題点、改善点を協議し、関係機関との連携を基にした役割分担の上で、サポーターの援助内容を確認
し、援助に入ったサポーターの負担が過重にならないように、継続的に支援していく。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
次世代育成政策担当 課長
66
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
4 事業概要
5 事業の目的
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
18-2 )
(整理番号
代表者名
理事長 山田 緑
子ども青少年部
委託課名
子育て支援課
子ども家庭サポーター派遣事業
子育てに関する支援を必要とする家庭に対しサポーターを派遣し、家事や育児等の
支援を行う。
特定非営利活動法人たすけあいの会ぽれぽれ
子育て家庭の福祉向上を図る。
一般公募※1
限定公募※2
企画提案
見積競争
千円
271
平成 24 年
~
4月
1日
指名選定※3
特命随契
平成
その他
その他
25 年
3月
31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
委託課 (所管課記入)
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
3
依頼を受けてコーディネートに伺うのに、時間がないことが多い。(日数がない)
利用する方が使う目的がはっきりされていなくて、1回きりという活動も多い。
<所管課自由記入欄>
本事業は、個別の市民に対するサービス提供で、利用者に本事業の支援内容について、事前によくご理解していただ
4 き活用していただく事が円滑な事業展開につながる。このために、よりわかりやすい説明文書を作成する等、利用者に
対する適性な利用の推進のPRにも引き続き努めていく。併せて、より良い支援ができるよう、定期的な連絡会で、利用
実態に即した問題点、改善点を協議し、関係機関との連携を基にした役割分担の上で、サポーターの援助内容を確認
し、援助に入ったサポーターの負担が過重にならないように、継続的に支援していく。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
次世代育成政策担当 課長
67
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
4 事業概要
5 事業の目的
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
18-3 )
(整理番号
代表者名
理事長 藤咲憲子
子ども青少年部
委託課名
子育て支援課
子ども家庭サポーター派遣事業
子育てに関する支援を必要とする家庭に対しサポーターを派遣し、家事や育児等の
支援を行う
NPO法人ACT多摩たすけあいワーカーズつむぎ
子育て家庭の福祉向上を図る。
一般公募※1
限定公募※2
企画提案
見積競争
千円
209
平成 24 年
~
4月
1日
指名選定※3
特命随契
平成
その他
その他
25 年
3月
31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
委託課 (所管課記入)
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
3 困難ケースが増えている中、ケースワーカーの方々の協力も得て、情報交換しながら事業を行っています。これからも産
前産後の家庭のニーズに的確に対応できるよう勤めていきたい。依頼が重なる場合などお断りせざるをえないときのある
ので、受託団体、事業所の充実を望みます。
<所管課自由記入欄>
本事業は、個別の市民に対するサービス提供で、利用者に本事業の支援内容について、事前によくご理解していただ
4 き活用していただく事が円滑な事業展開につながる。このために、よりわかりやすい説明文書を作成する等、利用者に
対する適性な利用の推進のPRにも引き続き努めていく。併せて、より良い支援ができるよう、定期的な連絡会で、利用
実態に即した問題点、改善点を協議し、関係機関との連携を基にした役割分担の上で、サポーターの援助内容を確認
し、援助に入ったサポーターの負担が過重にならないように、継続的に支援していく。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
次世代育成政策担当 課長
68
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
4 事業概要
5 事業の目的
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
19
(整理番号
)
代表者名
山 田 緑
子ども青少年部
委託課名
子育て総合センター
多摩市ファミリー・サポート・センター事業
子育ての援助をしてほしい人と援助したい人が会員になり、地域で支え合う子育て
支援組織を作り、相互援助活動を推進する。
特定非営利活動法人 たすけあいの会ぽれぽれ
子育て家庭の福祉の向上を図る。
一般公募※1
限定公募※2
企画提案
見積競争
千円
10,418
平成 24 年
~
4月
1日
指名選定※3
特命随契
平成
その他
その他
25 年
3月
31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
障がい児のサポートについて島田療育センターに相談できるようになり、提供会員の負担軽減に一定程度の成果はありま
3 した。ただ、通級、固定級の送迎等や特別支援学校のスクールバスを降りた所から学童クラブへの送り、単発的な障が
い児の預かり等に行政サービスがないため、一般市民の提供会員が支援せざるを得ない状況については疑問を感じま
す。提供会員に心身共に多大な負担を強いている現状の改善を強く望みます。障がい児の支援のために、専門の知識
と技術を備えたサポーターをコーディネートする組織を立ち上げたらいかがでしょうか。
<所管課自由記入欄>
障害のある児童や課題を抱える保護者のサポートなどについては、引き続きの課題となっているが、ファミサポと関係機
4 関との連携・協力で対応してきている。24年度には、専門医療機関である島田療育センターの支援も得てサポートして
いくとともに、大学連携による人材研修などの内容についても、毎年度協議を重ねている。より良いサービスを提供でき
るよう、引き続き受託団体、関係機関等との連携をさらに充実していきたい。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
多摩市立子育て総合センター 長
69
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
4 事業概要
5 事業の目的
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
(整理番号
20
)
学校法人大妻学院(大妻女子大学)
代表者名
理事長 花村邦昭
子ども青少年部
委託課名
子育て総合センター
リフレッシュ一時保育事業等業務委託
「多摩市立子育て総合センター」における①リフレッシュ一時保育事業
②子育てひろば③人材育成・研修・ネットワーク事業の運営業務
在宅育児家庭の支援及び、子育て支援のための人材育成を行い、子どもを介した交
流と学びを促進する
一般公募※1
限定公募※2
指名選定※3
その他
企画提案
見積競争
特命随契
その他
千円
33,570
平成 24 年
~
平成 25 年
4月
1日
3 月 31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
3
24年度は子育てひろばの総利用者数が15.790人であった。行政サービスにありがちな、パターナリズムに陥ることなく、保護者が利用
者という単なる「お客」になることなく、主体的にひろばでの事業(各講座や相談会)に取り組めるよう、また、その取り組みを通じ、当事
者同士のつながりの輪を草の根的に広げていけるよう、スタッフの支援者としての役割は何か、日々振り返り、共有することの取り組み
を強化してきた。結果、ひろばの環境(人的環境も含む)についても丁寧な話し合いを重ね前進してきていると自負しているし、その成
果も専門機関としての大学の使命として、研究物として公刊もしてきている。(『こどもが育つ保育環境づくり』学研)
ただ、この取り組みのプロセスにおいて、多摩市との協働運営事業で23年度よりすすめてきた講座(らくらく子育て)では、ひろばを運
営している大学側と、市の方針との間に、「ひろば」という場が持つ意味の基本的認識においてズレがあり、いくつかの歩み寄りの案を
大学側から提示もさせていただいてきたが、最終的には大学サイドからの認識としては、市より譲歩されることはなく、結果、継続しない
との判断となり、終了となった。
また、これまで当ひろばはA型ひろばではあるが、専門的識見を有する大学として、気にかける親子に関しての情報共有については
仕組みも備え、積極的にサポートできるよう、スタッフ間で意思疎通を図り対応に配慮してきたが、市との連携の部分では状況確認がな
いまま、気にかけるべき親子についての情報が共有できず、意思疎通が取れない課題があった点も否めない。
協働運営を掲げる以上、制度的枠組みが追い付いていない(協働協定書を結ばない委託仕様書に代表される受委託のしくみ等)の
見直しはそもそも図られるべきと考えるが、少なくとも市側、大学側共に、現場スタッフ間ではその関係は対等であると互いの立場を尊
重した運営が求められてしかるべきであろう。
25年度は互いの立場の違いを受け留めた上で、A型ひろばではあるが、ケアが必要な利用者を見逃すことのないよう、再度両者で調
整していくことが必要だと考える。
リフレッシュ一時保育では登録者数、利用者数ともに震災23年度から比較し約3割程度の増加は見られるものの、基本的には大きな
変化はなかった。
保育料金やシステムの手間に対しての利用のしずらさについての意見については、これまで同様継続して聞かれる一方で、0歳児
(しかも3カ月)からの保育をしている施設が市内には他にない為、助かってるという声は大きい。
震災から2年がたつが、利用者サイドでいえば、子どもを預けるにあたっての意識の変化については、例えば、もしもに備えての話し
合いの時間を持つなど、利用者に声をかけても、未だ家族間で話し合いの機会を持っていない家庭が多く、命を預けることに関しての
意識の低さが伺えた。また、繰り返し申し入れているが、市側においてもいずれ間違いなく起こる可能性が高いと言われている大規模
地震に備えた本施設における避難等の対応のための計画の具体は未だ示されず、現場運営サイドとしては、危機感を募らせざるを得
ない状況が継続している。
非常にリスクの高い乳児を預かるという問題に対し、こちらからの申し入れに対する真摯な対応を切に望むものである。
人材育成研修ネットワークの各講座では、開設当初から大妻が求められてきた、大学の専門性を一つの触媒としながら、「事業運営
における市民参加・地域連携」を模索する上での、「専門的知見の共有化」と「参加や連携・ネットワークのプロセス構築」という大きく2
つの方向性が、人材育成講座(中級)や連続した専門者研修に代表される様々な講座の中で実現されてきているものと考える。
一方で、この機能における協働上の問題を挙げれば、そもそも研修が何のために行われるのか、という原点に立ち返る意思の疎通が
改めて市との間で確認される必要があるということであろう。というのも、「地域の子育て力の向上」、あるいは「人材の育成」とは安価な
担い手の製造や供給であって良いはずが無い。保育の質向上に対する責務や、保育の担い手に対する提供の義務は行政として免れ
えるものではない。専門的識見を有する大学として、事業に携わる以上、その事業において質向上を目指すのは当然の責務であり、そ
れこそ社会的貢献であると考えてはいるが、そもそもそうした責任や義務を第一義的に負うのは委託者である市に他ならない。養成や
研修をどのように考えているのか、改めて話し合いをしていく必要性を感じている。
70
<所管課自由記入欄>
子育て総合センターの事業を充実させていくためには、個別の事業運営についての課題などについて、受託団体と市と
の協議の積み重ねが引き続き必要である。特に、基本的な認識や、取組み方の相違などから生じる様々な事項での食
4 い違いなどについては、十分な意思疎通が必要と考える。このためにも、施設関係者で定期的に開催している連携促進
会議や実務担当者会議の役割は重要であり、一つひとつの課題を着実に解決していくよう、今後も取り組んでいきた
い。
また、施設内での日常的なコミュニケーションの円滑化も図っていきたい。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
子育て総合センター センター長
71
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
4 事業概要
5 事業の目的
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
22
(整理番号
)
代表者名
安孫子雅行 健康福祉部
委託課名
高齢支援課
長寿を共に祝う会市民企画運営業務委託
高齢者を中心とした団体等が日頃の活動の発表を通して、共に長寿を祝い合う事業
を実施する。
多摩市高齢者社会参加拡大事業運営協議会
高齢者の社会参加促進と地域の高齢者の支え合いを推進する。
一般公募※1
限定公募※2
企画提案
見積競争
千円
5,960
平成 24 年
~
5 月 19 日
指名選定※3
特命随契
平成
その他
その他
25 年
3月
31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
3 本事業の目的に共感し、共に事業を実施するなかで、市民団体間の協働は広がってきている。次年度は、市との協働の
さらなる可能性や、幼・小・中・高・大等若い世代との協働に力を入れ、それをきっかけに高齢者を支える地域の市民文
化を育んでいきたい。
<所管課自由記入欄>
4 市民団体との協働により、柔軟できめ細かな事業展開が図られている。参加する高齢者、また受託側の高齢者を含む市
民団体も、共に長寿を祝い、世代間交流を図りつつ、高齢者の生きがいや高齢者を支え合える地域活動に繋げていけ
るように、本事業をつくりあげていきたい。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
高齢支援 課長
72
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
4 事業概要
5 事業の目的
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
23
(整理番号
)
特定非営利活動法人あいファーム
代表者名
高橋 和彦
健康福祉部
委託課名
高齢支援課
いきがいデイサービス事業(永山いきがいデイサービスセンター)
趣味活動、健康活動、教養活動、社会参加活動、家族支援活動及び各種相談に関す
ること。食事サービスに関することを行う。
家庭の中にひきこもりがちな高齢者が通所し、集団活動・趣味活動を行うこと及び地域の
仲間と活動することにより、高齢者の社会性の回復を図り、要介護状態になることを防ぐ
とともに高齢者及びその家族の福祉の増進を図る。
一般公募※1
限定公募※2
企画提案
見積競争
千円
10,176
平成
~
24年 4 月
1日
指名選定※3
特命随契
平成
その他
その他
25 年
3月
31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
3
介護予防を目指すいきがいデイサービス事業の成果を出すように努力する。
また、受託法人と行政が切磋琢磨して、多摩市の状況に見合う協働事業の継続をめざす。
<所管課自由記入欄>
いきがいデイサービス利用者のニーズに見合った事業展開を図っていくこと、また各いきがいデイサービスセンターが共
4 通の課題や取組み、地域の特性に合ったサービスを行ないやすく出来るよう支援する。
具体的には①現利用者の身体状況等の傾向を協働で調査 ②二次予防事業対象者等(要支援者となる可能性のあ
る方)に有効な活動内容を具体化する などの活動を行なう。
さらに、西永山複合施設の老朽化に伴う移転作業を進め、通常運営に支障が出ないよう配慮する。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
高齢支援 課長
73
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
4 事業概要
5 事業の目的
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
24
(整理番号
)
特定非営利活動法人あいファーム
代表者名
高橋 和彦
健康福祉部
委託課名
高齢支援課
いきがいデイサービス事業(諏訪いきがいデイサービスセンター)
趣味活動、健康活動、教養活動、社会参加活動、家族支援活動及び各種相談に関す
ること。食事サービスに関することを行う。
家庭の中にひきこもりがちな高齢者が通所し、集団活動・趣味活動を行うこと及び地域の
仲間と活動することにより、高齢者の社会性の回復を図り、要介護状態になることを防ぐ
とともに高齢者及びその家族の福祉の増進を図る。
一般公募※1
限定公募※2
企画提案
見積競争
千円
10,822
平成 24 年
~
4月
1日
指名選定※3
特命随契
平成
その他
その他
25 年
3月
31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
え
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
え
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
3
介護予防を目指すいきがいデイサービス事業の成果を出すように努力する。
また、受託法人と行政が切磋琢磨して、多摩市の状況に見合う協働事業の継続をめざす。
<所管課自由記入欄>
いきがいデイサービス利用者のニーズに見合った事業展開を図っていくこと、また各いきがいデイサービスセンターが共
4 通の課題や取組み、急速な高齢化の進む諏訪地域の実状に合わせたサービスを行ないやすく出来るよう支援する。
具体的には①現利用者の身体状況等の傾向を協働で調査 ②二次予防事業対象者等(要支援者となる可能性のあ
る方)に有効な活動内容を具体化する などの活動を行なう。
さらに、会食型サービスの実施場所としての活用など、地域での新たな役割も模索する。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
高齢支援 課長
74
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
25
(整理番号
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
NPO法人ハンディキャブゆづり葉
健康福祉部
ハンディキャブ運行事業業務委託
4 事業概要
ハンディキャブの運行
5 事業の目的
日常生活において車いすを使用する重度の身体障がい者に対して、ハンディキャブによる移送サービ
スを提供することによる在宅障がい者の生活圏の拡大を図り、社会参加の促進を図る。
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
代表者名
委託課名
)
一般公募※1
限定公募※2
企画提案
見積競争
千円
12,949
平成 24 年
~
4月
1日
理事長 杉本 依子
障害福祉課
指名選定※3
特命随契
平成
その他
その他
25 年
3月
31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
3 行政との協働により着実に多摩市の福祉交通の一翼を担うことができました。車いす利用の市民の社会生活の利便性と
生活圏の拡大に努めました。本来の制度目的の社会活動や運動に利用促進されるよう、市民ニーズ把握や制度運用の
検討が必要な時期にきていると思います。
<所管課自由記入欄>
4 障害者総合支援法の障害福祉サービス、地域支援事業、介護保険法のサービスを視野にいれた上で、社会参加の観
点等、さらに利用者ニーズに則ったハンディキャブ運行事業の展開を図っていく必要があると考える。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
障害福祉 課長
75
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
26
(整理番号
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
NPО法人 多摩市障害者福祉協会
健康福祉部
障がい者就労支援事業業務委託
4 事業概要
就労及び生活支援コーディネーターによる障がい者の就労・生活面のサポート
5 事業の目的
障がい者の就労の機会の拡大を図るとともに、安心して働き続けられるように就労面と生
活面の支援を一体的に提供することにより障がい者の自立と社会参加の一層の促進を図
る。
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
代表者名
委託課名
)
一般公募※1
限定公募※2
企画提案
見積競争
千円
21,424
平成 24 年
~
4月
1日
布施 千鶴子
障害福祉課
指名選定※3
特命随契
平成
25 年
その他
その他
3月
31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
ちら
言えば
え
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
ちら
言えば
え
<受託団体自由記入欄>
3 市との協働により、障害福祉サービスの利用に係る支援に加え、企業就労に必要な支援を総合的に行なうことができ
た。必要に応じ、出張相談会の実施等、現場レベルでの協働が実施できていた。企業就労のみならず、福祉サービス・
地域の社会資源の利用等、さらなる連携強化を図りたい。
<所管課自由記入欄>
平成24年度における委託団体との事業成果については、新規就職者数24名(昨年度18名)、就労支援4,171件(同
4,187件)、生活支援188件(同419件)となっている。内容を見ると、就職準備支援、職場定着支援、及び安定した就労を
続けるための日常生活支援等の支援件数増がみられ、新規就職者実績につながっていると考えられる。また、本年4月
4 からの法定雇用率の引き上げに伴い障がい者雇用の増加が見込まれる中、今後、職場定着や生活全般についての総
合的な支援がますます重要となっている。東京都においては、一般就労促進事業と合わせ就労に伴う生活面の支援を
一体的に提供し、相談・支援体制の強化を促進するとしている。市としては、今後、協働事業を行ってゆくうえで各コー
ディネーターとの情報共有を図り、安定した支援が行われるよう連携をしてゆく必要がある。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
障協福祉課長
76
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
28
(整理番号
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
NPO法人多摩市聴覚障がい者情報活動センター
4 事業概要
手話講習会(初級・中級・上級及び手話通訳者養成講座・実践)
5 事業の目的
多摩市で活動する手話通訳者の人材育成及び、障がいへの理解の推進を図る。
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
健康福祉部
手話講習会事業業務委託
代表者名
委託課名
一般公募※1
限定公募※2
企画提案
見積競争
千円
5,018
平成 24 年
~
4月
1日
理事長 安部 敏紀
障害福祉課
指名選定※3
特命随契
平成
)
その他
その他
25 年
3月
31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
市との協働事業としての歴史が長いので、お互いの役割分担が明確になっており、また、担当者とのコミュニケーション
もスムーズにいっていると思う。
3 登録手話通訳者のレベルを上げることを目指して、平成21年度から「手話通訳者全国統一試験」に参加し4年目にな
る。「手話通訳者養成講座実践コースを修了した者12名が受験し、5名が合格した。(合格率41.67%)。合格率の全国平
均16.45%、東京都平均22.92%と比較すると高い合格率であった。
今後も、手話学習者数の拡大、手話通訳者の養成、統一試験の合格を目指し、聴覚障がい者に対する理解の促進を
進めていきたい。
<所管課自由記入欄>
受託団体が、聴覚障がいの当事者と手話通訳者で構成されたNPO団体である為、地域で活動する手話通訳者の人
材育成・手話の普及及び啓発に力を入れて熱心に活動している。この事業は、手話という特殊技能についての講習の
4 ため、今後ともNPO法人多摩市聴覚障がい者情報活動センターの協力が必要不可欠である。
また、手話通訳者養成講座・実践コースを修了した者が、「手話通訳者全国統一試験」を受けることになったので、多
摩市の手話登録者の条件に「手話通訳者全国統一試験」に合格していることが加わった。
今後も、手話通訳者養成から、登録手話通訳者数の拡充といった一連の流れを確保するとともに、講習会受講のPR
や聴覚障がい者の方々への理解の促進等にも力を入れていく。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
障害福祉 課長
77
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
NPO法人多摩市障害者福祉協会 代表者名
健康福祉部
委託課名
障がい者地域活動支援センター事業業務委託
4 事業概要
多摩市障がい者支援センター「のーま」の運営管理
5 事業の目的
障がい者の生活を支援し、自立と社会参加の促進を図る
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
29
(整理番号
一般公募※1
限定公募※2
企画提案
見積競争
千円
31,370
平成 24 年
~
4月
1日
理事長 布施 千鶴子
障害福祉課
指名選定※3
特命随契
平成
)
その他
その他
25 年
3月
31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
3
市との協働により、障害福祉サービスの利用に係る支援に加え、地域生活に必要な支援を総合的に行うことができ
た。
計画相談支援、地域移行・地域定着支援の充実に向けて、さらなる連携強化を図っていきたい。
<所管課自由記入欄>
4 障害者総合支援法への改正に伴い、指定相談事業や地域移行等の充実が見込まれる。事業が変化・複雑化していく
中でより連携を密にとりながら、情報の共有化を図り、相談支援事業の充実に努めたい。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
障害福祉課長
78
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
4 事業概要
5 事業の目的
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
30
(整理番号
)
多摩市まちづくり研究会
代表者名
橋本 正晴
都市環境部
委託課名
道路交通課
放置自転車等台数調査委託
市内4駅周辺の自転車等の乗り入れ状況を調査し、駐車台数・放置台数を把握す
る。
駐輪場の必要台数、必要箇所等の調査・検討を行う資料とする。また自転車等放置
台数の統計データとして利用する。
一般公募※1
限定公募※2
指名選定※3
その他
企画提案
見積競争
特命随契
その他
千円
838
平成 24 年
~
平成 24 年 11 月 26 日
9 月 24 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
社会貢献活動をミッションとするNPOは、行政との協働事業に参加することの意義はとても大きいものです。この事業で
3 は、地図に位置ポインティングや数値を記入すること、数量集計や報告書作成をパソコン等の作業はそれなりの統計手
法やパソコン操作の経験が必要です。しかし、数量カウントなどは、主婦や健康な高齢者で十分対応できるものです。そ
して、その傍ら、調査で歩く中で私たちのまちを知ることができます。周りには公益に役に立ちたいと思う人、高度な専門
領域の人材も多くいます。市は財政難の折、他の事業にもNPOの市民力をより多く利用していただきたいと希望します。
<所管課自由記入欄>
当事業は、市内自転車等の状況把握をし、駐輪場の必要台数、必要箇所の調査・検討を目的としています。市民活動
4 団体と協力して調査をしていくことは、市民が自らの手で自らの地域の放置自転車や駐輪場の問題等について考え、解
決に取り組む重要な機会であり、市も市民と早くから目的の共有ができる好機です。
特に放置自転車等の問題は、交通の安全や周辺の住環境など地域と密接に結びついています。今後も協働事業を
通して市民と市相互に意識を高めあい、放置自転車等のない地域づくりを進めていきたいと考えます。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
交通対策担当 課長
79
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
鶴牧西公園を育てる会
都市環境部
鶴牧西公園果樹の谷管理業務委託
4 事業概要
鶴牧西公園北側斜面地にある果樹の谷の維持管理を委託する。
5 事業の目的
市民の手による果樹園の維持管理と自然を理解し親しむための活動。
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
31-1 )
(整理番号
代表者名
委託課名
一般公募※1
限定公募※2
企画提案
見積競争
千円
161
平成 24 年
~
4月
1日
飯島 照雄
みどりと環境課
指名選定※3
特命随契
平成
その他
その他
25 年
3月
31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
3
・除草・剪定作業は月一回(第2土曜日)集中作業日として実施している。
・第4土曜日は、有志による作業日として作業を行っている。
<所管課自由記入欄>
4
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
公園緑地 課長
80
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
緑を愛する会
都市環境部
鶴牧西公園果樹の谷管理業務委託
4 事業概要
鶴牧西公園北側斜面地にある果樹の谷の維持管理を委託する。
5 事業の目的
市民の手による果樹園の維持管理と自然を理解し親しむための活動。
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
31-2 )
(整理番号
代表者名
委託課名
一般公募※1
限定公募※2
企画提案
見積競争
千円
143
平成 24 年
~
4月
1日
鈴木 三郎
みどりと環境課
指名選定※3
特命随契
平成
その他
その他
25 年
3月
31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
3
<所管課自由記入欄>
4
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
公園緑地 課長
81
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
緑地管理研究会
都市環境部
鶴牧西公園果樹の谷管理業務委託
4 事業概要
鶴牧西公園北側斜面地にある果樹の谷の維持管理を委託する。
5 事業の目的
市民の手による果樹園の維持管理と自然を理解し親しむための活動。
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
31-3 )
(整理番号
代表者名
委託課名
一般公募※1
限定公募※2
企画提案
見積競争
千円
154
平成 24 年
~
4月
1日
木村 一行
みどりと環境課
指名選定※3
特命随契
平成
その他
その他
25 年
3月
31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
3
会員作業日は毎月第3土曜日実施。毎月第3土曜日以外でも会員の都合がよければ、その都度実施している。
<所管課自由記入欄>
4
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
公園緑地 課長
82
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
ライトグリーン鶴牧・唐木田
都市環境部
鶴牧西公園果樹の谷管理業務委託
4 事業概要
鶴牧西公園北側斜面地にある果樹の谷の維持管理を委託する。
5 事業の目的
市民の手による果樹園の維持管理と自然を理解し親しむための活動。
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
31-4 )
(整理番号
代表者名
委託課名
一般公募※1
限定公募※2
企画提案
見積競争
千円
132
平成 24 年
~
4月
1日
新澤 勝夫
みどりと環境課
指名選定※3
特命随契
平成
その他
その他
25 年
3月
31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
1.害虫防除の具体的な制限散布剤を明示して欲しい。
3 2.消毒散布作業の事前告知は、各戸でなく管理組合、自治会単位とする。
3.台風、大雨時の倒木、落枝が発生するので、剪定枝処理場は通年受付として欲しい。
4.機材を保管できる倉庫を拡充してください。
5.果樹の育成・管理指導のために、グリーンライブセンターの緑の指導員無料出張を復活してください。関わる緑運動が深化する。
6.市民の参加を広げることが出来るプレゼンテーションの場を計画してください。
<所管課自由記入欄>
4
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
公園緑地 課長
83
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
多摩市民環境会議
代表者名
会長 清水武志朗
都市環境部
委託課名
みどりと環境課
多摩市身のまわりの環境地図作品展会場設営・展示・運営等業務委託
4 事業概要
環境地図作品展示会場設営・展示等業務
5 事業の目的
環境地図作品展の開催に合わせた会場設営・展示等
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
32
(整理番号
一般公募※1
限定公募※2
企画提案
見積競争
千円
315
平成 24 年
~
9 月 26 日
指名選定※3
特命随契
平成
)
その他
その他
25 年
2月
28 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
委託課 (所管課記入)
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
3
(金)(土)(日)と三日間に渡り、展示開催を受託しましたが、各賞の表彰授与式を展示会場で実施出来れば、保護者、
児童生徒、先生方も来場して、出展者の喜びも一層ではないでしょうか。
<所管課自由記入欄>
本事業に対する相互理解を深めるとともに、児童生徒の作品を通じ環境に対する会員の方々の関心を深める事が出来
4 たのではないかと考える。また、平成24年度は、前年度よりも準備期間を一ヶ月程度多く確保することができたので、課
題であった短期間での展示作業による、特定の会員への負担は改善することができた。今後も多くの会員の方々の協力
が得られるよう準備期間を少しでも長く取り、多くの会員の方々が協力し合えるようにしていく必要があると考える。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
環境政策(環境政策担当) 課長
84
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
33
(整理番号
)
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
多摩市省エネ推進協議会
代表者名
都市環境部
委託課名
多摩市省エネサポートデスク運営等業務委託
4 事業概要
学校を通じて一般家庭における電力消費量を計測し、集計・分析する。省エネサポートデ
スクとして学校、自治会、イベントに出向き、集計・分析結果を地域における省エネ行動
の普及啓発に利用する。また、市内の小学校において、グリーンカーテンの育成を通じて
環境関連授業を実施する。
5 事業の目的
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
会長 小暮 知則
みどりと環境課
地球温暖化対策の一環として、エコライフおよび省エネ活動をより多くの市民に紹
介するとともに、その取り組みに対しての支援を行う。
一般公募※1
限定公募※2
指名選定※3
その他
企画提案
見積競争
特命随契
その他
1,464 千円
平成 24 年
~
平成 25 年
5月
1日
3 月 31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業
事業の目的は共有できましたか
目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
委託課 (所管課記入)
どちらかと言えば はい
どちらかと言えば
どちらかと言えばいいえ
え
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えば
どちらかと言えばいいえ
え
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
3
学校の授業に際して、学校側の受け入れ態勢を統一化して、同じ環境で今後やっていきたい。
<所管課自由記入欄>
平成21年度の事業開始より、当団体とは家庭における省エネ・エコライフを目的として、省エネサポートデスク(相談窓
口)を設置し、市民目線での省エネ・エコライフにおける相談・家庭で取り組める省エネ行動の啓発を協働で実施してき
ました。これまで、この相談窓口を本庁舎ロビーをはじめ、各種地域イベント、学校等への出張サポートデスクとして各所
4 で実施してきましたが、24年度は、これまでの啓発の需要・実施効果を踏まえ、出張サポートデスクが最も有効であった
ことから、学校への出張サポートデスクに力を入れた取組みを行いました。今後は、学校から地域への普及を図っていく
ために、自治会・管理組合への出張サポートデスクを展開していきたいと考えています。そのため、これまで以上に市民
団体の特性の発揮し、市民にわかりやすい啓発の実施とともに、中長期的には、市民間における広がりの仲介役となっ
て進めていただくことを期待しています。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
環境政策担当(環境政策) 課長
85
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
恵泉女学園大学
代表者名
都市環境部
委託課名
グリーンライブセンター運営委託業務
4 事業概要
グリーンライブセンターの管理及び運営
5 事業の目的
みどりのパートナーシップの更なる推進
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
34
(整理番号
一般公募※1
限定公募※2
企画提案
見積競争
千円
8,130
平成 24 年
~
4月
1日
理事長 宗 雪 雅 幸
みどりと環境課
指名選定※3
特命随契
平成
)
その他
その他
25 年
3月
31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
3 協働でおこなうことでお互いの長所をいかすことが出来たと思う。2年間の振り返りをおこない、力をいれるべきところ、不
必要なところを整理し、さらに多くの来館者に持続的に活用される場にするために力を注いでいきたい。今後もさらに多
摩市のみどりの拠点としてあるべき姿を見直していきたい。
<所管課自由記入欄>
平成24年度に、来館者数が増えたことは、各種イベント等を積極的に取り組んだ結果と言える。今後においても恵泉
4 女学園大学、多摩市グリーンボランティア連絡会、多摩市の3者が連携し、市民に喜ばれる施設としていかなければなら
ない。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
公園緑地 課長
86
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
多摩市グリーンボランティア連絡会
都市環境部
グリーライブセンター運営業務委託
4 事業概要
グリーライブセンターの管理及び運営(普及啓発等)
5 事業の目的
みどりのパートナーシップの更なる推進
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
35
(整理番号
代表者名
委託課名
一般公募※1
限定公募※2
企画提案
見積競争
千円
3,200
平成 24 年
~
4月
1日
代表 川 添 修
みどりと環境課
指名選定※3
特命随契
平成
)
その他
その他
25 年
3月
31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
2年目となった平成24年度はグリーンボランティア講座を例年通り実施するとともに、市民企画の連絡会主催の講座イベ
3 ントも実施回数を倍増させることができた。さらに、グリーンライブセンターという場でGV連絡会構成団体だけでなく広く
いろいろな団体や人との繋がりができ、新たな活動が生まれるようになってきた。
今後、より一層、市および恵泉女学園大学と連携しながら、グリーンライブセンターでの活動が持続的・発展的なものとな
るように事業を進めていきたい。
<所管課自由記入欄>
平成24年度に講座数が増えたことは、多摩市グリーンボランティア連絡会が積極的に取り組んだ結果といえる。今後
4 においては内容を精査して、さらに市民ニーズにそう講座の取り組みをする必要がある。
今後も多摩市グリーンボランティア連絡会、恵泉女学園大学、多摩市の3者がお互いに連携し、市民から喜ばれる施
設としていかなければならない。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
公園緑地 課長
87
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
4 事業概要
5 事業の目的
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
36-1 )
(整理番号
フレンドツリーサポーターズ
代表者名
鈴木 幸夫
教育部
委託課名
教育振興課
梅林等市民団体管理業務委託
東永山複合施設の東側法面及び梅林の保全管理団体を平成10年、19年、22年度に広
報等により公募し、審査会審査を経て決定した市民団体に委託。
学校跡地施設内の樹木管理等について、自主的に組織された市民団体が自ら維持管
理することを通して、行政と協働のまちづくりを進める。
一般公募※1
限定公募※2
指名選定※3
その他
企画提案
見積競争
特命随契
その他
千円
140
平成 24 年
~
平成 25 年
4月
1日
3 月 31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
3 平成24年度は、前年度に高木化したウメの木を思い切って剪定した結果が気になり、剪定本数を減らしましたが、無事
新芽を吹いてくれたので25年度は引き続き剪定作業を進めます。日差しが林床までとどくようになり、下草の成長が以
前より早まった気がします。
<所管課自由記入欄>
4 地域の梅林を長年にわたり、地域の市民の方々に管理いただいている。
今後は管理から活用へ団体のアイデア等を提案、取り入れられるように意見交換の場を持ちたいと考えております。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
教育振興 課長
88
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
4 事業概要
5 事業の目的
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
36-2 )
(整理番号
永山梅の木会
代表者名
三浦 光子
教育部
委託課名
教育振興課
梅林等市民団体管理業務委託
東永山複合施設の東側法面及び梅林の保全管理団体を平成10年、19年、22年度に広
報等により公募し、審査会審査を経て決定した市民団体に委託。
学校跡地施設内の樹木管理等について、自主的に組織された市民団体が自ら維持管
理することを通して、行政と協働のまちづくりを進める。
一般公募※1
限定公募※2
指名選定※3
その他
企画提案
見積競争
特命随契
その他
千円
70
平成 24 年
~
平成 25 年
4月
1日
3 月 31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
3
人手不足で困っております。
<所管課自由記入欄>
4 地域の梅林を長年にわたり、地域の市民の方々に管理いただいている。
今後は管理から活用へ団体のアイデア等を提案、取り入れられるように意見交換の場を持ちたいと考えております。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
教育振興 課長
89
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
NPO法人子育て応援団そらいろのたね
4 事業概要
家庭教育支援事業実施に伴う保育
5 事業の目的
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
37
(整理番号
)
代表者名
理事長 山口 圭子
教育部
委託課名
教育振興課
平成24年度家庭教育学級学習会等実施に伴う保育業務委託
子育て中の保護者の方々が、家庭教育学級学習会等へ安心して子どもを預けて参加
できるよう保育を行う。
一般公募※1
限定公募※2
指名選定※3
その他
企画提案
見積競争
特命随契
その他
千円
178
平成 24 年
~
平成 25 年
4 月 23 日
3 月 31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
3 子どもたちが保育時間中、できるだけ楽しい時間が過せるようがんばっています。保育の依頼、当日の保育環境につい
ての配慮等早めに対応していただいているので、よい連携ができていると思っています。
今後も利用者が安心して保育を利用できるよう協働を進めていきたい。
<所管課自由記入欄>
4 子育て中の保護者が子どもを預けて安心して学習会等に参加できるよう、役割分担と連携により取り組んでおり、今後も
効果的な協働を進めていく。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
教育企画担当 課長
90
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
学校法人 国士舘
教育部
子ども体験事業業務委託
4 事業概要
子ども向け野外遊び場の提供
5 事業の目的
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
38
(整理番号
代表者名
委託課名
)
理事長 大澤 英雄
教育振興課
次世代を担う子どもたちの育成を具体化するための事業として、豊かな自然や様々
な人々と触れあえる自然体験や交流体験などの活動の場の提供を行う。
一般公募※1
限定公募※2
指名選定※3
その他
企画提案
見積競争
特命随契
その他
千円
451
平成 24 年
~
平成 25 年
4月
1日
3 月 31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
本年度は、昨年度課題であった広報活動に力を入れた。天候が良かったこともあり過去最多となる参加者数となり、多く
3 の子どもに様々な体験の提供ができた。地域の協力者も増え、子どもの遊びの支援も得られることができた。参加者保
護者からは大谷戸プレーパークTAMAの開催日以外に自然体験活動の要請があり、2回開催したところ好評であった。
今後は市民からの様々な要望にこたえるべく、スタッフの能力向上を図り、より多くの市民に有意義な活動の提供を心掛
けていきたいと考える。
<所管課自由記入欄>
プレーパークの運営にあたり、受託団体には責任者の配置や学生ボランティアの安定的な派遣をしてもらい、安全管理
4 を優先しながら、子どもたちに様々な体験活動の場を提供することができた。また、本事業を始めてから4年の実績があ
ることから、緊急時の対応等もマニュアルの作成により迅速で的確な対応が図られている。今後も教育委員会と受託団
体それぞれの強みを生かした協働が出来るよう連携を取りながら進めていきたい。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
教育企画担当 課長
91
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
多摩市障害者福祉協会
教育部
印刷物有償頒布事務業務委託
4 事業概要
印刷物有償頒布事務業務(市役所)
5 事業の目的
文化財書籍等の販売業務委託
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
39
(整理番号
代表者名
委託課名
一般公募※1
限定公募※2
企画提案
見積競争
千円
6
平成 24 年
~
4月
1日
勝手 春幸
教育振興課
指名選定※3
特命随契
平成
)
その他
その他
25 年
3月
31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
3
特になし
<所管課自由記入欄>
4
特になし
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
教育振興 課長
92
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
40
(整理番号
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
特定非営利活動法人シーズネットワーク
4 事業概要
永山公民館主催事業実施に伴う保育業務
5 事業の目的
乳幼児を育てている市民が公民館での学習活動に参加できる機会を提供するため
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
教育部
保育実施業務委託
代表者名
委託課名
一般公募※1
限定公募※2
企画提案
見積競争
千円
439
平成 24 年
~
4月
1日
岡本 光子
永山公民館
指名選定※3
特命随契
平成
)
その他
その他
25 年
3月
31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
3 年度の途中の異動により、公民館担当職員が替わられましたが、前任の方より引継ぎいただいたことで、滞りなく事業を
進めることができました。保育室の環境整備については、前任ご担当者にご相談させていただいていたことがありました
が、関係部門との調整も必要なことであり、ご担当者だけではどうにもならなことがありますので時間をかけて、保育される
乳幼児の安全のために気付いたことはお伝えしていきたいと思っています。
<所管課自由記入欄>
4 本事業についての受託者は、平成23年度より2年目であるため、常にコミュニケーションを取りながら、団体の特性を発
揮していただき、事業の目的を共有、達成することができた。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
永山公民館長
93
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
4 事業概要
5 事業の目的
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
(整理番号
43-1 )
代表者名
理事長 市村 泰男
教育部
委託課名
教育センター
適応指導業務委託(その1)
多摩市立小・中学校に在籍し、日本語の理解が不十分な帰国子女等の児童・生徒を
対象に、学習及び学校生活が円滑にできるよう指導を行う。(母語等による指導)
上記の児童・生徒が早期に日本語を習得し、学習や有意義な学校生活を一日でも早
くおくることができるよう支援をするため
一般公募※1
限定公募※2
指名選定※3
その他
企画提案
見積競争
特命随契
その他
千円
816
平成 24 年
~
平成 25 年
4月
1日
3 月 31 日
特定非営利活動法人 国際社会貢献センター
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
委託課 (所管課記入)
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
3 会員の多くは、海外勤務歴があり、当該国の言語のみならず、その文化・習慣・国民性をよく理解しており、また会員自
身が子弟を海外で教育した経験から、当該国の児童・生徒が来日した場合の問題点についての理解・対応が早く適切
である。更に、会員の退職後の社会貢献を実現できる点及び外国籍児童・生徒が日本社会に馴染んで行くのを目の当
たりにできる点が励みになっている。
<所管課自由記入欄>
様々な言語に対応できる受託団体であるため、多摩市立小・中学校における帰国子女等への大きな支えとなり得る事
4 業に成長している。海外経験が豊富な指導員が多いため、学習面のみならず、現地の国民性や文化の違い、生活習慣
等、個々のニーズに沿った指導の提案をいただき、柔軟な対応が図られている。
受託団体とは、協働事業のパートナーとして、事業における共通理解及び意思疎通が十分に図られている。したがっ
て、今後ともさらに有意義な事業を実施できるものと期待している。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
教育センター長事務取扱教育部参事
94
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
4 事業概要
5 事業の目的
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
(整理番号
43-2 )
多摩市国際交流センター
代表者名
理事長 岡野 一馬
教育部
委託課名
教育センター
適応指導業務委託(その2)
多摩市立小・中学校に在籍し、日本語の理解が不十分な帰国子女等の児童・生徒に
対し、学習及び学校生活が円滑にできるよう指導を行う。(日本語による指導)
上記の児童・生徒が早期に日本語を習得し、学習や有意義な学校生活を一日でも早
くおくることができるよう支援をするため
一般公募※1
限定公募※2
指名選定※3
その他
企画提案
見積競争
特命随契
その他
千円
351
平成 24 年
~
平成 25 年
4月
1日
3 月 31 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
委託課 (所管課記入)
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
本事業の目的である「学習及び学校生活が円滑にできる」レベルに到達するには契約されている30単位では難しい
3 ケースが多い。
ある程度の日常会話はできても学習用語が理解するのは大変難しい。
児童生徒の実態を把握し指導をより効率よくするための指標が必要と考え、恵泉女学園大学と勉強会や早稲田大学の
川上教授の講演会をおこなって、「多摩市の日本語支援到達指標」を作成した。
この指標を学校と連携して活用してゆくことにした。
<所管課自由記入欄>
4 受託団体に、多摩市立小・中学校における帰国子女等に対する日本語による適応指導を担っていただくことにより、個
に応じた指導が実施され、児童・生徒の学校への適応がより円滑になるとともに、心の安定にもつながっている。
今後とも実情を鑑み、十分な意思疎通を図ったうえで、有意義な事業を実施していきたいと考える。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
教育センター長事務取扱教育部参事
95
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
4 事業概要
5 事業の目的
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
44
(整理番号
)
音訳グループ 繭
代表者名
逵 美惠子
選挙管理委員会事務局
委託課名
選挙管理委員会事務局
声の選挙公報作成及び複製・郵送業務委託(都知事選挙)
東京都知事選挙の選挙公報の内容をカセットテープ・CDに録音・複製し、希望する
視覚障がい者へ郵送する。
候補者の氏名、経歴、政権等の情報の共有化を図る。
一般公募※1
限定公募※2
企画提案
見積競争
千円
37
平成 24 年 11 月 30 日
~
指名選定※3
特命随契
平成
その他
その他
24 年
12 月
10 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
3 都知事選挙は衆議院選挙と同日投票のため、時間に制約のある大変緊張感のある作業でしたが、投票日前に視覚障
がい者の方たちにCD版・テープ版公報をお届けすることができました。選挙公報は、私たちの暮らしに密着した大切な
情報です。多摩市民誰もが同じ情報を共有することは、当たり前のことだと思います。これからも、情報の共有という目的
を忘れずに、活動を続けていきたいと思います。
<所管課自由記入欄>
東京都知事が突然の辞職を表明し、都知事選挙に向けた準備をしている折、衆議院の解散が表明されました。予定し
4 ていない2つの選挙が重なり、短期間で選挙準備を進めていくなかで、視覚障がい者の方々のために「声の選挙公報」
を作成、郵送することができたのは「音訳グループ繭」の柔軟・迅速な対応があったからこそと考えています。おかげで、
今回は急な選挙ではありましたが、これまでどおり視覚障がい者と健常者が同じ情報を共有することができました。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
選挙管理委員会事務局長
96
【継続用】*本様式は、前年度と受託団体が同じ場合に使用する様式です。それ以外は「新規用」様式を使用してください。
協働指定委託事業報告
1 受託団体名
2 委託部名
3 事業名
4 事業概要
5 事業の目的
6
7
8
9
募集方法
選定方法
決算額
契約期間
45
(整理番号
)
音訳グループ 繭
代表者名
逵 美惠子
選挙管理委員会事務局
委託課名
選挙管理委員会事務局
声の選挙公報作成及び複製・郵送業務委託(衆議院議員選挙)
衆議院議員選挙の選挙公報の内容をカセットテープ・CDに録音・複製し、希望する
視覚障がい者へ郵送する。
候補者の氏名、経歴、政権等の情報の共有化を図る。
一般公募※1
限定公募※2
企画提案
見積競争
千円
42
平成 24 年 11 月 30 日
~
指名選定※3
特命随契
平成
その他
その他
24 年
12 月
10 日
※1広報等で広く募集する ※2多摩市協働委託事業契約・市民団体等登録名簿搭載団体の範囲内で募集 ※3特定の団体を複数指名
この報告は、協働事業をともに進めていくパートナーである市と市民活動団体が、協働事業のスタートから終了までにおけ
る振り返りを相互に行って、次年度以降のより良い協働事業に活かしていくことを目的に行うものです。
そのため、この回答が履行状況の評価に直接結びつくものではありません。
受託団体
Ⅳ 事業終了後のふりかえり
1 事業の目的は共有できましたか
2 事業の目的は達成できましたか
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
委託課 (所管課記入)
はい
いいえ
はい
いいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
どちらかと言えば はい
どちらかと言えばいいえ
<受託団体自由記入欄>
3 衆議院議員選挙公報は限られた時間の中での作業でした。候補者の経歴や政見等を正確に公平に読みあげることに
集中しました。投票日前に視覚がい者の方たちに、CD版・テープ版公報をお届けすることができました。選挙公報は、
私たちの暮らしに密着した大切な情報です。多摩市民誰もが、同じ情報を共有するということは、当たり前のことだと思い
ます。これからも、情報の共有という目的を忘れずに、活動を続けていきたいと思います。
<所管課自由記入欄>
東京都知事が突然の辞職を表明し、都知事選挙に向けた準備をしている折、衆議院の解散が表明されました。予定し
4 ていない2つの選挙が重なり、短期間で選挙準備を進めていくなかで、視覚障がい者の方々のために「声の選挙公報」
を作成、郵送することができたのは「音訳グループ繭」の柔軟・迅速な対応があったからこそと考えています。おかげで、
今回は急な選挙ではありましたが、これまでどおり視覚障がい者と健常者が同じ情報を共有することができました。
上記のとおり多摩市市民団体等との協働推進会議に報告するとともに、受託団体に写しを渡します。
選挙管理委員会事務局長
97
市民団体等との協働事例
協働指定委託事業以外の事業で、市民団体等との間で行われた協働事業を、各部課から提出された資料
に基づき掲載しています。
なお、対象とした市民団体等は、非営利活動団体、自治会や管理組合、イベント実行委員会のほか、設立
に市が関わっていても、主に市民によって運営されている組織も含めています。
<記入項目の説明>
1 協働形態 ①委託契約 (協働指定委託事業を除く) ②委託契約以外の契約
③補助金による支援
④共催
⑤事業協力(人的な協力、PR支援、会場の提供、相談、アドバイスなど)
⑥実行委員会等
⑦その他(アダプト制度他)
2 募集方法 業務委託のみ記入
①一般公募 (広報等を用い広く募集)
②限定公募 (多摩市NPO登録団体名簿搭載団体の中で募集)
③指名選定 (特定の団体を指名)
④その他
3 選定方法
①企画コンペ(企画提案を求め内容審査で決定)
②見積競争 (複数団体から見積書を提出させ金額で決定) ③特命随契 (特別な理由によりその団体を指名)
④その他
98
① 委託契約(協働指定委託事業を除く)
担当部課 くらしと文化部 文化スポーツ課
協働形態 委託契約
事業名称 トイレ清掃業務委託
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業概要 学校跡地2施設のトイレ清掃
募集方法 指名選定 選定方法 特命随契
協働団体
整理番号
決算額千円
事業(事業)期間
24.4
~
1
1,596
25.3
障害者の就労支援を図るため、障害者団体をまとめる協会に委
*特命理由 託
特定非営利活動法人 多摩市障害者福祉協会
担当部課 くらしと文化部 ごみ対策課
協働形態 委託契約
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業名称 生ごみ処理器「くうたくん」講習会
事業概要
年間5回開催した生ごみ処理器「くうたくん」講習会において、講師・購
入の申込・配送・補助金申請までを委託。
整理番号
決算額千円
事業(事業)期間
24.4
~
2
27
25.3
募集方法 一般公募 選定方法
その他 *特命理由
NPO法人 エコメッセ多摩・生ごみリサイクルサポーター
協働団体
担当部課 子ども青少年部 子育て支援課
協働形態 委託契約
協働理由 市民団体の特性を活かす
多摩市ひとり親家庭ホ ムヘルプサ ビス事業委託
事業名称 多摩市ひとり親家庭ホームヘルプサービス事業委託
整理番号
3
決算額千円
1,847(内NPO
1
847(内NPO
実績376)
事業(事業)期間
事業概要 ひとり親家庭の子育て支援のためのホームヘルパーの派遣
24.4
~
募集方法 一般公募 選定方法 特命随契 *特命理由 公募に対する応募結果
特定非営利活動法人 アビリティクラブたすけあい 多摩たすけあいワーカーズつむぎ
協働団体
25.3
担当部課 健康福祉部 障害福祉課
協働形態 委託契約
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業名称 障がい者理解推進事業
事業概要 障がい者美術作品展開の開催
24.4
募集方法 指名選定 選定方法 特命随契 *特命理由
協働団体
整理番号
4
決算額千円
357
事業(事業)期間
~
25.3
継続した委託先とすることで、事業の課題整理等も行え円滑な事業実施
が図れるため。
NPO法人 多摩市障害者福祉協会
99
② 委託契約以外の契約
担当部課 くらしと文化部 市民活動調整担当
協働形態 委託以外の契約
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業名称 市民活動きっかけづくり事業(マチモンとソトモンの授業づくり)
地域でなにかしたいという思いはあるけれど、どうすればいいのかわからない・
事業概要 最初の一歩が踏み出せない、という市民活動への潜在的なニーズを持つ方の
地域デビューのきっかけづくり事業とする。
募集方法
協働団体
整理番号
決算額千円
1
36
事業(事業)期間
24.9.8
~
24.9.8
選定方法
*特命理由
天野洋嗣氏(東京にしがわ大学職員)
協働形態 委託以外の契約
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業名称 市民活動きっかけづくり事業(多摩のめかいづくり講座(全6回)
めかいづくりの歴史を学ぶ座学と、材料の採取から籠づくりまでの全工程を連
事業概要 続講座で実施し、めかいの知識と技術を体系だてて取得することができる事業
とする
選定方法
*特命理由
篠田真理子氏(恵泉女学園大学准教授)
協働団体
めかい指導サポーター
整理番号
決算額千円
事業(事業)期間
25.2.9
~
2
54
25.3.16
募集方法
菊池富士江氏
担当部課 都市環境部 みどりと環境課
協働形態 委託以外の契約
事業名称 公園愛護会活動
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業概要 公園や雑木林の管理を実施
募集方法
協働団体
選定方法
青木葉自治会 他68団体
整理番号
決算額千円
事業(事業)期間
24.4
~
3
5,600
25.3
*特命理由
担当部課 都市環境部 下水道課
委託以外の契約
協働形態
協働理由
事業名称 親水水路等奉仕活動
コミュニティの形成や展開を支援
事業概要 一ノ宮親水水路の清掃、施設の保全等
募集方法
協働団体
選定方法
神南せせらぎ通り愛護会
整理番号
4
決算額千円
60
事業(事業)期間
24.4
~
25.3
*特命理由
担当部課 教育部 図書館
協働形態 委託以外の契約
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業名称 図書「ジャックとまめのつる」他購入(布の絵本購入)
事業概要 市民団体が作成・販売している布の絵本の購入
募集方法
協働団体
選定方法
布の絵本サークル ピエロの会
*特命理由
100
整理番号
5
決算額千円
25
事業(事業)期間
24.4
~
25.3
③ 補助金による支援
担当部課 市民経済部 経済観光課
協働形態 補助金
協働理由 コミュニティの形成や展開を支援
事業名称 ふるさと多摩夏まつり補助事業
事業概要
募集方法
協働団体
夏まつりを行うことにより、夏の訪れを告げる風物詩として市民に楽し
んでいただくとともに、都市農業の振興、商業の活性化を図る。
募集方法
協働団体
24.7
~
1
2,100
24.7
選定方法
*特命理由
ふるさと多摩夏まつり実行委員会
協働形態 補助金
協働理由 コミュニティの形成や展開を支援
事業名称 多摩センター地区連絡協議会事業
事業概要
整理番号
決算額千円
事業(事業)期間
多摩センター駅周辺に企業の立地を促進し、またイベントを開催するこ
とにより地域の活性化を図る。
選定方法
多摩センター地区連絡協議会
整理番号
2
決算額千円
10,000
事業(事業)期間
24.4
~
25.3
*特命理由
担当部課 くらしと文化部 市民生活課
協働形態 補助金
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業名称 多摩市消費者団体等連絡会補助金
事業概要
募集方法
協働団体
補助金を交付し、消費者団体等の育成及び市民活動の活性化を推進
させ、自立した賢い消費者リーダーの育成を図る。
選定方法
多摩市消費者団体等連絡会
整理番号
決算額千円
事業(事業)期間
24.4
~
3
350
25.3
*特命理由
担当部課 くらしと文化部 市民活動支援課
協働形態 補助金
協働理由 コミュニティの形成や展開を支援
事業名称 多摩市自治連合会補助金
地域コミュニティの円滑な推進と住民自治の発展に寄与することを目的とした多
事業概要 摩市自治連合会の活動を支援するため、事業費の一部を補助。
募集方法
協働団体
選定方法
多摩市自治連合会
募集方法
協働団体
自治会による集会所運営事業の健全な発展と育成を図るため、自治
会が負担している集会所用地の借上げに係る費用の一部を補助。
選定方法
馬引沢団地自治会
募集方法
協働団体
~
25.3
整理番号
決算額千円
事業(事業)期間
24.4
~
5
590
25.3
*特命理由
担当部課 くらしと文化部 TAMA女性センター
協働形態 補助金
協働理由 広く市民相互の支え合いを支援
事業名称 TAMA女と男がともに生きるフェスティバル2012実行委員会
事業概要
24.4
4
2,498
*特命理由
協働形態 補助金
協働理由 広く市民相互の支え合いを支援
事業名称 集会所用地借上料補助金
事業概要
整理番号
決算額千円
事業(事業)期間
男女共同参画の推進・女性問題解決に関する啓発イベントの企画立
案・実施及び報告書作成を行う。
選定方法
*特命理由
TAMA女と男がともに生きるフェスティバル2012実行委員会
101
整理番号
6
決算額千円
709
事業(事業)期間
24.4
~
24.12
担当部課 くらしと文化部 文化スポーツ課
協働形態 補助金
協働理由 コミュニティの形成や展開を支援
事業名称 文化関係団体育成事業
事業概要
市民の文化活動の振興を図るため、多摩市文化団体連合の運営費及
び事業に対してその一部を補助し、同団体の活動を支援する。
募集方法 その他
選定方法 その他
多摩市文化団体連合
協働団体
多文化共生社会の実現を図るため、国際交流センターの運営費及び
事業に対してその一部を補助し、同センターの活動を支援する。
募集方法 その他
選定方法 その他
多摩市国際交流センター
協働団体
武道祭及び多摩ロードレース大会実施事業に要する経費に対して補助し、もっ
事業概要 て団体のスポーツ活動の振興及び市民の健康づくりを図る。
協働団体
選定方法
一般財団法人多摩市体育協会
~
25.1
整理番号
決算額千円
事業(事業)期間
24.4
~
8
3,780
25.3
*特命理由
協働形態 補助金
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業名称 多摩市スポーツ振興補助金
募集方法
24.5
7
1,000
*特命理由
協働形態 補助金
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業名称 多摩市国際交流センター補助金
事業概要
整理番号
決算額千円
事業(事業)期間
整理番号
決算額千円
事業(事業)期間
24.4
~
9
2,237
25.3
*特命理由
担当部課 くらしと文化部 国体推進室
協働形態 補助金
協働理由 コミュニティの形成や展開を支援
事業名称 スポーツ祭東京2013東京国体多摩市実行委員会
整理番号
決算額千円
平成25年度開催のスポーツ祭東京2013(東京国体)に向けて、競技別リハー
事業概要 サル大会の実施。本国体の気運醸成を盛り上げるため、イベントの企画・立案・
実施。東京国体開催に伴う準備を行う。
募集方法
協働団体
10
45,304
事業(事業)期間
24.4.1
~
25.3.31
選定方法
*特命理由
スポーツ祭東京2013東京国体多摩市実行委員会
担当部課 くらしと文化部 ごみ対策課
協働形態 補助金
事業名称 資源集団回収
協働理由 コミュニティの形成や展開を支援
10世帯以上の団体を対象に、古紙類・古繊維・生きびんを行政収集ではなく集
事業概要 団回収事業者に引き渡して資源化している団体に補助金を交付。
募集方法
協働団体
整理番号
11
決算額千円
41,169
事業(事業)期間
24.4
~
25.3
選定方法
*特命理由
資源集団回収登録団体 219団体
担当部課 子ども青少年部 児童青少年課
協働形態 補助金
協働理由 コミュニティの形成や展開を支援
事業名称 多摩市青少年問題協議会地区委員会補助金
事業概要
募集方法
協働団体
多摩市青少年問題協議会地区委員会が行う青少年の健全育成を目
的とする地域活動に要する費用を補助する。
選定方法
市内16地区委員会
*特命理由
102
整理番号
12
決算額千円
5,227
事業(事業)期間
24.4.1
~
25.3.31
担当部課 健康福祉部 健康推進課
協働形態 補助金
協働理由 コミュニティの形成や展開を支援
事業名称 食育推進事業費補助金事業
事業概要
募集方法
協働団体
食育のネットワークを推進し、イベントを開催することにより、食育の普
及啓発を図る。
選定方法
たま食育フェスタ実行委員会
整理番号
13
決算額千円
2,010
事業(事業)期間
25.2.23
~
25.2.24
*特命理由
担当部課 健康福祉部 障害福祉課
協働形態 補助金
協働理由 広く市民相互の支え合いを支援
心身障がい者(児)通所訓練等事業補助金
事業名称
事業概要
通所訓練事業を行う団体に対し、その経費の一部を補助し、在宅障が
い者の自立更生を促進すると共に、補助者の負担軽減を図る。
選定方法
*特命理由
多摩市手をつなぐ親の会 どんぐり
協働団体
キャンビー
整理番号
14
決算額千円
24,067
事業(事業)期間
24.4
~
25.3
募集方法
多摩市手をつなぐ親の会 プチドン
担当部課 都市環境部 みどりと環境課
協働形態 補助金
協働理由 コミュニティの形成や展開を支援
事業名称 多摩市沿道斜面地のみどりの保全及び緑化の推進に関する補助金制度
事業概要 ニュータウン地区の沿道斜面地のみどりの保全に対する補助事業。
募集方法
協働団体
募集方法
協働団体
24.4
~
25.3
選定方法
*特命理由
豊ヶ丘4-1住宅管理組合 他33団体
豊ヶ丘4
1住宅管理組合 他33団体
担当部課 教育部 教育振興課
協働形態 補助金
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業名称 成人教育関係団体補助金 事業概要
整理番号
15
決算額千円
3,234
事業(事業)期間
多摩市公立小・中学校PTAの連合体へ事業費を補助し、各連合体で
効果的な活動ができるよう支援する。
選定方法
*特命理由
多摩市立小学校PTA連絡協議会
整理番号
16
決算額千円
143
事業(事業)期間
24.04
~
25.03
多摩市立中学校PTA連合会
担当部課 教育部 永山公民館
協働形態 補助金
事業名称 永山フェスティバル
協働理由 コミュニティの形成や展開を支援
永山駅周辺グリナード永山、ベルブ永山を会場にして、100団体を超える市民
事業概要 団体参加を得て、音楽、舞踊、演劇、などさまざまなイベントを開催した。
募集方法
協働団体
選定方法
永山フェスティバル実行委員会
*特命理由
103
整理番号
17
決算額千円
1,800
事業(事業)期間
24.9.22
~
24.9.23
④ 共 催
担当部課 くらしと文化部 市民生活課
協働形態 共催
事業名称 消費生活講座
事業概要
募集方法
協働団体
協働理由 市民団体の特性を活かす
消費生活に関わる共通の課題を持つテーマについて協力して
講座を実施。(4講座)
選定方法
多摩市消費者団体等連絡会
協働形態 共催
事業名称 多摩市平和展
協働理由 市民団体の特性を活かす
協働団体
選定方法
多摩市平和展市民会議
24.6
~
1
0
24.11
*特命理由
事業概要 多摩市平和展の企画・実施・運営及び報告書の作成等を行う。
募集方法
整理番号
決算額千円
事業(事業)期間
整理番号
決算額千円
事業(事業)期間
24.4
~
2
1,849
25.3
*特命理由
担当部課 くらしと文化部 TAMA女性センター
協働形態 共催
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業名称 TAMA女性センター登録団体企画事業
事業概要 TAMA女性センター登録団体事業の企画立案・実施
募集方法
協働団体
選定方法
TAMA女性センター登録団体
整理番号
3
決算額千円
40
事業(事業)期間
24.4
~
25.3
*特命理由
担当部課 くらしと文化部 文化スポーツ課
協働形態 共催
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業名称 みんなで走ろう50m/100m走
事業概要
小学1年生から一般者を対象に、陸上競技場の写真判定機を利用し、
50m及び100m走の記録会を実施。
募集方法
選定方法
多摩市スポーツ推進委員協議会
協働団体
東京都陸上競技協会
整理番号
決算額千円
事業(事業)期間
24.11
~
4
197
24.11
*特命理由
多摩市陸上競技協会
国士舘大学陸上競技部
担当部課 くらしと文化部 ごみ対策課
協働形態 共催
事業名称 環境出前説明会
事業概要
募集方法
協働団体
協働理由 市民団体の特性を活かす
小学校4年生のごみの授業において、ごみの分別やゆくえ、3Rの重要
性について出張説明を行う。(8回実施)
選定方法
たまごみ会議 啓発部会
整理番号
5
決算額千円
18
事業(事業)期間
24.4
整理番号
決算額千円
厨芥類の自己処理を促進するため、埋設型・密閉容器型生ごみ処理機を使っ
事業概要 た生ごみの堆肥作りを紹介。年4回実施。講師は生ごみの資源化の研究と実
践を目的に活動、「生ごみリサイクルサポーター」が務める。
協働団体
25.3
*特命理由
協働形態 共催
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業名称 生ごみリサイクル講習会
募集方法
~
選定方法
*特命理由
たまごみ会議資源化部会・生ごみリサイクルサポーター
104
6
40
事業(事業)期間
24.4
~
25.3
協働形態 共催
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業名称 生ごみ処理器「くうたくん」・生ごみ処理剤「アスカマン」講習会
整理番号
決算額千円
生ごみの自家処理を促進するため、生ごみ処理器「くうたくん」と生ごみ処理剤
事業概要 「アスカマン」を使った生ごみの分解処理または、堆肥作りを紹介。年4回実施。
講師はNPO法人エコメッセ多摩が務める。
募集方法
協働団体
7
27
事業(事業)期間
24.4
~
25.3
選定方法
*特命理由
NPO法人 エコメッセ多摩・生ごみリサイクルサポーター
担当部課 都市環境部 都市計画課
協働形態 共催
協働理由 市民団体の特性を活かす
木造住宅耐震セミナー
事業名称
〔1〕基調講演:「耐震診断は家族を守る第一歩」〔2〕市からのお知らせ:住宅の
事業概要 耐震診断から改修工事の実例照会及び市の補助制度説明
募集方法
協働団体
〔1〕基調講演:「耐震診断は家族を守る第一歩」〔2〕市からのお知らせ:住宅の
事業概要 耐震診断から改修工事の実例照会及び市の補助制度説明
協働団体
24.07.21
~
8
0
24.07.21
選定方法
*特命理由
多摩市木造住宅耐震促進協議会
協働形態 共催
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業名称 木造住宅耐震セミナー
募集方法
整理番号
決算額千円
事業(事業)期間
整理番号
決算額千円
事業(事業)期間
24.10.06
~
9
0
24.10.06
選定方法
*特命理由
多摩市木造住宅耐震促進協議会
担当部課 教育部 永山公民館
協働形態 共催
事業名称 市民企画講座
協働理由 市民団体の特性を活かす
整理番号
決算額千円
事業(事業)期間
・連続、単発講座 6団体 20講座
事業概要 ・会場提供講座 2団体 4講座
募集方法
協働団体
選定方法
24.7.2
文集「遊ゆう」、多摩市に中央図書館をつくる会、かしのき保育園 協働理由 市民団体の特性を活かす
整理番号
決算額千円
多摩市聴覚障害者協会と共催し、手話サークルや要約筆記サークルの協力を
年4回の講演会を行った。
選定方法
多摩市聴覚障害者協会
協働団体
事業(事業)期間
24.7.14
~
25.3.17
手話サークルおよび要約筆記サークル
公民館の果たすべき役割の一つであると思われる地域・学校・家庭の連携の
動きを作るための「きっかけ」「コーディネート」を考慮し、中学校PTA連合会と永
山公民館との連携により、高校説明会を開催した。
事業概要 主催は中学校PTA連合会であり、多摩市内の中学生とその保護者に進学希望
選択のために、公立高校の情報提供の機会を設け、公民館は会場の提供を
行った。
選定方法
中学校PTA連合会
11
96
*特命理由
協働形態 共催
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業名称 中学校PTA連合会共催事業「高校説明会」
募集方法
25.3.16
*特命理由
事業概要 得て、聴覚障害者の教養の向上と、障がい者理解の推進を図るために実施。
協働団体
~
NPOシーズネットワーク、すまいるまみー、多摩ニュータウン・まちづくり専門家会議、緑の種、自立ステーションつばさ、
協働形態 共催
事業名称 聴覚障害者教養講座
募集方法
10
597
*特命理由
105
整理番号
12
決算額千円
0
事業(事業)期間
24.8.3
~
24.8.3
協働形態 共催
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業名称 小学校PTA連絡協議会共催事業「講演会」
小学校PTA連絡協議会と永山公民館との連携・共催により、地域にさらに根ざ
した公民館活動の一助となるよう、学習講座を実施した。
今年度のテーマは「いじめについて保護者と学校のかかわり方」と題して講師を
事業概要 招いて講演。「人として生きる力」を蓄えるのは家庭、家庭力=親力として子ど
もとのコミュニケーションスキルを高める学習内容を開催。講師は、小学校PTA
連絡協議会の選定に基づき依頼。
募集方法
協働団体
選定方法
小学校PTA連絡協議会
高齢者を対象とした携帯電話操作講習会を開催。電話の使い方はもちろん、利
便性と危険性を学びながら、携帯電話を媒体として、地域の情報収集や、防災
事業概要 情報など、地域・社会参加へのきっかけづくり、また講師として学生たちも関わ
り、世代間の交流なども目的に開催し、写真展もコミセン、公民館で行った。
協働団体
募集方法
協働団体
協働理由 コミュニティの形成や展開を支援
小学校PTAと共催して学校に出向き、子どもたちの防犯・安全教室を
教育振興課の家庭教育学級と共同で開催した。
選定方法
小学校PTA連絡協議会(2校)
協働形態 共催
事業名称 子ども記者養成講座
協働理由
小学4年生から中学生を対象に、新聞のできるまでを記者に学び、実際に取材
協働団体
募集方法
協働団体
募集方法
14
144
事業(事業)期間
24.6.29
~
24.9.14
整理番号
15
決算額千円
0
事業(事業)期間
24.10.5
~
24.11.17
整理番号
16
決算額千円
30
事業(事業)期間
24.8.26
担当部課 教育部 関戸公民館
協働理由 市民団体の特性を活かす
茶道の作法を学び、親子で伝統文化に親しむ機会を設けるため、春休
みに茶道教室を開催した。
選定方法
多摩市茶道連盟
協働形態 共催
事業名称 市民企画講座
事業概要
整理番号
決算額千円
~
24.8.31
選定方法
*特命理由
大妻女子大学 社会情報学部炭谷ゼミ
協働形態 共催
事業名称 親子茶道教室
事業概要
25.1.24
*特命理由
事業概要 や記事を書く体験をしながら、新聞をつくりあげる講座を開催した。
募集方法
~
選定方法
*特命理由
大妻女子大学 社会情報学部炭谷ゼミ
協働形態 共催
事業名称 子どもの安全教室
事業概要
25.1.24
*特命理由
協働形態 共催
協働理由 コミュニティの形成や展開を支援
事業名称 楽しく学ぶ携帯電話講座
募集方法
整理番号
13
決算額千円
20
事業(事業)期間
整理番号
17
決算額千円
64
事業(事業)期間
25.3
~
25.3
*特命理由
協働理由 市民団体の特性を活かす
市民の自主的な学習活動の振興を図るとともに、広く市民に学ぶ機会
を提供する。6団体との共催で実施した。
選定方法
*特命理由
はづきーず
協働団体 多摩・市民プロデュース研究会
座・多摩
f-SHIP
たまじょ
keboの会
106
整理番号
18
決算額千円
412
事業(事業)期間
24.4
~
25.3
協働形態 共催
事業名称 社会起業家講座
事業概要
募集方法
協働団体
自分自身にあった生き方、働き方を再考する場として、社会・地域課題
の解決をめざす社会起業家等のことを学ぶ機会とした。
募集方法
協働団体
整理番号
19
決算額千円
24
事業(事業)期間
24.12
~
24.12
選定方法
*特命理由
大妻女子大学、恵泉女学園大学、多摩大学
協働形態 共催
事業名称 関戸地球大学院
事業概要
協働理由 コミュニティの形成や展開を支援
協働理由 コミュニティの形成や展開を支援
環境、資源、平和、経済など地球的規模で起こっている時事的、社会
的課題について学び、生活を見直す契機とした。
選定方法
恵泉女学園大学
*特命理由
107
整理番号
20
決算額千円
72
事業(事業)期間
24.5
~
24.7
⑤ 事業協力
担当部課 くらしと文化部 市民活動調整担当
協働形態 事業協力
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業名称 ボランティア日本語講師養成講座
事業概要
募集方法
協働団体
日本語の基礎知識を身につけ、文法などを外国人に教える方法を体
験します
選定方法
南多摩日本語の会
募集方法
協働団体
火からおろした鍋にかぶせて余熱で料理を仕上げる「鍋帽子」を使った
お料理を紹介します
選定方法
多摩友の会桜ケ丘方面
障がい者、高齢者の広域外出をサポートするための人材養成講座です。
事業概要 ※修了後、旅行介助ガイドとして登録し、日帰り有償旅行介助からスタートでき
ます
協働団体
協働団体
協働団体
選定方法
多摩友の会桜ヶ丘方面
市民団体の協力により、毎週火曜日(第5を除く)に市民活動情報センター内に
事業概要 おいて、ハード的なパソコントラブルなどの相談に対応してもらう事業。
協働団体
24.4.6
~
2
0
24.4.6
整理番号
決算額千円
事業(事業)期間
24.5.11
~
3
0
24.5.12
整理番号
決算額千円
事業(事業)期間
24.5.19
~
4
0
24.5.19
整理番号
決算額千円
事業(事業)期間
24.6.29
~
5
0
24.6.29
*特命理由
協働形態 事業協力
協働理由 市民団体の特性を活かす
パソコン相談(パソコンドクター)
事業名称
募集方法
整理番号
決算額千円
事業(事業)期間
選定方法
*特命理由
NPO法人建築不動産なんでも相談室
協働形態 事業協力
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業名称 水まわりのお掃除と夏バテしない食事づくり
重曹とクエン酸を使った手軽な掃除と、夏のお昼ごはんの簡単で栄養
事業概要 のあるおかずをいくつか紹介します
募集方法
24.5.10
選定方法
*特命理由
NPO法人ジャパン・トラベルボランティア・ネットワーク
協働形態 事業協力
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業名称 珪藻(けいそう)土(ど)塗り体験教室
自然素材で体にやさしく、調湿性や耐火性に優れた壁材として話題の
事業概要 珪藻土の塗り方を実習します
募集方法
~
0
*特命理由
協働形態 事業協力
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業名称 旅行介助ガイド養成初級講座
募集方法
24.4.1
1
*特命理由
協働形態 事業協力
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業名称 魔法の調理グッズ「鍋帽子」を使ってみましょう
事業概要
整理番号
決算額千円
事業(事業)期間
選定方法
*特命理由
NPO法人 多摩生活サポートセンター
108
整理番号
決算額千円
事業(事業)期間
24.4
~
6
0
24.9
協働形態 事業協力
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業名称 パソコン相談(パソコンティーチャー)
5つの市民団体の協力により、各団体月1~3回、市民活動情報センター内に
事業概要 おいて、ワードやエクセル等に関するソフト的なパソコントラブルなどの相談に
対応してもらう事業。
募集方法
協働団体
選定方法
多摩パソコンナロン
パソコンボランティア多摩
協働形態 事業協力
事業名称 パソコン講座
*特命理由
PC梶村研究室
エンジョイパソコン倶楽部
協働理由 市民団体の特性を活かす
市民団体の協力により、市民活動情報センター内のパソコン研修室において、
事業概要 パソコン初心者への基礎知識からレベルに応じて、インターネット、電子メー
ル、ワード、エクセルなど、パソコンの基本操作に関する各種講座を実施した。
募集方法
選定方法
多摩パソコンナロン
協働団体
do be くらぶ
*特命理由
PC梶村研究室
エンジョイパソコン倶楽部
協働形態 事業協力
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業名称 まちと人の交流サイトたまタウンチップ
新しい公共の場づくりのためのモデル事業として多摩市ですすめてい
事業概要 る「たまタウンチップ」のシステム登録実演のアイ-カフェを実施した。
募集方法
協働団体
選定方法
多摩NPOセンター運営会議
協働団体
選定方法
多摩NPOセンター運営会議
障がい者・高齢者及び介助ガイドが、外出先でバリアフリートイレ等のユニバー
サル情報を取得できる環境を整備するため、公共施設への無線LAN機器及び
事業概要 携帯端末(iPad)の設置等と既設のインターネット回線の利用、電源の提供及び
設置場所の確保を行う。
協働団体
事業概要 生きいき大人のぬり絵教室
協働団体
24.4
~
24.9
シニアITクラブ
整理番号
決算額千円
事業(事業)期間
24.4
~
8
0
24.9
シニアITクラブ
整理番号
決算額千円
事業(事業)期間
24.8.25
~
9
0
24.8.25
整理番号
10
決算額千円
0
事業(事業)期間
24.11.24
~
24.11.24
整理番号
11
決算額千円
0
事業(事業)期間
24.4.1
~
24.9.30
選定方法
*特命理由
NPO法人ジャパン・トラベルボランティア・ネットワーク
協働形態 事業協力
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業名称 生きいき大人のぬり絵教室
募集方法
0
事業(事業)期間
*特命理由
協働形態 事業協力
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業名称 多摩市内公共施設への無線LAN機器設置協力
募集方法
7
*特命理由
協働形態 事業協力
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業名称 第2回まちと人の交流サイトたまタウンチップ
たまタウンチップを使った国体PRボランティアの活動やたまタウンチッ
事業概要 プの魅力を紹介をするアイ-カフェを開催した。
募集方法
整理番号
決算額千円
選定方法
東京グレイターズクラブ
整理番号
12
決算額千円
0
事業(事業)期間
24.6.16
24.9.15
*特命理由
109
~
~
24.6.16
24.9.15
担当部課 くらしと文化部 文化スポーツ課
協働形態 事業協力
事業名称 小学生ゴルフ教室
事業概要
募集方法
協働団体
協働理由 市民団体の特性を活かす
多摩ヒルズゴルフコースを使い、ゴルフスポーツを体験する。小学2年
生~6年生を対象に実施。
募集方法
協働団体
24.5
~
24.11
選定方法
*特命理由
TAMA KIDS GOLF ボランティア
協働形態 事業協力
事業名称 陸上競技教室
事業概要
整理番号
13
決算額千円
0
事業(事業)期間
協働理由 市民団体の特性を活かす
陸上競技の体験や模範演技の見学をする。小学3年生~6年生を対象
に実施。
選定方法
国士舘大学陸上競技部
整理番号
14
決算額千円
85
事業(事業)期間
24.10
~
24.10
*特命理由
担当部課 くらしと文化部 国体推進室
協働形態 事業協力
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業名称 ニッコリ・ファイト! 小学生ハンドボール教室
整理番号
決算額千円
を対象に実施した。
募集方法
協働団体
選定方法
多摩市ハンドボール連盟
多摩市
42
事業(事業)期間
平成25年開催のスポーツ祭東京2013(東京国体)において、多摩市の競技種
事業概要 目であるハンドボール競技の普及啓発として、主にニュータウン地域の小学生
15
24.12
~
25.1
*特命理由
担当部課 くらしと文化部 ごみ対策課
協働形態 事業協力
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業名称 530ごみゼロキャンペーン
事業概要
募集方法
協働団体
CO2削減とごみ減量対策の一環として、市内2駅においてごみ減量
キャンペーンを実施。(5月26日実施)
選定方法
多摩ごみ会議
募集方法
協働団体
CO2削減とごみ減量対策の一環として、市内2駅においてレジ袋削減
のキャンペーンを実施。(10月20日実施)
選定方法
多摩ごみ会議
24.5.26
整理番号
17
決算額千円
137
事業(事業)期間
24.10.20
ポーター育成支援等実施。
協働団体
~
24.10.20
整理番号
決算額千円
生ごみの自家処理の普及活動を担う生ごみリサイクルサポーターを市内に配
事業概要 置。相談会や講習会の開催。市民から市民へ自家処理推進活動の実施。サ
選定方法
生ごみリサイクルサポーター
24.5.26
*特命理由
協働形態 事業協力
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業名称 生ごみリサイクルサポーター活動事業
募集方法
~
*特命理由
協働形態 事業協力
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業名称 ノーレジ袋キャンペーン
事業概要
整理番号
16
決算額千円
204
事業(事業)期間
*特命理由
110
18
198
事業(事業)期間
24.4
~
25.3
担当部課 都市環境部 都市計画課
協働形態 事業協力
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業名称 マンション管理セミナー
〔1〕基調講演:「マンション管理組合活動で何が大切か」 〔2〕分科会・個別相
事業概要 談会:「管理組合が抱えている問題の解決策について専門家からのアドバイス
と情報交換」
募集方法
協働団体
選定方法
多摩マンション管理士会
募集方法
協働団体
〔1〕基調講演:「シニア時代のマンションコミュニティと減災への取り組
み」 〔2〕テーマ別分科会
選定方法
多摩マンション管理士会
24.06.30
~
24.06.30
*特命理由
協働形態 事業協力
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業名称 マンション管理セミナー
事業概要
整理番号
19
決算額千円
80
事業(事業)期間
整理番号
20
決算額千円
96
事業(事業)期間
24.10.27
~
24.10.27
*特命理由
担当部課 教育部 永山公民館
協働形態 事業協力
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業名称 ひとり人形芝居「サクラがいく!」公演
団体の特性を活かした事業(人形芝居「サクラがいく」)をとおして、子どもたち
事業概要 や親子の情操・文化を育み、親子が触れ合う機会として開催した。
募集方法
協働団体
選定方法
NPO法人多摩子ども劇場
募集方法
協働団体
市内大学として、地域プロジェクトに取り組む活動について、活動する
際の相談や、地域への橋渡しなど協力支援した。
選定方法
多摩大学梅澤ゼミ
24.7.1
~
24.7.1
*特命理由
協働形態 事業協力
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業名称 多摩大学地域プロジェクト支援事業
事業概要
整理番号
21
決算額千円
0
事業(事業)期間
*特命理由
111
整理番号
22
決算額千円
0
事業(事業)期間
24.4.1
~
25.3.31
⑥ 実行委員会等
担当部課 くらしと文化部 市民生活課
協働形態 実行委員会等
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業名称 多摩市消費生活フォーラム
事業概要
募集方法
協働団体
市内の消費者団体、行政、企業等が集まって、暮らしや環境等のさま
ざまな問題について情報発信することを目的に、フォーラムを開催。
選定方法
多摩市消費者団体等連絡会
整理番号
決算額千円
事業(事業)期間
24.7
~
1
0
24.12
*特命理由
担当部課 くらしと文化部 文化スポーツ課
協働形態 実行委員会等
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業名称 2012快汗スポーツDAY
事業概要
スポーツ基本法に基づく体育の日(その前後の日・週等を含む)イベン
トとして各種体験スポーツを実施。
募集方法
協働団体
選定方法
整理番号
決算額千円
事業(事業)期間
24.1
~
2
123
24.11
*特命理由
快汗スポーツDAY実行委員会(一般財団法人多摩市体育協会、多摩市スポーツ推進委員協議会、国士舘大学)
担当部課 教育部 永山公民館
協働形態 実行委員会等
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業名称 第22回映画祭 TAMA CINEMA FORUM
整理番号
決算額千円
映画祭を主催するTAMA映画フォーラム実行委員会に対し、日常活動としての
事業概要 場の提供並びに事務局業務補助支援。映画祭及び上映会の会場提供を実
施。
募集方法
協働団体
3
0
事業(事業)期間
24.4.1
~
25.3.31
選定方法
*特命理由
TAMA映画フォーラム実行委員会
担当部課 教育部 関戸公民館
協働形態 実行委員会等
事業名称 人形げきまつり
事業概要
募集方法
協働団体
協働理由 市民団体の特性を活かす
毎年10月に実施している「人形げきまつり」の公演を中心に、地域イベ
ントへの参加などにより地域文化の発展と普及を目指した。
音楽活動をしている団体・個人、またこれから活動しようとする音楽家を発見育
事業概要 成し、演奏の場を提供することで幅広く音楽に親しんでもらう。
協働団体
募集方法
協働団体
~
25.3
整理番号
5
決算額千円
196
事業(事業)期間
24.4
~
25.3
選定方法
*特命理由
ヴィータ・マンスリーコンサート実行委員会
協働形態 実行委員会等
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業名称 多摩演劇フェスティバル「たまには芝居」
事業概要
24.4
選定方法
*特命理由
TAMA人形げきまつり実行委員会
協働形態 実行委員会等
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業名称 ヴィータ・マンスリーコンサート
募集方法
整理番号
4
決算額千円
114
事業(事業)期間
実行委員会に所属する市民劇団の公演をメインとし、劇団間の交流を
深めるとともに、演劇人口の拡大を図った。
選定方法
*特命理由
多摩演劇フェスティバル実行委員会
112
整理番号
6
決算額千円
368
事業(事業)期間
24.4
~
25.3
協働形態 実行委員会等
協働理由 コミュニティの形成や展開を支援
事業名称 地域ふれあいフォーラムTAMA
整理番号
決算額千円
地域活動団体間のゆるやかなネットワークを形成するとともに、これから地域活
事業概要 動に参加する人たちに情報とそのきっかけを提供し、ふれあいの広場を設け
た。
募集方法
選定方法
7
0
事業(事業)期間
24.4
~
25.3
*特命理由
高齢者社会参加拡大事業運営協議会、多摩市国際交流センター、多摩ボランティア・市民活動支援セン
協働団体 ター、男性ボランティア会議、福祉亭、多摩・市民プロデュース研究会、消費者団体等連絡会、多摩市民環
境会議等
協働形態 実行委員会等
事業名称 What's JAZZ
事業概要
募集方法
協働団体
協働理由 市民団体の特性を活かす
音楽文化に親しむ機会を設けるため、市民による実行委員会と協働
し、ジャズ演奏会What’s Jazzを4回開催した。
選定方法
What's JAZZ実行委員会
*特命理由
113
整理番号
決算額千円
事業(事業)期間
24.4
~
8
0
25.3
⑦ その他
担当部課 くらしと文化部 市民活動調整担当
協働形態 その他
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業名称 多摩NPOセンター運営
整理番号
決算額千円
事業(事業)期間
多摩NPOセンターの今後のあり方等について市民主体で検討した「多摩NPO
センター運営検討市民会議」の検討まとめ(平成20年7月)をもとに、平成21年
事業概要 度から「多摩NPOセンター運営会議」が発足し、市とパートナーシップ協定を締
結して多摩NPOセンターの運営を行った。
募集方法
協働団体
選定方法
多摩NPOセンター運営会議
24.4
整理番号
決算額千円
事業(事業)期間
地域自治を醸成していくために、地域住民と地域資源の一つである、大学や、
商業者、地域企業、社会的企業等が協働してコミュニティを醸成していく仕掛け
事業概要 として、地域に相応しい、地域SNSをツールとして活かして、地域課題を解決し
ていくため、多様な担い手が、「共鳴・共感・協働」していく地域公共圏を創出す
る。
協働団体
23.10
事業スタートの経緯、たまタウンチップの現状、フロアディスカッション、
事業スタートの経緯
たまタウンチップの現状 フロアディスカッション
事業概要
グループディスカッション等事業報告
協働団体
25.3
~
2
0
25.3
選定方法
*特命理由
たま地域貢献ポイント検討推進会議
協働形態 その他
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業名称 多摩市をデザインしよう!プロジェクト&2012 事業報告
募集方法
539
*特命理由
協働形態 その他
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業名称 「まちづくりポイント」の利活用による「共鳴・共感・協働の地域公共圏」創出事業
募集方法
~
1
選定方法
多摩NPOセンター運営会議
整理番号
決算額千円
事業(事業)期間
25.2.21
~
3
0
25.2.21
*特命理由
担当部課 くらしと文化部 TAMA女性センター
協働形態 その他
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業名称 TAMA女性センター市民運営委員会
男女共同参画の推進・女性問題解決に向けた市民運営委員会主催講座等の
事業概要 企画立案・実施、及びTAMA女性センター運営に関することを検討する。
募集方法
協働団体
整理番号
4
決算額千円
414
事業(事業)期間
24.4
~
25.3
選定方法
*特命理由
TAMA女性センター市民運営委員会
協働形態 その他
事業名称 保育室みんなの広場
協働理由 市民団体の特性を活かす
子育て中の親子の交流を促すとともに、TAMA女性センターの利用者層の拡
事業概要 大、男女共同参画の推進・女性問題解決についての理解を広める。
募集方法
選定方法
*特命理由
市内の各人形劇グループ
協働団体
NPO法人シーズネットワーク(保育)
114
小児科医他
整理番号
5
決算額千円
127
事業(事業)期間
24.4
~
25.3
担当部課 くらしと文化部 ごみ対策課
協働形態 その他
事業名称 たまごみ会議
協働理由 市民団体の特性を活かす
廃棄物に興味のある市民を市が公募し、ごみ減量に向けた活動を協働で行っ
事業概要 ている。減量啓発紙「ACTA」の編集、駅頭キャンペーン、出前授業、レジ袋辞
退率調査、生ごみ堆肥化講習会等。
募集方法
協働団体
整理番号
決算額千円
事業(事業)期間
24.4
~
6
0
25.3
選定方法
*特命理由
たまごみ会議 啓発部会・資源化部会
担当部課 都市環境部 道路交通課
協働形態 その他
協働理由 広く市民相互の支え合いを支援
事業名称 道路施設アダプト制度
事業概要
募集方法
協働団体
道路施設等の公共空間をアダプト制度登録団体により管理(清掃・美
化活動)を行う。
選定方法
T.Kフラワーロードの会外33団体
整理番号
決算額千円
事業(事業)期間
24.4
~
7
995
25.3
*特命理由
担当部課 都市環境部 みどりと環境課
協働形態 その他
協働理由 コミュニティの形成や展開を支援
公園施設等アダプト制度
事業名称
事業概要 市内公園施設等をアダプト制度登録団体により管理していく。
募集方法
協働団体
選定方法
永山名店会花の会 他36団体
整理番号
決算額千円
事業(事業)期間
24.4
~
8
1,991
25.3
*特命理由
担当部課 教育部 永山公民館
協働形態 その他
事業名称 子育て支援講座
協働理由 広く市民相互の支え合いを支援
受講生が子育ての悩みに結びつけて自分の内面と向き合い、子育てに対して
事業概要 前向きな方法を見出せるよう、気づきとなるような事業を実施。また、講座終了
後も自主的な活動につながるよう支援し、アフターサークルが結成された。
募集方法
協働団体
協働理由 市民団体の特性を活かす
談話コーナーのスペースを活用して、気軽に音楽を楽しみ、ふれあってもらえる
事業概要 よう、応募された音楽愛好団体により9回のコンサートを開催した。
協働団体
24.9.11
~
25.1.8
選定方法
*特命理由
NPO法人シーズネットワーク(保育受託)
協働形態 その他
事業名称 サロンライトコンサート
募集方法
整理番号
9
決算額千円
489
事業(事業)期間
選定方法
参加27団体
整理番号
10
決算額千円
0
事業(事業)期間
24.6.16
~
25.3.16
*特命理由
協働形態 その他
協働理由 広く市民相互の支え合いを支援
事業名称 心身障がい者青年教室
心身に障がいを有する青年達の社会性を育み、一般の青年との交流を促進す
事業概要 るために月に1回の日曜学級をボランティアとともに開催した。
募集方法
選定方法
*特命理由
多摩市体育指導員 ほか
登録ボランティア40人
協働団体
中央大学ボランティアサークル 青い鳥
115
整理番号
11
決算額千円
364
事業(事業)期間
24.5.27
~
25.3.17
協働形態 その他
事業名称 ベルブぜみ
事業概要
募集方法
協働団体
協働理由 コミュニティの形成や展開を支援
市民運営委員と公民館職員により、地域の課題等について、学習テー
マを企画し、2期全12回の連続講座と2回の講演会を開催した。
選定方法
企画運営委員8名 協働形態 その他
事業名称 食育関連講座
事業概要
募集方法
協働団体
24.7.8
~
25.3.17
*特命理由
協働理由 コミュニティの形成や展開を支援
食育市民サポーターと企画・運営して、「食」の時代を反映したテーマ
で、料理講習を含む講座を開催した。
選定方法
食育市民サポーター
整理番号
12
決算額千円
277
事業(事業)期間
整理番号
13
決算額千円
25
事業(事業)期間
25.3.10
~
25.3.10
*特命理由
担当部課 教育部 図書館
協働形態 その他
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業名称 多摩市子どもの読書活動推進計画
事業概要 第二次多摩市子どもの読書活動推進計画の策定
募集方法
協働団体
選定方法
市民連絡会議
協働形態 その他
事業名称 図書館「おはなし会」
事業概要
募集方法
協働団体
24.4
~
25.3
*特命理由
協働理由 市民団体の特性を活かす
子どもが本と結びつくきっかけ作りの一つとして、たくさんの市民ボラン
ティアの協力を得ながら、各館でおはなし会を開催した。
整理番号
15
決算額千円
0
事業(事業)期間
24.4
~
25.3
選定方法
*特命理由
文庫、紙芝居サークル、個人ボランティア等
協働形態 その他
事業名称 絵本語りかけ事業
協働理由 市民団体の特性を活かす
健康センターで行われる3~4ヶ月検診の待ち時間を利用して、市民ボ
事業概要 ランティアとの協働で絵本を通して親子のコミュニケーションが深まるこ
との大切さをお伝えしながら、小冊子「絵本はともだち」等を手渡した。
募集方法
協働団体
整理番号
14
決算額千円
0
事業(事業)期間
選定方法
整理番号
16
決算額千円
84
事業(事業)期間
24.4
~
25.3
*特命理由
ひよこの会
協働形態 その他
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業名称 第5回子ども読書まつり「本ともフェスタ」
「子どもと本を結びつける日常の活動を多くの人に知ってもらう」を目標
に掲げ、おはなし会のPR強化、特別おはなし会、特別講座の開催、市
事業概要 内小中学校学校図書館における図書成果物の展示、小学校調べ学習
の発表、図書館でおはなし会を開催する文庫・団体の紹介パネルの展
示などを行った。
募集方法
選定方法
*特命理由
市民連絡会、文庫、文庫、個人ボランティア等
協働団体
市内小・中学校、大学等
116
整理番号
17
決算額千円
事業(事業)期間
25.3.1~25.3.31
協働形態 その他
協働理由 市民団体の特性を活かす
事業名称 障がい者サービス事業
図書館に来館することが困難な方や一般の出版物をそのまま利用することが
困難な方の読書要求に応えるために、音訳図書・雑誌、点字図書の作成、対面
事業概要 朗読サービス、宅配サービスなどを、たくさんの市民ボランティアの協力を得て
行った。
募集方法
選定方法
*特命理由
多摩市点訳サークル「トータス」、パソコン点訳サークルこがめ、
協働団体 楽譜点訳グループカンタービレ、多摩市音訳グループ繭、
NPO法人DAISY TOKYO、個人ボランティア
117
整理番号
18
決算額千円
1,212
事業(事業)期間
~
6 平成24年度 多摩市名義使用一覧
部
課
広報広聴課
企画政策部
総務部
企画課
防災安全課
経済観光課
事業名
主催者
創立4周年無料法律相談会
弁護士法人 多摩パブリック法律事務所
不動産無料相談会
公益社団法人 東京都宅地建物取引業協会 南
多摩支部
「市民の学び舎・たま」
「市民の学び舎・たま」実行員会
市民講演会
中央大学多摩白門会
多摩稲城市民防犯のつどい
多摩稲城防犯協会
第31回せいせき桜まつり
第31回せいせき桜まつり実行委員会
第18回よこやまのみちウォーキングフェス
多摩センター地区連絡協議会
ティバル
多摩の物産&輸入品商談会’12
多摩信用金庫
たまコン
多摩まちづくり倶楽部
耳をすませばモデル地散策まちあるき
せいせき観光まちづくり会議
第10回ブルー・グリーン賞
多摩信用金庫
第8回せいせきハ トフルコンサ ト
第8回せいせきハートフルコンサート
中央商店会
多摩桜プロジェクト・宇宙(そら)桜の植樹
多摩商工会議所
祭
くらしと文化部
ハロウインin多摩センター2012
多摩センター地区連絡協議会
第6回多摩くらふとフェア2012
多摩くらふとフェア2012実行委員会
多摩センターイルミネーション2012
多摩センターイルミネーション2012実行委員会
多摩センタースプリングフェスタ2012
多摩センター地区連絡協議会
ガーデンシティ多摩センターこどもまつり
2012
多摩センター地区連絡協議会
JA東京みなみ 夏休みこども村
東京南農業協同組合
多摩センター夏まつり2012
多摩センター地区連絡協議会
市民活動支援課 地域医療講座
TAMA女性セン
ター
文化スポーツ課
唐木田コミュニティセンター運営協議会
TAMA女と男がともに生きるフェスティバ
ル2012
TAMA女と男がともに生きるフェスティバル2012
実行委員会
第19回定期演奏会
多摩ウィンドフィルハーモニーオーケストラ
第26回武道祭
一般財団法人多摩市体育協会
第14回多摩川ウォーク
公益財団法人世田谷区スポーツ振興財団
中央大学管弦楽団第67回定期演奏会
中央大学音楽研究会管弦楽部
音楽研究会 第54回 ジョイントコンサー 中央大学
ト
音楽研究会
幸福なまちづくり考inたま~地域の「ふれ
公益財団法人 さわやか福祉財団
あい」地域での「いきがい」~
118
部
課
文化スポーツ課
事業名
主催者
第39回多摩市合唱祭
多摩市合唱団体連絡会
第20回多摩百人一首かるた大会(上級者
多摩百人一首かるた大会実行委員会
の部)
東日本震災復興支援チャリティ公演「くる
多摩芸術フェスティバルバレエ団
み割り人形」
ジャズフェスティバルIN鶴牧東公園
ジャズフェスティバルIN鶴牧東公園実行委員会
第26回三多摩童謡ファミリーコンサート
多摩童謡友の会
ハロウィンはヒルズで「ふう~わり」熱気球
桜美林大学多摩アカデミーヒルズ
体験教室
第17回アイネ・クライネ・コンツェルト「・・想
第17回アイネ・クライネ・コンツェルト実行委員会
いあふれて・・」
第8回多摩市中学生俳句大会
東京多摩ロータリークラブ
帝京大学交響楽団第29回定期演奏会
帝京大学交響楽団
多摩ウィンドフィルハーモニーオーケストラ
多摩ウィンドフィルハーモニーオーケストラ
ファミリーコンサート 2012
2013年第9回多摩市チャリティ新春歌謡&
多摩東京歌謡&舞踊芸能文化振興協会
舞踊芸能フェスティバル
Tama-ミニ駅伝
一般社団法人生活文化スポーツ推進事業協会
Poco Poco Festa 2013~ステージアートの
公益財団法人 多摩市文化振興財団
公益財団法人 多摩市文化振興財団
おもちゃ箱~
くらしと文化部
せいせきビッグバンドフェスタ
せいせきビッグバンドフェスタ実行委員会
第32回サクソフォーン・フェスティバル
第32回サクソフォーン・フェスティバル実行委員会
山元加津子先生講演会
わたげの会
第32回2013多摩ロードレース大会
一般財団法人多摩市体育協会
キッズイルミネーションTAMA2012
公益財団法人 多摩市文化振興財団
ベースボールフェスタ2012
一般社団法人
生活文化スポーツ
推進事業協会
MOA美術館多摩児童館児童作品展
MOA美術館児童作品展 実行委員会
第22回映画祭 TAMA CINEMA FOR
TAMA映画フォーラム実行委員会
UM
パルテノン多摩25周年記念事業「つなが
公益財団法人 多摩市文化振興財団
る・パルテノン・25の出会い」
第19回多摩市ダブルスオープン大会
多摩市卓球連盟
バスケットボール チャレンジフェスティバ
一般社団法人 東京グリーンスポーツリンク
ル2012 U-6
第8回多摩市招待4年生サッカー大会
NPO法人多摩サッカー協会
平成24年度ふるさと交流事業「ふるさと体
北海道置戸町ふるさと交流事業推進協議会
験ツアー」
WORLD CAMPUS in多摩2012
ワールドキャンパス多摩
第33回南多摩五市親善ソフトボール大会 多摩市ソフトボール協会
119
部
課
事業名
主催者
文化スポーツ課 野外ステージプロジェクト2012「そとぱ
る!」・美術ワークショップ
公益財団法人 多摩市文化振興財団
多摩市民水泳大会
二幸産業・NSPグループ
文団連 夏祭り
多摩市文化団体連盟
伝統工芸 江戸木目込人形展
東京木目込人形幸纓会
ニュースポーツEXPOin多摩
社団法人東京都レクリエーション協会
歴史ミュージアム特別展
公益財団法人 多摩市文化振興財団
第10回クラリネットアンサンブルコンクール 一般社団法人 日本クラリネット協会
華道展
くらしと文化部
多摩市華道連盟
第29回 多摩市招待少年少女サッカー大
NPO法人多摩サッカー協会
会
パルテノン多摩 歴史ミュージアム特別展 公益団体法人 多摩市文化振興財団
ごみ対策課
児童青少年課
第41回多摩美術家協会展
多摩美術家協会
第1回多摩シティ・全国バレエコンクール
多摩市バレエ連盟
第7回多摩市中学生俳句大会
東京多摩ロ タリ クラブ
東京多摩ロータリークラブ
第18回多摩市ダブルスオープン大会
多摩市卓球連盟
第7回多摩地域交流合気道競技大会
多摩地域交流合気道協議大会実行委員会
第20回TAMAとことん討論会
TAMAとことん討論会実行委員会
第24回三多摩学童保育フォーラム
三多摩学童保育連絡協議会
第27回学童まつり
学童クラブ父母会
福祉バザー2012
社会福祉法人多摩市社会福祉協議会
福祉フェスタ2013
社会福祉法人 多摩市社会福祉協議会
第37回公開講座
日本医科大学多摩永山病院
ドキュメンタリー映画「うまれる」自主上映
会
たえのは
平成24年度救急セミナー
多摩市救急業務連絡協議会
第38回公開講座
日本医科大学多摩永山病院
第39回公開講座
日本医科大学多摩永山病院
京王ピンクリボン キャンペーン2012
京王電鉄株式会社
2013たま食育フェスタinせいせき
たま食育フェスタ実行委員会
子ども青少年部
福祉総務課
健康推進課
健康福祉部
介護保険担当
杉山孝博Dr.講演会「認知症の理解と援
助」
福祉用具適合講習会 第2回 南多摩福
祉機器展
120
特定非営利活動法人サポーターズ・クラブ
東京都南多摩保健医療圏地域リハビリテーション
支援センター
部
課
事業名
主催者
介護保険担当
平成24年度 福祉用具適合講習会 第2
回「南多摩福祉機器展」
高齢支援課
平成24年度多摩市老人クラブ連合会「チャレ
ンジ!地域元気づくり事業」多摩市高齢者市民 多摩市老人クラブ連合会
グラウンドゴルフ大会
東京都南多摩保健医療圏地域リハビリテーション
支援センター
第13回天翁会市民公開講座「看取りは誰
医療法人財団天翁会
のため?」
平成24年度多摩市老人クラブ連合会 健
多摩市老人クラブ連合会
康づくり事業「健康づくり講演会」
講演会「シングル息子たちの認知症介護」 TAMA認知症介護者の会いこいの会
「みんなで支える地域包括ケア」講演会
障害福祉課
平成24年度 南多摩医療圏認知症疾患医
南多摩医療圏認知症疾患医療センター
療センター研修会
3市合同障害福祉施設等新宿西口イベント販売会
調布・多摩・府中ほっとハート
実行委員会
丘の上の収穫祭in多摩センター2012
健康福祉部
一般社団法人多摩市医師会
東京グリーンシステムズ株式会社
多摩市障害者福祉協会 講演会 ひきこもりを
知るために「~社会参加に向けて、私たちにで NPO法人 多摩市障害者福祉協会
きること」
島田療育センター平成24年度公開シンポ
島田療育センター
ジウム
たまげんき
バ
たまげんきフェスティバル2012
多摩市障害福祉ネ
ト
クたまげんき
多摩市障害福祉ネットワークたまげんき
第8回講演会
島田療育センター
第8回障害者工芸作品展
社会福祉法人 啓光福祉会
障がい者のテニススクール
東京多摩グリーンロータリー・クラブ
シンポジウム「よりよい多摩(まち)の移動
特定非営利活動法人ハンディキャブゆづり葉
を目指してⅡ」
都市計画課
みどりと環境課
都市環境部
講演会
多摩市手をつなぐ育成会
第35回住宅デー
全建総連東京土建一般労働組合 多摩・稲城支
部
beArt展 POPCORN KIDSの”想像力”
立教大学社会学部現代文化学科加藤ゼミ
多摩マンションフォーラム
多摩マンション管理組合連絡会
スポーツGOMI拾い大会 in TAMA Center
スポーツGOMI拾い大会 in TAMA Center 実行委
員会
「多摩ニュータウン地域のエネルギー循環
多摩市循環型エネルギー協議会
の未来」報告会&シンポジウム
環境のお話と動物公園自然体験のつどい 東京ガス株式会社多摩支店
2013 EARTH VISION 多摩 映画会~自然
EARTH VISION 多摩実行委員会
との共生~
アースデイ2012
アースデイ東京多摩実行委員会
里山イベント 木質ペレットで多摩の緑は
多摩ニュータウン学会
生かせるか?
講座・水路から読み解く和田地域の自然と
連光寺ホタル連絡会
歴史
121
7 平成24年度 多摩市教育委員会名義使用一覧
部
課
教育振興課
事業名
主催者
東京多摩少年少女合唱団 第34回定期演奏会
ガーデンシティ多摩センターこどもまつり2012
東京多摩少年少女合唱団
親力UP講座
社団法人スコーレ家庭教育振興協会
第20回 多摩百人一首かるた大会(上級者の部) 多摩百人一首かるた大会実行委員会
第62回 社会を明るくする運動
日野・多摩・稲城地区保護司会
多摩ニュータウン野外コンサート実行委員
会
学校法人井上学園 東京多摩調理製菓専
食育教室 2012
門学校
キッズファクトリー 夏の職場体験「アニメ制作会 公益財団法人
社に行ってみよう!」
多摩市文化振興財団
第30回 多摩ニュータウン野外コンサート
教育部
明治大学理工学部「夏休み科学教室」
明治大学理工学部
第60期 TBSこども音楽コンクール 多摩地区
大会
TBSラジオ&コミュニケーションズ こども
音楽コンクール実行運営委員会
劇団四季ミュージカル『赤毛のアン』
四季株式会社
障がい者のテニススクール
東京多摩グリーンロータリークラブ
ジャズフェスティバルIN 鶴牧東公園
ジャズフェスティバルIN多摩鶴牧東公園実
行委員会
第26回三多摩童謡ファミリーコンサート
多摩童謡友の会
多摩り場 語り場 小学生・中学生の部
多摩大学梅澤ゼミ
第2回 学校給食調理員さんと一緒に作って食べ
多摩の学校給食を考える会
よう 学校給食
第5回
多摩ニュータウン環境組合
たまかんフェスタ
ハロウィンはヒルズで「ふう~わり」熱気球体験教
桜美林大学多摩アカデミーヒルズ
室
福祉バザー2012
社会福祉法人 多摩市福祉協議会
多摩市歌謡協会 平成24年度第85回 秋季歌
謡祭
多摩市歌謡協会
NPO
さんさんクラブ
第17回アイネ・クライネコンツェルト「・・想いあふ 混声コーラス
れて・・」
黒いひとみ
女声合唱団「萠」
女声合唱団「萠」
第11回定期演奏会
多摩市立温水プール指定管理者 二幸産
多摩市民水泳大会
業・NSPグループ
絵と語り付きクラシックコンサート
絵と語り付きクラシックコンサート実行委員
「シェヘラザード~千一夜物語」
会
帝京大学交響楽団
帝京大学交響楽団
第29回定期演奏会
東京多摩少年少女合唱団 第31回クリスマスコン 東京多摩
サート
少年少女合唱団
多摩ウィンドフィルハーモニーオーケストラ ファミ
多摩ウィンドフィルハーモニーオーケストラ
リーコンサート2012
文部科学省委託「親子元気アップ!事業」
第10回多摩川子どもシンポジウム
122
多摩市水辺の楽校運営協議会
部
課
教育振興課
事業名
主催者
2013年 第9回多摩市チャリティ新春歌謡&舞
多摩歌謡&舞踊芸能文化振興協会
踊芸能フェスティバル
株式会社
2013年 新入学おめでとう大会
朝日新聞社
公益財団法人
都響・調布シリーズ№14 スペインを彩った音楽
東京都交響楽団
多摩ビッグバンドフェスティバル2013
多摩東急会
Poco Poco Festa 2013~ステージアートのおも
ちゃ箱~
「2013 EARTH VISION 多摩 映画会~自
然との共生」
公益財団法人
多摩市文化振興財団
講演会
多摩市手をつなぐ育成会
第6回
ウォークラリー大会
NPO法人 野外遊び喜び総合研究所
第32回サクソフォーン・フェスティバル
第32回サクソフォーン・フェスティバル実
行委員会
多摩桜プロジェクト・宇宙(そら)桜の植樹祭
多摩商工会議所
在日大使館訪問、外務省及びJICA訪問
多摩市国際交流センター
第31回せいせき桜まつり
桜ヶ丘商店会連合会
EARTH VISION 多摩実行委員会
パルテノン多摩歴史ミュージアム特別展
展 聖地を 公益財団法人
めぐる行者と庶民
多摩市文化振興財団
自治の感性を磨く!「市民の学び舎・たま」(第28
「市民の学び舎・たま」実行委員会
回 三多摩自治体学校 in 多摩市)
教育部
平成24年度 多摩市「宇宙の学校」
平成24年度第17回全国私立高等学校男女バ
レーボール選手権大会
学校給食調理員さんと一緒に作って食べよう、学
校給食
多摩ウィンドフィルハーモニーオーケストラ第19
回定期演奏会
多摩ユースオーケストラ第20回記念公「管弦楽
入門2012」
多摩市「宇宙の学校」実行委員会
全国私立高等学校バレーボール連盟
多摩の学校給食を考える会
多摩ウィンドフィルハーモニーオーケストラ
多摩ユースオーケストラ
全建総連東京土建一般労働組合多摩・稲
城支部
平成24年度関東東高等学校ハンドボール大会兼 東京都高等学校体育連盟ハンドボール専
第56回関東高等学校ハンドボール選手権大会
門部
第35回住宅デー
第41回多摩美術家協会展
多摩美術家協会
展覧会
コドモノクニ展
多摩美術大学美術館
第22回中央大学学長杯争奪スポーツ大会
中央大学
野外ステージプロジェクト2012「そとぱる!」・美
術ワークショップ
南大沢子どもミュージカル第14回公演「なんなん
とうに雪がふる」
2012年第40回夏休み児童・青少年演劇フェス
ティバル
公益財団法人
多摩市文化振興財団
ニュージーランド中学生語学研修
NPOスポーツ文化国際交流協会
南大沢子どもミュージカル
日本児童・青少年演劇劇団協同組合
児童劇団「大きな夢」稲城子どもミュージカル第2 児童劇団「大きな夢」稲城子どもミュージカ
1回公演「あたたかい心」
ル
123
部
課
教育振興課
事業名
主催者
第1回多摩シティ・全国バレエコンクール
多摩市バレエ連盟
遊桜ヶ丘 現在進行形 野外展
桜ヶ丘コミュニティセンター
公益財団法人
多摩市文化振興財団
パルテノン多摩25周年記念事業「つながる・パル 公益財団法人
テノン・25の出会い」
多摩市文化振興財団
キッズイルミネーションTAMA2012
教育部
第6回多摩くらふとフェア2012
多摩くらふとフェア実行委員会
第35回多摩市文化祭参加 多摩市民美術工芸
作品展
多摩市文化団体連合美術工芸サークル
国士舘大学 こども教育学科主催 ミニ運動会
国士舘大学
2012チャイルドライン秋の東京キャンペーン
チャイルドライン東京ネットワーク
MOA美術館
多摩児童作品展
MOA美術館多摩児童作品展実行委員会
第33回東日本学生軟式野球選抜大会
東都学生軟式野球連盟
第22回 多摩市障がい者美術作品展
NPO法人
多摩市障害者福祉協会
リサイクル・フリーマーケット
タイムマシーンカンパニー
造形広場
場
『あそびの学校』(10回)
伝統文化いけばな
こども多摩教室
一般社団法人
杜の家アート&コミュニケーション
いけばな小原流多摩地区伝統文化こども
教室実行委員会
第8回多摩市招待4年生サッカー大会
NPO法人多摩サッカー協会
平成24年度ふるさと交流事業「ふるさと体験ツ
アー」
貝取・豊ヶ丘2012年平和展「地域でひらく第3回
平和展」
第19回工学院大学わくわくサイエンス祭 理科教
室
第8回
障害者工芸作品展
置戸町ふるさと交流事業推進協議会
貝取9条の会
学校法人
工学院大学
社会福祉法人
啓光福祉会
多摩川源流体験サマーキャンプ
多摩市水辺の楽校運営協議会
伝統工芸
江戸木目込人形展
幸纓会
福祉フェスタ2013
社会福祉法人 多摩市社会福祉協議会
2013たま食育フェスタ in せいせき
2013たま食育フェスタ実行委員会
多摩エコ・フェスタ2013
多摩市民環境会議
NPO法人
多摩サッカー協会
パルテノン多摩歴史ミュージアム特別展 多摩ニュータ 公益財団法人
ウン植物観察記~変貌する地域と花を見つめて~
多摩市文化振興財団
第29回多摩市招待少年少女サッカー大会
第10回クラリネットアンサンブルコンクール
一般社団法人 日本クラリネット協会
平成24年度 中央大学 市民講演会
中央大学多摩白門会
日本フィル 夏休みコンサート2012
㈶日本フィルハーモニー交響楽団
124
部
課
教育指導課
事業名
主催者
島田療育センター 発達支援センター 心理相談 社会福祉法人 日本心身障害児協会 島
室 第8回講演会
田療育センター
2012多摩川塾
NPO法人 多摩川塾
公益社団法人日野法人会女性部会「第3回税に
関する絵はがきコンクール」
東日本大震災復興支援『きぼうのて』プロジェクト
展覧会 ~朝日村から~(仮題)
東京多摩ロータリークラブ「第8回多摩市中学生
俳句大会」
永山公民館
公益社団法人日野法人会
『きぼうのて』プロジェクト実行委員会代表
多摩市立豊ヶ丘小学校
東京多摩ロータリークラブ
自転車安全走行講習会 第一回目
多摩市サイクリング・自転車協会
第54回全国構造学習研究大会
全国構造学習研究会
ベースボールフェスタ2012オフシーズン記録会
一般社団法人生活文化スポーツ推進事業
協会
WORLD CAMPUS in 多摩 2012
ワールドキャンパス多摩
在日大使館訪問、外務省及びJICA訪問
多摩市国際交流センター
中学生対象吹奏楽講習会
永山高校吹奏楽部保護者会
スポーツフェスタ2013「Tama-ミニ駅伝大会」
一般社団法人生活文化スポーツ推進事業
協会
第33回多摩市合奏祭2012
多摩市合奏祭実行委員会
『うまれる』上映会
たえのは
TAMA映画フォーラム特別上映会「『隣る人』上映
TAMA映画フォーラム実行委員会
会」
3B体操ジュニアキャンペーンおもいっきりあそぼ
(社)日本3B体操協会東京都支部
う!ドキドキ大発見
教育部
12周年 楽しく歌うカラオケと新舞踊の発表会
楽しく歌うカラオケと新舞踊の会
家事家計講習会
多摩友の会桜ヶ丘方面
第22回映画祭 TAMA CINEMA FORUM
TAMA映画フォーラム実行委員会
第53回新春楽しく歌うカラオケと新舞踊の発表会 楽しく歌うカラオケと新舞踊の会
TAMA映画フォーラム特別上映会「『情熱のピアニ
TAMA映画フォーラム実行委員会
ズム』上映会」
関戸公民館
山元加津子先生講演会
わたげの会
第83回
初夏歌謡祭
多摩市歌謡協会
第31回 多摩市三曲協会定期演奏会
多摩市三曲協会
第51回夏祭り
楽しく歌う会と新舞踊の発表会
楽しく歌うカラオケと新舞踊の会
ジュニア・ミュージカル2012
ジュニア・プラネット
第32回 カラオケふれあい交流会
多摩市コミュニティカラオケ会
多摩市文化団体連合主催「文団連夏まつり」
多摩市文化団体連合
第84回
初秋歌謡祭
多摩市歌謡協会
125
部
課
関戸公民館
事業名
主催者
第52回秋祭り
楽しく歌う会と新舞踊の発表会
楽しく歌うカラオケと新舞踊の会
春休みイベント 親子で楽しむ宇宙教室
多摩市「宇宙の学校」実行委員会
第32回
多摩ファミリーシンガーズ演奏会
”幸福なまちづくりINたま”~地域の「ふれあい」地
域の「いきがい」~
教育講演会「7カ国語で話そう。」~多言語を通し
て育てる豊かな心、コミュニケーション力~
教育部
多摩ファミリーシンガーズ
公益財団法人
さわやか福祉財団
言語交流研究所
ヒッポファミリークラブ
第八回多摩市民茶会
多摩市茶道連盟
第19回多摩平和まつり
多摩平和まつり実行委員会
せいせきビックバンドフェスタ2013
せいせきビックバンドフェスタ実行委員会
多摩グリーンロタキッドクラブ「心の詩・少年少女
合唱団」第7回定期コンサート
多摩グリーンロタキッドクラブ「心の詩・少
年少女合唱団」
第33回カラオケふれあい交流会
多摩市コミュニティカラオケ会
華道展
多摩市華道連盟
多摩市歌謡協会 平成25年度第87回春季歌謡祭 多摩市歌謡協会
図書館
宇宙スク ル
宇宙スクール
多摩宇宙委員会
子どもの本の学校(多摩校)第31期
日本こどもの本研究会
第14回子どもが好きな昔話をおとなが聞く会
つくしんぼ文庫
126
8 平成24年度 審議会・懇談会等の実績
合計
市民委員を含むもの
公募市民を含むもの
43機関
30機関 (70%)
21機関 (49%)
合計
市民委員
公募市民委員
627人
245人 (39%)
124人 (20%)
男性
女性
385人 (61%)
242人 (39%)
(内訳)
1 地方自治法第138条の4第3項、第202条の3の規定による法律、条例で設置された附属機関
合計
市民委員を含むもの
公募市民を含むもの
28機関
19機関 (68%)
14機関 (50%)
委員内訳
市
民
職
員
(
議
員
学
識
経
験
者
市
民
委
員
男
そ
の
他
総
数
人
女
人
)
設置目的
(
根拠法令等
)
附属機関名
男女比
(
所管課
会
議
回
数
男
%
)
平成24年度に活動実績
のあるもの
時点の基準日:終了した審議会等は終了日
継続中の審議会等は年度末
(
男女比
女
%
公
募
市
民
委
員
)
委員人数
(
平成24年度に活動実績
のある審議会・懇談会等
)
多摩市自治推進委員会
多摩市自治基本条例
多摩市自治基本条例に基づく、「私たちのまちの自治」の
円滑な推進に関する事項について審議し、答申・提言する
ことを目的とする。
11
0
2
0
4
0
6
4
2
67%
33%
2
広報広聴課
多摩市長等政治倫理審査会
多摩市長等政治倫理条例
市長、副市長および教育長が「多摩市長等政治倫理条例」
に定める政治倫理基準に反する行為を行ったと認められる
場合、もしくはその疑いがある場合に、必要に応じた調
査・審議を行うこと。
1
0
4
0
3
0
7
6
1
86%
14%
3
総務契約課
多摩市公契約審議会
多摩市公契約条例
市が締結する契約案件のうち公契約対象として実施する事
業における、労務報酬下限額の設定や多摩市公契約条例の
重要事項の調査審議することを目的とする。
3
0
1
0
0
4
5
5
0
100%
0%
0
総務契約課
多摩市表彰審査会
多摩市表彰条例
市長の諮問に応じ、多摩市表彰条例により表彰しようとす
る者の適否を審査し、市長に答申することを目的とする。
1
0
4
1
0
0
5
4
1
80%
20%
0
文書法制課
個人情報開示・訂正・削除・中止請求及び情報公開請求に
多摩市情報
個人情報保護 多摩市情報
条例 多摩市個 係
行政
審査法 規定 基づく
申立
係 審査
多摩市情報公開・個人情報保護
多摩市情報公開条例、多摩市個
係る行政不服審査法の規定に基づく不服申立てに係る審査
審査会
人情報保護条例(地方自治法) を行うために設置され、市長の諮問に応じ、審査し、答申
を行うことを目的とする。
1
5
5
2
3
40%
60%
0
文書法制課
情報公開及び個人情報保護制度の適正かつ円滑な運営を図
多摩市情報公開・個人情報保護 多摩市情報公開条例、多摩市個 るために設置され、市長の諮問に応じ、情報公開及び個人
運営審議会
人情報保護条例(地方自治法) 情報保護制度に関する事項について審議し答申等を行うこ
とを目的とする。
4
4
3
7
5
2
71%
29%
3
防災安全課
多摩市安全安心まちづくり推進 多摩市犯罪のない安全なまちづ 犯罪のない安全で安心なくらしに関する事項を協議するた
協議会
くり条例
め。
3
2
8
4
14
9
5
64%
36%
3
防災安全課
多摩市消防委員会
多摩市消防委員会条例(地方自 本市における消防の十分なる発展に資し、以て消防行政の
治法)
円滑な運営を図ることを目的とする。
1
0
5
0
0
5
10
9
1
90%
10%
0
防災安全課
多摩市防災会議
多摩市防災会議条例(災害対策
防災計画の作成や実施を目的とすることを目的とする。
基本法)
2
0
4
3
0
18
25
22
3
88%
12%
0
文化スポーツ課 多摩市体育施設運営審議会
地方自治法第138条の4第3項の規定に基づき、多摩市
多摩市体育施設運営審議会条例 立総合体育館等の管理運営に関する基本的事項について審
議することを目的とする。
1
0
3
0
5
2
10
6
4
60%
40%
0
文化スポーツ課 多摩市体育施設運営審議会
地方自治法第138条の4第3項の規定に基づき、多摩市
多摩市体育施設運営審議会条例 立総合体育館等の管理運営に関する基本的事項について審
議することを目的とする。
1
0
3
0
5
2
10
6
4
60%
40%
0
多摩市廃棄物減量等推進審議会
廃棄物の処理及び清掃に関する法律(昭和45年法律第
多摩市廃棄物の処理及び再利用 137号)第5条の7の制定に基づき、一般廃棄物の減量及
の促進に関する条例
び再利用の促進等に関する事項を審議するため、市長の附
属機関として設置。
6
0
2
0
8
5
15
11
4
73%
27%
2
多摩市青少年問題協議会
多摩市青少年問題協議会条例
(地方青少年問題協議会法)
青少年に関する諸問題について議論し、健全育成施策につ
いて市長及び関係機関に提言をすることを目的とする。
2
2
11
4
16
3
36
18
18
50%
50%
0
福祉総務課
多摩市民生委員推薦会
民生委員法第5条第2項
民生委員として適当と認める者を、都道府県知事に推薦す
る。
3
1
1
1
0
4
7
6
1
86%
14%
0
保険年金課
多摩市国民健康保険運営協議会
多摩市国民健康保険条例(国民 市長の諮問等に応じて国民健康保険事業の運営に関する事
健康保険法)
項を審議することを目的とする。
8
0
0
0
4
10
14
12
2
86%
14%
4
高齢支援課
多摩市介護保険運営協議会(地
市長の附属機関として、介護保険に関する施策に市民等の
多摩市介護保険条例(地方自治
域包括支援センター運営協議会
意見を反映し、その円滑な運営を図り、また、地域包括支
法)
を兼ねる)
援センターの運営について協議することを目的とする。
6
0
2
0
5
5
12
5
7
42%
58%
5
高齢支援課
多摩市介護認定審査会
161
0
28
0
0
0
28
16
12
57%
43%
0
障害福祉課
多摩市障害程度区分認定審査会 障害程度区分認定基準に照らして障害程度区分の審査及び
多摩市障害程度区分認定審査会 の委員の定数等を定める条例
判定を行い、または多摩市が支給要否を行うにあたり意見
(障害者自立支援法)
を聴くことを目的とする。
24
0
0
0
0
10
10
8
2
80%
20%
0
企画課
ごみ対策課
児童青少年課
多摩市介護保険条例(介護保険 介護保険制度における要介護・要支援認定を行うことを目
的とする。
法)
127
都市計画課
多摩市街づくり審査会
多摩市街づくり条例 第8条
本条例の目的を達成するため、市長の諮問に応じ、条例で
定める事項について審議し、答申するほか、意見を述べ、
提案する事を目的とする。
5
0
8
都市計画課
多摩市都市計画審議会
都市計画法により、その権限に帰属させられた事項を調査
多摩市都市計画審議会条例(都
審議させ、及び市長の諮問に応じて都市計画に関する事項
市計画法第77条の2第1項)
を調査審議することを目的とする。
4
6
7
0
3
都市計画課
多摩市都市計画審議会運営規則
「多摩市都市計画に関する基本的な方針(多摩市都市計画
多摩市都市計画に関する基本的 第19条、多摩市都市計画審議
マスタープラン)」について、改定事項を調査し審議する
な方針改定特別委員会
会条例(都市計画法第77条の2
ことを目的とする。
第1項)
5
0
12
0
3
2
4
10
8
2
80%
20%
2
20
18
2
90%
10%
3
15
12
3
80%
20%
3
みどりと環境課 多摩市まち美化推進協議会
多摩市まちの環境美化条例
まちの環境美化に関する活動を円滑に実施することを目的
とする。
1
0
0
1
10
2
13
9
4
69%
31%
0
みどりと環境課 多摩市みどりと環境審議会
多摩市環境基本条例 多摩市み
市のみどりと環境の保全等に関する施策を総合的かつ計画
どりの保全及び育成に関する条
的に推進するうえで、必要な事項を調査審議するため。
例
8
0
5
0
5
7
17
14
3
82%
18%
4
教育振興課
社会教育の振興及び社会教育と学校教育の連携を図るとと
多摩市学びあい育ちあい推進審 多摩市学びあい育ちあい推進審
もに、教育活動に関するすべての市民の心身ともに健やか
議会
議会条例
な成長に資する教育行政を推進することを目的とする。
8
0
2
0
10
2
14
8
6
57%
43%
2
教育振興課
多摩市文化財保護審議会
多摩市文化財保護条例
教育委員会の諮問に応じて、文化財の保存及び活用に関す
る重要事項を調査審議し、並びにこれらの事項について教
育委員会に建議することを目的とする。
3
0
9
0
0
0
9
7
2
78%
22%
0
多摩市図書館協議会
図書館の運営に関し館長の諮問に応ずるとともに、図書館
多摩市図書館条例(図書館法) の行う図書館奉仕につき、館長に対して意見を述べること
を目的とする。
4
0
2
0
1
4
7
5
2
71%
29%
1
学校給食センター
多摩市立学校給食センター運営 多摩市立学校給食センター設置 教育委員会の諮問に応じ、学校給食センターを適正かつ円
委員会
及び管理運営に関する条例
滑に運営することを目的とする。
4
0
2
1
4
5
12
4
8
33%
67%
2
教育センター
多摩市立教育センター条例、多
多摩市立教育センター運営委員
教育委員会の諮問に応じ、教育センターを適正かつ円滑に
摩市立教育センター運営委員会
会
運営することを目的とする。
規則
2
0
1
0
2
5
8
5
3
63%
38%
0
図書館
合計人数
28機関
9
129 11 101 101 351 244 107
3% 37% 3% 29% 29%
128
-
70% 30%
39
39%
2 要綱により設置する懇談会等
17機関
11機関 (65%)
7機関 (41%)
市
民
委
員
男
そ
の
他
総
数
人
女
人
)
職
員
)
議
員
男
%
女
%
)
設置目的
(
根拠法令等
(
附属機関名
学
識
経
験
者
男女比
(
所管課
市
民
)
委員内訳
会
議
回
数
(
合計
市民委員を含むもの
公募市民を含むもの
(
平成24年度に活動実績
のあるもの
50%
50%
公
募
市
民
委
員
)
市民活動支援課
多摩市男女共同参画社会推進協 多摩市男女共同参画社会推進協 多摩市が定める多摩市女と男がともに生きる行動計画の推
議会
議会設置要綱
進及び進捗状況の評価を行うことを目的とする。
9
0
1
0
4
1
6
3
3
市民活動支援課
(仮称)多摩市男女平等推進基本条例の制定に向けて、条
(仮称)多摩市男女平等推進基 (仮称)多摩市男女平等推進基
例に専門知識及び市民の意見を反映することを目的とす
本条例検討懇談会
本条例検討懇談会設置要綱
る。
8
0
2
0
3
2
7
4
3
TAMA女性センター
配偶者からの暴力に係る問題について、関係機関の連携を
多摩市DV防止及び被害者保護 多摩市DV防止及び被害者保護 確保することにより、暴力の早期発見、被害の防止、被害
に関する連絡会
に関する連絡会設置要綱
者及び家族の円滑な保護及び自立支援を図ることを目的と
する。
2
5
12
6
6
50%
50%
0
TAMA女性センター
TAMA女性センター市民運営
委員会
14
0
14
3
11
21%
79%
14
4
4
10
6
4
60%
40%
2
子育て支援課
TAMA女性センターで行う男女平等の推進・女性問題の
TAMA女性センター市民運営委
解決に向けた様々な事業の企画立案・運営に市民の意見を
員会設置要綱
反映させることを目的とする。
12
7
0
0
0
57%
43%
2
2
多摩市子育て・子育ち・こどもプランに定める事業に係る
多摩市こどもプラン推進地域協
多摩市こどもプラン推進地域協
事業内容及び進捗状況の評価に関すること等について検討
議会設置要綱(次世代育成支援
議会
し、その結果を市長に報告及び提言することを目的とす
対策推進法)
る。
3
子育て不安、児童虐待等の児童に関する問題に対し、関係
機関の役割調整及び連携を強化し、地域における関係機関
相互のネットワークを構築することにより、問題を早期に
発見し、迅速かつ的確な対応を確保することを目的とす
る。
2
0
2
8
0
15
25
19
6
76%
24%
0
子育て支援課(子
多摩市子ども家庭支援ネット
育て総合セン
ワーク連絡会代表者会議
ター)
多摩市子ども家庭支援ネット
ワーク連絡会設置要綱
2
福祉総務課
多摩市地域福祉計画策定市民委 多摩市地域福祉計画策定市民委
多摩市地域福祉計画の案を策定することを目的とする。
員会
員会設置要綱
1
0
2
0
0
8
10
6
4
60%
40%
0
健康推進課
多摩市健康づくり推進員協議会
多摩市健康づくり推進員設置要 保健事業の円滑かつ効果的な推進を図ることを目的とす
綱
る。
2
0
0
0
61
0
61
20
41
33%
67%
61
健康推進課
多摩市食育ネットワーク推進連 多摩市食育ネットワーク推進連
多摩市食育推進計画の推進を目的とする。
絡協議会
絡協議会設置要綱
2
0
1
0
6
11
18
11
7
61%
39%
0
多摩市地域自立支援協議会
障害者自立支援法の規定に基づく障がい者等、障がい児の
保護者又は障がい者等の介護を行うものからの相談並びに
多摩市地域自立支援協議会設置 これらの者に対する情報の提供、助言及び障害福祉サービ
要綱(障害者自立支援法)
ス等の利用支援について、地域における障害福祉関係者に
よる連携及び支援の体制に関する協議を行うことを目的と
する。
3
0
1
0
0
12
13
6
7
46%
54%
0
道路交通課(交
多摩市交通問題連絡協議会
通対策担当)
多摩市交通問題連絡協議会設置 多摩市内における交通に関する問題を円滑に処理すること
要綱
を目的とする。
1
0
0
2
5
13
20
18
2
90%
10%
0
道路交通課(交
多摩市ミニバス検討委員会
通対策担当)
多摩市内のバス路線に係る交通不便地域の解消及び高齢者
多摩市ミニバス検討委員会設置
等の公共交通の利便の向上について調査、検討するため設
要綱
置。
7
0
2
2
6
3
13
12
1
92%
8%
2
みどりと環境課 多摩市街美化推進協議会
多摩市内において、街の環境の美化を推進し、地域の清
多摩市街美化推進協議会設置要
掃、環境の美化及び浄化の指導等街の美化に関する活動を
綱
することを目的とする。
1
0
0
1
10
2
13
9
4
69%
31%
0
みどりと環境課 多摩市みどりのあり方懇談会
多摩市みどりのあり方懇談会
設置要綱
7
0
6
0
0
0
6
5
1
83%
17%
0
学校給食の献立作成に多摩市立学校の児童及び生徒の保護
多摩市立学校給食献立検討市民 多摩市立学校給食献立検討市民
者の意見を反映させるとともに、保護者の食育に関する理
懇談会
懇談会設置要綱
解を深めることを目的とする。
3
0
0
0
27
0
27
1
26
4%
96%
0
多摩市立学校給食センターの給食調理員派遣及び調理等業
多摩市立学校給食センターの給 多摩市立学校給食センターの給 務委託について、予定候補者から提案された内容、予定候
学校給食センター 食調理員派遣及び調理等業務委 食調理員派遣及び調理等業務委 補者の評価並びに給食調理員派遣及び調理等業務委託の契
託に係る審査会
託に係る審査会設置要綱
約相手先候補者の報告に関する事務について適正に処理す
ることを目的とする。
3
0
2
4
4
0
10
5
5
50%
50%
2
多摩市に住所を有する心身に障がいのある就学予定者及び
多摩市就学支援委員会設置要綱 児童・生徒に対し、適切な就学支援を行うことを目的とす
る。
6
0
2
0
0
9
11
7
4
64%
36%
0
0
23
障害福祉課
学校給食センター
教育センター
多摩市就学支援委員会
多摩市の将来におけるみどりのあり方について検討する
合計人数
17機関
24 144 85 276 141 135
0% 8% 9% 52% 31%
129
-
51% 49%
85
59%
9
多摩市市民団体等との協働推進会議設置要綱
平成14年8月21日多摩市告示第399号
改正
平成15年3月25日多摩市告示第110号
平成16年3月31日多摩市告示第111号
平成19年1月4日多摩市告示第2号
平成20年3月3日多摩市告示第67号
平成22年3月31日多摩市告示第165号
平成24年4月3日多摩市告示第235号
平成25年3月29日多摩市告示第130号
(設置)
第1条 市民団体等との協働を通して市民本位の活力あるまちづくりを推進させることを目的に、市民団
体等との協働推進会議(以下「推進会議」という。)を設置する。
(所掌事務)
第2条 推進会議は、次に掲げる事項を所掌する。
(1) 市民団体等との協働事業の年度目標の設定について
(2) 市民団体等との協働すべき事業の指定について
(3) 市民団体等との協働事業の評価及び公表について
(4) その他市民団体等との協働事業の推進に関すること。
(構成)
第3条 推進会議は、企画政策部企画課長、企画政策部財政課長、総務部総務契約課長及びくらしと文化
部市民活動調整担当課長の職にある者並びに別表に掲げる部から所属部長が推薦する副参事以上の職層
にある者各1人以上(以下これらを「委員」という。)をもって構成する。
(議長及び副議長)
第4条 推進会議に議長及び副議長を置く。
2
3
議長及び副議長は、委員の互選によりこれを定める。
議長は、推進会議を代表し、会務を総理する。
4
副議長は、議長を補佐し、議長に事故あるとき又は議長が欠けたときはその職務を代理する。
(招集)
第5条 推進会議は、必要に応じて議長が招集する。
(関係者の出席)
第6条 議長は、会議に際し、必要に応じて関係者の出席を求めることができる。
(庶務)
第7条 推進会議の庶務は、くらしと文化部市民活動支援課において処理する。
(委任)
第8条
この要綱に定めるもののほか、推進会議の運営に関し必要な事項は議長が別に定める。
附 則
この要綱は、公示の日から施行する。
附 則(平成15年多摩市告示第110号)
この要綱は、平成15年4月1日から施行する。
附 則(平成16年多摩市告示第111号)
この要綱は、平成16年4月1日から施行する。
附 則(平成19年多摩市告示第2号)
この要綱は、公示の日から施行する。
附 則(平成20年多摩市告示第67号)
130
この要綱は、平成20年4月1日から施行する。
附 則(平成22年多摩市告示第165号)
この要綱は、平成22年4月1日から施行する。
附 則(平成24年多摩市告示第235号)
この要綱は、公示の日から施行する。
附 則(平成25年多摩市告示第130号)
この要綱は、平成25年4月1日から施行する。
別表(第3条関係)
総務部
市民経済部
くらしと文化部
子ども青少年部
131
健康福祉部
都市整備部
環境部
教育部
平成25年 9月発行
印刷物番号
25-20
平成24年度実績 市民団体等との協働事例集
発行 多摩市くらしと文化部市民活動支援課
〒206-0011 多摩市関戸4-72 ヴィータ・コミューネ7階
℡ 042-376-8311 fax 042-339-0491
e-mail [email protected]