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panf 2015-08.pub

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MONOLITH Co.Ltd
MUST 本校
MUST 古島教室
WHAT’S MUST ?
発行日2015. 8/20
クラス・ゼミ集団指導&個別指導の融合
◆ 教育システム
クラス・ゼミで
は、当校独自の年
間カリキュラムに
て志望大学への力
を確実につけてい
く医学科進学に特
化したMDクラ
ス・難関大進学の
ためのADクラ
ス・基礎から持ち
上げていくSTク
ラスに分かれま
す。更に、ゼミ形
式の授業で自由自
在にチカラを育て
ていきます。
オンリーワン指導
自分に合った、自分
だけのカリキュラム
で学習できます。
◇受験対策
◇先行学習
◇遡行学習
◇学校授業補講対策
◇AO入試・小論対
策
◇英検・数検対策等
目次:
MUSTのご案内
2
は低下しています。入ってくる知識の量も加速度的に増え
大学受験部のご案内
3
いちいち覚えているのでは間に合いません。必要な知識を
小中等部のご案内
4
変わっています。反面、複雑になった現在は単に知識を
個別・ゼミのご案内
5
得るだけでは解決できない問題も多く、物事を分析し評価
受講例とQ&A
6
合格実績
7ー
理解吸収し、知識を自分のために取捨選択する時代へと
し、他者に明確に伝え、かつ議論できることが必要になっ
ています。
しかし、現在、学校や私塾が進める教育とは定量的なも
ので、授業量さえ増やせば生徒に受験に必要な知識は得
講師、学習プランナー
出原幹春 (大学受験文系:上智大学文学部)
られるというものです。しかし、私たちの進める教育とは先
ず、受験に必要な知識を取捨選択した上で最も必要なこ
とに絞る定質的なものです。このことにより、暗記のための
新居京子(教務主任、中高大学受験国語・日本
女子大文学部国文学科)
暗記だけという悪循環から生徒を開放、次のステップに踏
み出す可能性を準備します。そのため、同時に一人ひとり
個別
岡本和成(大学受験数学:京都大学理学部)
の生徒が「自分で学習できるチカラ」を育むことから始め、
「読むチカラ」、「書くチカラ」、「分析するチカラ」そして「伝
金城義木(大学高校受験英語:北九州市立大学
外国語学部英語専攻)
えるチカラ」をつけていくことに目を向けています。
クラス・ゼミ
櫻井香織(大学高校受験数学:横浜国立大)
そして、 当校が指導に際し進めていることとは、受験に
大学受験部
本校
MD/AD/ST
クラス・ゼミ・
個別
◇MD/AD応用型
演習クラス
医学科・最難関大
学理系・文系
◇ST基本~標準
型クラス
難関大学理系・文
系
◇基礎~応用ゼミ
◇基礎~応用個別
◇志望校別個別
小中等部
古島校
MUST大学受験部のク
ラス・個別ノウハウを
生かした小中等部で
す。クラス・ゼミ・個別
◇県内私立中学生
◇県外難関中・高受験生
◇薬科中編入受験生
◇県内難関中・高受験生
◇国・数・英・理社ゼミ
●小学5年生より中学3
年生対象。基礎から応
用まで全対応
◆ 教育理念
知識教育から能力教育へ
現在、教育というシステム自体が混乱しています。「詰め
込み教育」から「ゆとり教育」への移行、2006年に行わ
れたPISA(OECDでの学習到達度調査)での日本人学生
の学力低下結果を受け、「教育再生」という名での見直
三者面談( 学習相 談会)の お知 らせ
しへと移行しつつ現在も方向性は不確定なままなようで
す。しかし、私たちはこの混乱の原因とは、教育システム
が急速に進む社会変化に対応できないためと、とらえて
います。今では様々な情報が、マスメディアはもちろん、
多様なネットワークを通じて入ってきます。知識を調べる
のは容易になり、反面、知識を機械的に暗記する価値
必要な問題、課題への自由自在な対処能力です。具体
的には、
① 課題を発見する=文章を理解するチカラ・疑問を発
するチカラ・整理するチカラ / まず、現在の状況に
至った原因、現状の仕組みや問題点を探り分析する。
② 解決方法を考える=判断する力・論理を構成するチ
カラ / どんなことができるか、どんな行動ができるか
考え、分析・判断し、組み立てる。
③ 表現する=論理を展開するチカラ・言語を駆使する
チカラ / 相手にわかるよう簡潔にまとめ、即座に表現
すること。
以上の「チカラ」を養っていくことを目標に置いています。
さらに、上に記した3つの「チカラ」以上に私たちが必要
だと考えることがもうひとつあります。それは、
④ 集中し、継続する=同じことを何度も積み重ね考え続
けられるチカラ / これは将来の皆さんにとって最も大き
なチカラとなります。
当校ではこれらの“チカラ”の根本的な在り方を背景に
全人教育を目指し、さまざまな学習プログラムを進めてい
ます。
◆ 小中高一貫教育とは
現在、MUSTのクラス・ゼミ・個別では、中学3年生で大
学受験対策を行い、高1の現在、2次対策を進めている
生徒もいます。各教科週1,2回の講座ですから、決して詰
め込み教育ではありません。明確な指導方針さえあれば
子供たちの成長は信じられないほど速いのです。何れ超
えなければならない大学受験へのハードルを早期に見つ
め、速く進みつつ、同時に深く振り返ることで“あせり”では
なく、心の“ゆとり”が生まれてきます。それが、“チカラ”を
伸ばす大きな要因となります。これが、小中一貫教育を
目指すMUSTの本当の“ゆとり教育”への真の理念です。
小中等部創設に伴い、更に加速する“学び場”へと進化
していきます。
比嘉中(大学受験高校受験数学・理科:長崎大
学薬学部)
砂川敦志(大学高校受験部理系:京都大学理学
部卒、現琉大学医学部医学科)
山縣 田(大学受験理系:早稲田大学基幹理工
学部電子光システム学科卒、現琉球大学医
学部医学科)
本田 亘(大学受験理系:京都大学理学部卒、
現琉球大学医学部医学科)
儀武えりか(中高大学受験部文系:琉球大学
法文学部国際言語文化学科)
*サブプランナーは当校のOB・OGを中心と
した医学科生(1年~6年)がメインとなり
ます。
MUST・小中等部 MAP
MUST 大学受験部 2015
◆ クラス・ゼミシステム
◆ クラス日程とコース案内・2015
①高校既卒生:3月より、2016年度入試向け
英数国理プレゼミ講座開始、4/1より、2016
年2月末日2次対策に至る本講座を開始しま
す。
②高3生:4/1~2016年2月の2次対策まで。
③高1、高2生:4/1~2016年3月31まで。
●設置コースとは学習者の志望校に応じ、各
進路コースに精通した当校学習プランナーが
クラス・ゼミ・個別等、最も適した学習方法
を提案するシステムです。
●クラスではセンター・
2次試験に
向け、年間カリキュラムに沿うて講義を
進めます。
●ゼミ・個別ではクラス年間カリキュラ
ムを補完:弱点補強~2次志望校別対策
講座等、各教科とも先行・遡行両面にて
バックアップします。
本年度現在展開するコースは以下の通りで
す。
● 大学受験部進学コース
MD・国公立医学科進学
AD・最難関大学理系・文系進学
ST:国公立、私立難関大理系・文系進学
○ MD/AD応用力養成型クラス
医学科等最難関大学への合格最短距離を
歩むため、年間を通して開講するクラス
です。
中3(大学受験内容)~既卒生まで開講。当
校独自のカリキュラムにて伸びる講義を
年間を通し進めていきます。レベルは高
いですが当校に通われる生徒さんの意欲
次第で受講は可能です。勿論ADとの併
用も可能です。
各志望校別コースに沿い、学習者の皆様に最
良の学習プランをご選択いただくために、一
人ひとりの担任プランナー制度を設けていま
す。クラス部・個別部・小中等部を縦断担当
する講師たちが、担任となって学習計画から
指導、受講調整や、日ごろの悩みまで総合学
習カウンセラーとして担当。保護者様との対
話(三者面談)も密接に行いつつ、最高の学
習効果を実現するため、バックアップしてい
きます。
○ ST基礎力速成型クラス
難関大学国公立、私立理系文系大学への
合格最短距離を当校の独自のカリキュラ
ムにて着実に歩むためのクラスです。
高1~既卒生まで開講。
センターを目指した基礎力を着実に養成
していきます。
◆ 教科案内
[英語] センター試験や2次記述英語の中
で、文法問題の比率は数パーセントです。大
半を読解力と英作文能力に関する問題が占め
ています。従って文法能力を目標にするので
は無く、文法を早期にまとめ直した上で長文
読解、英作文を体系的に(基礎☛応用へ)進
めながら、同時に、使える語彙力を培ってい
○ 目標別単科ゼミ
きます。
MUSTのMD/AD・ST両クラスでは、生徒 [数学] 数ある大学入試問題を独自の方法論
の学力を高いレベルに引き上げていく少 で類型化し、多くの類似問題をこなすこと
人数演習型の講義と、基礎力を早期に積 で、即応力をつけることを目標にします。オ
み上げていく講義とに分かれます。しか リジナルテキストの体系化・基本から応用ま
し、MUSTへの入学時期による履修範囲差 での連動性はOG/OBからも高い評価を得てい
がある場合や教科分野によって個人差が ます。
ついた場合、あるいは1部の最難関大で [国語] センター試験、2次記述試験での高
得点に直結する現代文・古文・漢文クラス・
のみ出題される分野を履修する場合な
ど、クラスだけでは対応しきれないケー ゼミを用意しています。
スが出てきます。少数名のゼミによって [理科]-物理・生物・化学とも全クラス、基
担当講師との双方向の密接なやりとりを 礎と標準レベルに分けてあり、導入から演習
通じて、個別では生み出されない緊張感 までスムーズに進めていきます。高1生導入
と、良い意味での競争意識の中で進める から高3・既卒生応用まで対応します。
MUSTオリジナルの体系です。
MUST代表より
『大学受験は個々の人生における自己実
現のためのあくまでも手段である。どの
ような自分でありたいのか、考え、実践
するための教育の場を提供する。』
このような教育姿勢のもとに医科系・
難関大学受験専門予備校MUSTは平成12
年、新都心東に開校致しました。以来今
年度までに64名を医学科に送り、また
歯学部・薬学部等の医系学部や京大・九
大等難関大に文系、理系を問わず数多く
の合格者を送り出してまいりました。
これは、あくまでも一人ひとりの生徒
に目が届くよう、一斉指導では10名前後
のクラス・ゼミ定員を守り、彼等・彼女
たちしっかり見守ってきました。また、
原則として医学科をはじめとする難関大
への進学を本気で志す生徒であれば、学
力を問わず受け入れてきました。それで
もなお、確かな結果を出していけるのは
「受験は目的ではなく手段」を理念に掲
げ、小規模校ならではの俊敏性・柔軟性
によって、生徒一人ひとりにとって最良
の学習指導や進路指導を徹底して行って
きたことも大きな要因だと考えます。言
い換えれば、生徒の学力・学習方法を見
据えた上で極めて具体的な助言を与える
ことで個々の生徒のモチベーションを常
に高めきた結果だと考えています。それ
には時に疎まれようとも、私たちが一人
ひとりの様子に目を配り、必要があれば
口 を 出 し て、甘 え や 怠 慢 を 正 し て い ま
す。生徒からすれば、私たちを厳しいと
感じるかもしれません。しかし、それだ
け受験は厳しいものですがここを乗り越
えた生徒は皆、志望校合格への喜びをを
私たちと共有してきたことも大きな事実
です。
私たちは開校以来、毎年システムや教
材の見直しを行っています。昨春には従
来の大学受生への集団指導と個別指導の
他に小中等部を発足。かねてからの理念
「意欲があれば全て叶う」を一貫教育に
て実現することを今後とも目指していき
ます。
また、大学受験部では本年度より志望
大学別コースを設け、国公立医学科・国
公立医系・国公立難関理系・国公立難関
文系・私立医学科・私立医系・私立難関
文系への細やかな対応をクラス・ゼミ・
個別全体で進めていきます。志望校別の
高 度 な 対 策 か ら、分 野 別 の 基 本 対 策 ま
で、より緻密なカリキュラムを立て、最
低限必要な復習や補修を全ての教務プロ
グラムの中に組み込み、志望校合格への
プロセスを最も効果的に進めることを目
的としています。今後も受験環境の変化
や受験生のニーズに応じて、教育現場は
様々な改変を迫られていくことが予想さ
れます。私たちはその度ごとに柔軟に対
応し、生徒にとって常に最適な学習環境
を提供していく所存です。しかし、変化
し続ける社会の大きな流れの中で、最も
大切であるものは他ならぬ「人」と「そ
の人の未来」であると私たちは考えてい
ます。
当校では生徒に「社会を構成する一員
と し て の 自 覚 を 持 ち、自 ら 考 え、学 ぶ
場。とかく画一的な受験教育の中にあっ
て失いがちな柔軟性を培う場」を提供す
ることが何より必要なことなんだという
立場に立っています。将来の社会の変化
を視野に入れて、学力面での体制強化は
もちろんのこと、何より能力教育に力を
入れていきます。
更に沖縄の人材育成に微力ながら助力
することを社会的責務と考えて、生徒に
とって最良の支援者であり続けることを
実践していきたいと考えています。開校
以来、当校の教育理念にご賛同いただ
き、ご尽力いただいた多くの関係各位
に、改めて感謝申し上げたいと思いま
す。
平成27年1月
出原
幹春
MUST 小中等部
指導理念
◆ 学ぶ(解説指導)
「なぜ?」を重視する本質の指導で
考え方のプロセスを理解していきます。
◆ 解く(演習指導)
理解した問題を、自分の力で考え
解けるようにしていきます。
◆ 繰り返す(自学自習)
学習した内容を後日復習し
理解した内容を完全定着させます。
① 本質の指導が大事
MUSTの教科指導の考え方は、一律的な詰め込みではなく「なぜか?」「どうしてか?」と疑問を持つことを大切に、また、その一つひとつを丁寧
に解説しながら、物事の本質を生徒に教えることを基本としています。これは、基礎学力を強固にし、応用力を育むことはもちろんのこと、生
徒自らが考え、学び、鍛える力-「真の自己成長力」の育成を目的としているからです。
② 理解して覚えること
同じ“覚える”でも、理解して覚えたことと、そうせずに覚えたこととでは天と地ほどの差があります。この差が「学力」や
「実力」の差になるのです。だから、MUSTでは本質を“理解して覚えるこの差”にこだわります。何故なら、私たち人間の脳は
授業に集中しないで、ただ聞いているだけでは理解もできず、大半は確実に忘れる機能が働きます。
③ 理解して覚えて...
理解しでも、そのまま放っておけば再び忘れてしまうのが健康な脳の仕組みです。自分の力にしたことを復習し、これまで学
習してきたことと結びつけ、更に深い意味付けをし、次の学習内容に進んでいくことが最も重要です。MUSTではクラス・個別を
利用した演習と個別の自学指導で絶えずこの点をフォローアップしていきます。
MUST
小中等部(クラス・個別)の特徴
● 少人数クラス・国語のチカラ
MUSTの授業は、最大10名という生徒全員に目が行き届く少人数生です。学力別のクラス編成なので、レベルに応じた学習がで
きます。
現在と将来の要となるのは母国語を熟知し、かつ伝えられる能力であり、自ら用いる言葉による思考能力に他なりません。ま
た、現在英語圏以外の出身者で成功している人達の大多数が大学入学後、英語を学び英語圏の有識者と同等以上に活躍している
という事実もあります。また、大学受験という現場に関しても数学・英語・小論文という記述型の問題では論理的な答案を母国
語で伝えられることが大きく試されますので、小中等部においては今後とも国語にチカラを入れてまいります。
● プランナー制
専任講師が、学習計画の立て方から、日々の授業および家庭学習の方法までサポートします。日々の生徒との対話で悩み・要
望を聞き、また、定期的に保護者面談を行うことにより、「のびる」ための道をアドバイスしていきます。
● 1人ひとりにあったオーダーメイド(オンデマンド)個別
志望校や現在の進度・理解度に合った内容(徹底的な遡行学習から大学受験レベルの先行学習)。および平日から土日までの
曜日、時間指定可能な個別システムです。また、本年度から始めたクラス・ゼミと併用した個別は他校にはないシステムで大き
な教育効果を上げています。
● 定期模試の実施(四谷大塚マンスリ-、沖縄統一プレ入試等)
小5・6生と県立高校受験生は、定期的に模試を実施し、現在の学力・理解度を把握し、より良い指導に役立てます。
中学生
● 中高一貫コース(私立中1~3)
*先行遡行学習、レベル別クラス・個別
クラス : 中学1、2年・英数国理
中学3年・英数国、物理、化学、生物
個別 : 全学年全教科
● 県立難関高校受験コース (中1~3)
個別 : 全学年全教科
小学生
● 小学5年生
AD 私立最難関中学受験応用コース(算数、国語、理社 *英語)
● 小学6年生
AD 私立最難関中学受験応用コース(算数、国語、理社 *英語)
ST 私立難関中学受験標準コース(算数、国語、理社 *英語)
全学年ともクラス、個別。 *英語:英検対策講座
MUSTの個別とクラス・ゼミ融合とは。
個性に合わせて夢をつかむ。MUST個別指導の在り方。
個人差がある
ひとりひとりの個人差=学習能力・学習到達度・学習動機はまちまちです。私たちは、ひとりひとりの個人差を分析し、それに見合う学習
条件を与えることによって学習成果をあげます。たとえば、同じ高校1年生でもA君の学力は数学が中3、国語が高2程度というように個
人差があります。受講生の本当の学力を綿密に分析し、個人に合った学習条件を設定します。
個性も違う
学力判定は、当初一ヶ月程度の支援で実践的に行っていきます。同じテストで同じ得点であったとしても、その間違えた内容によっても、
また受講生のみなさまの性格によっても教材や学習方法が当然違ってきます。私たちは一人ひとりの生徒の個人差だけでなく個性にも
合わせて学習方法を選定します。
だから・・・因材施教
ひとりひとりに最適の学習条件・教材・学習法を選んで「こういう勉強方法を実行すれば、ここまでできるようになる。」という目安を保護者
の方と受講生の皆様に明確に提案いたします。
「因材施教」とは、弟子の個性(=材)に応じて(=因)指導(=施教)内容を変えた、孔子の教育法です。ひとりひとりに勉強の面白さを
わからせる“根”を根づかせる、心の自然に根ざした学習との出逢いを私たちは創ります。
自由自在な個別指導。
自分で学習することから
私たちの個別指導は単に理解しやすくわかるまでの指導だけに留めません。理解したことが自力でできるようになるまで徹底します。学ぶ
能力・学び取る方法・学習に対する姿勢を身につけさせることによって自立学習の習慣を育みます。支援と絡めて行う学力測定、その結
果に基づく適確な学習カリキュラムの再実行というプログラムは着実に力を伸ばします。次いで、自立学習力から次のステップヘ進んでい
きます。
根っこから
化学農法で育てたイネと自然農法で育てたイネでは実は根っこが大きく違います。化学肥料で栄養分を与え、農薬で消毒するといった、
至れり尽くせりの化学的農法で育ったイネの根は、短く細く、黒ずんでいます。どうしても副作用がでてしまいます。それに対して、自然農
法で育てたイネの根は、長く太く白く、生き生きとして、自らの力で大地に立って、思う存分栄養分を吸い取ることができます。そういう根を
育てていきましょう。私たちの指導法は、自らの力で知識という栄養分を吸い取り、新しい分野を切り開いていく力や物事の原理を見極め
る力を根っこから育てていきます。私たちの指導法は、自らの力で知識という栄養分を吸い取り、新しい分野を切り開いていく力や物事の
原理を見極める力を根っこから育てていきます。
個別指導システムの最高峰。
学習記録簿や、ブース、指導シス
テム等、全てが最難関合格へ向
けた、No1の充実内容。
受講までの流れ
まずお電話等にて、初回の学習
そして...
に関する面談をご予約下さい。そ
私たちの個別指導では他校のように、決められた教材や指導方法を多くの生徒に画一的に行うマス教育型のシステムを取っていませ
こで詳しい学習履歴や、現状の
ん。あくまでも一人ひとりの生徒の個性や様々な学習動機に応じて指導を進めていきます。勉強を①「勉強の勉強 学習方法をまず身に
成績等のヒアリングを行い、初期
つけるための遡行学習」。②「学校の進度に合わせた成績学習」。と、③「自分の勉強 自分の目的・進度に合わせた先行学習」の三つ
学習方針を確認・決定すると同
の視点から学習指導を行います。この三つの勉強をバランスよく学習スケジュールに組み込むことによって、ひとりひとりの目標に向けて
着実に実力をつけていけるよう毎日の指導に臨んでいます。その中で、一人ひとりの生徒にこれから必要な「チカラ」を培っていきたいと考
えます。さらに、他校の個別指導と大きく異なるのは、当校の個別指導では医学部医学科を筆頭とする最難関大学受験へ向けた学習が
できることです。中学生から再受験組の方まで、高い目標に向かっての学習(国公立の医学部は偏差値70-80超という超・難関)を支援
できます。また当校のクラス・ゼミとも緊密な連携。個別指導と一斉指導(クラス・ゼミ)の学習メソッド長所を自由自在に組み合わせること
時に、無料の個別・ゼミ・クラス体
験授業の受講を設定いたしま
す。ご連絡は代表電話098
(885)1293までご連絡ください。
が出来ます。全国でも類を見ないユニークな「ビオトープ(様々な生物が、合い集う環境)」学習モデルなのです。
難関中高受験から医学科・難関大学受験に特化した
MUSTの一斉融合モデル-個別・ゼミ・クラス。
個別・ゼミ・クラスの融合
私たちは小学4年~中学3年(私立中学2年)を小中等部、私立中学3年から既卒生までを大学受験部とし、各部とも個別・ゼミ・クラスと
いう3つの指導形態をとっています。これは既存の教育では全国でも類を見ないユニークな学習モデルであり、能力教育を進めていく上
でも必要な学習モデルと考え進めています。
現在の個別・ゼミ・クラスシステム
①個別:上記のように、自立学習の手助けという学習の根本である「基礎の基礎」から医学科をはじめとする最難関大学へ向けた2次記
述指導まで進めています。 ②クラス:受験を直前に迎えた生徒及び受験を意識して進む生徒に対して、年間を通し受験に必要な学力
を培います。 ③ゼミ:必要な科目のみならず、各科目で必要な分野を必要な時に展開。簡単に言えば、他校が春、夏、冬期講習にわ
けて行っていることを通年で進めています。
また、当校では選抜テストによるクラス分け等は行っておらず、一人ひとりの生徒が志望する将来とそれを叶えたいという意欲に応じて個
別、ゼミ、クラスの選択も科目ごとに可能です。
手作りの温もり溢れる上質な学習空間
静粛な個別ブースで、ゆうゆうと勉学。
MUST受講例とQ&A
受講例の1例です。
① A君:高1夏より英数の個別を受講。高2春より英数ADクラス、国語・化学・物理クラ
ス受講。国立医学科合格。
[コメント]入学時に通う学校では席次は中位辺りで、医学科に進む上でかなり焦っていた
ようです。個別指導を通して学習方法を再確認した後は、徐々に力をつけていきました。
高2からはクラスのみ受講、その後学校でも席次は5番内で安定して伸びていきました
が、苦手な数学が最後まで不安定ながら、頑張り続けました。
MUSTへのQ&Aの1例です。
Q1.
MUSTとはどんな塾ですか?
A1. 意欲ある生徒を育て、支えるための学び場です。昨年より、小中一貫校という方
向に転換。生徒を1から育てるため小中等部に力を入れています。また、大学受験部
では2009年春、MD医学科進学クラスを創設。従来のAD/STクラス・ゼミと個別ととも
に私たちと生徒との「ひと」と、「ひと」との関わりを常に大事にしています。
② B君:高3春より英語・化学・物理の個別と国語クラス受講。6月より化学・物理個別
及び、英数ADクラス受講。国立医学科合格。
[コメント]数学は得意だが、英国の模試得点率が50%を超えることがない状況で入学。英
語は個別でフォローしつつも彼のペースでは半年後の受験に間に合わないと判断し、AD
クラスに入れてみました。当初は出席はするもののほぼ分からない状況でしたが、クラス
でも、毎回個別に答案のチェックをしており、8月より答案の書き方に力が入り始めたこと
がわかりました。その後、センターでは95%近く得点。当校から医学科に受かった生徒の
典型例でもあります。
③ Cさん:高3春より英数個別、国語・化学・生物クラス受講。夏より英数ADクラス、国
語・化学・生物クラス、理科個別受講。国立薬学部合格。
[コメント]特に得意科目は無く、英数理全て基本(高1レベルの確認)から始めました。4
月より、日曜を含めほぼ毎日通学。個別、クラス受講後復習という毎日の中10月以降、
目覚ましく伸びていきました。当校の学習方針は開校来、復習と演習を第一に置いてお
り、しっかり復習をする意欲ある生徒は必ず志望校に受かります。
④ Dさん:高3生。1年間のアメリカ留学後8月入学。国語、世界史クラスと英語個別受
講。
[コメント]1年の海外留学後、来年の外語系大学受験に備え現在2次に必要な力のみ、
当校で培っています。センターでは恐らく英語は100%近く、他の科目も85%近くは可能で
すが志望する難関大ではやはり2次得点率が合否を決めますので英数世界史全体で現
在日本語の記述力を培っています。
*当校では、留学後今年戻ってきた受験生が現在2名(最難関文系志望生と医学科志望生)。中3で英検準1級をとった
高1生等英語を得意とする生徒も多くいます。しかし、2次記述試験(実は英語と日本語力の試験)となるとセンターで高得
点が取れても手が止まることが多々あります。これは英語だけでなく、数学・理科・国語・社会2次記述試験でも同様です。
MUSTではこのことを踏まえ、能力学習という方針を踏まえ全国でもどこよりも早く2次試験を意識しています。
⑤ E君:高2医学科志望生。高1より個別英数、国語クラス受講、現在は英語ST数AD/
ST国、物理・化学クラス受講。
[コメント]基礎力を高1の1年間で個別で培いました。今年4月からは引っ張るクラスを全
受講、応用力を培っています。
⑥ Fさん:高2医学科志望生。今年5月より数学・物理個別受講。夏より数学・物理個
別、物理クラス受講。
[コメント]得意な数学と出遅れている物理を個別から始めました。夏期よりクラスに参加、
先行型のクラスで消化不良の部分を現在個別で調整しつつ伸びています。
⑦ G君:高2最難関大理学部志望生。今年6月より数英個別受講。夏より数英、物理個
別と英語ADクラス受講。
[コメント]得意な数学と不得意な英語を個別から始めました。英語個別では文法分野の
課題を出し、最重要分野を終えられたため夏より高2AD英語クラスに参加。同時に個別
で先行型の物理を始めています。
Q2.
MUSTとは私立中学生を専門にした塾ですか?
A2. いいえ、当校は平成12年春、現在の小中等部がある場所で大学受験部(既卒
生及び高校生のみを対象の予備校)を創設しました。その後平成19年より中等部を
はじめ、現在は大学受験部本校と中等部古島校という2つの体系で進めていますの
で、私立中を目指す小学生、公立高校を目指す中学生及び、私立中学生・大学受
験を目指す私立、公立高校生と既卒生が通っています。
Q3. 入学するには選抜テストがあるのですか?
A3.
いいえ、Q1,Q2同様、当校では「一人ひとりにあった」指導を個別・ゼミ・クラスと
いう様々な「カタチ」で全学年にわたり行っています。入学当初の指導レベルも基本レ
ベルから応用レベルまでどの段階からでも選べます。同時に、どの段階へも自在に上
がっていくこともできます。
Q4.
A4.
クラス、ゼミは何が違うのですか?
学ぶということでは、違いはありませんが当校では各システムを以下のように位
置付け、進めています。
①クラス(大学受験部):大学受験に向け、センター試験と2次試験に必要な合格力を
年間を通し着実に培う。現在、私立中3生から既卒生まで全学年英数国理社会を展
開しています。
②クラス(中等部):難関中・高校受験に向け、小学5年生~公立中学3年生に英語
国語数学算数理科社会を年間を通し、合格する力を培います。また、今年4月より中
1クラス(英数国)を開始、公立中学にくらべ、1年以上カリキュラムを先取りした学習
を展開。
③ゼミ(大学受験部・中等部):短期間に必要なテーマ学習を行います。テーマ学習と
は各校の定期考査に必要な対策講座から各志望校にあった対策講座まで多岐にわ
たります
Q5. 個別とは何をするんですか?
A5. 当校ではあくまでも「一人ひとり」の生徒が、通われる学校や他の予備校や塾でも
できないことを進めています。先ず、「学習方法=自学能力」の確立。ここを徹底した
上で、自学のみでは時間が浪費される教科の分野学習をスムーズに進めます。その
上で遡行(*当校では、高校3年生でも苦手な分野は中学レベルからやり直します)が
⑧ H君:高1医学科志望生。高校の部活で時間がとられるため、土日のみ英数個別を
受講。
[コメント]平日は部活と、限られた時間で学校の宿題をこなさなければならないため余裕
ある土曜のみ当校中。
どこまで必要か、あるいは先行(*中3で1部教科を大学受験レベルまで進む生徒や
英検準1級を持っている生徒もいます)をどう進めるか、を総合的に見ていくことを目
的としています。つまり、英語のみできても志望校には入れず、得意科目も伸ばしつつ
も必要教科を細かく見ていくことが個別の役目です。
⑨ J君:中3医学科志望生。昨年中2の4月より、国語クラス受講。現在は数国・物理ク
ラス、英語個別受講。
[コメント]自立学習能力はあるものの国語が全く伸びないため、国語から受講。短期間に
国語が伸び始め、英語と数学物理を受講。現在は一般的中学3年よりは2年進んだ学
習を進めています。
Q6.
個別の具体的な指導方法を聞かせてください。
A6. 個室(ブース)でマンツーマン指導を受けて頂きます。クラス型集団指導と異なり、
受講者が自主的に学習する態度を身につけるように仕向ける指導です。学習速度の
速い受講生も、遅いお子さまも無理なく自分のペースで進められます。また、単にわ
⑩ Kさん:中3医学科志望生。中3、今年6月より苦手な英語個別受講。夏より数英個
別と数・生物クラス受講。
[コメント]期末考査で英語が飛躍的に伸び、夏からは総合学習を始めています。
かるまでの説明をするだけでなく、自分でできるようになるまでの指導をします。
⑪ Lさん:中1生。他塾の入塾テストに不合格、小5の1月から算数を個別受講。小6以
降は算数国語理科社会のクラスを受講。今年志望校合格。
[コメント]小5の1月から小4内容のまとめに入り、小6の春から小5内容のまとめ、夏から
ようやく小6分野に入りました。受験レベルの基本が終わったのは年末で、その後数週間
の受験までの時間を無駄にせず着実に力をつけてくれました。大学受験部同様小中等
部にも選抜テストは無く、どんな生徒でも私たちと共に進んでくれれば、、、という1例で
す。現在も当校に通い校内席次も上向きです。
A7. 大丈夫です。一斉授業ではありませんので、時間帯も個別に相談して、決められ
Q7. 部活動や習い事で曜日により通える時間が違うのですが…。
ます。たとえば、月曜は午後6時から8時まで、水曜は午後5時から7時までというよう
な座席予約が可能です。
Q8 受講したい科目は選択できるのでしょうか?
A8. 何教科でも受けられますが苦手な教科やもっと伸ばしたい科目など、一教科でも
受講できます。
FROM MUST OB・OG(卒業者) 1.
⇒ 2011
*通年生のみ、短期講習生は含みません。
医学部医学科
深水 泰弘
(開邦)
愛媛大
照喜名 重朋 (開邦)
新潟大
玉城 秀行
(開邦)
神戸大
堀川 恭平
(薬科)
山梨大
田中 浩登
(薬科)
筑波大
砂川 将直
(開邦)
山口大
仲山 倫子
(薬科)
鹿児島大
与座 喜一郎 (薬科)
香川大
譜久原 朝史 (薬科)
香川大
喜友名 朋
(薬科)
琉大
嵩原 章太
(那覇国) 琉大
新垣 勇大
(沖尚)
琉大
大山 恵理子 (開邦)
琉大
大城 由利恵 (薬科)
琉大
与那原 由里加(薬科)
琉大
當間 志野
(開邦)
琉大
園原 悠子
(開邦)
琉大
川満 若奈
(開邦)
琉大
山田 義貴
(開邦)
琉大
伊芸 尚弘
(開邦)
琉大
安次嶺 宏哉 (薬科)
琉大
来真 裕一
(薬科)
琉大
高良 星乃
(開邦)
琉大
當山 千巌
(薬科)
琉大
當山 昌那
(開邦)
琉大
桃原 侑利
(那覇西) 琉大
上里 円佳
(開邦)
琉大
金城 淑乃
(興南)
琉大
新垣 大智
(開邦)
琉大
喜納 定宏
(ラサール)琉大
徳永 孝史
(開邦)
琉大
金城 太貴
(向陽)
琉大
嘉数 彩乃
(開邦)
琉大
當山 世里奈 (薬科)
琉大
西里 美奈子 (開邦)
琉大
森下 寿文
(開邦)
琉大
樺山 知佳
(開邦)
琉大
儀保 翼
(薬科)
日大
内原 志野
(薬科)
久留米大
薬学・歯学部
浜比嘉 望美
上原 あかね
内原 志野
砂川 文音
金城 実可子
廣山 祐太
(沖尚) 千葉大薬学部
(開邦) 熊本大薬学部
(薬科) 北里大薬学部
(宮古) 城西大薬学部
(薬科)
長崎大薬学部薬学科
(薬科) 徳島大薬学部
北里大薬学部
大城 吉幸
(薬科) 岡山大薬学部
普久原 聡子 (薬科) 岡山大総合薬学科
高良 星乃
(開邦) 名古屋市立大薬学部
畠山 舞
(薬科) 名古屋市立大薬学部
砂川 将直
(開邦) 岐阜薬科大製造薬学科
大城 瑠奈
(沖尚) 名城大薬学部
出口 仁 (カトリック) 姫路独協大薬学部
宮里 輔
(開邦) 京都薬学大薬学部
長田 麗裕
(那覇) 徳島文理大薬学科
豊元 涼子 (興南)
徳島文理大薬学科
比嘉 さやか (那覇国) 徳島文理大薬学科
井上 愛理
(向陽) 千葉科学大薬学部
金城 南美子 (興南) 新潟大歯学部歯学科
上原 沢子 (薬科) 鹿児島大学歯学科
比嘉 盛敏 (沖尚) 九州歯科大歯学科
*その他、福岡歯科大、昭和薬科大
保健医療
美里 由紀子(開邦) 千葉大保健学科
伊波 良剛 (普天間)宮崎大看護学科
伊波 智子 (沖尚) 岡山大放射線学科
奥間 さつき(薬科) 新潟大保健―検査技術
伊徳 清貴 (薬科) 徳島大保健看護学科
渡慶次 雅 (開邦) 信州大保健学科
高良 美乃里(薬科) 琉大保健学科
西里 和香菜(開邦) 琉大保健学科
国吉 沙香 (開邦) 琉大保健学科
美里 佳奈子(開邦) 琉大保健学科
伊良波 佑美(薬科) 琉大保健学科
知念 大介
(興南)
琉大保健学科
大城 梨奈 (球陽) 県立看護大
他
理系
陸 茉莉花 (薬科)
奥平 あゆみ(開邦)
深水 大樹
(開邦)
鶴田 晋教
(開邦)
小浜 大山
(開邦)
當山 凛
(開邦)
山田 義大
(開邦)
與座 明祥
(開邦)
豊村 仁
(興南)
ム学類
真栄平 愛
(開邦)
松本 理沙
(沖尚)
仲宗根 和磨 (薬科)
前里 雅也 (開邦)
宮里 敏攻 (開邦)
山崎 若菜 (薬科)
金城 博
(開邦)
嘉陽田 綾香(開邦)
兼城 尚志 (薬科)
玉城 祐二 (開邦)
京都大工学部物理工学科
大阪大理学部数学科
大阪大工学部応用自然科学
北海道大工学部応用理工学
東北大理学部生物系
広島大理学部数学科
広島大理学部物理科学科
千葉大園芸学部園芸学科
筑波大理工学群工学システ
大阪大理学部化学科
九州大教育学部
九州大経済学部経済工学科
九州大工学部物理科学学科
名古屋大工学部航空工学科
名古屋大情報文化部
北海道大理学部生物学科
北海道大工学部
北海道大工学部
北海道大工学部情報系
筑波大第三群情報学科
川崎 真澄 (球陽) 筑波大第二群生物学類
平良 寛之 (開邦) 筑波大第三群工学基礎学類
仲宗根 尚子(興南) 筑波大第二群生物学類
琉大工学部機械システム科
潮平 朝成
(興南)
金城 伸
(開邦) 筑波大第三群工学システム学類
翁長 武士 (沖尚) 横浜国立大工学部生産工学科
島袋 裕
(薬科) 電気通信大情報工学科
玉城 久
(開邦) 大阪府立大工学科
大城 由紀子(開邦) 熊本大理学部
大城 早希子(開邦) 熊本大理学部
知念 すみれ(開邦) 熊本大工学部
諸見 知佳 (薬科) 東京農工大理学部
田中 陽
(開邦) 東京農工大工学部生命工学
玉城 秀行 (開邦) 神戸大工学部建築学科
東京理科大工学部建築学科
上原 敬生 (開邦) 千葉大工学部メディカルシステム工学科
玉城 有紀子(開邦) 奈良女子大生活環境学科
玉寄勢 理子(開邦) 奈良女子大生活環境学科
上原 一展 (開邦) 信州大工学部
立命館大工学部
吉武 はるひ(普天間)千葉大園芸学部
宜野座 智理(開邦) 千葉大理学部
牧野 里美 (薬科) 東京学芸大環境総合学過程
仲本 剛
(開邦) 首都大東京工学部
理系続き
金城 淑乃 (興南)中央大応用化学科
与那覇 翔子(開邦)名古屋工業大工学部
神田 千風 (薬科)山梨大工学部機械システム工学科
金城 秀彬 (興南)鳥取大工学部電気電子工学科
金城 啓之 (興南)茨城大工学部情報工学
照屋 喬巳 (沖尚)岩手大農学部
高里 詩織 (興南)岡山理科大理学部生物化学科
文系
上原 由梨乃 (沖尚)
上智大法学部法律学
西 雅人
(開邦) 早稲田大学法学部
川越 すみれ(薬科) 首都大都市教養学部
長峰 結衣 (薬科) 同志社大法学部
指宿 早紀 (門司北)早稲田大人間科学部
西 あゆみ (薬科) 国際基督教大教養学
城間 陽介 (那覇国)横国大教育人間科学部
小倉 千明 (開邦) 早稲田大国際教養学
上原 涼太 (薬科) 慶應大法学部法律学
伊良皆 千夏(開邦) 中央大法学部
新城 大
(沖尚) 中央大商学部
知花 くらら (開邦) 上智大文学部他
宮城 由衣 (薬科) 一橋大社会学部他
上原 真由美 (沖尚) 慶応大法学部
喜友名 朋
(薬科)
慶応大経済学部
新垣 智子 (開邦) 早稲田大政治経済学
新垣 裕子 (開邦) 早稲田大第一文学部
仲西 美寿々(開邦) 九州大法学部
大原 泰裕 (興南) 大阪外語大国際文化
金城 理奈 (開邦) 大阪外語大英語学科
末吉 えり奈(開邦) 千葉大法学部
比嘉 広子 (薬科) 千葉大教育学部
村山 幸代 (球陽) 千葉大教育学部
松本 久美 (薬科) 同志社大文学部
与那嶺 綾乃(開邦) 岡山大文行動化学科
町田 優子 (開邦) 東京外語大日本課程
上原 康央 (開邦) 長崎大経済学部
真玉橋祐里子(米国高) 津田塾大数学科
宮島 圭佑
(興南)
立教大学社会学部
上原 真琴
(那覇国) 首都大東京都市教養学部
中田 芽衣(カトリック)東京経済大経営学部
*他、中央・明治・明治学院大・法政・成蹊・立
命・琉大文系等多数。
中学
堀本 秋水(カトリック小)
灘中・開成中・愛光中・東大寺学園
宮里 若葉(宮城小) 薬科中
中地 紗英(三育小) 興南中
山崎 さくら(小禄南小) 興南中
*薬科中編入生については記載致しておりません。
FROM MUST OB・OG(卒業者)
MUST 卒業生
黒島 洋平
(薬科)
外間 まどか (薬科)
2012
幸地 彩貴
(薬科)
琉球大学
岡山大学・獨協医大・金沢医大
川崎医科大
琉球大学
大城 彩音
玉城 志野
上原 加菜子
長田 のぞみ
久保田 晃代
宮良 大地
富川 真央
伊佐 槙子
幸地 絵里
與那嶺 俊
岸本 美樹
金城 有希
山城 勝克
知念 沙希
(沖尚)
(薬科)
(薬科)
(沖尚)
(興南)
(薬科)
(薬科)
(薬科)
(那覇国)
(沖尚)
(沖尚)
(薬科)
(薬科)
(開邦)
日大生物資源科学部獣医学科
北里大薬学部
宮崎大学医学部看護学科
神戸学院大薬学部
北陸大薬学部
電通通信大学情報理工知能工学
東京理科大理工学部建築 他
中央大理工学部経営システム工学科
琉球大学理学部海洋自然科
琉球大学工学部情報工学科
琉球大学工学部電気電子工学科
琉球大学理学部数理科学科
琉球大学工学部情報工学科
信州大学繊維学部応用生物系
宮里 静香
(薬科) 慶応大学法学部法律学科
伊舎堂 ちひろ(開邦) 神戸大法学部
中央大学法学部
崎濱 奏子
(薬科) お茶の水大教育学部言語文化
比嘉 達也
(那覇国) 首都大東京大経済学部経営学科
山川 美心
(開邦) 明治学院大国際学部国際学科
我如古 みなみ(興南) 法政大経済学部経済学科
新垣 博子
(開邦) 東海大政治経済学部政治学科
國場 絢
(開邦) 帝京大法学部法律学科
糸洲 元
(開邦) 琉大法文総合社会システム学科
池村 綾華
(開邦) 琉大法文国際言語
実践女子大文学部
MUST 卒業生
赤嶺
仲地
嶺井
外間
野田
安里
池村
米須
舜
(薬科)
翔
(薬科)
悠太 (薬科)
早織 (薬科)
啓司 (薬科)
晨
(薬科)
友梨香(沖尚)
裕晃 (薬科)
宮良 大地 (薬科)
尚 はるか (沖尚)
稲福 真生子(薬科)
奥村 勝亮 (薬科)
西平 幸也 (薬科)
砂川 信哉 (薬科)
小倉 紳太郎(首里)
仲宗根 夢乃(沖尚)
玉那覇 佳怜(沖尚)
中村 沙希 (沖尚)
西野 有南 (沖尚)
金城 有希 (薬科)
金城 善貴 (開邦)
玉那覇 結咲(薬科)
2012 / 2013
2013
九州大学、防衛医科大学
岡山大学
自治医科大学
琉球大学、防衛医科大学
産業医科大学
金沢医科大学
福岡大学
福岡大学
東京工業大学第4類
千葉大学看護学部看護学科
琉球大学医学部保健学科
琉球大学医学部保健学科
電気通信大情報理工学部
慶応大学理工学部第1類
埼玉大工学部電気電子システム
城西大学薬学部薬学科
横浜薬科大学薬学部臨床薬学科
武庫川女子大学薬学部薬学科
東京家政大家政学部栄養学科
日本大学理工学部物質応用化学科
琉球大学工学部電気電子学科
琉球大学工学部情報工学科
外間 由佳子(沖尚) 東北大学文学部人文社会学科
新屋 敬介 (薬科) 早稲田大学文化構想学部人間科学
上原 和
(薬科) 中央大学商学部商学科
明治大学商学部商学科
玉城 弘也 (興南) 明治大学商学部
小倉 紳太郎(首里) 中央大学経済学部経済学科
糸洲 元
(開邦) 横浜市立大国際総合科学部
山口 清一郎(開邦) 山梨大学生命環境学部
成城大学経済学部経済学科
立命館大学産業社会学部人間福祉
真栄城 彩夏(薬科) 日本女子大学人間社会学部文化
玉那覇 結香(薬科) 日本女子大学文学部国文学科
前泊 華那子(開邦) 琉球大学教育学部小学校教育
他
FROM MUST OB・OG(卒業者)
MUST 卒業生
齋藤 洋太
森 真希子
下田 海生
大城 碩輝
佐久本 政彬
兼城 さやか
又吉 健太郎
(沖尚)
(薬科)
(薬科)
(薬科)
(沖尚)
(薬科)
(薬科)
比嘉 祐太郎 (薬科)
喜久里 尚人 (薬科)
砂川 信哉 (薬科)
奥村 勝亮 (薬科)
前里 涼介 (薬科)
池村 結華 (那覇国)
西銘 千絵 (薬科)
又吉 健太郎
白間 久瑠美
比屋根 愛
有馬 聖志朗
稲嶺 尚寛
兼城 善衛
(薬科)
(薬科)
(那覇)
(薬科)
(沖尚)
(球陽)
仲本 美弥
齋藤 洋太
(薬科)
(沖尚)
小波津 祥子 (薬科)
下田 海生 (薬科)
新垣 雄大 (開邦)
幸地 徹治 (薬科)
伊波 蓉史乃 (薬科)
2014
愛媛大学
九州大学、防衛医科大学
東京医科歯科大学
琉球大学、産業医科大学
琉球大学
琉球大学
佐賀大学
長崎大学薬学部薬科学科
早稲田大学創造理工学部建築学科
早稲田大学基幹理工学部学系Ⅱ
九州歯科大学歯学部歯学科
筑波大学理工学群工学システム
東京医科歯科大保健衛生看護
山梨大学生命環境学部
日本大学薬学部薬学科
東京理科大理学部化学科
電気通信大情報理工学部
琉球大学医学部保健学科
琉球大学医学部保健学科
琉球大学理学部海洋自然学科
琉球大学理学部数理学科
京都大学文学部人文学科
中央大学法学部法律学科
中央大学法学部政治学科
早稲田大学政治経済学部
早稲田大学政治経済学部
早稲田大学社会科学部
下関市立大学経済学部経済学科
琉球大学教育学部社会
琉球大学法文学部
MUST 卒業生
山口 華乃子
平良 愛香
(沖尚)
(沖尚)
古謝 幸宏
伊佐 碧
有馬 聖志朗
真喜志依里佳
A.Y.
(宮古)
(開邦)
(薬科)
(薬科)
外間 太基
砂川 滉太
(薬科)
(薬科)
藤井 玄弥
(薬科)
友利 太亮
黒島 倫夫
玉城 唯
真喜志依里佳
池田 萌奈子
(薬科)
(薬科)
(薬科)
(薬科)
(沖尚)
米須 文香
(沖尚)
東上里 楓
(向陽)
嶺井 悠夏
(興南)
國吉 紘夢
(薬科)
那覇 弘夢
(薬科)
宮里 昭太朗 (薬科)
末吉 明日香 (沖尚)
斉藤 象平
(那覇国)
幸地 卓
(薬科)
島袋 雄一
(首里東)
崎山 華奈衣 (薬科)
比嘉 真生乃 (沖尚)
喜屋武 侑妃 (沖尚)
高安 理子
(沖尚)
宮川 大輝
(那覇国)
新垣 日奈子
(薬科)
名嘉真 朝貴
(薬科)
古堅 華英
(薬科)
2014 / 2015
2015
東京女子医科大学
藤田保健衛生大学
兵庫医科大学、東海大学
琉球大学、杏林大学
琉球大学
琉球大学
琉球大学
琉球大学
京都大学工学部情報学科
東京工業大学第1類
慶應義塾大学理工学部学門1
大阪大学基礎工学部システム科学
立命館大学情報理工学部
九州大学歯学部歯学科
九州大学歯学部歯学科
熊本大学薬学部薬学科
東京理科大学薬学部薬学科
北里大薬学部薬学科
武蔵野大学薬学部薬学科
明治薬科大学薬学部薬学科
千葉大学看護部看護学科
千葉大学看護部看護学科
名古屋工業大学工学部
岡山大学医学部保健(放射線)
鳥取大学農学部生物資源環境
琉球大学医学部保健学科
琉球大学医学部保健学科
琉球大学工学部情報工
琉球大学工学部電気電子工
県立看護大学看護学部
名桜大学人間健康学部・看護
名桜大学人間健康学部・看護
近畿大学生物理工学部
神奈川大学理学部情報科学 他
真喜志晃斗 (那覇国)
宮国 藍紀
(薬科)
仲間 萌香
(薬科)
儀保 みすず (薬科)
嶺井 彩夢
(薬科)
大田 誠人
(那覇国)
他
一橋大学法学部法律学科
中央大学法学部
横浜国立大学経営学部会計情報
中央大学法学部
長崎大学多文化社会学部
津田塾大学学芸学部国際関係
琉球大学法文学部総社(経済)
立教大学社会学部社会学科
中央大学経済学部経営学科
中央大学商学部
専修大学経営学部経営学科
九州共立大学経済学部経済学科
立命館大学経済学部経済学科
仲地 紀黎
内田 早紀
麻布中、ラ・サール中、他
沖尚中
(泊小)
(泊小)
MONOLITH Co.Ltd
MUST 本校
MUST 古島教室
大学受験部本校
〒902-0068
沖縄県那覇市真嘉比1丁目10番5号
代表電話 098(885)1293
緊急時:070(5419)6052
E-mail: [email protected]
小中等部古島教室
〒902-0068
沖縄県那覇市真嘉比2丁目4番1号
スエヨシビル203
緊急時: 070(5075)4077
E-mail: [email protected]
*体験・面談日時の申し込みは代表電話または
メールにて担当者に直接ご連絡下さい。
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