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出品作品募集 - アイアートオークション iART Auction

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アイアート株式会社
2016 年 11 月発行
Journal
第 46 回オークション
出品作品募集
ア
イアートでは 2017 年の 3 月 4 日(土)開催のオークションにつ
きまして、2 月 8 日から 10 日までの 3 日間、Ambassador
Hotel Taipeiにて下見会を行うこととなりました。
近年の美術品市場におけるアジア各国のコレクターの力は非常に強く、
香港は既にマーケットの中心地となっております。その中で台湾は、東
京国立近代美術館での「現代美術のハードコアはじつは世界の宝である
展」でそのコレクションを披露した台湾のヤゲオ財団をはじめとし、更
にその勢力を着実に伸ばしてきており、2015 年に開館された国立故宮博
物院南部院区では日本の工芸品も展示されているなど、日本との親和性
の高さもうかがえます。
弊社では、2011 年に開催した「中国美術オークション」での盛況以来、
中国美術作品を毎回出品し、本年 4 月にはマカオでのアートフェアに出展
する等、常にアジアのマーケットに注目してまいりました。そのため、
中国本土、香港、台湾をはじめとするアジア各国からのコレクターにも
恵まれております。本年 4 月に香港で行われた海外オークションではLeonard Foujita (藤田嗣治)の作品が 5 億円に迫る金額で中国人コレクタ
ーの手に渡り、弊社オークションにおきましても、多くのアジア圏のお客様がフジタ作品に注目しており、また、今年 10 月に文化勲章を受章
し、来年 2 月には国立新美術館での個展を控える草間彌生をはじめとする、奈良美智や村上隆作品の人気も非常に高く、過去に台湾に滞在し
も注目が集ま
た経験のある梅原龍三郎作品にも注目が集まっております。
は 12
2 月 21
2 1 日。普段とは異なる雰囲気持った展開が予想される第
日 。普
。普段と
普 段と
段とは異
は異なる
は異
な 雰囲
なる
雰 気
される
る 第 46
4 6 回オークション、是非ご期待くださいませ。
回 オ ー クシ
回オ
クション
ョ ン 、是
ョン
、 是 非ご
非 期
出品作品の締切日は
台湾下見会
台
湾下見会
日
本下見会
日本下見会
2 月 9 日 ( 木 )、2 月 10 日 ( 金 )
3 月 1 日 ( 水 ))、
、3 月 2 日 ( 木 ))、3
、3 月 3 日 ( 金 )
)、3
台湾台北中山北路二段 63 号 104
アンバサダーホテル 台北 ( 国賓大飯店
国賓大飯
大飯
飯店 ) 2F
2F
International Hall
東京
東京都港区
区新橋 5-14-10
東京都港区新橋
新橋
橋スクエア
エアビル 3F
新橋スクエアビル
3F
F
会場:東京都港区新橋
会
場:東京都港区新橋 5-14-10
5-1
14-1
-10
0新
新橋スクエアビル
橋スクエアビル 3
オークション開催日:2017
オ
ークション開催日:2
2017
01 年 3 月
月4
月4日
4日 ( 土 )
次回オークション
第 45 回オークション
開催日: 2016 年 12 月 3 日 ( 土 )
会場 : 東京都港区新橋 5-14-10
新橋スクエアビル 3F
下見会: 11 月 30 日 ( 水 ) 10:00 - 18:00
12 月 01 日 ( 木 ) 10:00 - 18:00
12 月 02 日 ( 金 ) 10:00 - 15:00
来
月の初旬 12 月 3 日(土)に控えます第 45 回オークションでは、9 月に渋谷ヒカリエで行われましたメインセールにも
匹敵する優品が各ジャンルで揃っております。その中でも本セールのトップロットを飾るMarc Chagall (マルク・
シャガール)「アラビアンナイトから 4 つの物語 全 178 枚 (作品 13 枚 ‒ 行程版画)」はオークション史上おそらく初
めての出品となる貴重な作品になります。1948 年、シャガールのアメリカ亡命中に制作された初のカラーリトグラフ作品集で
ある本作品は全部で 111 部刷られておりますが、その内訳は通常版が 90 部、通常盤には含まれていない 13 枚目の作品の含ま
れたエディションが 11 部、そして今回出品に至りました、13 枚の作品に加えて、各作品の行程版画を含んだ豪華版が 10 部と
なっております。およそ 70 年前の作品とは思えないほどコンディションの良い本作品は、国内外からの注目を集めるロットに
なると予想されております。
特別出品
Lot. 152
Marc Chagall (マルク・シャガール)
Four Tales From The ARABIAN NIGHTS
「アラビアンナイトから4つの物語」(13 枚揃)
ー 行程版画 165 枚付 ー 全 178 枚
¥ 60,000,000 ∼ 120,000,000
その他、外国作家作品からはMaurice Utrillo(モーリス・ユトリロ)の見ごたえのある作品「Restaurant a la
Tourelle」、Moise Kisling (モーリス・キスリング)の「Fleurs Variees」、国内作家作品からは、衰える様子を全く見
せることのない人気を維持しているLeonard Foujita (藤田嗣治)作品が 2 点、梅原龍三郎のチューブ描き作品「アネ
モネ」、加山又造の「白鳥」、作品点数が少なく出品自体が希な菱田春草の「棕桐二鵯」、そして 9 月に行われた渋谷
ヒカリエでのオークションではそのトップロットとなった上村松園の「秋はれ」が出品されます。また、2013 年か
ら 2014 年にかけての大英美術館に続き 2015 年に永青文庫にて開催された「春画展」以降、人気を維持している浮
世絵の部門からは東洲斎写楽の「市川男女蔵の奴一平」、コンテンポラリー部門ではニューヨーク近代美術館に作
品が所蔵されており、近年、その評価が上昇している平賀敬の作品が 4 点。ジュエリー部門で非常に珍しい宝石
「7.61ct ラウンドブリリアントカット ダイヤモンド ルース」が本セールを支える形となっております。出品総数は
631 点。2016 年のラストを飾るオークション、皆様ののご参加を心よりお待ち申し上げております。
出
出品作品ハイライト
Lot. 153
Lot. 147
Lot. 161
Maurice Utrillo (モーリス・ユトリロ)
梅原 龍三郎
加山 又造
Lot. 203
東洲斎 写楽
Restaurant a la Tourelle, Rue du Mont-Cenis a Montmartre
(モン・スニ通りのレストラン)
アネモネ
白鳥
市川男女蔵の奴一平
55.0 × 65.0cm
キャンバス・油彩・額装 / 1935 年頃
Jean Fabris & Cedric Paillier 鑑定証書付
Paul Pétridés 鑑定証書付
40.9 × 33.0cm
ボード・油彩・額装
1966 年
共箱
東京美術倶楽部鑑定委員会鑑定証書付
72.7 × 90.4cm
紙本彩色・額装
共シール
加山哲也鑑定書付
37.2 × 23.8cm
大判錦絵・未装
江戸時代(寛政 6 年)1794 年
¥13,000,000 - 18,000,000
¥10,000,000 - 16,000,000
¥8,000,000 - 15,000,000
¥8,000,000 - 12,000,000
Lot. 173
Lot. 149
Lot. 151
Lot. 625
上村 松園
藤田 嗣治
モイーズ・キスリング
秋はれ
La Balançoire (シーソーと婦人達)
Fleurs Variées (花束)
7.61ct ラウンドブリリアントカット
ダイヤモンド ルース
123.5 × 49.8cm
絹本彩色・軸装
共箱
東京美術倶楽部鑑定委員会鑑定証書付
35.4 × 43.6cm
紙・グワッシュ・金箔・額装
東京美術倶楽部鑑定委員会鑑定証書付
46.0 × 38.0cm(仏 8F)
キャンバス・油彩・額装
1932 年
Jean KISLING鑑定書付
¥7,000,000 - 10,000,000
¥6,000,000 - 9,000,000
¥5,000,000 - 7,000,000
H-VVS1
Cut : Good
Fluo : Faint
12.79-12.96 × 7.56mm
GIA DIAMOND GRADING REPORT 付
¥13,000,000 - 20,000,000
オークションレポート
秋季特別オークション実績報告
2016
9月
下見会初日に行われましたPremium Previewは、台
湾からお越し頂いたバイオリニスト、キョ・イオン様の
巧みな演奏によって、その幕開けに彩りが添えられまし
た。続いて行われた、王俊文さんの講演「液液分離釉に関して」では、その長年の研究と成果について聴講
者は感嘆させられ、会期中には日本アート評価保存協会の協力のもと、作品の展示販売も行われました。こ
の度の下見会中には国内外からの作品についてのお問い合わせに加えて、大変多くのお客様に会場まで足を
お運び頂きました。普段とは異なる渋谷ヒカリエホールの 650 ㎡という敷地に 1 点 1 点丁寧に展示される出
品作品に囲まれながら、ゆっくりとお寛ぎ頂けたのではないかと思っております。また、下見会中からオー
クション当日にかけては、フジテレビの取材も入り、2016 年 10 月 10 日の「情報プレゼンターとくダネ」内
で放送されました (放送の様子は弊社ウェブサイトにリンクが張られておりますので、以下のアドレスより
ご覧くださいませ。http://www.ise-art.co.jp/)。
2016 年 9 月 22 日(木)に行われました「秋季
特別オークションin渋谷ヒカリエ」は、シルバ
ーウィーク明けの祝日、また悪天候の中での開
催となりましたが、その心配をよそに、落札総
額が 4 億円を超える、多
くの見せ場のあるオー
クションとなりまし
た。 オークション序盤では、岡本太郎の「座ることを拒否する椅子」が電話ビッドの応
酬によってエスティメート上限を超え、David Hockneyの「An Image of Celia」は外
国のコレクターの手に渡りました。オークション序盤の洋画のメインセール、会場は
多くの参加者で溢れかえり、熊谷守一の「桃畑」、「朝がほ」に続き、昨年より快調な
需要を維持し続けているLeonard Foujita (藤田嗣治)の「ジャガイモを持つ少女」、
「聖
母像」が快調に落札される中、オークションカタログの表紙を飾った「猫と少女」は
50,000,000 円での落札となりました。その後も、変わらぬ人気を持つAuguste
Renoir (オーギュスト・ルノワール)の「Buste de Femme」が 25,000,000 円、Marie
Laurencin(マリー・ローランサン)の「Deux Fillettes」が 14,000,000 円と続き、オー
クション中盤、下見会開催時より注目の的となっていた上村松園の「蛍狩り」がオー
クショニアの説明の後に始まりました。注目の競りはオークショニアがその開始価格
を告げるのと同時に会場、電話、書面からの入札が相次ぎ、瞬く間にエスティメート
の上限金額であった 28,000,000 円を超えました。その後は、会場にお越し頂きまし
たお客様 2 名による緊迫した競り合いとなり、会場中の注目が集まる中、52,000,000
円という下限金額の 3 倍近くに達する金額で作品は落札され、会場からの盛大な拍手
を受けながら、オークションのトップロットへと躍り出ました。
絵画部門が終わっても尚、オークションの熱狂は続きます。 LOT107 として出品されました歌川広重の「東海道五十三次<中盤>」は日
本人コレクターと中国人コレクターとの激しい競り合いの結果、エスティ
メート下限の 4 倍を超える 2,200,000 円に達し、続く新作陶磁器の部門では
浜田庄司の「青鉄掛分白格子大鉢」が複数の電話入札者からのビッドにより、
6,000,000 円。その後に続いた蒔絵印籠と李朝陶磁器の個人コレクションは
それぞれ 94%と 100%という落札率に達し、オークションの最後に控えま
したジュエリー部門では「5.12ctアレキサンドライトダイヤモンドリング」
が 5,200,000 円、そして、オークションの最後を締める最終ロットの「5.006ct
ラウンドブリリアントカットダイヤモンドリング」は会場と書面入札との
応酬の末、18,000,000 円という結果になり、盛況のままオークションは終
了致しました。
2013 年から数えて 4 回目となる渋谷ヒカリエホールでのオークションは、
ここ数年の「高額作品、特に作家を代表するような作品により多くの注目
が集まり、その結果、予想以上の競り上がりを見せる」という傾向を象徴
するかのようなセール結果となりました。オークション毎に国内外からの
新たなお客様からの問い合わせを多く頂いており、目まぐるしい変化を見
せる政治経済の中にあっても、美術品への注目はその勢いが衰えるどころ
か、マーケットは常に拡大し続けているように思われます。
落札額 トップ
上村松園 「蛍狩り」.........................................................
5,200 万円
藤田嗣治 「猫と少女」...................................................
5,000 万円
ルノワール 「Buste de Femme」.........................
2,500 万円
熊谷守一 「朝がほ」.......................................................
2,200 万円
5ct ラウンドブリリアントカットダイヤモンドリング.....
1,800 万円
マリー・ローランサン 「二人の少女」.................
1,400 万円
藤田嗣治 「聖母像」..........................................................
1,200 万円
片岡球子 「リヴァー(大雪山のほとりの石狩川 )」..
1,100 万円
熊谷守一 「桃畑」.................................................................
1,000 万円
藤田嗣治 「ジャガイモを持つ少女」....................
900 万円
横山 大観 「朝暉」...............................................................
900 万円
日本伝統美 浮世絵
浮世絵
2
014 年に開催された大英美術館の「春画」展は世界中の人々を魅了し、その企画段階から話題を呼んでいた 2015
年の永青文庫における「春画展」には、老若男女問わず多くの方々の注目を集め、20 万人を超える入場者数が集
まったことは記憶に新しいかと思います。また、2016 年、Bunkamura ザ・ミュージアムにて開催された「俺た
ちの国芳 わたしの国貞」、練馬区立美術館の「国芳イズム」でも、江戸時代の画家が発想したとは思えないくらい奇抜で
いてモダンな作品たちは、若い人たちにも大きな影響を与えたように思います。本年 11 月 22 日には墨田区に「すみだ北
斎美術館」がオープンし、葛飾北斎の「富嶽三十六景」は、2019 年度を目途に決定された次期パスポートの基本デザイ
ンに採用されました。
オークション市場においてもその人気は常に一定の層に支えられており、2002 年の海外オークションにて葛飾北斎の
「凱風快晴」通称「赤富士」が 1 億円を超えて落
札され、今年の 4 月に行われたパリのセールでは
喜多川歌麿の連作画集「歌撰恋之部」に含まれ
る「深く忍恋」(図 1 参照)は 74 万 5,000 ユーロ(
およそ 8,800 万円)、東洲斎写楽の「谷村虎蔵」
は 10 万 1,000 ユーロ(役 1,200 万円)で落札されて
います。弊社オークションにおきましても、第
40 回オークションにて葛飾北斎の「神奈川沖浪
裏」が 1,000 万を超える金額で落札されており、
次回出品の東洲斎写楽「市川男女蔵の奴一平」
(LOT203)[図 2]にも注目が集まるかと思います。
浮世絵の版画作品を鑑賞する上で、興味深い箇所としましては「初摺り(版木が完成して一番
最初に刷られるおよそ 200 枚の作品)」と「(初摺り以降に刷られた)後摺り」の印象の違い等が
ありますが、歌川広重の名所江戸百景「大はしあたけの夕立」では非常にわかりやすくその違
いが出ているかと思います。
まずは図 3 の右上に注目していただくと、そこには「関防(かんぼう)」とよばれるタイトル部
分があり、「大はしあたけの夕立」、その右にシリーズの名称である「名所江戸百景」と記され
ています。そして、作品左下には作家の名前が「広重画」と刻まれています。また、関防の上
には二つの印が押してあり、右側のものが出版にあたって検閲を受けた証しである「改印」、
そしてその左には出版の許可がおりた年月を示す「年月印」となっており、この改印の種類と
年月印によって、作品が制作されたおおよその年代が判明します(図 5 参照)。「大はしあたけの
夕立」については、年月印に「巳九」とあることから、安政 4 年(1857 年)の 9 月頃であること
がわかり、そして、左下の余白には「谷下魚栄」という印(図 6 参照)があることから魚屋栄吉
(通称魚栄)が版元であることもわかります。
また、図 3 の作品と図 4 の作品を見比べてみると、いくつかの違いを確認することができ、そ
れによって「初摺り」か「後摺り」かも判別することができます。まずは関防の色。初摺りで
ある図 3 では赤、黄、緑のグラデーションがみられるのに対し、後摺りである図 4 では 2 色に
なっています。また、上空の雲のラインも初摺りにはぼかしがあるのに対して、後刷りで真っ
すぐになっているのがわかるかと思います。その他にも橋の付近の青色のぼかしの有無など、
これらの違いは浮世絵を鑑賞する上での面白味の一つであるかと思います。
近年のマーケットでは、戦後美術、現代アートに代表される、市場での金額の上昇率が目立つ作品に注目が集まりがちですが、
江戸時代から親しまれてきた浮世絵は、版元、絵師、彫師、摺師などの多くの人間の協力によ
ってできたものであり、日本美術の繊細さやその特異さが存分に活かされた作品になります。
市場での評価は、版に残された色の度合や折れや破れなどといった状態によって大きく変わっ
てくるため、作品の展示方法や保管方法に気を遣う部分はありますが、非常に長い時間を経て、
且つ、多くの人の評価に耐えながら現在までその名前を残し、市場でも高く評価されてきた作
品は、その評価が今後とも緩やかに上昇していくことはあっても、急激に下がっていく可能性
は非常に低いという、市場価値の安定した美術品でもあります。
世界中のマーケットの情報が容易に手に入るようになり、毎日のように新しい作家が市場を賑わしている美術業界ではありま
すが、国内にある作品に目を向け、その価値をあらゆる側面から見直してみることも大切であ
るかもしれません。
版元・・・作品の企画をたて、絵師に依頼。検閲を受けてから、彫師に制作を依頼する。
絵師・・・版元からの依頼で作品を制作し、作品内のそれぞれの部分の色を指定する。
彫師・・・墨線さけの版を製作し、確認後、指定された色ごとに版木を製作する。
摺師・・・色版、校正を作成し、版元や絵師の立会いの中、作品を摺あげる。
アイアート・ジャーナル 2016 年 11 月発行
出品のご案内
作品名、作家名、サイズ、技法、製作年、共箱の有無、来歴、画像等、わかる範囲で結構ですので、お知らせください。
最新の相場と過去の実績に基づき、査定を行った上で、担当者より予想落札価格をご提案します。
査定は無料です。お気軽にお電話、
または E-mail にてご連絡ください。
FAX
03-6402-5333
03-6402-5339
e‑mail
[email protected]
( フリーダイヤル )
0120-023-778
2017 年 3 月 4 日開催
第 46 回 特別オークション ( 台湾プレビュー )
出品募集締切日
2016 年 12 月 21 日 ( 水 )
近代絵画 ( 藤田嗣治、梅原龍三郎、ルノワール、ビュッフェ等 )
日本工芸品 ( 伊万里、蒔絵、漆器等 )
現代アート ( 草間彌生、奈良美智、村上隆等 )
中国美術 ( 斎白石、呉昌碩、金瓶、銀瓶、香木等 )
ジュエリー ( カラーダイヤ、翡翠、非加熱の色石等 )
西洋絵画
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