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デュアルサポート JAC VISAカード入会申込書 兼 JAC家賃サービス 申込

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株式会社ジャパンレントアシストコーポレーション 御中
株式会社関西クレジット・サービス 御中
デュアルサポート
JAC VISAカード入会申込書 兼 JAC家賃サービス 申込書(FAX用)
私
(申込者)
は、本申込書および添付の「個人情報の取扱いに関する同意条項」
および「JAC家賃サービス個人情報の取扱いに関する同意条項」等の契約内容を理解・承認の上、JAC VISAカードの
入会ならびにJAC家賃サービスを申し込みます。
なお審査の結果、入会できなくとも何ら異議ありません。
株式会社関西クレジット・サービスのクレジットカード関連事業
(キャッシング等の金銭貸付事業を含む)
に関する案内が行われますが、
これを希望しないことを理由に当社が入会をお断りすることはありません。
電話 携帯
お名 前
フリガナ
(姓)
(名)
生年月日
年 月 日( 歳 )
性別
賃貸借契約・保証契約の内容
転居理由
居住用
ー ー
店 舗
理由
事務所
男・女
フリガナ
〒
府 県
就職
結婚
子供の入居
新規
増支店
住居
配偶者
子供
有 無
独身の方のみご家族と
有 無
同居
続柄
氏名
家賃又は住宅ローン
別居
転職
転勤
通勤
同居
別居
手狭
独立
家賃が高い
その他 ( )
移転
その他 ( )
契約者のみ入居
フリガナ
居住年数
1 配偶者所有
3 社宅・寮
入学
入居予定者
都 道
0 自己所有
2 賃貸マンション
年 月 日
《取引を行う目的》 JAC VISAカードの取引を行う目的はJAC家賃サービスの利用とさせていただきます。
なお、JAC家賃サー
ビス以外にカードショッピングの取引を行う目的は、生計費決済のみとさせていただきます。但し、本会員が
個人事業主の場合、生計費決済および事業費決済を取引を行う目的とさせていただきます。
ー ー
番号
有 無 「有」の方は運転免許証番号を必ずご記入ください。
昭・平
ご住 所
お 申 込 者
運転免許証の保有有無
お 申 込 日
年齢
契約者含め入居
契約者以外が入居
勤務先
(学校名)
年収
※18歳未満の学校名は記入不要
月々
4 その他
( )
年 ヵ月
世帯
生計を同一とする家族の人数(本人・別居家族を含む)
世帯主 非世帯主
人
万円
万 千円
お勤め先にご在籍の確認や、
ご本人様へのご連絡をさせていただく場合がございますのでご了承ください。
万円
名称
フリガナ
※派遣社員の方は派遣元をご記入ください
(内線 )
所在地
お 勤 め 先
フリガナ
〒
万円
ー ー ☎
入居予定人数
人
入居する家族を含めた合計年収
万円
都 道
府 県
物件名・号室
出向の派遣先の名称 ・ 電話
入社年月
従業員数
年 月
勤続年数
1 50人未満
2 50人∼
4 300人∼
5 1,000人∼
3 100人∼
年
所属部署
職 種
役 職
1 お勤め 2 自営
4 パート・アルバイ
ト
3 年金
7 公務員
税込年収
5 主婦 6 学生
8 士業
号室
ー ー ☎
〒
万円
所在地
業 種
私
(連帯保証人予定者)
は、
「 JAC家賃サービス利用契約条項」および「JAC家賃サービス個人情報の取扱いに関する同意条項」
を理解・承認の上、JAC家賃サービス契約条項に基づいて申込者が
負う一切の債務について、連帯保証を申し込みます。なお、審査の結果、契約成立できなくても何ら異議ありません。
電話
お名 前
(名)
1
〒
昭・平
年 月 日
( 歳)性 別
ー ー
男・女
連帯保証人
2
申込者との関係
⑥小計①+②+③+④
居住
年数
有 ・ 無
有 ・ 無
(内線 )
ー ー ☎
業
種
出向の派遣先の名称 ・ 電話
年
役
職
所属部課
所在地
☎
兄弟
入居予定日
年 月 日
引落開始予定日
年 月 日
姉妹
税込年収
年 ヵ月
職
業 勤続年数
⑤変動費
1 お勤め 2 自営 3 年金 5 主婦 6 学生
4 パート・アルバイ
ト 7 公務員 8 士業
1 自己所有 3 社宅・官舎 5 賃貸マンション 7 アパート
2 家族所有 4 借家
6 公営・公団
8 寮
9 他
子
供
親戚 ・ その他 ( )
配偶者
勤務先名称
実親
義子
礼金等
④その他
( )
府 県
実子
( )R L D K( )m 2
③駐車場
都 道
義親
間取り
敷金・保証金
②共益費/管理費
緊急連絡先
緊急連絡先の場合、姓名・申込者との関係・住所および電話
番号をご記入ください。
フリガナ
月々のお支払内容
①家賃
(賃料)
どちらかを選択ください
ー ー
携帯
生年月日
ご 住 所 住居
連 帯 保 証 人・緊 急 連 絡 先
連 帯 保 証 人はカードの債 務については責 を 負いません。
フリガナ
(姓)
ー
審査結果回答先
料金支払先からの通知による額
管理会社・賃貸人
万円
ー ー お勤め先にご在籍の確認や、
ご本人様へのご連絡をさせていただく場合がございますのでご了承ください。
未成年者の場合、連帯保証人欄をご記入いただく事により、親権者同意とさせていただきます。
16.05
「関西VISAカード&関西マスターカード会員規約」については、株式会社関西クレジット・サービスホームページ
(http://www.kansaivisa.co.jp)
もしくはカード送付時に同封する会員規約をご確認ください。
「JAC家賃サービス利用契約条項」については、別紙をご確認ください。
JAC VISAカード個人情報の取扱いに関する重要事項
個人情報の取扱いに関する重要事項
お客様の情報の取扱いについて下記の事項をご確認の上お申込みください。なお、個人情報の収集・保有・利用・提供に関する同意
条項の全文は、
カード送付時にカード会員規約
(以下、
「本規約」
という)
とともにあらためてお送りいたします。
1.
個人情報の収集・保有・利用等
(1)
会員または会員の予定者
(以下総称して
「会員等」
という)
は、本規約
(本申込みを含む。以下同じ)
を含む当社との取引の与信判
断及び与信後の管理ならびに付帯サービス提供のため、
下記①から⑦の情報
(以下これらを総称して
「個人情報」
という)
を当社が
保護措置を講じた上で収集・保有・利用することに同意します。
なお、与信後の管理には、
カードの利用確認、
本会員へのカードご利
用代金のお支払い等のご案内
(支払遅延時の請求を含みます)
をすること
(下記②の契約情報を含む家族カードに関するお支払
い等のご案内は、本会員にご案内します)
、及び、法令に基づき市区町村の要求に従って会員の個人情報
(入会申込書の写し・
残高通知書等)
を市区町村に提出し住民票・住民除票の写し・戸籍謄抄本・除籍謄本等
(これらの電子化されたものにかかる記載
事項の証明書を含みます)
の交付を受けて連絡先の確認や債権回収のために利用すること、
を含むものとします。
①申込み時若しくは入会後に会員等が申込書等に記入し若しくは会員等が提出する書類等に記載されている氏名、年齢、生年月
収入等の情報
(以下総
日、住所、電話番号、電子メールアドレス、
運転免許証番号、職業、勤務先、取引を行う目的、
資産、
負債、
称して
「氏名等」
という)
、本規約に基づき届出られた情報及びお電話等でのお問合せ等により当社が知り得た氏名等の情報
(以下総称して
「属性情報」
という)
②会員のご利用に関する申込日、契約日、
ご利用店名、商品名、契約額、支払回数等のご利用状況及び契約内容に関する情報
(以下「契約情報」
という)
③会員のご利用残高、
お支払い状況等本規約により発生した客観的取引事実に基づく信用情報
④お電話等でのお問合せ等により当社が知り得た情報
⑤当社または決済口座のある金融機関等での取引時確認状況
⑥当社が適法かつ適正な方法で収集した住民票等公的機関が発行する書類に記載されている事項
⑦官報や電話帳等の公開情報
(2)
会員は、
当社が下記の目的のために前項の①②③④の個人情報を利用することを同意します。
①当社のクレジットカード関連事業
(キャッシング・ローン等の金銭貸付事業を含む。以下同じ)
における新商品情報のお知らせ、
関連するアフターサービス
②当社のクレジットカード関連事業における市場調査、商品開発
③当社のクレジットカード関連事業における宣伝物・印刷物の送付、電話及び電子メール送信等その他の通信手段を用いた営業活動
④当社が認めるクレジットカード利用可能加盟店等その他当社の提携する者等の営業に関する宣伝物・印刷物の送付、電話
及び電子メール等その他の通信手段を用いた送信
※なお、上記の当社の具体的な事業内容については、当社所定の方法
(インターネットの当社ホームページへの常時掲載)
によっ
てお知らせします。
2.
個人信用情報機関への登録・利用
(1)
本会員
(本会員の予定者を含む。以下総称して
「本会員等」
という)
は、当社が、本規約に係る取引上の判断にあたり、当社が加盟
する下記の個人信用情報機関
(個人の支払能力に関する情報の収集及び当該機関の加盟会員に当該情報を提供することを業
とする者。以下「加盟信用情報機関」
という)
及び加盟信用情報機関と提携する下記の個人信用情報機関
(以下「提携信用情
報機関」
という)
に照会し、本会員等及びその配偶者の個人情報が登録されている場合には当該配偶者の情報
(当該各機関の
加盟会員によって登録される契約内容、返済状況等の情報の他、当該各機関によって登録される破産等の官報情報等を含む)
を
本会員等の支払能力の調査の目的に限り、
利用することに同意します。
(2)
本会員等は、①加盟信用情報機関により定められた情報
(下表の「登録情報」記載の情報、
その履歴を含む)
が当該機関に下表
の「登録の期間」に定める期間登録されること、並びに、②登録された情報が加盟信用情報機関及び提携信用情報機関の加盟
会員により本会員等の支払能力に関する調査のため利用されること、
に同意します。
(3)
本会員等は、前項の情報が、
その正確性・最新性維持、苦情処理、加盟信用情報機関による加盟会員に対する規則遵守状況の
モニタリング等の個人情報の保護と適正な利用の確保のために必要な範囲内において、加盟信用情報機関及び提携信用情報
機関並びにその加盟会員によって相互に提供または利用されることに同意します。
登録情報
①氏名、生年月日、性別、住所、電話番号、勤務先、
運転免許証等の記号番号等の本人情報※1
登録の期間
左欄②以下の登録情報のいずれかが登録されている期間
②本規約に係る申込みをした事実
当社が個人信用情報機関に照会した日から6カ月間
③本規約に関する客観的な取引事実※2
契約期間中及び契約終了後
(完済していない場合は完済後)
5年以内
④債務の支払いを延滞した事実
契約期間中及び契約終了後
(完済していない場合は完済後)
5年間
⑤債権譲渡の事実に係る情報
株式会社日本信用情報機構への登録:譲渡日から1年以内
※1 申込時点において勤務先は決定しているものの入社年月が未到来である場合、
勤務先の加盟信用情報機関への登録は入社年
月が到来してからとなります。
※2 上記「本規約に関する客観的な取引事実」
は、氏名、生年月日、住所、電話番号、勤務先、契約日、契約の種類、契約額、貸付
額、商品名及びその数量・回数・期間、支払回数、利用残高、割賦残高、年間請求予定額、支払日、完済日、完済予定年月、
月々の支払い状況等
(解約、完済、支払停止抗弁の申立等の事実を含む)
となります。
<加盟信用情報機関の名称・所在地・電話番号>
○名称:株式会社シー・アイ・シー
(貸金業法・割賦販売法に基づく指定信用情報機関)
所在地:〒160−8375 東京都新宿区西新宿1−23−7新宿ファーストウエスト
電話番号:
0120−810−414 ホームページアドレス:http://www.cic.co.jp
○名称:株式会社日本信用情報機構
(貸金業法に基づく指定信用情報機関)
所在地:〒101−0042 東京都千代田区神田東松下町41−1
電話番号:
0570−055−955 ホームページアドレス:http://www.jicc.co.jp
※契約期間中に新たに個人信用情報機関に加盟する場合は、別途、書面により通知し、同意を得るものとします。
<提携信用情報機関の名称・電話番号>
○名称:全国銀行個人信用情報センター
電話番号:
03−3214−5020 ホームページアドレス:http://www.zenginkyo.or.jp/pcic/index.html
※株式会社シー・アイ・シー、
株式会社日本信用情報機構並びに上記提携信用情報機関は、
多重債務の抑止のため提携し、
相互に
情報を交流するネットワーク
(CR
IN)
を構築しています。
※上記の各機関の加盟資格、加盟会員名等は各機関のホームページに掲載されています。なお、各機関に登録されている情報の
開示は、
各機関で行います
(当社では行いません)
。
3.
繰上返済時の残高の開示
本会員は、家族会員が家族カードまたはその会員番号を用いてATM等で繰上返済の手続の全部または一部
(手続が途中で中止され
た場合を含みます)
を行う場合、当社が家族会員に対し当該繰上返済の対象となる残高
(当該繰上返済の対象商品に関する、本会
員のカード及び家族カードならびにそれらの会員番号の利用による残高の合計額)
を開示することに同意します。
4.
個人情報の預託
会員等は、当社が当社の事務
(配送業務、印刷業務、
コンピュータ事務、代金決済事務及びこれらに付随する事務等を含むがこれら
に限られません)
を第三者に業務委託
(契約に基づき当該委託先が別企業に再委託する場合を含む)
する場合に、当社が個人情報
の保護措置を講じた上で、
本同意条項に定める個人情報等を当該業務委託先に預託することに同意します。
5.
利用の中止の申出
会員は、上記1.
(2)
の同意の範囲内で当社が当該情報を利用している場合であっても、入会後に当社に対しその中止を申出ることが
できます
(以下、尚書きの内容を含めて、同じ)
。但し、
カードまたはご利用代金明細書に同封されるご案内等の送付を除きます。お申出
は、下記10.
(1)
記載の窓口にご連絡下さい。尚、第1条第2条に同意しない場合でも、
これを理由に当社が入会をお断りすることや
退会の手続きをとることはありません。
6.
個人情報の開示・訂正・削除
(1)
会員等は、当社、個人信用情報機関に対して、個人情報の保護に関する法律に定めるところにより、会員等自身の個人情報を
開示するよう請求することができます。
①当社に開示を求める場合には、下記10.
(1)
記載の窓口にご連絡下さい。開示請求手続
(受付窓口、受付方法、必要書類等)
の詳細をお答えします。
また、開示請求手続は、当社所定の方法
(インターネットの当社ホームページへの常時掲載)
でもお知ら
せしております。
②個人信用情報機関に開示を求める場合には、上記2.
記載の連絡先へ連絡してください。
(2)
開示請求により、万一登録内容が不正確または誤りであることが明らかになった場合、会員等は、当該情報の訂正または削除の
請求ができます。
7.
会員契約が不成立の場合
会員契約が不成立の場合であっても、会員等が入会申込をした事実は、上記1.
(1)
に定める目的および上記2.
に基づき、当該契約の
不成立の理由の如何を問わず、一定期間利用されますが、
それ以外に利用されることはありません。
8.
退会後または会員資格取消後の場合
本規約第23条に定める退会の申し出または本規約第22条に定める会員資格の喪失後も、第1条1項に定める目的及び開示請求等
に必要な範囲で、法令等または当社が定める所定の期間個人情報を保有し、
利用します。
9.
規約等に不同意の場合
当社は、会員等が入会申込みに必要な記載事項の記載を希望しない場合及び本会員規約の内容の全部又は一部を承認できない
場合、入会をお断りすることや退会の手続きをとることがあります。
10.
個人情報に関するお問合わせ
(1)
上記5.
に定める中止のお申出は、
下記の当社までお願いします。
〒542−0086 大阪市中央区西心斎橋1丁目2番4号 電話番号06−6281−2790
(2)
個人情報の開示・訂正・削除等の会員等の個人情報に関するお問合わせ・ご相談は下記の当社お客様相談室までお願いします。
<お客様相談室>〒542−0086 大阪市中央区西心斎橋1丁目2番4号 電話番号06−6281−2790
11.
本重要事項の変更
本重要事項は当社所定の手続により、必要な範囲内で変更できるものとします。
反社会的勢力でないことの表明・確約に関する同意
私
(会員の名義人
(会員名義人が法人の場合には、
当該法人の役員等を含む。以下同じ。)
)
は、
次の①に規定する暴力団員等もしくは
①の各号のいずれかに該当し、②の各号のいずれかに該当する行為をし、
または①にもとづく表明・確約に関して虚偽の申告をしたこと
が判明した場合には、
このカード取引が停止・解約されても異議を申しません。あわせて、私は上記行為が判明しあるいは虚偽の申告
が判明し、会員資格が取り消された場合には、当然に貴社に対するいっさいの債務の期限の利益を失い、直ちに債務を弁済します。
また、
これにより損害が生じた場合でも貴社に何らの請求は行わず、
いっさい私の責任といたします
①貴社との取引に際し、現在、暴力団、暴力団員、暴力団員でなくなった時から5年を経過しない者、暴力団準構成員、暴力団関係企
業、総会屋等、社会運動等標ぼうゴロまたは特殊知能暴力集団等、
その他これらに準ずる者
(以下これらを
「暴力団員等」
という)
に
該当しないこと、
及び次の
(1)
から
(2)
のいずれにも該当しないことを表明し、
かつ将来にわたって も該当しないことを確約いたします。
(1)
自己、
自社もしくは第三者の不正の利益を図る目的または第三者に損害を加える目的をもってするなど、不当に暴力団員等を
利用していると認められる関係を有すること
(2)
暴力団員等に対して資金を提供し、
または便宜を供与するなどの関与をしていると認められる関係を有すること
②自らまたは第三者を利用して、
次の
(1)
から
(5)
までのいずれかに該当する行為を行わないことを確約いたします。
(1)
暴力的な要求行為 (2)
法的な責任を超えた不当な要求行為 (3)
取引に関して、脅迫的な言動をし、
または暴力を用いる
行為 (4)
風説を流布し、偽計を用いまたは威力を用いて貴社の信用を毀損し、
または貴社の業務を妨害する行為 (5)
その他
前記
(1)
から
(4)
に準ずる行為
(2016年4月改定)
JAC V
I
SAカード個人情報の取扱いに関する同意条項に係る特約1
第1条
(株式会社ジャパンレントアシストコーポレーションへの個人情報の提供および利用に関する同意)
会員は、株式会社関西クレジット・サービス
(以下「当社」
という)
が保護措置を講じた上で、株式会社ジャパンレントアシストコーポレー
ション
(以下「保証会社」
という)
に対し、保証会社における会員管理を目的として、下記の個人情報を提供し、保証会社がこれを利用
することに同意します。
(1)
関西VISAカード&関西マスターカード会員規約等に基づき当社に届出のあった情報若しくは会員が当社に提出する書類等に
記載されている情報
(2)
本カードの申込により発行されるカードの番号・有効期限および変更後のカード番号・有効期限
(3)
カード会員番号が無効となった事実
(但し、
その理由は除く)
(4)
カード会員資格の喪失
(但し、
その理由は除く)
(5)
JAC V
I
SAカード申込書に記載された賃貸人または管理会社と会員との間の賃貸借契約に基づき会員が負担する賃料その他
の債務に関する情報
(6)
本カード申込に対する審査の結果
(但し、
その理由は除く)
(7)
カード会員の延滞発生の事実
(但し、
その理由は除く)
第2条
(当社への個人情報の提供および利用に関する同意)
会員は、保証会社が保護措置を講じた上で、当社に対し、会員規約等若しくは会員と保証会社間の契約等に基づき保証会社に届出
のあった情報または会員が保証会社に提出する書類等に記載されている情報ならびに会員が賃貸人等に対して負担する債務の支払
状況に関する情報を提供し当社がこれを当社における会員管理およびJAC V
I
SAカードに係るサービスの提供を目的として利用する
ことに同意します。
JAC V
I
SAカード個人情報の取扱いに関する同意条項に係る特約2
第1条
(賃貸人および管理会社への個人情報の提供および利用に関する同意)
会員は、株式会社関西クレジット・サービス
(以下「当社」
という)
が保護措置を講じた上で、
JAC V
I
SAカード申込書に記載された賃貸
人もしくは管理会社
(以下「賃貸人等」
という)
に対し、賃貸人等における会員管理を目的として、下記の個人情報を提供し、賃貸人等
がこれを利用することに同意します。
(1)
関西VISAカード&関西マスターカード会員規約等に基づき当社に届出のあった情報若しくは会員が当社に提出する書類等に
記載されている情報
(2)
カード会員番号が無効となった事実
(但し、
その理由は除く)
(3)
カード会員資格の喪失
(但し、
その理由は除く)
(4)
会員が賃貸人等に対して負担する賃料その他の債務に関する情報
(5)
本カード申込に対する審査の結果
(但し、
その理由は除く)
(6)
カード会員の延滞発生の事実
(但し、
その理由は除く)
第2条
(当社への個人情報の提供および利用に関する同意)
会員は、賃貸人等が保護措置を講じた上で、当社に対し、下記の情報を提供し、当社が当社における会員管理およびJAC V
I
SAカ
ードに係るサービスの提供を目的としてこれを利用することに同意します。
(1)
賃借人氏名
(2)
会員が賃貸人等に対して負担する債務の金額
(3)
会員が締結する賃貸借契約の変更、
更新、終了等の事実
JAC家賃サービス個人情報の取扱いに関する同意条項
<本同意条項はJAC家賃サービス利用契約条項
(以下「本契約」
という)
の一部を構成します>
第1条
(個人情報の収集・保有・利用等)
(本
1.
甲または甲の予定者および連帯保証人または連帯保証人予定者
(以下総称して
「甲等」
という)
は、本契約
申込みを含む。以下同じ)
を含む株式会社ジャパンレントアシストコーポレーションおよび株式会社関西クレジッ
ト・サービス
(以下併せて
「当社」
という)
との取引の与信判断および与信後の管理ならびに付帯サービス提供
のため、下記①から⑦の情報
(以下これらを総称して
「個人情報」
という)
を当社が保護措置を講じた上で収集・
保有・利用することに同意します。
なお、与信後の管理には、家賃請求業務
(支払遅延時の請求を含みます)
を
すること、
および、法令に基づき市区町村の要求に従って甲の個人情報
(入会申込書の写し・残高通知書等)
を市区町村に提出し住民票・住民除票の写し・戸籍謄抄本・除籍謄本等の交付を受けて連絡先の確認や
債権回収のために利用すること、
を含むものとします。
①申込み時もしくは入会後に甲等が申込書等に記入し若しくは甲等が提出する書類等に記載されている
氏名、年齢、生年月日、住所、電話番号、勤務先、資産、負債、収入等の情報(以下総称して「氏名等」
と
いう)、本契約に基づき届出られた情報およびお電話等でのお問合せ等により当社が知り得た氏名等の
情報
(以下総称して
「属性情報」
という)
②甲のご利用に関する申込日、契約日、商品名、契約額等のご利用状況および契約内容に関する情報(以下
「契約情報」
という)
③甲の家賃等の請求額、
お支払い状況等本契約により発生した客観的取引事実に基づく信用情報
④お電話等でのお問合せ等により当社が知り得た情報
⑤当社が適法かつ適正な方法で収集した住民票等公的機関が発行する書類に記載されている事項
⑥官報や電話帳等の公開情報
⑦当該サービスに係る賃貸借契約および入居申込の内容
2.
甲は、当社が下記の目的のために前項の①②③⑦の個人情報を利用することを同意します。
①当社の家賃債務保証関連事業における市場調査、
商品開発
②当社の家賃債務保証関連事業における宣伝物・印刷物の送付等の営業活動
※なお、上記の当社の具体的な事業内容については、当社所定の方法
(インターネットの当社ホームページへ
の常時掲載)
によってお知らせします。
第2条
(個人情報の預託)
甲等は、当社が当社の事務
(コンピュータ事務、代金決済事務およびこれらに付随する事務等)
を第三者に業務
委託
(契約に基づき当該委託先が別企業に再委託する場合を含む)
する場合に、当社が個人情報の保護措置
を講じた上で、
本同意条項に定める個人情報等を当該業務委託先に預託することに同意します。
第3条
(利用の中止の申出)
甲は、第1条2項の同意の範囲内で当社が当該情報を利用している場合であっても、当社に対しその中止を申出
ることができます。但し、支払いに利用するクレジットカードのご利用代金明細書に同封されるご案内等の送付を
除きます。お申出は、
第8条1項記載の窓口にご連絡ください。
第4条
(個人情報の開示・訂正・削除)
1.
甲等は、当社に対して、個人情報の保護に関する法律に定めるところにより、
甲等自身の個人情報を開示する
よう請求することができます。
①当社に開示を求める場合には、第8条2項記載の窓口にご連絡ください。開示請求手続
(受付窓口、受付
方法、必要書類等)
の詳細をお答えします。
また、開示請求手続は、当社所定の方法
(インターネットの当社
ホームページへの常時掲載)
でもお知らせしております。
2.
開示請求により、万一登録内容が不正確または誤りであることが明らかになった場合、甲等は、当該情報の
訂正または削除の請求ができます。
第5条
(甲契約が不成立の場合)
甲契約が不成立の場合であっても、
甲等が入会申込をした事実は、第1条1項に定める目的および第2条に基づ
き、
当該契約の不成立の理由の如何を問わず、
一定期間利用されますが、
それ以外に利用されることはありません。
第6条
(本契約の解除または本契約の終了の場合)
本契約第21条に定める本契約の解除または本契約第8条第3項に定める本契約の終了後も、第1条1項に
定める目的および開示請求等に必要な範囲で、法令等または当社が定める所定の期間内個人情報を保有し、
利用します。
第7条
(規約等に不同意の場合)
当社は、甲等が入会申込みに必要な記載事項の記載を希望しない場合および本甲規約の内容の全部又は
一部を承認できない場合、
入会をお断りすることや退会の手続きをとることがあります。但し、
第1条2項に同意しな
い場合でも、
これを理由に当社が入会をお断りすることや退会の手続きをとることはありません。
第8条
(個人情報に関するお問合わせ)
1.
第3条に定める中止のお申出は、
下記の当社までお願いします。
〒541-0042 大阪府大阪市中央区今橋2丁目5番8号 電話番号 06-6224-0026
2.
個人情報の開示・訂正・削除等の甲等の個人情報に関するお問合わせ・ご相談は下記の当社お客様相談室
までお願いします。
<お客様相談室>〒541-0042 大阪府大阪市中央区今橋2丁目5番8号 電話番号 06-6224-0026
第9条
(同意条項の位置付けおよび変更)
1.
本同意条項は住まいの家賃サービス契約条項の一部を構成します。
2.
本同意条項は法令に定める手続により、必要な範囲内で変更できるものとします。
反社会的勢力でないことの表明・確約に関する同意
私
(甲の名義人
(甲名義人が法人の場合には、当該法人の役員等を含む。以下同じ。)
)
は、次の①に規定する
暴力団員等もしくは①の各号のいずれかに該当し、②の各号のいずれかに該当する行為をし、
または①にもとづく
表明・確約に関して虚偽の申告をしたことが判明した場合には、
このカード取引が停止・解約されても異議を申しま
せん。あわせて、私は上記行為が判明しあるいは虚偽の申告が判明し、甲資格が取り消された場合には、当然に
貴社に対するいっさいの債務の期限の利益を失い、直ちに債務を弁済します。
また、
これにより損害が生じた場合
でも貴社に何らの請求は行わず、
いっさい私の責任といたします
①貴社との取引に際し、現在、暴力団、暴力団員、暴力団員でなくなった時から5年を経過しない者、暴力団準構
その他これらに準ず
成員、暴力団関係企業、総会屋等、社会運動等標ぼうゴロまたは特殊知能暴力集団等、
る者
(以下これらを
「暴力団員等」
という)
に該当しないこと、
及び次の
(1)
から
(2)
のいずれにも該当しないことを
表明し、
かつ将来にわたっても該当しないことを確約いたします。
(1)
自己、
自社もしくは第三者の不正の利益を図る目的または第三者に損害を加える目的をもってするなど、
不当に暴力団員等を利用していると認められる関係を有すること
(2)
暴力団員等に対して資金を提供し、
または便宜を供与するなどの関与をしていると認められる関係を有する
こと
②自らまたは第三者を利用して、
次の
(1)
から
(5)
までのいずれかに該当する行為を行わないことを確約いたします。
(1)
暴力的な要求行為
(2)
法的な責任を超えた不当な要求行為
(3)
取引に関して、脅迫的な言動をし、
または暴力を用いる行為
(4)
風説を流布し、偽計を用いまたは威力を用いて貴社の信用を毀損し、
または貴社の業務を妨害する行為
(5)
その他前記
(1)
から
(4)
に準ずる行為
JAC家賃サービス利用契約条項
契約者
(以下「甲」
という)
、
株式会社ジャパンレントアシストコーポレーション
(以下「乙」
という)
、
株式会社関西クレジット・サービス
(以下「丙」
という)
、連帯保証人
(以下「丁」
という)
は、表記物件
(以下「本物件」
という)
に係る表記賃貸借契約
(以下「原契約」
という)
に基づき甲が
賃貸人に対して負担する債務に関し以下の内容で契約
(以下「本契約」
という)
することに合意した。
第1条
(用語の定義)
本契約において、
次の各号に定める用語の意義は、当該各項に定めるとおりです。
1.賃貸人:原契約の賃貸人
2.管理会社:原契約に基づく賃借人の債務の集金に関する一切の業務を賃貸人から受託する法人または個人
3.賃貸人等:賃貸人または管理会社
4.月額賃料:
JAC家賃サービス契約書の表面記載「⑥小計①+②+③+④+⑤」の金額
5.賃貸借費用:原契約に基づき甲が賃貸人等に対して負担する賃料債務等のうち、
乙、丙および賃貸人等がJAC家賃サービス包括取
扱店契約書に定める収納代行サービスまたは保証サービスの対象費用
6.変動費:原契約に基づき甲が賃貸人等に対して負担する水道・ガスその他の使用料金
7.収納代行サービス:第4条に定める乙および丙が賃貸人等に代わって賃貸借費用の収納を代行するサービス
8.保証サービス:第5条に定める乙が賃貸人等に対し賃貸借費用を保証するサービス
9.本サービス:収納代行サービスおよび保証サービスを合わせて本サービスという
10.保証債務:乙が賃貸人等に保証する第7条に定める債務
11.求償債務:甲が乙に対して負担する第16条1項に定める債務
12.求償債務等:求償債務および甲が乙に対して負担する第16条3項に定める債務
13.残置物:本物件に残置されたもの
その他の金員等
14.敷金等:原契約に基づき本物件の明け渡し時に返還を受けることを条件に甲が賃貸人等に差し入れた敷金、保証金、
第2条
(保証委託契約と支払委託契約)
1.甲は、原契約に基づき甲が賃貸人等に対して負担する債務について、第7条に定める範囲で乙が連帯保証することを乙に委託し、
乙
はこれを受託する。
2.甲は、賃貸借費用
(なお、第3項において変動費を支払委託の対象にしたときは変動費を含む)
の賃貸人等への支払いを乙に委託し、
乙はこれを受託する。
3.甲は、賃貸借費用
(なお、第3項において変動費を支払委託の対象にしたときは変動費を含む)
および保証委託料の甲の口座からの
振替収納および乙への支払いを丙に委託し、丙はこれを受託する。
4.甲は、変動費を支払委託の対象とできるものとする。
その場合、
甲は乙および丙に対し変動費の支払いを委託し、
乙および丙はこれを
受託する。
なお、
この場合の支払額は、賃貸人等から乙および丙に通知があった額とする。
第3条
(本契約の成立)
1.本契約は、乙および丙が、所定の手続きをもって甲の申込みを承認し、
かつ甲から契約締結に必要な書類の全部および初回保証
委託料を受領した時に成立するものとする。なお、原契約が成立しなかったときは、本契約もさかのぼって成立しなかったものする。
2.本契約の有効期間は、本契約の成立日または原契約に基づく賃貸借期間の始期のいずれか遅い日から、
甲が本物件の明け渡しを完
了する日までとする。
ただし、
甲が本契約に基づき乙または丙に対して未払債務を負担している場合は、
甲が当該債務の支払いを完了
するまでの間、本契約はその効力を有するものとする。
第4条
(収納代行サービス)
1.乙および丙は、以下の通り収納代行サービスを行う。
2.乙および丙は、第2条第2項及び同条第3項の委託に基づき、
甲の口座から賃貸借費用を振替収納し、賃貸人等に賃貸借費用を支
払うものとする。
なお、支払の時期、方法については、
乙、丙および賃貸人等が定める時期、
方法とする。
3.甲は、
賃貸借費用を支払うために表記JAC VISAカード
(以下「カード」
という)
を利用することができる。
この場合、
甲の丙に対する支払
方法に関しては本契約条項とカード会員規約の両方に従うものとし、
甲が支払うべき賃貸借費用は、
カード会員規約等に基づき賃貸
人等から乙に債権譲渡され、更に乙から丙に債権譲渡されることを予め同意する。
4.甲は、
以下の事由に該当する場合、
甲が指定する口座から振替する方法により賃貸借費用を支払う。
(1)
賃貸借費用の支払にカードを利用しない場合
(2)
当該カードの審査不承認、無効、限度額超過等の理由によりカードを利用しての支払いができなくなった場合
5.甲が乙または丙に対する賃貸借費用および月額保証委託料の支払いを遅滞した場合、乙および丙は、第15条の定めに従って本条
第2項に定める賃貸人等に対する賃貸借費用の支払を停止することができる。
6.乙および丙は、
甲が賃貸借費用及び月額保証委託料の支払いを遅滞し、
その滞納額が月額賃料の2ヶ月分相当額に達したときは、収
納代行サービスを解除することができるものとし、
甲はこれを承認する。
第5条
(保証サービス)
1.乙は、
以下の通り保証サービスを行う。
2.乙は、
甲が乙または丙に対する賃貸借費用の支払の全部または一部を1回でも遅滞した場合、
甲に対して何ら通知・催告を要せず、賃
貸人等に対して保証債務を履行することができ、
乙は、収納代行サービス停止前は、
同サービスによる賃貸人等への支払を継続するこ
とにより保証債務を履行する。
3.乙は、
第15条第1項の定めによる収納代行サービスの停止中に、
賃貸人等から保証債務の履行を求められ乙がこれを承認したときは、
甲に対して何ら通知・催告を要せず、
賃貸人等に対して乙および賃貸人等が定める時期、
方法で保証債務を履行することができる。
4.乙は、
第15条第2項の定めにより本サービスが再開されたときは、
甲に対して何ら通知・催告を要せず、賃貸人等に対して乙および賃貸
人等が定める時期、
方法で保証債務を履行することができる。
5.甲は、
乙に対し、
乙の保証債務の履行およびその債務の増加を防止する義務を負うものとする。
第6条
(保証債務の履行請求)
1.賃貸人等は、
甲が乙に対する賃貸借費用の支払の全部または一部を1回でも遅滞したときは、
甲に対し何ら催告を要せず、
乙に対して
第5条第2項乃至第4項に定める保証債務の履行を求めることができる。
2.乙は、
前項に定める保証債務の履行を求められた場合、第5条第2項乃至第4項に定めるところに従って保証債務を履行する。
第7条
(保証の範囲)
1.保証債務は、以下の各号に定める債務のうち乙と賃貸人等が定める範囲または月額賃料の24ヶ月分相当額を超えないものとする。
(1)
原契約の賃料
(2)
原契約に基づく変動費のうち乙が認めた費用
(3)
原契約の更新料
(4)
本物件退去時の修繕費、
ハウスクリーニング、
伴交換費用、残置物撤去費用、
ごみ処理費用等
(5)
原契約に定める解約の通知等の義務に違反したことによる違約金・損害金
(6)
原契約に定める早期の解約等による違約金・損害金
(7)
原契約解除後における本物件明け渡しまでの賃料相当損害金
(8)
原契約解除から本物件明け渡しまでに要した通知、支払督促、訴訟手続きに必要となった費用
(訴訟代理人費用を含む)
2.以下の各号に定める債務は、
保証の対象とならないものとする。
(1)
前項各号に定める債務の履行を遅延した場合の違約金、遅延損害金等の支払義務
(2)
原契約に基づき甲が負担する損害賠償義務
3.前項の定めにかかわらず、
乙は原契約が解除された場合に、
その解除日から本物件の明け渡し日までの期間に発生する損害金につい
ては賃料相当額を限度とし保証する。
第8条
(保証期間)
1.本契約に基づき乙が保証を行う期間は、本契約の成立日から本契約の終了日または本物件の明け渡し日までのいずれか遅い日と
する。
2.乙は、原契約が同一条件にて更新された場合または契約期間のみを変更し再契約された場合には、本契約について当然に更新され、
更新後も甲は保証サービスを利用でき、
乙は保証サービスを提供するものとする。
3.以下に定める事由のいずれかが生じた場合、
その事由の生じた時をもって本契約に基づく保証サービスは当然に終了するものとする。
但し、
乙が承諾した場合はこの限りではない。
(1)
本物件の用途が変更された場合。
(2)
甲の原契約上の地位が第三者に移転した場合。
(3)
甲が本物件を第三者に転貸した場合。
(4)
乙と賃貸人等間のJAC家賃サービス包括取扱店契約が解除された場合。
(5)
甲が死亡または破産手続開始決定を受けた場合。
(6)
甲に会社更生または民事再生手続の申立があった場合または解散の手続に入った場合。
(7)
原契約が第10条の手続きによらず変更された時。
第9条
(保証委託料の負担)
1.甲は、
乙に対し、本契約締結時に初回保証委託料を支払うものとし、
また、毎月の賃貸借費用の支払に併せて月額保証委託料を支払
うものとする。
2.前項に基づき乙が受領した初回保証委託料および月額保証委託料は、原契約の早期終了、契約内容の変更等いかなる事由が発生
しても返還されず、
甲はこれを請求しないものとする。
第10条
(原契約の変更・終了・解除)
1.甲および賃貸人等は、原契約を変更する場合には、事前に乙の書面による承諾を得るものとします。但し、第8条第2項に定める契約
期間の変更は含まない。
2.前項の定めによらない原契約の変更については、
乙および丙に対して効力を生じないものとする。但し、
乙が書面により承諾した場合
はこの限りでは無い。
3.原契約の変更について乙の書面による承諾を得た場合は、本契約の当該事項も当然に変更されるものとし、特に変更契約の取り交
わしを行わないものとする。
4.原契約が解除または期間満了等により終了するとき、
甲は、
乙および丙に対して原契約終了の一ヵ月前までに終了する旨を書面により
通知するものとする。
第11条
(本物件の明け渡し)
1.甲は、
原契約が終了した場合または第20条に定める明け渡しの請求事由のいずれかに該当した場合は、
遅滞なく本物件を明け渡すも
のとする。
2.本契約において本物件の明け渡しとは、
甲およびその同居人がすべて退出し、
かつ甲およびその同居人が搬入した家財道具、
その他
本物件の残置物が搬出撤去された状態をいう。
第12条
(所有権の放棄等)
1.甲は、
原契約が終了した後に残置物がある場合、
当該残置物の所有権を乙、丙および賃貸人等に対し予め放棄するものとする。
2.乙および丙は、原契約が終了した後に残置物を、
甲に通知したうえで撤去することができるものとする。当該通知において甲と連絡をと
ることが不能または著しく困難な場合、
乙、丙および賃貸人等は、
甲の連絡先に通知することによって、
上記通知に代えるものとする。
第13条
(届出事項の変更)
1.甲および丁は、
乙および丙に対し、氏名、住所、電話番号、携帯、勤務先、勤務先電話番号等を本契約および原契約に記載して届け
出るものとし、当該届出事項を連絡先とする。
2.甲および丁は、
前項に定める届出事項に変更があった場合には、
乙および丙に対し、
乙所定の方法により遅滞なく届け出るものとする。
3.甲および丁は、
甲に係る後見人、
補佐人、
補助人、任意後見監督人が選任された場合には、
登記事項証明書等を添付の上、
乙および
丙に対し、
乙所定の方法により遅滞なく届け出るものとする。
4.甲および丁が前二項の届出を怠ったため、
乙または丙からの通知・送付書類等が延着し、
または到着しなかった場合には、通常到着す
べき時に到着したものとみなす。
第14条
(状況確認の依頼と承諾)
1.甲は、下記のいずれかに該当し、
乙または丙が連絡先へ連絡しても不通または何らの応答がない場合、本物件の状況または甲の安否
について確認することを乙、丙および賃貸人等に依頼し当該確認を行うために本物件に立ち入ることを予め承諾し、何ら異議を申立て
ないものとする。
(1)
甲の本物件内における病気・死亡等が懸念されるとき。
(2)
周囲の住民等の生活、生命、
衛生の維持について緊急を要すると認められるとき。
第15条
(サービスの停止)
1.乙および丙は、
甲が賃貸借費用および保証委託料の支払いを遅滞し、
その滞納額が月額賃料の2ヶ月分相当額に達したときは、本サ
ービスを停止することができるものとし、
甲はこれを承認する。
2.前項の支払の停止中に下記のいずれかの事由が生じた場合、
乙および丙は停止している期間に支払うべき債務を含めて本サービス
を再開できるものとする。但し、
当該本サービスの再開は第4条第6項で解除された収納代行サービスを含まない。
(1)
甲が乙に対する求償債務等および丙に対するJAC VISAカードにかかる債務のすべてを支払った場合
(2)
甲が本物件の明け渡しを完了した場合
第16条
(求償債務等の履行)
1.甲は、
乙が保証債務を履行した場合には、
下記に定める求償債務について乙に対して直ちに弁済するものとする。
(1)
乙が保証債務の履行として賃貸人等に支払った金額
(2)
その他本契約に基づき甲が乙および丙に対して負担する一切の債務
2.甲は、
JAC VISAカードにかかる未払い債務が生じたときは、
その都度、
丙に対して直ちに弁済するものとする。
3.甲は、
前二項に定める求償債務等と合わせて下記に定める費用を負担し、
乙および丙に対し直ちにその費用を支払うものとする。
(1)
第9条に定める月額保証委託料
(2)
乙および丙が甲に対し書面による催告をしたときは、
当該催告に要した費用
(3)
乙が保証債務を履行した場合、当該履行に要した費用
(4)
甲が乙および丙に本契約上の支払義務を遅延した場合の支払期日から支払日に至るまで、年14.
6%の割合による遅延損害金
第17条
(弁済の充当順位)
1.甲が乙に対して債務の一部を弁済した場合、
乙および丙は下記に定める順位で充当することができるものとする。
(1)
月額保証委託料
(2)
求償債務等の遅延損害金
(3)
乙の求償債務等
(4)
甲の丙に対する債務
2.甲が丙に対して債務の一部を弁済した場合、
乙および丙は下記に定める順位で充当することができるものとする。
(1)
JAC VISAカードにかかわる債務
(2)
月額保証委託料
(3)
求償債務等の遅延損害金
(4)
甲の丙に対する債務
(5)
乙の求償債務等
3.甲は、
乙が保証債務を履行した場合、又はJAC VISAカードの未払い債務がある場合、前二項に定める債務について、
原契約に係る
賃貸人等に対する債務に先んじて乙または丙に対して履行するものとする。甲が本項に反して原契約に係る債務を賃貸人等に支払
った場合、当該支払は、
乙または丙に対する求償債務等の履行とみなし、当該金員については乙および丙が賃貸人等から受領し前二
項に従い充当する。
第18条
(譲渡担保)
1.甲は、本契約に基づき乙および丙に対して現在負担し、
または将来負担する一切の債務を担保するために、原契約に基づく賃貸人等
に対する敷金等の返還請求権を乙および丙に譲渡する。
2.本物件の明渡時に、
甲の乙または丙に対する本契約に基づく支払債務が存するときは、
乙および丙は前項に定める譲受債権を行使
し、賃貸人等から敷金等を直接受領し、本契約に基づく甲の債務に充当することができる。
なお、当該充当後に残金が存する場合、
乙
および丙はそれを甲に交付する。
第19条
(紛議の解決)
1.甲は、
原契約について紛議が生じたときは、
自らの責任において賃貸人等と解決するものとする。
2.甲は、前項の賃貸人等との紛議が継続している場合でも、賃貸人等が乙に対して第6条に定める保証債務の履行を請求した場合に
は、
乙が保証債務を履行することを承諾し、
乙に対して負担する求償債務等の履行を拒むことができないものとする。
第20条
(明け渡しの請求)
甲が乙または丙に対する求償債務等の支払いを遅延し、
かつ以下の各号の何れかに該当する場合、
乙は乙が負担する求償債務の甲の
未払額の増加を防止するため、
甲に対し、本物件の明け渡しを請求することができるものとし、
甲は乙の明け渡し請求に異議を唱えない。
(1)
乙または丙による相当な期間を定めた書面による催告後も、
甲が乙または丙に対する支払債務を履行しないとき。
(2)
甲が求償債務等の履行を怠った場合であって、
その程度が乙、丙または賃貸人等に対する信頼関係を破壊するに至ったとき。
(3)
原契約が解除、
解約されたときまたは原契約の解除ないし解約事由の何れか一つでも該当するとき。
(4)
原契約上の債務について不履行があったとき。
(5)
賃貸人等から本物件からの退去、明け渡しを求められたとき。
(6)
甲が差押え、
仮差押え、
仮処分の申立を受けたとき。
(7)
甲が滞納処分を受けたとき。
(8)
甲が破産手続開始の申立を受けたときまたは自ら申立てをしたとき。
(9)
甲が自ら振り出した手形、
小切手が不渡りとなったとき。
(10)
甲が乙または丙に対し負担する他の債務が延滞したとき。
(11)
甲が乙または丙に対して虚偽の申し出をし、
または虚偽の書類を提出したとき。
(12)
甲が逃亡、
失踪したとき。
(13)
賃貸人等に何ら連絡することなく、
継続して2週間以上賃借物件を不在にしたとき。
(14)
賃貸人等が原契約を継続する意思が認められない客観的、合理的事由が認められるとき。
(15)
その他原契約が解除または終了したとき。
(16)
その他甲が本契約に違反し、
または甲の信用状態が悪化したとき。
第21条
(本契約の解除等)
1.甲は、
乙または丙が次の各号のいずれかに該当する事由が発生したときは、何ら催告を要せず本契約を解除することができる。
(1)
手形または小切手の不渡りが発生したとき
(2)
差押、
仮差押、
仮処分、
その他の強制執行または滞納処分の申し立てを受けたとき
(3)
破産、
民事再生、
会社更生、
会社整理または特別清算の申し立てがなされたとき
(4)
乙および丙が本サービスの提供が出来なくなったとき
2.乙および丙は、
甲が以下の各号のいずれかに該当したときは、
甲および賃貸人等に対して何らの通知、催告を要することなく、直ちに本
契約を解除することができる。
この場合、
乙および丙は甲に対し、
発生した損害の賠償を請求することができる。
(1)
原契約または本契約の各条項に違反したとき。
(2)
第22条第3項に該当したとき。
(3)
本契約に関する重要な事項について故意または過失により虚偽を告げ、
乙が誤認して本契約を締結したとき。
3.甲は、
乙および丙に対する求償債務等について債務不履行があった場合に、賃貸人等が当該債務不履行に基づいて原契約を解除
することができることを予め承認する。
4.乙および丙は、賃貸人等と乙および丙との間で締結したJAC家賃サービス包括取扱店契約が解除されたときは、直ちに本契約を解除
することができる。
この場合、
乙および丙は、
甲に対し、
何らの損害賠償責任も負わないものとする。
5.賃貸人等と乙および丙との間で締結したJAC家賃サービス包括取扱店契約が期間満了によらずに終了したときは、本契約も当然に
終了するものとする。
ただし、
甲が本契約に基づき乙または丙に対して未払債務を負担している場合は、
甲が当該債務の支払いを完了
するまでの間、本契約はその効力を有するものとする。
第22条
(反社会的勢力の排除)
1.甲および丁は、現在、暴力団、暴力団員、暴力団員でなくなった時から5年を経過しない者、暴力団準構成員、暴力団関係企業、総会屋
等、社会運動等標ぼうゴロまたは特殊知能暴力集団等、
その他これらに準ずる者
(以下、
これらを
「反社会的勢力」
という。)
のいずれに
も該当しないこと、
および次の各号のいずれにも該当しないことを表明し、
かつ、
将来にわたっても該当しないことを確約する。
(1)
反社会的勢力が経営を支配していると認められる関係を有すること
(2)
反社会的勢力が経営に実質的に関与していると認められる関係を有すること
(3)
自己、
自社または第三者の不正の利益を図る目的または第三者に損害を加える目的をもってするなど、不当に反社会的勢力を利用
していると認められる関係を有すること
(4)
反社会的勢力に対して資金等を提供し、
または便宜を供与するなどの関与をし、反社会的勢力の維持運営に積極的に協力してい
ると認められる関係を有すること
(5)
役員または経営に実質的に関与している者が反社会的勢力と社会的に非難されるべき関係を有すること
2.甲および丁は、
自らまたは第三者を利用して次の各号の一にでも該当する行為を行わないことを確約する。
(1)
暴力的な要求行為
(2)
法的な責任を超えた不当な要求行為
(3)
取引に関して、
脅迫的な言動をし、
または暴力を用いる行為
(4)
風説を流布し、
偽計を用いまたは威力を用いて乙または丙の信用を毀損し、
または乙または丙の業務を妨害する行為
(5)
その他前各号に準ずる行為
3.甲または丁が、反社会的勢力もしくは第1項各号のいずれかに該当し、
もしくは前項各号のいずれかに該当する行為をし、
または第1項
の規定にもとづく表明・確約に関して虚偽の申告をしたことが判明した場合には、乙および丙は、何ら催告することなく、本契約を解除
することができるものとし、
甲および丁はこれに異議を申し出ないものとする。
4.第3項の規定により本契約を解除され甲または丁に損害が生じた場合、
甲および丁は、
乙および丙に何らの請求をしない。
また、
乙およ
び丙に損害が生じた場合は、
甲および丁がその責任を負うものとする。
第23条
(連帯保証人)
1.丁は、原契約に定める義務を負うほか、甲と連帯して乙に対し、本契約およびその特約条項に基づく甲の一切の債務を保証する。但
し、
丁は、
乙に対し、
負担割合を主張できないものとする。
2.丁が、
甲の負担する賃貸借費用を甲に代わり賃貸人等に弁済した場合でも、丁は当該弁済につき乙に求償することはできないものと
する。
3.丁は、
本契約が更新された場合も本条と同様の責任を負うものとする。
4.甲は、乙が丁の信用状況が悪化したと判断した場合、
乙の要求に応じて、丁に代わる、
または丁と並ぶ連帯保証人を乙の同意を得て
付さなければならない。
5.甲は、
原契約および本契約における下記の権限を丁に委託し、
丁はこれを受託する。
(1)
原契約および本契約にかかわる甲の債務が不履行となり、
乙、丙または賃貸人等の相当な催告にもかかわらず当該債務を履行し
ない場合に、
甲と賃貸人等間の原契約を賃貸人等との合意により解約する権限。
または、賃貸人等から甲に対する原契約の解除
を承諾する権限。
(2)
前号の場合における本物件の明け渡し、
室内確認立会い、原状回復費用の承諾等の権限。
第24条
(入居者の連帯債務)
甲と本物件への入居者が異なる場合、
甲は当該入居者に本契約により生じる一切の債務について甲と連帯して債務を負担させるものと
する。但し、入居者は第8条第2項により本契約が更新された場合も本条と同様の責任を負うものとする。
(第8条3項
(3)
について乙が承
諾した場合に限る。)
第25条
(延滞情報の通知)
甲および丁は、本契約に基づく乙または丙に対する債務の弁済を遅延したときは、
乙、丙または賃貸人等が本契約および原契約に基づく
権利を行使し、
または義務を履行するために、
乙および丙が延滞情報を賃貸人等に通知することを承諾し、
乙および丙に対して何ら異議を
述べないものとする。
第26条
(賃貸人等の移転)
甲は、原契約における賃貸人等の地位が第三者に移転または譲渡され第10条に定める手続きにより変更された場合、本契約に基づく賃
貸人等の地位についても当該第三者に移転または譲渡されることを予め承諾する。
第27条
(委託)
乙および丙は、
本契約に基づく自らの業務を第三者に委託することができる。
第28条
(合意管轄裁判所)
甲および丁は、本契約に基づいて紛争が生じた場合、訴額の如何にかかわらず、大阪地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所と
することに合意する。
第29条
(協議事項)
本契約に定めのない事項については、
関係法令および慣習に従うものとし相互に信義を重んじ誠実に協議する。
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