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株主の皆さまへ - ミニストップ

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株 主 メ モ
決算月
毎年2月末日
基準日
毎年2月末日
そのほか必要ある場合はあらかじめ公告いた
します。
配当金受領株主確定日
期末配当2月末日
中間配当8月末日
定時株主総会
毎年5月中
株主名簿管理人
三菱UFJ信託銀行株式会社
特別口座の口座管理機関
三菱UFJ信託銀行株式会社
同連絡先
三菱UFJ信託銀行株式会社 証券代行部
〒137- 8081 東京都江東区東砂7丁目10番11号
℡ 0120-232-711(通話料無料)
上場証券取引所
東京証券取引所
公告の方法
株式に関するお手続きについて
●特別口座に記録された株式
特別口座の口座 三菱UFJ信託銀行株式会社 証券代行部
管理機関
〒137―8081
東京都江東区東砂7丁目10番11号
℡ 0120-232-711(通話料無料)
株主名簿管理人
[手続書類のご請求方法]
○音声自動応答電話によるご請求 0120-244-479(通話料無料)
○インターネットによるダウンロード http://www.tr.mufg.jp/daikou/
電子公告の方法により行います。
公告掲載のホームページアドレス
《http://www.ministop.co.jp/》
(ただし、やむを得ない事由により電子公告を
することができない場合は、日本経済新聞に
公告いたします。)
(※)特別口座に記録された株式をご所有の株主さまは配当金の受領方法として株式数
比例配分方式はお選びいただけません。
ミニストップお得なケータイサイト
第
年2回(5月・11月)
、国内のミニストップ全店で使用できるソフトクリー
。
ム無料券を進呈いたします(権利確定は、期末2月末日・中間8月末日)
ソフトクリーム無料券1枚につき、各ソフトクリームまたは各カップソ
フト(198円 税込)1個と交換させていただきます。
1回につきお送りする枚数
100株以上 ……………………… 5枚
1,000株以上 ……………………… 20枚
32
期中間
株 主 通 信
2010 . 3 . 1
2010 . 8 . 31
h t t p : / / w w w. m i n i s t o p. c o. j p /
※画面はイメージです
● 表紙について
株主優待について
株主の皆さまへ
会員登録はこちらのQRコード、
もしくは
http://ministop.aeon-m.jpからアクセス
できます。
ホットコーヒー
ミニストップのコーヒーの新しいロゴは、
「M's STYLE COFFEE」
「M's STYLE」には、
①『Ministop style
(ミニストップらしさの提供)』
②『My style
(お客さまご自身での楽しみ)
』
③『Many style
(様々な楽しみ)』
という3つの意味を込めています。
証券コード:9946
商品名「ホットコーヒー」
トップインタビュー
TO P I N T E R VI EW
トップインタビュー
Q.
ミニストップのミッション
A.
N
I O
S S
I
M
私たちは、
「おいしさ」
と
「便利さ」
で、
笑顔あふれる社会を実現します。
「私たちは」
とは
国内外すべてのミニストップピープル
「おいしさ」
と
「便利さ」とは
「ミニストップらしい、ミニストップならでは」
を
あらわした商品・サービス・接客など提供する
価値そのもの
「笑顔あふれる」
とは
お客さま満足の実現した姿をあらわし、
ミニストップにかかわるすべての人たちの
「笑顔」
でいっぱいに満ちている状態
「社会」
とは
ミニストップにかかわるすべての人たちの
「いのち」と「くらし」そのもの
1
MINISTOP
代表取締役社長 阿
部 信行
ごあいさつ
当社は2010年5月21日に創業30周年を迎え
ました。これもひとえに、株主さまをはじめ、関
係各位のご支援の賜物と心より御礼申し上げま
す。創業30周年を迎え、第2の創業期へのスター
トラインに立てたという慶びのもと、今後もさ
らなる成長に向けて邁進してまいります。
今後ともミニストップを引き続きご支援くだ
さいますよう、
お願い申し上げます。
のビジョン
2013年にお客さま評価No.1を獲得する!
そのために私たちは、
「コーヒーといえばミニストップ」
「スイーツといえばミニストップ」
「おにぎりといえばミニストップ」
を実現する!
当第2四半期までの業績についてご説明ください。
国内経済は、一部で景気の持ち直しの
兆しは見せているものの、先行きが不透
明な状況の中で雇用情勢や個人消費は依然とし
て厳しい状況で推移しました。
このような状況の中、当社は創業30周年であ
る本年に
“私たちは、
「おいしさ」
と
「便利さ」
で、
笑
顔あふれる社会を実現します。
”という新しいミ
ッションを策定しました。また、新しいミッショ
ンのもとで、
2013年度までにお客さま評価No.1
を獲得するというビジョンを掲げ、
「コーヒー、
ス
イーツ、おにぎりといえばミニストップ」を実現
するための様々な取り組みを進めております。
国内におきましては、
店内加工ファストフード
部門では、前年全店への導入が完了した
「コーヒ
ー」
を
「ソフトクリーム」
に次ぐブランドに育成す
る取り組みを続けております。
コンビニエンスス
トア部門では、加盟店の主力日配品の品揃え強
化のサポートや、
冷やし麺や調理パンを中心とし
た商品の強化に取り組んでまいりました。
ドラ
将来に向けた取り組みといたしましては、
ッグストアとコンビニエンスストアを融合した
新業態店舗の開発とフランチャイズ事業を展開
するため、株式会社CFSコーポレーションとタキ
ヤ株式会社との共同出資による新会社
「株式会
社れこっず」
を8月に設立いたしました。
海外におきましては、韓国、フィリピン、中国
(青島)における店舗数シェアの向上を目指した
成長戦略を進めてまいりました。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間にお
ける連結業績につきましては、営業収入575億41
百万円
(前年同期比103.3%)
、営業利益43億99百
万円
(同176.0%)
、経常利益49億5百万円
(同164.2
%)
、
四半期純利益21億40百万円
(同160.5%)
とな
りました。
Q.
A.
利益配当に関する基本方針についてお聞かせください。
当社は、
財務体質と経営基盤の強化を
図りつつ、株主の皆さまへの利益還元を
充実させることを経営の重要施策としておりま
す。当第2四半期末の利益配当は1株につき21円
とし、期末配当金につきましても同額の1株につ
き21円を予定しております。また、内部留保金に
つきましては新規出店、既存店のリニューアル、
情報システム等に積極的に投資し、業績の一層
の向上に努めてまいります。
MINISTOP
2
創業30周年記念特集
創業
周年を迎える
「花の輪運動」が 年目を迎える
中国1号店
「澄海一路店」
を青島に開店
中 国 に 合 弁 会 社「 青 島 迷 你 島 便 利 店
有 限 公 司 」設立
上野恩賜公園でのボランティア清掃が
回目を迎える
日本初フェアトレード
果汁飲料を発売
世界初のフェアトレード缶コーヒー発売
小中学生向け職場体験学習
「チャイルドインターンシップ制度」開始
店舗数が 店となる
「ベルギーチョコソフト」
が新発売
ソフトクリーム売上の1%を
「花の輪運動」
に寄付開始
フィリピン 1号店「MRT店」開店
創業 周年を迎える
フィリピン ロビンソンズ・コンビニ
エンス・ストアーズ社と海外エリア
フランチャイズ契約締結
「プリンソフト」を新発売
店舗数が 店となる
2 連 式 ソ フ ト ク リ ー ム フ リ ー ザー導入開始
東京証券取引所市場第1部銘柄に指定
店となる
「ハロハロ」新発売
店舗数が
東京証券取引所市場第2部に株式上場
上野恩賜公園でのボランティア清掃開始
花 と 緑 の 農 芸 財 団 に よ る「 花 の 輪 運 動 」へ の 協 賛 を 開 始
韓国 1号店「木洞店」開店
店となる
韓国 味元通商 【現 韓国ミニストップ 】とコンビニエンス
ストア事業展開に関する技術援助契約を締結
店舗数が
首都圏にて、
フランチャイズ加盟店の一般公募開始
】 % 出 資 によ り 、
1号店「大倉山店」を神奈川県横浜市に開店
ミニストップ株式会社設立
10年
パチパチコーラ/
ゴールドキウイ
06年
ピンクグァバ
トロピカルミックス/
ダブルグレープ
03年
フルーツ杏仁/
宇治金時
97年
いちご/
ラムネソーダ
コールドデザート
主なファストフード商品の変遷
主食/スナック
ソフトクリーム
「ハロハロ」
1995年
新発売
ハ ロ ハ ロ
10 年
達人の
珈琲
07年
焦がし
キャラメル
04年
ハワイアン
パイナップル
02年
ベルギーチョコ
爆発的大ヒット
98年
プリンソフト
月間売上歴代第1位
「アイス
コーヒー」
お好みくうべぇ
やきいも
かりかりまん
30
ジャスコ 【現 イオン
ポークハム
サンド
98年
いちごソフト
(ミックス)
2連式ソフトフリーザー
によりミックスが可能に
92年
フラワーコーンになり
飛躍的大ヒット
創業当時の
ソフトクリーム
(〜92年)
Xフライド
ポテト
ソフトサラミ
サンド
【創業当時】
クリーミー
サンド
主力メニューの
フライドチキン
手軽で本格的な
「ホットコーヒー」
クランキー
チキン
エックス
20
ミニストップのあゆみ
100
XO醤焼肉
バーガー
1980年
G-DOG
1992年
1991年
【現在】
100
1990年
グリルドッグ
ナチュラル
ブレッドサンド
パニーニ
1994年
2009年
2006年
2005年
2004年
200
2010年
㈱
1993年
20
2002年
1998年
1996年
1995年
1000
2000年
1500
2008年
500
㈱
1985年
(財)
4
MINISTOP
MINISTOP
3
㈱
1981年
㈱
と進化し続ける
ミニストップ創業30周年を迎え、
新たなコンボストアへ
TOPICS
CSRへの取り組み
PIC
1
S
TO
トピックス
花の輪運動が20周年を迎えました
「コーヒーといえばミニストップ」を目指します
「アイスコーヒー」
PIC
S
TO
全店での発売から丸1年が経過し、多くのお客さまにご好評をい
ただいております。
ミニストップのコーヒーは4種類の豆を使用し、ホットとアイス
では豆のブレンドもロースト(焙煎)の度合いも変え、それぞれの美
味しさを追求しています。個々の豆の特長を最大限に活かした豊か
な味わいに仕上げています。
2
本年より「ミニストップお得なケータイサイト」をスタートしました
「ミニストップお得なケータイサイト」に会員登録をしていただいた方
へ、メールマガジン、店内加工ファストフード商品の割引クーポン情報を配
信する新たなサービスを開始しました。さらに9月には「お友達紹介」機能の
※
追加、新規入会の会員さまをご紹介いただいた既存会員の方へは、特典 付
きの「紹介お礼メール」を配信するなど、ミニストップファンづくり、会員特
典サービス向上を推進しています。
PIC
3
S
TO
※特典は、
「ソフトクリーム
(バニラ)
50円引き」
、
またはカップソフト
(バニラ)
50円引きでご購入
いただけるクーポンプレゼント」
となります。
ドラッグ&コンビニ店舗を拡大していきます
(財)
花と緑の農芸財団が提唱する
「花
の輪運動」への参加が20年目を迎えま
した。
学校の校庭や教室に豊かな花や緑
を増やし続ける活動に賛同し、
ミニスト
ップは店頭募金と土曜日のソフトクリ
ーム売上の1%を原資として各地域の小
学校に花の苗を贈っています。
2010年度に贈呈が決定した700校を
含め、20年間の贈呈校は9,258校となり
ました。
「ホットコーヒー」
フェアトレード商品の
取り扱い
フェアトレードとは、
環境や地域社会に配慮した
取り組みを行う生産者と公正な価格で取引をする
ことによって、
生産者の生活の安定を目指す継続
的商取引を指します。
「公正な取引」
の目安は一般
的に、
生産者の子どもたちが学校に通うことがで
きる程度の収入を得ることです。
子どもたちが学校に行けるような社会づくりをお手伝いするこ
とは、
その国が持続的に発展するとともに、
食材を輸入に依存し、
出店先を海外へも求めているミニストップも持続的に発展できる
ことを意味します。
ミニストップでは11月下旬にフェアトレードのバナナやチョコ
レートの発売を予定しております。
®
※画面はイメージです
会員登録はこちらの
QRコード、
もしくは
ht tp://minis t op.
aeon-m.jpからアク
セスできます。
2010年10月7日に1号店「れこっず磯子広町店」を横浜市に開店いたしま
した。
ドラッグストアの専門性とコンビニエンスストアの利便性を一体化し
融合させた、今までにない新しいタイプの店舗として、今後も地域のヘル
スケアステーションを目指してまいります。
MINISTOP
2010年版の「CSRレポート」の発送を6
月より開始しております。
ご希望の方は下記インターネットサイ
トにてお申し込みください。手続きが完
了次第、お手元に届きます。
エコほっとライン
http://www.ecohotline.com/
フェアトレード バナナ
5
CSR REPORT
インフォメーション
トップバリュ フェアトレード チョコレート
※当社がCSRレポートの送付を委託している
有限会社インフォワードのサイトです。
企業名欄に
「ミニストップ」と入れて検索後、請
求の手続きを行ってください。
MINISTOP
6
四半期連結財務諸表
(要旨)
四半期連結貸借対照表
F I N A N C I A L S TAT E M ENT S
(単位:百万円)
(単位:百万円)
当第2四半期連結会計期間末 前連結会計年度末
(2010年8月31日現在)
(2010年8月31日現在)
流動資産
35,214
現金及び預金
42,308
8,145
商品
13,607
1,110
1,849
その他
25,958
26,850
固定資産
63,002
63,077
有形固定資産
28,130
無形固定資産
29,412
1,632
投資その他の資産
資産合計
1,771
33,238
31,892
98,216
105,385
流動負債
38,542
46,752
固定負債
6,449
6,627
負債合計
44,992
53,379
純資産の部
51,711
50,178
資本金
7,491
7,491
資本剰余金
7,644
7,644
利益剰余金
37,377
35,843
△801
△801
464
753
47
38
1,000
1,036
自己株式
評価・換算差額等
新株予約権
少数株主持分
純資産合計
53,224
52,005
負債純資産合計
98,216
105,385
※連結財務諸表の記載金額は、百万円未満を切り捨てて表示しております。
■営業収入
■ 通期
■ 第 2 四半期累計
(百万円)
■経常利益
■営業利益
150,000
■ 通期
■ 第 2 四半期累計
(百万円)
12,000
10,000
126,670
111,000
112,971 108,880(通期見通し)
7,500
7,835
6,600
7,047
(通期見通し)
100,000
66,225 64,068
55,698 57,541
5,000 4,725 4,643
50,000
2,500
0
7
MINISTOP
第29期 第30期 第31期 第32期
0
■四半期(当期)純利益
■ 通期
■ 第 2 四半期累計
(百万円)
4,058
4,399
2,499
第29期 第30期 第31期 第32期
7,847
7,400
0
3,000
3,040 3,105
2,432
(通期見通し)
6,000 5,207 5,099
4,929 4,905
3,000
■ 通期
■ 第 2 四半期累計
(百万円)
4,000
9,000 8,732
営業収入
57,541
55,698
営業原価
28,734
28,287
28,806
27,410
営業総利益
株主資本
2,986
第29期 第30期 第31期 第32期
2,000
2,058
2,400
1,000
0
販売費及び一般管理費
24,407
24,910
4,399
2,499
営業外収益
528
504
営業外費用
22
17
経常利益
4,905
2,986
特別利益
147
199
特別損失
1,314
872
税金等調整前四半期純利益
3,738
2,314
法人税、
住民税及び事業税
1,742
745
営業利益
△210
166
少数株主利益
65
68
四半期純利益
2,140
1,333
法人税等調整額
(通期見通し)
1,623 2,140
1,333
第29期 第30期 第31期 第32期
(単位:百万円)
当第2四半期連結累計期間 前第2四半期連結累計期間
(2010年3月1日~2010年8月31日) (2009年3月1日~2009年8月31日)
(2010年2月28日現在)
負債の部
四半期連結キャッシュ・フロー計算書
(単位:百万円)
当第2四半期連結累計期間 前第2四半期連結累計期間
当第2四半期連結会計期間末 前連結会計年度末
(2010年2月28日現在)
資産の部
四半期連結損益計算書
※連結財務諸表の記載金額は、百万円未満を切り捨てて表示しております。
(2010年3月1日∼2010年8月31日)
営業活動による
キャッシュ・フロー
投資活動による
キャッシュ・フロー
財務活動による
キャッシュ・フロー
現金及び現金同等物に
係る換算差額
現金及び現金同等物の
増減額(△は減少)
現金及び現金同等物の
期首残高
現金及び現金同等物の
四半期末残高
(2009年3月1日~2009年8月31日)
4,288
△1,433
△2,278
△6,371
△765
△593
△6
△25
1,237
△8,423
13,407
18,208
14,645
9,785
1
2
3
※連結財務諸表の記載金額は、百万円未満を切り捨てて表示しております。
1
営業活動によるキャッシュ・フロー
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純利益
37億38百万円、減価償却費30億31百万円、加盟店貸勘定の減少額36億
34百万円、仕入債務の減少額69億20百万円、預り金の減少額14億79百
万円などにより42億88百万円の収入(前年同四半期は14億33百万円
の支出)となりました。
2
投資活動によるキャッシュ・フロー
投資活動によるキャッシュ・フローは、
有価証券の償還による収
有形固定資産取得による支出31億61百万円、
投資有価証
入20億円、
券の取得による支出32億49百万円、貸付金の回収による収入25億
54百万円などにより22億78百万円の支出(前年同四半期は63億71
百万円)
となりました。
3
財務活動によるキャッシュ・フロー
財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払いによ
る支出6億7百万円、短期借入による収入11億17百万円、短期
借入金の返済による支出12億65百万円などにより7億65百万
円の支出(前年同四半期は5億93百万円)となりました。
●詳しい「決算情報」について掲載しております。
→ http://www.ministop.co.jp/company/ir/settlement.html
MINISTOP
8
店舗ネットワーク
会社情報 / 株式情報
SHOP NETWORK
CORPORATE PROFILE / STOCK INFORMATION
(2010年8月末現在)
国 内
エヌ・ビー・ジー・エムエス
ネットワーク株式会社
ミニストップ株式会社
エムエス九州株式会社
会社概要
海 外
●韓国
52店
韓国ミニストップ株式会社
1,321店
●フィリピン
ロビンソンズ・コンビニエンス・
ストアーズ・インク
1,845店
140店
314店
●中国
青島ミニストップ有限公司
※エムエス九州株式会社は、
9月1日付で
当社との合併が完了しております。
9店
役員
(2010年8月31日現在)
■ 社名
■ 本社
〒101-0054
東京都千代田区神田錦町1丁目1番地
〒261-8540
千葉県千葉市美浜区中瀬1丁目5番地1
74億91百万円
■ 本部
■ 資本金
藤本 明裕
取締役
小西 守彦
常勤監査役
平島 福喜
1,845店舗(エリアFCを除く)
861名
http://www.ministop.co.jp/
監査役
濵 洋行
監査役
松長 正三
監査役
郷力 好久
88,000,000株
29,372,774株
■ 所有者別株式分布
イオン株式会社
日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口)
■ 店舗数の推移(エリアFCを含む)
株式会社コックス
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
2,854店
イオンクレジットサービス株式会社
2,974店
マックスバリュ西日本株式会社
みずほ証券株式会社
3,082店
3,270店
3,514店
3,681店
■ 金融商品取引業者
合計
株主名
店舗展開について
■ 金融機関
20,955名
■ 大株主
青島ミニストップ有限公司
MINISTOP
(2010年8月31日現在)
■ 当期末株主数
ロビンソンズ・コンビニエンス・ストアーズ・インク
9
荒川 勤
(うち自己株式 453,495株)
韓国ミニストップ(株)
2010/8
前田 昭彦
常務取締役
取締役
■ 発行済株式総数
エヌ・ビー・ジー・エムエスネットワーク(株)
2010/2
常務取締役
浅野 久司
エムエス九州(株)
2009/2
田中 茂
取締役
■ 発行可能株式総数
2008/2
阿部 信行
常務取締役
1980年5月21日
株式の概況
2007/2
代表取締役社長
従来のコンビニエンスストアに店内加工
ファストフードを組み合わせたコンボス
トア「ミニストップ」のフランチャイズ
事業を展開しています。
■ ホームページ
2006/2
横尾 博
■ 事業内容
■ 従業員数
■ 当第2四半期末の直轄エリアでのミニスト
ップの店舗数は、前第2四半期末比49店舗
増の1,845店舗となりました。
■ 国内エリアフランチャイジーは当第2四半期
末で192店舗、海外エリアフランチャイジ
ーは2010年8月末で1,644店舗となりました。
■ 国内および海外のエリアフランチャイジ
ーを含めたミニストップ店舗数は2010年8
月末で3,681店舗となりました。
取締役会長
■ 設立
■ 店舗数
ミニストップ(株)
(2010年8月31日現在)
ミニストップ協力会
UBS AG LDN AC PB CLIENT(S) NO UBS PRIME BROKERAGE LIEN
日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口9)
当社への出資状況
持株数(千株)
持株比率(%)
13,929
1,245
687
521
403
392
354
247
237
207
47.42
4.23
2.33
1.77
1.37
1.33
1.20
0.84
0.80
0.70
29,372,774 株
13.07%
1.87%
■ その他の法人
56.14%
■ 外国法人等
10.01%
■ 個人・その他
17.37%
■ 自己株式
1.54%
※1. 当社は自己株式(453,495株)を所有しておりますが、上記の大株主からは除いております。
2. 持株数は千株未満を切り捨てて表示しております。
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