Public Relations magazine MARCH 2013 練習の成果を全力で 練習の成果を全力で 見て見てすごいでし 見て見てすご でしょ!! !! 見て見てすごいでしょ!! [2月3日:暑寒杯少年剣道大会・町改善センター] 関連記事 P6に掲載 ■ うりゅうレディーススクール ■ 子どもの医療費助成制度について vol.716 vol.716 うりゅう レディーススクール 除雪ボランティア Volunteer Activity URYU Ladies School 地域 の 交流 を 深 めるとともに 奉仕活動 に 気持 ちよい 汗 1 2 3 〜 雨 竜 高 等 養 護 学 校 の 2 年 生 2 〜 雨 竜 町 暑 寒 の 里 利 用 者 1 〜 雨 竜 消 防 団 員 と 江 竜 支 署 職 員 3 雨竜町社会福祉協議会を中心に、毎年、町内の 高齢者住宅を対象に実施されているボランティア 除雪。今年は1月25日〜2月14日までの間に3団 体(雨竜消防団、雨竜高等養護学校2年生、雨竜 町暑寒の里)が活動に協力しました。 年末年始は大雪による混乱があった今シーズン でしたが、それ以降は寒さが厳しかったものの日 中の気温の上昇など寒暖の差が大きかったことに より軒下の雪が硬く、高齢者の方たちには負担の 大きいものとなっています。 訪問先では活動で訪れた方たちに「ありがとう。 助かります」などと感謝の言葉やお菓子などが贈 られ、普段接することが多くない町民と笑顔で会 話をするなど、この奉仕活動を通じて地域での人 と人とのつながりを感じることができ、参加者た ちには充実した表情がありました。 2013.MARCH[広報うりゅう]2 学 びを 通 じて 生 きがいづくり 楽 しみながら 生涯学習 前列にはこの講習の指導をされた皆さん 右から 伊藤留萌さん、講師の八木原まき子さん 伊藤加寿子さん、池田由美子さん ん で い る よ う で し た 。 学 反 応 で 熱 を 帯 び 、 科 学 の 実 験 を 楽 し 性 ソ材 ー料 ダの をオ ペリ ッー トブ ボオ トイ ルル で、 混精 ぜ製 る水 と、 化苛 教 室 を 終 え 、 参 加 者 か ら は 情 で 作 業 は 行 わ れ て い ま し た 。 上 達 し 3[広報うりゅう]2013.MARCH さ せ 、 会 話 を 楽 し み な が ら も 真 剣 な 表 師 の や さ し い 指 導 で 次 々 と 作 品 を 完 成 に 使 い 、 八 木 原 さ ん を は じ め と す る 講 が ス タ ー ト 。 カ ー ビ ン グ ナ イ フ を 上 手 2 回 目 か ら は ソ ー プ カ ー ビ ン グ 作 り 日 か ら 22 日 の 間 に 4 回 開 催 さ れ 、 15 名 り生 ゅ涯 う学 レ習 デの ィ場 ーと スし スて ク開 ー催 ルし て がい 2る 月 1う 「 が 2 課 題 の 講 座 に 取 り 組 み 学 び を 深 め 」 ま し た 。 「 プの様て を感々ア 望想なレ むがこン 有聞とジ 意かにし 義れチた な 、 ャ作 教更レ品 室なンや とるジ、 なスしこ っテ た れ た ッい 以 外 よプ うアなに で ッど も 」 し た 。 に し爽ま唄 ソ カたやき市ーあ今 ー。か子をプる回 なさ拠カ材の ビ 石ん点ー料教 ン けをにビと室 グ ん招活ンしは と のい動グて昨 は 年 香てを 、 り開さに石に タ に催れ挑け引 イ 包さて戦んき の まれい。を続 宮 れ、る講使き 廷 て会八師用、 料 い場木にし身 理 まは原美た近 で 」 始野 ま菜 りや と果 さ物 れに て繊 い細 まな す彫 。刻 石で け施 んし をた 使の っが で 見 て 香 り も 楽 し め る こ と か ら 置 物 や 「 た ソ ー プ カ ー ビ ン グ は 保 存 に 優 れ 、 目 プ レ ゼ ン ト と し て 喜 ば れ る そ う で す 。 心 し て 使 え る そ う で す 。 身 体 に や さ し く 、 ア ト ピ ー の 方 に も 安 雨 竜 町 教 育 委 員 会 が 主 催 し 、 女 性 の 初 日 は 無 添 加 の 手 作 り 石 け ん に 挑 戦 。 雨竜町田園の里定住促進事業 〜次の内容で定住を応援しています〜 雨竜町では定住促進を目的に、平成4年度より町独自の条例を制定し人口の定着と増加および定住の促 進を図り、地域活性化と住民福祉の向上を目的に「雨竜町定住促進事業」を推進しています。 昨年4月より新たな内容を盛り込んだ条例を制定し更なる地域の活性化と次世代育成を図っています。 ※本事業は、本町に定住を確約される方を対象としており、すべての条件に該当する方のみ対象となり ます。 雨竜町出産祝金交付事業 雨竜町持ち家定住奨励事業 雨竜町出産祝金 雨竜町宅地奨励金 ●土地開発公社分譲地を購入または新規転入者が その他の住宅用地を購入 金額: 第1子・第2子 3万円(全額商品券交付) 第3子以上 15万円(10万円現金・5万円商品券交付) 条件: 両親が出産時3年以上本町に在住 子と同居し養育している者 申請: 出生届の届出日後 窓口: 住民課保健グループ ☎77-2212 金額: 購入費の1/2(上限 150万円) 条件: 雨竜町土地開発公社分譲の土地を取得または 本町新規転入者でその他の住宅用地を取得し、 土地売買契約後7年以内に住宅を新築 ●町内在住者がその他の住宅用地を購入 雨竜町若者定住促進事業 雨竜町転入者奨励金 金額: 町内就業者の単身世帯 10万円 町内就業者の家族世帯 20万円 金額: 購入費の1/3(上限 150万円) 条件: 雨竜町土地開発公社分譲地以外の住宅用地を 取得し土地売買契約後7年以内に住宅を新築 申請: 住宅の建物表示登記完了後 窓口: 総務課総務グループ ☎77-2211 条件: 満45歳以下の町外者で、本町に定住するため 町内事業所に就業(経営を含む) 通年雇用の常勤労働者で、転入・就業ともに 雨竜町持ち家奨励金 ●100万円以上の住宅リフォーム 3年を経過 金額: 請負金額の7%(上限 100万円) 申請: 転入・就業ともに3年を経過した後 窓口: 総務課総務グループ☎77-2211 雨竜町農業新規参入者奨励金 金額: 単身世帯 10万円 家族世帯 20万円 条件: 満45歳以下の者で、新たに町内の農業に就業 農業を継続し、在住・就業ともに3年を経過 申請: 在住・就業ともに3年を経過した後 窓口: 産業建設課農政グループ☎77-2213 条件: 雨竜町内の自己が居住する専用住宅のリフォーム 工事を町内業者に発注し定住した者 ●1,000万円以上の新築住宅 金額: 請負金額の10%(上限 250万円) 条件: 雨竜町内に自己が居住する専用住宅の新築工事を 町内業者に発注し定住した者 申請: 新築またはリフォーム工事完了後 窓口: 総務課総務グループ ☎77-2211 雨竜町新規学卒者就業奨励金 金額: 町内就業者 10万円 条件: 新規学卒者で3年以内に町内事業所または 農業に就業 通年雇用の常勤労働者で、転入・就業ともに 3年を経過 申請: 在住・就業ともに3年を経過した後 窓口: 総務課総務グループ・産業建設課農政グループ 雨竜町結婚定住祝金 金額: 町内就業者の結婚(1組)10万円 条件: 町内に3年以上在住し、結婚後も定住する者 町内の事業所または農業に就業している者 申請: 婚姻届の届出日後 窓口: 総務課総務グループ☎77-2211 いずれの申請においても、町税等の滞納がなく、生活保護 を受けていない方などが対象となります。詳細につきまし ては各窓口にご確認ください。 2013.MARCH[広報うりゅう]4 子どもの医療費助成制度について お問い合わせ 住民課保健グループ(☎77-2212) ■医療費助成制度の対象者 雨竜町では、北海道で実施する乳幼児医療給付事業と連携し、対象枠を拡大し助成しています。 対象者は雨竜町に住民登録がある方で、下記内容に当てはまる方です。 ●小学校就学前乳幼児の入院(訪問看護を含む)および通院(歯科・調剤を含む)の 医療保険の自己負担分全額 ●小中学生の入院(訪問看護を含む)および通院(歯科・調剤を含む)の医療保険の 自己負担分全額 ●高校生の入院(訪問看護を含む)の医療保険の自己負担分全額 ※内容をわかりやすくするために「○○生」と表現していますが、条例・規則では年齢に よる標記となっています。 ■医療機関等での支払い ●小学校就学前の対象者は乳幼児医療受給者証による受診となります。 医療機関によっては(滝川地区・北空知地区以外の医療機関等)一度お支払いいただき、役場 での申請が必要な場合もあります。 ●小学生・中学生・高校生につきましては受給者証の発行がありませんので、下記に より申請していただく必要があります。 医療保険の自己負担分は、一旦、受給者が医療機関等にお支払いいただくこととなります。 医療機関等にお支払い後に領収書原本・健康保険証・印鑑・預金通帳(ゆうちょ銀行を除く) を添えて医療費請求申請を役場窓口で行ってください。(申請期限は2年となっています) ■助成対象とならないものは ●学校管理下における事故(災害共済対象となり、学校にお問い合わせください) ●入院時における食事療養費 ●予防接種などの健康保険適用外の費用 雨竜町役場庁舎改築事業検討推進委員会 を 設置 お問い合わせ 総務課財産管理グループ(☎77-2211) 現在、雨竜町では公共施設の耐震化整備について小中併設校をはじめ、公民館、改善セン ターの整備を進めています。その中で平成20年に実施した耐震診断で役場庁舎は震度5強 で倒壊の恐れがあるとの結果でありました。改修による耐震化も検討してきましたが、補 強壁による改修では利用が不便になることから見送った経緯があります。 しかし、東日本大震災被災地での防災の拠点となる自治体庁舎の倒壊などの状況も見られ、 万が一への対応が困難になることを改善する必要性があることから、この度、職員による 役場庁舎改築事業検討推進委員会を設置し、基本計画を作成することとしました。 検討内容につきましては、都度、広報等でお知らせしていきます。 5[広報うりゅう]2013.MARCH ト ピ ッ ク ス 参 加 し ま し た 。 プ金 ロ曜 ジ日 ェに ク開 ト催 さ にれ はた 42 名体 の幹 方強 が化 雨 ら竜 交 え た ト レ ー ニ ン グ を 開 始 。 普 ー レ講 師 のの 指森 導川 の尚 も雄 とさ 、ん 呼 吸㈱ 法ス をコ 「 こ の 教 室 で は 、 最 近 ス ポ ー ツ 」 耳選 に手 すな るど この とト がレ 多ー くニ なン っグ て方 き法 たで 3 月 1 日 に か け て 毎 週 町 公 民 館 で 2 月 1 日 か し た身参 い体加 を 者 や動 かた 正しち しやか いすら 姿くは に 冬 の 外 遊 び を 楽 し ん で ほ し い と の 思 農 業 体 験 な ど で 交 流 の あ る 園 児 た ち た ち に プ レ ゼ ン ト し ま し た 。 表 ・ 塾 生 15 名 が 滑 り 台 を 作 成 し 園 児 竜 町 農 村 む ら づ く り 塾 髙 田 敬 大 代 2 月 14 日 、 町 保 育 園 グ ラ ウ ン ド に 雨 ( 喜 ん で も ら え る よ う い か ら 4 年 前 か ら 行 わ れ て い ま す 。 ま た 、 参 加 者 な ど の 声 も あ り ま グに段 にあ使 るう 難筋こ し肉と いをが 鍛少 えな なるい かト身 なレ体 かーの 上ニ内 手ン側 体 身体 生き 幹 の機 生き 強 能や とし 化 運動 た生 プ 能力 活の ロ のア 基礎 ジ プッ づく ェ を目 り ク 的に ト ) 髙 田 代 表 か ら に は ス ポ ー ツ に に で き な い 」「 と あ い さ つ 。 塾 生 と に 今 年 も 頑 張 っ て 作 り ま し た 。 仲 良 く 運 動 前 の 準 備 関 わ る 方 も 多 く し た が 、 毎 週 開 催 さ れ る た び に 「 遊 ん で く だ さ い 体 操 に 取 り 入 れ 体 幹 が 強 化 さ れ て い ま し た 。 」 と あ い さ つ し 、 各 種 交 通 安 全 に 、体 様幹 々 なを ス強 ト化 レす ッる チこ 指と 導を が目 さ的 ( 運 動 へ の 積 極 的 な 参 加 な ど の しるはる た場 と 。面な良 もど あ質い り問も ますの 初 滑 り を 笑 顔 で 楽 し む 園 児 た ち で し た 。 れ ま し た 。 」 目 標 を 掲 げ ま し た 。 交 通 安 全 協 会 総 会 体 幹 と は 、 身 体 の 軸 と な る 胴 ) 現 在 目 標 と す る 交 通 事 故 死 関事 係故 機死 関ゼ とロ の1 連5 携0 を0 日 へ を勢 を な ど、 の運 要動 望能 が力 あ向 り上 、 体 部 分 の 腹 筋 ・ 背 筋 ・ 胸 筋 ・ 足 の 筋 肉 を 指 し 、 こ こ に 位 置 す る 「 ゼ ロ 1 5 0 0 日 は 、 本 年 7 月 雨 竜 町 交 通 安 全 協 会 の 定 期 そ れ ら を 取 り 入 れ た 内 」 ま 民 交 6 す 皆 通 日 。 さ 事 で ん 故 達 の を 成 ご 無 さ 協 く れ 力 す ま を た す お め 。 願 に 悲 い も 惨 し 町 な 総 会 が 1 月 31 日 に 開 か れ 、 関 容 で 始 ま り ま し た 。 普 段 使 わ な い 筋 肉 を 鍛 え る こ と 「 係 機 関 ・ 団 体 と の 連 携 を 再 確 総 会 で は 、 平 松 貞 夫 会 長 が 開 会 式 で は 、 雨 竜 剣 道 連 連 盟 盟 アで ッ、 プ代 や謝 ダが イ活 エ発 ッに トな 、り 美運 し動 い能 姿力 「 認 し ま し た 。 事 故 に あ わ な い ・ あ わ せ な 会 長 の 田 湯 俊 博 さ ん が 暑 寒 杯 少 年 剣 道 大 会 勢 な ど に つ な が り ま す 。 「 は 今 年 で 50 年 を 迎 え る 記 念 の 会練 場習 にの 元成 気果 なを 掛こ けの 声大 が会 響に く 」 」「 年 。 そ し て 伝 統 あ る こ の 大 会 町 改 善 セ ン タ ー で 2 月 3 日 、 」 い ・ 起 こ さ な い の 三 な い 運 動 で 一 生 懸 命 に 練 習 し て き と た あ 内 第 25 回 暑 寒 杯 少 年 剣 道 大 会 」 に 取 り 組 み 、 事 故 そ の も の を が 開 催 さ れ 、 会 場 に は 小 ・ 中 「 無 く す 活 動 に し て い き た い 容 を 出 し 切 っ て ほ し い 学 生 剣 士 た ち の 元 気 な か け 声 「 い さ つ 。 大 会 終 了 後 に は 、 関 が 響 い て い ま し た 。 」 係 者 ら に よ る 祝 賀 会 が 開 か れ 」 ま し た 。 大 会 は 、 学 年 ご と に 分 か れ 、 「 当 日 参 加 し た 27 名 が 日 頃 の 練 」 習 の 成 果 を 試 合 で 発 揮 し て い 「 ま し た 。 TOPICS 保 育 園 に 滑 り 台 滑雨 り竜 台町 を農 作村 成む しら プづ レく ゼり ン塾 ト 2013.MARCH[広報うりゅう]6 競 わ れ ま し た 。 試 合 で は 、 家 族 ら の 声 勝 ち 上 が っ た 2 チ ー ム に よ り 町 長 杯 が 3 チ ー ム ご と に 分 か れ た リ ー グ 戦 で 消 防 江 竜 支 署 の 兼 雨 竜 町 長 杯 が 開 催 さ れ 、 深 川 の 連 動 の 一 環 と し て 、 深 川 家 庭 婦 人 バ レ ー ボ ー ル 親 善 大 会 て も ら う 防 火 活 2 月 17 日 、 町 改 善 セ ン タ ー を 会 場 に す頃 るか 意ら 識防 を火 持に っ対 町長杯も兼ねた同大会 雨竜ぴっくあっぷが優勝 婦人バレーボール大会 も ら い 、 小 さ な ろる し知 さ識 をや 知火 っの て恐 じ 、 消 防 に 関 す た イ ベ ン ト を 通 げ 、 節 分 を 楽 し み ま し た 。 ち は 大 き な 声 で 鬼 に 向 け て 豆 を 投 雨 防 火 豆長竜 ま・町 き園保 児育 が 60 園 行名 わ 本 れで 、2田 園月正 児1雄 た日園 新1年生体験入学 で し た 。 幼年消防クラブの園児たちに 防火に対する意識の向上を目的に開催 火遊びをしないことを約束 の 新 し い 生 活 を 心 待 ち に し て い る 様 子 4 月 か ら の お 兄 さ ん お 姉 さ ん た ち と 顔 を 描 き 、 体 験 を 楽 し み ま し た 。 姉 さ ん が 合 の 流 ゲ し ー 授 ム 業 や が 、 始 紙 ま 皿 り に ま 自 じ し ゃ 分 た の ん 。 け ん 列 車 学 校 の 雰 囲 気 に 馴 染 む た め に 「 こ の 取 り 組 み は 、 季 節 に あ わ せ お兄さんお姉さんとの 学校生活が楽しみ 」 職 員 に よ り 毎 年 盟 に 加 盟 す る 6 チ ー ム に よ り 熱 戦 が 繰 ( ) 恒行 く り当例わ の日のれ おは行、 面、事園 を園と児 の か児な っ楽 ぶた っち て し い てがまみ に 準作 っす し 備 。て 万た い 手 端 る づ 。 り 広 げ ら れ ま し た 。 」 そ こ に 消 防 職 員 が 扮 し た 赤 と 青 の 援 に 応 え よ う と 大 き な 掛 け 声 と と も に 「 鬼 が 登 場 し ま し た 。 好 プ レ ー も 続 出 、 粘 り の あ る ラ リ ー も 」 見 ら れ 、 今 年 度 の 締 め く く り で あ る 同 「 大 会 は 盛 り 上 が り を 見 せ て い ま し た 。 優 勝 ~ 雨 竜 ぴ っ く あ っ ぷ っ て い る と 、 現 1 年 生 の お 兄 さ ん ・ お 新 1 年 生 た ち が 教 室 で 楽 し そ う に 待 行 わ れ ま し た 。 象 に 、 小 学 校 で 体 験 入 学 が 2 月 4 日 に こ の 春 か ら 新 1 年 生 と な る 16 名 を 対 身体の状態を再確認 無理せず健康を維持するために 冬期健康相談会 保育園で防火豆まき へ 発 展 す る 危 険 性 に つ い て 、 食 生 活 の 動 脈 硬 化 そ し て 命 に か か わ る 病 気 こ と で か か り や す く な る 高 血 圧 や て 血 管 年 齢 を 計 測 し 、 血 管 が 硬 く な る 相 談 会 で は 、 血 圧 測 定 や 機 器 を 使 っ で 1 3 4 名 が 参 加 し ま し た 。 13 日 の 期 間 に 9 会 場 で 開 催 さ れ 、 合 計 冬 期 健 康 相 談 会 」 改 善 で は 食 事 の 量 や 野 菜 の 摂 取 、 運 動 」 習 慣 に つ い て は 簡 単 に で き る ス ト レ ッ 「 チ の 指 導 が さ れ ま し た 。 「 マ ッ チ や ラ イ タ ー で 火 遊 び を 始 」 と を 約 束 し ま し た 。 め る 赤 と 青 の 鬼 と に 大 、 き 火 な 遊 声 び で を 豆鬼や をはめ さ せ よ う と の 気 持 ち も 込 め 「 挑防た 戦火鬼そ 。○との 消×仲後 防ク良、 車イく反 やズな省 救にりし 、 外 ! 福 は 内 ! 「 消 防 車 の 色 は ? 急 車 を 呼 ぶ と き やの 電 話 番 号 は ? 「 な ど 、 ○ と × の ボ 」 7[広報うりゅう]2013.MARCH ー ド を 持 つ 鬼 の 周 」 り に は 園 児 た ち が う投 なげ 火て 遊退 び治 をし ぜ、 っ自 た分 いた にち しも な鬼 いの こよ 」 ク 集 ラ園ま ブ児り た、 はち楽 、でし 雨組み 竜織な 消すが 防るら 学 演 習幼び の年ま 防消し 火防た 。 「 行 進 に マ ー チ ン グ バ ン ド で 参 加 す 「 る な ど 、 1 年 間 を 通 じ て 防 火 意 識 」 の 向 上 を 図 る 活 動 を し て い ま す 。 が 1 月 29 日 ~ 2 月 農 閑 期 の 冬 季 に 毎 年 開 催 さ れ て い る 21木 催眠術の日 28木 子ども会リーダー講習会 (29日まで・深川市) 22金 29金 マリモの日 4木 オカマの日 いきいき学園大学入学式(公民館) 10:00〜 5金 雨竜小中学校始業式 23土 日曜祝日当番医 滝 外 滝川市立病院 ☎22−4311 雨竜町保育園卒園式 10:00〜 公開湿原講座(雨竜沼自然館) 14:00〜 24日 世界結核デー 日曜祝日当番医 滝 外 滝川脳神経外科病院 ☎22−0250 25月 いきいき館浴場定休日 雨竜小中学校修了式 26火 30土 日曜祝日当番医 滝 外 滝川市立病院 ☎22−4311 31日 日曜祝日当番医 滝 外 滝川市立病院 ☎22−4311 4/1月 エイプリルフール 雨竜町保育園入園式 10:00〜 2火 国際子どもの本の日 6土 日曜祝日当番医 滝 外 滝川市立病院 ☎22−4311 7日 鉄腕アトムの誕生日 日曜祝日当番医 滝 外 滝川脳神経外科病院 ☎22−0250 8月 雨竜小学校入学式 9:50〜 雨竜中学校入学式 13:30〜 9火 大仏の日 雨竜高等養護学校入学式 10:00〜 27水 さくらの日 3水 10水 女性の日 8 HEALTH EVENT 健康スケジュール・日曜在宅医 イベントなど 総合情報カレンダーです。 3月11日〜4月10日 休日在宅医 ●滝川地区 休日夜間急病センター 住所 滝川市明神町1丁目5番29号 ☎22-1161 土曜日 14時〜翌日9時 日曜日・祝日 9時〜翌日8時 ●上記以外の連絡先 消防江竜支署 ☎75-3119 またはかかりつけ医にご確認ください。 高齢者相談窓口 高齢者の生活のことでお困りの時は、 お気軽にご相談ください。 ●新十津川・雨竜地域包括支援センター ☎77-2212 (平日 午前8時30分〜午後5時15分) 子育てに関する相談 子育てに関する相談は、 役場住民課保健グループ(☎77-2212) へ、お気軽にご相談ください。 クレヨン広場 毎週金曜日、公民館2階第5研修室を 開放し、保育園入園前のお子さんとお 母さんが遊べる広場を開設しています。 時間は午前10時から12時までです。 申し込みは特に必要ありません。 健康(生活習慣病)相談 「健康(生活習慣病)相談」は随時、保 健師が役場窓口や電話で対応いたしま す。必要に応じて栄養士の相談や家庭 訪問なども行いますので、お気軽にご 相談ください。 お問い合わせ 住民課保健グループ こころの健康相談・ ひきこもり家族交流会 こころの健康相談は事前予約が必要と なります。前日の午後4時まで。 お問い合わせ 滝川保健所健康推進課 精神保健福祉係☎24-6201 9[広報うりゅう]2013.MARCH 3/11月 東日本大震災発災の日 16土 日曜祝日当番医 滝 外 滝川脳神経外科病院 ☎22−0250 12火 心配ごと相談(いきいき館) 13:00〜15:00 13水 17日 日曜祝日当番医 滝 外 滝川市立病院 ☎22−4311 18月 雨竜中学校卒業式 9:40〜 乳児健診(いきいき館) 受付11:30〜12:00 14木 ホワイトデー 男のご飯工房(公民館) 9:00〜12:00 こころの健康相談 14:00〜16:30(滝川保健所) 15金 19火 カメラ発明記念日 雨竜小学校卒業式 10:00〜 さわやか健康クラブ(いきいき館) 10:30〜12:00 20水 春分の日 日曜祝日当番医 滝 外 滝川市立病院 ☎22−4311 音楽鑑賞会(雨竜高等養護学校) 14:00〜14:45 国民健康保険税の軽減について 平成25年度の国民年金保険料についてお知らせします 雨竜町の国民健康保険に加入している方で、次の条件を満 たす場合には保険税の軽減が受けられます。 ■平成22年4月以降失業した人 ■失業時点で65歳未満の人 ■雇用保険の失業等給付を受ける方で、雇用保険受給資格 者証の離職理由(離職理由コード番号)が次の人 ・解雇(11) ・天災等の理由による事業継続不可による解雇(12) ・雇止め(21および22) ・事業主からの働きかけによる自己都合退職(31) ・事業所移転等による自己都合退職(32) ・期間満了による離職(23) ・正当な理由のある自己都合退職(33および34) ※ただし、雇用保険の特例受給資格者および高年齢受給資 格者は軽減措置の対象とはなりません。 軽減基礎として非自発的失業者の前縁所得を30/100 に減らして算出します。 平成25年4月から平成26年3月までの国民年金保険料は、 月額15,040円です。 納付には便利な口座振替をご利用ください。口座振替の手 続きは、納付書または年金手帳(基礎年金番号が必要です) と、預貯金通帳のお届け印を持って、金融機関や郵便局、 または砂川年金事務所にてお申込みください。 ■便利な口座振替による割引について ●口座振替で当月末の早割〜1ヶ月50円割引となります お問い合わせ 住民課保健グループ ☎77-2212 「匠の技とふれあう日」を開催 地域の企業等が有する技術や技能の重要性、必要性、優秀 性を幅広い年齢層へ発信し、優れた技能の維持向上と更な る人材育成を目的に「匠の技とふれあう日」を開催します。 みなさんのご来場をお待ちしています。 ■日 時 平成25年3月16日㈯ 10:00〜15:00 ■場 所 スキルアップセンター空知 滝川市流通団地3-6-23 ■開催内容 技能実演や作品展示がされるほか、販売等が 行われます。 技能奉仕(包丁研ぎサービスなど) 展示即売(木工製品やゴミステーションなど) アトラクション(はし使い競走、射的など) お問い合わせ スキルアップセンター空知 ☎24-1880 お問い合わせ 住民課福祉グループ ☎77-2212 砂 川 年 金 事 務 所 ☎52-2144 雨竜町防災行政無線について 雨竜町防災行政無線に異常はありませんか。 ●外部アンテナが脱落している ●放送が入らない などの症状がありましたらご連絡ください。 ■次の場合には届出が必要です。印鑑を持参のうえ手続き をしてください。 ●使用している方が転出する ●登録している世帯主に変更が生じた ●町内で転居する など お問い合わせ 総務課総務グループ ☎77-2211 ごみの直接搬入について リサイクリーン(広域ごみ処理施設・滝川市)では、犬や 猫などの小動物の死体を有料(100円/kg)で受け入れ ています。ビニール袋・段ボールに入れて直接搬入してく ださい。 ※リサイクリーンでは、まとめて廃棄物として処理します ので、お骨を拾うことはできません。 お問い合わせ 住民課福祉グループ ☎77-2212 リサイクリーン ☎75-3800 雨竜沼自然館公開湿原講座 農業改良普及センター事務所移転について 今月の公開湿原講座は占冠村在住の門間敬行さん(自然写 真家)を講師に招き、身近な自然について講演します。冬 はエゾモモンガを観察するには絶好の季節。白い雪には痕 跡が残り、樹々の葉も落ち、発見しやすくなります。観察 のポイントなどを写真を交えてお話しします。 ■日 時 平成25年3月23日㈯ 14:00〜 ■テ ー マ 冬のお話〜エゾモモンガ〜 ■会 場 道の駅・雨竜沼自然館 参加無料 平成25年4月1日より、空知農業改良普及センター北空知 支所沼田分室を北空知支所に統合します。 これにより、農業者生産技術や経営管理能力の向上や高度 化・多様化するニーズに対する効率的な体制となります。 ■組織再編による移転先 空知農業改良普及センター北空知支所 深川市2条19番13号 ☎0164-23-4267 お問い合わせ 雨竜町振興公社(道の駅) ☎79-2100 お問い合わせ 空知総合振興局農政係 ☎0126-20-0080 2013.MARCH[広報うりゅう]10 戸 籍【Registration】 心配ごと相談・行政相談・介護保険月例相談 おたんじょうおめでとう 氏 名 住 所 保 護 者 山 崎 優 奈 10町内 人 史・真 理 河 村 春 陽 10町内 彰一郎・夏 母 4月12日㈮ 13:00〜15:00 いきいき館 大橋・丸山民生児童委員 源行政相談員 安田・寺岡人権擁護委員 橋本オンブズパーソン おくやみ申し上げます 氏 名 年齢 世帯主 住 所 佐々木 好 美 88歳 芳 雄 5町内 岩 田 董 83歳 本 人 11町内 ご厚志【Donation】 雨竜町社会福祉協議会・ 社会福祉事業資金として 5町内 佐々木 敏 子 11町内 岩 田 フミヱ 3町内 片 桐 重 美 雨竜町老人クラブ連合会 5町内 佐々木 敏 子 11町内 岩 田 フミヱ 雨竜町身障者福祉協会 11町内 岩 田 フミヱ 人 口【Population】 男 1,338人 女 1,480人 計 2,818人 世帯数 1,243 (2月27日現在) � � � 雨竜高等養護学校を開放し、音楽を町民の皆さんにも楽し んで貰える企画を開催します。お誘い合わせのうえご来校 ください。(上履きを持参ください) ■日 時 平成25年3月20日㈬ 14:00〜14:45 ■場 所 雨竜高等養護学校 音楽室 ■演 奏 者 小島盛史さん(チェロ・元札幌交響楽団)、 デイヴィット・バーシュさん(ヴァイオリン・新十津 川町ALT)、下野江里子さん(フルート・本校教諭)、 喜多教子さん(ピアノ・本校教諭) お問い合わせ 雨竜高等養護学校 ☎78-3101 自動車税に関するお知らせ 自動車税は、毎年4月1日現在で自動車を保有する方に納 めていただく道税です。住所が変わった場合には変更の届 出が必要です。道税ホームページからも住所変更届出がで きます【自動車税住所変更・北海道】で検索ください。 ■次の場合には運輸支局で登録手続きが必要です 変更登録、移転登録、抹消登録 雨竜町保育園・臨時保育士等の登録について 第10町内 � 養護学校で音楽鑑賞会を開催します お問い合わせ 札幌道税事務所自動車税部 ☎011-746-1190 こんにちは赤ちゃん 吉 見 お問い合わせ 住民課福祉グループ ☎77-2212 � � 遥 希ちゃん H24.3.9生 保護者 吉 見 拓 也 ひとみ 11[広報うりゅう]2013.MARCH 雨竜町保育園では、平成25年度臨時保育士等の登録を受け 付けています。 ■業務内容 保育士の補助(保育士の資格の無い方も可) ■雇用期間 平成25年4月1日〜平成26年3月31日 ■申込期限 平成25年3月21日㈭ お問い合わせ 雨竜町保育園 ☎77-2277 あぶない!ダムからの水に注意しましょう 雨竜川の上流には、北海道企業局が管理する鷹泊ダムがあ ります。雪解け水などでダムに流れ込んでくる水が非常に 多くなったときには、水門を開けて川に水を流すことがあ ります。このため、川の水が増えますので川遊びや魚釣り などは危険ですので十分に注意してください。ダムからの 放水時にはサイレンやスピーカーでお知らせします。 お問い合わせ 北海道企業局鷹泊発電管理事務所 ☎0164-28-2261 Photo/ Hironori Okamoto 発行・雨竜町 ℡0125-77-2211 編集・雨竜町役場総務課総務グループ Beautiful Nature 広報うりゅう3月号 Gallery Gallery (2012年3月28日 第1吊り橋付近から) 「渓谷に生きる」 毎冬積雪調査で湿原まで通っていてあまり気にしていなかったので すが、ペンケペタン川の第1吊り橋と白竜の滝の間、通称「九段の 滝」と呼ばれる段差のある川床に細い樹木が雪の上に幹を突き立て ていました。ヒメヤシャブシと呼ばれる雪崩跡地や川岸を好んで暮 らす樹木です。わざわざこんな所に根を下ろす訳を尋ねてみたいも のです。 広 報 う り ゅ う 」 早 春 や 思 い は 馳 せ る 旅 歩 き 温 暖 化 よ り も 怖 い は 猛 吹 雪 短 日 や 時 計 の 針 の 忙 し げ に 露 天 よ り 見 え る 小 鳥 の 抱 卵 期 節 分 に 卆 寿 緑 寿 と ひ と つ 屋 根 雪 折 れ し 枝 あ る な ら ば 手 を 合 わ せ 日 脚 伸 ぶ 光 あ つ め る 瓶 の 底 す ぐ そ こ に 目 覚 ま し 気 配 猫 柳 ど 忘 れ を 叱 咤 す る か に 春 の 雷 ) 4 町 内 室 咲 の 鉢 を 移 し て 小 さ く 住 み ち ( ) 大 林 ア ヤ 子 ) 田 湯 美 子 松 木 五 月 ( [email protected] 如 月 の 日 輪 熟 れ し 雫 か な ( 8 町 内 い っ せ い に 氷 柱 溶 け だ す 昼 下 が り ) - 平成25年3月1日発行 印刷・株式会社プリコム旭川 に 関 す る ご 意 見 ・ ご 要 望 や 身 近 な 話 題 、 取 材 の 依 頼 な ど を 随 身 近 な 情 報 を 広 報 へ 有 田 茉 莉 ( - TEL 7 7 2 2 1 1 ・ FAX 7 8 3 1 2 2 町 で は 「 総 務 課 総 務 グ ル ー プ 時 受 け 付 け て い ま す 。 お 気 軽 に お 電 話 く だ さ い 。 11 町 内 この広報紙は再生紙を使用しています。 2 町 内 万 華 鏡 作・中尾有里 (240)
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