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■お知らせ
■2004〜2005年
■「栃木県報道関係者との懇談会」開催
■2002〜2003年度 国際親善奨学生報告
■物故会員
1年交換学生募集要項
塩原西那須ロータリークラブの名称変更が2003年5月6日、国際ロータリー理事
会によって承認されました。この場をもちましてお知らせいたします。
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国際奉仕諮問委員
国際奉仕委員長
青少年交換委員長
亀和田辰男 (宇都宮北RC)
上地 弘二 (宇都宮北RC)
佐山 知也 (栃木RC)
国際ロータリー青少年交換計画に基づき、高校生に海外生活を通じて国際理解と友情の意義
を習得させるために、次の項目により当地区の交換学生を募集します。
1.
留学先
2.
留学期間
2004年5月又は8月から1年間
3.
募集人員
7〜8名
4.
海外での生活
受入れロータリークラブの会員か、又はロータリーより選ばれた家族がホストファミ
リーとなり、原則として4家族に約3ヵ月ずつ家族の一員として生活を共にし、高校へ通
学します。
5.
費用負担
本人の派遣先までの往復航空運賃(ただし、実費で委員会指定の旅行会社を使っていた
だきます。)及び、航空手続き費用、年間の保険料、出発前の研修等の費用と個人的な
お小遣いは、保護者の負担となります。海外における滞在費、学費は受入れクラブが負
担します。その他、毎月若干のお小遣いが、受入れクラブから支給されます。
6.
7.
米国、ブラジル、スウェーデン、タイ、フランス、カナダ等
応募資格
申込方法
8.
選考方法
9.
合格発表
a
国際ロータリー第2550地区(栃木県)内に居住、又は、地区内の公私立高校に在学の日
本国籍を有する健康な男女(高校1年生及び2年生)
b
学業成績に優れ、特に外国語(派遣地の言語)の取得に積極的な者
c
保護者の承諾があり、かつ通学する学校長の推薦と地域のロータリークラブの推薦が得
られる者
d
ご家族で、2〜3ヵ月交換で来日する外国の学生をホームステイさせて下さること
a
区域のロータリークラブ会長に応募したい旨を申し込み、許可を受けた後、所定の申請
書に必要事項を記入し、学校長の所見、及びロータリークラブ会長の推薦と署名を受
け、推薦ロータリークラブを通じるか、又は直接下記の担当者のいずれか宛に郵送して
下さい。
b
申込締切:2003年7月25日(当日消印有効)
a
選考日:2003年8月24日(日曜日)
b
選考方法:筆記試験、面接
試験後2週間以内に本人と推薦クラブ会長及び学校長宛に文書で通知します。
10. 研修会
合格した学生は、出発までに数回のオリエンテーション(研修会)に保護者同伴で参加
する義務があります。その間に留学不適当とみなされた場合は、合格を取り消すことが
あります。
※試験の詳細につきましては受付後、応募者に通知します。
11. 派遣国の内定
数回のオリエンテーションを行った後に決定します。(希望先とは異なる場合もありま
す。)
尚、合格者は、海外の受入れ地区に推薦され、相手地区からの受入れ保証書を得て、初めて正
式に交換学生と認められます。
■申込先
地区青少年交換委員長
〒328-0045
栃木市湊町2-18
地区青少年交換委員
〒327-0102
佐山
知也(栃木RC)
TEL.0282-23-3931(会社)
FAX.0282-22-3943
青山
佐野市出流原町1087
0282-24-3031(自宅)
敏朗(佐野RC)
TEL.0283-25-0241(会社)
FAX.0283-25-3919
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0283-25-2388(自宅)
地区クラブ奉仕委員会委員長
広報委員長
沼部
近藤
治夫
隆亮
国際ロータリー第2550地区のクラブ奉仕委員会は、当地区の広報活動の一環
として、ロータリーの概要、就中、第2550地区のロータリー活動等につき、地
域のより一層の理解を深める為、栃木県の報道関係者との懇談会を5月12日に開
催した。
当該懇談会には、下記栃木県報道代表者会議(合計13社)のメンバー12名の
参加を戴き、当地区よりはクラブ奉仕委員長、広報委員長、ロータリー情報委
員長及び関係各委員が出席し、友好的雰囲気の中で、約2時間に亘り、ロータ
リー活動に関する質疑応答・意見交換が行われた。
限られた時間ではあったが、地域報道関係者のロータリー活動に対する理解
を深める機会となり、当委員会より、報道関係者の、当地区、特に地区内各ク
ラブの広報活動への尚一層の協力を申し入れて散会した。
社
名
1 下野新聞社
2 朝日新聞社
3 毎日新聞社
4 読売新聞社
5 産経新聞社
6 東京新聞社
7 日本経済新聞社
8 共同通信社
9 時事通信社
10 NHK
11 栃木放送
12 とちぎテレビ
代表者
吉沢 文夫
三船 剛由
小林
毅
結城 孝彦
渡辺 茂大
引野
肇
平沼 隆志
中澤 正信
室谷 克美
成田
光
田中 秀男
相原
徹
職
位
編集局長
支局長
支局長
支局長
支局長
支局長
支局長
支局長
支局長
放送部長
業務局長
報道制作局長
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TEL
625‐1100
622‐1761
622 -4231
638‐4311
621‐3611
624‐1122
622‐1745
622‐3420
622‐1731
636‐2296
622 -1111
623 -0034
FAX
650‐1500
625‐3828
622‐4233
638‐8300
650‐1559
625‐2681
625‐0071
627‐2988
622‐1732
635‐4111
643‐3311
650‐6632
宇都宮90RC
物故年月日
平成15年4月8日
ロータリー歴
1990年・1991年 親睦委員長
1992年 職業奉仕委員長、理事
1993年 副会長
1994年 会長エレクト
1996年 会長
2000年 ロータリー情報委員長
財団・米山などの寄付歴
マルチ、ポール・ハリス・フェロー
ベネファクター 2回
米山功労者 10回
6回
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バルセロナで一ヶ月の語学研修の後、10月からジローナ大学の1学期が始まりました。
私が選択した大学院の授業は2月からなので、今のところ週に4時間ずつスペイン語とカタ
ラン語の授業に出席しています。語学を本格的に学ぶには少々物足りない時間数ですが、日
本語も英語もまったく使えないという土地の事情と、同じメンバーで3ヶ月という長期にわ
たり継続して勉強したお陰で、自分なりに進歩状況が確認でき良い体験になっています。専
門の研究につきましては、学部の音楽史の授業を聴講しています。また、中世カタルーニャ
史の先生のご指導のもと、園時代について記した英語の概説書を読んでいます。カタラン語
の習得に時間がかかっていますが、大学院の授業が始まり次第専門の研究に入りたいと思い
ます。
昨年の5月から7月に私費でバルセロナに滞在していた時から前年度の奨学生とずっと連
絡をとっていた為、生活のこと、大学のこと、手続き関係など様々なことを教えていただき
ました。6月末にロータリークラブの国際大会がバルセロナで開かれた際には、ローターア
クトの一環としてボランティアで大会の手伝いをする事ができました。具体的には、ロータ
リーアンがその収益を財団に寄付する為に設けた雑貨店の出店・閉店準備と雑用を5日ほど
引き受けました。自由時間には会場を見学し、ロータリークラブがどのような理念を持ち、
どのような活動をしているのかをより深く知る機会に恵まれたことは非常に幸運だったと
思っています。また、当時、財団で私を担当していたコーディネーターのキャサリン・ペン
ドレトンとも直接会うことができました。ローターアクトの活動には残念ながらジローナに
移ってからはあまり参加できていません。12月のクリスマスディナーには会長のたっての
願いで着物姿にて出席させて頂きました。着物を着るのも7年ぶりで、しかも自分で着付け
したことすらなかったのですが、前日に5時間練習した甲斐あってなんとか皆様に喜んでい
ただけたようです。日本の文化について理解してもらうのは本当に難しいことで、私の語学
力不足はもちろんですが、ことばでは説明不可能な部分も多いことを実感しています。
コースプログラムとして、週に3コマ講義を受け、その他に留学生の為のライデイング
コースと学習プログラムに参加しています。抗議はすべて2時間半で、前半は教授が課題の
内容に沿った授業を行い、後半は質疑応答及びクラス全体のディスカッションです。授業内
容をすべてその場で理解することは難しい為、毎回レコーダーで講義を録音しあとで繰り返
し聞くと同時に、留学生向けのコースで論文の書き方や効果的な学習方法を学ぶことで、授
業の課題等を順調に進めることができています。
私は留学先に行く前に顧問ロータリアンの家にお伺いし、ご挨拶し留学中のロータリー関
係の行事の内容及び日程について話し合いました。10月末に親善奨学生のための歓迎パー
ティーに招待していただき、ホスト地区ガバナーと現地のロータリアンの方々との交流を深
めました。11月中旬には、現地のロータリー地区大会に参加し、ロータリーが行うプログ
ラムや活動実績及び報告について説明を受けました。私たち奨学生も一人一人紹介され、現
在勉強している専攻について発表いたしました。12月上旬に週一回のロータリー会合に参
加し、今後のボランティア活動の内容や進め方に関する話し合いに加わりました。現地の
人々を見て感じたのは、現代社会の急激な科学技術の発展の中でも、園流れに流され惑わさ
れることなく、伝統的な生活習慣を守り続けながらゆっくりとではあるが確実に1歩1歩前
進しているということです。留学先から近い湖水地方を訪れた時に体験したのは、美しい自
然を開発の手から護る為に管理していこうという動きでした。観光客が利用しやすくするよ
うに近代的な乗り物や施設を作ることをせず、その場から眺めることができる美しい自然全
体を壊さぬよう大切に保存していこうとしていました。
国際ロータリー第2550地区
2002〜2003年度ガバナー
亀和田 辰男
麦秋の候、ロータリー会員の皆様にはお変わりなくご活躍のこととお慶び申
し上げます。
さて、私が2002〜2003年度のガバナーに就任し、早1年の歳月が過
ぎようとしています。私の75年の人生にとって、本当に忘れることのできな
い1年間でありました。
私は4月20日に行われた第2750地区、地区大会に参加し、同日行われた
歓迎晩餐会に出席して、来日されていたビチャイ・ラタクルRI会長とお目にか
かることができました。そして、「この方がいたからこそ、私はガバナーの重
責を務めることができたのだ。今日を迎えることができたのだ」と改めて思っ
たのであります。
上意下達でなくボトムアップでロータリー活動を行うべきであるというビ
チャイ・ラタクルRI会長の言葉は、私が日頃からロータリー活動に対して感じ
ていたことと見事に合致しておりました。この1年間を通して、上から下への
命令で行うのではなく、一人ひとりのロータリアン個人が、その活動を決める
べきだということを正々堂々と言える風潮が、ロータリーの中に育ちつつあり
ます。大変喜ばしいことであります。また、これまでのロータリーにおいて
は、1年間務めた会長が変わると、せっかく築き上げてきたものが途切れてし
まいがちでした。ビチャイ・ラタクルRI会長はそれを懸念して、少なくとも2
〜3年間は話し合い、流れを継続していこうではないかと尽力なさっていま
す。私もそれに習い、ガバナーエレクトやガバナーノミニーと話し合う機会を
設けてまいりました。
ビチャイ・ラタクルRI会長は、退任後、「一会員として、自国タイのスラム
街の改善に取り組みたい」と述べられておられることを新聞報道で知りまし
た。この謙虚で、かつ意欲的な姿勢には全く頭が下がります。私も「慈愛の種
を播きましょう」を一生のテーマに掲げ、自分の器量の範囲でできることを着
実に行いたいと思っております。これからも一ロータリアンとして、微力なが
ら尽くしてまいる所存であります。
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ロータリーの新しい仲間となられました方々をご紹介致します。
大田原信用金庫
黒磯支店
支店長
〒325-0061 黒磯市末広町53-107
TEL. 0287(62)0678
FAX. 0287(64)2243
(自)〒329-3135 黒磯市前弥六228-24
TEL. 0287(65)3676
FAX. 0287(65)3676
中央総研(株)
代表取締役社長
〒320-0806 宇都宮市中央1-4-6
TEL. 028(633)7155
FAX. 028(633)1026
(自)〒320-0806 宇都宮市中央1-4-6
TEL. 028(633)7155
(株)オノザキ
代表取締役社長
〒320-0851 宇都宮市鶴田町230
TEL. 028(548)3540
FAX. 028(648)8581
(自)〒320-0851 宇都宮市鶴田町230
TEL. 028(648)3574
FAX. 028(648)8581
ロイヤルカントリークラブ
代表取締役社長
〒321-0411 河内郡上河内町大字宮山田1319
TEL. 028(674)3321
FAX. 028(674)4327
(自)〒321-0962 宇都宮市今泉町2335-1
TEL. 028(660)2872
FAX. 028(660)2872
医療法人陶生会黒須クリニック
〒320-0861 宇都宮市西1-1-32
TEL. 028(633)2661
FAX. 028(635)9079
(自)〒320-0043 宇都宮市桜1-1-21
TEL. 028(638)6676
FAX. 028(638)6676
岩村建設(株)
理事長
グランデージュ桜905
代表取締役
〒321-0944 宇都宮市東峰町3081
TEL. 028(663)3591
FAX. 028(663)3593
(自)〒321-0944 宇都宮市東峰町3094
TEL. 028(662)7677
日祥運輸倉庫(株)
代表取締役
〒321-0901 宇都宮市平出町3572-7
TEL. 028(661)8040
FAX. 028(663)5339
(自)〒321-0944 宇都宮市東峰町3442-74
TEL. 028(662)1347
FAX. 028(662)1347
ミサワゴルフマネジメント(株)
支配人
〒329-1204 塩谷郡高根沢町文挟764-3
TEL. 028(676)1011
FAX. 028(676)1012
(自)〒321-0904 宇都宮市陽東4-10-5-108
TEL. 028(664)2439
FAX. 028(664)2493
横山工業(株)
代表取締役
〒321-0901 宇都宮市平出町4360-1
TEL. 028(661)0015
FAX. 028(663)4950
(自)〒321-0901 宇都宮市平出町4429-3
TEL. 028(662)8897
(株)NTTサービス栃木
取締役お客様サービス部長
〒323-0026 小山市本郷町3-5-12
TEL. 0285(24)2800
FAX. 0285(24)0306
(自)〒323-0029 小山市城北3-18-18
TEL. 0285(21)1122
足利銀行
栃木支店
〒328-8668 栃木市倭町11-1
TEL. 0282(24)1311
FAX. 0282(22)6532
(自)〒321-0165 宇都宮市緑2-31-4
TEL. 028(658)6626
FAX. 028(658)6626
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ターニングビレッジA202
氏家ロータリークラブは1963年、昭和38年9月1
7日に発足し、その年の11月13日に国際ロータリー
に加盟認証となりました。今年で40年目を迎えること
となり、平成15年3月30日に40周年記念式典を開
催いたしました。
当クラブの特色の一つが「ミュージアム氏家」への協
力です。「ミュージアム氏家」設立以来、氏家RC会員
全員がミュージアム会の会員となり全面的に協力、助成
してまいりました。ミュージアムの運営委員にも数
名RCのメンバーがなっております。
もう一つの特色がテーブルミーティング(ファイアー
サイドミーティング、炉辺会合といっているところもあ
ります)の活用だと思います。氏家ロータリークラブの
場合は会員を四つのグループに分け、三ヶ月に一度会員
の自宅または身近な会合場所に集まってもらって、話し
合いを持ちます。
基本的には、グループリーダー(テーブルマスターと
氏家RCでは呼びます)が会の進行をするわけですが、
クラブのいろいろな諸問題や会員増強などの問題、そし
て普段であれば話すこともできない諸先輩たちと同じ
テーブルで酒を飲みながらいろいろな貴重な経験話や過
去のロータリーの情報や歴史を聞かせていただいており
ます。たんなる親睦活動ではなく情報交換の場として4
0年間欠かすことなく開いてきたことが氏家RCの自慢
です。
青く澄む町のカラーであるブルー(セルリアンブルー)を基調とし、大地に恵みを
与える五行川は氏家町がその発祥、源流の土地であり、それを五本の白い直線で形象
化した。
また水平に書かれたUJIIE ROTARY CLUBの文字は豊かな氏家を表現し、垂直に
表した一筋の流れと水平にあらわした大地の接点の黄色は氏家町を表している。その
黄色は町鳥キセキレイと豊かな稲の実りの黄色である。この五行川は大地を流れ人々
に恵みを与え太平洋へ流れていく。
氏家ロータリークラブ
光風会会員 杉山吉伸
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クラブのPR・特色ということですが、第12号月信に
掲載される頃には、既に当クラブは終結し矢板クラブと
合併しております。然るに月信の紙面を戴いて、クラブ
のPRを述べても詮なき事かと思います。1995年6月14
日、RIの認証を受けて第2170番目のクラブとして発足
いたしました。スポンサークラブ拡大委員長の村井敬爾
氏より「ニホンイチニナレ」という語呂合わせを戴き、
女性会員6名、平均年齢50才、会員数26名で華やかにス
タートいたしました。早春の高原山中に咲き誇る「やし
おつつじ」と美しい「ヤマセミ」をバナーのデザインに
配し、一時は33名の会員を擁した。アットホームなクラ
ブとして例会の食事には笑いが絶えず、8年間のクラブ
運営の中で、3名の女性会長・幹事が活躍しました。し
かし会員が若いということは、直接仕事に関わっている
立場でもあり、加えて長引く不況により、遂には会員
数15名という悲しい現状を迎えるに至りました。
今後「やしお」の名称は消えますが、矢板ロータリー
クラブに移籍した13名の情熱は、新しいフィールドで更
なる光彩を放つものと思います。創立時の片柳定夫パス
トガバナー、記念すべき第1回の公式訪問者山浦虔一パ
ストガバナーをはじめ、歴代のガバナーに感謝致しま
す。第2550地区50クラブの先輩諸兄に感謝致します。あ
りがとうございました。
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岩舟ロータリークラブは2003〜04年度には創立25周年を
迎えます。
1978年県内25周年28番目のクラブとして、佐野東RC
のスポンサーで会員30名でスタートいたしました。
地域に密着した奉仕活動・会員自らが汗を流した奉仕
・青少年の健全育成を目指した奉仕を目標に活動をして
参りました。創立5年目にして 意義ある業績賞 の受
賞の栄に浴しました。当時としては画期的なシンポジウ
ムを開催、「家庭教育シンポジウム」と題し、会場には
数百人の町民の参加を得て、大成功裡に終了しました。
以来常に青少年問題に取り組み、善行篤行児童生徒の表
彰、特殊学級生徒児童の後援等は現在も継続しておりま
す。今年度は当町のガールスカウト発団にともない、地
域援助プログラムの活用が認められ、野外活動用テント
一式を寄贈し、大変喜ばれました。又会員増強について
も全会員の協力で新しい仲間5名の増強が達成できまし
た。地区大会の席上で クラブ奉仕優秀クラブ 、 会
員増強努力賞 をいただきました。これからも地域に密
着した奉仕活動を行っていきたいと思っております。
東北縦貫道を北へ走り、関東平野を眺めながら、初めて蒼空に見る山を三毳山と呼
ぶ。
この山を背景に〈岩〉〈船〉の文字を図案化したものである。
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「ロータリー文庫」は日本ロータリー50周年記念事業の一つとして1970年に創立さ
れた皆様の資料室です。ロータリー関係の貴重な文献や視聴覚資料など、1万9千余点を収
集・整備し皆様のご利用に備えております。閲覧は勿論、電話や書信によるご相談、文献・
資料の出版先のご紹介、絶版資料についてはコピーサービスも承ります。
クラブ事務所にはロータリー文庫の「資料目録」を備えてありますので、ご活用願いま
す。以下資料のご紹介をいたします。
「ポール・ハリス
ロータリーへの道」
チェスリーR.ペリー
ロータリーの友
1968・2月
4P
「会長独白」
佐竹郁夫
1978
8P
「短いロータリーの話」
大阪RC
1972
14P
「ロータリーにおける小さな教訓」
チャールスG.テネント
若松徳衛訳
1979
4P
「ポールハリスの口授」
中西進
1985
2P
「新人のためのロータリー情報」
佐々木統一郎
7P
「道と術」
佐々木統一郎
3P
「多種多様の中の調和と個人の確立」
佐々木統一郎
1971
11P
「ロータリー発祥の背景」
佐々木統一郎
1975
19P
「献身的ロータリアン群像」
松本兼二郎
ロータリーの友
「
の歴史を回顧する
発見
ジョー・ニュージェント
1979・1月
8P
ロータリー創立80周年にあたって」
ロータリーの友
1985・2月 5P
上記申込先:ロータリー文庫(コピー)
ロータリー文庫
〒105-0011 東京都港区芝公園2-6-3 abc会館 7F
TEL.(03)3433-6456 FAX.(03)3459-7506
URL:http://www.rotary-bunko.gr.jp
開館=午前10時〜午後5時 休館=土・日・祝祭日
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