第22期 中間事業報告書 200 4 年 4 月 1 日 か ら 200 4 年 9 月 30日 ま で 株 主 の 皆 様 へ の ご報 告 連 結 財 務 ハイライト (単位:百万円) 科目 2003.3 2004.3 2003.9(中間) 2004.9(中間) 売上高 営業利益(△は損失) 経常利益(△は損失) 中間(当期)純利益(△は純損失) 11,500 △3,343 △3,124 △9,635 15,636 558 502 554 6,949 49 64 169 7,525 959 941 390 総資産 株主資本 株主資本比率(%) 101,175 20,456 20.2 80,595 22,195 27.5 90,261 22,934 25.4 72,583 22,605 31.1 166 163 162 159 従業員数(名) 売上高 (単位:百万円) 中間 (単位:百万円) 中間 経常利益 中間 502 98 49 6,949 2004.3 中間(当期)純利益 554 2004.9 2003.3 (単位:百万円) 中間 64 △133 7,525 △3,124 △3,343 2003.3 通期 2004.3 総資産 2004.9 (単位:百万円) 2003.3 27.5 80,595 169 2004.3 2004.9 株主資本/株主資本比率 (単位:百万円、%) 101,175 390 31.1 20.2 72,583 20,456 2004.9 2003.3 22,195 22,605 2004.3 2004.9 △167 △9,635 2003.3 2004.3 2004.9 通期 941 558 11,500 7,255 (単位:百万円) 通期 959 15,636 Financial Highlight 1 営業利益 通期 2003.3 2004.3 株主の皆様へ 株主の皆様におかれましては、ますますご清栄のこととお 慶び申し上げます。また、平素は格別のご高配を賜り、厚く 御礼申し上げます。当社の第22期中間事業報告書をお届けす るにあたり、一言ご挨拶申し上げます。 当社の行うプライベート・エクイティ投資は、将来性のあ るベンチャー企業や事業再構築を目指す中堅企業に対して資 金提供と経営支援を行い、投資先企業の価値向上を図ること で、新産業の創出や雇用の増大、地域経済の活性化などに貢 献するものです。 当社では前期に引き続き、投資活動の質的向上を意識した 体制の整備と強化に努めてまいりました。投資案件発掘力の 強化と拡充、IT・ライフサイエンスといった業種別投資チー ム制の定着、高度な技術評価を可能とするテクニカルアドバイザーの拡充等を行い、より専門性 の高い投資を実現するとともに、投資先企業に対する人材の紹介・営業支援など経営全般にわた るハンズオン(経営支援)にも一段と注力しております。 長期にわたり低迷を続けてきた日本経済が活力を取り戻しつつあるいま、その持続的な発展に 向けて、当社をはじめとするベンチャーキャピタルに対する期待度は日に日に高まっていると認 識しております。 また、事業者への円滑な資金供給の促進を目的とした中小企業等投資事業有限責任組合法の改 正やベンチャーキャピタル・ファンドを「みなし有価証券」とする証券取引法の改正など、法整 備面におきましても加速度的に進展しております。 当社では、こうした一連の動きをビジネスチャンスと捉え、投資体制の一層の強化を図るとと もに、業界No.1の高生産性を誇れる会社を目指し、株主価値の向上に努めてまいります。 株主の皆様におかれましては、今後とも何卒倍旧のご支援とご鞭撻を賜りますようお願い申し 上げます。 2004年12月 代表取締役社長 To Our Shareholders 2 業績と投資活動 当中間期の業績 Review of Operation and Investment Activities 3 当中間期の業績は、大口投資案件の公開 等により営業投資有価証券の売却が増加し たことから、売上高は7,525百万円(前年 同期6,949百万円)、キャピタルゲインは 3,003百万円(前年同期1,484百万円)とな りました。一方、投資先企業の状況を鑑み て、投資損失引当金繰入額を計上しました が、営業投資有価証券売却原価が2,788百 万円(前年同期3,452百万円)と減少した ことにより、売上原価は、4,558百万円 (前年同期4,947百万円)となりました。 その結果、売上総利益は2,967百万円 (前年同期2,001百万円)となりました。 販売費及び一般管理費については、 2,007百万円(前年同期1,952百万円)とな り、営業利益は959百万円(前年同期49百 万円) 、経常利益は941百万円(前年同期64 百万円)となりました。 キャピタルゲインの推 移 (単位:百万円) また、特別損益については、固定化営業 債権の担保劣化等に伴い貸倒引当金を繰り 入れたことにより、441百万円(前年同期 135百万円の利益)の損失となりました。 結果として、当中間期の当期純利益は、 390百万円(前年同期169百万円)となりま した。 当中間期の投資活動 当中間期におけるベンチャー投資は、国 内投資は42社の3,476百万円(前年同期は 24社の4,429百万円)となり、初回投資社 数の増加により社数ベースでは増えたもの の、金額ベースでは減少いたしました。海 外投資は14社の2,221百万円(前年同期は 16社の2,126百万円)となりました。国内 外合計のベンチャー投資額は56社の5,698 百万円(前年同期は40社の6,556百万円) となりました。 投 資 実 行 額の推 移 (単位:百万円) 8,682 7,510 6,580 中間 通期 2003.3 2004.3 2004.9 1,928 3,305 1,484 4,445 3,003 ― 2003.9(上期) 2004.3(下期) 2004.9(上期) バイアウト 海外VC 国内VC 24 2,126 4,429 99 2,621 4,789 2,984 2,221 3,476 また、当中間期の投資実行を業種別で見 ますと、IT関連(コンピュータ・エレクト ロニクス・通信・インターネット)及びラ イフサイエンスへの投資が引き続き高い比 率を占めております。 結果として、当中間期末におけるベンチ ャー投資残高(未公開エクイティのみ)は、 513社の70,208百万円となりました。 バイアウト投資は、株式会社GABA(東 京都中央区:マンツーマン英会話スクール 運営)、株式会社マツダレンタカー(広島 県広島市:自動車の賃貸業)など3社に 2,984百万円(前年同期は1社の24百万円) の投資を実行いたしました。 今後の投資活動につきましては、IT・バ イオ・ナノテクなどの先端テクノロジー分 野や、サービス・コンテンツといった分野 などバランスのとれた投資を推進するとと もに、より強固な投資体制を構築してまい ります。 投資実行比率(ベンチャー投資) ● 地域別 (2004年9月中間期) ● 業種別 当中間期の投資先新規公開企業数は、国 内市場では12社(前年同期6社)と増加し ましたが、海外市場での新規公開企業数が なく(前年同期6社)、国内外合計で12社 (前年同期12社)となりました。 また、累計の公開実績につきましては、 当中間期末までの累計投資先企業1,578社の うち478社が株式公開を果たしております。 ファンドの組成実績 投資実行高 56億円 1% 日本 61% アジア 7% その他 当中間期におきましては、当社グループ が運営するファンドとして、新たに設立し たファンドはありませんでしたが、前期に ポートフォリオ(ベンチャー投資) コンピュータ関連 9% (2004年9月末) ● 業種別 不動産 8% 14% 投資実行高 流通・外食 エレクトロニクス 22% 米国 20% 47% ライフサイエンス 702億円 3% 通信 4% インターネット関連 アジア その他 12% 3% 日本 59% 13% コンピュータ関連 16% 5% サービス 5% 投資残高 56億円 投資残高 金融 6% 702億円 ライフ サイエンス 通信 13% 14% 7% インターネット関連 注)バイアウト投資は含みません 注)バイアウト投資は含みません 未公開エクイティのみ Review of Operation and Investment Activities 4 欧州その他 サービス 11% 21% 投資先企業の新規公開実績 ● 地域別 欧州その他 米国 また、中国における投資体制構築のため、 2004年11月に中国上海市に駐在員事務所を 開設いたしました。 エレクトロニクス 19% 業績と投資活動 設立したバイアウトファンドの「NIF− PAMA企業支援ファンドA号投資事業有限 責任組合」のコミットメント総額が追加出 資により800百万円増加いたしました。 投資損失引当金の状況 Review of Operation and Investment Activities 5 営業投資有価証券の損失に備えるため、 投資先会社の実情を勘案の上、その損失見 積額を投資損失引当金として計上しており ます。当中間期には投資先会社の直近の業 績等を鑑みて再評価し、1,366百万円(前 年同期961百万円)の引当を計上いたしま した。その結果、投資損失引当金残高は 6,223百万円(前期末5,853百万円)となり、 未公開営業投資有価証券残高41,894百万円 に対する引当率は、14.9%(前期末14.8%) となりました。 投資先企業の公開実績 (単位:社) 財務体質の強化 当社では、コア事業である投資事業への 経営資源の集中を図っており、融資事業の 縮小、有利子負債の削減に努めております。 その結果、当中間期末の営業貸付金は 5,063百万円(前期末9,415百万円)、固定 化営業債権は9,175百万円(前期末9,724百 万円)に減少し、有利子負債につきまして は、48,175百万円(前期末56,420百万円) に削減しております。 また、株主資本につきましては、当中間 期末で22,605百万円(前期末22,195百万円) となり、株主資本比率は31.1%(前期末 27.5%)となりました。 投資損失引当金の状況 (単位:百万円) 24 17 12 海外 国内 2003.3 2004.3 2004.9 3 14 10 14 − 12 引当金残高 引当率(%) 2003.3末 2004.3末 2004.9末 5,477 5,853 6,223 13.0 14.8 14.9 中間連結財務諸表 中間連結貸借対照表 科 ( 資 (単位:百万円) 当中間期末 目 産 の 流動資産 部 (単位:百万円) 前 期 末 科 (2004年9月30日現在) (2004年3月31日現在) ) ( 負 債 の ) 30,887 28,515 短期借入金 11,900 16,000 一年以内返済予定長期借入金 17,581 11,611 260 245 61,165 6,211 9,508 44,931 42,594 △6,223 △5,853 営業出資金 353 405 営業貸付金 5,063 9,415 長期借入金 有価証券 3,901 3,831 退職給付引当金 営業投資有価証券 部 賞与引当金 投資損失引当金 その他 前 期 末 (2004年9月30日現在) (2004年3月31日現在) 流動負債 54,946 現金及び預金 当中間期末 目 その他 1,146 658 固定負債 19,090 29,884 18,694 28,809 323 268 その他 72 807 負債合計 49,978 58,400 11,267 11,267 724 1,293 △15 △28 17,637 19,430 有形固定資産 1,524 1,540 無形固定資産 163 135 資本剰余金 9,924 9,924 15,949 17,754 利益剰余金 貸倒引当金 固定資産 投資その他の資産 投資有価証券 6,160 7,374 固定化営業債権 9,175 9,724 613 655 72,583 80,595 その他 資産合計 ( 資 本 の 部 資本金 ) 1,196 970 その他有価証券評価差額金 227 45 為替換算調整勘定 △9 △12 自己株式 △0 △0 22,605 72,583 22,195 80,595 資本合計 負債及び資本合計 Consolidated Financial Statement 6 中間連結損益計算書 科 目 売 上 高 営業投資有価証券売上高 投資事業組合等運営報酬 前中間期 2004年 4 月 1 日から 2004年 9 月30日まで 2003年 4 月 1 日から 2003年 9 月30日まで )( 7,525 6,949 5,933 5,098 1,285 営業貸付金利息 228 403 その他の売上高 229 161 4,558 4,947 営業投資有価証券売却原価 2,788 3,452 投資損失引当金繰入額 1,366 961 112 105 営業投資有価証券評価損 資金原価 その他の売上原価 7 ( 当中間期 1,133 売上原価 Consolidated Financial Statement (単位:百万円) 売上総利益 販売費及び一般管理費 287 405 3 20 2,967 2,001 2,007 1,952 959 49 営業外収益 56 131 営業外費用 74 116 営業利益 経常利益 941 64 特別利益 53 762 特別損失 494 627 税金等調整前中間純利益 ) 中間連結剰余金計算書 科 目 (単位:百万円) ( 当中間期 前中間期 2004年 4 月 1 日から 2004年 9 月30日まで 2003年 4 月 1 日から 2003年 9 月30日まで )( 資本剰余金期首残高 資本剰余金増加高 資本準備金減少差益 資本剰余金減少高 9,924 13,913 − 7,107 − 7,107 − 11,096 − 11,096 9,924 9,924 利益剰余金期首残高 970 △3,572 利益剰余金増加高 390 4,158 資本準備金取崩額 資本剰余金中間期末残高 ( 利 益 剰 余 金 の 部 ) 中間純利益 資本準備金取崩額 利益剰余金減少高 配当金 役員賞与 利益剰余金中間期末残高 390 169 − 3,989 164 − 144 − 20 − 1,196 585 中間連結キャッシュ・フロー計算書〈要旨〉 科 目 ( (単位:百万円) 当中間期 前中間期 2004年 4 月 1 日から 2004年 9 月30日まで 2003年 4 月 1 日から 2003年 9 月30日まで )( 営業活動によるキャッシュ・フロー 5,183 投資活動によるキャッシュ・フロー 118 2,002 財務活動によるキャッシュ・フロー △8,389 △13,688 9,119 500 199 110 31 現金及び現金同等物に係る換算差額 1 △7 法人税等還付額 − 0 現金及び現金同等物の減少額 △3,085 △2,574 法人税等調整額 △0 △1 現金及び現金同等物の期首残高 7,816 11,160 169 現金及び現金同等物の中間期末残高 4,731 8,586 法人税、住民税及び事業税 中間純利益 390 ) ( 資 本 剰 余 金 の 部 ) ) 中間単体財務諸表 中間単体貸借対照表 科 ( 資 (単位:百万円) 産 の 部 前 期 末 当中間期末 目 (2004年9月30日現在) (2004年3月31日現在) ) 流動資産 現金及び預金 営業投資有価証券 投資損失引当金 53,916 60,711 5,526 9,102 44,574 42,594 △6,223 △5,853 営業出資金 273 240 営業貸付金 5,063 9,415 有価証券 3,900 3,829 817 1,411 その他 △15 △28 17,689 19,407 有形固定資産 1,522 1,538 無形固定資産 80 94 投資その他の資産 16,086 17,774 投資有価証券 6,205 7,419 固定化営業債権 9,175 9,724 705 630 71,606 80,119 貸倒引当金 固定資産 その他 資産合計 中間単体損益計算書 科 目 売上高 売上原価 売上総利益 販売費及び一般管理費 営業利益(△は損失) 営業外収益 営業外費用 経常利益 特別利益 特別損失 税引前中間純利益 法人税、住民税及び事業税 中間純利益 前期繰越利益 中間配当額 中間未処分利益 ( 前中間期 2004年 4 月 1 日から 2004年 9 月30日まで 2003年 4 月 1 日から 2003年 9 月30日まで 7,226 4,558 2,668 1,932 736 58 72 722 53 494 281 △1 282 391 − 674 )( 6,759 4,947 1,812 1,823 △10 132 114 6 760 625 142 4 137 − − 137 科 目 ( 負 債 の 部 ) 流動負債 短期借入金 一年以内返済予定長期借入金 賞与引当金 その他 固定負債 長期借入金 退職給付引当金 その他 負債合計 ( 資 本 の 部 ) 資本金 資本剰余金 資本準備金 その他の資本剰余金 資本準備金減少差益 利益剰余金 中間 (当期) 未処分利益 その他有価証券評価差額金 自己株式 資本合計 負債及び資本合計 (単位:百万円) 当中間期 (単位:百万円) ) 当中間期末 前 期 末 (2004年9月30日現在) (2004年3月31日現在) 30,563 11,900 17,581 253 829 19,090 18,694 323 72 49,654 28,441 16,000 11,611 245 584 29,884 28,809 268 807 58,325 11,267 9,924 2,816 11,267 9,924 2,816 7,107 674 674 85 △0 21,951 71,606 7,107 555 555 45 △0 21,793 80,119 Non-consolidated Financial Statement 8 会社概要 会社概要(2004年9月30日現在) 会 社 名 (英文社名) 本 社 資 本 金 従 業 員 数 連結子会社 Corporate Data 9 経営理念 エヌ・アイ・エフ ベンチャーズ株式会社 NIF Ventures Co., Ltd. 東京都中央区京橋1-2-1 112億6,745万円 159名(連結) エヌ・アイ・エフ事務サービス株式会社 NIFバイアウトマネジメント株式会社 NIFキャピタルマネジメント株式会社 NIFコーポレート・マネジメント株式会社 有限会社NIFキャピタルパートナーズD NIF Management Singapore Pte. Ltd. NIF Ventures USA, Inc. NIF International (Asia) Ltd. 産業金融の一翼を担うという使命感を持ち、プライベー ト・エクイティビジネスを通して、世界的なニュー・エコ ノミーの創出に貢献する 経営方針 笊プライベート・エクイティビジネスに集中 笆グローバル投資の実行と世界的ネットワークの構築 笳投資先企業発展のために積極的なハンズオンの実践 行動指針 絶ゆまざる前進 “Ever Forward” 笊イノベーションへの果敢な挑戦 笆真のベンチャーキャピタリストとしての自己研鑽 役 員(2004年9月30日現在) 代表取締役社長 代表取締役副社長 専 務 取 締 役 専 務 取 締 役 常 務 取 締 役 山 平 池 大 志 村 林 田 谷 形 信 一 正 樹 哲 彌 養 雄 三 監査役(常勤) 監査役(常勤) 監 査 役 監 査 役 山 迫 上 大 路 間 田 胡 輝 久 忠 司 進 誠 月刊誌「NIFニュース」のご案内 当社では、ベンチャーキャピタル業務に関連する制度、政策の 解説や最新技術・最新トレンド情報、新規株式公開企業トップ インタビューなどを掲載した月刊誌「NIFニュース」を発行し ており、メールによる無料配信サービスを行っております。 メール配信をご希望の方は、総務グループ広報IRチーム (E-mail:[email protected])までご連絡ください。 また、当社ホームページ(http://www.nif.co.jp/public_main.html) でもご覧頂くことができますので是非ご利用ください。 株式の状況 株式の状況(2004年9月30日現在) 会社が発行する株式の総数 1,056,000株 発行済株式の総数 所有者別株主数分布状況 289,000株 株主数 11,131名 個人・その他 (10,914名)98.05% 大株主(上位10名) 持株数(株) 議決権比率(%) 株主名 株式会社大和証券グループ本社 212,125 73.40 11,010 3.81 大和証券投資信託委託株式会社 5,800 2.01 キッセイ薬品工業株式会社 4,643 1.61 金融機関(33名)0.30% ダイワセキュリティーズエスエムビーシーホンコンリミテッド 1,696 0.59 証券会社(10名)0.09% 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 851 0.29 その他の法人(156名)1.40% エイチエスビーシーインターナショナルトラスティーリミテッド 687 0.24 ユービーエス(ルクセンブルグ)エス. エイ 602 0.21 エヌ・アイ・エフ ベンチャーズ従業員持株会 503 0.17 三井住友海上火災保険株式会社 480 0.17 株式会社大和総研 外国法人等(18名)0.16% 株価推移(2002年4月∼ 2004年9月) 株価 (円) 400,000 300,000 出来高 (株) 40,000 200,000 100,000 30,000 0 20,000 10,000 0 4 5 6 7 8 2002 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 2003 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 2004 6 7 8 9 Investors Information 10 株主メモ 決 算 期 毎年3月31日 定 時 株 主 総 会 毎年6月に開催 利 益 配 当 金 基 準 日 毎年3月31日 中 間 配 当 金 基 準 日 毎年9月30日 名 義 書 換 代 理 人 大阪市中央区北浜四丁目5番33号 住友信託銀行株式会社 同 事 務 取 扱 場 所 東京都千代田区丸の内一丁目4番4号 住友信託銀行株式会社 証券代行部 ( 郵 便 物 送 付 先 ) 〒183-8701 東京都府中市日鋼町1番10 住友信託銀行株式会社 証券代行部 ( 電 話 照 会 先 ) (住所変更等用紙のご請求) 0120-175-417 (その他のご照会) 0120-176-417 (インターネットホームページURL) http://www.sumitomotrust.co.jp/STA/retail/service/daiko/index.html 同 取 次 所 住友信託銀行株式会社 本店及び全国各支店 公 告 掲 載 新 聞 日本経済新聞 当社は、決算公告に代えて、貸借対照表ならびに損益計算書を当社のホームページ 《http://www.nif.co.jp/ir/kessan/》に掲載しております。 〒 1 0 4 - 0 0 3 1 東 京 都 中 央 区 京 橋 1 - 2 - 1 大 和 八 重 洲ビル T e l :0 3 - 5 2 0 1 - 1 5 1 5 F a x :0 3 - 5 2 0 1 - 1 6 0 0 http: //www.nif.co.jp E-mail : [email protected]
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