施 工 計 画 書 平成 年 月 日 愛知中部水道企業団 企 業 長 殿 施工業者名 印 工 事 名 給水承認工事及び修繕伝票工事 工事場所 四市一町(豊明市・日進市・みよし市・長久手市・東郷町)内 工事期間 平成28年4月1日 ~ 平成29年3月31日 工事概要 給水承認工事及び修繕伝票工事 上記の工事について,別紙のとおり施工計画書を作成しましたので提出します。 目 次 1.工 事 概 要 2.現場組織図及び緊急連絡体制 1 頁 2~6 頁 (豊明市・日進市・みよし市・長久手市・東郷町) 3.主 要 機 械 7 頁 4.作業主任者一覧表 8 頁 5.施 工 方 法 9 頁 6.安全対策及び安全衛生計画について 10 頁 7.交 通 管 理 11~13 頁 8. 残土及び建設廃材処理計画書 14~15 頁 1.工 事 概 要 ① 工 事 名 給水承認工事及び修繕伝票工事 ② 工事場所 四市一町(豊明市・日進市・みよし市・長久手市・東郷町)内 ③ 工事期間 平成28年4月1日~ 平成29年3月31日 ④ 工事内容 給水承認工事及び修繕伝票工事 2.現場組織図及び緊急連絡体制 ☆豊明市 愛知中部水道企業団 TEL(0561-38-0030) 豊明市役所 土木課 TEL(0562-92-1116) 企業団監督員 愛知県尾張建設事務所 TEL(052-961-7211) 施工者 愛知警察署 交通課 TEL(0561-39-0110) TEL( - - ) 総括安全責任者 氏名 豊明消防本部 TEL(0562-92-0199) 名古屋東労働基準監督署 TEL(052-800-0792) NTT フィールドメンテナンスセンター 現場代理人 TEL(052-722-9075) 氏名 東邦ガス 他工事課 他工事センター TEL(052-872-9556) 中部電力㈱ 緑電力センター TEL(052-622-2385) 緊急依頼病院 主任技術者 記入必項 氏名 工事保険会社 ※大雨.出水.強風.地震等の異常気象で災害発生の恐れがある場合、上記の組織構成で 非常配備体制に入り、必要に応じ現場内を巡視して警戒します。 緊急発生時には、上記連絡体制により直ちに企業団担当者に連絡を取ると共に関係官庁 に速やかに連絡し、最善の対応をします。 2.現場組織図及び緊急連絡体制 ☆日進市 愛知中部水道企業団 TEL(0561-38-0030) 日進市役所 土木管理課 TEL(0561-73-2842) 企業団監督員 愛知県尾張建設事務所 TEL(052-961-7211) 施工者 愛知警察署 交通課 TEL(0561-39-0110) TEL( - - ) 総括安全責任者 氏名 尾三消防本部 日進消防署 TEL(0561-73-0119) 名古屋東労働基準監督署 TEL(052-800-0792) NTT フィールドメンテナンスセンター 現場代理人 TEL(052-722-9075) 氏名 東邦ガス 他工事課 他工事センター TEL(052-872-9556) 中部電力㈱ 旭名東電力所 TEL(052-778-1278) 緊急依頼病院 主任技術者 記入必項 氏名 工事保険会社 ※大雨.出水.強風.地震等の異常気象で災害発生の恐れがある場合、上記の組織構成で 非常配備体制に入り、必要に応じ現場内を巡視して警戒します。 緊急事態発生時には、上記連絡体制により直ちに企業団担当者に連絡を取ると共に関係 官庁に速やかに連絡し、最善の対応をします。 2.現場組織図及び緊急連絡体制 ☆みよし市 愛知中部水道企業団 TEL(0561-38-0030) みよし市役所 道路河川課 TEL(0561-32-8020) 企業団監督員 愛知県 豊田加茂建設事務所 TEL(0565-35-1311) 施工者 豊田警察署 交通課 TEL(0565-35-0110) TEL( - - ) 総括安全責任者 氏名 尾三消防本部 三好消防署 TEL(0561-36-0119) 豊田労働基準監督署 TEL(0565-35-2323) NTT 豊田支店 現場代理人 TEL(0565-26-7791) 氏名 東邦ガス 他工事課 他工事センター TEL(052-872-9556) 中部電力㈱ 豊田電力センター TEL(0565-46-5018) 緊急依頼病院 主任技術者 記入必項 氏名 工事保険会社 ※大雨.出水.強風.地震等の異常気象で災害発生の恐れがある場合、上記の組織構成で 非常配備体制に入り、必要に応じ現場内を巡視して警戒します。 緊急事態発生時には、上記連絡体制により直ちに企業団担当者に連絡を取ると共に関係 官庁に速やかに連絡し、最善の対応をします。 2.現場組織図及び緊急連絡体制 ☆長久手市 長久手市役所 土木課 TEL(0561-56-0621) 愛知中部水道企業団 TEL(0561-38-0030) 企業団監督員 愛知県尾張建設事務所 TEL(052-961-7211) 施工者 愛知警察署 交通課 TEL(0561-39-0110) TEL( - - ) 総括安全責任者 氏名 長久手市消防本部 TEL(0561-62-0119) 瀬戸労働基準監督署 TEL(0561-82-2103) NTT フィールドメンテナンスセンター 現場代理人 TEL(052-722-9075) 氏名 東邦ガス 他工事課 他工事センター TEL(052-872-9556) 中部電力㈱ 旭名東電力所 TEL(052-778-1278) 緊急依頼病院 主任技術者 記入必項 氏名 工事保険会社 ※大雨.出水.強風.地震等の異常気象で災害発生の恐れがある場合、上記の組織構成で 非常配備体制に入り、必要に応じ現場内を巡視して警戒します。 緊急事態発生時には、上記連絡体制により直ちに企業団担当者に連絡を取ると共に関係 官庁に速やかに連絡し、最善の対応をします。 2.現場組織図及び緊急連絡体制 ☆東郷町 愛知中部水道企業団 TEL(0561-38-0030) 東郷町役場 建設課 TEL(0561-38-3111) 企業団監督員 愛知県尾張建設事務所 TEL(052-961-7211) 施工者 愛知警察署 交通課 TEL(0561-39-0110) TEL( - - ) 総括安全責任者 氏名 尾三消防本部 TEL(0561-38-0119) 名古屋東労働基準監督署 TEL(052-800-0792) NTT フィールドメンテナンスセンター 現場代理人 TEL(052-722-9075) 氏名 東邦ガス 他工事課 他工事センター TEL(052-872-9556) 中部電力㈱ 旭名東電力所 TEL(052-778-1278) 緊急依頼病院 主任技術者 記入必項 氏名 工事保険会社 ※大雨.出水.強風.地震等の異常気象で災害発生の恐れがある場合、上記の組織構成で 非常配備体制に入り、必要に応じ現場内を巡視して警戒します。 緊急事態発生時には、上記連絡体制により直ちに企業団担当者に連絡を取ると共に関係 官庁に速やかに連絡し、最善の対応をします。 3.主 要 機 械 掘 削 油圧式バックホー 油圧式バックホー 0,25㎥ 台 0,20㎥ 台 資材運搬 トラック クレーン 4,8~4,9吊り 台 残土運搬 ダンプ トラック 2t車 台 ダンプ トラック 4t車 台 残土整形 小型ブルトーザー 3t 台 埋戻整形 振動機(タンパー) 60~100kg 台 振動機コンパクター 90kg 台 振動ローラー 0,8~1,1t 台 振動ローラー 2,5~2,8t 台 水中ポンプ φ50 台 舗装復旧 水 替 4.作業主任者一覧表 作 業 資 格 取得者名 取得年月日 登 録 番 号 年 月 日 第 号 年 月 日 第 号 年 月 日 第 号 年 月 日 第 号 年 月 日 第 号 年 月 日 第 号 年 月 日 第 号 年 月 日 第 号 年 月 日 第 号 年 月 日 第 号 年 月 日 第 号 年 月 日 第 号 年 月 日 第 号 年 月 日 第 号 年 月 日 第 号 年 月 日 第 号 年 月 日 第 号 年 月 日 第 号 年 月 日 第 号 年 月 日 第 号 年 月 日 第 号 年 月 日 第 号 年 月 日 第 号 年 月 日 第 号 年 月 日 第 号 ※主に給水取出し工事に必要な資格 5.施工方法 工 種 施 工 方 法 現 地 調 査 企業団監督員及び地元関係者と打合せをし、設計者等と検討する。 必要に応じ地下埋設物を調査する。 掘 削 深堀にならない様十分注意し、人力にて床堀を行う。既設構造物が あるところ等は人力にて掘削する。 配 管 指定材料を使用し、施工前に監督員の材料検査を受け、管内にゴミ や砂利等の異物が入らない様、注意して施工する。 管接合は愛知中部水道企業団共通仕様書を十分理解した、豊富な実 務経験と知識を有した資格者が行う。 埋 戻 管天10cmまでは山砂を用い、人力にて片締めにならない様に充分 注意して行う。それ以上は機械にて行う。 転圧は人力、タコ、コンパクター、タンパー等を使用して、充分な 転圧を行う。 路面仮復旧工 厚さ・幅等の寸法を確認する。 路面本復旧工 道路占用条件を遵守し、施工資格のある自社及び依頼業者が施工し 良質な工事を行う。 6.安全対策及び安全衛生計画について 安全には万全を期し、現場の全員に対する意識の高揚を図るため、次の様な対 策及び計画を実施する。 * 毎朝KYミーティング、ツールボックスミーティングを実施する。 * 当日の作業内容の把握と危険予知に対する注意点を確認する。 * 労働災害の防止の為、車両系建設機械の運転及び操作は、必ず有資格者が行う。 * 作業従事者は十分な健康管理をし、健康状態が最良の状態で作業すること。 工事について * 付近住民に対し、必要に応じ工事内容の説明及び協力依頼をする。 * 地下埋設物の有無の確認。 * 作業環境の整備をする。 * 歩行者等の安全通路の確保及び交通安全の維持確保を図る。 * ガードマン等必要に応じて誘導員を配置する。 * 工事用建設機械類及び保安設備の点検整備をする。 * 工法の安全化及び工程の適正化を図る。 * 建設機械等の操作による騒音、振動及び塵埃等の発生の軽減をするよう配慮し努力 する。 * * * 通行止や占用等を最小限にとどめ、障害にならないよう作業時間の設定を図る。 たえず現場内の整理、整頓、清潔に努める。 その他、安全管理の進め方について全員で話し合う。 7. 交 通 管 理 各所轄に許可された道路使用書に従い、工事標識、保安設備、交通誘導員を完 備するとともに、特に夜間交通に対するバリケード、工事灯などの配置には注意 します。又、必要に応じて対処して一般交通、歩行者の安全を図ります。 (1)土砂等の運搬に対する注意事項 ①通学時間帯の運行の自主規制を徹底します。 ②交通規制、速度規制、積載量を遵守します。 ③指定道路以外の通行は禁止するとともに、通学道路及び現場内は徐 行運転します。 ④運行状況及び標識、保安設備等について、パトロールによる自主監 視を強化します。 (2)交通安全施設標識図(別紙) 保安設備図 片側交互通行 100m 50m ⑥ ④ ⑥ ③ ④ 30° ⑤ ⑦ 余裕区間 余裕区間 ⑥ ④③ ⑥ ④ 50m 15m 3mビッチ 見 本 注 余裕区間長は、工事施工延長、資器材の配置状況により決定するが、一般に10mを標準と する。工事期間中両端に交通誘導員を配置する。 -記号凡例①:211警戒標識(車線減少) ④:329 規制標識 ⑦:「工事始り」看板 :工事表示板 :まわり道案内板 :213 警戒標識 :補助板付き213警戒標識 ②:212-2 警戒標識(二方向通行)③:311-F 規制標識 ⑤:「工事区間終り」看板 ⑥:「片側交互通行」標識 ⑧:工事説明版 :301 標識 :工事情報板 :回転灯 :スポット型水銀灯 :カラ-コ-ン :パネルフェンス :トラ柵・コーンバー :交通誘導員 100m 保安設備図 通行止 100m 50m ⑧ ⑦ ③ 工事個 ⑤ ③ ⑧ 50m 見 本 注 余裕区間長は、工事施工延長、資器材の配置状況により決定するが、一般に10mを 標準とする。工事期間中両端に交通誘導員を配置する。 -記号凡例①:211警戒標識(車線減少) ④:329 規制標識 ⑦:「工事始り」看板 :工事表示板 :まわり道案内板 :213 警戒標識 :補助板付き213警戒標識 100m ②:212-2 警戒標識(二方向通行)③:311-F 規制標識 ⑤:「工事区間終り」看板 ⑥:「片側交互通行」標識 ⑧:工事説明版 :301 標識 :工事情報板 :回転灯 :スポット型水銀灯 :カラ-コ-ン :パネルフェンス :トラ柵・コーンバー :交通誘導員 100m 記入例(残土) ①仮置き場と最終処理場所を明記し、運搬経路を記載すること。 ②処分業者との委託契約書及び産業廃棄物処分業許可証の写しを添付す ること。 8.残土及び建設廃材処理計画書 1 受 注 2 工 業 平成 年 月 日 者 現場代理人 ㊞ 名 給水承認工事及び修繕伝票工事 事 3 工 事 場 所 四市一町(豊明市・日進市・みよし市・長久手市・東郷町) 4 排 出 期 間 第一回 ㎥ 第2回目 ㎥ H28.4.1~29.3.31( )t ( )t 5 処 理 材 の 分 類 1 残土等建設廃材以外のもの 2 建設廃材 1 土砂 2 破砕岩 3 汚泥不良土 4 コンクリート 6 処 理 材 の 分 類 5 鉄筋コンクリート 6 アスファルト類 7 石材、レンガ 8 その他( ) 市・町 7 処 理 の 場 所 地区 1 現場内 2 現場外 ㎥ ㎥ 8 処 理 材 の 量 ( ) ( ) 〔 ( )内は6の分類番号記入 〕 t t 9 処 分 の 方 法 1 埋立盛土 2 廃棄 3 資材として利用 4 売却 5 その他( ) 10 中 間 処 理 方 法 1 未処理 2 粉砕子割( cm) 3 分解処理 4 脱水乾燥 5 その他( ) 1 公共工事現場 2 公有地 3 公共処理施設 4 民間工事現場 11 処 理 地 の 種 類 5 民間処理施設 6 自家私有地 7 他家私有地 8 その他( ) 1 山林 2 農地 3 宅地 4 原野 5 水面地 6 その他( ) 1 処理地として届出許可不要 12 処 理 地 の 届 出 Ⅰ 3、000㎥以上 ア 届出許可済 [ 1 処理地として届出許可 要 [ Ⅱ 他の法令に該当 イ 届出許可未済 13 処 分 の 方 法 1 自家処理[ 14 運 搬 の 方 法 1 自家処理[ 15 運 搬 距 ア 処分専業者(許可業者) 2 委 託[ イ 処分専業者以外 イ 下請 ア 直営 ア 収集運搬業者 2 委 託[ イ 収集運搬業者以外 イ 下請 ア 直営 離 18.0 km 1 自由処分 2 指定処分 1 中間処理 円/㎥又円/t 2 運搬経費 円/㎥又円/t 16 処 理 経 費 3 投 棄 量 円/㎥又円/t 4 売 却 円/㎥又円/t 5 整 地 料 円/㎥又円/t 6 経 費 計 円/㎥又円/t ア 処分地 17 処分場の問題点 1 困難性なし 2 困難性有り[ その他( ) イ 運 搬 (注) 1. 残土については、100㎥以上のものは、全て提出すること。 2. 建設廃材については、少量でも排出すること。 3. 箇所図は市販の国土地理院地形図(1/50,000)を貼付し使用すること。(管内については、別様式でも良い。) 4. 工事現場(仮置き場)から最終処理場所までの運搬経路を朱書きし、運搬距離を記入すること。 記入例(ASガラ) ①仮置き場と最終処理場所を明記し、運搬経路を記載すること。 ②処分業者との委託契約書及び産業廃棄物処分業許可証の写しを添付す ること。 8.残土及び建設廃材処理計画書 1 受 注 2 工 業 平成 年 月 日 者 現場代理人 ㊞ 名 給水承認工事及び修繕伝票工事 事 3 工 事 場 所 四市一町(豊明市・日進市・みよし市・長久手市・東郷町) 4 排 出 期 間 第一回 ㎥ 第2回目 ㎥ H28.4.1~29.3.31( )t ( )t 5 処 理 材 の 分 類 1 残土等建設廃材以外のもの 2 建設廃材 1 土砂 2 破砕岩 3 汚泥不良土 4 コンクリート 6 処 理 材 の 分 類 5 鉄筋コンクリート 6 アスファルト類 7 石材、レンガ 8 その他( ) 市・町 7 処 理 の 場 所 地区 1 現場内 2 現場外 ㎥ ㎥ 8 処 理 材 の 量 ( ) ( ) 〔 ( )内は6の分類番号記入 〕 t t 9 処 分 の 方 法 1 埋立盛土 2 廃棄 3 資材として利用 4 売却 5 その他( ) 10 中 間 処 理 方 法 1 未処理 2 粉砕子割( cm) 3 分解処理 4 脱水乾燥 5 その他( ) 1 公共工事現場 2 公有地 3 公共処理施設 4 民間工事現場 11 処 理 地 の 種 類 5 民間処理施設 6 自家私有地 7 他家私有地 8 その他( ) 1 山林 2 農地 3 宅地 4 原野 5 水面地 6 その他( ) 1 処理地として届出許可不要 12 処 理 地 の 届 出 Ⅰ 3、000㎥以上 ア 届出許可済 [ 1 処理地として届出許可 要 [ Ⅱ 他の法令に該当 イ 届出許可未済 13 処 分 の 方 法 1 自家処理[ 14 運 搬 の 方 法 1 自家処理[ 15 運 搬 距 ア 処分専業者(許可業者) 2 委 託[ イ 処分専業者以外 イ 下請 ア 直営 ア 収集運搬業者 2 委 託[ イ 収集運搬業者以外 イ 下請 ア 直営 離 6.0 km 1 自由処分 2 指定処分 1 中間処理 円/㎥又円/t 2 運搬経費 円/㎥又円/t 16 処 理 経 費 3 投 棄 量 円/㎥又円/t 4 売 却 円/㎥又円/t 5 整 地 料 円/㎥又円/t 6 経 費 計 円/㎥又円/t ア 処分地 17 処分場の問題点 1 困難性なし 2 困難性有り[ その他( ) イ 運 搬 (注) 1. 残土については、100㎥以上のものは、全て提出すること。 2. 建設廃材については、少量でも排出すること。 3. 箇所図は市販の国土地理院地形図(1/50,000)を貼付し使用すること。(管内については、別様式でも良い。) 4. 工事現場(仮置き場)から最終処理場所までの運搬経路を朱書きし、運搬距離を記入すること。 しを添付す
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