発行 岩内町 編集 総務財政課 岩内町字清住258 01 35-62-101 1 013 5-6 2-34 6 5 8 2 0 1 2(平成2 4年) NO.6 76 ホームページアドレス http://www.town.iwanai.hokkaido.jp メールアドレス [email protected] 岩内神社例大祭 神輿を上下に揺らしながらグルグル回ったり、互いの神輿に向かって駆け出す演技は迫力満点。 祭りのクライマックス、神社坂の上りでは十分気合いが入ったところで、雄叫びを上げながら全力疾走。 境内で最後の突っ込みを魅せた担ぎ手たちの背中には、男のプライドと誇りがみなぎっていました。 ☆第40回いわない怒涛まつり 2∼3 ☆怒涛まつり今昔写真館 4∼5 くらしのガイド 6∼9 けんこうガイド 12 環境だより 13 いわない「たら福」屋台村 両日 8月 土 日 日 日 4 . 5 会場 文化センター 西側 い 怒 涛 身欠きニ 身欠き ニシン串焼 シン串焼き き 両日 4日(土)/12:00∼20:00 5日(日)/10:00∼20:00 昨年ご好評いただいた身欠きニシンの串 焼きを今年も販売します。 1串で、味噌・ネギ塩・醤油、3つの味が楽 しめます。この機会にぜひご賞味ください。 1皿 2本入り 300円 怒涛のたら福抽選会 怒涛のたら福抽選 会 5日 身欠きニシン串コーナーと「たら福」 屋台村でスタンプラリーを開催します。 合計4個のスタンプを集めて抽選会に応募しよう! スタンプラリー 10:00∼17:30 抽選会 18:00∼18:30 万円 1等 3 20万円 額 総 賞金・賞品 本 当選 40 8月5日 (日) 10:00∼20:00 (日) 10:00 ハイパーヨーヨーショー 11:00 ウルトラヒーローショー(1回目) 11:30 「Pink/ビリジアンLIVE」 ∼ライブプロミュージックステージin岩内∼ 12:30 ひょっとこ踊り 13:00 まんまとKASAの おもしろサイエンスショー 14:00 ウルトラヒーローショー(2回目) 14:30 TR I KE T−1グランプリ(三輪車レース) 16:00 ハイパーヨーヨー大会 16:30 カラオケのど自慢 18:00 怒涛のたら福抽選会 18:30 OtO(音)バンド演奏 わ な い ま つ り ■主催 いわない怒涛まつり 実行委員会 ■問合せ 企画産業課 62−1011 (内線315) 2 300 3 000発 ∼ 0 3 : 0 2 4日 念 メ モリアル花火募集 メモリアル花火募 40回記 第 り つ ま 涛 怒 大切な方への 気持ちを込めて… 記念日のお祝いとして… 花火を打ち上げませんか? 貴方のメッセージが 花火観覧席でアナウンス されたあと花火が 打ち上げられます 花火大会 怒 涛 の 1発 5,000円 申込み 4日13:00まで 受付場所 道の駅たら丸館 ※予定数になり次第締め切ら せていただきます。 第1部 メモリアル花火 第1部 メモリアル花火「あなたの想いを大空へ」 「あなたの想いを大空へ」 第2部 夜空に夢色花壇 第2部 夜空に夢色花壇 第3部 創造「金色のキャンバス」の3部構成となっております。 第3部 創造 の3部構成となっております。 ※荒天の場合は、 5日20:00からに順延いたします。 両日 広場 こども縁日が ふ ヨ 大 好 き な 遊 び が 満 載 。 当日 参加者 募 集 わ ふ わ な ど 子 ど も た ち ー ヨ ー 釣 り 、 ク ジ 引 き 、 10 日 :00∼15:00 5 4日 12:00∼18:00 ケット フリーマー 手作り雑貨、 洋服、おもちゃ、 日用雑貨など、掘り出し物を 探しに来てくださいね。 5日 T−1グランプリ 小さい頃に乗ったことの ある子ども用三輪車で、昔 両日 5日 10:00∼18:00 ック体 験 シーカヤう での んッ に な り ま す よ 対象/小学生以上 。 料金/無料 、 す ぐ に 乗 れ る よ 指 導 が あ り ま す の イかク岩 ン?に内 ス 乗港 ト っで ラ てシ ク みー タ まカ ー せヤ 8月4日(土) (土) 12:00∼22:00 12:00 開祭式 12:30 ジュニアコンサート 【第1部】 高田幼稚園/東小学校 13:30 キッズダンスパフォーマンス 15:00 ジュニアコンサート 【第2部】 岩内高校 15:30 岩内高校書道部 「大書道」 16:30 「HALライブ」 ∼広げようHAL友の輪∼in岩内 5日 カラオケのど自慢 17:30 餅まき大会 自薦他薦は問いません。 18:00 を懐かしみながら、レース に参加しませんか? 大人の部・子どもの部 各25名(5人×5レース) 申込み 5日14:00までにインフォ メーションへお申込みください。 上手い下手も問いません。 楽しければいいんです。 定員は、8名です。 5日15:00より インフォメーションで受付を開始します。 3 やん衆スコップ三味線&和太鼓 鼓香 (岩内漁組女性部会、 岩内高校太鼓局&OB) OtO(音)∼with Live Music∼ 18:30 スペシャルゲスト「Ka n a★」 20:30 花火大会 21:00 OtO(音)&岩内高校太鼓局&OB 第40回 記念特集 怒 涛 ま つ り 今 昔 写 真 館 ▲第1回怒涛まつり(昭和48年) 『港まつり』から『怒涛まつり』へと名前を変 更しての第1回。義経・弁慶パレードやのど自 慢大会、雷電太鼓などが披露されました。 り に は 必 ず 来 て 踊 っ て い ま し た 。 だ か ら 、 怒 涛 稽 古 を つ け て い ま す が 、 ど こ に い て も 怒 涛 ま つ し か っ た で す よ 。 私 は 、 北 海 道 か ら 九 州 ま で お ね 。 そ の 沿 道 か ら 飛 び 入 り で 踊 る 子 も い て 楽 の 沿 道 に も ビ ッ シ リ 人 が い て 夢 み た い で し た 昔 は 、 踊 る 人 が た く さ ん い て 、 商 店 街 の 両 側 風張好幸師匠 風 37 な 千 張 年 ど 人 流 間 の 踊 の 踊 団 り お り 体 の 師 続 に 振 匠 け 踊 り さ て り 付 ん く を け 。 だ 指 や さ 導 町 っ し 内 た 、 会 ▲ ま つ り は 私 の お 祭 り で も あ る ん で す よ 。 ▲ 町内会の山車と 鼓笛隊パレード 各町内会や商店街が趣向を凝ら して作った大きな山車は圧巻。 他にも幼稚園児や小・中学生によ る鼓笛隊パレードなど町民自らが 祭りを盛り上げました。 4 ▼岩内高校太鼓公演 岩内の伝統芸能「雷電太鼓」を継承する岩 内高校太鼓局。見事なバチさばきで、聞かせ る太鼓と魅せる太鼓を好演。 ▲北前船レー ス 岩内港を舞 台に優勝賞金 10万円をかけ 白熱のレース て行われた 。オールを漕 ぐ腕にも力が 入ります。 ▼水掛けみこし 消火栓から引いたホースの水に加 え、沿道ではバケツ を持った子どもたちの容赦ない水攻 撃に、赤いふんどし を絞めた猛者たちも震えていたとか ラン怒涛いわない ▲YOSAKOIソー 天神 もちろんのこと、平岸 いわないのチームは ! ムが踊る!踊る!踊る や北星学園などのチー 魅了していました。 一糸乱れぬ舞で観客を ▲ キッズダンス キッズダン ス ▲ 第39回 怒 涛 ま つ り (平 成23 23年) 年) 851回という、とんでもない記録 を打ち立てた長縄跳び選手権。 会場では、身欠きニシンの串焼き 3, 200本が完売となりました。 5 て も ら っ て 、 祭 り を 盛 り 上 げ て ほ し い で す ね 。 こ れ か ら も 、 民 間 の 若 い 人 に い っ ぱ い 参 加 し ﹁ や れ た こ と ﹂ が い い 経 験 に な り ま し た ね 。 心 に な る よ う に 指 示 を 受 け て 、 ﹁ や っ た ﹂ の と 象 が に き J 残 っ C っ か ︵ て け 青 い で 年 る し 会 太田靖人さん の た 議 は ね 所 委 な 掛 長 ︶ 員 け 縄 よ 。 の 会 ど み 跳 第 さ あ 一 の 22 こ び こ れ 員 中 回 し の い か と 心 よ ﹂ 企 や か ら し と り ﹁ 画 し な 18 て 現 北 を 。 年 参 て 在 前 は 練 。 加 活 ま 船 じ で レ め 習 一 し 躍 。 実 ー 、 ﹁ の 番 た 行 ス 水 中 印 の ﹂ 役場 62−1011 教 育 振 興 会 事 ︵ 務 ︵ 6 局 2 第 ︶ 二 0 中 2 学 8 校 9 内 ︶ ◆ い 試 よ 験 う 総 日 ご 務 / 注 09 意 財1 政 時 月 願 、 12 い 課 ︵1 0日 ま 内 時 線 す 0 。 23 3 分 5 ︶ 送 が 流 れ ま す が 、 お 間 違 え の な 試 験 日 に 防 災 行 政 無 線 よ り 放 問 合 せ ・ 提 ︵ 出 内 先 線 建 2 設 7 住 4 宅 ・ 課 2 8 4 ︶ な ど の 相 談 を 随 時 受 付 け て お り 方 に つ い て は 、 納 付 方 法 や 減 免 問 合 せ 相 談 く だ さ い 。 ま す 。 公 営 住 宅 担 当 窓 口 ま で ご くらしのガイド 岩 内 町 特 別 支 援 か い ご 支 援 を お 願 い し ま す 。 け て お り ま す の で 、 皆 さ ま の 温 瞬 時 警 報 シ ス テ ム ︵ J ア ラ ー ト ︶ 方 々 へ お 知 ら せ す る た め 、 全 国 た 緊 急 情 報 を 速 や か に 住 民 の ︻ ◆ と 住 住 提 も 宅 宅 使 出 に 使 用 期 提 用 料 限 出 料 の / 願 の 8 い 支 納 月 ま 付 払 31 す い 相 談 日 。 が ︼ 困 難 な 必 要 事 項 を 記 入 し 、 添 付 書 類 と 放 送 を 全 国 一 斉 に 行 い ま す 。 こ の シ ス テ ム を 活 用 し た 試 験 を 運 用 し て い ま す 。 問 合 せ ・ 申 込 み 収 入 申 告 書 が 届 き ま し た ら 、 会 員 を 一 口 5 0 0 円 に て 受 付 て い ま す 。 学 校 に お け る 学 習 活 動 を 支 援 し は 、 障 が い の あ る 子 ど も た ち の 岩 内 町 特 別 支 援 教 育 振 興 会 で 特 別 支 援 教 ご育 協に 力 を 生 活 試J 験ア 放ラ 送ー をト 行の い ま す 町 で は 、 消 防 庁 な ど が 発 信 し 収 入 申 告 の 手 続 き が 必 要 で す 。 ︻ 6 を 月 か の け 消 1 救 、 防 月 急 完 署 ∼ 出 全 6 に ︵ 月 動 消 6 ま ︼ し 2 で ま ︶ 1 の し 1 計 ょ 43 8 95 6う 1 件 件 。 問 合 せ 収 入 の 有 無 に か か わ ら ず 、 毎 年 、 ︻ 町 収 営 入 申 住 告 宅 書 に の 入 居 提 し 出 て を ︼ い る 方 は 、 町 入営 居住 者宅 の 皆 さ ん へ 受給者証・認定証の更新手続きを 更新がお済みでない方は、お早めに手続きをお願い します。 ◎重度心身障害者医療費受給者証 ◎ひとり親家庭等医療費受給者証 ◎乳幼児等医療費受給者証 ◎国民健康保険限度額適用・標準負担額減認定証 ︵ 6 2 ︶ 0 1 1 0 ま た 、 海 水 浴 や バ ー ベ キ ュ ー は 必 ず 火 を 消 し ま し ょ う 。 気 を つ け 、 そ の 場 を 離 れ る と き え や す い も の を 置 か な い よ う に ソ ク を 使 用 す る 際 は 、 周 り に 燃 ・ ・ ・ た 一 違 優 後 回 般 反 良 、 岩 8 講 8 講 8 者 8 講 受 内 月 ︵ 習 月 講 月 習 講 習 月 4︵1 0 習 10 ︵ し 4 10 2 地2 方 日 時 日 9 日 ︵ 日 9 て 0 時 く 交 30 時 1 通 ・ 分 ・ ∼ ・ 時 ・ ∼ だ 9 1 0 9 ∼ 9 9 さ 安 9 ∼ 1 2 月 時 月 2月 全 月 1 時 い 2 8︶1 4 時 14 3 8時 0。 協2 3 0 日 ︶ 日 分 会 日 分 日 ︶ ︶ 問 合 せ 連 合 会 ︵ 岩 内 警 察 署 内 ︶ な ど で 使 用 し た 炭 火 は 十 分 に 水 ・ 初 ︻ も お 盆 う 一 の 時 度 火 季 で の 確 す 認 。 線 を ! 香 や ︼ ロ ー 日 前 ま で に 更 新 手 続 き を 済 ま せ 消 防 署 よ り 岩 内 警 察 署 等 で 、 講 習 日 の 2 運8 転月 免・ 許9 更月 新の 時 講 習 児童扶養手当・特別児童扶養手当現況届 児童扶養手当・特別児童扶養手当を受給している方 (全部支給停止の方を含む)は、現在の状況を確認する 現況届の提出が必要です。 忘れずに手続きをしてください。 ◆児童扶養手当 届出期間 8月1日(水)∼31日(金) 届出に必要なもの 印鑑、証書、住民票等 ◆更新に必要なもの ◆特別児童扶養手当 届出期間 8月13日(月)∼9月10日(月) ①保険証 ②古い受給者証 ③印鑑 ※本年1月2日以降、本町へ転入された方は、 届出に必要なもの 印鑑、証書 ※この届出をしないと、受給資格が 前年中の所得がわかるものが必要です。 (前住民登録地が発行した所得証明書または源泉 あっても8月分以降の手当が支給 されなくなりますので、ご注意く 徴収票など) ださい。 ■問合せ・更新窓口 保健福祉課 ⑦番窓口 62−1011(内線224・230) ■問合せ・提出先 保健福祉課 ⑧番窓口 62−1011(内線229) 8月は「北方領土返還要求運動強化月間」です。 我が国固有の領土である択捉島、国後島、色丹島、歯舞群島からなる北方四島の早期返還の実現に向けて 道民の皆さんのご協力をお願いします。 ■問合せ 北海道総務部北方領土対策本部 011−204−5069 6 役場 62−1011 くらしのガイド 問 合 せ 総 務 財 政 課 ︵ 内 線 2 3 5 ︶ ⑤ 子 ど も は ヘ ル メ ッ ト を 着 用 。 止 、 安 全 確 認 。 ・ 交 差 点 で の 信 号 遵 守 と 一 時 停 ③ ② ・ ・ ④ ︵ ① ◆ ル 同 夜 禁 飲 交 り 歩 車 通 た 自 自 ー じ 自 間 止 酒 通 を 道 道 行 だ 転 転 ル ﹁ 転 は 。 運 ル 徐 は は で し 車 車 を 車 車 ラ 転 ー 行 歩 左 き 、 は 安 身 両 は ﹂ イ 、 ル 。 行 側 る 例 、 車 全 に の 、 自 ト 二 を 者 を 場 外 道 利 つ 仲 動 通 合 と 用 け を 人 守 間 優 が 車 点 乗 る 先 行 が し 原 五 ま で や 。 あ て 則 し す 灯 り 。 で 則 り 歩 ょ 。 バ す 、 、 車 ま 道 。 う 正 イ る 並 道 す を 。 し ク 。 進 。 い と の 寄 ︶ 問 合 せ ・ 申 込 み ︵ 6 2 ︶ 1 1 8 4 ◆ ◆ 申 信 込 用 み 保 / 証 8 / 岩 月 会 北 内 24 の 海 商 日 保 道 工 証 信 会 ま 付 用 議 で と 保 所 す 証 る 協 ◆ ◆ 専 問 ※ と と 門 合 せ ・ 予 こ き の 約 ろ / 医 申 込 み 制 / 8 師 と 岩 月 が 岩 ︵ 内 な 内 8 無 6 保 っ 保 日 料 2 健 て 健 で い 所 応 ︶ 1 所 ま 14 じ 5 時 ま す 3 ∼ す 。 7 。 ◆ 融 資 利 率 / 利 各 率 取 に 扱 よ 金 る 融 機 関 の ◆ 融 資 期 間 / 1 年 以 内 ◆ 資 金 使 途 / 運 転 資 金 こ こ ろ の 健 康 に 関 す る 相 談 に こ こ ろ の 健 康 相 談 ◆ ・ ・ 融 ︵ 組 企 資 合 業 金 転 貸 / / 額 5 3 の 千 千 場 万 万 合 円 円 1 以 以 億 内 内 円 以 内 ︶ 自 ル転 ー車 ルに がも あ交 り通 ま す ◆ ︵ 中 道 融 遊 興 小 内 資 企 に 対 娯 楽 業 事 象 者 業 等 所 の を 業 有 種 す は る 除 く ︶ が 問 ◆ ◆ 合 と と お お 久 佐 せ こ き 気 聴 市 藤 行 ろ / 軽 き さ さ 政 / 8 に し ん ん 相 老 月 ご ま 4相 す ︵ ︵ 談 人1 6 6 委 福 日 談 。 く 2 2 員 祉 4だ セ1 ︶ ︶ 1 6 ン 時 さ 7 3 タ ∼ い 1 5 6。 ー1 6 0 時 見 ・ ご 要 望 な ど を 行 政 相 談 委 員 ど う ぞ ご 利 用 く だ さ い 。 問 合 せ 中 小 企 業 お 盆 金 融 耐 震 診 断 を 実 施 し て い ま す の で 、 震 改 修 の 補 助 制 度 や 無 料 の 簡 易 旧島野 会館 岩 内 町 で は 、 耐 震 診 断 及 び 耐 り 、 注 意 が 必 要 で す 。 は 5 害 は 、 月 を 、 耐 31 受 多 震 日 け く 性 以 ま の 能 前 し 木 が に た 造 低 着 。 住 い 工 特 宅 可 さ に が 能 れ 昭 大 性 た 和 き が 住5 6な あ 宅 年 被 島野団地 住 民 課 ︵ 内 線 2 5 0 ︶ 国 の 行 政 に 関 す る 苦 情 や ご 意 問 合 せ ︵ 内 建 線 設 2 住 7 宅 5 課 ・ 2 7 7 ︶ 行 政 相 談 ︵ 佐 藤 精 肉 店 隣 ︶ ︵ 6 2 ︶ 8 3 7 3 し り べ し 弁 護 士 相 談 セ ン タ ー 問 合 せ ・ 申 込 み 札 幌 弁 護 士 会 ※ 事 前 の 予 約 を お 願 い し ま す 。 つ け て 通 行 し て く だ さ い 。 ◆ ◆ 予 と 約 き 受 / 付2 28 ︵ 時 日 月 土 間 1 ・ 日 / ・ 日 ・ 10 2 9 祝 日 ・ 日 時 ∼ 8 を 16 日 除 時 く ︶ 部 ︶ は 、 道 幅 が 狭 い の で 、 気 を 昨 年 発 生 し た 東 日 本 大 震 災 で 島 野 墓 地 に 通 じ る 道 路 ︵ 斜 線 し り べ 相し 談弁 セ護 ン士 タ ー 耐 補震 助診 制断 度・ に耐 つ震 い改 て修 お 墓 ご参 注り 意の く際 だは さ い 相 談 計画停電の準備について 特定疾患等の受給者証更新 北海道電力(株)では、火力発電所等のトラブル停止 下記受給者証の有効期間が、平成24年9月30日 などにより、電力が不足する場合に備えて「計画停電 の準備」を進めています。 までの方で、継続を希望される方は、必要書類を添え てお早めに更新手続きをお願いします。 泊発電所30㎞ 圏内の岩内町は、「計画停電の除外 地域」となっていますが、計画停電が実施される際に ◎特定疾患医療受給者証 は、テレビ・ラジオなどを通じて警報が発令されます。 ◎ウイルス性肝炎進行防止対策・ 北海道内の供給予備率 ※ 3%を下回る 見込みとなった 場合 1%を下回る 見込みとなった 場合 「電力需給 岩内地域の対応 計画停電除外地域と ひっ迫警報」 なっていますが、安 を発令 定した電力供給のた め、さらなる節電の 「計画停電」 実施をお願いいたし の実施 ます。 ※電力需要に対する供給力の余力を示す指標 ■問合せ 節電について:ほくでん小樽支店 0120−735−154 計画停電について:ほくでんコールセンター 0120−55−7880 7 橋本病重症患者対策医療受給者証 ※9月28日(金)までに更新されない場合は、新た に認定申請をしていただくことになります。 この場合、手続きが複雑になる ほか、医療費の助成が受けられ ない期間が生じる場合もありま すので、ご注意ください。 ■問合せ・更新窓口 岩内保健所 62−1537 8月20日までは、夏の暴力追放運動強化月間です。 暴力を追放し、明るく住みよい郷土をつくりましょう。 ■問合せ 岩内地方暴力追放運動推進協議会 62−7462 役場 62−1011 て 問 ◆ ◆ 合 と と お 話 せ こ き 気 せ 保 ろ / 軽 る 健 / 8 に 場 福 働 月 お を 祉 く 2 越 開 課 婦 日 し 設 ︵ 人 く し 内 の だ て 線 1 3 さ い 家 2 時 い ま 7 ∼ 。 す 1 。 ︶ 問 合 せ 千 葉 さ 岩 ん 内 ユ ︵ ネ 6 ス 2 コ 協 ︶ 8 会 4 7 8 問 ◆ ◆ 参 対 合 せ ・ 加 象 教 申 料 / 育 込 み / 小 課 無 学 料 生 ︵ 6 2 ︶ 0 0 0 1 た ち が 集 ま り 、 介 護 体 験 で の 困 認 知 症 の 方 を 介 護 し て い る 方 和 福 の と 鐘 被 を 災 鳴 地 ら 域 し の ま 復 す 興 を 。 願 っ て 平 災 で 犠 牲 に な ら れ た 方 々 の ご 冥 ◆ ◆ も マ と と 行 ル こ き い ヤ ろ / ま マ 8 す ヒ 月 。 ー 1 1 リ 日 ン グ 1 0 フ 時 ァ ∼ ー ム し 、 収 穫 し た じ ゃ が い も の 試 食 ◆ ◆ ち と と し こ き て ろ / い / 8 ま 高 月 す 台 15 。 日 帰 厚 院 12 時 ∼ 多 く の 皆 さ ん の ご 参 加 を お 待 っ た こ と や 疑 問 な ど を 、 安 心 し くらしのガイド 介 護 ︵者 ゆの ず集 りい は の 会 ︶ も に 、 昨 年 発 生 し た 東 日 本 大 震 じ ゃ が い も の 収 穫 作 業 を 体 験 と 戦 没 者 へ の 哀 悼 を 捧 げ る と と ご 案 内 終 戦 記 念 日 に 、 平 和 へ の 祈 り 平 和 の 鐘 を 鳴 打ら 鐘そ 会う 小 い学 も生 掘 り 体 験 学 習 問 ◆ ◆ で 合 と と ご せ ・ こ き 予 0 申 ろ / 約 1 込 08 く み / 1 3 文 時 月 だ 小 化 ∼ 30 さ 4 ︵ 樽 5日 い 6 年 セ1 5 金 ン 時 。 タ3 0 ︶ 5 事 ー 分 0 務 0 所 2 相 談 日 の 2 日 前 ま で に お 電 話 各 種 年 金 の 相 談 を 行 い ま す 。 問 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ 申 集 対 内 と 合 せ ・ 込 合 象 容 き 教 申 み 場 / / / 育 込 み / 所 受 は 絵 8 課 8 / 講 ま を 月 月 文 生 な 描 23 ︵ 1 6化 す い 日 6 日 セ 学 て 2 ン 部 み ︶ ま タ 0 ・ よ 10 で ー 0 寿 う 時 ∼ 0 学 1 部 イ ベ ン ト 問 前 献 合 に 花 せ ご の 保 連 準 健 絡 備 福 願 が 祉 い あ 課 ま り ︵ す ま 内 。 す 線 の 2 で 2 、 9 事 ︶ 「あそびの広場」の募集 式 典 に 出 席 を 希 望 さ れ る 方 は 、 ◆ ◆ と と こ き ろ / / 8 文 月 化 3 セ 日 ン タ 11 ー 時 55 分 ∼ 年 金 相 談 ︵ 6 2 ︶ 1 5 3 7 岩 内 町 民 大 学 講 座 岩 内 町 戦 没 者 追 悼 式 問 合 せ ・ 申 込 み 問 合 せ 教 育 課 ︵ 6 2 ︶ 0 0 0 1 問 合 せ 住 民 課 ︵ 内 線 2 5 0 ︶ 岩 内 保 健 所 ◆ 参 加 料 / 無 料 ※ 予 約 制 と な っ て い ま す 。 ◆ 対 象 / 小 学 1 ∼ 6 年 生 ◆ ◆ 保 と と 健 こ き 師 ろ / が / 8 無 岩 月 料 内2 3で 保 日 応 健 じ 所 ま 1 3す 時 。 ∼ ◆ 内 容 / 作 ペ ろ ッ う ト ! ボ ト ル で 工 作 を ※ ◆ ん 雨 と の 天 き ご の / 協 場 8 力 合 月 を は2 6お 中 日 願 止 い と し な 8 ま り 時 す ま ∼ 。 す 。 き れ い な 川 を 守 る た め 、 皆 さ ◆ ◆ と と こ き ろ / / 8 文 月 化 25 セ 日 ン タ ー 10 時 ∼ 河 川 清 掃 を 行 い ま す 。 女 性 の 健 康 相 談 女 性 の 健 康 上 の 悩 み や 相 談 に ウわ ィい ーわ クい エ ン ド 教 室 運 上 屋 川 、 ポ ン イ ワ ナ イ 川 の 河 川 清 掃 に ご 協 力 を 第2回赤ちゃんハイハイ・ヨチヨチ大会 平成24年度「あそびの広場」2回目コースの参 仮装姿での出場も大歓迎です。 加者を募集します。参加料は無料です。 ご希望の方は、電話にてお申し込みください。 ふるってご参加ください。 ◆と き 9月30日(日)10:00∼ 定員になり次第締め切らせていただきます。 ◆期 間 9月18日(火) ∼ 毎週火曜日 (全12回) ◆ところ 文化センター ◆対 象 平成20年9月30日以降に生まれた赤 ◆時 間 10:00∼11:30 ◆対 象 おおむね1歳半 ∼3歳 ちゃんで、岩宇4か町村に居住もしくは、 両親や祖父母が岩宇4か町村在住。 ◆申込み 8月1日(水) ∼17日(金) (土・日を除く) ◆定 員 親子12組程度 ◆申込み 9月9日(日)まで(必着) ※教育委員会・保育所・幼稚園に設置している申込み 育児相談サービス 平日の午前10時から午後2時まで、 電話での育児相談も行っています。 相談者のプライバシー は守られます ので、お気軽にご利用ください。 用紙に記入し、郵送・FAXでお申込みください。 ◆申込み用紙送付先 ■問合せ・申込み 地域子育て支援センター (東山保育所内) 62−1340 〒045−0022 岩内町字清住6−26 岩内ユネスコ協会会長 千葉正憲 FAX:62−8478 ■問合せ 岩内ユネスコ協会 佐々木達也さん 090−1646−6993 消費税及び地方消費税の中間申告と納付が必要な個人事業者とは? 個人事業者の方で、平成23年分の確定消費税額(地方消費税は除く)が48万円を超える方は、消費税及び地方 消費税の中間申告と納税が必要です。 ■問合せ 倶知安税務署 0136−25−1009 8 役場 62−1011 くらしのガイド ︵ 共 和 町 役 場 産 ︵ 業 7 課 3 商 工 ︶ 観 2 0 光 1 係 1 ︶ 共 和 か か し 祭 実 行 委 員 会 事 務 局 問 合 せ 岩 ・ 内 申 込 地 み 域 ︵ 人 6 材 2 開 ︶ 発 2 セ 1 ン 8 タ 3 ー 太 岩 田 宇 さ こ ん ど も ︵ 相 撲 6 2 大 会 ︶ 0 事 5 務 1 局 6 か な づ ち 、 軍 手 、 研 ぎ た い 包 丁 問 合 せ ・ 申 込 み ◆ か3 2 9 搬 し 回 8 時 入 を 共 月 ∼ 受 募 和1 8 正 付 集 か 日 午 ︵ / し か 8 ま し ・ 共 1 9 月 す 祭 和 1 7。 に 日 町 日 出 町 品 開 民 す 催 会 る の 館 か 第 ︶ 問 合 せ て の 参 加 も 可 能 で す 。 共 和 ﹁か かか かし し祭 ﹂ 大 募 集 ︵ 内 線 2 5 7 ・ 2 6 2 ︶ ◆ ◆ ◆ 込 申 と 試 み 込 こ 験 を み ろ 日 受 / / / 付 9 札1 1し 上 月 幌 月 ま 下 3 市 1 す 水 日 日 。 道 課 ∼ 12 日 問 合 せ ・ 申 込 み ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ 刃 持 申 定 受 対 と と 物 ち 込 員 講 象 岩 こ き 研 物 み / 料 / 内 ろ / ぎ / /1 5 / 18 地 9 を ︵ 上 8 名 1 歳 域 月 学 , ︵ 教 履 月 1 び 先 材 5 以 人 き 24 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■問合せ・申込み 岩内地域人材開発センター 62−2183 北海道障害者職業能力開発校では、入校前適性相談を実施しています。 求職中の障がい者(応募希望者)の入校前適性相談を実施しています。(平成25年3月15日(金)まで) ■問合せ 北海道障害者職業能力開発校 0125−52−2774 文 化 セ ン タ ー 新 刊 図 書 【一般図書】 ◆ジェントルマン 山田 詠美 ◆つよくやさしくうつくしく 99歳女性十段が世界に広めた、なでしこの心 福田 敬子 ◆新月譚 貫井 徳郎 ◆ぷりっつさんち 1 松本ぷりっつ ◆名のないシシャ 山田 悠介 ◆ブラック 山田 悠介 ■問合せ 文化センター 62−0001 郷 土 館 (ぱとりあ 岩内) 第3回企画展 岩内線開通100周年 「岩内線と幻の西海岸鉄道 」 (日)まで ◆ 開催中∼9月9日 岩 内 歴 史 講 ◆日本人が知っておきたい森林の新常識 田中 淳夫 ◆野菜の裏側 本当に安全でおいしい野菜の 選び方 河名 秀郎 ◆うちカフェインテリア 主婦と生活社 編 ◆起終点駅 桜木 紫乃 【児童図書】 ◆クレプスリー伝説 3 ◆ガフールの勇者たち 11 休館日 月曜日 開館時間 9:30∼ 18:00 幼稚園・保育所・学校 情報 8月 東 小 0日2学期始業式 31日3年見学旅行 62-02462 20日2学期始業式 西 小 1日∼夏休み作品展 62-02632 31日4年見学旅行 座 ◆と き 8月7日(火) 18:45∼20:45 ◆内 容 講師に元郷土館館長の吉田吉就さんを お迎えし、お話を伺います。 ◆受講料 500円 ※事前のお申込みは不要です。 当日、郷土館へお越しください。 特 別 講 座 昭和44∼54年の岩内町の映像を上映します。 ◆と き 8月13日(月)∼16日(木) 18:30∼20:00 ◆内 容 映像でたどる岩内町 「岩内ニュース」上映会 ◆受講料 無料(ただし、入館料がかかります。) ※事前のお申込みは不要です。当日、郷土館へお越 しください。 ※13日(月)は、郷土館の休館日ですが、特別講座 のみ行います。 ■問合せ・申込み 郷土館 62−8020 ※休館日 月曜日 開館時間 9:00∼17:00 0日2学期始業式 中 央 小2 62-01463 0∼31日5年宿泊研修 一 20日2学期始業式 中 21∼24日夏休み作品展 62-0333 二 24日中体連新人戦壮行会 中 20日2学期始業式 62-0289 岩 内 高 校 ∼16日夏季休業 62-1445 高田幼稚園 20日2学期始業式 24日お誕生会 61-22882 5日キッズワールド 31日徒歩遠足 岩内幼稚園 18日地域開放 20日始園日 62-16663 0日収穫祭 東山保育所 7日七夕まつり 23日お誕生会 62-13403 0日親子レクリエーション 中央保育所 7日七夕まつり 22日お誕生会 62-24662 4日親子レクリエーション 7日七夕まつり 西 保育所 23日親子レクリエーション 62-1162 27日お誕生会 ■問合せは 各学校・保育所・幼稚園へ 10 おいでよ こども絵本館 8月のテーマ 「みずべのえほん」 あおい海、あらしの海、ラーメンの川 雨の日も、絵本で水あそび気分♪ 今月の新刊(全7冊) おふとんかけたら(作:かがくいひろし) バムとケロのさむいあさ(作:島田ゆか) ピノッキオのぼうけん(文:C・コルローディ、 絵:安藤美紀夫) すみっこのおばけ(作:武田美穂) チャレンジミッケ!3 コレクション (作:ウォルター・ウィック、訳:糸井重里) 人気のおもちゃを紹介します 小さいお子さんに大人気の 「かえるさんジャンプ」指ではじ くとぴょこぴょこ跳ぶかえるさ んをうまくバケツにいれよう! 同じ柄の靴下を5足集める 「ソックスモンスター」簡単かと 思いきや、 微妙にちがう靴下に 大人もハマるおもちゃです。 休館日のお知らせ 8 月13日 (月)、15日(水)はお盆のため、 29日(水)、31日(金)は第5週のためお休み。 ■問合せ こども絵本館 63−2027 ♪おはなし小箱 8月22日(水)11:00∼ ♪ミニおはなし会 8月25日(土)10:30∼ 木田金次郎美術館情報 没後50年 特別展示 特別展示 「児島善三郎と木田金次郎 1893 1893‐ ‐1962 」 開催中∼11月4日(日) 児島善三郎は木田と生没年が同じで、今年没後 50年となります。独学で描き続け「日本的絵画」を 追及した児島は終戦直後に岩内を訪れ、木田に会っ ています。児島の北海道滞在時の作品をはじめとす る代表作26点を木田作品とともに紹介します。 しりべしミュージアムロード共同展 しりべしミュージアムロード共同 展 ヘンシン!∼画風の変遷 開催中∼8月19日(日) 荒井・西村・小川原美術館・有島記念館と同時開催。 ミュージアムロードの作家たちは、絵の中でどんな 「ヘンシン」をとげたのでしょう? スタンプラリーなど、各館で多彩なイベントを実施 夏 休 みワ ー クシ ョ ッ プ 「 m i n i た れ ま く に ち ょ う せ ん ! 」 ◆と き 8月8日(水)13:30∼ ◆ところ 文化センター(集合は美術館) 要申込み 定員20名 ◆講 師 土井みのり氏 (岩内高校教諭・岩内高校美術部卒業生) ◆対 象 小中学生およびその保護者の方 ◆参加料 無料 ◆持参するもの 筆記用具、筆、ぞうきんなど たら丸バスで行く 「 「ミ ュー ージ ジア アム ムロ ロー ード バス スツ ツア アー ー」 ミュ ドバ 」 木田→有島→小川原の各館を巡ります。 ◆と き 8月18日(土)12:30∼ 要申込み 定員30名 ◆ところ 美術館集合 ◆参加料 一般:1,200円、高校生:750円 中学生:230円、小学生:130円 山岸正巳の魚介の絵を探しています 入 場 無 料 美術館では、9月15日より「私のまちの山岸正 「魚介類」の作 巡りて岩内・2人展 巳」という岩内らしい魚やタコなど、 品を展示する展覧会を予定しています。 魚介類の作品をお持ちで、この展覧会の展示に 8月22日 (水)∼9月5日(水) ご協力いただける方は美術館までご連絡ください。 ■問合せ 木田金次郎美術館 63−2221 http://www.kidakinjiro.com します。 鶴田昌子・村井貴久子 ※8月の休館日:6日(月)・20日(月)・27日(月) 13日(月)は開館します。 11 日差しの強いこの季節、 外出するときは、必ず帽子を かぶりましょう。 ◎こども何でも相談 8月7日(火) 14: 3 0∼15 : 0 0受付 文化センター ◎離乳食相談 8月29日(水) 14: 3 0∼15 : 0 0受付 文化センター ※離乳食相談をご希望の方は、事前にご連絡ください。 離乳食の試食もできます。 ◎町民健康相談 8月31日(金) 10: 00∼1 1 : 30受付 働く婦人の家 みんなでおしゃべりしましょう ◎あかちゃんひろば 8月29日(水) 10: 3 0∼12 : 0 0 文化センター (対象:1歳6か月までのお子さんと保護者の方、 妊娠中の方) ・あかちゃんとお母さんが集まって、自由にお話しし たり、遊んだりできる場所を開放しています。 妊婦さんも大歓迎です。あかちゃんとふれあったり、 先輩ママさんと交流できますので、お気軽にお越し ください。 ※乳児期のお子さんの安全確保のため、年齢制限を設 けています。ご了承ください。 対象の方はご確認ください ◎子育てほっとステーション 子育てほっとステーション1 8月7日 (火) (対象:平成24年5月生まれ)1 3 : 1 5∼13 : 3 0受付 子育てほっとステーション2 8月2 9日 (水) (対象:平成2 4年2月生まれ) 1 3 : 1 5∼13 : 3 0受付 子育てほっとステーション3 8月7日 (火) (対象:平成23年9月∼10月生まれ)1 0 : 0 0∼10 : 3 0受付 文 化 セ ン タ ー ・個別の育児相談に加えて、 親同士の交流やあかちゃん お気軽にどうぞ 体操・離乳食の試食など育児に役立つ体験ができます。 ◎ポリオ予防接種 平成24年9月1日より、生ワクチンから不活化ワク チンに切り替えて実施する予定です。 詳細が決まり次第お知らせします。 ■問合せ・申込み 保健福祉課 ◎乳児健診 ・医療機関での実施となります。 ・対象者へは個別にお知らせします。 ◎子宮がん検診 (集団検診) ■8月2日 (木) より受付け開始 日 程 9月22日(土) 会 場 老人福祉センター 受 付 時 間 ・9:0 0∼9:2 0 ・12:30∼12:5 0 ・9:30∼9:5 0 ・1 3:00∼1 3:20 ・10:0 0∼10:20 平成5年3月3 1日以前に生まれた女性 3年4月以降に、町実施の 対象者 (平成2 子宮がん検診を受けていない方) 定 員 200人 ・子宮頸部がん検診 検 診 ・子宮体部がん検診(希望ではお受けできま 内 容 せん。不正出血がある方など、対象者には 当日おすすめします。 ) 子宮頸部がん検診 1, 500円 子宮体部がん検診 1, 000円 ※次のいずれかに該当する方は、がん検診 の料金が無料になります。 ただし、①と⑤の方は子宮体部がん検診 料 金 は有料となります。 ①岩内町国民健康保険被保険者 ②後期高齢者医療保険被保険者 ③昭和18年3月3 1日以前生にまれた方 ④生活保護世帯の方 ⑤無料クーポン券をお持ちの方 【婦人科超音波検査】 対象者 初回受診者、 子宮筋腫などが心配な方 定 員 1 00人 検 査 膣からの超音波検査です。 方 法 子宮がん検診と一緒に行います。 料 金 1, 000円 ※満40歳以上の方は、大腸がん検診もできますので、 一緒にお申込みください。 (料金500円) ※定員になり次第、締め切らせていただきます。 医療機関での個別検診は通年で実施していますので、 詳しくはお問い合わせください。 62−1011(内線242) 12 ダイエット ダイエッ ト 環 境 だ よ り もっと ごみ減量 これっ て これって どうするの どうする の? 皆さんは普段の生活で、ごみや資源物の出し方について 「これってどう するの?」 「どう捨てたらいいの?」など、疑問に思うことはありませんか? そこで、特に役場にお問い合わせが多いごみ・資源物の分別について紹介します。 ごみ・資源物の出し方 プチプチ (気泡緩衝材) 資源物(プラスチック製容器包装)としてお出しください。 ビデオテープ ビデオテープ自体は燃やせるごみで、外側のケースは、燃や せないごみに出しましょう。 発泡 スチロール きれいであれば資源物(プラ)、汚れているのは燃やせないご みとして出します。発泡箱等は、紐等で縛って出しましょう。 布団 (掛け・敷き) 掛け布団と敷き布団は紐等で縛って1セット(200円のごみ処 理券を貼ります)として燃やせるごみの日に出します。 火をつけるので、燃やせるごみと思われがちですが、燃やせ ないごみ(危険物)となりますので、ご注意ください。 花 火 みんなで花火を楽しんだ後は、 水でしっかり火を消し、正しい ごみの出し方をしましょう。 お 墓参 りの 注意 点 お墓参りの注意 お供え物等は持ち帰りましょう。 ※そのままにしておきますと、カラスや風により散乱し、不衛生となります。 車でのお墓参りはなるべくご遠慮願います。 ※特に13日の夕方は、東山墓地・岩内町墓園は混雑が予想されます。 車でのお墓参りは控えていただきますよう、ご協力をお願いいたします。 ■問合せ 住民課 62−1011(内線295) 13 「資源物のルール違反で困っている」 「分別がよくわからない」 「収集日、収集場所がわからない」など、お気軽にご相談ください。 ごみ・資源物は、収集当日の午前8時までに出しましょう。 山 本 勇 雄 さ ん ︵ 6 2 ︶ 2 2 2 9 8月のイベント情報 ■ ★ ★ み 問 と と ※ 1514 ど 袋 合 こ き 豪 パ 入 日 日 う が せ ろ 華 レ 賞 ぞ 、 ふ 大 景 ス 者 仮 地 る 人 復 文 18 品 ﹂ に 活 化 時 が 大 は 装 元 っ の 盆 追 て 方 北 セ ∼ 当 人 ・ 、 踊 分 ご 々 海 ン 21 た 小 洞 り 民 参 に 盆 タ 時 り 人 爺 大 謡 加 は 踊 ー ま の 湖 会 サ く 、 り 裏 す 宿 温 ー だ 振 事 駐 。 泊 泉 ﹁ ク さ る 務 車 券 サ ル い 舞 局 場 他 ン の 。 い 生 酒 歌 を 用 意 し て い ま す 。 ◇ 大 和 大 通 り 会 婦 人 部 ︻ 社 会 福 祉 協 議 会 へ ︼ 会 場 に お 越 し の 子 ど も た ち 全 員 に お 菓 子 の 詰 ま っ た お 楽 し 皆 さ ん お 楽 し み の ﹁ 復 活 北 海 盆 踊 り ﹂ が 今 年 も 行 わ れ ま す 。 14日 14日 15日 15 日 復 活 北 海 盆 踊 り ※ 9 月 の 手 づ く り 市 は 1 日 に 開 催 い た し ま す 。 ス ★ と 皆 の き さ 演 ん 奏 の も 村 ギ 味 手 お 行 本 ン 楽 づ 越 わ テ ザ 市 く し れ ン 通 り を ま ト り 市 お す さ 商 待 。 ん 店 1616 ち 街 時 時 し ∼ ∼ て ︵ 2220 お 6 時 時 り 2 ま ︶ す 0 。 5 0 3 ■ ★ 問 と 合 こ せ ろ 演 奏 者 が 着 物 を 着 て 、 ジ ャ ズ ラ イ ブ を 行 う 他 、 ハ ン マ ー ダ ル シ ま た 、 ビ ー ル や 焼 き 鳥 な ど を 楽 し め る ﹁ 味 楽 市 ﹂ を 同 時 開 催 。 セ ー ル や 、 各 店 一 押 し の 商 品 を 販 売 い た し ま す 。 手 づ く り 市 で は 、 1 0 0 円 、 5 0 0 円 で 買 え る ワ ン コ イ ン 3日 ギ ン ザ 通 り 商 店 街 夜 市 い 活かそう!海洋深層水 中央小学校の子どもたちが 中央小学校の子どもたち が サポートセンター 通 信 やってきました やってきまし た 7月3日、 中央小学校の3年生と先生、合わせて 49名が総合学習の授業で地場産業サポートセン ターへ見学に来ました。 2 万 円 職員が深層水について説明すると、 子どもたち は、汲上げる地点の深さや取水管の太さ、 試験用機 器に驚きながら一生懸命にメモを取っていました。 見学では、深層水に直接触れたり、脱塩水 (加 熱処理済)を飲む体験もしてもらいました。 子どもたちから、 「深層水は冷たい」 、「脱塩 水は美味しい」などの感想が聞かれ、 見学の 最後には答えきれないほどの質問・疑問を受け ました。 皆さんも、 「海洋深層水」について、サポー トセンターまでお気軽にご連絡ください。 ■問合せ 地場産業サポートセンター 62−5180 14 い は∼ ∼い は と あい と です れん です ゆうすけ り な 竹内 佑介・梨奈さんの あい と 長男 愛翔 ちゃん(3歳) れん と 次男 蓮翔 ちゃん(1歳2か月) ( 相 生 ) すべり台が大好き おいかけっこやかくれんぼをして 一緒にあそんでるよ 浜 羊 シ 朝 は 水 早 戦 咲 な 吹 残 源 庭 風 蹄 ャ が り 色 朝 争 き に く 生 流 広 の の ッ へ が の の で 初 ゆ 風 を の く 吹 麓 タ り み 自 花 主 め ゑ に い 小 色 き に ー の の 転 壇 人 し に 日 づ さ と あ 吹 を 息 中 車 作 亡 矢 神 が こ き り ぐ き お 子 の 走 り く 車 の な に せ ど る 出 ろ は 青 ら に し 草 造 ぐ 暮 せ り 丘 す し す 年 す サ た の り る ら ら の に 清 た ぐ 逮 女 ー 友 す し り さ ぎ 花 残 き ま に 捕 の ク の ず 牡 と む を 咲 り 水 ま 娘 さ 子 ル 母 し 丹 穂 話 ち か ゐ ポ の の れ ペ の 子 さ 花 を 合 こ す る リ 街 為 歳 ダ 会 如 よ の ま ひ ち 人 家 タ 並 に 月 ル の 何 若 こ は 置 の の こ ン み 弁 の 踏 仲 な く れ す か 木 心 と ク に 当 流 み 間 暮 逝 ほ エ れ 々 の ご に 夕 作 れ 踏 の ら き ど ゾ し の 豊 と 汲 星 る の み 親 し た ま の と あ か く み 一 とく 姿 こ 睦 と る で ギ こ は さ 板 大 つ 厨り を ん 深 を 母 の シ ろ ひ 思 や も 切 輝 辺べ 写 に む り に 花 ギ が を ふ て に き に す を さ の シ 私 自 ち 在 囲 の て 立 の ぐ 大 さ り わ に ふ 居 る き げ 思 と を つ む い り り 場 流 さ む ふ る ふ ん 所 ぐ る り K ・ 坂 O 今 谷 泉 寿 美 代 ミ ヨ イ チ ヤ ノ ヴ ィ ッ チ 坂 大 安 熊 辻 寺 出 橋 木 上 石 野 岡 島 口 本 村 知 典 典 恵 子 子 子 愛 千 義 代 子 雄 美 路 ユ 子 ミ 短 歌 安 及 部 川 智 ア イ 瀏 子 士 広報に掲載する1∼3歳位のチビッ子を募集しております。 役場総務財政課までご連絡ください。 ― 岩内の人口 ―(6月末現在住民基本台帳) 世帯数 人 口 男 女 前月比 前年比 7, 333世帯 (−5) (− 33) 1 4, 566 人 (−18) (−239) 6, 804 人 (−9) (− 96) 7, 762 人 (−9) (−143) 戸籍の窓口 戸籍の窓 口 後 齋 阿 佐 ∧ 川 北 石 ∧ 石 伊 ∧ 神 加 ∧ 山 三 神 ∧ 々 野 宮 高 東 藤 藤 部 木 村 垣 前 宅 山 出 井 藤 藤 栄 束 は 千ち ひ 由ゆ 八 や 園 か ま台 き 惠え と 山 ス 武た け ∨ 秀で 紀き 重 え ∨ 一ず 正 さ ∨ キ イ ∨ 金ん 美 み み ∨ ズ つつ 代 よ あ と 子 昭 美 ヨ 二 ゑ え 子 こ 雄 お き 子 こ 子 こ み 敏 し ソ じ 子 こ よ 7 7 6 6 ・ ・ ・ ・ 1 1 29 28 9 0 95 88 84 歳 歳 歳 歳 7 6 6 ・ ・ ・ 3 0 5 3 2 6 37 08 3 歳 歳 歳 手 続 き を 行 い ま し ょ う 。 15 ま っ た と き は 、 速 や か に 役 場 で 7 7 ・ ・ 1 5 4 8 16 6 歳 歳 変 わ っ た と き や 、 紛 失 し て し 大 切 な も の で す 。 氏 名 、 住 所 が 住 基 カ ー ド は 身 分 を 証 明 す る 7 6 ・ ・ 3 30 9 4 91 歳 歳 し て お 使 い に な れ ま す 。 あ れ ば 引 き 続 き 公 的 な 証 明 書 と た 住 基 カ ー ド は 、 有 効 期 限 内 で 6 6 6 ・ ・ ・ 2 4 0 6 2 1 8 67 09 0 歳 歳 歳 所 が 記 載 さ れ 、 公 印 等 を 押 印 し だ さ い 。 カ ー ド 裏 面 に 新 し い 住 一 緒 に 住 基 カ ー ド を 提 出 し て く 転 出 先 の 市 区 町 村 に 転 入 届 と 澁 ∧ 浜 ∧ 波 ∧ 野 守 御 田 大 谷 束 真 ま 崎 悠ゆ 浜 ∨ ∨ 朱ず ∨ れ 蓮 央 樹 き ん お お く や み を 利 用 す る こ と が で き ま す 。 基 本 台 帳 カ ー ド ︵ 住 基 カ ー ド ︶ 場 合 で も 、 手 続 き を 行 う と 住 民 転 出 届 を し て 町 外 に 転 出 し た ご 利 用 い た だ け ま す ∼ ∼ 転 出 し て も 住 基 カ ー ド は 6 ・ 2 5 6 ・ 2 5 6 ・ 3 0 宏 政 悠 和 行 司 ミ ニ ミ ニ 戸 籍 越 後 谷 し 俊ゅん 介すけ = 川 邉 愛あい お た ん じ ょ う お よ ろ こ び ▲ 6月30日 バードハウス 工作体験会 はじめは釘1本打つの も一苦労の子どもたち。 だんだん慣れてきて、 トントン、トントンと軽 快な音がマリンビューに 響いていました。 ▲ ▼6月26日 港見学(西小) 青い海に青い空…クルージング日和に恵まれ た子どもたち。乗船中は、海上からの景色を楽し むだけでなく、 きちんと港についての学習もし ましたよ。 ▼7月8日 子ども神輿と子ども奴さん 「大人たちには負けないぞ!」と祭りを盛り 上げるのは、子ども御輿に子ども奴。 それぞれ、 元気な掛け声や素晴らしい演技で見物人を楽 しませていました。 7月7日 ギンザ通り 「手づくり市」 人気の蒸しまんじゅう やお総菜、手づくりの小物 を求め、この日もたくさん の方が訪れていました。 8月は3日に夜市が行 われます。 ▼7月11日 社明パレード 先頭の第二中学校吹奏楽部が演奏する爽やかなJ −POPに乗せて、 「社会を明るくする運動」を沿道 の人々にPRしました。 ▲7月14日 水難救助訓練 海中に沈む要救護者を探し出し、救助する訓練で は、海上保安庁のダイバー (海猿)と消防署の見事な 連携で無事要救護者を救助しました。 16 まちか ット ポッ ど ス スポ ▲ 7月15日 軽トラック市 いいお天気に恵まれて、 開 始直後から大盛況!特に、新 鮮で格安な野菜は、大人気。 9月にも軽トラック市が開 催されますので、ぜひ足を運 んでみてください。 ▲ ▲7月14日 U−10サッカー岩内大会 大人顔負けの足技でボールを奪い合い、果 敢にゴールをねらう選手たち。我が子のプ レーにお母さんたちの応援もヒートアップ 7月20日 男の料理教室 本日のメニューは、 冷やし たぬきそばといかの酢みそ和 え。意 外()に 慣 れ た 手 さ ば きで調理するお父さんたち。 これなら奥さんに合格点を もらえそう ▼ ▲7月21日 わいわいウィークエンド教室 思い思いのイラストを描いた子どもた ちの凧が文化センターの建物よりも高く 高く上がっていました。 7月21日・22日 第93回岩高祭 山車のテーマに合わせ て衣装も工夫し、笑顔でパ レードする生徒たち。 ダンスパフォーマンス は、どちらかというとカッ コ良さよりもウケ狙い 山車パレード7 山車パレード 7/21 ダンスパフォーマンス ダンスパフォーマン ス7/22 ︻ 広 報 担 当 ︼ 17 友 達 は や っ ぱ り 最 高 で す ☆ い う 気 持 ち が 湧 い て く る か ら る と 素 直 に ﹁ 頑 張 ろ う ! ﹂ と る け れ ど 、 こ う し て 話 し て い 皆 そ れ ぞ れ 悩 み や 苦 労 が あ い だ ろ う な ぁ ︵ 。 笑 ︶ た も の の 、 今 で は 誰 も 信 じ な だ っ た の に ね ﹂ と 言 っ て は み 飲 み そ う に な い く ら い マ ジ メ る な ん て ⋮ 私 た ち ビ ー ル と か ﹁ 一 緒 に お 酒 を 飲 む 日 が 来 行 く こ と に な り ま し た 。 メ ー ル が あ り 、 一 緒 に 飲 み に 先 日 、 数 年 ぶ り に 友 人 か ら 物 客 の お し り で し た 。 は 私 の 前 に 飛 び 出 し て き た 見 を 構 え た の で す が 、 写 っ た の て は な ら な い と 必 死 に カ メ ラ せ っ か く の 好 意 を ム ダ に し ま で つ け て く れ た の で す 。 し て 前 に 行 き な さ い ﹂ と 腕 章 ち ゃ ダ メ だ 。 ち ゃ ん と 腕 章 を さ ら に ﹁ こ ん な 所 で 撮 っ て を 差 し て く だ さ い ま し た 。 い て い る と 中 年 の ご 夫 婦 が 傘 は 大 変 と タ オ ル で カ メ ラ を 拭 自 分 よ り も カ メ ラ が 濡 れ て を 待 っ て い る と 大 粒 の 雨 が ⋮ 後 祭 り の 夜 。 境 内 で 御 神 輿 ■ チビッコギャラリー■ 3 94 東 小学校 お むお ずだ かま しを かこ っろ たが です すの 。が じ ぶ ん と 、 かお きと まも しだ たち 。を ★ 一 年 ﹁ お お だ ま こ ろ が し ﹂ 高た か 屋 や り 良ょ う 多 た く ん 楽しいお祭りになるよう お手伝いします ★ 一 年 ﹁ お お だ ま こ ろ が し ﹂ 佐さ と 藤 う は な の 花 乃 さ ん ★ 二 年 なみが うまくできたよ。 阿あ ひ こ ﹁ 彦 お き 翔し ょ う な わ く の ん 海 ﹂ ビーズをきれいに つけられました。 ﹁ う さ ぎ に に ん じ ん を あ げ た よ ﹂ 窪内 稔恵さん 窪内 稔恵さん ★ 二 年 長は 谷せ や 山 ま 麻 姫 あ さ ひ さ ん 岩内町地域包括支援センターで主任介護支援専門員と して勤務し、 平成1 0年より怒涛まつりの司会を務めてい る窪内稔恵さんにお祭りの思い出などを伺いました。 ◆以前アナウンスの学校に通っていたことがあって、本 業ではありませんが、 時々結婚式やイベントの司会を やらせていただいていました。岩内に帰ってきて、 役場 の方に怒涛まつりの実行委員に誘われたのがきっかけ で、司会をやらせていただくようになったんです。 あがり症で、 最初はご飯ものどを通らなかったですし、 帰ってからおフロで寝てしまったこともありましたね。 ◆ある年は雨で、プログラムが変更になって外にある本 部席と文化センターのホールを行ったり来たりしたこ ともありましたね。さくらまやちゃんが来た時は、 前奏 部分にナレーションを入れたり、 プロの方のシナリオ 通りに話さなくてはならなくて、 すごく緊張したのを 覚えています。 ◆子どもの頃から、 怒涛まつりを見て育ち、仮装パレード や音楽パレードにも参加していたので、 スタッフとし て裏側からお祭りを見るのは楽しかったですね。 怒涛まつりは、 北前船レースなど、 海を使った岩内なら ではの催しがあったり、 よさこいソーラン踊りでは夕 陽が沈む岩内港をバックに、 たくさんのチームの方が 踊ったり、見物客もすごかったですね。とにかく会場が 人で賑わうのが、すごく嬉しいんです。 ◆今年は40回目ということで例年2, 000発あげている花 火が3, 000発も上がるそうで、 とても楽しみにしている んですよ。町の人、皆に観てもらいたいですね。 あと、ウルトラヒーローショーなど子どもさん向けの イベントもたくさんあるそうなので、 皆さんで足を運 んでみてください。会場でお待ちしています。 18
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