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ニュースのweb化による パブリシティ活動の変化

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日本広報学会 ・第17回「公開シンポジウム」
ニュースのweb化による
パブリシティ活動の変化
従来型のプリントメディアの記事がweb版に移行し、新聞社のニュースをwebサイトで読む、という
流れが加速する中で、企業の広報部門としてのメディアリレーションやパブリシティ活動は、どのよ
うに変化していくのでしょうか。
すでに記者向けの資料だったプレスリリースは、消費者がwebサイトで閲覧できるニュースリリー
スへと変化してきましたし、自社webサイトの告知が新聞社のニュースサイトに記事として載るなど、
従来のニュースの流れに変化が始まっています。
「報道」が「情報」へと変質してSNSなどを通して拡散していく中で、まさに全方位の情報発信によ
る等身大の広報活動が求められているとも考えられます。
新しい情報の流れの中で、企業のパブリシティ活動はどうあるべきか、Yahooニュースの現状を
基調講演として、web広報に詳しい方々に議論していただきます。
会員外の方々の参加も歓迎いたします。お誘い合わせのうえ、ご参加ください。
日時:2016年2月15日(月)18:00~20:30
会場:私学会館アルカディア(市ヶ谷)
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●基調講演:ヤフー株式会社 ニュース事業本部メディアビジネス部 祝前伸光氏
●パネリスト:エバラ食品工業株式会社 経営企画本部広報室 大野木勝浩氏
㈱電通パブリックリレーションズ コミュニケーションデザイン局 細川一成氏
㈱内外切抜通信社 クロスメディア戦略部 小山晋一氏
●参加費 : 会員4000円 非会員5000円 学生会員3000円
●参加申込・お問い合わせ : 日本広報学会 [email protected] 03(5283)1104
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