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Unifinityご紹介資料
モバイルアプリ開発・実行プラットフォームのご提案
株式会社ユニフィニティー
目次

会社紹介

モバイル・タブレットアプリ開発の課題

Unifinityの解決策

Unifinityシステム概要

Unifinity開発・実行プラットフォーム

Unifinityアプリ配布方法

Unifinityの開発生産性

Unifinityのメンテナンス性

Unifinityの主な機能

Unifinityオプションサービス

ご提供価格

活用事例
© 2014 - / UNIFINITY Inc. / All rights reserved
1
会社紹介
© 2014 - / UNIFINITY Inc. / All rights reserved
2
会社紹介
会社名
本社所在地
資本金
設立
ご連絡先
株式会社ユニフィニティー
〒141-0031
東京都品川区西五反田7-22-17 TOCビル10階
1億9,050万円(資本準備金を含む)
※2015年10月に株式会社経営共創基盤より増資
2006年4月(2014年2月に株式会社クレスコから
MBOで独立)
E-mail: [email protected]
TEL:
03-5719-3418(平日 09:00~18:00)
FAX:
03-5719-3418
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代表プロフィール
代表取締役社長:稲垣 昭治
1985年
慶應義塾大学法学部法律学科 卒業
1985-2000年
日本アイ・ビー・エム株式会社
1992年よりSIプロジェクト・マネージメントに従事
1996年日本アイ・ビー・エム情報ソリューション株式会社開発部長
1999年ゼネラルビジネス・サービス事業部先進システム担当等を歴任
2000年-2014年
モバイルベンチャー企業(日経製品賞受賞の変換エンジン開発)、
コンサルティング企業の代表を務めた後、
2006年4月株式会社クレスコ(東証1部)との共同出資企業である
株式会社クレスコ・コミュニケーションズを創業、代表取締役に就任
2014年株式会社 ユニフィニティー
クレスコからMBOで独立し、継続会社である株式会社 ユニフィニティーの代表取締役
に就任
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株式会社経営共創基盤(IGPI)紹介
●所在地:東京都千代田区丸の内一丁目9番2号グラントウキョウサウスタワー17階
●事業内容 :長期的・持続的な企業価値・事業価値の向上を目的とした
『常駐協業(ハンズオン)型成長支援』
●代表取締役CEO 冨山 和彦
【BCG、CDI代表取締役社長を経て、産業再生機構COOに就任。機構解散後 IGPIを設立し現在に至る。オムロン社
外取締役、ぴあ社外取締役、みちのり ホールディングス取締役。経済同友会副代表幹事、財務省・財政投融資に
関する基本問題検討会委員、内閣府・税制調査会特別委員、文部科学省・ 国立大学法人評価委員会「官民イノ
ベーションプログラム部会」委員、 経済産業省・「稼ぐ力」創出研究会委員、金融庁・コーポレートガバナン
ス・ コードの策定に関する有識者会議 メンバー、公正取引委員会・競争政策と公的 再生支援の在り方に関する
研究会委員。東京大学法学部卒、
スタンォード大学 経営学修士(MBA)、司法試験合格】
●資本金:56億円
●従業員数 単体:約180名、連結:約4,000名
●優先株主〔無議決権株主〕50音順
伊藤忠商事株式会社/ウシオ電機株式会社/エヌ・イー ケムキャット株式会
社
オリックス株式会社/株式会社スクウェア・エニックス・ホールディングス
住友商事株式会社/大和証券株式会社/テマセック・ホールディングス
東京海上日動火災保険株式会社/株式会社東邦銀行
野村ホールディングス株式 会社/富士ソフト株式会社/株式会社三井住友銀
行株式会社三菱東京UFJ銀行 /株式会社横浜銀行/株式会社リクルート
株式会社りそな銀行/ 株式会社ワールド 他5社
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製品紹介
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Unifinityのご紹介
クロスプラットフォーム対応モバイルアプリ開発ツール
<導入実績>
2015年4月Unifinity提供開始
導入企業:
30社超
ライセンス数: 約17万ライセンス
*2016年12月現在
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モバイル・タブレットアプリ開発の課題
モバイルアプリ開発にあたり、こんな悩みを抱えていませんか?
Windows、iOS、Android等のOS毎に開発す
るのは、期間とコストがかかり過ぎる!!
①
②
OSのバージョンアップ度のソフト検証・改修が大変だ!!
③
対応できるエンジニアが不足しており、対応に苦慮している!!
④
システム化したい業務があるが、費用対効果や対応期間等の面
で踏み切れない!!
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Unifinityの解決策
クロスプラットフォーム対応
Unifinityはワンソースで開発したアプリをWindows、Android、iOSのデバイスでご利用頂けます。
複数の種類のデバイスをご利用する場合、新しいデバイスを導入する場合もそのままアプリを実行
できるので開発工数を大幅に削減する事が可能です。
ノンプログラミング開発
Unifinityはパワーポイントで資料を作る要領で画面を作成できます。また処理はプログラムコードを
書く必要がなく選択形式で処理を組み立てる事が可能です。そのためプログラム言語を習得する必要
もなく高速開発が可能になります。
OSバージョンアップ対応
OSのバージョンアップはUnifinityが対応します。iOSのバージョンアップやAndroidのデバイス毎の
OSバージョンの違いはUnifinityが吸収するため、作成したアプリは改修することなくそのままご利
用頂けます。このためアプリの維持・運用コストが大幅に削減できます。
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Unifinityシステム概要
クラウドサービス
Unifinity Cloudオプションサービス
交通費精算
サービス
地図
サービス
その他の
Cloud
Microsoft
Azure
Unifinity開発・実行プラットフォーム
開発
実行
アプリA
アプリB
配布
HTTPS
Rest通信
アプリA
HTTPS
Rest通信
アプリB
Unifinity Studio
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Unifinity Application Player
基幹システム
情報系システム
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Unifinity開発・実行プラットフォーム
実行環境
開発環境
アプリ
A
アプリ
B
アプリ
アプリ
A
B
アプリ
C
アプリ
アプリ
A
B
アプリ
C
Application
Player
Application
Player
Application
Player
Windows
OS
Android
OS
iOS
アプリ
アプリ
A
B
アプリ
C
アプリ
C
配布
Unifinity Studio
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Unifinity Studioで開発したアプリはWindows、
Android、iOSの全てのデバイスでご利用頂け
ます。
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Unifinity Application PlayerがOSの違いを吸収する
ことで違うデバイスでも同じアプリをご利用頂けま
す。
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Unifinityアプリ配布方法
ライブラリ型
通常型
アプリA
1つのアプリとしてビルド
Unifinity
Library
アプリB
開発したアプリを
ファイルとして配布
アプリA
アプリB ・・・
アプリA
アプリB
Application
Player
Application
Player
APK,IPA,EXEファイル
APK,IPA,EXEファイル
開発したアプリとPlayer
をパッケージ化して1つの
アプリとして配布
Application Player
APK,IPA,EXEファイル
Application Playerのみインストール
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アプリ毎にインストール
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Unifinityの開発生産性
画面作成
簡単なマウス操作で
ボタンを配置
 ボタン、テキストボックス、ラベル
などアプリ画面に必要なパーツを用
意してあるので、パワーポイントの
操作要領で誰でも画面が作成できま
す。
 画面遷移やボタンの処理などもワン
クリックで設定が出来ます。
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Unifinityの開発生産性
リアルタイムプレビュー
実機での確認
アプリ転送
 開発中のアプリを実際に利用するデバイス
にリアルタイム表示し、画面の大きさや操
作性を確認できます。
 更にアプリ転送することで、利用デバイス
での完全な動作確認が可能になります。

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リアルタイムプレビュー機能は同一ネットワーク内でのご利用となり
ます。
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Unifinityの開発生産性
開発工数削減効果
従来の開発
Unifinityを使用した開発
SE
PG
1ヶ月
要件定義
2ヶ月
基本設計
3ヶ月
期間:1/2
工数:1/4
詳細設計
開発
(モバイル
端末)
4ヶ月
テスト
期間計11.5ヶ月
要件定義
4ヶ月
設計
0.25ヶ月
0.5ヶ月
自動生成
テスト
期間計5.8ヶ月
開発
(PC)
期間
1.5ヶ
月
1ヶ月
▲50%
工数
テスト
工数計5.75人月
▲74%
テスト
工数計22.5人月
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大手損保会社の事故現場報告
アプリ開発の事例
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Unifinityのメンテナンス性
仕様書自動作成
画面定義
DB定義
処理定義
Unifinityは開発したアプリケーションの仕様書を自動で作成できます。ドキュメント管理工数、
メンテナンス時の仕様確認工数を大幅に削減できます。
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Unifinityのメンテナンス性
OSのバージョンアップ対応
アプリ
Unifinity
Application Player
OS
アプリ
③ アプリはそのまま使えます
② 最新バージョンにPlayer対応
① OSバージョンアップ
Unifinity
Application Player
OS
OSのバージョンアップがあった場合、最新バージョンに対応したUnifinity
Application Player提供します。Unifinityで作成したアプリはそのままご利
用頂けます。
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Unifinityの主な機能
セキュリティー
HTTPSによる
セキュアな通信
Unifinityアプリケーション
暗号化された
ローカルDB
データの安全性
ローカルのデータは暗号化されたDBに保存
する事もメモリ上のみで管理する事も可能
です。
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サーバー
通信の安全性
サーバーとの通信はHTTPSでセキュアな通信
を行います。また、OAuthなどの認証方式に
も対応しています。
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Unifinityの主な機能
デバイス機能の活用
標準機能
Unifinityはモバイルデバイスの特徴である
モバイルカメラやGPSを利用したアプリを
簡単に作成する事が出来ます。
またバーコードリーダー、QRコードリー
ダー機能も標準で用意しています。
モバイルカメラ
オプション機能
GPS機能
お客様のご要望に合わせてBeacon、NFC、加速度センサーなどのデバ
イス機能をオプションとしてご提供いたします。
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Unifinityのオプションサービス
API
HTTPS
Rest通信
地図サービス
路線検索・交通費精算
サービス
Unifinity Application
Unifinityクラウドサービス
モバイルアプリに欠かせない地図、経路検索、交通費精算サービスをクラウドで提供しています。
クラウドでの提供サービスは順次拡張していきます。
*Unifinity以外が提供するクラウドサービスのご利用も可能です。
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活用事例
大手通信キャリア様でのご活用事例
リアルタイム
マネージメント
データウェアハウス
(経営戦略策定、経営分析)
設備管理
物品管理
会計
システム
経費管理
各システム
人事給与
Unifinityモバイルアプリ(スケジューラー、勤怠管理、ワークフロー)
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活用事例
大手通信キャリア様でのご活用事例
社内ポータルをはじめ、システム開発はすべて外注していた
スケジューラー・経費精算・
ワークフローをAndroid、iOS
アプリで利用
様々な機種の社用スマホ向けに、Unifinityで一括開発
オフライン環境でも情報の確認と入力が可能に
様々な部門から機能追加の要求に、担当者が自らアプリを
作成
既存のデータベースを活かしながら、システムの内製化と
BYOD(Bring Your Own Device)を実現
モバイルアプリ内製化により外注費用の大幅
削減を実現
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活用事例
製薬会社様でのご活用事例
研究開発者間の薬品の使用を共有して、作業効率と在庫管理効率を向上したい
①棚を選択する
誰がいつどの薬品をどの程度使用しているか、研究者同士も経営
者も把握できていなかった
研究者のもつ、様々なデバイスからアプリが稼働できる
開発工数のため、断念していたが、Unifinity導入により低
コストで実現
現場の研究者自身がアプリを開発し、必要機能を次々と実
装
薬品使用のデータを溜めて、薬品在庫の効率管理と研究スタッフ
の作業能率の実現によって、開発生産性の大幅な向上に貢献
②棚の薬品の使用管理が可能
現場のニーズに対しスピーディーに対応でき
るシステムを実現
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活用事例
大手小売チェーン様でのご活用事例
車両利用状況の報告業務をモバイル活用で大幅に効率化
<モバイルアプリ>
1.写真撮影
2.報告書作成
3.申請
デジカメで撮影した車両
の写真をExcelのシート
に張り付けて報告書を作
成していた
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モバイルアプリ導入に
より報告業務時間を1/4
に短縮
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活用事例
様々な活用シーン
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25
活用事例
様々な活用シーン
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Unifinity特許一覧
平成28年1月15日時点
出願番号
名称
出願日
状況
概要
特願2015
-238075
リアルタイムプレビュー
H27.12.4
出願済
アプリケーションソフトウェアの実行
画面の表示を複数のデバイスにプ
レビュー表示させる技術
特願2015
-238088
ロジックコンポーネント
H27.12.4
出願済
自然言語によるパーツを選択する
ことで、プログラムの生成処理を行
う技術
特願2015
-238089
帳票自動出力
H27.12.4
出願済
自然言語によるパーツを選択する
ことで生成処理したプログラムの
設計書を自動出力する技術
特願2015
-256699
レンダリング
H27.12.28
出願済
アプリケーションソフトウェア実行時
に、デバイスの解像度等に応じて
描画データを伸縮させる技術
特願2016
-000134
ミドルウェアエンジン
H28.1.4
出願済
アプリケーションソフトウェア実行時
に、OSごとの挙動の差を生じなく
させる技術
※「名称」は社内における通称
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