外部SEO vs リスティング vs サイト改善の徹底分析顧客獲得230%アップ

外部SEO vs リスティング vs サイト改善 の徹底分析
顧客獲得
見落としがちな正しい
230% up 奥義の書
7つのWEB知識と『INBOUND Express』のご紹介
INBOUND Expressとはガイアックスがご提供する
WEBからのお問い合わせを増加させる
簡単フォーム作成ツールです。
株式会社ガイアックス
東京都品川区西五反田1-21-8 KSS五反田ビル8F
TEL. 03-5759-0331 URL. http://www.gaiax.co.jp
奥義1 「各効果とデメリットを考える」
外部SEOとリスティング、サイト改善の効果分析表を作成
外部SEOであれ、リスティングであれ、サイト改善であれ、何を目的に、どのような効果があるのかを知った上で、
実施する必要があります。その分析表を作成しました。
実施施策
目的
効果
手法
デメリット
効果が上がるまでに時間が掛かる
外部SEO
お問い合わせ
獲得
検索上位表示
流入数の増加
外部の業者に委託して、被リン
クを貼る
スパム扱いされ検索エンジンに表示されなくなる
可能性が高い
WEBサイトの内容によっては流入数が増えても、
結局お問い合わせにはつながらない
キーワードによって高額(保証されない)
リスティング
お問い合わせ
獲得
流入数の増加
Google等の検索エンジンにキー
ワードに応じたテキスト広告を出
す
ランディングページが出稿内容に最適化していな
ければ効果が薄い
LP作成等の費用と時間がかかる可能性がある
キーワードによって高額(保証されない)
サイト改善
お問い合わせ
獲得
回遊性の向上
内容理解
アクセスデータを解析し、動線の
見直しや掲載内容の変更をする
アクセス解析に専門的な知識が必要になる場合
がある
内部SEOの実施が可能だが、流入増加に直接つ
ながるとは一概にいえない
貴社WEBサイトで実施すべき施策は何か、改めて検討する必要があります。
次ページは各施策の効果を計算式で算出
(C) GaiaX Co.Ltd. All rights reserved.
2
奥義2 「目的を達成する費用対効果を考える」
外部SEOとリスティング、サイト改善の費用対効果の計算式
各施策で大切なのは、投下する予算に対する効果。以下の計算式で費用対効果を算出しましょう。
【事前調査項目】
A回
現状サイトの月間流入数
B回
対策キーワードの月間検索ボリューム数(※1)
現状サイトのコンバージョン率(※2)
C%
(※1)ボリューム数の確認はgoogleキーワードツールを使用(http://adwords.google.co.jp/o/Targeting/Explorer?__u=1000000000&__c=1000000000&ideaRequestType=KEYWORD_IDEAS)。
(※2)コンバージョン=ゴール。ここではお問い合わせ・資料請求と考える。現状サイトの解析結果から算出すること。
【外部SEO計算式】
外部SEOをしたコンバージョン数
B
✕
10%
既存コンバージョン数
✕
見積もったキーワード
+
C
✕
A
=
C
コンバージョン予想数
※ただし上位表示された場合のみ
検索1ページ目に表示された際の平均流入数
【リスティング計算式】
リスティングのコンバージョン数
( 予算
÷ CPC ) ✕
既存コンバージョン数
1%
+
A
✕
C
=
コンバージョン予想数
BtoBサイトで最適化されたページのコンバージョン率の平均が0.5~1.0%
Cost Per Click(1クリックを獲得するのにかかるコスト)。通常、複合キーワードを含め、複数で出稿
【サイト改善の計算式】
A
✕ (
C
✕ 230% ) =
コンバージョン予想数
サイト改善の目的はコンバージョン率の向上。230%はガイアックスのサービスの実績数値
次ページは計算式の実践例
(C) GaiaX Co.Ltd. All rights reserved.
3
奥義3 「見えてわかる各施策の費用対効果」
圧倒的に費用対効果が高いのは、WEB改善
それでは、あるキーワードを計算式に当てはめて、各施策の効果を比較します。
【あるキーワードの事前調査項目】
2,000回
現状サイトの月間流入数
CPC
(1クリックを獲得す
るのにかかるコスト)
150円
対策キーワードの月間検索ボリューム数
リスティングの予算
12,100回
現状サイトのコンバージョン率
0.75%
BtoBの企業サイトの平均が0.5~1.0%
50,000円
【外部SEO計算式】
外部SEOをしたコンバージョン数
✕
12,100
✕
10%
既存コンバージョン数
0.75%
+
2,000
✕
0.75%
= 24.075(約9件の増加)
上位表示された際の成果報酬(1,700円/1日=51,000円/1月)
【リスティング計算式】
リスティングのコンバージョン数
(
50,000
÷
150
既存コンバージョン数
)✕
1%
+
2,000
✕
0.75%
= 18.333(約3件の増加)
【サイト改善の計算式】
2,000
✕ (
0.75%
✕ 230% ) = 34.5(約19件の増加)
サイト改善の目的はコンバージョン率の向上。230%はガイアックスのサービスの実績数
月々5万円の予算があ
るなら、5万円分のWEB
改善をしてコンバージョ
ン率を高めるべき
次ページはWEB改善の一例をご紹介
(C) GaiaX Co.Ltd. All rights reserved.
4
奥義4 「WEB改善の実施項目」
即効性の高いWEB改善施策から始まるべき
コンバージョン率を高めるうえで最も効果が見込める施策がWEB改善と分かりました。
ここでは、WEB改善の実施施策例をご紹介します。
※このWEB改善施策はあくまでも一例です。
実施施策
効果
手法
デメリット
何が離脱の要因かわかりにくい
コンテンツ見直し
内容理解の向上
離脱率の減少
離脱率・直帰率の高いページ内容を見直し
原稿作成に時間がかかる
構造を崩す可能性あり
デザイン見直し
動線見直し
お問い合わせ
フォーム見直し
興味喚起の向上
遷移率の向上
回遊性の向上
遷移率の向上
離脱率の減少
全体のデザインの見直し
時間・費用がかかる
個々のパーツ(図版等)の見直し
構成に時間がかかる
閲覧数は少ないが、離脱率・直帰率の低いページへの
誘導確保
動線配置が難しい
誘導ボタンを目立つ色などに見直し
デザイン作成が必要
配置場所が難しい
お問い合わせフォームへの動線
配置場所が難しい
離脱させないフォーム作成
知識が必要で費用がかかる
お問い合わせ項目ごとにフォーム作成
費用がかかる
ガイアックスは、お問い合わせ230%を即効で実現するフォーム改善を低価格でご提案
次ページはフォーム改善の提案例
(C) GaiaX Co.Ltd. All rights reserved.
5
奥義5 「フォーム改善 導線編」
どこからでもお問い合わせフォームにつなげる施策「コンタクトボックス」
「コンタクトボックス」は、スクロールすると付いてくるお問い合わせボタンのこと。
トレンドのこの手法で、「お問い合わせしたい!」と思うユーザを逃しません。
【通常時】
【マウスを乗せた時】
ス
ク
ロ
ー
ル
す
る
と
付
い
て
く
る
ボ
タ
ン
INBOUND Expressでは、このコンタクトボックスを
今の貴社のサイトに簡単に設置することができます。
お問い合わせフォームへ直結
次ページは離脱させないフォーム例
(C) GaiaX Co.Ltd. All rights reserved.
6
奥義6 「フォーム改善 脱離脱編」
お問い合わせフォームの離脱率の平均70~90%を限りなく0%に
世の中にあるフォームの離脱率は平均70~90%。その対策として実施されているのが
「お問い合わせフォーム最適化(EFO)」です。実施にはかなりの費用がかかりますが、ガイアックスがご提供する
INBOUND Expressというフォームサービスであれば、デフォルトで最適化されたフォームを利用いただけます。
①リアルタイムでエラーメッセージを表示
②入力形式に合わせて文字の自動変換
③凡例表示機能
④入力ミスを防止するためにエラー箇所を表示
次ページは複数フォーム作成手法
(C) GaiaX Co.Ltd. All rights reserved.
7
奥義7 「フォーム改善 フォーム無限作成」
お問い合わせ内容ごとに、商材ごとに、ターゲットごとに
サイト訪問者は誰もが同じお問い合わせをしたいわけではありません。
ターゲットの検討度に合わせた『フォームを用意する』ことで、お問い合わせ動機を形成します。
最終
すべての動機の見込み顧客との接点を
作って、リアル営業で刈り取る
1 具体的な価格情報が知りたい!
検
討
度
合
進
行
度
1 見積もり依頼
2.興味あるから問い合わせしてみよう
2 お問い合わせ・資料請求
3.情報収集中。問い合わせるほどじゃない
3 資料ダウンロード
初期
(C) GaiaX Co.Ltd. All rights reserved.
8
奥義の書の極意 「INBOUND Express」の機能
即導入、即効果、速攻性があるフォーム最適化機能
「INBOUND Express」は主にBtoB企業のWEBサイトやサービスサイトに設置ができるように
開発したEFO(入力フォーム最適化)システム。1週間で導入が可能で、SEOと違い1ヵ月以内での効果を実感できます。
【INBOUD Express機能一覧】
機能名
内容
ドラッグ&ドロップで作成
専門的な知識がなくても、直感的な操作でフォームを作成できます。
コンタクトボックス
スクロールするとついてくるお問い合わせボタン
複数フォーム運用
フォーム作成件数は無制限です。同時に複数のフォームを運用することもできます。
多彩な入力項目
チェックボックス、ラジオボタン、自由記述など多数の中から設定したい項目を選べま
す。
入力必須設定
入力必須項目を自由に設定できます。
入力値チェック
入力値が設定したルールに合っているかチェックできます。
郵便番号自動検索
入力された郵便番号から自動で住所を検索します。
お問い合わせ対応管理
システム上で抜け漏れのないお問い合わせ管理ができます。
お問い合わせ数集計
お問い合わせ数を集計し、グラフで表示します。
売上・利益金額集計
成約したお問い合わせは金額を入力することで、売上・利益金額を集計し、グラフで
表示します。
CSVエクスポート
お問い合わせ内容をフォームごとにcsvエクスポートできます。
タグ設定
お問い合わせに対して、任意にタグ付けすることができます。
サンキューメール配信
お問い合わせをしてくれたユーザにサンキューメールを自動返信。もちろん、サンキュー
メールの文案も簡単に設定できます。
(C) GaiaX Co.Ltd. All rights reserved.
ドラッグ&ドロップで
簡単作成
お問い合わせ
管理機能
9
最近の導入実績&お客様の声
まさに求めていたツール。こんなに簡単に導入できてしかも使いやすい!
お問い合わせ数が450%増加!
フォームだけでなく、WEBサイトの制作もガイアックスに
依頼。加速度的にお問い合わせ数が倍増しています。
2ヶ月でお問合わせ数500%増加
競合サイト分析からサービスの特徴・強みなど訴求ポ
イントを洗い出したリニュ-アルと合わせて導入。
リリース後すぐにお問い合わせを獲得
LPと併用。ターゲットの検討度に合わせて「お問い合
わせ」「資料請求」とフォームを分けて使用中。
お問い合わせ数が400%増加!
3種類のフォームを用意し、フォーム上部でメリット訴求。
導入してすぐにお問い合わせが来ています。
※その他、多数の導入事例があります。
お問い合わせ230%upは、自社含めINBOUND Express導入企業の平均値です。
(C) GaiaX Co.Ltd. All rights reserved.
10
サービスのお品書き
いんばうんど えくすぷれす
・・・2万円/月
作れるフォームの数
・・・無制限
1つのフォームに追加できる項目数
・・・無制限
転送メールアドレス数
・・・無制限
最低ご契約期間
・・・6ヵ月
初期導入費用
・・・5万円
お問い合わせ管理機能使用料
・・・0円
サーバ使用費用
・・・月額費に含む
(C) GaiaX Co.Ltd. All rights reserved.
今だけ特別価格
11
お問い合わせ先
TELでも、もちろんフォームからでも。
0120-5464-77
担当: プロモーションマーケティング部 三田・佐藤
Email: [email protected]
WEB: http://www.inboundmarketing.jp/
ご質問等でも、ご遠慮なくお問い合わせください。
株式会社 ガイアックス
東京都品川区西五反田1-21-8 KSS五反田ビル8F
(C) GaiaX Co.Ltd. All rights reserved.
12
会社概要
各種取得認証
社名
株式会社ガイアックス
設立
1999年3月5日
資本金
1億円
代表執行役
上田祐司
事業内容
ウェブサイトの企画・開発・運営およびソーシャルコミュニティを中心とする各種ASP
の提供・コンサルティング
本社所在地
東京都品川区西五反田1-21-8 KSS五反田ビル 8F
TEL:03-5759-0331(代表) FAX:03-5759-0303
従業員数
354名
プライバシーマーク
コーポレートサイト
http://www.gaiax.co.jp
INBOUNDサービスサイト
http://www.inboundmarketing.jp
URL
所属団体
「安心ネットづくり」促進協議会
モバイルコンテンツ審査・運用監視機構(EMA)
関連子会社
株式会社電縁
株式会社GT-Agency
株式会社ソーシャルグループウェア
主要取引先
エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社
株式会社ベネッセコーポレーション
文部科学省
リンナイ株式会社
株式会社フジテレビジョン
住友商事株式会社
日本生命保険相互会社
株式会社ブリヂストン
株式会社バンダイナムコゲームス
株式会社リクルート
2005年2月1日付けで財団法人日本情報処理開発協会より「プライバ
シーマーク(Pマーク)」の使用許諾事業者の認定を受けました。
お客様に安全性・信頼性を保証するサービスを提供するため、個人情報
保護体制の維持・改善を続けていくとともに個人情報保護への取り組み
をより一層強化してまいります。
ISMS(ISO/IEC 27001)
株式会社ガイアックスは、下記の範囲において、2009年12月に情報セ
キュリティマネジメントシステム(ISMS)の国際規格である
ISO/IEC27001:2005の認証を取得しました。
◆対象サービス
投稿監視サービスの提供/投稿監視システムの開発及び運用/メールサ
ポートサービスの提供
◆認証範囲
京本社:247部/運用技術部/人事企画・総務部、福岡事業所:247部
2005年7月に名古屋証券取引所セントレックスに上場いたしまし
た。
社会的責任を負う立場として、お客様に信頼されるサービスを持
続的にご提供してまいります。
(2012年3月末現在)
(C) GaiaX Co.Ltd. All rights reserved.
13