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新旧対照表 - LPガス保安技術者向けWebサイト

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保安業務ガイド【点検・調査】(新旧対照表)
2016/09/01
頁等
は
じ
め
に
下から
7 行目
改 定 案(28年度版)
なお、本テキストでの法令条文等は、平成28年6月末時点の法令を基にしておりま
す。
現 行(27年度版)
なお、本テキストでの法令条文等は、平成27年3月末時点の法令を基にしておりま
備 考
・年度変わりよる更新
す。
また、本ガイドの内容は、
「地域保安指導事業用テキスト」としてLPガス保安技術者
本ガイドの電子データ(PDF)を「LPガス保安技術者向けWebサイト」の「地域保安指導
事業用等テキスト」のページに掲載しています。
また、このWebサイトには、保安教育用教材として「学習プログラム」、「事故事例研究」、
「安全機器類の原理、構造等」などの動画コンテンツも掲載しています。
これらのテキスト及び動画コンテンツは無償でダウンロードができますので、本ガイドと併せ、
このWebサイトも是非ご活用ください。
・他のテキストとの整合
向けWebサイトに掲載しております。Webサイトには、保安教育用教材として「学
習プログラム」、「事故事例研究」等を掲載しておりますのでこちらもご活用くださいま
すようお願いいたします。
・LPガス保安技術者向けWebサイト
URL http://www.lpgpro.go.jp/
LPガス保安技術者向けWebサイト【URL:http://www.lpgpro.go.jp/)】
目
次
【平成28年度版テキスト参照】
凡
例
【平成28年度版テキスト参照】
新規
・新規作成
(COテキスト(P.4)との整合)
表1-1~5中「参照ページ」の列
表1-1~5中「参照ページ」の列
・頁変更に伴う頁数の変更
A2
A2
・周知、点検・調査における裕
P.3~6
P.9
3 行目
保安機関が期限管理する方法として以下の方法が考えられる。
① 削る。
・頁変更に伴う頁数の変更
保安機関が期限管理する方法として以下の方法が考えられる。
①
前回の点検・調査日を起点として、次回点検・調査の期限を設定する。
度の設定
(例)H25.4.1も定期点検・調査を実施した場合、次回はH29.4.1までに定期点検・ ・27年度版は、巻末の参考資
調査を行う。
図
消費者ごとに基準月日を設け、その基準日の前4ヶ月以内に実施すれば、基準
②
省略
消費者ごとに基準月日を設け、その基準日プラスマイナス1ヶ月以内に実施
月日に実施したこととみなされる(平成29年4月1日より)。一般に、基準月日
すれば、基準月日に実施したこととする。一般に、基準月日は供給開始時点検・
は供給開始時点検・調査の実施月日となる
調査の実施月日となる。
(例)H28.4.1に供給開始時点検・調査を実施した場合4月1日を基準日とし、4
(例)H25.4.1に供給開始時点検・調査を実施した場合4月1日を基準日とし、4
年に1回以上の定期点検・調査は、H31.12.2からH32.4.1までに行う。
年に1回以上の定期点検・調査は、H29.3.2からH29.4.30までに行う。もし、
H29.2.15に調査を行った場合は、基準日を2月15日に変更する。
図
省略
※平成29年4月1日より施行される規則によります。平成29年3月31日ま
でについては、巻末の参考資料「8.保安機関が点検・調査する場合の期限管
理の方法」(P.105)を参照してください。
図
省略
※現在、経済産業省が実施する立入検査においては、①の方法で指導しています。
料に移動
削る。
保安機関の点検・調査業務フロー図(例)
図
省略
・27 年度版(P.11~12)
・参考資料(P.86~87)へ移動
【平成27年度版テキスト参照】
P.11
Q10
受託した保安機関が点検・調査のため消費者宅をたびたび訪問したが、消費者
Q10
受託した保安機関が点検・調査のため消費者宅をたびたび訪問したが、消費者
が不在のために調査・点検できなかった。どうすべきか。
が不在のために調査・点検できなかった。どうすべきか。
A10
法令上、不在にともなう点検・調査の免除又は延長等は、通達(別添1)第3
A10
法令上、不在にともなう点検・調査の免除又は延長等は定められていない。
・27 年度版(P.13)
・不在一般消費者等の取扱い
・27年度版の記載内容は、巻
末の参考資料に移動
4条(保安機関の業務等)関係(20160524 商局第2号 平成 28 年 6 月 8 日改正)
に定められている。
当該規程基づき、保安機関は、あらかじめ点検・調査の日時を連絡したり、一
従って、保安機関は、その場合の対応をどの様にするか下記のように対応方法
般消費者等に都合が良い調査日時を設定したり、前回と別の曜日に再訪問を行う
を明確にする必要がある。
など、訪問時に不在である確率を減らすための工夫を行うこと。
●1ヶ月にわたり数回訪問するも調査できない場合は、販売事業者に戻し、受託
保安機関の保安業務実施の責務は免除されるなどを委託契約書に明記する。
●前例のような規定を販売事業者と契約等で交わしていない場合は、法令どおり
に調査行う責務は保安機関が負う。従って、保安機関はそのような場合、販売
事業者とどの様に処理するのかケースバイケースで密接なる調整を行う。
(調査
結果については、記録を残すようにした方がよい。)
※不在等により調査を行うことができない場合、一般消費者等の氏名、名称及び
住所、訪問年月日等の記録を帳簿に記載しておきましょう。
P.12
Q11
保安機関は、不在の消費者に対しいかに対応するのが望ましいのか。
Q11
保安機関は、不在の消費者に対しいかに対応するのが望ましいのか。
A11
基本的には、保安業務規程又は実施細則等でその対処方法を規定し、保安機関
A11
基本的には、保安業務規程又は実施細則等でその対処方法を規定し、保安機関
の責任において対処せざるを得ない。一般的な運用例を図1-4に示す。
※調査不能の場合、受託契約書の内容等により販売事業者へ戻す等の処理を行うとともに
保安業務実施報告書(様式2)*に拒否数、不在数を記載する。
*通達(別添4)規則第 132 条(報告)関係(平成 28 年 6 月 8 日改正)
の責任において対処せざるを得ない。一般的な運用例を図1-4に示す。
・27 年度版(P.14)
P.12
下から
再調査
再調査
保安機関は基準に適合するようにするためにとるべき措置等について1年に1回以上
保安機関は通知の日から1ヶ月を経過し、かつ、6ヶ月を経過しない期間内に再び通
の通知を行い、その通知の日から1ヶ月を経過した日以後5月以内に通知事項につい
知事項について調査を行わなければならない。(規則第 37 条第 2 号)
9行目
・27 年度版(P.14)
て調査を行わなければならない。(規則第 37 条第 3 号ロ)
ただし、一度通知を行った内容に関しては、以降の再調査の必要はなく、1年に1
従って、販売事業者が改善とともに再調査を行う場合には、販売事業者が保安機関で
回以上の通知を改善されるまで行う。(規則第 37 条第 3 号ロ ただし書き)
なければならない。
※平成29年4月1日からの施行される規定によります。平成29年3月31日まで
※済産業大臣が消費量備を使用する者の生命又は身体について当醸消費量備の使用に
については、巻末の参考資料「9.再調査」(
(P.105)を参照してください。
よる災害が発生するおそれがあると認める場合において、当該災害の拡大を防止す
るため特に必要があると認めるときは、前二号の規定に拘わらず、経済産業大臣の
定めるところにより調査を行わなければならない。(規則第 37 条第 3 号)
P.19
表
「解説等」
※不燃性の隔壁
・27 年度版(P.20)
(1)省略
(1)省略
・表「解説等」の欄、下段
(2)不燃性材料については、P.17「※不燃性材料とは」を参照。
(2)不燃性材料については、P.18「※不燃性材料とは」を参照。
・頁変更に伴う頁数の変更
①供給管の漏えい試験の方法は、P.28~30「点検項目9」の方法に準じて行う。
①供給管の漏えい試験の方法は、P.29~31「点検項目9」の方法に準じて行う。
・27 年度版(P.20)
の欄
下段
P.23
表
・表「解説等」の欄、上段
「解説等」
・頁変更に伴う頁数の変更
の欄
上段
表中「
判定基準」の欄
P.25
P.25
・27 年度版(P.26)
規則第 18 条第2号イ
規則第 18 条第2号イ
規則第 53 条第1号イ、ロ
規則第 53 条第1号イ、ロ
例示基準2
例示基準2
事務連絡(28 商ガ安第 11 号、平成 28 年 6 月 8 日)
表中「
解説等」の欄
①
略
①
略
②
略
②
略
③
障壁とは(詳細は、例示基準2を参照してください。
)
③
障壁とは(詳細は、例示基準2を参照してください。
)
・厚さ 12cm 以上の鉄筋コンクリート製障壁
・厚さ 12cm 以上の鉄筋コンクリート製障壁
・厚さ 15cm 以上のコンクリートブロック製障壁
・厚さ 15cm 以上のコンクリートブロック製障壁
・鋼板製障壁等で例示基準2に定める基準によるもの
・鋼板製障壁等で例示基準2に定める基準によるもの
・27 年度版(P.26)
・例示基準2に規定される「対象物を有効に保護する」ための措置として、障壁の先
端を曲げる方法とエキスバントメタルの設置による方法がある。
P.25
下から
1 行目
(詳しくは、P.104「参考7」を参照してください。)
(詳しくは、P.102「参考6」を参照してください。)
・27 年度版(P.26)
・頁変更に伴う頁数の変更
P.28
参考 P.94「参考4」を参照してください。
参考 P.97「参考5」を参照してください。
・27 年度版(P.29)
表中
・頁変更に伴う頁数の変更
「判定基準」
の欄
上段
P.31
※燃焼器入口圧力の測定例、P.93「参考3」を参照してください。
※燃焼器入口圧力の測定例、P.90「参考2」を参照してください。
表中
・27 年度版(P.32)
・頁変更に伴う頁数の変更
「解説等」
の欄
上段
P.31
参考
参考
・27 年度版(P.32)
表中
(1)漏えい検知装置は、P.34 表 3-7「圧力検知装置の設置時に必要な作業、確認戸管
(1)漏えい検知装置は、P.35 表 3-7「圧力検知装置の設置時に必要な作業、確認戸管
・頁変更に伴う頁数の変更
「解説等」
の欄
理」のとおり管理が行われていること。
以下、省略
理」のとおり管理が行われていること。
以下、省略
下段
P.33
表中
「解説等」
※共同住宅の場合は、P.94「自記圧力計を用いる共同住宅の確認例」を参照してくださ
※共同住宅の場合は、P.91「参考2」を参照してください。
い。
から 1 行目
の欄
・頁変更に伴う頁数の変更
上段
P.35
・27 年度版(P.34)
・表中「解説等」の列、上段、下
・地下室等に係る燃焼器については、警報器の設置が必要。P.59~P.61 参照。
・地下室等に係る燃焼器については、警報器の設置が必要。P.60~P.62 参照。
・27 年度版(P.36)
・頁変更に伴う頁数の変更
表下段
下から
4行目
P.40
・27 年度版(P.41)
表 4-2
給排気筒を外気に接する壁を貫通して屋外に出し、自然通
気力により給排気を行うもの
給排気筒を専用給排気筒に接続して屋外に出し、自然通気
力により給排気を行うもの
上下欄逆のため、入替え
P.45
【表中、「判定基準・判定方法」の欄】
【表中、「判定基準・判定方法」の欄】
⑭天井裏、床下等の排気部は、金属以外の不燃性の材料で覆われていること。ただし、
⑭天井裏、床下等の排気部は、金属以外の不燃性の材料で覆われていること。
・27 年度版(P.46)
燃焼器出口の排気ガスの温度が 100℃以下の場合は、この限りでない。
(ただし書きは、
平成29年4月1日より施行。)
P.47
⑦天井裏、床下等の排気部は、金属以外の不燃性の材料で覆われていること。ただし、
⑦天井裏、床下等の排気部は、金属以外の不燃性の材料で覆われていること。
・27 年度版(P.48)
⑧天井裏、床下等の排気部は、金属以外の不燃性の材料で覆われていること。
・27 年度版(P.50)
⑧天井裏、床下等の排気部は、金属以外の不燃性の材料で覆われていること。
・27 年度版(P.51)
(1)設置が義務付けられている施設(規則第86条)
・頁変更に伴う頁数の変更
・27 年度版(P.60)
燃焼器出口の排気ガスの温度が 100℃以下の場合は、この限りでない。
(ただし書きは、
平成29年4月1日より施行。)
P.49
⑧天井裏、床下等の排気部は、金属以外の不燃性の材料で覆われていること。ただし、
燃焼器出口の排気ガスの温度が 100℃以下の場合は、この限りでない。
(ただし書きは、
平成29年4月1日より施行。)
P.50
⑧天井裏、床下等の排気部は、金属以外の不燃性の材料で覆われていること。ただし、
燃焼器出口の排気ガスの温度が 100℃以下の場合は、この限りでない。
(ただし書きは、
平成29年4月1日より施行。)
P.59
(1)設置が義務付けられている施設(規則第86条)
次に掲げる施設若しくは建築物又は地下室等で憾焼器を使用する場合は、警報器
の設置が義務付けられている。
の設置が義務付けられている。
①~⑫
①~⑫
省略
※警報器を設置しなくてもよい燃焼器(・・・・・)
省略
※警報器を設置しなくてもよい燃焼器(・・・・・)
・屋外に設置されているもの
・屋外に設置されているもの
・定められた燃焼器と末端ガス栓の接続方法(P.36 表 4-1 参照)であって、
・・
・定められた燃焼器と末端ガス栓の接続方法(P.37 表 4-1 参照)であって、
・・
(以下省略)
P.63
次に掲げる施設若しくは建築物又は地下室等で憾焼器を使用する場合は、警報器
(以下省略)
1.質量販売のポイント
1.質量販売のポイント
(1)質量販売は以下の場合が可能である。
(1)質量販売は以下の場合が可能である。
①~⑥
省略
⑦災害救助法(昭和 22 年 10 月 18 日法律第 118 号)第4条により供与された応急仮
①~⑥
・誤植等の修正
省略
⑦災害救助法第 23 条により供与された応急仮設住宅で消費する場合
設住宅で消費する場合
P.69
3.点検制度
バルク供給設備に係る点検は、特定供給設備以外のバルク供給設備の点検項目と
3.点検制度
バルク供給設備に係る点検は、特定供給設備以外のバルク供給設備の点検項目と
頻度(規則第 36 条第 1 項第 1 号ロ)と、特定供給設備の点検項目と頻度(規則第
頻度(規則第 36 条第 1 項第 1 号ロ)と、特定供給設備の点検項目と頻度(規則第
36 条第 1 項第 1 号ニ)が定められている。なお、次回の点検の実施期限日に関して、
36 条第 1 項第 1 号ニ)が定められている。
・周知、点検・調査における裕
度の設定
実施期限日前4月以内に行った場合は、当該日に点検を実施したものとみなす。
(な
お書きは、平成29年4月1日より施行。)
P75
(3)特定供給設備(バルク容器:貯蔵能力 3,000kg 以上)の点検項目及び点検頻度
表題
P.78
表題
(3)特定供給設備(バルク容器:貯蔵能力 3,000kg 以上 10,000kg 未満)の点検項目お ・10,000kg 未満に限る必要がな
よび点検頻度
(4)特定供給設備(バルク貯槽:貯蔵能力1,000kg 以上)の点検項目及び点検頻度
(4)特定供給設備(バルク貯槽:貯蔵能力1,000kg 以上 10,000kg 未満)の点検項目
および点検頻度
いため。
・10,000kg 以上の保安距離が規
程されたため。
P.79
接地接続線は、5.5mm2以上(単線を除く。)・・・・以下、省略
設置接続線は、5.5mm2以上(単線を除く。)・・・・以下、省略
・誤植の訂正
参考資料(表紙)
新規
・参考資料(表紙)の追加
新規
・27 年度版(P.11~P.12)を複写
表
「判定基準」
の項目
下から
4段目
P.85
【平成28年度版テキスト参照】
P.86
~
P.87
参考
P.88
参考
2.漏えい試験の方法
参考
1.漏えい試験の方法
・27 年度版(P.85)
P.93
参考
3.調整器の調整圧力及び閉そく圧力、燃焼器入口圧力の確認方法
参考
2.調整器の調整圧力及び閉そく圧力、燃焼器入口圧力の確認方法
・27 年度版(P.90)
P.95
参考
4.埋設管腐食測定のポイント
参考
3.埋設管腐食測定のポイント
・27 年度版(P.92)
P.97
参考
5.保安点検の維持管理
参考
4.保安点検の維持管理
・27 年度版(P.94)
P.101
参考
6.保安点検器具の維持管理例
参考
5.保安点検器具の維持管理例
・27 年度版(P.98)
P.101
P.104
図
1.保安機関の点検・調査業務フロー図(例)
省略
自記圧力計の検査
ポイント圧力(目安)
圧力誤差範囲
(kPa)
(kPa)
2
6
10
±0.2
※mmH2O Pa 換算式
(1)省略
(2)1Pa=1 mmH2O/9.80665
=0.101972 mmH2O
自記圧力計の検査
ポイント圧力(目安)
圧力誤差範囲
(kPa)
(kPa)
2
6
10
±0.2
※mmH2O Pa 換算式
(1)省略
(2)1Pa=1 mmH2O/9.80665
・27 年度版(P.98)
参考
参考
・27 年度版(P.102)
7.保安物件の定義
6.保安物件の定義
P.105
参考
8.保安機関が点検・調査する場合の期限管理の方法(平成29年3月31日ま
新規
で)
・27 年度版(P.9)中「Q2、A
2」より複写
【「保安業務ガイド(点検・調査)平成27年度版」(P.9)抜粋】
A2
保安機関が期限管理する方法として以下の方法が考えられる。
①
前回の点検・調査日を起点として、次回点検・調査の期限を設定する。
(例)H25.4.1も定期点検・調査を実施した場合、次回はH29.4.1までに定期点検・
調査を行う。
図
省略
②
消費者ごとに基準月日を設け、その基準日プラスマイナス1ヶ月以内に実施
すれば、基準月日に実施したこととする。一般に、基準月日は供給開始時点検・
調査の実施月日となる。
(例)H25.4.1に供給開始時点検・調査を実施した場合4月1日を基準日とし、4
年に1回以上の定期点検・調査は、H29.3.2からH29.4.30までに行う。もし、
H29.2.15に調査を行った場合は、基準日を2月15日に変更する。
図
省略
※現在、経済産業省が実施する立入検査においては、①の方法で指導しています。
P.105
参考
9.再調査(平成29年3月31日まで)
新規
【「保安業務ガイド(点検・調査)平成27年度版」(P.14)抜粋】
・27 年度版(P.14)中「再調査」
より複写
保安機関は通知の日から1ヶ月を経過し、かつ、6ヶ月を経過しない期間内に再び通
知事項について調査を行わなければならない。(規則第 37 条第 2 号)
従って、販売事業者が改善とともに再調査を行う場合には、販売事業者が保安機関で
なければならない。
※済産業大臣が消費量備を使用する者の生命又は身体について当醸消費量備の使用に
よる災害が発生するおそれがあると認める場合において、当該災害の拡大を防止す
るため特に必要があると認めるときは、前二号の規定に拘わらず、経済産業大臣の
定めるところにより調査を行わなければならない。(規則第 37 条第 3 号)
背表紙
奥付(28年度版)
奥付(27年度版)
・年度替わりによる更新
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