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アメリカ障害者法(ADA) - Disability Rights California

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California’s Protection & Advocacy System
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アメリカ障害者法(ADA)およびその他の公民
権法に基づく障害者の保健医療へのアクセス
2013 年 9 月、発行番号 5531.15
1.
車椅子、歩行器、松葉杖を使っていて、診療所に入れない場合には、どうした
ら良いですか?
2.
医療機器と診察室への物理的アクセスはどうですか?
3.
診察予約に介助動物を連れて行っても良いですか?
4.
聴覚障害者です。保健医療サービス提供者は、私とコミュニケーションするため
に、どのような義務を課されますか?
5.
私は視覚障害者、または視覚に障害があります。保健医療提供者からどのよう
にして情報を得ることができますか?
6.
私は精神保健、またはその他の障害があります。保健医療へのアクセスに役立
つ、その他の変更を求めることができますか?
7.
アメリカ障害者法に違反する障害関連の差別の例には、どんなものがあります
か?
8.
障害のために保健医療提供者や医療保険にアクセスするのが難しい場合には、
どうすれば良いですか?
9.
保健医療提供者または医療保健と話し合いがつかない場合、苦情をどこに提
出できますか?
10.
保健医療ケアへのアクセスに支援が必要な場合に、どこで詳細や支援を得られ
ますか?
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はじめに
本パンフレットは、障害者が保健医療へアクセスする際の権利をまとめたものです。アク
セスには、以下が含まれます: 施設、サービス、診療所やその他の医療提供者ならび
に医療保険が提供する情報。多くのカリフォルニア住民は、郡などの機関、または、企
業や政府機関の連合体が管理するサービス提供者のネットワークである「Managed
Care(マネージドケア)」を通して、医療サービスの提供を受けています。マネージドケア
組織は州 および/または 郡政府との契約に基づき、Medi-Cal サービスの提供を行って
います。すべての保健医療提供者は、障害者に対する差別を禁止されており、さまざ
まな方法でアクセスを提供するよう義務づけられています。
あなたの権利を保護する主な連邦法は、アメリカ障害者法(ADA)とリハビリテーション
法第 504 条(「第 504 条」)です。私有で私営の病院や診療所は「公共施設」です
ので、アメリカ障害者法第 3 章の対象になります。郡などの自治体が運営する医療施
設やその他の公立病院、クリニック、診療所は、公共サービスなので、アメリカ障害者法
第 2 章の対象になります。第 504 条は、メディケアや Medi-Cal.i など、連邦政府から
財政援助を受ける医療提供者が対象です。同様な州法の規定もあります。ii
一般規定
アメリカ障害者法第 2 章および第 3 章、ならびに第 504 条により、医療保険提供者
は、障害者に対し、以下を提供することを義務づけられています。
– 保健医療サービスと施設への完全で平等なアクセス
– 保健医療サービスへのアクセスを可能にするための必要に応じた、方針、業
務、手続きへの理にかなった修正
– 手話通訳者や、代替のフォーマットで書かれた資料など、補助的な支援や
サービスなどによる、効果的なコミュニケーション.iii
しかしながら、建物やサービスの変更が、保健医療サービス提供者にとって「必要以上
の困難」をもたらす場合には、障害者へのサービス提供を拒否しても施設はアメリカ障
害者法違反を問われません。iv 保健医療提供者は、それが著しい困難や出費が引
き起こすことになるプログラムの基本的な変更であるかどうかを判定することにより、必要
とされる、または要求される修正が理にかなっているかどうかを評価することができます。
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車椅子、歩行器、松葉杖を使っていて、診療所に入れない場合には、どう
したら良いですか?
利用しようとしている建物や施設が、新たに建設されたり改装されたものである場合に
は、物理的なアクセスを義務づける連邦法および州法を順守している必要があります。
アクセス要件は、同法規内に詳細に記されています。v 同法規は、アクセス可能な進
行路、エレベーター、傾斜路、開きやすいドア、手が届く電気のスイッチ、アクセス可能
なトイレ、アクセス可能な駐車場、視覚障害者、あるいは低視力の個人が使える標識
を義務づけています。vi
1990 年以降に改修されていない建物は、既存の建物のアクセス可能性要件の対象
になります。政府の保健医療提供者(第 2 章に基づく)は、そのプログラム全体がアクセ
ス可能であるよう、徹底させなければなりません。これには、建物を物理的にアクセス可
能にする、建築的障壁を撤去する、サービスを一時的または永続的にアクセス可能な
場所に移転する、などが含まれます。民間の保健医療提供者(第 3 章に基づく)は、
撤去が実行可能であったり、多大な困難や出費無しにたやすく達成可能な場合に、
建築的障壁を撤去することを義務づけられます。それに代わりものとして、同じく容易に
達成可能という条件で、他の手配をすることもできます。vii 進行路に障壁が生じない
ように保つことや、代替のアクセス可能な場所での保健医療業務提供などが、その例
です。
医療機器と診察室への物理的アクセスはどうですか?
米司法省(DOJ) のガイドラインは、保健医療提供者が、診察台へのアクセスが無い、
医療機器へのアクセスが無い、または、スタッフが運動障害者の移動を支援する際に、
負傷する可能性があるという懸念によって治療を拒否することは一般に、「容認されな
い」と規定しています。司法省は、医療提供者にアクセス可能な機器を提供し、必要
に応じてエレベータや訓練を受けたスタッフを使用して、診察やテストへの平等なアクセ
スを確保するよう、義務づけています。viii
診察予約に介助動物を連れて行っても良いですか?
はい。アメリカ障害者法は、公共および民間の保健医療提供者に対し、障害者に介
助動物の同伴を許可するよう義務づけています。保健医療機関は、介助動物の必要
性に関して限定的な問い合わせをすることはできますが、個人の障害に関する質問を
することはできません。しかしながら、介助動物に関しては一定の制限があります。介助
動物は犬またはミニチュアホースでなければならず、一般に他の動物は許可されません。
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介助動物は、当人の障害に直接関係する仕事をしたり任務を実行するよう、個々に
訓練されていなければなりません。
たとえば、聴覚障害者は音に関して警告を発する犬を、視覚障害者は位置確認を支
援する犬を、運動障害者はものを取ってきたり車椅子を押す犬を使用している可能性
があります。てんかん患者やパニック関連の障害がある人は、接近する症状の発現につ
いて警告を発する犬を使用しているかもしれません。しかしながら、アメリカ障害者法の
下では、癒やし、セラピー、あるいは精神的支援のために使用される動物は、介助動
物の定義を満たさず、限定的な環境において理にかなった配慮としてのみ許可されま
す。ix
聴覚障害者です。保健医療サービス提供者は、私とコミュニケーションする
ために、どのような義務を課されますか?
アメリカ障害者法に基づいて、保健医療提供者は、患者、家族、聴覚障害者または
補助的な支援とサービスを使用しており聴覚に困難がある訪問者に対し、効果的なコ
ミュニケーションを提供しなければなりません。聴覚障害者または聴覚に困難がある人
は、さまざまなコミュニケーション方法を使用していますので、保健医療提供者が提供し
なければならない方法は、個人の能力、コミュニケーションへの好み、必要とされるコミュ
ニケーションの複雑さと性格によって多様です。x 保健医療提供者は、障害者が要求
するコミュニケーション方法の提供を優先しなくてはなりません。補助的な支援とサービス
には、資格要件を満たした手話通訳者、補聴器、記録係、文書資料、テレビデコーダ
ー、字幕デコーダー、リアルタイム字幕提示などの機器やサービスが含まれます。xi
例えば、効果的なコミュニケーションには、以下などがあります:
– 病院のギフトショップや患者の部屋番号に関する訪問者の問い合わせに答えて、
メモの交換やアイテムを指で示す。しかしながら、医療提供者と患者との間のコ
ミュニケーションの場合には、メモは患者にとって効果的でない可能性がありま
す。
– やりとりがあまり必要でない状況での、請求書や保険情報、病歴フォームなど
の文書や情報シート。
– シンポジウムでの討論または、患者と医師との間、あるいは未成年患者の親/
保護者と未成年者の医師との間での治療情報、またはグループセラピーのた
めの資格要件を満たす手話通訳者やその他の通訳の提供xii
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– DVD やストリーミングビデオフォーマットで、治療後の自己療法に関する情報
を手話で提供
保健医療提供者は、手話通訳サービスに関して、料金を請求することはできません。
xiii
聴覚障害者や聴覚に困難がある人のための通訳を家族やその他の連れに求めるこ
とは、状況がプライバシーに関することであったり、あまりにも感情的であったり、家族が
状況に適切なコミュニケーション能力をもっていない可能性があるため、適切ではありま
せん。さらに、保健医療提供者に電話することができることも重要です。保健医療提
供者は、TTY(テレタイプ)やビデオ、その他のリレーサービスを通した電話アクセスを提
供しなければなりません。特定の状況においては、視覚警報や公衆電話アクセスを提
供する追加の要件がある場合があります。xiv 診察室での単純な点滅光は、着替え
中の患者に保健医療提供者が入室しようとしていることを通知するのに役立ち便利で
す。
私は視覚障害者、または視覚に障害があります。保健医療提供者からど
のようにして情報を得ることができますか?
アメリカ障害者法に基づいて、保健医療提供者は、患者、家族、および視覚障害者
あるいは低視力の訪問者に対して、補助的な支援とサービスを提供し、効果的なコミ
ュニケーションを提供しなければなりません。これらのサービスには、読み取り機、録音し
たテキスト、点字資料、購買または修正機器、ならびにその他の情報を伝えるのに効
果的な手段が含まれます。xv 印刷物で一般に入手可能な健康ガイダンス、副作用
情報、予約リマインダーなどのすべての情報は、効果的に伝えられなければなりません。
補助的な支援とサービスのその他の例には、以下などがあります。
– 入院および同意書を読み記入する、または退院情報、薬剤の名前と服用量を
読む
– 支援アクセス可能な電子フォーマットでのテキスト素材の提供
– 点字や音声での文書の提供
– 聴覚障害者と視覚障害者の患者に点字出力のTTYを提供
– 医療保険のウェブサイトをアクセス可能にするxvi
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注記:保健医療提供者は視覚障害者に、通訳またはコミュニケーションを容易にする
よう、誰かを連れてくるよう要請することはできず、通訳またはコミュニケーションを容易
にするよう連れに頼るよう要請することもできません。
私は精神保健、またはその他の障害があります。保健医療へのアクセスに
役立つ、その他の変更を求めることができますか?
はい。アメリカ障害者法は、身体的、認知的、コミュニケーション、および精神衛生的に
障害を抱える人など、あらゆるタイプの障害者に差別からの保護を提供します。保健
医療提供者は、障害に基づく差別を回避するために、必要に応じて、方針、業務、手
続きへの理にかなった修正を行わなければなりません。ただし、提供者が、そのような修
正を実行することが、「サービスプログラムや行動を基本的に改変する」ことになると実証
できる場合には、この限りではありません。これは、機関が、多くのタイプの状況で障害
者に配慮するために、業務の実行方法を変更しなければならないことを意味します。
以下、例をあげます。
– 認知障害を抱え、理解が困難な患者に治療について説明する追加の時間を
取る
– 混雑した待合室で待つのが難しい不安障害を抱える患者を配慮するために特
定の時間に予約スケジュールを設定する
– 視覚障害の患者が、診療所のセルフサービスのカフェテリアで食べ物を選ぶのを
手助けする支援を提供する
アメリカ障害者法に違反する障害関連の差別の例には、どんなものがあり
ますか?
差別の例には、以下のようなものがあります。
– アクセス可能な診察室がひとつしかないという理由で、診察をひとより長く待
つよう求める
– 運びあげたり、理解または通訳の支援をするために、保健医療提供者のオフ
ィスに付添人や連れをつれてくるように求める(当人がそれを望む場合を除く)
– 障害のために診察にほかの人より時間がかかるという理由でサービスの提供
を拒否する
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– 効果的なコミュニケーションが必要な際に、手話通訳の提供に追加料金を
課す
– 個人の障害を理由に予約の日時に制限を与える
– 医療保険による治療の認可の拒否に不服申し立てを行う際、抗議や苦情
を提出する際に、医療保険に関するあなたのファイルを別フォーマットにしたり、
手話通訳をつけるなど、効果的なコミュニケーション支援の提供を拒否する
– 予約時間に手話通訳を必要とする、あるいはアクセス可能な診察機器をも
つネットワーク提供者の必要を示す保険加入者に情報や支援の提供を拒
否する
障害のために保健医療提供者や医療保険にアクセスするのが難しい場合
には、どうすれば良いですか?
アクセスや配慮の提供、補助的な支援とサービスの確保(またはその他の形態の差別)
に問題がある場合には、まず、ご自分の保健医療提供者および/または医療保険に直
接お問い合わせください。さらに、公共保健医療提供者および大手民間施設ならびに
医療保険は、法の順守を確保し、消費者からの苦情を処理する、アメリカ障害者法ま
たは第 504 条コーディネーターを保持しなければなりません。保健医療提供者や医療
保健との話し合いがつかない場合には、機関のアメリカ障害者法コーディネーターに電
話をしたり、苦情を提出することができます。連絡先担当者および苦情の提出方法は、
当該医療保健のウェブサイトに掲示されるか、提供された資料の中で提供されるか、メ
ンバーサービスに電話することによって確保されていなければなりません。
保健医療提供者または医療保健と話し合いがつかない場合、苦情をどこ
に提出できますか?
もし問題が、公共または民間の保健医療提供者または提供者の第 504 条もしくはア
メリカ障害者法順守指導官との間で解決できない場合には、アメリカ障害者法および
第 504 条の執行を管轄する、以下の州および連邦官庁に何件でも苦情を提出する
ことができます。
U.S. Department of Health and Human Services(米国保健社会福祉省)
Office of Civil Rights (OCR)(公民権局)
90 - 7th Street, Suite 4-100
San Francisco, CA 94103
ページ 8 / 11
電話: (415) 437-8310
TDD(聴覚障害者用通信機器): (415) 437-8311
ファックス: (415) 437-8329
www.hhs.gov/ocr/civilrights/complaints
United States Department of Justice (DOJ)(米司法省)
950 Pennsylvania Avenue, NW
Washington, DC 20530
Disability Rights Section(障害者権利部): (202) 514-4713
電子メール: [email protected]
California Department of Social Services (CDSS)(カリフォルニア社会福
祉部)
Civil Rights Bureau (CRB){公民権局}
744 P Street, M.S. 15-70
Sacramento, CA. 95814
または、以下宛てにコレクトコールしてください。 (916) 654-2107
電子メール: [email protected]
www.dss.cahwnet.gov/cdssweb/PG49.htm
さらに California Department of Managed Care (カリフォルニア州マネージドケ
ア省)は、マネージドケア保険の規制を管轄しています。サービスやケアに関して苦情が
ある場合には、苦情を提出したり、独立医療評価(IMR)を求めたり、公正な意見聴
取(Medi-Cal に関する場合)を申請することができます。あなたの権利および苦情提
出に関する詳細は、以下のウェブサイトをご覧ください。
California Department of Managed Care (カリフォルニア州マネージドケア
省)
http://www.dmhc.ca.gov/.
適切な州または連邦政府機関に苦情を提出できるのは、差別の日付から 180 日以
内だけです。また、保険医療提供者に対して提訴することもできますが、詳細に関して
は、弁護士とご相談ください。
ページ 9 / 11
保健医療ケアへのアクセスに支援が必要な場合に、どこで詳細や支援を得
られますか?
Disability Rights California(カリフォルニア州障害者の権利)
www.disabilityrightsca.org
1-800-776-5746
Disability Rights Education & Defense Fund(障害者の権利教育&擁護
基金)
www.dredf.org
510-644-2555
Disability Rights California は、多数の財源から資金を得ています。資金提供
者の完全なリストは、以下をご覧ください。
http://www.disabilityrightsca.org/Documents/ListofGrantsAndContracts.ht
ml
巻末の注
カリフォルニア州政府条例§ 11135; ADA Access to Medical Care for Individual
with Mobility Disabilities(アメリカ障害者法運動障害者の医療ケアへのアクセス}
(20120 年 7 月), DOJ,
http://www.ada.gov/medcare_mobility_ta/medcare_ta.htm
i
ii
Cal.Civ.Code § 51 (West).
iii
28 C.F.R. §§ 35.160(2) & 35.104.
iv 第 3 章機関の法的基準に関しては、上記の 質問番号 1 を参照。しかしながら、大半の保険医療ケア提供者は、第 2 章および/または第
504 章の対象でもあります。.
v
28 C.F.R. § 35.151 (Title II); 28 C.F.R. Part 36, Subpart D (Title III). 規制
は以下で入手できます: http://www.ada.gov/reg2.html and
http://www.ada.gov/reg3a.html; Cal.Gov’t.Code §§ 4450 et seq.
ページ 10 / 11
2010 ADA Standards for Accessible Design, ADA(2010 年アメリカ障害者法
アクセス可能なデザインの基準)
http://www.ada.gov/2010ADAstandards_index.htm.
vi
vii
Supra、巻末の注 1
viii
ADA Access to Medical Care for Individual with Mobility Disabilities,
Overview and General Requirements: Services and Facilities. See
Supra, Endnote 5.
ix
ADA Access to Medical Care for Individual with Mobility Disabilities,
Overview and General Requirements: Services and Facilities. See
Supra, Endnote 5.
x
アメリカ障害者法ビジネスブリーフィxんぐ:Communicating with People Who are
Deaf or Hard of Hearing in Hospital Settings(病院での聴覚障害者とのコミュニ
ケーション) ( 2003 年 10 月), DOJ, http://www.ada.gov/hospcombr.htm.
xi
Supra、 巻末の注 4.
xii
Supra、巻末の注 10
xiii
28 C.F.R. 36.301(c).保健医療提供者は、ビジネス全体を考慮した場合に過度
な負担である場合には、補助的な支援またはサービスを提供する義務はありません。
たとえ、その費用が特定の患者に対する償還よりも、1人の患者に対してより多額に
なる可能性があっても、保健医療ケア提供者は、ビジネス運営の毎年の諸経費とし
てこの費用を処理することを期待されます。Questions and Answers for Health
Care Providers, National Association of the Deaf,(保健医療ケア提供者に関
する質問と答え。全米聴覚障害者協会) http://www.nad.org/issues/healthcare/providers/questions-and-answers.
xiv
Supra、巻末の注 10
ページ 11 / 11
xv
アメリカ障害者法チェックリスト:保健医療ケア施設およびサービス提供者:Ensuring
Access to Services and Facilities by Patients who are Blind, Deaf-Blind,
or Visually Impaired, American Foundation for the Blind(視覚聴覚障害者ま
たは視覚に困難がある人によるサービスおよび施設へのアクセスの確保。米国視覚
障害者協会)
http://www.afb.org/section.aspx?FolderID=3&SectionID=3&TopicID=32&
DocumentID=529 .
xvi
Supra、巻末の注 3
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