S D Trans384ケース 部品表・基板改造概要・組み立て手順 2015/03/19 S D Trans384専用アルミサッシケース・部品セット 目次 2-4 4 5 部品表 基板改造方法について(概要) 組み立て手順・注意書 本セットについての重要お知らせ事項 1.本部品セットは、手順通り組み立てれば完成するという、いわゆる「キット」ではありません。 電気・電子技術の理解ができて、高度な半田付け技能をお持ちの、購入者ご自身で、 SD Trans384をケースに入れるために、基板等を改造しケースに入れる製作をするための、 電源以外の必要と思われる部品をセツトにしたものです。 2.SD Trans384基板に対しての改造については、S D Trans384基板の取り扱い説明書等と、実物より判断し、ご自身で改造して下さい。 3.電源については、ご自身の責任で調達又は設計製作してご利用下さい。 4.全て購入者様ご自身の責任で、製作されるもので、当方は一切の責任は負いません。保証もございません。 5.本部品に、SD Trans384本体および電源回路等は含みません。購入者ご自身で調達下さい。 販売者・お問い合わせ先 工房A S A I 群馬県前橋市鶴が谷町19-11 m ail: shop_m aster@ tec-asai.com 工房 浅井 工房A S A I C O P YR IG H T 1/5 S D Trans384ケース 部品表・基板改造概要・組み立て手順 ① ⑥ 2015/03/19 LED 基板 セット 配線は加工の必要 がありません。 フロントパネル加工 数量1 ケースの側板1枚を加工 して、フロントパネルとして 使用するものです。表・裏 両面より加工しています。 (元の部品自体はケース に含まれます。) ② A K A R K B ⑦ リアパネル加工 数量1 ケースの側板1枚を加工 して、リアパネルとして使 用するものです。表面から だけの加工です。(元の部 品自体はケースに含まれ ます。左図は他の部品を 組み付けた写真となって います。) R ear_P anel加工 (部品を組み付けて撮影しています) ③ 3S -1S X3 配線 LC D R C (リモコン) 配線・ LC D 固定 セット φ5 L=10 SP M 2.6X6 各4本 t=0.5 W 8個 8S-8S 配線 2本 1S-1P 配線3本 40P ヘッダ 2個 ⑧ 底板加工 数量1 P 4/5 ■LED 配線 にを参考に配線く ださい。 R +5 B 押しボタンスイッチセット M 3X6 4本 ケースの底板を加工して、S D Trans384本体基板、リモコ ン基板、SD カードソケット、リモコン収納を取り付ける穴を 加工したものです。 ④ 液晶カバー 押しボタンS W 基板 電源に同じ物をお客様でご用意される場合、穴加工して、 放熱板もお付けします。 3S-3S 配線 1本 ⑨ フロントパネルに付け、液晶表示器のカバーとなります。 t=3m m で、段差加工してあり、フロントパネルとフラットに なります。 フロントパネル穴にギリギリの寸法で加工していますの で、キズ付けないように注意して、少し反らせながら組み 込んで下さい。 裏面周囲の一部をフロントパネルに接着しておくと、液晶 表示器の組付け時、押さえがいらないので、楽になりま す。(ただし、瞬間接着剤は禁止、また盛りすぎ注意) 液晶は白色の発色のものが合うと思います。 ⑤ 照光式押しボタンスイッチ h=8スペーサーX4個 (写真は4電圧電源を、橫濱アリスさんのLD M 2041と opeR eg(+)X 4、と当機専用となる放熱板で作成し、組み込 む為の穴加工がされた事例です) 液晶カバー 数量1 (アクリル) W t=1+0.5 4組 (写真なし) リモコン収納器 工房A S A I LC D R C (リモコン) 配線・ LC D 固定 セット 数量1 LC D 表示器の固定と接続。リモコン受光部の配線。SD カ ードソケットとリモコン基板とSD Trans基板改造用のピンヘ ッダです。 LC D 配線は8X2=16P inとして使用します。線は長すぎます が、確認後、必要に応じ、切断して短くして下さい。リモコ ン受光部配線は先端コネクタを切断し受光部と半田付け して利用して下さい。 ピンヘッダは余りますが、切断箇所を間違えないようにし て下さい。(ピンヘッダの切断についてP 4/5を参照) LC D 固定のワッシャはパネルとの隙間調整用です。 押しボタンスイッチセット 数量2 スペーサーをフロントパネル指定穴に接着し、配線をピン ヘッダに差し込んで、から、ネジで固定します。 スイッチの出っ張り調整用に樹脂ワッシャがあります。基 板とスペーサーの間に入れます。使用しなくとも特に問題 ありません。 配線は、途中で切断し、半田付けしますので、ほぼ半分 は不要となります。 底板に仮止めした後、ケースを組み立て、フロントパネルの 指定位置に正確にはめ込み。本止めにします。 力がかかるのと、リモコンが出入りしますので、正確に位置 決めし、しっかり固定して下さい。 注.収納するリモコンはケース中央側にマグネットで引き寄 せられます。リモコンのボタン面は少し出っ張っているため、 外側に向けて収納するとボタン面の擦り傷を少なくできま す。 外観部品ではありませんので加工時のキズ等ございます。 固定ねじ M 3X15または12 N +SW +W 各2個 基板固定ねじ M 3X 6 7本 M 3X 6ねじ 数量1 (7本) SD Trans本体基板と、リモコン基板を底板に固定するねじ 7本です。 リアの端子は、横に4個、中央縦に2個並んでいます。 横に4個がスイッチ、縦に2個が表示灯(LED )です。LED は 6V が規定ですが、(A C 、D C どちらでも、また端子に極性は ありません。5V 、3V でも問題無い照度を得られます。) 付属するO リングは使用しません。 付属オーリングは使用しません LC D 表示を固定する左側のネジ2本と共締めで固定しま す。R は赤、B は青、A はアノード、Kはカソードです。 基板への接続はC N 14の7番にB 、8番にR からの線を、そ れぞれ差します。3P ピンヘッダーの中央の配線をC N 17の 5.0など+5V に接続します。 LED はソケットにピッタリ入る様に足を切断(約4m m にする) しフチの平らな部分がカソードですので下側になるよう差 し込みます。電流は5m A 以下となるように1KΩとしていま す。 (他の発色のLED も差し替えて利用できます) リモコン収納器 数量1 ・樹脂部は接着してありますので ネジを外しても分解できません。 ・加工の為、キズがありますが不良 ではありません。 ⑩ 電源SW 数量1 1台分でこれが2セ ットで、4ボタンを構 成します。 LED 基板セット 数量1 スペーサーは各基板に付属の物を利用するため、付属し ません。SD Trans本体基板は、もともとの本体基板の脚の 先にあるゴムは外すとめねじになっていますので、そのま まネジ止めできます。(仕様が変わっている場合は、申し 訳ございませんが、ご自身で用意ください。) SD Trans本体基板用5本 C O P YR IG H T リモコン基板用2本 2/5 S D Trans384ケース ⑪ 部品表・基板改造概要・組み立て手順 アースターミナル ⑯ アース端子 数量1 2015/03/19 B N C ケーブル B N C ケーブル 数量1 フレームグランド用のターミナルです。 確実なアースポイントとするために使用します。アルミ部 への正しい取り付けは、アルマイトが絶縁体ですので、ナ ットが接触するケース部分のアルマイトを荒らしてからこ れを取り付けます。 ⑫ サトーパーツ T-10 アース配線例( 底板を共有フレームグランドとします) ノイズフィルターのグランド端子にシールド線を接続し、 他端を電源近くの脚ねじで底板に接続します。SW 部は芯線をスイッチに接 続しますので、シールド線はいったん切断し、改めて接続するか、脚ネジ部 に接続します。アース端子からは脚ねじにアース配線します。 DCジャック D C ジャック 数量1 内部のB N C :ケーブルです。 色・メーカーは調達の都合で変わることがあります。 配線・ブーツの色は不定 L=300 ⑰ H D M Iケーブル H D M Iケーブル 数量1 内部に電源を組み込まず、5V単一外部電源で使用する 場合のD C インレットとして使えます。 内部のH D M I:ケーブルです。 色・メーカーは調達の都合で変わることがあります。 内部に電源を組み込んだ場合、余裕があれば外部にD C を供給する為のアウトレットとしても利用できます。その際 はヒューズを入れ電源を保護することをお勧めします。 M J-10 ⑬ 配線・ブーツの色は不定 L=300 A C インレット(EM C Filter & Fuse) M 3X10 B lack ⑱ A C インレット 数量1 A SD カードソケット台 ノイズフィルターと、ヒューズを内蔵しています。 パネルの裏(内)側から固定します。 C N 3 S W W 各2個 (S W W は写真なし) B A .8S -8S と6S -6S 配線 B .ソケット台 M 3X15+M 3X 20 W 1.5(1.5m m 分ワッシャ) 各2 (組み立て済) C .変換基板(ソケット) 底板に組み付ける時、ソケット台側はアルミですので締め すぎないよう注意下さい。 TD K Lam bda R P E2006F01 ⑭ SD カード引き出しソケットセット 数量1 組み付ける前に 1.変換基板に、ピンヘッダを半田付けします。(⑦部品) 2.ソケット台のネジとワッシャをはずし、基板を取り付け ます。(前側は樹脂凸にきちっとはめ込みます) 3.基板の上にワッシャ1.5m m 分を載せ、ネジで基板を固 定します。 ワッシャを正しい位置に入れないと、ネジ先端が台の内部 に飛び出し、位置調整ができなくなります。 I2S/D S D 出力ターミナル(H D M I-H D M I) M 3X10 B lack ⑲ H D M Iコネクター 数量1 脚 ハウジング部はシルバー色の場合と黒色の場合がござい ます。(調達都合による) N 3 S W W 各2個 (S W W は写真なし) 脚 数量1 (4個入り) タカチ TG -3G 付属したネジ等で底板に取り付けます。 M 4X16+W +SW +W +N 各4個 参考;フレームグランド用のアース線を取り付ける場合、 ワッシャと接する面のアルマイト面は、サンドペーパーな どで荒して、組み付けて下さい。 平ワッシャは8枚です。 N EU TR IK N A H D M I-W (-B ) ⑮ S/P D IF 出力ターミナル(B N C -R C A 変換) M 3X10 B lack ⑳ B N C -RCA変換コネクター 数量1 アルミサッシケース SD TR ansのB N C 出力を一般的なピンジャックに変換して 出力するコネクターです。 ケース 数量1 これより側板2枚と底板を取り出し、フロントパネル加工 と、リアパネル加工と、底板加工に加工します。 N 3 S W W 各2個 (S W W は写真なし) 株式会社タカチ電機工業O S49-32-43B B H X W X D 49X320X430m m 49m m X430m m 面をフロントリアとして使用します。 C A N A R E R J-B C JR U D 工房A S A I C O P YR IG H T 3/5 S D Trans384ケース ㉑ A C 電源配線 部品表・基板改造概要・組み立て手順 A C ケーブル A C ケーブル 数量1 (1m ) シールド付き2芯 L=1m 外径φ8.0m m 内部のA C 100V 用の配線です。 2015/03/19 ■外部個別電源化 1.2V 2.5V 3.3V 5.0V を個別外部電源とするのは、 S D Tram sの取り扱い説明書でよく確認して実施して下さ い。 300V -14A 、シールド付きの16A W G の2芯です。 写真は1m ではありません。 ビンヘッダに変えて、電源を供給する場合、写真の○の 位置になります。 元々左上の拡大写真の様にショートバーが半田付けされ てます。これをきれいに除去するのは大変難しいので注 意して下さい。 SD Trans基板の改造方法について 改造は自己責任です。何の補償・ 保証もございません。 この基板は多層基板の為、改造は大変難しいです。 失敗すると修復不可能となることがあります。事前によく 検討して、自己責任で行って下さい。 ■LED 配線 LED 基板からの配線はC N 14の7番と8番に差し込みます。 電源5V との接続は、電源からでもいいですが、基板上 C N 17の5.0からでもとれます。 ■SD カードソケットとLCDの引き出し (写真右は元々基板にあるソケットを取り外していますが、 配線の半田付けができれば取り外す必要はありません。) 1.LC D の固定ねじをはずし、LC D を引き抜きます。 2.基板のピンソケットに、16ピンに切り出したヘッダの短 い方を差し込みます。(これで引き出し用配線のソケットが そのまま差し込めます) 3.ネジは戻しておきます。(他で利用しません) 4.SD カードソケットの延長配線は、8P と6P のソケット付き 配線を必要な長さにカットし、基板の位置に半田付けしま す。(10C m 程度で短い方がいい。15C m 以上では、高速カ ードの読み込みに支障が出ます)元々リード線を半田付け する仕様ではありませんので大変難しい半田付けになり ます。 同じ番号同士がつながる様にハンダ付けし、G N D は基板 のG N D 位置に接続して下さい。(線は半分余ります。) 5.LC D 側は、今まで基板に差し込まれるピンヘッダの反 対側が、空きになっていますので、部品のピンヘッダか ら、16P 分を切り出し、足の短い側を、LCD基板に半田付 けします。基板とLC D は部品の配線でつなげば完了で す。配線が長すぎますが、動作・表示の確認の後、必要 なら短くして下さい。 工房A S A I ■ピンヘッダの切り分け方 <参考> ニッパで・ ・、というのが一般的かもしれませんが、樹脂部が割れて、ピンがむき出しになってしまう、ということによくなりま す。ニッパの刃が厚く、ヘッダの溝を引き裂く様に作用する為と思われます。 切る前に、樹脂部に細めの両面テープをはって、それを木片などに貼り付けます。この状態で、よく切れるカッターを溝に 当て、カッターの刃の背を適当な物で軽くたたいて切断します。ピンヘッダが動かず、カッターの刃が薄いのでニッパより 割れる危険性は低いと思います。両面テープは剥がすときに割れないように、あまり強力でないものにしてください。 C O P YR IG H T ■押しボタンスイッチの配線 押しボタン基板からの配線をそれぞれ順番に、S D Trans 基板上のスイッチの半田付け部に半田付けします。 押しボタンスイッチの中央の位置の線が、共通線です。こ の線はSD Trans基板上のスイッチの手前側に半田付けし ます。(手前側なら何処でも共通です) 4/5 S D Trans384ケース 組み立て手順・注意事項 部品表・基板改造概要・組み立て手順 2015/03/19 フロントパネルのスペーサーが完全に接着したら、フロン トパネル部品を組付けます。 1.フロントパネル裏面に、LC D と押しボタン基板を固定す る丸(M 2.6)と六角(M 3)のスペーサーを接着しますが、接着 前に、液晶カバーとLC D と押しボタン基板の仮組をして、 組み上がり状況を確認してから、スペーサーを接着して下 さい。液晶カバーはごく一部のみ、はみ出さない& 見えな い部分を選んで薄く接着して下さい。 注意事項 1.電源スイッチのオーリングは使用しません。 2.LED 基板は、LC D と共締めです。 3.組み付けて、LCDの基板とスペーサーの間に隙間が あると、ネジで締めた時基板に無理が掛かりますので、ワ ッシャで調整して下さい。 4.押しボタンの出っ張り寸法が大きいときは、ワッシャで 調整して下さい。 接着剤は二液タイプのエポキシ接着剤をご使用下さい。 硬化が完全に完了するまで24時間静置して下さい。 丸いM 2.6スペーサーは接着面積を増やすため切り割りの ある方を接着してください。 瞬間接着剤は、人の息などに反応して、予期せぬ箇所を 白く曇らせることがありますので、お勧めできません。 1.S D Trans基板を改造します。 2.リモコン基板の、受光素子の配線をメモし、素子を取り 外し、代わりに、ピンヘッダ(1P を三本)を半田付けする。 3.受光素子の端子形状を整え、配線を半田付けし、各端 子を絶縁しておく。 硬化後、スペーサーの接着がうまくできていなかったらドライヤー でパネルを加熱するときれいに取れます。結構高温にしないと取れ ませんので、スペーサー以外の部品は外して行ってください。 LC D ・フロントパネル断面図 4.フロントパネルに接着する。 受光部がパネルより少し出っ張りますので、割り箸等でパ ネルを少し浮かせて接着して、静置して下さい。 スペーサー 基板の固定ネジは、フロントパネルと底板を組み付けた 後、位置を決めしますので、基板を後方寄りに仮止めして 下さい。 底板に、 1.SD Trans本体基板と、 リモコン基板を取り付けま す。(本止めです) 2.SD カードソケット台を 固定します(台は本止め) 3.リモコン収納は仮止め です。 フロントパネルに合わせま すので、後方寄りに仮止 めして下さい。 フロントパネル スペーサー フロントパネル LC D D C ジャックは表面側より、その他は、機内側からの部品 取り付けで、皿ねじによる組付けとなります。 リモコン収納器 固定金具ネジの逃げ溝に沿って差 し込んで下さい。 リモコン収納器先端部はフロントパネル凹に1.5m m 差し込んで位置固定します 1.ケース全体を組み立て、全体の配線をします。 2.SD カードソケットを、フロントパネルの開口部の凹部に きちんと合わせて、本止めします。 3.リモコン収納器をフロントパネルの凹部に差し込み、本 止めします。 ケースの組み立ては、ケースに付属している説明書を参 考にして下さい。 本セットには、電源を含みませんので、配線の説明はあり ません。 下に、参考例として電源組み込み事例の写真を紹介しま す。 電源スイッチの端子はファストン#110(部品に含まず)が適合するようです 4.電源は本セットには含 まれませんが、この段階 で組付けになると思いま す。 5.脚を取り付けます。 平ワッシャは脚側と底板 側の両方に付きます。 出っ張り寸法はワッシャーで調整 リアパネルに、AC インレット、D C ジャック、HDMA とRCA コネクタを取り付けます。 フロントパネル 1.部品より、ピンヘッダを14P 切り出し、S D カード基板に、 を半田付けします。 2.基板を基板台の樹脂の○凸をカード基板の入り口側 の穴にはめ込み、ヘッダ側をねじを仮止めします。 この時、ネジの深さ調整の為、基板の上に1.5m m のワッシ ャを入れてネジを入れて下さい。 3.底板に固定します。 この時、台側はアルミにネジを切ってある部品ですので、 締めすぎないように注意して下さい。 押しボタンスイッチ・フロントパネル断面図 押しボタンS W 基板 この例では、5V を外部に供給で きるようにしているので、ヒューズ ボックスを入れています。(部品に 含まず) 脚のネジ部に、電源S W 出力 側のシールド線をアース。 (端子等は部品に含まず) この配線素材は部品に含まれます ファストン#250端子(部品に 含まず)で接続するか、半田 付けして接続。シールド線は インレットケースのアース端 子と接続。 脚のネジ部に、リアパネルの アース端子から接続。(部品 に含まず) 注.本セットには電源回路等とD C 電源用の配線は含まれていません。 工房A S A I C O P YR IG H T 5/5
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