本展開催を記念し、さまざまな企画を用意しています。 ○特 別 ト ー ク「リ ナ・ボ・バ ル デ ィ の 建 築」 ○ 講 師 : 塚 本 由 晴 リナ・ボ・バルディの大胆な建築デザインはどこから生まれたの でしょうか? インタヴューの中で彼女は、 あえて 「醜い建築」 を作るのだと言っています。 リナが考えた、公共のためのス ペース、建築があるべきすがたとはどういったものだったの でしょうか。 ○ 2 0 1 6 年 2 月 5 日( 金 ) 1 9:00より ○ 会場:ワタリ ( 建 築 家 /「 リ ナ・ボ・バ ル デ ィ 展 」会 場 デ ザ イ ン 担 当 ) ○ 予約制 * ウム美術館 ○ 講師:塚本由晴(建築家/アトリエ・ワン) ○ 進 行:周 防 貴 之 下 記 の ご 予 約 方 法 を ご 覧 く だ さ い 。 ○ 参 加 費:1 5 0 0 円( 会 員 割 引 有 り ) S E S C ポ ン ペ イ ア 、日 光 浴 を す る 人 々 ( R o m u l o F i a l d i n i 撮 影 ) ○「第二回 アートクーリエ(アート・建築の案内人)塾」 ( 研修 +展 覧 会 解 説)○ 講 師:周 防 貴 之、和 多 利 浩 一、和 多 利 恵 津 子 前回は熱心なアートクーリエの方々により アート鑑賞の楽しみ方の幅が広がりました。 今回の「リナ・ボ・バルディ展」でも、建築の見方、 伝え方を中心に新たにアートクーリエを募集します。 1) 「リナ・ボ・バルディ展」 の詳しい解説を聞く。 2) 展示の中から特に感心を持った作品を深く学ぶ。 3) 自身の解説する作品についてレポートを提出していただく。 4) アートクリエとして実際に解説をしていただく。 5) 3月の土曜日、 日曜日に ワタリウム美術館で展示解説をしていただく (希望者のみ。 謝礼あり) 。 ガラスの家、ピロティから 2階への階段に立つリナ。(1951 年 Fr anci sco Al buquerque 撮影) ○ 2 0 1 6 年1 月3 0 日(土) ・2 月 6 日 ( 土 ) ・2 月 1 3 日 ( 土 ) ・2 月 2 7 日 ( 土 ) ○ 時間:19:30−20:30 ○ 会場:ワタリウム美術館 ○ 講師:周防貴之(建築家/「リナ・ボ・バルディ展」会場デザイン担当)、和多利浩一、 和 多 利 恵 津 子( ワ タ リ ウ ム 美 術 館 )ほ か ○ 予 約 制 * 下 記 の ご 予 約 方 法 を ご 覧 く だ さ い 。 ○ 参 加 費:1 0 , 0 0 0 円( 会 員 割 引 有 り ) ○ 参加特典:本展会期中、何度でも展覧会にご入場いただけます。展示内のキャプション、解説テキスト、資料などのコピーが配布されます。 ご予約方法 ○ ご参加の方は、件名「リナ・ボ・バルディ展関連企画申込」とし、希望の回、氏名、参加人数、住所/電話番号/ E-mailアドレ ス又はFax番号をご記入の上、開催日3日前までに、E-mail:[email protected] またはFax:03-3405-7714まで送信下さい。同時に、下記の口座へ 参加費をお振込下さい。○ ご入金の方へ、チケットを、E-mail又はFaxにて開催日3日前までにお送りいたします。 ○ 申込書や受領確認の返信はいた しません。 定員を超えた場合のみ連絡させていただきます。○ 振込先:三井住友銀行 青山支店(普)1033281(名義)ワタリウム美術館 ○ お申込はワタ リ ウ ム 美 術 館 受 付 で も 随 時 承 っ て お り ま す。 ○ な お、お 客 様 の ご 都 合 に よ る 払 い 戻 し は で き ま せ ん。 ○ 定 員 に な り 次 第〆切 い た し ま す。
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