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ゆうプロオープンデー 後援会事務局からのお知らせ 『たまごむしmini

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19 9 8 年10月9日第 三 種 郵 便 物 認 可( 毎月3 回 8日発 行 )2 0 16 年1月4日発 行 S S K U 増 刊 通 巻 第 5 3 4 0 号
EVENT
19 9 8 年10月9日第 三 種 郵 便 物 認 可( 毎月3 回 8日発 行 )2 0 16 年1月4日発 行 S S K U 増 刊 通 巻 第 5 3 4 0 号
ゆうプロオープンデー
19 9 8 年10月9日第 三 種 郵 便 物 認 可( 毎月3 回 8日発 行 )2 0 16 年1月4日発 行 S S K U 増 刊 通 巻 第 5 3 4 0 号
『たまごむしmini VOL.5』最新号のご紹介
11月21日 ( 土 )、ゆうプロオープンデーが行われました。晴天で小春日
みなと舎はみんなの想いを丁寧に詰め込んだ、フリーペーパーを発行しています。
和に恵まれ、例年よりお客様が多く見えました。あすなろ学苑さん、あ
最新号では、メンバーさんの夜の暮らしや、ご家族・スタッフへのインタビュー
んしん農園さん、三浦創生舎さん、セブンイレブン横須賀芦名店さんか
など、読みどころが盛りだくさんです。
らの出店のご協力も得て、色取り取り盛り沢山の食べ物が並びました。
みなと舎に少しでも興味をお持ちであれば、是非ご一読ください。
又ゆうからは、有名スイーツ店のレシピで作ったワッフルやミニ鯛焼きも
フリーペーパーは、各施設で手に入ります。
社 会 福 祉 法 人「 み な と 舎 」 編 集 責 任 者 瀧 川 郁 子
〒240-0104 神奈川県横須賀市芦名2-8-17
tel . 046-855-3911 fax. 046-855-3912
新登場!こどもや女性に大人気でした。ある年配のご夫婦が「毎年楽し
みに来ています、バザーを見たらお餅とカレーを食べて締めに甘いパン
を食べるんですよ。この組み合わせが 抜群でね」と満面の笑みでお話
201 6
しして下さいました。午後1時を過ぎる頃には食べ物コーナーは全て完
売。皆様ありがとうございました。
本年もよろしく
お願いいたします
わたし
”ちいみー”
サービス管理責任者:山本修子
ぼく
”夢太郎”
NEWS
後援会事務局からのお知らせ
いつもお力添え下さいまして、ありがとうございます。
たまごむし
田中毅さん
わたし
”ありっぺ”
この度後援会会員の皆様には、平成27年度会費( H27.4.1∼H28.3.31)用
の郵便振替用紙を同封させていただきました。すでに会費を納めていただいた
方につきましては入っておりません。お手元に届く途中に納めていただいた場合
は、用紙が入っておりますが、どうぞご了承くださいませ。
ぼく
”つよむし”くん
どうぞ、今年度も引き続き会員の継続をいただきますようお願い申し上げます。
後援会のご案内
「 ラ イ フ ゆ う の 杜 」が や って き た!
振込先:社会福祉法人みなと舎後援会
一般会員 一口 5,000円 / 年
法人会員 一口 10,000円 / 年
「ライフゆう」では、昨 年「ライフゆう学齢デイ」「ショートステイ・ライフゆう」がスタートし、
郵便振替口座:00270-8-16494
みんなを祝う為に、2015年9月16日に「たまごむし」の仲間「ライフゆうの杜 」がやってきました!!
銀行振替口座:かながわ信用金庫武山支店 普026-0256371
「ゆう」のお庭にある「たまごむし」と同じ作者の田中毅さんが作って下さいました。
「ライフゆう」に集う人たちの世界を、「僕たち楽しく生きているよ」と言う感じで 表 現されたと言うことです。
玄関の横で 最初にお客 様の対応をしてくれています。
『みなと舎』では看護師・支援スタッフ・理学療法士・
作業療法士・薬剤師を募集しています
3体の内2体は「虫 」、1体は銀 河鉄 道からイメージした「人 」だそうですが、名前は公募して決めました。
どんな時も、メンバーさん達を見守って下さいます。
「これからも、よろしくね! 目があったら、頭をやさしくなでてくれると嬉しいです!」
社 会 福 祉 法 人みなと舎の新しいチャレンジに一 緒に参加しませんか?
社 会 福祉 法 人みなと舎 理 事長 飯 野雄 彦
職 場見学、職 場 体験、学生さんのインターンシップ等受 付けています。
「求人内容・応 募方法・採 用試 験 等」の詳 細については「社会福 祉法人みなと舎ホームページ」をご 覧 下さい。
http://www.minato-yuu.or.jp
問い合わせ担当:山本・森下
TEL:
046-855-3911
夏季有償ボランティアのご報告
FA X:046 - 855 -3912
スタートしました!
ライフゆう学齢デイ
ほっとする場所として
ショートステイ・ライフゆう
楽しかった!!
通所施設ゆう
東京バス旅行
後援会事務局からのお知らせ
ケアホームはなえみ・はなあかり
障害福祉サービス
地域ネットワーク
強化事業研修会
『たまごむしmini VOL.5』
最新号のご紹介
ゆうプロオープンデー
みなと舎の求人について
88
号
2 0 16 年1月
19 9 8 年10月9日第 三 種 郵 便 物 認 可( 毎月3 回 8日発 行 )2 0 16 年1月4日発 行 S S K U 増 刊 通 巻 第 5 3 4 0 号
REPORT
夏季有償ボランティアのご報告
人材発掘・啓発 活動
19 9 8 年10月9日第 三 種 郵 便 物 認 可( 毎月3 回 8日発 行 )2 0 16 年1月4日発 行 S S K U 増 刊 通 巻 第 5 3 4 0 号
SHORT
STAY
ほっとする場所として
ショートステイ・ライフゆう
19 9 8 年10月9日第 三 種 郵 便 物 認 可( 毎月3 回 8日発 行 )2 0 16 年1月4日発 行 S S K U 増 刊 通 巻 第 5 3 4 0 号
TOUR
楽しかった!!
通所施設ゆう
7月下旬から9月下旬にかけて、「通所施設ゆう」と「入所施設ライフゆう」にて、有償ボランティアさんが活躍してくださ
利用されるご本人の体験の場として、ご家族の用事や休息のための場として、ショートステイ・
春からプランを練り、9月末から11月初めに掛けて、思い思いのコースで日帰り旅行に出掛けました。八景島シーパラダ
いました。今季は大勢の応募があり、高校生3名、専門学校生13名、短大生2名、大学生8名、合計27名の方々の
ライフゆうが開所しました。現在30名近いお申込みがありますが、事前に外来受診していた
イス・品川水族館・フェリーで千葉に行こう・みなとみらい・花菜ガーデンとバラエティに富んだ5コースの中から、行き
参加で、活動延べ日数は、69日間でした。( 男性7名、女性20名、内看護学生12名 )
だいて実際に利用が始まったのは、11月下旬、日帰りのご利用からでした。日中は、他の
たいコースを選びました。雨で行き先を変更したグループも有りましたが、それぞれ笑顔いっぱいで楽しんできました。
入所されている方たちと一緒にゆったりと楽しい時を過ごしていただけたらと思っています。
主任支援スタッフ:五味伸子
皆さん、優しい笑顔でメンバーさんとふれあってくださる姿が印象に残りました。 主任支援スタッフ:松浦明美
ライフゆう管理職:中田光子
ボランティア 後 のアンケートより抜 粋…
メンバーさんとコミュニケーションをとれたことが嬉しかったです。メンバーさんのことをより知りたいと思いました。
初めてのボランティアだったので緊張しましたが、人と接することの難しさや、また、挨拶をして笑顔が返ってくる喜びを感
じることができました。
TOUR
東京バス旅行
ケアホームはなえみ・はなあかり
ゆう・ライフゆう両方ともとってもアットホームな感じで、メンバーさんも楽しんでいることが伝わってきて、有意義なボランティ
アでした。
11月29日(日)、恒例の秋のケアホームバス旅行に行って来ました。いつもの観光バスで、バスガイドさんの軽やかなお話し、
学校では教わらない介護について、深く知ることができました。自分の進路の参考になりました。
の町の様子を堪能した後、博物館内で昼食をとり、浅草へ移動。浅草はちょうど酉の市で、沢山の人で賑やかでした。グルー
医療行為も医療のためだけでなく、生活のためのものだと教えていただきました。看護スタッフの動きを見て、更に「看護
師」になりたいと強く思いました。希望を持って頑張ります。
案内の元、車窓から白い富士山、立派なスカイツリーを見ながら、目的地の東京江戸博物館に到着しました。江戸時代
プに分かれて行動。お店を覗いたり、大道芸をみたり、短い時間でしたが、賑やかな町の雰囲気を楽しみました。
横須賀に到着したのは6時頃でしたが、ご家族に迎えられ、笑顔で今日の様子を報告していらっしゃる様子でした。
支援スタッフ:加藤慶子
K ID S スタートしました!!
ライフゆう学齢デイ
SEMINOR
障害福祉サービス地域ネットワーク強化事業研修会
2015年10月24日 ( 土 ) 障害福祉サービス地域ネットワーク強化事業研修会
「ライフゆう学齢デイ」が誕生して3ヶ月。児童の笑い声が2階から響き渡り活気づいて
来ました。部屋の名前は「みらい」といいます。みんなのライフ(生活)がいつまでも
楽しく充実したものになるように・・・。という未来へ向けた想いから名づけられました。
ご本人たちは「新しいお友達が欲しい」「学校が終わっても沢山色々なことをして遊び
たい」等、
ご家族の方は「色々な経験をさせてあげたい」
「色々な人のかかわりや、サー
ビスに繋げていきたい」等様々で、楽しみにしてご利用されています。日々の療育では、
スヌーズレンやハンモック、楽器遊び、物づくりなど個々に合わせながら行っています。
10月には「ハロウィン」をして仮 装やゲーム大 会をして盛り上がり皆で楽しみました。
これからの時期はクリスマスを楽しみに飾り付けなどを皆で準備しています。
リーダー支援スタッフ:佐々木順一 「地域で暮らす∼より豊かな生活を目指して∼」の実践報告会が開催されました。
三浦半島で、障害のある方々の支援を行っている事業所が集まり、実践報告をとおして、各事業所の取り組みや専門性を
学び、お互いに懇親を深める場となる、この地域では初めての取り組みです。
参加して下さった各事業所 ( 希望のひかり・長沢ベーカリー・茜洋舎・三浦創生舎・三浦しらとり園・シャローム浦上台・
いちばん星・ライフゆう ) の発表は、岸川先生のコーディネートにより、スムーズに進み、若い職員の熱意が伝わる個性に溢
れた興味深いものでした。150名程の来場された皆さまからもご質問いただき、今後に繋げて行く良い機会になったと思います。
主任支援スタッフ:鈴木明子
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