ミクロネシア連邦 赤 道 東経 166

フィリピン
北マリアナ諸島
フィリピン
サイパン諸島
サイパン
グアム
グアム
緯度 14 度
北緯 14
ミクロネシア連邦
マーシャル諸島
マーシャル諸島
ヤップ州
東経 135
チューク州
ポンペイ州 首都 パリキール
コスラエ州
東経 135
赤 166
道
東経
東経 166
赤 道
ソロモン諸島
パプアニューギ
NPO ミクロネシア振興協会概要
ミクロネシア連邦は、北半球南太平洋のミクロネシア地域の真中
に位置する国です。NPO ミクロネシア振興協会は、このミクロネ
シア連邦と日本国の認証を受けた非営利組織です。その活動は、
ミクロネシア連邦と日本との相互交流と大いなる自然・環境を大
切にした活動、そして生活基盤に関わることの相互支援を軸にし
ながら、身の丈に合わせた取り組みをしています。
1.活動概要
<目
2.役 員 (会員
的> この法人は、ミクロネシア連邦の発展
と日本との連帯に関する事業を、健全なる信義
会
副
94 名)
長:阿部政宏
会
長:テリー・ニューマン,平田美津子,小島孝之
により行い、この事業を通じて、南太平洋ミク
桜井幸雄(FSM 支部・事務局長),堀江はつ
ロネシア地域と日本との相互理解に寄与するこ
岡田
とを目的とする。
宇津野和俊
<事
業> 相互訪問などの人的交流・両国の歴史
勝,西嶋美那子(連邦政府アドバイサー)
事 務 局 長:川嶋正和
と現代文化の理解・観光、漁業、農業等の各産
副事務局長:秋村 太,遠山 勇,福原亜樹
業支援事業・環境に関するハード&ソフト技術
理
事:小川 宏,秋永拓郎,秋永好二,向貞次郎,
に関わる事業・次世代を展望した青少年の交流
川松眞一朗,中村直美,池田貴子,曽我秀徳
と人材育成に関する事業・災害、保健衛生、福
監
事:栗原義也,海老原良正
祉に関する事業・各種講演会、研修会、物産&
顧
問:(名誉)上村茂、森英介,山下靖典, 太田眞
写真展等の事業・平和祈念碑等事業・その他事業・
海江田万里, 川村千鶴子, 鈴木昭雄
他目的達成事業。
藤田幸生,安井兵典,アリックアリック副大統領
アンツー環礁と珊瑚塩
パンの実とその粉末からグリッシーニ
ノニの実とノニジュース
ミクロネシア連邦物産と自然
民族舞踊の奨励
1998 年 2 月第 1 回訪問/ハワイ大学アンジーウイリアムズ教授から招請
1998 年 3 月チューク提言書/訪問団派遣開始
1998 年 10 月ミクロネシア連邦を経済的に支援する有志の会設立
1999 年 2 月任意団体・ミクロネシア振興協会設立
2002 年 6 月チューク州を中心とした台風災害が発生/8 月調査団派遣
2002 年 8 月NPO法人ミクロネシア振興協会(AMD)設立
2004 年 8 月NPO現地法人ミクロネシア振興協会(AMD-Fsm)設立
2005 年 8 月ミクロネシア連邦物産・ノニジュース製造開始
2005 年 8 月風力発電機共同開発、第 1 号機設置 環境調査
2006 年 10 月風力発電機共同開発、第 2 号機設置 メンテナンス研修
2007 年 8 月ミクロネシア連邦第 4 回写真・物産展
2008 年 6 月ミクロネシア国駐剳特命全権大使着任
2008 年9月 Pacific Islands Fesuta (太平洋諸島フェスタ 2008)出品
2008 年 10 月<食品開発展 2008>ノニジュース・パンの実粉末等物産出品
2008 年 10 月ミクロネシア連邦との掛け橋となる会・第 1 回国際交流会
2009 年 1 月改良型風力発電機ヤップ島到着
2009 年 5 月“南太平洋諸島展 2009”
(FSM 大統領ご夫妻出席)
2009 年 6 月ポンペイ州大統領官邸&公邸前、チューク州ザビエル高校に風力発電機寄贈
2009 年 8 月慰霊訪問 旧トラック諸島(旧称:夏島他)を訪問
2010 年 1 月-2 月コクヨ㈱寄贈・ノート 1 万冊離島を中心に届ける
2010 年 2 月,5 月ラグビー交流、情報労連クリーンアップ
支部設立総会
物産支援の開始
台風災害・被害調査
ノニジュース 他
青パパイヤ・藻塩
風力発電機 2 号機開発
トロピカルフルーツ
風力発電機 1 号機
ポンペイ島 ナンマド-ル遺跡
トラック環礁の中 ジープ島
ミクロネシア連邦概要
正式国名
ミクロネシア連邦(The Federated States of Microneshia
首都
ポンペイ州パリキール(Parikir)
1986 年 11 月 3 日独立
位置・面積・人口
位
置:北緯 0゜~14゜、東経 135゜~166゜(カロリン諸島)
陸地面積:701 平方キロ(東京ドーム 157 個分、琵琶湖とほぼ同じ)
海域面積:298 万平方キロ(環礁内面積・7,000 平方キロ、宮城県とほぼ同じ)
島 嶼 数:約 600(有人島 65)
人口:2000 年 10 万 7008 人(約1%増/年)
地勢
中西部太平洋カロリン諸島に属し、東側からコスラエ、ポンペイ、チューク、ヤップの 4 州
で構成されている。
南にパプアニューギニア・ソロモン諸島、西にパラオ・インドネシア、
東にマーシャル諸島・ハワイ、北にグアム・サイパンそして日本。
NPO
ミクロネシア振興協会の連絡先
メイン日本事務所:〒273-0031 千葉県船橋市西船 2‐27‐23
Tel&Fax:047-432-0020
E メール:[email protected]
http://amd-fsm.jp/
メイン FSM 事務所(ポナペ) :P.O.Box101 Kolonia Pohnpei FM 96941
Tel :691(国)-320-4981,
Fax: 691(国)-320-4983
E メール: [email protected]
サブ日本事務所:〒273-0864 千葉県船橋市北本町 2-40-1-923
Tel :047-423-4273,
Fax:047-423-4273 E メール:[email protected]
<団体加入・支援協力団体並びに関連行政等>
ミクロネシア連邦大使館、ミクロネシア連邦政府観光局、社会経済生産性本部、PCR ホテル、
FSMテレコム社、R&Cツアーズ株式会社、エムオーエアロジスティック株式会社、協和海運株式会社、
千葉県障害者就業支援センター:NPO ワークス未来千葉、菊川工業株式会社、エフテック株式会社、スカイ電子株式会社、
日本ソロモン友好協会、千葉県生産性本部、(社)千葉県労働者福祉協議会、アラックス株式会社、メローリンク株式会社、
千葉日報社、四季こよみ、マザーレンカ㈱、J.テリーニューマン社、あきら株式会社、NPO 法人地域創造ネットワークちば
マグネットインターナショナル、保育所マグハウス、ポンペイ・オーシャン・クルーズ、大松農場、ふるさときゃらばん
日本外務省、在ミクロネシア連邦日本大使館、JICA ポンペイ事務所、情報労連東京、他関連行政 etc