SMTインデックスシリーズに新しいファンドが仲間入り ~ ラインナップは

販売用資料
2016年8月30日
ファンドレポート
SMT インデックスシリーズに新しいファンドが仲間入り
〔SMT 日本株配当貴族インデックス・オープン〕
〔SMT 米国株配当貴族インデックス・オープン〕
SMT インデックスシリーズのラインナップは
に拡充されました!
8月30日から 「SMT インデックスシリーズ」に新たに「SMT 日本株配当貴族インデックス・オープン」 および「SMT 米国株配当貴族
インデックス・オープン」が追加となり、同シリーズは19本のファンドラインナップとなりました。
世界は歴史上先例のない低金利時代で、債券の利回りの確保は困難な状況となっており、また世界経済の先行きが不透明感を
増すなか、運用収益の安定化が求められています。そのような状況下で、今般連続増配企業に着目した株式ファンドが新たに加わ
りました。長期にわたり連続して増配を継続する企業は、高い企業価値や強固な財務基盤を有する傾向があり、中長期的な成長が
期待できます。それらの企業群に投資することで、両ファンドは市場平均を上回る投資成果を目指します。
今回の同シリーズのラインナップ拡充により、投資家の皆様の多様なニーズによりお応えすることができるものと考えております。
「分かりやすい、始めやすい、続けやすい。」をコンセプトに、
地域・資産別に合計19本のラインナップを取り揃えています。
株式資産に新規追加!
※ SMT インデックスシリーズを構成する各ファンドのリスクおよび手数料等のファンドの詳細に関しましては、SMTインデックスシリーズ
特設サイトのシリーズ一覧ページにおいて各ファンド名をクリックのうえ、ファンド情報ページにてご確認ください。
当資料は三井住友トラスト・アセットマネジメントが作成したものであり、金融商品取引法に基づく開示書類ではありません。
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当資料のお取扱いについては最終ページをご覧ください。
販売用資料
 わが国の金融商品取引所等に上場している株式に投資します。
※「日本株配当貴族インデックス マザーファンド」を通じて投資を行います。(ファミリーファンド方式)
 S&P/JPX配当貴族指数(配当込み)に連動する投資成果を目指します。
ファンドの
特⾊
 マザーファンドの運用にあたっては、年金運用など豊富な運用ノウハウを持つ三井住友信託銀行か
らの投資助言を受けます。
S&P/JPX配当貴族指数(配当込み)とは
S&P Dow Jones Indices LLC、株式会社日本取引所グループおよび株式会社東京証券取引所が公表する指数で、
TOPIXの構成銘柄のうち、10年以上にわたり毎年増配しているか、または安定した配当を維持している銘柄を対象
とし*、配当利回りにより加重され算出されます。「配当込み」指数は、配当収益を考慮して算出した指数です。
*リバランス時における構成銘柄数は最低40銘柄であり、10年以上にわたり毎年増配しているか、または安定した配当を維持
している銘柄数が40銘柄を下回った場合には、以下の対応が行われます。
 7年以上にわたり毎年増配しているか、または安定した配当を維持している銘柄を配当利回りの高いものから順に40銘柄に
なるまで構成銘柄に追加します。
業種別構成比率
インデックスの概要
(2016年7月末現在)
(2016年7月末現在)
1ヵ国(日本)
構成国
算出開始日
2015年12月21日
構成銘柄数
50銘柄
電気・ガス業
5.3%
約33兆円 (浮動株ベース)
時価総額
※業種別構成比率は端数処理の関係で合計値が100%とならない場合があります。
(出所)S&Pダウ・ジョーンズ・インデックス、Bloombergのデータを基に三井住友トラス
ト・アセットマネジント作成
(2016年7月末現在)
銘柄名
建設業
8.7%
その他金融業
5.3%
化学
6.9%
機械 卸売業
7.4% 7.6%
組⼊銘柄例
構成比率上位10銘柄
順位
小売業
9.9%
電気機器
5.3%
2.6%
実績配当利回り
情報・通信業
14.5%
その他
20.4%
構成比率
医薬品
8.7%
NTTドコモ
携帯事業国内最大手でシェア約45%を誇り、社会インフ
ラを担う日本の株式市場を代表する企業。通信事業は
安定的な収益の確保、成長分野であるスマートライフ事
業も今後の収益貢献が期待される。
1
阪和興業
3.3%
2
平和
3.2%
3
ワコム
3.2%
4
大東建託
3.0%
3,200
5
NTTドコモ
3.0%
2,700
6
レンゴー
3.0%
2,200
60
7
りそなホールディングス
3.0%
8
協和エクシオ
2.8%
1,700
40
9
伊藤忠テクノソリューションズ
2.8%
10
SANKYO
2.6%
※上記構成比率は浮動株ベースの時価総額より算出
(出所)S&Pダウ・ジョーンズ・インデックス、Bloombergのデータを基に三井住友
トラスト・アセットマネジント作成
業種
情報・通信業 実績配当利回り
2.9%
(円)
(円)
1株当たり配当金(右軸)
株価(左軸)
(予測値)
100
80
1,200
20
13
14
15
16
17 (年)
※実績配当利回りは2016年7月末現在。株価は2013年7月末~2016年7月末
(月次)。1株当たり配当金は2013年3月期~2016年3月期(年次)。配当金
予測値は、Bloomberg予測値。
(出所)Bloombergおよび各種資料のデータを基に三井住友トラスト・アセットマネジ
メント作成
※上記は特定の有価証券に投資することを推奨しているものではありません。また、今後当ファンドが当該有価証券に投資することを保証す
るものではありません。過去のデータであり、将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。ファンドの運用実績ではなく、ファ
ンドの運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。
当資料は三井住友トラスト・アセットマネジメントが作成したものであり、金融商品取引法に基づく開示書類ではありません。
当資料のお取扱いについては最終ページをご覧ください。
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 米国の金融商品取引所等に上場している株式に投資します。
※「米国株配当貴族インデックス マザーファンド」を通じて投資を行います。(ファミリーファンド方式)
 S&P500配当貴族指数(税引後配当込み、円換算ベース)に連動する投資成果を目指します。
 マザーファンドの運用にあたっては、年金運用など豊富な運用ノウハウを持つ三井住友信託銀行から
の投資助言を受けます。
ファンドの
特⾊
S&P500配当貴族指数(税引後配当込み、円換算ベース)とは
S&P Dow Jones Indices LLCが公表する指数で、S&P500指数の構成銘柄のうち、25年以上連続して増配している
銘柄を対象とし*、均等加重時価総額に基づいて算出されます。「税引後配当込み」指数は、税引後の配当収益を
考慮して算出した指数です。「円換算ベース」は、米ドルベース指数をもとに三井住友トラスト・アセットマネジメント
が独自に円換算した指数です。
*年次見直し時における構成銘柄数は最低40銘柄であり、25年以上連続して増配している銘柄数が40銘柄を下回った場合
には、以下の対応が行われます。
 20年以上連続して増配している銘柄を配当利回りの高いものから順に40銘柄になるまで構成銘柄に追加します。
 それでも40銘柄に満たない場合には、配当利回りの高いものから順に40銘柄になるまで構成銘柄に追加します。
業種別構成比率
インデックスの概要
(2016年7月末現在)
1ヵ国(米国)
構成国
算出開始日
2005年5月2日
構成銘柄数
50銘柄
実績配当利回り
時価総額
保険 4.2%
2.4%
銘柄名
1
シンタス
S&Pグローバル
HCP
シンシナティ・ファイナンシャル
アーチャー・ダニエルズ・ミッドランド
AT&T
シスコ
コンソリデーテッド・エジソン
マコーミック
ペンテア
4
5
6
7
8
9
10
食品・生活必需品小売り
6.1%
組⼊銘柄例
(2016年7月末現在)
順位
資本財
14.1%
構成比率
2.3%
2.3%
2.2%
2.2%
2.2%
2.2%
2.2%
2.1%
2.1%
2.1%
※上記構成比率は浮動株ベースの時価総額より算出
(出所)S&Pダウ・ジョーンズ・インデックス、Bloombergのデータを基に三井住友ト
ラスト・アセットマネジメント作成
ヘルスケア機器・
サービス
10.0%
素材
9.6%
家庭用品・
パーソナル用品8.0%
各種金融
5.7%
小売
5.8%
約110兆円 (浮動株ベース)
構成比率上位10銘柄
3
その他
20.3%
食品・飲料・
タバコ
12.1%
※時価総額は、米ドルベースのデータを当該日の為替データを基に、三井住友トラス
ト・アセットマネジメントが円換算
※業種別構成比率は端数処理の関係で合計値が100%とならない場合があります。
(出所)S&Pダウ・ジョーンズ・インデックス、Bloombergのデータを基に三井住友トラスト・
アセットマネジメント作成
2
(2016年7月末現在)
医薬品・バイオテクノロジー・
ライフサイエンス
4.2%
ホーメルフーズ
米国ミネソタ州オースティンを拠点に、食肉製品の製造、販
売をグローバルに展開。過去9年間連続で、フォーブス誌に
よる「アメリカの大企業ベスト400」に選出されています。
業種
食品・飲料・タバコ
実績配当利回り
1.6%
(米ドル)
(米ドル)
0.8
1株当たり配当金(右軸)
(予測値)
株価(左軸)
0.6
40
50
30
0.4
20
0.2
0.0
10
13
14
15
16
17 (年)
※ 実績配当利回りは2016年7月末現在。株価は2013年7月末~2016年7月
末(月次)。1株当たり配当金は2013年10月期~2015年10月期(年次)。配
当金予測値は、Bloomberg予測値。
(出所)Bloombergおよび各種資料のデータを基に三井住友トラスト・アセットマネ
ジメント作成
※上記は特定の有価証券に投資することを推奨しているものではありません。また、今後当ファンドが当該有価証券に投資することを保証す
るものではありません。過去のデータであり、将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。ファンドの運用実績ではなく、ファ
ンドの運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。
当資料は三井住友トラスト・アセットマネジメントが作成したものであり、金融商品取引法に基づく開示書類ではありません。
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マイナス金利下での資産運用 ~連続増配企業に着目した株式インデックス投資~
世界的な低金利の長期化、また世界経済の先行きが不透明感を増すなか、株式市場では配当(インカム)に対する
注目が高まっています。
日銀のマイナス金利導入
世界的な低金利の長期化
相対的に高い利回りの
資産への関心の高まり
 相対的に高い配当利回りや配当成長が
見込まれる
預金や債券に投資
するだけでは資産は
増えないなぁ・・・
 相場下落時には、高水準のインカムの
積み上げによる運用収益の下支え効果
が期待できる
不透明感を増す世界経済
さらに“付加価値”を期待したいのなら
長年にわたり連続して増配を続ける企業は、安定した収益基盤や強固な財務体質を持ち、株主への利益還元を重視
した経営を行う傾向があります。経済環境や社会構造が変化していくなかでも、持続的な成長が期待できます。
長期にわたり増配を続ける高い成長力
利益を効率的に生み出す力
<連続増配企業の例>
<連続増配企業の事業の効率性は?>
ジョンソン・エンド・ジョンソンの収益と支払配当金の推移
総資産利益率(ROA)からみる企業経営の効率性比較
(1987年~2015年、年次)
(億米ドル)
250
2008年9月
リーマンショック
2015年8月
チャイナショック
2007年8月
サブプライムローン問題 2010年5月
ギリシャショック
2001年9月
2003年3月
米国同時多発テロ イラク戦争
1987年10月
ブラックマンデー
200
1991年1月
湾岸戦争
150
6
(2015年12月末現在)
(%)
効率的に利益を生み出す力が
相対的に高い連続増配企業
5
4
3
1997年7~8月
アジア通貨危機
2
100
収益(営業キャッシュフロー)
1
50
0
支払配当金
0
87
90
93
96
99
02
05
08
11
14 (年)
幾多の困難を乗り越えながらも増配を継続!
(出所)Bloombergのデータを基に三井住友トラスト・ アセットマネジメント作成
※上記は特定の有価証券に投資することを推奨しているものではありません。また、
今後両ファンドが当該有価証券に投資することを保証するものではありません。
米国
米国
(連続増配企業)
日本
先進国
(除く日本)
新興国
【総資産利益率(ROA)とは】 企業経営の効率性を測る指標で、事業に
投下されている総資産(総資本)がどれだけの利益を生み出したのかを表
します。当期純利益÷総資産×100で算出されます。
※上記で使用したインデックスについては、最終ページをご覧ください。
(出所)S&Pダウ・ジョーンズ・インデックス、Bloombergのデータを基に三井住友トラスト・
アセットマネジメント作成
より “低コスト” で “分散投資” しながら連続増配企業に投資するのなら
日米“配当貴族指数”のインデックス・ファンド*を活用する方法があります!
*SMT 日本株配当貴族インデックス・オープン、 SMT 米国株配当貴族インデックス・オープン
※上記は過去のデータであり、将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。
当資料は三井住友トラスト・アセットマネジメントが作成したものであり、金融商品取引法に基づく開示書類ではありません。
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連続増配企業の投資魅力 ~日米配当貴族指数のパフォーマンス特性~
毎年連続して増配した企業の株式を構成銘柄とする日米配当貴族指数は、配当利回りが相対的に高いことで高水準
のインカム収益が期待できる点と高い収益力・成長性に裏付けされるキャピタル収益が期待できる点が魅力です。
高い収益力・成長性に裏付けされる
キャピタル収益期待
高水準のインカム収益期待
市場下落時には、インカムの積み上げによる
運用収益の下支え効果が期待できます。
市場平均を上回る投資成果が期待できます。
 過去の値動きをみると、日米配当貴族指数は、市場平均と比べ中長期的に高いパフォーマンスを示してきました。
 各資産のリスク・リターン特性を比較してみると、日米配当貴族指数は市場平均と比べ投資効率が高いことが分かります。
(%) 各指数の累積収益率の推移(配当込み、現地通貨ベース)
S&P/JPX配当貴族指数
日本
12
(%)
S&P500配当
貴族指数
10
TOPIX
S&P500配当貴族指数
米国
150
高
平均リターン
120
90
60
30
0
-30
-60
(%)
200
(2006年7月末~2016年7月末、月次)
各指数のリスク・リターン特性(配当込み、現地通貨ベース)
S&P500指数
8
S&P/JPX
配当貴族指数
6
4
2
100
50
0
-50
06/7
低
※2006年7月末を100として指数化
08/7
10/7
12/7
14/7
TOPIX
0
S&P500指数
16/7 (年/月)
10
12
14
16
リスク(標準偏差)
18
20
22 (%)
高
※上記は算出期間の各指数等の月次騰落率を基に年率換算
※S&P/JPX配当貴族指数は、2006年7月末~2015年11月末の期間は遡及値、2015年12月末以降より発表値となります。
(出所)S&Pダウ・ジョーンズ・インデックス、Bloombergのデータを基に三井住友トラスト・アセットマネジント作成
 高水準のインカム収益の積み上げが下支えとなり、長期的には運用収益の安定化が期待できます。
 過去10年間の年間収益率の平均では、市場の“上昇時”および“下落時”のいずれも市場平均と比べ強みを発揮しました。
(2006年7月末~2016年7月末、月次)
S&P500配当貴族指数とS&P500指数の総合収益の比較
240
200
(%)
市場の上昇・下落局面での年間収益率の比較
30
キャピタル収益
インカム収益
184%
20
16%
18%
S&P500指数
S&P500配当貴族指数
8% 11%
10
160
120
111%
80
83%
40
0
(%)
142%
0
-10
28%
42%
S&P500指数
S&P500配当貴族指数
-12%
-18%
-20
-30
市場上昇局面
市場下落局面
期間平均
※上記は配当込み、米ドルベース指数を使用しています。
※左下図のキャピタル収益は、配当除き指数を基に算出しています。インカム収益は上記の総合収益からキャピタル収益を差し引いたデータを基に算出しています。なお、端数処
理の関係で合計値が合わない場合があります。右下図は、S&P500指数の各月末時点を起点とした年間収益率がプラスの時を上昇時、マイナスの時を下落時としてそれぞれの
期間の収益率を単純平均して算出しています。
(出所)S&Pダウ・ジョーンズ・インデックス、Bloombergのデータを基に三井住友トラスト・アセットマネジント作成
※上記は過去のデータであり、将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。
当資料は三井住友トラスト・アセットマネジメントが作成したものであり、金融商品取引法に基づく開示書類ではありません。
当資料のお取扱いについては最終ページをご覧ください。
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【当資料で使用しているインデックスについて】
米国(連続増配企業):S&P500配当貴族指数、米国:S&P500指数、日本:TOPIX(東証株価指数)、先進国(除く日本):MSCI コクサイ・
インデックス、新興国:MSCI エマージング・マーケット・インデックス
各ファンドのベンチマークで使用するインデックスの著作権等について
●S&P/JPX配当貴族指数は、S&P Dow Jones Indices LLC(以下「SPDJI」)、株式会社日本取引所グループ(以下「JPX」)およ
び株式会社東京証券取引所(以下「東証」)の商品であり、これを利用するライセンスが当社に付与されています。Standard &
Poor’s®およびS&P®はStandard & Poor’s Financial Services LLC(以下「S&P」) の登録商標で、Dow Jones®はDow Jones
Trademark Holdings LLC(以下「Dow Jones」) の登録商標であり、これらの商標を利用するライセンスがSPDJIに、特定目的で
の利用を許諾するサブライセンスが当社にそれぞれ付与されています。JPX®はJPXの登録商標であり、これを利用するライセンスが
SPDJIに、特定目的での利用を許諾するサブライセンスが当社に付与されています。TOPIXの指数値及びTOPIXの商標は、東証
の知的財産であり、株価指数の算出、指数値の公表、利用などTOPIXに関するすべての権利・ノウハウ及びTOPIXの商標に関す
るすべての権利は東証が有します。SMT 日本株配当貴族インデックス・オープンは、SPDJI、Dow Jones、S&Pもしくはそれぞれの
関連会社、JPXまたは東証によって支援、保証、販売、または販売促進されているものではなく、これら関係者のいずれも、かかる
商品への投資の妥当性に関するいかなる表明も行わず、 S&P/JPX配当貴族指数の誤り、欠落、または中断に対して一切の責
任も負いません。
●S&P500配当貴族指数は、SPDJIの商品であり、これを利用するライセンスが当社に付与されています。Standard & Poor’s®およ
びS&P®はS&Pの登録商標で、Dow Jones®はDow Jonesの登録商標であり、これらの商標を利用するライセンスがSPDJIに、特定
目的での利用を許諾するサブライセンスが当社にそれぞれ付与されています。SMT 米国株配当貴族インデックス・オープンは、
SPDJI、Dow Jones、S&Pまたはそれぞれの関連会社によって支援、保証、販売、または販売促進されているものではなく、これら
関係者のいずれも、かかる商品への投資の妥当性に関するいかなる表明も行わず、 S&P500配当貴族指数の誤り、欠落、または
中断に対して一切の責任も負いません。
【 ご留意事項 】
● 当資料は三井住友トラスト・アセットマネジメントが作成したものであり、金融商品取引法に基づく開示書類で
はありません。
● ご購入のお申込みの際は最新の投資信託説明書(交付目論見書)の内容を必ずご確認のうえ、ご自身でご
判断ください。
● 投資信託は値動きのある有価証券等(外貨建資産には為替変動リスクを伴います。)に投資しますので基準
価額は変動します。したがって、投資元本や利回りが保証されるものではありません。ファンドの運用による
損益は全て投資者の皆様に帰属します。
● 投資信託は預貯金や保険契約とは異なり預金保険機構および保険契約者保護機構等の保護の対象では
ありません。また、証券会社以外でご購入いただいた場合は、投資者保護基金の保護の対象ではありませ
ん。
● 当資料は信頼できると判断した各種情報等に基づき作成していますが、その正確性、完全性を保証するも
のではありません。また、今後予告なく変更される場合があります。
● 当資料中の図表、数値、その他データについては、過去のデータに基づき作成したものであり、将来の成果
を示唆あるいは保証するものではありません。また、将来の市場環境の変動等により運用方針等が変更さ
れる場合があります。
● 当資料で使用している各指数に関する著作権等の知的財産権、その他の一切の権利はそれぞれの指数の
開発元もしくは公表元に帰属します。
当資料は三井住友トラスト・アセットマネジメントが作成したものであり、金融商品取引法に基づく開示書類ではありません。
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