MONORAIL_DATABOOK H1_H4_C 東京モノレール DATA BOOK 株式会社モノレール・エージェンシー 105-0012 東京都港区芝大門 1-4-8 浜松町清和ビル 6F Tel 03-3435-1717 Fax 03-3435-8460 http://www.monorail-agency.co.jp 2015.4 2015/2016年度版 MONORAIL_DATABOOK 01_02 東京モノレール 浜松町と羽田空港を結ぶ東京モノレールの、 一日の乗降客数は25万人に上ります。 さらに、平成26年3月より羽田空港の国際線が増便し、2020年のオリンピック 利用者プロフィール 性別、年代、職業など、利用されるお客様のプロフィールを様々な角度から分析 首都圏利用者 ● 性別 (n=500) 男性 66.5 需要も期待され、今後インバウンドのお客様をはじめ、ますます注目度が高まる ことが予想されます。 ビジネスパースンや国内・海外の各地へご旅行されるお客様が多く、 ご利用目的 が明確なため、効果的な広告プロモーションが可能です。 ● ● (n=500) 男性 53.2 (n=500) 男性 30代 66.5 30.1 ● 女性50代 33.518.8 40代 33.7 単位 % 性別 女性 33.5 年代 20代以下 15.2 地方利用者 単位 % 女性 46.8 年代 (n=500) 20代以下 19.3 30代 27.5 40代 27.2 50代 17.5 60代 8.5 60代 2.2 INDEX ● ● 02 利用者プロフィール ● 03 利用時の人数・同乗者 片道利用・往復利用率 ● 04 利用目的・選択理由 ● 05 利用頻度・車内での過ごし方 ● 06 広告媒体別 視認率 ● 30% 有効回答数 1,000サンプル ■ (首都圏利用者、地方利用者で各500サンプルずつ割付(n=500)) ■ 調査実施機関 株式会社マクロミル・株式会社モノレール・エージェンシー ● 1.8 200∼ 400∼ 600∼ 800∼ 1000∼ 1200∼ 1500∼ 400 万円 600 万円 800 万円 1000万円 1200万円 1500万円 2000万円 未満 未満 未満 未満 未満 未満 未満 世帯年収 2000 わから ない 万円 以上 平均世帯年収:861.6万円 30% 20% 0% 2.4 (n=500) 40% 10% 2.5 2.9 200 万円 未満 9.3 16.5 16.7 12.8 10.4 5.3 200∼ 400∼ 600∼ 800∼ 1000∼ 1200∼ 1500∼ 400 万円 600 万円 800 万円 1000万円 1200万円 1500万円 2000万円 未満 未満 未満 未満 未満 未満 未満 4.1 3.4 2000 わから ない 万円 以上 (n=500) 平均個人年収:454.7万円 19.0 200 万円 未満 ● 子供あり 50.8 28.6 16.9 11.7 7.0 2.7 0.7 0.2 200∼ 400∼ 600∼ 800∼ 1000∼ 1200∼ 1500∼ 400 万円 600 万円 800 万円 1000万円 1200万円 1500万円 2000万円 未満 未満 未満 未満 未満 未満 未満 世帯年収 0% 2.9 わから ない 万円 以上 平均世帯年収:676.4万円 30% 10% 0.6 2000 (n=500) 40% 20% 7.2 (n=500) 10% 0% 無職 2013年3月7日(木)∼3月8日(金) 3.3 既婚 64.3 個人年収 30% 4.2 (n=500) 子供有無 40% 1.7 その他 調 査 時 期 未既婚 20% 7.9 5.0 学生 ■ 9.3 ● アルバイト インターネットリサーチ ● 9.4 パート・ 調 査 方 法 15.6 3.0 専業主婦 ︵主夫︶ ■ 万円 未満 16.0 3.2 自由業 全国 200 ● 3.0 自営業 調 査 地 域 0% 0% 15.3 11.9 会社員 ︵その他︶ ■ (n=500) 30% 15.3 6.0 子供なし 49.2 平均個人年収:654.1万円 13.6 10% 19.2 会社員 ︵技術系︶ [地方在住者]東京モノレール直近1年以内利用者 個人年収 10% (n=500) 18.1 子供あり 45.1 40% 20% 職業 会社員 ︵事務系︶ (n=500) 女性 40代 11.2 女性 女性 50代 60代 5.2 3.0 未婚 35.7 子供有無 女性 30代 14.3 40% 経営者 ・役員 [首都圏在住者]東京モノレール月1回以上利用者 1.8 無職 マクロミルモニタ 15∼69歳の男女 その他 調 査 対 象 1.9 学生 ■ アルバイト ● ● 女性 20代 以下 13.2 男性 60代 5.5 既婚 60.0 子供なし 54.9 調査概要 4.3 パート・ 専業主婦 ︵主夫︶ ● 4.9 (n=500) 未婚 40.0 10 羽田空港 発着定期便 就航路線 6.3 未既婚 首都圏空港の年間発着枠の増加 ● 2.2 自由業 ● 3.4 自営業 09 乗降客の推移・航空旅客の推移 2.0 5.8 男性 50代 12.3 男性 20代 以下 6.1 20% 13.9 会社員 ︵その他︶ 0% 女性 60代 0.7 公務員 10% (n=500) 男性 40代 16.0 30% 18.2 20% 性年代 男性 30代 13.2 (n=500) 35.3 ● 女性 40代 7.8 女性 50代 2.3 職業 40% 会社員 ︵技術系︶ ● 女性 30代 13.5 男性 60代 1.5 会社員 ︵事務系︶ 08 広告出稿統計 女性 20代 以下 9.2 男性 50代 16.5 男性 20代 以下 6.0 広告業種別 興味・関心度(駅構内広告) ● 男性 40代 25.9 経営者 ・役員 07 広告業種別 興味・関心度(車内広告) (n=500) 男性 30代 16.6 公務員 ● 性年代 16.2 3.2 200 万円 未満 19.3 19.9 13.5 8.3 2.8 1.0 200∼ 400∼ 600∼ 800∼ 1000∼ 1200∼ 1500∼ 400 万円 600 万円 800 万円 1000万円 1200万円 1500万円 2000万円 未満 未満 未満 未満 未満 未満 未満 0.8 2000 万円 以上 6.1 わから ない 2 MONORAIL_DATABOOK 03_04 利用時の人数と同乗者 利用目的 一度に乗車する人数や属性について分析 主にどのような理由で利用されているかを分析 首都圏利用者 ● 一緒に乗車した人 100% 80% 地方利用者 単位 % (n=500) ● 一緒に乗車した人 80% 60% 60% 40% 40% 19.3 20% 12.2 5.9 57.1 20% 13.4 5.6 6.0 5人以上 17.9 旅行・観光 通勤 3.3 3.2 2.5 0.5 帰省 家族・親類・友人 などの送迎 空港施設の 見学、買物 飛行機・ビッグバードの 見学 冠婚葬祭 (n=500) 20% 7.1 旅行・観光 出張 首都圏より多い。同乗者としては、 「家族」 (26%)が最も高い。 片道利用・往復利用率 単位 % 35.9 帰省 2.9 0.9 0.7 0.6 0.2 1.8 冠婚葬祭 飛行機・ビッグバードの 見学 家族・親類・友人 などの送迎 空港施設の 見学、買物 通勤 その他 「家族や友人と同乗」した人が4割を越え、平均乗車人数も1.92人と 平均乗車人数も1.39人。 その他 49.8 40% 0% 「自分一人で乗車」した人が8割を占め、 出張 8.3 5.4 地方利用者 60% 4人 0% 1人 2.4 5人以上 1.8 4人 3人 2人 1人 0% 6.8 0% 21.3 平均乗車人数:1.92人 3人 40% 21.4 (n=500) 2人 60% 40% 8.4 5.3 乗車人数 80% 34.0 3人に1人が「出張」目的で利用。 「旅行・観光」、 「通勤」が共に21%と上位。 100% 60% 20% 12.7 その他 平均乗車人数:1.39人 ● (n=500) 20% あなたの ご友人 80.7 0% あなたの ご家族 80% (n=500) 26.4 20% 同乗者あり ・計 乗車人数 100% 42.9 単位 % 60% 40% 57.1 自分一人で 乗車した その他 3.0 あなたの ご友人 あなたの ご家族 同乗者あり ・計 ● 自分一人で 乗車した 0% (n=500) 100% 80.7 首都圏利用者 単位 % 約半数が「旅行・観光」目的で利用しており、 「出張」目的での利用も36%と高い。 利用選択理由 片道及び往復の利用率を分析 なぜ東京モノレールを交通手段に選んだのかを分析(複数回答) 首都圏利用者 単位 % 地方利用者 首都圏利用者 単位 % 50% 40% 覚えていない 1.3 覚えていない 1.6 37.7 単位 % (n=500) 35.1 30.0 30% 29.1 18.5 20% 17.4 17.4 16.6 16.2 15.4 14.5 13.5 10% 10.6 8.9 6.4 6.0 9.3 5.6 1.8 特にない その他 切符/チケットの 購入がしやすいから 運行形態︵普通、快速、 急行電車など︶が充実 しているから 荷物が多いときに 収納できるスペースが あるから おトクなきっぷが あるから カード対応など IC 使い勝手が良いから 車内/室内が 快適だから 移動全体の費用が 安いから 車窓からの眺めを 見たいから 移動全体の乗換が 少ないから 便や列車の運行頻度 が高いから 乗りたい時間に 便・列車があるから 座れるから 高いから︶ ︵座れる可能性が 安全に 移動できるから JRの駅に出るまで 便利だから 経路検索のサイトや アプリで上位の 交通手段だったから いつも利用していて 慣れているから 片道のみで 東京モノレールを利用した 32.1 時間が 正確だから 片道のみで 東京モノレールを利用した 20.0 移動全体の 所要時間が 短いから 0% 11.3 「移動全体の所要時間が短い」が38%で最も高く、 「時間が正確」 (35%)、 「いつも利用していて慣れている」 (30%)が上位。 往復で 東京モノレールを利用した 78.7 往復で 東京モノレールを利用した 66.3 地方利用者 40% 30% (n=500) 31.1 28.6 27.1 24.5 20% 21.0 16.6 8.9 8.2 7.8 3.1 運行形態︵普通、快速、 急行電車など︶が充実 4.0 しているから 5.0 切符/チケットの 荷物が多いときに 収納できるスペースが あるから 座れるから 高いから︶ ︵座れる可能性が カード対応など IC 使い勝手が良いから 便や列車の運行頻度 が高いから 移動全体の費用が 安いから 乗りたい時間に 便・列車があるから 5.8 5.1 5.5 特にない 11.0 その他 12.2 購入がしやすいから 12.8 車内/室内が 快適だから 13.2 安全に 移動できるから 車窓からの眺めを 見たいから 移動全体の乗換が 少ないから 時間が 正確だから いつも利用していて 慣れているから JRの駅に出るまで 便利だから 経路検索のサイトや アプリで上位の 交通手段だったから 3 「往復利用」は全体の66%。 首都圏と比べると片道利用者の割合が高い。 移動全体の 所要時間が 短いから 0% 13.4 おトクなきっぷが あるから 10% 「往復利用」が全体の約8割を占める。 単位 % 50% 「移動全体の所要時間が短い」 が31%でトップ。 以下、 「経路検索サイト・アプリで上位」 (29%) 「 、JRの駅に出るまで便利」 (27%) が続く。 4 MONORAIL_DATABOOK 05_06 利用頻度(全体・曜日別) 広告媒体別 視認率 東京モノレールを利用する頻度を分析 各広告別にどれほど注目されているかを分析(複数回答) 首都圏利用者 全体 9.6 平均利用頻度(日/月)4.0 5.5 11.2 地方利用者 単位 % 全体 (n=500) 30.5 43.0 3.8 平均利用頻度(日/月)0.4 11.1 11.9 首都圏利用者 単位 % 100% (n=500) 24.2 単位 % 80% 46.7 79.3 あてはまるもの 76.0 54.7 60% 50.0 41.2 40% 2.6 9.5 6.8 15.2 6.6 平均利用頻度(日/月)0.2 7.7 (n=500) 19.5 46.0 ※2%未満のスコアは非表示 識 別 ウェイト値 週6日 以上 週4∼5日 週2∼3日 程度 程度 週1日 程度 月2∼3日 程度 月1日 程度 +4.00 +2.50 +1.00 +26.00 +18.00 +10.00 ※2%未満のスコアは非表示 識 別 2∼3ヶ月に 4∼5ヶ月に 半年に 1年に1日 この日は 1日程度 1日程度 1日程度 程度以下 利用しない +0.40 +0.22 +0.17 +0.08 16.9 ウェイト値 +0.00 「まど上ポスター」が79%でトップ。 「中づりポスター」、 「ドア横ポスター」も7割超と高い視認率。 地方利用者 週4∼5日 週2∼3日 程度 程度 +26.00 +18.00 +10.00 週1日 程度 月2∼3日 程度 月1日 程度 +4.00 +2.50 +1.00 2∼3ヶ月に 4∼5ヶ月に 半年に 1年に1日 この日は 1日程度 1日程度 1日程度 程度以下 利用しない +0.40 +0.22 +0.17 +0.08 単位 % 100% 80% 週6日 以上 76.4 あてはまるもの 74.7 最もあてはまるもの (n=500) 66.8 60% 47.4 40% +0.00 30.0 28.5 28.3 20% 23.3 18.6 14.9 「駅ばりポスター」が68%でトップ。 「集中駅ばり」、 「ホーム柱巻広告」いずれも視認率は6割を超える。 地方利用者 4.9 - 0.2 80% あてはまるもの 62.6 57.3 48.4 32.5 29.0 28.4 27.1 (n=500) 17.9 18.7 東京モノレール 駅構内で 広告は見ない・ 覚えていない その他 自動改札 ステッカー バナー広告 フラッグ広告 駅イベント スカイパネル ホーム可動柵 ステッカー ︵大型・開閉部︶ 集中駅ばり 0% 最もあてはまるもの 3.9 ホーム柱巻 広告 ※携帯電話やスマートフォンを操作する: 「携帯電話やスマートフォンを操作する(電話、メール、SNS、WEB閲覧、ゲーム、ワンセグなど)」を省略 40.8 20% 駅ばり ポスター ︵駅貼り セット含む︶ その他 0.2 勉強をする 0.5 身だしなみを 整える/ 化粧をする 1.0 仕事をする 携帯用 ゲーム機で ラジオを聞く 1.2 飲食する 1.7 ゲームをする パソコンや タブレット端末 等の情報端末を 操作する 新聞・雑誌を 読む 本を読む 眠る 音楽を聴く 目的地の 情報を 確認する 人を観察 している 考え事をする 同乗者と 会話する 携帯電話や ※ スマートフォンを 操作する 車内の広告を 見る 窓の外の 景色を見る ぼんやりする ︵特に何もしない︶ 6.3 単位 % 100% 40% 12.4 東京モノレール 21.9 駅構内で 22.1 広告は見ない・ 26.4 覚えていない (n=500) 最もあてはまるもの 10.8 4.7 その他 単位 % 0% (n=500) 31.9 バナー広告 28.1 33.9 フラッグ広告 34.1 35.9 スカイパネル 40.4 36.5 自動改札 ステッカー 0.2 駅構内広告 身だしなみを 整える/ 化粧をする 携帯用 ゲーム機で ゲームをする 1.0 駅イベント 1.8 「窓の外の景色を見る」が85%でトップ。以下、 「車内の広告を見る」 (53%)、 「携帯電話やスマートフォンを操作」 (40%)が続く。 「同乗者と会話する」 「目的地の情報を確認する」といった項目が上位に挙がってきているのが特徴的。 5 39.8 ホーム可動柵 1.9 ステッカー 3.0 勉強をする 仕事をする ラジオを聞く 3.7 60% 20% 0% 50.4 ︵大型・開閉部︶ 5.2 パソコンや タブレット端末 等の情報端末を 操作する 目的地の 情報を 確認する 人を観察 している 新聞・雑誌を 読む 同乗者と 会話する 眠る 考え事をする 本を読む 音楽を聴く 携帯電話や ※ スマートフォンを 操作する 車内の広告を 見る 窓の外の 景色を見る ぼんやりする ︵特に何もしない︶ 8.2 あてはまるもの 40% 60.6 ホーム柱巻 広告 10.2 集中駅ばり 12.5 駅ばり ポスター ︵駅貼り セット含む︶ 17.7 その他 18.1 飲食する 20.1 84.8 53.0 61.8 最もあてはまるもの 20% 地方利用者 60% 東京モノレール 27.3 車内・車両で 28.1 広告は見ない・ 29.5 覚えていない 47.3 「窓の外の景色を見る」が78%でトップ。以下、 「車内の広告を見る」 (59%)、 「携帯電話やスマートフォンを操作」 (47%)が続く。 80% あてはまるもの 68.1 60% (n=500) 最もあてはまるもの ※携帯電話やスマートフォンを操作する: 「携帯電話やスマートフォンを操作する(電話、メール、SNS、WEB閲覧、ゲーム、ワンセグなど)」を省略 100% 80% 40% 20% その他 あてはまるもの 40% 0% 単位 % 78.1 59.3 単位 % 100% 首都圏利用者 60% つり革 広告 首都圏利用者 東京モノレール乗車中、車内でどのように過ごしているかを分析(複数回答) 80% 車体広告 「まど上ポスター」が76%でトップ。 「中づりポスター」 (75%)「 、ドア横ポスター」 (67%)が上位で続く。車体広告の視認率は首都圏と比べると低い。 車内での過ごし方 100% シートカバー 広告 ステッカー 各種 平均利用頻度では、全体で月0.4回(平日:月0.3回、休日:月0.2回) 10.7 1.8 ドア横 ポスター 平均利用頻度では、全体で月4回(平日:月3.3回、休日:月1.1回) 0% 中づり ポスター 平日・休日とも 「1年に1回程度以下」 がボリュームゾーン。 まど上 ポスター 平日・休日とも「月1日程度」がボリュームゾーン。 東京モノレール 13.8 11.9 車内・車両で 32.2 44.3 広告は見ない・ 14.3 20.6 覚えていない 休日 9.1 その他 (n=500) 平均利用頻度(日/月)1.1 9.1 つり革 広告 2.8 シートカバー 広告 6.2 2.0 3.8 車体広告 44.1 6.9 4.5 ステッカー 各種 20.2 0% 車両広告 4.4 8.4 (n=500) (n=500) 40.4 20% 平均利用頻度(日/月)0.3 ドア横 ポスター 4.5 休日 平日 中づり ポスター 8.4 (n=500) 平均利用頻度(日/月)3.3 まど上 ポスター 平日 最もあてはまるもの 70.5 「駅ばりポスター」 が63%でトップ。 以下、 「ホーム柱巻広告」 (57%) 「 、集中駅ばり」 (48%) が続く。 6 MONORAIL_DATABOOK 07_08 広告業種別 興味・関心度 広告出稿統計(平成26年度媒体別) 各広告別に興味・関心を持たれている業種を分析 首都圏利用者 単位 % (n=500) 60% 44.2 40.6 39.4 29.1 22.4 21.9 20.4 17.6 20% 5.2 4.2 3.6 2.9 2.8 1.5 11.2 興味を持った広告は 特にない/覚えていない 4.6 その他 4.6 債務整理など 法律相談 金融商品 ︵ローン、保険など︶ 美容用品、化粧品 学校、塾、英会話など 教育関連 クレジットカード ドラマ、映画、 CD、DVD 電化製品、AV機器 官公庁・地方自治体の 広告 携帯電話、 スマートフォン 飲食店 展示会、イベント 美容サービス ︵エステなど︶ 5.8 墓地、霊園 6.9 結婚関連サービス 7.3 求人、転職 7.5 医薬品、病院など 医療関連 9.4 ゲーム関連 14.1 13.5 12.3 11.9 11.4 10.5 不動産、住宅 東京モノレールの広告、 沿線案内 遊園地、テーマパーク 百貨店やショッピング センターのバーゲン・催事 書籍 雑誌 飲料 ︵ビールなど酒類︶ 食品、お菓子、 飲料︵酒類以外︶ 0% 旅行・観光、 ホテル、航空会社 まど上 広告 ■ 娯楽・観光・航空 ■ 官公庁 ■ ホテル・会館 ■ 金融 ■ 学校 ■ 不動産・住宅 ■ 食品・飲料・酒・嗜好品 ■ 出版 ■ 繊維・身の回り品 ■ 医薬・衛生品 ■ 趣味・レジャー ■ 百貨店・小売 5.0 4.7 36.9 6.4 8.8 (n=500) 30.3 23.6 5.7 0.8 - 興味を持った広告は 特にない/覚えていない 1.0 その他 1.9 墓地、霊園 1.9 ゲーム関連 2.0 クレジットカード 2.1 結婚関連サービス 2.3 医薬品、病院など 医療関連 2.3 債務整理など 法律相談 美容用品、化粧品 2.6 金融商品 ︵ローン、保険など︶ 4.5 美容サービス ︵エステなど︶ 4.8 官公庁・地方自治体の 広告 5.0 携帯電話、 スマートフォン 5.3 ドラマ、映画、 CD、DVD 不動産、住宅 5.3 求人、転職 7.1 飲食店 8.0 学校、塾、英会話など 教育関連 展示会、イベント 飲料 ︵ビールなど酒類︶ 東京モノレールの広告、 沿線案内 書籍 百貨店やショッピング センターのバーゲン・催事 遊園地、 テーマパーク 食品、お菓子、 飲料︵酒類以外︶ 旅行・観光、 ホテル、航空会社 0% 21.0 17.7 16.4 15.5 15.4 14.0 12.2 電化製品、AV機器 20% ステッカー 広告 ■ 娯楽・観光・航空 ■ 金融 ■ ホテル・会館 ■ 輸送用機器 ■ 食品・飲料・酒・嗜好品 ■ 法律事務所等 ■ 化粧品・洗剤 ■ 学校 ■ 不動産・住宅 ■ 官公庁 ■ 精密機器 ■ 医薬・衛生品 ■ 繊維・身の回り品 3.0 42.0 24.1 19.7 18.0 14.0 13.5 13.3 20.2 8.6 6.9 5.7 3.3 12.5 興味を持った広告は 特にない/覚えていない 2.9 その他 3.4 債務整理など 法律相談 3.9 学校、塾、英会話など 教育関連 美容用品、化粧品 官公庁・地方自治体の 広告 金融商品 ︵ローン、保険など︶ 4.0 医薬品、病院など 医療関連 8.9 クレジットカード 10.3 ドラマ、映画、 CD、DVD 飲食店 東京モノレールの広告、 沿線案内 展示会、イベント 携帯電話、 スマートフォン 書籍 遊園地、テーマパーク 百貨店やショッピング センターのバーゲン・催事 飲料 ︵ビールなど酒類︶ 雑誌 旅行・観光、 ホテル、航空会社 10.5 求人、転職 11.1 電化製品、AV機器 19.7 不動産、住宅 20% 0% 単位 % (n=500) 29.4 食品、お菓子、 飲料︵酒類以外︶ 地方利用者 単位 % (n=500) 60% 40% 33.1 4.0 6.6 31.1 19.8 電飾看板 広告 ■ 食品・飲料・酒・嗜好品 ■ 娯楽・観光・航空 ■ 官公庁 ■ 家電機器 ■ ホテル・会館 ■ 金融 ■ 出版 ■ サービス ■ 情報・通信 ■ 不動産・住宅 ■ 輸送用機器 ■ 精密機器・事務用品 ■ 百貨店・小売 ■ 商社 ■ その他 3.8 3.2 0.170.27 0.36 4.15 ■ 娯楽・観光・航空 ■ 官公庁 ■ ホテル・会館 ■ 金融 ■ 不動産・住宅 ■ 出版 ■ 医薬・衛生品 ■ 百貨店・小売 86.91 1.76 0.88 2.20 0.88 0.88 0.88 1.76 1.76 12.0 集中駅ばり 広告 7.05 38.33 9.25 3.09 3.09 6.18 ■ 娯楽・観光・航空 ■ 金融 ■ 学校 ■ 不動産・住宅 ■ 住宅設備機器 ■ 情報・通信 2.65 54.08 30.91 5.29 2.20 3.08 23.79 可働柵 (大型・開閉) ステッカー 35.71 9.5 興味を持った広告は 特にない/覚えていない 1.5 その他 2.0 債務整理など 法律相談 2.3 クレジットカード 2.4 求人、転職 医薬品、病院など 医療関連 2.7 金融商品 ︵ローン、保険など︶ 4.1 美容用品、化粧品 4.9 官公庁・地方自治体の 広告 5.9 学校、塾、英会話など 教育関連 6.1 不動産、住宅 6.2 電化製品、AV機器 6.2 携帯電話、 スマートフォン 10.0 ドラマ、映画、 CD、DVD 東京モノレールの広告、 飲料 ︵ビールなど酒類︶ 沿線案内 10.8 飲食店 14.6 書籍 16.5 展示会、イベント 16.9 0.27 0.93 8.7 27.0 百貨店やショッピング センターのバーゲン・催事 雑誌 遊園地、 テーマパーク 食品、お菓子、 飲料︵酒類以外︶ 0% 19.3 39.3 6.93 8.0 ■ ホテル・会館 ■ 食品・飲料・酒・嗜好品 20% 41.5 7.0 駅ばり 広告 4.0 「食品、お菓子、飲料(酒類以外)」が51%でトップ。以下、 「旅行・観光、ホテル、航空会社」 (42%)、 「雑誌」 (29%)が上位で続く。 旅行・観光、 ホテル、航空会社 東京モノレール 駅構内広告閲覧経験者 40% 4.8 ■ 食品・飲料・酒・嗜好品 ■ 出版 ■ 金融 ■ 繊維・身の回り品 ■ 学校 ■ 娯楽・観光・航空 ■ 官公庁 ■ ホテル・会館 ■ 趣味・レジャー 20.5 0.7 2.4 1.0 0.3 10.0 首都圏利用者 51.4 1.3 0.8 17.7 「雑誌」が39%で最も高く、次いで「旅行・観光、ホテル、航空会社」が30%で続く。 スコアは少し下がるものの、 「食品、お菓子、飲料(酒類以外)」 (21%)が上位に挙がってきているのが特徴的。 60% 4.1 20.3 単位 % 60% 39.1 2.4 13.0 地方利用者 40% 中づり 広告 1.0 0.7 0.3 1.7 1.3 「旅行・観光、ホテル、航空会社」が44%で最も高く、次いで「食品、お菓子、飲料(酒類以外)」が40%で続く。 雑誌 東京モノレール 車内・車両広告閲覧経験者 40% (モノレール・エージェンシー調べ) 各広告別の出稿状況を分析 64.29 「旅行・観光、ホテル、航空会社」が33%でトップ。以下、 「食品、お菓子、飲料(酒類以外) ( 」31%) 「 、遊園地・テーマパーク」 (20%)が上位で続く。 車内広告と同様に、 「遊園地・テーマパーク」 (20%)が上位に挙がってきているのが特徴的。 7 8 MONORAIL_DATABOOK 09_10 利用客の推移 羽田空港 発着定期便 就航路線 (東京モノレール調べ) 東京モノレール、羽田空港航空旅客数の推移を分析 国内線 東京モノレール 1日あたり各駅平均乗降人員 (平成17年度∼平成25年度) (単位:人) (モノレール・エージェンシー調べ) 稚内 北海道 年度別輸送実績 駅 名 平成17年度 平成18年度 平成19年度 平成20年度 平成21年度 平成22年度 平成23年度 平成24年度 平成25年度 年 度 輸送実績(人) モノレール浜松町 111,079 113,259 116,536 113,681 109,098 108,918 105,126 107,992 108,134 平成17 46,514,939 127,438 98.0% 1日平均(人) 前年比 28,338 29,824 29,800 29,469 28,125 26,651 28,386 27,988 平成18 47,660,950 130,578 102.5% 大井競馬場前 9,151 9,289 9,315 9,131 9,071 8,858 8,537 8,659 8,560 平成19 48,829,664 133,414 102.2% 流通センター 15,118 15,769 15,906 15,945 16,206 16,377 15,948 16,535 17,076 平成20 47,632,330 130,500 97.8% 東京離島 大島、三宅島、八丈島 4,262 4,421 4,442 4,411 4,364 4,499 4,411 4,641 5,331 平成21 45,718,914 125,257 96.0% 3,097 3,243 3,050 2,740 2,313 2,252 2,329 2,388 2,327 平成22 45,841,774 125,594 100.3% 天空橋 11,414 11,871 11,257 11,851 11,501 10,478 9,752 9,766 10,129 平成23 44,173,467 121,023 96.4% ー ー ー ー ー ※10,499 6,467 6,130 6,197 平成24 45,248,094 123,967 102.4% 3,032 3,559 3,839 4,323 3,897 3,353 3,156 3,447 3,725 平成25 45,532,721 124,747 100.6% 羽田空港第1ビル 33,957 34,037 35,060 33,655 31,347 29,636 27,005 27,645 28,032 羽田空港第2ビル 36,026 37,368 37,601 35,460 33,248 34,033 32,001 32,345 31,996 羽田空港国際線ビル 新整備場 羽 田 空 港 着陸回数・航空旅客の人数(平成14年度∼平成25年度) 項 目 年 度 着陸回数(回) 国際線 国内線 国際線 乗 客 降 客 国内線 通過客 小 計 乗 客 函館 久米島 沖縄/那覇 中 部 降 客 小 計 青森 大館能代 宮古 名古屋/セントレア・中部、富山きときと、小松、能登 合 計 庄内 大阪/関西、大阪/伊丹、神戸、南紀白浜 米子 出雲縁結び 鬼太郎 福岡、北九州、有明佐賀、長崎、大分、阿蘇くまもと、 宮崎、鹿児島 599 143,364 143,963 67,845 69,915 12,068 149,828 30,808,726 31,000,425 61,809,151 61,958,979 150,072 151,176 172,951 177,786 2,847 353,584 30,903,237 31,061,725 61,964,962 62,318,546 沖縄・南西諸島 平成16 2,131 150,361 152,492 415,838 422,630 10,691 849,159 30,763,982 30,872,919 61,636,901 62,486,060 平成17 3,013 152,994 156,007 637,814 651,524 11,838 1,301,176 31,036,418 31,257,847 62,294,265 63,595,441 沖縄/那覇、奄美、宮古、南ぬ島石垣、 久米島(7月中旬∼9月のみ運航) 平成18 3,457 159,824 163,281 799,724 803,142 14,472 1,617,338 32,544,754 32,721,037 65,265,791 66,883,129 平成19 4,338 163,305 167,643 973,951 973,480 3,338 1,950,769 32,382,531 32,568,510 64,951,041 66,901,810 平成20 5,796 163,258 169,054 1,204,869 1,232,306 1,226 2,438,401 31,562,319 31,594,738 63,157,057 65,595,458 平成21 6,336 161,465 167,801 1,358,078 1,395,843 2,621 2,756,542 29,632,256 29,702,469 59,334,725 62,091,267 12,035 163,805 175,840 2,425,940 2,387,983 4,391 4,818,314 29,433,827 29,374,280 58,808,107 63,626,421 平成23 18,552 173,806 192,358 3,618,498 3,630,987 17,687 7,267,172 28,141,456 28,283,174 56,424,630 63,691,802 平成24 20,309 174,556 194,865 3,980,219 3,945,972 21,898 7,948,089 29,374,714 29,377,587 58,752,301 66,700,390 平成25 20,997 182,643 203,640 4,043,102 3,974,655 21,323 8,039,080 30,725,820 30,684,208 61,410,028 69,449,108 岡山 小松 鳥取 神戸 大阪/ 伊丹 富山きときと 羽田 岩国 名古屋/ 山口宇部 錦帯橋 高松 大阪/関西 セントレア・中部 福岡 北九州 徳島 松山 有明佐賀 南紀白浜 高知龍馬 阿波おどり 大分 長崎 阿蘇くまもと 九 州 1,104 平成22 萩・石見 広島 平成15 山形 能登 四 国 平成14 三沢 秋田 南ぬ島石垣 近 畿 徳島阿波おどり、高松、松山、高知龍馬 乗降客数(人) 計 とかち帯広 岡山、広島、山口宇部、鳥取、米子鬼太郎、 出雲縁結び、萩・石見、岩国錦帯橋 (国土交通省「暦年・年度別空港管理状況調書」より) たんちょう釧路 青森、三沢、大館能代、秋田、 庄内、山形 中 国 ※10/21開業後162日間の平均値 女満別 根室中標津 札幌/新千歳 27,741 昭和島 旭川 東 北 天王洲アイル 整備場 オホーツク紋別 奄美 札幌/新千歳、稚内、オホーツク紋別、女満別、旭川、 根室中標津、たんちょう釧路、とかち帯広、函館 鹿児島 大島 三宅島 八丈島 宮崎 国際線 (2015年3月現在 TIATホームページ「就航都市一覧」より) ロンドン/ヒースロー フランクフルト パリ/シャルル・ド・ゴール 年間発着枠の増加 首都圏空港(羽田・成田)の年間発着枠の増加について分析 ドバイ 成田空港 首都圏空港全体 30.3万回 22万回 52.3万回 平成25年3月30日まで 39万回(6万回) 22万回 52.3万回 平成25年3月31日以降 41万回 (6万回) 27万回 68万回 平成22.10月まで 羽田:平成26年3月30日以降 (平成27年1月 航空局長展望) 44.7万回 (9万回)※5 ※2020年オリンピック開催年までに 国際線+3.9万回の予定 30万回 74.7万回 羽田 台北/松山 シアトル サンフランシスコ ロサンゼルス ニューヨーク/ジョン・F・ケネディ ホノルル クアラルンプール シンガポール デンパサール 台 湾 大韓民国 ※1.いずれも年間当たりの回数である。 ※2.回数のカウントは、1離陸で1回、1着陸で1回のため、1離着陸で2回とのカウントである。 9 バンコク 香港 東アジア 以降、首都圏空港を含めたオープンスカイを実施 ソウル/仁川 ソウル/金浦 上海/虹橋 (平成25年7月 国土交通省航空局「羽田空港発着枠と地方航空ネットワークの現状」より) 羽田空港(うち国際線) (羽田D滑走路共用前) 北京/首都 中華人民共和国 香 港 台北 / 松山 ソウル/仁川 ソウル/ 金浦 北京 上海 / 虹橋 香港 東南アジア 北 米 タ イ バンコク マレーシア クアラルンプール シンガポール シンガポール インドネシア デンパサール ジャカルタ ベトナム ハノイ ホーチミン フィリピン マニラ アメリカ合衆国 カナダ ヨーロッパ・中東 ニューヨーク/ジョン・F・ケネディ (運休中) ロサンゼルス サンフランシスコ シアトル ホノルル トロント バンクーバー フランス パリ/シャルル・ド・ゴール イギリス ロンドン/ヒースロー ドイツ フランクフルト ミュンヘン アラブ首長国連邦 ドバイ カタール ドーハ 10
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