河口湖南岸の歴史散歩 『日蓮聖人の足跡と富士山信仰』

富士御室浅間神社は
富士御室浅間神社は、戦国の
戦国の武将 甲斐武田氏の
甲斐武田氏の
河口湖南岸の歴史散歩
『日蓮聖人の
日蓮聖人の足跡と
足跡と富士山信仰』
祈願所としても
祈願所としても崇敬
としても崇敬が
崇敬が厚く、武田三代に
武田三代に関する
多くの古文書
くの古文書や
古文書や、『勝山記』
勝山記』が残されています。
されています。
地元ガイド
地元ガイドとともに
ガイドとともに、
とともに、日蓮聖人ゆかりの
日蓮聖人ゆかりの史跡
ゆかりの史跡や
史跡や寺院を
寺院を訪ねて「
ねて「法話」
法話」を聞いたり、
いたり、富士御室浅間
神社では
神社では本宮
では本宮(
本宮(国重文)
国重文)だけでなく、
だけでなく、『勝山歴史民族資料館』
勝山歴史民族資料館』も観覧、
観覧、見所満載の
見所満載のウォークです
ウォークです。
です。
◆
催行日
平成24
平成24年
24年4月14日
14日(土曜日)
土曜日) ◆
日蓮聖人は
日蓮聖人は、文永6
文永6年(1269)
1269)鎌倉から
鎌倉から吉田
から吉田の
吉田の塩谷平内
家に寄り、国家安泰を
国家安泰を祈念するため
祈念するため、
するため、法華経文を
法華経文を経筒
に納めて地中
めて地中に
地中に埋めた富士山
めた富士山五合五勺
富士山五合五勺の
五合五勺の経ヶ獄に行っ
た後の7月、小立鼻曲りの
小立鼻曲りの地
りの地で説法を
説法を行いました。
いました。この
とき、
とき、日蓮聖人から
日蓮聖人から教化
から教化を
教化を受けた人
けた人は28人
28人といわれ、
といわれ、
この人達
この人達によって
人達によって草庵
によって草庵が
草庵が建てられたのが、
てられたのが、『蓮華山 妙
法寺』
法寺』の開山とされています
開山とされています。
とされています。文永11
文永11年
11年(1274)
1274)には、
には、
村落に
村落に近い川窪の
川窪の地に信徒の
信徒の中心であった
中心であった妙法
であった妙法、
妙法、妙吉、
妙吉、
日長らによって
日長らによって御堂
らによって御堂が
御堂が建てられ、
てられ、永禄2
永禄2年(1559)
1559)まで
の250年間
250年間はここに
年間はここに妙法寺
はここに妙法寺があり
妙法寺があり、
があり、その後現在
その後現在の
後現在の地に移
築されました。
されました。この時代
この時代は
時代は、武田信玄の
武田信玄の頃です。
です。河口
湖南岸の
湖南岸の浮島には
浮島には、
には、お堂の礎石とされる
礎石とされる溶岩
とされる溶岩などが
溶岩などが残
などが残
されており、
されており、史跡の
史跡のシンボルとして
シンボルとして『
として『六角堂』
六角堂』が建立
されています。
されています。また、
また、教化を
教化を受けた28
けた28人
28人の願いにより、
いにより、
28枚
28枚の和紙を
和紙を継ぎ合わせて染筆
わせて染筆した
染筆した御本尊
した御本尊を
御本尊を日蓮聖人
より拝領
より拝領しました
拝領しました。
しました。これが有名
これが有名な
有名な『28紙大曼荼羅
28紙大曼荼羅』
紙大曼荼羅』で
あり、
あり、日蓮聖人の
日蓮聖人の御真筆の
御真筆の曼荼羅では
曼荼羅では最大
では最大のものとい
最大のものとい
われています。
われています。現在は
現在は、妙法寺の
妙法寺の本寺にあたる
本寺にあたる日法上
にあたる日法上
人開基の
人開基の光長寺(
光長寺(静岡県沼津市)
静岡県沼津市)に納められています
められています。
ています。
富士御室浅間神社は
富士御室浅間神社は、木花開耶姫命をご
木花開耶姫命をご祭神
をご祭神とし
祭神とし、
とし、文
武3年(699)
699)に藤原義忠公が
藤原義忠公が富士山二合目へ
富士山二合目へ奉斉して
奉斉して
722年
722年に雨屋が
雨屋が建てられた富士山最古
てられた富士山最古の
富士山最古の神社といわれて
神社といわれて
います。
います。桃山時代の
桃山時代の特色がある
特色がある本宮
がある本宮は
本宮は、昭和49
昭和49年
49年に、
富士山二合目から
富士山二合目から里宮境内
から里宮境内の
里宮境内の現在地に
現在地に移築されました
移築されました。
されました。
◆ご参加料金 お一人様 500円
500円
当日、
当日、現金でのお
現金でのお支払
でのお支払いとなります
支払いとなります。
いとなります。
【ご旅行代金に
旅行代金に含まれるもの】
まれるもの】
案内ガイド
案内ガイド、
ガイド、保険
◆集合場所
八木崎公園駐車場 観光案内板の
観光案内板の前
◆集合時間
午前9
午前9時00分
00分
◆募集人員20
募集人員20名
20名 最小催行人員10
最小催行人員10名
10名
★募集締切 は、4月11日
11日(水)17時
17時まで。
まで。
◆ウォーク中
ウォーク中に体が冷えないよう動
えないよう動きやすく
暖かい服装
かい服装、
服装、歩きやすい靴
きやすい靴でご参加下
でご参加下さい
参加下さい。
さい。
◆荒天中止です
荒天中止です。
です。天気予報等で
天気予報等で荒天が
荒天が予想さ
予想さ
れ中止とさせていただく
中止とさせていただく場合
とさせていただく場合、
場合、前日までに
前日までに
ご連絡いたします
連絡いたします。
いたします。
【富士御室浅間神社 本宮(
本宮(国重文)
国重文)】 【里宮(
里宮(町指定)
町指定)】
【川窪寺屋敷跡(
川窪寺屋敷跡(町指定)
町指定)六角堂】
六角堂】
【五角井戸】
五角井戸】
企画・
企画・協力 NPO法人
NPO法人 富士山地域創造
【スケジュール】
スケジュール】
9:00 八木崎公園駐車場集合「
八木崎公園駐車場集合「初めの会
めの会」
9:10 ウォーク・
ウォーク・スタート
9:15 川窪寺屋敷跡(
川窪寺屋敷跡(六角堂)
六角堂)
9:40 五角井戸
9:55 蓮華山 妙法寺
10:40 霊鷲山 常在寺 ご住職「
住職「法話」
法話」
11:25 富士御室浅間神社「
富士御室浅間神社「勝山歴史民族資料館」
勝山歴史民族資料館」
12:05
12:05 河口湖畔遊歩道
12:25 八木崎公園駐車場「
八木崎公園駐車場「終わりの会
わりの会」
12:30頃
12:30頃 終了・
終了・解散
*上記スケジュール
上記スケジュールは
スケジュールは、多少前後することがあります
多少前後することがあります。
することがあります。
*寺院の
寺院の急務等により
急務等により予定
により予定の
予定の拝観等ができない
拝観等ができない場合
ができない場合、
場合、
内容を
内容を変更することがあります
変更することがあります。
することがあります。
*お電話
電話でのお
でのお申込
申込みは
でのお
申込
みは
申込みは
みはHP
HPから
お申込
みは
HP
から
お申込み
申込み専用ダイヤル
専用ダイヤル
http://
http://www.yamanashi
//www.yamanashiwww.yamanashi-kankou.jp/
kankou.jp/y-tabi
055-
055-231-
231-2230
いい旅
いい旅やまなしナビ
やまなしナビ
裏面もご
裏面もご覧
もご覧ください。
ください。
検索
お申込み
申込み営業時間
9:00~
00~17:
17:00
土・日・祝も可
神奈川沖浪裏 山梨県立博物館蔵
お申込み
申込み専用ファックス
専用ファックス 055-
055-221-
221-3040
<お申込書>
申込書>
河口湖南岸の
河口湖南岸の歴史散歩『
歴史散歩『日蓮聖人の
日蓮聖人の足跡と
足跡と富士山信仰』
富士山信仰』
催行日 平成24
平成24年
24年4月14日
14日(土曜日)
土曜日) 午前9
午前9時00分
00分 八木崎公園駐車場集合
フリカナ
お名前
性別
年齢
(代表者)
男・女
( 才)
男・女
( 才)
男・女
( 才)
男・女
( 才)
男・女
( 才)
【蓮華山 妙法寺 法華宗本門流】
法華宗本門流】
住所・電話番号
〒
TEL
〒
〒
TEL
〒
TEL
〒
TEL
【霊鷲山 常在寺 法華宗本門流】
法華宗本門流】
【河口湖畔 遊歩道からの
遊歩道からの富士山
からの富士山】
富士山】
*募集型企画旅行と
募集型企画旅行と書いてあるものは前金
いてあるものは前金で
前金で旅行代金をお
旅行代金をお支払
をお支払いいただきます
支払いいただきます。
いいただきます。また、
また、下記条件により
下記条件により催行
により催行されます
催行されます。
されます。
ご旅行条件(
旅行条件(要約)
要約)
お申し込みの際には、必ず旅行条件説明書(全文)をお受け取りいただき、事前に内容をご確認の上お申し込みください。
●募集型企画旅行取引条件説明書面(要約)
●取消料がかからない場合(お客様による旅行契約の解除)
この旅行は(社)やまなし観光推進機構(山梨県甲府市丸の内1-8-17 山梨県知事登録旅行業第2-268号。以下「当機構」といいま
す。)が企画・実施する旅行であり、この旅行に参加されるお客様は当機構と募集型企画旅行契約(以下「旅行契約」といいます。)を
締結することになります。また、旅行条件は、下記によるほか、別途お渡しする旅行条件説明書面(全文)、契約書面、出発前にお渡
しする確定日程表と称する確定書面によります。
(7)①旅行契約の内容の10項に例示されているような重要な変更が行われたとき。②旅行代金が増額されたとき。③当機構が確定
日程表を表記の日までに交付しない場合。④当機構の責めに帰すべき事由により、当初の旅行日程どおりの実施が不可能となった
とき。
●お申し込み
(1)お申し込みの場合、当社所定の申込書の提出と申込金のお支払いが必要です。(二つが揃った時点で正式なお申込みとなりま
す。)※申込金は、「旅行代金」「取消料」「違約料」のそれぞれ一部または全部として取り扱います。
(2)電話等の通信手段にてご予約の場合、当機構が予約の承諾した翌日から起算して7日以内に申込書の提出と申込金のお支払
いが必要です。
(3)a.旅行開始日に65歳以上の方、b.身体に障害をお持ちの方、c.健康を害している方、d.妊娠中の方、e.補助犬使用者の方その
他の特別な配慮を必要とする方は、その旨お申し出ください。当機構は可能な範囲内これに応じます。なお、旅行者からのお申し出
に基づき、当機構が旅行者のために講じた特別な措置に要する費用は旅行者の負担とします。
●旅行代金
(4)子供代金は旅行開始時に満3歳以上12歳未満のお子様に適用します。
●旅行契約内容・代金の変更
(5)当機構は天災地変、戦乱、暴動、輸送・宿泊機関等のサービス提供の中止、官公署の命令、当初の運行計画によらない運送
サービスの提供その他の当社の関与できない事由が生じた場合、契約内容を変更することがあります。またその変更に伴い旅行代
金を変更することがあります。
●取消料がかかる場合(お客様による旅行契約の解除)
(6)お客様は、表記の取消料を支払って旅行契約を解除することが出来ます。取消料の対象となる旅行代金とは表記の旅行代金に
追加代金を加えた合計額です。
解除の時期
*( )内は日帰り商品の場合
●当機構による旅行契約の解除
(8)次の場合当機構は旅行契約を解除することがあります。(一部例示)・旅行代金を期日までにお支払いいただけないとき。・申し
込み条件の不適合。・病気、団体行動への支障その他により旅行の円滑な実施が不可能なとき。
●特別補償
(9)当機構はお客様が当旅行参加中に、急激かつ偶然な外来の事故により生命、身体又は手荷物に被った一定の損害について、
旅行業約款特別補償規定により、補償金及び入院見舞金を支払います。
●個人情報の取り扱いについて
(10)当機構は、旅行申し込みの際に提出された申込書に記載された個人情報について、旅行者との間の連絡のために利用させて
いただくほか、旅行者がお申し込みいただいた旅行において運送・宿泊機関等の提供するサービスの手配及びそれらのサービスの
受領のための手続きに必要な範囲内で利用させていただきます。
(11)当機構は、当機構が保有する個人データのうち、氏名、住所、電話番号又はメールアドレスなどのお客様のご連絡にあたり必
要となる最小限の範囲のものについて、利用させていただきます。当機構は、営業案内、催し物内容等のご案内、ご購入いただいた
商品発送のためにこれを利用させていただくことがあります。
●募集型企画旅行契約約款について
(12)この条件に定めの無い事項は当機構旅行業約款によります。当機構旅行業約款をご希望の方は、当機構にご請求ください。
取消料の内容
お申込み
申込み専用ダイヤル
専用ダイヤル 055-
055-231-
231-2230
旅行出発日の前日から起算して21日(11日)前まで
いただきません
旅行企画・
旅行企画・実施
旅行出発日の前日から起算して20日(10日)前まで
旅行代金の20%
登録番号
山梨県知事登録旅行業第2-268号
旅行出発日の前日から起算して7日前まで
旅行代金の30%
会社名
旅行出発日の前日
旅行代金の40%
社団法人やまなし
社団法人やまなし観光推進機構
やまなし観光推進機構 /
富士の
やまなし旅
富士
の国やまなし
旅センター
旅行開始当日
旅行代金の50%
旅行開始後の解除又は無連絡不参加
旅行代金の100%
住 所
〒400-0031 甲府市丸の内1-8-17 1F
電話番号 055-235-2722 FAX055-221-3040
E-mail
y-tabi@yamakan-sk.jp
総合旅行業務取扱管理者 岩間千里
旅行業務取扱管理者とは、お客様の旅行を取扱営業所での取引の責任者です。この旅行の契約に関し、担当者からの説明にご不明な点がありましたら、ご遠慮なく上記の旅行業務取扱管理者にご質問ください。
商品お申込み営業時間
9:00~17:00
(土・日・祝日も営業)
ウエブからのお
からのお申込
申込みは
ウエブ
からのお
申込
みは
富士の
富士の国やまなし旅
やまなし旅センター
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