平成22年下半期分(PDF)

22.12.20 No. 2996
(第三種郵便物認可)
総合索引
22
7月∼ 12月
年
No. 2973 ~2996
経財ニュース・トピックス
〈編注〉分類は50音順。
2984( 9/27)
出所のないものは企業会計基準委員(ASBJ)。
第1・第3四半期CF計算書の廃止案も
会計基準等
2987(10/18)
四半期P/Lは累計情報のみ,3か月情報
金融商品関係
公正価値概念は
「 市場評価 」
が基礎 2977( 8 / 2 )
は任意
IFRS9号への対応で検討状況を整理 2979( 8/23)
収益認識
金融負債,分類・測定の検討開始へ 2987(10/18)
〈本誌〉IASB 収益認識公開草案の概要
財務諸表の表示
2974( 7/12)
包括利益の表示に関する会計基準を公表
2973( 7 / 5 )
IASB収益認識EDにコメント
2993(11/29)
「非継続事業」
を先行して基準化へ 2996(12/20)
資産除去債務
2973( 7 / 5 )
〈本誌〉資産除去債務会計基準の早期適
用は7社
2974( 7/12)
〈本誌〉資産除去債務を合理的に見積も
れないケースは?
2980( 8/30)
四半期
24年3月期から第1・3四半期CFは不
要に
2995(12/13)
遡及基準に対応,四半期・セグメント基
準等を改正
2973( 7 / 5 )
〈本誌〉新セグメント基準がスタート,
各社の状況は?
2982( 9/13)
〈本誌〉セグメント損益は大部分が「 営
業損益 」
2986(10/11)
退職給付会計
遡及基準に対応,四半期・セグメント基
準等を改正
2990( 11/8)
セグメント
〈本誌〉
「建設リサイクル法 」関連義務の
扱いで見解に差
2989( 11/1)
年内にも「 収益認識 」の論点整理を公表
〈本誌〉包括利益基準適用を控え影響等
を開示
2991(11/15)
2973( 7 / 5 )
四半期報告を簡素化へ,会計基準見直し
〈本誌〉数理計算上の差異の処理方法変
更は僅か
プロジェクトの進め方を審議
2983( 9/20)
2984( 9/27)
33
22.12.20 No. 2996
(第三種郵便物認可)
退職給付会計基準は2段階で改正 2987(10/18)
〈本誌〉棚卸資産の “低価法”,一本化の
2986(10/11)
中小指針とは別に新基準作成の方向へ
2974( 7/12)
非上場懇 8月中にも報告書を公表 2978( 8 / 9 )
非上場会社の会計基準に関する懇談会が
報告書公表
考人意見聴取
2981( 9 / 6 )
中小企業会計研 取得原価主義等踏ま
え,新たに中小会計のあり方を 2985( 10/4)
2987(10/18)
第211回 金 融 負 債 の「 検 討 状 況 の 整
理」,23年1Qに公表も
中小企業会計
2984( 9/27)
第210回 四半期基準改正にあたり,参
棚卸資産
影響は? 2989( 11/1)
第212回 四半期開示,具体的な簡素化
項目を検討
2991(11/15)
第213回 四 半 期 基 準 の 簡 素 化,IASB
リースED等を審議
2993(11/29)
第214回 四半期基準,リースの公表物
を次回議決
2995(12/13)
その他
リース
連結納税に関する実務対応報告を改正 2973( 7 / 5 )
借手の処理に使用権モデル採用か 2978( 8 / 9 )
遡及基準に対応,四半期・セグメント基
IASB公開草案,短期リースに賃貸借処
理認めず
2985( 10/4)
売買に相当する契約はリース基準の範囲
外に
2987(10/18)
リース事業協 会計・税制変更後もリー
スメリットあり
2989( 11/1)
変動リース料,
確率加重平均により測定
2989( 11/1)
〈本誌〉リース基準改正動向と実務への
影響
2993(11/29)
第204回 包 括 利 益 の 表 示 やEPS等 基
準,連結納税の取扱い( その1 )を公
2973( 7 / 5 )
第205回 公正価値測定とその開示基準
( 案 )を公表議決
2974( 7/12)
第206回 金融商品・退職給付・結合・
無形を検討
2977( 8 / 2 )
第207回 「金融商品会計見直しの検討状
況の整理 」を公表議決
2979( 8/23)
第208回 四半期基準の見直しと「 後発
事象 」の基準化が新テーマに
2981( 9 / 6 )
第209回 プロジェクト計画表の更新他
34
改正EPS基準が公表
2973( 7 / 5 )
2973( 7 / 5 )
〈本誌〉
「会計基準のコンバージェンスと
確定決算主義 」を読む vol . 2・3・4
2974( 7 / 1 2 ),2975( 7 / 1 9 ),2976( 7 / 2 6 )
IFRSとの差異縮小で実務対応報告18号
を改正へ
2979( 8/23)
2010年末,確定見込みの基準・政府省令
一覧
2980( 8/30)
〈本誌〉
22年3月決算会社の4.2%が会
計方針変更
ASBJ/FASFレポート
表議決
準等を改正
SPEの取扱いで基準等改正へ
2980( 8/30)
2982( 9/13)
海外動向受け多くの項目が開発期間延長
2984( 9/27)
後発事象に関する会計基準の策定に着手
2984( 9/27)
〈本誌〉耐用年数 使用実態に即した見
直しも
2985( 10/4)
IASBは認識中止モデルの開発を先送り
2988(10/25)
支配の移転,一時点と連続的で区分求め
る
2989( 11/1)
22.12.20 No. 2996
(第三種郵便物認可)
国際会計基準(IASB / IFRS)
〈本誌〉IASB 収益認識公開草案の概要
2974( 7/12)
〈本誌〉「会計基準のコンバージェンスと
確定決算主義 」を読む vol . 2・3・4
2974( 7 / 1 2 ),2975( 7 / 1 9 ),2976( 7 / 2 6 )
〈本誌〉IFRSに関する有報上での開示拡
がる
2975( 7/19)
IFRS対応,
日本は
「 第三の道 」
の検討も
2975( 7/19)
山崎新会長,IFRSは適用前提で準備 2975( 7/19)
MoU完成期限延期による“憶測”を否定
2975( 7/19)
IFRS対応会議 「日印フォーラム2010」
開催
2977( 8 / 2 )
安藤会長 単体へのIFRS任意適用で方
向示したい
2978( 8 / 9 )
IFRS Foundation 「IFRSカンファレン
ス東京」開催
2978( 8 / 9 )
SAAJ 会員を対象にIFRS等のアンケー
ト調査
2978( 8 / 9 )
借手の処理に使用権モデル採用か 2978( 8 / 9 )
PwC Japanが韓国のIFRS対応状況報告
2979( 8/23)
2987(10/18)
IASBは認識中止モデルの開発を先送り
2988(10/25)
IASBサテライト・オフィス,東京に内定
2988(10/25)
変動リース料,確率加重平均により測定
IASB収益認識EDにコメント
2989( 11/1)
2989( 11/1)
年内にも「 収益認識 」の論点整理を公表
2990( 11/8)
日本板硝子 24年3月期よりIFRSを任
意適用
2991(11/15)
ASBJセ ミ ナ ー IFRS導 入 の 課 題 は
IASBへの意見発信
2991(11/15)
IFRS対応 「勉強段階 」から「 影響分析
段階 」へ
2991(11/15)
IASB IFRS9号に金融負債の分類・測
定を追加
2991(11/15)
IFRS対応,見解の隔たり依然
2992(11/22)
IFRS任意適用97社が準備
2992(11/22)
〈本誌〉リース基準改正動向と実務への
影響
2993(11/29)
IFRS CAFE 課題は「固定資産」と「従
業員給付」
2994( 12/6)
IFRS9号への対応で検討状況を整理 2979( 8/23)
IFRS財団 「定率法」否定せず
IFRS CAFE 実務家の関心はなに? 2981( 9 / 6 )
あずさ監査法人 IFRS任意適用予定会
IFRS適用を見据え「 決算日統一 」 2981( 9 / 6 )
RobertHerz FASB議長,退任の意向2981( 9 / 6 )
IASB公開草案,短期リースに賃貸借処
理認めず
2985( 10/4)
ア ビ タ ス IFRS導 入 コ ス ト 50%超 の
企業は未定
2985( 10/4)
AOSSG会議 議長に西川ASBJ委員長が
就任
2986(10/11)
売買に相当する契約はリース基準の範囲
外に
2987(10/18)
IASB新議長にオランダの閣僚経験者
社が適用上の課題を議論
2994( 12/6)
2995(12/13)
IFRSへの移行,「コンバースメント・ア
プローチ」で
2996(12/20)
IASB/FASB 「保険契約」RT東京を開
催
2996(12/20)
開示関係の法令・制度等
金融庁・企業会計審議会関係
IFRS対応,日本は「 第三の道 」の検討も
2975( 7/19)
安藤会長 単体へのIFRS任意適用で方
向示したい
2978( 8 / 9 )
35
22.12.20 No. 2996
連結財規等改正案を公表
(第三種郵便物認可)
2978( 8 / 9 )
金融庁がASBJに要請 四半期報告の簡
素化に向け会計基準改正へ
2978( 8 / 9 )
包括利益基準 9月期から早期適用可
2980( 8/30)
指定格付機関制度廃止で開示府令等手当
2983( 9/20)
連結財規等一部改正府令を公布・施行
包括利益 関係省令等が整備
2986(10/11)
2988(10/25)
事業等リスク,記載時点を継続開示書類
間で統一
2990( 11/8)
金融庁・企会審 内部統制部会,中堅企
業向け事例集を作成
2990( 11/8)
英文開示の対象拡大で外国会社の上場を
誘致
IFRS対応,見解の隔たり依然
2991(11/15)
2992(11/22)
法制審 来夏にも会社法改正に向けた中
間試案公表
〈本誌〉IFRSに関する有報上での開示拡
がる
素化を
34.1日
IFRS任意適用97社が準備
ジャー表彰9社に聞く「我が社の情報
開示・新制度への取組み」
2010年末,確定見込みの基準・政府省令
一覧
2993(11/29)
2993(11/29)
2996(12/20)
2975( 7/19)
2994( 12/6)
法務省関係
「包括利益 」導入に伴い計算規則改正へ
36
監査役協 監査役の具体的活動実態等を
調査
2988(10/25)
務経験3年
2973( 7 / 5 )
会計士法改正に向け中間報告書公表 2978( 8 / 9 )
〈本誌〉
「財務会計士は就・転職に有利 」
は13%
2985( 10/4)
〈本誌〉公認会計士試験,合格者減を望
む声も
2992(11/22)
会計士試験 新制度下最低の7.6% 2992(11/22)
金融庁・企会審 「重要な欠陥 」を「 開示
すべき重要な不備 」に変更か
2987(10/18)
会計士試験,2段階目の再受験要件に実
内部統制関連
22年3月期「 重要な欠陥 」は22社
会社法改正を見据え,監査役制度への影
2992(11/22)
2Q決算発表までの平均所要日数は34.4日
2980( 8/30)
金融庁(公認会計士制度)関係
投資家の8割強は独立役員制度に不満
2978( 8 / 9 )
2983( 9/20)
開示時期・内容ともに大きな変化は見ら
れず
2977( 8 / 2 )
〈本誌〉平成21年度 東証ディスクロー
響を議論
四半期決算発表までの所要日数は平均
2977( 8 / 2 )
経団連 会社法改正で経済界から要望
監査役関連
東証1部の48%が社外取締役を選任 2981( 9 / 6 )
2975( 7/19)
経団連 個別財務諸表,廃止を含めた簡
第2回開示制度WGを開催
東京証券取引所
2986(10/11)
その他
監査・レビュー
長官指定の会計基準,一部改正・追加 2995(12/13)
2981( 9 / 6 )
「包括利益」基準踏まえ計算規則を改正
中小企業会計見直しなど取組み列挙 2995(12/13)
2995(12/13)
2978( 8 / 9 )
公認会計士協会( JICPA)関連
「公認会計士等の法的責任について」改
正
2976( 7/26)
グループ法人税制対応で税効果指針を改
正へ
2976( 7/26)
22.12.20 No. 2996
(第三種郵便物認可)
グループ法人税制対応で税効果指針改正
2982( 9/13)
会社計算規則の一部を改正する省令案に
意見
2982( 9/13)
会計士取得要件に「 学士 」を追加すべき
2983( 9/20)
その他
2992(11/22)
〈本誌〉未監査財務諸表「レビュー済み・
未了」会社の傾向は? 2994( 12/6)
企業動向
上半期の新規株式上場は12社
2977( 8 / 2 )
2977( 8 / 2 )
SAAJ 会員を対象にIFRS等のアンケー
ト調査
2978( 8 / 9 )
PwC Japanが韓国のIFRS対応状況報告
2979( 8/23)
TSR 銀行の平均給与,3年連続減少の
604万円
2979( 8/23)
TDB 企業の7割超が「法人実効税率
を引き下げるべき」
2980( 8/30)
TDB アニメ制作会社の収入高総額,
2年連続で前年割れ
2980( 8/30)
〈本誌〉22年3月決算会社の4.2%が会計
方針変更
2980( 8/30)
IFRS CAFE 実務家の関心はなに?
2981( 9 / 6 )
IFRS適用を見据え「 決算日統一 」 2981( 9 / 6 )
経済同友会 企業経営に関するアンケー
ト調査
2982( 9/13)
命名権の平均取得年額,約2754万円 2984( 9/27)
ア ビ タ ス IFRS導 入 コ ス ト 50%超 の
企業は未定
年割れ
2987(10/18)
連結納税 3月期上場会社の適用は8%
2987(10/18)
アナリスト協 説明会資料の充実,ウェ
2988(10/25)
円高による倒産,09年は前年比2.5倍 2988(10/25)
ウェブ活用でフェアディスクロ向上 2989( 11/1)
IFRS対応 「勉強段階 」から「 影響分析
段階 」へ
2991(11/15)
日本板硝子 24年3月期よりIFRSを任
TDB 中国企業が出資する日本企業,
5年間で2.5倍に
2986(10/11)
大卒初任給 20万7,445円,5年ぶり前
ブ活用などで工夫
〈本誌〉会計監査人の異動 4月以降105社
大5.5%の下げ幅に
2985( 10/4)
耐用年数 使用実態に即した見直しも 2985( 10/4)
民間企業の平均給与は406万円,過去最
意適用
2991(11/15)
WEB開示,利用者ニーズへの対応で工夫
2992(11/22)
〈本誌〉会計監査人の異動 4月以降105社
2992(11/22)
〈本誌〉包括利益基準適用を控え影響等
を開示
2993(11/29)
大和総研 持ち合い解消進む
2994( 12/6)
GC注記,23年3月期2Qは55社
2996(12/20)
PwC 役員報酬 全役位平均は2,711万
円
2995(12/13)
税制・税務関係
川北力国税庁長官に就任インタビュー
2979( 8/23)
国税庁 法人の申告所得額,3年連続減
2990( 11/8)
学会・会計団体の動向その他
中小指針とは別に新たな基準作成の方向
へ
2974( 7/12)
MoU完成期限延期による“憶測”を否定
2975( 7/19)
【青学大 会計サミット】開催三井課長,
「連結先行 」の経緯など説明
2976( 7/26)
IFRS対応会議 「日印フォーラム2010」
開催
2977( 8 / 2 )
37
22.12.20 No. 2996
(第三種郵便物認可)
JICPA 第31回研究大会を京都で開催
2977( 8 / 2 )
IFRS Foundation 「IFRSカンファレン
ス東京」開催
2978( 8 / 9 )
え,新たに中小会計のあり方を
AOSSG会議 議長に西川ASBJ委員長が
就任
2987(10/18)
不正検査士協が第1回カンファレンス
Robert Herz FASB議長,退任の意向 2981( 9 / 6 )
日本簿記学会 第26回全国大会開催 2981( 9 / 6 )
内部統制研究学会 第3回年次大会開催
2982( 9/13)
日本会計研究学会 第69回大会を開催
2983( 9/20)
FASF 単体財表検討会議を設置
2987(10/18)
IASBサテライト・オフィス,東京に内
定
2988(10/25)
ASBJセ ミ ナ ー IFRS導 入 の 課 題 は
IASBへの意見発信
2991(11/15)
IFRS対応 自由意思による選択適用を
2996(12/20)
2985( 10/4)
中小企業会計研 取得原価主義等踏ま
2986(10/11)
IASB新議長にオランダの閣僚経験者
会計参与支援センターがシンポジウム
2979( 8/23)
2985( 10/4)
〈本誌〉“経財” 5大ニュース
2996(12/20)
ミニファイル
会計・開示
会社法における包括利益の表示
2986(10/11)
四半期財務諸表とセグメント情報 2973( 7 / 5 )
リースの簡便的処理
2987(10/18)
省略可能なセグメント注記
2974( 7/12)
適時開示に係る軽微基準
2974( 7/12)
リース取引の区分
2988(10/25)
のれんに関するセグメント情報
2975( 7/19)
IFRS7号の改訂
2989( 11/1)
個別開示不要論
2975( 7/19)
監査役の財務・会計に関する知見 2989( 11/1)
役員報酬の決定方針
2976( 7/26)
変動リース
2990( 11/8)
利回り曲線( イールド・カーブ )
2976( 7/26)
履行義務の満期分析
2990( 11/8)
2977( 8 / 2 )
会計上のミスマッチ
2991(11/15)
最有効使用
2978( 8 / 9 )
賃貸等不動産のリース
2991(11/15)
使用権モデル
2978( 8 / 9 )
合理的な見積りが可能になると? 2992(11/22)
リサイクリングの論点
2979( 8/23)
変わるリースとメリット
2992(11/22)
後発事象
2979( 8/23)
アナリストがみる四半期
2993(11/29)
減価償却と定率法
2980( 8/30)
無形資産とリース基準
2994( 12/6)
資産除去債務と敷金の簡便処理
2980( 8/30)
訂正内部統制報告書
2996(12/20)
市場参加者の定義と公正価値
2981( 9 / 6 )
四半期PL3ヵ月情報
2995(12/13)
ノンリコース債務
2982( 9/13)
会社法
資産除去債務の著しい変動
2982( 9/13)
会社法における包括利益の表示
2986(10/11)
逆取得
2983( 9/20)
監査・監督委員会設置会社
2987(10/18)
セグメント資産の開示
2985( 10/4)
監査役の財務・会計に関する知見 2989( 11/1)
「比較情報 」の位置付け
2986(10/11)
監査役の任期と期中での辞任
「前門の虎,後門の狼」
38
「指定国際会計基準 」の訳し方
2988(10/25)
2993(11/29)
22.12.20 No. 2996
多重代表訴訟
(第三種郵便物認可)
2996(12/20)
その他
四半期
課徴金制度と審判期日
2973( 7 / 5 )
四半期財務諸表とセグメント情報 2973( 7 / 5 )
米国公認会計士
2977( 8 / 2 )
省略可能なセグメント注記
2974( 7/12)
財務会計士
2981( 9 / 6 )
のれんに関するセグメント情報
2975( 7/19)
監査法人と税理士業務
2983( 9/20)
2977( 8 / 2 )
IFRSと課徴金制度
2984( 9/27)
資産除去債務の著しい変動
2982( 9/13)
内部告発と内部統制
2985( 10/4)
セグメント資産の開示
2985( 10/4)
IFRS導入の決定要因
2994( 12/6)
監査市場の寡占化
2995(12/13)
「前門の虎,後門の狼」
合理的な見積りが可能になると? 2992(11/22)
アナリストがみる四半期
2993(11/29)
解 説
会計基準等
過年度遡及修正
「過年度遡及基準および適用指針 」への実務対応
2993(11/29)
新日本有限責任監査法人 太田 達也
金融商品
■シリーズ-金融商品会計の完全理解
1.
「市場リスク定量情報等の開示(上)
」
,
「同(下)」 2990(11/8),2995(12/13)
新日本有限責任監査法人 安達 哲也
資産除去債務
・資産除去債務会計基準の適用事例分析( 2011年3月期第1四半期)
2984( 9/27)
みずほ情報総研株式会社 環境・資源エネルギー部 チーフコンサルタント 光成 美樹
・資産除去債務に関する税効果会計の実務上の取扱い
2979( 8/23)
新日本有限責任監査法人 吉田 剛
賃貸等不動産
・
「賃貸等不動産の時価等の開示 」の実際
2992(11/22)
茨城キリスト教大学( 前青山学院大学大学院会計プロフェッション研究科 教授)青木 茂男
特別目的会社
・特別目的会社の連結に関する会計基準等の改正の公開草案の概要
2987(10/18)
企業会計基準委員会 小賀坂 敦/吉岡 亨
非上場会社
・非上場会社の会計基準の在り方について
2986(10/11)
企業会計基準委員会 副委員長 新井 武広
包括利益
■設例で理解する包括利益計算の基本
第1回 2994(12/6),第2回 2995(12/13),第3回(最終回) 2996(12/20)
39
22.12.20 No. 2996
(第三種郵便物認可)
小川哲也公認会計士・税理士事務所 代表 小川 哲也
・企業会計基準第25号「 包括利益の表示に関する会計基準 」等の解説
2980( 8/30)
企業会計基準委員会 中條 恵美
連結会計
■新連結会計基準における資本連結について
第3回 2973( 7 / 5 ),最終回 2975( 7 / 1 9 )
小川哲也公認会計士・税理士事務所 代表 小川 哲也
会計実務
■シリーズ 業種別会計の基礎
新日本有限責任監査法人
その19 卸売業 2973( 7 / 5 )
牧野 幸享/森住 曜二
その20 保険業 2975( 7/19)
橋上 徹/近藤 敏弘/碓井 誠人/荒井 清志
その21 リース業 2977( 8 / 2 )
大山 太郎/宮﨑 徹/小谷 明子
その22 素材産業 2979( 8/23)
高野 将一
その23 学校法人 2983( 9/20)
吉川 高史/濱口 慎介/小野寺 勝
その24 電機産業 2985( 10/4)
谷渕 将人/松本 貴弘/野本 明彦
その25 外食産業 2987(10/18) 北村 康行/長沼 徳宏/吉塚 倫明/堀井 秀樹
その26 証券業 2989( 11/1)
木村 嘉浩/本間 正彦
その27 投資信託 2991(11/15)
白取 洋
その28 個別受注産業 2993(11/29)
澤部 直彦/大倉 克俊/江下 聖
その29( 最終回)映画ビジネス 2995(12/13)
コンテンツビジネス研究会
■FASSでマスター!「経理・財務 」12か月
月次業績管理 2973( 7 / 5 ),原価計算の基礎 2975(7/19),貸付金管理 2977( 8 / 2 )
個別原価計算 2979(8/23),固定資産管理 2981( 9 / 6 ),総合原価計算 2983( 9/20)
単体決算 2985(10/4),活動基準原価計算( ABC) 2987(10/18),借入金管理 2989( 11/1)
経営計画のフレームワーク 2991(11/15),消費税申告業務 2993(11/29),総合予算 2995(12/13)
■環境債務が会計実務に与える影響
(前編) 2993(11/29),
(後編)
2994( 12/6)
みずほ情報総研株式会社 環境・資源エネルギー部 チーフコンサルタント 光成 美樹
・貸倒引当金に関連した日米加データ比較
2975( 7/19)
日本銀行 越智 信仁/諸田 崇義/米谷 達哉
・公正価値測定及びその開示に関する会計基準案等の解説
2978( 8 / 9 )
前企業会計基準委員会 嶋田 和洋
・減損会計による企業行動への影響
2992(11/22)
東京理科大学 教授 吉岡 正道/福井県立大学 教授 徳前 元信/
創価女子短期大学 教授 大野 智弘
開示
■財務報告トリプルマスター( 財務報告実務検定準拠)
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22.12.20 No. 2996
(第三種郵便物認可)
第1回 2974( 7 / 1 2 ),第2回 2976( 7 / 2 6 ),第3回 2978( 8 / 9 ),第4回 2980(8/30),
第5回 2982( 9 / 1 3 ),第6回 2984( 9 / 2 7 ),第7回 2986(10/11),第8回 2988(10/25),
第9回 2990( 1 1 / 8 ),第10回 2992(11/22),第11回 2994( 1 2 / 6 ),第12回 2996(12/20)
大阪経済大学教授 財務報告実務検定試験委員長 小谷 融
・四半期報告書の作成上の留意点( 平成22年6月第1四半期提出用 )について
2973( 7 / 5 )
公益財団法人 財務会計基準機構 紀太 昌也
・会計監査人の選任議案・監査報酬の決定と監査役のベストプラクティス
2974( 7/12)
㈳日本監査役協会 上遠野 恭啓
・23年3月期第1四半期報告書 最終チェック! 2975( 7/19)
有限責任監査法人トーマツ 井出 浩二
・株主と経営執行者との利害調整に関する監査役のベストプラクティス
2975( 7/19)
㈳日本監査役協会 森山 良子
・経団連提言「 財務報告に関わるわが国開示制度の見直しについて 」の紹介
2979( 8/23)
㈳日本経済団体連合会 経済基盤本部 藤掛 寛
・会社法見直しに対する経済界の視点
2982( 9/13)
㈳日本経済団体連合会 経済基盤本部 和田 照子
・
「虚偽記載審査の解説 」について
2984( 9/27)
東京証券取引所自主規制法人 上場管理部 新島 早織
・会社計算規則の一部を改正する省令の解説-平成22年法務省令第33号-
2986(10/11)
法務省民事局付 新井 吐夢
・提出最終チェック( 平成22年9月第2四半期)「四半期報告書 」作成上の留意点
2987(10/18)
公認会計士 山添 清昭
・第三者割当事例集に係る解説
2989( 11/1)
東京証券取引所自主規制法人 上場管理部 岩本 奈応
・連結財務諸表規則等の一部を改正する内閣府令について
2991(11/15)
金融庁総務企画局企業開示課 谷口 義幸/徳重 昌宏
・平成23年3月期第1四半期決算短信の開示状況について
2994( 12/6)
株式会社 東京証券取引所 岡田 暁光
内部統制
・
「スコアリングモデルのKPIで内部統制レベルをチェック!」第18回
2973( 7 / 5 )
株式会社スタンダード機構
・2010年3月決算企業の内部統制報告の実態調査結果について
2974( 7/12)
青山学院大学大学院 町田 祥弘/㈱プロネクサス プロネクサス総合研究所
・日本内部統制研究学会 第3回年次大会リポート 統一論題「内部統制報告制度による企
業価値向上-制度のさらなる進化に向けて」
2984( 9/27)
太陽ASG有限責任監査法人 清水 俊宏
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22.12.20 No. 2996
(第三種郵便物認可)
監査
■企業・監査人を取り巻くITを知る
有限責任 あずさ監査法人
Ⅰ.ITの現況と監査① 2982( 9/13)
河西 正之
Ⅰ.ITの現況と監査②,③,④ 2985( 1 0 / 4 ),2991(11/15),2996(12/20)
紫垣 昌利
・内部統制システムと監査役監査
2973( 7 / 5 )
㈳日本監査役協会 常務理事 高橋 均
国際会計基準(IAS/IFRS)関係
■IASBレポート
IFRS財団の今後の戦略 2992(11/22),次期IASB議長が決定 2988(10/25)
■IASB公開草案「 リース 」の解説
その1 2990( 11/8),その2 2991(11/15),その3 2992(11/22),その4 2993(11/29)
有限責任監査法人トーマツ 井上 雅彦
■IASB公開草案「 顧客との契約における収益認識」
(上) 2982( 9/13),
(中)
2983( 9/20),(下)
2984( 9/27)
早稲田大学 大学院会計研究科 教授 秋葉 賢一
■設例で学ぶIFRS収益認識公開草案
第1回 2993(11/29),第2回 2994(12/6),第3回(最終回) 2996(12/20)
樋口公認会計士事務所 公認会計士 樋口 哲朗
TMI総合法律事務所 弁護士 野間 敬和/弁護士 松尾 和廣
税理士法人山田&パートナーズ 税理士 東 博士/税理士 遠藤 元基
■IFRS導入プロジェクトのポイント インパクト調査実施時の留意点
新日本有限責任監査法人
(2) 2974( 7/12)大河内 眞人/細谷 知美,
(3)
2976( 7/26)細谷 知美,
(4) 2979( 8/23)酒井 康憲, (5)
2981( 9 / 6 )細谷 知美
■シリーズ IFRIC委員 鶯地 隆継氏に聞く 国際財務報告基準の解釈指針
第11回 年金資産の上限( アセット・シーリング)
2979( 8/23)
第12回 露天掘り鉱山の生産フェーズにおける剥土費用( stripping costs )の会計処理 2991(11/15)
■IFRSをめぐる動向
あらた監査法人
第10回 リース会計 2974(7/12),第11回 キャッシュ・フロー計算書 2976(7/26),
第12回 公正価値測定 2978( 8 / 9 ),第13回 ヘッジ会計 2981( 9 / 6 ),
第14回 法人所得税 2983( 9/20)
矢野 貴詳
第15回 連結会計
〈開示の拡充〉 2986(10/11)
井上 雅子
第16回 金融負債に関する測定と開示 2988(10/25)
宮治 哲司
第17回 財務諸表の表示 2990( 11/8)
中村 良佑
第18回 ジョイント・ベンチャー 2992(11/22) 矢農 理恵子
第19回 金融資産と金融負債の相殺表示 2994( 12/6)
宮治 哲司
■「非上場株式の公正価値測定」IFRS第9号及び公正価値測定EDからみる実務対応
前編 2994( 12/6),後編 2995(12/13)
42
有限責任あずさ監査法人 太田 実佐
22.12.20 No. 2996
■Q&Aコーナー 気になる論点
(第三種郵便物認可)
早稲田大学 大学院会計研究科 教授 秋葉 賢一
⑪ 年金資産の公正価値評価
2973( 7 / 5 )
⑫ IASB公開草案における収益認識の考え方
2975( 7/19)
⑬ IASBの収益認識に関する公開草案における「 支配の獲得」
2977( 8 / 2 )
⑭ IASB公開草案における収益認識と引当金
2979( 8/23)
⑮ 株式に関するリサイクリング
2981( 9 / 6 )
⑯ IASB公開草案における使用権モデル
2983( 9/20)
⑰ IASB公開草案におけるリースの貸手の会計処理
2985( 10/4)
⑱ IASB概念フレームワークにおける「 財務報告の目的 」の修正
2987(10/18)
⑲ IASBの公開草案にみる契約コストの会計処理
2989( 11/1)
⑳ IASB概念フレームワークにおける「 質的特性 」の修正
2991(11/15)
延期されるIASBのMoU項目
2993(11/29)
㉒ IFRSとグローバルな会計基準
2996(12/20)
■FASS Basicでマスター! IFRSダイジェスト
第5回:金融商品( その2):IFRS9と金融商品会計の将来
2974( 7/12)
第6回:非金融負債
2978( 8 / 9 )
第7回:リース会計
2980( 8/30)
第8回:退職給付会計
2982( 9/13)
第9回:税効果会計
2984( 9/27)
第10回:収益認識
2986(10/11)
第11回:企業結合及び連結会計<関連基準>IFRS第3号:企業結合
2988(10/25)
第12回:関連会社及びジョイント・ベンチャー 2990( 11/8)
第13回:表示・開示原則( 1)
:包括利益計算書及び非継続事業
2992(11/22)
第14回:表示・開示原則( 2)
:会計方針,会計上の見積りの変更及び誤謬,後発事象
2994( 12/6)
第15回:表示・開示原則( 3)
:1株当たり利益
2996(12/20)
■楽しく身につく「ワールド英語」
Lesson1 今回のテーマ:Executive Compensation( 役員報酬)
2974( 7/12)
Lesson2 今回のテーマ:Principles-based Accounting Standards( 原則主義に基づく会計
基準)
2976( 7/26)
Lesson3 今回のテーマ:on the same page( 共通の理解)
2978( 8 / 9 )
Lesson4 今回のテーマ:clawback( 返還,払戻し)
2981( 9 / 6 )
Lesson5 今回のテーマ:World’
s Billionaires( 世界長者番付)
2983( 9/20)
Lesson6 今回のテーマ:SOX Requirements:Declare or certify?( 宣誓と証明の違い) 2985( 10/4)
Lesson7 今回のテーマ:Money and Happiness( お金と幸福度)
2987(10/18)
Lesson8 今回のテーマ:Quiz:Who won the Nobel Prize in Economics?( 2010年ノーベ
ル経済学賞)
2989( 11/1)
Lesson9 今回のテーマ:Corporate Whistleblower Hits the Jackpot( 内部告発者が大金を
43
22.12.20 No. 2996
(第三種郵便物認可)
手にする)
2991(11/15)
(runの意味の多様性)
Lesson10 今回のテーマ:Many Meanings of“Run ”
2993(11/29)
Lesson11 今回のテーマ:AUDITS:Six Rules for Effective Auditing( 監査の神髄)
2995(12/13)
早稲田大学大学院会計研究科 教授 ダニエル・ドーラン
青山学院大学大学院会計プロフェッション研究科 教授 橋本 尚
■海外会計トピックス
末広監査法人 飯田 信夫
FASB,IASB:収益認識基準,キャッシュ・フローの増加,その他
2973( 7 / 5 )
PCAOB訴訟で違憲判決,金融危機と監査,その他
2974( 7/12)
FASB/IASB財務諸表の表示,米国銀行家協会のFASB草案つぶし
2975( 7/19)
AIGもレポ取引,リスク対応コスト削減の影響ほか
2976( 7/26)
SEC関連トピック,経営者報酬の検証
2977( 8 / 2 )
海外事業とリスク,IFRS対応,その他
2978( 8 / 9 )
不正会計にはSarbOxよりもDodd-Frank,監査市場での競争,その他
2979( 8/23)
クラウド・コンピューティングのコスト,原油流出と内部監査,その他
2980( 8/30)
IFRSでアジアが重要,GMのIPO,その他
2981( 9 / 6 )
米国のGAAPの今後,CPA資格連携,その他
2982( 9/13)
企業でのRMの改善が必要,Big4のコンサルティング,その他
2983( 9/20)
IT統制と重要な欠陥,金融危機とその後始末
2984( 9/27)
財務担当者の能力,金融機関の粉飾決算防止,その他
2985( 10/4)
IASB,FASB;概念の枠組,経済危機と監査,Big4の寡占
2986(10/11)
AICPA:FASBの公正価値に異議,不正及び不正会計その他
2987(10/18)
IFRSの評判について,欧州でのBig4への風当たり,その他
2988(10/25)
SEC:役員報酬の賛否についての草案,FASB:のれんの減損,その他
2989( 11/1)
IFRS関連:SECの計画最新版及びその他,監査報酬の下落
2990( 11/8)
IFRS財団;戦略の検証,FASB;レポ取引の草案,SEC;公益通報
2991(11/15)
GAO;IRSの監査結果,英国;規制当局の監視不行き届き,監査人の強制交代制
2992(11/22)
IFRS収斂の動向,ファニーメイとSEC,その他
2993(11/29)
IFRSの収斂作業の進捗,簡易版GAAPのリスク,その他
2995(12/13)
COSOのリスク調査,IFRSの動向,Big4とウィキリークス
2996(12/20)
■2つの国際会議探訪
(上)
第11回世界会計教育・研究者会議報告
2992(11/22)
(下)
第18回世界会計士会議報告
2993(11/29)
青山学院大学大学院 教授 八田 進二/橋本 尚/町田 祥弘
・欧州におけるIFRS適用の実態
2978( 8 / 9 )
三菱電機常任顧問 佐藤 行弘
・退職給付会計のIFRS対応と実務論点 第8回「 IAS第19号改正公開草案と実務への影響(上)」 2988(10/25)
有限責任監査法人トーマツ 井上 雅彦
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22.12.20 No. 2996
(第三種郵便物認可)
税制・税務関係
■実務Q&A 会計・税務処理と申告調整
公認会計士・税理士 鶴田 泰三
第32回 2985( 10/4),第33回 2987(10/18)
■設例で見るグループ法人税制・連結納税制度の税効果会計の実務
新日本有限責任監査法人
第1回 2994( 12/6)
井澤 依子
第2回 2995(12/13)
吉田 剛
第3回(最終回) 2996(12/20) 江村 羊奈子
・平成22年度税制改正に伴う実務対応報告の改正について
2976( 7/26)
企業会計基準委員会 専門研究員 中根 正文
・グループ法人税制改正に伴うASBJ実務対応報告及びJICPA実務指針の改正ポイント 2989( 11/1)
㈱パートナーズ・コンサルティング 公認会計士 中尾 健/堀元 慎輔
インタビュー・対談
■レポート監査法人最前線!
・第11回 優成監査法人 2976( 7/26)・第12回 清新監査法人 2977( 8 / 2 )
■シリーズ「経理・財務」部門の組織と教育
・3M式「ビジネス・カウンセル」とは? 2980( 8/30)
住友スリーエム㈱ 取締役( 財務・情報システム・総務担当) 昆 政彦氏
経済・金融・経営評論家 前金融監督庁( 現金融庁 )顧問 金児 昭氏
・ニチレイの持株会社体制における経理・財務部門の役割と人財育成
2996(12/20)
㈱ニチレイ 取締役執行役員財務部長 中村 隆氏
経済・金融・経営評論家 前金融監督庁( 現金融庁 )顧問 金児 昭氏
・スペシャル対談 増田 宏一 JICPA前会長 VS 西川 郁生 ASBJ委員長 「IFRS時代
における会計プロフェッションの条件」
2979( 8/23)
・公認会計士試験・資格制度に関する座談会
2981( 9 / 6 )
前・金融庁総務企画局 開示業務参事官 土本 一郎氏/
青山学院大学大学院 教授 八田 進二氏/青山学院大学大学院 教授 司会 町田 祥弘氏
・緊急インタビュー 西川 郁生ASBJ委員長に聴く 「AOSSG会議議長国としての課題と
取組み」
2987(10/18)
・スペシャル対談 U.S.CPA日本国内受験のインパクト
2990( 11/8)
経済・金融・経営評論家 前金融監督庁( 現金融庁) 顧問 金児 昭
株式会社アビタス 代表取締役 三輪 豊明
・山崎 彰三日本公認会計士協会会長に聴く「 公認会計士制度を巡る問題 」と「 IFRSにおけ
る原則主義」
2992(11/22)
その他
■公認会計士制度を考える
(その8) 2973( 7 / 5 ),
(最終回)
2978( 8 / 9 )
青山学院大学大学院 教授 町田 祥弘
45
22.12.20 No. 2996
(第三種郵便物認可)
■米国年金・会計レポート
年金コンサルタント 内田 博史
第17回 国際会計基準・退職給付会計の改定公開草案
2973( 7 / 5 )
第18回 世界各国で進む年金制度改革の動き
2975( 7/19)
第19回 年金制度改革に取り組む欧州先進国の動き
2979( 8/23)
第20回 企業年金先進国オランダで給付削減の危機
2982( 9/13)
第21回 国際会計基準・退職給付会計公開草案への意見
2987(10/18)
第22回 中間選挙後の米国公的年金のゆくえ
2992(11/22)
■コーポレート・ガバナンス 365日
横浜市立大学 特別契約教授 大西 又裕
第12回 個人・企業の活力と日本の未来図
2976( 7/26)
第13回 異形の高齢化と,個人・企業の覚醒
2979( 8/23)
第14回 政治と個人,企業の転換
2984( 9/27)
第15回 日本のガバナンスの5つの課題と23の対処方針
2988(10/25)
第16回 開国( TPP )と企業( CSR)
2993(11/29)
・リーマンにおけるレポ105スキームの会計問題
2974( 7/12)
愛知工業大学経営学部 教授 岡崎 一浩
・公認会計士及び税理士制度の現状と課題
2986(10/11)
公認会計士・税理士 澤田 眞史
・アナリストはグローバリゼーションが資本市場・事業戦略・会計の役割に与えた影響をど
う見るのか 2990( 11/8)
慶應義塾大学 教授 黒川 行治/首都大学東京 准教授 浅野 敬志
・第6回 アジア太平洋管理会計フォーラム大会報告記
2996(12/20)
龍谷大学 経営学部 教授 木下 徹弘
コラム・書評等
■現代会計論考
フジタ国際会計コンサルティング㈱ 代表取締役 藤田 敬司
第13回:資産再評価モデルにいかなる意義があるか
2978( 8 / 9 )
第14回:概念フレームワークの改訂プロジェクトについて
2984( 9/27)
■ハーフタイム
・監査業務返上も辞せざる決意で! 2973( 7 / 5 )
・のれん価値はなぜ移ろい易いか
2976( 7/26)
・やはり消費税議論は欠かせない
2979( 8/23)
・収益( Revenues )と利得( Gains )はなぜ区分すべきか
2980( 8/30)
・輝く光は深い闇よ,深い闇は輝く光よ
2987(10/18)
・顧客重視へと変わる収益認識
2994( 12/6)
■書評
・高田橋 範充著『導入前に知っておくべきIFRSと包括利益の考え方』
2973( 7 / 5 )
住友商事フィナンシャル・リソーシズ グループ長補佐( 国際財務報告解釈指針委員会委員)鶯地 隆継
・高田 直芳著『高田直芳の実践会計講座 原価計算』
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2974( 7/12)
22.12.20 No. 2996
(第三種郵便物認可)
甲南大学会計大学院教授,アジア太平洋管理会計学会( APMAA )会長 上埜 進
・白石 伸一著『ドキュメント 会計監査 12か月 PART2―山中氏の思い―』
2976( 7/26)
ヤマハ発動機㈱ 財務部 佐藤 郁裕
・橋本 尚/山田 善隆著『IFRS会計学実践テキスト』
2977( 8 / 2 )
国際財務報告基準財団( IFRSF )評議員会副議長/中央大学大学院教授 藤沼 亜起
・山添 清昭著『監査役のための会計知識と決算書の読み方・分析の仕方』
2977( 8 / 2 )
大阪市立大学大学院 経営学研究科教授 向山 敦夫
・松土 陽太郎・藤田 厚生・平松 朗著『新版 財務諸表規則逐条詳解』
2979( 8/23)
公認会計士 小宮山 賢
・赤塚 裕彦著『どうせ払うなら住民税より環境税』
2979( 8/23)
コンサルタント 菊竹 誠二
・白石 伸一著『ドキュメント 会計監査12か月』
2980( 8/30)
協立運輸倉庫株式会社 監査役( 日本監査役協会 監事) 麻野 浅一
・原 丈人・金児 昭著『だれかを犠牲にする経済は,もういらない』
2981( 9 / 6 )
早稲田大学 教授 上村 達男
・小谷 融著『金融商品取引法の開示制度-歴史的変遷と制度趣旨』
2981( 9 / 6 )
事業創造大学院大学 准教授 鈴木 広樹
・リソース・グローバル・プロフェッショナル・ジャパン株式会社編『IFRS経理規程の
実務マニュアル』
2982( 9/13)
青山学院大学大学院 教授 橋本 尚
・藤原 道夫編著『そうだったのか!企業結合会計の考え方・つかみ方』
2985( 10/4)
公認会計士・早稲田大学大学院 教授 伊藤 大義
・阿部 崇著『監査法人入門』/小林 雄次著『監査法人』
2988(10/25)
青山学院大学大学院 教授 八田 進二
・金児 昭著『Mr. 金川千尋 世界最強の経営』
2990( 11/8)
弁護士 柏木 薫
(二訂増補版)
・井上 雅彦著『キーワードでわかる退職給付会計 』
2991(11/15)
あらた監査法人 小澤 元秀
・デ ロイトトウシュトーマツ著 有限責任監査法人トーマツ監訳『国際財務報告基準
(IFRS )詳説 iGAAP[ 第1版]
』
2992(11/22)
関西学院大学 教授 平松 一夫
・山崎 秀彦編著『財務諸表外情報の開示と保証』
2992(11/22)
企業会計基準委員会 副委員長 加藤 厚
・田中 弘著『国際会計基準はどこへ行くのか』
2993(11/29)
駒澤大学 教授 石川 純治
・麻野 浅一著『監査役の会計監査 基礎と実務〔 第2版〕』
2994( 12/6)
サムシングホールディングス㈱ 常勤監査役・税理士 岡田 憲治
47
22.12.20 No. 2996
(第三種郵便物認可)
■新刊紹介
・六代目三遊亭円楽,税理士・國學院大學教授小宮山隆共著『六代目円楽と税を考える』 2977( 8 / 2 )
・
『BARレモン・ハート 会計と監査PARTⅡ』
2982( 9/13)
■世界会計よもやま話
・持分プーリング法が生きるBHPビリトン
2995(12/13)
・お札と賄賂の関係
2996(12/20)
愛知工業大学 教授 岡崎 一浩
・会計の危機と会計学界の危機
2987(10/18)
中央大学 名誉教授・商学博士 富岡 幸雄
資料
重要法令等
(平成22年法務省令第33号・平成22年9月30日公布)に
・
「会社計算規則の一部を改正する省令」
係る新旧対照表
2986(10/11)
�企業会計基準委員会�
・企業会計基準第25号「 包括利益の表示に関する会計基準 」及び関連する他の改正会計基準
の公表
・企業会計基準第25号「 包括利益の表示に関する会計基準」
2980( 8/30)
2980( 8/30)
日本公認会計士協会
・会計制度委員会報告第6号「 連結財務諸表における税効果会計に関する実務指針 」の改正
について
2984( 9/27)
・会計制度委員会報告第10号「 個別財務諸表における税効果会計に関する実務指針 」の改正
について
2984( 9/27)
その他
・
【資産除去債務を合理的に見積もることができないケース注記一覧】
2980( 8/30)
■お詫びと訂正■
・
「書評」
(No.2971:p50)
2973( 7 / 5 )
・
「FASS Basicでマスター!第6回:非金融負債」(No.2978:p38)
2979( 8/23)
・
「経財ニュース」(No.2980:p7)
2981( 9 / 6 )
・
「FASS Basicでマスター!第8回:退職給付会計」(No.2982:p34)
2983( 9/20)
・
「FASSでマスター! 総合予算」(No.2995:p40)
2996(12/20)
48