インターネット

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インターネット入門講座資料(インターネット)
鈴峰ネット倶楽部
① インターネット
インターネットの概要
・インターネットの仕組みと接続
USA
インターネット
日本
プロバイダー
電話線(FAX・ISDN・ADSL)・ケーブルTV(LAN)・PHSでの接続
(光ケーブル・衛星での接続)
プロバイダーへの接続
電話回線
ファックスモデム
ISDN
ADSL
無線
PHS
LAN回線
CATV(鈴鹿の場合)
光回線
56kbps(ダイアルアップ接続)
64kbps(常時接続も可能)
8Mbps(常時接続)
32・64kbps(常時接続も可能)
5M・2M・128kbps(常時接続)
100Mbps(常時接続)
(* 1Mbps=1000kbps)
・出来ること
検索を利用して情報利用(辞書)
世界中のニュースをリアルタイムで見る(翻訳ページの利用)
ホテル・電車の検索から予約
ホープページでの情報発信
E−Mail ・・・・・
・注意すること
インターネットに掲載されているものは全て正しいものではない(全て自己責任)
ウィルス・ハッカーの存在 (新しい定義ファイルへの更新が必要)
著作権(他人が作成したものを個人的に使用するのは OK、それを他人に再配布るのはダメ)
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・Internet Explorer5.5(6)の画面概要
・見かた・URL
半角英数で入力する
[ . ]ドット [ / ]スラッシュ [ ] チルダ
[ : ]コロン [ - ]ハイフォン [ _ ]アンダーバー
URL(Uniform Resource Locator) :インターネット上の所在地(アドレス)
例)http://www.reihoh.com/index.html
ファイルを受取る方法
・検索
http://www.yahoo.co.jp/
http://www.google.com
所在地
ファイル名
Yahho!JAPAN
Google
・ツールバーの説明と設定
文字サイズ
:表示文字サイズの変更(ホープページでサイズ指定したものは変更不可)
エンコード
:文字ばけしている時に変更してみる(通常は日本語の自動判別)
ホームとホームの変更
ツールバーの変更
・お気に入りの利用
フォルダの作成
リンクへの追加
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② E−Mail
メールの概要
・メールを送ってから届くまで
インターネット
SMTPサーバ
②Aから送信するとBのプロバイダー
のPOPサーバーに配信される
POPサーバ
プロバイダー
プロバイダー
SMTPサーバ
①E-Mailを送信する
A
③メール確認をすることでPOPサーバー
からE-Mailがパソコンに届く
・メールを作成して送る(送信)
・宛先
・CC(カーボン・コピー)
B
:発信先
:[CC]に記入されているアドレスには「参考とし
て送信します」というような意味合いがある
・BBS(ブラインド・カーボン・コピー)
:宛先の人に一緒に誰に送信しているか知られ
たくない場合は[BCC]]を使用する。
注)カタカナ半角は使用しない(メールを中継する途中で文字化けを起こす可能性有り)
・添付ファイルを付ける・メールに署名を登録・テキストメールとHTMLメール
・メールを受信する
・返信(添付ファイルは送らない)と転送の違い
・アドレス帳の利用
・ツールバーの説明と設定
③ インターネットの上手な使い方
・ホームページの保存と画像の保存
・テキスト・HTML でのメール作成の注意点
・メールの整理方法・フォルダの作成
・メールの振り分けと不要メールの自動削除
・アカウントの設定・2ヶ所のメール設定
・オプションの設定
・インポート・エクスポートの利用
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