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いきなりですが、引き寄せの法則の 正しい使い方の話をします。

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いきなりですが、引き寄せの法則の
正しい使い方の話をします。
『夢』を叶える為の話です。
30分ほど時間を投資してこのレポートを 真剣に読んでみて下さい。
これからお話することを素直に受止め実践した場合、
必ず夢が叶うことをお約束します。
なぜこのお話をしようと思ったのは
多くの人が間違った使い方をしている
その事に気づいたからです。
おそらくこのレポートを読んでいるあなたも間違った使い方を
している可能性があります。
夢や目標は紙に書くと叶う
この文言を一度は目にした人や実際にやってみたりした人が
多いのではないでしょうか?
実はこのこと自体は嘘ではないんです。
ですが、正しい真実を知らないばかりに
多くの人が目標や夢が叶わなかったり
途中で諦めてしまったと思うんです。
あなたは疑問に思ったことはありませんか?
私は不思議で仕方がありませんでした。
街へ出かければ「引き寄せの法則」や「夢の叶え方…」
「引き寄せの真実」など多数、そのような書籍をよく見かけます。
The Secret…という書籍は世界中で爆発的に売れたようです。
また、怪しい自己啓発のセミナーなどに行っても、隣に座る人は
「夢を手帳に書いたら叶うんですよ!」
という人ばかりです。
もしかしたら、この手紙を読んでいるあなたも手に取って
実践したことがあるかもしれません。
がしかし、
”実際、引き寄せた人は
どれだけいるのでしょうか?”
私は正直、見たことがありませんでした。
もちろん、小さな「コーヒー」や「ちょっとした出会い」
「道ばたでたまたまお金を拾う」など、
人生単位で見たら”小さなこと”を引き寄せたことはありますし、
そのようなことをやからと自慢する友人も多数みてきました。
がしかし、実際に、あの法則を使って…
そのような小さなものでなく、人生を想像以上に変えていった
人を見たことがありませんでした。
私も数年前までそのような書籍や考えに影響され、
実践してきましたが、いっこうに叶いませんでした。
毎日紙に書き出したり、「俺は∼できる!」と自分にアファーメーションをして
鼓舞するのですが、どうも年月だけがすぎてなかなか叶わないのです。
心の底では「もしかしたら、引き寄せの法則はウソなのかもしれない…」と
思う気持ちがあるのを無理矢理、根拠のない”作話”によって言い訳して、
自分を納得させていました。
ですから、一切、自分を取り巻く環境が変わっていないのですが、どうも
その現実がなかなか受け入れられず、週に1、2回は本屋のPRコーナーなどで
平積みされている「引き寄せ」関係の本を読みあさっては自分を安心させて
いた気がします。
そう、自分を肯定してくれるものを無意識で求めてしまうのです。
「やっぱ引き寄せはすげー!」
続くはずのないモチベーションを無理矢理あげている感じでした。
今思えば、ただ「現実」を受け入れることから逃げていただけでした。
じゃあなぜ
その夢や目標が叶わなかったのか?
それは、
叶えられる事は、ひとつだけ
ということを知らないからです。
少し、小学生の頃を思い出してみてください。
小学生の頃にソフトボールや水泳など
何かに夢中になってやっていた事ってあったと思うんです。
その時に他のことって考えていたでしょうか?
そんなに考えていないと思うんです。
その事に割ける思考のパワーと時間とエネルギーが
9割くらい占めていた
と思うんです。
小学生の時は今みたいに
考えることが多くないんです。
だから、
何かマスターするスピードだったり
行動するのがすごく早かったり結果が出るのが早いんです。
これが大学生になったぐらいから
色々と考える事が多くなったと思うんです。
単位の事とか
友人関係の事とか
恋愛の事とか
家賃のこととか
将来のこととか
今夜のご飯とか
大学生ぐらいからいろいろと考えていることが多くなったと思うんです。
この事がなにかと言うと
小学生の頃は
100%物事に集中できる環境
にあったんですよ。
だから、何も気にせずにその事だけに
集中できたので考える事がひとつでよかったんです。
何もしなくても帰ったらお母さんが毎晩ご飯を準備してくれて
家賃がいくらなのか?も毎月の食費や、学費、年金や税金などを
一切気にしなくても毎日安心して生活できたはずです。
そう、自分のやりたいことだけを考えれば良かったのです。
もう忘れてしまったかもしれませんが、
今より幼少期のほうが、思ったことが高確率で叶ったはずです。
*注意;正しく使えていればです*
ですが、今はそのような環境ではないというのが現状だと思います。
例えば、
「よし分かった夢や目標はひとつだけを叶えるようにすればいいんだ!」
そう考えようと思っても
他のことを考えなければならないので難しいと思います。
家賃のこととか、人間関係のしがらみとか、
今日の飲み会どうやって断ろうかなーとか、
借金をどうやってモミけそうかなーとか、
iPhone5Sに変えようかなーとか、
結婚しなきゃ親に怒られるかなーとか、
給料アップすればいいなーとか、
親の老後どうしようかなーとか、
などなど、
自分の欲しいことを考えれる時間が圧倒的に減っているんです。
そう、特に現代社会では、いろいろ便利になった副作用で
実はたくさんのことを必要以上に考えなければならないので
それが思考のパワーを弱めてしまい、実現できなくしてしまっているんです。
過ち1:たくさんのことを考えると引き寄せの法則は働かない
よく、覚えておいてください。
また、よくある例ですが、
このビジネスをやろうと思って
そのビジネスだけをひたすら
上手く行く事だけを考えてやれば
上手く行くようになるんですが
あっちの方が
かるとか、こっちの方がやっぱりいいとか
色々考えてしまって、邪魔をするような事とか
年収を意識しすぎたりしてしまい、
ひとつの事に集中できずに、
それが達成できないという事が結構あるんです。
とにかく、目標や夢を叶えられない大きな
理由のひとつとなっているのが
グチャグチャ考えてしまう
という事なんです。
一つのことだけを考えればビジネスもうまくいきますが、
ライバルや、年収、見栄などを意識しずぎてしまい
うまくいくものもうまくいかなくなってしまいます。
もうひとつの例をあげると
もしかしたらご存知かもしれませんが、
世界ナンバーワンの投資家のウォーレン・バフェットさん
という方がいるんですが
この方はフォーブスという世界の億万長者番付で
5年連続で上位3位にランクインしている素晴らしい投資家さんです。
この方が言っている事があるのですが
ひとつだけ目標を叶える方法があるとしたら
自分の向いている才能のひとつに
矛先を向けてひたすらそれを続ける事
だと彼も言っているんです。
そう、世界NO1の投資家でいっているように
たったのひとつだけ
なんです。
イチローもそうですよね?
野球で素晴らしい活躍をされていますよね?
小さいころから、野球という事をひたすら上手くなるように
考えていたからこそ結果が出たと思うんです。
彼の伝記を読んでいて思ったのですが、彼の成功は
彼の父親にあったと思います。
父親がイチロー自身が野球のことだけを考えられる環境を
つくってあげていたんです。
(詳しくは彼の伝記を読んでみてください。)
でも、
今の時代は、メディアなどの影響で色々やっているのが
カッコイイとか、そっちのほうがビジネスマン風とか
そういう風潮があると思うんです。
(誰かが流したと思いますが。。。)
ですが、そのように複数行なっていたりして
脳が一つのことにフォーカスされていないと
いつまでたっても”引き寄せられてこないんです。
夢とか目標もこれと全部同じで
ひとつだけしか叶えられない
という事なんです。
但し、ちょっとここで
※ひとつだけ注意してほしいことがあります
それは、ひとつだけ夢や目標を叶えることができる
と言いましたがその夢や目標が
『 モノ 』 や 『 お金 』
などだった場合、それが達成された瞬間
実は自分が求めている理想と違うものだった
というケースが結構多い事です。
例えば、目標をお金にしてしまうと
それを叶えた瞬間に実は欲しかった感情と全く違った
というケースが結構多いんです。
ちょっと分かりづらいかもしれませんが、
例えば、
高校や大学に入学する前描いた学生生活と
入学後の感情は全く違ったはずです。
「大学かー!オレンジデイズみたいにサークルに
入ってキュンキュンだろうなー!」
……
実際はどうだったでしょうか?
想像していたものと全く違ったはずです。
何が言いたいのかと言いますと
今思っている夢とか理想とかが実は手に入れた瞬間
今描いているものと違う場合が結構ある
という事です。
そう、夢や目標が叶えることに期待しすぎると
叶えた瞬間にバーンアウトしてしまう可能性が
あるということです。
「じゃあ夢を持つなってことですか?」
いえ、そういうことではありません。
実際、夢や目標を持つことは素晴らしいことです。
ですが、そこに期待しすぎるとよくないということです。
そこに執着し、期待しすぎると、自分が分からなくなってしまって
快楽の世界に入って行ってしまうそういう人もいます。
ですから、ポイントを押さえておくことが大事になってきます。
目標や夢を自分で決めていく時に
Be :∼なる(年収1000万円の自分になる)
Do :∼する(ヨーロッパのお城でお茶をする)
Have:∼もつ(ベンツを持つ)
という感じで目標を立てて行くと思いますが
『 もつ 』 と 『 する 』
を引き寄せたいことにするのは
薬物並みに危険
だと思うんです。
それだけにフォーカスしてしまうと。
それでは、この2つがなぜ危険かという事について
説明致します。
1.『 Do:∼する 』 の場合
例えば、
世界一周するという夢や目標をたてる人は
結構多いと思うんですよね。
でも実際、そこにすべてをかけると
世界一周から帰ってきてから
「どうしよう∼」
って人がかなり多いんですよね。
『 Do:∼する 』にした場合
なにが起きるのかと言うと
それが終わった瞬間終わり
ですよね?
*注意*
もちろん、達成したいことがたくさん書き出して引き寄せますが、
一つしか叶わないという前提の場合は危険という意味です。
次に
2.『 Have:∼もつ 』 の場合
例えば、
何かこの服カッコイイなぁと思って
着始めて暫く経ったら飽きてしまった。
そういう経験って結構あると思うんです。
どんな『 モノ 』でも必ず飽きが来るという事です。
あなたもそうですよね?
雑誌やテレビなどで「あの服いいなー!」と
思って、脳内に楽しいイメージを膨らませながら
実際に手に入れて数週間後。。
最初は感情的にウキウキなはずですが、
直に飽きがきてしまいます。
そう、もう一度繰り返しますが、夢や目標を叶えることは
大事ですが、一つだけ叶えることができる条件のもとで
考えた際に、
『 もつ 』 と 『 する 』
を引き寄せたいことにすると危険だということです。
過ち2:目標設定で「持つ」と「する」にすると危険
「じゃあ何にすればいいのか?」
この事について色々考えていました。
そして、数年前に気づいたのですが
結局毎日続くもの
というのを一つ叶えるものとしておくといいんですよね。
それが何かというと、
生活(ライフスタイル)なんですよね。
ライフスタイルが具体的のどういうものかというと
一秒のストーリーなんです。
ビーチサイドの横にあるコンドミニアムで
朝太陽の日差しと小鳥のさえずりで目が覚め、
トレーニングをして、美味しい水を飲んで、
太陽の光をたくさん浴びて、ストレッチをして、
美味しいフルーツをたべて、、
お風呂入ってリラックスしたり、、
これらはどんな日でも必ず絶対にするはずです。
そう、先ほどのものは一度だけですが、
毎日というのは絶対に続くもの
なので飽きることはないんです。
だから、引き寄せの法則を使って引き寄せるものを
1つにする際に、「モノ」や「すること」も大事ですが、
それよりも
あなたにとっての理想の1日
にしてほしいんです。
私自身、この法則に気づいて書きだすようにしてから
そのライフスタイルが1年半後に叶ってしまったということです。
しかも面白いのは、その理想のライフスタイルの副産物として
それ以前に書いていた結局「DO」や「HAVE」もほとんどが
叶ってしまったということです。
結局僕達は死ぬまで、1日を毎日繰り返していきます。
だから
究極の1日とは何か?
ということに
一番価値観を置いておく事にしてほしいんです。
人生の中で一日というのが結局
積み重さなって人生のクオリティーが決まる
と思うんです。
例えば、ひとつ目標が達成しても毎日生活ってありますよね?
だから、自分の中での重要度を
ライフスタイルにしておくとバランスが崩れにくい
と言うことなんです。
それで例えば、これが 『 モノ 』 とかにすると
その 『 モノ 』 に価値観を置きますよね?
そこに命を掛けてやってきた訳だから
手に入った瞬間違ったらショック
ですよね?
そこで終わってしまうんですよ。
ですが、一日だったら絶対続くから
これに置いておくとすごく良いんです。
それで実際にこれを紙に書きだしてやってみてください。
今、自分にとっての最高の一日を。
これを書くときのポイントとして
明日死ぬんだったら今日何をするのか?
という事を意識して書くと自分にとって
それが大抵欲しい一日になります。
そして、もうひとつのポイントとして
あまりに現実離れし過ぎる一日を描くのは良くない
という事です。
たとえば、ブッシュに会ってとか
宇宙に行ってとか
毎日そんな映画みたいな
人生を送ることは
たぶん出来ないと思うので。(笑)
そう、平均的な一日です。
しかも、一つだけ叶える対象を「理想の一日」にすると
いうのは、上記の理由だけでなく、
もっと潜在意識レベルで見ても大事な理由があります。
そう、それは
一日にすると明確にイメージをしやすいという事です。
時系列になってるので、朝何6に起きて、ジムに行って、
スタバでPCでメールの返信をして、
その後友人と渋谷でランチして、、、、、
などかなりイメージしやすいはずです。
そして、
明確にイメージできたものはすごく潜在意識に入っていく
という事なんです。
多くの人が理想や夢が叶えることができない大きな理由
としてあるのでが、イメージできないものを叶えようとしすぎていることです。
そして、これに関してはまたお話しますが、
インプットしたものをアウトプットすることで
より潜在意識にダイレクトに刷り込まれやすくなってきます。
まずひとつとしてこれが決まった段階で
ここに軸を置くことができます。
そうしたら、
今度はそれ(理想のライフスタイル)を
叶えるための毎日になってきますよね?
今日決めた瞬間から。
それでこれを自分の中(潜在意識)に
落としこむ作業が必要になってきます。
それには潜在意識を発動させる必要があるという事です。
その前にまず
潜在意識のシステム
についてお話を致します。
例えば、
友達となんか話している時に
「そういえば、昔小学生のときにあの
3年2組にいたあの佐々木望似の
マドンナ的存在って誰だっけ?」
というふうに
その時に思い出せなかった経験とかないですか?
それで次の日、トイレをしているときや、
歯を磨いている最中などに
「はっ!あの子だ!」
と突然思い出した経験はありませんか?
一度はあるはずです。
そう、これが潜在意識の仕組み
なんです。
一度自分にあれってなんだろう?と質問したことによって
潜在意識は24時間365日その答えを
自分の過去の経験と知恵などすべての情報から探し出し、
自分の意識に気づきとして届けてくるんです。
いわば、超優秀はグーグル検索エンジンのようなものです。
しかも、一度検索をかければ、勝手に24時間、
あなたが意識していなくても調べあげてくれるのが、
潜在意識の最大の強みです。
よくある話で、テストとが終わった瞬間に
「あっあれだ!」
とか言って結構後悔する事があったと思います。
テストというのは制限時間が決められていますよね?
その時間内でも潜在意識はちゃんと働いているんです。
「あれなんだっけ?」
という感じで思考したから潜在意識が動きだしたんです。
でも、その時間内に出てこない事って結構あると思うんです。
ここでもうひとつの
潜在意識のルールがあります。
それは……
いつその答え(検索結果)が出てくるか分からないですが
一回質問したら答えが必ず出てくる
という事を覚えておいてください。
例えば、一度質問をしますよね?
「あれってなんだっけ?」
というふうに質問すると、
そうすると勝手に潜在意識が
これまでの過去の経験や自分が五感を使って感じたありとあらゆる
情報の中から引っ張りあげてきてくれたり、これから出会う情報の
中から気づけるようになる
と言うことなんです。
これが
9割の人間が眠らせたままにしている
僕達の中に備わっているすごいシステム
なんですよね。
そのすごいシステムをみんな持っているのですが
ほとんどの人が発動させているどころでなく
間違った発動をさせてしまっていることです。
どういう事かというと
質問の仕方が悪いんです。
これが問題なんです。
人には2つの思考法がある
のですが、ひとつは
どうやったらできるんだろう?
というのともうひとつが
なんでできないんだろう?
という2つの思考を行なっているんです。
それでこの、なんでできないんだろう?
とういう質問で思考している時間が
1日の中で半分以上多いと答えが出てこない
という事なんです。
そして、ほとんどの人が
なんでできないんだろう?
という問いかけを無意識レベルで24時間365日
行なってしまっているんです。
例えば、今自分が何かうまくいかない
現実ってあると思うんです。
営業がなかなか成績が出てないとか
なかなか痩せれないってとか、
旦那さんや家族がなかなか自分のやりたいことを
応援してくれないとか、
部下が思うように動いてくれないだとか、、
たくさん納得いかない出来事が日々起きてくると思います。
そして、なんでできないんだろう?
なんでそうなっちゃうんだろう?
なんで理解してくれないんだろう?
なんで思うように動いてくれないんだろう?
とそういう”事態”のときに反射的に自分に対して質問を
していると
できない理由がたくさん出てくるんです
出てきますよね?
できない理由をどんどん出してくるんです。
潜在意識が勝手に自動的にあなたの元に導きだしてくるんです。
なぜなら自分が気づかないところで質問してるから。
過ち3:潜在意識の仕組みを正しく知らない
ルールは「クエスチョン(?)」に対して
答えを出すってことですよね?
それでこの質問が、なぜ出来ないんだろうって言ったら
出来ない理由をちゃんと答えを出してくれるんですよ
機能通りに働いてるんです。
そして、ほとんどの人が
「なんでできないんだろう?」
という質問を無意識レベルでしてしまうのかというと
幼少期にこの思考法を刷り込みレベルで教えられている
からなんです。
例えば、
テストの点が悪かったりした時に
「なんでこれだけしかできないの?」
とか
「なんでそうなの?」
とか、小さい時に両親や学校の先生に受けた影響というのが
思っている以上に影響していたりします。
なんでもそうですが、そのようなことをたくさん繰り返し
いわれているとそれがクセとなった反射レベルで思考に
染み付いてしまうのです。
なぜかと言うと
生まれてすぐっていうのは見るものすべてが新しい刺激ですから
深層心理にインストールされてしまう
という事です。
だから、学校の先生に
「なんで出来なかったの?」
と繰り返し言われると、その思考が
インパクトが強いから深層心理に刷り込まれてしまう
という事なんです。
そうなると
常にこの思考法で考えてしまう
という事になります。
何かを考えていく時にその思考で考えていると
どうなるかというと
できなくなるんです。
常に出来ない方向性の思考を繰り返してしまう
だからこれからは
どうやったらできるのだろう?
という思考法を使って行かないといけないんです。
そして、この「どうやったらできるんだろう?」
という思考法を……
を書こうと思ったのですが、
ちょっと今から六本木にいかなければならないので
続きは下記のレポートを見てみてください。
(続)引き寄せの法則レポート
Mr,M
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