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セミナー案内 - 日本工業技術振興協会(JTTAS)

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セミナー案内
家庭の事情で、しばらくご案内が抜けてしまいました。
この情報は、あちこちから集めたものです。日時を過ぎたものは更新時に消去しています。
無料若しくは低料金のセミなーを対象にしています。また、東京ビッグサイトのように催し物を常にやって
いるところの行事は対象にしていません。配信不要の方は下記の近藤までメールを下さい。
お問い合わせは情報中の「問い合わせ先」にお願いします。
〒113-0022 東京都文京区千駄木 4-7-15-502
発信者:近藤信竹 [email protected]
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇セミナー案内 H25 年 02 月 21 日更新分 ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
目 録
140305 パシフィコ横浜 「医療・ヘルスケアのイノベーション拓く医療機器レギュラトリーサイエンス」
150220 日本学術会議講堂 「神宮の森と東京オリンピック2020を考える~東京の誇りとする珠玉の森とオリンピ
ックの調和をめざして~」
150221 富士ソフト アキバプラザ「IPA第21回未踏事業成果報告会」
150301 学士会館 「がん~みんなでつくる予防と医療~」
150302 東京商工会議所 「電子記録債権(でんさい)」の仕組み・活用方法」
150305 コクヨホール 「ICTによるイノベーション創出実現への挑戦」
150305~26 東品川・京都大学 東京オフィス 「変動する社会と激変する自然災害」
150306 お茶の水女子大学 「化学物質総合管理のあるべき姿と日本の現状」
150306 よみうり大手町ホール 「コミュニティで創る新しい高齢社会のデザイン」
150306 東京国際フォーラム 「自然と長寿の人と企業から考えるネイチャー・テクノロジー~心豊かな暮らし方
150309 日経ホール 「「ニッポン伸び盛り企業会議」
150312 ミッドタウン・タワー 「もっともっと“空の旅”を楽しもう~客室乗務員たちが演出する雲の上の多彩なドラマ
~」
150313 東京電機大学 東京千住キャンパス 「気持ちを知ることが新たな価値を生む~人間とロボットの関係を変
える注目技術~」
150305/10 平塚信用金庫 本店 「ビジネス応援セミナー 〜補助金申請書類作成のすすめ〜」
詳 細
140305 パシフィコ横浜 「医療・ヘルスケアのイノベーション拓く医療機器レギュラトリーサイエンス」
超高齢化社会が深化する中、病気、大規模な災害や感染症などの多様な脅威対して国民の生命と健康を守ること
が重大課題となっています。 情報通信技術をはじめとする最先端の科学技術を医療や予防・保健の分野に迅速に
導入していくことが国家戦略として掲げられています。そこで平成26年に発足した「かながわ医療機器レギュラトリ
ーサイエンスセンター」は、大学・地域・産業界が連携して、科学技術の研究開発とその成果を安全、かつ迅速・効率
的に実用化する流れを確立する拠点となるものです。 本シンポジウムは、医工・文理融合、大学・地域・産業の連
携で医療や保健システムの革新、幅広いアプリケーションの実用・産業展開、そしてこれらの分野で活躍する人材育
成を推進して未来の社会へのイノベーションをめざし、国内外の関係者が情報を交換し、最新の研究開発や事業の
動向を把握する場とします。
140305 パシフィコ横浜 「医療・ヘルスケアのイノベーション拓く医療機器レギュラトリーサイエンス」
1.日時 2015年03月04日(水)10:00~17:30
2.場所 パシフィコ横浜(会議センター5F)
(アクセス)http://www.pacifico.co.jp/visitor/accessmap.html
3.参加費 無料
4.プログラム(詳細
<http://www.scat.or.jp/suisin/fm15/SMICT2015_poster1_No15008.pdf>
http://www.scat.or.jp/suisin/fm15/SMICT2015_poster1_No15008.pdf
< 基調講演 >
テーマ 「先端技術を医療・ヘルスケアに~社会イノベーションへ~」
座長 河村 篤男(横浜国立大学 大学院工学研究院長)
(1) 独立行政法人 医薬品医療機器総合機構 理事 重藤 和弘
(2) フィンランド・オウル大学 副学長 兼日本研究所日本社長 Dr. Olli Silven
(3) 独立行政法人 情報通信研究機構 理事 富田 二三彦
< 昼の部 展示とデモ・研究ポスター >
< 午後の部 講演とパネル討論 >
テーマ 「先端技術の研究開発とかながわ医療機器レギュラトリーサイエンスセンターの展開」
コーディネータ
藤瀨 雅行(横浜国立大学 客員教授)
招待講演
講演 山根 隆志(神戸大学 大学院工学研究科機械工学専攻 教授)
・河野 隆二(横浜国立大学 未来情報通信医療社会基盤センターセンター長)
・宮澤 俊昭(同大学 大学院国際社会科学研究院法律系 教授)
・杉本 千佳(同大学 未来情報通信医療社会基盤センター准教授)
パネリスト
・河野 隆二(同大学 未来情報通信医療社会基盤センターセンター長)
・宮澤 俊昭(同大学 大学院国際社会科学研究院法律系 教授)
・杉本 千佳(同大学 未来情報通信医療社会基盤センター准教授)
・小泉 淳一(同大学 大学院工学研究院 機能の創生部門 教授)
・萩原 浩明(同大学 客員講師、横浜南共済病院 医長)
・鐘ケ江 正巳(ヘルスセンシング㈱代表取締役)
・肘井 一也(DEKRA サーティフィケーション・ジャパン㈱医療機器事業部マネージングディレクター)
5 . 参加申し 込み方法 下記事項を記入の上、 メ ール
<mailto:[email protected]>[email protected] 宛先
「SMICT2015 参加申し込み」とし、申し込みください。
① お名前、②所属、③連絡先(電話,FAX、メールアドレス)
6.問い合わせ先 医療 ICT センター事務局
Tel&Fax : 045-339-4490 E-mail : <mailto:[email protected]> [email protected]
主催 横浜国立大学 未来情報通信医療社会基盤センター、先端科学高等研究院かながわ医療機器レギュラトリー
サイエンスセンター
協賛 情報通信研究機構、オウル大学、 電子情報通信学会他
後援 総務省、神奈川県、横浜市、公立大学法人横浜市立大学
+ 情報提供
テーマ 「米国における医療 IT と関連分野における取り組みの現状」
出典/提供 八山幸司(JETRO/IPA)/増井久之(工博)
詳細 http://www.ipa.go.jp/files/000042853.pdf
150220 日本学術会議講堂 「神宮の森と東京オリンピック2020を考える~東京の誇りとする珠玉の森とオリンピ
ックの調和をめざして~」
現在、神宮の森・外苑において東京オリンピックに向け、新国立競技場の建設が進められている。巨大な競技場の
建設をめぐっては、この間、多くの議論が行われてきた。当該地域は、すぐれた景観を守り育てるためつくりだされ
た風致地区の第一号指定地であり、大正年間より約100年の歳月をかけ風致の維持継承が行われてきた。また、
玉川上水の余水吐け(四谷大木戸より分水、渋谷川に連なる)が存在している。新国立競技場の建設にあたっては、
この風致地区の理念を踏まえて「周辺の景観に配慮する」ことが明文化されている。このシンポジウムは、このよう
な背景を踏まえて、現行案を前提とし、叡智を結集することにより、東京が誇りとする次世代の森と水循環を再生し、
2020年に予定されているオリンピックが「国民が誇りを持って」迎えることができるよう、広範な論議を行うことを目
的とする。これは、オリンピック終了後、当該地区が、新たな東京の水と緑の資産となるヴィジョンの提示をも視野に
いれたものである。ここでは、まず、東京の都市遺産としての水と緑の構造、現行案が施工された場合の緑地・風・
熱環境の変化(地球シミュレーター分析)の考察、水循環基本法の理念に照らした問題点と課題等を明らかにする。
これを踏まえて、水と緑の再生に向けた、東京の遺産としての神宮の森と2020オリンピックの創造的調和に向けた
具体的提言を目指すものである。
1.日時 2015年02月20日(金)13:30~17:00
2.会場 日本学術会議講堂
(アクセス)http://www.scj.go.jp/ja/other/info.html
3.参加費 無料
4.プログラム(詳細 http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/206-s-3-2.pdf
< 第一部 東京の遺産としての神宮の森とオリンピック2020 >
テーマ1 「東京オリンピック1964は、何を目指し、何を残したのか」
講師 池邊 このみ(千葉大学大学院園芸学研究科教授)
テーマ2 「明治神宮内苑・外苑の歴史的意義と現代的意義」
講師 進士 五十八(東京農業大学名誉教授)
テーマ3 「“水都東京”の構造と課題」
講師 池田 駿介(東京工業大学名誉教授)
テーマ4 「東京のサウンドスケープの過去・現在・未来」
講師 鳥越 けい子(青山学院大学総合文化政策学部教授)
テーマ5 「新国立競技場(計画案)の緑地・熱・風環境のシミュレーション」
講師 高橋 桂子(独立行政法人 海洋研究開発機構地球情報基盤センター長)
講師 松田 景吾(独立行政法人 海洋研究開発機構地球情報センター)
講師 大西 領(同上)
< 第二部 水循環基本法の理念と東京 >
テーマ 「水循環基本法の理念と東京」
講師 山田 正(中央大学理工学部教授)
< 第三部 報告と提案 >
テーマ 「現状報告と神宮の森ヴィジョン」
報告 石川 幹子(中央大学理工学部教授、東京大学名誉教授)
< 第四部 総合討論 >
テーマ 「都市遺産の継承と再生」
コーディネーター 進士 五十八(東京農業大学名誉教授)
パネリスト
・池邊 このみ(千葉大学大学院園芸学研究科教授)
・池田 駿介(東京工業大学名誉教授)
・鳥越 けい子(青山学院大学総合文化政策学部教授)
・村上 暁信(筑波大学システム情報系准教授)
・高橋 桂子(独立行政法人 海洋研究開発機構地球情報基盤センター長)
・山田 正(中央大学理工学部教授)
・石川 幹子(中央大学理工学部教授、東京大学名誉教授)
5.参加申し込み方法 下記事項を記入の上、メール [email protected] 宛先
中央大学 理工学部 都市環境学科 山田研究室へ申し込みください。① お名前、②所属、③連絡先(電話、メー
ルアドレス)
6.問い合わせ先 中央大学 理工学部 人間総合理工学科 環境デザイン研究室 TEL・FAX:03-3817-7268
主催 日本学術会議環境学委員会 都市と自然と環境分科会
後援 (公社)日本造園学会、(一社)水文・水資源学会、(公社)日本都市計画学会
+ 情報提供
テーマ 「IoTで機器をつなげて新市場の創出へ」
出典/提供 日本政策投資銀行/増井久之(工博)
詳細 http://www.dbj.jp/ja/topics/report/2013/files/0000015043_file2.pdf
150221 富士ソフト アキバプラザ「IPA第21回未踏事業成果報告会」
IPAでは、来る2月21日(土)、22日(日)の両日、「2014年度 未踏事業成果報告会)」を開催いたします。2014年
度未踏事業で採択された14件のアイディア、25名のクリエータが、約9ヶ月にわたり開発が続けいよいよこの成果
報告会で、その成果を発表いたします。髪の毛で音を感じるデバイスから、ロボットバー、アニメ、動画ニュース、SN
S、ダンス、三味線、メイク関連など、実に多彩な分野のアイディアを実現させた成果を披露してくれます。ぜひ周囲
の方々とお誘い合わせの上、ご来場ください。なお、当日会場にお越しになれない方も、2日間を通じてニコニコ生
放送で実況を 配信する予定です。下記の概要欄にある配信URLよりご覧ください。
1.日時(一日目)2015年02月21日(土)10:20〜16:45
会場 富士ソフト アキバプラザ 5階 アキバホール
(アクセス)http://www.fsi.co.jp/akibaplaza/cont/info/access.html
2、日時(二日目)2015年02月22日(日)10:20〜16:40
会場 大手町ファーストスクエアカンファレンス Room B+C
(アクセス)http://www.1ofsc.jp/access/
3.参加費 無料(定員両日とも120名、一般公開形式、事前登録制)
4.プログラム(詳細 https://www.ipa.go.jp/jinzai/mitou/2014/seikahoukoku20th.html
―(一日目)2015年02月21日(土)10:20〜16:45―
< 成果報告 >
テーマ1 「意思決定に資する解析システム付きの共創プラットフォームの開発」
発表者 Perez Hernandez Daniel、林 佑磨、曽根岡 侑也
テーマ2 「Web 上の記事を用いたニュース動画生成システムの開発」
発表者 稲垣 洸雄
テーマ3 「手描き画像から簡単にアニメーション制作を行う為のソフトウェア」
発表者 古澤 知英、福里 司
テーマ4 「ユーザ編集 Wiki データによるセマンティックSNSの開発」
発表者 大懸 剛貴、藤村 暖、藤田 裕樹
テーマ5 「三味線演奏の総合支援アプリケーション」
発表者 濱中 敬人
テーマ6 「ユーザの好みを反映したメイク手法推薦システムの開発」
発表者 神武 里奈
テーマ7 「髪の毛で音を感じる新しいユーザインタフェースの開発」
発表者 報告 本多 達也
―(二日目)2015年02月22日(日)10:20〜16:40―
< 成果報告 >
テーマ8 「マルチロボットシステムによる居心地の良いバーの実現」
発表者 李 駿、笹渕 一宏、野田 晋太朗、趙 漠居
テーマ9 「電車で効率よく座るための支援アプリケーション」
発表者 笹川 真奈
テーマ10 「ダンスパフォーマンスに特化した自走ロボット制御システムの開発」
発表者 土田 修平、友近 圭汰
テーマ11 「UI/UX 創造を支援するログ解析ツール」
発表者 齋藤 暢郎
テーマ12 「GUI のみによるマルチデバイス開発」
発表者 岡田 侑弥、竹田 聖
テーマ13 「でこぼこキャンバスを用いた立体的な描画システムの開発」
発表者 友広 歩李
テーマ14 「任意キャラクターへの衣装転写システム」
発表者 齋藤 隼介、成田 史弥
< 講評 >
5.参加申し込み方法 2014MITOU Final Reports(第 21 回未踏事業成果報告会)は、以下の WEB ページから
参加お申込み(事前登録)を受付しております。
https://ipa-rcpt.ipa.go.jp/event_entry/index/59/ 申込み締切:2015 年 2 月 19 日(木)
(定員に達した場合は、締切前にお申込み受付を終了させていただきます。)
6.問い合わせ先 [email protected]
主催 情報処理推進機構
+ 情報提供
テーマ 「日本の電子部品産業の強みと競争力強化に向けた方策」
出典/提供 日本政策投資銀行
詳細 http://www.dbj.jp/ja/topics/report/2014/files/0000017272_file2.pdf
150301 学士会館 「がん~みんなでつくる予防と医療~」
高齢化社会の度合いを急速に増しつつある我が国において、健康医療問題は最優先課題です。しかし、健康医療
関連の科学技術は広範囲に渡り高度専門家の間にさえ情報の非対称性が存在する上、様々な規制や制度上の課
題も存在します。このため、特に我が国におけるトランスレーショナル研究分野の遅れが非常に深刻な状況です。現
状の課題を克服するためには、個別の機関・団体の利害を超えてオールジャパンの力の結集、すなわち、研究者、
医師、企業、行政、政策立案者ら全てが機能的・有機的に協力できる体制の構築が不可欠な状況にあります。私達
は、「オールジャパンの力の結集」をより現実のものにするために、力が結集するよりどころとなる中立的かつ象徴
的な機関の存在が不可欠であると考え、そのためには特定の研究機関、企業、省庁等から独立した中立的であり、
かつ、情報公開を通じて社会的な認知と信用を得られるような存在である特定非営利活動法人が最も適切な形態だ
と考えました。
1.日時 2015年03月01日(日)15:00~17:30
2.会場 学士会館 210号室
(アクセス)http://www.gakushikaikan.co.jp/info/access.html
3.参加費 無料(定員200名)
4.プログラム(詳細 http://www.tr-networks.org/usr/NPO-usr-504-130.html
< 第一部 基調講演 >
テーマ1 「日本のがん医療の現状と対策」
講師 武藤徹一郎(健康医療開発機構・理事長/(財)がん研究会・メディカルディレクター)
テーマ2 「新たな時代を迎えたがん免疫療法」
講師 河上 裕(慶應義塾大学医学部先端医科学研究所・所長、教授)
テーマ3 「日本発がん分子標的薬開発研究の現状」
講師 上田龍三(愛知医科大学医学部腫瘍免疫寄附講座・教授)
テーマ4 「がん医療を変える“もの”はなにか? 5W1H」
講師 土屋了介((地独)神奈川県立病院機構・理事長)
コーディネーター 珠玖洋(三重大学大学院医学系研究科・教授)
< 第二部 講演及びパネルディスカッション >
テーマ 「がん~みんなでつくる予防と医療~」
パネリスト
・宮野悟(東京大学医科学研究所ヒトゲノム解析センター・教授、健康医療開発機構・事務局長)
・古川洋一(東京大学医科学研究所先端医療研究センター・教授)
・浅川澄一(ジャーナリスト、前日本経済新聞社編集委員)
・古谷佐和子(パンキャン・ジャパン事務局)
・渡辺泰司 ((独)科学技術振興機構)
コーディネーター 日吉和彦(日本の技術をいのちのために委員会・理事、事務局長)
< 講評・まとめ >
中井徳太郎(環境省大臣官房審議官)
清水 昭(国家公務員共済組合連合会三宿病院・脳卒中センター長)
5.参加申し込み方法 下記URLより申し込みください。
http://sympo15.tr-networks.org/
6.問い合わせ先 NPO法人 健康医療開発機構事務局
東京大学医科学研究所ヒトゲノム解析センターDNA 情報解析分野内
TEL:(03)5795-0096 FAX:(03)5795-0098
E-mail: [email protected]
主催 NPO法人 健康医療開発機構
特別協賛 鹿島建設㈱, 東日本旅客鉄道㈱
協賛 ㈱アインファーマシーズ, 星槎グループ(国際学園・こども財団), みらかホールディングス㈱
後援 経済産業省, 厚生労働省, 文部科学省
+ 情報提供
テーマ 「遠隔操縦作業車両システムの研究」
出典 防衛省
詳細 http://www.meti.go.jp/earthquake/nuclear/pdf/140609/140609_01f.pdf
150302 東京商工会議所 「電子記録債権(でんさい)」の仕組み・活用方法」
電子記録債権(でんさい)は、手形や振込に代わる次世代の決済手段として注目されています。全国銀行協会が設
立した電子債権記録機関である㈱全銀電子債権ネットワーク(通称:でんさいネット)には、開業(平成25年2月)から
わずか2年ですでに40万社が登録。同社が取り扱う電子記録債権(でんさい)は、全国の企業に広がりつつありま
す。今回は、同社職員を講師にお呼びし、「でんさい」の内容について分かりやすくご説明頂くと共に活用へのアドバ
イスを頂きます。
1.日時 2015年03月02日(月)14:00~15:30
2.会場 丸の内二丁目ビル 3階 会議室7
(住所)東京都千代田区丸の内2-5-1
(アクセス)http://office.mec.co.jp/lineup/bldg_detail?bd=506
3.参加費 無料(定員80名)
4.プログラム(詳細 <http://event.tokyo-cci.or.jp/event_detail-59338.html>
http://event.tokyo-cci.or.jp/event_detail-59338.html
< 講演 >
テーマ 「電子記録債権(でんさい)」の仕組み・活用方法」
講師 ㈱全銀電子債権ネットワーク
5.参加申し込み方法 下記URLより申し込みください。
<http://event.tokyo-cci.or.jp/event_detail-59338.html>
http://event.tokyo-cci.or.jp/event_detail-59338.html
6.問合せ先 東京商工会議所 中小企業部
TEL: 03 -3283 -7724
主催 東京商工会議所
+ 情報提供
テーマ 「IT融合新産業の具体的例」
出典/提供 経済産業省/増井久之(工博)
詳細
<http://www8.cao.go.jp/cstp/tyousakai/innovation/ict/4kai/siryo5-betten1.pdf
-- 省略された内容を表示 -http://www8.cao.go.jp/cstp/tyousakai/innovation/ict/4kai/siryo5-betten1.pdf
150305 コクヨホール 「ICTによるイノベーション創出実現への挑戦」
総務省では、情報通信審議会「イノベーション創出実現に向けた情報通信技術政策の在り方」最終答申(平成26年6
月27日)を踏まえ、平成26年度より、 多くのベンチャー企業等が直面している、いわゆる「死の谷」の克服に向け
た支援制度である「ICTイノベーション創出チャレンジプログラム」(以下、「本事業」)を開始します。本事業はICT分
野におけるイノベーション創出に向け、民間の事業化ノウハウ等の活用による事業育成支援と研究開発支援を一体
的に推進することにより研究開発成果の具現化を促進し、もって新事業の創出に資する事を目的としています。事業
の概要について。本事業では、優れた技術やアイデアを持つベンチャー企業等 が、その事業化を支援するベンチ
ャーキャピタル等とチームを組み、プロトタイプ製作、知財化やビジネスモデルの検証等の技術開発に取り組むこと
に対し、総務省より支援を行う。総務省は、ICT分野におけるイノベーション創出支援をメインテーマとして、「ICTイノ
ベーション創出チャレンジプログラム(I-hallenge!)」の一環としての事業発表会「I-Challenge! ICT Startup
2015」を開催します。これにより、本事業の周知を図るとともに、次世代の起業家によるチャレンジを応援いたしま
す。
1.日時 2015年03月05日(木)13:00~17:30
2.会場 コクヨホール
(アクセス)http://www.kokuyo.co.jp/com/hall/access/
3.参加費 無料
4.プログラム(詳細
http://www.soumu.go.jp/menu_seisaku/ictseisaku/ictR-D/ichallenge/
< 基調講演 >
テーマ 「地域発イノベーション最先端の事例に関するもの」
講師 吉川 正晃(大阪市都市計画局 理事)
< パネルディスカッション >
テーマ 「地域におけるエコシステム形成に関するもの」
モデレーター 谷中 修吾(Velvet & Company 代表/プロデューサー)
パネラー
・北海道や九州等から2~3名
< 事業発表 >
平成26年度 I-Challenge!に技術開発課題が採択された研究開発機関等より取組成果の発表
(研究開発機関)
(事業化支援機関)
・㈱スマートドライブ
・㈱セールスフォース・ドットコム
・ランプサーブ㈱
・㈱TNP オンザロード
・臼田総合研究所㈱
・トーマツベンチャーサポート㈱
・㈱キュア・アップ
・㈱東京大学エッジキャピタル
・㈱Liquid
・㈱プラントライフシステムズ
< 交流会 >
ベンチャーキャピタル等とのマッチングを期待する人へのマッチングの場の提供です。
5.参加申込み方法 下記URLより申し込みください。
http://www.murc.jp/sp/1501/ict/form.html
6.問い合わせ先 総務省
主催 総務省
+ 情報提供
テーマ 「シリコンバレーにおけるイノベーション:Connected Cars と AutonomousCars 調査報告」
出典 NEDO/増井久之(工博)
詳細
<http://www.nedosv.org/wp-content/uploads/2014/05/Connected-Cars-and-Autonomous-Cars%25>
http://www.nedosv.org/wp-content/uploads/2014/05/Connected-Cars-and-Autonomous-Cars%
150305~26 東品川・京都大学 東京オフィス 「変動する社会と激変する自然災害」
近年、巨大地震、火山噴火、豪雨による水害と地盤災害など、多くの自然災害が発生し、その被害は甚大で被害地
域に住む人々の今後の暮らしにも多大な影響をもたらしています。また、地域の過疎化、都市部への人口集中など、
社会の変動に伴い自然災害による被害形態自体も変貌してきており、外力としての自然災害自体も、例えば温暖化
により大きく変動してきていることが指摘されています。このような状況を踏まえ、最近発生した自然災害を解説する
とともに、社会の変化に対応した備え、すなわち「防災」について、皆様と一緒に考えてみたいと思います。
1.日時(第一回)2015年03月05日(木)18:30〜20:00
(第二回)2015年03月12日(木)同上
(第三回)2015年03月19日(木)同上
(第四回)2015年03月26日(木)同上
2.会場 京都大学 東京オフィス
(アクセス)http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/tokyo-office/about/access.html
3.参加費 無料(定員各回100名)
4.プログラム(詳細
http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/social/events_news/office/syogai/syogai/events/2014/150326_1725.html
< 第一回 講演 > 3月5日(木)18:30〜開催
テーマ 「豪雨と斜面災害〜雨の降り方、地質、地形から地域の減災を考える〜」
講師 松四 雄騎(防災研究所・准教授)
内容 近年、日本各地で集中豪雨による斜面災害が頻発しています。湿潤変動帯といわれる日本列島の山地
における自然現象としての斜面崩壊を解説し、激化する豪雨に対応できるしなやかな地域社会のあり方
について考えます。
< 第二回 講演 > 3月12日(木)18:30〜開催
テーマ 「災害リスク・コミュニケーションの新しいかたち〜想定を活かすために〜」
講師 矢守 克也(防災研究所・教授)
内容 危険性を指摘されても対策する気になれないこともあれば、大丈夫と説得されても無性に心配になること
もあります。リスクの受けとめは一筋縄にはいきません。だからこそ、リスク・コミュニケーションが大切に
なります。そのための手法について具体的に紹介します。
< 第三回 講演 > 3月19日(木)18:30〜開催
テーマ 「火山活動の予測〜できて当然の火山・ハードルの高い火山〜」
講師 鍵山 恒臣(理学研究科・教授)
内容 御嶽山の噴火の際に「水蒸気噴火は予測がむずかしい」というコメントを数多く耳にしました。では、なぜ水
蒸気噴火は予測が難しいのでしょうか? 予測の比較的簡単な噴火はあるのでしょうか? 私と一緒に一
歩踏み込んで考えてみましょう。
< 第四回 講演 > 3月26日(木)18:30〜開催
テーマ 「都市水害〜地下と車に要注意〜」
講師 戸田 圭一(経営管理研究部・教授)
内容 都市水害について、最近の事例を振り返りながら、その特徴と厄介さについてお話しします。また、地下空
間への浸水と車に関係する事故の危険性とその対応策について、私たちの一連の研究成果を紹介して
いきます。
5.参加申し込み方法 下記URLの手順に従って申し込みください。どなたでも参加できます。
http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/social/events_news/office/syogai/syogai/events/2014/150326_1725.html
6.問い合わせ先 京都大学 東京オフィス
TEL: 03-5479-2220、FAX: 03-5479-2221
E-mail: [email protected] <mailto:[email protected]、> 、
http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/tokyo-office/
主催 京都大学
+ 情報提供
テーマ 「スマートシティに関する世界の最新ベストプラクティスご紹介」
出典/提供 シスコ/増井久之(工博)
詳細 <http://www.ipsj.or.jp/event/sj/sj2015/l2ist800000004av-img/Session1.
pdf> http://www.ipsj.or.jp/event/sj/sj2015/l2ist800000004av-img/Session1.pdf
150306 お茶の水女子大学 「化学物質総合管理のあるべき姿と日本の現状」
家電のリサイクルと資源循環のあり方を検証し化学物質管理と環境教育の視点から循環型社会の構築に向けた課
題を議論するとともに、リスクアセスメントの義務付けなど2014年の労働安全衛生法の改正における化学物質管
理のあり方の見直しの主旨と意味を論じ、今後の化学物質総合管理のあり方を考える。 企業の海外事業展開の事
例を検証しつつグローバル展開の中で求められる人材とマネジメントについて論じるとともに、加えてそれに係る教
育の国際化についての、二つのテーマの講演です。
1.日時 2015年03月06日(金) 12:00~18:10
2.会場 お茶の水女子大学 共通講義棟1号館 304教室
(電車)東京メトロ丸ノ内線茗荷谷駅 徒歩7分、または有楽町線護国寺駅 徒歩8分
(地図)http://www.ocha.ac.jp/access/index.html
3.参加費 一般 1000円
4.プログラム(詳細 http://cbims.net/symposium-spring-2015.html
< 第一部 講演 「化学物質総合管理のあるべき姿と日本の現状」 >
テーマ1 「循環型社会の構築に向けた課題と展望~化学物質管理と環境教育の視点から~」
講師 冨田 和之(パナソニック エコテクノロジーセンター㈱)
テーマ2 「労働安全衛生法の平成26年改正における化学物質管理のあり方の見直しの全体像~主旨と内容と意
味~」
講師 増岡 宗一郎(厚生労働省)
< 第二部 講演 「グローバルな展開に求められる人材とマネジメント」 >
テーマ1 「教育の国際化に求められるものと目指すもの」
講師 井上 睦子(文部科学省)
テーマ2 「海外事業展開における人事施策」
講師 挟間 新一(住友化学㈱)
テーマ3 「人材の視点から見る海外事業展開~中小企業のグローバル化への対応例~」
講師 崔 英(綜研化学(蘇州)有限公司)
5.参加申し込み方法 下記事項を記入の上、メール [email protected] (春季討論集会事務局)
へ申し込みください。
① 加者氏名(フリガナ)、②所属(勤務先など)、③意見交換会への参加有無
なお、参加費1000円は事前振込なりますが、下記URLの手順に従って口座に振込ください。
http://cbims.net/symposium-spring-2015.html
6.問い合わせ先 化学生物総合管理学会(春季討論集会 事務局)E-mail:[email protected]
主催 特定非営利活動法人 化学生物総合管理学会
+ 情報提供
テーマ 「アップルの自動車参入、その背景」
出典 WIRED
詳細 http://wired.jp/2015/02/16/apple-making-carn/
150306 よみうり大手町ホール 「コミュニティで創る新しい高齢社会のデザイン」
平成22年度より活動を開始した「コミュニティで創る新しい高齢社会のデザイン」研究開発領域は、全3回の公募に
より15件の研究開発プロジェクトを採択し高齢社会の課題解決に向けた新しいプロトタイプを創出することを目指し
て活動して参りました。今年度研究開発期間が終了した平成23年度採択の5つのプロジェクトの成果報告を中心に、
本領域で取り組んできた活動成果を多くの方と共有することで、新たな高齢社会のデザインにどのように取り組むべ
きか、みなさまとの意見交換を通して一緒に考えて参りたいと思います。また、本シンポジウムが全国各地の取り組
みや関係機関との新たなネットワーク創出の一助となることを願っております。多くのみなさまのご参加を心よりお
待ち申し上げております。
1.日時 2015年03月06日(金)10:30~17:45
2.会場 よみうり大手町ホール
(アクセス) <http://yomi.otemachi-hall.com/access/index.html>
http://yomi.otemachi-hall.com/access/index.html
3.参加費 無料(定員500名)
4.プログラム(詳細 <http://www.ristex.jp/korei/03event/sympo4/program.html>
http://www.ristex.jp/korei/03event/sympo4/program.html
< 平成24年度採択プロジェクト 成果報告 >
テーマ1 「高齢者ケアにおける意思決定を支える文化の創成」
講師 清水 哲郎(東京大学 大学院人文社会系研究科 特任教授)
テーマ2 「認知症高齢者の医療選択をサポートするシステムの開発」
講師 成本 迅(京都府立医科大学 大学院医学研究科 精神機能病態学 講師)
テーマ3 「認知症予防のためのコミュニティの創出と効果検証」
講師 島田 裕之((独)国立長寿医療研究センター老年学・社会科学研究センター生活機能研究部長)
テーマ4 「健康長寿を実現する住まいとコミュニティの創造」
講師 伊香賀 俊治(慶應義塾大学 理工学部 教授)
テーマ5 「広域避難者による多居住・分散型ネットワーク・コミュニティの形成」
講師 佐藤 滋(早稲田大学 理工学術院 教授/総合研究機構 都市・地域研究所 所長)
テーマ6 「2030年代をみすえた機能統合型コミュニティ形成技術」
講師 小川 全夫(特定非営利活動法人アジアン・エイジング・ビジネスセンター 理事長)
< 平成23年度採択プロジェクト 成果報告 >
テーマ1 「社会資本の活性化を先導する歩行圏コミュニティづくり」
講師 中林 美奈子(富山大学 大学院医学薬学研究部 准教授)
テーマ2 「高齢者の虚弱化を予防し健康余命を延伸する社会システムの開発」
講師 新開 省二(地方独立行政法人東京都健康長寿医療センター研究所 研究部長)
テーマ3 「高齢者の営農を支える“らくらく農法”の開発」
講師 寺岡 伸悟(奈良女子大学 文学部人文社会学科 教授)
テーマ4 「“仮設コミュニティ”で創る新しい高齢社会のデザイン」
講師 大方 潤一郎(東京大学 大学院工学系研究科 都市工学専攻 教授)
テーマ5 「高齢者による使いやすさ検証実践センターの開発」
講師 原田 悦子(筑波大学 人間系心理学域 教授)
5.参加申し込み方法 下記URLより申し込みください。
<http://www.ristex.jp/korei/03event/sympo4/receipt.html>
http://www.ristex.jp/korei/03event/sympo4/receipt.html
6.問い合わせ先 「コミュニティで創る新しい高齢社会のデザイン」
第4回領域シンポジウム事務局 (株)読売エージェンシー内
Tel:03-5226-9927(受付時間 平日 10:00~17:00) Fax:03-5226-9949
主催 科学技術振興機構、社会技術研究開発センター
+ 情報提供
テーマ 「データ駆動型イノベーションによる成長市場の戦略的創出」
出典/提供 経済産業省/増井久之(工博)
詳細<http://ps.nikkei.co.jp/msworkstyle2014/msworkstyle01.pdf>
http://ps.nikkei.co.jp/msworkstyle2014/msworkstyle01.pdf
150306 東京国際フォーラム 「自然と長寿の人と企業から考えるネイチャー・テクノロジー~心豊かな暮らし方
モノづくり日本会議のネイチャー・テクノロジー研究会は、持続可能な社会の実現のため、環境制約が厳しさを増す
中で心豊かな暮らしを実現するための方向性と、その具現化策を探っています。ライフスタイルを描く際大きなヒント
となっているのが、低環境負荷で心豊かな暮らしを営んでいた戦前の暮らしを調査する「90歳ヒアリング」手法です。
制約の中でいかに心豊かに暮らすことができるかを学び、将来の環境制約のもとの心豊かなまちづくりに活かすの
です。これまで400件以上のヒアリングを試み、失いつつある価値、失ってはならない価値の抽出を試みてきました。
また、この考え方の普及の一環として、映画制作を行い多くの人に感動を与え、今、何をすべきかを伝える試みを紹
介いたします。また、長寿のモノづくり企業から、将来の環境制約を踏まえながら、企業が如何にして心豊かな暮ら
しを提案し、企業も経営を持続していくのかについて学ぶことができないかについて考えてみたいと思います。厳し
い環境制約の中で、心豊かな暮らしとモノづくり、さらに自然をベースとした地域らしさの創生の関係をどのように構
築すべきでしょうか。これからの自然と共生した、暮らし方とモノづくり企業のあり方を探ります。奮ってご参加下さ
い。
働き方を支えるモノづくり~」
1.日時 2015年03月06日(金)14:00~17:30
2.会場 東京国際フォーラム G610ガラス棟会議室
(アクセス)https://nikkan.smartseminar.jp/cc/0m3mxX0xc9Sc9qYR
3.参加費 無料(定員80名)
4.プログラム(詳細 https://nikkan.smartseminar.jp/cc/0m3mxW0xc9Sc9qYQ
< 第一部 講演 >
テーマ1 「長谷園・モノづくりの原点」
講師 長谷 優磁(長谷園 七代目)
テーマ2 「鞄づくりと心豊かな暮らし」
講師 遠藤 玄一郎(エンドー鞄㈱ 代表取締役社長)
テーマ3 「書と自然と心豊かな暮らし」
講師 木積 凛穂(書道家)
テーマ4 「90歳ヒアリングと90歳フィルム」
講師 古川 柳蔵(東北大学大学院 環境科学研究科 准教授)
講師 菅原 由(一般社団法人感光舎)
< 第二部 パネルディスカッション >
テーマ 「心豊かな暮らし方・働き方を支えるモノづくり」
モデレーター 石田 秀輝(東北大学名誉教授 地球村研究室 代表社員)
パネラー
・長谷 優磁(長谷園 七代目)
・遠藤 玄一郎(エンドー鞄㈱ 代表取締役社長)
・木積 凛穂(書道家)
・古川 柳蔵(東北大学大学院 環境科学研究科 准教授)
5.参加申し込み方法 下記URLより申し込みください。
<https://nikkan.smartseminar.jp/cc/0m3mxY0xc9Sc9qYS>
https://nikkan.smartseminar.jp/cc/0m3mxY0xc9Sc9qYS
6.問い合わせ先 日刊工業新聞社 「モノづくり日本会議事務局」
TEL:03-5644-7608 FAX:03-5644-7209
E-mail: <mailto:[email protected]>[email protected]
URL: <https://nikkan.smartseminar.jp/cc/0m3mxZ0xc9Sc9qYT>
https://nikkan.smartseminar.jp/cc/0m3mxZ0xc9Sc9qYT
主催 モノづくり日本会議
+ 情報提供
テーマ 「ビッグデータ・人工知能がもたらす変革を日本の稼ぐ力とするために」
出典/提供 経済産業省/増井久之(工博)
詳細 http://www.meti.go.jp/committee/kenkyukai/sansei/kaseguchikara/pdf/008_03_03.pdf
150309 日経ホール 「「ニッポン伸び盛り企業会議」
アベノミクス第三の矢である「成長戦略」の一つとして、「中小企業・小規模事業者の革新」がテーマとして取りあげら
れております。日本企業の99.7%は中小企業・小規模事業者であり従業員数で見ても75.9%の人が中小企業・
小規模事業者です。この分野の成長こそが、日本経済の底上げにつながることは間違いありません。そこで日本経
済新聞社は中小企業・小規模事業者の成長に役立つさまざまな制度、サービス、ソリューションを紹介するするシン
ポジウムを開催致します。
1.日時 2015年03月09日(月)13:30~18:00
2.会場 日経ホール
(アクセス)http://www.nikkei-hall.com/access/index.html
3.参加費 無料(定員600名)
4.プログラム(詳細 http://adnet.nikkei.co.jp/e/event.asp?e=01726
< 基調講演 >
テーマ 「クレージーは褒め言葉。ビールで世界を幸せに!~チーム力とイノベーションは無限の力~」
講師 井手 直行(㈱ヤッホーブルーイング 代表取締役社長)
< 講演 >
テーマ 「中小企業・小規模事業者政策の展開」
講師 米村 猛(中小企業庁 長官官房参事官)
< 協賛社による特別セッション >
< パネルディスカッション >
テーマ 「これからの日本経済における、創業の役割」
パネリスト
・田中 仁(㈱ジェイアイエヌ 代表取締役社長)
・秋山 咲恵(㈱サキコーポレーション 代表取締役社長)
・全国創業スクール選手権 グランプリ受賞者
コーディネーター 小谷 真生子(BS JAPAN 日経プラス 10 メインキャスター)
5.参加申し込み 下記URLより申し込みください。
https://id.nikkei.com/lounge/nl/auth/LA0210.seam?cid=29110674
なお、申し込み多数の場合は抽選のうえ、当選の方に受講券メールをお送りいたします。
6.問い合わせ先 「ニッポン伸び盛り企業会議」事務局
TEL: 03-3545-2447 (受付時間 10:00~18:00 土、日、祝日を除く)
主催 日本経済新聞社
+ 情報提供
テーマ 「工場管理・製造現場のリファレンスモデルとデータ連携技術」
出典/提供 西岡靖之(法政大学)日本機械学会生産システム部門
「つながる工場」研究分科会/増井久之(工博)
詳細 http://www.jsme.or.jp/msd/sig/cm/N005_referencemodel.pdf
150312 ミッドタウン・タワー 「もっともっと“空の旅”を楽しもう~客室乗務員たちが演出する雲の上の多彩なドラマ
~」
旅とは、目的地に着いてから始まるものではありません。目指す先がどこであれ、出発地の空港の搭乗ゲートをくぐ
った瞬間から旅は始まる──秋本氏はいつもそう主張してきました。機上では、客室乗務員たちが心からのもてなし
で旅の始まりを演出してくれます。彼女たちはどんな夢をもって「空の世界」を志し、どんな訓練を積んでその夢を叶
えたのか? どんなことを心がけてサービスに当たっているか? 世界の空を旅しながら取材を続ける秋本氏だから
こそ伝えることのできる客室乗務員たちが織り成す雲の上のドラマについてお話しいただきます。また、セミナーの
途中ではスペシャルゲストとしてANAの現役客室乗務員を迎え、今年2月から着用を開始した新しい制服を披露す
る他、秋本氏と現役客室乗務員の本音トークもお届けする予定です。
1.日時 2015年03月12日(木)19:00~21:00
2.会場 d-labo ミッドタウン・タワー7F
(アクセス)http://www.d-laboweb.jp/space/midtown/
3.参加費 無料(定員80名)
4.プログラム(詳細 http://www.d-laboweb.jp/event/150312.html
< 講演 >
テーマ 「もっともっと“空の旅”を楽しもう~客室乗務員たちが演出する雲の上の多彩なドラマ~」
講師 秋本 俊二(作家/航空ジャーナリスト)
5.参加申し込み方法下記事項を記入の上、メール [email protected] へ申し込みください。
① 参加希望のセミナー名、②お客様のお名前、③人数、④電話番号、⑤E-MAIL アドレス
6.問い合わせ先 <d-labo ミッドタウン> 03-5411-2363
主催 d-labo
+ 情報提供
テーマ 「社会にイノベーションを起こすための大量マシンデータ活用」
出典/提供 ㈱日立ソリューションズ/増井久之(工博)
詳細
http://www.hitachi-solutions.co.jp/forum/tokyo/vol78/pdf/pb_seminar78_1.pdf
150313 東京電機大学 東京千住キャンパス 「気持ちを知ることが新たな価値を生む~人間とロボットの関係を変
える注目技術~」
人の気持ちが動く瞬間に消費が喚起され経済が動きます。近年、ビジネスの成功の鍵として重視されるようになった
顧客との価値共創、さらには顧客経験価値共創も顧客の気持ちを知ることができることによって初めて実現可能とな
ります。今回の研究会では人の心を可視化することによって人の気持ちを知り、それを活用することによって新たな
価値につながりうる注目の技術に関わる方々に、その技術の最新の成果についてお話しいただきます。 非常に簡
易な装置で脳波を測定し可視化する技術について慶應義塾大学の満倉靖准教授に、音声から感情をリアルタイム
に認識する技術Sensibility Technology について、その提唱者である東京大学の光吉俊二特任講師兼㈱AGI 代表
取締役に、脳波からダイレクトにシステムを操作する BMI(Brain Machine Interface)技術を利用したリハビリシス
テムについて慶應義塾大学の牛場潤一准教授に講演をしていただきます。これらの技術がロボットに搭載されるこ
とにより、また、ロボットビジネスに活用されることにより新たなビジネスモデルと顧客価値の創出につながろうとし
ています。
1.日時 2015年03月13日(金)13:30~17:00
2.会場 東京電機大学 東京千住キャンパス 2号館6階2602教室
http://web.dendai.ac.jp/access/tokyosenju.html
3.参加費 無料(定員100名)
4.プログラム詳細 http://www.cho-monodzukuri.jp/event/20150313.html
< 趣旨説明 >
説明 石黒 周(ロボットビジネス推進協議会 幹事、モノづくり日本会議 ロボット研究会 コーディネーター)
< 講演 >
テーマ1 「感性取得による新たなモノづくりへの展開」
講師 満倉 靖恵(慶應義塾大学 理工学部 准教授)
テーマ2 「ロボットにおける感情認識」
講師 光吉 俊二(㈱AGI代表取締役、東京大学大学院 医学系研究科 特任講師)
テーマ3 「ブレイン・マシン・インターフェースによる神経治療」
講師 牛場 潤一(慶応義塾大学 理工学部 准教授)
5.参加申し込み方法 下記URLより申し込みください。
https://nikkan.smartseminar.jp/public/seminar/view/208
6.問合せ先 日刊工業新聞社 「モノづくり日本会議事務局」
TEL :03-5644-7608、FAX :03-5644-7209
主催 日刊工業新聞社/モノづくり日本会議
+ 情報提供
テーマ「ロボットによる新たな産業革命について」
出典/提供 経済産業省/増井久之(工博)
詳細 http://www.kantei.go.jp/jp/singi/robot/dai1/siryou3-1.pdf
150305/10 平塚信用金庫 本店 「ビジネス応援セミナー 〜補助金申請書類作成のすすめ〜」
補助金の申請を検討しているものの「何から始めていいかわからない」、「計画の内容を、うまく整理できない」、「作
成におけるポイントが掴めない」等お悩みの中小企業者を対象に、補助金申請の考え方や、作成方法についてのセ
ミナーを開催します。この機会にぜひご参加ください。
1.日時(第一弾)2015年03月05日(木)15:00〜17:00
(第二弾)2015年03月10日(火)15:00〜17:00
2.会場 平塚信用金庫 本店7F会議室
(住所)平塚市紅谷町11−19
(地図)http://www.shinkin.co.jp/hiratuka/retail/map/index.html
3.参加費 無料(定員50名)
4.プログラム(詳細 http://www.kipc.or.jp/information/18506/
< 説明 >
第一弾 「ものづくり・商業・サービス革新補助金 申請書類作成について」(3/5日開催)
講師 高久 広(中小企業診断士)
第二弾 「創業・第二創業促進補助金 申請書類作成について」(3/10日開催)
講師 高久 広(中小企業診断士)
5.参加申し込み方法 下記URLの手順に従って申し込みください。
http://www.kipc.or.jp/information/18506/
6.問い合わせ先 事業部 地域連携課
TEL:045-633-5201 / FAX:045-633-5194 / E-mail:[email protected]
主催 神奈川産業振興センター
+ 情報提供
テーマ 「研究開発の視点からICTを産業融合・分野融合の横串に」
出典/提供 独立行政法人情報通信研究機構 理事大久保明/増井久之(工博)
詳細 http://c-faculty.chuo-u.ac.jp/~tsujii/pdf/06ookubo.pdf
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇セミナー案内 H25 年 02 月 09日更新分 ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
目 録
15032 東京大学白金キャンパス「生命科学と免疫学のリテラシー」
150210 産総研つくばセンター 「太陽光発電に於けるイノベーションと将来展望~その永い研究開発・実用化の道
のりとその輝ける将来像~」
150217 アメリカンセンターJAPAN 「アメリカIT技術の最新動向を探る!~ウェアラブル端末が切り拓く新たなビ
ジネスチャンス~」
150221 世田谷ボランティアセンター 「イノベーターからアグリゲーターへの道筋」
150221 東京産業貿易会館 2 月度 JTTAS 一般公開講演会 開催案内
150228 日本科学未来館 「宇宙誕生の光をとらえる〜10のマイナス36乗秒後の世界を目指して〜」
150313 東海大学 湘南キャンパス「赤﨑勇氏,天野浩氏、中村修二氏のノーベル物理学賞受賞記念講演」
150316 東京大学 本郷キャンパス 「マイナンバーとビッグデータ」
150319 品川区立総合区民会館「きゅりあん」 「我が国のがん対策の現状について」
詳 細
150327 東京大学白金キャンパス「生命科学と免疫学のリテラシー」
さて、今回は「やさしい科学技術セミナー」のご案内をさせていただきます。優しすぎる内容ですが、大人の方も大歓
迎です。簡単ではありますが、講義終了後に体験実験もご用意しております。皆さまお誘い合わせの上、奮ってご参
加下さい。政治や経済などのニュースと比べれば地味ですが、毎年秋になると発表されるノーベル賞、インフルエン
ザの流行など、生命科学や免疫学に関連した話題をテレビや新聞で見かけることがあります。こうした話題に触れ
たとき、生命科学の簡単な知識があると面白さが大きく広がります。スポーツのニュースを見ている時に「勝ち負け
だけわかる」と「ルールがわかる」とでは、楽しさが大きく違うようなものですね。このセミナーでは「ウイルスと細菌
は何が違うの?」と疑問に思われるような方を対象に、生命科学と免疫学の基本的な部分を、できるだけ平易に解
説してみようと考えています。また、私たち研究者がDNAやたんぱく質、細胞などをどのようにして観察するのか、
ご覧になっていただく予定です。具体的には、昨今話題になっているDNAなどの「バンド」はどのように作るのか?
といったことを体感できるかと思います。このセミナーを通して、生命科学や免疫学の話題に親しみを持って下さるよ
うになれば幸いです。
1.日時 2015年03月27日(金)18:30〜20:00
2.会場 東京大学白金キャンパス医科学研究所講堂(1号館1階)
(アクセス)http://www.ims.u-tokyo.ac.jp/imsut/jp/access/campus/
3.参加費 無料(定員50名)
4.プログラム(詳細 http://www.japanprize.jp/seminar.html
< 講演 >
テーマ 「生命科学と免疫学のリテラシー」
講師 福井 竜太郎(東京大学医科学研究所 助教)
5.参加申し込み方法 下記URLより申し込み下さい。
<http://www.japanprize.jp/seminar_login.html>
http://www.japanprize.jp/seminar_login.html
6.問い合わせ先 公益財団法人 国際科学技術財団
担当(小倉) <mailto:[email protected]> [email protected] /080-2003-1931
主催 公益財団法人 国際科学技術財団
+ 情報提供
テーマ 「真実の話をしよう!Internet 近未来の光と影」
出典 IPCORELaboratoryinc. CEO 品川雅之
詳細 http://www.ip-core.jp/doc/14/ceatec/v6.pdf
150221 世田谷ボランティアセンター 「イノベーターからアグリゲーターへの道筋」
アグリゲーターという言葉は比較的最近使われるようになったが、意味としては画期的改善を目指す仲間やイノベ
ーターを集めて組織できる人と定義される。また、別な表現としては、「ビジョンを掲げて企業内外で多様な能力を集
め、新しい価値やビジネスモデルをスピーディーに作りあげることができる人」を指す。例えば、ミドリムシを研究開
発し実用化に成功したユーグレナの代表取締役社長、出雲充さんは技術者ですが、プレゼンテーションが素晴らし
い。人を巻き込む力がある。「世界にいる10億人の栄養失調の人を助けたい」という明確なビジョンがあるからこそ、
強い想いが周りに伝わり多くの賛同を得ることができた。彼はバングラデシュで栄養失調の問題に直面し、それをど
うにかしたいという思いがあってミドリムシにたどり着いた。その時にスイッチが入った。その "スイッチオンDNA"と
呼び、さらに、DNAレベルでスイッチオンされると、得意分野というこだわりを超えて発想が拡がる。ある分野につい
て専門的知識や技術を有しているプロフェッショナルであることは前提として、新しい価値をゼロから創り出すことが
できる「ビジョニング力」があり、それを発信して仲間を集められてこそ、アグリゲーターになれる。強い想いとビジョ
ン、そしてやりきる力があることが大切ということである。
1.日時 2015年02月21日(土)14:00~16:00(開場13:30)
2.会場 世田谷ボランティアセンター 会議室
(地図)<http://www.otagaisama.or.jp/access/setagaya/>
http://www.otagaisama.or.jp/access/setagaya/
(アクセス)東急田園都市線・三軒茶屋駅から246号線へ出て徒歩15分
3.参加費 一般1500円(学生及びシニア(70歳)は1000円)定員50名
4.プログラム
< ご挨拶 >程野 美和子(NPO法人 “生まれ育ちとこころを学ぶサンの会”理事長)
< 講演 >
テーマ 「イノベーターからアグリゲーターへの道筋」
講師 尾形 尊信((有)こもん 会長、元㈱清水建設役員))
< 討議 > 参加者の方々と講師を交えて講演内容について質疑応答を兼ねて討議します。
講師 尾形 尊信((有)こもん 会長、元㈱清水建設役員))
ファシリテータ 「サンの会」事務局 外村 孝史
5.参加申し込み方法 氏名、所属、連絡先(住所、TEL、メール)を記入し、メール
<mailto:[email protected]> [email protected] 程野まで申し込み下さい。
(又は、 <mailto:[email protected]> [email protected] 外村まで申し込み下さい) 当
日、直接、会場の方へお越しいただいても構いません。お席の十分用意してございます。
6.問い合わせ先 特定非営利活動法人 生まれ育ちとこころを学ぶサンの会(程野)
Tel/Fax:03-3418-8807 E-mail: <mailto:[email protected]> [email protected]
尾形 尊信氏のプロフィール
東京大学工学部建築学科卒、一級建築士:交詢社・渋沢栄一財団・学士会・東大学友会・木葉会・長生会所属。著
書「建築現場のドラマから」文遊社:「英語の誤訳」丸善新書ライブラリー2冊完売:他雑誌多数。大学卒業と同時に㈱
清水建設建入社、主に建築現場で施工係員・作業所長、ドイツ・デュッセルドルフ欧州初代駐在員、ハイアットホ
テル・第一生命共同ビルなどの現場責任者として携わる。清水建設定年後はアメリカンキャピタル㈱代表取締役
社長つとめた後、第一線を終え現在、(有)こもん会長として、後進に指導に当たっている。<尾形氏のモットー>
「みんなより良く」:人・物・自然の健康長寿企画実施:ピンピン大往生達成支援、国内外で、今日より明日がより良くな
るよう、みんなで考え、計画、実行、改善を重ね成果を楽しみ、内閣への提言など活発に活躍中。
主催 特定非営利活動法人 生まれ育ちとこころを学ぶサンの会
後援 メキシコ・日本友好協会
+ 情報提供
テーマ 「人流・交通流ビッグデータを活用した次世代都市経営について」
出典 ㈱日立製作所
詳細 http://www.ipsj.or.jp/event/fit/fit2014/program/data/html/event/event243.pdf
150221 東京産業貿易会館 2 月度 JTTAS 一般公開講演会 開催案内
2月度 JTTAS 定例講演会が2月21日(土)に開催されます。詳しくは下記の案内をご覧頂き、お知り合いの方をお
誘いの上ご参加下さい。
ーーーーーーーーーー2 月度 JTTAS 一般公開講演会 開催案内ーーーーーーーーーーーーーー
1.開催日時:平成27年2月21日(土)13:30~17:00 (受付開始13:15~)
2.開催場所:東京産業貿易会館内(浜松館)6 階の A 会議室
・住所:105-0022 東京都港区海岸1-7-8
・電話番号 03-6450-1512
・アクセス:JR浜松町駅北改札口(東京駅側)から徒歩 10 分(竹芝方向へ直進・・都市高速度の下を通り100m
先)
・6 階入口ドアー(エレベータを降りて左側)は閉じられています。講演開始直前までは事務局が誘導しますが、そ
の後にこられた方は松井の携帯電話<090-7008-6065>にご連絡下さい。迎えに行きます。
3.講演会詳細<13:30~17:00>
(司会: 松井 )<13:30~13:40>
◆第一部 講演<13:40~14:40>(説明 50+質疑 10 分)
・演題:「無動力河川遡上船」
・講師:柳下和夫(22世紀学会理事長、情報総合研究所代表)
・講演内容:日本ライン下り、天竜下り、保津川下りなど川の上流から下流に船で乗
客や貨物を運ぶことは、昔からどこでも行われている。しかし川下から川上に貨客を運びあげるのは容易では
ない。強力なエンジンやスクリューが必要である。私は無動力で川をさかのぼる船を発明し、22世紀学会のア
イデア実現研究会で発表し、特許出願した。その原理をご紹介します。世界には長さが 1,000km以上の川が
155 本ある。もしこれらを無動力で遡上できれば、流通革命が起こる可能性がある。「実演付き」
◆第ニ部 講演 14:50~15:50>(説明 50 分+質疑 10 分)
・演題:「生涯現役を基底とした社会貢献型事業(日本版ソーシャル・ビジネスモデル)」
・講師:鎌田健司(株式会社環境総合研究会代表取締役)
・講演内容:高齢者、障がい者、他社会的生活弱者(ニートやシングルマザーなど含む)の社会進出を促し、誰もが将
来にわたって充実した生活を送れる社会の仕組みづくりを目的にシニアがリーダー(生涯現役プロデューサー)
として地域を牽引する社会性と事業性を両立するCSV型ビジネスモデルの事例紹介と将来性について講演致
します。
5)その他<16:00~17:00>
◆トピック(事前連絡 当日受付 ともに歓迎します。)
◆自社の紹介、次回講演の事前説明にご利用下さい。
なお、次回講演を希望する方は①講演者氏名、②所属・役職、③演題、④講演内容を A4 用紙に記載の上、事務
局へ提出下さい。
◆初めての参加者の自己紹介
◆意見・発議・情報・現状報告など
4.会費 500円 会員、非会員とも同じです。
5.親睦会<17:30~19:00>
近くの飲食店にて(場所 未定・・当日終了時にお知らせします)希望者のみ、参加費 2500円 (必要な方には
領収書を発行しますので、参加申込の際、その旨記してください)
6.(申込方法) 当日参加も可能ですが会場の都合がありますので前もって御連絡をいただけるとありがたいです。
連絡先は JTTAS 島田 正義 Mail : [email protected] です。
150228 日本科学未来館 「宇宙誕生の光をとらえる〜10のマイナス36乗秒後の世界を目指して〜」
サイエンティスト・トーク「宇宙誕生の光をとらえる〜10のマイナス36乗秒後の世界を目指して〜」「私たちの存在す
る宇宙はどのようにはじまったのか?」「私たちはどこから来たのか?」人類が太古の昔から抱いてきた疑問に科学
が迫ろうとしています。1980年に提唱されたインフレーション宇宙論によると、誕生の瞬間は素粒子よりも小さかっ
た宇宙が、1兆の100兆倍まで大きくなったというのです。さらにこの理論は、私たちの宇宙以外に、無数の宇宙が
存在することを予言しているといいます。しかしそんなことを信じられるでしょうか?この驚くべき事実は、観測をする
ことで確かめられるというのですが、どうやって観測するのでしょう。羽澄昌史先生が研究を行っているのは南米チ
リの標高5200mにあるアタカマ高地。このような場所で、どのような研究を行っているのか。研究現場を紹介しな
がら、実験系、素粒子物理学研究者として目指す究極のゴールもあわせてご紹介します。
1.日時 2015年02月28日(土)14:30〜15:30
2.会場 日本科学未来館3階 実験工房
(アクセス)http://www.miraikan.jst.go.jp/guide/route/
3.参加費 無料(定員40名、先着順)
4.プログラム(詳細 http://www.miraikan.jst.go.jp/event/1502051517893.html
< 講演 >
テーマ 「宇宙誕生の光をとらえる〜10のマイナス36乗秒後の世界を目指して〜」
講師 羽澄昌史(高エネルギー加速器研究機構 素粒子原子核研究所 教授)
企画・ファシリテーション 榎戸三智子(日本科学未来館 科学コミュニケーター)
5.参加申し込み方法 どなたでも参加できます。直接、会場へお越し下さい。
6.問い合わせ先 日本科学未来館 Tel: 03-3570-9151(代表)
主催 日本科学未来館
+ 情報提供
テーマ 「情報処理学会 標準化フォーラム“Internet of Things, M2M,Ubiquitous Network の動向”」
出典/提供越塚 登(東京大学教授、YRP ユビキタス・ネットワーキング研究所 副所長)/増井久之(工博)
詳細 https://www.itscj.ipsj.or.jp/hasshin_joho/hj_forum/files/20130520IoT.pdf
150313 東海大学 湘南キャンパス「赤﨑勇氏,天野浩氏、中村修二氏のノーベル物理学賞受賞記念講演」
青色LEDの発明で2015年のノーベル物理学賞を受賞した、名城大学の赤崎 勇氏と名古屋大学の天野 浩氏、U
CSBの中村 修二氏が2015年3月に開催される「第62回応用物理学会春季学術講演会」で講演します。3月13日
午後に東海大学 湘南キャンパスで実施されます。春季学術講演会は参加費が必要ですが、受賞者3氏の講演に関
しては、最大500名が無料で聴講できます。希望者が500名を超えた場合は、抽選になります。事前のWebサイト
での申し込みは2015年2月13日正午が締め切りです。
1.日時 2015年03月13日(金)14:00~15:45
2.会場 東海大学 湘南キャンパス 2号館大ホール(2S―101教室)
(電車)小田急線(新宿より快速急行約 60 分、小田原より約 25 分)「東海大学前」駅徒歩約 15 分
または「秦野駅行き」「下大槻団地行き」バス(約5分)で「東海大学北門」下車すぐ。またはJR東海道線
「平塚」駅下車「東海大学行き」または「秦野駅行き」バス(約30分)で「東海大学正門前」下車徒歩約5分
(アクセス)http://meeting.jsap.or.jp/accessmap.html
3.参加費 無料
4.プログラム(詳細 https://www.jsap.or.jp/nobelprize2014/lecture.html
< 講演 >
・赤﨑 勇終身教授(名城大学)
・天野 浩教授(名古屋大学)
・中村 修二教授(カリフォルニア大学)
5.参加申し込み方法 下記URLより申し込みください。
https://annex.jsap.or.jp/limesurvey/index.php/413258/lang-ja
また、講演会場にて,ノーベル物理学賞受賞記念講演のライブ配信を予定しております。ライブ配信は,十分な
席数をご用意しております。
6.問い合わせ先た,応用物理学会 TEL. 03-5802-0861
主催 応用物理学会
+ 情報提供
テーマ 「先進国型ものづくり産業に向けたあり方に関する調査研究報告書~日米独比較を踏まえた我が国もの
づくり産業の目指す姿~」
出典/提供 (一財)企業活力研究所 /増井久之(工学博士)
詳細 http://www.bpfj.jp/act/download_file/44893445/86822051.pdf
150316 東京大学 本郷キャンパス 「マイナンバーとビッグデータ」
社会基盤としての社会保障・税番号制(マイナンバー)と準備が進められている。ビッグデータ時代を迎え、パーソナ
ルデータを含め、対象データは多様な領域に広がっている。マイナンバーは、行政等の法律で定められた業務の中
で個人を特定し、安全に行政の情報連携を実現するものである。本シンポジウムでは、ビッグデータ時代のパーソ
ナルデータ利活用に向けて、マイナンバー制度について考える。
1.日時 2015年03月16日(月)13:30〜17:30
2.会場 東京大学 本郷キャンパス工学部2号館 4F241講義室
(アクセス)http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_04_03_j.html
3.参加費 無料
4.プログラム(詳細 http://www.gcl.i.u-tokyo.ac.jp/events/2015316_r2p_ist_gcl_sympo/
< 第一部 基調講演>
テーマ1 「マイナンバー制度の民間利活用」
講師 満塩 尚史(経済産業省商務情報政策局 情報政策課 情報プロジェクト室CIO補佐官)
テーマ2 「マイナンバーの民間利活用における法的課題」
講師 大谷 和子(日本総研 法務部長)
< 第二部 特別講演 >
テーマ 「ビッグデータとマイナンバー制度」
講師 喜連川 優(東京大学 生産技術研究所 教授/国立情報学研究所所長 )
< パネルディスカッション >
テーマ 「ビッグデータ時代の個人情報の利活用」
モデレーター萩谷昌己 (情報理工学系研究科/ソーシャル ICT 研究センター長・教授)
パネリスト
・満塩 尚史(経済産業省商務情報政策局 情報政策課 情報プロジェクト室CIO補佐官)
・大谷 和子(日本総研 法務部長)
・喜連川 優(東京大学 生産技術研究所 教授/国立情報学研究所所長 )
5.参加申し込み方法 下記URLより申し込みください。
https://www.gcl.i.u-tokyo.ac.jp/event/mailform.php?id=23
6.問い合わせ先 GCLプロジェクトインキュベーション機構 [email protected]
主催 東京大学
+ 情報提供
テーマ 「SoftBank」
出典/提供 SoftBank/増井久之(功博)
詳細
<http://cdn.softbank.jp/corp/set/data/irinfo/presentations/vod/2014/pdf/press_20140715_01.pdf>
http://cdn.softbank.jp/corp/set/data/irinfo/presentations/vod/2014/pdf/press_20140715_01.pdf
150319 品川区立総合区民会館「きゅりあん」 「我が国のがん対策の現状について」
がんは日本人の死因の第一であり大変身近な病気です。ご家族、ご友人あるいはご自身が既に罹患し治療を受け
ているかもしれません。がんの医療において、がんの医療に関する情報不足、がん医療の地域、施設の差がある
等、がん医療に関する不安・不満を感じている・また感じた方も少なくないと思います。今回、国立がん研究センター
がん対策情報センター長若尾文彦氏に、これらについて進められているがん対策の現状についてお話して頂きま
す。
1.日時 2015年03月19日(木)14:00~16:50
2.会場 品川区立総合区民会館「きゅりあん」5F 第3講習室
(電車)JR大井町駅中央改札出て左直進、ヤマダ電気裏側
(地図)http://www.shinagawa-culture.or.jp/curian/
3.参加費 一般2000円
4.プログラム
テーマ 「我が国のがん対策の現状について」
講師 若尾 文彦(国立がん研究センター がん対策情報センター長)
概要 がんは、1981年日本人の死因の第一位となり、その後も増え続け、今や日本人の2人に1人はがんにか
かり、3人に1人は、がんでなくなる時代となっています。その上、今後、高齢者の増加に伴いその数はさらに
増えていくことが推測されています。そのような状況に対処するため、平成18年に、がん対策基本法が策定
され、平成19年には、がん対策推進基本計画が作成され、平成24年6月には基本計画が更新され、計画に
基づいて様々な施策が実施されています。基本計画では、「がんによる死亡者の減少」、「すべてのがん患者
および家族の苦痛の軽減と療養生活の維持向上」、「がんになっても安心して暮らせる社会の構築を全体目
標」として「放射線療法、化学療法、手術療法の更なる充実とこれらを専門的に行う医療従事者の育成」、「が
んと診断された時からの緩和ケアの推進」、「がん登録の推進」、「働く世代や小児へのがん対策の充実」が、
重点的に取り組む課題される他、様々な対策が実施されています。 セミナーでは、がんに関する基礎知識、
科学的根拠に基づくがん予防法、推奨されるがん検診、専門的ながん医療を提供し、地域のがん医療の連携
体制の中核的な役割を担っている全国409か所の「がん診療連携拠点病院」、その拠点病院に設置されてい
る誰でも、がんについて、相談することができる「がん相談支援センター」、がんに関する多くの情報源となる
国立がん研究センターがん対策情報センターが運営するウエブサイト「がん情報サービス」、来年 1 月から新
たに始まる「全国がん登録」など、がん対策の状況について概説します。参加していただいた方に、がんを他
人事ではなく、自分事として、対応すべき時代に必要となる、がん情報リテラシーを身につけていいただくとと
もに、皆様の技術のがん対策への活用について、意見交換を行いたいと考えております。よろしくお願いいた
します。
5.参加申し込み方法 下記事項を記入してメール [email protected] へ申し込み下さい。
① セミナー名「我が国のがん対策の現状について」、②お名前、③所属(電話、メール)④参加区分(会員、非
会員)、⑤懇親会参加可否
6.問い合わせ先 科学技術者フォーラム セミナー担当の後藤 幸子
TEL,FAX:042-392-1857
E-mail:[email protected]
主催 科学技術者フォーラム
+ 情報提供
テーマ 「空の産業革命」をけん引するドローンの可能性--用途拡大で求められる法整備」
出典 ZDNet Japan
詳細 <http://japan.zdnet.com/article/35057004/>
http://japan.zdnet.com/article/35057004/
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇セミナー案内 H25 年 02 月 02 日更新分 ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
目 録
期限を定めず 全国対象の【厳選】補助金
150219 豊洲PIT 「あらたなふくしまの創造〜ふくしまかなの挑戦〜」
150223 大田区産業プラザ 「人から機械へ、機械から人へ、人から環境へ~ロボット制御の基礎と応用~」
150224 東京大学本郷キャンパス 「日本語を見つめ直し、今後の産業日本語を考える」
150227 東京大学本郷キャンパス「仮想政府セミナー~欧州電子政府事情最前線~」
150306 中小企業振興公社多摩支社 「“ネット炎上”あなたの会社は大丈夫?〜SNSにおける法務リスクと対応
方法〜」
150306 鉄道弘済会 弘済会館 「世界に誇る日本の安全について考える」
詳 細
期限を定めず 全国対象の【厳選】補助金
今年も、補助金シーズンがやってきました。26日に国会が開会し、補正予算は2月上旬にも成立すると見られます
が、それを見越して、既に、一部の補助金の募集が始まっています。都道府県も同様に、補助金募集を開始してい
ます。補助金の募集は、これからがラッシュです。うかうかしていると、乗り遅れます。
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全国対象の【厳選】補助金
詳しくはこちらをクリック!
http://www.ss-kk.co.jp/お勧め補助金/全国対象のお勧め補助金/
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1.平成26年度補正「ふるさと名物応援事業補助金」
■中小企業等のグループが、地域の支援ネットワークによる支援を受けつつ、
各地域の資源や産業等の特色を活かしながら海外展開を目指す事業を支援します。
(1)対象:全国
(2)提供/窓口:中企庁
(3)補助上限額:2,000 万円
(4)最高補助率:2/3
(5)募集期間:平成 27 年 1 月 26 日から 2 月 26 日まで
※海外展開を目指す中小企業者4者以上で構成されるグループが対象です。
2.「津波・原子力災害被災地域雇用創出企業立地補助金(製造業等立地支援事業)」
■東日本大震災で特に大きな被害を受けた津波浸水地域、及び原子力災害により甚大な被害を受けた地域にお
いて、工場等を新増設する企業を支援します。
(1)対象:全国の企業
(2)提供/窓口:経産省・中企庁/みずほ情報総研
(3)補助上限額:50 億円
(4)最高補助率:3/4
(5)募集期間:4 次:平成 26 年 12 月 24 日から平成 27 年 2 月 25 日まで
(6)立地対象地域:青森県、岩手県、宮城県、茨城県)の沿岸部+福島県全域
(7)対象施設:(1)工場(製造業全般) (2)物流施設 (3)知事が特に認める施設
(4)試験研究施設 (5)コールセンター・データセンター
(8)対象経費:(1)土地取得費 (2)土地造成費 (3)建物取得費 (4)設備費
(9)交付要件:新規地元雇用条件あり
※ 土地取得費を含めた金額を補助する補助金は非常に稀であり、特にお勧めです!
3.「津波・原子力災害被災地域雇用創出企業立地補助金(商業施設等復興整備補助事業:民設商業施設整備型)」
■原子力災害被災地域及び津波浸水地域(岩手県、宮城県、福島県)における商業施設等の整備を支援します。
(1)対象:全国(立地先は指定あり)
(2)提供/窓口:経産省・中企庁/みずほ情報総研
(3)補助上限額:5 億円
(4)最高補助率:3/4
(5)補助対象費:(1)施設設備費 (2)調査設計・企画費 (3)設備費
(6)募集期間:2 次公募 平成 26 年 10 月 10 日から平成 27 年 3 月 31 日まで(なくなり次第終了)
※ これだけ有利で金額の大きい補助金はめったにありません!
4.平成 27 年度「ものづくり中小企業・小規模事業者連携支援事業」
■ものづくり中小企業の、連携グループの形成から事業化計画作成及びその遂行までを支援します。
(1)対象:全国
(2)提供/窓口:中企庁/全国中小企業団体中央会
(3)補助上限額:1,000 万円×3 年
(4)最高補助率:10/10
(5)補助対象費:謝金 旅費・交通費 会場借料 印刷製本費 資料等購入費 借損料
見本品費 通信運搬費 雑役務費 広報費 会議費 委託費
(6)募集期間:平成 27 年 1 月 9 日から平成 27 年 2 月 27 日まで
※ 対象事業:(1)連携グループの形成に関する事業(2)連携グループの活動に関する事業
※ 対象経費は 100%補助!
倍率は高いですが、連携グループをお考えの場合はぜひ挑戦して下さい!
5.第 4 回「DBJ 女性新ビジネスプランコンペティション」
■創業期にある女性経営者による事業で、技術、サービス、ビジネスモデル等において新規性あるいは高い付加
価値が期待でき、かつ事業として大きな成長が期待できるビジネスプランを支援します。
(1)対象:全国
(2)提供/窓口:日本政策投資銀行
(3)補助上限額:1,000 万円(事業奨励金)及び事後支援
(4)募集期間:平成 26 年 12 月 15 日~27 年 3 月 2 日まで
※ DBJ 女性起業大賞 1,000 万円×1 件、DBJ 女性起業優秀賞 500 万円×1 件、地域みらい賞 500 万円×1 件
※ 受賞者の事業を成功に導くための事後支援を受賞後 1 年間実施
※ はじめて事業を営む人のほか、いわゆる第二創業(業態転換や新規事業への進出)の人も対象です。
※当社でサポート致します。大きな賞の獲得実績あり。
6「 ジャパン・コンテンツ ローカライズ&プロモーション支援 助成金」(略称:J-LOP)
■日本のコンテンツの海外展開に必要な 「ローカライズ」や「プロモーション」への支援等、海外発信に対する総合
的な支援を実施します。
(1)対象:全国
(2)提供/窓口:経産省・総務省/VIPO(映像産業振興機構)
(3)予算総額:155 億円
(4)最高補助率:1/2
(5)募集期間:平成 25 年 3 月 19 日から平成 27 年 2 月 28 日まで
※ 長かった募集期間もそろそろ終わりが見えてきました。
今なら間に合います!お考えの方は今すぐご相談下さい!
7.平成 26 年度「サービス付き高齢者向け住宅整備事業」
■高齢者世帯や要介護者等の増加に対応し、高齢者が安心して生活することができる住まい・住環境の整備を支
援します。
(1)対象:全国
(2)提供/窓口:国交省
(3)補助上限額:住宅:100 万円/戸 高齢者生活支援施設:1,000 万円/施設
(4)最高補助率:新築:1/10 改修:1/3
(5)募集期間:平成 26 年 4 月 8 日から平成 27 年 2 月 27 日まで
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東京都対象の【厳選】お勧め補助金
詳しくはこちらをクリック!
http://www.ss-kk.co.jp/お勧め補助金/東京都対象のお勧め補助金/
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1.「成長産業等設備投資特別支援助成事業」
■中小企業がさらなる成長を実現するための設備投資を支援します。
(1)対象:東京都
(2)提供/窓口:東京都/東京都中小企業振興公社
(3)補助上限額:1 億円
(4)最高補助率:1/2
(5)募集期間:平成 27 年 1 月 19 日~2 月 28 日
※成長分野(健康、環境・エネルギー、危機管理、航空機、ロボット)以外でも対象になります!
※東京都内に本店がある場合、神奈川県、埼玉県、千葉県、群馬県、栃木県、茨城県、山梨県に有する工場等のに
設置する機械設備も助成対象となります!
2.平成 27 年度「新製品・新技術開発助成事業」
■実用化の見込みのある新製品・新技術の自社開発を行う都内中小企業者を支援します。
(1)対象:東京都
(2)提供/窓口:東京都/東京都中小企業振興公社
(3)補助上限額:1,500 万円
(4)最高補助率:1/2
(5)募集期間:平成 27 年 1 月 22 日~4 月 30 日
(6)事業内容:1.新製品・新技術の研究開発
2.新たなソフトウェアの研究開発
3.新たなサービス創出のための研究開発
3.平成 27 年度「海外展開技術支援助成事業」
■自社の製品等を海外市場で販売するために必要な海外規格への適合や ISO 等の認証取得を支援します。
(1)対象:東京都
(2)提供/窓口:東京都/東京都中小企業振興公社
(3)補助上限額:500 万円
(4)最高補助率:1/2
(5)募集期間:平成 27 年 1 月 22 日~4 月 30 日
※「海外展開」とは直接輸出だけでなく「製品を輸出する取引先の調達基準に対応するため」などの間接的なもので
も対象となります。
4.平成 27 年度「ものづくり企業グループ高度化支援事業」
■成長分野への参入や海外展開を目指して、開発・生産・販路開拓を行い、基盤技術の高度化に共同で取り組む中
小企業グループを支援します。
(1)対象:東京都
(2)提供/窓口:東京都/東京都中小企業振興公社
(3)補助上限額:5,000 万円
(4)最高補助率:1/2
(5)募集期間:平成 27 年 1 月 22 日~5 月 8 日
5.平成 26 年度「中小テナントビル省エネ改修効果見える化プロジェクト」
■都内中小テナントビルを所有する中小企業者等を対象に、省エネルギー設備の導入を支援します。
(1)対象:東京都
(2)提供/窓口:東京都/東京都地球温暖化防止活動推進センター(クール・ネット東京)
(3)補助上限額:2,000 万円
(4)最高補助率:1/2
(5)募集期間:第 2 回 平成 27 年 6 月頃 、第 3 回 平成 27 年 11 月頃
※ 都内に中小テナントビルを所有する中小企業者等が対象です。
東京都に本社や事業所がない企業でも対象になります。
※ 設備費と工事費が補助されます。(工事費は設備費の 20%以内)
※ 対象設備の例 LED証明設備(必須)
高効率パッケージ空調機、高効率熱源機器、 高効率照明器具、人感センサや昼光利用センサなどの証明制御
など
6.平成 26 年度「省エネ型ノンフロン冷凍冷蔵機器導入費補助事業」
■省エネ型のノンフロン冷凍冷蔵機器(省エネ型ノンフロンショーケース)の導入を支援します。
(1)対象:東京都
(2)提供/窓口:東京都環境局
(3)補助上限額:666 万 7,000 円/台 5,000 万円/1 事業者
(4)最高補助率:1/3
(5)募集期間:平成 26 年 7 月 1 日から平成 27 年 2 月 27 日まで
※ 省エネ型ノンフロン冷凍冷蔵機器(省エネ型ノンフロンショーケース)で、 同冷凍能力のフロン機器と消費電力比
で5%以上削減するものが対象です。
7.平成 26 年度「東京都民間住宅活用モデル事業(空き家活用モデル事業)」
■東京都の空き家の利用を促進するため、改修工事を支援します。
(1)対象:東京都
(2)提供/窓口:東京都
(3)補助上限額:100 万円×戸数
(4)最高補助率:1/3
(5)募集期間:平成 26 年 6 月 6 日~平成 27 年 2 月 10 日
※今年度が最後の募集です!お見逃しなく!
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●全国対応です。ご相談は無料です。ご興味を持たれた方は、お気軽にご相談下さい。
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成長戦略株式会社 URL http://www.ss-kk.co.jp/
〒101-0045 東京都千代田区神田鍛冶町 3-3-9 共同ビル 8 階
TEL 03-3525-8153 FAX 03-3525-8154 email [email protected] 担当: 関根
*配信停止の場合は、本メールアドレスへご連絡ください。
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+ 情報提供
テーマ 「これからの半導体産業のトレンドと取り組むべきテーマ」
出典/提供 ㈱産業タイムズ社半導体産業新聞 編集部津村明宏氏 /提供 増井久之
(工学博士)
詳細 http://www.shin-yokohama.jp/pdf/140417.pdf
150223 大田区産業プラザ 「人から機械へ、機械から人へ、人から環境へ~ロボット制御の基礎と応用~」
ロボット研究の深化は多くのツールを生み出し、便利さをもたらしてきました。これからは、これらのツールを利用し
て、我々の生活を豊かにするためのシステム設計へと広がっていきます。それは、単に道具を創り出すことではなく、
ロボットの設計・制御の技術を利用して人の誘導、運動の巧みさ、生活の快適さを設計することを目的としています。
本講演では、ロボット制御の基礎について述べた後、これらの技術を利用した、人の巧みさを実現するためのロボッ
トの設計・制御法(人から機械へ)、人をリンク系と見なしその力学の制御を応用した人の運動誘導手法(機械から人
へ)、最後に、制御技術を利用して快適な環境を設計する手法(人から環境へ)について述べます。現在では、「ロボ
ット工学」の言葉は広義にとらえられ、CG上での人モデルもその範疇に入っています。本講演での内容から未来の
産業のヒントを得ていただければ幸いです。
150223 大田区産業プラザ 「人から機械へ、機械から人へ、人から環境へ~ロボット制御の基礎と応用~」
1.日時 2015年02月23日(月)17:00~19:00
2.会場 大田区産業プラザ(PiO) 5階 会議室1,2
(アクセス)http://www.pio-ota.net/access/
3.参加費 無料
4.プログラム(詳細 http://www.pio-ota.jp/news/u-seminar/80.html
< 講演 >
テーマ 「人から機械へ、機械から人へ、人から環境へ~ロボット制御の基礎と応用~」
講師 岡田 昌史(東京工業大学 大学院理工学研究科 機械物理工学専攻 准教授)
5.参加申し込み方法 下記URLから申し込みください。
https://reg26.smp.ne.jp/regist/is?SMPFORM=qbo-mhrcq-d43e5e67ef0ce14e90d7e696b7e80cdb
6.問い合わせ先 公益財団法人大田区産業振興協会 事業グループ
経営革新担当 磯部・岸本・山本・木川 TEL 03(3733)6144 FAX 03(3733)6496
主催 公益財団法人 大田区産業振興協会
協賛 東京工業大学産学連携推進本部
+ 情報提供
テーマ 「スマート・マシン時代におけるクラウド活用〜クラウドの向こう側(未来)~」
出典 林 雅之(国際大学 GLOCOM 客員研究員)
詳細 http://ncwg.jp/wp-content/uploads/2014/11/a75c5be353428b317f6bc6a31fe1e741.pdf
150224 東京大学本郷キャンパス 「日本語を見つめ直し、今後の産業日本語を考える」
産業日本語研究会では、産業用文書の作成に適し、産業分野・科学技術分野における情報発信力や知的生産性の
飛躍に貢献するとともに、わが国産業界全体の国際競争力の強化に資する日本語(「産業日本語」と呼称します)に
関し、昨年に引き続き「第 6 回産業日本語研究会・シンポジウム」を下記のとおり開催することになりました。本シン
ポジウムでは、日本語に関する取組や研究について一層の発展を目指すべく、言語処理分野の若手研究者から産
業への応用研究についてご講演いただくほか、各分野(法令工学、テクニカルコミュニケーションなど)の有識者によ
るパネル討論等を行います。様々な角度・視点から日本語を見つめ直しつつ、今後の産業日本語のあり方について
議論を深めることで、産業日本語に関わる研究の新たなステップにつなげ、我が国産業に大いに貢献できる機会に
なるものと考えております。
1.日時 2015年02月24日(火)13:00〜17:55
2.会場 東京大学 情報学環・福武ホール ラーニングシアター
(アクセス) <http://fukutake.iii.u-tokyo.ac.jp/access/>
http://fukutake.iii.u-tokyo.ac.jp/access/
3.参加費 無料
4.プログラム(詳細 <http://www.tech-jpn.jp/symposium/symposium-6/>
http://www.tech-jpn.jp/symposium/symposium-6/
< 第一部 招待講演 >
テーマ1 「暗号研究者から見た言語・論理とデジタルフォレンジック」
講師 辻井 重男(中央大学研究開発機構 機構教授)
テーマ2 「特許審査情報の世界への発信と産業日本語〜グローバル知財戦略支援の取組〜」
講師 大町 真義(特許庁審査第二部福祉機器 審査長)
< 第二部 活動報告 >
テーマ1 「特許版・産業日本語の活動報告」
報告 河合 弘明(一般財団法人日本特許情報機構 調査研究部長)
テーマ2 「日本人のための日本語マニュアル」
報告 横井 俊夫(東京工科大学 名誉教授)
報告 石崎 俊(慶応大学 名誉教授)
報告 佐野 洋(東京外国語大学 教授)
報告 石黒 圭(一橋大学 教授)
報告 猪野 真理枝(翻訳家 / 語学教材制作家)
報告 烏 日哲(一橋大学国際教育センター 非常勤講師)
< 第三部 言語処理分野の最前線 >
テーマ1 「産業日本語としての医療カルテ文章」
講師 荒牧 英治(京都大学デザイン学ユニット 特定准教授)
テーマ2「日本語を対象とした統計的機械翻訳の進展」
講師 Graham Neubig 奈良先端科学技術大学 助教
テーマ3 「特許オントロジーの構築とその特許検索への応用」
講師 難波 英嗣(広島市立大学大学院 情報科学研究科 准教授)
< 第四部 パネル討論 >
テーマ 「日本語を見つめ直し、今後の産業日本語を考える」
座長 井佐原 均(豊橋技術科学大学 教授)
パネリスト
・乾 健太郎(東北大学 教授)
・影浦 峡(東京大学 教授)
・外山 勝彦(名古屋大学 教授)
・勝田 豊彦(一般財団法人テクニカルコミュニケーター協会)
< 第五部 懇親会・意見交換会 >
5.参加申し込み方法 下記URLより申し込みください。
https://www.mmjp.or.jp/ssl.scat.or.jp/alagin-event/entry.html
6.問い合わせ先 高度言語融合フォーラム(ALAGIN)内
産業日本語研究会シンポジウム事務局 担当 岡本、TEL 03-3351-8166
主催 高度言語情報融合フォーラム、言語処理学会、日本特許情報機構
+ 情報提供
テーマ 「ウエアラブルコンピューティング時代の幕開け」
出典/提供 野村総研/増井久之(工学博士)
詳細 <http://www.nri.com/jp/event/mediaforum/2014/pdf/forum211_3.pdf>
http://www.nri.com/jp/event/mediaforum/2014/pdf/forum211_3.pdf
150227 東京大学本郷キャンパス「仮想政府セミナー~欧州電子政府事情最前線~」
欧州委員会では、「欧州電子政府アクションプラン2011~2015」に基づき、ICTを積極的に活用してスマートで持
続的かつ革新的な政府を実現することを加盟国に働きかけて進めている。今回のセミナーでは、欧州の電子政府に
詳しい、ベルギー政府のフランク・レイマン氏を招いて、省庁間連携など「コラボレーション(協働)」の実現を目指した
行政サービス改革について討議し我が国の電子政府のあり方への示唆を探る。
1.日時 2015度02月27日(金)14:00~17:00
2.会場 東京大学本郷キャンパス 弥生講堂一条ホール
(アクセス)http://www.a.u-tokyo.ac.jp/yayoi/map.html
3.参加費 無料(同時通訳)
4.プログラム(詳細 http://www.pp.u-tokyo.ac.jp/events/2015-02-27/index.html
< 講演 >
テーマ 「欧州電子政府事情最前線~その変革の方向と課題~」
講師 フランク・レイマン(欧州委員会(EC) 電子政府ハイレベル会合 ベルギー代表)
< パネルディスカッション >
テーマ 「我が国の電子政府のあり方」
パネリスト
・フランク・レイマン(欧州委員会(EC) 電子政府ハイレベル会合 ベルギー代表)
・平本健二(内閣官房 政府CIO補佐官)
・座間敏如(同上)
・長谷川和人(同上)
モデレータ 奥村裕一(東京大学公共政策大学院 客員教授)
5.参加申し込み方法 下記URLより申し込みください。
https://ppforum.jp/?action_entry=true&forum_id=285
6.問い合わせ先 東京大学公共政策大学院 03-3812-2111 [email protected]
主催 東京大学公共政策大学院 PADIT(情報通信技術と行政)研究プロジェクト
一般社団法人 行政情報システム研究所
共催 東京大学公共政策大学院 STIG(政策のための科学)教育・研究ユニット
+ 情報提供
テーマ 「音楽に合わせてリアルタイムにロボットを踊らせる制御システムを開発」
出典 アスラテック㈱/産業技術総合研究所
詳細
<http://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2015/pr20150116/pr20150116.html>
http://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2015/pr20150116/pr20150116.html
150306 中小企業振興公社多摩支社 「“ネット炎上”あなたの会社は大丈夫?〜SNSにおける法務リスクと対応
方法〜」
SNSは気軽な情報発信ツールとして、個人だけでなく企業でも積極的に利用されています。しかし、使い方を間違う
と個人情報を含む外に出してはいけない情報が流出・漏えいされたり、批判や中傷を招いてしまい、それが原因で
「炎上」につながっていく事例もみられます。そこで、個人情報とはどのようなものを指すのか、どのような利用が可
能なのかという基本から、SNSを利用する上で注意するべき事項、従業員教育への活かし方、インターネット上で誹
謗中傷された場合の対応まで広く解説していきます。
1.日時 2015年03月06日(金)13:30〜16:30
2.会場 (公財)東京都中小企業振興公社多摩支社 2階大会議室
(アクセス)http://www.tokyo-kosha.or.jp/kosha/office/tama.html
3.参加費 無料(定員50名)
4.プログラム(詳細 http://www.tokyo-kosha.or.jp/topics/1501/0027.html
< 講演 >
テーマ 「“ネット炎上”あなたの会社は大丈夫?〜SNSにおける法務リスクと対応方法〜」
講師 清水 陽平(弁護士、法律事務所アルシエン 共同代表パートナー)
5.参加申し込み方法 下記のURLより申し込み下さい。
https://www.tokyo-kosha.or.jp/wl/war/W_Evnt001.do?evntId=140311&evntUrl=http
%3A//www.tokyo-kosha.or.jp/topics/1501/0027.html&kainFlg=3
6.問い合わせ先 多摩支社 経営支援係
TEL:042-500-3901/FAX:042-500-3915、E-mail:[email protected]
主催 (公財)東京都中小企業振興公社
+ 情報提供
テーマ 「社会を支えるデータと社会の未来」
出典/提供 東京大学先端科学技術研究センター森川博之/増井久之(工学博士)
詳細 <http://www.soumu.go.jp/main_content/000267129.pdf> http://www.soumu.
go.jp/main_content/000267129.pdf
150306 鉄道弘済会 弘済会館 「世界に誇る日本の安全について考える」
安全工学フォーラム10回を記念して、わが国の安全で世界に誇れる分野を取り上げて、その良さを点検し、更なる
安全性向上を目指すと共に、わが国の安全文化を確立して世界に発信していきたい。事故が起きるたびに、マスコミ
を含めてまじめに努力をしている安全関係者は非難され、責任を問われる。わが国の安全が崩壊したように喧伝さ
れるが、実は、日本には世界に誇るべき安全に関する技術、仕組み、人間教育が厳としてあり、日本の社会の安全
を確保している。日本人は、安全の中に居て安全を知らないでいる。本フォーラムは、世界に誇れる安全分野を取り
上げて、安全関係者が自信と誇りを持って、正々堂々と日本の安全のすばらしさを情報発信していけるようになる事
を期待して開催される。
1.日時 2015年03月06日(金)13:30~17:30
2.会場 公益財団法人鉄道弘済会 弘済会館 4階「菊」
(アクセス)http://www.kousaikai.or.jp/kousai/access.html
3.参加費 無料
4.プログラム
< 講演 >
テーマ1 「東海道新幹線における安全・安定輸送」
講師 五十嵐 一弘(JR東海 取締役常務執行役員)
概要 東海道新幹線は昨年10月、開業50周年を迎え、その間、乗車中のお客様が死傷に至る列車事故ゼロを継
続しています。当社は会社発足以降、一貫して安全・安定輸送の確保を最優先としてきました。今回、東海道新
幹線のコンセプトとこれまでの安全・安定輸送の取り組みについて紹介します。
テーマ2 「外国人船員の確保と育成」
講師 赤峯 浩一(日本郵船㈱ 専務)
概要 弊社は、世界中で約850隻の船舶を運航しておりますが、乗組員の95%は外国人であり、中でも、フィリピ
ン人が、3/4 を占めております。海運会社としての最大の使命である安全運航を達成するためには、質の高い
外国人船員を確保/育成する必要があり、その取組みについてご紹介させて戴くものです。
テーマ3 「労働安全衛生管理における日本の特徴」
講師 白崎 彰久(中央労働災害防止協会 マネジメントシステム審査センター所長)
概要 わが国は労働災害防止の先進国のなかにあって、欧米と大きく異なるところは、安全衛生マネジメントにお
けるトップダウンとボトムアップとの調和が優れて執られていることであり、大規模事業場では効果も顕著にで
ています。
テーマ4 「食の安全・安心を守るための取組み」
講師 井本 朗(カルビー㈱ 執行役員)
概要 ここのところ毎年のように大きな食品事故・事件が発生しています。食のリスクは何か?そしてそのリスクに
どう対処してゆくのか?は食品業界にいる私たちの永遠の課題です。リスクへの対応について試行錯誤しつつ
進めてきました弊社の事例を織り交ぜて紹介させていただきます。
テーマ5 「世界一リスクが低い日本製品とは?」
講師 長田 敏(独立行政法人 製品評価技術基盤機構 製品安全センター)
概要 国民が日常的に使用している製品の中には、最先端の保護装置や警報器の採用、また、保安面での定期
点検制度の導入などによって、世界で最も低いリスクが実現しているものがある。海外の製品と比べて、何故
低いリスクが実現できたのか、具体的に説明する。
< パネルディスカッション >
テーマ 「世界に誇る日本の安全について考える」
司会 向殿 政男 ((公社)日本工学アカデミー 安全知と安全学委員会 委員長)
パネリスト
・五十嵐 一弘(JR東海 取締役常務執行役員)
・赤峯 浩一(日本郵船㈱ 専務)
・白崎 彰久(中央労働災害防止協会 マネジメントシステム審査センター所長)
・井本 朗(カルビー㈱ 執行役員)
・長田 敏(独立行政法人 製品評価技術基盤機構 製品安全センター)
5.参加申し込み方法 下記事項を記入の上、メール [email protected] 日本工学アカデミー事務局
へ申
し込みください。
①お名前(正会員・賛助会員所属・非会員)、②所属、③連絡先、④懇親会参加可否
6.問い合わせ先 (公社)日本工学アカデミー事務局
FAX: 03-5442-0485、E-mail: [email protected]
主催 (公社)日本工学アカデミー
+ 情報提供
テーマ 「ロボット新戦略のポイント Japan’s Robot Strategy~ビジョン・戦略・アクションプラン~」
出典/提供 経済産業省/増井久之(工学博士)
詳細 http://www.meti.go.jp/press/2014/01/20150123004/20150123004d.pdf
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇セミナー案内 H25 年 01 月 27 日更新分 ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
目 録
150203 都議会議事堂 「水素エネルギーシンポジウム~私たちの暮らしを変える水素エネルギー~」
150206 城東地域中小企業振興センター 「“顧客感動”による新商品・新サービス開発とは?〜全国の事例にみ
る“キラリと光る”企業の秘策〜」
150206 東京テクニカルカレッジ 「世界の遺伝子組換え作物開発最前線」
150207 東京大学本郷キャンパス 「それ、ホント?量子コンピュータ」
150209 建築会館ホール 「場所に生きる~主体性を育む住まいのこれから~」
150212 日本学術会議 講堂 「日本における再生可能エネルギーの利用拡大に向けて」
150218 丸ビルホール 「エネルギー・資源・環境の統合による循環共生型社会の創生」
150219 八王子先端技術センター「農業革命の担い手・植物工場~農商工連携が生み出す新たなビジネスモデ
ル!~」
150221 東京大学 柏の葉キャンパス駅前 サテライト「さいえんす寿司BAR”深海の世界へ五感でダイブ!”」
150224 機械振興会館 「戦略的情報通信研究開発推進事業(SCOPE)によるイノベーション創出の実現に向けて
~」
150227 銀座会議室(三丁目) 「産業連関表から見た日本の産業構造~平成23年(2011年)産業連関表(速報)
~」
150304 東京都中小企業振興公社多摩支社 2「インフラメンテナンス分野への参入セミナー ~老朽化対策の現状
と中小企業の取り組み~」
詳 細
150221 東京大学 柏の葉キャンパス駅前 サテライト「さいえんす寿司BAR”深海の世界へ五感でダイブ!”」
ちょっと前まで、あまり意識することのなかった「深海」や「深海魚」が、今や私たちの「地球環境」「食生活」などを考
える上で、ごく身近な存在として“浮上”してきました。時にグロテスク、時にミステリアスな深海の世界へ、ご一緒に
“ダイブ”してみませんか。3名のナビゲーターが暗くて広大な深海を明るくナビゲート致します。実際に採集した深
海魚に触れ、また寿司ネタとして舌で味わうこともできます! 午後のひととき お寿司をつまみながら、日常の暮ら
しと科学の関わりについて語り合いませんか どなたでもご参加 OK!お越しをお待ちしています。
1.日時 2015年02月21日(土)15:00〜17:00(受付は14:30)
2.会場 東京大学 柏の葉キャンパス駅前 サテライト 1階ホール
(交通)柏の葉キャンパス駅西口 徒歩1分
(地図)http://www.fc.u-tokyo.ac.jp/access.php
3.参加費 2000円(定員50名、“お魚倶楽部はま”のお寿司と飲み物つき。お支払いは当日受付にて)
4.プログラム(詳細 http://www.aori.u-tokyo.ac.jp/aori_news/information/2015/20150221.html
< 講演 >
テーマ 「深海の世界へ五感でダイブ!」
講師 羽角 博康(東京大学大気海洋研究所 海洋システムモデリング研究分野教授)
講師 猿渡 敏郎(同研究所 資源生態分野 助教)
司会 清家 弘治(同研究所 底生生物分野 助教)
5.参加申し込み方法 2/16日(月)正午まで メール [email protected]
お名前とご連絡先をお知らせください。(定員に達し次第、締め切ります)
6.問合せ先 東京大学大気海洋研究所 広報室
E-mail: [email protected] 、TEL: 04-7134-5656
主催 東京大学大気海洋研究所 研究交流小委員会・広報室
+ 情報提供
テーマ 「スマート環境の実現とTRON」
出典 坂村健(東京大学大学院情報学環教授)
提供/協力 増井久之氏(工学博士)
詳細 http://www.tnst.org.tw/ezcatfiles/cust/img/img/20140909/20140910_jp51.pdf
150224 機械振興会館 「戦略的情報通信研究開発推進事業(SCOPE)によるイノベーション創出の実現に向けて
~」
総務省では,社会経済ニーズに応え,イノベーションを実現するICT(情報通信技術)の研究開発の推進に戦略的に
取り組んでおり,その一環として平成14年度から「戦略的情報通信研究開発推進事業(SCOPE)を,総務省が定め
た国として推進すべきICT政策と整合性を持った「研究開発戦略マップ」に基づいて,我が国の復興,再生はもとより,
持続的な成長と社会の発展,安全で豊かな国民生活の実現等に積極的な役割を果たし,我が国の科学技術イノベ
ーションの力を高めることを目的として実施しています。この度,東京支部では,SCOPEの活用を通して東京支部
会員によるICT研究開発がますます促進されることを期待して,総務省関東総合通信局と合同の「戦略的情報通信
研究開発セミナー」を企画いたしました。本セミナーでは,坂村 健 東京大学教授をお迎えし、イノベーションで未来
を開くために」と題して特別講演をいただくとともに,関東総合通信局管内の最近のSCOPEに採択され終了した主
要研究開発成果と国内における事業化の成功事例の紹介を行います。なお,講演・
事例紹介終了後には,総務省によるSCOPEについての説明を行います。多くの皆様の参加をお待ちしておりま
す。
1.日時 2015年02月24日(火)13:00~17:00
2.会場 機械振興会館 地下3階 研修2号室
(アクセス) <http://www.jspmi.or.jp/kaigishitsu/access.html>
http://www.jspmi.or.jp/kaigishitsu/access.html
3.参加費 無料(定員100名)
4.プログラム(詳細 http://www.soumu.go.jp/soutsu/kanto/press/27/0114re.html
< 特別講演 >
テーマ 「イノベーションで未来を開くために」
講師 坂村 健 (東京大学大学院 教授,ユビキタス情報社会基盤研究センター長),
< 成果発表 >
テーマ1 「家族地域連携を実現する生活密着型サイバーフィシカルリビングルームの実践的運用開発」
発表 杉浦 一徳(慶應義塾大学大学院 准教授)
テーマ2 「公共交通機関が未発達な地域における高臨場感遠隔学習支援システムの研究開発」
発表 水越 一貴(㈱デジタルアライアンス 研究員)
< 成功事例 >
テーマ 「クロスネットワークを基軸とした地域間データ共有機能を有する金属加工形状検証システムの研究開発」
紹介 追立 俊朗(戸塚金属工業㈱ 代表取締役)
5.参加申し込み方法 下記事項を記入の上、メール [email protected] (東京支部)まで、申し込みください。
① お名前、②所属、③連絡先
6.問い合わせ先 電子情報通信学会 東京支部事務局
TEL 03-3433-6691 FAX 03-3433-6659
主催 一般社団法人電子情報通信学会 東京支部
+ 情報提供
テーマ 「Internet of Everything の積極的な推進で 14.4 兆ドルの可能性を日本に」
出典 Cisco の White Paper
詳細
<http://www.cisco.com/web/JP/tomorrow-starts-here/files/14.4_trillion_whitepages.pdf>
http://www.cisco.com/web/JP/tomorrow-starts-here/files/14.4_trillion_whitepages.pdf
150227 銀座会議室(三丁目) 「産業連関表から見た日本の産業構造~平成23年(2011年)産業連関表(速報)
~」
平成26年12月19日に総務省が公表した「平成23年(2011年)産業連関表(速報)」について、経済産業省の担当
官を講師にお迎えし、下記要領による研修会を開催いたします。是非この機会に、多くの皆様にご参加頂きたく、ご
案内申し上げます。
1.日時 2015年02月27日(金)14:0015:30
2.会場 銀座会議室(三丁目) 2階A室
(住所)中央区銀座 3-7-10 松屋アネックスビル
(電車)東京メトロ銀座線・日比谷線 銀座駅下車 A12番出口より徒歩約2分)
(地図)http://www.kamipa-kaikan.co.jp/ginza/html/map3.html
3.参加費 無料
4.プログラム(詳細 http://www.chosakai.or.jp/seminar/2014seminar/20150227.htm
< 講演 >
テーマ 「産業連関表から見た日本の産業構造~平成23年(2011年)産業連関表(速報)~」
講師 笠原 誠(経済産業省 大臣官房調査統計グループ 経済解析室 参事官補佐(産業連関担当))
5.参加申し込方法 下記事項を記入し、メール [email protected] へ申し込み下さい。
①研修会名、②ご所属名、③部署名、④お名前、⑤郵便番号、ご住所、⑥電話番号、FAX番号
6.問合せ先 一般財団法人 経済産業調査会 業務部
TEL:03-3535-4881、E-mail:[email protected]
主催 一般財団法人 経済産業調査会、一般財団法人 産業人材研修センター
+ 情報提供
テーマ 「インダストリアル・インターネット~予想外のダウンタイムのゼロ化に向けて~」
出典 Marco Annunziata & Peter C. Evans
詳細 http://www.ge.com/jp/docs/1389000498785_Japan_IndustrialInternetatWork_0106s.pdf
150304 東京都中小企業振興公社多摩支社 2「インフラメンテナンス分野への参入セミナー ~老朽化対策の現状
と中小企業の取り組み~」
2012年12月に起きた中央自動車道の笹子トンネル事故に象徴されるように、高度成長期に作られた道路や橋、ト
ンネル等の社会インフラの老朽化が社会問題となっています。これらの補修・補強、維持管理が喫緊の課題となって
いるものの、点検技術者等の専門技術者は減少しており、点検・診断技術やモニタリング技術、点検ロボット等の開
発・導入が求められています。本セミナーでは、インフラメンテナンスの現状や課題についてお伝えするほか、課題
解決事例や中小企業による取り組みについてご紹介します。自社の技術を活用し、同分野への参入を希望される皆
様のご参加をお待ちしております。
1.日時 2015年03月04日(水)14:00~17:10
2.会場 (公財)東京都中小企業振興公社多摩支社 2階大会議室
(アクセス)http://www.tokyo-kosha.or.jp/kosha/office/tama.html
3.参加費 無料(定員50名)
4.プログラム(詳細 http://www.tokyo-kosha.or.jp/topics/1501/0009.html
< 第一部 講演 >
テーマ1 「国土交通省におけるインフラ老朽化対策の取り組み」
講師 片桐 悠貴(国土交通省 総合政策局 政策課 社会資本老朽化対策推進室 社会資本整備企画係長)
テーマ2 「ICT活用によるインフラ管理と産学連携による開発事例」
講師 石川 雄章(東京大学大学院 情報学環 特任教授)
テープ3 「高速・高精度道路スキャナー“スケルカ”による減災活動」
講師 石川 雄章(ジオ・サーチ(株)研究開発センター長)
テープ4 「橋梁点検ロボットの開発~大手企業との共同開発~」
講師 山崎 文敬(㈱イクシスリサーチ 代表取締役)
< 第二部 情報交換会 >
5.参加申し込み方法 下記方URLより申し込みください。
https://www.tokyo-kosha.or.jp/wl/war/W_Evnt001.do?evntId=140290&evntUrl=http
%3A//www.tokyo-kosha.or.jp/topics/1501/0009.html&kainFlg=3
6.問い合わせ先 多摩支社 担当:清水、小久保
TEL:042-500-3901 / FAX:042-500-3915
E-mail:[email protected]
主催 公益財団法人東京都中小企業振興公社
+情報提供
テーマ 「IBMの戦略的投資から見えてくる新しいITの世界」
出典 日経ビジネス
詳細 <http://h.nikkeibp.co.jp/h.jsp?no=215637>
http://h.nikkeibp.co.jp/h.jsp?no=215637
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇セミナー案内 H25 年 01 月 14 日更新分 ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
目 録
期限定めず 全国対象の【厳選】補助金
150121 ホテルグランドパレス 「製造業において、今後のIoT/CPSに対して求められる課題と取り組み」
150121 国立科学博物館(上野本館) 「イノベーション創出に向けて、シリコンバレーからのメッセージ」
150124 世田谷ボランティアセンター 小松塾 「現代人の弱点は克服できるか〜近代史の日本と中国の比較〜」
150127 つくば市立 吾妻交流センター 「親孝行・人間大好き 経営者の夢の実現~日本一幸せな企業を目指して
~」
150127 日本消防会館 「技術情報防衛シンポジウム~企業の大切な技術情報を守るために~」
150202 ヤクルトホール 「”費用”から”投資”へ~経営の活力を支えるサイバーセキュリティ-~」
150207 学術総合センター 「育ち・暮らし・老い~人生を支える生涯健康(脳)~」
150207 中央大学 駿河台記念館 「キャリアアップ、新たなライフスタイルのための出版活用法と想いが伝わる本
の書き方」
150214 日本科学未来館 「人の存在を伝達する~携帯型遠隔操作アンドロイドの研究開発 ~」
150224 TEPIA ホール 「水素社会の実現に向けて」
150225 KKRホテル東京 「経済産業政策の課題と展望」
詳 細
150224 TEPIA ホール 「水素社会の実現に向けて」
エネルギー資源の乏しい我が国においては、化石燃料や原子力に匹敵する新たなエネルギー源が求められていま
す。また、地球環境問題の解決のためにはCO2の排出を抑制する環境負荷の少ないエネルギー開発が必要です。
燃焼しても水のみを生成し、CO2を全く排出しない水素は、究極のクリーンエネルギーと言われています。このため、
我が国においては水素の製造、輸送・貯蔵、利用の各シーンにおいて最先端の技術開発が行われています。今や、
水素エネルギー社会の構築は夢物語ではなく現実のものとして近づいてきています。今回の講演は、このような水
素エネルギー社会構築への取り組みや将来像について、内閣府戦略的イノベーション創造プログラムエネルギーキ
ャリア(水素)のプログラムディレクターである村木茂氏から講演です。
1.日時 2015年02月24日(火)13:00~14:30
2.会場 TEPIA ホール (当協会 4F)
(アクセス)https://www.tepia.jp/access/pdf/tepiamap.pdf
3.参加費 無料(定員100名)
4.プログラム(詳細 http://www.tepia.jp/infocompass/lecture/
< 講演 >
テーマ 「水素社会の実現に向けて」
講師 村木茂(東京ガス㈱取締役副会長、内閣府SIP(戦略的イノベーション創造プログラム)エ
ネル
ギーキャリア プログラムディレクター)
5.参加申し込み方法 下記事項を記入の上、メール <mailto:[email protected]> [email protected] 高度技術社
会推進協会宛申し込みください。(申込締切日:2月12日(木))
① ご所属、②お役職、③氏名
6.問い合わせ先 TEPIA(一 般財団法人 高度技術社会推進協会)
事業部 TEPIA 講演会担当 、E-mail :[email protected]
電話:03-5474-6135 、FAX :03-5474-6132
<http://www.tepia.jp/infocompass/lecture/> http://www.tepia.jp/infocompass/lecture/
主催 一 般財団法人 高度技術社会推進協会
+ 情報提供
テーマ 「萌芽する新しい産業は何だ! ウエアラブルとロボットに注目」
出典 日経エレクトロニクス
詳細 http://techon.jp/article/COLUMN/20141226/396507/?n_cid=nbptec_neml
150225 KKRホテル東京 「経済産業政策の課題と展望」
経済産業省の“立岡恒良氏”経済産業事務次官を講師にお迎えし、下記要領による講演会を開催致します。ぜひ、
多くの皆様にご参加いただきたく、ご案内申し上げます。
1.日時 2015年02月25日(水)14:00~15:30
2.会場 KKRホテル東京 10階 「瑞宝の間」
(アクセス)http://www.kkr-hotel-tokyo.gr.jp/000/access.html
(電車)東京メトロ東西線「竹橋駅」3b出口直結
3.参加費 無料
4.プログラム(詳細
http://www.chosakai.or.jp/seminar/2014seminar/20150225.htm
< 講演 >
テーマ 「経済産業政策の課題と展望」
講師 立岡 恒良(経済産業事務次官)
5.参加申し込方法 下記事項を記入し、メール [email protected] へ申し込み下さい。(宛先 一般財団法
人 経済産業調査会 業務部)
①研修会名、②ご所属名、③部署名、④お名前、⑤郵便番号、ご住所、⑥電話番号、FAX番号
6.問合せ先 一般財団法人 経済産業調査会 業務部
TEL:03-3535-4881、E-mail:[email protected]
主催 一般財団法人 経済産業調査会、一般財団法人 産業人材研修センター
+ 情報提供
テーマ 「米 IBM の 人工知能“ワトソン”日本語版 ソフトバンクと共同開発へ」
出典 日経
詳細 http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM0900J_Z01C14A0EAF000/
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇セミナー案内 H25 年 01 月 05 日更新分 ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
目 録
150113 東工大蔵前会館くらまえホール 「宇宙に生命はいるのか」
150116 新宿区立四谷区民ホール 「ネット依存、ネットモラル対応~教育現場での試み~」
150117 日本科学未来館「原発のごみ、日本に埋める場所ありますか?~高レベル放射性廃棄物の地層処分~」
150122 学術総合センター 「機械が音を聞き分ける!?〜暮らしを変える音源分離技術〜」
150122 川崎市産業振興会館 「成功を収めるためのポジティブシンキング」
150128 東京大学医科学研究所 「手足に障害のある子どもたちの成長を支える~子どもから高齢者まで真の共
生社会へ、技術後進国日本からの脱却~」
150130 星陵會館 ホール 「電気エネルギーの未来を考える」
150202 ヤクルトホール 「”費用”から”投資”へ~経営の活力を支えるサイバーセキュリティ-~」
150207 東京大学武田先端知ビル 「武田シンポジウム2015”それ、ホント!”」
150207 日仏会館ホール「外国人労働力の活用」
150213 東京都中小企業振興公社多摩支社 2「ビッグデータ時代の中小企業の情報活用」
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇セミナー案内 H24 年 12 月 24 日更新分 ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
目 録
15012 TKPガーデンシティ横浜ホール 「やりたいことをやるビジネスモデル」
141220 東京産業貿易会館 平成 26 年 12 月度 JTTAS 一般公開講演会 開催案内
150107 東京工業大学大岡山キャンパス 「東京工業大学―マサチューセッツ工科大学(MIT)国際産学連携ワ
ークショップ」
150109 川崎市産業振興会館 「広報力増大のためのWeb文章・キャッチコピー作成術」
150113 大田区産業プラザ 「次世代の二次電池・燃料電池の研究開発に求められる“ものづくり”」
150115 早稲田大学 大隈タワー「アジアの空〜航空、空港の行方〜」
150119 御茶ノ水ソラシティ 「スポーツ新産業創出促進シンポジウム~体験・経験を通じて楽しむ!スポーツ新市
場~」
150124 世田谷ボランティアセンター 小松塾「現代人の弱点は克服できるか〜近代史の日本と中国の比較〜」
150124 日本学術会議講堂 「現代の雇用危機を考える」
150124 品川区立総合区民会館 「低炭素社会の構築のために~太陽光発電とLED照明~」
150129 よみうりホール 「建築家、安藤忠雄氏が語る~人を育てる~」
150204 サロン・ド・冨山房 「巨大津波〜歴史・先史時代の津波痕跡を探る〜」
150205 / 0207 「“はやぶさ2”太陽系を駆ける〜6年、50億kmを超える長旅へ〜」&「宇宙開発の夢・技術」
150221 「北参道駅」 「認知症をもう少し知りましょう〜実は認知症でもいろいろ種類があります〜」
詳 細
150221 「北参道駅」 「認知症をもう少し知りましょう〜実は認知症でもいろいろ種類があります〜」
昨年度に引き続き、認知症についての講演会を開催致します。認知症ってどんな病気?どんな種類があるの?どん
な所を医師は見ているの?症状や診断を中心とした内容のお話をします。是非ご参加下さい。
1.日時 2015年02月21日(土)13:00〜16:00
2.会場 SYDホール
(電車)東京メトロ副都心線「北参道駅」出口1より3分
(地図)http://www.syd.or.jp/hallgaiyo.htm
3.参加費 無料(定員150名)
4.プログラム(詳細 https://jrias.smktg.jp/public/seminar/view/23
< 基調講演 >
テーマ1 「認知症について〜色々語ります〜」
講師 中野正剛(医療法人相生会認知症センター センター長)
テーマ2 「画像検査で認知症にせまる〜臨床医はここを見ている〜」
講師 橋本順(東海大学医学部専門診療学系画像診断学 教授)
5.参加申し込み方法 下記URLより申し込みください。
https://jrias.smktg.jp/public/application/add/76
6.問い合わせ先 公益社団法人 日本アイソトープ協会 医薬品・試薬課 事務局
Tel:03-5395-8034 Fax:03-5395-8056、Email:[email protected]
主催 公益社団法人 日本アイソトープ協会
+ 情報提供
テーマ 「STAP現象の検証結果について」
出典 理化学研究所(発表日:平成26年12月199 日
詳細 http://www.riken.jp/pr/topics/2014/20141219_1/
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